【投書】AKB生みの親・秋元康とKey Holderの増資
【投書】AKB生みの親・秋元康とKey Holderの増資


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【敬天コメント】
株のことはよくわからんけど、買った時より上がれば、その上がった差益分だけが儲けと言うのはわかる。この投書は秋元康という有名人が、Key Holder(明珍徹社長)の「20億円の増資を引き受けますよ」ということを、自作自演でネットで流してるということ?

そしてわざわざ、自社のIRで「そんな予定はないですよ」と否定することで、より注目度を高めて、「えっ、あの秋元さんが、key Holderに投資するの?すご〜い。じゃー、AKB48も株主になるかも。いや、きっとグッズを販売するんじゃないの?」とか、勝手に想像させて、株価を上げてるのではないか、という話?

いずれにしても、秋元康の名前を出せば、株が上がるわけだ。それを知ってて、先に株を仕込んでおいて、その後で、嘘か本当かそういう発表か噂を流すわけだ。これをkey Holderが独りで演出してるのか、秋元康と共同でやってるかというわけか。

しかし、この投書ぶりじゃ、秋元康が主役っぽいなー。有名人になると、こんな演出もできるのか?秋元君インサイダーは違反(知ったかぶり)だよ。

株が下がれば儲かるというのもあるけど、逆にkey Holderの顧問に敬天新聞がなりました、と発表すれば、下がるかも。これもインサイダーかい?いやこの場合は虚偽の流布とか言って、やはり違反だな。
佐世保漁協の老害・片岡一雄が、県漁連会長選でみせた悪党ぶり
佐世保漁協の老害・片岡一雄が、
県漁連会長選でみせた悪党ぶり


片岡一雄が佐世保市漁業協同組合長の肩書を使って、魚を獲らずにゼネコン業者から裏金を獲る話は有名である。地元の暴力団を利用して、ハッタリをかましながら、組合長の印鑑を押さないで、落札した業者を困らせ、自分の子飼いの業者を下請けに入れ、そこに裏金分を乗せる仕組みで懐を肥やしてきたことは知る人ぞ知る事実である。

片岡は元国会議員である白浜仁吉の秘書をやってたらしいから、根っからの漁業従事者ではない。何かの縁で漁業利権を手に入れたのであろう。長崎県漁連からすれば、百害あって一利なし、なのである。

その長崎県漁連関係者から、投書があった。長崎県漁連の組合長は川端勲という人らしいが、6期18年も務めているらしい。長期政権の弊害と言うのは、どこの組織でもあることであるが、

この長期政権を支えてきたのが、裏で操る片岡一雄だというのである。しかし、これには大きな瑕疵があって、本来漁連の組合長には、各地方支部の漁業組合の組合長から選ばれることが前提だそうである。

ところが川端会長は、地元漁業組合の組合長を昨年辞めていて、本来は県連の組合長の資格はなかったそうである。それを、長年の慰労を称えて一年ぐらいは、良いじゃないかという温情で、この一年は県連の会長を務めてきたそうである。

その温情を逆手に取って、再度担ごうとしたのが片岡だったらしいが、流石に高齢でもある川端氏が疲れて、降りる決断をしたらしい。この片岡の汚さ、卑劣さ、裏金の作り方(利権の横取り)に関しては、地元ネット紙の「日刊セイケイ」が詳しい。

本来漁業権の無い佐世保漁協(補償をもらい漁業権を放棄)の組合長を名乗り、行政や役所に毒饅頭を食わせ弱味を握ることで、裏から支配してきたのである。

明日(6月14日)が長崎県漁連の会長選挙だそうであるが、片岡がまた、選挙権を持つ理事に現金をぶつけて、自分が担ぐ候補に投票させようとしたらしい。

この上五島の理事に500万円渡して一票を買おうとして、現金を置いて行ったらしいが、この理事が金で魂を売らないことがわかると、わざわざ金を取り返しに行ったらしい。片岡らしい。警察は事実を調べるべきである。

地元の小さな漁連の組合長選挙なら、騒ぐに値しないかもしれないが、長崎県を代表する漁業組合長の選挙である。裏には大きな利権もある。そこで票を買収しようとしているのである。違法があれば取り締まるべきではないのか?

こういう悪事の積み重ねを許すから、、片岡の糞爺が勘違いするのである。川端会長が、引退を決意したのはいい判断だった。せっかくの晩節を汚さなくてよかった。老兵は去るのみである。

いつまでも爺が肩書にしがみ付けば、若い人達が伸びないではないか。ここは潔く引くことも大事だろう。本来資格の無い一年間、その地位を認めて貰ったことだけでも感謝に値するではないか。禅譲など考えずに潔く去ることである。

最も素晴らしい去り方は、片岡を道連れに去ることである。漁連を二つに割るな。長崎県は本州で一番大きな海の面積を持つそうである。長崎県が日本で一番というのは、そうないことである。

これからは日本一に相応しい、健全な漁連を目指し、安定して発展していくためには、先ずは片岡一雄のように、利権独占のために権謀術数を巡らしてばかりいる者たちの排除からのスタートが必要であろう。

まー、いずれ自ら、その策に落ちるだろうけどね。取りあえず明日は公正公平な選挙をお願いしますよ。


↓片岡のパシリを務めた(結果、却下)朝長則男佐世保市長
日大アメフト部・篠竹監督との思い出
日大アメフト部・篠竹監督との思い出

大学の運動部に父兄会があって違和感を感じたという記事を見たが、日大の運動部の全てに父兄会があるわけではない。

全ての運動部に父兄が居るのは当然ではあるが、恐らく「父兄会」というものが存在するのは、日大でもアメフトだけではないのかなー。

というのは、アメフトの父兄会は、篠竹監督が作ったのである。その理由はOB会に対抗する後援組織を作るためと、篠竹監督自身から聞いたことがあった。

OB会は時にして、色んな意見を言ってくる。中には五月蝿い人もいる。自分が望む強いチームに育てようとして居る時に、外野からあ〜だ、こ〜だ言われるのは、邪魔以外の何物でもない。

そんな意見を言わせないために、監督の周囲をファンのような父兄で取り囲ませれば、五月蝿いOBも口を出せない、という発想から、父兄会ができたのである。

だから当時の父兄会は、篠竹監督親衛隊のような側面もあった。父兄の貢献度で選手に選ばれるような側面もあったのである。私の役割の中にも親衛隊の側面もあったから、時にはOBに苦言を呈し、憎まれ役を買ったこともあった。

当時は栗原さん、滝沢さん、鈴木さん、横山さん、外部からは板さん、山本さん、アサヒ・シルバースターの監督だった阿部さんとかがコーチで、内田が、一番下のコーチだった。その頃の内田は、みんなに愛される良い奴だった。その頃を知ってる者は、今回の内田の変わりように驚いているのではないか?

栗原さん、滝沢さん、鈴木さん、横山さんは篠竹監督の一期下、三期下、四期下とか年代が近かったために、篠竹監督が引退と同時にみんな引退し、外部の人達も辞めて、結局内田一人が残り、自動的に内田が監督になったのである。

成り立ての頃の内田は、まだ心細く、私にさえ相談に来る純情さを持ち合わせており、私も必死に内田を応援していたのである。その頃の私は、「田中監督に着いて行けば、必ず目をかけてくれるから、一生懸命尽くせばいい」と助言していたぐらいであった。

篠竹監督という人は、何でも自分が一番でなければ納得しない人で、歌も自分が歌手よりも上手い。顔も自分が俳優より美しい。相撲も自分が相撲取りより強い。泳げばフジヤマノトビウオと言われた古橋広之進教授よりも早い、と本当に思ってる人だった。

それを本当に他人に言う人である。横綱輪島が金銭問題で親方を廃業した時、その借金を新宿の山岸さんという人が整理してくれた。

その縁で私は輪島さんと知り合うのだが、私が篠竹監督の秘書をやってるということで、輪島氏をアメフトグランドに連れて行った。

父兄が居る前で「俺は輪島より相撲は強いよ」と監督が言ったら、みんな「まさか」という顔をしたら、ムキになって、「あれっ、信じてないな。よしわかった。『輪島、かかってこい』」と言いだしたのである。

雰囲気を読み取って輪島氏は「いや、篠竹監督には適いません」と謝ったのである。そうしたら、篠竹監督は得意満面で「ほら、見てみろ。本人が一番わかっているんだよ。輪島が学生横綱の頃から、俺に何回やっても勝てなかったんだよ」と話す人だった。

しかしその縁で、アメフトのアの字も知らなかった輪島氏は、日大OBが社長をしていた「学生援護会」のアメフト部の監督を篠竹監督から紹介されたのである。当然技術的には全くの素人であった。

田中理事長も同じような体験を篠竹監督の「お別れ会」で思い出話としてしていた。その当時は、輪島氏や田中理事長の方が、篠竹監督より大人だったのである。

またある日、父兄の一人(女性)に「俺とアランドロンはどっちがいい男だと思う?」と尋ねた。父兄が「まー、冗談を」と言ったら、「あれ、何か勘違いしてるよ。おいっ、マネジャー、どっちか教えてやれ」と言うと、マネージャーがすかさず、「監督です」という。

慌てて先ほどの父兄が「監督です」と言っても、もう遅いのである。そういう場面になると、周りにいた父兄もコーチも、雰囲気を察して、一人居なくなり、二人居なくなりするのである。

その後どうなるかというと、真実を語った父兄の息子(選手)を目の前に呼びつけて、親の前で怒鳴り捲ったり拳骨だったり、なのである。ひょっとしたら内田は、こういう部分だけを真似たのかもしれない。

篠竹監督は日本一を続けていたし、また許された「時代」でもあった。



(↓)右端がフジヤマのトビウオと敬称された古橋広之進先生、中央は空手部の田辺先生(弟)。篠竹監督を囲んでいるのがおかまちゃんたちである。


(↓)チアリーダーの合宿。



(↓)大阪遠征の時は、練習中亡くなった選手が眠っているという墓前に、必ず監督は訪れていた。




 
日大の良識ある投稿者へ!勇気を持って立ち上がれ
日大の良識ある投稿者へ!勇気を持って立ち上がれ

本日の投稿(クリック)
  
四年前に届いた相撲部OB決死の投稿

マスコミの皆さん、日大相撲部OBと思われる人から来た、過去の投稿を再掲載しますので、しっかり読んで下さい。田中金脈、田中夫婦の支配実態が見えてきます。この投稿は恐らく命がけの投稿だったと思います。

優子夫人が前日に口を出して八百長を命じる実態を訴えています。これは勝つために、相手を壊してしまえと命じた内田監督と全く同じ構図です。日大OBに対しての八百長や脅迫だから、問題にならなかったのです。

それに比べたら、本日の投稿は、軟弱です。この期に及んで、まだ暴力を恐れています。それだけ教職員にしてみれば、田中理事長の暴力団との交遊がトラウマになっているのでしょう。

本日の投稿者の方へ。宮川君の勇気ある実名顔出し告発で、状況はがらりと変わりました。内部暴力装置の内田は外部から監視され、傀儡で居た大塚学長の頓珍漢さも世の中に笑われ、石井進常務も民事で訴えられています。

田中理事長に対する批判も日に日に強くなっております。井ノ口姉弟の不正が暴かれるのも時間の問題でしょう。もう敬天に投書する時は終わりました。

これからは、不正を見て、聞いて、知ってる内部の皆さん一人一人が立ちあがり、勇気を持って実名告発する時です。マスコミが立ちあがってくれてる今がチャンスです。

この好機を逃したら、また長い冬の時代を迎えなくてはいけません。今は社会さえも、日大教職員、学生、OBの味方です。勘違いしないで下さい。批判されてるのは日大の執行部です。

田中支配の不条理にやっと陽が当たり出したのです。弊紙で代行できるものはします。しかし、とにかく今は、立ちあがる時です。今回はみなさんの勇気が必ず田中暴力支配を倒すことでしょう。敬天からの助言です。「幽霊の正体見たり枯れ尾花」。



 
学生を蔑ろにする銭ゲバと化した日大王朝の面々

学生を蔑ろにする銭ゲバと化した日大王朝の面々

今の日大執行部は、韓国ドラマ「仮面の王」に出てくるピョンス会にダブって見える。とりわけ田中理事長は、統領のテモクに見えるのである。ということは、主役のイソン演じる若い仮面の王は勇気を持って告発した宮川選手というところだろうか。
仮面の王」イメージ相関図日大王朝」相関図

日大の元理事の一人がテレビに出て「田中理事長と言うのは、経営手腕のある人で、とにかくどんな問題が起きても、必ず処理する人で、しばらく放おって置けば、世間が忘れる。今までも、何でもそうやって解決してきた人だよ。今は何を言ってもダメ。今回もそのうち世間が忘れてしまうよ」と、得々と語っていた。

その通りである。確かに昔と違って、今は犯罪の多い世の中になった。二か月通り過ごせば、大きな事件が幾つも起こり、世間が忘れるのも事実である。

現に和歌山のドン・ファン殺人事件や、高齢者運転事故、5歳の可愛い女の子が親に殺されたりと、事件が多発している。だが、今度ばかりは少し事情が違う。

この元理事は、どういう理由で理事になったのかは知らないが、田中理事長の本質を知らな過ぎる。田中理事長は何もしないで、時間の経過・風化を待っているのではない。何か起これば、裏で多額の現金をエサにして、もみ消しに動いているのである。時には暴力も使う。

内田元常務理事が今回謝罪するまでに時間がかかったのも、学生に責任を押し付け虚偽答弁をしたのも、被害者と「必ず話が着く」と確信を持っていたからである。

ところが今までと違って、相手が金で転ぶような人達ではなかった。しかも一人ではないため、簡単に話が着かなかった。おそらく、和解の裏工作で動いたのは、井ノ口忠男理事であったろう。

井ノ口忠男理事は、校友会大阪支部長でもある。またアメフト部においては、内田元監督に次いでナンバー2の実力者であったはずである。

何台も所有する高級車のナンバーは何故か全て「1番」である。人脈豊富な校友会を通じて、関西学園や被害者家族に接触を図ろうとしただろうが、思いの外相手側が強い嫌悪感を持っていたのと、社会やマスコミが大騒ぎしだしたので、おそらく相手に辿りつけなかったのではないか?

一般的には違和感に映った理事長のパチンコに耽っていた姿も、「井ノ口が必ず話を着けてくる」という安心感から出た行為と見れば、なるほど、と見えてくるんじゃなかろうか。

新潮以外の雑誌では、井ノ口のことをIというイニシャルに書いたり、「黒幕」と書いたりボカシてあるが、裏から日大に就職した男ではあるが、今はれっきとした日本大学法人の理事であるから、井ノ上忠男理事と書くべきである。

株式会社日大事業部に関して言えば、内田を初め、大塚学長なども名前こそ連ねているが、何の権限もなく、何も知らない筈である。試しに記者会見があったら質問してみればいい。先日の会見以上に頓珍漢な答えになるから。

実際に事業部を仕切っているは、井ノ口忠男理事である。その後ろ盾は田中理事長というより、優子夫人なのである。6月7日号のセンテンス・スプリングの中で、森功氏が石井進常務理事(日大130周年寄付責任者)の業者からの裏金受け取りの実態を暴いていたが、すべて事実である。参考資料(訴状より抜粋)

業者から金を受け取る時に「これは、田中理事長に渡すお金だ。」と言っている。まー、確かに理事長の了解なしには、工事を取れない仕組みになっているのは、事実である。田中財布であった「技三(たくみ)」(後にサンエスコーポレーションと名前を変え、二年前に突然解散)を調べれば、全てが見える。今なら事業部を精査すれば、全てが見えるはずである。今宵はここらでよかろうかい。

「井ノ口忠男が田中理事長を探偵社に調査させた →click!

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上記関連記事(敬天新聞平成28年6月号)→click!


【田中の不正調査記録】全文pdf


スキームの例


その他(ブログ番外編)

凄腕の女地上げ師(93)南青山三丁目プレハブの役割

凄腕の女地上げ師(93)南青山三丁目プレハブの役割

【投稿】
南青山三丁目の建物は種類が「店舗」として登記されています。という事はこのプレハブはテナント物件という事です。

いまどきはホームセンターや大型量販店もプレハブみたいな構造ですから、賃貸を目的にした建物だと思われます。

シティインデックスセブンが、ここで何らかの販売業務を行うとは思えないからです。果たして、このプレハブに店子が入るのか注目ですね。

設定されている抵当権は、合同会社南青山三丁目開発が平成27年11月4日にゴールドマン・サックス・リアルティ・ジャパン有限会社より293億3千万円を借入した債務の共同担保として設定されたものであり平成30年4月20日に共同担保として追加がされたものです。

ちなみに293億円3千万円を抵当権の表示通り年率6,08143%で一年間(365日)借入れた場合の利息は14億5528万6199円となります。このような金利負担は相当な資金力のある会社でなければ到底無理でしょう。

この合同会社南青山三丁目開発にそんな資金力があるかは分かりませんが、借入金額からしたら相当な高利である事は理解できると思います。

いずれにしても、この合同会社南青山三丁目開発という会社の職務執行者の鄭さん(中国の発音ならヂァン 韓国の発音ならジョンというような感じです)はいろんなご事情をご存知かと思います。

UR都市機構は独立行政法人です。

独立行政法人とは以下の総務省のリンクで確認頂ければ、その役割・性格がわかります。
総務省ホームページ「独立行政法人とは」→click!
 

大都市や地方中心都市における市街地の整備改善や賃貸住宅の供給支援が役割であり、私企業の金儲けなど手伝う行う性質の法人ではありません。

UR都市機構(独立行政法人都市再生機構)を所管する、国土交通省にはしっかりとUR都市機構を監督して頂きたいですね。



【敬天コメント】
誰か国土交通省に、専門的な立場から物言う人はいませんかね。URが独立行政法人を良いことに「ダンマリ」を決め込んで、どうも風化や時効で誤魔化そうとする村上ファンドやPAGに協力しようとしているように見えて仕方ないね。

投稿にあるように、「UR都市機構は一部の私企業の利益に協力してはならない」というスタンスを逸脱してるようで仕方がない。
本来は、私企業の金儲けなどを手伝う性質の法人ではないはずである。

しかし、過去の投書では、PAGから頼まれた前捌き業者がURの担当者と裏契約で、(建物は実際に建てなくても)設計図だけでいいとか、期限はオーバーしてでもいいとか、密約のテープまであるとか、の話も出ていたぐらいだから、UR都市機構の担当者が、「溶かされてる」可能性もあるなー。

だから、期限が過ぎてても買戻しができないんじゃないか?本来なら役所側が絶対に強いはずだからね。投稿者が言うように、こうなれば、国土交通省にしっかりとUR都市機構を監督してもらうしかないね。

日大問題の火消しに銭ゲバ老害コンビが出動!の噂

日大問題の火消しに銭ゲバ老害コンビが出動!の噂

教職員組合からは、田中理事長、内田常務理事、大塚学長の辞任を求める要望書が出てるそうであるが、田中理事長から「要望書は無視」の指令がでており、殆どの理事は、了解だそうである。

それはそうだろう、理事にして貰った恩義がある。内田が「学識経験者」推薦枠から理事になってるのを見てもわかるように、理由なんかどうでもいいのである。

空いてる枠の中に、都合のいい者を、ちゃんこ屋にいい客を連れてくる者を、当て嵌めていくだけなのである。日本一の私学助成金を貰ってる大学がね〜。文科省は指導しないのかね。

そういえば亀井おじちゃんと石原老人が官邸に総理を尋ねたという情報が入ったが、日大の忖度をお願いに行ったと、専らの噂なんだけど、有り得るかな〜?よれよれ。先ずは、金のためには何でもあり、金のためには何でもする、という考え方を批判する社会にしないと。

しかし、国の財産である土地を、安くするも高くするも、監督官庁の胸三寸(おまけに虚偽答弁をしても不起訴)という結論も出たし、野党政治家が寄って集って追及した加計学園問題も、結局国が守れば、呼び出すことさえできないのである。

田中角栄元総理はマスコミに倒れた。安倍さんはマスコミにも野党にも叩かれているが、倒れない。その違いはなんだろう?おそらく決定的違いは、「金の作り方」ではないか?

安倍さんは、金脈と言われるような、あからさまな錢儲けが見つからない。舌禍王の麻生さんも同じである。庶民の大好きな嫉妬や、やっかみは、金に纏わる話が中心であるから、汚れた金を受け取ったという話題が少ない二人が倒れない強みは、どうもその辺にヒントがあるのではないか。

だから、野党は安倍総理を倒そうとするのではなく、加計学園を責めるべきである。補助金が適正に使われているのか、補助金の交付そのものが適正なのか、加計理事長に不正はないのかを調べるべきなのである。

日大の田中理事長は、不正と思われる金に纏わる話は幾らでもある。それを大物暴力団との交遊で揉み消してきた。暴対法以降は、亀ちゃん率いる超一流弁護士軍団で防衛してきた。

確かに一誌、二誌ぐらいの攻めでは、びくともしないほどの強力な布陣である。しかし、今回は一誌、二誌ではない。社会的な現象になっている。

外からの防衛には強い防衛隊であるが、内からの攻めには脆いだろう。今まで田中暴力を恐れていた教職員が、遅まきながら声を上げだした。日大といえども、世論の声には勝てないのである。

今までは「世間が忘れる作戦」で、色んな事件を逃げ切ってきた。しかしそれは、金をバラ撒いてのマスコミの忖度もあった。だが、今度ばかりは違う。二か月間沈黙を守る間に、色んな不正が暴露されることだろう。その不正はすべて、田中理事長夫妻に直結していくことだろう。

因みに第三者委員会の委員長は石原元知事懇意の弁護士だそうである。亀ちゃん親衛隊弁護士は、余りに露骨すぎて今回は使えない。亀ちゃん石原繋がり委員会となれば、第三者と言えるかどうか?二か月後に答えは出る。(文責・白倉康夫)

【投書】どうかオープンハウスの悪を暴いて下さい!

【投書】どうかオープンハウスの悪を暴いて下さい!

※ 弊紙の判断で名前を伏字にしています。

件名: お願い致します

どうもはじめまして。

46歳会社員の●●と申します。

今、株式会社オープンハウスが法に触れない巧妙な構築された悪どい営業で、多くの人から手付金、仲介手数料を騙し取り利益を伸ばしています。

自身もこのオープンハウスに騙された被害者です。

手付金と仲介手数料合わせて247万円を失う事となりました。

こんな事になってしまった理由ですが、うちの嫁が家のリフォームを考えていたのがきっかけで、参考に建売住宅をちょっと覗きに行ってみようと言うのがはじまりでした。

ネットで物件を探すと良さそうなのが出ていたので電話を掛けてみると、「その物件はまだ家が建っていないので、他にも良い物件がありますので店舗で案内致しますよ。」と。

この時、ちょっと冗談で嫁と住替えも良いよね!なんて話をしもしていたのですが、話を聞くのも見るのもタダなので店舗へ行ってみる事にしました。

そこで2件ほど物件を紹介されましたが、元々買う気もなく大して良い物件でもなかったのでその日は話しだけ聞いて帰りました。

自分の中ではもうこの話しは終わりと考えていたのですが、次の日に不動産屋から嫁の方に、「是非●●様に紹介したい良い物件があります!」と嫁の携帯に電話があり、嫁の希望でその物件の話を聞きに行く事になりました。

その物件はまだ家が建っていないので、セミオーダーで、間取なども希望通りにする事が出来る上、場所も今より駅も子供の保育園も近くなるし、この場所を購入すれば園の友達と同じ小学校へ通う事が出来ました。

今の家の間取りが気に入らずリフォームを考えていた嫁は、セミオーダー出来る家が魅力だったらしく、自分もちょっと高いけど買う事が出来るんだったら住替えも良いかなと。

こんな思いで話しだけでも聞いてみるかとなったのですが、まず不動産は今住んでる家の査定を出して来ました。

自己資金はありませんと伝えましたが、不動産屋は大丈夫!

査定は●●様の自宅は40750000万円で販売提案価格42787500円です。もっと高く売却出来る可能性もあります!と。

自宅の残債が3千600万円なので、4千2百万円で売れば自己資金が無くてもこの差額600万円を自己資金に当てローンを組んで購入出来ると資金計画を立てて来ました。

この時、自分達は何の疑いも無く自宅は4千200万円、またはそれ以上の価格で売れる様な言い方で話し、査定の資料を見せられ思い込まされてしまいした。

自分達の中では自宅が4千万以上で売れるならローンを組んでも支払って行ける計算を出していたのですが、不動産屋は自宅の売却が4千万円以下になってしまった時の想定した話しは全くせず、自分達も4千万円以上になると信じ込まされてしまいました。

もしこの時、4千万以上で売れる可能性もあるが、4千万円以下になる可能性もあると伝えられれば、絶対にこの物件に手を出す事はありませんでした。

そんな賭けをしてまで住替えをする理由がないからです。

また不動産屋はこの物件は本日公開する予定でして、もし今話を進められるのでしたら●●様に1番目の交渉権を獲る事が出来ますと。

全く考える余裕を与えられず、この日にローンの仮審査の為の書類も子供を寝かしつけなくてはならないのに、自宅で夜10時半まで書かされ11時に不動産屋が書類を取りに来ました。

この書類を取りに来る為に、自宅近くで不動産屋が待機していました。

自分はこんな夜になんで!とちょっとキレかかっていましたが、嫁は絶対にこの物件を逃さないぞと必死に頑張っていました。

そして仮審査が通りすぐに手付金100万円を用意して土地購入の契約を結びに不動産屋へ。

何の疑いも無く、不動産屋を信じるままに契約書にサイン。

そして契約が済んだら次は自宅の売却です。

売却も同じ不動産屋でも頼めるのですが、うちは嫁の会社の関係でソニー生命保険に加入しており、ライフプランナーさんから自宅売却の際は売主さんの立場を1番に考えてくれてるソニー不動産が良いですよとアドバイスをいただき、売却の話を進める事にしました。

そしてソニー不動産の担当者から自宅の査定書を頂き、話しを聞くと驚愕です。自宅の査定額は3千600万円…。

4千万円以上で売れる可能性もあるが、4千万円以下で売れる事も想定しなければならないと話しを聞きました。

自分達は絶対4千万円以上で売れると信じていたのに…。

査定はどちらも同じ東京カンテイのシステムを利用しているので、同じ位の査定額が出なければいけないのに、

担当者が査定書を見て分析を行うと、取引事例の所で自宅周辺ではなく、自宅は川崎市中原区苅宿なのに東京側の事例を入れたり、人気の武蔵小杉に近い価格の高い所を入れて

査定額を上げている事が分かりました。

これは担当者も普通では無いし、意図的に高くしていると思うと言っていました。

でも違法ではないです。

そして今回購入した土地の契約書を見て頂くと更に担当者は驚いていました!

契約の内容を見ると売る側の利益だけが守られていて、買う側は全く不利な契約で守らないていない。

たとえ家が売却出来なかったとしても本契約は破棄出来ないと。

こんな信用出来ない会社とは取引したくないですし、自宅が売れなかったり、安い値しかつかなかった場合大変な事になってしまうので、泣く泣くですが、今回は手付金、仲介手数料を放棄して契約解除する事に致しました。

他にも知り合いの紹介でSECOM不動産の方にも契約書を見てもらいましたが、こんな契約書は有り得ない!と言っておりました。

契約書にサインをもらえばこっちのものと言う内容になっているそうです。

違法では無いですが、良心的では全くないやり方ですと。

川崎県民センターと言う行政に相談に行った所、まずはじめに言われた言葉が、またそこの不動産屋ですか!でした。

他にも沢山の方々がこの不動産屋に被害にあっている様です。

不動産に無知な人間を騙し、法に触れなければ何をやっても構わないと言うやり方は絶対に許せません!

そして今後この様な被害者を増やさない様に立ち上がりたいと思っております。

是非このネタを記事にして下さい!

今回の契約書類や査定書など、また不動産屋との会話を録音したボイスメモなども提供出来ますし、必要であればどんな協力でも致しますのでどうぞよろしくお願いの致します。

こちらを見ればどれだけオープンハウスが悪どい会社かが分かると思います。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12165357507

https://m.e-mansion.co.jp/thread/59545/res/1-50/

https://www.e-kodate.com/bbs/thread/59545/res/921-935/

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q12181408342

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q10181408325

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q14139385309

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q12185429577

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q14181798014

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q11183541051

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12182179527

http://openhouse.hatenablog.com/

https://itest.5ch.net/money4/test/read.cgi/estate/1159538360

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q12165357507

 


どうかオープンハウスの悪を暴いて下さい!m(_ _)m


【敬天コメント】
新しい企業で著しい成長をする会社には、通常ではない無理をすることがある。オープンハウスも、どうやらその部類であるらしい。違法ではないらしいが、真実を語らないことで、結果的には客を騙していることと同じだな。

この投稿者は自分の名前まで名乗って、オープンハウスの不条理と戦うと言う。立派ではないか。日大アメフト宮川青年の勇気に感化されたのかもしれない。

弊紙は当然この勇気を支援します。オープンハウス110番を設け、違法ではないが、誠意や良心的説明がないオープンハウスに怒りを持ってる皆さんの投書を受け付けます。単に、荒井正行社長や鎌田和彦副社長の悪口は受付ませんので、あしからず。

オープンハウスに纏わる情報はこちらまでお寄せください。
openhouse110ban@yahoo.co.jpオープンハウス110番

凄腕の女地上げ師(92)合同会社南青山三丁目開発
凄腕の女地上げ師(92)合同会社南青山三丁目開発

「南青山三丁目UR土地売却、PAG&マキリン問題ですが、登記された建物の持ち主がシティセブンインデックスであり、建物に早速ゴールドマンサックスが共同担保(底地の抵当権と一緒です)として239億3千万の抵当権を設定しています。この抵当権の239億円の利息は年6,08%です。この金利負担だけでも債務者の合同会社南青山三丁目開発という会社は大変だと思います。この会社の登記簿と、関連会社と思われる法人の謄本を添付しておきますが、鄭武壽という名前が共通して出てきます。この人物の素性が分かれば面白いですね。」

という投書がきた。

弊紙はこの謄本が何を意味するのか、理解も説明もできない。先ず中国人だか韓国人だかの名前の漢字も読めない。ということで、専門家の方の解釈・説明をお待ちしています。

ゴールドマンサックスが共同担保として抵当権を付けてるということは、ゴールドマンが金を出したということですね。ゴールドマンは村上ファンドに金を出したのでしょうか?PAGに出したのでしょうか?

いずれにしても転売禁止で5年以内に2000平方以上の建物を作るという約束事が決められてる所に、約束の5年が過ぎて368平方のプレハブを建てて、それでURが未だに買戻し宣言をしないというのも、おかしな話である。

野党はモリカケばかり追いかけないで、公益性の高いURの疑惑等を追及しないから、国民の支持を拡げることができないのである。

甘利議員秘書のUR癒着も、真っ黒疑惑だったのに、結局は詰め切れなかった。URが吸収合併という名の転売が黒か白かの判断を下さないから、みんなが迷惑するのである。

また悪いことをする者たちは、金に心と矜持を売ってしまった「金の亡者」の弁護士や、同じく魂の抜けた愛のない政治家等を使い、常に脱法行為を考えているのである。穴恐ろしや〜。

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日大アメフト問題で取るに足りない大塚学長
日大アメフト問題で取るに足りない大塚学長

日本大学の悪質タックル問題で、1日の理事会終了後に大塚学長他が文科省に謝罪と説明に行った。文科省の担当者は「日大の説明はわかりづらい」と言ったらしい。当然である。

先ず、
1、口では謝罪するものの、未だに宮川君の会見の話を信じていない。だから、関東学連の判断を批判する。
2、とにかく田中理事長を表に出さないことが、自分の使命だと考えている。
3、田中理事長は今まで、どんな艱難辛苦も乗り越えてきた。だから今回も必ず乗り越えれる。だから田中理事長の指示で動いていれば大丈夫。
4、理事会の皆も考えは一緒である。
5、今こそ、学長にして頂いた恩を返す時だ。
6、新しい歯学部校舎ができるのも理事長のおかげだ。
7、マスコミや世間に飯を食わて貰ってるわけじゃない、今の職場・地位に飯を食わせて貰っている。煎じ詰めれば、田中理事長こそ恩人である。

というような複雑な立場にあって、真面な説明などできるものではない。だから、真実を知ろうとするスポーツ庁と噛み合わないのは当然である。

取りあえず、形だけは監督官庁に顔を出してないと、助成金減額問題に発展したら大変だからというだけで、内容は全くない訪問だったのである。

田中理事長が直接行かなかった理由が、もう一つある。それは鈴木大地長官より、自分が「格上」という認識がある。運動部出身者によくある錯覚であるが、年齢的にも先輩であるし、実績でも全く見劣りしない、寧ろ自分が遥かに上だと思っている。しかもJOCの副会長もしていた。

そういう誇り(驕り?)が田中理事長にはある。だから俺が行く必要はない、というものである。ただ世の中には、常識とか状況というものがあって、その判断が少し欠けているのではないか?長く権力を維持すると、そういう判断も錆びれてくるのである。そのために雇われた筈の者さえ、錯覚して、先日の米倉司会者のような醜態を見せるのである。

第三者委員会が二か月後に答えを出すそうであるが、今更アメフト問題に白黒着けても意味はないだろう。内田を職員として復帰させる作戦だろうか?人の噂も75日。丁度、世間が忘れる頃の判断のようだ。

田中理事長は、第三者委員会を盾に、二か月間はダンマリを決め込むことができる。表に出なくて済むのである。とにかく田中理事長を会見の場に出さなければ、日大側は勝てる(危機を乗り越えられる)と考えているのである。

そもそも今回の事件は一にも二にも、内田の驕りである。田中体制の驕りと言ってもよい。学内では何をやっても通る。学生を殴っても、教職員を殴っても、事件にはならない。

不正をやっても誰も文句は言えない。一誌、二誌に嗅ぎ付けられたぐらいでは、完璧にもみ消せるという自信もできた。言うことを聞かない奴は、飛ばしてしまえばいい。その延長線上でのノリである。

しかし内田が大勘違いしたのは、「自分の力が及ぶのは、あくまでも学内」であって、外部までには及ばないことである。選手は、暴力による支配でロボットみたいに教育したかもしれないが、やられた側の関西学院は支配下でないことを忘れていたのであろう。

小さな大学なら、有耶無耶にされていたかもしれない。いや小さな大学であっても、一寸の虫にも五分の魂である。自分の学校の学生が理不尽な悪質タックルでケガをさせられ、しかも監督・コーチからの指示となれば、名誉をかけても戦うのは当然である。

しかも、呪縛から溶けた学生が、真実を語っている今も、「自分は指示していない。受け取り方に乖離があった」と逃げるのである。最初に言った「すべて自分の責任である。」は、なんだったんだ?宮川選手は、「命令されたけど、断る勇気を持たなかった自分が悪い」と、指導者を責めることも、責任転嫁することもなかった。真に立派である。

それに引き換え、内田の会見はみっともないったら、ありゃしない。上司に従う以外、才能のない内田をナンバー2まで引き上げた理事長の責任は重い。

田中理事長が会見しないのは、記者からの質問に答えるのが苦手だからである。いや答えられないからである。答えた瞬間から矛盾することが山ほどある。しかし、その矛盾こそが今の日大の弊害なのである。

優子夫人の推薦があれば、裏から幾らでも職員になれるし、予算も満額貰える。こういう「何故?」に切り込まない限り真実は見えてこないのである。

取りあえず、内田以上に、田中理事長夫妻を陰から支えてる(と言っても、原資は日大マネー)橋本稔子(広報の下請けだが権限は上)、井ノ口忠男(理事)姉弟辺りから、調べるのが無難かな?

何せ井ノ口理事は、まだ大学職員になる前に、探偵社を使って、「田中理事長の尾行」(探偵用語で行動確認というらしい)をした逸話を持つ人物だからね。(文責・白倉康夫)

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