【投稿】郷鉄工所(破産)大口債権者・朝倉応水氏(充雲)の債権回収は、コンプライアンスに抵触しないのか?
【投稿】
郷鉄工所(破産)大口債権者
朝倉応水氏(充雲)の債権回収は、
コンプライアンスに抵触しないのか?


「朝倉応水氏の提訴と今後の展望」


投稿click!
積水ハウス地面師事件の主犯格小山操が売ったマンションと三崎正敏
積水ハウス地面師事件の主犯格小山操が売ったマンションと三崎正敏

「カミンスカス小山」こと小山操が逃亡先のフィリピンから移送されてきた。また当分は積水ハウス地面師事件に焦点が当てられよう。テレビカメラは小山操の脱出劇を映し出してるのに、なぜ警察は取り逃がしてしまったのか?

小山操が脱出する直前に売ったというマンションは適正価格で売られたのか、逮捕を恐れて叩き売った可能性もある。マンション販売を担当したのは三崎正敏であると言われている。三崎は小山操とは古くからの知り合いだそうである。

一方で、三崎正敏は一部の警察幹部の情報屋としても有名だそうである。小山操がフィリピンに逃げた時、警察からの情報が漏れたのではないかと、マスコミが騒いだが、沈静化した。

小山操も共犯の土井淑雄も自分で何人かの警察と親しいような自慢話をしていたらしいから、そのような人物から情報が漏れたのではないかと噂されたが、現職警察官も仕事がら情報を取るために、怪しい人物に近づくこともあろうが、逮捕の日付までは教えないだろう。

小さな事件で「いま捜査してるよ」ぐらいならあり得ると思う。「もうやってしまったこと」は消えないわけだから、今更慌ててもどうしようもない。

よく保釈が通らない理由に「証拠隠滅」と「逃亡の恐れ」と言うのがあるが、あれは個人犯罪だと9割くらいは深い意味はない。ただの懲罰的判断である。保釈されてから証拠隠滅することは殆どない。その前に証拠があるから起訴されているのである。

保釈には制限があるから、証拠隠滅すると直ぐにばれる。余程の重罪じゃないと逃亡もしない。罪が重くなる上に保釈金まで没収される。保釈を許可しない一番の理由は、「観念させること」である。犯罪常習者には余り関係はない。ただゴーン容疑者みたいな大物には保釈の可否は事件に大きく影響するので、軽々の許可判断はよろしくなかろう。

とにかく小山操は、逮捕直前に海外に逃亡した。フィリピンからカミンカスという女性の居る国へも逃げれた筈であるが逃げなかった。小山操をフィリピンから移送するために迎えに行った警察官の中にも三崎正敏の知り合いが行ったという噂も実しやかに囁かれていた。小山操に口封じをするためではないかと言うのである。

いくら何でもそれはないだろう(結果はなかった)が、そういう噂が出ること自体、不適切な仲の警察関係者がいるということなのだろう。

いま暴対法施行で国民は警察に絶大な信頼を寄せている。しかし一部の不良警官の存在で、全警察の信頼を揺るがすことにも繋がりかねないのである。慎重に対処して欲しいものである。

小山操の取り調べは、三崎正敏が売ったマンションの話なども躊躇せず聞けるような捜査員でなくては困るし、場合によっては三崎正敏にも話を聞き、マンションを買った者にも話を聞くべきである。と思うが如何か?
【日大投書】井ノ口、橋本兄弟
【日大投書】井ノ口、橋本兄弟

Date: 2019/1/10, Thu 11:29
Subject: 井ノ口、橋本兄弟

日大の癌は井ノ口、橋本一族です。
この兄弟は、もうほとぼりがさめたかのように阿佐ヶ谷のちゃんこ田中に通っています。

本部にも出入りして、役員室に足繁く通い新年の挨拶をしているみたいです。

役員の方々も呆れかえっているようでした。

また、内田、井ノ口、橋本たちは戻ってくるのでしょうか?

この三悪人が揃ったらもう日大は終わりです。
-------------------------


【敬天コメント】
いくら役員があきれ返ろうが、陰で愚痴を言おうが、何も変化は起こりません。一応マスコミも、当時は出来る限りの取材はしましたし、発表もしました。

しかし、立ちあがろうとした日大マンは僅かでした。変化を求めなかった人が大多数だったのです。井ノ口姉弟が正式な日大職員でもないのに、優子夫人の威を借りて、やりたい放題に日大の予算を使っていたことを知っていながら、何も言えない執行部である以上、どうすることもできません。

昨年は日大のアメフト問題だけでなく、色んなスポーツが話題になりました。話題になったことで、責任者が辞任し改革ができたスポーツもありましたし、そうでないスポーツもありました。どんな組織も人が運営するんだから、長くトップが続くと権力にしがみ付く様になり、腐敗するんです。

日産のゴーン氏がいい例です。しかし、日産は勇気を持って立ちあがりました。この先は茨の道かも知れません。それでも彼らは立ちあがりました。それに比べれば遥かに楽だった筈なのに、ただ「怖い」と言うだけで、何一つ行動を起こせなかった皆さんは情けないです。

内田や井ノ口や橋本が帰って来るかどうかは、弊紙にはわかりません。弊紙が決めることではありません。ただ、問題が発覚するや、井ノ口や橋本がいの一番に学内から逃げ出したのは事実です。

何にも責任を取りませんでした。何にも責任も取らずに逃げた男が、また図々しくも帰って来るというのもおかしな話で、それを何も言わずに受け要れる学内も不思議な光景ですね。

また内田は日大アメフト部が長年培って来たフェニックスの伝統を壊した張本人です。日大OBの中に指導者がいないのならともかく、優秀なOBは沢山いた筈。

それを指導者の中に「日大OBは入れてはならない」という屈辱的な命令を受け入れざるを得ない状況を作った張本人である。内田にフェニックスを愛する気持ちがあるなら、その責任を痛感しているなら、日大に帰るべきではない。

井ノ口にしても同じである。井ノ口の行為は傷口に塩を擦り込んだのと同じである。自身の中では、揉み消すことが正義であったろうが、裏で収まる話が収まらないで表に出た以上、その責任は取るべきである。当局は、「内田の命令は無かった」と判断したが、(勿論事件ではないが)井ノ口のもみ消し工作は、是とは認められまい。

また石井進筆頭常務兼理事長代理は4000万円を騙し取ったから返せと民事訴訟で訴えられているし、石井常務と二個一で130周年寄付集めをしていた安藤季賢は、HISの澤田社長から50億騙した詐欺仲間の一人として世間を騒がせている。しかもその中で偽造手形まで発行しているのである。

本来なら、そういう男と一緒に行動してたと言うだけでも、辞任に値する行為である。しかし、今や何でもアリの日大執行部だから、お咎めはなしだろう。

昔はOBの中に、物申すうるさ型侍が山ほどいたけど、今や皆さん好々爺になって、牙が抜けてみな入れ歯だろうからなー。老後豊かになれば争いは好まない。

ということで、「この三悪人が揃ったらもう日大は終わりです」と嘆いてるあなた、三悪人と思ってるなら何故退治しようと思わないのですか?

彼らは三悪人ではなく、三権力者です。正確には二虎(田中夫婦)の威を借りた三狐です。戦う前からさじを投げていて、勝てるわけがありません。

日大板橋病院では情報漏洩の恐れもありますから、この三人が「癌」と思うなら、ステージによっても違いますが、取りあえずは国立がんセンターに相談されることをお勧めします。
食えない男、三崎正敏に御用心!
食えない男、三崎正敏に御用心!

警察との癒着が有名で、一方で犯罪者の周辺をうろつくことで著名な三崎正敏が、弊紙の記事で焦りまくり、誰彼となく相談してるという話が聞こえてきた。誰が訪ねて来るのだろう?

報道サイトが三崎を叩いてる時、事件屋の岡村泰孝ヤナセ取り立て役員が、仲に入って手打ちしたと聞いた。いくら岡村取り立て役員の面の皮が厚くても、黒木が使ったという金を回収するために対価を払い、的外れな記事書きを依頼し、会社に損害を与え、社長に恥をかかせ、その間違いを指摘してる弊紙に対してまで、わけのわからない質問状を出して丁重に回答されたという関係から、とても仲介に出てこれる立場ではなかろう。

これから仲に入ろうとしている皆さん、三崎がどんなに美味しそうな餌を鼻先にぶら下げても、絶対に実行はしない男らしいですから、聞く耳を持たない方がいいですよ。三崎に騙されて自殺したヤクザもいるというぐらいだから、相当な苦しい状況に追い込まれたということである。

積水ハウス地面師事件では主導的役割を務めたという小山操と土井淑雄とは、付き合いは深いというし、特に小山操からは、だまし取った金で買ったマンション販売を頼まれ実行し手数料を受け取っているらしいし、一方で捜査本部に情報を流していたと言われている。

小山がフィリピンに逃亡したとき、警察関係者が情報を流したのではないかという噂が流れたが、マンションを売却した金を持って逃亡したことを考えれば、警察情報を手に入れた三崎からの情報で、「小山が逃げた」という方が、すんなり行く。弊紙はマスコミから聞いた警察の名前を新橋の街宣で公表した。その者と三崎は異常に近い関係であると噂なのである。

三崎正敏は、任侠右翼で著名であった松魂塾の直塾長と親しかったのは誰でも知っていた。ビジネス繋がりなのか、三崎を叩けば必ず直塾長が出てきて、三崎を庇っていた。三崎と付き合ったために、相当に男を下げたところもあった。

とにかく警察を利用する第一人者という評である。ヤクザやその周辺金貸しから、金を借りて、二、三回金利を払ったら、後は払わないで、きつい取り立てが来たら、警察に逃げ込むのだそうである。三崎辺りの者に金を貸すという者は、当然高利貸しである。

高利貸しは違反である。三崎正敏は最初から払う気もないのだろうが、いかにも儲かるような話をして、金を引っ張るのであろう。昔なら、厳しい取り立てや仕打ちに晒されたろうが、今はヤクザも暴力団と呼ばれ暴対法でがんじがらめにされてる時代である。それを逆手にとっての行動であろう。

そんなことをするから、銀座で出会い頭に遭って、「お前は狗だから、ワンと吠えろ」と、どやされるのである。三崎のことをニューヤクザという呼び方をしているメディアもあった。やることはヤクザと一緒だが、リスクを減らすためには、警察に情報を売ったり、組んだりする、経済事件屋とでも訳すのだろうか?

松崎と三崎が金を貰った、貰わないで対立した話の時、四谷のホテルで何人かで会った時、筆者は直塾長に頼まれて、三崎側から出席した。にも拘わらず、警察から頼まれたのか、筆者に電話してきて、出席者の名前を確認するように何回も連呼するのである。すぐに電話の向こうで録音してるのがわかったので、怒鳴りつけて電話を切った記憶がある。

そういう芸当を熟すやつである。返す返すも直塾長は、三崎正敏とは組むべきではなかったと、残念でならない。
説明責任を果たさないUR(都市再生機構)
説明責任を果たさないUR(都市再生機構)

安倍総理が再任される前ころから、禊は終わったと言わんばかりにマスコミ露出が増えていた甘利明議員でであったが、最近めっきり露出を控えている。

当然である。世間に対しての説明責任を果たしていないではないか。ただ時間の経過をもって、「禊は終わった」という風潮は無くすべきである。

説明責任がある立場の者は、きちんと説明をして、そして社会の審判を仰ぐべきである。その上で再出発すべきである。それが担ぐ人の人気や一強を利用して、どさくさに紛れてその地位を勝ち取るというのは、潔くない。

という抗議をしていたら、ちょっとは遠慮するようになった。いい傾向である。UR(都市再生機構)もよくない。民間とはいえ、まだ十分半官半民の立場でありながら、説明責任を果たしてないところがある。

南青山三丁目の問題なんか、落札業者に転売は禁止、5年以内に2000平方メートル以上の建物を建てなさい。それが守られなかったら、契約無効ですよと、買い戻し特約まで付けておきながら、実質には約束を守らない業者(村上ファンドとPAG)を野放しである。

彼らは莫大な転売益を得ようとしている(村上ファンドはもう転売益を得た)。何のためにわざわざ「買戻し特約を付けたのか?悪質な業者が参入して、「土地転がし」を避けるためじゃなかったのか?

それとも最初から、村上ファンドに落札させるために、他社を参加させないための「特約」だったのか?とにかくはっきりした説明さえすれば、混乱が終わるのである。

これを考え出した弁護士自身が、「脱法ではあるが、違法ではない」と言ってるらしい。正に「違法でなければ、何をやってもいい」という典型であろうが、仮にそうであっても、URとしての見解は示すべきである。

なぜならPAGの前裁きを引き受けているというトーセイアセットマネジメントとの間に密約があって、「建築確認に添付する図面を提出するだけでいい」という、トーセイの富永氏とUR担当者との会話テープがあるという噂まで飛び交っているのである。

この話が、PAG側からURに対するプレッシャーの嘘話なのか、実在する話なのかは分からないが、国からの委託を受けて土地売却を任されてる立場のURなのだから、事実を調べて公表する責任はあるのではないか?

URがハッキリした事実を語らないから、混乱に拍車がかかるのである。
責任の取り方を知らない責任者が罷り通る現代
責任の取り方を知らない責任者が罷り通る現代

あれだけの大騒ぎになった日大アメフト悪質タックル問題だったが、終わってみれば田中英壽理事長の一人勝ちの気配である。強いて言えば、マスコミが記事にすることを恐れなくなったというぐらいだろうか?

一見、一強に見えるが、マスコミが田中体制を恐れなくなったということは、時限爆弾がいつ爆発するかわからないということでもある。

それにしても、日大教職員がだらしない。結局、陰でぐじゅぐじゅは言うが、誰も堂々と立ち上がらなかったのである。改革に署名した人達が可哀想である。報復人事をしないよう、マスコミはしっかり監視すべき責任がある。

何よりも、一人犠牲者になった宮川青年が可哀想である。被害者の関学の選手が甲子園ボールでMVPに選ばれたのがせめてもの救いとはなったが、後味の悪い一年だった。

あれだけ雲隠れしていた理事長が、運動部の責任者を集めて、「内田を来年中に『校友会枠』で理事に戻す」と発言したと文春記事に出ていたが、あの理事長名で宣言した改革案は何だったのか?

弊紙が口を酸っぱくして言って来た、「世間体で形を整えてるだけで、学長にどんなに責任を持たせても、その上に理事長が君臨しているのだから、何の意味もない改革宣言」だったと言うことが、これでみなわかったんじゃないの?これからもバッツンバッツン、責めたがいいと思うよ。とここまでが、暮れに書いていた記事である。

瀬在先生や元副学長の先生たちも、勇気を持って発言されていたが、やはり引退された人の話だから、インパクトが弱かったのだろうか?文科省にもっともっと監督指導権を発揮してもらいたかった。やはり現役で予算権、人事権を握ってる者は強い。

そこを中心にその組織は回るので、外野が少々騒いだところで、無視を決め込めば、逃げ切れることを立証してしまった。こういう場合、犯罪の立証しか相手を追い込むことができないのである。

しかも、昔なら「疑わしい」と思われただけでも、「世間を騒がせた」という責任感から、その立場から辞することが潔しとする矜持を持っていたし、世間もそのくらいの良識を持っていた。

ところが今は、あまりに人権を擁護するが故、「開き直った者勝ち」の世の中になってしまったのである。世間もそれに馴らされ、「それもありかな?」と考える始末である。

すべての物に表と裏があるように、政治にも経済にも裏はある。それをすべて無くすことは出来ない。どこかで折り合って生きて行かねばならない。

大人の社会では、それらを隠して見せないように生きてきた。それが見えた時点で、一線を越えたとして、責任を取ってきたのである。責任を取ることで、新旧交代が為ってきたのである。

日大の理事長にまで登り詰めるような者が、自ら犯罪と言われるような行為をするわけがない。それはギリギリであったり、その立場にあるからできるような行為であったりである。

分かりやすく言えば、日産のゴーン会長のような事件である。あれは内部からの告発があったから事実がわかった。告発がなければわからない。あんな事件は金額の大小は別にして、日本中幾らでもあるだろう。

独裁者になれば、周囲をイエスマンで固められるから、違法で無いように装って、いくらでも細工はできる。ゴーン氏は日本人ではないので、どういう結論を出すかはわからないが、今までの日本人社長なら、だいたい拘置所の中から「辞表」を出すのが定番だった。判決がどう出るかはわからないが、「世間を騒がせた」という責任を先ず取るのが、その地位にいる人の責任と考えていたからである。

それが今はトップにいる者でさえ、責任の取り方を知らない国民に成り下がったのである。これが昭和と平成の一番の違いではなかろうか?せめて新時代においては、「トップの責任」についての自覚ぐらいは、覚醒してほしいものである。
慶応大学OBのならず者三崎正敏の警察人脈
慶応大学OBのならず者三崎正敏の警察人脈

慶応大学OBのインテリである三崎の話を少しだけ書いてたら、「三崎の名前は正敏です。正しいに俊敏の敏という字です」とわざわざ教えてくれた人がいた。

とにかく三崎を憎んでるヤクザは多い。別にヤクザの応援をして記事を書いてるわけではないし、頼まれて書いてるわけでもない。況してや三崎のことを書いて金を貰ってるわけでもない。

ただ余りに行儀が悪いと言うので、そのことを少しだけ書こうと思い立ったのである。その行儀の悪さとは、警察に情報を流し、敵対する者を逮捕させ、一人勝ちする技を使うのが行き過ぎというのである。

前に鹿児島の中村から200万だか、300万だか恐喝したという犯罪で、直塾長と二人逮捕されたことがあった。あの話は中村から直接聞いていたが、中村の話では、「山岡に金を払った。しかし、山岡は未だに私の批判記事を書き続けている」と言っていた。

しかし、流れを見ると、敬天消します詐欺と同じで、直塾長と三崎正敏が、中村に「山岡の記事は消せるよ」と言って、中村から金を受け取っていたと言うことだろう。

その証拠に、その件では山岡は逮捕されなかった。中村は私にそう証言してたので、金は二人を通じて山岡に渡っていたと信じていたのだろう。だが、山岡には金は渡っていなかった。だから山岡は逮捕されなかったのだ。

三崎の警察との癒着は、酷いらしい。元々は水上管理官という人の情報源を務めていたらしい。その部下だった者たちが未だに三崎正敏を情報源としているそうだが、その利用しあいが、明らかに限度を超えてる関係だと噂されてるのである。

最近、目立った逮捕で有名な町田署などは、三崎の知人たちからは[三崎署]と呼ばれてるというほどの癒着があるというのである。犯罪の情報を警察に提供するのは、構わない。しかし、自分もそれらの中に居て、情報を売るのは如何なものか?

鬼平犯科帳の鬼平に、過去の盗人から改心して協力する密偵なら構わない。警察にそれだけ信頼され肝胆相照らす仲でありながら、一方で大犯罪を犯して警察に追われて逃亡中のカミンカス小山や土井俶雄と連絡をとったり、犯罪金で買った資産を処分して金に換えてカミンカス小山の逃亡を手助けしたのでは、いくらなんでも不味いんでないかい?

娘が慶応義塾大学の医学部生であったり、ハーバード大学生であったり、父親として優秀なのはわかるが、警察と犯罪者を両天秤にかけて、差配するのは良くないと思うよ。

利用されてる一部の司法警察官の皆さんも、しっかり現状を認識すべきです。今回は実例と名前は出しませんが、反省してください。行き過ぎたつまらん事で、正義の警察官生活がパーになりますよ。失敗した先輩の例を肝に銘じるべきです。

特に退職目前の人はです。満期退職者と、中途退職者とでは、世間に出てから、全く評価が違います。一時の快楽に惑わされないで、肝に銘じるべきです。仮に間違って毒饅頭を食った人でも、開き直って食い続けるより、今からでも現実に気付いて反省する方が何倍も有意義であることを理解して下さい。

暮れに三崎を囲んで忘年会をしたお巡りさん、三崎があっちこっちで自慢して名前を挙げてるそうですから、マスコミに名前が駄々洩れです。一方で、警察情報は固いとばかり、ネット紙に情報を流して、一人勝ちする三崎正敏は、本当に危険な男ですから、注意しましょう。と、言う話を聴きました。

三崎なんか頭もいいし、一流大学も出てるんだから、もっと真面な仕事をすればそれなりに何でもできると思うけど、根が捻くれてるのかね。とにかくヤクザの評判が悪いねー。なんでヤクザにそんな評価されるわけ?

だいたいヤクザにそういう評価をされるということは、常にヤクザの近辺で生きてる人種ということに他ならない。一般の人は、ヤクザと関係は持たない。そういう意味では、三崎正敏は間違いなくヤクザ周辺者の一人であろう。

積水ハウス地面師事件の捜査本部は、金の流れを追うために、是非とも三崎正敏からも事情聴取をすべきである。と思いましたが如何でしょうか?
年頭のご挨拶と【投書】LCレンディング山中健司 担当者様

年頭のご挨拶と【投書】LCレンディング山中健司 担当者様

読者の皆様、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。

今年は天皇陛下が御退位され、新天皇が御即位されます。そして元号も変わります。昭和時代が長かったので、昭和の初めに生まれた人と晩年に生まれた人では、社会の情勢に隔世の感はありましょうが、その後に始まった平成の30年も、もうすぐ終わるという事実が待ち受けています。しかし、弊紙的に考えれば、ちょうど自身が大人の時を過ごした年月と重なるので、大変お世話になった平成の世でありました。迎える新時代では、明らかに心身の老々を意識せざるを得ませんが、世の中に不条理、不義理が蔓延し、不正な輩がいる限り、更なる老人力を磨いて、矢面に立ちたいと思います。  敬天新聞社 社主 白倉康夫
 

それでは、さっそく年頭に届きました投書を紹介します。
 

~匿名の投書~

【投書】LCレンディング山中健司 担当者様

本荘良一元社長が刑事告発された「ロジコム」(現LCホールディングス)インサイダー事件にはmaneoマーケットの瀧本代表と、LCレンディングの山中代表が深く関わっていると思われます。
 以下に彼らがこれまでにどのように繋がり、行動してきたかを示します。


※瀧本と金子の繋がりが出来る
URL.リック
 2007年
・UBI社では、不動産取引に従事。ノンリコースローンの借入、ビジネスプランコンテストでの優勝、ダヴィンチ・アドバイザーズ(金子修社長)からの10億円の出資引き出し、私募債8億円の調達実現を評価され、取締役副社長に抜擢される。


URL▲リック
 2012年10月
 瀧本 憲治 maneo株式会社 取締役就任


※瀧本と山中の繋がりができる
URLクリック
 2012年11月
UBI社 取締役副社長 瀧本憲治・取締役 山中健司


URLぅリック
 2014年12月
ロジコム子会社「株式会社LCレンディング」を設立(代表取締役 山中健司)


※山中を介して、瀧本と本庄の繋がりが出来る。
URLゥリック
 2015年06月11日
 私はロジコム子会社の社外取締役という関係ですから、ロジコム社の株が上がるとも下がるとも言えませんし、
 株価についての発言は控えなければなりません。


URLΕリック
 2015年09月11日
ロジコム株が、最高値更新!
  
■■■■■

先日、ロジコム社のIRが行われました(UBI主催の早朝勉強会にて)。

きっと、出席者がロジコム社(8938)の株を買ってくれたのでしょう。
 年初来高値!を更新しました。

<中略>

IRで株価が上がるなら、今から買っておこうかな?
これってインサイダー取引でしょうか…。
じゃないですよね^^。

ロジコム社の株を買った皆さんへ。
 皆さんが株をさらに買えば、株価は上がります。
 売れば、株価は下がります。
 当たり前ですが…。

持っててくださいね。がんばりますから。


※瀧本を介して、金子と本庄の繋がりが出来る
URLДリック
 2015年11月21日

このメルマガ(ブログ)で、
ロジコム社の株式購入をお勧めしたことのある私としては、
 「あ〜。ロジコムさんは発表が下手だなぁ〜!」と感じていました。

<中略>

私の結論としては、
 「短期でなく、中期で考えれば、株価は戻ってくるだろう」というものです。
 「戻ってくるだけでなく…^^。」

以前、ロジコム社の株式購入をお勧めした関係上、ホッとしています。


URL┘リック
 2016年2月22日
 当社は、平成 28 年2月 22 日開催の取締役会において、以下のとおり、第三者割当により発行される新株式(以下、「本新株式」といいます。)の発行、株式会社ダヴィンチ・ホールディングス(以下、「ダヴィンチ」といいます。)株式の取得及びダヴィンチとの間の資本業務提携に係る基本合意の締結について決議いたしましたので、お知らせいたします。
URLクリック
前の月、金子氏は旧ロジコムの子会社で人知れず特別顧問に就いていた。


URLクリック
 2016年10月 
 「株式会社ロジコム」から「LCホールディングス株式会社」に商号を変更


URLクリック
 2018年6月
そして今年6月末の株主総会を経て、金子氏はロジコム改めLCホールディングスの代表取締役に満を持して就任する。


URLクリック
 2018年11月13日
ジャスダック上場の不動産会社「ロジコム」(現LCホールディングス、東京)の未公表情報を基に、同社株をインサイダー取引したなどとして、証券取引等監視委員会は13日、金融商品取引法違反の罪で同社の本荘(ほんじょう)良一元社長(61)=東京都=ら3人を東京地検に刑事告発した。

 

------------------

 

【敬天コメント】

弊紙は株は苦手だから投書の内容が今一わからない。要するにmaneoの瀧本社長と山中健司社長が、昔から知り合いでインサイダー取引みたいな事をしてたと言うんだね。

それより、山中健司社長が浦郷直樹氏から3000万円の裏金を貰って、8億円もmaneoで集めた金を、半分以上他人の土地を担保に融資したことが問題じゃないの?その金の殆どがゴルフ場には使われず、浦郷氏の個人的な借金返済に使われたらしいけど。

この件でも何人か仲裁に入ろうとして来たなー。だけど自薦他薦はいいけど、本気でその話を解決しようという姿勢ではなく、最初から「仲に入って一丁噛み」という姿勢だから、とても真面に話など訊けたものではない。

古今東西を問わず太古の昔(ちょっと大袈裟)から、「書き屋」(マスコミも含めて)に特ダネが入ったら、勝っても負けてもそれ相当の痛みは生ずる。その覚悟や判断が出来ないなら、最初から違法や脱法の可能性があることはしないことである。と、七草粥を食べながら思いました。

平成30年ゆく年くる年 立ち上がれ日本!

平成30年ゆく年くる年 立ち上がれ日本!

今年の世相を表す漢字が「災」に選ばれました。

災害のみならず、悪党の計略や、権力や柵による理不尽など、人為的な災難に罪なき人たちが苦悩する姿を数多く目にしました。文字通り国民にとって多事多難な一年であったように思います。

特に、悪党どもの性根が太々しく、しぶとくなっていると強く感じた一年でもありました。

詐欺師は「騙すつもりはなかった」と計画性を否定し、
殺人犯は「殺すつもりじゃなかった」と殺意を否定し、
強姦魔は「無理やりではなかった」と強要を否定する。

法は悪を裁くが、その反面に「悪が法に守られている」という理不尽な現実もあります。例えば東名高速あおり運転事件が、どれほど加害者が凶悪であっても、現行法では殺人罪で裁き死刑に処すことはできませんでした。

現実的に悪人、悪党が蔓延る世を正すには、最早カンフル剤と成り得るものは、適切な厳罰化しかないでしょう。

しかし、世の中を根底から変えるためには、やはり時間を掛けても法を超えた義(道理)を上位概念に持つ崇高な日本人精神を育む(取り戻す)必要があると考えます。現実とかけ離れた理想論だといわれても、活動家の端くれとして希望を捨てるわけにはいきません。

日本はこれから少子高齢化が加速していく一方です。少子化対策といって国がどんなに幼児保育に補助金を出そうとも、根本的解決には至らないでしょう。なぜなら、結婚や出産が個人の自由な時間を奪うとか、面倒くさいという考え方をもつ若者が増えています。これは、「自己犠牲無く、自己利益のみを求めている」大人の社会の反映といえなくもないでしょう。

今後の日本を良き方向に導くには、日本人一人一人が立ち上がらなけれなりません。その啓蒙のために、弊紙はこれからも、今上天皇が身を以ってお示しに成られた『忠恕の精神』を敬い、世に蔓延る不条理と巨悪を一掃することを理念とし、活動に邁進いていく所存です。

この一年、弊紙を御愛読の皆様より多大なるご支援ご協力を賜りまして、頑張って、踏ん張って、乗り切ることが出来ました。
応援して下さった皆様に敬天新聞社一同、衷心より御礼申し上げます。

皆様の御支援と温かい励ましの御言葉や御心が、私どもの活力と成っております。
今後とも弊紙の活動に対するご理解ご協力のほど、宜しくお願い致します。

来る年が皆様にとって、輝かしい一年と成りますように、心より御祈念申し上げます。

平成30年大晦日 敬天新聞社一同

【総集編・平成30記事リスト】太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK代表取締役である元暴力団員.駒井裕との契約はコンプライアンスに抵触

太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
(株)ASK代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触
【総集編・平成30記事リスト】

以下クリック!
7/24・その1

7/26・その2

7/28・その3

7/30・その4

8/9・その5

8/30・その6

8/31・「旭電業(株)と蝪腺咤法繊廚療蟒颪砲弔い

9/6・その7

9/14・その8

9/19・【投書】旭電業とASK駒井裕の太陽光事業で町長と町会議員の金に纏わる悪い噂!? 

9/26・【投書】すさみ町のメガソーラーで不可解な町有地の売却

9/27・【投書再び】すさみ町の不可解な町有地の売却

9/28・その9 


10/1・敬天新聞10月紙面 特集号

10/11・旭電業蠅離瓮ソーラーと蝪腺咤剖隶耆気糧深劼箆

10/17・その10 

10/22・その11 

10/26・ASK駒井裕とすさみ町のメガソーラー町有地売却問題

10/29・大反響のASK駒井裕とすさみ町メガ-ソーラー問題

11/5・その12 

11/21・その13 

12/4・その14 

12/20・その15 

12/28・その16 

LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< January 2019 >>