【投稿】「鎌田裁判と再検証」鎌田和彦(オープンハウス副社長)が大山多賀男から引っ張った7000万円はどこに消えたのか?

【投稿】鎌田裁判と再検証

鎌田和彦(オープンハウス副社長)が
大山多賀男から引っ張った7000万円は
どこに消えたのか?


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オープンハウス 荒井社長

オープンハウスCM出演 TOKIO長瀬氏


 

【投書】日大事業部社長『出村工学部長・社長』の責任
【投書】日大事業部社長『出村工学部長・社長』の責任

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【敬天コメント】
勿論名義貸し状態の出村工学部長にも責任はあります。株式会社日本大学事業部の社長ですから。しかし、今の事業部は通常世間で言われる「株式会社の体を成していません」。恐らく中味も説明されずに、出された書類に押印してるだけでしょう。

誰の目から見ても、事業部を仕切っていたのは井ノ口忠男元理事です。業者の取捨選択、取り決め、金を直接差配していたのも、井ノ口元理事です。勿論それをやらせていたのは、田中理事長夫妻です。

本来大学の利益、学生、教職員の福利厚生を目的に、事業部を立ち上げた筈なのに、それは表向きの話だけで、各学部で行って来た事業を取り上げ私腹を肥やすのと、ライバルの出現を防ぐために作った事業部であることは、直ぐに露見した筈である。

何人かの人が、その不正に気付き、注意をしたが、左遷されたり、首にされたりを見せつけられて、誰も物が言えなくなり、益々独裁化が進んだのである。

考え方によっては、事業部の社長に据えられる出村学部長は、田中理事長から見れば最も扱いやすい学部長だったということなのだろう。

満天下に恥を晒した大塚学長でさえ、あの様です。しっぽ切りされる前に、最後の意地を見せて、自身で辞職して欲しいですね。出村学部長も、事業部社長としての報酬以外にも、些少の恩恵に被ってることはあるかもしれないけど、田中理事長夫妻や井ノ口姉弟、内田元常務に比べれば、雲泥の恩恵ですよ。

それよりも「社長」としての責任を追及すべきでしょうね。ぜひ出村社長を告発して下さい。証明があれば弊紙で告発しても構いません。

皆さんが余りに田中理事長が怖くて真実が語れないというので、皆さんに勇気を持って頂きたいと言うことで、本日私が書いた著作が全国の店頭に並びます。

タイトルは「立ちあがれ日大マン」です。皆さんへの応援メッセージです。拙い筆力ですが、何かの参考になると思います。ご一読宜しくお願いします。白倉拝。



発行:人間の科学新社
定価:本体1200円+税
【投書】「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その4
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その4


★国会議員に裏金を渡し、都銀に裏口入行

駒井娘姉妹〜借りた裏金も踏み倒し


繰り返しになるが、前出の川村氏は駒井と双子の弟を暴力団から脱会する援助をした。しかし、駒井は川村氏を騙して病気療養中に事業を乗っ取り、暴力団に上納金を入れて出戻った。このようにクラウド状態で暴力団周辺にたむろする、企業舎弟モドキを警察当局は「共生者」と呼ぶ。昔の呼び方で言うボンクラあるいはチンピラという呼称に近い意味らしい。共生者の特徴のひとつは騙す相手に背乗り(利用)し、使い捨てのあと踏みつけにするという。

駒井自身、双子の兄弟であるが、駒井の娘たちもまた双子である。双子ヤクザに双子の銀行員の娘。それも大手都銀に入行し行員と婚姻している。(入行は川村氏の恩恵らしく、駒井が背乗りした結果だという。)

「駒井本人を暴力団から足を洗わせ、彼の家族の面倒もみた。結果、裏切られたわけですが、当時は駒井の子供らの就職も力添えしました。長女、次女は現在の「三菱東京UFJ銀行」と「みずほ銀行」の就職を希望。国立大学卒業でも困難なのに、三流の私立大学の卒業で、成績も思わしくない。厚かましくも私のコネだけが頼りという裏口入行の依頼でした。そこで、関西の自民党の大物の衆議院議員(当時は時期財務大臣候補であった大物議員で、その後政界を引退し、有名な進学校の運営に専念。現在は息子が継いでいる)の政策秘書に裏口縁故入社を依頼することになりました。」(川村氏)

東京のホテルオークラの喫茶ラウンジで、議員の政策秘書に、川村氏は駒井とともに頭を下げて依頼。駒井の長女、次女の名前と、それぞれ就職試験を受けている銀行名をメモした秘書は「至急、対処します。確約は出来かねますが連絡は川村さんにします。」と言って別れた。

「数日後、連絡があって『電話では言えないので、衆議院議員会館の議員の部屋に川村さんだけで来て、気持ち(謝礼金)を持って来て下さい。』と言われ、そこで『現状ではお二人とも不合格。私らが力添えしても難しいです。特に三菱銀行を希望の娘さんは、急ぎで別の就職先を探されるのが賢明かと』言われました。急ぎ駒井に電話しましたら『どうしても』と懇願するので、私が駒井に懇願され、建て替えた千万単位の裏金の全てを、名前は言えないと言われた大先生(自民党の古参大物議員と思われる)に対する謝礼金と、当初に依頼した衆議院議員と政策秘書に対して、鞄に入れた千万単位の金を手渡しし、更に深々頭を下げてお願いして帰りました。後に秘書から『二人共合格しましたよ。奇跡的ですよ。大先生の力です!』と電話がありました。」(川村氏)

川村氏は裏金まで立て替え、裏口入行を仕組んだのだが、この時の裏金も、駒井は「必ず返します。一生賭けて恩返しします。」と確約しながら、一銭も駒井から金は返らない。

都銀が裏金で裏口入行できるというのは、縁故入社、社長の子弟が経営を世襲するスルガ銀行のようなデタラメ銀行もあるのだから、驚くには値しない。しかし、顧客の金を預かる日本を代表するメガバンクが、ヤクザの子供を裏口入行させるというのは、必死で事業をし、祈る思いで融資をお願いし、融資審査で断られる事もある預金者らにどう説明するのか? 間違いなく疑問符のつく実態である。

川村氏は後悔の念が深い。返済が一銭もないだけでは無い。川村氏にしたら、例えヤクザの親であれ、親が子を思う気持ちに心を打たれ、悪い事は承知の上、遮二無二、裏口就職に奔走した。一時は金を積んでも無理と言われた就職が成就し、我が事の様に喜んだそうだ。

しかしながら、やはり元暴力団員であった。暴力団員でも、レベルがあるだろうが、最低のチンピラヤクザだと川村氏は唖然とした駒井の言葉が忘れられないと言う。川村氏の前で、入行した娘と電話で、駒井は次のように言い放ったという。

「お前らエリートの男を食えよ!三菱銀行や、みずほ銀行には、東大出た奴とかおるやろ、色仕掛けで近づけ!男と女の関係になったら、証拠をキッチリ残して、ケジメ取らせんねや!ええか、エリート行員しか相手にすんな!その為にバッチ(国会議員)に大枚掴ましたんやからな!」と電話を切った後、私に「娘らにケツ叩いときましてん!金になる男食わさな、川村会長や国会議員の先生のお陰で、三菱銀行や、みずほ銀行に入った意味ありませんやん」

双子の娘は、ヤクザの父親の教えを守ってなのか分からないが、行内の東大卒と慶應大卒のエリートの行員とそれぞれ結婚した。駒井と幼なじみで、古くから駒井の家族を知る人達の話によると、兄より双子の娘達の方が元暴力団員の駒井に性格も素行も似ているという。俄に信じ難い話を聞かされたが、娘らのヤクザの娘らしい、数々の違法行為を重ねた過去を知れば、双子の娘のエリート夫達も、就職していたメガバンクも絶句し、心底後悔するだろう。(駒井の幼なじみ)

 

★脱税した簿外の金を信金に隠す

川村氏は言う。

「駒井は暴力団員になる前に勤めていた(株)コクドでも、会社の金を横領して刑事、民事で訴えられています。このときの訴えたコクドの社長の悔しさを、駒井が私にやった事と重ね合わせています。悔しかったであろうと思います。過去の黒履歴を許して受け入れたことがあだになり、ふたを開けてみると好きなだけ悪事を働くフィールドを与えてしまっただけだった。」

仏心に付け込んだ駒井という悪人には仰天するばかりであるが、惜しむらくは学習能力が欠落したサル並の間抜けぶりは、脱税した金を金融機関に堂々と預けているところを見ても明らかだ。証拠も多く残しており、コンプラ違反、契約・支払い不履行、脱税ですべてを失うことになるだろう。

繰り返しになるが、駒井のビジネスが成立している背景は、旭電業(株)と(株)東西E&Eにある。コンプライアンスは遵守されなかったが、契約書は、守るために存在し、それは社会の一員としての最低限の品位と遵法精神を反映していなければならない。元暴力団員の駒井が代表取締役である(株)ASKとの契約、暴力団関係者の事業関与、下請けへの支払い履行、税金の支払いなど、旭電業(株)が一流企業であれば目配りし、法に則った経営をさせなければならない。放置し協業するならば同罪のそしりを受けて当然なのである。旭電業(株)と(株)東西E&Eへの法的な指導が必要である。コンプライアンス、税法を遵守し脱税をやめ納税する事を願う。

今回の露見で駒井はこれ以上、脱税を続けることはできない。すでに関係の切れている川村氏や(株)川富士建設に押し付けることも当然、もうできない。短期間で多額を得た(株)ASKと(株)東西E&Eに、国税局は確実に動くであろう。ゼイタイ(税金対策)と称して駒井が秘かに3億円ほどの簿外の大金を隠してる、信用金庫の口座など、次々に表に出ることになるであろう。天網恢恢粗にして漏らさずとはこのことである。

≪その5に続く≫

【敬天コメント】
この京都発の投書も初めは意味がよくわから無かったけど、何回も読み直すと貴重な話が沢山織り込まれているねー。今日の話なんか、衆議院議員の誰かに、「現金を渡して」裏就職を頼んだという話だろう?そしてボンクラ娘が事実だったのか、政策秘書の演出だったのか、再度金を要求されたわけだ?やるねー、政策秘書も。

大先生というのも気になるなー。こういう「裏枠」というのが、どこの企業、学校にもあるんだねー。社会とは、かくも矛盾だらけなんだね。この矛盾を追及、解明できない野党もだらしないけどね。与党はこの矛盾が権益だから、自ら治す気持ちがないのは当然であるが、程々にして貰いたい。

こういう時、一強ではなく、党内野党がいると、常識(ブレーキ)が働く。旭電業(松岡敬社長)って、東京の世田谷にあるの?反社と知ってて、組むのは良くないなー。そういえば、今日はマキリンの第六回目債権者会議だなー。どんな結論が出るのかなー?
【投書】「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その3

【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その3

 
★見渡せば“ヤクザ”の野原 上納金で一変した開発計画と業者への支払い

繰り返しになるが、旭電業(株)は業界では一流企業で通っているものの、コンプライアンスに抵触する為に上場はとっくに断念していると市場関係者は言う。元暴力団員が代表取締役を務めるフロント企業と契約を結び、多額の契約金プラス土地の賃借料支払いで広域指定暴力団に金銭奉仕している。この構図は締結された契約によって最低、数年は続いていくことになる。旭電業自体がフロント企業と化している状態が黙認されていることになる。

蝪腺咤砲フロント企業であるならば、代表の駒井は企業舎弟。旭電業(株)も同様の利益供与をリスク承知で業務提携しているのであるから、フロント企業の関連会社、あるいは利益供与の会社という位置にあることになる。その代表者もまた自覚の有無は別として企業舎弟の兄弟ないし関係者、共生者という位置にあるのではないだろうか。

一流企業は、大規模事業に関しては業務提携前に必ず調査会社を使い、相手側企業の身体検査=デューデリジェンスを行う。それが企業にとっての身だしなみであり、一流の証明でもある。

「旭電業はDDをやった形跡が一切、感じられません。」(調査会社大手)

果たして簡単な調査費用、経費を惜しんだ結果なのか?と首を傾げる。

駒井だけではない。見渡せば端から端までヤクザ者ばかり。どこから調べても反社だとわかる判断材料は転がっている。旭電業は確信犯、その可能性が大きいと誰もが思う状況なのである。

現在、(株)ASKと株)東西E&E、(森田宇市・代表取締役)は共同で、岡山県美咲町で大規模なメガソーラー計画を旭電業(株)と業務提携で進めているが、その地上げは元暴力団構成員や、前科のある準構成員が担当し、2017年度末(2018年3月末)完了に向けて進められていた。蝪腺咤砲遼塾倭置としての威力は想像以上に大きく、妨げになる問題は全て排除された形だ。

俄か拵えの暴力装置の限界は旭電業が、よく見ればすぐにわかるはずだった。駒井が組への上納金を差し出したがゆえに、事業本来の周辺への支払いは一切無視された。この裏切り行為ゆえにパートナーが本来の事業の主役だった川村氏に証拠付きで駆け込むこととなった。これだけ見ても旭電業が事業のガバナンスを欠いている証拠であると言える。当然、事業全体も綻びはじめたと言える。

当初の計画であれば、一糸乱さぬ形を目指し計画していたが、あくまで駒井の利益の独占欲と、暴力団への上納を目的にした為に、状況はガラリと一変し、周辺業者への報酬から税金まで、支払い一切を無視する形になった。

当然、裏切られた川村氏を中心に、関係事業者数人が集団訴訟の用意を始め、関係機関にも働きかけ始めた。大阪府警は暴力団の資金源を放置する理由がない。府警の調査によると、駒井の会社は自宅住居を本社登記しており、駒井以外の従業員は一人もいない、ほぼペーパーカンパニーに近い状態だという。会社として機能していないにも関わらず、銀行の口座には23億円もの金が入金されていると言う(大阪府警四課調べ)この大金は、旭電業社から、元暴力団員で、現フロント企業舎弟の駒井裕に送金されたものである。

川村氏の事業や人脈を入院中にカッパらい、事業を手伝わせた周辺のA社長らには約束の報酬を支払わず、暴力団にも「思ったより、金が入りませんでして」と駒井が嘘をつき、先ずは1億円を持参し、その1億円の中から、元市会議員の息子と、元暴力団員に各2500万円ずつ渡した。残り5000万円は六代目山口組幹部に上納を依頼。残り30億円近くの金は全て駒井が着服した。その後、不定期ながら、山口組には数千万ずつは上納していると周囲に語っている。

駒井は事業利益の額を少額に申告し暴力団への上納金をケチったが、1億円の上納金は暴力団への利益供与として有罪である。もちろん、脱税は2500万円以上で有罪、それも実刑確定ということになる。駒井らの悪銭の宴が終焉を迎える日は近いだろう。
 

★事業仲間=暴力団員の「おやつ」は覚せい剤

岡山県美咲町の太陽光メガソーラー事業は、旭電業(株)の子会社から駒井と森田の会社に、5年間で30億円の土地賃貸料が支払われる。企業舎弟蝪腺咤砲氾貔升邸Eから、当然、広域指定暴力団へ上納金が流れる。

広域指定暴力団との密接な関係、それは蝪腺咤法代表取締役・駒井裕自身が明白に証明している。駒井の公開Facebookに堂々と掲載されている交友関係を見てみよう。

2017年11月駒井のFacebookには「友人と東京で食事してます」と、高級レストランで食事中の写真がアップされている。手前は蝪腺咤砲龍隶耆蟻緝充萃役、隣(奥)の男は元六代目山口組極心連合会組員松田某である。松田某は覚醒剤で逮捕され、組からは破門されている。しかし、現在も元の親分(極心連合会橋本会長)を「パパ」と呼び、元幹部組員(破門)と互いに「兄弟」と呼び合い、月に最低100万円を上納し、企業舎弟というポジションにいるらしい。反省の色は欠片も無い。現在も周囲には堂々と「覚醒剤やってるよ! おやつ感覚ですよ!」と悪びれずに公言している。旭電業(株)のパートナーである駒井は、この元組員を親友であると公開の場で紹介している。事業パートナーの公開Facebookを旭電業(株)が知らないはずがない、と警察関係者は断言する。つまりASK駒井、東西E&E森田、旭電業(株)も含めて確信犯だと警察関係者は見ていることになる。実は、この元組員Mも岡山県美咲町の太陽光事業に関与しているからである。「おやつ感覚で覚せい剤を嗜んでいる人物」は事業仲間、この輪の中には

旭電業が入ってくることは言うまでもない。

今回で2回目のパートナーシップであることから、旭電業(株)は、和歌山県すさみ町と同様に、コンプライアンスを無視して契約するとみられている。仮に表面的に蝪腺咤法駒井裕代表だけ外して東西E&E代表取締役、森田宇市を残しても、周辺はすべて暴力団関係者で固められている。まだ一般に露見していない段階では旭電業は事業継続を優先する可能性が高い。

「たとえ一切の銀行融資が止まったとしても旭電業(株)は止まることを許されない。政府買電価格引き下げもあって、太陽光発電は開発してもすぐ売却する事業体が多くなっています。事業は発展性を失っていながら、引き返す道もなくなっている。大した利潤は得られないが事業すべてをご破算にする勇気もない、そういう優柔不断な姿勢に付け込まれたのであろうが、結果は反社協力の道を選んだ」

旭電業には同情の余地はない、と太陽光の専門家は言う。

≪その4に続く≫
 

往生際の悪い日大の内田正人前監督
往生際の悪い日大の内田正人前監督

内田も粘るねー。異議申し立てするんだって?本当にするの?関東アメフト連盟も、第三者委員会も、身内の筈の日大までも、「反則行為は内田の命令」と認めているのに、本人が認めないわけだね。誰のために認めないのだろうか?

関東アメフト連盟の「温情」もこれでは、水の泡だろう。そうでなくとも、現場の責任を預かる「監督会」が、日大の反省の色無しを、疑問視していたのに、監督会の疑いを正当化させてしまったね。なんで水を差すかねー?

あの試合終了後の自信満々の、「俺がやらせたよ」発言はなんだったんだー?当の学生が非を認めて謝罪してるのに、その責任者である監督がグダグダ、ふにゃふにゃ。

異議を申し立てるなら、こんなに時間をかけないで、判定を申し渡された次の日に、スパッと異議申し立てを行い、それこそ逃げ隠れしないで、堂々と記者会見を行い、自分の信念、思い、立場を述べればよかったじゃないか?

記者の全ての質問に対して、何回でも、何十回でも、答えればいい。間違ってなければ謝罪もしなければいい。それが男だよ。仮に命令したという捉えられ方が間違っているとしたなら、なぜハッキリと否定して、何度でも社会に向けて発言しないんだ。お前の対応の悪さが、この問題を社会問題化し、日大のイメージを下げ、ブランド力を下げ、金銭的にも大損害を引き起こしたじゃないか。

いまオープンキャンパスだけでなく、日大病院の患者が減ってるのを知ってるかい?それだけでも十分に百人分の懲戒免職に当たる責任があろう。

これだけの問題の発端を作っておきながら、今更異義を申し立てるなんて、男の風上にも置けない奴だ。これで完全に、秋のリーグ戦の話は吹っ飛んだね。自分が指導する運動部の学生から「信頼度0」というのが、公表された時点で、もうアウトだろうよ。

何が言いたいんだよ。と、世論の声をひとしきり代弁したところで、保健体育審議会が報復人事を二人の部長にしたんだって?一人はテニス部長の竹永先生らしいけど、もう一人が重量挙げの部長さんで、生物資源科学部の特任教授だった半澤先生だって?

これだけ世間が注目してるのに、報復人事とかする学校ってあるかい?文科省は、何で介入しないんだろう。事業部には明らかに刑事罰に相当する不正が存在するんだから、警察や国税が介入するべきなんだよ。

今や補助金の一部カットぐらいでは、びくともしない体制が出来上がってるから、執行部の入れ替えがないなら許認可取り消しぐらいの指導をしないと、自浄作用は働かないのではないか?

内田、井ノ口だけを悪者にして、場合によっては大塚学長に責任を取らせて終わりにしても、それらを任命して自由にやらせた田中理事長の責任の追及こそが急務なのである。

そういえば、理事など法人の幹部職員の監督兼務は今後は禁止にするみたいなことを日大は発表したみたいだけど、あれはアメフトに限るのかね?

田中理事長は相撲部の総監督も兼ねてるし、スポーツ科学部の事務局長も兼ねてるんじゃなかったっけ?どうすれば、こんな人事ができるのわけ?私物化も甚だしいけど、無茶苦茶だね。

【投書】「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」その2

【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その2


★芝居と着服
時代劇の猿芝居で借金の申し込みに人前で子供を泣かせる手法がある。駒井という人物もその例に漏れない。要所、要所で子供を引き合いに出して情に訴えるという。

「子供まで引き合いに出して涙ながらにヤクザ廃業を誓うので、やむなく正式雇用をしましたが、判断が甘かった。完全にその場しのぎのウソで実際は全く懲りておらず、私の顧問弁護士や、周囲の殆どの人達から『駒井を雇っていたら、いつか酷い目にあいますよ』と何度も注意されていました。駒井と関わった人からの駒井の評判は極めて悪く、その悪評判通り、詐欺師紛いの行い、虚言癖は治らず、反社との交流は続いてました。」(川村氏)

顧問弁護士らの予言は不幸な事に的中してしまう。川村氏が病に倒れ入院すると、川村氏が代表者であった建設組合や生コン組合、建設会社やコンサル会社で駒井は大金の横領を開始した。また、交流していた暴力団員と共謀して『川村会長が必要と言ってるから』とウソの理由で利用して川村人脈ルートから騙せそうな人物をピックアップして、手当たり次第に、金を引っ張り着服。また、川村氏が受注した仕事の下請け業者からキックバックを強要し、その金を全額着服。その総額は把握しただけでも3億円は超えると、川村氏は憤る。

駒井の懐事情を知る人物は証言する。

「行動・生活は昔のヤクザそのものです。駒井は着服した金の一部で家族に贅沢三昧させ、自身の遊興にも多額をつぎ込み、京都祇園のクラブで豪遊。祇園のホステスを愛人にして、毎月のように彼女を連れて海外旅行に興じ、何台もの高級外車や、高級時計多数を購入し、琵琶湖が一望出来る高級マンションも購入しています。もともと自分のものではない筋違いのカネですから、実感もないのでしょう。カネをまき散らしていますが、税金は払わない。高額な税金は『全て川村会長が使いました』と川村氏にツケ回していた。この高額な税金は、カッバライ使った駒井自身や、駒井が代表者の(株)アスク(現在(株)ASKに名称変更)が納税すべきものですが、『川村会長に渡した』と、川村会長が代表取締役である(株)川富士建設(滋賀県大津市)が納税するように書き換え、押し付けたんです。」(川富士建設関係者)

川村氏は当時大病で入院中。生死の境を彷徨っていたことから、駒井は「ラッキーとばかり川村の会社の金を盗み、ウソをつき川村の関係者から金を引っ張り、川村の会社や、川村に内緒で設立した(株)アスクの全ての税金を押し付け、都合よく利用したのだろうと証言する。人の道に外れた驚愕の悪事」と関係者は呆れる。

「駒井にとって川村会長は恩人。しかし川村会長が大病で倒れたのをチャンスと考え、人と金を自分に都合よく誘導するウソをつきまくり、大金を懐に入れて贅沢三昧し、川村と直接連絡出来ない人らの前では、『川村のアホ、早く死んだらええねん』と、笑談していた。ここまでの裏切り行為、こんな悪人が存在するのか!?」と関係者は絶句する。

国税局も首を傾げながら、駒井を疑いながらも、結果的には川村氏に億の単位の課税を被せた。

当の川村氏は怒りを抑えながら語る。

「駒井が私を騙して横領だけで無く、私の名で金を引っ張り、私の会社の利益で私服を肥やしただけで無く、私の知らぬ間に作った(株)アスクが納税すべき税金の殆どを、私が代表取締役の(株)川富士建設に押し付けた。私の入院中にやったことです。家族の貯金、妻の父母の介護資金までこの徴収で消えました。私の家族は離散。反対に、駒井の家族は贅沢三昧で本人は愛人と遊興三昧。私の名前を利用して勝手に借りまわった金や集めて着服した金は、遊びに使いまくっている。駒井と螢▲好で納税すべき税金は一部しか納税していません。私や私が代取の(株)川富士建設に税金の殆ど全てを被せました。これらは駒井と長年一緒に仕事をしてた関係者の証言などから、判明したものです。」

川村から金を盗み、その分の税金まで川村と川村が代取の(株)川富士建設に付け回して、駒井は離れていった。しかし「ヘタレ」という証言からもわかるように川村氏にバレないよう、川村氏との面会には、わざわざボロボロの軽自動車で、古びた服に着替えて来ていた小心者でもある。

金をまき散らしていながら、当たり前の様に脱税する男、駒井裕の預金通帳には、数ヶ月前の大阪府警の捜査では23億円の現金が今なお入金されているという。1円の金も無く、ボロボロの服を着て、チンピラヤクザをしてた男の今である。


★カッパライ、支払い拒否、脱税の証拠は確定
事が始まって約3年後、川村氏はある社長(仮にA社長)らから謝罪と告白を受け事実を知る。川村氏の見えないところで駒井の太陽光事業でパートナーとなっていたこのA社長らは、駒井から事業協力の代金支払いを拒絶され首が回らなくなっていたのである。

A社長らは駒井の事業カッパライと、それに付帯する税金を川村氏にすべて付け回して追い込んでいた事実を本人に明かした。A社長らの謝罪理由は、カッパライの駒井が事業協力・工事費を支払うと信じて組んだツケが自分たちにも回ってきたからである。ドロボウに追い銭をくれてしまった形になって、自分らの非に気づき本来のパートナーに謝罪してきたわけである。

A社長らの持ち込んだ証拠には、本来、駒井が国税当局に支払うべき税金が、全て川村氏に押し付けられた経緯が詳細に明らかにされているという。

駒井は、A社長らに「俺は川村会長に金を貸しているし、川村会長が湯水のように金を使ったから国税に徴収された。」と偽って説明。A社長らは半信半疑のまま仕事をしていたが疑念と不安は的中、利益どころか従事した工事費等の経費も着服されすべての支払いを拒否されたという。

A社長は言う。

「私は組んだものの駒井の人間性を信用できなかった。だから証拠をひとつひとつ残していくようにしていた」

元々、太陽光の事業はA社長らが駒井に紹介した形でプロジェクトがはじまった。それを駒井は元暴力団員や、暴力団企業舎弟と共謀してA社長らを事業から排除し、本来、A社長らに支払われるべき金銭まで独占したのが現実である。「ヘタレ」とヤクザさえ軽蔑する駒井にA社長らは操られ騙された。しかし、裏切り行為を働くであろうという予兆、漠然とした不安と疑惑からすべての訴訟提起に足る証拠をA社長らはきっちり確保していたのである。

 
★「銀行が取引したのだからOK」と開き直り
この太陽光事業には初期費用と実績が必要だった。そこで駒井は滋賀県大津市市会議員のTの仲介で株式会社東西電気(現社名・株式会社東西E&E、本社:滋賀県大津市)という零細事業者の代表取締役・森田宇市に話を持ち掛け、自らは1円も負担せず初期費用を出資させ、森田との共同事業の形に仕立てあげた。

この森田宇市・(株)東西E&E社長は駒井が暴力団関係者と知りながら、初期費用を出して事業化に尽力した。そのことを質問したメディアの取材記者に対して「市会議員の紹介で知り合った。駒井本人に聞いてくれ」と自らの明確な回答は避け、コンプライアンスに抵触する事は「暴力団ならば、銀行が付き合うはずがない」と滋賀県の京都銀行西大津支店の責任に転嫁した。

大阪府警に近い記者は言う。

「捜査になれば大阪府警、岡山県警、和歌山県警などの合同捜査になるでしょう。範囲が大きくなれば注目度は全国的になる。そう意気込んでいますね。

森田宇市・(株)東西E&E代表取締役は、駒井が元暴力団員だった事は間違いなく知っていたし、A社長ら、事業の立ち上げに関わった人たちが外れたこと、暴力団が共謀していることも知っていたようです。また、旭電業(株)との契約書には、コンプライアンスに抵触すると判断した場合は、契約後でも契約解除と、別途、違約金が発生するとあります。旭電業までコンプラ違反の輪に入って共謀していた可能性があります。森田は脱税の話では平然と開き直っていました。初めて聞いたのであれば飛び上がりますよね? 驚きはしていなかった。」

共犯の意思があったこと、その可能性は確実のようだ。

「駒井は私をだまして金と事業を横領し、企業と契約して私利私欲を貪り、儲けた金を広域指定暴力団に上納している。これは反社上納のスキームとして太陽光だけではなく、エネルギーなど公共的事業からの搾取のスキームとして、他でも使われる可能性がある。単に駒井だけの問題では済まないので、断固たる決意で白日の下に晒し明らかにしていきたい」

川村氏は調査会社に依頼して事実と裏付けの証拠を集積している。崇仁・協議会は人権団体であり反社団体ではない。もろもろの影響力をすべて投入して法的措置、国税、警察当局への告発はもちろん、関連会社との取引を行っている銀行本社および支店への取引停止の勧告を行うためだ。

≪その3≫へ続く
 

敬天新聞8月号(更新!)

敬天新聞8月号(更新!)  
【特集号】 

日本大学の私物化を許すな!
田中英壽理事長VS敬天新聞(一面)
  
 
日大アメフト問題口止め
理事井ノ口忠男を徹底調査せよ!(二面)
  
 
日大の刷新は問題の根である
田中理事長夫妻の排除が必須(三面)
  
 
敬天新聞8月号 社主の独り言(中辛)(四面)  
 
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【投書】「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」その1
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
(株)ASK代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その1

 
★太陽が凶悪を育てる図式

旭電業株式会社(本社・東京都世田谷区/松岡敬・代表取締役)は、創業68年、岡山発の有名企業である。投資家はみな「なぜ非上場のままでいるのか?」と首をかしげるが、株式公開も一般資金市場への上場もできない理由があるらしい。表看板にはコンプライアンス遵守を掲げているこの企業が、反社会勢力と深く関係している。上場しないのではなく、できないのである。

広域指定暴力団の元構成員で、現在も頻繁に交流のある(株)ASK(滋賀県大津市桜野町二丁目11番58号)代表取締役、駒井裕(今井裕=旧名、以下・駒井に略)と旭電業は太陽光発電で事業契約を交わし、一体となって事業を進めている。

旭電業の中にソーラー発電事業部ができたのが平成25年。事業契約を交わす事前調査行われたはずである。しかし、契約書にはコンプライアンスの徹底を明記しているにも関わらず、元暴力団員が代表者である、(株)ASKと協業しているのが現実。現在に至っても和歌山県すさみ町において、太陽光発電運営契約を交わし、多額の契約金、土地の賃料を反社会的勢力企業(以下=反社)蝪腺咤砲忙拱Г辰討い襪里蓮旭電業が確信犯であることを示すものである。

反社だから、という理由を除いても蝪腺咤砲龍隶罎蓮∧数の愛人と毎月、海外旅行に興じ、派手な高級車を乗り回している。その姿は一目で一昔前のイケイケの暴力団員らしい品位である。当然ながら旭電業の支払った事業費から指定暴力団へ巨額の上納金が流れていると関係者は言う。

蝪腺咤砲龍隶罎蓮∩仍劼猟錣箸箸發帽域指定暴力団・六代目山口組、極心連合会の元構成員であった。前述・旭電業が事業に関わる和歌山県すさみ町の土地の地主との仲介者(暴力団の企業舎弟)を通じて定期的に暴力団への上納が行われている。つまり駒井は構成員から企業舎弟に転じたということになる。上納先は前記・仲介者の所属する六代目山口組、極心連合会である。六代目山口組の中で、最も戦闘的で現在山口組ののNO2の大幹部である二次団体、極心連合会、その資金源が駒井とそのパートナー旭電業、資金の流れからは、その構図が浮かび上がるのである。

旭電業(株)の子会社、「旭メガソーラーすさみ発電(株)と、(株)ASK」との間で交わされた契約書を見てみよう。(株)ASK「(株)アスクから名称変更」の代表取締役は広域指定暴力団元構成員(企業舎弟)の駒井裕の名前が明記されている。

しかし、和歌山県すさみ町で、既に稼働している太陽光発電の事業契約書の第11条には、詳細にコンプライアンス遵守についても明記されており、反社排除の内容の契約が指定暴力団の関係者との契約になっているという異常な契約になっている。山口組企業舎弟と有名企業との提携、少なくともコンプライアンスの遵守を明記した第11条に、この契約書自身が違反していることは明白な事実である。


★口利きした市会議員も暴力団

詳細に見渡せば、この太陽光を設置している土地の地主は、現在も六代目山口組、極心連合会の企業舎弟で、奈良県のS元市会議員(収賄で逮捕され、解任され、息子共々、暴力団幹部の企業舎弟になった)と旧知の間柄。旭電業の太陽光事業の周囲を見渡せば極めて濃密な暴力団繋がりの連鎖がそこにあるのである。「切っても切れない」とはこのことである。

駒井は、この土地不動産を購入するために、(株)東西電気(現在は(株)東西E&Eに社名変更)代表取締役の森田宇市に話を持ち掛け、前述暴力団への上納金と自分の小遣いを上乗せして、森田に出資させている。暴力団繋がりのS元市議と地主の関係から、土地の売買契約はスムースに実現した。「まさに田舎政治そのもの」と住民の有識者は吐き捨てる。

旭電業蠅聾機后⊃硬脹Щ圓離咼献優垢料蠎蠅世辰拭森田の仲介で暴力団繋がりの土地に太陽光を設置へと蝪腺咤砲醗暗填(株)子会社との契約はスムーズに締結された。森田は駒井らが反社であること、コンプライアンスに抵触することをあらかじめ知っていながら、旭電業蠅魎き込んだ形になる。旭電業がどの時点で事実を把握したのかは定かではないが、現時点では把握しており暴力団コネクションの輪の真ん中にはまり込んだまま、ソーラー事業は稼働し、今日も和歌山の太陽は凶悪な暴力団の資金を生み続けている。

太陽パネルが生み出した電気の料金は、旭電業(株)の子会社、旭メガソーラーすさみ発電(株)から多額の契約金・賃貸料として(株)ASKに支払われ、S元市会議員らを通じて暴力団にきちんと支払われる仕組みが出来上がっている。

カギを握る蝪腺咤砲龍隶罎箸呂匹里茲Δ平擁なのか?

関係者が語る。
「約20年前、暴力団組員として最初に盃を貰った兄貴分が刑務所に収監されたのを機に、暴力団から足を洗いたいと、先輩の暴力団員に相談。受け皿役として京都の人権同和団体・崇仁・協議会の川村眞吾郎会長に相談し、同団体と川村の経営する会社で見習いを始めた。一度はヤクザ社会から逃げ出したヘタレの出戻りですわ。」(山口組の周辺者)


一度は足を洗いながらヤクザに出戻った駒井について、川村眞吾郎氏は言う。

「約15年前、会津小鉄会の幹部組員Nから、子分の駒井を紹介された。『こいつ(駒井)前に勤めてた滋賀県の建設会社の(株)コクドで会社の金いわして(*泥棒して)クビになりましてん。刑事、民事両方で訴えられとるんですわ。双子の弟が極心連合会でヤクザやっとる絡みで、極心の兄弟分から預かって、わしの舎弟(*ヤクザ)になりましてん。使えまっせ』と。そう言って駒井を紹介され、押し付けられた格好になりました。駒井自身も『N会長ら(*親分)にお世話になってます!何でも体張ってやりますんで!』とヤクザ風の挨拶をしていました」


ヤクザから足を洗う、暴力団と仕事をしないことを条件に、川村は駒井を社会人見習い扱いとして使っていた。しかし、実際は暴力団との関係は続いていたようだという。川村の目を盗んでは前述の会津小鉄会幹部のN、その兄弟分で山口組のTやKの舎弟として、反社活動に加担。激怒した川村が出入り禁止にすると伝えると、「今度こそヤクザから足を洗って、一般人になりたいんです。川村会長の会社で、雇って貰えませんでしょうか?双子の弟も私と同じく足を洗い、真っ当な仕事をしたいんです」と、涙ながらに土下座して懇願したという。

駒井を知る人物は言う「恥を捨てているからお涙頂戴の猿芝居ができる。誰が相手でも、いつでもできるでしょう。謝罪、土下座どころか吸って吐いている空気まで全部ウソだった、それが駒井です。」

すべては田舎芝居から始まった。川村氏は、冷静かつ詳細に経緯を整理し調査し始めた。警察当局、国税庁もこの追求には関心を寄せているという。つづく。
 
どうなる凄腕の女地上げ師7/30第6回債権者集会
どうなる凄腕の女地上げ師7/30第6回債権者集会!

久々のマキリン記事である。7月の30日午前10時30分から、マキリンの第6回債権者集会がある。今まで噂された疑惑の数々が解明されるのだろうか?果たして免責の許可決定が下されるのだろうか?あくまでも現時点の噂に過ぎないのだが、免責が下りた時点から複数の損害請求が申し立てられるだろう、という話がある。

UR都市再生機構が、村上ファンドや外資のPAGに国民の税金を使って巨額の利益を供与した疑いは晴れぬまま、今PAGは青山三丁目にプレハブ住宅を建てたまま、建物と共に、600億円で売りに出してるそうである。

プレハブなら解体費もかからないし、土地だけの売買と一緒である。こういう世間を欺く三文役者芝居に、なぜ誰も怒りを表さないのだろう?URが最初の応札の条件に入れたという、「転売禁止」、「5年以内に2000岼幣紊侶物を建てる」、「過去に2000岼幣紊侶物を三棟以上建てた実績があること」は、何の意味があったのだろう?

そもそも落札した村上ファンドに応札の資格はなかったはずである。誰が見ても村上ファンドは投資屋で、総会屋と同列に見られた「物言う株主」ではなかったか。その村上が倒産したダイナシティーから「箱会社」を買って来て、それで落札しているのである。

URはちゃんと調べればそのくらいわかったはずである。URの担当者が毒饅頭を食った可能性はないのか?URはきちんと調べるべきである。

甘利明大臣の時も明らかなURの失策であったが、甘利大臣の秘書が直接絡んでいて、甘利大臣自身も事務所で金を受け取っていた、にも拘わらず有耶無耶になったが、URの特定の業者に偏ったやり方は、非難されるべきである。

その資格の無い村上ファンドが落札し、それを60億利益を乗せてPAGに転売しておきながら、吸収合併であるから、違法ではないという詭弁を使って、また吸収合併という名で、PAGは再転売を目論んでいるのである。

マキリン自身が自身のホームページで、「いまアメリカでは、吸収合併と言う名の転売が主流です」と自慢気に謳っているではないか。民間人は利益を得る為に嘘を言うことは、よくある。

しかし、今回の一番の原因は、URの所作である。URは何故、最初に転売禁止だとか、2000岼幣紊侶物を5年以内に建てるという条件を付けたのか?である。

最初から「村上ファンドありき」を決めていたから、他の応札参加者を諦めさせるために、わざわざ厳しい条件を付けたのではないか?と疑わざるを得ないのである。理由は、これだけ疑惑を突き付けても、未だに疑惑に答えようとしないからである。URが疑問に答えれば、話は簡単につくのではないか?日大の田中英壽理事長が風化するのを待ってる姿勢と全く同じ構図である。風化はさせない。
【投書】経済界を憂うOB会より
【投書】経済界を憂うOB会より

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【敬天コメント】
佐藤正忠さんねー。懐かしいね〜。情報雑誌屋さんで大成功した一人だね。確か、誰かの情報で昔叩いたことがあったなー。この投書によると、亡くなる6年前に今の社長に株と現金が移ってしまったことで、奥さんと息子さんが「おかしい?」と現社長に訴訟を起こしたわけだ。まだ勝負も着いてないうちに、うちに投書してきた意味はなんだろう?

佐藤有美社長というのは、正忠さんの長女だろう?ということは、親子で遺産争いしてるわけ?醜いねー。それとも腹違いとか、後妻とかなの?亡くなる6年も前に、株を譲ったり、1億数千万もの現金を渡したというのが、正常な手続きじゃなかったというわけね。よぼよぼになって、判断がつかなくなった正忠爺さんを長女が誑かしたという言い分かな?経済界って、今も売れてるのかね?続報を待ちましょう。
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