【日大投書】学問の府とは言い難い「ちゃんこ田中大学」
【日大投書】学問の府とは言い難い「ちゃんこ田中大学」

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【敬天コメント】
すっかり立ちあがらない日大マンの掲示板になってしまった感のある弊紙であるが、弱者の味方だから辛抱強く掲載を続けるが、基本的には自分たちの力で解決する問題である。

前は田中英壽理事長と暴力団との関係が怖いから、不正を告発できないということだったから、弊紙が代わりに投書を受け付け公表してきましたが、今は暴対法もできて、暴力団に対する環境は確実に厳しくなりました。

そんな中で田中理事長が暴力団と今でも交遊してるとなったら大変なことになります。田中理事長もそこまでバカではありません。それらの関係はもう全く過去の話です。

今は亀井静香元代議士を中心とした優秀な弁護団や警察高級官僚出身者で危機管理防衛隊が組まれています。暴力団が付け入る隙もありません。外部からの侵入は不可能です。

だからこそ、内部に不正や犯罪が起こった時は、堂々と立ちあがって、その不正な事象を指摘すればいいのです。もう怖がる必要もないのです。

今までの長い慣習もあるので、一朝一夕には直らないかも知れませんが、今の日大体制が時代に即していないというのは、全ての人が認めています。

今時、執行部に入れたからと、理事長夫人が経営している「チャンコ店」に日参する常務理事と言うのも、漫画チックな光景ですが、それを誰も指摘しないから、それも慣習の一つになっているのでしょう。

男性教職員は、余りに有名暴力団の親分との交遊が事実だったから、それがトラウマになっているのでしょうから、ここは女性教職員有志に先頭に立って貰うのも、手かもしれません。優子夫人は日大教職員ではありませんよ。あれっ、待てよ。女子相撲部の監督とか言ってなかったっけ?

田中理事長の暴力団との交遊も「過去の話」と思われてるから、警察からも「過去は問わない」と、現状が認められているのである。だから現状の姿勢を問うしかありません。今こそ堂々と、そこに不正や犯罪が見えるのであれば、立ちあがって欲しいのです。
私学助成金35%減額でも責任を取らない日大田中理事長
私学助成金35%減額でも
責任を取らない日大田中理事長


日大に対して補助金の35%がカットされるそうである。大学に対する100億円の35%カットなのか、大学法人(高校・中学等)全体に対する補助金150億円に対する35%のカットなのかはわからないが、大学に対しての100億の補助金と言うのは、私大としては最高の金額で、早稲田か日大しか貰ってない金額である。

日本一の補助金を貰うために、130年に亘る先輩教職員の努力と汗の結晶が詰まっているのである。過去の一歩一歩の積み重ねが認められて、100億補助金への実績に繋がっているのである。

それが35%もカットされる非常事態を招いた責任は相当に重いはずである。今や日大の年間予算は2600億円だそうである。それから見たら、僅かの補助金に錯覚するかもしれない。そのくらいの補助金が何年間かストップしても痛くも痒くもない、という認識なのだろうか?

アメフト問題が騒動になった当時、文科省からの指導を極力避けるために、補助金の全額自主返納を申し出た、とかいう噂が実しやかに流れた。確かに2600億円の予算から見たら、100億か150億は僅か5〜6%に過ぎないかもしれない。

しかし、国から認められて補助されてる金額である。そんなに軽々に安い判断をしていいものだろうか?先人達が苦労に苦労を重ねて積み上げてきた実績である。

35%カットという問題は、理事長の責任問題に発展してもおかしくない問題であるが、執行部からは一向に声が上がらないようだ。僅かに教職員組合から「辞任要求」の声は上がってるようだが、組合に協力する者は人事異動で冷や飯を食わせると公言してるそうだから、マスコミにも見守る責任はあろう。

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敬天新聞2月号(更新!)

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自国を自国で守る覚悟は
主権国家なら世界の常識(一面)
  
 
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旭電業のコンプライアンスは大丈夫?(二面)
  
 
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敬天新聞2月号 社主の独り言(甘辛)(四面)  
 
敬天新聞・鋭意調査中、1行案件  
 
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身を捨ててこそ 浮かぶ瀬もあれ 東京五輪(招致疑惑)
身を捨ててこそ 浮かぶ瀬もあれ 東京五輪(招致疑惑)

JOC会長の竹田恒和氏が東京五輪招致委員会の理事長(責任者)だった時の問題として、フランスの捜査本部から賄賂の疑いで捜査をされてるという。

この件に関して意見を言っていいのかという問い合わせをよく右翼関係者から尋ねられる。「元」ではあるが、尊皇という立場から軽々に回答はできないが、一応弊紙の見解を述べてみる。

今「代表者が責任を取らない」という風潮が世の中を席巻している。そこで、現段階での竹田氏の責任はわからないが、疑われたのは事実である。

竹田JOC会長に直接的な賄賂的認識はなかったろう。オリンピックの誘致運動は招致委員会から依頼された電通を中心に行われたそうで、その指揮を執ったのが「電通の元専務高橋氏」であるというのは、周知されている。

現実に誘致は成功したわけだから、本来なら高橋氏は東京オリンピックの大功労者として表彰される第一人者であろう。しかし、不幸にもその誘致方法が今「違法ではなかったか?」と疑われているのである。

結論はわからない。日本側はコンサルタント料として払ったつもりが、実際には「票を買う買収資金に使われた」という疑いで捜査されているのである。

疑われるに足る根拠も何かあるのだろう。金のやりとりだから、どちらかが告白すればアウトである。人は悟りを開けば、重き荷物を整理したいと思う時もある。これは人類共通であろう。

実際の具体的な誘致運動は電通がしたとしても、依頼者は招致委員会であり、その時のトップが竹田会長であった。その責任を問われているのである。

やっと今、オリンピックに対するすったもんだが終息し、日本中が一つになって走り始めた時である(大河ドラマまで作って盛り上げている)。

このまま捜査が進み、仮に一年後に疑惑が晴れて捜査的には無罪になったとしても、この一年間に、疑念の話題が出る度に、国民の感情にはしこりも残るだろうし、盛り上がりに水を差すことになろう。

JOCの主催で行われるオリンピックで、しかも念願の50年振りの東京オリンピックである。その栄誉の頂点の立場で迎えたい気持ちはわかるが、この騒動の最終的な責任が竹田氏であるなら、やはり潔く責任を取ってJOC会長を辞任した方が無用な混乱を避けられるのではないか。

そして今、未練にしがみ付き、責任の取り方を忘れてしまっている政治家、官僚、組織のトップに見本を見せる時ではないかと思うのです。

またオリンピック前に無罪の結論が出れば、それこそ国民の中から「禊は終わった」という声が沸き上がり、特別名誉職の声も沸き上がることでしょう。

やはり国民全ての参加で行う祭り事は、少なくとも表向きには一点の疑念の無い状況で祝うべきではないでしょうか。文責・白倉康夫
不良警察官
不良警察官

暴力団の組長の別宅に発砲した犯人の一人の証言が話題になっている。その住所を教えたのが警察官だったというのである。こういう不良警察官は一握りであるが、いるのである。

いま国を挙げて暴力団追放運動が起こっている。先頭に立っているのは勿論警察官ではあるが、直接の関連者と言えば国民である。恐る恐るではあるが、警察を信じて指導に従っている。

そんな時、暴力団と癒着していると疑われるようなニュースが出ると、国民は神経を逆なでされる。物言わぬ国民ではあるが、警察からのお知らせが不安になるのである。勿論こういう不良警察官は一握りである。

しかし腐ったミカンと同じで放置すれば、その影響は拡大する。徹底的に内部調査して、膿を出して頂きたい。公表が今後の取り締まりに影響すると言うのであれば、それはよしとしても、関係者はやはり厳しく処分すべきである。

広島の管内窃盗事件も犯人が見つかったのか、まだなのか、発表はない。警察署は犯罪と対峙し取り締まり、社会を守る機関だから、国民からの信頼が大事である。

その一方で組織は一人一人の「人」で構成される。人一倍強欲な者もいれば、人一倍出世欲の強い者もいよう。しかし、警察官を志望する者は、大抵の人が、普通の人より正義感が強かった筈である。

それが長年の習慣に流されて、時に錯覚を起こしたり、矜持を忘れたりする者が出てきても不思議ではない。そこを、身内意識が強すぎて庇い過ぎると、国民から反感を買うことになろう。

とにかく一線を越えたら、どんなに立派な成績を過去に持っていてもアウトにするという、基準は必要であろう。あの特定危険指定団体の工藤会に対する取り締まりは、今後のモデルケースになるだろう。ありとあらゆる法律を駆使している。

警察官の勇気は尊敬に値するが、その背景に警察官に対する国民の厚い信頼と協力があることを忘れてはならない。信頼と言うのは、長年かかって形成されるものであるが、崩壊は一瞬である。工藤会に対する取り締まり、裁判の行方は、暴力団も全国民も、固唾を飲んで見守っているのである。

先日、暴力団が郵便局でアルバイトをして逮捕された事件があったが、あの罪は何だったのだろう?真面目に働いていたのであれば、何も逮捕までする必要はないと思うし、「辞めなさい」で済むような話と思うが、そういう論争が国民に起こらないということは、そこまで国民も馴らされて来たのだろう。

その原因の大半は暴力団側にあるのは間違いないのだが。それでも、あくまでも取り締まりは法に乗っ取るべきで(行政法も法律ではある)、人権無視の行き過ぎた取り締まりや、規制は避けるべきである。それが法治国家の健全な姿であるはずだ。

中には個人情報保護法を無視して、情報を警察に売っている会社も存在するそうである。人は力の強い所に媚びを売り、群れる習性がある。中には警察との関係をビジネスにする者も現れる。

そこに犯罪があれば聖域なく対峙し、社会の安全・安心を守る大切重要な役目を担っている警察官は、その誇りこそ尊敬される根拠なのである。だからこそ、一線を越えた不良警察官は排除すべきなのである。
【投書】18・旭電業(株)と、(株)ASK・代表取締役・駒井裕(旧姓今井)=元暴力団員との、警察が狙うコンプライアンスに抵触する関係
【投書】
旭電業(株)と蝪腺咤紡緝充萃役.駒井裕(旧姓今井)
=
元暴力団員との、警察が狙うコンプライアンスに抵触する関係
・その18


★いよいよ本格化する反対運動=岡山県美咲町の現場に火が付いた

元暴力団員の(株)ASK代表取締役・駒井裕と、兄弟分の元暴力団員・松田悟志が、太陽光発電の場所として目を付けた岡山県美咲町。現在も旭電業(株)は、その場所で太陽光パネル設置を予定している。

駒井らは、和歌山県すさみ町(現在、地域住民が、悪事を追求している)で、同じく旭電業(株)と組んで、太陽光事業を運営し、ヤクザ感覚の悪巧みをして、多額を旭電業(株)から巻き上げた。その汚い潤沢な金を資金として、この岡山県美咲町で、地上げを暴力団の手法で行っている。しかし、本来、旭電業(株)から得た地上げ資金は、地上げにあたった業者らに分配されなければならないが、思わぬ高額に目の眩んだ、元暴力団員、駒井から1円も支払われていないのが現実である。否、駒井は支払う気は毛ほども無い。

地上げには、手間と経費が掛かり、資金も巨額になる。当然、分配されて事業者に行き渡る様に手配するのが駒井の役割であるが、金への異常な執着から独占してしまい、古くからの仲間も片っ端から裏切った。その溜まった不満から、元雇用主である川村眞吾郎氏へ、駒井の古くからの仲間であるA社長が過去に遡る、駒井の巨額な横領などを告発して、駒井の裏切り行為が全て露呈する事となった。全ては駒井の金に対する執着から始まり、結果、墓穴を掘ったのである。

この駒井の金に対する執着は、幼い頃からの病的な習性だと周囲は言う。国語能力はゼロだが、金勘定の計算は異様に早かったらしい。おまけに、元雇用主の川村に税金を被せる工作を、夫の駒井裕と共謀した、地元の銀行員に長らく勤めた、在日朝鮮人の妻も、裏口就職でメガバンクに就職した、二人共がヤクザの女だったらしい双子の娘も、似た者ばかりで駒井裕の悪事に加担している様だ。業者に分配されるはずの、資金を隠す為に、共犯者が周囲を固めているとなれば、彼ら仕事仲間は、元暴力団員であろうが現役の組長であろうが、駒井から資金配分を受ける事など有り得るはずもない。当然、暴力団への看板料など、駒井のソロバンに掛かれば、極めて小さい額をはじき出して支払われている。

地上げ現場の岡山県美咲町では、美咲町の地上げ協力者達が、古くからの駒井の仲間のA社長(駒井の元雇用主、川村氏に告発した人物)に怒りの矛先がぶつけられた。

「どうなってるんや!?」と迫られたA社長は、駒井の裏切りで、正当な報酬が1円たりとも支払われていない現実を伝えたという。

結果として岡山県美咲町の地元を纏め、地上げを手伝った人達は、当然、太陽光パネル設置協力の対価支払い請求をすることになる。おそらく駒井は支払いを拒否し、手持ち資金の独占に執着するであろう。

現在、岡山県美咲町での、太陽光パネル設置予定地の土地所有権者は、駒井裕が代表取締役である(株)ASKと(株)東西E&E(代表取締役・森田宇一)の2社となっている。

つまり、今後は何もせずに、旭電業(株)から多額の土地賃料がこの2社に振り込まれるのである。利用出来る人間は無料奉仕に陥れ、報酬は全てを独り占めした元暴力団員、駒井が「してやったり」と言い放つ。

「対価を払ったのに、もっと払えと脅されてますぅ〜」(*関係者の証言)

自分の立場を、被害者にすり替えて、平然と虚言で支払いを拒絶するのだそうだ。

言辞だけでは無くテクニックとして、「支払わなくても法律に違反しない方法」を、弁護士や会計士や、滋賀県選出のU代議士からレクチャーを受けているという。

現在、抗議活動を準備している人達は団結しつつある。抗議のターゲットも、駒井個人はもちろん、(株)ASK、旭電業(株)に対して、警察、国税にも働きかけ、脱泡行為を指弾する。また、彼らの取引銀行、口座に預金を置いている「京都銀行・西大津支店」の(株)ASK口座を始め、全ての銀行に、コンプライアンスの遵守を求めるという。

取り纏め役は、駒井の元雇用主の川村眞吾郎氏。京都の同和人権団体「崇仁・協議会」で、駒井と(株)ASKから巨額の横領や、(株)アスク(現在、(株)ASKの国税の納税を川村氏が代表取締役である、(株)川富士建設にすり替えるなど、数々の裏切り行為と、駒井のレイプ事件の、人道にもとる所業への抗議運動を準備中であるという。その他、幾つかの団体も大挙して街宣活動に動く。駒井の被害者は全て被害を掘り起こして戦う準備を進めている。

元暴力団員・駒井裕は暴力団も裏切っている。駒井を本気で守る暴力団は現在は皆無。元奈良県生駒市会議員で、暴力団の企業舎弟である、酒井隆親子だけが頼りである。

駒井の金の一切は、警察、国税当局の監視下にある。特に、京都銀行は、暴力団に資金提供している、暴力団の企業舎弟の会社の口座を開き、貸金庫まで与えているとは言語道断である。


★オレオレ詐欺師・徳村善宏と駒井裕が特殊詐欺を継続

駒井裕のパートナーで現在、拠点のひとつになっている事務所が、有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)である。既報の通り代表取締役・徳村善宏はオレオレ詐欺のダシコ(金銭の受け取り役)で逮捕歴がある。現在、駒井裕はこの拠点で、徳村と「仕事」をやっているという。

太陽光事業で多額の賃料が、旭電業(株)から(株)ASKに入ってくるにもかかわらず、駒井の通常業務は、岡山県美咲町の地上げを人に任せて、徳村と二人で今も尚、上記事務所で特殊詐欺を行っているのだという。老人の虎の子を狙うオレオレ詐欺がメインのドロボウ事務所で、まるで江戸時代の隠語のように「仕事」とは盗人の「しごと」という意味もあるらしい。

更に興味深いのは、この詐欺に使用しているコピーFAX機は、駒井が川村眞吾郎氏の部下だったころ、川村氏が代表取締役を務めていた(株)エイブルワークで、川村氏を騙してリースさせた機器である事だ。NTTの関連会社「エフティコミュニケーション」の営業担当者と駒井が結託し、当時「新しいコピーFAX機を買いたい」と言っていた川村氏を騙して、コピーFAX機と電話機全てを、言葉巧みにリース契約用紙に川村氏に押印させた。自分の事務所のコピー機と電話機が、他の機器に入れ替わっている事に気づいた川村氏は、怒って駒井を問いただした。(コピー機搬出で神棚に大きな傷まであった様だ。)

蒼白になった駒井は「コピーFAX機を、有限会社エステートJの徳村社長が使いたいと言っています。当然、リース代も徳村さんが払います。」と弁明し、機器をエステートJに運ばせた。しかし、リース代金は一度も支払われず「リース代が未払いです」とリース業者から、川村氏に督促の電話がきた。その都度、駒井は支離滅裂な弁明を繰り返し、言い分をコロコロ変え、川村氏は不信感を抱いた。そこで裁判を起こす為に、駒井を弁護士事務所に連れて行ったが、弁護士からの質問にも支離滅裂であったという。その後、川村氏が病に倒れ、裁判は不発のまま。エフティコミュニケーションにも、エステートJにも何にも出来ないまま、時が過ぎた。

現在、訴訟、抗議活動を準備中の川村氏に情報が入った。特殊詐欺に、そのコピーFAX機が使われ、その証拠がFAXコピー機には記憶データとして残っていたというのだ。川村氏は駒井から裏切られたA社長から、今もコピーFAX機は、エステートJにあり、駒井と徳村がオレオレ詐欺を改良した、特殊詐欺に使用していたという証言得たという。盗品が世の中を回りまわって悪事を明かす事になる、天網恢恢とはこの事だろうか?

太陽光事業では、旭電業(株)の執行役員・片岡俊治を接待漬けで篭絡している事から、旭電業(株)と駒井の関係は安泰。しかも事業協力者には支払いをしていないとなれば、契約が切れる数十年先まで、元暴力団員、駒井が代表取締役の(株)ASKの「京都銀行・西大津支店」の口座には、毎月、確実に大金が入る一方の仕組みになっている。毎日の様に複数の愛人と、高級クラブでバカ騒ぎ。暇つぶしの事業が、徳村とのオレオレ詐欺で、若い遊び人を使って、老人の懐からかっぱらい行為を繰り返している・・・。世の中は甘くない。そろそろ天罰がくだるカウントダウンに入った。

(その19に続く)
 
事件屋さん螢筌淵察幣野沢朋一社長)役員の岡村泰孝に御用心!

事件屋さん螢筌淵(小野沢社長)役員の岡村泰孝に御用心!

事件屋の岡村泰孝が「敬天・アウトローズ撲滅サイト」を作るのでと称して、金集めをしてるのだそうだ。無から有を作り出すのが、事件屋の仕事だから、別に驚きもしないが、やり方が卑劣で汚いから多少応戦をせざるを得ない。一部警察官と癒着している三崎正敏が後ろに付いてるから「怖い者なし」と勘違いしているようである。

当初は和歌山の酒屋「ヤナセ」の内紛に乗じて、社長の小野沢朋一社長から黒木正博に対する取り立てを依頼され、ヤナセ役員になって黒木に対する取り立てを始めたようだが、その過程で間違い、誤解もあったので、アウトローズの奥村氏がそれを指摘したことが切っ掛けだったようだが、その中で弊紙も名前を使われ、介入せざるを得なくなったのである。

今ではヤナセ役員である岡村というより、事件屋岡村の顔丸出しでの行状である。事件屋稼業と言うのは、元手は何もない。口の上手さだけが頼りの万事屋稼業である。あっちへピーチク、こっちへパーチク、とにかく無から有を産みだすために、東西奔走するのである。

昨日の敵は今日の友、今日の友は明日の敵と、金になれば右へも左へも行く。真に節操がない。只の金の亡者である。それが事件屋である。ヤクザが強い時代は、散々ヤクザの名を使い、それもその時々の名前の知れ渡った親分の名前を使い熟す。相手が素人だと思えば尚更である。たまに間違って本物に出会うと、「脅されました」と警察に飛び込むのである。

こんな男が「敬天撲滅サイトをつくりました。過去に叩かれた人、いま叩かれてる人、私が表に立ちますから寄付をお願いします」と言って、寄付を募ったところで、いずれ「あの時、寄付したことを敬天にばらすぞ」と、恐喝のネタにされて二次被害に遭うのがオチであろう。所詮事件屋の発想である。

寄付を考えてる人がいたら、顧問弁護士に相談してからの寄付をお勧めしたい。「三崎が岡村さんと言う人に相談したらしい」という話は早い段階で聞こえてはいたが、その岡村さんとヤナセの岡村取り立て役員とが同一人物だとは、どうしても結び付かなった。
ヤナセの岡村は余りに常識がなかったからである。

片や三崎正敏が相談するぐらいの男なら、それなりの人物だろうと想像する。聞けば共通の知人もいるみたいだし、人生の先輩にもあたるみたいだから、こちらから先ずは非礼を詫びるべきかなー、とも考えていたが、私に対する非難ファックスだったから、私にだけの抗議かなー、と思っていたら、あっちこっちに送ってると言うし、全く関係ない者にまで撒いてるようなのである。

これも三崎の指示であろうか?私も昔三菱銀行の支店長の恋愛を記事にして自宅付近にばら撒いて逮捕されたことがある。15年前に三崎に対してチラシ撒きを考えたことがあったが、直塾長に頼まれて止めたのである。書き屋の仕事も阿漕な商売で、他人のプライバシーの暴露や不正の暴露で生計を立ててるようなところはある。恨みを受けて当然である。目立てば注目されるのも仕方がなかろう。

ところで、岡村泰孝であるが、稀代の嘘つきであるようだ。私への抗議文だから、私への誹謗中傷にとどめておけばいいものを、何故か松魂塾とか、京橋の植田さんと言う人のことまで、書いてある。

「アウトローズの嘘記事を鵜呑みにしやがって」という一文があったので、ひょっとしてあの記事の場面(アウトローズ記事)は、直塾長の電話を換わった時点で直塾長から「申し訳ありません。植田さんという人は私がお世話になってる人だから、今日のところは一先ず帰って頂いて、後で話は自分が聞きますから」という会話内容があって、それで男らしく「わかった」と二つ返事して、引き揚げたというのが真相だったのかなー、とも考えた。

と言うのも、抗議文の中に、「松魂塾を作る時に樫山に相談されて二人で作ったのよ。その時は直は只の一塾生だった」という部分がある(岡村FAXΝЩ仮)。

しかし、松魂塾創設に関わり協力し、直塾長の後見人的立場の人に、もしやと思って尋ねたら「そういえば、樫山の後輩にそう言う名前の奴が居たねー」という程度である。

そう言えば、大抵の右翼の会合や勉強会に私は出ているが、一度も松魂塾関係者として会ったことはない。ひょっとして「なんちゃって右翼」じゃないのか?

念の為に間違いがあってはならないので、京橋の植田さんに会って、直接アウトローズ記事についての真偽を尋ねた。ハッキリと「全て事実です」ということだった。そして「若い頃、新宿でヤクザに追われている時、何度も岡村に助けられたことがあるんですか?」と尋ねたら、笑いながら「後にも先にも、岡村と会ったのは、うちに尋ねて来た時の一回だけですよ」と言うことだった。

「電話の内容はどういう話だったんですか?」と尋ねたら、「他人の事務所に尋ねて来て横柄な態度で話すものだから、『あんた何者なの?堅気なの?ヤクザなの?それによっては話も違ってくるから』と言ったら、『松魂塾』と名乗り、直とか呼び捨てにするので、『ちょっと待たんかい。俺も直ちゃんは良く知ってるでー。』」と言って、その場の電話になったそうである。

そして「いま松魂塾の名前を出して取り立てに来たと言う男が居るけど、直、直と呼び捨てにしてるけど、塾長に対しておかしいんと違うか?と言ったら、『誰ですか?』というので、『岡村と言うてるでー』と言うたら、『またあのバカですか?ちょっと換わって下さい』と言うので、岡村に換わったら「ハイ、ハイ」と言って、直ぐに電話を切って、「申し訳ありませんでした」と帰って行ったというのが、植田氏から私が直接聴いた(取材した)話だった。

これなら、アウトローズの記事は全くの事実ではないか?樫山氏も直塾長も今は故人である。「死人に口なし」で一矢報いるつもりだったのだろうが、天知る地知る人が知るである。嘘はいけないよ。赤信号みんなで渡れば怖くない作戦かも知れないが、最初から嘘を書いて躓いてたら、先が思いやられるねー。

「ヤクザに追われているところを何度も助けたのよ」。生き方としてその人が最も大事にしているプライドを傷付けたらいかんよ。しかも真反対の嘘で。

植田さんも私の前であっちこっち電話してたねー。どっちのファンが多いかなー。文責・白倉康夫。

警察と犯罪者、双方の密偵を立ち回る三崎正敏
警察と犯罪者、双方の密偵を立ち回る三崎正敏

三崎署員と言われるぐらいの仲だったH刑事が退職したと噂になっている。何か責任を取って辞めたのか、夢を叶える第二の人生が見つかっての退職なのかはわからない。

積水ハウス地面師情報漏洩事件とは関係ないとは思うが、三崎正敏とカミンカス小山との関連性(犯罪収益で買ったマンションの売買仲介を三崎がした)から、小山に警察情報が駄々漏れだったという噂は飛んでいたそうだ。

弊紙はこの件では積極的な取材はしていなかったので、内容は他紙任せ情報でしかないが、関係者が逮捕され出してから、突然カミンカス小山と三崎の関係を聞いたのである。

三崎が著名な事件屋や詐欺師連中と付き合いはあるとは聞いていたが、とは言っても株や増資みたいなことに関することでのトラブルでの関係で、直接犯罪を犯す者との交遊をするとは思っていなかった。と言うのも、警察関係者との付き合いが有名だったからである。

たとえば日本中の地上げ屋、事件屋、詐欺師が参加し、有名暴力団も含めて魑魅魍魎が跋扈したTSKビルの地上げは誰が最終的勝者かと言えば、双海通商の浅井健二氏である。浅井健二氏の勝利は一部の警察幹部との癒着だった。兄の警察人脈を最大限利用した結果だったのである。

後日、暴力団との繋がり、牛の生首を関係者宅玄関前に置いたりとかの事実も報道されたが、事件化はされなかったそうだ。その後スポンサーともトラブりながら、一応住友不動産名義にはなったようだが、未だにイチャモンをつけられてるようである。

しかし、日頃暴力団や事件屋の周辺でビジネスをしてるような者が、警察との通常の情報提供以上の関係は、やがて警察にも見切りを着けられるであろう。

現に浅井氏は警察との癒着をバックに富士薬品にも乗り込んで、一時良いポジションに居たが、その不適切な関係が徒となったのか、いつの間にか富士薬品を去ってしまった。情報を取るために深く入り込み過ぎて、ミイラ取りがミイラになったという事例は幾らでもある。

いま事件を追うマスコミなら誰もが知ってる名前の刑事がいるのだが、その刑事の情報の取り方に疑義を感じている人は、警察関係者も含めて多いのだそうである。

昔は暴力団から情報を取るために、一緒に飲んだりするような者がいた。中には点数を挙げるために協力してもらい、拳銃を何処かに置いて、それを見つけたことにして、お世話になる者もいたという。

今は、そういう関係はハッキリと禁止されている。ヤクザがオレオレ詐欺をするなんて言語道断であるが、当局は本気で壊滅させるつもりでいるのだろうか?

ヤクザ側に反省点は大いにある。しかし、このまま極度の弱体化を強行すれば、半グレの台頭、外国人犯罪者の急増が心配される。看板を挙げてるヤクザに比べて、マフィアは街の中に潜ると言われる。ますます取締が困難になろう。

そんな時に密偵のような情報提供者がいると助かると言うのは、わからないでもないが、それにしても、相手を売って、それをビジネスにされてもなー。
郷鉄工所(破産)大口債権者・朝倉応水氏(充雲)の債権回収はコンプライアンスに抵触しないのか?

【投稿】
郷鉄工所(破産)大口債権者
朝倉応水氏(充雲)の債権回収は、
コンプライアンスに抵触しないのか?


「郷鉄工所・本社工場不動産売却価格は妥当だったのか?」
投稿者: 阿部ともや


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【投書】未来設計

【投書】未来設計

あの未来設計がニュースになっています。入居者の金を不正流用していたようです。

有料老人ホーム運営の未来設計、民事再生法の適用申請
1月22日14時17分朝日デジタルより


 

ーーーーーーーーーー

【敬天コメント】

未来設計というのは、三年も前に元大阪高検公安部長の三井環氏が、内部告発を受けて追及していた伊藤英子女史の会社じゃなかったっけ?

弊紙にも投書がきたので質問状を出していたが、質問の内容について事実無根との回答がきてたけど、蓋を開ければ大方事実だったんじゃないの〜?英子ちゃん。

敬天新聞過去記事(クリック)
三井環を虚偽記載で刑事告訴する!? - keiten.net

 

 

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