ハレンチ接待で成りあがる東証一部上場企業の役員X
ハレンチ接待で成りあがる東証一部上場企業の役員X


こういう投書は、ライバル会社の策略という場合もあるので、うっかり掲載できないのである。中には開き直って、「犯罪ではない」と抗議して来たり、「この写真のどこに社会性があるのだ?」というお叱りを受けることもある。厳密に言えば犯罪も含まれてるかも知れないけど、今のところはわからない。ただ社会性、話題性は十分にあるだろう。

上場会社の役員になっても、「男と言うのは所詮この程度」と思う人もいれば、「上り詰めるためには、ここまでしないといけないのか?男って大変だなー」と思う人もいれば、「バカ、変態、汚い、地位を利用して遊んでいるだけ」と思う人もいるだろう。そのどれに当たる行為か、それ以外かも今はわからない。もし本当に役員なら、どういう言い訳をするかはわからないが、首の可能性が高いだろう。

この写真の投稿者は動画も送って来ている。余程憎たらしいとか、恨みがあるのではないか?しかし、社会性や犯罪性や不正・不条理もないまま掲載して、ただかたき討ちに利用されても困るからね。取り敢えず名前の出ている会社を訪ねて、本人であるのか尋ねたり、これが事実として、会社にどんな影響が出るのか、とか調べてからしか詳しい記事は書けないね。

この破廉恥席に、銀行の支店長だとかも居ると書いてあるが、弊紙には誰が誰だかわからないので、訪ね歩き結論が出たら、また掲載することにする。それにしても首からぶら下げてるのは社員証と言うんだけど、何の意味があるんだい?社員証ぶら下げて、こんなことするかい?普通は隠すものだろう。余程、常習化してるか、気心知れた仲間の集まりなんだろうなー。

 
ワールドビジョンプロ社長タイホの報道に思う
ワールドビジョンプロ社長の逮捕報道に思う

「ワールドビジョンプロ社長らを強制性交傷害容疑で逮捕」という記事を見つけたが、これって昔(こないだだけど)で言う  「強姦致傷」ってことだろう?

なんか「強制性交」という言葉が柔らかく聞こえて、強制ではあるが和姦 っぽさも含まれてるような感じで、犯罪性が軽くなった感じだね。

強姦は親告罪だったけど、女性が表に出しにくい言葉だから、イメージをソフトにして、その代り親告に関係なく犯罪として成立するという風になったんだね。確かに言葉が柔らかくなった分、被害届は出しやすくはなった感じはするねー。

しかしその分、犯罪を犯した側の悪意性が弱まった感じが する。これからこの手の犯罪は増えるだろうなー。増えるというより、表沙汰になるんだろうなー。

女性が声を上げるのもあるが、性に対するモラルが低くなっているので、気に入らなければ直ぐに訴えるとか、昔は恥と考えられていた男女関係を他人に知られることが、今では恥と考えなくなった若い女性が増えたのも事実である。

昔から「枕営業」という言葉はあるけど、一握りの食える芸能人はともかく、食えない芸能界の世界では何でもありと言われているから、ちょっと成功すると勘違いするんだろうなー。特に仕事をあげる側の社長は、何をやっても許されると勘違いするのだろう。

今回逮捕されたワールドビジョンプロの塩見剛史容疑者というのは、若いけど接待された側で、もう一人の園部宗徳容疑者というのが、接待した側で、被害者の女性は接待した側の関係者だったわけだろう?

仕事(金)の為に、知り合いの女性を了解も得ずに餌にしたということか?まだ会社設立から僅か4年足らずらしいが、結構仕事は取ってるらしい。ということは、枕営業を普段から相当やってるな?

ということは、今回の露見も氷山の一角で、被害届が何件か出る可能性もあるな?青山メイランドの西原良三社長の話のように二転三転しながら、脅迫者や恐喝者の逮捕があるのかなー?

敬天新聞8月号(更新!)

敬天新聞8月号(更新!)  
 

部下に罪を被せて切捨てた
(株)ベガ創業者の濱野隆一郎(一面)
  
 
VanaH(株)石山久男社長の誇大妄想
燃料開発と上場を騙る勧誘トーク(二面)
  
 
駒井裕の過去を黙殺する旭電業と
すさみ町の三位一体メガソーラー(三面)
  
 
敬天新聞8月号 社主の独り言(中辛)(四面)  
 
敬天新聞・鋭意調査中、1行案件  
 
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【投稿】その31「殺人未遂事件の犯人で、元暴力団員、(株)ASK・駒井裕と旭電業(株)との契約はコンプライアンスに抵触」
【投稿】
「殺人未遂事件の犯人で、元暴力団員、(株)ASK・駒井裕と旭電業(株)との契約はコンプライアンスに抵触」その31


※殺人レイプ魔・駒井裕と、オレオレ詐欺師・徳村善宏と、旭電業(株)・片岡俊治の蜜月関係

★糞尿の友

駒井裕の数少ない友、刎頸の友(趣味で繋がった糞尿の友)である徳村善宏は、有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)代表である。

徳村は表向き不動産業者であるが、不動産業の事業実績は皆無に等しく、その経済の実体は『オレオレ詐欺』で得た金と、駒井からの太陽光事業の裏金で生活している。

徳村は過去に『オレオレ詐欺のダシコ』で逮捕されている過去があるが、懲りずに継続しているようだ。会社オフィスは実体のない不動産業ではなく、特殊詐欺のアジトとして使われているようだ。その詐欺犯罪に執着し、性癖のスカトロ風俗に被害者の金を費やしている。もはや反社会どころかお年寄りを泣かして、理解不能な性欲(スカトロ)に走る「クソ詐欺師」である。

徳村善宏は自分が過去に「オレオレ詐欺で逮捕された」事実を世間に隠し、露見を心配したものの、噂は瞬く間に広まった。実はこの噂を拡散させた張本人こそ、駒井裕だったのである。

駒井裕は自身の犯罪歴はそっちのけで、徳村善宏の逮捕を、本人不在の場で「オモロイ話あるで〜!徳(徳村)パクられよったわ〜!」と酒席で逮捕の報に祝賀の乾杯をし、さんざん爆笑ネタの肴にしたのである。シラフの時でさえ、徳村から紹介された商取引の相手にまで、逮捕の事を克明・詳細に言いまくり、ご丁寧にも「徳村善宏の話にはご注意を。オレオレ詐欺師やから!」と忠告まで付け加え念押ししたという。

ここまでされても、徳村は駒井との縁を切れず、彼らのクサイ仲について、常人には微塵も理解できないと関係者は首を傾げている。二人をよく知るN氏は証言する。

「(株)コクド(現(株)アルファ建設)で二人は横領で解雇され、会社から刑事・民事で訴えられました。その時に二人は示し合せて『虚偽の証言』を相互に行い、裁判所で打ち合わせ通りの『偽証』を互いにして守りあったんです。悪計は成功して二人のドロボウ、駒井裕と徳村善宏は無罪になり、その後、強烈なスカトロ趣味でも意気投合した。居酒屋で大きな声で『小便は興奮するでぇ〜。俺はウンコの方がええわ』とか、同じ席におれませんよ。互いに裏切りながら、腐れ縁には終わりがないようですわ。」

ウソとスカトロが結ぶ縁には誰も入り込めないようだ。

(株)コクド解雇後、二人の人生はどうなったのか?

かいつまんで紹介すると、駒井裕は、窃盗、詐欺、空き巣、引ったくりと凶悪度を増し、広域暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄の盃を受けて正式な暴力団員になり(中山は京都では有名な薬物中毒者)、中山が長期服役(刑務所に入る事)となり、駒井裕は中山の兄弟分、広域暴力団・山口組H会組員・津田某(故人)の盃を受けて鞍替えした。そこでレイプ、恐喝、殺人(津田某の証言)と、罪だらけの人生に拍車がかかった。

その横で徳村は、不動産などの仕事を細々と続けていた。

駒井裕は、横領裁判で偽証仲間になった、徳村善宏と久しぶりに再会した時、ある種の「惨めさ」を感じたらしい。自分は罪だらけの人生なのに、同じ横領仲間で裁判の偽証仲間・徳村善宏との現実の差に強い劣等感を感じたらしい。N氏の証言は続く。

「共に横領で訴追され、法廷で堂々と偽証してウソを付き合って無罪になった同士なのに、一方の徳村善宏は前科前歴もない人生を送っていることが面白くなかったみたいですわ。そやから徳村が、オレオレ詐欺で逮捕されたのを知った時は、手を打って大喜びで触れ回ってましたわ。『これであいつも前科もんや!笑い止まらんわ!』とアチコチに電話して『徳村逮捕』をネタにして爆笑してました。」

駒井裕が触れ回った、オレオレ詐欺逮捕の事実を問い質されると、哀れな徳村善宏は、真っ赤な顔をして言葉を濁しながら返答したという。

「オレオレ詐欺とは知らんと、銀行で出金してくれと言われて…。」

苦しい言い訳を強いられたネタばらしの根源は、友人顔をした裏切り者の駒井裕であるが、そこは世間の噂より、飲尿食糞の絆をあえて選んだらしい。駒井裕は元ヤクザ者の立場から、風俗を生業にしてるヤクザの知り合いが多く、駒井裕の飲尿趣味用、徳村善宏の食糞趣味用の相手をするスカトロ変態相手の女性も調達が出来た。隠したかった逮捕をバラされた怒りより、歪んだ性欲が勝ったようだ。繰り返しになるが「スキモノ」は恐ろしい。

徳村善宏の逮捕歴は一回ではない、と関係者は言う。一回目のオレオレ詐欺ダシコでの逮捕は、初犯では警察での22日間拘置で済んだが、オレオレ詐欺で複数回も逮捕されているようだ。二回目からは起訴で、実刑なら刑務所暮らしということになる。徳村を知る人達は「徳村は何を考えているのか?何を言っているのか?さっぱり分からない。」と口を揃えて言う。一人で詐欺ができるのだろうか?それには駒井裕という相棒が必要なのだろう。徳村が、滋賀県の田舎町で不動産業者として生き残るのは、この不景気では厳しいだろう。

この徳村のパートナーが今や元暴力団員、殺人未遂の実行者、鬼畜なレイプ魔、恐喝、窃盗、殺人という負の勲章だらけの駒井裕である。駒井裕自身、「自分は発達障害で、思っている言葉がスラスラ出ないんです」と、元雇用主の川村眞吾郎氏に自己申告している。この「話下手」の二人だけでオレオレ詐欺(特殊詐欺)が果たして出来るのだろうか?

再び二人を良く知るF土木・F社長は証言する。

「駒井裕が若い不良の子らを使ってますわ。元手は川村会長(駒井裕の元雇用主)から盗んだ金と、太陽光事業のアブク銭を持ってますから。駒井裕はレイプした女の子を地獄に落とす仕打ち(*その30参照)を楽しんでいました。オレオレ詐欺でもお年寄りをダマす、それ自体を楽しんでますわ。徳村は金儲けが目的ですが、駒井はそれだけじゃない。カネに加えダマされたお年寄りが、泣いたり自殺を考えるほど困窮するさまを見聞きしては、腹を抱えて笑っている人間です。糞食いながら尿飲みながらヒトを食う、駒井らの畜生道みれば予想がつくでしょう?レイプで罪の無い女性達を地獄に落とし、オレオレ詐欺(特殊詐欺)で、なけなしの金を奪って年寄りを絶望させる。畜生より劣るヒト食い人種です。」

駒井裕の元雇用主である川村眞吾郎氏は憤慨して言う。

「私の大阪事務所のコピー機の買い換えを指示していた。当時多忙だった私が、大阪事務所に立ち寄る日を狙って、駒井裕がコピー機の業者を連れて来ていた。時間が無く、機種のパンフレットだけ見て、取り急ぎ(株)エイブルワーク・代表取締役としてサインした。その後、大阪事務所に行くと、コピー機だけでなく、電話機まで変わっていた。駒井裕を叱り飛ばし、業者に『解約』を告げると、NTTの下請け会社『エフティコミュニケーション』の担当者の大槻?(記憶が曖昧)から『3ヶ月間は私が払いますから、解約しないで下さい』と泣きつかれ、初めて買取ではなく、リースだと知った。その後、『コピー機を徳村善宏が経営する(有)エステートJで使用し、リース代を支払います』と、駒井裕に言われて、コピー機を運ばせた。数ヶ月後、私の家に『支払い催促』が届き、駒井を叱り飛ばした。やがてリースを組んだ『クレディセゾン』の回収担当による、鬼のような取り立て電話が続いた。当時、入院中であった私は駒井に指示するしか術がなかった。その後、私は弁護士に相談。駒井を呼び寄せ、弁護士が聞き取りしたが、コロコロ変わる駒井の言動に、弁護士は不信を抱き提訴する事も出来なかった。駒井裕の横領が発覚した後に、全て駒井と徳村の仕業だと分かった。エフティコミュニケーションの大槻?も加担していた。私の名前でリースを組み、徳村の会社に運んだコピーFAX機を『オレオレ詐欺(特殊詐欺)に使っていた』オレオレ詐欺師の徳村は『会長(川村)にカネを貸してるんで、その担保に駒井が持って来た』と言ってるらしいが、私(川村)が、オレオレ詐欺師のウンコ野郎から金を借りるわけがない駒井裕と徳村善宏に、オレオレ詐欺をするための、犯罪用のFAX機として使われてしまった。」


★同窓?ニセ立命館大学卒業生・徳村と旭電業・片岡執行役員

徳村と駒井のパートナー、旭電業(株)執行役員・片岡俊治はなぜ、彼らと交友しているのだろうか?オン・オフでビジネス以外でも深く交友しているという。

片岡は旭電業(株)の松岡社長がへッドハンティングした、太陽光事業の専門家である。旭電業(株)はもともと電設・鉄塔関係が主たる事業であったが、片岡俊治入社で太陽光事業が本格化した。片岡はいわば立役者であり、それは裏を返せば諸悪の根源、汚染源ともいえる。買電価格の大幅な減額で、片岡は松岡社長から直々に厳命されたという。

「買電価格が減額される前に、何としても、出来る限り多くのメガソーラーを稼働させるように頑張ってくれ。経費は心配するな。」(*旭電業の現社員からの内部告発)

たしかに経費は青天井らしい。しかし、「何としても」とは、なりふり構わずもいいところだ。状況から見れば、自社コンプライアンスも合法非合法も問わず、手段さえ選ぶな、という事だろうか? 気になるところである。

社長からの厳命を受けて、旭電業(株)メガソーラー事業の全権委任された、執行役員・片岡俊治は奔走する。そこで片岡俊治が出会ったのが駒井裕、元暴力団員で現在暴力団の企業舎弟であり、殺人未遂事件の犯人である。

駒井裕が怪しい事には十分、気が付いていたが、折しも国による買電価格の引き下げが決定し、時間切れ寸前。そこで自社コンプライアンスを無視する事を決意して、和歌山県すさみ町での事業話に乗ったのである。

その後が問題である。執行役員とはいえサラリーマンの片岡は、駒井裕らに魅かれていく。

元暴力団員ならではの露骨な「酒、女、金」の接待に溺れた(*旭電業社社員の内部告発)。付き合いが深化するなかで、駒井裕がヤクザであると確証を得た片岡は、駒井の仲間、徳村善宏に窓口をシフトして、現在では徳村と蜜月であるという。いずれにせよこのトライアングル三角形の三角のうち二つの角、駒井裕、徳村善宏は完全にクソまみれである。二人は前科前歴者で、駒井裕は現役の企業舎弟なのだから、通常ならば、企業が取引関係を避けて通る相手である。

片岡に取り入った徳村は、「立命館大学出身」を自称している。事実ではない証言がある。

「トクちゃん(徳村)は、最低レベルの高卒ですわ。」

これは駒井裕の元雇用主、川村眞吾郎氏への証言である。

他でも同様の話がある。

「そういえばウンコマンさん(*徳村の俗称)の知人の方が言ってましたわ。立命館大学・糞尿学部・スカトロジー専門課程?だとか。風俗大学出身ですわ」(滋賀県の飲食店主)

学歴詐称の原因は、旭電業蝓κ匆俊治にあるようだ。片岡は実際に立命館大学出身らしく、徳村は同窓だというウソ話を操って、より親密度を上げる目的で学歴を詐称したらしいのだ。

片岡の愚痴話からして和歌山県すさみ町の事業の現場で関係者の顔ぶれを見て、片岡をはじめ旭電業の社員らはドン引きしたそうだ。「見渡せばヤクザだらけ、その中で風体は怪しいが口調はヤクザ風ではなかったのが、ただ一人徳村だけだった。メガソーラー事業を進めるためには、徳村と繋がらざるを得なかった。大学の同窓?だとアピールする徳村以外、まともに商談する相手がいなかった」(旭電業社員の内部告発)

差別目的ではないが、駒井裕、徳村善宏らは在日韓国人である。旭電業(株)の内部告発者によれば、松岡社長も片岡俊治もまた同じく在日韓国人だという。この共通項には日本社会では理解し難い独特の異質な、体質的なものが横たわっているのだろうか?遵法精神の欠如、意識の差、虚偽申告、地方企業とはいえ、そこにはまだ固い壁があるようだ。特に旭電業の対応には「金さえ儲かればいい」との方向性のみ突出していて、日本の企業経営者の経営との落差が露呈されている。自社の掲げたコンプライアンス条項を、進んで踏みにじる企業などあってはならない。

(その32に続く)


*『御礼と御詫び』
「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎


本シリーズ「その30」記事コメントに敬天新聞社社主様より「崇仁・協議会」及び「崇仁地区」へのコメントを頂戴しました。

敬天新聞社社主、読者の皆様に支えていただきながら、駒井裕に全額横領されたうえに、擦り付けた不当な税金や、信じられない悪事の数々が白日の下に晒され、私の死亡説も嘘だと分かり、心配して下さった皆様に、真実を理解して頂けるましたこと、心より感謝申し上げます。

さて、敬天新聞社社主より、私ども「崇仁・協議会(旧崇仁協議会)」が、京都府警だけでなく、警視庁、大阪府警、また、京都市、京都府などに対する態度に注意をいただきました。

「驕り高ぶった目に余る言動」や、「集団で乗り込み、玄関先で騒いだこと」等から、相手の心証を悪くしたのではないか? とのご指摘に対し、確かに冷静に振り返ると、そのように受けとられても仕方ない言動がありました。

「差別撤廃」を叫び、弱き立場に苦しんだ我々は、強き立場の警察組織や行政等に対して、思い余って行き過ぎた言動、態度をとったことが御座いました。

我々の運動の根幹は間違ってはいないと確信いたしておりますが、それが度を過ぎた場合は、「人と人との話し合い」のはずが感情論に陥ってしまい、結果も相手の心証も害してしまいかねません。

崇仁協議会(現在、崇仁・協議会)の設立者ある藤井鉄雄氏(現在、崇仁・協議会、名誉会長)も70歳になり、闘病中で御座います。

一時は共に運動しました中口寛継氏も、まもなく80歳になります。

(*中口氏は三菱銀行の株主総会にて逮捕され、東京地裁にて脱会届を提出し、崇仁・協議会を脱会。後に中口氏を担ぐ有象無象が、崇仁協議会の名を悪用し始め、以前の様な「血の雨が降る団体」から正義を貫く団体になるべく、法治国家である日本での問題から訴訟を決断しました。そして東京の山田有宏弁護士に委任、京都地裁に提訴し、『類似名称使用禁止、インターネット削除、損害賠償』の訴訟にて、私・川村眞吾郎側が全面勝訴で、名称使用裁判は終結した。)

裁判で解決したはずが、その後も判決を無視し、名称を悪用され、長年に亘り対立は続きました。

「崇仁・協議会(旧崇仁協議会)」の名称使用の争いは、世間からは「厄介な連中の利権争い」と思われていました。15年の歳月が過ぎて中口氏とは雪解けし、和解致しました。中口氏は現在、「京都駅東地区市街地再開発準備組合・代表理事」に就任し、私も応援しております。

私(川村)も還暦・60歳を手前にして、生まれ変わった気持ちで己れを見つめ直し、藤井鉄雄氏、中口寛継氏に呼び掛けて、三人共々が力を合わせて、心一つにして、「全ての差別撤廃、崇仁地区の環境整備など」に取り組むリーダーの姿勢として、曇りなき気持ちで「謙虚に」邁進する所存に御座います。

そして、『駒井裕の中口寛継さん殺人未遂事件』の再捜査をお願いするに当たり、過去の非礼は心より素直に警察にお詫びし、何卒「崇仁地区」への特別視されることなく、再捜査を願うばかりで御座います。今後は日本のため、京都のため、ひいてはすべての人の人権のために、いままで我々に欠落していた「感謝」と「謙虚さ」を忘れず、気持ちを新たにして邁進する所存に御座います。

崇仁・協議会 会長 川村眞吾郎


★(株)ASKの本社登記され、共犯関係にある妻が住んでる住所 滋賀県大津市桜野町11番58号

プレサンスレジェンド琵琶湖 滋賀県大津市茶が崎小麦尻一番15

有限会社エステートJ 滋賀県大津市神領3丁目21番19号

 
すさみ町のすさんだ町議会とASKへの町有地売却問題
すさみ町のすさんだ町議会とASKへの町有地売却問題

和歌山県西牟婁郡すさみ町の町長選挙では、現町長だった岩田氏が再選された。弊紙で連載している太陽光発電の町有地売買に絡んでの疑惑もあったようだが、「町長の責任は軽微だった」という町民のニュアンスだったのだろうか?

しかし、町民からの投書で、「殆どの町民は、いま疑われてる事実を知らなかった」というのが、現実だったらしい。それならやはり「禊が終わった」と解釈するのは早計だろう。

疑惑の全てを町民にさらけ出して、その上で審判を受け信任を得て初めて「禊は終わった」ことになろう。町民に真実を話さないで、審判を受けたのでは、町民を騙したことになるだけである。

町有地売買相手が、過去の犯罪(殺人未遂)で逮捕されてからでは遅いだろう。その前に事情を町民に説明してから、再度審判を仰ぐべきである。

すさみ町の町有地を買った(株)ASKの駒井裕社長の暴力団時代の「殺人未遂」(未検挙)疑惑が確実になってきた。京都府警もやっと重い腰を上げてくれるようになった矢先に、京都アニメーション第一スタジオ放火殺人事件が起きた。

35名も亡くなるという空前絶後の事件が発生した。たった一人の気の狂ったバカ男の為に、尊い命が失われたのである。おそらく京都府警の全職員が対応に追われ、当分は本来の仕事に着けないのではないか?本当にいい迷惑である。

亡くなった方のことを思えば、我が儘も言えないので、状況が落ち着くまで静かに待つしかないが、間違いなく「殺人未遂」事件の再捜査が遅れることは十分にある。警察庁は応援部隊を出して欲しい。

駒井裕氏の兄貴分の津田氏は、「二人の殺人」についても告白しているわけだから、捜査本部を立ち上げるだけの価値は十分にあると思います。それから和歌山地検は、すさみ町の岩田町長の収賄について調べるべきです。

売買契約書があまりに不自然です。町議会での上田順太議員とのやり取りも不自然です。これだけの疑惑が出てきても、町民への説明もありませんし、契約の解除もしません。売買相手の駒井裕社長は、最初から嘘を言っています。

すさみ町に対して売買額の40倍の損失を与えています。「語る会」は最初から、損失の疑惑を訴えていましたが、まるっきりバカにして、真実を隠していました。

今からでも、町として駒井社長に対して、町有地を売るに相応しい人物かどうかを調査すべきです。利害のない第三者を募り「調査委員会」を立ち上げるべきです。

平成29年第4回9月定例町議会(クリック)

平成30年第3回6月定例議会(クリック)

開発地所有権者一覧(クリック)

土地売買契約書(クリック)

 



夢のようなトークで水を売る人
夢のようなトークで水を売る人

「130万円を払って代理店になれば、近いうち上場する初値が1億円を超える株券を100株貰える権利が付きます」という夢のようなトークで、金を集めている人物がいる。

その人物の言葉通り上場すれば、130万円の投資がいきなり100億になる計算である。しかし、10年も前から「来年は、来年は」と言いながら、もう10年も上場してないらしい。

それでも紹介すれば、紹介者にも株券のおすそ分けがあるらしく、自分の商売をそっちのけに、紹介に夢中になる人、家族の反対を押し切って、何口も代理店になる人と、大変らしい。中には欲を掻いて10口も入って家庭が崩壊した人もいるらしい。

今のところは10年以上も続いているらしいが、「取り付け騒ぎ」は起こっていない。理由は、そこらへんの投資詐欺でよくある「毎月の配当」を謳ってないから。

もう一つは、主宰者のトークが巧いのは勿論だが、それらしき技術革新的な事が実際に行われていることだろう。だが、冷静に考えれば、水の代理店として金を集めていることと、技術革新を行っている法人とは別である。

一応娘婿ではあるが、対応は別法人である。そこは「勧誘喋りのプロ」である。ある時は身内、ある時は別法人、と使い分けは巧みである。無知な投資者に有無を言わさず誘い込むそうだ。実際会場では一切の質問は受け付けないそうで、しかも入り口で録音機などを持っていないか、検査をするそうである。さて彼は誰でしょう?

答え、バナHの石山久男会長である。弊紙は過去に山梨の民族運動してる人に連れられて、現地へも行ったことがあったらしい。銀座かどこかの事務所へも行ったらしい。しかし、あくまでも「ついてきてくれ」というレベルで、内容までは深く説明を受けていなかったという。

今回は被害者か理解者か夢買人かは分からぬが、代理店契約した本人が不安になって、相談に来たのである。近々の資料もあるけど、ちょっと時期を置かないと、すぐに犯人捜しをするから、もう少し騒ぎになってからの方がいいかな?

今は富士吉田の本社だけでの講演で、紹介者のみの代理店募集にしているそうである。投資金集めも一段落したので、騒ぎになるのを恐れて警戒してるのかなー?

石山久男会長の望み通り、エネコホールディングスやエネコインベストのエネコグループに初値1億円の値がついたら、全てが万々歳で、石山会長も一挙に神様、仏様、石山様となるんだろーなー。人(男)の心の移り変わりは秋の空と言うからなー。あれ、まだ梅雨が明けたばかりか。騒ぎになるのは秋頃かな?
 
右翼の名門「正氣塾」若島和美塾長

右翼の名門「正氣塾」若島和美塾長

右翼業界では名門中の名門である「正氣塾」の代表が令和の名代わりを機に代替わりしたそうである。挨拶状が届いた。何年か前から噂はあった。三代目に就任したのは若島和美氏である。遅咲きの達人である。

若島氏は「戦争責任は天皇にある」と発言した当時の長崎市長を狙撃した人物で、十二年の長期服役した人である。正氣塾には、もう一人スターがいる。いま石垣島の前線に立って活動している中尾秀一さんである。

中尾さんは今も年に何度か皇居清掃に仲間を募り参加されてるそうである。頭が下がる。三代目塾長に就任した若島さんは、敬天新聞主催の新橋の演説会にも必ず出席して色んな助言をしてくれる。

また色んな団体、個人が抱える、世の不条理を訴える運動の事務局長(代表世話人は阿形充規会長)もやっていて、東京では八面六臂の活躍である。若島さんが塾長になったことで、初代が売った「行動する正氣塾」が帰ってくるのではないか。期待大である。

当面は東京と長崎の行ったり来たりであろうが、長崎の方は藤澤副長が責任者として活動するようである。国が経済的に豊かになってくると、多種多様な考えが生まれ、個が尊重される時代になって、国と言う個を守ってくれる存在が蔑ろにされるようになる。

個があって国でもあるが、国があって個というのが、太古の昔から現在に至るまでの歴史である。国のない個という現実は、「難民」や「移民」としてしか評価されていないのである。

一人で世界中を回れるのも、移住したり、外国籍を取ったりできるのも、元となる生まれた国があるからこそできることである。先ずは国への感謝を忘れてはならない。

そういうことを基本的には訴えているのであるが、こういう衣食住足りて豊かな国になると、人は先祖への感謝を忘れ、自分のことしか考えなくなる。そして今の平和が、豊かさが、満足さが、永遠に続くと勘違いするのである。

歴史を振り返ってみればいい。国内だけでも、どれだけの争いがあり殺し合いをしてきたか。土地の奪い合い、食料の奪い合い。生きて行くための争いは不滅なのである。今のような豊かな時代には我々の主張には誰も耳を貸さない。

それでいい。それでも続けていくことが大事である。そこにある不条理、矛盾、疑惑、不正、権力者の横暴、驕り、怠慢等、一般の人が声を上げ難いことを堂々と叩けばいい。

正義の評価は人それぞれに違うのだから、常に「俺に是非を説くな」という強い意志と姿勢を持って行動することが大事である。福田二代目も長きに亘り、名門の名を守りご苦労様でした。ゆっくり休んで頂きたいと思います。(文責・白倉康夫)

すさみ町の岩田勉町長は真実を語れ!

すさみ町の岩田勉町長は真実を語れ!

すさみ町の町有地を売買するにあたっては、「すさみ町を語る会」が過去にしっかり疑問を呈していたのである。チラシまで巻いて町民に喚起を促していた。しかし資料にあるように、まるでバカにしたような回答を岩田町長はしている。「そんなに疑問があるのなら住民監査でも、法的措置でも取ればいい」とまで言っている。

しかし、住民監査担当議員が、岩田町長に駒井氏を繋ぎ、同じく収賄疑惑を持たれている上田順太議員である。しかも、この問題の質問者も実は上田順太議員なのである。出来レースの質疑応答であることがわかる。

調子に乗りすぎて、上田議員が岩田町長に叱責される場面もあった。これも予定調和だったのであろうか?田舎芝居である。このように、町民の勇気を振り絞った疑義でさえ、田舎の小さな町では握りつぶされてしまうのが世の常であろう。不思議な巡り合わせである。人間驕り高ぶっていると、裸の王様のごとく自分のやってることの善悪さえ見えなくなってしまうのであろう。

この議会での発言を聞くと、岩田町長も裸の王様。自分の過去の悪行を忘れて尚も富を独り占めしようとする駒井氏も裸の王様、会社の命運がかかってる状態になってるにも関らず、金の亡者となって、周囲が見えなくなってる旭電業の松岡徹社長も裸の王様。裸の王様の合体事業が、和歌山県西牟婁郡すさみ町の「太陽光発電エネルギー事業」なのである。

この話の発端は「崇仁・協議会」会長の川村眞吾郎氏が「自分が生死をさまよう大病を患い入院している時に、昔助けてあげた社員に財産の全てを盗まれてしまった。このままでは死んでも死にきれないので、事実を公表したい」というところから始まった話である。

今では三位一体となった感もある岩田勉町長と松岡徹社長であるが、実際はASKの駒井裕社長に巻き込まれたというのが、実態だろう。だからこそ、岩田町長は今、すさみ町民に自分の口で真実を語る時なのである。あなたはすさみ町民に選ばれた公民の立場だから、その責任はあります。

当時の質疑応答をした時と岩田町長を取り巻く今の環境は全く真逆である。岩田町長こそダンマリを決めず、法的措置を取るべきである。それに売買契約書の資料をよく見ると、「疑義が生じたら、再度話し合いする」とある。疑義が生じたどころか、町有地売買相手のASKの駒井裕社長は最初から、「自分が最終業者」と嘘を言ってるではないか。

事業をやってるのは、あくまで旭電業であって、ASKは仲介業に過ぎない。再度見直せば、役所の契約書にしては如何にも簡素な契約書である。あまりに町民をバカにしてる感じがする。「すさみ町を語る会」の疑義に対する追及が正しかったということである。

平成29年第4回9月定例町議会(クリック)

平成30年第3回6月定例議会(クリック)

開発地所有権者一覧(クリック)

土地売買契約書(クリック)

 




 

南青山三丁目URの不条理物件その後

南青山三丁目URの不条理物件その後

南青山三丁目の「URが転売禁止の特約を付けて販売した土地」が、一向に約束が守られず、「吸収合併という名目」で転がしに転がされ、未だにURが解決しないまま、販売が続行されているらしい。

先日の情報では、「トーセイの山口が600億で持ち歩いている」という話だった。来年になれば法的拘束が切れるので、それまで待つのだそうだ。時効らしい。

URは民間になったとはいえ、国の機関と同じような役目を負ってる部分が多い。それなのに、何故あのような矛盾した行動を許して、しかも一切の説明をしないのだろうか?

大体、この場所を落札したのが村上ファンドだった。村上ファンドは投資会社である。形こそ入札資格条件に合う会社を買って来て応札はしたが、最終エンドとして建築する意思など最初から全くない。「吸収合併という形で転売」した時点で、「アウト宣告」すべきだったのである。

実際にその権限はPAGに売られ、河合昭典氏に実権が変わった。その後河合氏と野口真紀女史の快進撃は続いた。二人の仕事ぶりばかりが注目を浴びたが、一番の責任は、やはりURにあったのは間違いない。

いい物件なら誰でも欲しいだろう。それなら、公平な条件の下、応札すべきであったろう。もしルールを逸脱していたら、入札資格を取り消すべきだったろう。

「過去に2000平方メートル以上の建物を三棟以上建てた実績のある者」、「5年以内に建物を建てる」、「転売は禁止」という特約の縛りがついていたが、全く履行されていない。URが一部の民間企業に舐められっ放しである。だから「担当者が裏金を貰ってるから」という噂が立つのである。

甘利明議員の時もそうであったが、説明責任を果たさず有耶無耶にしてしまった。甘利議員の場合は、自民党の大臣だったから、口が出せないのもわかるが、村上ファンドやPAGなんか外資というだけで、まるっきりの民間ではないか?どうせ儲けさせるのなら、日本の企業に儲けさせて、がっちり税金を払わせた方が、日本のためじゃないか。

URの無責任さ、一部の民間企業との癒着とも取れるような行動は、どう理解すればいいのか?なぜ安倍政権はURに厳しく指導しないのか?不思議でならない。
 

【投稿】これは警察の不祥事じゃないでしょうか?
【投稿】これは警察の不祥事じゃないでしょうか?

敬天新聞社
社主 白倉康夫様

今年に入り、年配者による交通事故の報道件数が、増えたように思います。
その中でも、池袋で10人の死傷者を出した事件について、今、世間の不満が募っているようで、もしよろしければ敬天新聞社さんの記事にこの件を扱って頂ければと思い、突然のことですので失礼は承知の上、メールを送らせて頂きます。

現在の報道では、この事件を起こした飯塚幸三という人間を、容疑者という肩書きではなく、ただの実名での報道をしているだけです。

これについてインターネット上では、
「通商産業省の元職員ということが原因で逮捕されないからではないか?」
「現在自宅前には警察の警備がついている」「なぜ犯罪者側が守られている?」
「これが上流国民か、国や警察は国民をなめている」と
多くの人が不満をあらわにしています。

もしこの飯塚幸三という人殺しが逮捕されない原因が、本当にその経歴のせいであるとすれば、絶対に許されてはいけない類の忖度です。
こんな不平等が存在していいはずがありません。

というか一般的に考えて、他の同じような事件を起こした人は、死者を出していないのに逮捕されていますし、どう考えても、警察によるありえない忖度だとしか考えられません。
どうしてこんなことが許されるのか、警察という組織を今一度、叩き直す時なのではないでしょうか。

意図的に殺人を犯したわけではないにしろ、実際に幼い命と、尊い母の命が失われたのですから、罪を償うべきです。
残された遺族の方は、ある日いきなり、ひとりぼっちになったのです。
そして、愛しい家族を奪った者が、警察からは未だに犯人としてすら扱われず、守られる状況。
もう遺族の方は痛みに痛みを重ね、怒りで一杯の状況だと思います。
もし私なら、家族を追って自害するかもしれません。しかしこの方は気持ちを強く持ち、署名活動をするため、一人で闘うと言っています。

なぜ遺族の方の痛みを、厳罰という方法で救うことをしないのか、考えるたびに怒りがふつふつと沸き起こります。

これからは遺族の方が厳罰を求め、署名活動を開始するそうです。
なので、多くの方がこの署名活動に賛同していだけるよう、私たち国民の安全を守ってくれるはずの警察組織が犯したこの罪を、多くの人に知っていただきたいと思いました。

私の知識や言葉では、正しく分かりやすく伝えることがうまくできません。なので敬天新聞社さんにお力を貸して頂ければ幸いです。

それでは失礼致します。

令和元年 7月20日
国賊天誅女子の会

ーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】

実際に高齢者の運転ミスが増えたのか、ネット社会になって、日本中の情報が瞬時にしてわかるようななったので、今までもそれなりにあった事故が強調されるようになったのかはわからないが、確かに高齢者の車事故が多くなったように感じるのは事実である。

そんな中で、「高級な人」が特別扱いされる現象はある。投稿にある飯塚幸三氏や元特捜部長検事で弁護士の石河達紘氏などに対する当局の自動車事故対応に対しては、一般人の見解は、「やり過ぎな忖度」に見えても仕方がなかろう。法の下の平等には見えない特別待遇に見えてしまうのである。

投稿者の文章には直接的な怒りの表現も多々見られるが、これは多くの国民の素直な感情かもしれない。関係各省、当局にはしっかりと国民の怒りに耳を傾けて頂きたい。
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