【投書】日大東北相撲部真実を語る会
【投書】日大東北相撲部真実を語る会
デッキブラシは「けつの穴」


投書(画像クリック)



日大東北高校教職員のみなさん「敬天新聞の記事は、半分以上は本当だろう」は間違いです。せめて書くなら「90%本当だろう」と書かないと。

嘘を書いたら、名誉棄損で訴えられるし、何億という損害賠償で訴えられるんですよ。ファクタという雑誌は15回ぐらいしか書いてないけど、2億4000万円の損害賠償で訴えられたんですよ。

尤も判決は140万円(0,5%以下の名誉棄損)でしたけどね。うちは150回以上書いてるから、24億の損害賠償ってこと?ギャー、こわ〜い。

本当は、関係者のみなさんがもっと怒りの声を上げれば、一気に風が吹きますよ。今はアメフト監督の内田がナンバー2のようですが、私が日大の篠竹監督の秘書をしてる頃は、内田は一番下っ端コーチでした。

しかし、今ではアメフト創部以来、一番の出世頭です。当時は日本一のアメフト部でしたが、内田が監督になって15年か20年か経ちますが、まだ一度も勝ったことがないんじゃない?文理の高橋に早く代わった方が強くなるよ。

ところで東北高校の監督は、デッキブラシの柄の部分を部員のケツの穴に入れたの?高校生にそこまでするかい?本当なら大問題だよ。文科大臣に訴えた方がいいよ。

というのが、今年の第一声になりました。本年もご愛読のほど、よろしくお願い申し上げます。
日大田中理事長と亀井静香議員の「共同経済活動」
日大田中理事長と亀井静香議員の「共同経済活動」

日本大学が日本の私立大学で、国からの助成金が一番多い大学である。

あの早稲田、慶応よりも助成金が多いのである。昔から株式会社日大という異名を持っていたし、OB数も日本一だし、個人経営の会社も含めれば社長が一番多いのも断トツに日大である。

一時は23区の区長のうち7名が日大という時代もあった。助成金が多いということは、それだけ責任があるということでもある。

また会計も明瞭でなければならない。このように、人脈づくりなら何はさておき、日大は有力な母校となる。それと意外なのは、坊ちゃんお嬢ちゃんが多いことである。

地方から上京して入学する者はそうでもないが、東京の高校からそのまま大学に進学する者の中には意外とご子息、ご令嬢が多いのである。

何せ、10万人が在学するのであるから、田舎の市よりも断然経済力がある。

理事長になれるのは夢のまた夢である。現在の理事長は田中英壽氏である。この40年の中では、一番の実力者になったのではないか。

しかし、「黒さ」でも一番の実績であろう。昔は任侠団体と呼ばれていた組織も、今は暴力団と位置づけられる時代になったので、表立った交遊と言うのは避けなくてはならなくなったが、昔は理事長になるぐらいの人材の人は、程々のの付き合いはそれなりにあった。

しかし、田中英壽氏の場合は、その交遊が群を抜いている。だから、関東ナンバーワンの会長とのツーショット写真や、全国ナンバーワンの組長とのツーショット写真が出回るのである。

自身が自慢げに見せびらかしていた写真であるから、世に出たからと言って、教職員は驚かない。寧ろその交遊を見せつけることで、教職員や部員を畏怖させてきたことは事実で、今更隠せるものではない。

それを、マスコミも含めて押さえつけているのは、日本大学の経済力なのである。

亀ちゃんをリーダーとした一流弁護士・警察庁OB・マスコミOBの連合軍が、危機管理防衛隊を作り、事実を隠蔽しているのである。

あのマスコミの雄である読売新聞でさえ、その威力にひれ伏したのである。亀井静香議員は今回の任期で議員を辞めると言われている。

おそらく名誉職として、次回の日大の理事長か学長に立候補するのではないか?もしそうであるなら、田中英壽は魂まで売ったのである。

日刊ゲンダイ12/21記事(画像クリック)

2016年12月21日  日刊ゲンダイDIGITALの記事
https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-365947/


 
日大田中理事長と井ノ口の秘め事
日大田中理事長と井ノ口の秘め事

日大の田中理事長は井ノ口に探偵を付けられ、行動確認された。その頃井ノ口は部外者だった。寧ろ日大関係者からは、迷惑がられていた筈である。

理由は、何度も書いてるように、裏入学斡旋詐欺がバレてデカデカと記事になっていたからである。その井ノ口が探偵社を使って、田中理事長の尾行をやったのである。

そのことは過去に記事にしているので、省略するが、普通ならその後、こういう敵対行為をした者を、自分の側近として就職はさせない。いつ寝返るか、スパイ行為をするかわからないからである。

考えられることは、「よほど弱点を掴まれた」ということである。普通、立場ある者が弱味を握られると言えば、「金か女」である。田中英壽氏の場合、どちらも十分にあり得る。

金は、裏入学あっせん、建築・解体業者からの賄賂、葬儀関連紹介のバック、病院の入院紹介料、相撲部屋への部員斡旋バック料等。変わったところでは、診断書偽造のあっせん高額謝礼、というのもある。

女の方は10年前、自称2000人斬りだったから、今は2100人ぐらいに増えてるかもしれない。玉入れ遊びに関しては、遊び友達だった大垣さんの証言もあった。

しかし、金を動かせる立場になれば、人は面白いようになびくものである。井ノ口が色んな業者を日大に入れてるが、繋いだ人間は全く違う。

知らない人は、皆井ノ口の人脈と解釈してるようであるが、紹介者は別人で、知人の知人という伝手で、本命業者までたどり着いたら、物の見事に切って捨てるのだそうだ。謝礼も配当もないというから、「裏切りの典型」と言えそうである。今や先輩も後輩も含めて、井ノ口の味方をする者は殆どいないらしい。

とにかく今の日大では、理事長の発言力より、伴侶である優子姐さんの了解さえ取れば、全てが通る仕組みになっているというから、開いた口が塞がらない。恐ろしや〜。

優子姐さんは理事長の夫人であって、日大の教職員ではないのに、何でこんなに発言力があるの?日大は個人商店なの?読売新聞は、大人の事情で手打ちしたけど、それはそれで仕方がない。

それにしても、ファクタに続く勇気あるマスコミはいないのかね。日本一の親分さんとの写真だって、自慢して見せびらかしておきながら、追及されれば、「ねつ造写真」と校内でだけ部下に語らせる卑劣さ。本当にそうであるなら、公の場で堂々と自分の口で宣言すればいい。

国から100億の助成金を受けてる私学が、こんな不透明な経理と疑惑を説明できなくていいのかね。と、日大の教職員は内心思っているが、風が吹かないと言えないよな〜と思っている。
 
日大事業部井ノ口と自販機利権
日大事業部井ノ口と自販機利権

いま日大教職員の間で、私が二年前に書いた投書記事(2014年9月6日記事)が再び注目を集めてるそうである。

改めて読んでみると、中々である。さら〜っと読んでると、別にそんなに注目されることもないが、いろいろ捲れてくると、これが結構、的を射てると話題だそうである。

今年8月、日大事業部はコカコーラに対し、学内設置の自動販売機400台を来年2月迄に全て撤去するように通知したそうである。これにはコカ・コーラは慌てたことだろう。

当時は各学部がそれぞれに各企業と契約していたのを、井ノ口が自分の条件に合う業者をと言うことで、コカ・コーラの一社に特別の条件を付けて、契約したのである。コーラ側も気合を入れて、今では既に退任している中野泰三郎元副社長が契約責任者だった。

その退任した中野泰三郎氏に連絡を取って貰って、翻意をお願いしたようであるが、井ノ口の返事は「決定は覆らない」とのことだったらしい。また井ノ口は、「時期契約は(元のように)各学部の主導で行われ、自分は外された」と言い、日大内部で事業部の支配力が低下していることを示唆したという。

これが事実なのか、コカ・コーラを欺くためのフェイクなのかは、まだ裏は取れていない。今後はサントリー他数社が、コカ・コーラの設置台を取り合う模様。

コカ・コーラにすれば、3年間の契約満了は建前。再契約を繰り返す長期的な事業契約が暗黙の了解であったからこそ、井ノ口の要求を飲んだのである。たかが3年では初期投資の回収は不可能であろう。おまけに、自販機設置とは全く関係ない、井ノ口姉弟の事業に協力させられてもいるのである。

こういうのは背任とかにならないの?400台の自販機を一斉撤去することで、設置先不明の中古台を大量に抱え込むことになるコカ・コーラが不憫でならない。損害は甚大である。

学校にとっても、教職員にとっても、況してや学生にとっても、全くプラスにならなかった「事業部」。ヤクザ被れした田中英壽理事長が、単に●●会方式を真似て、ライバルの出現を阻止しただけの行為に過ぎなかったのである。

そして、自身の懐に入る裏金のパイプを大きくしたに過ぎなかったのである。それにしても、法律は万人に平等ではないんだなー、とつくづく感じる今日この頃である。
韓国の騒動は対岸の火事じゃない日大田中理事長
韓国の騒動は対岸の火事じゃない日大田中理事長

お隣の韓国では、裏入学問題が取り上げられ話題になっているけど、日本では全く問題にされない。僅かに日大の事業部責任者の井ノ口忠男が「医学部に入れてやる」と言って、5000万円を騙し取った話が表に出たぐらいである。

他所の大学では知らないが、日大では、理事長枠というのがあって、理事長からの「推薦」は、受け付けるのが常識である。カラクリは今韓国で騒がれているやり方と基本は同じである。頭の悪い子を持つ金持ちの親が入学に影響力を持つ権力者に金を払って入学をお願いする。

井ノ口の場合は、入れる権限もないのに、口をきいて金を受け取り、現実には何もしないで、入学させることが出来なかったから、明らかな詐欺が成立するが、幾らか払って和解したのか、その後はわからない。

日大の場合は理事長。理事長から指示されたゴマ擦り側近が、虎の威を借りて、担当者に指示を出す。「そんなことは出来ません」と言おうものなら、左遷して、その威力を見せつけ、だんだん無理がエスカレートしていくのである。

その力に「危機管理が必要」と外部からも擦りより、外からの批判(特にマスコミ)を躱すために優秀な弁護団、取締側元トップも取り込み、内部からも声が出ないように、抑え込んでしまうのである。

経費は幾らかかろうが、元より自身の個人の金でないので、腹は痛まない。ただ、いつ、何処から火が吹くかは、本人さえわからないことである。

朴大統領の三角関係や色恋沙汰も全くわからなかったが、昨日今日わかってきた。それにしても、セオル号沈没の、疑惑の7時間の時は、サンケイのソウル支局長まで逮捕して隠蔽に成功したが、やはり、いずれはボロが出るものである。

朴大統領の崩壊の切っ掛けも、側近の追放だったみたいだから、田中英壽理事長にも同じ弱点がある。在日井ノ口姉弟を側近にするために、自身の出世に貢献してきた、古くからの在日協力者を追放してしまったのである。学内でも同じことを繰り返してきた。

みな息を飲んで、時機到来を待っているのだそうである。その時は三角関係も、四角関係も出てくるんだろうなー?
2020東京五輪の闇JOC田中英壽副会長

2020東京五輪の闇JOC田中英壽副会長

JOCの影が薄すぎる。IOCを引っ張りださないと、小池都知事を説き伏せることが出来ないでいるのである。

本来ならオリンピック問題では、国内ではJOCが主導権を持って話は進めて行くべきである。ところが今は、全て小池都知事が主導権を持っている。

舛添さんの時は、都知事は全くの門外漢扱いであった。誰かに操られた森の爺さんが、一人で踊りまくり、都知事は飾りに過ぎなかったのである。

JOCは森の爺さんの後を着いていくだけで、自身の考えは一切述べなかった。何故だ?汚れた幹部が多いからである。一番の原因はJOC副会長の田中英壽氏であろう。

遠くは許永中氏の問題、大相撲賭博問題、相撲世界選手権青森大会の公費流用問題、暴力団の交遊使用問題、暴力団の偽装診断書を作成し謝礼を貰った問題、裏入学で学生を入れ手数料を貰った問題、読売新聞がスクープ(田中英壽理事長が業者から500万円貰った話)したのは事実だったっけど、広告とオフィシャルスポンサーの引き換えに和解した問題、ファクタが2億4000万円の損害賠償(名誉棄損)で訴えながら、判決が140万円(0、5%以下の名誉棄損・典型的な恫喝訴訟)だった問題、暴力団との写真の真贋問題、100億円の助成金が国から出てるのに不透明な使用問題等。

日本のマスコミは何が出れば、動くのだろう?野党議員も全く動かない。下村博文元文科大臣の、野党議員からの「外国からヤクザオリンピックと揶揄されているが大丈夫か?」という質問に対して、「私が直接調査します」と回答して、そのまま有耶無耶にしてしまったことに対して、何も追及しない不自然さ、だらしなさが、情けなくて仕方がない。

昔なら誰かが追及していた筈であるが、野党は自ら1強他弱を演出しているのである。膿は出すなら早めに出しておかないと、直前になってからでは、被害も大きかろうに、何を恐れているのか、風が吹かないのだから仕方がない。

田中英壽氏が学内で力を付けたのも、オリンピック競技種目でもない相撲出身なのにJOCの副会長になれたのも、間違いなく大物暴力団の人脈力と在日力である。

まー、東京オリンピックは四年後に間違いなくあろうから、それまでに何か起ころう。韓国の朴大統領も何が切っ掛けで、過去の隠し事が噴出したのか知らないけど、当時のことを知ってる人がテレビに出捲って喋りまくっている。

ということは、みんな知ってたけど、世には出なかった。いや、誰かに喋っても取り上げてくれなかった。世の中はそんなものである。

マスコミも知っててもとりあげないし、何かの切っ掛けで突然表に出すのである。その切っ掛けというのが、ほんのちょっとしたものであるが、予測はつかない。それまでコツコツと書き続けていくしかないのである。小

池都知事は経費が高騰過ぎる、というところから調査を始めた。税金が使われるから都民に知らせる必要があるからである。当然である。日大も国から100億の助成金が出ている。当然支出は、精査されていい。
 

【投書】日本大学OB一同〜
【投書】日本大学OB一同〜

投書・日本大学OB一同〜


【敬天コメント】
またまた日大関係者からの投書。田中夫婦が一番悪い。その次に部外者の井ノ口姉弟が悪い。というのは、日大関係者は皆わかっている。わかっているけど、どうしたらいいかわからない。関係各庁に相談に行けば、何も取り上げてくれないどころか、情報提供したことさえバレてしまう恐れもある。

現に国会で「ヤクザオリンピックとアメリカから揶揄されているが、大丈夫か?」と文科大臣(下村博文議員)が問われたが、「私自身が調査する」と国民の前で大見えを切っておきながら、いつのまにやら有耶無耶である。

その不自然さを野党議員の誰も追及しようとさえしない。世間では「金をもらった」とか、「暴力団に脅された」とか噂があるが、一般の人は、そういう噂こそが怖くて、告発ができないのである。

おまけに、元警察庁長官とか、元警視総監まで、危機管理隊に名を連ねれば、尚更真実を語れまい。外からは攻めさせない。うちからは語らせない。それこそが亀ちゃん危機管理隊の目的なのである。

本来なら、東京オリンピックでも、主導権を持つべき立場である筈のJOCの影が薄いのは何故か?アメリカの雑誌に「ヤクザオリンピック」と揶揄されているからである。

JOCの副会長は田中英壽氏である。JOCが主導的立場になれば、汚れた過去を洗い直される心配がある。そこで金集めが上手くて軽い神輿の森喜郎氏を担いだのだろう。危機管理隊が中心になって。

そういえば、いつだったか、「亀井静香隊長と森元総理が赤坂の料亭で密談」という記事を書いたことがあったなー。今思えば臭いなー。
 
【投書】平成28年松戸歯学部清掃業務入札での矛盾(日本大学)
【投書】平成28年松戸歯学部清掃業務入札での矛盾(日本大学)

投書・平成28年松戸歯学部〜

【敬天コメント】
やっぱり、みんな何とかしたいという気持ちはあるんだな〜。そうだよなー。日本大学の学生と教職員のために、ということで作った事業部なのに、いつの間にか田中夫婦と井ノ口姉弟の事業部になってしまってるからね。

結局は各学部から実力者を出さない為に、各学部の経済力を潰す(取り上げる)のが、目的だったんだよ。日本を代表するマスコミのスポンサーにまでなるという、形振り構わないスタイルが、国から私学最高の助成金を貰ってる大学の姿として相応しいかどうか、そのうち答えが出るよ。

文科省にだって、国会にだって、マスコミにだって、今の日大はおかしい、と疑問を持っている人は必ずいるよ。あれだけ暴力団の大物組長たちとの交遊を自慢し、その威力を背景に理事長まで駆け上り、jOCの副会長をしてることは、必ず問題になる。ひとたび風が吹き出せば、高級弁護士軍団がいようが、亀井危機管理隊長がいようが、全くものともしないだろう。

それより、そんな所に使う高額な金の流れにこそ、関心が払われるのではないか?こういう事業部の実態を見て、当事者の中から、勇者は出ないのかね。日大と言えば、昔は侍の館だったけどね〜。ここは先輩が頑張らないと。とは言っても先輩も古希だからなー。若人よ立ち上がれ。
JSSと日本大学との立場が逆転している件

【投書】JSSと日本大学との立場が逆転している件

投書(画像クリック)

【敬天コメント】
株式会社JSSと言えば、白川司郎&亀井静香会社として有名である。勿論、謄本等には今は名前が出ていないかもしれないが、実質的なオーナーとして二人が君臨しているのは、紛れもない事実なのである。だからこそ、田中英壽危機管理防衛隊隊長の亀ちゃんに御褒美として、警備業務が高額で契約されたのである。

JSSは原子力発電所の警備を請け負っていることで、有名である。色んなメディアが、その契約の違法性について記事にしたが、懐柔も含めて、殆どが討ち死にした。だからこそ、未だに東京電力関係の原子力発電所の警備はJSSである。

各学部の施設管理に関する業務委託契約内容の開示を、執行部を通じて事業部に提出させようとしているというのは、いずれ全ての学部の警備を一本化し、卒業生の警備員を作るという名目で、独占する腹積もりだなー。

田中は理事長というより、仕切り屋なんだな。今の日大は大学というより、日払いの土建屋感覚である。闇勢力と組んだ伏魔殿に君臨する相撲界のドンに立ち向かう小池百合子はいないのかね。そして、追放を顧みず小池氏を応援した若狭弁護士みたいに勇気ある政治家、弁護士はいないのか?嫌だねー、金が正義を押さえてしまう日本なんて。

 

【投書】日大・松戸歯学部清掃業務入札での矛盾

【投書】日大・松戸歯学部清掃業務入札での矛盾

投書(画像クリック)


【敬天コメント】
談合をして高止まり見積もりをするより、談合破りのような、一見良心的に見えるようなフジビという会社の行為だけど、「作業内容・回数を度外視した、不透明で不適切な金額」で失格になったわけだ。

要するに安かろう・悪かろうというわけだな。そんな学内の「書面により明らかにされていた検証内容の決定」を、理事長夫人の一声でひっくり返したというわけだ。

これが日本で一番私学助成金を貰ってる大学の実態というわけだ。学内の決定は形だけで、全ては理事長夫婦の意のままに決定されるということだな。

こういう実態がわかっていても、何にも言えない執行部や理事の者たち。知ってても記事にしないマスコミ。読売新聞にして、真実をもみ消して広告費に換え、日本大学は三年間のジャイアンツのオフィシャルスポンサー。国から助成金を貰っていて、新聞社がオーナーのプロ野球一球団のオフィシャルスポンサーになって問題じゃないのかね。

年間8000万円。政治家で取り上げる者もいないし、監督官庁の文科省も知らんぷり。マスコミは毒饅頭を食ったみたいに、見て見ぬふり。誰を恐れ、何を気遣っているのだろう?

暴力団追放を国民に強いながら、暴力団と一番交遊があった田中英壽理事長の過去を問わない警察は、余りに田中英壽の本性を知らな過ぎではないか?相撲賭博で何故日大関係者の相撲取りばかりが逮捕されたのか?日大相撲部のドンは誰なのか?今や時代は、伏魔殿のドンの実態を解明することに国民は期待してるというのにね〜。

LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>