【投書】その26「太陽光事業と暴力団」ASK代表の駒井裕と旭電業
【投書】
「太陽光事業と暴力団」
ASK代表の駒井裕(旧姓今井)と旭電業
・その26


★本シリーズ、首謀者・駒井裕の殺人未遂事件の全貌!!第3弾

※その25に続き、(株)ASK・代表取締役、駒井裕が「表沙汰に出来ない、暴力団時代の殺人未遂事件」


《二度目の中口寛継さん襲撃事件》

二度目の中口氏襲撃事件が起こったのは、それから間も無くだったという。

今度は、中口氏の自宅玄関前で起こった。玄関前は血しぶきが飛び、中口氏は気を失い、後の事は覚えていない。しかし、二度目は正面からの襲撃だったので、一度目の襲撃の時よりも、多少の犯人らの記憶があるという。

中口氏は言う、

「相手は2人か3人でした。金属バット、ゴルフクラブを振り上げて、いきなり襲って来ました。正面から来たので顔は見ました。犯人は前回と同じで、一人については『あっ、こいつは中山常雄だ!』と思いました。

その時も頭をメッタ打ちにされましたが、一瞬ですが車のナンバーを見ました。警察にも言っているんですよ。しかし、動いてくれなかった。中山常雄らは、任意での聴取すら無かった様です。」

中口氏は頭部に36針縫う重傷を負ったという。一回目の襲撃で負った42針と併せて78針である。辺り一面に飛び散った、その出血量も、想像を絶するものだった様だ。短期間に二度襲撃され、「頭部に78針を縫う」重症を負った事態から、犯人らの執拗な「殺意」が分かる。

中口氏は「私は駒井という人物は、襲撃の時以外、後にも先にも会ったことがありません。」という。つまり、中口氏は襲撃された時に、中山常雄は判別できたが、駒井裕については襲撃時には判別できなかったのである。おまけに、中口寛継氏が何度も警察に捜査を訴えても、警察は動かず、今も未だ犯人は検挙されていない。しかし・・・川村眞吾郎氏への、その後のアクションから、犯人である彼らの正体が明らかになる。

二度目の襲撃後も、犯人らは、川村氏に金を要求し、二度目の中口氏襲撃のカミングアウトをしたのである。一度目の襲撃事件の目撃者である、川村眞吾郎氏は二度目の襲撃現場を見ていないうえ、一度目の犯人である、中山常雄と駒井裕らが、既に自首したものと思っていた為、二度目の襲撃には一切関与していない。それにも関わらず・・・。


――二度目の襲撃の後も、中山常雄や駒井裕らから、カネの要求があったのでしょうか?

川村氏:ありました。中山常雄が私の携帯に電話してきて、駒井裕と交互に話してきました。

中山は、
「会長(*川村氏)、中口には神さん憑いてますわ。死にまへんわ! そやけど、やることやったんで、カネ頼みますわ!」と、中山も駒井もペラペラペラペラと、感情ひとつ揺れない話し方で、常人には理解不能なアピールをしてきました。襲撃は二度としない様に止めた事は勿論、自首を約束したにも関わらず、中山や駒井は得意気に言い放つ「もういっぺん(もう一度)、やりましたで!」と、そして、またしても金の要求です。もはや、まともな人間の話しではありません。


――覚せい剤とか、薬物中毒の独特の話し方なんでしょうか?

川村氏:感情麻痺した話し方だと思いました。とにかく私はもう激怒の頂点で止まったまま。思い切り断ってから電話を切りました。執拗にカネ目当てで人を殺めようとした。しかも、私の依頼かの様に一方的な殺人の押し売り、その連続オファー。再度、警察に連絡しましたが、あまり真剣に聞いてくれていない感じでした。しかし、白昼での二度の襲撃から、目撃者も多く、中山常雄と駒井裕らが自首しなくとも、警察が検挙するだろうと思いました。


――彼らは川村会長からカネが取れないと分かった後はどうしたのでしょう?

今度は川村会長から恐喝しようと、刃が向かなかったですか?彼らは、カネさえ取れれば、どちらでもいい様に思えます。実際、川村会長は、その後、駒井裕に、単なる横領だけでは済まない、殺されたに等しい仕打ちに遭っている訳ですよね?

川村氏:彼らは普通の神経では無かったですから、念の為に、家族とは暫く離れた所で寝泊まりしました。二度目の襲撃後、金を催促された私が、怒り露に電話を切った時を最後に、中山常雄や駒井裕からの電話が掛かる事は有りませんでした。顛末が気になり、私から電話を掛けましたら、「現在使われておりません。」とアナウンスが流れました。私は「自首したか、逮捕されたな。」と思いました。

中口寛継さんとは裁判で争っていた為、直接話す事が出来ず、ケガの具合を、中口さんを知る人達から聞き「元気になった。」と知り、安心した事を覚えています。裁判については、『崇仁・協議会(旧、崇仁協議会)の名称使用などを争い、中口さんらを被告として、京都地裁に「類似名称禁止、インターネット削除、損害賠償」を訴えた。』

利権目当ての有象無象の場外乱闘も度々起こり〈裁判は最高裁まで至り、私側の全面勝訴。しかし中口さんを担ぐ連中らが判決を守らず、揉め事は長年に亘った。〉その対処にも追われ、私が経営する会社の運営も好調であった為、多忙な日々が続き「中口寛継さん襲撃事件」は、私の頭から消え去っていきました。

月日が流れ、ある日、中山常雄の兄弟分である、山口組組員・津田某(故人)が私に連絡してきました。

「会長、駒ちゃん(駒井裕)と一緒なんですけど、ご都合のええ日に会ってもらえまへんでしょうか?」との申し出が有りました。

その電話から、中口寛継さん襲撃事件を思い出し、事件のその後が気になった事から、私、津田某、駒井裕の3人で会いました。先ずは中口さん襲撃事件の事を聞こうとした時、私の質問を遮る様に、津田某から、「常(中山常雄)の兄弟はパクられましたんや。中口の事やおまへん。別件です。今日は駒ちゃん(駒井裕)だけやなく、わし(津田某)からも会長に頼みがおまんねん。」と、津田某から促された駒井は、土下座して泣きながら「これから進学する子供らの為に、ヤクザを辞めたいんですわ。会長のとこで使って下さい。お願いします。」と懇願してきました。

土下座、涙の押し売りみたいな状況でした。顧みれば、駒井裕が必死で雇用願いしてきた事は、凶器を向けられるより、私にとってはタチが悪かった。暴力団の子供でも幸せになる権利があり、駒井裕の「子供らの為」の親心に胸が熱くなってしまった。これからも一生後悔するだろう、駒井裕の様なワルに、情けを出した私の過ちでした。

後日、駒井裕が私の元に正式な面接に来ました。前回久しぶりに会った時、中山常雄が別件で逮捕された事は聞いたが、「中口寛継さん襲撃事件」の後始末はうやむやだった為、改めて中口さん襲撃事件で「中山常雄、駒井裕、中山の若い衆らは殺人未遂の罪を償ったか?」を問い質しました。


――採用前の面接から警察の取り調べの様ですね。事件の後始末はどうしたと言ってましたか?

川村氏:事件が事件ですから、当然追求しました。駒井裕は、殺人未遂を犯した人物ですから。罪を償っていなければ、駒井の子供さんらには申し訳ないが、雇えませんから。

「中口寛継さんを襲った件はどうしたんや?中山常雄から若い衆は自首したと聞いたが、中山常雄や、駒井さんは自首したんか?」と聞くと、またしても自首の話はうやむやにして、

「中口寛継さんとは、弁護士事務所で、カネを渡して和解しました。」と即答した事で、安心したのが間違いでした。


――嘘だったと?

川村氏:・・・全て嘘でした。

前にも述べた様に、中口さんとは『崇仁・協議会(旧、崇仁協議会)を巡り、京都地裁にて「類似名称使用禁止、インターネット削除、損害賠償」の訴訟をし、大阪高裁、最高裁でも勝訴した後も、中口さんを担ぐ連中らは判決を守らない為、弁護士の指導で「無視する事」となりました。』

その為、中口さん襲撃事件も、駒井裕が「雇用して欲しい。」と来た時に思い出す迄は、記憶から消えてました。

15年以上の年月が過ぎて、中口寛継さんと自然と和解しました。現在、中口寛継さんは「京都駅東地区市街地再開発準備組合」代表理事に就任している。ふと事件を思い出し、駒井の話を確認する為、当時の事を中口さんに聞きました。駒井裕が私に言った「弁護士事務所にて、金銭で和解したという事は全くの嘘。」でした。中口さんが名前を挙げて指弾した中山常雄は、警察で名前は出たものの、事情聴取も無かったそうです。中山の若い衆の自首も嘘でした。

また、中口さんの手元にあった彼らの名刺は、私に無断で作成されたもので、「中山常雄が会長第一秘書、駒井裕が会長第二秘書」の肩書でした。私が容認するはずも無く、全く知りませんでした。「崇仁・協議会」の看板を使い、悪巧みをしたのでしょう。

「人を殺めて金をせびる。」鬼畜の名刺を見て、怒りを禁じ得ませんでした。


――傷害事件となっている様ですが、「殺害目的」を中山常雄と駒井裕は口にしたのですね?

川村氏:金属バットに覆面、逃走用の車まで準備しての計画的犯行です。殺人未遂が二回です。中山常雄が主犯ですが、駒井裕も最後まで、中山同様に中口さんを殺す事に執着してました。カネ目当ての押し売り殺人、どこまで畜生道に落ちても、そこまでは…と思います。

警察は、この殺人未遂事件を、未解決のままにしておくべきではないと思います。

(その27に続く)


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【敬天コメント】
とうとう二度目の襲撃事件が起こった。これは明らかに京都府警の失態だろう。一度目の中口氏襲撃事件は京都駅近くの公衆の面前で起きた。しかも犯人を知ってる目撃者もいる。

崇仁・協議会の川村会長も殺人押し売りの犯人たちに金を要求されてたという。それを断り、自首を勧め、らちが明かないので、警察に相談したと証言している。積極的相談であったかどうかは別にして、相談はしているようである。

主犯の中山常雄氏に対しては、襲撃された本人である中口寛継氏でさえ顔を見たと言ってるのに、それでも任意聴取もなかったようである。

京都駅前の崇仁地区と言うのは、いわゆる被差別部落地区で通称同和地区と呼ばれている所である。その中でも、7条、8条地区が日本人部落で、9条、10条地区が韓国・北朝鮮部落(通称・朝鮮部落)と区別されているそうである。ここを総称して崇仁地区というのだそうだ。

15年前、井筒和幸監督のパッチギという在日の若者の日常が描かれた映画が流行ったが、この崇仁地区がモデルである。中山常雄氏は崇仁地区の朝鮮部落地区出身だそうで、それで後難を恐れて警察が動かなかったのか、世間の嫌われ者同士が内ゲバで争い、両者潰れてしまうのが一番いいと考えたかはわからない。

しかし、もしそうなら矛盾していることがある。内ゲバで有名なのは、中核派や革マル派のような全学連派閥である。今でこそ殆ど名前は聞かなくなったが、未だに公安警察は壊滅に向けて追いかけている。

彼らの犯罪に関しては、どんな小さな犯罪も見逃さないという姿勢で今でも追いかけている。「厄介者」と言う意味では、似た者同士という側面はあろうが、被差別部落民同士の内ゲバであったとしても、そこに明らかな犯罪があれば、当然厳しく対処すべきである。

どういう理由だったにせよ、京都府警の怠慢な動きが、二度目の襲撃を誘発したのは間違いないと思う。汚名返上と言う意味においても今度こそ、徹底解明してほしいものである。

 
【投書】すさみ町在住有権者より
【投書】すさみ町在住有権者より

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【敬天コメント】
この投稿は岩田町長派の方でしょうか。町民の中にはこういった方も多いと思います。このようなデリケートな問題では、警察は皆さんにわかるようには捜査はしません。

それから一般の新聞が記事にしてないから「作り話」というのは、大間違いです。一般の新聞はこういう問題は取り上げません。基本的には当局から発表された物だけを公表します。

弊紙もあなたがおっしゃるように、「噂や作り話」に反論する必要はないと思います。ただ相手は町長さんや議員さんを名指しています。

Fさんは自身の名前を名乗っています。すさみ町有地を買った男は「自分が最終事業者である」と嘘を言って、転貸ししています。町長は町民の皆さんに「なぜ相手の嘘を信じたか?」、「なぜ嘘が分かった後も、契約を解除しないのか?」、そこをきちんと説明する責任があるでしょう。

また一連の話しが全くの嘘であるなら、弊紙も含めてFさんを始め関係者を「虚偽記載」、「名誉棄損」等で提訴すべきです。昨日の弊紙の記事は読まれましたか?

すさみ町が町有地を売った本人が「殺人未遂」をやった張本人で、迷宮入りしている事件の犯人であるという告発ですよ。本来なら、騙されたと判った時点で、契約の解除をすべきでしょう。

町長は何故しないのですか?相手はすでに関係者の弱みを握っていると豪語しているそうですから、何か証拠を持っているのでしょう。この際岩田町長は、自ら記者会見を開いて、町民に事実をはっきり説明する必要があると思いますよ。





 
【投書】その25「太陽光事業と暴力団」指南役の元暴力団員・ASK駒井裕と旭電業
【投書】
「太陽光事業と暴力団」指南役の
元暴力団員・ASK駒井裕と旭電業蝓Δ修25


★本シリーズ、首謀者・駒井裕の殺人未遂事件の全貌!!第2弾

※その24に続き、本シリーズ首謀者・(株)ASK・代表取締役、駒井裕の暴力団時代の事件を暴く

《目撃証言、崇仁・協議会 会長、川村眞吾郎氏にインタビュー》

現場にいた川村氏に、当時を回想して証言して貰おう。

――中口寛継さん襲撃を目撃されて、犯人らを制止した状況について説明して下さい。

川村氏:中山常雄氏から、何か仕事関連の事で「お会いしたい」と連絡があり、京都駅前のホテル「エル・イン京都」1階の喫茶室で会う事になりました。私(川村)、中山常雄、駒井裕の3人が同じテーブルで、他に中山常雄の若い衆2人が、近くのテーブルに別れて座りました。中山常雄からの用件は、法に触れる可能性がある仕事だった為、差し障りの無い言い方で断りました。


――中山常雄から、仕事の要望以外は無かったのですか?
また、中山常雄や駒井裕らは、薬物中毒者と聞きますが、本当ですか?

川村氏:先ずは薬物疑惑から話します。話し合いをしている最中に、中山常雄、駒井裕、若い衆2人も、言動や行動に疑念を抱きました。前々から噂が有りましたから、先入観かもしれませんが。何より、同じテーブルで話しをしていた、中山常雄と駒井裕から臭ってくる独特な臭いは、先入観では無く「覚醒剤か何か薬物をやっていそうだな」との疑念が増しました。その疑念通り、薬物中毒者ならば、関わりたく有りませんから、警戒心を持って話しをしました。ましてや、中山常雄が「手伝って欲しい」と頼んできた幾つかの仕事を、全てを断りましたから、中山らはイラだってましたので、出来る限り早々に席を立とうとした時でした。

これから話す事は、最初のご質問の回答にもなりますが、
中山常雄が「会長(*川村氏)は、中口の事で困ってはるそうでんな。中口が邪魔やったら何時でもやり(殺り)まっせぇ、なぁ、駒井!」と、言い出しました。

私が「やる(殺る)とは?どういう事ですか?」と、やる=殺ると言ってるな、とは思いましたが、敢えて聞きました。

中山常雄は身を乗り出して「殺しまっせ」と、小声ながら、凄みを付けたヤクザ口調で言いました。私は即座に、キツイ口調で、中口に対しては「類似名称使用禁止、インターネット削除、損害賠償」で、京都地裁で裁判してますから、あくまで裁判で決着付けますから、そんな恐ろしい話しは結構です。と、驚く事を言い出したので、キッパリ断りました。


――中口寛継さん襲撃に遭遇した経緯は?

川村氏:中口さんを殺すなど、どういう思考回路だろうか?冗談であって欲しいと思いながら、再度キッパリ断りましたが、私を見る中山常雄や駒井裕の顔つきや、血走った眼や雰囲気から、本気で言ってると感じ、とにかく早々に席を立とうとした時でした。

まったくの偶然、中口さんにとってみれば、最悪のタイミングだったと思いますが、私が席を立つ瞬間、ホテル「エル・イン京都」の道を挟んだ向こう側に、中口寛継さんがスーツ姿で、黒い大きな鞄を持って歩いていました。私らが話しをしていたホテル1階の喫茶は、ガラス張りで外が見えました。

中口さんに気付いた中山常雄が、立ち上がって、

「あっ!あれ中口や! 駒井! お前ら(*別のテーブルにいた中山常雄の若い衆2人)! 殺ってまうぞ!」と、興奮状態でホテルの喫茶を飛び出して行ったんです。

その瞬間、私は唖然としました。しかし直ぐに「間違いなく喧嘩になる!」と、慌てて喫茶の支払いを済ませて、急いで表に出たら、もう既にホテルから少し先の路上で、4人の男が覆面を着けて、金属バットで中口寛継さんを殴打していたんです。

私は大慌てで、ホテルのフロントの人に大声で状況を伝え、必死で走って止めに行きました。

川村氏の証言は続く。


――病院搬送後に、中山常雄、駒井裕らはどうなりましたか?

川村氏:救急車で中口さんが運ばれ、パトカーで来た警官に「心配だから、先ず病院に行かせて下さい。病院で経緯を説明します」と、携帯番号を伝え、中口さんが持っていた黒い大きな鞄を拾って、私は急いでタクシーで救急車を追いかけました。車中で、中山常雄から電話があり「今から自首しますわ」と言いました。私を含めて目撃者も多く、中山らは逃げ道が無いと判断し、自首を決めたと思いました。中口さんが担ぎ込まれた、京都駅近くの武田病院の病室に着き、中口さんの容体を見守っていましたが、その日は大切な仕事が重なった為、電話が何度も鳴るもので、見舞いに来た人に「何かあったら呼んで下さい」と告げて、病室を離れて仕事の電話の対応に追われ、病院に来た警官と話しが出来ませんでした。

医師から「42針縫いました。打ち所が悪ければ危なかったです」と告げられました。

重症とはいえ、中口さんの命の無事を確認した私は安心し、意識が戻った中口さんに一声掛けてから、日を延ばせない仕事の為、急いで大阪に向かいました。

2日後だったと思いますが、中山常雄と駒井裕の二人から、私の携帯に電話がありました。

私は驚いて「未だ自首してないんですか!?」と詰問すると、「その事もあって、JR高槻駅のホームで会えまへんか?」と言ってきました。翌日、指定されたJR高槻駅のホームに行くと、中山常雄と駒井裕はホームのベンチに座っていて、中山常雄が開口一番、「会長(*川村氏)、殺れんで、すんません。次は間違いのう(間違いなく)中口殺りますわ」

駅のホームで、周りに人がいた為、私は込み上げる怒りを抑えながら「断ったやろ!あんな無茶苦茶な事(*中口さん襲撃)頼んだか!?中口さんとは裁判で決着付けるから!とにかく早く自首して下さい。今、警察に連絡しましょうか?」と一喝した。

中山常雄は、私の形相に引きながらも「先に若いのに自首させましたんや。明日、わしらも自首しますねん。そやから会長、1人100万円で、400万円くれまへんか?」と要求してきました。

呆れ果てた私は、「頼みもしてない暴行に、何で金を払わなあかんねん!」と、あり得ない要求に対してキッパリ断りました。


――どんな思考回路ですかね? 法廷で争っている事柄に介入するだけで無く、頼みもしていない殺人報酬を要求?常識を逸脱してますね!やはり薬物中毒者なのでしょうか?

川村氏:確かに薬物中毒としか思えない考えと行動です。その後もまともな会話になりません。中山常雄と駒井裕のセリフは、

「会長(*川村氏)、今度こそ、中口殺りますわ!ちゃんとお礼して下さいや!」の繰り返しです。

「何回言わすんや!中口さんとは法的に裁判で決着付けるんや。二度と出だしは止めてくれ! ましてや金属バットで…。頭を42針も縫ったんや、打ち所悪かったら死んでたわ!とにかく早く自首することですわ。」

私は再度、厳しく叱責したのですが、中山常雄は
「まあ、任しときなはれ! のう!駒井よ!」と、まったく意に介さずベンチから立ち上がって、京都方面行きのホームに向かいました。駒井裕は、私の方に近寄り、

「会長、今度は必ずあのゴミ(*中口寛継氏)を兄貴らと殺しますわ。」と小声で言って、京都方面行きの電車に乗り込もうとしました。

私は頭に来て、電車に乗ろうとする二人を止めて、再度、自首をする様にキツく言いました。


――襲撃、殺人の押し売りとは前代未聞ですね?

川村氏:常人には思いもよらない異常な思考です。

中山常雄は「やる=殺る」と言います。普通の神経の人間なら、【やる=殺る】のワードに結びつかないですが、駒井裕はハッキリ「殺します(ころします)」の言葉でしたので、余計に記憶に残っています。


――頼まないのに・・・依頼してくれと勝手にオーダー作ってきて一方的に畳みかける?

川村氏:一方通行で「殺す、殺す」と言ってきて、こちらが一貫して断り、拒絶し、警察に通報すると言ったら、「自首します」になり、舌の乾かぬ間に、また「殺しますから」の繰り返し。

先ほどの話しの続きで、JR高槻駅のホームで、電車に乗ろうとする中山常雄と駒井裕を止めて、「俺が警察に電話する」と携帯で電話をしようとしたら、やっと「警察行きますわ。そやけど会長、金は頼みまっせ」と、【自首はするけど、金は下さい】のバカな話しに戻りますが、とにかく自首する様に、何度も言い聞かせました。

今度こそ自首すると信じて、私は大阪行きの電車に乗りました。30分後に中山常雄から電話があり「駒井が中口やる(殺る)言うとりますわ。殺ってしもうてから警察行きますわ。そやから、金は頼みまっせ」と、一方的に話してきました。駒井裕が、その中山常雄の電話に替わって出て、「兄貴の言うとる通りです」と嬉々として言って、一方的に切りました。再度、自首を促す為に、私は何度も中山常雄に電話したが、電話に出ない。

仕方なく、私は京都府警に電話をして説明したが、警察の対応に、「中山常雄と駒井裕らが、また中口さんを襲う可能性が有ると、私は警察に真剣に伝えましたが、直ぐに捜査してくれるんだろうか?」と不安になった事を覚えてます。

*川村氏の不安は的中し、中山常雄らは、中口寛継氏の二度目の襲撃を実行する。詳細は次回に掲載します。

(その26に続く)

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【敬天コメント】
実録小説を読んでる感じになってきたねー。それにしても、これだけの事件が発生したのであれば、直ぐに四人(中山常雄・駒井裕・二人の若い衆)は逮捕されても良さそうなものだけど、当時の川村眞吾郎氏は警察に真実を語ったのだろうか?一つは、目の前で見た4人が犯人であるという事実。二つ目は、金を要求し脅されていた事実。複雑に絡んだ事情から真実を話せなかった部分もあったからこそ、迷宮入りになったんじゃないのか?

京都府警の動きにも迅速さが感じられない。これに関しては一定の理解はできる。当時は「逆差別」という言葉が生まれるくらい、人権団体の横暴さ、傲慢さに国民も辟易していた。だから警察も、世間の嫌われ者だから「内ゲバが始まり両者共倒れになればいい」という考えもあったのではないか?

今から35年前、「歩く3億円」と言われた尾崎清光という人物がいた。指にも足にも靴にまでダイヤを付けてるような男で、運転手付き自家用車で飛行機のタラップのところまで乗り付け、降りる時も飛行機のタラップまで迎えに来させていたそうである。それを警察も役所も航空会社も注意できなかったのである。

ある日病院に入院中射殺されたが、犯人は未だにわからないまま迷宮入りになっている。嘘か真か、警察が真剣に捜査をしなかった結果という都市伝説が未だに根強くある。ふと、その記憶が蘇った。ただ、よく読んでると、川村氏や中口氏や人権団体である崇仁・協議会のメンバーが怖い人たちではない。そこに多くの反社な者が自薦・他薦で入り込んでくる。そして尾崎清光氏のような虚像を作り上げ、その威力を利用し甘受しようとする者が、社会の迷惑を顧みようとせず、暴走するのである。そしてまたそれらを利用しようとする者も現れるのである。

それにしてもその場で見つけて、覆面や金属バットまで持参しているとは用意周到だなー。名刺も作ってるぐらいだから、本人たちは崇仁・協議会のメンバーで、しかも川村派という意識があったのだろうか?

 
京都崇仁地区近くで起きた襲撃事件とASK駒井裕

京都崇仁地区近くで起きた襲撃事件とASK駒井裕

京都の人権団体である崇仁協議会を一躍有名にしたのは、藤井鉄男氏である。武富士から莫大な地上げ資金を引っ張り同和地区を整理するために大手暴力団が入り乱れて、抗争が起きた。確か7、8名が亡くなった。藤井氏はその後も長く服役生活を強いられた。

藤井氏が社会復帰後、崇仁協議会は崇仁・協議会と名前を変えて、川村眞吾郎氏が引き継いだ。その披露宴には弊紙も出席した。中口寛継氏との間で、名称に関しての争いがあってたのは知っていたが、弊紙はどちらも知り合いではあったが、深く介入はしなかった。

二人は長く敵対していた筈だが、駒井という人物をきっかけに、急接近する可能性が出てきたなー。川村眞吾郎会長が病気療養中に、身上のすべてを駒井夫婦に騙し取られてしまった話は縷々説明してきた。そこにもう一方の人権団体の会長である中口氏までが駒井に因縁があるとは、御釈迦様でも知らなかったろう。

中山常雄氏とその部下であった駒井他2名が中口寛継会長を見つけて襲いかかって、動けなくなった中口会長をしつこく金属バットで叩いていたのが駒井だったというのである。

あくまでも主導的立場で動いたのは中山氏であったらしいが、その時の雰囲気は傷害や暴行という部類ではなく、間違いなく「殺人未遂」だったという。

そのことを、ふと川村氏が思いついて、中口氏に電話を入れたという。中口氏は被害届を出すらしいが、殺人未遂と評価されれば、事件になるかもしれないが、傷害ならもう時効である。

駒井というのはろくでもない男であるようだ。強姦を数知れなくやったというし、しかもその強姦した女性をビデオに撮って脅し、金まで取っていたというから、本当に糞野郎の卑劣な男である。警察は早急に捕まえるべきである。

昨日の投稿を見て、和歌山県すさみ町の岩田町長や上田議員はどう思っただろうか?上田議員の仲介で、町有地を買った本人が、この殺人未遂のような暴行を働いた張本人だったと言うのである。

しかも自分が最終事業者と町を偽り、その10倍以上の値段で、旭電業に転貸ししているのである。詳しい説明は町民には為されていない。その不思議さを白浜町の町民が先日投書していた。

それにそしても、旭電業の松岡社長は金のためとはいえ、よくこんな男とタッグを組んだもんだねー?執行役員の片岡俊治の手柄かね?それとも黄金ブラザーズの徳村善宏の手柄かね?いや災いのような気がするけどね。

 

【投書】その24「太陽光事業と暴力団」指南役の元暴力団員・駒井裕と旭電業
【投書】
「太陽光事業と暴力団」指南役の
元暴力団員・駒井裕と旭電業蝓Δ修24


本シリーズ、首謀者・駒井裕の殺人未遂事件の全貌!!

駒井裕が引き起こした「殺人未遂事件」の被害者・中口寛継氏は語る


★中口寛継氏襲撃=二度の殺人未遂=実行犯グループの中核メンバー・駒井裕

JR京都駅駅前にある、9万坪もの広大な同和地区「崇仁地区。」東京駅ならば八重洲口にあたる場所である。未だトタン屋根と、古い団地が並ぶ地域の環境は開発が進まない。消費者金融「武富士」が長らく所有していた、京都駅前、崇仁隣接地区の約3千坪の土地や、武富士の土地の地上げなどで潤沢な資金があった、「崇仁・協議会(旧、崇仁協議会)」のお金や、駅前9万坪の開発利権などを巡って、当時、山口組大幹部の中野会と会津小鉄会の抗争事件が起こり、血の雨が降った。また、利権を巡る暴力団抗争に、地元の人権擁護団体・崇仁協議会(現在、崇仁・協議会)も巻き込まれ、暴力団員だけでなく、崇仁協議会幹部も射殺されるなどの殺人事件が相継いだ。そのいわくつきの土地とその周辺を指して、まるで隠語のように人々は「呪われた土地」と呼んでいる。

その崇仁地区近くで起こった事件の中に、本シリーズの主役=(株)ASK・代表取締役・駒井裕(旧姓・今井)が現役暴力団員時代に加わっていた。

周到に凶器や覆面を準備しての殺人未遂・傷害事件は2回にわたり、被害者の絶命を狙った悪質極まりないものだった。

ターゲットは、現在「京都駅東地区再開発準備組合」代表理事・中口寛継氏。

この中口氏への、暴行・殺人未遂事件は平成12〜13年に起こり(現在、正確な日時を、被害者の中口寛継氏が、警察、病院の記録などから確認中。)襲撃捜査に当たった京都府警は、犯人未検挙のまま宙に浮いている。この未解決事件の当事者で被害者である、中口寛継氏がついに口を開いた。


★暴力団員・駒井裕と中山常雄が崇仁の問題(中口寛継氏と川村眞吾郎氏の関係)に横やり

≪最初の事件=目撃者の証言≫


平成12年、場所は京都駅前にあるホテル「エルイン京都」(現在、ホテルエルシエント京都)近くの路上。白昼、覆面をした男ら4人が、一人の男を全員が手に持った金属バットでメッタ打ちにし始めた。悲鳴とともに血しぶきが飛び、通行人の女性が悲鳴を上げた。

襲撃中の4人と被害者の間に入って制止したのは、崇仁・協議会・川村眞吾郎会長とホテル従業員らだった。彼らはホテルから飛び出して「止めろ!」と大声で叫びながら現場に駆け付けた。パトカー、救急車のサイレン音が響き、その音に反応したリーダーが、覆面を外して「もう止めや!車に乗れ!」と叫んだ。覆面を外した男は暴力団員・中山常雄だった。中山は現場から逃走する為に3人に声を掛けたものの、一人はその声が耳に入らないほど興奮状態で、振り下ろすバットに余計に力を込めて暴行はエスカレートした。

川村氏が「止めろ!」と腕を掴んでも止めず、瀕死の血塗れの男の頭部を目掛けて、狂ったように何度も金属バットを降り下ろしたという。血しぶきを浴び、興奮状態の狂人は、覆面を自分で外し、投げ捨て、血走った眼をむいて金属バットで殴打を続けた。川村氏とホテル従業員(川村氏の記憶)二人で、羽交い絞めにして抑えつけた。この男こそ、本シリーズの主役、(株)ASK、代表取締役・駒井裕だった。

羽交い絞めにされてもなお、被害者に向かおうとする駒井の瞳孔は開きっぱなしであった。駒井が正気を失っていた事は、必死で止めていた川村氏らには分かった。まもなく車で乗り付けた中山常雄と他の2人が「おい! はよ(早く)乗れ!」と怒鳴った声が耳に入ったのか、駒井裕は我に返って慌てて車に乗り込んだ。若い衆の一人が運転し、一人は急いで脱ぎ捨てた覆面を回収して車に飛び乗り、4人は猛スピードで走り去った。

「気絶し瀕死の状態の人間に対して、金属バットでメッタ打ちを続けていた。間違いなく殺害しようとしていた。パトカーか救急車のサイレン音と、人が集まってきた状況から、慌てて車で逃走したが、何か一つでも遅れていたら、殺害されていたと思う」と、川村氏は当時を振り返る。中口寛継氏は、救急車で京都駅近くの武田病院に運ばれた。武田病院に担ぎ込まれた中口氏は頭部に42針(武富士の資料によると40針)の重傷だったという。京都府警九条署は暴行事件として扱ったが、中口氏の周辺の人達は納得いかず、3回も警察署に「これは殺人未遂や!」と言って集団抗議したという。しかし、警察はあまり積極的に動かなかった様で、今でも古都の未解決事件として風化していない。

◆中口寛継氏・インタビュー(その1)

当事者の中口氏に当時の状況を聞いてみよう。


――襲撃原因は何だったんですか?

中口氏:聞いた話をまとめると、襲撃犯と私の間には理由らしい理由は全く無いんです。今になって川村眞吾郎さんの話とすり合わせると、私を襲って殺してから、(当時、私と裁判沙汰になっていた)川村眞吾郎さんに、「殺したったんやから、金だしなはれ。」と、金をせびろうという魂胆だったらしいんですわ。私も川村さんも、関係ない方角から横やりが飛んできた。いい迷惑ですわ。

裁判するカネがあるなら、それをこっちに回せと言わんばかりの、とんでもない「殺人報酬せびり」ですわ。普通の人の思考回路とは違うので、私は勿論、誰にも理解できないと思います。

――当時の川村氏との裁判沙汰は?

中口氏:私と川村眞吾郎会長とは、かつては崇仁・協議会(旧、崇仁協議会)の運動をしていました。当時は色々あって、すれ違いや周りの反発などから喧嘩別れになり、裁判になってしまいましたが、お互いに襲撃なんて意図は、当然ですがありませんでした。


*背景になった川村・中口裁判を見てみよう。

≪崇仁・協議会預金156億円喪失事件の経緯≫

「崇仁・協議会(旧、崇仁協議会)の預金、156億円が無くなった責任は三菱銀行(現在、三菱UFJ銀行)にもある」と、崇仁・協議会会員である地元住民50人〜150人がバス数台で京都から抗議活動を行った。東京丸の内の東京三菱銀行(当時)本店を始め、156億円が預金されていた、京都の東京三菱銀行出町柳支店(当時)などへ100回以上の抗議運動や、ハンガーストライキが繰り返された。

同銀行の株主総会でも、崇仁・協議会会員が多数出席し、崇仁協議会(当時)名義や、同会員名義の預金が無くなった件の質疑応答で、総会は2時間に及び紛糾。翌年の株主総会では、中口寛継氏と他3名の崇仁・協議会(旧、崇仁協議会)幹部は、出入り禁止の仮処分を打たれた為に株主総会に入れなかった。幹部で唯一、仮処分を受けなかった川村眞吾郎会長に「後の事は宜しくお願いします。」と、中口寛継氏は伝え、自身は強引に東京三菱銀行本店内に入ろうとして「建造物侵入」で逮捕された。

その後、中口寛継氏は東京地裁で被告席へ、川村会長は情状証人に立った。

中口寛継氏と、妻である中口姫子氏は、法廷にて、「崇仁・協議会脱会届」を委任した早川弁護士を通じて提出した。中口寛継氏は「二度と崇仁・協議会に参加しません」と法廷で証言し、減刑を求めたが、求刑通り10ヶ月の実刑で小菅刑務所に服役した。

中口氏出所後に、川村会長に不満のあるメンバーが、中口氏を担いで反旗を翻し、新たな「崇仁協議会」を懲りずに立ち上げ、事態は再び紛糾した。

ここで川村と中口両者間で、訴訟による争いの形が出来上がった。

川村会長は京都地裁に「類似名称使用禁止、インターネット削除、損害賠償」を訴え、京都地裁で全面勝訴し、中口側は控訴したが、大阪高裁、最高裁も川村側が全面勝訴して法的には終結した。しかしながら、その後も中口寛継氏らが崇仁協議会の名を使い、川村会長は弁護士を通じて抗議。対立は長年続いたが、現在両者は和解して、中口寛継氏は「京都駅東地区市街地再開発準備組合」代表理事に就任し、崇仁・協議会 会長 川村眞吾郎氏も、組合を応援する間柄となった。いわゆる「棲み分け」が成立したのである。あくまで法廷で争いは決着し、暴力団など入り込む余地は元から一切無かった。


★事件の主犯・中山常雄=覚せい剤中毒者の思考回路の異様

襲撃事件の主犯、中山常雄は、当時、広域指定暴力団・会津小鉄会の組員だった。暴行傷害、覚せい剤所持・使用で複数回の逮捕歴がある。子分の駒井ともども在日韓国人であり、また、同和地区の抗争であるせいなのか?京都府警の動きに疑問視もあった(中口寛継氏)これだけの事件にも関わらず、京都府警は任意での事情聴取も無かったという。

話しを渦中の人物「駒井裕」に戻そう。本シリーズで既報の様に、駒井裕は過去、勤務先の(株)コクドで横領を犯した事が発覚し、民事、刑事事件で会社側から訴追された。この裁判が業界で知れ渡り、駒井裕の再就職は困難となった。妻からも見放され家を追い出され、乞食同然の生活に陥った駒井裕は、当時、広域暴力団・山口組組員であった双子の弟に相談し、広域暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄の盃を受け、正式に暴力団員になったという経緯がある。中口寛継氏への殺人未遂事件とも言える事件は、駒井裕が中山常雄の子分で、現役の暴力団員の時に犯したものである。

次回、「その25」では、殺人未遂事件の目撃者である、川村眞吾郎会長のインタビューを掲載致します。

(その25に続く)

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【敬天コメント】
すごい話になってきたねー。過去の話とはいえ、殺人未遂の話だよ。しかも実名で名指ししてある。投稿者も命を懸けてる覚悟が伝わってくるねー。

当時は崇仁協議会(現崇仁・協議会)と言えば、京都では泣く子も黙る存在だった。警察からも嫌われた存在だったんだなー、という印象が伝わって来るような回顧録だね。

しかし、このような話が表に出れば、幾らなんでもこれでは警察も放っておけないだろうなー。究極の名誉棄損ということにもなろう。幾つも案件を抱えているから、上品な記事を書いているのに、こりゃまた引きずり込まれそうだなー。

仕方がないな、悪を懲らしめるための「名前を名乗る掲示板」だから、最後までお付き合いするか。それにしても役者が出揃った感があるなー。
【投書】すさみ町の隣町に住んでいる白浜町民です
【投書】すさみ町の隣町に住んでいる白浜町民です

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【敬天コメント】
この問題は暴力団関係者が、一般会社を装って、町を騙し、町有地を買い取り、その何十倍の金で第三者に貸してるという話ですね。その地続きの土地を売りたい欲の絡んだ議員が一役買った話だそうです。

その経過で金が町長と町会議員に渡されたという話です。もう23回連載しています。町民からの投書や議会の様子の録音も流しています。

弊紙はこの件では、名を名乗る掲示板の役割ですから、投書の主の判断に任せています。勿論間違いがあれば訂正します。法的責任も甘受します。

こういう問題は逮捕権を持つ警察介入が一番早い結論がでるのでしょうが、町民の皆さんの後押しがないと、動きにくいのも事実でしょう。田舎には色んなしがらみもありましょうから、なかなか難しいんでしょうね。
【投書】その23「太陽光事業と暴力団」指南役の元暴力団員・駒井裕と旭電業

【投書】
「太陽光事業と暴力団」指南役の
元暴力団員・駒井裕と旭電業蝓Δ修裡3


★太陽光発電事業とオレオレ詐欺で得た金を広域指定暴力団に上納

その22の続きから、駒井裕を知るF土木・F社長の独占インタビュー

――旭電業(株)が運営する太陽光発電事業と、元暴力団員・駒井裕はどのように繋がったのでしょうか?

F社長:駒井は人間関係から金から全て『人のフンドシ』です。自身で開拓したものは人生で一つもありません。 太陽光の事業の元は環境事業。駒井の元雇用主であった、京都の人権団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長が (株)環境工学コンサルティングの顧問をしていたことが始まりです。

環境工学は、環境廃棄物事業のコンサルティングでは実績日本一だったんです。特に、和歌山県では実績があったことや、川村会長の古い付き合いだった、元奈良県生駒市会議員・酒井隆さんから「わしの友人が所有している土地を、環境事業に使えませんかな?」と言われ、着手したのが、和歌山県すさみ町の太陽光発電事業の始まりです。

川村会長が病に倒れて、長期入院してしまい、酒井隆さんの方は、別件の公共事業で、収賄やあっせんで逮捕され、この話は頓挫したそうですわ。 そんな時に、駒井裕と覚醒剤友達の、同じく元暴力団員・松田悟志が、駒井裕に「一緒に太陽光事業を」と持ち掛けて来たそうです。覚せい剤のついでの話でしょう。


――覚醒剤仲間から繋がった事業仲間ですね?

F社長:そうです。駒井は元雇用主である川村会長が着手していた、和歌山県すさみ町の土地を、川村会長が病で倒れたのを幸いと、横取りしようと手ぐすねを引いていたらしく、病で入院中の川村会長に、当然の様に内緒で、頭ごなしに地元通の酒井隆さんに近づいたんです。「覚醒剤はおやつ」と公開のFacebookで公言する松田悟志の行動と同じです。人も手間も礼儀もすっ飛ばすんですね。とにかく、きっかけと言えば川村会長が突然病で倒れた事ですわ。駒井が太陽光事業に入り込んだ最初のきっかけです。


――事業を準備していた川村会長が倒れて、金も会社も事業も横取りで、税金はツケまわしの一件ですね。

F社長:そうです。微妙な人脈にも土足で入り込んでしまうんですわ。駒井は酒井隆さんの息子に取り入って、酒井隆さんが出所すると、駒井は、和歌山県すさみ町の、酒井隆さんの友人Uが所有する広大な土地に、覚醒剤仲間の松田悟志が勧めた、太陽光パネル設置を持ち掛けたんです。

酒井隆さんは元々暴力団員から市議会議員に天上がりした人です。暴力団員から地方政治家になり、逮捕されて出所後に再び反社会勢力、広域暴力団・六代目山口組K会の企業舎弟に戻った人物です。しかも駒井と同じ組織に所属しているわけです。

その酒井隆さんから「親分(川村会長)はどうしてるんや?」と聞かれた際に、駒井は「今、病気で入院中です。酒井先生に宜しくお伝え下さい(とのことです)」と、川村会長の了解済みであるかの様に装ったらしいですわ。駒井裕は、こういう小芝居だけは抜け目なくやります。

酒井隆さん親子、松田悟志、駒井裕、四人全員が、六代目山口組K会の、当時の若頭A会長の企業舎弟やったんです。彼らはすぐに意気投合して、和歌山県すさみ町に太陽光パネル設置に動きましてん。



★「町議員もワル。町長もカネ。ダミーの表看板もOK」で始まった旭電業蠅梁斥杆発電

――駒井はどういう基準で人材選択をしたんでしょうか?

F社長:駒井裕のセリフでは 「酒井先生の友人が広〜い土地を持っているし、U町議員は、俺らと一緒でワルやから、間違いなく協力してくれるし、すさみ町の町長もカネ次第で、何でも言う通りになるらしいで!」と喜んでいましたわ。

そして、学生時代の同級生で、滋賀県大津市会議員Tから、唯一、ヤクザではない表看板に使える電気会社、(株)東西電気(現在、(株)東西E&E・代表取締役・森田宇一)に話を付けて貰い、森田宇一は、駒井ら元暴力団員が悪さをするのを分かりながら、自分からダミー会社みたいな形で、駒井裕らヤクザに協力しよったんです。


――和歌山県すさみ町町長と、町議員Uに、元暴力団員、駒井裕から裏金が流れた。完璧に「贈収賄」の犯罪に該当しますね?

F社長:そうです。「俺らと一緒でワルやから、カネで何とでもなる」との駒井のセリフ通りです。
これで舞台設定ができた。集まった人材の事業への協力が、旭電業(株)に太陽光パネル設置やったんですわ。

酒井隆さんの友人の土地は使えるし、隣接の町の土地は、駒井裕が裏金を酒井隆〜酒井隆の友人〜U町議員〜町長へリレーのバトンの様に渡せる形になりました。ほんまにワルのリレーですな(笑)。ワシらだけはワルでは無いと思っていたら、ほんまもん(本物)のワルだけ残っているわけです。

敬天新聞でも、すさみ町の町長に近い人物の内部告発で、不可解だと指摘する様な契約(*注・駒井裕が代表取締役である(株)ASKと、すさみ町の契約)やったでしょう?奈良県生駒市で市会議員として、ヤクザとして、過去に悪どい事、えげつない事を、数えきれないほどの犯罪をしていた、酒井隆さんにしたら、過去の悪事からして、何て事無い簡単な指南で、ワルの歯車の全てが噛み合って、和歌山県すさみ町での、ワルが主導する太陽光事業が始まったんですわ。



★町長に200万、上田町議員に100万、(株)ASK・代表取締役、駒井裕が渡した裏金〜すさみ町・贈収賄の風景

――献金は裏ですか?表からですか?

F社長:混じりっけなしの贈収賄ですから裏ガネですわ!

旭電業がすんなり事業が出来たのは、すさみ町の岩田勉町長と、地元で顔の広い上田町議員に、駒井裕が裏ガネを渡したからですわ。当時仲間だったワシらに駒井裕が、鼻息荒く自慢してましたわ。

「町長と町議員に、金を掴ましたから絶対に大丈夫や! 町長は最初は受け取りを拒否しとったけど、さすがは酒井先生や!ウマいこと言って、町長と上田議員に金掴ませる様に持っていきはったわあ!酒井先生にしたら、今まで地元の奈良県生駒市では、貰う専門の側やったから、贈収賄には慣れとるわ!」と、駒井は有頂天で話してましたわ。

自慢話の内容では、確か裏ガネを渡すセッティングをした、和歌山県の高級料亭の接待費が50万円。そこで岩田勉町長に、渡した裏ガネは200万円。上田議員には100万円。酒井隆さんには100万円、すさみ町の土地所有者Uさん(酒井さんの友人です)には土地の買収価格の他に町議員〜町長を紹介した御礼で50万円渡した、と言うてましたわ。選挙資金なんかに使うたんと違いますか?完全に贈収賄の犯罪で、警察が事実を掴むと、全員逮捕ですわ。

問題は、その裏ガネの原資が旭電業から出ている事なんですわ。その額が2千万万円なんです。裏ガネで相手に渡ったカネは、総額で500万円ですから、残りの1500万円は、駒井が着服したという事です。


――裏ガネの仲介に(株)東西電気((株)東西E&E)は関係してないのですか?

F社長:(株)東西E&E・代表取締役、森田宇一は、このワルら暴力団員ばかりの事業に旭電業(株)を引きずり込んだ張本人ですが、看板だけの軽い扱いです。扱いは軽いですが罪は重いですわ。若い頃から自民党員やった事から、自民党の議員には繋がりがあったんです。だから森田は看板でダミーに使うによし、太陽光事業との関係も、表看板の森田との関係だと言っておけば、旭電業にとっても都合が良かったんでしょう。でも今は全部、世間にバレてしまっているので森田に用はない。しかも森田宇一も、億単位の脱税をやって、京都に豪邸を建てて、税金の事など何も考えずに優雅な暮らししてますから、税務署の手が入ると思いますわ。駒井裕や酒井隆や松田悟志や徳村善宏も揃って、億単位の脱税ですわ。

贈収賄、脱税、ヤクザに上納、犯罪のオンパレードです。



★旭電業(株)・執行役員・片岡俊治が裏ガネ2千万円出して、1千5百万円を駒井が着服!

――片岡という人物が、旭電業から裏ガネを、すさみ町の町長と議員に駒井経由で渡した。片岡の決済ですかね?

F社長:そうでしょう。旭電業(株)はもともと鉄塔関係が主な事業やったそうで、新規で太陽光事業やるのに、旭電業(株)の松岡社長は片岡俊治をヘッドハンティングしたそうです。ですから、旭電業(株)での太陽光事業では、執行役員・片岡俊治に全権限があります、松岡社長は片岡俊治に一任ですわ。

森田宇一以上に旭電業とのパイプが太いのが、この片岡執行役員と、関西の立命館大学で同窓だった、有限会社エステートJ・代表取締役で、オレオレ詐欺師の徳村善宏、駒井の片腕なんですわ。

そう、驚いた事に「敬天新聞」で変態戦士ウンコマンと書かれたスカトロ趣味で、オレオレ詐欺で逮捕歴がある徳村善宏が、旭電業・片岡の同窓生だったんです。オレオレ詐欺の出し子で逮捕されても、このクソタローは、いまだに事務所でオレオレ詐欺を駒井裕とやってますわ。

実はこの徳村が、片岡から裏ガネ用の2千万円を受け取り、駒井に渡して、駒井裕から、旭電業の裏ガネを、すさみ町町長らに贈賄したんですわ。

500万円で贈賄接待すませて、残りの1500万円を駒井裕は徳村善宏と山分けしたんでっせ。

「旭電業は500万円しか出しませんわ。」と酒井さんにウソの説明をしたそうです。骨折ってもらって、成功報酬値切る、守銭奴の駒井裕の行動パターンですわ。

旭電業(株)片岡俊治は、駒井裕より徳村善宏とベッタリらしいです。徳村善宏もワルですが、ヤクザ関係者では無いですから、オレオレ詐欺での逮捕歴さえ隠せば片岡俊治もヤクザ者の駒井裕より徳村善宏と繋がっていたかったんでしょうな。駒井裕は、何とか片岡俊治を取り込みたいと必死で、お決まりの「金・女・酒」で接待浸けにして、「片岡は俺の言う通りになる」と吹いてますわ。

先ほども言いましたけど、大学同窓でなくとも、見た目も行動も暴力団員ではない徳村善宏と付き合いしますわな。駒井裕は今でも吹いてまっせえ!「絶対に旭電業は裏切れへん。片岡に腹一杯に、わしからの美味しい毒まんじゅう食わしてるんや。片岡もええ思いしてるし、旭電業も儲かるんや、俺が暴力団やったとか、右翼ネット新聞に載ろうが、屁とも思わんわ!」と言ってました。

ただ駒井裕は、「川村と川村に暴露しよった裏切り者の、Aの二人には気をつけんとアカン。そやからAは裁判責めや。川村は裏から手を回して、殺して貰おう思ってるんや。川村はしっつこい奴やし、色々と知り過ぎとるからな。あの世で、俺を恨んだらええんや!」と口調荒く言ってましたが、わしらには「強がり言うとるな、相当、敬天新聞で、悪事をかかれてる事が効いてるな」って感じました。記事は全て事実ですわ。それにしても、さんざん世話になった川村会長を殺すって、このチンピラは地獄に堕ちまっしゃろな。


――まるでホラ吹き男爵ですね。暴力団との関係はどうでしょうか?

F社長:それこそホラ吹きがバレているようですよ。川村会長の殺人依頼の根拠にしたいのでしょう、「K会には何億円も上納金を現金で渡しているんや!」と言っていますが、徳村善宏やA社長曰く、総額1億円は上納したらいですが、何億もと言うのは、ホラ話ですわ。


――和歌山県警は把握しているのでしょうか?

F社長:していないかもしれませんね。今後も駒井裕の情報を集めて、警察や税務署に協力していきますわ。

(その24に続く)
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【敬天コメント】

贈収賄の金額が出たねー。和歌山県すさみ町の岩田町長に200万円、上田議員に100万円、仲介者の酒井隆元議員に100万円、すさみ町の地主のUさんという人に50万円、その越後屋と代官の悪巧みを催した宴会費用に50万円使ったと言うんだな?

駒井が500万円を駒井の知恵で分けたわけだ。ところが、実際は旭電業の片岡俊治執行役員に「彼らを籠絡するには2000万円は必要」と言って、駒井は2000万円を受け取っていた。ということは、1500万円を駒井は抜いたわけだ。その金を実際に運んだのは臭くて汚い「黄金ブラザーズ」の徳村善宏エステートJ社長だな?

徳村はオレオレ詐欺の出し子で逮捕歴があると書いてあった。今も駒井と二人で「オレオレ詐欺をやっている」と書いてあるけど、さすがに過去の話は逮捕歴があれば事実だろうけど、今はいくらなんでもやってないんじゃない?ちょっと話の盛り過ぎじゃない?

徳村はともかく、駒井がオレオレ詐欺をやる必要性がないだろう。今は腐るほど金は持ってるわけだろうから。「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」部類じゃないの?

1500万円の中から、徳村も片岡もバックをもらってるんだろうなー?となれば片岡は、旭電業から見れば「背任」になるなー。それはともかく、すさみ町の岩田町長と上田議員は、賄賂でアウトだろうけど、現金のやり取りなら、立件も難しいんだろうなー。

すさみ町の土地の売買の不自然さを丁寧に洗えば、答えが出るようなきがするけどねー。

【投書】その22「太陽光事業と暴力団」指南役の元暴力団員・駒井裕と旭電業
【投書】
「太陽光事業と暴力団」指南役の
元暴力団員・駒井裕と旭電業蝓Δ修裡横


★ヤクザ資金の胴元気取り=太陽光発電事業の指南役

駒井裕と長年、腐れ縁のあるF土木・F社長に独占インタビューすることができた

—— この敬天ブログ「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」に記載された駒井の行状についてですが、その21までの話は事実でしょうか?

F社長:今までの記事の内容は事実です。いや、実際はもっとエゲツない、ひどい男ですわ。駒井裕という奴は!


—— 今までに公表されていない、駒井裕の話を教えて下さい

F社長:最近は思い上がった態度が目に余ります。酒にほろ酔い気分で話す自慢話は、旭電業が聞いたら卒倒しますわ。

「和歌山県すさみ町と岡山県美咲町が一番儲かったけど、広島県や滋賀県でも太陽光事業で儲けて、大金を手に出来るのは俺(駒井裕)が必要やと、名の通ったヤクザの親分が『教えて下さい』と頭下げて来るんや!」と、まあ自分がヤクザの親分に気に入られているという話からだんだん話が大きくなって、自分は親分以上なんだとそっくり返っています。


—— 昔の田中角栄のマネですか?苦しゅうない、近う寄れ!と、片手に扇子で「ヨッシャヨッシャ」と金をばらまく。ヤクザを配下に使った、太陽光事業の胴元気取りですか!?そんな姿を見たら、駒井と契約してる旭電業(株)は卒倒しますね。駒井裕と暴力団との関係は未だに続いていますか?

F社長:当然です、続いているに決まってますわ。もともと、駒井裕もヤクザ者でっせ。ただ駒井は金に汚いですから、ヤクザに上納するのがもったいないと、ヤクザへの上納を誤魔化してばかり。側で見ていてヒヤヒヤした事が何回もありましたわ。「バカとヤクザは使いようだ」と言って、駒井は、細かい注文を付けないヤクザばかりを選んでいます。

今までの駒井裕の「人脈・事業」全て、元雇用主の、崇仁・協議会会長の川村眞吾郎会長のルート以外は、ヤクザの紹介ばかりで、金になったら上納金をケチって誤魔化すの繰り返しですわ。今般の旭電業(株)の太陽光事業も同じです。

駒井が太陽光事業をやりだしたきっかけは、松田悟志と、酒井隆です。松田悟志は五代目山口組当時に、Y組K会の組員でしたが、覚醒剤で逮捕され、規律違反で破門されました。その後も未練がましく兄弟分を通じてK会に上納し、企業舎弟を自慢しているシャブ中(覚醒剤中毒)です。同じくK会企業舎弟で、元奈良県生駒市会議員が酒井隆、太陽光事業は彼の立案ですわ。

駒井裕は地上げをしただけで、思わぬ大金が入った後は、地上げを指示しただけです。大金を手にした事は、後にこの敬天新聞ブログで知りましたんけど、地上げを手伝わせた仲間(私もですが)に金を渡すのが惜しくなったんやろね、あのドケチの駒井は!支払いを反古にして、思わぬ大金は独り占めですわ!

数人、今でも付き合いのある仲間には、ケチリながら金を渡したらしいですが、仲間と言っても、見渡せばほとんどがヤクザと犯罪者です。オレオレ詐欺師の徳村善宏と、先に申しました、駒井裕と同じ暴力団の企業舎弟なっとる、覚醒剤中毒の松田悟志と、酒井隆・元生駒市議の親子らだけには、多少の金を渡した様ですが、私やA社長(*注・元雇用主の川村会長に駒井裕の悪事を全て暴露した人物)ら全員の報酬は不払い、ゼロですわ。これはケチではなくドロボウと一緒の犯罪ですわ。

正当な支払い要求を伝えに行った人間には、(私もされましたが)ヤクザ者から脅しを入れさせたり、弁護士を使って、いくつも民事訴訟を起こして、支払いから逃げてます。ほんま、駒井は最低なチンピラですわ。


—— その訴訟は事実に基づいていますか?また、F社長が脅されたのは、駒井裕が現在、企業舎弟である六代目山口組K会からですか?

F社長:些細な事を膨らましたり、事件をでっちあげたりです。訴えられているA社長らは「わけが分からん!」と怒ってますわ。弁護士は、駒井裕から訴訟費用を貰い、訴因が嘘であろうが、それが違法行為に当てはまるのならば訴えますわな。

それと、ヤクザの脅しは電話だけでした。ですから、地上げを手伝いながら一銭も報酬を貰っていない、私や他の連中に脅してきたのが、果たしてホンモノのK会かどうか、それどころかヤクザかどうかさえも分かりません。

ひと昔前なら「●●組や!」とか言ってきたものですが、暴対法が厳しくなってからは、一切、そういうことは言わないし、来ても名刺も出しませんから。口調からヤクザやとは思いますけど。

駒井裕は金の勘定が優先ですから、安い小遣い銭で、知り合いのチンピラに頼んだ可能性がありますわ。大組織のK会が、電話で「殺すだの刺すだの」キツイことを言って脅しをするとは思えません。守銭奴の駒井はK会に依頼せずに、そのへんのチンピラに小遣い銭を渡して脅させたんと思います。K会の看板だけは勝手に使って上納金はチョロまかす、駒井らしいやり方だとしたら、そういうパターンですから。


★呼吸するようにウソをつく=琵琶湖の超高級マンションでも特殊詐欺

—— 有限会社エステートJの徳村善宏と、オレオレ詐欺などの特殊詐欺を、今なお続けているのは本当ですか?

F社長:ほんまですわ。これは趣味どころか習性、まるで病気です。太陽光事業で金が入る前に徳村は「大きな組織に入ってノウハウを盗むわ」と言って組織に入って、ダシコで逮捕されました。詐欺のノウハウは、いつもと言っていいほど、駒井とアレコレ相談していました。太陽光で大金が入った後も、今でもやってるって、もっぱらの噂ですわ。噂が本当なら、駒井も徳村も病気ですな。

(有)エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)と、駒井裕が社長しとる(株)ASKの本社登記して、自宅兼会社として使っとる家(滋賀県大津市桜野町11番19号)と、駒井裕自慢の、ホテル紅葉の跡地に建った高級マンション、プレサンスレジェンド琵琶湖●号室(滋賀県大津市茶が崎小麦尻一番15)の3ヵ所で、ヤクザや半グレの若い子を使って、特殊詐欺をやっているみたいです。特殊詐欺をやっている時は、エステートJや、プレサンスレジェンド琵琶湖の周辺に、見た目ヤクザそのものの若い子らが見張り役で、ウロウロしていますから、すぐ分かります。

精神構造が犯罪者そのものですわ。大金を手にするや、地上げ事業仲間に正当な報酬も渡さず、お年寄りを騙す、卑劣な特殊詐欺を平然と日常こなす。徳村によれば、特殊詐欺の実行してる若い子らには、もっと金を渡したいらしいけど、駒井が小遣い銭程度しか渡さないそうです。

なんでもマグロは、常に泳いでいないと生きていられないそうですが、駒井裕の異様さには同じものがあります。常に誰かを騙していないと気が変になるか死んでしまう、そういう人種がいるんですね。きっと駒井は特殊なエラを持っていて、常にウソをついていないと酸素が入ってこないんでしょうな。駒井裕には、いつか罰が当たりますわ。

元雇用主の川村会長は、わしらのような報酬を貰えずに怒っている程度のもんと違いますからな。病に倒れて長期入院中に3億円以上も横領されるわ、仕事をパクられて、勿論、金もパクられて。駒井裕の妻が長らく銀行勤めの在日朝鮮人で、経理担当者を脅して帳簿を触らせず、駒井夫婦に帳簿操作されて、税金だけを付け回されたんですわ。さんざん世話になった川村会長に対して、恩返しの気持ちなんか全くありまへん。駒井裕は元ヤクザ者でっせ。ヤクザに欠かせない義理人情の「ぎ」の字もないヤクザ崩れのカス野郎ですわ。



★双子の不思議—ヤクザからヤクザへの谷渡り

—— ところで、駒井の双子の娘のことに詳しいようですが、掲載されている以外に何かご存知ないですか?

F社長:会社登記にも出てきていたので、その点でも一体ですわ。駒井裕の双子の娘の裏口就職の件は、駒井から聞きました。口では川村会長に感謝していると言っていましたが、裏口就職の口利き費用を1円も払っていないことは、私はブログの記事を読んで初めて知りました。1,600万円もかかったのには、正直、驚きました。

この双子の娘の過去は、私の知り合いからよく愚痴を聞かされたもんです。

知り合いの娘さんの何人かは、駒井裕の双子の娘から、中学、高校時代に何回も金を巻き上げられたり、服やアクセサリーを万引きさせられたり、双子の娘はやっぱり双子やなぁって思ったんは、高校生になってから、二人とも揃ってヤクザを彼氏にしてましたわ。駒井裕自身も双子で、弟は長年ヤクザで、駒井裕は最初は会社員やったけど、どこいっても横領してはクビの繰り返し。これは、駒井裕本人が、「こんだけいわしたってん(横領したってん)」罪の意識も無く、自慢話にしていますわ。いよいよ働く会社がなくなって、双子の弟を頼ってヤクザになりよった。

双子って不思議でんなぁ。駒井の双子の娘は、知り合いの娘さんの話では、素行の悪さも付き合う相手も同調している。娘の一人がヤクザと付き合い、そのヤクザの紹介で、もう1人の双子の娘がヤクザと付き合い出したそうです。

中学時代の恐喝、万引き、シンナーから加速して、同級生の女の子を脅し、その親から何百万も盗ませて持ってこさせ、手下にしてブランド品を万引きさせたり、売春強要もしたそうですわ。自分ら(双子の娘)も美人局をして、金を持ってそうなオッサンに売春した後で、ヤクザの彼氏がオッサンから大金を巻き上げていたそうですわ。

ヤクザの影響か分かりまへんが、薬物は大麻を常習していたそうですわ。裏口就職ばかり記事になっていますけど、実は大学も裏口入学ですわ。これも川村会長の力です。上の兄ちゃん(駒井裕の長男)は駒井家には珍しく、普通の青年。就職だけは裏口やったみたいですけどな。もともと曲がった子らですが、子の行く末まで親がもっと曲げてる。しかも自力では無く、人様のフンドシを使ってですが。


——松田悟志は、覚醒剤を今も使用していると言われていますが事実ですか? またFacebookを見ると、東京に住む駒井裕の双子の娘は、松田悟志の関係者との交友がありますが、これは薬物絡みも有ると思われるでしょうか?

F社長:川村会長に駒井裕の悪事を暴露したA社長が、何度も松田悟志本人から「覚醒剤はおやつ」と聞いています。

それだけの使用量ならば完全に中毒です。松田は、夏でも冬でも汗だくで覚醒剤をやってる人間独特の臭いがしますわ。まぁ、公の場で本人が「おやつや」と言ってカミングアウトしているくらいですから(笑)、常用者なんでしょうな。

駒井裕は、その覚醒剤使用者とFacebookで二人で仲良く、東京で食事をしている写真がアップされてます。私らの間では「駒井と松田は覚醒剤をやっているだけでなく、売買もしているんちゃうか!?」という噂でもちきりです。記事の中で、川村会長に駒井を紹介した駒井の兄貴分の中山常雄は、シャブ中(覚醒剤中毒)のヤクザ者ですから、駒井裕はヤクザ時代に覚醒剤中毒になっていたと思います。

駒井の行動や考え喋り方、全て普通ではないですし。通りがかりの女性をレイプして、それを動画に撮って、被害者の女の子を脅して金を巻き上げて、金を絞り取ったらその動画を、ヤクザ者が窓口の裏ルートに売ってしまう。こんな卑劣なこと普通の神経ではできまへん。この一連の鬼畜の所業の流れに一切の迷いがないんですわ。今回の太陽光事業で、大金儲けたら自動的に我々への地上げの代金を不払いにする。これも一切、躊躇なくやっています。

こんな行動は覚醒剤中毒者と思うしか理由が考えられませんわ。

なんせ報酬をケチる程度ではなくゼロでっせ!?

敬天新聞ブログに記載された、その1からその21までの記事を通しで読んで感想は一つ。

「やっぱりシャブ中(覚醒剤中毒)やわあ!」ですわ。こちらも不払いの理由、落としどころとしてそれしか納得できませんわ。

駒井の双子の娘も、学生時代からヤクザと付き合い、大麻をやっていたという噂がありますからな。松田悟志の関係者は、男は破門されたヤクザか、半グレみたいな連中ばかり、女もシャブ中みたいな連中ばかりらしいから、普通の人は、たとえFacebookとはいっても近づきませんわ。


—— 双子のシンクロニシティと言いますが、父親兄弟が暴力団員関係者で、その兄の駒井裕の双子の娘たちも、その様に同調していて同じ道を歩んでいる。警察が銀行から得た情報で【(株)ASKからの保険や給料の送金により】双子の娘の1人の亭主、つまり駒井裕の義理の息子、渡邊亮太の情報はありませんか?

F社長:駒井が嘆いていました。「せっかく一流大学出て、メガバンクでも出世街道にいてんのに、放送作家になりたいって言い出しましてん。向こうの親も反対してるんやけど、言うこと聞かんらしいんで、しゃあない(仕方ない)から、K会(*六代目山口組K会)と、未だ密接な関係にある、島田紳助さんを紹介して貰うことにしたんや」と、ため息ついてましたわ。(次号に続く)

※オレオレ詐欺師の徳村善宏と旭電業(株)執行役員、片岡俊治の密接な関係などは次号に、F社長のインタビューを中心に掲載致します。

駒井裕の義理の息子、渡邊亮太に関しては、(株)ASKでの立場や、島田紳助の関係など、警察や、マスコミにも協力を仰ぎ、時間を掛けて調べあげ掲載致します。

(その23に続く)


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【敬天コメント】

和歌山県のすさみ町では町長選挙が始まったそうだが、去年までは岩田町長の無投票選挙で決まりという雰囲気だったらしいが、この太陽光発電事業に対する不正問題が暴かれだしてから、町民の関心が高くなり、しかも町が納得いく説明をできないまま時が過ぎたことで、前町長が有志に担がれて立候補したという連絡を町民から頂いた。

岩田町長は、町の土地を駒井裕に売ったが、駒井裕はその何倍もの値段で旭電業に貸し付けているという。しかも売買する時に駒井は自分が「最終事業者」と名乗っているわけだから、岩田町長は完全に駒井に騙されているのである。或いは最初から事情を分かっていて、売買した可能性もある。その辺を町民に説明する必要はあろう。
【投書】その21・旭電業(株)と蝪腺咤紡緝修慮桔塾話聴である駒井裕(旧姓今井)との警察が狙う契約
【投書】
旭電業(株)と蝪腺咤紡緝修
元暴力団員である駒井裕(旧姓今井)
との警察が狙う契約・その21


★旭電業(株)執行役員・片岡俊治に、スカトロ趣味と盗癖(横領癖)感染の危機が!?

親友である、オレオレ詐欺師・徳村善宏と、元暴力団員・駒井裕の悪影響が…。

旭電業蠅梁斥杆パネル事業を仕切る、執行役員・片岡俊治と太陽光パネル事業だけで無く、公私共々密接な関係の有る、駒井裕と徳村善宏の、趣味と癖が、関係者の間で、秘かに囁かれ始めた。

岡山の田園に、都市の退廃した風を吹き込んだ、元暴力団員・駒井裕と、オレオレ詐欺師・徳村善宏の特殊な「趣味」と「性癖」は、かなりの腐食力と感染力を持つものらしい。いまだ感染爆発をみないものの、旭電業(株)の幹部社員の一部は「駒井化」の兆しを見せているという。

駒井裕の人生において、その裏切り癖、盗癖から、真の友人は数人足らず。現在、交友があるのは、同じ暴力団の企業舎弟仲間で、元奈良県生駒市会議員の、酒井隆(あっせん、収賄で逮捕され辞職)と、その息子。そして覚醒剤を「おやつ」と公言する、元暴力団員・松田悟志、オレオレ詐欺で逮捕歴のある、有限会社エステートJ(滋賀県大津市)徳村善宏である。この豪華キャストが、かっぱらいドロボウと中毒者。詐欺師を演じるTVドラマのスポンサーが、太陽光の旭電業(株)ということになる。これまで既報のドタバタ劇は、俯瞰すればそうなるだろう。

スポンサーにはキャストの影響力が日増しに現れているという。

特に徳村善宏と駒井裕の関係について、二人を古くから知る、F土木・F社長は次のように語る。
「この二人は、(株)コクド(現在の(株)アルファ建設)時代に駒井が営業、徳村が総務にいました。酒席で二人が爆笑していた時の内容は、かいつまんで言えば、『二人で会社の金を横領して、額がどんどん膨らんでバレてしまい、二人とも民事・刑事で(株)コクド(現在、(株)アルファ建設)から訴えられたが、二人で口裏を合わせて、裁判で嘘の証言をして無罪になった。それ以来、悪事を働くコンビになった。オレオレ詐欺の「ダシコ」で、徳村善宏は逮捕されたが、ダシコ時代に「オレオレ詐欺のノウハウを身に付けた」と、罪の意識など全く無い。今も懲りずに、どんなトークで、オレオレ詐欺をしたら、お年寄りから、上手く騙し取れるか?』つまり、ストーリーや配役を話し合っていたという訳です。」

酒の席でも、人を騙す手法、段取りを、酒肴がわりに盛り上がっていたというのだから、F社長はその場で、幽体離脱した様に唖然としたと言う。
「こいつらは骨の髄まで犯罪者。生まれつきの『盗人、かっぱらい』です」

だが、相性のよい漫才コンビはいても、かっぱらい同士の赤い糸はよく切れるらしい。

「駒井と徳村は、互いに秘密を握り合い、片割れだけの時は、不在の相方の悪口を言いまくる。しかし、こと犯罪の計画と実行という時には(今般の暴力団が関与する、旭電業との太陽光事業、特殊詐欺など)、切れた赤い糸は再び結び直しし絶妙なコンビになる。二人とも在日韓国人で、日本人には理解出来ない同郷のよしみもあるのでしょう。習性ですかね?性癖も同じで、変態性も同趣味の様です」
旭電業(株)の幹部の一部も、既にこの「趣味の世界」に巻き込まれていると、既報の内部告発してきた、旭電業(株)の社員は嘆く。


★スカトロ漫才コンビ「駒ちゃん徳ちゃん」の笑えない犯罪

駒井裕の趣味とは、園芸や山登りではない。愛人の小便を、興奮しながら飲むのが、駒井裕の趣味なのだろうか?

F社長は続ける。

「駒井裕の性癖は女の小便を飲む事。徳村は、なんと大きい方、黄金プレイというのでしょうか? 気持ち悪い趣味ですわ。徳村善宏は酒席で、満面の笑みで楽しげに教えてくれました。
『女がウ●コした後、そのまま拭かずにウ●コが尻についたまま、ワシの顔の上に股がらせますねん。その場にはプロのSMのSの女王様を呼んどきますねん。女王様に鞭を打たれながら、女のウ●コつきの尻を舐めますんや!女王様に鞭責め、言葉責めされながら、自分でチ●コをコスって、絶頂する時には、女に見させて、女王様にボロっカスに言われたら最高ですわ!』こう徳村が言うと、駒井も負けじと『小便の顔面シャワーの方が気持ちええで〜。女が恥ずかしそうにしてたら、興奮してオ●●(女性性器)かぶりついたんねん!。』
変態同士、互いの趣味をさらけ出して、心底から共感し、情報を分かち合っていました。二人だけの黄色い?世界。もちろん私ごときに入り込む余地は全く無かったどころか、吐きそうになりました」


クレヨンしんちゃんに「拭いてないお尻攻撃」という、幼児の必殺技があるが、いい歳をした大人が、たとえ酒席であっても、マトモな人には理解不能な、性癖話で盛り上がるのは迷惑な話である。

F社長の驚きはその後に続く。
「お互いのスカトロ趣味を、満足気に分かち合ったと思ったら、次の瞬間、満面の笑みで、突然、オレオレ詐欺の改良バージョンを思い付いて、アレコレ相談を始めるんです。常人には付いていけない、スカトロ趣味の詐欺コンビです。風俗嬢の間で、徳村善宏は、ズバリ『ウ●コマン』と呼ばれています。以前にブログに載ってた通り、駒井裕は『ジュリアン坊や』(小便小僧のニックネーム)ですわ。私ら常人には、この二人の風俗業界でのニックネームも笑えません。駒井は小便を飲むより、レイプが一番好きらしいが、思わぬ金が入った事から『捕まりたくないから、レイプは暫く辛抱せなあかんわ』などと、悪びれもせずに平然と言っていました。関西一帯にいる、駒井裕にレイプされた被害者が気の毒で怒りが込み上げてきます。変態スカトロ漫才コンビ『駒井ちゃん徳ちゃん』は似た者同士です。いくら駒井裕が裏切りの常習犯でも、よほどのことがない限り、徳村善宏とは離れられないでしょう。」

既報の通り、駒井裕は、暴力団員時代に、罪も無い通行人の女性を複数でレイプし、その動画をネタに被害女性を脅して、何回も金を巻き上げ、その後に動画を裏ルートで売った鬼畜である。レイプされた一般女性は、今なお悪夢に魘され、心療内科に通院している事を思えば、人として許せないが、鬼畜のレイプを封印して『スカトロ変態どまり』という事であれば、風俗嬢のみならず、愛人、妻、もしかすると双子の娘ら、周囲の女性は、日常どのような目にあっているのだろうか? 常人には想像さえつかない。


★島田紳助が水面下で蠢く 駒井裕の義理の息子=元メガバンク社員=(自称)放送作家・渡邊亮太を大阪府警と国税局がマーク

その20で既報の「渡邊亮太」は、元暴力団員・駒井裕の義理の息子として、暴力団の仲介で「島田紳助」を紹介され、現在は放送作家を自称している。もちろん決まった仕事も、定職としての仕事も無く「銀行、暴力団、詐欺」などをテーマに、Vシネマの脚本を書いているらしい。

銀行については自らの体験談から、その他は義父の駒井裕から生の話を聞ける。もっとも駒井裕の、ヘタレな暴力団時代の、低レベルな悪行では冴えない話ばかりである。渡部亮太は(株)ASK(滋賀県大津市)から給料、社会保険などが支払われている。これは雇用の擬装であり、税法上の脱税にも当たるのではないか?

或いは「渡邊亮太が、東京で投資事業をしている」などと言い逃れるつもりだろうか? 既報の通り、2019年に入って (株)ASKの会社の定款に、新たに「投資」を付け加えているからだ。『投資先で焦げて、消えた形にして資金を隠す手法』は銀行マンなら心得ているだろう。もちろん不正行為には違いないが、合法違法に頓着する、駒井一族ではないだろう。エリート街道を歩んだ渡邊亮太は、義理の親、駒井裕が元暴力団員と知り、真面目に勉強して、一流大学を卒業して、メガバンク入行した人生には無い、その未知の世界に憧れたのだろうか? 銀行を辞めて、暴力団の仲介で島田紳助を紹介して貰い、放送作家を目指す人生を選んだのは何故だろうか?元暴力団員・駒井裕の娘との結婚は、彼の人生にどの様な変化を与えるのだろうか?

彼の結婚相手は、父親の駒井と性格まで瓜二つ、裏口就職でメガバンクに入行し、親の指示通り、エリート行員の彼を射落とした。メガバンク勤務とは正反対の放送作家の人生は、誰でも出来うる仕事でも、必ず成功できる仕事でもないだろう。

前出の、F土木のF社長は言う
「裏口就職で、メガバンクに入った駒井裕の双子の娘は、中学校時代からワルだったそうで、高校生時代にはヤクザの彼氏と、ワル業界(恐喝、窃盗、美人局、売春など書き切れない噂がある。)ではマルチタレントだった様です。エリート銀行マンには、太刀打ちできないでしょう。渡部亮太と、もう1人の夫、●●は、双子の娘の操縦下にあると言っていい。渡部亮太が、メガバンクを辞めたのは、義父・駒井裕の暴力団ルートから『島田紳助』を紹介され、芸能界カムバックの手伝いを引き換えに、強力なバックアップを約束されたのではないでしょうか!?ヤクザは綺麗な看板を欲しがる。元銀行マンなんて、うってつけですからねぇ。」

因みに、双子の娘は、現在、元勤務していたメガバンクにパートとして働いている。

駒井裕の、在日朝鮮人の妻も元銀行員で、双子の娘も元銀行員である。

駒井一族の中心は「彼女ら銀行経理畑の出身者なのだ」と指摘する関係者もいる。無能な駒井裕を掌の上に乗せて転がし、暴力団さえ騙して、太陽光発電事業で得た資金を、ASKで抱え込んだ元銀行マンの夫・渡邊亮太の名前を使って投資名目で運用。

投資先が、平壌や上海であれば確実に消えた形にできる、そういった計算は銀行畑出身者の思考だろう、という指摘である。確かにキレイに思考をトレース出来るスキームである。

これは、元雇用主の川村眞吾郎氏が代表取締役の、(株)川富士建設の利益を(株)アスク(現在、(株)ASK)の利益に付け替え、税務署が入ると見るや、全ての利益を(株)川富士建設に被せた手法をみれば歴然である。当時、生死をさ迷う長期入院中の、川村氏から実印を預かり、経理担当者に触らせず、川村氏の利益を搾取し、税金全てを川村氏に被せたやり方は、駒井裕の妻以外にはできない芸当だと噂がある。

駒井夫婦の手法を熟知している、双子の娘も同様の傾向がある。川村氏利用のパターンは同じ。川村氏に懇願して、大物国会議員使って裏口就職をあっせんさせ(あっせん費用1千600万は1円も返済せず)詐取した資金で高級マンション「プレサンスレジェンド琵琶湖」、高級外車数台、高級時計などを買いまくった父親を見て「罪を犯そうが、金がすべて」と周囲に豪語している父親や、その背後で操る母親を見ているからであろう。

「思考はトレースだけではなく、転写も自然に起こる。母娘は生理的にも近似で生活を長年共にしてきた関係で、その思考様式は正に生き写しそのもの。駒井の母娘、父娘の関係は正にそれです」

半島との関係を前提に眺めてみると、暴力団どころか韓国・北朝鮮まで、太陽光発電ビジネスの資金は、旭電業から流れつく可能性も出てくるのである。


★岡山県美咲町(旭電業(株)太陽光パネル事業予定地)でも同じ事件が起こる

旭電業(株)が、岡山県美咲町での、太陽光パネル設置予定地の地上げは、既報通り中心人物は元暴力団員、駒井裕が進めている。

前述の駒井裕の友人で、現在同じ暴力団の企業舎弟として兄弟分である、元山口組Y組K会(現在、六代目山口組K会)組員・松田悟志が、東京のインターフローレスという不動産業者を引き連れ、岡山県美咲町の土地を、パネル設置場所に推薦し進めている。

既報通り、駒井らは地元企業の難波社長らを裏切り、地上げを依頼された人達は、全員裏切られ、結果、騙されてタダ働きさせられた事となった。

和歌山県すさみ町では、地域住民も立ち上がり、反対運動で町長の引き下ろしが叫ばれ、大騒ぎが起きている。さぞや、岡山県美咲町でも同様かと思えば、地元の情報によると、地権者は「暴力団であろうが、こんな山林を買ってくれて有難い」と歓迎ムード。地権者らの本音は関わりを避けて、金だけ貰って逃げた形だ。

「旭電業(株)は状況を全て把握しています。ちんぴらヤクザと一緒になって、岡山県美咲町を食い散らかす確信犯です。このまま太陽光パネル設置を強行する様です。旭電業(株)や、駒井裕を始め、地上げをしてる暴力団関係者は、地元市民の敵です」
(岡山県美咲町の住民)

(株)ASK・代表取締役・駒井裕は毎晩の様に高級クラブでホステスの愛人(スカトロプレイの相手)を抱き寄せながら、「地上げの手伝いをさせたAらに(過去にさかのぼって、川村眞吾郎氏に、駒井裕が犯した、巨額の横領や、川村氏への裏切り行為の全てを暴露した人物)渡す金があったら、この店のありったけの酒飲んだるわ!」
と一本数十万円の高級酒を、何本も飲み干し、アフタータイムには、ホテルで彼女のションベン・ビールを飲み干しているという。


駒井裕を最も知る前出・F土木のF社長は言う。
「地上げをさせた人達への労賃や、地上げの際に交わした約束事などは、一切無視。その金はどこに消えたか? チンピラ貧乏人が、大金を持った時のお決まりのコース。京都祇園や、滋賀県浜大津の、高級クラブ・ホステスの愛人複数名と、毎月の様に海外旅行遊興、特に22歳の滋賀県浜大津のクラブ・ホステスの愛人や、自分の家族には多額の小遣いを渡しています。妻がどれだけ北朝鮮に送金しているか分かりませんが、大きなカネは妻に押さえられています。どれだけスケールの小さな人間か分かるでしょう?
病的な守銭奴の本性からでしょうか、看板を使った暴力団の上納金は、ケチりながら渡している。『兄貴だろうが、親分だろうが、バレへんかったら、上納金なんかアホらしいから払いたくないんや。』と自分の性分を、女の前で笑い話にしている位ですから。徳村善宏、松田悟志、酒井隆親子以外は、ほぼ全員が約束を反古にされタダ働きの人だらけ。皆、殺気立っていて、怒髪天を衝く形相で、守銭奴の駒井裕に対して怒りまくっていますね!」


暴力団を適当にあしらい、上納はするが、税金も業者への支払いも無視。愛人相手にスカトロ・プレイに溺れ、愛人と海外旅行。黒幕の妻の指示で、メガバンクに勤務していた義理の息子、渡邊亮太に不正な資金援助。駒井の妻は愛人を公認のうえ、高級マンション「プレサンスレジェンド琵琶湖」をキャッシュで購入させ、高級外車、高級時計などもキャッシュで購入させている。妻の掌の上で踊る駒井さえ、金まみれである。

銀行は、暴力団に上納している(株)ASK代表取締役・駒井裕や、家族を、捜査中である、大阪府警察四課に協力し、徹底的に調査をし、(株)ASK・代表取締役・駒井裕と家族名義の銀行口座、特に「京都銀行 西大津支店」の会社口座と、関連口座全てを凍結すべきである。(その22に続く)

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【敬天コメント】
読んでるだけで反吐が出る汚い野郎等だなー。太陽光発電設置が建設され、稼働が始まってる和歌山県すさみ町では、設置に協力した町長の責任追及問題騒動が起きてるというし、片やこれから始まろうとしている岡山県美咲町では、地主は土地売買に協力的だと言うし、所替われば品換わるだね。

だけど「駒ちゃん徳ちゃん」の変態黄金コンビは汚いねー。徳村善宏というのは、オレオレ詐欺の出し子で逮捕歴があると書いてあるけど、いい歳して出し子なの? 出し子と言うのは、オレオレ詐欺でも、最下層の立場なわけだろう? その徳村が、旭電業の片岡俊治執行役員と、立命館大学繋がりで、切っても切れない仲だというわけか。

それより駒井が持っている20億の現金を、「投資」という名目で、北朝鮮や中国に送り、全て投資に失敗したと、金を隠されたら、国税も警察も追いかけられないかもなー。その話アリエールかも。

 
【投書】その20・旭電業(株)と(株)ASK代表取締役.駒井裕(旧姓今井)との警察が狙う契約

【投書】
旭電業(株)と蝪腺咤紡緝充萃役.駒井裕(旧姓今井)
との警察が狙う契約・その20


 

★元暴力団員・駒井裕の義理の息子から浮上「島田紳助を暴力団から紹介された」

――メガバンクを辞めて放送作家に転身

 

元暴力団員、駒井裕と代表取締役である()ASKには、大阪府警四課の捜査が進んでいる。前回、駒井が「毒マンジュウを食わせている」と放言していた「京都銀行 西大津支店」も当然、大阪府警四課の捜査監視下にあると言っていい。()ASKの関係企業、代表取締役である元暴力団員、駒井の周辺の関係者はくまなく捜査とウォッチの対象になっている。

 

()ASKは、本年平成31年1月29日に登記の変更をしている。目的の7番目に新たに追加されたのは「投資業」である。『つまり公的に投資をした形で、京都銀行の口座の資金を動かし、その投資先で消えた形にする可能性が出てきた』と、当局の関係者は注視している。

 

勿論、この目論見は看破され、資金を動かした先の先まで追う態勢が出来ているのは言うまでもなく、仮に契約を結び、書類を交換していても裁判で争う術は無い。『口座の残高を使って詐欺を行う』可能性まで視野に入れる程、当局のしたたかさには舌を巻く。

 

捜査の中で、()ASKには興味深い人物が絡んでくる。注目を集めたのは「渡邊亮太」という名前である。()ASKは、この渡邊亮太に、社会保険や厚生年金などの、会社が社員に対して行う全ての公的保証への加入を手厚く行っており、給料さえも支払っている。当局は渡邊亮太に注目している。
 

この渡邊亮太とは何者なのか? 
 

彼は()ASK、代表取締役である駒井裕が、元雇用主の川村眞吾郎氏に依頼して、1,600万円もの多額の金銭を、国会議員秘書に渡し、メガバンクに裏口就職させた双子の娘の一人の夫、元暴力団員、駒井裕の義理の息子なのである。高学歴で、メガバンク期待のエリート正社員だった・・・・はずの人物である。

 

では、「彼は何故メガバンクを辞めたのか?」当局は首を傾げる。

そこで浮上した名前に、多方面からの情報によると、あの「島田紳助」の名前が浮上したのだという。元タレントの島田紳助は、所属していた吉本興業時代に、六代目山口組K会との密接な関係が明るみ出て、芸能界を引退した事は世間の耳目に未だ残っている事だろう。駒井の義理の息子が、メガバンクのエリート社員から放送作家に転身する仲介をした人物の名前で「島田紳助」が浮上した事で当局は更に色めきたった。島田紳助にまで仲介料名目で、暴力団を通じ、駒井からの資金が回っているのだろうか? 

 

現在、駒井裕(旧姓今井)は、六代目山口組K会の企業舎弟。元タレントの島田紳助は、この六代目山口組K会との関係が明るみに出て、表面上では芸能界を引退する形を取ったが、現在も芸能界に隠然と影響力を持ち、同時に未だ、日本最大の暴力団、六代目山口組K会とも繋がっているという。駒井の義理の息子(双子の娘の1人の夫)渡邊亮太が、メガバンクを辞めて放送作家となった大きな要因が、島田紳助の人脈と言われている。駒井裕も島田紳助も、同じ六代目山口組K会の企業舎弟。駒井は、暴力団を通じて島田紳助を紹介され、義理の息子・渡邊亮太に放送作家の仕事を世話して貰った様だ。島田紳助の芸能界での影響力からすれば容易い事だろう。

 

メガバンクのエリート社員が、暴力団との関係を認めて、吉本興業を辞め、芸能界を引退した島田紳助から、暴力団を通じて再就職の斡旋をして貰った事が事実ならば、この事は、()ASKにとって、代表取締役である駒井が、過去に暴力団員であった事、現在も暴力団の企業舎弟である行状以上に、コンプライアンスに抵触するポイントになるだろう。

 

渡邊亮太は、()ASKから保険、年金などの社会保障と給料を貰いながら、東京で放送作家の見習いを続けている。これらの行為は実体の無い社員、労働を偽装している事であり、脱税行為にも関わってくるのではないだろうか。()ASKだけで無く、渡邊亮太自身にも法的には大いに疑問である。ましてや暴力団関係者の斡旋で、メガバンクを辞めて、放送作家になった情報が事実ならば、問題として立場を問われるであろう。

 
 

★旭電業()の松岡社長が、幹部社員に指示する言葉「臭い物には蓋をしろ」の、臭い物(者)は、駒井裕(旧姓今井)

 

駒井裕は、四代目会津小鉄会組員だった。その後、五代目山口組H会の組員に転じたが、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長に懇願して暴力団を脱会。上記、崇仁・協議会で下働きさせて貰い、関連会社社員にして貰ったが、川村氏の長期入院中に、川村氏の金と、関連会社の金をほぼ全額横領した。横領と言うより泥棒したと言った方が適している。

川村氏の周囲の知人からも、
「会長(川村氏)の手術費用や入院費が緊急で必要なんです!」と、片っ端から金を騙し取った。暴力団を擁護するつもりは無いが、
「ヤクザで親のカネを盗むとケジメつけなあかん。駒井はケジメもんです。駒井のやった事は、末端組員より、はるかに下、許せん奴ですわ」
駒井裕を知る、現役の暴力団組員も元暴力団員も、揃って眉間に厳しい皺を寄せる。

 

暴力団でも唾棄する人物の行状について、駒井裕と取引きを続けている旭電業()、京都銀行西大津支店などは看過する。看過せざるを得ないのか?
内部告発として、旭電業()の社員が嘆いた、旭電業()の松岡社長の指示である「臭い物には蓋をしろ」の言葉通りの対応である。

 

 

★元暴力団員・駒井裕(旧姓今井)の双子の娘たちの親子相似性

 

既報通り()ASK、代表取締役・駒井裕は、暴力団員になる前の就職先()コクド(現在()アルファ建設)時代に横領で解雇され、刑事・民事で訴えられたが、駒井と同じく横領で訴えられていた、同僚の徳村善宏と口裏を合わせ、お互いに嘘の証言をして無罪となった。徳村善宏は後にオレオレ詐欺の「ダシコ」で逮捕されたが、全く懲りず、今も駒井裕と組んで、オレオレ詐欺を含む、特殊詐欺をしているそうだ。

 

駒井裕は、暴力団員になる前に就職した、ほぼ全ての会社で横領を行い解雇されている。この金太郎アメの様な過去の悪行で、近畿圏では「横領の常習犯」というレッテルで再就職できず、妻に家も追い出され、山口組Y組K会(当時)の組員であった双子の弟に「ヤクザになりたい」と頼んだ。一念発起し「男の道」を目指した訳では無い。時代劇に出てくる、長屋で傘張りする食い詰め浪人さながら、実情は、転がり込む先が欲しかっただけだった様だ。

 

既報の通り、四代目会津小鉄会幹部だった、中山常雄から盃を貰い、念願の暴力団員となり、末端の使いパシリとなった。パシリ時代に、中山常雄が逮捕、長期服役となった為に、そこでも食い詰めて、中山の兄弟分・山口組H会のT(故人)の舎弟となった。しかし、そこでも名ばかり暴力団員の約5年間、やった悪事は、窃盗や女性のレイプと恐喝、果ては自演のレイプ・ビデオ販売という、最低な鬼畜行為である。
「あんな奴は任侠に生きる侠に非ず。一緒にされては迷惑」と暴力団幹部が激高するレベルだった。

 

暴力団になっても食い詰めた駒井だが、家から追い出された妻と和解して家庭に戻る事が出来た。既報の双子の娘たちの仲裁だった。唯一の美談か、と思いきや、駒井家を数十年前から知る、F土木・F社長は語る

 

「当時、双子の娘たちの一人が付き合ってた暴力団の彼氏と、娘の一人の身辺で揉め事あって、父親(駒井裕)が必要になったんですわ。暴力団の彼氏と駒井の娘は、美人局や窃盗や恐喝などをやり過ぎて、暴力団や警察から目をつけられ、現役暴力団員の父親が、看板だけのヘタレでも、弾避けに必要やったみたいですわ。双子の娘たちは、仲良く揃って同じ様な悪事を重ねてたと聞いてます。父親も双子の暴力団員、娘たちも双子で悪娘。しかも、娘たちも駒井裕に性格も行動もそっくりらしく、友人の娘さんは、駒井の娘に脅されて怖がってました。出来るだけ駒井家族と関わらない様にしてました」

 

川村氏の周辺の、真面目で善良な人達を選んで、駒井は大切なお金を騙し取った。上記の証言は、それと同じ事を既に娘たちが学生時代からやっていた、という事らしい。
 

たとえ看板だけのヘタレでも、コスプレの風体であっても、世間はヤクザと見れば怖がる。この双子の間にも、親子間にも相似性があると周囲は指摘するのである。


更にこの相似性の連鎖は続く。縁とは恐ろしいもので、この駒井裕と相似の双子の娘たちが、裏口就職先のメガバンクで、それぞれ結婚した相手にもこの相似性があるらしい。世にいう似た者夫婦とか、双子の相似性というものである。駒井兄弟が双子の相似性、駒井夫婦も相似の似た者夫婦、双子の娘たちには双子の相似性、更には娘夫婦にも相似性が指摘されている。

 

駒井の義理の息子「婿殿」である渡邊亮太は、銀行を辞めて放送作家を目指しているが、駒井裕が企業舎弟をしている、暴力団組織から、あの島田紳助を紹介されたらしい。


相似性を貫く一本の共通項は「暴力団の輪。」これは、旭電業()、京都銀行西大津支店を飲み込み、駒井家の「婿殿」まで浸食を果たした様だ。世に言う似た者親子は、たとえ義理の関係でも感染するらしい。

 

駒井裕は暴力団時代、女性をレイプした後に恐喝し、泡銭が入った今は、金を払い女性の小便を飲む異常な性癖。金持ちになったものの、異常な金の執着から、周りを裏切り、友人は次々に離れた。孤独な駒井が溺愛する「婿殿、渡邊亮太は、()ASKの幽霊社員、暴力団との関係」の疑惑で当局の監視下にある。さて、放送作家を目指す婿殿は、どの様な脚本を書くのだろうか?

 

(その21に続く)

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【敬天コメント】

 暴力団の名前を使い、太陽光発電で一人だけ儲けていた駒井の身辺でも少しづつ変化があるようである。その名前を使われていた暴力団の中でも、微妙な変化が起こっているらしいのだ。

A氏はつい先日まで、何のことやら全く意味がわからなかったらしいのだ。この駒井問題に関して、詳しく説明してくれる人がいて、やっと理解できたのだという。今後駒井は相当厳しい立場に追い込まれることだろう。

旭電業と駒井を繋いでいるのは執行役員の片岡俊治氏とオレオレ詐欺の出し子で逮捕歴のある徳村善宏という男だという。それを知ってて関係を続ける旭電業というのも、おかしな会社だねー。

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