【投書】すさみ町メガソーラーで不可解な町有地の売却
【投書】
すさみ町のメガソーラーで不可解な町有地の売却


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資料1・ASK履歴事項全部証明書


資料2・上田町議会議員の土地登記簿


資料3・住民団体により作成されたチラシ


資料4・DVD(町議会一般質問を収録)※内容は後日掲載予定


資料5・土地所有者と権利関係リスト


資料6・上田町議会議員がセクハラで新聞沙汰に


【敬天コメント】
青い付箋の付いたDVDが昨年9月議会の一般質問、付いてない方が本年6月議会の一般質問だそうである。これは是非とも和歌山県警に捜査してもらいたいものである。

駒井は今は滋賀県に住んでいるが、元は京都や大阪に住んで居たというし、関係暴力団は大阪にもいるらしい。暴力団に利益供与している仕事で言えば、東京に本社のある旭電業も捜査対象になるだろう。

駒井が個人名ではあるが、送金した書類というのもある。もし関係当局で「ぜひ捜査してみたい。興味がある」という方へは、手持ちの資料や投書を提供しますので、ご連絡下さい。


※これまでの関連記事
旭電業とASK駒井裕との契約はコンプライアンスに抵触(click!)
 

 

【投書】旭電業とASK駒井裕の太陽光事業で町長と町会議員の金に纏わる悪い噂!?
【投書】
旭電業とASK駒井裕の太陽光事業で
町長と町会議員の金に纏わる悪い噂!?


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【敬天コメント】
いよいよすさみ町の住民からも投書が来るようになったかね。この契約書は動かぬ証拠だね。だいたい町との契約をする場合、町議の中に「引込み役」というのが必ずいるもんだよ。

今回は上田町議がその役を担ったようだな?町長も業者と一緒に飯食ったら不味いだろう。これは捲れるんじゃないか?

ところで、この契約書は情報公開で取ったのかなー?町の土地を売った契約書だから、誰でも手に入るのかな。和歌山県のすさみ町の人まで、弊紙のブログを見てくれてるなんて嬉しいねー。じゃー、来月号の1面は、この契約書の疑惑の裏側をテーマ—で、決まりだね。

 
【投書】8「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その8
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その8


★元暴力団員・駒井裕の隠し金は(株)ASKの取引銀行・京都銀行西大津支店の貸金庫!?

コンプライアンス=法令遵守は、顧客の金を預かり運用する金融機関にとってはイコール信用の看板と言える。

銀行法に基づく銀行だけではなく各金融機関は、暴力団員、また暴力団と関連のある会社、暴力団と関わりのある個人(企業舎弟など)については、口座開設を一切断っていて、後に判明した場合は口座を凍結する。しかし、指定暴力団、六代目山口組極心連合会に資金提供をする、元暴力団員で、現在は企業舎弟である駒井裕は、なんと京都銀行西大津支店に堂々と会社口座を開設しており、会社名義の貸金庫まで密かに持っている。

現在、暴力団に資金提供をしている企業舎弟と、その会社に口座を開設させ、貸金庫まで与える銀行があるとは驚きだが、さすがに京都の闇は奥が深い。

「貸金庫の中身は隠し金、或いは秘密文書や写真類というのが一般的ですが、周囲の情報から、隠し金を紙幣ではなく、金塊に換えて保管しているのでは?と駒井の周辺は語る。駒井が上納している暴力団は、金塊ビジネスをしているとの噂がある事から、噂が本当なら、駒井は容易に札束を金塊に替える事が出来る」(暴力団に詳しい金融業者)

旭電業(株)からの送金は通帳入金(現在、旭電業からの送金残高は23億円)であり、元雇用主、京都の同和人権団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長が経営(及び理事長として運営)していた(株)川富士建設、オール関西建設業協同組合、関西生コンクリート販売協同組合の利益や、川村個人の金など、駒井裕が横領した総額約3億円が金塊の元となっていると言われている。更に別の情報として、「京都か滋賀県の、信用組合、或いは信用金庫に、別途3億円を隠していると、駒井が洩らしていた」との情報もある。

「懲役に行くかもしれないから、冬ごもり前のネズミやタヌキの様に、エサを別々の穴に分けてコソコソ隠したつもりなんでしょう。駒井にとっては、生まれて初めて手にした大金ですからね。色々考えを巡らせてるんでしょう。」(前出金融業者)

勿論ネズミやタヌキに懲役はない。金融犯罪を長年見てきた金融業者から見れば、駒井裕の金の隠し方は非常に原始的だという指摘をしているのである。

この業者の前述の証言通り、駒井に近い暴力団関係者は、金塊ビジネスをしているようだ。「金塊を日本に密輸し、その金塊を売り、本来日本に持ち込んだ時にかかる消費税分を浮かしている、という情報がある。そうなると単に猿真似しただけではなく、駒井もこの金塊ビジネスに手を染めている可能性も出てきた。ドス黒い噂にも信ぴょう性が出てきたことになる。」(暴力団の資金運用に詳しい情報コンサルタント)

他の情報として、駒井の貸金庫に、麻薬・覚せい剤の類を隠しているとの噂もある。何れにしても、金融取引のコンプライアンスうんぬん以前に、拳銃や覚醒剤など、マトモな物を入れるとは思えない、反社会的勢力の会社に貸金庫を貸す、京都銀行は単に脇が甘いのか、中身は客の自由、自己責任であると開き直る確信犯なのだろうか?


★貧困暴力団員の最下層から大金持ちに

今までの概要を俯瞰するとこうなる。

違法と不正からスタートしたのが駒井の太陽光事業。元雇用主川村から横領した金と、パートナーである(株)東西E&E代表取締役・森田宇市からの初期投資資金で、太陽光パネル設置場所の買収に暴力団員関係者と動いた。それが駒井の事業の実体である。

仲間は元奈良県のS元市会議員。収賄で逮捕され議員解任後は息子ともども、議員時代から交友があった、六代目山口組幹部、極心連合会の企業舎弟になった。このS元市会議員の友人が地主である、和歌山県すさみ町の土地にあざとく白羽の矢を立てて、(株)東西電気(現、(株)東西E&E)代表取締役・森田宇市を通して旭電業(株)に紹介した。

旭電業(株)は彼らの素性・品性を含めて了解しながらも、和歌山県すさみ町の現地で、自社コンプライアンス条項に抵触する、反社会的勢力メンバーを中心に事業にゴーサインを出した。あうんの呼吸で一糸乱れぬ暴力団繋がりの事業はウインウインの関係で進んだ。

そして、この後が暴力団員の思考である。駒井と暴力団仲間であるS元市会議員は、旭電業(株)取締役である片岡俊治らに、「なかなか地主が納得しなかったので、土地購入費が高値になった。」と騙した。

地主は元々S元市会議員の旧知の仲であり、S元市会議員の言う通りになる関係であったと言う。ぬけぬけと高値で(株)ASKが購入したというストーリーをでっち上げて、旭電業(株)に迫った。購入価格が高値だったという、激辛スパイス入りストーリーで、旭電業の舌を麻痺させ、更に土地の賃貸料金までそれに合わせて引き上げた。

この時、旭電業(契約は子会社の旭メガソーラーすさみ発電(株))と(株)ASKと締結した契約で土地賃貸料金は、当然、相場より高値だった。

チンピラヤクザ駒井の術中に、旭電業(株)ほどの大企業がやすやすと踊らされただけなのだろうか。それとも駒井裕が、旭電業の急所を握って言いなりにしたと豪語している、旭電業(株)片岡俊治執行役員(*既出・その6、その7)と申し合わせたのか、それとも旭電業そのものが既に暴力団の資金源=企業舎弟となった、ということなのだろうか?

片岡俊治執行役員と駒井裕は、仲介役・森田宇市と三人で密約し、和歌山県すさみ町からそのまま、岡山県美咲町でも同じ形で事業展開し、他に例をみない反社会的勢力と企業の大規模コラボとして、旭電業(株)のコンプライアンス条項をスルーし、世間を欺いた形で事業として実現している。

 
★岡山県美咲町の地元では反対運動が

企業の自ら掲げたコンプライアンス条項への違反という指摘に対して、現在、旭電業(株)はなんら手を打っていない。

しかし、世間からは声が上がった。和歌山県すさみ町では、元暴力団員、駒井の思い通りに事が運んだ。しかし、岡山県美咲町では、地元の地主たちが反対運動を開始し始めた。敬天新聞が発火点であることは言うまでもないが、美咲町の地主たちは、運動の上で考慮すべき重要なポイントがある。

(株)ASK代表取締役・駒井裕は元暴力団員で、和歌山県すさみ町太陽光事業の利益を、世間には分からないような形で暴力団に上納している。列記とした暴力団の企業舎弟なのである。しかも、岡山県美咲町においては、地上げに暴力団員、元暴力団員、企業舎弟を使っている。これら暴力団に表社会の資金を上納する事は「利益供与」として立派な犯罪行為なのだ。

つまり、現地で事業を成立させることは、美咲町の人達を土地ごと犯罪行為に加担させることになる。旭電業(株)にこれまでの取引前身体検査のプロセスから、事業計画実施の経緯を説明させ、徹底的に調査を要求する必要がある。環境に良いはずの太陽光発電の土地が、ドス黒い雲に覆われてしまうことになる。続く。

 
 
【投書】7「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」その7
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その7


★旭電業(株)は暴力団とのパイプを解消できるのか?契約違反を訴追しない理由

前回(その6)の最後を受けて、旭電業(株)の子会社、旭メガソーラーすさみ発電株式会社と(株)ASKとの契約書の中から、第11条を記した。

契約書に照らして、契約の会社、(株)ASKの代表者が元暴力団員の駒井裕であり、現在も暴力団と密接な関係を持ち、土地収用の地上げには、現役の暴力団員や、元暴力団員を使い、広域指定暴力団六代目山口組ナンバー2である極心連合会に多額の資金を上納していることは、紛れもなくこの条項に抵触している。

呆れてしまうほどの契約違反は更にある。その契約書の続きに、

2、甲((株)ASK)及び乙(旭メガソーラーすさみ発電(株)は、相手方に前項の表明、保証内容に反する事実が判明した場合、何らの催告を要さずに、この契約を解除することができる。

3、甲及び乙は、前項の規定によりこの契約を解除した場合には、相手方に損害が生じても何らこれを賠償することは要しない。

4、甲及び乙は、第2項の規定によりこの契約を解除した場合に自己に生じた損害について、相手方にその賠償を請求することができる。

と記されている。

本来ならば、コンプライアンス遵守を掲げる企業は事業契約締結前、事前に相手方企業を身体検査するものだ。しかし、デューデリジェンス(略称DD)が不徹底ないし意図的に、予め騙すようなパッケージ、企業外観を用意していた事が露呈した場合に備えて、反社会勢力の排除を事後であっても出来るように契約書の中に地雷として用意しているのである。

いかに社内に汚染された人脈が侵入していようとも、経営者は大ナタを振るう事で自浄能力を保つ事が出来るということ、これがコンプラ社会の良いところでもあると言える。旭電業(株)はその気になれば契約書に明記された契約違反を元に、蝪腺咤法(株)東西E&Eに対して損害賠償も請求できる立場にある。もっとも浄化の必要を感じていない、というのであれば別である。


★旭電業(株)だけが駒井の後ろ盾

現在、駒井は企業舎弟になっている、六代目山口組幹部が服役中である状況であり、相談相手がいない孤立した状況になっている。

ヤクザ時代にヤクザの「いろは」を教わった兄貴分の広域暴力団 、会津小鉄会幹部・中●常雄は入院中。同じく兄貴分であり、最も駒井と共謀し悪事を働いた、六代目山口組●会、幹部のTは他界している。

今、駒井の暴力団員時代の悪行、或いは現状の企業舎弟としての動きを証言する人間が消え、ホっとしていると周囲に漏らしているものが、見回してみると後ろ盾になっているのは旭電業だけだということになる。

過去に遡れば、駒井裕(旧姓今井)の双子の弟(今井)は、六代目山口組・極心連合会の組員となったが、駒井裕自身は企業に就職した時代があったが、会社から訴追されていた過去がある。

駒井裕は滋賀県本社の(株)コクド(現在、(株)アルファ建設に改名)に在籍中、立場を利用し、(株)コクドが元請けであった建設の仕事で下請会社に駒井自身へのキックバックをさせ、私服を肥やしていたといういものだ。

駒井が勤めていた会社(株)コクド(現在、(株)アルファ建設)の上司には「赤字が出た」と申告し、それを下請け業者に押し付けて負担させ、会社((株)コクド)に納めるべき下請け業者からの代金も着服していた。

この横領が露見して、駒井は民事、刑事の両方で(株)コクドから訴訟され、懲戒解雇された。その後、滋賀県すべての建設関係者に噂が広がり、駒井は再就職が困難となった。懲戒免職を隠して面接した企業でさえ、話しベタの為に再就職出来なかったようだ。

仕事を求めて駒井は、当時暴力団員の弟や、会社員だった頃に知り合った、会津小鉄会幹部・中●常雄を頼り、正式に盃を貰って暴力団員となったのである。法廷での横領容疑は、同様に(株)コクドから訴追された元社員の証言で、何故か駒井も元社員も無罪となった。

関係者は「この元社員が今では最も駒井と近く、常に一緒に仕事をしています。」という。この元社員が旭電業の事業関連でも顔を出してくるのだから、悪縁は続くものだ。

 
★旭電業(株)の執行役員、片岡俊治の罪

企業社会では、コンプライアンスの遵守どころか、抜け道の為に書面交換だけ利用され、反社会勢力の排除どころか、積極的に利用する手段に堕してしまっているケースがある。

元暴力団員の駒井裕など、身辺調査をすれば直ぐに分かるはずである。ましてや、和歌山県すさみ町の太陽光設置場所は、奈良県の元市会議員であったSの友人の土地で、この元市会議員のSは収賄で逮捕された為、議員生活が出来なくなり、現在は息子共々、暴力団に拾われて企業舎弟になり、暴力団幹部が事務所として使用しているビルに事務所を構えている。

駒井は周囲に大喜びで次の様に、はしゃいでいたそうだ。

「S先生が刑務所から出所したら、S先生に橋渡しして貰い、S先生の友人が所有している土地を買い上げ出来たら、すさみ町の地上げは完了やから、旭電業の片岡には『ちょっと待っといとや!』と言ってますんや!」

この片岡俊治・旭電業(株)執行役員に関しては、駒井が弱みを握っているらしく、駒井が利用し続けているのか、又は共存共栄の関係なのか、とにかく駒井はとは密接な関係らしい。と言うことは、既にマル暴の輪の真ん中に引きずり込まれていることになる。

契約書の第11条、コンプライアンスに抵触すること、悪くすれば銀行取引も会社は失い、刑事事件にも巻き込まれる。それら最悪の事態に陥る懸念があることを熟知しているはずである。片岡は、会社の利益を優先しているのか、あくまで噂ではあるが、元暴力団員の駒井からの裏金や過剰な接待が目的なのか、駒井の手のひらの上で転がされてるのか、又は逆に駒井を利用しているのか、芋づる式にこの人脈は、片岡と繋がりが深いという、旭電業(株)本社の専務にも繋がっていく。続く。
 
「旭電業(株)と蝪腺咤法繊廚療蟒颪砲弔い
「旭電業(株)と蝪腺咤法繊廚療蟒颪砲弔い

旭電業の執行役員で、ソーラー事業部営業本部長である片岡俊治というのが、駒井から弱味を握られたわけか。開発にあたっては、地主なんかを説得しなければならないから、それぞれの役目があるわな。

そういう処に、地元の顔役や反社と言われる者が入るのは当然。現実には汚れ役がいないと、前裁きができない。行政も当局もわかっていながら、ある程度は理解しているのである。ただ余り度が過ぎて、一般の人の目に触れるようになったら、重い腰をあげなければならなくなるのである。

今回は駒井という男の度が過ぎているという投書で、その男と、旭電業の片岡俊治という執行役員がズブズブの関係になっている、というわけだな。

一緒に飲んでるぐらいでは、たとえ毎晩であっても、「明日の打ち合わせ」と言われるかもしれないし、女と寝たと言っても、「自分の金で」と言われれば、プライベートの範囲だろうし。

まー、頻度、限度の世間の常識もあるけどね。問題は、下請け業者である駒井からキックバックを貰っているかどうかだろうねー。弊紙の品格のある判断で削除はしたものの、怒り狂った投書には「駒井は片岡の○ン○マを握っている」という表現もあった(まー、汚らしい)が、あまりに下品な言葉の羅列は、弊紙の文脈には合いませんから、自動的に敬天パソコンがカット。

赤ちゃんのタマタマちゃんなら、可愛くて頬ずりできようが中年オヤジの○ン○マなんて、毛むくじゃらでシワシワで汚くて、あ〜、想像しただけで吐き気がする。愛がないと見れないとバナナちゃん(64歳おかまちゃん)が言っていました。

本当にそんな汚い片岡の○ン○マを、駒井は握っているんだろうか?通常「○タ○マを握る」とは、相手の弱味を握るとか、手の内に入れた、とかいう思いを表現する時に、品のない親父が使う言葉。この表現を使う駒井が、品のない男ということはわかったが、果たして、本当に旭電業の執行役員でソーラー事業部営業本部長の片岡俊治の弱味を握ったのだろうか?

推測で言うならこの場合、「裏金を貰っている」ということになろう。旭電業に対する背任・横領になる。しかし、このソーラー事業で莫大な利益が旭電業に入ってるとなると、片岡の権限は社内で強くなっているだろうし、誰も追及できないだろう。違法性をどこまで追求できるかが、鍵だね。

旭電業って、意外と曲者なんだねー。まー駒井的には、その4だったかな?政治家に金を払って、一流銀行に娘を裏就職させたとか、同和を使って息子を消防署に裏就職させたとか、ツッコミどころ満載ではあるけど、突っ込まれたからと言って、今更どおってある人生でもなさそうだしね。

問題はやはり、旭電業だね。崇神・協議会の川村眞吾郎会長は、弊紙も知ら無いわけじゃないから、一度本格的に取材でもしてみるかね。
【投書】6「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その6
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その6

 

 ★旭電業(株)には、元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)のコントロール下の役員がいる。
「敬天新聞なんか気にせんでええ!旭電業電業の片岡とはガッチリ繋がってるから!」(元暴力団員・駒井裕)片岡とは旭電業執行役員でソーラー事業部営業本部長・片岡俊治のことである。「片岡は俺とは切っても切れん関係、絶対に裏切れんねや!」と豪語しているという。 

 
「片岡は旭電業(株)本社の専務とは密接な関係やから、敬天新聞やネットで何を書かれても大丈夫なんや!」(同前)
 旭電業と駒井の関係は一体であると言い切っている。旭電業(株)の社長とは駒井のパートナー森田宇市も面談で協業を確認している。既に旭電業の中に深く根を下ろしている暴力団人脈の腫瘍には、どんな抗がん剤も効果がないだろう。


 旭電業(株)ほどの企業が滋賀県の田舎町で、社員ゼロの零細企業であった(株)東西電気(現在(株)東西E&E)と、やはり社員ゼロの零細企業(株)ASK(前(株)アスク)と契約をするまでには特殊な関係、或いは相当の理由が必要だったはずである。

 
既述の通り、サブコン選定には、コンプライアンスを重視する一般企業であれば、必ず調査会社を使って.DD=身体検査を行う。しかし、その痕跡は欠片も無く、契約プロセスは不自然と言うしかない。(株)東西E&E、代表取締役である森田宇市が事前に旭電業を知っていたという事は判明しているが、その後、大規模太陽光施設の契約を締結するには裏があると噂だった。


 駒井が連呼する旭電業の弱点とは何なのだろうか?
 「片岡さんは駒井さんからキックバック(裏金)と飲食の接待を受けていると、社内で噂になってます。キックバック(裏金)も相当額を貰っていると聞いています。」(旭電業社員)

 
社員はため息をつく。片岡執行役員は駒井が元暴力団員と知りながら、表沙汰に出来ない泥沼の関係になり、執行役員の立場を利用されて、旭電業(株)本社の専務を駒井サイドに加担させるよう誘導したのだと社員は言う。しかし、ここまで現状放置の状態のままで企業体が走り続けることは、コンプライアンス厳守を掲げた旭電業(株)には企業責任が問われる。片岡執行役員の急所は企業ぐるみ旭電業の急所となる。



★駒井も覚醒剤中毒か?

 駒井と会話した多くの人達が駒井の言動に対して奇異な違和感を証言している。
 「異様な早口で話し始めから中間が無く、いきなり話は終わりになる。通常、会話は挨拶から始まり、開始から事情やら関係を説明するプロセスがあって着地する。起承転結があるはずですよね?それが飛んで飛んで結論だけ。なんでそうなるのか?それが分かるようには話さない。いや話せない。肝心の中間が無いから理屈も事情も訳が分からないまま、突然結論になる。おかげで周辺にいる人達は話の先にいる人達から誤解を招き、度々喧嘩に至った。」
 

 原因で思い当たるものは薬物中毒であると関係者は言う。(その3で掲載された)駒井のSNS、Facebookに掲載された親友との会食の写真で、元山口組極心連合会組員(覚醒剤使用、所持で逮捕され破門)の松●悟志が、今も周りに「覚醒剤やってるよ!おやつ感覚です!」と悪びれず声高に言っている、そのことである。
 (注※松●悟志氏は今までは、松●某表示であったが、以降は松●悟志の表示とする)

 
松●悟志と親友の駒井には覚醒剤常用の疑惑が出てくる。駒井に近い現役暴力団員曰く「駒井は覚醒剤をやってると思いまっせ。暴力団員時代、広域指定暴力団・会津小鉄会幹部の中●常雄が、駒井が最初に盃を貰った兄貴分で、覚醒剤使用で逮捕歴があるシャブ中(覚醒剤中毒)でしたし。舎弟の駒井裕も覚醒剤を使用してるはずですわ。根拠は近寄った時の覚醒剤使用者独特の臭いと、突発的な行動です。言動は使用せずともシャブ中そのもの(笑)」(注※中●常雄氏は今までは、Nとイニシャル表示であったが、以降は中●常雄の表示とする)

 
川村氏に舎弟である駒井を紹介した、当時暴力団員の中●常雄も覚醒剤中毒で、駒井の親友の松●悟志も覚醒剤中毒。駒井自身にも、関係者や駒井の彼女の友人の証言から薬物中毒者であるという疑念が出てきたことになる。背中全面刺青で小指が欠損し、公開のブログで覚醒剤を「おやつ」と公言する松●悟志を親友として「友人と食事中」とFacebookに載せるだけでも、駒井は企業人が真っ当にビジネスできる相手ではない。
 言うまでもなく旭電業の交わした契約書の第11条に違反し、紛れもなくコンプライアンスに抵触している。



★(株)ASKの重大な契約違反

 旭電業(株)の子会社である、旭メガソーラーすさみ発電株式会社と(株)ASKの契約書の第11条に違反している。その抵触内容は以下の部分である。

 (1)自ら、自らの関係者、及びこれらの役職員(以下、総称して「当事者等」という)が、暴力団、暴力団員、及びこれらの関係企業・団体、その他の反社会的勢力(以下、総称して「反社会的勢力」という)ではないこと、また反社会的勢力でな
 かったこと。

 (2)当事者等が、反社会的勢力を利用せず、反社会的勢力に便宜を供与せず、または反社会的勢力とその他一切の関係を有しないこと。

 (3)当事者等が反社会的な行為を行わないこと。以下、略これでは旭電業(株)の表看板には「偽りあり」ということになる。
 
残念ながら、(株)ASK、代表取締役の駒井裕は元暴力団員。現在も暴力団に上納している企業舎弟である。旭電業の金は暴力団組織に流れて、かなりの時間が経っており、取引銀行、当局が放置するとは思えない。

これらの事実が急所、アキレス腱となることは確実である。続く。

【投書】5「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その5
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その5


★長男の就職も特殊な縁故入庁

その4で、元暴力団員・駒井裕の双子の娘たちの、国会議員贈賄就職の経緯に触れたが、長男の就職も駒井は川村氏の力を利用した。

双子の娘たちとは違い、長男は駒井と違う真面目な青年らしい。そこそこの大学を卒業した折り目正しい人物だったという。しかし、まともに人生を歩もうとしている息子の将来は、父親によって曲げられる。駒井は川村氏に「これからの時代は公務員やと思いますんや。息子を滋賀県大津消防局に入庁させたいんです。消防局には同和やと入りやすいと聞きました。会長、何とかお願い出来まへんか?」と懇願してきた。

息子の評判は良いので、川村氏は滋賀県大津消防局に出向いて、入庁交渉をした。それでほぼ入庁可能の雰囲気だったが、念を押すように全国に支部を持つ、同和団体に協力を求めた。念の為に、実力者であり、旧知の2団体の幹部に直接会ってお願いしたという。

川村氏は、京都の同和人権団体である「崇仁・協議会」の会長だった。背乗り病の駒井は川村の力を背景に好き勝手に私利私欲に使った。駒井を知る、同和団体幹部が次のように吐き捨てる

「暴力団の看板の後は同和の看板を勝手に使いまわしよる。しかしニセモノはニセモノですわ。陰では同和地区の人間を穢らしい言うているのを聞いてますわ。看板の背後から小石を投げては隠れるサル並のヘタレですわ。もう隠れる看板もない裸のおサルさんですわ」駒井は今や同和地区でも排除されているようだ。

 
★まだ蔓延る同和利権への背乗り

全国支部を持つ同和の2団体が動き、駒井の長男の滋賀県大津消防局の入庁は決まった。川村氏は協力してくれた2団体幹部に駒井からの御礼だと言って百万円ずつ各々手渡した。

川村氏は駒井には「こういう借り(他の同和団体に)を作る様な事は本当はやりたくなかったけど…。渡した御礼金二百万円は、長男君の祝いと駒井さんのボーナスにしておくわ。その分、しっかり働いてや、もうこんなボーナスは最後やで」と駒井に告げた。しかし、後に駒井の関係者から聞いた話しによると、川村に頭を下げ、礼を言った後に駒井は「まだまだ利用しまっせえ!」と暴力団の友人にビールを飲みながら笑って言い放っていたという。

それにしても同和利権はまだ根強くあるものらしい。奈良県では、同じ様に消防署の縁故入社で、市会議員らが逮捕された記事を目にした事がある。その市会議員も同和団体から依頼したのという。

これまでも駒井は川村氏の「崇仁・協議会」の名を隠れて利用していたが、川村氏が大病で死の淵をさ迷う長期入院を境にそれは一気に加速する。エセ同和や、暴力団員らと共謀し、その延長線から旭電業の大規模事業にまで入り込むのである。

太陽光事業のパネル設置場所は地価の安い同和地区が多いと言われる。太陽光だけで無く、環境事業、例えば焼却炉場やリサイクル工場や、し尿処理施設など、全てでは無いが、全国的に同和地区が多いようだ。

駒井のパートナーである、(株)東西E&E、代表取締役の森田宇市氏の役目は、旭電業(株)を繋いだだけで、土地の地上げは駒井ら元暴力団員や、現役暴力団員の役目だった。

駒井の地上げ仲間の1人は「オレオレ詐欺の、ダシコ(高齢者からお金を詐取し、その金を金融機関から引き出す役目)でしくじりました」と貧相な前科を語る。しくじりとは犯罪行為に手を染めたことではなく逮捕された事、捕まった事が失敗だったと悔やんでいるのである。犯罪に対する反省は一切ない悪党が、駒井らの地上げ仲間とは、旭電業の裾野にはバリエーション豊かな反社の人材が揃ってといるものだ。

駒井は川村氏の長期入院を利用して、「川村会長が事業資金を必要としている」「川村会長が余命宣告されるほどの大病でお金が必要」と触れ回り、川村氏の事業関係者や人脈ルートから穏やかな人だけ選んで金を騙し取って着服した。川村氏が経営する建設業の下請け業者から「川村会長が要求している」とむしり取った。

川村氏の看板で現金詐取のネタがつきた後は、川村氏の事業関係者に、川村氏の悪口を吹き込んで洗脳し、半信半疑の業者らと組んで川村氏の環境関のコンサルティングを引き継いだ振りをした。そこに飛び込んできた太陽光事業の関係者から、太陽光事業の儲け話に(株)東西E&Eとタッグを組み、飛びついたのである。

この事業を旭電業に繋いだ(株)東西電気(後に東西E&Eに社名変更)の代表取締役・森田宇市は、川村が発起し、主催していた「びわこ21日会」(毎月21日に滋賀県で会社を営む異業種交流会)に参加していた。この会で川村は森田に出会う。森田の印象は「真面目な紳士」だったそうで、元暴力団員の駒井と森田が事業で協力し合ってる事が信じられないと川村は言う。

半信半疑の業者達とは一線を画した、確信犯の森田の会社は滋賀県の零細事業者であったが、和歌山県すさみ町、岡山県美咲町で旭電業(株)の太陽光事業で急激に成長した。森田は京都の岩倉に、軽く億は超える豪邸を建てている。元暴力団員と組んで得た泡銭で建てた豪邸に家族と住み、快適な暮らしと思えるのだろうか?元暴力団員の駒井らと付き合う前は、真面目に生きていた森田は、欲に溺れどこかに善の心を置き忘れたようだ。盗泉の水は美味い、らしい。
 

★隅々まで真っ黒になった旭電業(株)

近々記事にする予定の、その6に、旭電業側と(株)ASKとの契約書を掲載予定であるが、今の時代、非上場とはいえどもある程度の企業であるならば看板に掲げるだけでなく、コンプライアンス遵守を徹底するのは当然の事である。

駒井は元組員といえども広域指定暴力団に上納している企業舎弟である。社会の一員である企業として旭電業は彼らを排除する姿勢を見せなければならない。松岡徹・旭電業代表取締役は男性的な風貌でネットなどでの露出度も高い。世間に背を向けた人間には見えない。

繰り返しになるが、旭電業とフロント企業である蝪腺咤砲聾什澆盞戚鶸愀犬砲△襦0貶的に蝪腺咤砲里澆棒嫻いあるということはあり得ない。旭電業から上納金が暴力団に流れ、社会を汚す真っ黒な汚水の水源は旭電業なのである。いまさら当初の身体検査を省いたからだと言い訳できる段階ではない。

水源から社会という海に至るまでの道筋に、元暴力団員・駒井、共に地上げをしている輩、事業に関わる輩を見渡せば、ヤクザの輪の中心に旭電業がある。その事に対して唖然とするばかりだ。駒井は周囲に「旭電業はしっかりした会社やから、俺らの事は何にも問わない」と旭電業が確信犯であると豪語しているらしい。

駒井の願望なのか否かは不明だが、組織に上納する企業舎弟は組員ではないと勘違いしていることは明白である。

駒井の勘違いは別として、確かにコンプライアンスに抵触する契約を結んだ旭電業(株)が現状を放置、放任している点には社会的責任がある。旭電業(株)は太陽光を浴び過ぎ、真っ黒に焼けて熱中症を起こし判断能力を失ったのだろうか? 目先の利益の追求に気を取られて歯止めをかけられる段階では無くなっていた、気が付かなかった、脇が甘かったという釈明は既に通じない段階ではないだろうか?

駒井の脱法行為には警察権力が既に動いている。連座は免れない。太陽セクションという表皮が真っ黒になっただけでなく、会社全て丸焼け、その可能性に思い至らなかったのだろうか。

その6に続く
 
【投書】4「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その4
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その4


★国会議員に裏金を渡し、都銀に裏口入行

駒井娘姉妹〜借りた裏金も踏み倒し


繰り返しになるが、前出の川村氏は駒井と双子の弟を暴力団から脱会する援助をした。しかし、駒井は川村氏を騙して病気療養中に事業を乗っ取り、暴力団に上納金を入れて出戻った。このようにクラウド状態で暴力団周辺にたむろする、企業舎弟モドキを警察当局は「共生者」と呼ぶ。昔の呼び方で言うボンクラあるいはチンピラという呼称に近い意味らしい。共生者の特徴のひとつは騙す相手に背乗り(利用)し、使い捨てのあと踏みつけにするという。

駒井自身、双子の兄弟であるが、駒井の娘たちもまた双子である。双子ヤクザに双子の銀行員の娘。それも大手都銀に入行し行員と婚姻している。(入行は川村氏の恩恵らしく、駒井が背乗りした結果だという。)

「駒井本人を暴力団から足を洗わせ、彼の家族の面倒もみた。結果、裏切られたわけですが、当時は駒井の子供らの就職も力添えしました。長女、次女は現在の「三菱東京UFJ銀行」と「みずほ銀行」の就職を希望。国立大学卒業でも困難なのに、三流の私立大学の卒業で、成績も思わしくない。厚かましくも私のコネだけが頼りという裏口入行の依頼でした。そこで、関西の自民党の大物の衆議院議員(当時は時期財務大臣候補であった大物議員で、その後政界を引退し、有名な進学校の運営に専念。現在は息子が継いでいる)の政策秘書に裏口縁故入社を依頼することになりました。」(川村氏)

東京のホテルオークラの喫茶ラウンジで、議員の政策秘書に、川村氏は駒井とともに頭を下げて依頼。駒井の長女、次女の名前と、それぞれ就職試験を受けている銀行名をメモした秘書は「至急、対処します。確約は出来かねますが連絡は川村さんにします。」と言って別れた。

「数日後、連絡があって『電話では言えないので、衆議院議員会館の議員の部屋に川村さんだけで来て、気持ち(謝礼金)を持って来て下さい。』と言われ、そこで『現状ではお二人とも不合格。私らが力添えしても難しいです。特に三菱銀行を希望の娘さんは、急ぎで別の就職先を探されるのが賢明かと』言われました。急ぎ駒井に電話しましたら『どうしても』と懇願するので、私が駒井に懇願され、建て替えた千万単位の裏金の全てを、名前は言えないと言われた大先生(自民党の古参大物議員と思われる)に対する謝礼金と、当初に依頼した衆議院議員と政策秘書に対して、鞄に入れた千万単位の金を手渡しし、更に深々頭を下げてお願いして帰りました。後に秘書から『二人共合格しましたよ。奇跡的ですよ。大先生の力です!』と電話がありました。」(川村氏)

川村氏は裏金まで立て替え、裏口入行を仕組んだのだが、この時の裏金も、駒井は「必ず返します。一生賭けて恩返しします。」と確約しながら、一銭も駒井から金は返らない。

都銀が裏金で裏口入行できるというのは、縁故入社、社長の子弟が経営を世襲するスルガ銀行のようなデタラメ銀行もあるのだから、驚くには値しない。しかし、顧客の金を預かる日本を代表するメガバンクが、ヤクザの子供を裏口入行させるというのは、必死で事業をし、祈る思いで融資をお願いし、融資審査で断られる事もある預金者らにどう説明するのか? 間違いなく疑問符のつく実態である。

川村氏は後悔の念が深い。返済が一銭もないだけでは無い。川村氏にしたら、例えヤクザの親であれ、親が子を思う気持ちに心を打たれ、悪い事は承知の上、遮二無二、裏口就職に奔走した。一時は金を積んでも無理と言われた就職が成就し、我が事の様に喜んだそうだ。

しかしながら、やはり元暴力団員であった。暴力団員でも、レベルがあるだろうが、最低のチンピラヤクザだと川村氏は唖然とした駒井の言葉が忘れられないと言う。川村氏の前で、入行した娘と電話で、駒井は次のように言い放ったという。

「お前らエリートの男を食えよ!三菱銀行や、みずほ銀行には、東大出た奴とかおるやろ、色仕掛けで近づけ!男と女の関係になったら、証拠をキッチリ残して、ケジメ取らせんねや!ええか、エリート行員しか相手にすんな!その為にバッチ(国会議員)に大枚掴ましたんやからな!」と電話を切った後、私に「娘らにケツ叩いときましてん!金になる男食わさな、川村会長や国会議員の先生のお陰で、三菱銀行や、みずほ銀行に入った意味ありませんやん」

双子の娘は、ヤクザの父親の教えを守ってなのか分からないが、行内の東大卒と慶應大卒のエリートの行員とそれぞれ結婚した。駒井と幼なじみで、古くから駒井の家族を知る人達の話によると、兄より双子の娘達の方が元暴力団員の駒井に性格も素行も似ているという。俄に信じ難い話を聞かされたが、娘らのヤクザの娘らしい、数々の違法行為を重ねた過去を知れば、双子の娘のエリート夫達も、就職していたメガバンクも絶句し、心底後悔するだろう。(駒井の幼なじみ)

 

★脱税した簿外の金を信金に隠す

川村氏は言う。

「駒井は暴力団員になる前に勤めていた(株)コクドでも、会社の金を横領して刑事、民事で訴えられています。このときの訴えたコクドの社長の悔しさを、駒井が私にやった事と重ね合わせています。悔しかったであろうと思います。過去の黒履歴を許して受け入れたことがあだになり、ふたを開けてみると好きなだけ悪事を働くフィールドを与えてしまっただけだった。」

仏心に付け込んだ駒井という悪人には仰天するばかりであるが、惜しむらくは学習能力が欠落したサル並の間抜けぶりは、脱税した金を金融機関に堂々と預けているところを見ても明らかだ。証拠も多く残しており、コンプラ違反、契約・支払い不履行、脱税ですべてを失うことになるだろう。

繰り返しになるが、駒井のビジネスが成立している背景は、旭電業(株)と(株)東西E&Eにある。コンプライアンスは遵守されなかったが、契約書は、守るために存在し、それは社会の一員としての最低限の品位と遵法精神を反映していなければならない。元暴力団員の駒井が代表取締役である(株)ASKとの契約、暴力団関係者の事業関与、下請けへの支払い履行、税金の支払いなど、旭電業(株)が一流企業であれば目配りし、法に則った経営をさせなければならない。放置し協業するならば同罪のそしりを受けて当然なのである。旭電業(株)と(株)東西E&Eへの法的な指導が必要である。コンプライアンス、税法を遵守し脱税をやめ納税する事を願う。

今回の露見で駒井はこれ以上、脱税を続けることはできない。すでに関係の切れている川村氏や(株)川富士建設に押し付けることも当然、もうできない。短期間で多額を得た(株)ASKと(株)東西E&Eに、国税局は確実に動くであろう。ゼイタイ(税金対策)と称して駒井が秘かに3億円ほどの簿外の大金を隠してる、信用金庫の口座など、次々に表に出ることになるであろう。天網恢恢粗にして漏らさずとはこのことである。

≪その5に続く≫

【敬天コメント】
この京都発の投書も初めは意味がよくわから無かったけど、何回も読み直すと貴重な話が沢山織り込まれているねー。今日の話なんか、衆議院議員の誰かに、「現金を渡して」裏就職を頼んだという話だろう?そしてボンクラ娘が事実だったのか、政策秘書の演出だったのか、再度金を要求されたわけだ?やるねー、政策秘書も。

大先生というのも気になるなー。こういう「裏枠」というのが、どこの企業、学校にもあるんだねー。社会とは、かくも矛盾だらけなんだね。この矛盾を追及、解明できない野党もだらしないけどね。与党はこの矛盾が権益だから、自ら治す気持ちがないのは当然であるが、程々にして貰いたい。

こういう時、一強ではなく、党内野党がいると、常識(ブレーキ)が働く。旭電業(松岡徹社長)って、東京の世田谷にあるの?反社と知ってて、組むのは良くないなー。そういえば、今日はマキリンの第六回目債権者会議だなー。どんな結論が出るのかなー?
【投書】3「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その3

【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その3

 
★見渡せば“ヤクザ”の野原 上納金で一変した開発計画と業者への支払い

繰り返しになるが、旭電業(株)は業界では一流企業で通っているものの、コンプライアンスに抵触する為に上場はとっくに断念していると市場関係者は言う。元暴力団員が代表取締役を務めるフロント企業と契約を結び、多額の契約金プラス土地の賃借料支払いで広域指定暴力団に金銭奉仕している。この構図は締結された契約によって最低、数年は続いていくことになる。旭電業自体がフロント企業と化している状態が黙認されていることになる。

蝪腺咤砲フロント企業であるならば、代表の駒井は企業舎弟。旭電業(株)も同様の利益供与をリスク承知で業務提携しているのであるから、フロント企業の関連会社、あるいは利益供与の会社という位置にあることになる。その代表者もまた自覚の有無は別として企業舎弟の兄弟ないし関係者、共生者という位置にあるのではないだろうか。

一流企業は、大規模事業に関しては業務提携前に必ず調査会社を使い、相手側企業の身体検査=デューデリジェンスを行う。それが企業にとっての身だしなみであり、一流の証明でもある。

「旭電業はDDをやった形跡が一切、感じられません。」(調査会社大手)

果たして簡単な調査費用、経費を惜しんだ結果なのか?と首を傾げる。

駒井だけではない。見渡せば端から端までヤクザ者ばかり。どこから調べても反社だとわかる判断材料は転がっている。旭電業は確信犯、その可能性が大きいと誰もが思う状況なのである。

現在、(株)ASKと株)東西E&E、(森田宇市・代表取締役)は共同で、岡山県美咲町で大規模なメガソーラー計画を旭電業(株)と業務提携で進めているが、その地上げは元暴力団構成員や、前科のある準構成員が担当し、2017年度末(2018年3月末)完了に向けて進められていた。蝪腺咤砲遼塾倭置としての威力は想像以上に大きく、妨げになる問題は全て排除された形だ。

俄か拵えの暴力装置の限界は旭電業が、よく見ればすぐにわかるはずだった。駒井が組への上納金を差し出したがゆえに、事業本来の周辺への支払いは一切無視された。この裏切り行為ゆえにパートナーが本来の事業の主役だった川村氏に証拠付きで駆け込むこととなった。これだけ見ても旭電業が事業のガバナンスを欠いている証拠であると言える。当然、事業全体も綻びはじめたと言える。

当初の計画であれば、一糸乱さぬ形を目指し計画していたが、あくまで駒井の利益の独占欲と、暴力団への上納を目的にした為に、状況はガラリと一変し、周辺業者への報酬から税金まで、支払い一切を無視する形になった。

当然、裏切られた川村氏を中心に、関係事業者数人が集団訴訟の用意を始め、関係機関にも働きかけ始めた。大阪府警は暴力団の資金源を放置する理由がない。府警の調査によると、駒井の会社は自宅住居を本社登記しており、駒井以外の従業員は一人もいない、ほぼペーパーカンパニーに近い状態だという。会社として機能していないにも関わらず、銀行の口座には23億円もの金が入金されていると言う(大阪府警四課調べ)この大金は、旭電業社から、元暴力団員で、現フロント企業舎弟の駒井裕に送金されたものである。

川村氏の事業や人脈を入院中にカッパらい、事業を手伝わせた周辺のA社長らには約束の報酬を支払わず、暴力団にも「思ったより、金が入りませんでして」と駒井が嘘をつき、先ずは1億円を持参し、その1億円の中から、元市会議員の息子と、元暴力団員に各2500万円ずつ渡した。残り5000万円は六代目山口組幹部に上納を依頼。残り30億円近くの金は全て駒井が着服した。その後、不定期ながら、山口組には数千万ずつは上納していると周囲に語っている。

駒井は事業利益の額を少額に申告し暴力団への上納金をケチったが、1億円の上納金は暴力団への利益供与として有罪である。もちろん、脱税は2500万円以上で有罪、それも実刑確定ということになる。駒井らの悪銭の宴が終焉を迎える日は近いだろう。
 

★事業仲間=暴力団員の「おやつ」は覚せい剤

岡山県美咲町の太陽光メガソーラー事業は、旭電業(株)の子会社から駒井と森田の会社に、5年間で30億円の土地賃貸料が支払われる。企業舎弟蝪腺咤砲氾貔升邸Eから、当然、広域指定暴力団へ上納金が流れる。

広域指定暴力団との密接な関係、それは蝪腺咤法代表取締役・駒井裕自身が明白に証明している。駒井の公開Facebookに堂々と掲載されている交友関係を見てみよう。

2017年11月駒井のFacebookには「友人と東京で食事してます」と、高級レストランで食事中の写真がアップされている。手前は蝪腺咤砲龍隶耆蟻緝充萃役、隣(奥)の男は元六代目山口組極心連合会組員松田某である。松田某は覚醒剤で逮捕され、組からは破門されている。しかし、現在も元の親分(極心連合会橋本会長)を「パパ」と呼び、元幹部組員(破門)と互いに「兄弟」と呼び合い、月に最低100万円を上納し、企業舎弟というポジションにいるらしい。反省の色は欠片も無い。現在も周囲には堂々と「覚醒剤やってるよ! おやつ感覚ですよ!」と悪びれずに公言している。旭電業(株)のパートナーである駒井は、この元組員を親友であると公開の場で紹介している。事業パートナーの公開Facebookを旭電業(株)が知らないはずがない、と警察関係者は断言する。つまりASK駒井、東西E&E森田、旭電業(株)も含めて確信犯だと警察関係者は見ていることになる。実は、この元組員Mも岡山県美咲町の太陽光事業に関与しているからである。「おやつ感覚で覚せい剤を嗜んでいる人物」は事業仲間、この輪の中には

旭電業が入ってくることは言うまでもない。

今回で2回目のパートナーシップであることから、旭電業(株)は、和歌山県すさみ町と同様に、コンプライアンスを無視して契約するとみられている。仮に表面的に蝪腺咤法駒井裕代表だけ外して東西E&E代表取締役、森田宇市を残しても、周辺はすべて暴力団関係者で固められている。まだ一般に露見していない段階では旭電業は事業継続を優先する可能性が高い。

「たとえ一切の銀行融資が止まったとしても旭電業(株)は止まることを許されない。政府買電価格引き下げもあって、太陽光発電は開発してもすぐ売却する事業体が多くなっています。事業は発展性を失っていながら、引き返す道もなくなっている。大した利潤は得られないが事業すべてをご破算にする勇気もない、そういう優柔不断な姿勢に付け込まれたのであろうが、結果は反社協力の道を選んだ」

旭電業には同情の余地はない、と太陽光の専門家は言う。

≪その4に続く≫
 

【投書】2「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」その2

【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その2


★芝居と着服
時代劇の猿芝居で借金の申し込みに人前で子供を泣かせる手法がある。駒井という人物もその例に漏れない。要所、要所で子供を引き合いに出して情に訴えるという。

「子供まで引き合いに出して涙ながらにヤクザ廃業を誓うので、やむなく正式雇用をしましたが、判断が甘かった。完全にその場しのぎのウソで実際は全く懲りておらず、私の顧問弁護士や、周囲の殆どの人達から『駒井を雇っていたら、いつか酷い目にあいますよ』と何度も注意されていました。駒井と関わった人からの駒井の評判は極めて悪く、その悪評判通り、詐欺師紛いの行い、虚言癖は治らず、反社との交流は続いてました。」(川村氏)

顧問弁護士らの予言は不幸な事に的中してしまう。川村氏が病に倒れ入院すると、川村氏が代表者であった建設組合や生コン組合、建設会社やコンサル会社で駒井は大金の横領を開始した。また、交流していた暴力団員と共謀して『川村会長が必要と言ってるから』とウソの理由で利用して川村人脈ルートから騙せそうな人物をピックアップして、手当たり次第に、金を引っ張り着服。また、川村氏が受注した仕事の下請け業者からキックバックを強要し、その金を全額着服。その総額は把握しただけでも3億円は超えると、川村氏は憤る。

駒井の懐事情を知る人物は証言する。

「行動・生活は昔のヤクザそのものです。駒井は着服した金の一部で家族に贅沢三昧させ、自身の遊興にも多額をつぎ込み、京都祇園のクラブで豪遊。祇園のホステスを愛人にして、毎月のように彼女を連れて海外旅行に興じ、何台もの高級外車や、高級時計多数を購入し、琵琶湖が一望出来る高級マンションも購入しています。もともと自分のものではない筋違いのカネですから、実感もないのでしょう。カネをまき散らしていますが、税金は払わない。高額な税金は『全て川村会長が使いました』と川村氏にツケ回していた。この高額な税金は、カッバライ使った駒井自身や、駒井が代表者の(株)アスク(現在(株)ASKに名称変更)が納税すべきものですが、『川村会長に渡した』と、川村会長が代表取締役である(株)川富士建設(滋賀県大津市)が納税するように書き換え、押し付けたんです。」(川富士建設関係者)

川村氏は当時大病で入院中。生死の境を彷徨っていたことから、駒井は「ラッキーとばかり川村の会社の金を盗み、ウソをつき川村の関係者から金を引っ張り、川村の会社や、川村に内緒で設立した(株)アスクの全ての税金を押し付け、都合よく利用したのだろうと証言する。人の道に外れた驚愕の悪事」と関係者は呆れる。

「駒井にとって川村会長は恩人。しかし川村会長が大病で倒れたのをチャンスと考え、人と金を自分に都合よく誘導するウソをつきまくり、大金を懐に入れて贅沢三昧し、川村と直接連絡出来ない人らの前では、『川村のアホ、早く死んだらええねん』と、笑談していた。ここまでの裏切り行為、こんな悪人が存在するのか!?」と関係者は絶句する。

国税局も首を傾げながら、駒井を疑いながらも、結果的には川村氏に億の単位の課税を被せた。

当の川村氏は怒りを抑えながら語る。

「駒井が私を騙して横領だけで無く、私の名で金を引っ張り、私の会社の利益で私服を肥やしただけで無く、私の知らぬ間に作った(株)アスクが納税すべき税金の殆どを、私が代表取締役の(株)川富士建設に押し付けた。私の入院中にやったことです。家族の貯金、妻の父母の介護資金までこの徴収で消えました。私の家族は離散。反対に、駒井の家族は贅沢三昧で本人は愛人と遊興三昧。私の名前を利用して勝手に借りまわった金や集めて着服した金は、遊びに使いまくっている。駒井と螢▲好で納税すべき税金は一部しか納税していません。私や私が代取の(株)川富士建設に税金の殆ど全てを被せました。これらは駒井と長年一緒に仕事をしてた関係者の証言などから、判明したものです。」

川村から金を盗み、その分の税金まで川村と川村が代取の(株)川富士建設に付け回して、駒井は離れていった。しかし「ヘタレ」という証言からもわかるように川村氏にバレないよう、川村氏との面会には、わざわざボロボロの軽自動車で、古びた服に着替えて来ていた小心者でもある。

金をまき散らしていながら、当たり前の様に脱税する男、駒井裕の預金通帳には、数ヶ月前の大阪府警の捜査では23億円の現金が今なお入金されているという。1円の金も無く、ボロボロの服を着て、チンピラヤクザをしてた男の今である。


★カッパライ、支払い拒否、脱税の証拠は確定
事が始まって約3年後、川村氏はある社長(仮にA社長)らから謝罪と告白を受け事実を知る。川村氏の見えないところで駒井の太陽光事業でパートナーとなっていたこのA社長らは、駒井から事業協力の代金支払いを拒絶され首が回らなくなっていたのである。

A社長らは駒井の事業カッパライと、それに付帯する税金を川村氏にすべて付け回して追い込んでいた事実を本人に明かした。A社長らの謝罪理由は、カッパライの駒井が事業協力・工事費を支払うと信じて組んだツケが自分たちにも回ってきたからである。ドロボウに追い銭をくれてしまった形になって、自分らの非に気づき本来のパートナーに謝罪してきたわけである。

A社長らの持ち込んだ証拠には、本来、駒井が国税当局に支払うべき税金が、全て川村氏に押し付けられた経緯が詳細に明らかにされているという。

駒井は、A社長らに「俺は川村会長に金を貸しているし、川村会長が湯水のように金を使ったから国税に徴収された。」と偽って説明。A社長らは半信半疑のまま仕事をしていたが疑念と不安は的中、利益どころか従事した工事費等の経費も着服されすべての支払いを拒否されたという。

A社長は言う。

「私は組んだものの駒井の人間性を信用できなかった。だから証拠をひとつひとつ残していくようにしていた」

元々、太陽光の事業はA社長らが駒井に紹介した形でプロジェクトがはじまった。それを駒井は元暴力団員や、暴力団企業舎弟と共謀してA社長らを事業から排除し、本来、A社長らに支払われるべき金銭まで独占したのが現実である。「ヘタレ」とヤクザさえ軽蔑する駒井にA社長らは操られ騙された。しかし、裏切り行為を働くであろうという予兆、漠然とした不安と疑惑からすべての訴訟提起に足る証拠をA社長らはきっちり確保していたのである。

 
★「銀行が取引したのだからOK」と開き直り
この太陽光事業には初期費用と実績が必要だった。そこで駒井は滋賀県大津市市会議員のTの仲介で株式会社東西電気(現社名・株式会社東西E&E、本社:滋賀県大津市)という零細事業者の代表取締役・森田宇市に話を持ち掛け、自らは1円も負担せず初期費用を出資させ、森田との共同事業の形に仕立てあげた。

この森田宇市・(株)東西E&E社長は駒井が暴力団関係者と知りながら、初期費用を出して事業化に尽力した。そのことを質問したメディアの取材記者に対して「市会議員の紹介で知り合った。駒井本人に聞いてくれ」と自らの明確な回答は避け、コンプライアンスに抵触する事は「暴力団ならば、銀行が付き合うはずがない」と滋賀県の京都銀行西大津支店の責任に転嫁した。

大阪府警に近い記者は言う。

「捜査になれば大阪府警、岡山県警、和歌山県警などの合同捜査になるでしょう。範囲が大きくなれば注目度は全国的になる。そう意気込んでいますね。

森田宇市・(株)東西E&E代表取締役は、駒井が元暴力団員だった事は間違いなく知っていたし、A社長ら、事業の立ち上げに関わった人たちが外れたこと、暴力団が共謀していることも知っていたようです。また、旭電業(株)との契約書には、コンプライアンスに抵触すると判断した場合は、契約後でも契約解除と、別途、違約金が発生するとあります。旭電業までコンプラ違反の輪に入って共謀していた可能性があります。森田は脱税の話では平然と開き直っていました。初めて聞いたのであれば飛び上がりますよね? 驚きはしていなかった。」

共犯の意思があったこと、その可能性は確実のようだ。

「駒井は私をだまして金と事業を横領し、企業と契約して私利私欲を貪り、儲けた金を広域指定暴力団に上納している。これは反社上納のスキームとして太陽光だけではなく、エネルギーなど公共的事業からの搾取のスキームとして、他でも使われる可能性がある。単に駒井だけの問題では済まないので、断固たる決意で白日の下に晒し明らかにしていきたい」

川村氏は調査会社に依頼して事実と裏付けの証拠を集積している。崇仁・協議会は人権団体であり反社団体ではない。もろもろの影響力をすべて投入して法的措置、国税、警察当局への告発はもちろん、関連会社との取引を行っている銀行本社および支店への取引停止の勧告を行うためだ。

≪その3≫へ続く
 

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