佐世保市の老害!漁業協同組合長・片岡一雄

佐世保市の老害!漁業協同組合長・片岡一雄

佐世保漁協の片岡一雄を糾弾に行ってから、もう1年が過ぎた。現地ではまだ継続的な糾弾が続いているようである。これは、片岡組合長が漁協の組合長でありながら、地元の暴力団を背景に、漁協の権限を遥かに逸脱した行為が続いていたので、その真実を世に知らしめて欲しいという、地元からのお願いのような話があったことが切っ掛けだった。

地元の人は、その不正と癒着、違法性を知ってはいるが、地元ならではの柵があって、それを自らの声として出せないジレンマがあったのだろう。どこの地方都市にもある光景である。そこで骨を折ることにした。

片岡は佐世保漁港の組合長であるが、佐世保港に関しては、漁業権の補償を貰い、権利を放棄しているにも拘わらず、日米防衛協力のための周辺整備事業が盛んであることに目を付け、工事建設の入札に口を出したり、落札者に裏金を要求したりと、その態度がエスカレートして、手に負えないと、苦情が出ていたそうである。

落札業者は、期限があるにも拘わらず、漁業組合の押印が貰えなくて、工事に着手できない現状が続いていたのである。何故そこまで横暴が出来たかというと、片岡は元国会議員の秘書をしていたらしく、色んな施政者の弱味を握っていたようである。

その中には、仕事を出す側の防衛省の支部である九州防衛局の幹部に毒饅頭を食わせ、しっかり弱味を握っていったそうである。だから、仕事を出す側(防衛省)が、落札者に「挨拶に行った方がいい」と裏金を持って行けと言わんばかりに促すのが慣例だったというから、開いた口が塞がらない。

人事異動をするだけで、そんな不正は簡単に防げただろうに。発注側の防衛局にも、いい想いをしてる者がいるかもな。小野寺防衛大臣には、不正がないかしっかり調査してほしいね。

ただ、街宣に行った効果は、じわりじわりと出ており、例えば地元の政治結社が、引き続き糾弾を続けたり、地元ネット新聞が継続的に取り上げることで、片岡自身が昔のように大っぴらに悪さができなくなってきてるようである。

未だに仲間の業者を強引に下請けに入れたり、扱う商品の強要などはやってるようである。そんな業者は追放すればいいんだよ。それにしても朝永佐世保市長はアホだね。時世が読めないというのか、片岡のパシリで県に、佐世保漁協の復帰願いを申し出にわざわざ出かけたというのである。佐世保市民の足を引っ張る行為をしている男の権限を強める支援をしているのである。

片岡が落札業者大成建設に「1億円持って来ないと仕事はさせない」と言っていた工事は進んでいるんだろうか?結局、片岡が無理やり押し込もうとした建設会社は、下請けに入ったのだろうか?片岡一男に関して、別の恐喝事件だか詐欺事件だかが発生したという噂もあるようだが、詳しい情報が入り次第、報告する。

NTT都市開発と不可解な地上げ事件
NTT都市開発と不可解な地上げ事件

NTT都市開発は何故地上げに手を出したのか?得体の知れないような人物に12億も出して、結局は死体が出て途中から投げ出した。

死体の女性は、自宅と隣の間に白骨死体で見つかったという。警察は過去に捜索願が出て、家宅捜査をしたらしいが、この女性を見つけることは出来なかった。

警察官が一人で自宅を見に行ったというのであれば、家の中ばかり探して、周囲を見忘れることもあろうが、だいたい家宅捜査をするときは、最低でも数人では捜索する。その時は、必ず家の見取り図なども持参するし、家の中だけでなく、家の周りも見て回るのが常識である。

家宅捜索に行って発見できなかった死体が、次に行ったら見つかるというのも、不自然である。この女性も、酒癖が悪く素行不良だったという噂もあるが、だからと言って、殺されていいわけがない。もう少し、地上げ関係者を丁寧に厳しく調べて欲しいものである。まー殺人は、時効がないから、いつまでも追いかけられるからね。

それにしてもNTT都市開発ほどの大手が、何故段階も経ないで、いとも簡単に、その辺の小さな町の地上げ業者と直接契約し、金を出したかと言うと、そこには仲介者・保証人として、著名な弁護士法人が絡んでいたからである。その弁護士の紹介・保証がなければ、この話は進まなかった筈である。

ところがこの弁護士が、弁護士法人の代表を辞め、しかも本人は自己破産をしたというのである。とんでもない詐欺男である。その弁護士の名前は蒲谷博昭。保証人として契約した当時、弁護士法人朝日中央綜合法律事務所の代表だった男である。

NTT都市開発は、この弁護士を刑事・民事で訴えたのだろうか?この蒲谷弁護士はK・T・Tという合同会社を作り、その代表社員もやっていた。しかも住所はNTT都市開発から金を借りた京栄商事と同じ住所である。

京栄商事の松田(本名・山崎一幸)とグルなのは間違いないだろう。多分NTT都市開発からすれば、この蒲谷弁護士個人の保証だけであれば、この話に乗らなかったのではないか?

この弁護士が、大手弁護士法人の代表もしていたからこそ、万一の時の保証人足りえると感じ、契約したのではないのか。それなら、その本人と法人に対しても、その責任を問う、民事・刑事の訴訟を行うべきである。

NTTもいけない。何で、畑違いの地上げなんかに直接乗り出すわけ?普通大手と言うのは、地上げの行われてる最中には、微塵も陰を見せない。順々に汚れを回収して行きながら、何段階かの手を経て、全く身ぎれいになった状態の、最終的な段階で顔を出すものである。

しかも、死体が出て来るような話に巻き込まれて、今のところは、殺人の事件性は無いように報道されているが、誰かが成り済まして契約がされていたり、偽造書類が登記に使われていたり、という話は出てるわけだから、全く正常な取引・契約ではない、というのは、間違いないわけだから、社内の関係者をしっかりと処分した上で、世間に対しても「謝罪を表明」すべきであろう。

被害者としてのイメージ作りなのかどうかは知ら無いが、契約した会社を損害賠償で訴えたことは良いことであるが、破産で逃げた蒲谷博昭弁護士とその法人も訴えるべきである。
凄腕の女地上げ師まきりん㊷問題の本質
凄腕の女地上げ師まきりん㊷問題の本質

PAGの河合昭典とマキリンの話を書くとき、マキリンが名誉棄損で訴えて来たので、マキリンの偽装破産の疑惑と脱税疑惑についつい力が入ってくるのであるが、PAGの河合とマキリン問題は、現場が違う幾つかの問題があるんだね。てっきり南青山三丁目の問題だけだと思ってたよ。

名誉棄損で訴えられて、俄然本気で取り組んで、300通から来た投書を1から読み直し、また関係者に尋ねて勉強し直したよ。この二人が絡んだ仕事は、南青山の他に、代々木駅前アイキャピタル・エステート債権譲渡問題、ソフトウエア製作所、ランディック六本木ビル、六本木湖雲寺等があるんだね。

だけど、二人の核心になるのは、やはり南青山三丁目物件になるわけだろう?何せ核になる元は、国の土地であるURが所有していた土地であり、多くの会社が欲しがってた土地を、厳しい条件の下、村上ファンドが落札した土地であったわけだ。

その条件は転売禁止、5年以内に2000平方メートル以上の建物を建てることだった。ということは、村上ファンドがビルを建てなければいけなかったのである。しかし、村上ファンドは、国(URは半官半民)との約束を破って、外資のPAGに転売してしまった。手法こそ「吸収合併」という形であったが、実態は売買である。

この手法を考えたのが、ソフトウエア製作所の顧問弁護士でありながら、事実上ソフトウエア製作所を乗っ取った側になるPAGの顧問にもなる利益相反行為をした白井弁護士であると言われている。

それでも、PAGが村上ファンドの中の一社を吸収合併した形のままで、それ以上を地上げを拡げないで、そこにURとの契約事項を守って、建物を建てていれば、そんなに騒がれないで済んだかもしれない。二人が欲をかいて、「750億で売却して400億の利益を上げる」と吹聴して回るから、騙された人や利用された人から苦情が出るのである。

だいたい転売は禁止の場所である。契約違反だからURは元の値段で買い戻せばいいだけの話である。夢を見るのは勝手だが、夢から目覚めさせるのは、夢を見させたURの責任だよ。

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敬天新聞10月号(更新!)

敬天新聞10月号(更新!)

前山梨市長の望月清賢と 悪事を結ぶ立地企画の陰(一面)

田中ちゃんこ商店の裏稼業 日大新理事会で大願成就!?(二面)

女地上げ師まきりんの元凶 URは脱法行為を見逃すな!(三面)

敬天新聞10月号 社主の独り言(甘辛)(四面)

敬天新聞・鋭意調査中、1行案件

更新しました!

風吹く小池新党と血迷う前原民進党
風吹く小池新党と血迷う前原民進党

小池新党は民進党を丸ごと吸収すべきではない。それでは、結局数が多い「民進党」になってしまう。たとえ名前が「希望の党」に変わっても、中身が民進党であれば、国民の賛成は得られないだろう。あくまでも、希望の党で打ちだす政策に賛同するという最低限度の縛りは作って、是々非々で参加者を募るべきである。

それにしても、前原党首は何を考えてるんだろう。解党をする為に、党首になったようなものである。それなら立候補する意味はなかった。

民進党は枝野氏に任せて、自分が細野氏のように出て行けば良かったじゃないか?自民党に考えの近い人や、風を見ながら希望の党に行けば当選すると思う人は、勝手に行くだろうし、9条を守りたいという人は民進党に残り、社民党や自由党と選挙協力をするだろうし。希望の党に吸収合併をお願いして、振るい落とされた人は、あまりに惨めだろう。それなら希望の党に行かずに討ち死にした方が、まだ面子だけでも保てたじゃないか?本当にバカな決断をしたものである。

今の国民の反自民の考えは、自民党の「驕り、古い体質、利権構造、恣意的過ぎる自己都合解釈」に対してである。政策に対しての不満ではない。だから、考えの全く違う野党に代わって欲しいと国民は思っていない。風通しの良い、事実を隠さない、爽やかな自民党に戻って欲しいという考えの不満であるから、自民党的な考えの希望の党に風が吹くのである。都知事選、都議選の時の風と全く同じである。

小池都知事を作った最高の功労者は石原慎太郎氏である。小池旋風を巻き起こしたのも石原慎太郎氏である。あの「年増の厚化粧」の名言こそが、今日の盤石の小池都知事を作りあげたのである。

モリカケ問題でストレスの溜まったマスコミが、これから一気に小池氏の言動を取り上げるだろう。これからの20日間、小池氏の一挙手一投足を取り上げる。「我々こそ正義」、「我々こそ日本を守って来た与党政治」、と自負のある自民党古参議員は、ストレスが溜まり、第二の石原慎太郎が現れる。そういう予兆の人が、自民党には二、三人いる。それこそが小池氏の思うツボである。言わなきゃ言わないで、どんどん百合子人気が上がることだろう。もう明らかに風は、希望の党に吹いている。

都知事を途中で投げ出して、国政に移ることを国民がどう判断するか?が問題、と言われているが、今から吹こうとしている風は、おそらくそれを物ともしないのではないか?二大政党まで発展するかどうかはわからないが、自民党に代わりうる政党になる可能性は十分にあるでしょう。

安倍総理の評価は北朝鮮対策、韓国・中国への対応に対してのものであるが、小池氏の考えも外交・防衛に関しては、さほどかわらない。民進党は選挙前に藻屑と消えたので終わり。モリカケ問題で、ストレスの溜まった野党とマスコミは、選挙中も安倍自民党を叩くだろう。結局、漁夫の利でも希望の党という結果になるのではないか?
【投稿】郷鉄工所を破産に追い込んだ面々
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資料

 
日本の希望と絶望の行方
日本の希望と絶望の行方

実質、小池百合子新党である「希望の党」は、間違いなく善戦する。自民党に対する批判票の受け皿となるだろう。理由は、自民党の「驕り」である。

民進党を始め、野党が受け皿足り得ないのは、ただ反対、批判ばかりで、対案を出さないからである。政権を執ろうとするなら、批判と共に「我々なら、こうする」という、運営意見も同時に言うべきである。また是々非々で、良いものは良いものと認めるべきである。

穏やかな政治を望む日本では、共産党が政権を執るということはないだろうが、共産党員以外に一定の票が共産党に入るのは、国から助成金をもらわない。政治活動費を誤魔化さない。筋金入りの信念を持っている。与党への監視が厳しい。等の信頼があるのである。

それに比べて民進党は、主張がフラフラしている。政権を任せられるという体制がない。では何故、小池百合子新党が伸びるかと言うと、自民党に近い考えだからである。近いということは、大胆に変わらない安心感もあるし、自惚れ、驕りに嫌気が差してるだけだからである。

モリカケ学園疑惑がきちんと説明されていないことも大きい。「驕りを反省し、丁寧に説明する」と言って、「仕事人内閣」を組閣したばかりなのに、それで支持率危険水域を脱したら、突然の解散を言いだしたように、国民には映っている。これは、「驕り以外の何物でもない」と、国民には映っている。

共産党、公明党は固定票だから横並びである。民進党は半分に議席を減らすだろう。自民党は、民進党がバラバラ、小池新党がまだ準備が出来てないから、今がチャンスの解散、しかもモリカケの追及は受けない、絶好の時機、と踏んでの解散のつもりだろうが、何で今?という考えが、あまりに国民の中に多い。やはり二階幹事長や麻生副総理などの言動に「驕り」が見える。

また安倍総理も無理に「大義」など語らず、「世の中には時に、大義より大事な時機というものもある」と、北朝鮮の危機一本で押し通した方が、票は増えたろう。そして堂々と「北朝鮮金正恩体制嫌い内閣」と名付ければ、本音国民票が増えただろう。

「希望の党」が躍進する条件は、小池百合子都知事が代表とか顧問とか、関係することが条件である。最近は、小池氏に関して、色褪せたとか、情報開示しないとか、批判する人もいるが、都議会の闇を暴いたのは事実だし、青天井のオリンピック予算を食い止めたのも事実である。

自民党の驕りに対する批判は自民党が思っている以上にアレルギーとして現れるだろう。野党でその気持ちを受け入れれる政党がない分、小池新党が大きく伸びるのは間違いない。長く続く政党になるかどうかはわからない。最初は寄せ集めの政党になるだけに、離合集散は仕方がないが、考えが自民党に近いだけに、国民が親しみやすいのも事実だろう。

思いの外の自民党大敗なら、安倍総理はショックで辞任する可能性もある。その時は、一気に小池首相待望論が沸き上がることだろう。小池氏は一応、「与党補完勢力保持」が目的の、玉虫色政党の公明党党首を首相に推すみたいだが、それは国民が納得しないだろう。今の自民党に国民が望むものは、慎みと反省だったのに。
凄腕の女地上げ師まきりん㊶疑問に答えよ
凄腕の女地上げ師まきりん㊶疑問に答えよ

マキリンの債権者破産申立人が、偽りの申立人なのか、怒りに燃えた本物の債権者なのかが、今のところ見えない。偽りと言っても、全くの債権のない者を債権者に仕立てる偽りと、実際に債権があった者と打ち合わせして債権者申立人なってもらう偽り、と言うのもある。

例えば、昔の債権を整理せずそのままにしておいたとする。長くなればなるほど、相手は回収を諦めていた。そんな相手に「全額払うよ。場合によっては、プラスアルファーも考える」と持ちかけられ、「問題は一切起こらない。弁護士に任せてあるから。」と言われれば、殆どの人が、協力するのではないだろうか?もう諦めていた数千万が、ある日突然返って来るのである。

これは、「例えば」の話である。何故、こういう想像をするかと言うと、もし、怒りに燃えた本物の債権者であれば、少しでも多くの人に「金の返って来ない理不尽さを訴えたい」気持ちは山々だろうし、いまマキリンの破産が話題になってるわけだから、絶好の機会である筈なのに、全く債権者側から話が漏れないのが、不思議だからである。

偽装破産をする場合の狙いは、二つある。一つは、多額の債務払いを逃れるため。もう一つは、財産隠し(脱税)である。マキりんの場合は、12億の手数料が入っているらしいから、数千万の債務は、破産するほどの額ではない。

では12億というマキりんに入った手数料が何故12億だと、投稿者たちは想像するかというと、PAG河合と村上ファンドの一社が吸収合併という名の売買をした時の予想価格が、200億前後だったかららしい。その仲介手数料3%を仲介者マキリン一人(一社)が両方から貰ったので、12億という数字になるそうである。何人かの不動産屋に聞くと、当たらずとも遠からず、らしい。

それに、名誉棄損で訴えて来たマキリン側は、「バカ、アホ、マヌケ、お前の母さん赤出べそ」的な文言を主に名誉棄損対象と捉えていて、偽装破産疑惑や脱税疑惑には答えて来ていない。逆に偽装破産疑惑とと脱税疑惑に答えてくれれば、この問題の記事連載の必要性もなくなるのである。

また妖艶で豊満な美熟女として人目を引くマキリンが、破産前と破産後の生活態度が全く変わらないというのも、疑惑を招いている一因でもある。

元々マキりんの代理人弁護士は、あると法律事務所の服部和俊弁護士だった。それが、債権者との利益相反ということで、代理人を降りて、その後横井良弁護士に換わった。そして、今度は斎藤成俊弁護士に換わった。

弁護士が依頼人の利益に適うように動くのは当然である。だが、嘘も含めて振り回されるというのは、利益に適うというのとは、ちょっと意味合いが違ってくる。

債権者破産申立が、真実の敵対者破産申立であれば、斎藤先生も隠さないで教えてくれればいい。記事削除どころか、私は関係者に謝罪しなければならない。

名誉棄損に至る経緯は、マキリンの偽装破産、脱税の疑惑。破産者であるにも拘わらず事実を隠しての不動産免許の申請・更新。しかも破産者であるにも拘わらず、破産前と全く変わらない派手な生活。現金で買ったマンションに破産後不自然な抵当権設定。アイキャピタル・エステート(株)の債権40億を破産者でありながら、PAGからただ同然で譲り受け、賃料を差し押さえた行為等。これらの不自然さを問う中での名誉棄損であることを、理解頂きたいのです。

逆に言えば、これらに答えて頂ければ、この問題は終わるということです。

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この顔にピン!ときたら「よし子ちゃん」
この顔にピン!ときたら「よし子ちゃん」

「新幹線チケット買いに協力して下さい詐欺」や「ブランド品まとめ買いに協力して下さい詐欺」で、総額15億円ぐらいを集めたというよしこちゃん(石川喜子)の写真を9月8日ブログで掲載したが、今のところ当人から返事はない。

この話はTBSの人気番組、「報道特集」でも一度取り上げたらしい。その時は、取材者が自宅だか事務所だかに押し掛けたらしいが、よしこちゃんが自ら警察官を呼んだらしい。

しかし、実際に被害者は何人もいるらしい。詐欺の内容と手法を説明するのは面倒くさいので、9月8日ブログを見てもらいたい。
代理店と呼ばれる者が45人以上。出資者(ユーザー)は200名以上いるのだそうである(7月時点で聞いていた話)。

去年の11月1日に、六本木朝日テレビ下のアンディアーモというイタリアンレストランで、禁止されていた筈の代理店やユーザーとの交流会が開かれた。

このレストランは、主宰者たちの所有という触れ込みだそうであるが、どうも嘘っぽい。こちらで調べた情報では借金だらけの所有者を騙して一時的に借用してただけらしい。その約束も今は反故にしてるらしい。

肝心の投資者に対する配当であるが、去年の暮れから支払いはストップしてるという。こういう詐欺は元々が、他人から集めた金を配当に回すだけの詐欺だから、騙される人が滞ったらそこでお終い。

配当がストップした時点で、もう回復は不可能なのである。また別の詐欺を考えて金を集めるか、被害者に、より金利の高い話を持ちこんで、再度、再再度騙すかしか乗り越える方法はないのである。

あとは、警察介入を遅らすために、投資資金を金銭消費貸借書に切り替えて、雀の涙のような配当を払っていくのである。中には一人で、5億円も騙されたという人もいるらしいから、またその人をターゲットに絞って、いい話をしてるかもしれないなー。

練馬区中村北2−8−11メゾンマグノリア206号に居るというから、質問状を送ってみたが、質問状は返って来た。その次の住まいとして聞いた、和光市新倉2−19−45リーベスト和光兇裡苅娃厩罎砲癲⊆遡箴を送ったが、やはり質問状は返ってきた。

名前を別名にして入居してるのかもしれないなー。よしこちゃん側スタッフとして、側近の佐々木、田中、東村、黒澤、菊池と言うのが居て、女性では秋澤ゆうか、野島という名前が上がっている。

写真のよしこちゃんは、60歳前ぐらいかなーと想像してたら、まだ40代半ばらしい。笑ってれば40代に見えたかもしれないけど、なんか不貞腐れた顔してるから、しようがないね。

あっ、誰かみたいに美貌とスタイルに自信を持ってる女性だったらどうしよう?また「名誉棄損で」で訴えられるかも。あっ、見っけ!、よしこちゃん15年も前に、同じような罪で逮捕歴があるんだね。隣の元千葉県警のスズキサダヒロ氏は探偵社の代表らしいけど、よしこちゃん側近の佐々木の同級生がやってるコンサル会社の役員でもあって、よしこちゃん側の立場らしいね。

来月にはもっと詳しい記事が書けると思いますよ。今年に入ってからは、地方遠征も行ってるそうである。







日大人事でエルフ橋本稔子が大はしゃぎ
日大人事でエルフ橋本稔子が大はしゃぎ

田中優子姐さん(理事長夫人で、実質、歳も器量も理事長より上)の覚え目出度き、日大の裏広報部長である、橋本稔子(井ノ口忠男理事の実姉)が、一人ではしゃいでいるらしい。

弟の井ノ口忠男が、念願の理事になったのである。この数年間、事業部を裏で取り仕切り、事業のことに関して、田中理事長夫妻にキックバックを含めて、一番貢献したのは、井ノ口姉弟であるのは間違いない。

そこから考えれば、この昇格は当然と言えるだろう。今の日大は田中夫婦一強である。人事くらいはどうにでもなる。各学部の事業を取り上げ、本部に一本化した目的こそ、ライバルの出現をなくし独裁化することだったのである。

これは、当紙が当初から指摘していたことである。この兄弟の特徴は「人たらし」である。特に姉の橋本稔子の、行き届いた気遣い、付き合いに、出会った人は、コロリと参るそうである。別名「年上キラー」と呼ばれているそうである。

実際に人脈も広く、次から次に「田中チャンコ」で待ち合わせをして、優子姐さんに挨拶すれば、お互いにプラスな面が広がろう。それをコツコツと続け、優子姐さんの信頼を得たというのは、本人の努力と才能であるのは間違いなかろう。誰にもできることではない。

この橋本稔子がまた仕掛けた。今度は10月7日に、ホテルオオクラのアスコットホールで、日本大学・読売新聞・日テレの共催という形で、「どうなる日本」と題して、読売テレビの「ウエークアップ」という番組のキャスターを講師にシンポジュームを開催するのだそうである。

表向きは一般人を対象にしているようだが、とても250人は集められないので、日大の学生や教職員に動員がかかるのだという。かかる費用は、広告費として、日大の広報から出るのだそうである。橋本稔子が持ちこむ企画は、全て「優子姐さん案件」として、誰も異議なく通るのだそうである。

当然バックが想像される。サブジェクトとして「日大・読売新聞タイアップシンポジューム広告と新理事会理事の披露目式」というタイトルが付いてるぐらいだから、弟の晴れ姿を、世間に知らせたいという、姉の熱い思いが伝わってくるね〜、日本大学の金を使って。

この公的な写真やビデオが、また一段と井ノ口の信用に箔をつけ、大学事業部の仕事ではなく、姉弟の個人のビジネスを盛り上げるんだろうなー。そこから夫妻が金を貰っても、大学の背任にはならないように見えるが、やっぱり背任行為になると思うけどなー。

それにしても、松戸歯学部の裏入学問題については、未だにマスコミから問い合わせがないねー。さすが、世界72位のマスコミ自由度ランキングの実態。文春、新潮に続く、勇者よいでよ。
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