【投稿】その53「太陽光発電の利益で違法薬物売買卸の元締めとなった、蝪腺咤紡緝修任△覿隶耆機畛人・殺人未遂・連続強姦・強盗の容疑者と旭電業蠅旅い関係」
【投稿】その53
太陽光発電の利益で違法薬物売買卸の元締めとなった、蝪腺咤紡緝修任△覿隶耆機畛人・殺人未遂・連続強姦・強盗の容疑者と旭電業蠅旅い関係


★麻薬銀行=京都銀行西大津支店の貸金庫には大量の違法薬物との情報

「阿片銀行」「阿片窟」という隠語が戦前の満州で使われた。また、麻薬カルテルと言えば南米で暗躍したネットワーク。いずれも遠い過去と遠い地球の裏側、今の日本国内ではイメージしづらい。しかし、国内の麻薬覚せい剤の販売チャンネルは、実は市街にあふれている。滋賀県大津市の駒井裕の違法薬物販売ビジネスは、太陽光という無尽蔵のエネルギーをもとに成長しつつある。太陽が覚せい剤を生みつづける社会は「健康な社会」なのだろうか?

駒井裕の過去を知るという元暴力団員から匿名の電話通報があった。(駒井が広域暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄の若衆だった時代に薬物仲間だったという人物で、最後まで名前は名乗らなかった)。

「久しぶりに駒井から電話があって『また薬やるから』って言われましたんや。ところが、いざ取り引きになったら、直前に値上げしてきよって、ケンカになって駒井から薬を買うのを止めましたんや。取り引き場所は滋賀県大津市のファミリーレストランでしたわ。駒井が『物は近くの銀行の貸金庫にありますんや。種類も数も揃いまっせ』と得意気に言っていました。わしとこの(自分が所属する暴力団の組)若い子が、駒井が京都銀行西大津支店から出てくるのを見たそうで、駒井裕にそのことをいうと、『薬物を京都銀行西大津支店の貸金庫に隠してるんや』と、言ってましたわ。」(駒井の元暴力団員仲間)

とんでもないことに薬物問屋の倉庫代わりに、あろうことか京都銀行大津支店を『麻薬銀行』と呼んで利用しているという証言なのである。確かに守秘義務を盾にするならば、銀行の貸金庫は最高の隠し場所かもしれない。

もちろん京都銀行西大津支店には駒井裕の蝪腺咤砲慮座があり、旭電業蠅らの太陽光発電事業の関連でメインバンクとなっている。大阪府警調べではこの口座に23億円もの預金がある。貸金庫の存在には以前からその目的に関して、「家に置いておけない何か」の存在が囁かれていた。例えば表に出てはまずい文書、強姦の証拠映像、足のつきやすい盗品などであるが、守銭奴の駒井がカネを出して貸金庫に入れるものと言ったら、覚せい剤、コカインなどの違法薬物であれば説明がつく。家に置いておけない理由として、「警察からのガサ入れで見つからないように」という、駒井の懸念も、当然あるだろう。

さらに、ただ保管するだけではなく、仕入れ販売をしていれば、貸金庫はさらに意味のある倉庫代わり、いわば違法薬物配送センターにもなる。覚せい剤やコカイン保管用に銀行の貸金庫を使い、麻薬のロジスティックス=保管配送センターを駒井裕は考えていたのだろうか?

既報の通り、旭電業蠅料金する太陽光事業のカネはこの麻薬ビジネスを支えているのである。和歌山県すさみ町での不可解な契約で、すさみ町と蝪腺咤砲侶戚鵑裡械固椶發猟体舛魄暗填鉢蠅六拱Г辰討い襦この資金が駒井裕の暴力団へ上納する黒いカネを生み、駒井のサイドビジネスである違法薬物販売や特殊詐欺(オレオレ詐欺)の原資となり、京都銀行がお年寄りを騙す原資を預かり、薬物は貸金庫で盾となり守っている。あきれるのは、このことを知りながらあくまで第三者的に放置している企業であり銀行なのである。

本当に京都銀行にコンプライアンス、遵法意識はあるのだろうか? あくまで顧客の責任と看過して違法行為に手を貸したかたちになっている。

繰り返しになるが、京都銀行の上客である駒井裕は、元暴力団員で、殺人未遂の犯人で(目撃者あり)、殺人の容疑者であり、連続婦女暴行、強盗など(駒井裕が暴力団時代の兄貴分の証言)。数知れない犯罪の容疑と前科で経歴を埋め尽くした人物で、現在では、特殊詐欺(オレオレ詐欺)や違法薬物売買の資金源=大元締めになっている。

もちろん、銀行側はこの本紙情報で駒井のプロフィールを把握しているが、無視を決め込んで口座を凍結もせずにいるのが現状である。暴力団時代の知己に違法薬物を高額で売りつけようとしたさい、駒井が漏らした貸金庫に薬物大量ストックがあるという疑惑。今般の情報提供者(=駒井裕の暴力団員時代の同僚暴力団員)から、駒井裕が「銀行の貸金庫に薬がある」と漏らしたことを聞いた駒井の周辺の人たちは、銀行側も弱みを握られたのではないかと危惧している。知己に漏らしたくらいであるから、銀行側も把握しているかもしれない。何年も違法薬物の配送センターに使っていることを知れば、銀行側も醜聞を恐れて身動きできなくされた可能性を否定できない。

とにかく、黒いカネと覚せい剤やコカインなどの違法薬物の置き場所、それが京都銀行のポジションということになる。意図せざる共犯ということだろうか?

京都銀行西大津支店がやらねばならないことは、(株)ASKの預金額の多さから無視を決めこむことにしたのか不明であるが、銀行としてのコンプライアンス重視を考えるならば、まず警察への相談であろう。(株)ASKの貸金庫の調査と、駒井裕が代表取締役である(株)ASKの口座の凍結、この二点である。


★駒井家の呪い?=双子の娘も薬物中毒!?

既報の通り、駒井裕には気性も顔かたちもそっくりな双子の娘たちがいる。彼女たちは行動も考え方も父親に丸写しらしく、自らは美人局をヤクザと組んで行い、他人の娘さんたちを脅して、高級ブランドの商品を万引きさせて故買屋に売却したり、あろうことかレイプ同然の援助交際を強制してそのカネを全額、巻き上げていた。人から盗む、これは父親・駒井裕の行動の特性でもあるが、そっくりコピーしたように娘たちの行動にも転写されているようだ。

駒井裕自身も双子でコンビニでコピーしたような相似の兄弟である。彼らは違った道を行こうとしても結局は同じ道に戻るようだ。駒井裕(旧姓今井)の双子の弟は長年にわたってヤクザ者で、駒井裕自身がサラリーマンとして勤務先から、幾度も横領で刑事民事で訴えられ、その度に解雇され、駒井裕の「横領癖」は滋賀県を始め関西で知れ渡り、就職先が無くなったため、当時ヤクザだった双子の弟を頼ってヤクザになった経緯がある。しかし、兄の駒井裕はヤクザでも失格者の烙印を押された。戻る道はなかったが、「子供達のために」という理由をつけて涙の土下座で、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏をまんまと騙し取り入ったのである。

情に弱い川村氏に対して、土下座泣きは駒井の芸風となった。韓国の葬儀で活躍するプロの泣き女は大声で泣き喚いて地べたを転げまわるが、これを男がやるのであるから、見た者にとっては度肝を抜かれる光景であったようだ。もちろん駒井のことであるから土下座ショーをこれでもかと披露しながらも心中で舌を出していたであろうことは間違いない。何度も脅すかのように土下座、土下座で泣かれ懇願され、川村氏は双子の娘たちの大学の裏口入学ばかりか、就職でも裏口就職を頼み込む努力をしてしまった。大物国会議員に川村氏が立て替えた大金を積んで、頭を下げて懸命に川村氏は奔走したらしい。結果、双子の娘を三菱銀行、みずほ銀行へ裏口就職させた。「必ずお金だけでなくご恩返しします」と国会議員の働きかけたさいにかかった巨額の経費さえ、駒井裕は川村氏に1円も返さなかった。

裏口入学も裏口就職も結局は娘たち本人には更生の効果はゼロだったようだ。駒井自らの口からその嘆きを証言者は聞いている。
「駒井裕の双子の娘たちは学生時代にヤクザ者と男女の仲になって、挙句に自分らも薬物中毒になったそうですわ。三菱銀行、みずほ銀行に就職してからは薬物を一時、止めていた。父親・駒井裕は銀行員との結婚を娘たちに指示し(駒井裕の会社に巨額の不正融資をさせるため)、結婚後は口を酸っぱくして『学生時代の時みたいに、薬だけは止めろよ』と注意していたそうです。しかし、娘たちは駒井の元暴力団員仲間の松田悟志(暴力団時代に覚醒剤使用・所持で逮捕。山口組Y組K会から規律違反で破門絶縁)と東京で連絡をしていて、東京在住の娘たちは松田から薬物を仕入れるようになったようですわ。
『覚醒剤はおやつ』と公言する(*注・公開のFacebookで)松田悟志と、松田の周辺の別ルートからも違法薬物を娘たちは入手していたようですわ。『娘たちがまた薬物に手を出している』と、駒井があちこちで嘆いていましたわ。
三菱銀行に裏口就職した娘の夫・渡邊亮太が、銀行を辞めて放送作家になると言い出し、駒井裕が山口組K会幹部を頼って、島田紳助を紹介して貰ったそうです。しかし、簡単に放送作家でメシが食えるほど甘い世界やないそうで、駒井裕の(株)ASKの社員ということにして勤務の実体もないのに給料や保険などを賄っているそうやけど(*京都銀行〜大阪府警調べ)、それが発端で、双子の娘の1人が薬物をまたやりだしたそうですわ」(駒井裕と長い付き合いのF土木・F社長)

違法薬物、特に覚せい剤は一度、中毒になると長年使用をやめていてもフラッシュバックで簡単に中毒状態に戻るという。父親同様、覚せい剤を使った性行為は男性以上に抜け出すことは困難なようだ。夫にも使用を強要していたとしたら、この手の情報に敏感なTV放送局での放送作家の仕事はますます遠くなるに違いない。

駒井裕は違法薬物売買でカネ儲けし、他人の娘さんには中毒させるに至るまで使っている。一般社会を麻薬汚染させて、人の人生を狂わせているにも関わらず、自分の娘には「薬には手を出すな」と苦言を呈している。まことに身勝手極まりない話ではないだろうか? 吸血鬼が吸血鬼を生むパターンで薬物売買の元締めの子供が薬物中毒者になってさらに薬物売買の輪を広げる・・・双子の子が双子で相貌も相似で行動までコピペ、毒蛇が毒蛇を生む輪廻さながら、やはりマムシの子はマムシなのだろうか?

(その54に続く)
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【敬天コメント】
相変わらず厳しい投稿記事だねー。投稿者の覚悟を感じるよ。駒井氏は贈収賄の指導者である奈良県生駒市の元市議会議員であった酒井氏とのフェイスブックでのやり取りで、「また大津署に行ってきますよ」と言っていた。ということは、一度は相談に行ったということになる。名誉棄損でだろうか?

しかし、川村氏に尋ねると「まだ7がけで書いてます」と言うことだった。「7掛けはいいけど、弊紙にも掲載責任があるから、嘘は投稿しないでよ」と念を押したら、「それだけは大丈夫ですよ。信じて下さい」と言うことだった。

世の不条理や矛盾、疑惑、不正を暴くことを旨として立ち上げた新聞社である。この戦、最後まで見届けることにする。川村氏は駒井氏を助けてあげながら、病で倒れたら、その身上をすべて盗み取られてしまった。今も重い病を抱えたままの戦いである。

あの悪名高かった崇仁協議会の後を引き継ぎ、崇仁・協議会の会長という立場で今も活動している。同和法ができた時は、政治家を始めすべての業種の者たちがチヤホヤしてきたが、時限立法が終わると潮が引いたように、人々が去って行った。

勿論「逆差別」と言われるぐらいの思い上がりもあった。だからというのでも無かろうが、二回も殺人未遂の被害にあって、目撃者もいるという事件について、未だに捜査本部もできていない。過去の非を詫び根気よくお願いにいくしかあるまい。

それにしても駒井氏は何故訴えて来ないのだろう?書かれてることが事実でないなら、訴えるべきであろう。和歌山県すさみ町の岩田勉町長も駒井氏と契約しているのだから、駒井氏に訴えるように勧めるか、駒井氏から聞き取りぐらいはすべきなのである。


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「修身」を廃止した戦後教育の弊害
「修身」を廃止した戦後教育の弊害

オレオレ詐欺の変化形で、より悪質なアポ電強盗と言うのが流行ってるらしいが、先日気になるニュースが流れていた。先日渋谷か何処かで捕まったアポ電強盗が不起訴で釈放されたというのだ。逮捕された犯人たちが、「知らない」、「身に覚えがない」と否認や黙秘を通した結果、公判の維持ができないという結果らしい。

逮捕するにはそれなりの根拠や証拠があってのことだろうに、犯人たちが覆面をして手袋をしていて、金を取った以外に証拠らしいものがなかったらしい。しかも被害者が高齢者ということもあって、記憶がはっきりしないのだと言う。それで公判維持できないらしい。これでは、高齢者を狙う強盗はこれから益々増えることになる。

日本では、今や全くの死語になってしまったが、「長幼の序」と言って、目上の人を敬う習慣があった。お爺さん、お婆さんを襲撃して金を奪うなんて発想は日本では考えられないことだった。世界中でも、戦争が起こらない限り、老人を襲うと言う発想はなかろう。

戦時中でもない日本で、こんな凶悪な犯罪が日常的に起こってることに、国民は怒りと危機感を持つべきである。若いうちから、こんな極悪非道な犯罪を犯す奴らは更生不能な奴らだから、最初から懲役50年にしなきゃいけないのである。刑務所から出所する時はお爺ちゃんになっていて、浦島太郎さんです。二人以上の強姦をした者は、「ちんこカット」です。或いは強制的に薬で「役立たず」にする。

矯正不可能な犯罪者には、それなりの厳しいお灸を据えなければ、治りません。だから、小さい時から教育に道徳を入れなければいけないのです。宗教を入れてもいいのですが、宗教はどの宗教を基本にするかで大揉めします。日本人の得意の「良いとこ取り」でもいいですが、外教はトラブルの種になるので、取り入れるなら神道を軸にすれば、日本の文化・伝統・風習に強い繋がりもありますし、馴染みも強いでしょう。

とにかく子供の頃からの教育にしっかりと道徳を取り入れることが、間違いなく犯罪の抑止力に繋がります。この取り組みは一朝一夕には出来ません。三十年から五十年はかかるでしょう。だからこそ、国民が一丸となって推し進めなくてはいけない運動なのです。

「国家は国民の為に、国民は国家の為に」という協調精神が必要なのです。勘違いしては行けないのは、日本人が自由に外国に旅行できるのも、行く先々で安心して守って貰えるのも、日本と言う国が世界に認められてるからであって、名もない貧弱な国家であったなら、難民や移民みたいに軽んじた扱いを受け、差別されるであろう。その為にも国としての指針や矜持を持ち、「凛とした美しい国家」を建設しなければならないのである。

公衆道徳は必要です。公衆道徳を身に着けていない国の国民は、他国へ出かけた時に嫌われます。マナーを知らないからです。幼稚園や小学校でしっかりと道徳を教え、オレオレ詐欺やアポ電強盗を日本の国から追放しましょう。
自民党内でも同情論が広まらない河井議員夫妻
自民党内でも同情論が広まらない河井議員夫妻

河井議員夫妻は、なぜあそこまで徹底してやられるのだろうか?余程本人たちの性格が悪いのだろうか?、それとも検察庁の安倍総理への意趣返しなのだろうか?1億5000万円も貰ったから、あんな大盤振る舞いができたのではないか?というやっかみも当然あるだろう。となれば、1億5000万円を出すことを決めた自民党執行部にも責任があるのではないか?

「確実に勝つには、いいウグイス嬢を確保することが条件。その為には日当を高くしないと、いいウグイス嬢は集まらない」と助言した者が居たかもしれない。選挙に素人の河井夫妻が自分たちだけの知恵だけで突然やった行為には思えない。他の候補者の10倍の金である1億5000万円を出すことに決めた執行部にも、やはり責任はあると思うなー。

いくら案里議員を勝たせたいと言っても、同じ自民党員が同じ選挙区から出てるわけだから両方勝たせるのが筋で、それならもう一人の立候補者であった溝手議員にもせめて半分ぐらいは出してあげれば、両方当選した可能性だってあったかもしれない。同じ金を出しても落選したのであれば、納得もできようが、十分の一の評価をされたのでは、気持ちは納まらんだろうし、恐らく遺恨は残るだろう。

溝手氏は何処の派閥かね?その派閥の会長は誰なの?1億5000万円を出すことに決めた者に、その理由を聞かないと親分としての資質を問われるだろう。それとも禅譲を期待して、忍の一字で耐え忍んでいるのだろうか?政治の世界は一寸先は闇と言うから、庶民には想像がつかないなー。

なにも一寸先は闇と言うのは、政治の世界だけじゃない。すべての世界に通ずる言葉である。これらのは質問できないのかねー?違反じゃないから突っ込めないないのかなー。自民党の議員だって、「おかしいじゃないか?」ぐらい声をあげてもいいと思うけど、返り討ちにあって、虐められるのかなー。国民には受けると思うけど、一過性で色物的に見られるだけで、終わるのかなー。

「バカでなれず、利口でなれず、中途半端は尚なれず」という、何処の世界にもある生き方と同じなのかなー。特に政治家の世界は、耳障りのいい言葉をどれだけ発信し、いかに選挙民の心を掴むかが第一義だから、大半がパフォーマンスなのである。と思うと、悲しい世界だねー。
ケフィア代表逮捕に思う出資法違反も詐欺同然

ケフィア代表逮捕に思う出資法違反も詐欺同然

ケフィア事業振興(カブちゃん農園)の鏑木秀弥代表が1000億円の出資法違反で逮捕された。もう破産してから2年くらい経つのではないか?実質終わった法人だから、今更感は否めない。何故逮捕が今ごろになるのか、多くの人が疑問を持つことだろう。

「不正な事案に対しては、いつまでも追いかけるよ」という姿勢を見せるという意味では、効果はあるかもしれないが、被害額を回収するという意味では殆ど意味がなくなるのである。

ケフィア事業では1000億円の金が集められた。しかし、もう金は殆ど残ってないだろう。代表がどこかに金を隠しているとは思うが、せめてそれぐらいは没収すべきである。

いつも言ってることだが、投資した人の全ての人が損をしたわけではない。どの団体も同じであるが、早い段階で投資に「協力」した人は、確実に儲かっているのである。

最初の段階ではきちんと約束の報酬(配当や金利)を守らなければ、一般の人が会員になってくれない。最初に投資するグループというのがあって、新しく団体が立ちあげられると、そこのトップと話し合いが持たれ、グループごと参加して、儲かってることを演出して新たな会員勧誘に協力するのである。

この最初に参加するグループが逮捕されたということはない。一見単純に見える投資詐欺も、結構複雑にできているそうである。それでも詐欺罪で逮捕されるのはトップだけで、その他の幹部数人は出資法違反と言うのが、通例になってきている。これではますます特殊詐欺関連は、「やり得感」が大きくなろう。

国は詐欺関連に対しては緊急非常事態宣言を出してもいいと思うが、如何か。日本の恥である。ケフィア事業の場合は、代表が詐欺罪ではなく、出資法違反だった。実際に事業をやっていたから、詐欺罪にならなかったのだろう。

それと一緒にやっていた息子さんが自殺した。日本の場合、責任者が死ねば、「責任を取った」と解釈されるところがあって、訴追もそこで終わってしまうところがある。

こういう事件を見ていると、大抵の場合、おばちゃんたちの被害者は、しつこく厚かましいおばちゃんに強引に誘われて、断り切れずに入会してしまった、という例が多い。

一部には自分から入会する人もいるが、大体友人からの誘いが多いのである。大抵こういうシステムは「紹介者には紹介料が入るシステム」になっているから、紹介をビジネスにしているおばちゃんは多いのである。

コツコツ貯めたヘソクリをそっくり無くしてしまって、家族に言い出せない人が多いのも、こういう被害者の特徴である。弊紙の記事を読んでる人は、こういう被害に遭わないでしょうが、おばちゃんたちは、余り、弊紙とは縁がないからねー。

 

南青山三丁目のUR土地売却問題その後
南青山三丁目のUR土地売却問題その後

南青山三丁目のUR(独立行政法人都市再生機構)が「転載禁止」という特約付きで売却していた土地が、吸収合併と言う脱法行為の下に、実質転売されていた問題を追及していた件で、弊紙は土地の実質購入者であるPAGの購入責任者であった河合昭典氏とその仲介をした野口真紀(旧姓金田)氏から、名誉棄損で刑事・民事で訴えられていた。

刑事事件は河合氏の件は埼玉県蕨警察署で取り調べを受け、野口氏の件は警視庁原宿署で取り調べを受け、東京地検に書類送検された。結果は、二つ併せて罰金50万円だった。

二人の男女関係やら、野口氏の異性関係やらを揶揄して書いたのであるから、名誉棄損に抵触するとして罰金を受けるのは仕方がない。当然それに類した記事は、警察や検察の意向に従って削除した。

弊紙が読者に知って頂きたかったのは、URという半官半民のような企業が一部の企業と癒着の疑いを持たれるような行為をしていいのか?ということを世に問いかけたかったのである。

わざわざ特約事項として「転売禁止」を謳うと言うのは、転売することで価格の吊り上げを防止するとか、何かの意味があってのことだったと思う。

現に吸収合併という手法を考えたと言われる弁護士は、「脱法ではあっても違法ではない」と、周囲に自慢げに語っていると言う。現に売却されて個人的に利益を得てる連中もいるのである。

そしてこの度、河合昭典氏から民事で訴えられていた地裁の判決が出た。請求3400万円に対して、判決は120万円だった。約30分の1である。高いか安いか、重いか軽いか、人それぞれであろう。

ただ河合昭典氏側の弁護士は、無罪請負人と異名を持つあの弘中淳一郎弁護士チーム(6名)である。対してこちらは1人である。筆者自身も弘中弁護士から直接尋問を受けた。まー、細かく名誉棄損についての指摘を受けた。

この問題はURが「転売禁止」についての見解をはっきりすれば、簡単にケリが着く。元々は2000平方メートル以上の建物を3棟以上建築実績のある会社しか応札できないという決まりがあって、尚且つ落札者は「5年以内に2000平方以上の建物を建てること」という決まりもあったらしい。そのことをイエスかノーかでURが答えれば、こんな騒ぎにもならなかったのである。

この問題は関心が高かったのか、投書が1000通を超えた。中には裁判にも耐えうるような中身のしっかりした投書もあったが、匿名ゆえ所詮は「怪文書」としてしか評価されず、一つとして資料として受け付けられなかったのは残念であった。

何人かの資料提供者、情報提供者はいたが、当初の約束通り、筆者は名前を明かさなかった。その結果、掲載責任を問われたのである。南青山三丁目問題は、肝心のURのとの契約が今一見えない。詳しく話を知ってる方、裁判に耐えうる情報を教えて頂きたい。まだまだ続けます。
「河井ルール」に捜査のメス
「河井ルール」に捜査のメス

河井克之前法相、河井案里参議院議員夫婦が苦境に立たされている。「公選法違反」で、広島地検が公設秘書他3名を逮捕した。この夫婦は安倍総理の屋台骨を背負っている菅官房長官の側近と言われている。安倍一強の中核に地方の検察庁が手を出すだろうか?公設秘書の逮捕だから「連座制」で案里議員は議員を辞職せざるを得ないかもしれない(本人はノーと言ってるが)。

だけどもし、秘書の逮捕で終わってしまったら、不偏不党を旨とする検察庁の負けと世間は思うだろうし、河井議員が逮捕されれば、安倍総理のリーダーシップに陰りが出てくるだろう。そういう意味では、結構興味のある事件である。

一般的には日当15000円の上限が、日当3万円になったというだけで、似たような行為が実際にはあっちこっちであるとわれているのに、なぜ河井夫婦だけが狙われるのか?と訝る人も多いと思う。筆者もそう思っていた。

それには官邸の番人と言われている黒川弘務検事長の定年延長を強引に押し通した官邸に対し、稲田伸夫検事総長が最後の意地を通したという見方がある。安倍一強をよくよく考えてみれば、そんなに特別に才能がある総理というほどでもない。今までの総理と違う所は、自民党の執行部や三役と言われてる役どころが、みんなで支えてるから強いのである。

特に麻生副総理、菅官房長官、二階幹事長が、悪役を引き受けたり、舌禍を適時に演出するなど、総理に勝るとも劣らないキャリアで任務を引き受け、野党を煙に巻く能力が優れている。いわゆる毛利元就が息子に教えた「三本の矢」を上回る「四本の矢」を実行しているから、なかなか折れないのである。

しかし、官僚とは言え独立した機関であり不偏不党を矜持とする検察組織の慣わしにまで横槍を入れて、果たして国民の支持を味方に付けれるだろうか?秘書が三人も逮捕されたという時点で、黒川氏の定年延長という強引な人事権の発動の意義は出ていない。

ここで、もし河井夫妻のどちらかでも逮捕されれば、安倍官邸の権勢にヒビ割れが出始めるのではないか?広島検察庁の仕事だから、東京検事長の黒川氏の力は及ばない(と思う)。

世間の噂のごとく、検事総長になればもみ消せるかもしれないが、黒川氏の検事総長は現検事総長が辞めた後の人事である。あと5カ月後の話である。河井夫婦の事件はもう秘書が逮捕されてるわけだから、そこまで長く引っ張れる話ではないだろう。今月中にも答えは出るのではないか。


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令和2年3月8日國粋青年隊「東日本大震災風化防止運動」

 
「二重スパイの狗」と呼ばれる男
「二重スパイの狗」と呼ばれる男

警察の狗として超有名な三崎正敏の実像が、あっちこっちで暴かれ出している。三崎はブローカー、事件師の部類ではあるが、事件を直接打つような男ではない。犯罪者の周りを泳ぎ回り、犯罪者の上前を撥ねる男である。だから昔から三崎のことを「ニューヤクザ」と呼んだり「二重スパイの狗」と呼んだりするのである。

学生の時から商才はあったらしく、パーティー券などを売って、有名だったらしい。過去には、余りに卑劣で危ないことばかりするので、大手暴力団組織から組員でもないのに「三崎正敏と当組は何ら関係ありません」という書状まで出たそうである。その書状が見つかったら掲載する。

三崎の汚いところは、警察の狗でありながら、警察の情報を犯罪者に売ることである。自分から犯罪収益を儲けてるような主宰者に近づき、「いま警察が貴方を狙っている。もみ消せるような警察に強い弁護士を紹介しますよ」と言葉巧みにいうのである。

その時に、警察しか知らないような情報を漏らすのである。犯罪者はびっくりして、三崎を頼りにする。当然多額の金を貰う。また犯罪者同士を紹介したりもする。また一方で犯罪者の動向も警察に報告するのである。

犯罪を知ったり、見聞きしたら警察に知らせると言うのは、社会人として当然のことであり良いことである。しかし三崎正敏は、犯罪情報を警察に知らせる一方、警察情報を犯罪者に知らせ、多額の報酬を受け取り、それをシノギにしているのである。しかも犯罪者を最後には警察に売るのである。

こんな奴を許していいのだろうか?警察は狗として三崎情報を取るのはいいが、確実に三崎を通じて、警察情報が犯罪者に漏れている。直接犯罪にこそ触れてはいないが、犯罪者同士を紹介したり、犯罪者同士の金の貸借、融資に絡んで、手数料を稼いでいるのだから、犯罪収益者としての対象人物に指定すべき人物なのである。

筆者が積水ハウス詐欺事件で逮捕されてる土井俶雄容疑者から1300万円借りているという嘘の借用書を掲載してるサイトがあったが、土井容疑者の弁護士を通じて本人から「そのような事実はありません」という書面が届いている。これなども三崎が裏で絵を書いたのは間違いない。土井容疑者本人が三崎以外の誰も知らないと証言しているのだから。

三崎と言うのは、こういう絵を平気で描く男である。弊紙も厳しい記事は書くが、間違っていたら直ぐに訂正もするし削除もする。勿論謝罪もする。積水ハウス50億円詐欺事件でも、主犯と言われてる被告たちにマンションを売ったり、高級外車を何台も売ったりしていたと噂されていたし、また銅子正人被告主犯のテキシアジャパンHD投資詐欺でも金の貸借に何人もの犯罪者を紹介し手数料を稼いだと噂されている。

「弁護士不正と詐欺師情報に詳しい」鎌倉九郎氏のサイトにも詳しく掲載されている。三崎と一部の警察の関係が取り出たされて久しい。確かに犯罪者の周りをうろついているのだから、情報としては新鮮かもしれないが、一方で警察情報も犯罪者に売られているわけだから、もうそろそろ気が付くべきでは?

巷では二課長も知人、警視総監にも誕生日プレゼントをあげたと言ってるそうです。近しさをアピールする本人の法螺とは思いますが。

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「新型肺炎より恐いのは人間です!」※某ドラックストア店員の言葉
「新型肺炎より恐いのは人間です!」
※某ドラックストア店員の言葉


安倍総理は人望がないのか、何か話す度に野党に揚げ足を取られる。そこで泰然自若として軽く躱せばいいのだが、むきになって反論するから、ますます墓穴を掘る。それが野党の戦略でもあるのだが、あまりにそれに引っ掛かり過ぎなのである。

しかし、日本国内では信頼が今一なのであるが、どういう訳か外国に行けば信頼がある。トランプ大統領の自国ファーストが極端だから、同盟国ながら紳士的に見えるのだろうか?イエス、ノーで答えない、日本人独特の答え方が、気配りや思いやりを連想させるのかもしれない。

それにしても国会でのやり取りを見ていると、もう少し野党も政権に協力してもよさそうだが、あんなに何が何でも反対しなきゃいけないもんなのかね。国民から見ていると、どちらも非常事態だと言う認識が甘いのではないか。

自分たちは国から金が保障されてるからいいけど、国民の殆どの人は、コロナウイルスが大流行したら、経済の基本流通経路が崩れ出し、全く飯が食えなくなるのである。その恐怖感をもう少し真剣に考えて貰いたいものである。

国民は国が決定した事項は必ず守る。だから色んな専門家を集めて、とにかく的確な判断を指導して欲しい。一か月ぐらいなら、無観客試合とか、イベントの中止も、我慢ができるが、それ以上続けば主催者は倒産する。一か月後には、連鎖倒産が始まろう。

しかし国からの的確な指示が出て、コロナウイルスの終息の気配が見えれば、連鎖倒産は食い止められる。とにかく、国民に落ち着いて行動することを繰り返し放送し、政府の指示を信じれるような命令を出して欲しいのである。

その為には、野党の協力も不可欠で、今は与党の足を引っ張ってる場合ではない。逆に専門的な知識を持っていたら、教えてあげればいいし、アイデアをどんどん出してあげればいい。

今は選挙の事を考えるとかパフォーマンスをしている時ではないのだ。とにかく政治家は勿論、役所も会社もありとあらゆる法人も国民も、全ての人たちも一つになって、コロナウイルス一掃のために、一丸となって頑張る時なのである。

韓国・イタリア・イランそして日本が、WHOが指定した新型コロナウイルスの危険な国だそうである。しかし一方で、感染力はインフルエンザより弱い可能性があると発表しているし、現状ではパンデミック(世界大流行病気)ではない、と言っている。

国民もネットのデマ情報に振り回されて、買いだめを控えよう。
【投稿】その52「殺人・殺人未遂・連続強姦容疑者=駒井裕が代表取締役の(株)ASKと旭電業(株)の関係」
【投稿】その52
殺人・殺人未遂・連続強姦容疑者=駒井裕が代表取締役の蝪腺咤砲醗暗填鉢蠅隆愀


和歌山県での旭メガソーラーに変化が出てきている。すさみ町の町民運動が引き金になって県内西庄の旭メガソーラーの稼働予定が延びているようだ。地道な住民運動と本紙の情報、そして西庄にはすさみ町の上田順太元議員(現・旭電業蠍従戝甘者)のような裏金をばらまくパイプ役がいないからである。地元を仕切ると、自信満々だった元暴力団員・駒井裕もすさみ町のように進まない状況に、旭電業蠅了核楡賁海悗慮世ぬに四苦八苦のようだ。


★和歌山県内の住民の反対運動を煙幕がわりに岡山県美咲町では旭電業(株)のメガソーラー設置準備がひそかに進行

和歌山県では、すさみ町と同県西庄で旭電業蠅離瓮ソーラー設置が住民運動で騒動になったおかげで、稼働前の地上げ等の動きがストップした。さすがにすさみ町のように露骨な汚濁政治を白日の下に晒されたあとには、まともな議会と議員たちは身動きできなくなっているのだろう。

一方で、その騒ぎをまるで隠れ蓑にしたかのように、旭電業衙楜鬚硫山県美咲町では旭メガソーラー美咲発電蠅稼働に向けて一気に準備を加速させていた。他県の騒ぎを煙幕にして暴力団員、元暴力団員らの地上げ交渉が行われているようだ。

設置予定地の地上げに旭電業蠅使っているのは、元暴力団員・駒井裕が依頼した暴力団員、元暴力団員たちなのである。

美咲町の土地は、既出の元山口組Y組K会元組員・松田悟志(*注)の紹介で、東京の不動産業者所有の土地80万坪を、蝪腺咤砲購入したという形になっている。(*注・覚醒剤使用、所持で逮捕。規律違反で山口組Y組K会から破門絶縁処分)

蝪腺咤砲土地を購入したさいに地元の製材会社、江与味製材の難波社長と駒井裕の間で約束違反があり、揉めているということ以外は、ほとんどの地主が「こんな山を買ってくれるなら、買手がヤクザでも安値でもありがたい」と歓迎され、地上げは障害なく進んだと聞く。詐欺師の駒井裕にしてみれば「破れる約束なら破ってナンボ」という本領発揮といったところなのだろう。ただの守銭奴なら自分のカネを守るだけの防衛型だが、駒井裕はウソと違約で攻めの守銭奴。金銭意識まで「変態」なのである。人の手を使いながらその懐に自分の手を突っ込んで盗むだけ盗むことしか考えていない。労働も対価も税金までも盗むという意識なのである。もちろん誰に対しても忠誠心は欠如しているので、旭電業蠅紡个靴討眛韻犬海箸魏荳しているようだ。

つまり、美咲町のようにスムーズに地上げが進んでいるところでは、駒井にはウマミがないらしい。カネの亡者である駒井裕は真逆の現場報告を、旭電業蠅貌れて追加のカネを要求しているのである。

前述のように地上げはスムーズで支障はないのに、駒井は小芝居をする。

「土地の所有者がゴネていますんや〜! カネを上乗せせんと、売ってくれまへんわ〜!」(駒井裕が地上げを依頼していた元暴力団員)というストーリーを作り上げ、必要経費の追加を重ね、実際にかかった地上げ資金の何倍ものカネを旭電業蠅ら引き出しているのである。旭電業蠅亮勸の中には、駒井裕からキックバックをうけた人物もいたようだ。

「オレは旭電業蠅諒匆(執行役員)のキ●タマ握っとるから、なんぼでも地上げ資金は吊り上げ放題、やりまくりや〜!」(前出の元暴力団員の証言)と駒井は、どうやら恥部を晒したらしい片岡役員をサポート役に仕立てて旭電業蠅両床社長をカモにしていることを自慢しているという。地上げの仕事は暴力団員、元暴力団員を使い自分は手を汚していない。しかもその代金を不払いと極端な値切りで、躊躇なく彼らを切り捨てるから驚きである。資金は旭電業蠅負担だが、ウソの話で上乗せ予算をどんどん積み増しされて、自分の懐に引っ張る。つまり今までの人生でやってきた横領をやっている形なのである。

駒井裕は周囲にあいかわらず自慢話をバラまいているという。

「今、オレは旭電業のナンバー2の山本専務と仕事しているんや! 松岡社長の指示やろうな。片岡では役不足なんやろ。それだけオレが必要ってことや!」

自慢話の内容はどうでもよいが、事実、片岡俊治執行役員に替わって、駒井裕の担当は旭電業螢淵鵐弌治欧任△觧核槊患専務が駒井とタッグを組んでいるのは間違いないようだ。(旭電業の社員の内部告発)

現場はどうだろうか? 岡山県美咲町でのメガソーラー設置予定地は、蝪腺咤砲函駒井裕に旭電業蠅鮠匆陲靴深賀県の小さな電気屋、蠹貔湘典ぁ文什漾株式会社東西E&E)の森田宇一・代表取締役が取得した形になっているが、地上げ(土地収用)は駒井の依頼で暴力団員や元暴力団員が下請けで担当していた。蝪腺咤砲鉢蠹貔升邸Eで、地上げした土地を半分ずつ分けて、各々(ASKと東西E&E)が旭電業蠅了匆饉劼任△覦哀瓮ソーラー美咲発電蠅板詑澤戚鵑鮓鬚錣靴討い董既にかなりのカネが旭電業蠅ら蝪腺咤砲鉢蠹貔升邸Eに流れている。

和歌山県すさみ町と岡山県美咲町で、潤沢な報酬が支払われた現在でさえ、想定以上の巨額の金が旭電業蠅ら流れ込んだことから、駒井裕は、ほとんどの地上げ依頼者を切り捨て、利益の独占を決め込んだ。既報のとおり暴力団員、元暴力団員でさえ不払いのうえ切り捨てられたのである。

このような冷酷無残な違約、裏切りは義理人情の欠片もないが、背景に駒井裕が在日韓国人で幼少期からイジメられ、日本人を根底から恨んでいるのかもしれないという証言もあるが、実は裏切られた人のなかには在日韓国人の方もいる。では、駒井裕の根底にある不安、カネに執着する不安神経症的な守銭奴根性だけが原因なのだろうか?という疑問に対し、周辺のほぼ全員が薬物中毒をこの行動の原因として指摘する。

果たして薬物中毒が原因かどうかは不明であるが、たしかに駒井と未だに事業でシンクロしている人物には確かに尋常ではないような、妙な行動をしている。

例えば蠹貔升邸E、代表取締役である森田宇一は、小さな電気屋の事務所から立派な事務所に代わり、京都の高級住宅街である岩倉に1億〜1億5千万は下らない豪邸を建てている。駒井裕も既報通り、ホテル紅葉の跡地の高級マンション「プレサンスレジェンド琵琶湖」(滋賀県大津市)をキャッシュで購入し、蝪腺咤砲療亠場所である滋賀県大津市桜野町の家の改装費用に高額を使い、高級外車数台、数十個の高級時計などをキャッシュで購入している。家族にも複数の愛人にも贅沢三昧の生活をさせている。しかし、下請け業者への支払いや、支払うべき税金については全く支払う姿勢がなく度外視なのである。確実に何かが欠落し、何かがとりついているとしか思えない。

既報通り駒井裕の人生は横領と裏切りの連続。闘病中の元雇用主の川村氏の人脈を消費するように関係者の方々を騙して預貯金を奪い踏みつけにした一方で、暴力団時代からのパイプで暴力団員や元暴力団員を使いながら、これもまた使い捨てた。

その一方で豪邸や高級マンションや高級外車や高級時計などをキャッシュで購入。これは成金と言うよりカネの亡者の所業と言えよう。


★蠹貔升邸E代表取締役・森田宇一は駒井裕が暴力団関係者だったことを知っていた

蠹貔升邸E・代表取締役である森田宇一は声を裏返して言い訳をする「駒井裕が暴力団だったなんか知らん。自民党の、竹内照夫市会議員から紹介されたんや。他のことは何も知らん。」竹内照夫滋賀県大津市市会議員の名前や、上野賢一郎衆議院議員の名前を連呼して逃げ回る森田宇一だが、駒井裕が双子で双子の弟は長年ヤクザをやっていたことは有名であり、駒井裕と学生時代の同級生であり、今も付き合いを続けている、竹内照夫滋賀県大津市市会議員は間違いなく駒井の過去を知っているはずだ。

駒井裕が元暴力団員であったからこそ、地上げに「ならずもの」があからさまに地域を徘徊した。そのことを駒井裕は旭電業蝓竹内照夫市会議員の名前を使い言い訳をしているが、旭電業蠅剖隶耆気鮠匆霄圓靴織僉璽肇福爾凌硬脹О譴眞肋紊欧始まった時点では知っていたという証言がある。

地上げをしていたF土木・F社長に森田宇一が「駒井さんは暴力団ですか?」と質問したときF社長は「今はカタギやけど、元はヤクザやってましたで。 双子の弟もヤクザですやんか、知ってますやろ?」と森田宇一に答えた。そのときに森田は「コンプライアンスは大丈夫やろうか?旭電業蠅縫丱譴燭藺臺僂任垢錙B臂翩廚笋蹐Δ?」と、おびえた目つきで自らの立場の心配をしていたという。

しかし、この懸念さえ吹き飛ぶほどの額のカネで蠹貔湘典い箸い小看板の電気屋は、長年、自民党の後援会員としてのメンツも何も忘れ、妄念に飲まれたようである。会社名も蠹貔升邸Eに改名し、会社も立派な所に移転し、京都に豪邸を建てた。金の上の妄念が作り出す架空の別世界は勘違いも甚だしい行状を垂れ流しているように見える。

すべては帳簿操作、すり替え、税金付け替えのエキスパートである駒井裕の妻が銀行勤務で磨いた手腕で主導したものだという。在日朝鮮人の駒井裕の妻は、旭電業蠅ら入ったカネの脱税も駒井らに指導しているという。しかし、日本の国税当局は甘くはない。蝪腺咤砲世韻任覆、駒井らと入念な打ち合わせをして巨額な脱税をしている、蠹貔升邸Eも当然、狙っているであろう。砂上の楼閣とはまさにこのことで、森田宇一自慢の豪邸も国税から差し押さえられ、彼の手から離れる日がくるであろう。

 旭電業蠅砲箸辰討蓮↓蝪腺咤法Χ隶耆気筬蠹貔升邸E・森田宇一らがどうなろうが自己責任だと言い逃れるであろう。売電価格が高値の時に許可を取得した岡山県美咲町のメガソーラーが設置され、稼働すれば、それだけでよしと考えているようだ。(旭電業の社員の内部告発)

 岡山県警、和歌山県警、国政関与については地検特捜部、国税当局はもちろん、既に調査が進んでいるようだ。

 (その53に続く)
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【敬天コメント】
筆者が、「国立医療センター」に入院して20日間休んでいる間、駒井裕氏が「大津署にまた行ってきますよ」と酒井隆氏とファイスブックでやり取りしていた様子がメールで送られてきた。今は瞬時に、他人のやり取りが見れる時代なんですねー。

「また行ってきますよ」と言うことは、過去にも相談に行ったということである。おそらく「名誉棄損」での相談と思われるが、警察に相談にいくのであれば、並行して民事賠償訴訟も起こせばいいと思うけど、そのような気配はない。

最初の頃、弁護士事務所から恫喝的通知文が来たことはあったが、その後はない。先ずは川村真吾郎会長の言い分に答えて、尚且つ説明責任があろう。その上で川村氏や弊紙に対して、法的措置を取ればいい。

そういうやるべきことをやらないで、犬の遠吠え的な話をいくら叫んでも、誰も信用はしまい。和歌山県が住民運動で進まない一方で、岡山県は順調ですか?岡山県美咲町だって、そんなに上手く行かないと思いますよ。

まー、和歌山県すさみ町の場合は、町長という行政の長が何故か町民の利益に反する行為をして、それの説明もできないような状況ですから、同じ和歌山県の他の地域(和歌山市西庄)での事業に影響し、ストップするのは当然でしょうが、岡山県は今のところ、民間での事業ですからねー。

認可を取るにあたって「虚偽」や「瑕疵」や「詐害」的な行為が見つかれば、停止になることもあるでしょうが、それは今のところわかりません。それにしても、旭電業という会社も何を考えてるかわからん会社だなー。
螢戰のゴミ問題解決の糸口は富塚社長の御英断
螢戰のゴミ問題解決の糸口は富塚社長の御英断

ベガの子会社(北斗・現在解散)が、鹿児島県志布志市山中にゴミを捨てた件で、鹿児島県から「回収しなさい」と措置命令が出て、それに「自分たちは関係ない」と提訴していた件で、昨年12月に、国(環境省)からも却下されたのであるが、それで当時のベガの会長は濱野隆一郎氏だったので、その措置命令の中には、濱野隆一郎氏個人や、ベガの総務部長で、産廃会社北斗の代表取締役であった薙野宇(なぎのたかし)氏の個人名が掲載され、法人である北斗名も明記されている。北斗という名前からも、ベガの関係会社という想像は着くだろう。

800トンの産廃ゴミを他県の山の中に捨てているのである。これは個人で回収できるものではない。国や行政は、親会社である「ベガに回収しなさい」と言っているのである。現在ベガは濱野隆一郎氏は退き、娘の富塚加奈子氏が代表取締役の立場にある。そうであるなら、この問題は濱野隆一郎氏より富塚加奈子氏が、対処しなければならない問題かもしれない。

確かに当時のことは現社長の富塚加奈子氏は知らなかったことかもしれない。しかし代表取締役を引き受けるということは、プラスの財産を引き継ぐだけでなく、負の財産も引き継ぐことに他ならない。富塚加奈子氏は子会社であった産廃会社北斗が、鹿児島県の志布志市山中に産廃ゴミを捨てたことを当時は知らなかったかもしれない。しかし、担当役員であった原氏が逮捕されてからは、その事実を知った筈である。そうであるなら、この問題を解決するのは富塚加奈子社長の判断と言うことになろう。

国に逆らっても勝てないと思うけど、勢いがある時と言うのは、周りにヨイショ・ゴマすりばかりが集まって来るから、現実が見えなくなるのかなー。正論を言っても、ただの批判としか受け取られなくなるし、裸の王様の時って、何を言っても聴く耳は持たないものだね。ただ、この山中に800トンのゴミ捨て問題は、逃げ切れる問題ではないと思いますよ。行政や国が本気で怒る前に、自主的に回収した方が、ベガに取っても絶対にプラスに働くと思いますけど、いかがでしょうか。ここは富塚加奈子社長の英断しかあるまい。

螢戰本社


富塚加奈子社長


鹿児島県の措置命令(クリック)






 
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