アクセスジャーナル山岡の噂
アクセスジャーナル山岡の噂

アクセスジャーナルの山岡が「事態の収拾」を暴力団に頼んだという噂が流れている。

これもまた誰かが流した悪意のある噂だと思う。当紙の感想では山岡は絶対暴力団に頼みに行かないと思う。なぜなら、もし山岡が暴力団に鎮圧を頼みに行ったら、過去の実績が全て吹き飛んでしまうからである。

もし事実なら、アクセスジャーナルの支持者はいなくなろう。サイト の存続はなくなろう。そのくらい「反社」を否定してきた本人である。噂はこうである。今、報道サイトとアクセスジャーナルが仮処分の訴訟合戦をやっていて、その中で現役組長の陳述書が嘘か真実かで争っている。その陳述書に対して、山岡から「全くの嘘」と言われた現役組長が裁判所に出廷して証言してもいい、と面子を賭けて争っているのだ。真偽の程は今のところわからない。現役で裁判所に出て証言することは、大きなリスクを伴おう。上部団体からも怪訝な顔をされるかもしれない。

詳しくは知らないが、本来、みずほ銀行への集団訴訟に対する訴状の中で、巻き込まれたようであるが、本来格が違うのだから、笑って過ごせばよかったのに、いちいち反応して引きずり込まれたようだ。

もうちょっとやそっとでは抜け出せないだろう。山岡側は何とか早く「和解」で終わらせようと思っているようだが、報道サイト側は、ノックアウトを目指しているようだ。

そこで山岡側が、現役暴力団の陳述書を取り下げさせるために、その上部団体に「和解の労」をお願いしたというもの。山岡はしない。だが、山岡の心痛を察して、山岡の後ろにいる反社仲間が勝手に動いている可能性はあろう。分業制のはっきりしているアクセスジャーナルには山岡には言わないが、気を見て敏な仲間が応援団としているのである。

この場合、山岡は、「自分は反社とは付き合わない」とか「金は取らない」とかよく言うが、記事の対象となった相手から見れば、やはり(裏に潜んでいる者と)セットと見られても仕方がないのである。

今日書いた話は、現時点で本当かどうかはわからない。あくまでも噂として聞いた話である。だから、自分はジャーナリストだけど、「あそこの記事を信用する人などいない」とか、「あそこは反社だから、誰も信用していない」とか、断定して公務所に出す書類に書いて出してはいけないんだよ。

自分は、「反社と言われてる者でも、そちらに理があれば当然そちらを庇った記事になる」と言ってるじゃないか。要はその時その時の判断だろう?みんな同じなんだよ。うちは反社だと言われても「さもありなん」というべきところもあるから、まー否定はしないが、「付け火犯」はなかろう?報道サイト一人に手を焼いているのに、今一番油の乗った記事を書いてる「東京アウトローズ」までが「山岡アウト」で参戦したら、どうするんだ?相手の意図をしっかり読みながら、反論しないと、益々引き摺りこまれるよ。

戦うなら徹底的に戦う。間違っていたら謝罪する勇気も必要だろう。ただ、裏取引はせんがいい。墓穴を掘るぞ。
報道サイトの噂と当紙スタンス
報道サイトの噂と当紙スタンス

最近当紙に、みずほ銀行及川に関する案件で、報道サイト佐藤に対する不利な話を耳に入れようとする者がいる。

直近の話はこうである。「佐藤は、高尾や大津が及川から金を恐喝した話ばかり記事にしているが、佐藤自身も及川から金を 取っている。暴力団に融資を頼まれて、それをOKした及川から『1億4000万円を預かったが、暴排条例に違反すると思って、後日返した』と言っているが、あれは返していない。また、サハダイヤモンド株を買ってくれと頼まれて株を買ったが、下がったと言って、半分しか返さなかった。あれは最初から買っていなくて、半分ネコババした」というような話である。

暴力団の話も当紙は直接本人から聞いた。融資できないと断り、申し訳ないので及川が300万円の謝礼をしたと。またサハダイヤモンドの株券に関しても、みんなと同じ疑問を持ったので、「なぜ下がった株券をそのまま返さないで、現金に換金して渡したのか?本当は下がったと嘘を言って、その分をネコババしたのではないか」と質問している。佐藤の回答は「及川は、『自分の名前では買えないので、佐藤さんの名前で買って下さい』と言ったので、自分の名前で買っていた。だから現金にするには、(名義人である)自分しか整理できなかった」ということだった。それに、及川から何千万も受け取ってると言うなら、堂々と3000万円返せと訴訟は起こせないし、記事にも書けないはずである。

及川だって、借りた金以上に金を渡していたら、「佐藤さん、それはないだろう。確かにあなたに金は借りたが、それ以上に、たっぷりと儲けさせたでしょう?」と反論するはずである。

だが、そのような話は聞こえてこない。何度でも言うが、決して当紙は佐藤の味方はしていない。当紙が佐藤に分があると信じる一番の理由は自社サイトで書き続けていることである。

一方で書かれてる者たちは、陰でぐちゃぐちゃ言ってはいるが、表では一切語ろうとはしない。

せっかく、報道サイト佐藤対アクセスジャーナル山岡という構図で戦いが始まったわけだから、山岡サイトで自身の意見を述べるべきである。

また最近出回ってる話では、本間吉氏グループが2億円及川から取ったという話も実しやかに噂されている。これとて、どこまで真実かはわからない。この辺はライオンゲイン飯田とか廣済堂とか京都東山ゴルフとかアイチの森下とか麻布自動車とかの話が混ぜこぜになっているようだ。しっかり精査しないとね。
報道サイトとアクセスジャーナルへの当紙スタンス
報道サイトとアクセスジャーナルへの当紙スタンス

報道サイトとアクセルジャーナルの訴訟沙汰はお互いの応援団がヒートアップしているようだ。

山岡は有名人だから、「山岡」と書いただけで、直ぐ山岡俊介だとか、アクセスジャーナルの山岡だと分かるが、佐藤は名前が多いこともあるが、まだ知名度が低いので、「報道サイトの佐藤」と書かないと、浸透していない。

当紙が「報道サイトの佐藤」を応援していると勘違いしているのか、最近当紙に聞こえるように、「佐藤のマイナス情報」を入れてくる者がいる。

誰が言ってるのか訊くと、どうやら元は高尾周辺らしい。

高尾なら当然である。報道サイトのホームページの中で「名誉毀損」も覚悟で、味噌糞に書かれている。嘘か本当かは、本人じゃないとわからないが、あそこまで実名で書くというのは、相当自信がないと書けない。

我々も書き屋の端くれとしてわかるが、もし嘘をあれだけ書けば間違いなく書き屋としては致命傷になり、そのサイトだけでなく、人間性も疑われ、本業までをも信用を失ってしまうだろう。

それに高尾に対しては、記事を裏付ける証拠書類(領収書等)も掲載している。こう書くから「報道サイト寄り」と思われるかも知れないが、当紙自身は中庸から判断しているつもりである。

たまたま、この「みずほ銀行及川問題」は、本間吉氏から、「自分は及川側に頼まれて仲介に入っただけなのに、(後藤組対策班の)刑事に狙われている」という話を聞いて、「その通りなら、何も狙われる必要はないよ。ありのまま書くよ」と言って記事にしたのが最初である。

当紙の記事が功を奏したのか、本間氏への捜査はなかったようだ。それから、何回か及川記事を書いた。そしたら、1年後ぐらいに、「大津洋三郎を通じて及川から1億1500万円貰った事実はありますか?」というような取材のような問い合わせがあったので、「何だそりゃ?」ということで、調査を開始した。

そしたら、その時はまだ「報道サイトの佐藤」ではなかったが、及川に頼まれて「敬天対策費として1億1500万円を自分が直接手渡した」と聴いたのである。

今も報道サイトでは、はっきりと記載している。それを受けて当紙も「大津1億1500万円横領説」を何回も記事にしているが、「事実無根」と抗議されたことは一度もない。

もし、報道サイトがホームページで書いてることが嘘なら、どんどん抗議したり、反論したりすればいいはずなのに、何故か書かれている者が「陰で吠える」ばかりで、表で記事にしようとしないのである。

大津のような泥棒の話を聴く耳は持たないが、高尾が佐藤に言い分がある、と言うなら、そのまま記事にしてもいいよ。「及川一座の仲間割れ」という面は否めないので、全て報道サイト佐藤の言い分が正しいかどうかは分からぬが、自分にも火の粉が被るかも分からないのに、真相を告発したのは立派ではないか。

本来なら報道サイトの名誉毀損は明らかだから、訴えるべきであろう。だが、墓穴を掘る可能性があるから、誰も訴えられないのである、と勘ぐられても仕方なかろう。

当紙の立ち位置は「及川問題」に関しても中庸であり、山岡問題に対しても中庸である。ただ、及川問題では、大津の話が事実であれば「この盗っ人野郎」と怒るのは当然であるし、山岡の問題に関しては「付け火犯」という悪質な濡れ衣を公然と着せられたわけだから、「このスットコどっこい、あさっての方見て、寝ぼけてんじゃーねぇー」ぐらいのこと言うのは当然でしょう。ただそれだけですよ。あくまでも中庸です。

山岡のサイトにお願いしてでも、陰口ではなく表口で反論しなくては、益々報道サイトに書かれている者は不利になると思うけどなー。三崎が起死回生の資料を持ってるという噂もあるが。 
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖山岡頑張れ編
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖
山岡頑張れ編


またまた暇つぶしに山岡の記事を書こう。

山岡が得意の情報通の記事がでた。「セガサミーの会長の家に、銃弾が 撃ち込まれた」という記事である。

山岡はこういう記事は得意である。情報源にこういう経済マフィアみたいな者が多いから、情報が早いのである。これらを山岡は「仲間」とは思っていない。情報源と理解しているようだ。

ところが、山岡情報源の一部(全部は知らないから)は、山岡を仲間とか配下と理解しているような節もある。

後日、山岡が書いた記事がヒットしたら、「あれは俺が書かせた」とか「あの事件は俺が仕上げた」とか吹聴する者が結構いるのだ。

こういった現象は山岡だけではない。当紙でもよく聞く話だ。有名税という奴である。

また大津洋三郎のように会ったこともない男が突然現れて「俺はよく知ってるよ。直ぐに話つくよ」とか「俺の先に、彼を抑えられる者がいるよ」とか「彼が頭の上がらない人物を知っているよ」とか言って、それを専門にビジネスにしている『詐欺師・事件師・ブローカー』の部類の雑魚が多いのである。

だから、山岡自身も被害者の部分もあるが、そういう輩と共存するような業界に身を置いてることも忘れてはいけない。

例えば大手記者に対しても、中には「あれは俺が動かしてる」とか「俺が言えば、その通りに書いてくれる」とかいう者もいるが、幾らなんでも聞いた方が、聴いた振りをしているが腹の中では「あーまた始まった」ぐらいしか思はないが、我々レベルに対しては、仕事師が場面を作って法螺吹けば、それをそのまま信じる人たちは沢山いるんだよ。

不正を掴んで、悪党と名指しすれば、相手も同じ人間だから、藁をも掴みたくなる人もいよう。そんな狭間で記事を書いてるのが我々なんだよ。君の得意な「君は反社だが、僕は反社じゃない」と声高に言ったところで、そういうのを評価するのは結局は国民の声なんだよ。表向きは警察当局になっているが。昨日まで一般市民だった人が、突然今日から「反社」に認定される可能性があるのが、今の時代なんだよ。世間の認知度とまでは言わないが、業界の常識として、「山岡の裏に大塚万吉在り」と思われている。表裏一体と思われている、と言っても過言ではない。

でも俺は何も悪いとは思はないよ。何回か二人が絡んで事件になっているが、その都度、山岡は守られている。1年前ぐらいの事件では大塚万吉は5回ぐらい再逮捕され、女性事務員まで逮捕されながら、山岡を逮捕させなかった。この大塚万吉の信念は見事である。なかなか真似できるものではない。こういう所は分業がしっかりしているからである。山岡が「自分は記事を書いてるだけで、何も知らない」という所以である。(多分に想像はつくと思うが)裏で何が進行しているかを知らないのも事実なのだろう。

それにしても山岡俊介と大塚万吉の絆は強い。素晴らしいことではないか。やはり自己満足のような記事を書いてるだけでは食っていけない。有名ブログにはそれなりにファンが居たり、スポンサーが居たり、陰の指南役が居たりする。中には物を売ったり、広告で食べてる人もいようが、みな一様に大変であると思う。

そんな中で、みな頑張っているのだから、他人の記事にとやかく言うのは、いずれ自分の首を絞めることにもなろう。利害が相反する場合やプロパガンダとしての使命を持っていれば仕方がなかろうが。

まー、世の中敵が半分味方が半分どうでもいいのがまた半分ということだから、あまり気にするところもないけどね。

ところで、山岡と報道サイトの裁判で山岡の代理人をしている弁護士は、本来警察権力の不正を正面から問い続けている寺澤有という人の弁護士さんらしいな。

あの人は立派だよ。我々だったら、あそこまで堂々と警察の組織を叩けない。やはり権力の最たるものを行使できる組織なわけだから、余程の品行方正か人生を賭けた信念を持ってなければ、あそこまで戦えない。権力がその気になれば、左側を歩いたとか、立ち小便したぐらいでも逮捕することはできる。

そんな人の代理人を受けてくれるような人なら、固い決意が無ければ務まらないだろう。そんな立派な弁護士さんに、協力してもらってるのに、「敬天の社主は自宅放火の首謀者である」とか、濡れ衣もいいところの全くの嘘話を創って話するなよ。弁護士さんも生涯痛恨のミスを犯すことになるじゃないか。バカな男だなー。友達の弁護士まで疵つけて。

放火についてお前の言い分、証拠、聴いた話、何でもいいから書いてみな。全部答えてやるから。そこら辺で仲間に喋るのは推測の域を出ない話でも構わないが、世間に公表したり、公務所に書類を出すという時は、それに伴う裏付けも一緒に提出しなければ、反撃されるのは当然であろう。お前もジャーナリストを自称するなら、最低でもそのくらいの常識を持たないと。

因みに俺はジャーナリストと自称してないから、時々間違いを指摘されて、直ぐに訂正したり、謝罪したりする大きな気持ちを持っている。謝罪しても納得してくれない人には、時に開き直ったりもするがね。人間だから。俺がそんな重大で卑劣な犯罪を犯していたら、堂々と表で言論など主張できないよ。いつばれるか冷や冷やしながら、正論(と思ってる話)を語れるか?

お前も間違ってたら、謝罪する勇気を持たないと。人間だから誰にでも間違いはあるよ。あの朝日新聞だって、慰安婦問題の間違いを認めただろう?ジャーナリズムには潔さも必要なんだよ。放火の件はお前が裁判所に出したことなので、放っとくわけにはいかんので、白黒を付けるために、訴えざるを得ないけど、俺は結構お前の隠れファンなんだよ。

時々、思い出して腹が立ったらまた書くが、健闘を祈る。頑張れ。
 
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖ゲ砲弔屬景
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖ゲ砲弔屬景


 暇つぶしに山岡俊介の記事を書こう。

山岡俊介のジャーナリストとしての姿勢を知ろうとするなら、武富士事件が一番わかりやすかろう。

その前に、どれだけの人が山岡をジャーナリストと見ているかについては多いに疑問であるが。

武富士の元法務部長であった中川が、会社を辞める時、内部資料をごっそり持ち出した。

そして山岡を訪ね「この資料を5000万円で買ってくれ」と相談した。山岡は自分では直接できないと思ったのか、(5000万円欲しいと思ってる )中川を大塚万吉に紹介した。

その後、武富士との取引に失敗するのか、中川と大塚万吉は逮捕された。

山岡は「自分は紹介しただけ」という論理で逃げ、逮捕は免れたのである。

しかし、よくよく考えれば、中川は「この資料を5000万円で買ってくれ」と持ち込んでいる。

買った者はそれを生かしてビジネスをしなければ儲からない。

ライバル会社に売るか、元の会社(武富士)に買い取らせるかしなければ、5000万円という金は出せない。

山岡は相談を受けた時点で、買った者は何をするか、ある程度予測はついてたはずである。況してや大塚万吉という男は、企業恐喝に長けたことでは有名な男である。しかも単純に紹介しただけで、その後この話に関係ないというのであればまだ許せるが、山岡はその資料の中身を自分のサイトで書いたり、著書として記事にしているのである。

山岡は言い訳として、中川が大塚万吉に渡した書類を、大塚万吉の事務所に行ったとき、たまたまおいてあったので盗み見たとか、事務員がコピーしてくれたみたいなことを言っていたが、常識で考えたら、中川が相談に行った時点で「5000万円」という大金の話をしたわけだから、「相当な内容だろう」と想像はつくわけで、その時にある程度書類に目を通すのはジャーナリストなら常識であろう。

山岡は時々ジャーナリストじゃなくなるのである。自分も重要な役割として参加しておきながら、事件になったら「紹介しただけ」と逃げ、報道はしっかり「当誌がどこよりも早く・・」とやるのだから、困ったものである。

この件については逮捕された後の中川に取材して聞いた話である。

今となっては価値も二束三文であろうが、当時、当紙がこのネタを手に入れ攻めていたら、大津洋三郎のような男が現れて、10億の金を手にしていたであろう。

中川も藤川同様、最後は武井に裏切られ、一矢を報いたい気持ちがあったようだ。だが、相談した相手が悪かった。結局、中川は山岡に相談したばかりに、この資料で一銭もならずに、逮捕されて終わったのである。

当紙なら間違いなく中川の思いを遂げることができたろう。何せ、武富士資料に「敬天新聞6000万円」と書いてあるのだから。

そういえば取り方は違うが、山岡も盗聴されていた和解金として3200万円受け取った、とか書いてあったなー。

まー内容はだいぶ違うが、攻めていた相手側が支払った金という意味じゃ、似たり寄ったりじゃないの?
アクセスジャーナル山岡俊介とその代理人を訴える弁護士募集
アクセスジャーナル山岡俊介と
その代理人を訴える弁護士募集



自称ジャーナリストの山岡俊介が他人との訴訟において、裁判所に虚偽(放火犯との本人の思い込み、妄想)の書類を提出したことを受け、法的専門家でありながら、簡単な調査もしないで山岡の話を真に受け資料として提出した代理人共々「名誉棄損」で訴えようと思っています。

全く身に覚えのないことですので、100%勝訴は間違いないことでしょう。

その後、1億円の賠償請求をしたいと思います。

幾らの判決が出るかはわかりません。そのお金は弁護士法の範囲内で、最大の支払いを受け取って頂いても構いません。

また残った金額の全ては、非行裁判撲滅基金として裁判所に寄付したいと思っています。

このような条件で、山岡俊介とその代理人を「名誉棄損」で訴える訴訟にご受任下さる弁護士先生を募集します。

山岡に散々苛められた方の弁護士さん、山岡(の関係者)に散々金を取られた方の弁護士さん、めったにないチャンスです。勇気を奮ってご応募下さい。
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖

山岡君、業界の噂は「形振り構わず墓穴を掘って・・・山岡は頭がおかしいんとちゃうか! ?」と言うのが大半らしいよ。

また「彼(山岡)の異常な言動には冷ややかな声が圧倒的です」というレターも来てたよ。

今日も記事の出だしは「当誌がどこよりもいち早く報じた・・」で、懸命に他サイトとの差別化を図る自己賛辞で溢れているが、みな辟易してるらしいよ。

お前の愚かな単細胞に乗せられた「軽い弁護士」が、また一人傷つくんだなー。


うちもそうだが、なかなか弁護士さんにも受任して貰えないのが現状で、その理由は我々自身にも責任はある。

うちの場合、30年の人間関係で辛うじて繋がっているから、自分たちのことで迷惑をかける訳にはいかない、ということを心掛けてるよ。

だから弁護士さんには嘘情報や妄想のような情報は少なくとも流さない。そんなことで恥をかかせるわけにはいかんだろう。

それに比べてお前は、何を根拠にそう信じたのか知らないけれど、俺が付け火犯の黒幕?バカ野郎! ?

当時、お前がどこに住んでるかも知らないし、俺は付け火するぐらいなら、お前を殴りに行くよ。それにお前は、清廉潔白な記事を書いてると思い込んでるみたいだが、世間の評価は必ずしもそうではない。

お前の陰には必ず大塚万吉がいて、裏で糸を引いてると思われてるんだよ。

俺自身はそう思ってはいない。ネタによっては大塚万吉提供ネタもあろうが、しかもそのすべてが金になったとも思わない。千三つと似たような職業だからである。

俺も報道サイトが記事にするまで知らなかったが、MSさんが推理するように、もし当時お前が住んでた家が、三崎正敏の名義の寮であったのなら、三崎を狙った嫌がらせだったかもしれないじゃないか。

俺は当時、三崎の名前も知らなかったが、ヤクザで三崎を恨んでる者は多数いると聞いている。

お前は、我々のような存在でも快く(かどうかしらないが)受任して下さった弁護士先生に、せめて嘘は吐くなよ。

全く根も葉もない、根拠も、証拠もない、想像や妄想を、相手を乏しめる目的で故意に世間に知らしめれば、それを人は嘘つきというんだよ。噛んで含んで、諭すように説明し、記事にしてあげないと理解できない男と喧嘩するのも疲れるなー。

証拠を出せないような物を書くときは、オブラートに包んで書いとかないと「名誉棄損」で訴えられる可能性があることを知っとかないとだめだよ。

しかし『放火犯』と断定したら、庇いようがないもんなー。『放火犯らしい』とか『放火犯と噂されている』とか書いてもオブラートに包みきったとも言えないもんなー。これじゃ、書き屋としては新人の報道サイトに、とやかく言う資格なぞないよ。似たり寄ったりじゃねーか。目くそ鼻くそを笑った。
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖


正月ボケで、ぼやーっとしてて、何の記事を書こうかなー、と思いながら、初日を迎えたところに、山岡のボケが10数年ぶりにネタをくれたので、暇つぶしができてよかった。

日大記事も、もう内容がなくなり、大半の役目は終えた感もあるし、ドリーム学園も、少し間を置かないと食傷気味で、読者も飽きてしまう。

当分、山岡ネタで時間をつぶそう。

オイ、山岡!お前は俺が良知組フロントと当局が認定してる、と書いてるが、その認定している書類を見たのか?誰かお前の知り合いの警察官がお前に教えてくれた情報なのか?その警察官の名前を言ってみろ。

俺は過去に逮捕された時も、参考人として呼ばれた時も、只の一度も、警察からそのような取り扱いを受けたことはないし、うちの事件で、良知組或いは元後藤組が関連性で捜索を受けた、また逆に良知組或いは元後藤組関係者が起こした事件で、只の一度も関連性を疑われて、家宅捜索など受けたことも無い。

お前は他人の記事に対して、ろくに取材もしていないとか、噂のレベルで書いてるとか批判するが、お前だって、俺に取材したのかね。

こういう仕事をしてれば、色んな状況が起きる。良知さんには、そういう時助けてもらった恩があるから、その恩返しの気持ちは心の中でいつも持ってるよ。日本人ならそんなもの当然だろうよ。

俺がこれだけ好き勝手に自由に記事を書いてるのに、お前のような知った被りのことを書かれると、寧ろ良知さん側にも迷惑かかるだろうよ。

それなら、ウィキぺディアには何で「英組関係者」と書かれているんだよ。俺が否定しないのは、現実に英組で講演したこともあるし、お付き合いもあった。またあそこの右翼団体が何度も新橋に立ったこともある。引退された今も当然付き合いはある。

ヤクザのフロントと言う、警察が認定する前提はよくは知らないが、「日常的に、その組名を使って利益をあげるような仕事に従事し、その上がった一部を上納する。また、普段からその組との交遊が顕著であり、会費を払ったりする者」みたいな感じではないだろうか。

今は暴排条例もできたので、もう少し、ふわーっとした抽象的な部分も含まれ、解釈が幅広くなっているかもしれない。それでも当紙に暴力団フロントと言う言葉は当たらない。

山岡よ、お前も書き屋の端くれなら、「良知組フロントと噂されている」ぐらいな書き方にしろよ。当局が認定していると言うなら、その書類を裁判所に出せ。またお前のサイトにも載せろ。それから、俺がお前の家の放火した犯人の関係者という根拠を書いてみな。俺も「放火犯」と言われて、黙っとくわけにはいかんから、1億円の損害賠償でも起こすことにするよ。

お前の「自分以外はみんなブラック的な目線や知ったかぶりは、いつか誰かとぶつかるだろうな?」と思っていたけど、まさか俺とは思ってなかったね。俺も色んなサイトを見ていて、それぞれに特徴があったり、思惑があったりすることを感じることもあるが、敢えて意見は言わないことにしている。その人達から見れば「要らぬ世話」だからである。「悔しかったらお前も出してみな」と言われるのが関の山」だからである。                    
 
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖

アクセスジャーナルの山岡と報道サイトの佐藤君が、どういうトラブルからいがみ合うことになったのかは知らないが、佐藤君から当紙に「山岡のことを書いた敬天新聞過去記事を裁判所に出してもいいですか」という問い合わせがあったと聞いた。

その前に、当紙の名前を使って2億近い金を、みずほ銀行社員の及川幹雄から取ったのは「大津洋三郎という男である」という情報をもらっていたし、その情報では「及川に頼まれて、直接現金を渡した本人」と聞いていたので、貴重な情報源でもあった。

それで社員を通じて「うちで書いた記事は出回ってるわけだから、使うのは構わないけど、文調が荒っぽいから、かえって誤解されるよ。」と返事しておいた。

佐藤君側の狙いは、うちの記事を出せば、単純な山岡が反応してくるという読みが裏にあり、うちを参戦させたかったのかもしれないなー。

当紙は二人の喧嘩に参戦するつもりは全くないが、山岡が「嘘」を裁判所に書類として提出した以上、そのことには強く抗議をせざるを得まい。

佐藤君側には、いい軍師がいるねー。と俺の勝手な感想を書くと、山岡はバカだから、「やっぱり裏に誰かいる」とか「敬天は、元から佐藤とグルだった」とか思うんだろうなー。別にいいけど。

佐藤君とは一度新橋の喫茶店に居た時、向こうが偶然私に気付き挨拶に来たので、「頑張れ」とエールを交わしたことしかない。1年くらい前のことである。

二人の言い分は、山岡のサイトでは有料で読めないので、報道サイトで読んだが、どちらの弁護士の書いた準備書面も、言い分はしっかりしていて、新証言が出る度に、一進一退の感がある。

ヤクザの組長の陳述書に信用性があるかどうか、争うのは自由だが、そんなこと言う前に、俺がお前の家を放火した犯人と関係があるだと?、この禿げブラックライターめ。誰が言ったのか連れて来い。何を根拠に、何を証拠に、貴様はほざいてるんだ?。この糞野郎め。お前がそう信じてるという話は聞いたことがある。

たまたま、俺がお前を怒鳴った日と放火があった日が偶然にも近かったから、勝手にお前がそう思い込んでいるのだろうが、そこらへんで、知り合いに「俺が思うに・・・」と話するのはともかく、公的な所へ「書面」として出すのとでは意味が違ってくる。

自慢じゃないが、俺の前科名には恐喝と暴力行為と名誉毀損しかないよ。詐欺、泥棒、強盗、強姦、付け火なんぞは、間違ってもやらねーよ。マスコミ人で、うちの記事をまともに信用する人などいないだと?この知ったかぶりめ。お前みたいな自称ジャーナリストではなくて、本物のマスコミ人が、何人もうちを情報源にしてるよ。

うちはお前見たいに自慢しないし、厚かましく、しゃしゃり出ないだけなんだよ。世の中は人と人の繋がりで結ばれてるから、お前の情報源とうちの情報源と一部被っているん部分もあるんだよ。情報源を「業」にして、あっちこっちのサイトにネタを持ち歩く輩もいることぐらい分かれよ。お前のところは業界の老舗なんだから。

お前が金を取ってないだと?お前が金の受け取り役をしてないだけで、「アクセスジャーナルに金を取られた」と思ってる人は多いんだよ。

お前が叩いた企業を徹底的に洗うサイトに特化して、金銭の授受が無かったか尋ねるか?一切なかったと言い切れるか?和解して払ったとしても、心の中じゃ「恐喝された」と思ってる人だって多いと思うよ。

先ずは俺がお前の家を放火した疑いがあるという根拠を書いてみな。放火された当時、警察にだって当然、自分の考えを伝えたんだろう?そうすれば、警察だって、少しは俺のことも調べたろうよ。

犯人がわからなかったからと言って、当時たまたまトラぶった俺を放火魔呼ばわりされちゃたまらんよ。

裏を返せば、それだけお前が嫌われ者だったか、憎まれ者だったか、人望がなかったか、或いは恨まれていたか、ということだろうよ。それを犯人も分からないのに気安く実名を出すなよ。

うちも放火ではないが、襲撃された。ある程度、予測はつくが軽軽には言えない。他人の不正を暴く仕事をしているのだから、恨みを買うのはある程度仕方がなかろう。

書き屋は書き屋で、一応誰でも、自分は正しいと思っている。だからやっていけるのだ。だがお前みたいに、「自分だけが正しい」と思ったら、敵も作ろう。不正の追及を「業」している者たちの殆どは多かれ少なかれ、反社と思われたり、ブラックと思われたりしても仕方がない部分があるんだよ。

情報提供者の目的にも色んな感情がある。恨み、嫉妬、ライバル潰し、仕事の邪魔、火を点けて揉み消す等。何のメリットも考えなかったら、わざわざ尋ねてまでネタは持ち込んで来ないよ。お前は有料でサイトを出せるぐらいの実力者であり、成功者であるわけだから、もう少し慎重に振舞わないと駄目だよ。

それにしても、お前の弁護士も軽い男だな。法律専門家でありながら簡単な調査もしないで訴訟に使用するとは。

目くそ鼻くそを笑う争いに耳くそ参戦か?                       
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖
お惚けジャーナリスト山岡君の虚構癖


山岡は自宅(三崎が山岡に提供していたとかいう寮)が放火されたのを、周囲に「敬天にやられた」と言いふらしているという話は聞いたことがある。

インターネットテレビでもいかにも敬天新聞が放火したと言わんばかりに、敬天新聞を広げながら司会者に見せていた。

司会者も「新聞と言えないような攻撃的な文言ですね」と困りながらも山岡に話を合わせていたが、全くの濡れ衣もいいところである。

何で敬天新聞が、そのことで「名誉棄損」で訴えなかったかと言うと、その前にコテンコテンに山岡を叩いていたので、可哀想だし、そんなこと言っても誰も信用せんだろうし、似たり寄ったりのブラックの世界だから、まーいいかというという感じだった。

そもそも何故、山岡が「放火は敬天にやられた」と言い出したかと言うと、たまたま山岡が書いた記事の削除を私が知人に頼まれ、それまで何度か山岡から取材を受けたこともあって、いい関係のつもりでいたので、軽い気持ちで記事の削除を頼んだら、とりあえず聞いてくれた。

それで、吉報を知人に報告して相手に感謝された。

ところが数日して、また山岡が同じ記事を書いたというので、山岡に電話を入れたら山岡は「相手が裁判で訴えてきたから書いた」と答えた。

それで私は「それなら何で俺に言わないんだ?相手に直ぐ取り下げさせるよ。だから直ぐ消せ」と言ったら「もういいです」と言って電話を切ってしまった。

その後、何度電話しても出なくなったので、「あの嘘つきめ」と山岡を叩いたのである。

その直後に「放火」が起こったので、山岡が勝手に「放火は敬天の仕業」と思い込んでいるらしい。

思い込むのは勝手だが、裁判所に「敬天は反社」として、その証拠に資料として出されたというなら、反撃せぬわけにはいかぬ。

不正追及記事を書いてる所は多かれ少なかれ「反社」っぽいところはある。

だから当局に政治ゴロと言われようと経済ヤクザ、総会屋、新聞ゴロと言われても半分当たってるところはあるから、否定も肯定もしない。

山岡が嫌われるのは、他誌や他ネット媒体は「反社」と言いながら、自身はジャーナリストと惚けるところであろう。

どこがジャーナリストだよ。日本にどれだけのジャーナリストと呼べる人がいるかは知らないけど、少なくともそういう呼称は他人が評価して初めて使えるものであって、我々は精々が「書き屋」の部類であろう。

情報が入ったら自己満足でただ書いてるだけじゃないか。

それに山岡の場合、他のサイトに比べたら分業制が確立しているから、本人は「与えられた情報を記事にしているだけで恐喝は一切していない」と勘違いしているようだが、情報を持ってくる者に犯罪者や反社が多く、持ち込んだ時点で絵が描かれていたり、金が動いているという話が実に多いのだ。

勿論、我々も頼まれ記事を書いたり、思惑や故意のある記事を書く時もある。

取り立てはしないが、取り立てに絡んだり、巻き込まれる時もある。

聖人君子ではないのだ。プレスは別名、圧力というではないか。

そんな業界にいる一人なんだから、あくまでも似たり寄ったりを自覚し、余り「当紙で最初に報じた」とか自慢しなくても、アクセスジャーナルの名前と存在は充分に知れ渡っているから、普通に粛々とやれば、みんな一目置いて尊敬すると思うよ。

俺なんか本心は「有料で記事を書いてゆくというのは大変なこと。常にヒットを続けなければ浮気な読者は直ぐに離れてしまう。そういう意味では先駆者であり、継続しているのは立派。自己称賛が多いが、参考になる記事も多い。」と評価していた。

喧嘩を売られるというのは、何かしら原因があってのことである、という反省もまた必要ではないか、ぐらいの感覚で眺めていたが、裁判所にわざわざ「敬天は山口組フロントです」とか「山岡宅を放火した関係者です」とまで言われたら、参戦せずにはいられまい。

先ずは、この山岡の嘘(妄想)をそのまま陳述して書いた弁護士を懲戒請求しよう。         
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