【投書】日本大学文理学部職員より
【投書】日本大学文理学部職員より

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【敬天コメント】
学生が自殺した問題はスルーして、事業のことになれば、目の色変えて独占しようとするんだね、田中英壽と言う男は。日大のトップにまで昇り詰めたんだからもう少し鷹揚として、どっしり構えられんものかね。

土地の売買とか、校舎の建設・解体のようなビッグ企画なら、理事長の特権を駆使して介入するのも理解できるが、爪楊枝からビル建設までの全てに口を挟んで「リベート持って来い」では、恥ずかしいね〜。

もっとも、学部の利権を取り上げて、ライバルを作らせないというのが、そもそもの「事業部」の目的だったからね。それにしても、細かい男なんだね〜。昔付き合いのあった親分さんはみんな笑ってるよ。

皆さんの投書はいつでも掲載してあげますが、探偵社を使って、自分を尾行させた井ノ口を事業部長に据えるぐらいの感性だから、どこまで効果があるかはわかりませんよ。

常識のある男だったら、理事長だって、相撲連盟だって、JOCだって、とっくに辞任してますよ。本当は、みなさんが立ちあがれば一気に風は起こります。

実際に今の日大を牛耳っているのは田中商店とその仲間の数人ですよ。内部から誰か一人が立ち上がり、告発すれば、一気に風は起きるでしょう。

自殺した学生の問題なんかを取り上げれば、後は一気に動くでしょう。マスコミも高級弁護士軍団の損害賠償を恐れて、一番槍を控えているだけで、世間が動き出せば、我れ先にの状態は間違いありません。

そうなれば弁護士軍団も動けません。泥船からネズミが逃げる状態です。今の田中体制は、内部からの声を恐れているのです。頑張って下さい。
日大のタブーと田中理事長の懐柔策

日大のタブーと田中理事長の懐柔策

日本大学で学生が二人も自殺しているのに、全くマスコミが取り上げないことが話題になっているそうだ。

また日大東北高校の相撲部の監督が、デッキブラシの柄を部員の尻の穴に突っ込んだという出来事もあったようだが、それも一社のみの報道で終わってしまったようだ。

この話を何度か取り上げたら、教職員の方だろうか、資料が送られてきた。

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なるほどねー。スクープを挙げた読売記者が危機管理学部の教授になったんですね。後は警察官僚OB、自衛隊官僚OBですか?これらがみんな亀井静香先生の紹介ということなのかな?

この他に、超高級弁護士軍団かー。隙がないなー。パワハラ・アカハラの自殺と言うのは、朝のワイドショーには、持って来いのネタのはずだけど、やっぱり正論よりも、打算や損得が優先するのかなー?見事に何処も取り上げない。

暴力団組長と医者の診断書偽装問題も、京都府立大学での件は取り上げたが、もっと大物暴力団の診断書偽装問題であるのに、日大の話は何処も取り上げない。

京都府立大学の学長も初めは否定してたが、何度か接待されたことを認めた。マスコミが本気で動けば直ぐにその実態は捲れるのである。

田中英壽理事長はJOCの副会長でもあるが、決して公の場で自身の口で語ろうとしない。腰巾着が校内で否定するだけである。真相究明もしてくれない。謝罪もしない。親御さんは口惜しいだろうなー。

日大の学生自殺は報じない大手マスコミ
日大の学生自殺は報じない大手マスコミ

中学生や高校生の自殺は、「いじめ」の疑いでよくとりあげられるが、同じ自殺であっても大学生の場合は、何故か取り上げられない。

当局からの圧力に対してや、マスコミに対しての危機管理体制がしっかりしている日本大学での出来事だから取り上げられないのだろうか?

しかし、同じ研究室から二人も学生が自殺するというのは、異常なことである。親は大学に調査委員会を作って調べてくれ、と訴えているそうであるが、全く取り上げないそうである。

最初はどこでも隠せるものなら隠そうとする。しかし、人の口に戸は立てられないの例え通り、いずれ世間の知るところとなる。

しかし、そこからが問題で、そこら辺では知られても、それが全国的な問題となって、行政が介入するほどの問題として取り上げられるかは、テレビや大新聞のような大手マスコミが取り上げるかどうかで変わるのだ。

ところが、二人の青年が同じ学部の同じ研究室から自殺したにも拘わらず、どこのメディアも取り上げようとしないのである。僅かに会員制社会派雑誌ファクタがその重大性を取り上げているが、後追いするメディアは今のところない。

おそらく日大側に取材に行った時、広告料アップとかを匂わされ、「腑抜け」にされてしまうのではないか?日大にはそういう慣習が昔からある。田中体制になってから、特に酷い。せめて、亡くなった学生側の家族の報道だけでもしてあげればいいと思うが。親御さんはそれを望んでいるのであるから。

日大では、東北高校相撲部での体罰問題でも監督が生徒の尻の穴にデッキブラシの柄の先を突っ込んだという話があったが、週刊誌一社が記事にしたのみで、結局ウヤムヤになってしまった。

あの問題も、大きな問題には発展しなかった。こういうのをもみ消すことを職業にしている人達もいるのである。昔は暴力団の親分の仕事だったが、今は政治家や一部の弁護士、顔の効く警察OBのビジネスになっているようである。

これらを暴く勇気は、今の日本のマスコミにはないようである。世界72位のマスコミレベルだから、メディアとしてのプライドがないのだろう。だからネットに仕事を奪われるのである。

ただネットの怖さは味噌も糞も一緒にするところがある。責任の所在がわからない匿名で語るところもあるからである。自殺であるのはハッキリしてるようであるから、事件性はないようである。

しかし、親御さんから見れば、大学院まで行かせた息子が、研究室のことで悩み自殺したというのであれば、真相を知りたいのは当然である。

しかも最初に自殺した子の親御さんが、研究室の教授を名指して、「このままにしておけば、第二、第三の被害者が出る」と予言していたことであると言うのだ。

所謂、教授のパワハラ・アカハラを訴えていたのである。その願いが届いていなかった。日本大学執行部は、自校の学生の自殺の事実を、もう少し真剣に受け止めるべきではなかろうか?
虚偽診断書作成事件

虚偽診断書作成事件

山口組系淡海一家高山総長が懲役拘留を逃れるために、虚偽の診断書を提出したということで、診断書を提出した病院に対し警察は家宅捜索をしたそうである。

この病院が市立だから問題にしたのか、虚偽という部分を問題にしたのかは知らないが、こういう虚偽の診断書で拘留を逃れるという話は幾らでもある。

どこまでを虚偽と言うかは、判断しかねるところはあろうが、基準は「関係者に金が動いたどうか」ではないだろうか?というのは、宗教的な立場から「拘留は避けさせたい」と考える医者もいるだろうし、政治的な立場から「拘留は避けさせたい」と考える医者もいるだろう。

また道義的な判断から「拘留は避けさせたい」と考える医者もいるかもしれない。確かに刑務所の中は、社会より医療施設は充実してはいないだろう。

しかし、特別な治療を受けられるほどの人は一握りの人で、殆どの人は重い病気であっても、ただ裁判所の決定に従うしかない。本当に重い病気であれば、拘留延期は認められるのである。

中には医者と親しくなって(というより、親しい医者に頼んで)、必要もないのに手術する者もいる。中には、仲介を商売にしている者もいる。

こういう斡旋、仲介に対する罰則、これを実施した医者に対する免許のはく奪等を法整備すれば、こういうことは簡単になくなる筈である。

普通の病院ではあまりこういうことはない。特殊な病院に限られている。特殊な病院の一つに日本大学医学部がある。医学部が特殊に繋がっているというより、田中英壽理事長の個人的な繋がりから、受けざるを得ないという立場のようである。

高山総長の件では、「前代未聞」と大騒ぎしているが、チャンチャラおかしな表現である。当紙は何度も記事にしているが、どこのメディアも取り上げないだけである。記者の取材にも応じているが、危機管理防衛隊の圧力を恐れて取り上げないだけなのである。

今回は京都府警のお手柄で、事件として取り上げたが、東京にはその数十倍の事実があっても、警視庁は摘発しない。現場ではしたくて仕方がない、という意識があっても、上の方の知り合いとか、予算に影響を持つ者とか、就職を世話する者とかが、口を挟んできて、事件化させないとかが罷り通っているのだそうだ。

「もみ消しビジネス御一行」は現実のようである。行政に顔の効く者たち、である。一流政治家、特殊な弁護士、高級経歴検察・警察OB、それらを雇えるような金持ち等である。デート商法の時は、千葉ちゃんと言うのも居た。

 

【投書】日大で相次ぐ学生自殺
【投書】日大で相次ぐ学生自殺

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FACTA記事


【敬天コメント】
日本大学記事においては、読売新聞を始め、多くのマスコミが魂を売る中、一人気を吐いているのが、会員制雑誌ファクタである。

日本大学危機管理防衛隊高給弁護士軍団に2億4000万円の恫喝訴訟を仕掛けられたにも拘わらず140万円(0,6%の名誉棄損)の判決を勝ち取った猛者である。

そのファクタがまたしても、日大に対してスクープ記事を出している。一人の研究室から連続して自殺者が出たにも拘わらず、親の調査依頼を一切無視して、執行部が隠蔽しているのだという。

今の理事長は夫婦で事業にばかり専念して、学問には全く興味がないのである。暴力団から金を借りて返さない教授の話が問題になった時は、一週間で辞任させる行動力があるのに、教授のパワハラ、アカハラが原因と思われる理由で学生が自殺するというのは、暴力団から金を借りた話より余程重大な話であるのに、執行部が全く動こうとしないようだ。

自分に飛び火する気配のある話以外は興味はない、ということだろうけど、学校で預かってる学生が自殺すると言うのは、大変な事実である。

18歳以下の高校までの話じゃないので、マスコミもあまり飛びつかないが、一つの研究室から二人もが自殺するのは、尋常ではない筈である。何でテレビも取り上げないんだろう?文科省だって事実調査ぐらいはすべきである。

親は大学院まで行かせて、来年には博士号まで取って帰って来ると楽しみにしてたのに、それが突然の自殺では、悲しみや無念さは、いかばかりであろうか。

今投書まで出て波紋が広がりつつあるそうである。執行部の意向を受けて、危機管理隊はこの問題さえ隠蔽してしまうのだろうか?




 
探偵社と日大田中理事長

探偵社と日大田中理事長

探偵社は警察とは天敵の間柄だそうである。理由は、個人情報を違法的に手に入れる可能性が高いからだそうだ。

言われてみれば、確かにそうである。尾行一つにしても、犯罪を犯してもいないプライバシーの日常の行動を監視して、それを依頼者に売るわけだから、プライバシーの侵害ではあろう。

しかも本人しか貰えない筈の公的書類を役所から手に入れたりする。今は少なくなったろうが、昔は警察OBなどが、現役警察官から前科履歴などを手に入れていた。今は少なくはなったろうが、皆無とは言えない。

探偵社の仕事は、依頼者の相手(敵)の弱点を探すことが殆どである。看板を堂々と挙げているところは、大抵が浮気調査らしい。危ない調査をするような所は、2、3年に一回は住所や名前を変えるそうである。

理由は、警察に目を付けられるからだそうである。そういう探偵社を経営している者は、リッチな安定した顧客(依頼者)を持っているらしく、一般のお客は相手にしないそうである。

要するに大手の企業のスパイとして飼われているということらしい。腕が良ければ、幾つものスポンサーから仕事が来るということである。

それは探偵社に限らず、全ての職業に言えることである。なぜ、急に探偵社の話が気になったかと言うと、日大の田中理事長が、当時の高松常務理事と共に、探偵社に尾行されたことがあった。

その探偵社に行動確認の依頼をしたのが、今田中理事長の側近中の側近と言われ、日大事業部の責任者になってる井ノ口忠男だったからである。

そのことは過去に写真と共に記事にしたので省略するが、その探偵社(アッシュコーポレーション)は今どうしてるかなー、と調べたら、清算されて無くなっていた。

それで、探偵社に詳しい人に尋ねたら、先のような話を聞いた次第である。

だけど、自分に都合の悪い情報を証拠として撮られた(見つけられた)場合、高い安いは別にして「何とか買い取ろう」とかする気持ちはわかるが、自分の側近にしようという気持ちは、普通起こらないよ。

どちらかと言うと、起こる感情は「恨」だからね。「いつか仇を取ってやる」と言うのが、普通だけどね。そういう思いも吹き飛ぶほどのネタだったのだろうか?田中理事長もつらい決断だったんだろうなー。

それはいいけど、日大は田中商店ではないからね。あくまでも学校法人日本大学です。学生、教職員の為に頑張って下さいよ。
 

【日大速報】訃報
【日大速報】訃報

日本大学の加藤和英局長が亡くなったそうである。

大阪出張中の出来事のようであるが、その移送手段が話題になっている。

なんと、ヘリコプターで東京まで移送されたようである。大臣クラスの扱いであったそうだ。

果たして指揮を執ったのは、個人か?、業者か?、大学か?、移送費用は誰が払うのか?、という投書がきた。

通夜は13日18時から、葬儀告別式は14日10時から、いずれも西五反田の桐ケ谷斎場で。亡くなってしまえば仏様。合掌。
【投書】日大東北相撲部真実を語る会
【投書】日大東北相撲部真実を語る会
デッキブラシは「けつの穴」


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日大東北高校教職員のみなさん「敬天新聞の記事は、半分以上は本当だろう」は間違いです。せめて書くなら「90%本当だろう」と書かないと。

嘘を書いたら、名誉棄損で訴えられるし、何億という損害賠償で訴えられるんですよ。ファクタという雑誌は15回ぐらいしか書いてないけど、2億4000万円の損害賠償で訴えられたんですよ。

尤も判決は140万円(0,5%以下の名誉棄損)でしたけどね。うちは150回以上書いてるから、24億の損害賠償ってこと?ギャー、こわ〜い。

本当は、関係者のみなさんがもっと怒りの声を上げれば、一気に風が吹きますよ。今はアメフト監督の内田がナンバー2のようですが、私が日大の篠竹監督の秘書をしてる頃は、内田は一番下っ端コーチでした。

しかし、今ではアメフト創部以来、一番の出世頭です。当時は日本一のアメフト部でしたが、内田が監督になって15年か20年か経ちますが、まだ一度も勝ったことがないんじゃない?文理の高橋に早く代わった方が強くなるよ。

ところで東北高校の監督は、デッキブラシの柄の部分を部員のケツの穴に入れたの?高校生にそこまでするかい?本当なら大問題だよ。文科大臣に訴えた方がいいよ。

というのが、今年の第一声になりました。本年もご愛読のほど、よろしくお願い申し上げます。
日大田中理事長と亀井静香議員の「共同経済活動」
日大田中理事長と亀井静香議員の「共同経済活動」

日本大学が日本の私立大学で、国からの助成金が一番多い大学である。

あの早稲田、慶応よりも助成金が多いのである。昔から株式会社日大という異名を持っていたし、OB数も日本一だし、個人経営の会社も含めれば社長が一番多いのも断トツに日大である。

一時は23区の区長のうち7名が日大という時代もあった。助成金が多いということは、それだけ責任があるということでもある。

また会計も明瞭でなければならない。このように、人脈づくりなら何はさておき、日大は有力な母校となる。それと意外なのは、坊ちゃんお嬢ちゃんが多いことである。

地方から上京して入学する者はそうでもないが、東京の高校からそのまま大学に進学する者の中には意外とご子息、ご令嬢が多いのである。

何せ、10万人が在学するのであるから、田舎の市よりも断然経済力がある。

理事長になれるのは夢のまた夢である。現在の理事長は田中英壽氏である。この40年の中では、一番の実力者になったのではないか。

しかし、「黒さ」でも一番の実績であろう。昔は任侠団体と呼ばれていた組織も、今は暴力団と位置づけられる時代になったので、表立った交遊と言うのは避けなくてはならなくなったが、昔は理事長になるぐらいの人材の人は、程々のの付き合いはそれなりにあった。

しかし、田中英壽氏の場合は、その交遊が群を抜いている。だから、関東ナンバーワンの会長とのツーショット写真や、全国ナンバーワンの組長とのツーショット写真が出回るのである。

自身が自慢げに見せびらかしていた写真であるから、世に出たからと言って、教職員は驚かない。寧ろその交遊を見せつけることで、教職員や部員を畏怖させてきたことは事実で、今更隠せるものではない。

それを、マスコミも含めて押さえつけているのは、日本大学の経済力なのである。

亀ちゃんをリーダーとした一流弁護士・警察庁OB・マスコミOBの連合軍が、危機管理防衛隊を作り、事実を隠蔽しているのである。

あのマスコミの雄である読売新聞でさえ、その威力にひれ伏したのである。亀井静香議員は今回の任期で議員を辞めると言われている。

おそらく名誉職として、次回の日大の理事長か学長に立候補するのではないか?もしそうであるなら、田中英壽は魂まで売ったのである。

日刊ゲンダイ12/21記事(画像クリック)

2016年12月21日  日刊ゲンダイDIGITALの記事
https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-365947/


 
日大田中理事長と井ノ口の秘め事
日大田中理事長と井ノ口の秘め事

日大の田中理事長は井ノ口に探偵を付けられ、行動確認された。その頃井ノ口は部外者だった。寧ろ日大関係者からは、迷惑がられていた筈である。

理由は、何度も書いてるように、裏入学斡旋詐欺がバレてデカデカと記事になっていたからである。その井ノ口が探偵社を使って、田中理事長の尾行をやったのである。

そのことは過去に記事にしているので、省略するが、普通ならその後、こういう敵対行為をした者を、自分の側近として就職はさせない。いつ寝返るか、スパイ行為をするかわからないからである。

考えられることは、「よほど弱点を掴まれた」ということである。普通、立場ある者が弱味を握られると言えば、「金か女」である。田中英壽氏の場合、どちらも十分にあり得る。

金は、裏入学あっせん、建築・解体業者からの賄賂、葬儀関連紹介のバック、病院の入院紹介料、相撲部屋への部員斡旋バック料等。変わったところでは、診断書偽造のあっせん高額謝礼、というのもある。

女の方は10年前、自称2000人斬りだったから、今は2100人ぐらいに増えてるかもしれない。玉入れ遊びに関しては、遊び友達だった大垣さんの証言もあった。

しかし、金を動かせる立場になれば、人は面白いようになびくものである。井ノ口が色んな業者を日大に入れてるが、繋いだ人間は全く違う。

知らない人は、皆井ノ口の人脈と解釈してるようであるが、紹介者は別人で、知人の知人という伝手で、本命業者までたどり着いたら、物の見事に切って捨てるのだそうだ。謝礼も配当もないというから、「裏切りの典型」と言えそうである。今や先輩も後輩も含めて、井ノ口の味方をする者は殆どいないらしい。

とにかく今の日大では、理事長の発言力より、伴侶である優子姐さんの了解さえ取れば、全てが通る仕組みになっているというから、開いた口が塞がらない。恐ろしや〜。

優子姐さんは理事長の夫人であって、日大の教職員ではないのに、何でこんなに発言力があるの?日大は個人商店なの?読売新聞は、大人の事情で手打ちしたけど、それはそれで仕方がない。

それにしても、ファクタに続く勇気あるマスコミはいないのかね。日本一の親分さんとの写真だって、自慢して見せびらかしておきながら、追及されれば、「ねつ造写真」と校内でだけ部下に語らせる卑劣さ。本当にそうであるなら、公の場で堂々と自分の口で宣言すればいい。

国から100億の助成金を受けてる私学が、こんな不透明な経理と疑惑を説明できなくていいのかね。と、日大の教職員は内心思っているが、風が吹かないと言えないよな〜と思っている。
 
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