地面師業界のスターだった内田マイク
地面師業界のスターだった内田マイク

地面師業界のスターだった内田マイクが保釈逃亡して、依然として行方が知れないらしい。保釈を許可した裁判所の大失態であろう。内田の社会的存在を把握してなかったということである。

もし弁護士が一部保証人になっていたのであれば、懲戒に相当する失態と言ってもいい。そのくらい重要な被告だったのである。

内田マイクの場合、いま事件化された案件の詐欺だけでなく、最近立て続けに起こっている地面師事件のどれもに、名前が出て来るのである。

やっと捕まえたスターだけに現場の警察は地団太踏んでるらしい。保釈逃亡だから、保釈金は没収である。しかし、その金を捨てても逃げる必要があったということである。

だから、保釈金はその犯罪性の悪質さ、他の犯罪との関連性、重要性等も考慮して金額を決めなければ、こういうことが起こるのである。

山口組のトップは10億円の保釈金だったらしいが、この人達こそ逃亡の恐れなど全くないのは明白であろう。そんなことで逃げたら信用が失墜してしまうからである。

まー、世間に対する了解という意味があっての高額な保釈金という意味も込められているのかもしれない。しかし、典型的な詐欺師界のスターである内田マイクにすれば、メンツも信用もプライドも必要ない。

況してや社会に阿る必要もない。損得だけで判断するだけでいい。「社会の規範を守る」、なんて心構えは端から露ほどもないのである。そこを裁判所が見抜けなかったのである。

内田マイクが保釈逃亡したことで、一番困っているのは、積水ハウスが63億円騙されたという五反田海喜館事件捜査当局である。あの最初の段階での演出・監督は内田マイクと言われていた。

内田が逃亡することを知っていたのか、出演者の何人かは、捜査当局に呼び出されて聴取されてるそうだが、みんな「知らなかった」と被害者と言わんばかりに一様に口を揃え、その詐欺師たちの常套句を打ち破れないで、苦労しているそうである。

出演者の一人は「もう逮捕はない」と嘯いているというから、悔しさ満杯なのだそうだ。これも全て裁判所の保釈の判断の甘さであった。やはり内田マイクぐらいの大スターには、3億円ぐらいの保釈金は必要であったろう。

内田マイクが居なくても今呼ばれている出演者は、間違いなく黒です。偶然というのは、生涯で一、二度のことを言います。4回も5回も偶然はありません。マークされてる出演者の中で、他の事件にも名前が出て来るような奴らは間違いなく、プロの真っ黒い容疑者です。

地面師(詐欺師)の摘発は斯様に難しい。しかも最近の地面師は殺人も厭わないところがある。悪質なのである。地面師の仲間に必ずいるのが、司法書士と偽造書類屋である。先ずはこいつらの厳罰化が必要である。
未だ蔓延るM資金話
未だ蔓延るM資金話

うちでも何度も取り上げたM資金詐欺であるが、出て来る話は徳川埋蔵金もあれば、戦時中の山下埋蔵金の話もある。最近聞いた話は、蒋介石が隠した財産という話である。

蒋介石が中国を追われ台湾に逃げ、いよいよ危なくなって、全財産を富士銀行(現みずほ銀行)に預けていたそうである。ところが本人が亡くなった為に、長くほったらかしてあったのであるが、この度蒋介石の息子さんが調査したところ、金は預けたままであったのだが、当時の頭取であった者が、使いこんでいたそうである。

しかし、近いうちに金は息子さんの手元に戻るそうで、戻って来たら、何百億でも使っていいよ。という話らしい。今までなら、「蒋介石の隠された財産があって、それを息子さんが引き継いだ。その使い道を任されている。その金が銀行預金になっているので、それが引き出されるまでの間、500万円用立てて欲しい」とかいう感じだったが、今回は何で、「当時の頭取が使いこんだ」とか、関係ないような話を付け加えるのだろう?

数多あるM資金話に、少しでも趣旨に変化を付けて、本物らしく見せるための演出なのだろうか?この500万円という部分は、おそらく相手を見ながら数字を変えるのであろう。

それにしても、我々なら直ぐに嘘と思うのであるが、何で一部上場会社の社長ともあるような者が、こんな安っぽい嘘に、騙されたりするのだろう?

その夢のようなデカい金が入ってきて、それを自由に使えることによって、起死回生の策が打てるというのだろうか?こんなM資金話に引っかかって、人生を棒に振った社長が何人もいる。

何で先人の教訓を生かさないのだろう。不思議だとか、不自然だとか思ったら、とにかく家族や他人に相談することである。そんな宝くじに当たるような話が身近にあるわけがない。

「貴方にだけだから」というのは、相手が胸の中では舌を出してカモを狙った「おセージ用語」であることを、十分理解することが大事である。

人たらしによる「よいしょ」は一見気持ちはいいかも知れないが、決っして当人の為でないことも多い。辛口の意見こそ参考になるものが多く、家族の意見こそが、何よりも貴方の味方である場合が多い。「貴方にだけ来るいい話は、世の中にはない」というのが、結論である。
詐欺か否かの分かれ道
詐欺か否かの分かれ道

和牛預託商法関連では、殆どが「詐欺」で逮捕されたのに、安愚楽牧場(三ヶ尻久美子社長)だけが長く逮捕されなかった。結局傷口を広げただけで、最後には倒産した。

やってることは同じであったが、逮捕される、されない、詐欺である、詐欺ではない、の基準は何なんだろう?元々無理に無理を重ねて高利益(配当)を謳い出資を求めているので、早かれ遅かれ自転車操業に陥るのは同じ。

牛を買って飼育した分、何もしないで金を集めたよりは誠意はある。例えば山本一郎主宰の「競球」よりは、実業性はある。あれは全てが嘘の金を集めただけ。国の認可もなければ、実際に球転がしもやっていない。

集めた金も、とうの昔に消費されてしまっていて、もう金利も払えない。新しい商法(架空・嘘)を思いついてはいるが、余りに有名になり過ぎて、今の段階では何をやっても、金を集めることは出来ない。

しかし、商才はあるので、いつ復活するか気は緩められない。だから、こうして時々警鐘を鳴らして、忘れないようにしているのである。

山本一郎の場合、その商才を買ってる者たち(過去に儲けさせてもらった者)が居て、山本一郎が「新しい投資ビジネスを始めるよ」というと、直ぐに投資する者が居るのである。

しかし現在は家賃も払えないほど困窮してるらしい。真偽のほどはわからない。形だけであっても、何か商材を使ってる場合、結局は、(自転車操業であっても)営業期間を長く持たせるか、そうでないかが、「逮捕されるか、されないか」、「詐欺になるか、ならないか」の分かれ道かもしれないなー。

だから「元本保障」を謳って、違法の高配当を約束して投資を募ったところでも、とどのつまりは一年もしないうちに焦げ付くのであるが、それではすぐに逮捕されるので、投資金を「金銭消費貸借金」(借金)に書き替えて、時間稼ぎをするのである。

これなら本人が了解して貸した金に変身するので、被害者が口を尖らせて警察に被害を訴えても、取り上げてもらえないのである。「投資は本人の了解だから金を返す必要がないが、借用書ならいつまでも返済義務があるから。必ず毎月返していける」と、腹の中で舌を出しながら懇願され、根負けして二度騙されるのが詐欺被害者の実態である。

もう20年も同じ内容の記事を書いて、警鐘し続けているんだが、「人間の欲」という業を突いた詐欺師の能力が庶民の心理を上回っているんだね。これじゃ無くならないなー。
 
コマシのマコちゃん篠原誠の習性と共謀罪
コマシのマコちゃん篠原誠の習性と共謀罪

篠原誠という詐欺師の習性を見ていると、全ての詐欺師の習性に当て嵌まりそうである。

と言うのは、当紙で取り上げる詐欺師の特徴であるが、先ずは高い金利を払うことで、出資させる。話の中味は何でももよい。最初から、その金で儲ける話などない。所詮は嘘話で、ただ相手の欲を刺激して金を出させるだけのことである。

だからアメリカでは、投資話で騙された人には同情しないのだそうである。公序良俗に反する、勿論金利法でも違反、そんなことがわかっていながら、金を出しているわけだから、出した側にも責任がある、という理論で、警察の動きが遅いのであろう。勿論、痴ほう症や判断力のない高齢者は別である。

投資させた金(騙し取った金)の中から、金利(配当)を払って、経費を払って、豪遊してるわけだから、騙し取った金は直ぐに底をつく。

半年間金利を貰える人は、詐欺師が始めた投資話の最初の方に投資した者だけで、半ば以降に入会した者は、1、2回配当が貰えればいい方である。

そして、騒がれたら、少しづつ金利を払ったり、借用書に切り替えたりして、事件にならないように終わらせようとする。そして、また別の投資話を創作していくのである。

そして新しく創作した投資話から詐欺してきた金で、前の話を、10分の1ぐらいで、終わりにしていくのである。これの繰り返し。

だからマコちゃんのように、小さく何人も騙しても、京子ちゃんのように、一匹大きい獲物を釣れば、その金で、過去を清算でき、事件としては帳消しになって、被害者は一人になるのである。あとは、のらりくらり、すったもんだしてれば、余裕の有る人は被害届さえ出さないかも知れない。

プロミスの長男の嫁だった神内由美子女史は、莫大な遺産を受け継ぎ、みずほ銀行の行員であった及川幹雄受刑者に10億騙されたそうであるが、被害届は出さなかったそうである。

詐欺師にこそ、共謀罪を活かせばいいのに。1、最初から違法金利を謳い、金を集めている。2、投資話の内容が滑稽すぎる(基本、嘘)。3、第一、集めた金を全く投資していない。4、金は隠して税金は全く払っていない。たとえば山本一郎の「競球」の話には、これらの全てが当て嵌まる。

こういう嘘の投資話を壊すには、事実を曝け出すことである。実名を挙げて、その実情を晒すことである。そうすることで被害者が現実を知る。金が集まらなくなる。金利を払えなくなる。新しい被害者が出なくなる。

山本一郎の「競球」の話には、不思議とこれらの全てが当て嵌まる。しかし残念ながら、捜査はここから始まるのである。これが共謀罪が詐欺に使えるようになれば、もっと早い段階で一網打尽にできるではないか。

それが周知徹底すれば、詐欺が間尺に合わない犯罪と認識されるようになり、詐欺をやる者がいなくなるではないか。マコちゃんのような一握りのプロは、雀百まで踊り忘れず、と死ぬまで営業を続けるだろうけど、チンコピンとが基本だから、いくら何でもね〜。現在84歳。
障害者の預金着服事件の矢ケ部恵美が北海道で再犯か!?

障害者の預金着服事件の矢ケ部恵美が北海道で再犯か!?

携帯から失礼します
以前矢ヶ部恵美についての記事拝見しました
実は、矢ヶ部は今北海道の札幌でまた同じ犯罪に手をそめています!
入所者さんのお金を勝手に引き出したり会社のお金を不正に使用したり、パワハラ名誉毀損犯罪のオンパレードです。
発覚後も嘘をつき退社に追い込まれたら、また出資者を見つけ同じグループホームをコソコソ作っています!
犯罪者が野放しで良いのでしょうか?
矢ヶ部恵美と野村恵美ふたつの名前使い分けています。
被害者は多数います!会社はこの問題を闇に葬ろうとしています!
まだまだ情報があります!
彼女はたくさんの人を傷付けています
助けてください!お願いします。



上記のようなメールが来た。はて、矢ケ部恵美って、誰だったっけ?と「敬天新聞・矢ケ部恵美」で検索してみたら、過去記事(2016年7月27日他)が出て来た。

登記の魔術師と騒がれた小野塚清の師匠を自認していた、須藤忠則司法書士が経営していた「障害者フルライフサポート・ユーリカ」の副理事長をしていた男みたいな雰囲気の婆さんだった(白ブログに顔写真が載ってる)。

確か重度の入所者の金を盗んだ罪で捕まって、懲役三年の実刑じゃなかったかな?入所者を保険に入れて、受け取りは施設ということもやってる施設であった。

捕まった時の施設は横浜だと思ったけど、今は北海道に居るんだ?こういう奴らは、日本中を舞台にやるんだねー。助けて下さい、と言っても我々が出来るのは、犯罪行為の事実を掲載するぐらいしかできません。

最寄りの警察に情報提供したらどうですか?そこのオーナーは誰ですか?まさか、須藤忠則司法書士じゃないだろうね。須藤忠則司法書士とは縁は切れたのかなー?

コマシのマコちゃん篠原誠
コマシのマコちゃん篠原誠

コマシのマコちゃん(篠原誠改め三木誠らしい)が、やっと服役するらしい。幾つも詐欺案件を抱えていたが、取りあえず一番小さな案件が成就したらしい。

80歳で刑務所を出てきて、竿師と呼ばれる程のテクニックを持って、手始めに上野・御徒町辺りの60代のスナックのママや小料理屋の女将をコマして(注・コマすとは、私もよく知らないで使っておりますが、使ってる者たちの雰囲気からすると、どうもエッチに関する隠語のようで、『まんコはめマす』辺りの略でしょうか?)、世渡りをしのぎ、私のタイプである京子ちゃんから、何と7億5000万円も騙し取るなんて、憎い、くやしい、許せない。

60代の枯れ始めた女性に向かって、「あちらの岸へ、こちらの岸へ、お好みの場所に私が竿を差してご案内しましょう」とか言って、コマすんだな〜?。く〜っ(注・ハンカチの端をを口に加えて引っ張りながら、くやしがってる悲鳴)。

それにしても、枯れ始めた女体を盗むだけでなく、なけなしの金まで盗んでしまうんだから、不二子ちゃんを落とせないルパンよりも確実に竿力は上だな。

疑惑を持って記事化されてる案件が、少なくとも数件はあるみたいだけど、私のタイプの京子ちゃんから騙し取った7億5000万円の中から、弁済してるみたいなので、他の案件が被害届が出ない可能性もある。

しかも、私のタイプの京子ちゃんも、一度は男と女になった仲、マコちゃんの嘘を信じて、被害届を出さない可能性もある。どこまでも竿力のある爺である。それにしても、80歳で刑務所帰りの文無しから、先ずはスナックのママを落として籍に入れ、活動を再開するとは恐れ入る。

その源泉というのが、「外国に持っている150億が還って来るまでの間の借用金の拝借」という嘘だそうである。我々がそういう話をしても誰も信用しまい。相手が信用するほどの演出力や人たらし力があるのだろう。

現在84歳だというが、通常なら介護を受けてる歳である。それが、「この竿がピンと立ったら、まことちゃん」を現役で実践してるというのは、男の見本である。

ところでスナックのママや小料理屋の女将さんたちは、今もマコちゃんの話を信じているのだろうか?
 
この顔にピン!ときたら「よし子ちゃん」
この顔にピン!ときたら「よし子ちゃん」

不貞腐れよしこちゃんの話だけど、被害者に詰め寄られると、難しい顔をするけど、自分の旦那には、満面の笑みを浮かべて貢ぎ倒すんだねー。まー、所詮他人の金だからね。

最初は情報が錯綜してて、テレビ番組の名前とか、間違っていたりしたけど、出演者の元検事さんが「明らかな詐欺」と断定してるにも拘わらず、相談に行った先の警察の対応も、ひどいねー。

確かにこいつらのやり方は、投資と言って金を集めていながら、途中から「消費貸借」に切り替えてはいるが、これは、逮捕を遅らかす手段であって、被害者の話を聞いて、金の流れを調べれば、詐欺は明らかだろう。

書類の中に、名前が出て来ないから、罪に問えないとか言ってるから、詐欺師なんかの思う壺になるんだよ。暴力団の罪を問う時、いちいち名前が記載されていないから、罪に問えないと言うかい?証言で十分だろう。

何人かの被害者の話を聴けば、誰が誰に騙されたのか、金はどのように流れたのかがわかるだろう。それにしても、探偵社を名乗る警察OBが、金の振込先の名義人までやってるとは、情けないねー。まるで詐欺仲間じゃないか。どっぷり詐欺に浸かっているね。

詐欺会社ではないが、暴力団とどっぷり組んでる日本企業調査会という警察OBがやってる会社もあるね。ここもピンハネやもみ消しを専門にしている会社である。

しかし、いよいよ、よしこちゃんもスターの仲間入りだね。マキリンみたいに、自身の売り方を研究するのも一つの手だと思うよ。マキリンは「妖艶で豊満な熟女」(週刊現代命名)。

そうねー、よしこちゃんの場合、マキリンより若いし、ほっぺがアンパンマンみたいだし、豊満さでは負けていないが、熟女ではない。「この顔にピンと立ったらよしこちゃん」って、言うのはどう?ちょっと下品かなー?、また名誉棄損とか言われそうだなー。

「この顔にピントが合ったらよしこちゃん」ぐらいにしとくか?、いや、やっぱり「この顔にピンと来たらよしこちゃん」がベストネーミングだね。なんせ詐欺の話だからね。

ということで、よしこちゃん一味に対する賠償訴訟文を掲載していますので、参考にして下さい→(白ブログ参照)







積水ハウスから63億円をだまし取った女「地面師・金野」

積水ハウスから63億円をだまし取った女「地面師・金野」

この写真の女性は積水ハウスから63億騙し取った仲間の一人で、西五反田の海喜館の所有者に成り済ました女だそうです。本人は在日朝鮮人で、いま韓国に逃亡しているそうです。

写真を見て、「あら、これは・・とかじゃないの?」と思われる方は、警察へ連絡してください。日本では池袋辺りに住んでいて、「金野」と名乗っていたそうです。

恐らく大金を貰って韓国へ逃げて、韓国では、「日本で成功した・・」ぐらいのこと言って、犯罪で稼いだとは言ってないでしょう。

この女性を知ってる韓国人の方、是非、韓国に電話して、近所の方に事情を説明して下さい。そうすれば、近所に居れなくなって日本に帰って来ざるをえないでしょう。

この女が捕まらないと、仲間の犯罪者がみんな、「私も騙された」とか、「てっきり本物だと思った」とか言って、白々しい嘘を吐くのですが、そこを捜査本部が切り崩せないのです。

最近は、警察は理解するようになったのですが、裁判官がまだ石頭で中々実態を理解できないようなのです。出演するメンバーの顔触れがいつも同じと言うだけで、ドラマの構成・内容・あらすじは、わかる筈なんですがねー。

こういう地面師詐欺は、「偽造書類」を作る罪を重罪にするだけで、極端に減るんですけどねー。日本はとにかく犯罪に対して罰が軽すぎる。名誉棄損は受けてたちますよ〜ん。

稀代の詐欺師!?山本一郎翁
稀代の詐欺師!?山本一郎翁

山本一郎翁が最近、「敬天の社主に会いたい」と言ってるらしい。そして、缶ビールとスルメを用意してるらしい。俺に会ってどうするの?愚痴や言い訳を聞いたところで、関係は何にも変わらないよ。

ホームページの札束を前にしての満面の笑顔写真の削除が目的じゃないの?それとも、虐められて喜ぶという、マゾっ気趣味でもあるのかい?

それにしても、警察が動かないから、最近中国のおばちゃんたちの新橋詣でもめっきり少なくなったね。一時は今日か明日かという雰囲気もあったから、愛人のキンペイちゃんも逃げ出したり、側近が金を持ち逃げしたりして、大騒動があった筈だろうに、パタッと止まったね。

まー、あの札束も半分は、おもちゃの札束だというのも、判明したことだし、会員との仲間遊びに見えないこともないので、世間の事件が落ち着いて暇になったら、取り上げるのかな?もう黒と言うのは、ハッキリしてるわけだし、慌てることもない、と言うのが、当局の判断かな?

確かに被害者と言っても、人によっては、月イチ、10イチ、5イチ、3イチ、1イチまであるというから、お互いに公序良俗に反しているのは明らかで、そこが逮捕に踏み切らない一番の理由なんだろう。

また山本一郎本人も、話した者は必ず言うが、詐欺師には程遠いイメージの、朗らかな明るく楽しい爺さんなのだそうだ。そこにほだされてしまうのだろう。

本音かどうかは別にして、「敬天は最近全然記事を書いてくれない」と言ってるらしいから、忘れられない程度に書くけど、最近は当紙のおかげで手口が有名になって、流石の中国人からも余り金も集まらなくなって、細々の自転車操業ということだから、こちらとしても山本一郎に関して、書くネタがないんだよ。

もうどんな商材を発表しても、山本一郎そのものが、「嘘」、「詐欺」の代名詞として、定着したみたいだから、金集めも無理だろうなー。日本人がダメ、韓国人がダメ、中国人がダメ。その次に在日で多いのは何処の国だー?フィリピンかー?フィリピンじゃ、幾らも集まらないだろう。

山本ちゃんも人を惹きつける魅力を持っているんだから、法の華三法行の福永法源ように、『足の裏で未来がわかる、過去がわかる』ぐらいの法螺を吹いて、宗教団体に生きた方が良かったかもね。

当然、敬天から「足の裏で未来は見えない。足の裏で見えるのは水虫と魚の目だけだ。」と、糾弾されるかもしれないけど、刑務所から出てきても、それなりにファンは居て、成り立ってるみたいだからねー。今からじゃ遅いだろうけどね。

もう、山本一郎の時代は終わったね。そろそろ、終活考えて、手仕舞いにした方がいいと思うよ。競球は終わり。寺ちゃん、そう言うことだよ。

LCレンディングの山中健司社長

LCレンディングの山中健司社長

『LCレンディングの山中健司に出した質問状は6月9日に付いたはずなのに、なんで今頃代理人弁護士から通知が来るんだろう?ひょっとして山中健司は、弁護士ではなく別のところに相談してたんじゃないの?

弁護士先生も、山中健司が言ってることが正しいと思うなら、もう少し内容をしっかり把握してから、訴訟に臨んだ方がいいですよ。訴訟はいつでも受けて立ちますが、途中で赤っ恥をかかないためにも、真実を知ってからがいいと思います。

よく訴える枕詞で「事実無根」という言葉が使われますが、それが通用して引っ込む人と、「それがどうしたの?」という人がいます。私の場合、「それが、どうしたの?」まではいきませんが、一応、粛々と受けて立ちます。もう25年、名誉棄損では訴えられていますので、法律家ほどの知識はありませんが、そこそこ勉強はしました。

別に名誉棄損で勝とうとは思っていません。実名を挙げて記事に書いた時点で、何らかの名誉棄損は犯してる可能性はありますから。それは私でなくとも、他の執筆者も同じです。私はあくまでも内容を争います。そしてその内容を判断するのは、世論であり読者であるという考えで、記事を書いています。裁判所は法に従い判断するところですから、結果は私の判断と違って当然です。

しかし、裁判所の判断は、いつも「当たらずとも遠からず」という、判断が下されています。我々も全く根拠もなく出鱈目を記事にしているのではありません。

情報提供者の話を何度も聞いて、聞いてるうちに矛盾も出てくるので、それは指摘し、その上で記事にしますので、大きな間違いはそれほどありません。

私の場合「嘘は書かない」を信条にしておりますので、間違いがあれば、すぐに謝罪もしますし、訂正もします。また故意にウソ情報を持ち込んだ者に対しては、その実名を公表しそのまま記述しますので、今までそんなに大した間違いはありませんでした。

一度だけ逮捕されるほどの間違いを犯したのは、田崎喜朗という、亀井静香議員の朝食会を主催し、「月刊財界人」という市販してある雑誌社を経営していた男が、自分の女が寝取られたのを逆恨みして、「その女が銀行支店長に強姦された」と、私に嘘情報を流し、「その男を糾弾してくれ」と、頼んできたことがあった。

もちろん私は、「被害女性に会わしてくれ。話を聞きたい」と言った。田崎は「女性は恥ずかしがって、会える状況ではない」という。

市販している雑誌を出版している会社の社長であるし、ホテルに個人事務所も持ってるし、自宅は田園調布、亀井静香議員の朝食会を主催しているというから、田崎を信用することにして、チラシを作り、街宣車も出した。そしたら「恐喝未遂」で逮捕された。

電話もしたこともなければ、相手に会ったこともない。「なんだこりゃー、」と思っていたら、田崎がさんざん相手に脅しの電話を入れて、金の要求をしていたのである。しかも女の部屋に盗聴まで仕掛けていることもわかった。

女は強姦ではなく、金の無くなった田崎から、店に足繁く通ってくれる支店長に乗り換えただけで、相思相愛の和姦だった。ところが、田崎は逮捕されなかった。誰かから圧力がかかったと、担当刑事が悔しがってたねー。これで、うちは5人が逮捕起訴されたのである。こういう経験を経て、人は成長するのである。』

実はこの記事は、「LCレンディングが厳しく弁護士対応してくる」という情報が入っていたので、弁護士から通知書面が来たら、それに返答するために書いていた記事であるが、一向にそういう気配がないので、痺れを切らして、出してしまいました。

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