未だ逮捕されぬ詐欺師・山本一郎

未だ逮捕されぬ稀代の詐欺師・山本一郎

山本一郎が一向に逮捕されないのは、何故ですか?という問い合わせがあるが、当紙に聞いてもわからない。当紙は知りえた情報を発表しているだけである。

おそらく、山本一郎が詐欺をやってるのは警察も嫌という程、わかってはいる。だが、投資とは言っても、「よく考えればサルでもわかる」ような漫画みたいな嘘話。

しかも、配当(金利)が月一割であったり、二割であったり、人によっては10日で一割であったり二割であったり。そして結局は「焦げ付いた」と騒ぎになる。

借用証に切り替えてようが、山本一郎が投資で金を集めていたことは、警察も百も承知である。裁判になれば100%有罪になることもわかっている。

しかし、「あり得ない高金利を受け取っているみなさんにも、当然責任がありますよ。皆さんも公序良俗に反しているんですよ。」という考えのようである。

だから、いずれ事件化するのは間違いない。だが、優先順位から言えば、先に追いかけなければならない詐欺事件が多すぎて、山本一郎まで手が回らない、というのが実情のようである。

こういう説明を散々してても、次から次に騙される(投資する、或いは金を貸す)。今年になってから、まだ騙される人がいたとしたら、あなたはバカです。

これだけ山本の記事を書いて警鐘を鳴らしているのに、まだ騙されていたら、アホ以外の何物でもないでしょう。もう、知〜らない。

分別のつかない高齢者なら、家族が訴えれば即座に逮捕されるでしょう。だから、さすがの山本一郎も、そういう人からは金はとらない。

山本一郎はプロの確信犯だから、オレオレ詐欺みたいな、「あからさまな詐欺」はしないのです。皆さんは幾ら配当(金利)を貰ったところで、タコの足を食ってるようなものなんです。

自分の貸した金を回収するためには、或いは配当を貰うためには、結局友達を紹介(騙す)したり、親せきを巻き込んだり(騙す)しなければいけないわけです。

元々、競球なんて漫画みたいなギャンブルは存在しないし、ありえない。他への投資も全くやっていない。ただ不特定多数に金を集めて、その集めた金の中から配当にしていたに過ぎない。だから次から次に金を集め続けないと、いずれ破たんするのは事の理である。これから回収するのは不可能に近い。

最後の手段として使われる手口は、「他はともかく、貴方だけの分は利子も付けて必ず払う」から、「あと・ヶ月だけ、・千万円あれば、・・億が入って来るんだよ」という話である。金のある人、気を付けなはれ。

パチンコ店で「球」を競う山本一郎(週刊新潮2月23日号より)

東郷邸宅を売り払った女詐欺師

東郷邸宅を売り払った女詐欺師



写真は東郷平八郎提督の孫(徂乃子女史)の孫(延泰氏)を穴入れして、東郷邸宅を売り払った女詐欺師の菅沼栄だそうである。

パッと見たら、今話題の7億円詐欺師山辺節子にそっくりだな?山辺もそんなにいい女でもないが、男イチコロテクを身に付けての犯行だったみたいだが、菅沼栄も共通なテクニックを持っているんだなー?

何せ三人(岡崎俊城、中津史郎、菅沼栄)で仕事しながら、その二人と公認穴友でありながら、二人(岡崎俊城、中津史郎)が落とせなかった相手に対しては、悠々御出馬遊ばし、穴落としの技で仕上げるという根性の持ち主だから、いつまでも続くわけではない悪行の数々の倒産、破産、逮捕に備えて万全を期す為に、という固い仕事も経営してるそうである。

今日の「記者座談会」でも連載してたが、熱海で旅館を数軒経営してるという。どうせ騙し取った成果であろう。ぜひ今度は旅館の名前を教えて欲しい。実名を報じて悪事を暴かないと。

こいつらの特徴を見ていると、昔テレビで人気のあった平幹次郎主演の「三匹の侍」悪党編みたいな奴らだな?それぞれに特技を生かして、一人の男を三人でカモにするみたいな?そうだな、名前を付けるとすると「三匹のゴキブリ」かな?、相手を困らせて乗っ取ってしまう手口を見てると「三匹の火事場泥棒」というタイトルも捨てがたい。

「竿命坊ちゃま老人を表看板に裏で策を弄し民を欺く本悪男とそれを操る雌狐」。これじゃ、長谷川平蔵になってしまうなー。どれでもいいから、早く事件にならないかなー。

岡崎俊城の十八番が「よこはま たそがれ」か?岡崎の爺さんが歌うと「ヨコはめ タテはめ」という感じになって、なんかいやらしいなー。

ラグビーの代表もやってるの?詐欺師&竿師がラグビークラブの代表をやっちゃいかんだろう。その名も「JALウイングス」?終身名誉監督?長嶋茂雄監督を真似てるんだな?

ところでJALとしては、この岡崎俊城爺さんのことを、誇りに思ってるのかね。それとも埃と思ってるのかね。こんなに勝手にJALの名前を使わせて、大丈夫かいな?中津史郎は詐欺で刑務所経験アリなんだ。そこで知り合った者に、仕事先に糞を撒かせたりするんだな?

警察は告訴を受理したとか言ってたけど、なんで「勝手に糞撒いた罪」で逮捕しないんだろう?あーそうか、名義上岡崎たちの会社の所有名義になってるから、「自分のゴルフ場に栄養をあげる為に、自分たちで糞撒いた」という風に、警察には言い訳し、今のところその話に説得力があるということか?

まー場所が「千本桜」というゴルフ場だから、考えられないこともないなー。と言って騙されるから、日本の警察は甘い。犯罪者の思うつぼなのである。幾つかのこいつらの手口を見れば、直ぐに犯罪と言うのはわかるだろうに。

日本の警察は、本当に詐欺に甘いのである。一回でも、手形やローンの払いがあれば、「払う気があった」と認定してしまうのである。同じ人物群だったら、事件であり、手口、手法でるあるのに、甘い、甘い、甘い、甘い、甘いのである。

これが平和な国、日本の現状である。
 

「千本桜リゾート」の悪党トリオの反響


「千本桜リゾート」の悪党トリオの反響

「千本桜リゾート」の悪党トリオというタイトルで記事を出したら、よく書いてくれたと投書が来て、謄本が送られてきた。

なるほど、甲区の11番目(最後)に、登記の目的は「合併による所有権登記」、受付年月日・受付番号は、「平成27年12月22日第42187号、権利者その他の事項の欄には、所有者 東京都中央区八丁堀三丁目1番7号 株式会社JSフロンティア、と書いてある。

この悪党トリオの巣窟は八丁堀にあるのか?当紙の記者座談会にも詳しく書いてあったが、岡崎俊城、中津史郎、菅沼栄の悪党トリオが昭和天皇の御前で初めて詩吟を披露した東郷徂乃子(そのこ)女史のご自宅を売っぱらってしまったという。

東郷祖乃子女子というのは、何とあの東郷平八郎元帥海軍大将のお孫さんに当たる人だというのである。とんでもない野郎等である。

本来ならこの三人は今頃、獄門打ち首の処刑にされてもいいような犯罪を犯したということである。岡崎俊城がJALの役員で、学習院大学卒で、親父が元国会議員であろうが、東郷平八郎提督の前では、全てが霞んで見えよう。

この腐れ外道共め。その提督所縁の屋敷をこの腐れ外道の三人組が騙し取って売っぱらってしまったのである。

あの絶対不利と言われた、日本海海戦でロシアのバルチック艦隊を破った、あの司令長官のお孫さんである。今すぐにも「不敬罪」で逮捕すべきである。

由緒ある日本人なら、名前を聞いた時点で、尻込みして犯罪を思いとどまるというのが、常識である。この糞野郎たちを徹底的に追い込んでやる。戦争の是非は別にして、ロシアに向かって、しかも勝利した功績は日本の、日本人の誇りである筈だ。糞野郎等め。

こいつらは地面師の一面も持っているのである。それでは何故捕まらないかと言うと、東郷徂乃子女史の孫である東郷延泰氏を抱え込んだそうである。その抱え込み方が、座談会では、雌豚の穴友学園理事長である菅沼栄の仕事だったというのである。

菅沼栄は元々、岡崎俊城(75歳以上)の女だった。多分知り合った頃は、(凡人から見た)華麗なる履歴に加えて金もあったのだろう。

しかし、今は中津史郎(60歳ぐらい)の女という。多分、こちらの方が仕事ができるのだろう(詐欺師仲間が多いようだ)。しかし、中津の女と言いながら、仕事となれば一穴脱ぐのが雌豚菅沼栄(40代後半に見えるそうだ)のようだ。

東郷平八郎海軍大将から見れば、何孫というのか知ら無いが、延泰氏なんかイチコロなんだろうなー。警察も助けてあげれんもんかね。株式会社大豆本舗(栃木県那須烏山市横枕979番地2)という会社では、延泰氏は、しっかり社長に祭り上げられている。

八丁堀の事務所には、小野町太陽光合同会社(代表社員・菅沼栄・大阪市北区西天満三丁目4番28号トータス西天満603号室)というのもある。また同じく、小野町バイオ合同会社(代表社員・中津史郎・兵庫県宝塚市中筋五丁目19番8−311号)というのもある。

また同封して送られたものに、この三人と関係あるのかないのかわからぬが、合同会社ダイナミック・エナジー(東京都千代田区永田町二丁目9番6号)(代表社員・山中正)というのもある。

もう一つ、株式会社和(千代田区永田町二丁目17−5ローレル永田町くらぶ508・代表取締役江川美博)というのもあった。この2社が穴友学園悪徳トリオとどう繋がっているのか、説明が書いてないので、今のところは解説ができない。

間違って同封したのか、関連があるのかわかりませんので、これらの書類を送った方、送った意味、繋がりの有る無しを書いて、再度の投書をお願いします。

ところで、「てるみくらぶ」の話だけど、まだ話題に上がっていないが、山田千賀子社長から、相当な金が八王子の「大星協会」という宗教団体に流れてるらしいよ。

森友学園疑惑の波紋

森友学園疑惑の波紋

森友学園疑惑を最初に報じたのは、豊中市の市議で、それに乗ったのが朝日新聞である。本来なら籠池理事長は、事実を暴露した朝日新聞と戦わなければなら無いが、何故か野党側と組んで、元の仲間と喧嘩してるように世間には映る。

幼稚園児に対する教育からも、思想的には朝日新聞とは合わないように見えるが、どういうことだろう?と思ってる人は多いだろう。

何でもそうであるが、悪事を働いていてばれたら、金を積んでもみ消す(この中には暴力団を使って脅すも含まれる)か、公表して謝罪するか、の二つしかない。逃げれば追われるだけで、被害は拡大するのである。

その時、関係者は蜘蛛の子を散らすように逃げていく。主宰者だけは逃げられないのである。追う方も主宰者を中心に追いかける。追う方は、だいたい勝算があるから追いかける場合が多い。籠池氏はみんな逃げたから、それが不満で不正を暴いた側とと組んだという構図である。

今回の事件で、一番男を挙げているのは松井大阪府知事ではないか?白黒がはっきりしてるし、逃げない姿勢で物事を語っている。

籠池氏は梯子を外されたと騒いでいるが、三通の異なる契約書をそれぞれの関係役所に出したことが判れば、認可適当から外されるのは当然である。もし役所の関係者とか議員とかも事前に、その契約書のことを知ってるとか、そのことを勧めたとか言うのであれば、裏切られたとか、梯子を外されたと怒ってもいいが、自分と建設会社と二人でやったのなら、やはり松井府知事が言う通り、逆恨みと取られても仕方があるまい。

今回の話で、森友学園に突然の神風が吹いたのは、総理夫人が名誉校長を引き受けたのと関係があるのは間違いなかろう。「総理夫人が名誉校長をしている学校なら、特別扱いすべきである」と「気遣いの忖度」を考えるのは、当然である。ここで忖度を考えない者がいたら、相当な変わり者かバカである。昭恵夫人も軽率である。

しかし、その名前を利用しようとした森友学園側にも悪意がある。教育方針は間違っていなかったが、飛躍し過ぎた。昭恵夫人と知り合ったことで、有頂天になり過ぎたのではないか?地元市議に捲られなかったら、上手く行ったかも知れない。

その市議が疑いを持った時に、説得するか理解して貰えばよかった。しかし、疑惑を持った市議は、森友学園の教育方針にこそ違和感を持ってる人物だったので、説得は難しかった。その結果の呉越同舟となったのだろう。

おそらく、こんな特別な計らいでバレずに設立された学校や特養老人ホームや補助金を貰ってる組織なんて、幾らでもあるはずである。

疚しい事業というのは、官であれ民であれ、表に出てしまえば、誰も庇うことは出来ないのである。隠れて悪行に精を出してる皆さん、バレる前に辞めて懺悔することをお薦めします。

鎌倉ハムの私募債について

鎌倉ハムの私募債について

鎌倉ハムの私募債について、「投資詐欺ではないのか?」という問い合わせがきた。被害者らしき投資者の話を聞くと、鎌倉ハムの私募債を500万円購入したらしい。何回か配当があったらしい。その後配当が滞ったので、その会社の大阪本町営業所に行ってみると、もぬけの殻で、電話もフリーダイヤルも繋がらなかったそうで、東京の本社に電話をしても要領を得なかったそうである。

これは間違いなく詐欺である。警察は手形詐欺で1回か2回支払いがしてあれば、「詐欺に問えない」と判断したり、「詐欺に問える可能性もある」と急に及び腰になるのであるが、それが詐欺事件を増殖させた遠因でもある。本当に払おうと思って払えない人もいるだろう。

だがそういう人は常習ではない。投資詐欺でもそうである。何かに少しでも投資してれば、「詐欺ではない」と考えたり、「詐欺には問えない」と考えたりするのである。そして金融庁の許可を貰ってないで投資金集めしたという、金融商品取引法違反の軽い罪で起訴(或いは罰金)にするだけで、犯罪者は舌を出してほくそ笑んでいるのである。

常連とそうでないものぐらいわかる筈なのに、そういう時に限って「人権が〜」と言いだすのである。なんで常習犯罪者に「人権が〜」と言って、被害者の人権を無視するのか?金を騙されて家族に言えずに自殺した人だっているじゃないか。こう言う事件が起こったら、殺人罪を適用すべきである。被害者の欲の深さの落ち度を取り上げる人もいるが、正常な大人なら、当然その部分を割り引いてもいいが、高齢者や超高齢者(最近は90歳以上をこう呼ぶらしい)、精神障碍者などを騙すなど、もっての他である。

投資詐欺で、形だけ何かに投資して、詐欺じゃない振りをする詐欺師もいるが、基本的に次に投資した者の金を配当に回し、大部分は使途不明金という金にして、懐に入れてトンずらするのが手口である。

鎌倉ハム私募債で金を集めているのは原親子に滝義洋というから、常習詐欺に間違いはない。正式には「鎌倉ハム」の私募債ではない。「鎌倉ハム販売株式会社」の私募債である。投資した人は誤解させられているのである。鎌倉ハムという名前は一社ではない。数社が名乗っている。言うなら、高島易団が誰でも勝手に名乗っていいのと同じようなものである。真面目なハム屋も居れば、悪いハム屋もいるのである。

原定雄、達也親子や滝義洋が金を集めている私募債は鎌倉ハム石井商会と組んで作った「鎌倉ハム販売株式会社」の私募債だそうである。それが正式の手続きを踏んだ私募債かどうかはわからない。手形の乱発で、お互いにののしり合い、現在民事裁判中というが、それとて当局を煙に巻く作戦の可能性だってある。

取りあえず、買わされた人は、直ぐに会社に連絡を取って、回収する策を練った方がいいですよ。彼らは詐欺常習者だから、開き直って「俺が逮捕されたら、益々金は返って来ないよ。黙っていれば、貴方の分だけでも返しますよ」と嘘を言って、事件化するのを遅らすだけですからね。くれぐれも二度も三度も騙されないようにして下さい。

滝義洋の前回の詐欺は豚肉詐欺だった。冷蔵庫の中に豚肉は入ってないのに、あるように装い、伝票を偽造し、それを担保に金を借りるとか、無い肉を売買するとか、である。今回は石井商会の手形を乱発しているようである。

石井商会側はまるっきり騙されたと言っているらしいが、滝の名誉の為に言えば、何千万かは石井親子に現金は渡っているというのが真相のようである。ただし、その何十倍かの手形を滝が乱発したようであるが。転んでも只で起きないのが滝義洋である。

鎌倉九郎さんの3月15日記事も参考になります。滝は暴力団の金を使う一方、警察の狗という一面も持っているそうである。滝に金を貸してる暴力団の皆さん、しっかり監視しないと、回収できなくなりますよ。

また私募債を買った皆さん、自宅に押し掛けたがいいと思いますよ。滝の自宅を知ってる方教えて下さい。当紙で公表します。





 

稀代の詐欺師山本一郎がお引越し!?

稀代の詐欺師山本一郎がお引越し!?

山本一郎が浅草を追い出され、銀座に引っ越したらしいが、何処に引っ越したか教えて下さいという投書が来た。一方で、山本一郎が引っ越した住所は中央区銀座1−3−3東亜ビル9Fです、という連絡があった。

山本一郎に事務所を提供したのは、高濱とかいう爺さんらしい。仲間なのか、善意の第三者なのかはわからない。まー、これほどの有名人に事務所を貸すぐらいだから、善意の第三者と言うのは無理があろう。

山本一郎も今のように有名になる前には、白タクをやってた時代もあったらしい。その頃は寝る家もなく、車の中に寝泊まりしながら、白タクをやっていたらしい。人に歴史ありだねー。

そんな時一人の菩薩に出会ったそうだ。名を太田ひさ子さんと言ったそうだ。ひさ子女史は幸か不幸か、1億の金を投資させられたらしい。羨ますい〜。やはり才能だろうね。今からでも、その才能を見習いたいと思ってる世の男性は多いだろうなー。俺なんか投資させられっぱなしだからねー。

山本一郎は、それを元手に、KKCの前身となる「お助け会」を始めたのだそうだ。「KKCの時」も一人の菩薩(ヤーレン・トーレン女史)が2億の投資をして設立されたそうである。今の競球なら、さしずめキンペイ女史ということだろうか?

山本一郎の投資詐欺は、被害者に女性が多いのが特徴的である。男のビジネス感覚での投資に比べて、女の場合は友達に誘われての切っ掛けが多い。

山本一郎と話していれば、男の場合ある程度「嘘」と見抜けるところがある。ところが女は、山本の話についつい惹かれて魅力を感じてしまうようである。ヒモ的要素も持ち合わせているようである。

現実には銀座に引っ越したというのではなく、月曜日から金曜日まで、その銀座で、勉強会と称する「カモ釣り大会」を開催していたようであるが、一人とか、二人しか客が集まらなかったそうで、山本君も熱が入らず、銀座出張は止め、今はまた、浅草での活動再開だそうである。

この銀座事務所の話には後日談があって、この事務所の前任者は、あのコマシのマコ(篠原誠改め三木誠)ちゃんが居た事務所だったそうだが、ご存じのようにマコちゃんが先日、詐欺未遂で逮捕され、事務所が空いてしまった。そこで、家賃を埋める為に、一郎君に声を掛けたのではないかと、囁かれている。真偽はいかに?

それにしても、当局も動きが鈍いねー。息子の原田竜一が中国人被害者に襲われてあばら骨を折ったという話も出てたけど、金を稼ぐために来ている中国人が、金を騙し取られたんじゃ、それは怒るわな。

豊田商事の二の舞にならんように、早く身柄確保してあげた方が、本人のためでもあると思うがね。同胞に大損害を与えた愛人のキンペイ女史も気が気じゃないね。

それにしても不思議なのは、日本人も大して金を持たないのに、働きに来た立場で、よく金を持ってるなー。中には1億の被害に遭ってる者もいるらしいよ。何の仕事をして稼いだんだろう?

はは〜ん、だから被害届は出さないだろう、の読みで、中国人から金を集めたのか?山本一郎は。甘い。他国に命を賭けて稼ぎに来てるのに、金に対する執念が違うよ。出稼ぎ者を舐めたらあかんぜよ。

投資詐欺と中村浩一郎
投資詐欺と中村浩一郎

マグロの養殖やら、ホテルの買収やらの名目で金を集める投資詐欺で脚光を浴びた中村浩一郎が、鹿児島の大山に連れられて訪ねて来たのは何年前だったかなー。

有名人を出汁にして金を集めるのが得意技である。用心棒を兼ねてマカオのカジノに招待された人の話では、その顔の広さに驚いたそうである。

全てに特別扱いで、ゲートを通り抜けるのに最低一人200万円は両替しないと入場できないシステムになっているそうだが、中村だけはフリーパスだったそうである。相当な金を使っているのだろう。そりゃそうだろう、返す気のない他人の金だもの。

中村が一緒に映っている写真は、何とあのゲーリープレイヤーだそうである。山本一郎のように、政治家のパーティー券を何枚か買ったよしみで、主役と記念写真を撮ると言うような、そんなセコイ話ではない。

ゲーリープレイヤーのパーティーに主役で招待され、そこで甲冑と日本刀をプレゼントしているのである。ゲーリープレイヤーは自身もゴルフ界の超大物選手であったが、タイガーウッズの先生としても有名である。

そのゲーリープレイヤーから、中村は直接指導も受けているのである。余程、金も投げているのであろう。返す気のない他人の金だから、幾らでも投げれるわな。

ゲーリープレイヤー氏は、中村が詐欺師であろうが知ったこっちゃない。実業家で自分に金を使ってくれるいい人、であればいいだけの話である。中村もタニマチ気取りであろう。

その中村が、またぞろ大金を集め出したそうである。地元のチンピラに虐められてるとか言って来たから、知り合いの県議を通じて、県警に紹介もしてあげたのに、その後全く挨拶にも来ないなー。

俺も中村が投資詐欺が本業とは知らなかったから、真剣に県議を通じて紹介してやったのに、俺まで勘違いされてしまいそうだなー。困った奴だ。






 
【投稿】蓮見和也弁護士の周辺者が次々ドロップアウト
【投稿】蓮見和也弁護士の周辺者が次々ドロップアウト

デート商法の松尾眞一は巨額脱税で懲役刑(執行猶予付き)。伝説の総会屋「小峰グループ」の残党、竹之内昌虎は詐欺で逮捕。元部下である中ノ瀬誠一とは仲違いの後、過去の悪行を暴露し合う泥仕合いを演じている最中です。

自身も昨年に懲戒処分を喰らい、名実ともに悪徳弁護士の仲間入りを果たしました。極め付けは、実弟の前原卓哉が『出入国管理及び難民認定法違反』(人身売買・奴隷商人)で起訴され、こちらも実刑確実とされてます。

閉鎖的な村社会である弁護士業界では、Eージャスティス法律事務所の評判はガタ落ち。有力な顧客も離れ、最大の稼ぎ元である債権回収業務も、ソフトバンクの撤退が囁かれており、事務所存続の危機にあるとされてます。

どうにかして悪評を静めようと、Eージャスティス法律事務所のHPから自らのプロフィールを削除するなど、涙ぐましい努力をしているようですが、全く効果はないようです。

そればかりか、自暴自棄の中ノ瀬の暴露で急所を突かれ、2度目の懲戒処分を飛び越え、弁護士バッチさえも危うい始末です。

過去の周辺者からは「蓮見だけが逃げ延びるのは許さない」との思いがあるようです。
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【敬天コメント】
へぇー、そうなんだ?ランボルギニーに乗って颯爽と裁判所に通っていたのは、今は昔というわけか?もう殆ど「デート商法」という言葉も死語になった感があるなー。

蓮見弁護士の作戦は、弟の執行猶予を勝ち取ることより、借金のチャラの方が優先ではないかと噂されているのだが、その作戦というのが、学校法人の認可はく奪の前に、学校法人ごと売りに出すことではないか、と専門家は見ているようである。

しかし、ここまで世間が周知になれば、学校法人の認可継続は難しかろう。もし認可がはく奪されれば、残された土地建物は二足三文となり、多額の借金が残ることになろう。

或いは、オーバーローンを組んでいた可能性もあったかもしれない。当紙とは未だ「デート商法が詐欺かどうか、記事が名誉棄損かどうか」で争ってる。世間ではもう答えが出てるような感じだけどね。

山本幸三議員も、まさかの大臣になったことで、これからいいこともあったろうに、実弟に足を引っ張られたんじゃ、泣くに泣けんなー。驕る平家は久しからず。
 
日本人の平和ボケで常態化する詐欺業
日本人の平和ボケで常態化する詐欺業

最近は詐欺が普通の職業として認められつつある。危険な兆候である。この要因は日本国民の民度の低下にある。

幸せの根幹は金が全て、というような風潮に世の中が流されているのである。日本が長く大事にしてきた、心の豊かさをバカにしてきたツケの成果が実りだしたと言うことである。

だから、若者が罪意識もなく、こぞって詐欺犯罪に手を染めるのである。この現象に危機感を表明する政治家が一人もいない。

毎回言ってるが、これらの流れを変えるには、フィリピンの大統領のように強制的に厳罰を処するしかない。例えば訪問販売や先物取引は法律規制が出来たら、その殆どが潰れた。法律で規制すれば取りあえず防げるようになる。

だが、大半の連中はまた別の詐欺商材を探して、過去の商法を運用する。取りあえず早急に法規制すべきは、高齢者への電話勧誘であろう。

電話勧誘は先ず禁止にして、70歳以上の方との勧誘契約は全て無効にできるという法律規制することである。そして、組織犯罪詐欺認定されたら、首謀者だけでなく、営業者も最低10年から無期までと、改正すべきである。

10億集めたら、10年。100億集めたら100年とすべきである。厳罰を公表して、犯罪者に躊躇させることが大事である。

ところで、詐欺には、一般の詐欺と違って、「消す消す詐欺」とか「話着ける詐欺」というのもある。当紙もよく利用されてるようである。

「敬天の記事を消してあげるよ」とか、「敬天に話を着けてあげるよ」とか、話を持ちかけて、金を持ち逃げする奴等である。

被害者が被害届を出せないのを見越して、金を持ち逃げする確信犯である。一般の人は、金を持ち逃げされて、何で被害届を出せないのだろう?と思われるかもしれないが、都合の悪い記事が書かれたことを、裏でもみ消すために、誰かに頼んでもみ消そうとすることが世間にバレれば、余計に印象が悪くなるので、被害届が出しにくいのです。

現実に「金を返せ」の訴訟を起こしても「公序良俗に反する」ということで、負けることが多い。ネコババの代表と言えば大津洋三郎であろう。

大津は北朝鮮籍の詐欺師である。過去には横井英樹の遺産を息子から巻き上げたことで有名である。また富士薬品の汚れた金を長崎の暴力団に運ぶ役もしていた。当然途中でネコババしたのは間違いなかろう。

みずほ銀行の及川が顧客を騙して詐欺を働いてる時、その不正を知った事件屋たちに及川は恐喝された。大津はその事件屋の一人であったが、その不正を記事にした当紙の追及を恐れた及川に相談されて「敬天と話を着けてやる」と言って1億受け取ってネコババした男である。

及川はその後逮捕され、7年の実刑を打たれて現在懲役中。だが、大津はまだ娑婆にいる。大津は警察の狗(スパイ)としても有名らしく、それで警察は逮捕できないという人もいるし、大津から毒饅頭を食わされた警察官が何名もいて、その開き直り恫喝に警察が苦慮しているという人もいる。

そんな恫喝に屈することはない。関係者を処分して、大津洋三郎を逮捕し北朝鮮に返せばいいだけの話である。
元KKC・山本一郎のXデー
元KKC・山本一郎のXデー

一週間前(1月30日)のサンケイの朝刊に山本一郎がデカデカと取り上げられたようだ(白ブログ参照)。

こういう大手紙が取り上げたということは、Xデーが近いということである。風も一気に吹くのである。

ところで、愛人として一世を風靡した周キンペイ女史は何処に消えたんだろう?あの美貌と美声は敬天ホームページにていつでも再生できる。

日本で永住権を取った中国人のようだが、この一年の投資被害者は殆ど中国人と言われている。金のためなら、同胞をも騙すということである。

キンペイ女史だって、日本に出稼ぎに来て、ビザのための結婚か、恋愛の末の結婚かは知らないが、日本で永住ビザを取得するのは日本人と結婚するのが早道である。

それはともかく、同じように苦労してビザを取得して、出稼ぎ先の日本で金を貯めて、故郷(母国)に残した家族に仕送りをしなければなら無い多くの同胞の事情はわかっている筈だろうに、そんな同胞を騙して心が痛まないのだろうか?

最初は配当を払うから本当だと信じた部分もあったろうが、途中からは、「嘘」というのは、わかった筈である。我々の所に「山本の詐欺の実態を暴いて欲しい」と尋ねて来たのは中国人だった。

勿論、山本一郎とはKKCの時から因縁があるので、別に知ってはいたが、そんなに話題性がなかったので、記事に取り上げることもなかった。

中には、店頭に並べてある経済誌でありながら、連載で「これでもか、というぐらいのヨイショ記事」を書いてた雑誌もあったけど、幾らそういう記事を書いて商売にしていると言っても、罪にならんのかね。まー当然金を貰って書くのだろうが、詐欺の片棒を担いだことにはならんのだろうか?

それにしても日本の警察は、詐欺に甘い。まー自分が騙されたわけでもないから、目くじら立てることも無いが、人が死ぬか、億の被害届がないと、動かんからねー。

どの事件もそうだが、事件として動く頃には、被害金はほぼ回収は不可能だからな。使ってしまってない場合もあるし、何処かに隠して覚悟の実刑に行く場合もある。

だから、詐欺犯罪で騙した金は、他人に貸してようが、身内に名義替えしてようが、隠してようが、時効無しで没収できるように法改正しなきゃ駄目なんだよ。そしてそれらを取り締まる専門の、マルサ警察を創設しなきゃダメなんだよ。

これこそ、一般の人には関係ないから、反対する人はいないと思うよ。犯罪がこれだけ多様化された今日だから共謀罪は概ね賛成ではあるが、権力者のさじ加減塩加減で可、不可が決まるのではなく、やはり犯罪をもう少し限定すべきである。全てが含まれる「等」がよろしくない。
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