凄腕の女地上げ師まきりん(46)KSGの眞藤社長
凄腕の女地上げ師まきりん㊻KSGの眞藤社長

マキリンのおかげで色んな社会勉強をさせて貰っているが、PAGの河合ちゃんの不都合な部分を請け負ってビジネスをしているKSG社長の眞藤健一の情報が入った。

眞藤は父親が、会長である天井次夫氏の石川県能登半島の七尾高校の同級生だそうである。会長の天井氏は石川県の七尾出身だそうで、七尾市出身者が回りに多いそうである。

「日本企業調査会」の元顧問で警視庁OBの加納秀樹氏も七尾高校の先輩だそうである。だから暴力団と密接な関係がある「日本企業調査会」が、天井氏からの依頼で出て来たんだなー?

「企業調査会」というのは、昔なら総会屋丸出しの名前である。今は殆ど名乗らない。興信所か探偵社みたいな仕事をしてるんだろう。

KSGは儲かってる企業に食らいついて、その会社が直接できない「負」の部分を請け負ってる会社みたいだな。だからドンキのようなややこしい企業の用心棒になるんだな?「経営戦略合同会社」の略だというから、如何にもである。

投書の中にも、5000万円でPAGの汚れ役を引き受けたというのが書いてあったな。PAGが直接払えないような金を、「代わりに払った」、ということかな?このコーナーはPAGの不正を暴くコーナーだから、KSGの話は後日詳しく書くけどね。直接じゃないけど、うちも一度騙されてるし。

明日で今月も終わりだけど、そう言えばPAGは今月中に、何処かに何百億だか払わないといけないとか、投書に書いてあったなー。日本を舞台に外資同士の仕事か?URもこういう奴らに儲けさせちゃいかんなー。

ところでPAGは、来年四月までに2000岼幣紊侶物を作るというURとの契約条項を遵守するため、取りあえず急ごしらえでURとの売買部分だけ建物を作る準備を始めたそうである。そして、あと5年間静かに時を待つ。法的拘束力のなくなる10年後の経過を待つのである。

なるほど。400億をあと5年間寝かせて、尚且つ何億かかけて取りあえず、建物は建てる。耐震性の基準に合致した建物かどうか、しっかり監視しないとね。そして法的拘束力がなくなったら、地上げが終わった部分も含めて売るわけか。

何十億か儲けが減るけど、それでもURに「買い戻し」されるよりはいい、という考えだな?らしいよURさん。落札した村上ファンドがやってるならまだしも、買い取ったPAGがやってるんだよ。

その前に、偽装破産や脱税が公になれば、水泡に帰すと思うけどね。5年後じゃ東京オリンピックも終わってるしね。国賊どもめ。

10/23投書

10/23投書

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10/26投書

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10/27投書

10/27投書

10/27投書

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10/28投書

10/28投書

 
凄腕の女地上げ師まきりん(45)M&Aの悪用
凄腕の女地上げ師まきりん㊺M&Aの悪用

URの中島理事長、今日の投書を見て下さい。アメリカで不動産の勉強してきた野口真紀女史が「不動産の売買を所有会社のM&Aで行うことが増えている」と自身会社のホームページで述べています。

要するに「M&Aは売買」と言ってるんです。PAGの顧問弁護士であった白井弁護士が河合昭典に知恵を付けたと言われているが、脱法行為ではなく、明らかな契約違反行為なんです。

通常の民間同士のM&A売買なら、なんら問題はないでしょう。しかし、URが村上ファンドグループの一社と売買するにあたって、「転売禁止」や「5年以内に2000岼幣紊侶物を建てる」と規約条件を入れたのは、それなりの理由があってのことでしょう。

それなのに、次から次に「M&A]という形の転売が繰り返されたのでは、国が民間に騙されたのに等しいでしょう。村上ファンドが契約違反をしているのは間違いないんだから、契約通り、直ぐに買い戻すべきです。先ずは国を裏切った村上ファンドを成敗すべきである。

だからあのどんぐり眼は、海外に居住を換えたんだなー。汚い男だなー。まっとうな能書き言いやがって。もし、村上ファンドがPAGに騙されたというなら、売買した部分だけ買い戻して、URに戻せばいい。

まー、村上ファンドがそんなことをしなくても、URが「契約違反」として、先ずは村上ファンドに土地の返還を命令すれば、今はPAG所有になってる土地も自動的に、返還にならざるを得まい。

URは半官半民である。国の土地の売買や管理を請け負ってる会社(機関)である。公的な側面は大いにある。一部の民間の利益に適うような行為を容認すべきではない。

なぜこうも大っぴらに売買も認めたのか?しかも、その違法売買行為から、脱税や偽装破産の疑いまで出てきている。2重3重の違反を助長したのは、間違いなくURである。

UR自ら、村上ファンドやPAGを調査しては如何か?私は不動産に素人だから、詳しいことはわからない。10月12日投書に書いてあるように、私は村上ファンドとPAGの売買が200億で、その売り買いの双方からマキリンが、手数料3%を貰ったとばかり思っていたら、南青山三丁目の1400坪の地上げにかかった費用が約380億で、その全部の手数料をマキリンが貰ったので、約12億の手数料がマキリンに入ったということね。この12億の中から、河合ちゃんに幾らかキックバックが入ったわけだ。

全部をマキリンが一人で地上げしたわけじゃないのに、何故マキリンだけに手数料を払ったのか?という怒りがあるんだな?そりゃそうだ。いくら何でも独りじゃできないよな。

なんで、河合のところに怒鳴り込んでいかないの?あれっ、380億と言うのは、村上ファンドとPAGの売買も含めての金額なの?それとも、元URの土地だった部分を除いた、他の部分にかかった費用のこと?

どっちが言った言葉か忘れたが、いつかの投書に、「750億で売って400億儲けると言っている」と書いてあったから、全土地の値段かな?知ってる人、詳しく教えて下さい。

この全土地をヒューリックが買おうとしてるわけ?こいつら金にさえなれば、ルールも倫理もないんだね。恥ずかしくないのかね。URよ、しっかりせい。

10/19投書

10/19投書

10/19投書

10/19投書

10/19投書

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10/20投書

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10/20投書

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10/20投書

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10/21投書

10/21投書

10/21投書
凄腕の女地上げ師まきりん(44)KSGとは?
凄腕の女地上げ師まきりん㊹KSGとは?

マキリンの投書の中に、ラインを敬天新聞に送ろうというのが有りましたが、是非送って下さい。と言うのは、今私が名誉棄損の被告として、マキリン原告で原宿署に訴えられてるのは、既報の通りであります。

名誉棄損の原告・被告の立場であっても、平等に調べられるとは思いますが、私の場合、記事掲載、投書掲載が全てでありまして、判定に隠しようもありません。

一方マキリンは、訴えてる方でありますから、基本的には被害者という立場になります。しかも、妖艶で豊満な熟女と言うのは、やはり何事にも有利でありまして、ついつい依怙贔屓される可能性もあります。

ただマキリのン場合、男社会の中でも海千山千の兵しか勝ち上がっていけないという「地上げ社会」での、勝ち組女勝負師です。死人も出るぐらいの現場ですから、嘘や脅しや怒号が飛び交う日常の世界です。その勝者です。そこを先ず理解してもらわなくてはいけません。

その為には通常の仕事現場で使われていただろうラインの言動は、その生き様が、よく出てるのではないだろうかと思う次第です。名誉棄損とか、直接は関係ないかも知れないが、こういう人です、という参考の一部には、なるかなー、と思ってね。

最近KSGとPAGの関係の投書が多いので、KSGというのを調べたら経営戦略合同会社っていうんだね。会長が天井次夫、社長が真藤健一、専務が寺崎公彦。PAGの河合がやばい仕事をする時とか、直接支払いを避けたい時に、KSGを噛ませてクッションにするみたいなこと書いてあったけど、経営戦略という名前を付けるぐらいだから、清濁併せ飲む仕事をする会社なんだな?

名義貸しを5000万円で請け負ったみたいなこと書いてあったけど、要するに何でも屋だな。便利屋というのかな?それで思い出したよ。四谷辺りに警察OBがやってる探偵社があって、何年か前に、違法性を問うてた会社があって、その時暴力団の組長が右翼を通して尋ねて来たことがあって、顔を立ててあげたことがあった。

その時その会社は1000万払ったらしいが、その時にも、確かKSGが探偵社の前に名前があった。その探偵社が暴力団に頼んだんじゃなかったかな?

暴排条例とか世間では厳しく問いながら、一方で金のためとはいえ、警察OB探偵社が暴力団組長を使って、交渉をお願いする現実の話。その暴力団は話だけして、約束のに日には来なかった。そういう仕事もするところなんだな?

その時は、KSGが何なのかわからなかったが、今回のマキリン投書でよくわかったよ。1000万円払った人は何の為に払ったのだろうか?その金はどこに消えたのでしょうか?マキリンのおかげで、世の中の普段見えない色んなことが見えてきますね。マキリンちゃん有難う。でも俺の前に一人で現れないでね。だって、妖艶で豊満な熟女に弱いのよ。

10/10投書

10/10投書

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10/11投書

10/11投書

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10/12投書

10/12投書

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10/13投書

10/13投書

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10/14投書

10/14投書

10/14投書




 
凄腕の女地上げ師まきりん(43)問題の本質
凄腕の女地上げ師まきりん㊸URの罪

UR(独立行政法人都市再生機構は全国に何ヶ所か支店があるみたいだけど、この際過去取引をすべて見直した方がいいなー。青山三丁目URのように、規約に「転売禁止」と謳っていながら、実質は転売と同じ「吸収合併」という手法で転売してるわけだから、これを「転売」と断じて、「舐めるな下郎」と一刀両断すべきであった。

本当は今からでも、自ら第三者委員会でも作って、南青山三丁目の村上ファンドが落札したUR物件を精査して、PAGに吸収合併されて所有権が移った実態を、本当に転売に当たらないか再調査すべきなのである。

これが有効なら、何のための転売禁止という縛りを付けたのか?をしっかり説明する必要はあろう。もし、こういう縛りがなければ、この土地が欲しいと思った業者はもっといた筈である。

この際、URは落札した理由も発表すればいい。そして村上ファンドも、PAGと吸収合併した理由を説明すべきである。村上自身に才能があって、儲けるのは結構である。しかし、国を欺罔して儲けることは許されない。

元TMI法律事務所の白井勝巳弁護士というのが、この脱法的手法を知恵付けたと世間では言ってるが、今までこれが世に問われなかったというのは、URは「吸収合併は転売ではない」という見解を取ってきたのだろうか?それとも一部の関係者だけしか知ら無かったから、単に世間が知らなかったということだろうか?現に、マキリン記事を扱うまで当紙も全く知らなかった。

マスコミで過去にこの「吸収合併は転売に当たらないのか?」について疑問を呈した所はなかったのだろうか?今からでも喧々諤々、「吸収合併は転売ではないのか?」についての是非論を討論してもらいたい。そうすれば、URも無視できなくなるだろう。

当紙も一応、URの中島理事長に、是非についての質問状を出しているが、今のところは未だ回答は来ていない。投書の中にも、全国的にURの不正を叩きたいという、投書が来てたし、ぜひ全国的に展開して行きたいと思います。

甘利が大臣の時の、秘書の明かな恐喝ほう助も、結局はウヤムヤにしてしまったが、この際、URの有耶無耶な解決、霧の中の解決、疑惑のある解決、不正が隠れているような解決、等を徹底的に洗い直して、世間に公表しようではないか?今までURの不自然な土地売買を知っている方、ぜひ疑惑を送って下さい。そして、追及しましょう。

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10/4投書

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10/5投書

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10/7投書

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凄腕の女地上げ師まきりん(42)問題の本質
凄腕の女地上げ師まきりん㊷問題の本質

PAGの河合昭典とマキリンの話を書くとき、マキリンが名誉棄損で訴えて来たので、マキリンの偽装破産の疑惑と脱税疑惑についつい力が入ってくるのであるが、PAGの河合とマキリン問題は、現場が違う幾つかの問題があるんだね。てっきり南青山三丁目の問題だけだと思ってたよ。

名誉棄損で訴えられて、俄然本気で取り組んで、300通から来た投書を1から読み直し、また関係者に尋ねて勉強し直したよ。この二人が絡んだ仕事は、南青山の他に、代々木駅前アイキャピタル・エステート債権譲渡問題、ソフトウエア製作所、ランディック六本木ビル、六本木湖雲寺等があるんだね。

だけど、二人の核心になるのは、やはり南青山三丁目物件になるわけだろう?何せ核になる元は、国の土地であるURが所有していた土地であり、多くの会社が欲しがってた土地を、厳しい条件の下、村上ファンドが落札した土地であったわけだ。

その条件は転売禁止、5年以内に2000平方メートル以上の建物を建てることだった。ということは、村上ファンドがビルを建てなければいけなかったのである。しかし、村上ファンドは、国(URは半官半民)との約束を破って、外資のPAGに転売してしまった。手法こそ「吸収合併」という形であったが、実態は売買である。

この手法を考えたのが、ソフトウエア製作所の顧問弁護士でありながら、事実上ソフトウエア製作所を乗っ取った側になるPAGの顧問にもなる利益相反行為をした白井弁護士であると言われている。

それでも、PAGが村上ファンドの中の一社を吸収合併した形のままで、それ以上を地上げを拡げないで、そこにURとの契約事項を守って、建物を建てていれば、そんなに騒がれないで済んだかもしれない。二人が欲をかいて、「750億で売却して400億の利益を上げる」と吹聴して回るから、騙された人や利用された人から苦情が出るのである。

だいたい転売は禁止の場所である。契約違反だからURは元の値段で買い戻せばいいだけの話である。夢を見るのは勝手だが、夢から目覚めさせるのは、夢を見させたURの責任だよ。

9/27投書

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9/28投書

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9/30投書

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10/2投書

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凄腕の女地上げ師まきりん(41)疑問に答えよ
凄腕の女地上げ師まきりん㊶疑問に答えよ

マキリンの債権者破産申立人が、偽りの申立人なのか、怒りに燃えた本物の債権者なのかが、今のところ見えない。偽りと言っても、全くの債権のない者を債権者に仕立てる偽りと、実際に債権があった者と打ち合わせして債権者申立人なってもらう偽り、と言うのもある。

例えば、昔の債権を整理せずそのままにしておいたとする。長くなればなるほど、相手は回収を諦めていた。そんな相手に「全額払うよ。場合によっては、プラスアルファーも考える」と持ちかけられ、「問題は一切起こらない。弁護士に任せてあるから。」と言われれば、殆どの人が、協力するのではないだろうか?もう諦めていた数千万が、ある日突然返って来るのである。

これは、「例えば」の話である。何故、こういう想像をするかと言うと、もし、怒りに燃えた本物の債権者であれば、少しでも多くの人に「金の返って来ない理不尽さを訴えたい」気持ちは山々だろうし、いまマキリンの破産が話題になってるわけだから、絶好の機会である筈なのに、全く債権者側から話が漏れないのが、不思議だからである。

偽装破産をする場合の狙いは、二つある。一つは、多額の債務払いを逃れるため。もう一つは、財産隠し(脱税)である。マキりんの場合は、12億の手数料が入っているらしいから、数千万の債務は、破産するほどの額ではない。

では12億というマキりんに入った手数料が何故12億だと、投稿者たちは想像するかというと、PAG河合と村上ファンドの一社が吸収合併という名の売買をした時の予想価格が、200億前後だったかららしい。その仲介手数料3%を仲介者マキリン一人(一社)が両方から貰ったので、12億という数字になるそうである。何人かの不動産屋に聞くと、当たらずとも遠からず、らしい。

それに、名誉棄損で訴えて来たマキリン側は、「バカ、アホ、マヌケ、お前の母さん赤出べそ」的な文言を主に名誉棄損対象と捉えていて、偽装破産疑惑や脱税疑惑には答えて来ていない。逆に偽装破産疑惑とと脱税疑惑に答えてくれれば、この問題の記事連載の必要性もなくなるのである。

また妖艶で豊満な美熟女として人目を引くマキリンが、破産前と破産後の生活態度が全く変わらないというのも、疑惑を招いている一因でもある。

元々マキりんの代理人弁護士は、あると法律事務所の服部和俊弁護士だった。それが、債権者との利益相反ということで、代理人を降りて、その後横井良弁護士に換わった。そして、今度は斎藤成俊弁護士に換わった。

弁護士が依頼人の利益に適うように動くのは当然である。だが、嘘も含めて振り回されるというのは、利益に適うというのとは、ちょっと意味合いが違ってくる。

債権者破産申立が、真実の敵対者破産申立であれば、斎藤先生も隠さないで教えてくれればいい。記事削除どころか、私は関係者に謝罪しなければならない。

名誉棄損に至る経緯は、マキリンの偽装破産、脱税の疑惑。破産者であるにも拘わらず事実を隠しての不動産免許の申請・更新。しかも破産者であるにも拘わらず、破産前と全く変わらない派手な生活。現金で買ったマンションに破産後不自然な抵当権設定。アイキャピタル・エステート(株)の債権40億を破産者でありながら、PAGからただ同然で譲り受け、賃料を差し押さえた行為等。これらの不自然さを問う中での名誉棄損であることを、理解頂きたいのです。

逆に言えば、これらに答えて頂ければ、この問題は終わるということです。

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9/22投書

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9/25投書

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凄腕の女地上げ師まきりん(40)捜査すべき方向
凄腕の女地上げ師まきりん㊵捜査すべき方向

ケネディクスの戦略部長の池田総司が、実質的に社長みたいで、今の社長はダミーみたい。まー小さなことからコツコツと、と前回書いたら、早速投書が来て、「ケネディクスは一部上場ですよ。そんなことが出来るわけがありません。もし事実なら、大変なことです。小さな問題ではありません」とのことでした。

当紙は、どのくらいの問題かわから無いので、関係役所の人が見て、それなりに調べて貰えばいいと思います。当紙は利害が絡んでないので、URの事もPAGの事も、村上ファンドのことも書けます。

これらのまだ表に出てない不正を知ってる方は、証拠資料を添えて、送って下さい。幾ら面白い話であっても嘘は書けません。無記名の2チャンネルではありません。

我々は名前を名乗って記事を書いていますから、その責任は問われるのです。今回は野口真紀(当紙通称・マキリン)が妖艶で豊満な美熟女であるにも拘わらず、利益を独り占めしたり、暴力団の名前を出したり、村上ファンドを呼び捨てにしたり、注目の事件師今井洋と組んだり、12億も稼いでいながら破産者になったり、破産をかけた債権者の債権額が数千万円だったり、不思議な謎が多すぎるから、「何故?」を問うているのです。

しかも、破産後に、海外旅行、ゴルフコース、一流会員制クラブ(破産者は入れない決まり)、PAGの債権まで譲り受ける等。普通、破産した人間にこんな余裕がありますか?誰でも「偽装」を疑うでしょう。犯人探しをするよりも、この問い(偽装の疑い)に答えれば、済むだけの話である。

時系列を見れば、その不自然さは歴然です。当紙が取り上げる前のマキリンの生活態度を見てますと、偽装がバレない自信に満ち溢れています。おそらく書類的に完璧なものが作られていて、世間が騒がなければ、裁判所が書類審査だけでスルーするような状態になっていたのではないか?恐らく書類はプロが作ったのであろう。

破産管財人は弁護士から選ばれるらしいから、その破産管財人がどちらを向いてるのかによって、結果が違うことはよくある。例えば、武富士の破産管財人は、明らかに武富士の方を向いて動いていた、と言われている。

ぜひ、捜査権のある機関は、破産に至る経緯とマキリンの金の流れを調べてほしい。

9/19投書〜苅隠以如米鄒鳥鎧庵目登記簿付き)

9/19投書

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9/20投書〜苅格

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9/20投書

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9/20投書

9/20投書
凄腕の女地上げ師まきりん(39)「破産」とは
凄腕の女地上げ師まきりん㊴「破産」とは

破産と言う言葉を辞典で調べてみたら、

「1、財産を全てうしなうこと。」

「2、法律で、債務者がその債務を完済することができない場合に、債務者の総財産をすべての債権者に公平に弁済するために、進められる裁判上の手続き」

とある。

マキリンは現在「破産者」である。であるなら、財産を全て失っていなければならない。ところが、エルメスのバッグを片手に、新車の黒のBMWに乗っている(因みにこないだまではゴールドのBMWだった)そうだ。

これはおかしいだろう?
破産後、ハワイに行ったり、ゴルフ旅行に行ったり、若い男佐々木直人とゴルフレッスン(支払いはマキリン)に行ったり、高級会員制クラブに通ったりしている。

これはおかしいだろう?
破産者は不動産の免許更新はできないそうであるが、なぜ出来たのか?

これはおかしいだろう?
PAGの河合は、PAGの債権を破産者のマキリンに譲渡している。そしてマキリンはその債権の権限で相手の収入を差し押さえている事実。これはサービサーの免許がないと出来ない(マキリンは持ってない)、と投書に書いてあったような・・・。

これはおかしいだろう?
12億と言う手数料を受け取りながら、何故破産する必要があるんだろう?

これはおかしいだろう?
実は自己破産ではなく、債権者破産ということがわかった。しかしその債権者が、不動産をやる以前のアパレル関係の会社で、しかも債権額が数千万だという。簡単に払える額なのに、なぜ払わないで破産の道を選んだんだろう?

これはおかしいだろう?
破産者であれば、夜逃げ寸前、自殺寸前、家族関係はガタガタ、と言うのが実態である。ところが現実のマキリンは余裕しゃくしゃくである。誰からも追い込まれている気配はない。寧ろ聞こえてくる声は、今井洋を始め、色んな人に金を貸しているという噂である。

これはおかしいだろう?
ざっと考えても、おかしいだろうが7つもあった。

一般の人は、だいたいこう考えるのである。

国の土地の管理・運営・売却を国から任されてるURは、国のルールに従って、厳格でなくてはならない。入札に応募受付した中から、適任とみた村上ファンドグループのシティーインディクスを契約対象に選んだ。そして、その中で、「転売は禁止」、「5年以内に2000平方メートル以上の建物を建築すること」という条項を入れた。当然それは守られなければいけない。それが守られないのであれば、契約を破棄し買い戻せばいいだけの話である。そして新たに検討するなり、公募するなりすればいいではないか。

「吸収合併」はどう考えても、転売禁止をひねった脱法行為であろう。これが通れば、PAGは次に、また吸収合併という形で次に売り渡しますよ。現に村上ファンドはURから買った値段に、何十億という上乗せをしてPAGから「吸収合併料」を受け取っていると言われている。

これは、URとシティーインディクスの契約書と、シティとPAGの契約書を見れば、その差額が出るはずである。PAGは「吸収合併手法売却」で、売ろうと思ってるから、無茶な周囲の地上げを強行しているのである。

今のPAGのやり方には、幾つもの脱法行為や違法行為が含まれている。脱税、偽装破産、背任等である。その元を作ったのはUR売却に瑕疵があったからである。

村上ファンドがPAGと「吸収合併」をした時に、URは毅然と、「ならぬ」と一喝すべきだった。これは必ず安倍政権に影響してこよう。

今のところ毒饅頭を食ってるマスコミも多く、なかなか話題になりにくいが、斉藤成俊マキリン弁護士の名誉棄損騒動で、捜査権のある警察も動くことになり、平等に調べて貰う切っ掛けになったと思う。

この「吸収合併」という手法を考えたと言われるのが、野村財閥の末裔とかいう白井弁護士という人らしいが、いい仕事してるねー。今のところは。

6/16投書

6/16投書

6/16投書

6/16投書

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凄腕の女地上げ師まきりん(38)南青山ゼストワン
凄腕の女地上げ師まきりん㊳南青山ゼストワン

マキリン記事は、過去に山岡ジャーナルも取り上げているんだー?知ら無かった。だけど、名誉棄損に配慮して○だの△だの黒塗りが多いから、意味が今一わからんなー。

山岡ジャーナルで取り上げてるぐらいだから、経済的に何か違法性が疑われるのは事実なんだろうなー。何もなければ取り上げるわけないんだから。

俺がもう少し、経済的な違反だとか、ルールだとか知ってればいいけど、謄本も読めなければ、企業の名前も知らないから、相談者から10回ぐらい説明を聞いて、やっと理解するぐらいの筋肉脳の上に、最近は人生キャリアから来る、アルツ君ハイマーちゃんのデートも頻繁で、語彙や修飾語が貧弱になって、擬態語で誤魔化してしまう習性が身に付いて、挙句に名誉棄損で訴えられてしまうのである。

作風に荒っぽいところや品のないところがあるのは、東京に出てきて50年も経つのに、未だに九州の田舎から出て来た垢が抜けないからである。東京の風呂に50年も入っているのに。たまには韓国アカスリもしてるのに、である。

URは契約違反で村上ファンドから買い戻せ。転売禁止なのに、吸収合併で「売る」という手法は脱法行為である。民民ならともかく、国の出先機関であるURが国の財産を民間に売るのに、少なくとも、国民に疑惑を持たれてはいけない。初心に帰って、契約を見直すべきである。

なんで外資に無茶苦茶を許すんだー?、当時の担当者が賄賂を貰ったとか、天下ったとか、あるんじゃないのか?URみたいな国の税金で動いてる機関を監査する、国の機関みたいな所はないのかね?国民の損失だから、本当は騒ぐべきなんだけどね。

破産者のマキりんがBMWの新車に乗ってたという投書もあったなー。破産者がBMWに乗れるかね?それにしても黒のBMWなんてかっこいいねー。債権者は管財人に報告したらいい。ゴルフに行ってる写真でも、アメリカンクラブに行ってる写真でも、BMWに乗ってる写真でも、破産者の行動としては、怪しいわけだから、管財人の先生にも、当紙にも送って下さい。その実態を斎藤先生にも知らせましょう。


9/13投書‘鄒鳥灰璽好肇錺鷏沙告訴全容(全5頁)

9/13投書

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9/14投書

9/14投書

9/14投書

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凄腕の女地上げ師まきりん(37)敬天報道=名誉棄損<偽装破産・脱税疑惑
凄腕の女地上げ師まきりん㊲

敬天報道=名誉棄損<偽装破産・脱税疑惑


マキリン代理人弁護士である斉藤成俊先生も、警察に相談する前に、民事訴訟で、記事削除を求めればいいと思うけど、そちらの動きは今のところない。

民事で訴えても、「どこの部分を削除すればいいか指摘して下さい」と裁判所から言われ、部分的な削除しか求められないから、「全削除、今後はマキリン関連記事は一切掲載させない」という荒っぽい作戦で、出て来たんだなー。

それは無理だと思うよ。マキリン記事に関しては、一部名誉棄損に該当する構成要件は満たしていただろうことは認めます。しかし、記事の中心はマキリンの破産に至る「偽装疑惑」と「脱税疑惑」です。

それらは削除することも、今後の追及を止めるわけにもいきません。名誉棄損に対しては、反省すると共に、粛々と受けざるを得ません。

当紙は、取り上げた理由、信念、意思、方針については裁判所に事実を述べるが、裁判所の最終決定には常に従ってきた。最終決定と書いたのは、稀に、控訴や上告もするからである。

しかし、「名誉棄損で指摘箇所があれば削除しますので、指摘して下さい」と言ってるのに、「全部」と言うのは、余りに乱暴である。

「マキリンは12億も手数料を貰っているのに、何故破産する必要があるのか?」という所から、疑惑がスタートしている。

前マキリン弁護士も、「債権者の中にマキリンと利益相反する者がいるので、代理人を降りた」と言っている。その辺の説明が、実際の被害者という人達から見たら、疑わしく見えているのである。

暴力団との交遊においては、マキリンのことは、直接は知らないが、相手を脅すのに、相当頻繁に具体的な暴力団の名前を出していたようである。

今井洋は直接暴力団員ではないが、周辺者ではあろう。今回の一連のマキリンの疑惑は、違法行為が幾つも隠れていて、大きな経済事件に発展する要素も大いにあるのであって、斉藤成俊先生が声高に「名誉棄損・名誉棄損」と刑事罰で騒ぐような問題ではないかと思うけどなー。

それから「一度書いたことは、削除したからと言って消えるものではない」と言うのは、尤もですが、裁判所や警察から「削除せよ」と言われて、しないより、した方が誠意があると思いませんか?

週刊現代での評価にあったように「妖艶で豊満な美熟女」であったマキリンに対して、人それぞれに好みは違うとか、感じる魅力は違うとは言うものの、形容が著しく懸け離れた表現であったことはお詫び申し上げます。

今後はマキリンの容姿には触れません。疑惑だけを追いかけます。

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9/9投書

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