日大が雇い主の『第三者委員会』
日大が雇い主の『第三者委員会』

第三者委員会というのが大流行りだけど、第三者と言うのは「私」でもない、「貴方」でもない、どちらにも関係ない人という意味で使われる言葉。英語で言えば「I」でもない、「You」でもない、「He」である。

戦時中は、日本に対して、敵側のアメリカを中心とした連合国をYouとし、それ以外の国を第三国と呼んだ。弁護士はクライアントの要望に応えるベストな答えを導き出した時、裁判でクライアントに有利な判決を勝ち取った時、優秀な弁護士として名を残す商売である。

無知な一般の常識や声に左右される必要もない。あくまでも法に則り、法の範囲で、如何にクライアントに有利になる答えを出せば、それが仕事なのである。

本当に私(味方)、貴方(敵)に関係ない第三者であれば、利害に左右されず法に基づいて結論を出せるだろうが、報酬を払う人が居て、その人が依頼者であった時、その人に不利な結論は出せないというのは、常識だろう。

必要もなく時間をかけるというのも、もう既に依頼人の利益に適っているようにも見える。契約の内容も一般人にはわからないが、報​酬の内容に「出来高」という項目があるかもしれない。

今回の第三者委員会が日大のコンプライアンスに対しての第三者委員会なら納得もできるが、あくまでも、「アメフト問題は何故起きたか?」という日大が雇った真相解明第三者委員会である。

しかし、真相解明に至っては、それこそ第三者の目で、関東アメフト競技連盟が「日大黒説(内田監督の命令説)」の裁定を下している。しかし、反省の度合い、改革の度合いを見て、今期出場の可能性さえ示唆する、温情的な意見まで付け加えている。秋の公式試合カードに日大の対戦まで組んでいるのである。

しかしそれも、7月一杯までの期限である。にも拘わらず、日大側執行部がアメフト選手の意向を全く無視して、解決に動こうとしないのである。この期に及んで、第三者委員会の立ち上げは何の意味があるんだろう。

「法律家の下した調査だから、アメフト競技連盟が下した調査・裁定よりも優先する」という論法を振りかざし、世論の意見を無視して、強行突破して、ひたすら沈黙を続け、風化を待つ作戦なんだろうか?

学内の教職員には、暴力団との交遊を見せつけ、また暴力と左遷人事で畏怖させる。外からの圧力に対しては、暴力団対応、警察対応を使い分け、また相手によっては、大胆な恫喝訴訟を仕掛け(土屋東一弁護士事務所が中心)たり、札束でほっぺを撫でたりと、変幻自在な対応で、乗り切ってきたのである。

しかし、今やその手法も見破られ、教職員も呪縛から解き放たれてきつつある。元側近で使い捨てられた者も多いが、その不正の数々を暴かれないために、田中理事長が多用するのが、退職金の上積みと、再就職先の確保である。

そんな時校友会の人脈が役に立つし、事業部からの支出である。しかし、それはうるさ型に対してであって、瀬在総長時代の同列常務理事まで行った野崎の場合、窓のない部屋に机だけ置いて、仕事も与えず、実質幽閉されていたのである。

反撃できない弱い者に対しては、とことん虐めるのが田中英壽流なのである。「表の内田、裏の井ノ口」として、田中チャンコ商店を支えてきた内田に対して、どちらの待遇を選ぶかは、今後の世間の風の吹きようであろう。
【日大速報】日大アメフト部第三者委員会の中間報告
【日大速報】日大アメフト部第三者委員会の中間報告

【投稿】

本日、14時よりアメフト部第三者委員会の
中間報告記者会見が行われます。

日時:本日6月29日(金)14時〜

場所:グランドプリンスホテル高輪

詳細は添付書類の通り

 

アメフト日大監督に京大名将、78歳水野弥一氏浮上 ?
ニュースソース
http://topics.smt.docomo.ne.jp/
article/nikkansports/sports/f-sp-tp0
-180629-2747?utm_source=dmg&utm_medium=7

加計学園理事長の姑息な会見
加計学園理事長の姑息な会見

加計学園の加計孝太郎理事長が突然会見を開いた。今頃会見することに何の意味があったんだろう。何度も何度も、会見を求められていたのに、国民をバカにするように、一切表に出て来なかった男が何で急に会見したわけ?

だいたい三流大学の理事長が、通常なら世間を相手にこれだけ戦えるわけがない。本来なら、文科省が指導する筈である。しかし、安倍総理の友人だから、官庁からは全く指導ができない。それを理解している態度である。国民に対して上から目線の会見だった。

安倍総理が政権を降りるまでは、野党もマスコミも手も足も出まい。安倍政権とて永遠じゃないわけだから、ここは黙ってこのまま安倍政権が終わるまで、加計学園には触れられない方がいいんじゃない?、ということである。

その代り、安倍総理政権が終わったら、徹底して加計学園の不正を暴けばいい。あの加計学園の渡辺とかいう嘘つき事務局長の、県に謝罪に行くのに、へなへなした薄笑いが、県を下に見ている何よりの証拠である。ああいう態度を見ると、虫唾が走る。

そしてあのへなへな男に対する罰が6か月間の10%の給料減額だという。そのぐらいは、別枠でどうにでもカバーできるだろう。本当にとんでもない迷惑行為をかけたというのであれば、解任にしてもいい筈である。殆どの国民がそう思ったのではないか。

最近は野党もマスコミも、ネタを持ちながら、恥も外聞もなく堂々と語る「知らない、関係ない、覚えてない」を打開できないでいる。しかも、公文書を改ざんしてても、罪にも問えないでいる。それが堂々とまかり通る世の中になっているのである。

但し権力者だけに対してであって、弱者は相変わらず虐められている。これでいいのだろうか?加計学園なんか日大のブランド力に比べたら、月とスッポンであるが、時の総理が後ろ盾というだけで、この踏ん反り返りである。

そして理事長が力を持ってると勘違いすると、その周辺者まで勘違いして社会を見下すところだけは、そっくりなのである。あのへなへな薄ら笑いの渡辺事務局長の態度が全くそうであるし、会見を打ち切る側近の態度もまるでそっくりである。

とにかく今は手が出せないなら、時の経過を待って、時機を待つより仕方があるまい。ただこの屈辱を忘れないことである。相手は、日本人特有の「忘れ癖」を悪用しようとしている奴らである。

そこに誤魔化されない強い意志を持って、今は耐える時機である。安倍総理が辞めて、官僚が忖度をしなくなった時こそ、徹底的に加計孝太郎を暴く時である。それまでは辛抱辛抱。と思うのですが、如何でしょうか?
まだまだ続く反省無き日大田中体制の茶番劇
まだまだ続く反省無き日大田中体制の茶番劇

いやいやいや、大塚学長が「自分が日本大学の代表であり学術・スポーツの責任者であるから、会見を行っている」と世間にアピールしたが、臍が茶を沸かして、まるで漫画である。

内田よりも格下であると、色んなメディアに書かれていたが、内田どころか、一理事の井ノ口より格下という実態が証明されたようだ。

「日本大学の運動部の監督・コーチは本学の教職員でなければ認められない」というルールがあるので、OBであっても簡単には監督・コーチにはなれない、とOBの意見を反映させない方針であった。

そして急遽OB以外からの募集を始めた。これは一見、アメフト協会や関西学院や被害者親子の意見を取り入れた案のようにも見えるが、とんでもないカラクリが隠されているのである。

弊紙はこれらの監督募集については、井ノ口理事の意向が反映されていて、大学の意向は全く入ってないと、指摘してきたが、締め切りも終わってないのに、外人がアメフトグランドに現れたとテレビがニュース放映していた。

これは間違いなく井ノ口がハワイから連れてきた人物だろう。これでは全くアメフト連盟の指摘した反省は無視されているし、関西学院大学や被害者父子に対する謝罪・反省とは無縁の態度である。どこまで世間を無視した対応をするのだろう。

田中理事長だけでなく、大塚学長にしても全く大学の危機意識がないのである。あの慇懃無礼な司会者の「ブランド力は下がりません」という言葉こそ、彼らの本心ではないのか。

それにしても何で、井ノ口姉弟に田中理事長は物が言えないのか?この姉弟に優子夫人が付いてるから、怖いのか?田中理事長に「誰のお陰で理事長になれたと思ってるんだ?」と、人前で叱れる人が二人いると聞いた。

その一人は言わずと知れた優子(通称・イメルダ)夫人である。もう一人は、A氏と言われている。それは当然大塚学長でもない。ヤクザの親分は当然そのような失礼なことは言わない。亀井静香先生でさえ、そこまでは言えないだろう。

その人が理事長から離れたことが、今日の崩壊を招いたという人もいる。そういえば、JOCの理事に推薦してもらった日本加工製紙の故塩手満夫社長の秘書だった女性が日大本部に就職しているけど、冷遇されてるという話である。

それに比べて、内田は半年後には復帰させる計画だという。そんなにうまく事が運ぶかね。たった5人(田中英壽夫妻・橋本稔子・井ノ口忠男姉弟・内田正人。あの司会者等は金魚のフンみたいなもの。付け足し。)で、7000人の教職員を操っているのである。

だけど、関東学生アメフト協会の記者会見を聞いていたら、しっかり日大の悪巧み(井ノ口案)は見抜いている感じだったね。あ〜よかった。
情けは人の為ならず
情けは人の為ならず

ネトウヨと言われる集団が、特定の弁護士を理由もなく、懲戒請求して話題になってるそうであるが、相手がわかっているなら、徹底して損害賠償請求をすべきである。

私はどんな奴らをネトウヨというのか、知らないが、いずれにしても、名前を名乗らず、姿も見せず、他人を批判したり、迷惑行為をする者たちは、やはり卑怯だと思う。

ところで、ネット右翼の略がネトウヨなら、ネット左翼の略はネトサヨと言うのかな?主義主張は自由だからどちらでもいいが、やはり名前を名乗り、その責任を取れる範囲で、自身の気持ちを主張すべきである。書く言葉であっても、場合によっては、名誉棄損や威力業務妨害、或いは脅迫等の犯罪に当たる場合もある。

今回は懲戒請求された弁護士が「韓国・朝鮮学校にも助成金を出すべきだ」と在日学校を支援する発言をしたことに対することで、弁護士会に対して懲戒請求を出したらしいが、これでは「ただの嫌がらせ」である。罰せられて当然である。

しかも、その嫌がらせに同調してた者たちが、「40代を過ぎた十分な大人たち」というから、驚きである。私はネトウヨと言われる者たちは、てっきり20代前半のまだ世間を十分に知らない若者たちと勝手に思っていたら、とんでもない間違いであった。

本格的に捜査をすれば、無記名のメールであっても、何回も外国に転送してれば別だろうが、国内なら、確実に足跡は追いかけれる筈である。

ただ余りに数が多いし、よほど悪質でなければ追いかけないだけの話なのである。それを錯覚して、「無記名ならわからない」と思ってる者たちが余りに多いので、そういう意味では、勇気ある告発として拍手を送りたい。

主張が右であっても、左であっても、「基本は正々堂々」が必要である。異論を唱えるなら、名前を名乗るべきである。名前を名乗ることによって、嘘や無責任なことは書けなくなる。責任を取る覚悟も身に付く。これが大事である。

今回の件では、訴えられた殆どが、和解を申し出ているというから、信念と言うものから程遠い行為だったこともわかる。因みに私は、日本ファースト主義だから、先ずは日本の学校を優先して助成金を出し、それでも余裕があるなら、在日学校に出してあげてもいいじゃないか。というスタンスである。

日本に敵対的な考えを持つ朝鮮総連を優遇するのは反対であるが、未来のある子供たちは「万国共通の宝」であるから、やはり差別なく支援してあげた方がよい。優しく接してあげれば、その子供が大人になって、お世話になったと感じたら、行く先々で「日本は良い国だ」と言ってくれて、いつか鶴の恩返しをしてくれるかもしれないではないか。

少子高齢化の日本では、将来が暗い。子供は未来を背負っている。日本で生活している子供たちは、平等に優しくしてあげた方がいいのである。「情けは人の為ならず」である。
田中英壽理事長の風化逃げ切り戦法を許すな!

田中英壽理事長の風化逃げ切り戦法を許すな!

日大問題もだいぶ佳境に入り出して、田中英壽理事長の「風化の逃げ切り」を許さないというような、雰囲気も生まれつつある。

過去の雰囲気と確実に違って来てるのは、本来日大学校法人とは関係ない、日大の病巣である理事長夫人や井ノ口姉弟に焦点が当たりだしたことである。ここの闇に光を当てないと、私物化支配の真実は見えて来ないし、教職員が恐れている幽霊の実態の解明もできないのである。

だいたい事業部の売り上げが70億もあって、利益が5000万円というのも、不思議な話である。それに外部発注や外部と下請け契約する時、先ずはキックバックを要求する。名目は田中夫婦への謝礼として。

サントリーの役員が「チャンコ田中」に3000万円持って挨拶に行ったという話は広く知られた話である。また、井ノ口理事と姉の橋本稔子社長は、事業部と契約する時、必ず橋本の会社のエルフ・エーゼンシー、井ノ口の会社チェス・スポーツを仲介やら広告賛助やらで、ビジネスに入れるのである。これなど確実に、日本大学に対する背任・背信行為である。

大学関係者の多くは、この事実を知っているが、理事長案件とか、夫人案件とか言って、見て見ぬ振りをしているのである。正義感を持って、この事実を進言した者は、山の中へ左遷させられてしまうのである。

中には部屋に窓もない「牢屋敷」に左遷(幽閉?)された者もいたのである。政敵であった元常務理事の野崎である。こういうのを見て、教職員は「怖い」と声をあげないのである。

現実に内田が陸上部の副監督を殴ったり、確実に事件になって報道される事案の物がもみ消されて報道されないとか、本物の暴力団が相撲部の道場に遊びに来るとか、相撲部合宿所に特別に作ったサウナに一緒に入るとか、そういう現実を見せつけられ、それを口から口に伝え聞けば、一般の教職員が怖がってなかなか立ちあがれないのも、わかろうというもの。

だから、田中英壽理事長の珍子の玉の数まで知ってて、唯一日大問題の闇を取り上げる弊紙に最後の砦として投書が来るのである。

しかし、何度も何十回も投書(中には貴重な資料もあった)を掲載したが、悲しいかな私の器量不足で、なかなか大手マスコミに取り上げて貰えなかった。それが選りにもよって、一時期私も絡んでいた、アメフト問題から端を発して話題になったというのも、何かの因縁である。

とにかく阿佐ヶ谷の「田中チャンコ店」と、井ノ口忠男理事と橋本稔子姉弟の会社と日大事業部の関係、ここに焦点を当てないと日大の闇は見えて来ない。

なぜ探偵社を使って、田中理事長の尾行をした者が、事業部の責任者になり、理事にまでなるのか?井ノ口理事は田中理事長の何を掴んだのか?

 

 

設立準備には総務部総務課が尽力


設立時の体制にはない事業企画部を設置し営業・管理を統括


田中理事長の威光を借り、事業企画部に潜り込んだ井ノ口忠男


井ノ口が実姉の橋本稔子(広告代理店)らと利権を漁る現状


日大三島校舎のテナント誘致でも不正の中心にあった井ノ口


井ノ口の、もう一つの顔と日大裏口入学斡旋疑惑【投書click)


国税が関心を払う日大事業部の損保事業


「井ノ口忠男が田中理事長を探偵社に調査させた →click!

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日大田中理事長に対する「要求書」への賛同署名に御協力下さい!
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凄腕の女地上げ師をヨイショする山岡ジャーナリー
凄腕の女地上げ師をヨイショする山岡ジャーナリー

山岡ジャーナリーが、マキリン応援記事を書いてると、投書があった。山岡もいいスポンサーを見つけたなー。いつも霞を食って生きてるようなことを言ったり、公的な記事しか書かないとか言って、しっかりいいビジネスしてるじゃないか。

結局、記事を書くにあたっては、どちらかを支持(応援)すれば、どちらかを乏しめることになるから、反対者からは批判されることになるんだよ。

アルデプロも決して行儀のいい業者とは言えないので、地上げ屋同士の仲間割れ訴訟じゃないのかい?お前はたまたま「止め屋&汚れ役請負業」の天井次夫の世話になってるから、その縁でマキリン側に着いたに過ぎないだけ。

もし天井ちゃんが、アルデプロ側の守り人なら、アルデプロ側で記事を書いたことだろうよ。所詮「書き屋」なんぞ、その程度のものだよ。と世間は思っている。

そこにどれだけの「体を賭けた覚悟」を持っているか、だよ。まー、山岡の場合、田辺勝巳弁護士が裁判所で泣きながら「涙の花舞台」を演じるぐらい嫌われてるということだから、一流書き屋には間違いないのではないか。敵に対して、「蛇蝎の如く嫌われた存在」と言うのは、書き屋として、一種のステータスかもね。

アルデプロの執行役員が逮捕(名前を忘れた)され、その後インサイダー事件(横浜裁判所)が発覚し逮捕者が出た事件があった。アルデプロの執行役員は盗聴魔で、ある著名な弁護士の良からぬ話を盗聴し、そのテープが弊紙に送られてきた。いずれ記事掲載と共にテープも流すつもりでいるが、本日のテーマとは関係ないので後日談にする。

マキリン側を褒めて書くのは、難しいだろうなー、と思っていたら、流石山岡だね。さらっと褒めて憎いねー。山岡は書き屋だから、何を書いても自己責任で構わないと思うけど、マキリン弁護士の横井弁護士と斎藤弁護士には、「?」を感じるところがあるね。

法廷でケリをつけて、報道するならともかく、利益分配の問題で訴訟提起したことを報道することに、社会的に意味があると思えません。おそらく訴状を掲載させたのは、マキリンの依頼でしょうが、それにしてもあまり、感心しませんなー、と感じた次第です。

マキリン記事の愛読者の皆さん、南青山三丁目の問題はズル休みをしてるわけではありませんよ。URに対して質問する先生方を探したり、告訴・告発してくれる人を密かに探しています。何せ、山岡のように、弊紙より先に、弊紙が告訴されることを知り得る当局の狗のような存在がいる相手には、密かに密かに動かないと、バレてしまいますからね。

山岡はどちらかと言うと、反権力と思っていたけど、権力側にも片足入れているんだなー。弊紙の方がよほど中庸的な立場かも。


【投書】山岡ジャーナリー
時々起きる馬鹿野郎による無差別殺傷事件
時々起きる馬鹿野郎による無差別殺傷事件

新幹線殺傷事件は、丁度10年前に起きた秋葉原殺傷事件の模倣犯である。秋葉原殺傷事件も、なにかの模倣犯とか言っていた。

こういう馬鹿野郎は、いつの時代もいる。自殺願望者であるなら、他人に迷惑をかけずに、黙って一人で死ねばいい。親はバカでも自分の子は可愛いだろうから、自殺を防ぐのは仕方がないが、他人は自殺願望者を助けないことだ。

一度目は「世の中の迷いや、生きてることへの迷いで、自殺を試みることもあろう」から、助けてもいいが、二度目の自殺は、明からな「願望自殺」であろうから、止めない方がよい。本人の死ぬ権利を認めてやることも大事である。

このバカ男は、「刑務所から出て来たら、また同じことをする」と公言してるらしい。だから、こういう言葉も裁判での判断材料として、死刑の判決にすべきである。こんな更生不可能な者に情をかけても、何の得にもならない。

それから、いま何処かの警察の留置場にいると思うが、こんなのを取り調べても何の意味もないので、取り調べは午前中だけにして、午後からは道場に連れて行って、精力善用の教えを指導すべきである。

指導官はバカ男に道着を着せて、好きなように暴れさせて、殴り掛からせて、それを取り押さえる術を、全ての警察官に見せて逮捕の見本にするべきである。

柔道の立場から、剣道の立場から、空手道の立場から、見本にすればいい。そして、叩いて、突いて、投げて、絞めて、押さえつけるまでを、何度でも繰り返せばいい。こういうバカを指導するには、こういう方法しかないのである。

本来、親に責任があるが、親自身が「家族ではない」というぐらいだから、誰も教育できなかったのである。謝ってるにも拘わらず、5歳の女の子を殺してしまったバカ親もいるが、小さいときは温かい愛情で保護しなければいけないが、二十歳も過ぎて過保護で育った甘え過ぎが原因のような男には、1年限定でいいから、やはり徴兵制のような教育は必要なのである。

因みにこのバカ男は、一つの警察署で見せしめ指導が終わったら、次の警察と順次たらい回しにして、警視庁全管区の警察署の「捕り物の見本」に使うべきである。そうすることで、少しは国に貢献ができたと、本人も感じるのではないか。この意見いかがでしょうか?いいね、と感じた方は、クリックをお願いします。
厚顔無恥というより天然か?相撲○○か?日大の現況を理解できない田中英壽理事長
厚顔無恥というより天然か?相撲○○か?
日大の現況を理解できない田中英壽理事長


日大田中英壽理事長について、社会が猛批判しているのだが、本人はなぜ批判されてるのかが、今一わかってないというのが、現状である。

アメリカンフットボールの監督・コーチ募集の件で、アメフトOBは応募の資格がないという条件が話題を呼んでいる。確か日大の運動部の監督になるには、日本大学の教職員しか資格がないとか言ってた筈である。

それなのに今度は外から募集して、アメフトのOBではダメだという。1000名近く居るアメフトのOBを全く無視した対応である。こんな対応されてOB会は怒るべきである。

アメフト界では、日大フェニックスと言えば、名門中の名門であり、伝統もある。その伝統が踏みにじられているのである。内田の勘違い驕り高ぶりが、問題提起の切っ掛けを作ったのは事実だが、問題をより複雑にし、大きくしたのは、偏に田中体制の対応の不誠実さ、不真面目さに他ならない。

悪いことをしたのは日大側だから、世間が許すまで何度でも頭を下げ続ければ、日本人の半官贔屓性質からも、とっくに事件は収まっていた筈である。それを田中理事長が「出て行けば、笑いものにされるだけ」と、逃げ回るから、いつまでも追いかけれるのである。

相手にそれだけ不愉快な思いをさせたのだから(しかも、学生が勝手に反則をやったように嘘の言い訳に終始した)、一度はたとえ晒し者になっても、大学のトップが出てきて謝罪するのが当然である(にもかかわらず、内田監督よりも立場が低くく、内容もわからない大塚学長に「大学の責任者です」と言わせて謝罪させたことが、余計に批判に繋がった)。田中理事長が偉すぎて、学内で進言するものがいないのであろう。

バイキングという情報番組は見てるらしいから、世間の日大に対する風当たりは知っているのであろうが、彼には「やっかみとか、妬み」類の悪口にしか聞こえないのであろう。

アメフトの監督募集の話であるが、ハワイから外人を連れてくるという話は前から出てた。これは井ノ口忠男(理事であり、校友会大阪支部長であり、事業部裏金作りの総責任者であり、田中理事長に探偵社を使って尾行した筈なのに、今は何故か理事長の片腕であり、アメフト顧問)がハワイにコネクションを持っていて、ハワイの別荘に橋本稔子姉ちゃんと二人で、田中夫婦を年に何度か招待し、そこの知り合いをアメフトのコーチにしたいという願望を持っているという話を前に聞いたことがあった。

ドサクサに紛れて、それを実現するのだろうか?「私が大学のトップである」と名乗っていた大塚学長も全く無視されたような募集である。国から100億も私学助成金を貰ってるような大学が、こんなに私物化されていいのだろうか?田中英壽理事長は安倍総理の友達ではないんだから、そんなに忖度はしなくていいと思うよ。

井ノ口はホテルOを定宿にしてる頃、薬をやってるという噂があったけど、今もやってるのかなー。土屋東一先生とか亀井静香先生とか、そんなこと知ってるのかなー?いま内田の息子が過去に同棲相手の女性に暴力を働いた件を調査中です。
AKB48生みの親にインサイダー取引疑惑?Key Holder増資に蠢く秋元康と仲間たち
AKB48生みの親にインサイダー取引疑惑?
Key Holder増資秋元康と仲間たち


AKB48の生みの親秋元康氏に「インサイダー取引疑惑」があると、情報があったので、本人に質問状を送ってみた。そしたら一流弁護士事務所から丁重な返事を頂いた。

しかし、その回答を情報提供者に見せたら、それならと、幾つかの資料を見せて、反論をしたので、その旨を記事にしてみます。間違いがあれば、反論して下さい。

まず6月18日にkey Holder社が40億円の第三者割当増資を発表したが、「事前発表では20億で、19日」だった。そのうち80%近くを秋元康氏が引き受け、特別顧問に就任。払いこみ後は個人の筆頭株主となる。

今回の増資を秋元氏が引き受けることを「key Holder社」から事前に知らされたのが、業務提携先の「オリーブスパ」(港区西麻布)役員の浦井太一、山根敬、大塚美保子ら各氏(key Holder社の株主総会に出ると「オリーブスパ」の優待券が貰える)。

しかし、彼らが表だって株を購入すると、モロにインサイダー取引になるので、昨年9月に「オリーブスパ」の役員を辞めた、『monoii(ものいい)』(中央区日本橋箱崎)代表の四元達也氏に依頼したのである。

依頼を受けた四元氏は舎弟格の樋渡正史氏と一緒に、秋元氏が「40億の増資を引き受ける」旨を仲間たちに拡散。安値で相当数の株式を仕込んだ模様である。

「ラインは口ほどに物を言う」という諺って、あったっけ?正にラインが招いた災いというのだろう。弊紙に寄せられた投書の中に、ご丁寧に「秋元康、40億入れる予定です」と書かれた樋渡ラインのコピーが添付されている。

証券取引等監視委員会の皆さんが見たいというのであれば、いつでもお見せいたします。過去にも秋元インサイダーと噂された「イグニス」や「enish」などの件は、証券取引等監視委員会は把握しているっていう話もあるよ。

樋渡君も日頃、「俺は秋元組の行動隊長だ(因みに弊紙はサッシ—が行動隊長だと思っている)」と自慢してるらしいけど、こんなミスを犯してたら、陰では「足引っ張り隊長」とか言われてるんじゃないの?

こうした悪巧み(インサイダー取り引き)は、そろそろ「閉店ガラガラ〜」にしないと、本業に影響してくると思うよ。本日は、高級弁護士事務所に敬意を払って、上品に記事を書いてみました。(文責・白倉康夫)

Key Holder【第三者割当により発行される
新株予約権の募集に関するお知らせ 】より抜粋

螢リーブスパ

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