【投稿】京都駅前、血塗られた土地の買手はH・I・S
【投稿】京都駅前、血塗られた土地の買手はH・I・S

投稿者=何人この土地で殺された!?

貴誌が報じている「京都駅前、元武富士の土地」を所有者の藤田大史は、警察、公安、国税を騙す策略を考えながら旅行業の大手「H・I・S」と交渉している。

暴力団の抗争事件の発端となり、十数人の暴力団員や地元の同和団体員がこの土地が原因で殺され、未だに暴力団が関与している。ましてや所有者の藤田大史自身が、山口組淡海一家の高山総長の企業舎弟であり、土地も所有者もコンプライアンスに抵触する、汚れに汚れた土地である。

オリンピック開催迄に5つ星ホテルを誘致し、建設するには、今夏には工事着手しなければ間に合わない。

この暴力団や詐欺師が関与し続ける、血塗られた土地に、何としても5つ星ホテルを誘致したい、京都市長を始め、京都選出の伊吹文明衆議院議員らの要望を汲み取り、このコンプライアンスに抵触し放題の問題の土地にホテルを建設する為、世間に言い訳出来る方法として「先ずは長期借款にして、警察や公安や国税や世間の声が静まるのを待ち、熱を冷ましてから、東京オリンピック前に所有権を変える」と言う進め方で、現在所有者の、北朝鮮の帰化人で暴力団のフロントである藤田大史に、H・I・S側が提案し、話が前向きに進んでいる。

貴誌に、山口組に30億、朝鮮総連に20億、地元対策に10億と書かれていたが、それは口実で、30億以上の借金のある藤田大史は、買手側には山口組に50億と渡すと伝え、実は10億しか渡さず、同様に、朝鮮総連に20億と伝え、10億しか渡さず、地元対策は10億を0にし、30億の裏金を懐に入れる策略だったが、敬天新聞の記事から嘘が暴かれてしまい、慌てた藤田大史が、HISの話に飛び付き、近々契約に至りそうだ。

山口組への上納金は、淡海一家の高山総長が収監されている今、誤魔化せると考え、朝鮮総連には、10億しか浮かせなかった事にし、話を付ける事が最も困難な、地元の人権団体の崇仁・協議会の会長の川村眞吾郎はゼネコンに押し付ける計画だ。

朝鮮総連に上納する、北朝鮮の帰化人に加担する、H・I・S代表の澤田氏(澤田氏も在日の帰化人である)も京都市長も伊吹議員も国賊ではないだろうか。

藤田大史は何か問題が起きても逃げれる様に、交渉を京都の事件師「丹」に任せている。「丹」の詳細は次号に掲載するが、藤田大史が任せる人物だから、同類の問題人物だ。既に滋賀県のフジケンと交渉していた。(フジケンが100億しか金策出来ず交渉は流れた。

京都の駅前の土地を未だに朝鮮総連を重視し、あの北朝鮮に送金し、広域暴力団山口組に上納する人物に媚び経つらい、騒ぎを収める方法を教授し、大金を渡すH・I・Sには幻滅した。そしてその案に相乗りした京都市長や伊吹文明衆議院議員にも幻滅した。

普通なら150億で購入できる土地を230〜250億で売却し、脱税し、暴力団に上納し、何時戦争を仕掛けて来るかもしれない、私達日本も標的にしている北朝鮮に送金とは!読者の皆さんは許せますか?
 
【投書】森トラストを悩ますコンプラ問題

【投書】森トラストを悩ますコンプラ問題

投書(画像クリック)

資料.献Дぅ肇螢奪廛弌

資料▲供Ε圈璽GC

資料グリンピークマナーGC

資料た好肇薀好鉢


【敬天コメント】
一回、二回読んだぐらいでは意味がわからんなー。何が言いたいんだー?暴力団から借りた金が入ってるから、上場会社は買うべきじゃない?と言ってるわけ?

要するに、それが高く売れた場合、結果的に暴力団に対して、周り回って利益供与になるという計算か?パチンコ屋の三点方式と一緒だな?これとは意味が違うか?この場合上場会社KLABの真田社長の個人的なお金が奥田昇を通じて、その塚本敬一に貸し金され、その金が暴力団に返金されたというんだな?借りた金を返すのも利益供与なの?

一見、当たり前の行為に見えるがなー。日本も変わったねー。奥田昇って、あのツタンカーメンの時、活躍してた奥田かなー?奥田の周りには、優秀な弁護士先生もいるし、暴力団も、関東連合もいたなー。沖縄で仕事しているという噂も流れていたけど、この話だったのかね。

内容が今一わから無い(何処に違法性や不条理があるのか)ので、知ってる人は、もう少し詳しく教えて下さい。
 

【投稿】続報 「京都駅前の問題だらけの土地」

【投稿】続報 「京都駅前の問題だらけの土地」

投稿者=この土地は一生塩漬け


先日、貴誌が報じた「京都駅前、元武富士の土地」は京都市長を始め、国会議員、不動産業者、暴力団、詐欺師が持ち歩き、全国的に有名案件になっている。この土地は暴力団を始め、10人以上が殺されたり、行方不明になったりで、「呪われた土地」と地元の不動産業者は関与を避ける。

現在、所有者は北朝鮮の帰化人である藤田大史(大至)など数名の在日朝鮮人や、ファミリー企業である。藤田大史は昨今京都の病院院長を買収し、偽の診断書を書かし逮捕されマスコミを賑わした、山口組淡海一家高山総長(四代目会津子鉄会会長の息子)の企業舎弟である。

藤田大史はMKタクシーの青木が会長だった近畿産業信用組合から、問題の物件を購入した。高値で転売出来ると思ったからだ。近畿産業組合のグループは高値での転売に失敗したが、自分(藤田)なら山口組の後ろ盾や、朝鮮系の金融機関の融資も十分に受けれる。在日の金持ち人脈も広く、京都で一番の物件を手に入れた事から大儲け出来ると浮かれていた。

しかし、この問題の土地は一筋縄では纏まらない。詐欺師が多すぎて、騒がれた上に、この土地の一部に朝鮮総連建設計画をマスコミに叩かれ、藤田と山口組との関係や、朝鮮総連との関係が暴かれ、なかなか売買に至らなかった。

京都の駅前近くで、これほど纏まった土地は無い。近年、京都は、海外や国内の観光客は年々増加が続いていて、観光業は大盛況だ。

今、京都にはホテルが足らない。京都市長は、密使を藤田大史ら所有者に送り、
「この土地に5つ星ホテルを誘致したいから協力して欲しい」と懇願した。通常なら、住友不動産など大手の不動産業者に依頼すれば、5つ星ホテルも建つだろう。

しかしながら、裏金を要求する藤田らは、まともな取引は出来ない。「自分ら仲間の取り分30億、朝鮮総連20億、山口組に20億、地元対策費に10億、計80億の裏金を払う買手にしか売らない」と、こんな普通で無い条件だから、先日の記事の通り、上月啓右などのブローカーが闊歩し、裏金を支払う買手を探している。

こんな無茶苦茶な要望でも、京都駅前の二度と出ない纏まった土地ゆえ、買手が現れる。つい最近も、藤田大史らが委任した弁護士と、上月啓右が委任した弁護士が、この物件売買で交渉している。直接取引は避け、慎重に弁護士を使っているのは、藤田大史も上月啓右も暴力団に関係が深く、コンプライアンスに抵触する為、誰かに知られると警察や公安が動くからだ。

先日の記事には、この物件の売価は、専門家の見解が170億、付加価値付けて200億と書かれていたが、地元の大手不動産業者に聞くと、140億が妥当な値段。付加価値付けて150億がマックスだと聞いた。仕入れ値が70億はその通りである。

70億で仕入れた物件を250億で売却し、自分らの取り分や、山口組への上納金や、地元の同和地区の対策費や、朝鮮総連を通じて、今や狂った国と化した、北朝鮮に送金しようと企ている。

250億の内、170億を通常売買取引にし、80億を裏金で藤田らに渡さなければならない。表向きは170億の売買だと国税も騙すつもりだ。

京都市長が京都の発展の為に5つ星ホテルを誘致したく、問題山積ながら、駅近くで三千坪を超える、この物件に執着する気持ちは分かるが、この土地に群がる魑魅魍魎を退散させる方法は無い。諦めて、他のまともな物件にホテル誘致を考えないと、売買成立後も、売買手数料や建設などを巡り、また死人が出るだろう。そしてまた塩漬けになるだけだと思う。
 

【投書】人事院公平委員会は、不公平委員会


【投書】人事院公平委員会は不公平委員会

人事院公平委員会は、実は不公平委員会だった。

人事院公平委員会に最終陳述書を提出。
 
新着情報 1 122番

陳述書(画像クリック)

 
平成29年4月15日 

市民連帯の会

【投稿】 京都駅前の元武富士の土地に群がる懲りない面々
【投稿】 京都駅前の元武富士の土地に群がる懲りない面々

投稿者=国税、公安、警察は何してんの?


 京都駅前の元武富士の土地を巡り、最近やたら騒がしい。「俺が所有者と繋げてやる」「地域の住民同意に先に金が必要」などと、詐欺師だらけの状況だ。

そこで俄に登場したのが、大阪に本社がある、光速技研株式会社のCEO「上月啓右」である。上月の弟が「コナミ」の元社長で、現社長は弟の息子である。上月啓右は、コナミで儲けた有り余る金で、沢山の土地を所有している。特に事件物件が好きで、今般の元武富士の土地も纏めようと動いている。

上月啓右はヤクザとの交友が盛んで、上月の事務所には今でも、幹部クラスの現役ヤクザが頻繁に出入りしている。元武富士の京都の土地の所有者の「藤田大史」も、現在、病院の院長に賄賂を渡し、偽の診断書を書かし、マスコミを賑わした、山口組淡海一家の高山総長から兄弟盃を受けている。

上月はヤクザ筋から藤田に接触し、この土地の売却を持ち掛けた。上月から依頼されたヤクザの幹部は影に隠れて、売却に走ったが、あっという間に噂が広がり、京都に蠢く詐欺師全員がこの案件を持ち歩いている。「私しか藤田に繋がらない」「崇仁・協議会の川村眞吾郎会長と藤井鉄雄委員長に話を付けれる」などと、あの手この手で先金を取っている。もう被害者は二十人を超えている。

特に酷いのは「京都駅前東地区再開発事業組合」なる似非組合で、そこの代表理事の中口寛継(中口は、詐欺や下着泥棒などで前科二十二犯)を始め、懲戒申立ての常連弁護士の大阪の豊嶋弁護士などが「うちの組合が売却の権利を藤田から委任されてる」と嘘をつき、「先に地域住民の承諾が必要」と金を要求し、騙し取っている。

藤田大史は在日朝鮮人であり、ファミリー企業を幾つも持ち、名前まで大史や大至などコロコロ変えて、巧みに脱税している。この藤田は日本人とは取引せず、在日朝鮮人か在日韓国人しか信じない。この土地の儲け約10億を朝鮮総連に寄付する約束がある。北朝鮮に裏金を渡すのは大問題である。今は尚更である。

東京オリンピックまでに京都は5つ星ホテルの誘致を公言している京都市長も熱望しているし、京都はホテルが足らないし、京都駅付近に、これほど纏まった土地は無い。

最近は売価230億や250億の値段が飛び交っているが、実際はもっと安い。先に金を食った連中が穴埋めに必要だからだ。藤田大史もその一人で、事実はこの土地の権利者は藤田の他に二人存在する。

武富士の時代から土地は広がったとはいえ、広げた土地も含め、70億が原価である。70億が230〜250億とは、欲汚過ぎる。専門家の鑑定では、170億程度らしい。付加価値を付けても200億が天井だそうだ。

日本が誇る京都に、素晴らしいホテルが建つのは、京都にとって有益だが、コンプライアンスに抵触する輩だらけ、詐欺だらけのこの実態を徹底的に取り締まらなければならない。

あの北朝鮮を潤わす過ちに公安が目を光らせ、ヤクザだらけの商人達を京都府警や警視庁がより捜査を、そして、脱税王の朝鮮人、藤田大史を国税が隈無く調べるべきである。

まともな商いにならない「呪われた土地」 は何時になったらまともな所有者になり、京都らしい建物がまともなルートで建つのだろうか。

 
【投稿】中ノ瀬誠一を野放しにした蓮見和也弁護士のツケ

【投稿】中ノ瀬誠一を野放しにした蓮見和也弁護士のツケ

過去、中ノ瀬誠一の破産処理を請負ったのが蓮見和也弁護士です。その後、自身の法律事務所(E-ジャスティス法律事務所)で雇いつつ、総会屋系譜会社(いずみ住販→フロンティア)の代表兼務を黙認していました。

又、フロンティアは松尾眞一の投資マンション商法の、営業部隊であったことは周知(被害者証言)の事実です。松尾眞一が自身の脱税裁判でフロンティアの実質経営者が自分であることを認めております。

そして、松尾眞一と中ノ瀬誠一の脱法的営業を支えていたのが、言うまでもなく蓮見和也弁護士です。それぞれが立場に沿った役割を果たし、荒稼ぎしていたのです。但し、所詮は雇われの身であり飾りの代表でしかなかった中ノ瀬誠一には、大きな不満があったと推測されます。

この度、中ノ瀬誠一は民事裁判の被告として3280万円の支払いを命じられましたが、その発端となる経緯については、遡ること2年前に貴紙ブログが詳細に報じておりました(2015年4月10日ブログ)。当該事件の判決文(現在、精査中)の内容からも、ブログ記事の正確性が認められます。

中ノ瀬誠一が賠償金を工面できるのか定かではありませんが、自分一人で被るつもりはないでしょう。

当時、中ノ瀬誠一を突き放した蓮見和也弁護士が、事の次第を知るに至り狼狽しているとも聞きます。嘗ての盟友であった松尾眞一とも、貴紙との訴訟対応をめぐって亀裂が入っていると聞きます。

破産からすくい上げた中ノ瀬誠一からさえも、意趣返しされそうな孤立無援の蓮見和也弁護士から目がはなせません。

弁護士バッチが剥がされる日も遠くないかもしれません。


【敬天コメント】
過去に何度も蓮見弁護士には、弁護士免許を持ってるような優秀な者が、不良ぶったところで、本物の不良にはなれないんだから、詐欺師連中と遊んだところで、都合悪くなればみんな逃げるけど、貴方は逃げられないんだよ、と散々教えてあげたのに、じわりじわりとボディーブローが効いてきてるなー。

乗ってる時はみんな寄ってくるけど、落ち目になり出したら、去って行くのは早いからねー。信用を積み上げるのは時間がかかるけど、信用を落とすのは一瞬だからね。嘘を言っちゃいかん。嘘を言ってもねじ伏せれるのは、時の権力者だけ。それでもしつこく追いかけられたら、嘘は負ける。


 

【投稿】蓮見和也弁護士の実弟裁判が結審
【投稿】蓮見和也弁護士の実弟裁判が結審

蓮見和也弁護士の実弟で『出入国管理及び難民認定法違反』で起訴された前原卓哉被告の、2回目の公判(2月20日=前橋地方裁判所太田支部)が開かれました。

17席の傍聴席は満席となり、法廷前廊下では入室できなかった者が溢れるなか、NHKのカメラクルーが待機するなど、本事件の注目の高さが伺えました。

冒頭で、追起訴された分の起訴状朗読が行われましたが、主任弁護人である蓮見和也弁護士は前回同様「間違いありません」と、起訴事実を認めると共に、全ての証拠の採用に同意の意思を示しました。

言うなれば無条件降伏です。貴紙を相手にした無謀な裁判で、嘘八百を並べ必死に足掻いていたのとは真逆の対応です。

驚かされたのは、情状証人として蓮見和也弁護士が自ら証人に立ったことです。当初予定していた前原被告の妻は、体調不良を理由に出廷を取り止め、簡素な上申書提出で済ませました。

妻に代わって実兄が証人に立った訳ですが、余りにも白々しい内容でした。月2回ほど、自分の元に被告が訪ねてきては、ビジネスの相談や近況報告といった話しをしていたそうです。その反面、被告が妻と別居中のうえ愛人と同居生活をしていた事実も知らなければ、逮捕されるまで犯罪行為に一切気付かなかったと言います。

兄弟間の意思疎通がはかられてないばかりか、犯罪行為を見抜けない洞察力の欠如といった、弁護士資質もが疑わしい限りです。主任弁護人としても情状証人としても不適格者と言わざるを得ません。

兎に角も、本件裁判は結審しました。求刑は被告会社に罰金200万円、前原卓哉被告には懲役2年と罰金200万円が求められました。判決は3月10日です。
-------------------------------------------

【敬天コメント】

当紙に注目されるまでは、デート商法の守護神として裁判所にランボルギニーで颯爽と通勤していた蓮見和也弁護士であったが、最近は精彩に欠けているらしい。

一番の稼ぎ頭だったソフトバンクの未払い債務の取り立て業務も契約が切れた、という噂もある。しかし、セレブが通うジムとして有名な、六本木ヒルズの中にあるトータルワークアウトには、今も通っているというから真相はわからない。

判決は今週の金曜日か。実刑になれば、控訴して裁判を延ばし、学校の認可の付いてるうちに、売り飛ばす作戦には間違いなかろう。理由は実刑になれば、即学校法人が取り消されるらしいからね。

60人いた学生は30人が今月卒業するらしいが、あと30人は残るらしいから、生徒付き校舎付き学校法人認可付きの売買である。学校法人売買専門家らしい老人が、何故か情状証人に立ったらしい。引き続き目が離せない裁判である。
 
日本クラウド証券のファンドを仕切るシモン・ヒル
日本クラウド証券のファンドを仕切るシモン・ヒル

日本クラウド証券という会社があるらしい。その証券会社がやってるファンドがあって、日本で2番目に大きなファンドだそうである。

証券会社がやってるファンドだから、真面で間違いがないと思われてるそうだが、そのにファンドを裏で仕切っているのが、上場を取り消されたLCAに巣食って話題になったシモン・ヒル(寺口士文)という男が、裏で仕切っているという投書がきた。

LCAと言えば、福岡勇次、崎畑悦子(あれっ、こちらはシルバー精工だけだったかな?)夫妻から始まり、高齢者投資詐欺主犯で服役している大山多賀男を一部上場会社オープンハウスの取締副社長鎌田和彦に紹介た野崎勝弘も暗躍した会社である。

因みにオープンハウスの副社長という立場にありながら鎌田は7000万円を未だに返していない。昔は一部上場と言えば、それなりに社会的責任も道義もあったけど、今は金さえ儲ければ、何をやってもいい時代なのかねー。

何人か知らないが、会社に喰いついたらヒルみたいに離れない男、シモン・ヒルが裏で仕切ってると言うんじゃ、クラウド証券のファンドも危ないなー。

念の為に当時の記事(2011年5月9日記事2012年4月23日記事)を掲載しておくので、投資された方は会社に問い合わせるなり、参考にして下さい。

そういえば、投資詐欺被害者に未だに金を返さない鎌田和彦が個人筆頭株主の会社で去年6月15日に上場した会社というのは、(株)アトラエ(新居佳英社長)という会社である。

今日の時価相場でいうと、23億になるというんだから、さっさ7000万ぐらい被害者に払ってあげればいいと思うけど、無明と渇愛のど真ん中で、六道を輪廻し続けている真っ最中なんだなー。
松坂よしひろ埼玉県議の息子とごきげんホールディングス

松坂よしひろ埼玉県議の息子と
ごきげんホールディングス


埼玉県県議会議員の息子の犯罪という投書が来ている。松坂よしひろ埼玉県議の息子で、松坂巧という若者が、「ごきげんホールディングス(戎祐次社長・大阪)という会社の株を買っておくと、上場して株価が3倍に上がる」と言って、H27年7月7日に株式購入資金として、1300万円。その年の12月5日に100万円を持って行き、その後音沙汰がないのだという。

松坂県議に尋ねると、「息子は勘当している」ということだったらしい。また去年(28年)の秋ごろ県議の自宅を訪ねて玄関のチャイムを2時間ほど押したらしいが、誰も出て来なかったらしい。

留守だったのか、居留守だったのかはわからなかったらしい。しかし息子の巧は、最近池袋のヴィトンで70万の買い物をしている形跡があるという。

巧に騙された被害総額は1億2000万ぐらいあるらしい。被害者が一人なのか、複数なのかはわからないが、この松坂巧には、『師匠』というのがいるらしく、その師匠と言うのが、山田にしき(42歳)という男で、六本木ヒルズのグランドハイアットに在住しているそうである。

よく意味がわからんが、この男は「店をやる」と言っては金を集め、「飛ばす」を繰り返しているそうである。おそらく偽名か通名であろうが、それなりに有名な男らしい。

「ごきげんホールディングス」という会社が、松坂巧と仲間なのか、全く関係のない寧ろ被害者なのかは、今のところわからない。名前はいかにも遊びっぽいけどね。

松坂県議ブログ(クリック)


螢乾ゲンHD登記簿(画像クリック)

詐欺っぽい事案につき御用心
詐欺っぽい事案につき御用心

今後何かと世間を騒がすのではないかと言うような、詐欺っぽい事案の投書が来てるので、ジャブ程度の会社名を記しておきたい。

1、株式会社サンアチーブ(黒澤俊輔社長)
新宿駅西口広場の一角(西新宿1−8−1)にあって、一階が三菱UFJ銀行が入ってる 7階に事務所があるというから一概には信じられないが、何と「原野商法詐欺」で土地を売っているそうである。被害に遭った人からの話では、サンアチーブの笠井という営業マンから電話があって、「中古マンションは儲からないから手放した方がよい。儲かる方法がある」と会社に呼び出され、中古マンションを持ってるリスクを、書類を見せながら説明され、「これを一気に挽回する方法があるよ」と言いながら、那須の現地まで連れて行かれ、そこで土地を購入させられたらしいが、その土地にはインフラ整備が全くされておらず、売りに出しても全く売れる代物ではないらしい。

2、Kプロジェクト(加藤泰幸社長)
〒150−0031
東京都渋谷区桜丘22−19 Kプロジェクトビル
ここはウォーターサーバーのオーナーを求めるという形で、投資を募っているようであるが、もう遅配が始まっていて、その言い訳を投資者に説明している中で、「契約していたローン会社(キャネットクレジット)から、代理店契約を打ち切られた。同時期に、クレジットカード決済で提携する決済代行会社が倒産した。そのため、7000万円以上の未回収金が発生した」と発表している。この先が問題で「Kプロジェクト社は信用がないので、(仲間)のSGSJapanという会社がキャネットクレジットの加盟店になり、SGS社名義で信販契約を行う」のだそうだ。SGS社に販売代金が振り込まれるらしい。自社商品の販売にもかかわらず、他社(SGS名義)で信販契約を行っており、コンプライアンス的に疑義があろう。こういう状態でまだ金を集めていたら、大規模な投資詐欺につながるのではないか?

3、谷口健治、野口徹哉
先に名前を挙げたのは、会社名や住所をコロコロ変えるので、名前を覚えて貰うため。今月一杯ぐらいは、渋谷区桜丘町8番19号山田コーポ201号が事務所のようで、会社名は(株)プラウドコミニティー。その前はZIP(株)。代表は野口が務めているが、実質オーナーは谷口健治である。谷口は先物取引「トレイダーズ・のエクストリム・カンパニー」の出身で、特定商取引法違反(不実告知)で4年の実刑を受けている。野口は著作権販売とかで、訴えられてる男である。要するに二人とも詐欺話術に長けているのである。最近の彼らの仕事は、ニットの名簿で、30年以上の古いマンションオーナーに、その管理会社を名乗って偽名で電話を架け、所有していることのリスクを訴え、安く買い取って、転売しているのだそうだ。野口は「ゴールドライフ」という名前で、押し買いもやっているようだ。

4、(株)リゾネット(山本敏明社長)
東京都中央区八丁堀二丁目24番2号
ここは、旅行やスポーツ会員権の連鎖販売取引をしている所であるが、現在特定商取引に関する業務の一部停止命令(平成29年1月18日から平成29年4月17日まで)を受けている。主な不正取引行為とは、1、勧誘目的等の不明示。2、不実告知。3、迷惑勧誘。である。業務停止命令に違反した場合は、行為者に対しては2年以下の懲役または300万円の罰金またはこれを併科する手続きを、法人に対しては3億円以下の罰金を科する手続きを行うそうである。八丁堀のジョナサンやデニーズには夜になるとリゾットの会員だらけになるという話である。「ちょっとお茶しませんか?」と声かけて、しつこく会員を募るやつだな?最近の若者は、金の為に平気で友達を騙したり裏切ったりするから怖いね〜。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本日の記事に出て来る企業や人は、物を売買しているので、特殊詐欺ほど「詐欺」と断定しにくいところはあるようである。しかし、不正取引行為には間違いなく該当するだろう。昔から多少の誇張販売があったのは事実であるが、悪質性においては今の方が、遥かに悪質である。国民が詐欺犯罪に馴らされてきているのではないか。
 
LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>