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螢灰鵐僖梗卍垢良靄楾Ы啝瓩亮社ビルに本社を移すぐらいの仲である、ゲームカード・ジョイコホールディングスの石橋保彦社長は、三年前までパチンコメーカー平和の役員だったようだが、平和で不始末をして、追い出されたようである。

したがって、今は全く平和との繋がりはないようである。パチンコは現金を扱う商売だから、「魔が刺す」ことが多く、内部のトラブルは頻繁であるようだ。

会社の金をくすねて追放される者、最後までバレずに上場までする者、世間を上手に渡り歩く者、と色々であるようだ。成功、不成功のカギは、如何に高級な暴力団の名前を使えるかとか、如何に警察関係の上級職の立場の者と付き合えるようになるかが、分岐点のようである。

今ゲームカード・ジョイコは、石川保彦氏が社長なってから、大幅な減益になり内部が相当ガタついてるようだ。新型遊技機開発と称して、一年間で85億の金が消費され、中には社内規定の稟議にもかけないで流用された金もあると、社員が疑惑を持ち始めたようだ。

また去年から大リストラと称して、多数の社員を解雇させてるようである。その開発遊技機と言うのが、今年警察庁から禁止遊技機となった、「双方向通信」遊技機だというのである。今年初めからパチンコメーカーの団体である日本遊技機工業組合(日工組)と警察庁保安課との協議で、「通信による双方向の遊技機は認められない」という通達が警察庁から出たのである。

それなのに、双方向通信遊技機を開発しようとした目的は何だったのか?この開発に武本孝俊氏が大きく関与しているのというのである。

実は、この開発費が武本氏関連の下請け会社に流れているというのである。石橋保彦社長は、昭和60年当時の平和の九州支店長時代、阪九電子と組み、九州のラッキーチェーンに裏ロム販売し、福岡県警より再三の手入れを受けたことがあるそうだ。

また石橋社長の右腕と言われている役員の柳漢呉氏は、ダービー物語という機種で埼玉県警に風営法違反で検挙されたという。そういう二人がリードしている経営に、多くの社員が危機感を持っているのだそうである。

社員の皆さん頑張って下さい。果たして85億円は適正に開発に使われたのか?当分はゲームカード・ジョイコホールディングスから目が離せない。
パチンコ業界の闇・エース電研の武本氏
パチンコ業界の闇・エース電研の武本氏

パチンコ業界の闇の部分に位置する「エース電研の武本」氏の話であるが、実はもうエース電研の武本ではなく、(株)コンパスの武本社長である。

銀座、麹町、上野と自社ビルを持ち、パチンコ機器の開発も手掛けている。フィールズの山本社長のような、裏ロム販売で大きくなった、と言うようなことは、まだ聞こえて来ない。

ただ、裏で名前のとどろいている者は、光を当てるとそうでもないことが、よくある。作られた部分が多いからである。大抵は、暴力団と警察と政治家と役所を上手に使いこなしているのが、実態である。

武本孝俊社長の場合、ゴルフが一つの武器なのであろう。今でも「ゴルフ会議」と言う言葉があるくらい、ゴルフはビジネスに有効らしい。要は昼間の接待である。

そこで話がうまく進んだら、夜の接待に繋がるのだろう。それとも、最初からセットかもしれない。接待というのは、要は「裏金を渡す」こと。

一回、そういう縁が出来れば、表に肩書きがある人ほど、不利になる。その地位が続けば、ビジネス的には良い関係が続くであろう。

こういうのは、どちらかの利害が崩れた時とか、うっかり自慢話をした時とかに、漏洩するのである。ホステスとの寝物語に口を滑らしたとか、キャディーにチップをケチった時とかに、上手の手から水が漏るのである。

武本孝俊社長は、ジュニアゴルファー育成財団の監事も務めている。理事には各界の著名人が並ぶ。因みに理事長は、同じパチンコメーカーの(株)ゲームカード・ジョイコホールディングス(ジャスダック上場)の石橋保彦社長である。

石橋社長はパチンコ機器メーカーの「平和」の相談役でもある。このゲームカード・ジョイコホールディングスの本社ビル(千代田区一番町16番)は、武本氏がビルのオーナーである。

また開発部が移転した上野のビル(さくらパークビル1階〜5階)も武本氏がオーナーだそうである。二人がどういう関係で、どちらが上か下か知らぬが、もっと詳しく知ってる方がいたら、教えて下さい。

また、武本氏が主催する年末のゴルフ大会のメンバー表をお持ちの方、提供して下さい。さて、日電協理事長である山佐の佐野慎一社長と警察庁生活安全局保安課元課長補佐、斎藤康裕氏の密会写真を、探偵社を使って撮らせた者は誰でしょう?

目的は佐野社長だったのだろうか?、斎藤氏だったのだろうか?どちらかを尾行していた偶然の産物だったのだろうか?誰が何の目的でファクタに持ちこんだのだろう?武本氏は「自分ではない」と、一応答えて来ている。
パチンコ業界は伏魔殿!ファクタ報道写真とエース電研の武本氏
パチンコ業界は伏魔殿!ファクタ報道写真とエース電研の武本氏

先日ファクタに山佐の佐野慎一社長と警察庁生活安全局保安課課長補佐の斎藤康裕氏が密会している写真が掲載されたが、この写真をファクタに持ちこんだのはタケモトという男らしい、という記事を書いたら、「それは武本孝俊という人で、『エース電研の武本』と呼ばれて、パチンコ業界では有名な人です」という投書がきた。

有名と言うのが、どちらに有名なのだろうか?安藤英雄みたいにブラックに有名な者もいるしね。特にパチンコ業界は脱税の温床、北朝鮮送金の温床、という業界だから、厳しく切り込む必要がある。

そういえば、カジノ法案が通った。いよいよ本格的にギャンブル狂時代に突入か?今でさえ基地外みたいな馬鹿者が突拍子もない事件を起こしてるのに、家族崩壊みたいなギャンブル狂が巷に溢れるんだろうなー。

パチンコがギャンブルであるのは国民の全ての人が理解していること。パチンコ屋が直接換金してるわけじゃないから、と屁理屈を付けて言い訳をするが、田舎に行けば、パチンコ屋が堂々と、近所で食堂や喫茶店を経営して換金してる。

第三者に両替をさせるバカはいないよ。警察の見て見ぬふり作戦に、世の中が大人の対応をみせてるだけである。

その警察ほやほやOBとパチンコ機器メーカーの理事長の密会を探偵社まで使って、撮ったと言うから、いま「誰がやらせた」と話題になっているというのである。

当紙が得た情報では、写真をファクタに持ちこんだのは武本孝俊氏であるというのであるが、武本氏は代理人を通じて「自分ではない」と言ってきた。また武本氏は、「あれはイスタニ氏が持ちこんだもの」と言ってるらしい。

情報が錯綜してるので、まだ詳しい内容は書かないが、新型遊技機を開発すると言って85億も注ぎ込み、しかも違法機器を作ろうとして、社内稟議にも掛けないで、金を溶かした会社もあるらしい。これは特別背任なんだろうなー。

一応、本人は騙されたと言ってるらしいが、誰が誰を騙したかについては語ろうとしない。パチンコ業界は闇社会である。だからこそ、武本孝俊氏は人脈が最大の防御とばかり、今年千葉県にゴルフ場を買収、上総モナークカントリークラブを手に入れたのである。

このゴルフ場はオンキョー(株)の大朏氏が所有していたもの。そして、毎年年末に、元警察庁幹部、警視庁幹部、政治家、タレント等を呼んで、盛大にゴルフコンペを開催しているのである。今年は念願の自身がオーナーのゴルフ場で開催と言うから、一段と気合が入ることだろう。

そういえば、パチンコ業界に強い「ザ・ニュース」の柴崎氏が三年ぶりに復帰するという。長く闘病生活が続いたらしいが、復帰パーティーの案内が来ていた。所要があって参席できなかったので、励ましの手紙と会費だけを送っていたのだが、何故か不在の返送で返ってきた。柴崎氏には業界のお目付役として、もうしばらくは業界に喝を入れていただきたいね。

復帰ご案内状(クリック)


何故か不在で返送(クリック)


 
セガサミー投書の波紋
セガサミー記事の波紋

セガサミーの執行役員で広報部長の竹花祐一氏が、半年で退任になるそうである。その理由が、当紙に記事掲載されたからだと、業界で噂されているそうである。そんなこと言われても、当紙は深く意味も分からず、掲載していただけなのに、ごめんちゃい。どんな記事を書いたか忘れたよ。過去記事に飛んじゃえー。

4月からは、里見治会長の息子が社長になるんだって?おめでとうございます。パチンコ屋は日本の法律を守らないから、ダメなんだよなー。まず脱税の温床。北朝鮮への送金。勤労の堕落。いいイメージは全くない。現に、娯楽の域を超えてるように、オープン前に行列を作って並んでいる光景をよく目にする。

大分県の別府市などが、生活保護費受給者が朝からパチンコをしてた問題で、受給見直しを決めたことに対して、県や国が違法とクレームを付けたそうである。別府市が取った行為は正しいことではないか。生活保護費を受けるということは、生活が苦しいから国から補助を受けることであって、パチンコ代をあげるわけではない。貰った金は、食費を始めとした生活費に使うべきで、娯楽の範囲内と言っても、パチンコに使ってはいけない。

生活保護費を受給してない人でも、パチンコどころか、生活費の足りない人が、世の中には沢山いる。パチンコに行く金があるなら、その分は受給額から差し引いて、別の生活費の足りない人に渡すべきである。「食費を削ってパチンコ代に充てているからいいじゃないか」、と言う者がいたら、「食費を削れる余裕があるなら、その分を辞退して、他の人に回してあげるべきだ」と指摘しておきたい。

何故国は、このぐらいハッキリと言わないのか。どこから見ても、別府市の言ってることが正しいだろう。人気取りかどうか知らんが、ダメなものはダメという良識も、国の護持には必要である。生活保護費創設の意義を考えるべきである。それから、生活保護費受給者を見直すべきである。和歌山毒入りカレーの死刑囚林真須美の亭主が8億円の保険金詐欺で逮捕され、6年の刑務所暮らしから帰ってきて、今は生活保護で暮らしているそうである。半年間で1億使ったとか、2年で3億使ったとか、自慢気に語っているが、人の一生分の金を、1年、2年で使い切り、しかもその金は、他人から騙し取った金である。そんな奴に、生活保護の受給資格があるのか。セガサミーから格調高く、生活保護費の話に飛躍したが、これが敬天流の真骨頂である。ってか。
パチンコ業界の闇SANKYO
パチンコ業界の闇SANKYO

パチンコ屋に対する不満は意外と多いと思う。用心棒が暴力団から警察に変わったので、イメージが少しは変わったように錯覚するが、本質的なものは全く変わっていないのだ。寧ろ警察がパチンコ業界に丸め込まれたように見えて、抗議しにくくなったことで、国民は不満がうっ積しているのではなかろうか。

企業に対しても同じである。1万人いた総会屋が、警察の排除で十数人と言われる程に激減した。現実には総会屋で食えてる者はいない筈である。それでも多少はいるように装って、総会月には見せしめで 知名度のある者を逮捕するのが恒例となっている。

しかし、流石に今年は事前の逮捕はなかった。総会屋がいた頃は、企業トップも総会前日はおちおち眠れなかったそうだ。ところが、今は総会屋がいなくなったから、総会当日恐れることはない。また普段も、警察が用心棒としていてくれるから、外からの圧力に恐れることもない。その分、不正行為が自由にやれるのだ。だから、総会屋がいた時代よりも、今の上場会社には犯罪に対する罪意識が少ないように感じるのだ。

特にパチンコ業界にはコンプライアンスがない。仕事もしない怠け者の遊び場がパチンコ屋というイメージが強い。実際開店前の10時前から、並んでいる者がいる。この者たちは何をしてるのだろうか。中には生活保護者もいる。パチンコは人を堕落させる要素を持っている。だから、韓国でも北朝鮮でも中国でもパチンコ経営は禁止である。

しかし、日本ではそんなパチンコ屋で2兆円という考えられない売り上げをするところもあるし、また1部上場しているパチンコ関連企業が多数存在するのである。1部上場会社であるなら、当然上場会社としての責任もあるはずだが、現実は上場会社のいい面は一通り甘受しながら、一方で公表しなければならないことを隠し続ける「個人商店」のような社長が多いのも事実である。本来ならガラス張りが理想であろう。

例えばパチスロ機器メーカーのSANKYOを例に取ろう。社長は二代目の毒島秀行氏である。個人でジェット機を所有している。そのジェット機で、ハワイにある別荘に毎月愛人を同伴して出かけるそうである。これが全くのプライベートらしいのだが、その度に会社の金が数千万円経費として消費されているという。同じ一部上場会社であっても、これが三菱UFJ銀行であったり、三井住友銀行の社長であったりしたら大問題に発展する筈である。

また会社の秘書にマンション1棟を買ってあげて、今も堂々と秘書と愛人関係を続けていることは、普通だったら認められないだろう。1部屋ではなく1棟丸ごとである。考えられないが、仮に自身の小遣いで買ってあげたとしても、辞めさせて囲っているならまだしも、今もずっと秘書として在籍していたら、他の社員はやりにくくて仕方がないだろう。しかも同じ秘書課に、手を付けた別の愛人が在籍しているというし、また別の社員に子供を産ませたという話もある。そんな会社は普通は上場会社にはあり得ないことではないか。

ワンマンな個人商店では有り得そうな話であろうが、1部上場会社では有り得ない話である。しかも自身の娘は、某大学に裏入学で入れたそうである。これが一部上場会社の社長の姿勢だろうか。普段警察と友好関係にあるので、パチンコ屋なら何でも許されると勘違いしているのだろう。こういう感覚のパチンコ関連業者は多い。

司法警察のお膝元での業界で仕事をするなら、より襟を正すべきで、1部上場としての最低限の可視化は必要であろう。パチンコ業界の闇に迫ってみたい。
王子駅前パチンコホール「ジュラク」の歩道占拠

王子駅前パチンコホール「ジュラク」の歩道占拠


今は師走である。安倍晋三首相による解散総選挙が、師走の慌ただしさに拍車をかけている。但し、世間の喧騒など意に介さずに自己の欲望に忠実な者たちもいる。



写真は、12月8日午前9時半のJR王子駅前の集団である。集団の目的は、同駅前にあるパチンコホール「ジュラク」(株式会社東亜=野山昌言代表)の台抽選だ。

パチスロ機の高設定機を狙って、平日の朝一から行列をなしているのだ。この日は整理にあたっていた従業員の話では約170名が並んでいたという。

並んでいるのは若者から年配者まで、男もいれば女もいる。勿論、平日の朝から並べるということは定職に就いている者は少ないはずだ。

なかには、どう見ても年金暮らしの高齢者もいる。何より、高設定機台を抽選前に知っている打ち子が、相当数紛れているのがジュラクの特徴だ。つまりは、早朝から並んでいる客の大半がジュラクに騙されているということだ。

パチンコは娯楽遊戯という建前のギャンブルでしかない。パチンコ依存症は、精神疾患の病気であると言われている。

平日の早朝から老若男女が街中のギャンブル場に列を成す光景は、日本独自のもので、諸外国から見れば異様な光景にうつっている筈だ。



さて、写真からも通行の邪魔になっているのは明らかだ。周辺地域の人にとっては見慣れた行列も、知らない者には何事かと思うくらいの混雑さだ。

はっきり言って警察官の交通整理が必要であることは一目瞭然だが、警察官の姿はない。つまりは、警察はジュラクの歩道占拠を黙認しているということだ。



更に、並び方なる看板には、北区役所が管理する公園を行列延長時に使用するよう指示が書かれている。この日は、行列が200名以下だったことから、公園内までに行列が伸びることはなかった。

しかし、一営利企業に行政管理の公園を使用させるにあたって、どの様な取り決めが為されているのか甚だ疑問だ。

尚、今週末の13日土曜日はリニューアルオープンが控えている。当日は今回以上の行列が予測される。
王子駅前パチンコホール「ジュラク」と行政の関係性とは

王子駅前パチンコホール「ジュラク」と行政の関係性とは


王子駅周辺で3店舗を展開するパチンコホール「ジュラク」では、月に数回のイベントを開催し顧客を呼び込んでいる。

特に駅前の本店イベントには力を入れている。狙いを定めたパチスロ機を確保しようと、多くの客が朝から抽選に並ぶ。

斯様な光景はジュラクに限らず、どのホールでも見受けられる。他店とジュラクの違いといえば、高設定のパチスロ機を一般客に取られないように、多くの打ち子を抽選に紛れ込ませる点だ。

さて、早朝から抽選待ちの客が立ち並ぶ様を、王子駅前の通行人や周辺住民は、どのように思っているのか。通行人なら冷めた目で一瞥する位だろうが、周辺の店舗などは苦々しく思っていることは間違いない。

タバコの吸い殻や空き缶のポイ捨てなど、考えられる問題の種は多い。ジュラクのイベントは、最盛期には500名程が並んでいたともいう。最近は多少減少したというが、それでも2〜3百人が並ぶこともあるという。

ジュラク側も、周辺の目を気にしてかイベント日の行列には神経を尖らしている。抽選後には、これ見よがしに従業員による路上清掃が行われている。

地元区役所や所轄警察から指導を受ければ、イベント規模の縮小もある。特に、歴代署長と昵懇と噂される警察には迷惑をかけられないといった思いだろう。

ジュラクを運営する株式会社東亜(野山昌言代表)の、行政に対する気遣いは贈収賄に近いという声もある。区役所はイベント日には区管理の公園を利用させているともいうが、果たして適正な行為なのか甚だ疑問だ。

「特定の業者に対する便宜ではないか」と、近々にも区担当者に問い質してみよう。
【投書】王子駅前パチンコホール「ジュラク」の打ち子は今も10名以上いる

【投書】王子駅前パチンコホール「ジュラク」の打ち子は今も10名以上いる


私は王子ジュラクの常連です。王子ジュラクの記事を見て思う事がありメールを致しました。内部告発ではないので確実とまではいきませんが、打ちこに関する情報です。

既にご存知の事もあるとは思いますが役立つ物があればと思います。王子にはジュラク、ジュラク2と新しくジュラク3というのが出来ましたが、そのジュラク3が出来た事に伴い店長の移動がありました。

本店は記事にもありました通りうちこが多く存在する店です。ジュラク2でも10月からジュラクから移動してきた女性が新しく店長になりましたが、それと同時に8.11.18.22.28イベント日だけありますがうちこが現れる様になりました。

その前に2にいた店長の時はジュラク2ではうちこは全く見ませんでした。(その店長は現在はジュラク3の店長)そして現在ジュラク本店では相変わらず10名以上うちこはいるのではないかという状況です。

今日も隣でうちこが打っていましたが、辞め時は−2万で初めのうちこがどいたらすぐ別のうちこが座りました。なので辞め時も変えて来ている様です。

帰りの際は換金して直で帰らず少し遠回りの道を選び追跡を避けたりもしています。普通の客の力では悪事を止める事が出来ないので、こういう情報が悪事を止める事に繋がればと思います。

情報がお役に立てば幸いです。

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王子駅前のパチンコホール「ジュラク」の打ち子情報が同店常連から寄せられた。運営会社の東亜(野山昌言代表)は、本店と2号店に続き3号店を今月オープンし、打ち子の活躍場所が広がった。

王子駅周辺に3店舗を展開することになり、東亜の社員異動に伴い打ち子の配置転換も行われた模様だ。ジュラクでは、打ち子の処遇は社員と同様に扱われる重要な人事案件のようだ。

その打ち子をジュラクに差配する渡辺グループにも動きがあった。渡辺の指示を受け、打ち子に情報を伝達していた飯野ジュンヤの所在が不明になったという。

そもそも飯野ジュンヤは打ち子の一人でしかなかったが、渡辺の計らいで数年前に連絡役に昇格したという。但し、自身が管理していたジュラクの一件を当紙に報じられたことで、その立場が危なくなったと聞く。

単に身を隠したということならまだしも、より物騒な噂もある。パチンコ業界の闇は深い。
王子駅前パチンコホール「ジュラク」は打ち子の独占場

王子駅前パチンコホール「ジュラク」は打ち子の独占場


北区王子駅前にあるパチンコ・パチスロホール「ジュラク」。北区内では最大の営業規模を誇る。此処で常習的に不正行為が行われていることをスッパ抜いた。

今月の敬天新聞では、ホール経営者の株式会社東亜(野山昌言代表)が、打ち子を多数抱える通称「渡辺グループ」と結託して、高設定機の勝ち分を山分けしている事実を、連絡役と打ち子とのメールを証拠として報じた。

通常ならば、この手の情報が外部に流出することはない。実際、渡辺グループは打ち子の個人情報を事細かく把握し、何かあれば本人含めその親族までにも強面の報復があると、因果を含めて雇用していた。

今回の情報提供者である打ち子は、昨年末まで渡辺グループで活動していたが、イキナリ首を切られたという。理由は「高設定機情報を他人に漏らして、利益を抜き取った」と、裏切者として処分されたという。

本人は情報漏洩を否定したが、その後の渡辺グループからの恫喝と、賠償名目の金銭の要求が続いたことから、意を決して当紙に繋げる人物に相談したことが始まりだ。

渡辺グループにしてみれば、打ち子を押さえ付けることに絶対的な自信があったからこそ、平気で恫喝や金銭要求に及んだのだろう。

実際、理不尽な金銭要求や恫喝のメールを残している。先々事件化すれば確実な証拠になることなど、頭の片隅にもないようだ。恐怖支配の自信の表れであろう。今後は、それらも順次公表して悪事を晒して行く予定だ。

それにしても、暴力を誇示することが絶対だとする輩は、総じて短絡的である。今回の当紙関係者への襲撃事件も、東亜若しくは渡辺グループの報復との見方は、完全には排除出来ない。
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