山岡ジャーナルの青山メイランド西原社長不倫買春未遂事件
山岡ジャーナルの青山メイランド
西原良三社長不倫買春未遂事件


山岡ジャーナルの、青山メイランドの西原良三社長不倫買春未遂事件が動き出した。山岡ジャーナル記事とは全く異なる展開である。

山岡ジャーナルを読んでた限りでは、最初に動いた1000万円に関しては、山岡ジャーナルが実名報道した西原社長の名前をイニシャルに変えたことで、西原社長が感謝して、「謝礼」として、みんなの前で松浦という男に1000万円を渡したと書いてあった。

その証拠の西原社長の「お礼の言葉」みたいなのが、掲載されていた。経緯は知らないがこの件で、山岡ジャーナルに直接、削除の話をしに行ったのは、竹ノ内昌虎だとも書いてあった。

だが、竹ノ内が逮捕された要件は、どの件か知らぬが「脅迫」だった。それとも発表はないが、「恐喝」でも再逮捕されてるのだろうか?500万円で逮捕された小林という山岡ジャーナルへの情報提供者は、最初から怪しさが充満してたけど、やはり読み通りだった。

山岡ジャーナル記事を読んでる限りでは、あくまでも金が動いたとしても「謝礼」の範囲で、どこにも犯罪性は感じられなかったが、当初の話では「恐喝容疑」の中に、自分(山岡自身)も含まれていたという話だったから、多少割り引いて書いていたのかなー。

だけど、1000万円が恐喝であったとしても、山岡自身が恐喝に絡んでいることはないよ。山岡に恐喝するような度胸はないし、そういうことをする男ではない。基本はまじめで法を犯すような男ではない。

それなら何故、「恐喝者」の中に、山岡俊介の名前が入ったのだろうか?故意に誰かが名前を入れたのだろうか?それとも一連の動きの中で、「仲間」と見られたのであろうか?ここで山岡がいう「国策逮捕」はあり得たかもしれない。

一蓮托生で逮捕してしまってから、調べの結果「不起訴」とか「処分保留」で釈放する。それでも逮捕歴のない者には、今後の生活に影響は大きいだろう。そういう意味では「国策捜査」と騒いだ価値はあったろう。

ただ、山岡ジャーナルは有名な分だけ情報提供者に利用されるところがある。しかし、ネット界ではアングラニュース提供者としてはトップクラスに位置しているわけだから、そういう連中に利用されることを注意することも、今後の課題ではないか。

弊紙でもよくある。「敬天を知ってるよ」とか、「敬天なら話つくよ」と言って、弊紙が知らないところで、金が動いたなんて話を聞く。チャンピオンは大津洋三郎である。弊紙だけではなく何社か纏めての話だったらしいが、依頼者から1億円も持って行ったというから、腕はいいのだろう。ネコババ王である。

今は車椅子で酸素吸入器の管を鼻に入れている状態だと、誰か言ってたなー。だけど、山岡報道を読む限り、1000万円の話の方は、恐喝にならないような気がするけどねー。弁護士法違反とかならわかるけど。それとも、解決した後に、別の要求でもしたのかなー?
【投稿】その30「暴力団時代に『殺人未遂、強姦、恐喝などの凶悪犯』駒井裕が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)が、太陽光事業で生み出す暴力団資金」
【投稿】
「暴力団時代に『殺人未遂、強姦、恐喝などの凶悪犯』駒井裕が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)が、太陽光事業で生み出す暴力団資金」その30


★駒井裕夫婦の南北戦争

元暴力団員、蝪腺咤法β緝充萃役、駒井裕は、元雇用主の川村眞吾郎氏を始め、周囲に何度も愚痴っていた事は、駒井裕の妻と双子の娘の事ばかりだったそうだ。口を開けば、妻や娘への不満に恨み事はエスカレートしていった。最近では、その恨み節は娘婿まで至り、娘婿の実家である、渡邊家や藤田家への不満をボロクソに言ってる様だ。

罵詈雑言は、妻の母国である北朝鮮、駒井裕(旧姓=今井)の母国である韓国にも向けられた。駒井家は家庭内で、国際色豊かな愚痴と怒号の花が、嵐と咲き乱れていたらしい。そんな家庭環境で育った子供を哀れに思うが、その両親に追随していったらどうなるか?考えただけでも恐ろしい。

駒井裕が、元雇用主の川村眞吾郎氏の運転手だった頃、駒井の運転中のボヤきを聞かされた川村氏は、その話に唖然としたそうだ。

「嫁はんの姉は、在日朝鮮人専門の金貸しで、エゲつないんですわ。金利は『明けイチ』(1日で1割の金利)ですねん。金貸しで儲けた金を、北へ送金してますねん。自分(駒井裕)がヤクザになる前に、勤めてた会社を解雇(*注・横領で刑事・民事で提訴された)されて、金に困ってた時に、嫁はんと、嫁はんの姉さんに金を借りに行きましたんですわ。開口一番に、『金利は明けイチや、返されへんかったら、娘をソープランドに売り飛ばすで』と平然と言いますねん。『身内にそこまで言うか!』と腹立ちましたんやけど、仕方なく100万円借りましてん。」

更に駒井の独白は続いた。

「返済が遅れたら、鬼の様な追い込みですわ。明けイチですから毎日ですわ。わしと嫁はんに、1日30回から50回、追い込みの電話ですわ。怒鳴り声、わめき声で、『金返さんかい!金利だけでも持って来い、娘売り飛ばすぞ!』と、返済を迫るんで、辛抱でけんで、3日後に、ヤクザやってる弟に借りましてん。大急ぎで、130万円持って行きましたら、『金利は複利やで!そやから30万円では足りへんで』と怒鳴られましてん。嫁が泣いて頭下げて、その場は何とか許して貰いました。嫁の姉は全然贅沢してへんし、宗教もやってまへん。『何に使ってんねん?と、嫁に聞いたら、北朝鮮に送金してるそうですわ。』嫁はん(駒井裕の妻)も一緒ですわ。金を渡しても、わし(駒井裕)に内緒で、北に送金しますねん。喜び組のパンツや、北朝鮮軍の武器やミサイルの資金ですわ!」

結果的に、この借金も、川村眞吾郎氏に弁済して貰っている。お決まりの駒井裕の嘘、「必ず返します。」と言いながら、一切、この借金も返済していない。

在日韓国人である駒井裕は、ことあるごとに在日朝鮮人の妻や、妻の家をクソミソに罵倒する。双子の娘らについても、「あいつらも、汚いチョンコの血が流れとる」と我が娘を罵倒し、娘らのムコについても愚痴を垂れ流し、ボロクソにこき下ろすのである。もっとも、娘らをソープランドに行かせる話を承知して、嫁の姉に借金しながら、娘らを可愛がっているフリをしているのだから、最悪の父親である。双子の娘や、嫁ぎ先の渡邊家や藤田家、特に銀行員を辞めた娘婿の渡邊亮太に対して、「オレの金にたかる寄生虫」呼ばわりして愚痴っているという。

駒井裕に複数の愛人がいる事は、駒井の妻や娘らは承知で、駒井裕が妻と共謀して、元雇用主の川村眞吾郎氏から盗んだ金や、ヤクザと稼いだ金だけで家族関係は繋がっている。家庭から一歩出ても、裏切り続けた代償は深刻で、特に敬天新聞、及び敬天ブログでの本シリーズが掲載され続け、今や有名人になった、駒井裕の化けの皮は剥がされ、四面楚歌の状態にある。

駒井裕は、川村氏から盗んだ金や、暴力団との太陽光事業で得たアブク銭がフリーズ、或いは没収されれば、家族も愛人達もサッサと逃げていくであろう。大切にしてくれた人達を、簡単に一方的に裏切り続けた人生では、得た金が消えてなくなれば、近くにいるのは、薬物中毒仲間だけで、友人と呼べる人間は1人としていない。

被害に遭った人達の追及、当局の追及が、目前に迫った事態を、在日朝鮮人で、元銀行員の駒井の妻は察知しており、高利貸しの姉と双子の娘に、少しずつ金を預けている様だ。北朝鮮への送金もしている様であり、もちろん当局はそれをも全て把握している。銀行による預金凍結と、国税局の差し押さえの前に、蝪腺咤砲龍發函駒井裕や家族名義の金を、少しずつ全額出金し、駒井の妻は夫を捨てて、今有る金を全て持ち去る準備を始めたと聞く。勿論、北朝鮮への送金は一番に考えてる様だ。裏切り続けた駒井裕の人生は、家庭内でも終局に来ている様だ。


★レイプ強姦魔の駒井裕に鉄槌を。自分の娘が同じ目にあったらどうされますか?

このところ、駒井裕を先頭に仲間の暴力団数人によって、集団レイプ強姦された被害者の女性達から、涙ながらの相談が毎日の様にある。

被害女性らは、駒井裕らヤクザ数人にレイプされた挙句、「レイプシーンを録画した画像をばら蒔くぞ」と脅されて金品全てを奪われ、金品が無くなれば、サラ金で無理矢理に借りさせられ、その金を全て奪われ、呼ばれる度に駒井裕らに、金品を取られ、レイプされ続けたそうだ。

涙ながらに土下座して「お願いします。録画テープだけ返して下さい。」と、心からの願いを振り絞る声で訴え、震える手を合わせたという。駒井裕と言う畜生は、その合わせた手を振り払い、「警察に行ったら、この画像を、仕事場や家の近所にばら蒔くからな」と脅した。

金品を絞り取って、もう出ないと分かると、号泣しながら、心からの願いを込めて、「お願いします。画像を返して…。」と、脱力感で動かない手を、必死で合わせる被害者女性に、鬼畜の駒井裕は、ツバを吐いたり、小便をかけたりして、最後は蹴飛ばして立ち去るそうだ。被害者女性達の願い虚しく、レイプ画像を裏ルートで売られ、被害者女性達は、今も自殺を考えているという。

被害者女性のA子さんは、泣きじゃくりながら辛い体験を語ってくれた。
「毎日の様に、夜中にレイプされた時のことを思い出し、その度に死にたい思いと戦いながら、一時的でも忘れる為に、多量の睡眠薬と安定剤を飲みます。相談してた友人から『敬天新聞に掲載された写真を見て、駒井裕と確信しました。』もう私の人生は終わったも同然ですから、駒井を殺して、死にたい思いです。あいつの娘にも同じ目にあわせてやりたいです。駒井は笑いながら私を犯しました。『コマちゃん、もうそのへんにしとけ』という声が耳底に残っています。『会社の近所や家の近所に画像ばら蒔くぞ!』と脅迫と金銭恐喝が続いて、何もかも奪われ、その度に駒井裕が中心になって、人間の形をしたバケモノたちに犯され続けました。ネットから駒井らの被害者は、何十人もいると分かりました。駒井裕にレイプされた被害者の為に、駒井裕を制裁する為なら何でもします。」

被害女性たちは、口々に言う。自殺未遂を繰り返していた女性らは、今でも生き地獄と戦っている。


★凶悪な双子の「悪のシンクロ効果」

前回のおさらいの意味でも、重複にはなるが、確認したい重要な出来事を、川村眞吾郎氏に再度インタビューをした。

――駒井裕がヤクザの足を洗うことができたのは、人権団体「崇仁・協議会」の川村会長の尽力だったと聞きましたが、間違いないでしょうか?

川村氏:駒井裕兄弟には不釣り合いな、日本で指折りの、数人の親分に頭を下げました。お会いさせて頂けるのも、大変です。国会議員に例えるなら、大臣の中でも総理大臣に近い方々ですから。

情けない話ですが、私が大物親分にお会いする為、筋道を通してお時間を頂いた時、駒井裕に「大物親分に会って頂ける事になったが、お前は、ヤクザから足を洗うに当たり、覚悟はあるのか?」と聞いた。暴力団を脱退させるに当たり、駒井裕が、今後カタギになって、真面目に働くかを聞きたかっただけでしたが…。

駒井は、涙目で私の前に土下座して、
「僕、痛いのこわいんです〜〜 指を落としたくないんです〜〜」とベソをかきながら、しつこく泣きついたものですから、拍子抜けしましたよ。幸いにも、駒井裕兄弟は、各々の組織の中では名前すら覚えて貰えてない、底辺の三下だった事もあり、話はすぐにつきました。その上で大阪府警、京都府警の四課の上層部にも働きかけて、駒井裕と弟の脱退について説明し、カタギになるバックアップをして頂いた。そして駒井裕は、私の経営する会社、私が理事長である組合の見習いとして雇った。

暴力団員・中山常雄が、駒井裕を舎弟として紹介した時は、ボロボロの服で、強烈な臭いだった為に「風呂に入って、これで服を買って着替えなさい」と、10万円渡してあげた。ドン底から救ってやったチンピラに、感謝されるどころか、ドン底に落とされた。情けない話です。


――国会議員に働きかけたお陰で、娘らの大学入学もメガバンク就職も実現した。この時の経費は、大学入学で200万円、メガバンク就職は二人で合計1千600万円と、本シリーズで知りましたが、1千600万円は高くないでしょうか?

川村氏:またその質問ですか?駒井裕の娘らは、自分の身の丈に不釣り合いな、メガバンクへの就職をゴリ押ししました。議員秘書は、彼女らの状況を調べて、「川村さん一人で議員会館に来て下さい。」と呼び出されました。

この議員秘書から「本来なら成功報酬ですが、今般は余りにも無茶な依頼なんで、先に(指でお金の形を作って)頂かないと無理です。私からは勿論、官僚からも直接、三菱銀行とみずほ銀行に掛け合いますから、(指で3を示して)お願いします。」と言われました。

私は双子の娘二人で300万円なのか?一人300万円なのか?悩みましたが、駒井裕が必死で泣きを入れてくるもので、それが芝居とも分からずに、子供を思う親心とダマされて、胸を打たれてしまい、600万円を持参し、議員秘書に渡しました。その時の秘書の表情から「あっ、二人で300万円だったのかなぁ?」と、悔やんだ事を覚えています。

その後、秘書が慌てて電話してきて「三菱の方の、筆記試験は不合格で、三菱銀行を希望のお嬢さんは、至急に就職先を変えて下さい。みずほの方も、相当なバックアップしないと難しいです。」と言われました。しかし、駒井裕が「娘がどうしても」と土下座して懇願したものですから、議員会館に行き「何とか三菱銀行と、みずほ銀行に入れてあげて下さい。」と懇願しました秘書が「名前は出せませんが、誰もが知っている大先生にお願いするしか方途がありません。これ(指で5)と示されたので、慌てて500万円持参しました。

そして、「奇跡ですよ!大先生や官僚らとウチの先生が走り回って、強引に就職試験受かりました。というより、受からせました!」と。私から「お礼はどうすれば?」と聞きました。すると、また(手で5)を示されたので、今度は、二人で500万円。つまり600万円+500万円+500万円でトータル1千600万円が、駒井裕の双子の娘たちの裏口就職の、国会議員への口利きあっせん費用となりました。就職の前に大学入学でも同じことがあり、娘たちの大学の裏口入学の口利き費用は200万円でした。


――駒井裕は、川村会長から借りたことになっている、その合計1千800万円を全額踏み倒し、おまけに川村会長が入院中に会長の会社の金を全額盗み、帳簿操作で自分の税金を川村会長に押し付けたのですね? 普通の神経の人間とは思えませんね。

川村氏:駒井裕はチンピラでもヤクザ者でした。ヤクザならば義理人情は有るものと思っていましたが、こいつは普通の人間の感覚は持っていない。駒井裕が口をひん曲げて「この腐れチョ●コが!(*在日朝鮮人の女性)はよ(早く)死んで欲しいですわ!」と愚痴っていた駒井裕の妻も私(川村氏)の金を盗んだ共犯と知りました。

駒井が愚痴で「エゲつないところ、キタナイところ、ワルのところがオレにそっくり」と、こき下ろした双子の娘の過去の悪事を、2017年から入ってきた情報で知り、これほど程度の低いワルの娘らを裏口入学させ、また、自民党の誰もが知る大先生、大物国会議員、官僚に働きかけてもらって、三菱銀行とみずほ銀行に裏口入行させて、この双子の娘らが合格した事により、本来の合格者が二人は就職出来なかったわけですから、心から申し訳なく思っています。やるんじゃなかった…。」


駒井裕の双子の娘を、幼い時から知るF土木・F社長は声を荒げて言う

「駒井裕の双子の娘らは、中学の時から恐喝、窃盗、シンナーと非行に走っとった。高校に行ってからは、最初は自分らで援助交際(*売春)していたらしいんやけど、双子の娘の一人が(三菱銀行入行の娘)、先にヤクザ者を彼氏にしてからは、同級生を脅し始めた。後を追うようにもう一人(*みずほ銀行入行の娘)もヤクザと付き合い始め、エスカレートしていった。同級生だけでなく、下級生や他校の生徒、手当たり次第に脅しては、主に京都や大阪で、服やバックやアクセサリーや化粧品を万引きさせたそうだ。ブランド品を売ってる店が多い、京都、大阪に双子の娘の彼氏であるヤクザ者の、派手な車に同級生らは拐われた様に乗せられて、ナイフをちらつかせた双子の娘のヤクザの彼氏に脅されて、言われた通り万引きさせられ、それらを双子の娘やヤクザの彼氏が身に着けたり売ったりしていた。彼氏はヤクザ者でっせ。そのうち双子の娘らは、噂では薬物中毒浸けにされたそうですわ、スケベな親父を見つけては、娘らがラブホテルに誘って、頃合い見計らって彼氏に電話して、ヤクザ者の彼氏が、刺青とナイフをちらつかせて、スケベ親父から恐喝するんですわ!売春どころか美人局いうやつでんな。双子は似るどころかシンクロするんですな。駒井裕兄弟も双子でヤクザですし。」

双子の方が通常のワルより極端な悪に傾くようである。

F社長は更に続ける。
「駒井が言ってました。『会長(川村眞吾郎氏)がバッチ(国会議員)にゼニ掴ませて、三菱銀行とみずほ銀行に入れたんや!』と喜んでましたわ。会長(川村氏)も、トンでもないアバズレ女どもの口利きしたなぁって思いましたわ。それと、金に汚い駒井は会長(川村氏)が立て替えた国会議員への金を、一銭も返さないと思っていました。結果、そうなりましたやろ。駒井裕が酒に酔って、娘に電話して言うた言葉知ってまっか?敬天新聞にも、川村会長が聞いたセリフが載ってましたけど、実際はもっとエグいでっせ。『家柄のいい、出世しそうな男を選べよ。ワシがバッチにゼニを山盛り握らしたんやから! お前らは、将来有望な男のチ●ポを握れ!スッポンみたいにくわえて離すな!』と、身振り手振りを加えてです。この父親にしてこの娘ありやと、吐き気がしましたわ」

双子の娘らの間で起こった、程度の低い凶悪な悪のシンクロ=共鳴現象の大元は、父親の駒井裕自身が植え付けたタネだった、という事だろう。


F社長とA社長が口を揃えて言った。

元暴力団員・駒井裕は、結婚して子供を産んだ娘に、
「結婚は政略結婚や。このまま主婦で終わんなよ。人妻好きは多いんやから、ネットやSNSの出会い系サイトで、『私の亭主は銀行員で刺激がないの』とか書き込んで、ゼニ持ってるオッサン何人でも引っ張りこんで、チ●ポくわえろ!上手いことやったら、わしらがオッサン脅しまくって、ゼニを絞り取ったるさかいに。40歳までに稼げるだけ稼げ!子持ちで、亭主が銀行員や言うたら油断しよるから、オ●コした後、わしらがバシバシいわしたるからな!ええのお、女はオ●コの中に、カネも家もマンションも車も、いっぱい入るでえ〜〜!!」

駒井の冗談やなくて、本気で言うてましたわ。

こんな男と、太陽光事業でパートナーになっている、『旭電業(株)にコンブライアンスを問うだけムダ、語るに落ちる。』旭電業(株)の執行役員・片岡俊治は、駒井裕の双子の娘らに美人局でもされたのだろうか?元暴力団員で、殺人未遂事件の犯人である駒井裕と、オレオレ詐欺で何回も逮捕歴がある、徳村善宏、二人の言いなりの様である。

(その31に続く)


≪訂正とお詫び≫

本誌連載(その29)にて、読者を混乱させる様な表現がありました。問題点を整理し、お詫び申し上げます。

※京都府警は、中口氏襲撃・殺人未遂事件で、被害者・中口寛継氏からは聴取していますが、その証言で名前が出ている「被疑者・中山常雄」に対して、呼び出しも任意の聴取さえも行っていません。実際に「事件調書がある」という事実と、「任意の聴取さえしていない」、という二つの事実から、矛盾を感じた読者も少なくないと思います。誠に申し訳御座いませんでした。

混乱を招いた原因は、小生の稚拙な文章だけで無く、事件が「同和地区である崇仁地区の紛争であり、長年に亘り、警察は崇仁地区の同和問題を避ける傾向があった。また、被害者の中口寛継氏は、過去において、広域暴力団・会津小鉄会組員であり、加害者の中山常雄と駒井裕も、同じく、会津小鉄会組員(彼らは現役の暴力団員)であった為、同和利権を巡る、一時的な、会津小鉄会(暴力団)の末端組員の内輪揉め。」と、京都府警に解された様に感じました。問題は、暴力団の抗争と解された事よりも、「出来る限り関わりたくない、同和(部落)地区の事件」と、警察が直接介入を避けた様に思える。同和(部落)地区、在日韓国、朝鮮同和(部落)地区という、地域事情が有るのは確かである。

「同和(部落)地区は厄介だから、触りたくない」と、行政からも警察からも直接聞いた事が有る。これこそ『差別』である。被疑者には任意の聴取さえされないまま、事件調書が出来上がっている、という事実がそれを物語っています。地域の特殊な事情により起こった事でありますが、読者諸氏の混乱を招いた事を、心よりお詫び致します。今後は正確に、且つ、分かり易く書いていく所存で御座います。

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【敬天コメント】

すごい話になってきたねー。「事実は小説より奇なし」というのかなー。この際、娘を三菱銀行やみずほ銀行に入れるにあたって、裏金を渡した議員秘書の名前も公表したほうがいいんじゃないのかね?少なくとも殺人未遂の被害届を出してるのであれば、そういう事実も警察には、真実を語るべきだと思うよ。

ASK駒井裕社長の過去の殺人未遂罪について、中口寛継氏本人や目撃者である崇仁・協議会の川村会長等が、京都府警に再捜査するよう日参しているそうである。京都府警があまり気乗りしなかった理由を、周囲から聞いてみると、弊紙が推測した「同和に対する差別」というより、勘違いした同和力を逆手に取って、崇人地区の同和関係者が、警察を含めた役所の人たちに対して、「驕り高ぶった目に余る言動」もあったようである。

いくら「犯罪を取り締まるのが警察の仕事」とは言っても、警察官も人の子、多少の好き嫌いはあるだろう。ちょっとしたミスを取り上げ、集団で乗り込まれたり、玄関先で騒がれたりすれば、面白いわけがない。仲間内で争い、殺し合いをして、都合のいい時だけ「助けてくれ」はないだろう、という気持ちが起こっても不思議ではない。弊紙も警察側に居たら、同じような感情を持つだろう。

時代は変わって、全盛期を謳歌した藤井鉄男氏も車椅子状態だというし、川村眞吾郎会長も入退院を繰り返している状態で、二度にわたって殺人未遂を受けた中口寛継代表も大きな持病を抱えている状態だそうである。警察の力を借りなければ、真実を明らかにすることもできないわけだから、先ずは過去の非礼を詫びて、再捜査をお願いすべきであろう。

また京都府警も、因縁や事情もあったかも知れないが、同一犯の殺人未遂事件が二度に亘って行われたわけだから、如何なる理由があるにせよ、捜査は行うべきである。しかも、一度目は川村氏がはっきりと二人の犯人をしっかり見ている。それだけではない。二人の犯人から犯行事実を聞かされ、金まで要求されている。事件があったことは、現場のホテルの従業員も見ている。二回目の時は、襲撃された中口氏自身も、襲撃者の一人の顔を見ている。二度にわたって、殺人未遂事件があったのは事実だろう。

この投稿記事シリーズでは名前まで実名で書いている。嘘であったら大変な名誉棄損である(事実であっても名誉棄損に該当することはある)。川村氏が駒井氏の兄貴分から聞いたという話には、「二人のヤクザを殺した」という話も出てくる。とてつもない大きな事件になる可能性を秘めているのである。警察庁が出張る話かもしれない。
 
ASK駒井裕の過去を黙殺する旭電業松岡社長とすさみ町・岩田町長の三位一体メガソーラー事業
ASK駒井裕の過去を黙殺する旭電業松岡社長と
すさみ町・岩田町長の
三位一体メガソーラー事業


旭電業(松岡徹社長)とASK(駒井裕社長)が共同で行ってる和歌山県すさみ町の太陽光発電事業について、30回も続いたシリーズをよくよく咀嚼(そしゃく)してみると、問題は偏にASK社長である駒井裕氏の人間性に関わって来るのではないか?

崇仁・協議会との関係については、会長である川村真吾郎氏が経緯から詳しく述べられているので割愛するが、その薄情さ、卑劣さ、汚さに驚いてしまう。最近では、考えられないような暴力性まで暴かれ出した。あまりの酷さに、「本当なのか?」と言うのが、読者の感想ではないだろうか。

掲示板の役割をしている弊紙でさえも、未だ半信半疑である。しかし、駒井裕氏が暴力団時代に兄貴分だった中山常雄氏と行ったという二件の殺人未遂(未検挙)事件は、実際に二件そういう事件があったことを見た目撃者が何人もいて、しかも犯人の顔もハッキリと見られているのである。

ということは、そういう事件があったあこと自体は真実な出来事であろう。それが未検挙になった理由は、「同和地区の内輪揉めだから、お互い相打ちになって勢力が弱くなればいい」という当局の当時の思惑もあったのではないか。

しかし、同じ人間をバットやゴルフ道具で二回も襲撃するということは、明らかに殺意があっての襲撃である。看過できるものではない。それに、津田という兄貴分が川村会長に告白したという話では、「二人のヤクザを殺した」という話も出てくる。

他に多くの女性を強姦し、ビデオに撮影して、金を脅し取った、という話も出てくる。もう弊紙での記事掲載の範疇を明らかに超えている。間違いなく当局の出番であろう。

では何故、旭電業は動かないのだろうか?、何故、和歌山県すさみ町の岩田町長は動かないのだろうか?駒井裕氏が言う、「旭電業もすさみ町も俺を切れない。もう一蓮托生の弱みを握っている」と言うのは、何を意味するのだろうか?

旭電業の場合は、金を出した側だから、精々が担当者がキックバックを貰っている程度だろうし、あとは長く続けることで儲かるという「欲得の計算」から動かないのではないか?

岩田町長で考えられるのは「収賄」しかない。売買契約の時、「嘘」まで吐かれて契約していて、尚且つ「町有地売買の契約者としては、実に相応しくない事情が次から次に出てきている」にも拘わらず、未だに解約をしようとしないし、町民に説明会見もしない。

この際、自分にどのような厳しい沙汰が起きようとも、このまま黙り込むよりかは、ありのままの真実を語ることが、岩田町長のとるべき道ではないだろうか。収賄の事実がないなら尚更である。毅然と契約を解除すべきではないだろうか。旭電業もすさみ町も、駒井裕氏と心中するつもりだろうか?
部下を篭絡し罪を被せて切り捨てる株式会社ベガの濱野隆一郎会長
部下を篭絡し罪を被せて切り捨てる
株式会社ベガの濱野隆一郎会長


化粧品や健康食品を会員に安く売るという手法で伸びている螢戰という会社が福岡県福岡市にある。今流行りのマルチ商法だとかネットワークビジネスとか言われる手法である。わかりやすく言えば、ジャパンライフやかぶちゃん農園である。

今は大成功を収めて、娘(富塚加奈子)に社長の座を譲っているそうだが、創立者は父親の濱野隆一郎である。今のところ、商品でクレームがついたり、会員の末端者からクレームがついてるわけではない(いずれ着くことは予想される)。

ベガは化粧品や健康食品の販売が表向きの仕事であるが、会員が知ってるかどうか知らないが、産業廃棄物処理業も別会社を作ってやっている。その産廃会社で、表向きの優しい顔と真逆の行為をやっていることがわかった。

産廃で出たゴミを社内処理せず、下請け業者を通じて、山に捨てていたのである。現社長である富塚加奈子女史もこの事実を知っていたかどうかは、今のところわからない。ただ濱野隆一郎現会長が、この「山にゴミ捨て問題」に絡んでいたのは間違いない。

本人も名指しで役所から、「ごみを引き取り処分しなさい」という措置命令が出てるのである。この件ではゴミ搬出の担当者が逮捕されている。

今のところ、濱野隆一郎会長は前言を翻し、「俺は知らない。お前らが勝手にやった。俺には関係ない」と、どこかの理事長のような姿勢らしい。

前言を翻しというのは、「この件は、お前が一人で背負ってくれれば、必ず悪いようにはせん。頼む。」という言葉があったらしいのだが、釈放され判決が出たら掌を返して、態度が一変したそうである。

よくいるねー、こういう男。事件に巻き込まれてる時は、神頼みのように頭を下げ、手を合わせておきながら、のど元過ぎれば熱さ忘れるという奴。中には「ば〜か、お前の母さん赤出べそ」とか言って、腹の中で舌を出してるような奴もいるからね。

産廃事業をやりながら、その排出されたゴミを山に捨てるような会社であるなら、社会的責任や常識を持たない経営者として失格な会社であるのは間違いなかろう。

各所に表向き豪華なサロンを幾つも持っているベガグループであるが、この実態を会員が知ったらガッカリするだろう。しかし、真実は知らせなければなるまい。

そういえば、ベガグループには、反社な者もいるらしい。福岡県は危険指定団体暴力団に指定されてる工藤会の本部があるため、反社には殊の外厳しい県である。消費者庁はベガグループをしっかり調べてほしい。

次回は濱野隆一郎会長に対する鹿児島県からの措置命令の証拠をお見せしよう。
江戸川区の防災ハザードマップで慌てるオープンハウス
江戸川区の防災ハザードマップで慌てるオープンハウス

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江戸川区が画期的な防災ハザードマップ「ここに居てはダメ」という、江戸川区の水害ハザードマップが直球過ぎると話題になっている。説明によると、江戸川区の7割が「ゼロメートル地帯」だそうである。

実際、関東の降った雨の大半は、江戸川区に集まるのだそうである。群馬県から流れる利根川、埼玉県から流れる荒川、茨城県から流れる江戸川、そして支流となる中川、綾瀬川などが江戸川区を通って東京湾に繋がっているのである。

そうなれば、大洪水になる可能性はあろう。それで「ここへ居てはダメ」と役所が高台のある千葉へ、茨城へ、埼玉へ、東京へ、神奈川へ、と助言したそうである。

ところで、この防災ハザードマップを見て、江戸川区に一戸建てやマンションを建築している不動産屋や建築屋が大慌てしているそうである。

中でもオープンハウス(荒井正行社長)は、丸の内の本社に担当者を呼びつけては、パワハラの連発で、中には「売れ残したら、ここから飛び降りて責任とれ」と、罵声を浴びせることもあるそうである。

一部上場でありながら大山多賀男(100億集めた特殊詐欺主犯・現在服役中)から7000万円借りたまま、被害者にも弁済しない鎌田和彦を副社長にするぐらいの会社だから、コンプライアンスというのも、おそらく形だけのものなのだろう。

今は上場するのも金だけが目的で、名誉や誇り矜持というものを持たない経営者が多いからねー。荒井正行社長も高卒の叩き上げで一代で一部上場まで果たした苦労人だそうだが、この先躓きそうだねー。

鎌田和彦副社長は、上場を仕掛ける才能があるらしく、この三年ぐらいで二つも上場に成功させ、金に換算すれば20億以上の株式を保有しているそうなのである。そういう才能を荒井社長が買ったのだろう。

東京オリンピック景気の不動産バブル、建築バブルも、もう下火に突入したらしい。特に住んでる区の役所が「ここに居てはダメ」と他の区や近隣県への転居を薦めるようなハザードマップ情報を出せば、売れ残り必至であろう。

それこそ、こういう情報を知らない高齢者を騙して売るしかないのではないか?中には「いつ来るかわからぬ災害なんだから、半額なら買ってもいい」という人もいるかもしれない。

この際、早めに半額で売りに出した会社だけが売り抜けるかもよ。オープンハウスも参考にされたら如何か?
山岡ジャーナルの青山メイランド
山岡ジャーナルの青山メイランド

山岡ジャーナルの、青山メイランドの西原良三社長の不倫買春問題はおもしろいねー。情報が錯綜してて、まだ真実が見えないけど、一つの事件から色んな事件への可能性、波及。それに本命がわからない。

話は二転三転してるけど、どうも主役は小林英雄というプロダクションの社長っぽいなー。山岡ジャーナルに西原社長の女好きと買春の話を持ち込んだ時点で、マッチポンプを演出した可能性大である。

西原社長が自分の所にもみ消しを相談にくれば、予定調和で終わっていたかも知れないが、違う所に相談に行って、何人もの人が知るところとなり話題が広がってしまった。

国策捜査があるとも言えないが、ないとも言えない山岡ジャーナルが記事を書けば、それなりに影響力があることを知ってる小林英雄社長の読み通り、西原社長は直ぐに反応した。裏で1000万円が直ぐに動いたようである。

ところが、今動いてる事件は「総会屋竹ノ内昌虎の脅迫事件」である。まだ恐喝事件ではない。先日の山岡ジャーナルでは、小林社長が青山メイランドの西原社長から受け取った額は1億円と書いてあった。一億円の美人局ならこちらが本命になろう。

一方で山岡ジャーナルに対しての「国策捜査」も受理されてると書いてある。まだ捲れてない大どんでん返しがあるのだろうか?それとも「大概にしとけよ」と言うはずの忖度捜査が、出演者が多過ぎたのと、情報漏れでシナリオに狂いが生じているのだろうか?

「告訴を受理した」と言う意味は、「何が何でも捜査は行われる」という意味なのだろうか?「受理はしたものの、再検討した結果、やはりこの告訴は無理がある」と、言うことだってあって当たり前だろう。それこそ開かれた民主主義である。

まー、山岡ジャーナルも同じ内容であっても、逮捕されてから書くのと、逮捕前に書くのでは、雲泥の差があろうから、いま騒ぐのは大正解である。

やはり、逮捕されてしまえば、世間の印象は「所詮悪い人」になってしまう。出てきてから何を言っても、社会は「言い訳」としか見てくれないところがあるからである。

山岡自身も言ってるが、山岡は記事を提供してる者と組んで犯罪行為みたいなことをする人間じゃない。提供者の意図を組んで記事を書くというより、記事の内容に社会的意図(犯罪性とか、不正とか)があれば取り上げ、記事にするので、結果的に裏で大きな金が動いたり、株価に影響したりするのである。

情報提供者が悪質で、「故意の提供」と言うのが、たまにあるので、誤解されるのである。アムウェイの著書など立派である。中には「金を払えば嘘でも書く」と言う書き屋もいるが、そういう部類のジャーナルではない。

それにしても小林英雄社長と言うのも、一般人の老後の足りない分2000万円の5人分を、瞬殺で稼いだと言うのかね。いい腕してるねー。


ーー 追 伸 ーー
青山メイランドの西原社長不倫買春未遂問題が動いたようである。やはり弊紙の読み通り、小林社長の「山岡ジャーナルを利用した恐喝」だったようだ。

山岡ジャーナルは、知名度もあり、特定のファンも多い。特定の情報提供者が利用しやすいジャーナルであるのは間違いない。その特定の情報提供者が、故意に情報を提供し、山岡ジャーナルに記事を書かせ、相手を煽り脅して、金を取るから、後日恐喝等で逮捕されることになるのである。

山岡ジャーナルには質の悪い情報提供者も多いのである。1億を要求したと言う話だったが、500万での落着だったようである。

 
HIS澤田会長と日大石井進常務の悪友安藤季賢氏

HIS澤田会長と日大石井進常務の悪友安藤季賢氏

偽造手形を振り出して、億の金をだまし取ったという事実があっても逮捕されないという事案が発生しているけど、こういうのも、被害者が被害届を出さなければ、刑事事件として成立しないのだろうか?

50億円もの金を騙し取られて、被害届を出さないということは、騙された側にも、50億円と言う価値以上に隠したい何かがあるということなのではないか?HIS&ハウステンボスの社長である澤田氏のことである。

あくまでも石川と言う20代の若い社長に貸し付けたという体裁を取って、本人は一切表に出て来ないみたいだけど、詐欺られた50億円の出どころはハウステンボスから出ていて、それを澤田社長がHISの自分の株を売って補てんしたのであるから、実質被害者は澤田社長である。

それなのに、石川と言う青年社長を原告として詐欺師たちを訴えさせているのであるが、なかなか被告たちの逮捕にまで至らない。詐欺師連中は至る所に罠を仕掛け、民事化に見せ刑事事件化しないように工夫しているのである。だからこそ50億も騙し取られるのである。

しかし、今回の詐欺には、明らかに犯罪と思われる大きな証拠が残されている。それが、偽造手形の使用である。この偽造手形を使用したのは、日本大学筆頭常務理事兼理事長代理の石井進氏と二個一で、日大130周年事業寄付金を集めていた安藤季賢氏である。会社名までNU交友会蠅箸靴討い燭阿蕕い痢日大と深い関係のある人物である。

現在石井進常務理事と安藤季賢氏は、別の裁判で「日大の事業の下請けに入れてやると言って4000万円渡したのに、全く仕事が貰えなかったので返して下さい」という訴訟を東京地裁に起こされ、裁判中である。

日大側の作戦なのか、本人の判断なのかはわからないが、こちらの裁判には安藤氏は一切出ていない。「裏金を渡して仕事を貰う」という公序良俗に反する行為だから、金が返って来る可能性も低いだろう。

また安藤氏が裁判に出ていないということは、万が一日大側に不利な判決が出た時に、全て安藤氏に被せてしまう作戦とも考えられる。

現に石井常務は「自分は金は一切受け取っていない」答弁を連発していた。しかも日大が訴えられた時に、安藤氏は自己破産して会社も破産させていた。この安藤氏の別会社が、一方で偽造手形を発行しているのである。そして何億かの金を手に入れている。

こいう事実があっても、被害届がなければ、逮捕されないのだろうか?こういう男を日大の130周年事業の金集めのパートナーに選んだことも間違いだったと思うし、偽造手形で被害届を出さない澤田社長もおかしいと思う。よほど、疚しいことがあるのではないか?

単純に言えば、ハウステンボスの金を50億送った時、役員会の了承を取らずに送ったことだろう。騒がれたらゴーンさんと同じ罪に問われる可能性があったから、ひたすら耐えたんだろうなー。

取り敢えず金は返したから安心かもしれないが、泥棒が物を盗んで返したからと言って、その罪が消えるわけじゃないよ、という理屈と同じかもよ。

現に弊紙が「名誉毀損記事を書いて、削除したからと言って、その毀損した行為そのものが消えるわけじゃないよ」と検事さんから言われたことがある。もちろん「その通りです」と答えた。
 

詐欺師に優しい国
詐欺師に優しい国

日本はいつから、詐欺師に優しい国になったのだろうか?450億も集めたと言われるテキシアジャパンHD事件も、詐欺罪に問われたのは、キングと言われた銅子正人容疑者一人で、あとは出資法違反での起訴である。

この件では、他にも幹部連中が出資法違反で書類送検されたようだが、最終的には不起訴になったようである。不起訴になったということは、実行犯からすれば、「無罪のお墨付き」を貰ったのと同じである。これでは、現在進行形の各種投資詐欺をやってる者たちに自信を持たせるだけであろう。トップに御輿を祭り上げ、裏で金集めに精を出す真の悪党を暴けなくなる可能性大である。

政治家にも詐欺師のような奴は存在する。だが政治家となれば、捜査本部側が躊躇する。忖度してしまうのである。なんで政治家になれば、捜査本部側が躊躇するのかわからないが、秋元司レベルでも躊躇するのである。

安倍総理に忖度するとか、躊躇するというのならわかる。或は現在重要な役に付いてる者なら、周囲に影響するマイナス面、外交的信頼とかを考慮すれば、躊躇はわかる。

元政治家など、全く影響はないし、一般人と同じではないか。そんな者に臆することなんかないじゃないか。「その人が憎いから逮捕するのではない。その人が犯罪を犯したから逮捕するのだ。逮捕しなければ法の下の平等性が保てないのだ。」という意識が司法警察官には必要である。

本来は「忖度」や「躊躇」は必要ないのである。また特権として、時に使われる恣意的捜査も、ダブルスタンダードと誤解されかねないので、基本は「法を犯したかどうか?」が、基準でなければならない。

ところで、積水ハウスは何故、地面師詐欺たちを紹介したイクタホールディングスという会社を訴えないのだ?このイクタという男が、成り済まし婆さんと小山操容疑者を積水に紹介したんだろう?

普通被害者だったら、徹底的に相手を訴えるだろう。刑事でも民事でも。どうにも不可解である。昔なら、総会でその責任を徹底的に責められる筈であるが、今は総会屋が居なくなったので、会社が責められることもない。

この時の社長だった男が一番怪しい。この社長の責任を追及しようとした当時の会長が逆に辞めさせられてしまったという話であるが、なんで株主は追及しないのだろうか?

小林興起元議員も積水ハウス地面師詐欺事件には出てくる。「ただイクタという男に家賃を払って貰っていただけ」という人もいれば、「積水ハウスから支払われた手形を現金化するのに持ち歩いていた」という人もいる。

偶然なのか、必然なのかは知らないが、逮捕説も囁かれている秋元司議員は、小林興起氏が議員だった当時の「公設秘書」だった男である。縁は異なもの。
【投書】その29・「太陽光事業と暴力団」(株)ASK・代表取締役、駒井裕(旧姓今井)と旭電業(株)」
【投書】
「太陽光事業と暴力団」
ASK代表の駒井裕(旧姓今井)と旭電業
・その29


(※本シリーズは、駒井が逮捕されるまで続きます)

★本シリーズ、首謀者・駒井裕の殺人未遂事件の全貌!最終章

★逃げるな駒井!


元暴力団員、駒井裕に殺されかけた中口寛継氏、レイプ強姦されたうえ恐喝され続けた女性達、金や仕事を盗まれた川村眞吾郎氏、駒井に泣かされた人達、「畜生道に落ちた、最低ヤクザの駒井裕よ、必ずお前を法廷に立たせ、刑務所に入れるまで、命懸けで戦う!」と被害者達は、元雇用主であり被害者でもある、人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏を筆頭に団結を始めた。

殺人未遂=暴力団時代の駒井裕らに、金目当ての計画殺人にて、金属バットで何度も殴打され、殺害一歩手前の重傷(二度の襲撃で頭部を78針縫った)を負わされた中口寛継氏。殺害未遂事件の犯人が、中山常雄と駒井裕と知り、
「これは殺人未遂事件です。私を殺そうとした。なのに、警察は動いてくれない。殺人未遂事件の目撃者もいる。警察が捜査してくれるまで諦めない。必ず、中山常雄と駒井裕を刑務所に入れる!何度でも警察に行きます。覆面と金属バットを車に用意して、覆面して金属バットで何度も殴り続けた。計画的犯行で、真っ昼間に、二度、私(中口氏)を殺そうとした。一度目は気を失い、制止して下さった川村眞吾郎さんが目撃者です。他にもホテル従業員ら目撃者はいます。思い出しましたが、二度目の襲撃時は、中山と若い奴は金属バット、駒井は、ゴルフクラブで殴ってきました。一目見てポン中(覚醒剤中毒者)と分かった、殺人未遂事件の犯人のヤクザが、太陽光事業の社長ですか!?この気の狂ったポン中ヤクザ、駒井裕の化けの皮を剥がします。」
と、被害者の中口寛継氏は憤る。

強盗および暴行傷害=駒井裕を筆頭に、数人の暴力団員にレイプ強姦された挙句に「レイプ画像を流すぞ」と脅され、金品を奪われ、その後何度も呼び出される度に、駒井裕らにレイプ強姦され続け、金品を奪われ続け、金品が無くなれば、サラ金で金を借りさせては全て巻き上げ、金が無くなれば、レイプ画像を裏ルートから売り飛ばしていた。

「お願いですから、画像を返して下さい。」と、震える手を合わせて、涙する女性らは、駒井裕らの強迫に応じ続けざるを得なかった。駒井裕らに、レイプされたうえに、金品を巻き上げられた女性達の、「画像を返して…」との心からの願いは、畜生道の駒井裕には届かなかった。この畜生が「駒井裕」であり、溺愛する二人の双子の娘がいると、本シリーズで知った被害女性らが、続々名乗りを上げ始めた(匿名で川村眞吾郎氏に相談。)彼女らは幾度も自殺未遂し、未だに精神内科に通いながら、悪夢の出来事を忘れ様と苦しんでいる。駒井裕を殺したいほど怨む女性たち、現在、分かってるだけで8人。

横領・脱税=駒井裕の元雇用主、川村眞吾郎氏は、重病で倒れて入院中、全財産を駒井裕に盗まれ、駒井や駒井の彼女や、駒井の家族が使った金まで帳簿操作されていた。『帳簿操作したのは、長年銀行に勤めていた駒井裕の妻である。』駒井夫婦は、川村氏に内緒で、螢▲好(現在、蝪腺咤法砲鮴瀘し、川村氏の会社蠕酩抻侶設、螢┘ぅ屮襯錙璽、関西生コンクリート販売協同組合、オール関西建設業協同組合の利益や、上場企業の取引先を螢▲好に「川村の指示でと」入院中の川村氏に内緒で、振込先をアスクに移し、螢▲好の口座には、上場企業から振り込まれた金が十分に有り、「川村は病で入院中で、川村の依頼で」と、駒井裕の双子の娘のメガバンク就職の口利きをした、国会議員秘書に、金融機関から多額の融資を申し込んだ。

駒井夫婦は、帳簿や口座を独占する為、帳簿や口座の管理をしていた、経理部長の松本を排除する必要があった。そこで、駒井裕がヤクザ時代に培った脅しで、何度も松本の家まで行っては脅しまくった。松本は家族の危険を察して、住まいも引っ越し、携帯電話番号も替えた。

「上場企業からの振り込みが有り、十分に資金が有り、国会議員の口利きが有り、」と三拍子揃った事で、設立間もない螢▲好に金融機関から多額の融資を受けたうえに、利益を全て横領(盗んで)して、税務署が入る前に、税金は全て川村氏に押し付けた。

川村氏は駒井夫婦の思惑通り、国税局に問い詰められた。後に知る事になるが、駒井裕を始め、駒井の複数の彼女や、駒井の家族が贅沢三昧した金や、駒井の妻が複数の銀行に預金した金は、川村氏から横領した金であり、税金も全額を入院中の川村氏に被せた為、国税局の対応に、川村氏も、顧問税理士も訳が分からぬまま、無情にも全て差し押さえとなった。川村氏の家もマンションも、財産全てである。川村氏が最も心を痛めたのは、川村氏の妻の涙ながらの訴えも虚しく、『目の見えない義父と、認知症の義母が、入居予定であった介護付き老人ホームの入居資金まで、国税局に差し押さえられ』、仲の良かった川村家は、駒井夫婦の悪巧みにより、家庭崩壊に至った。

数年後、駒井裕の元仲間と、元経理部長の暴露で、駒井裕の横領と帳簿操作が判明。駒井裕は川村眞吾郎氏から盗んだ金で、毎晩、高級クラブで散財、複数のホステスを愛人にして、毎月の様に海外旅行に興じ、家族にも贅沢三昧させた。

税金は全て川村氏に被せ、駒井裕は、恩人である川村眞吾郎氏の家庭を崩壊させた。

駒井は「ヤクザから足を洗いたい」と、土下座して、川村氏に雇って貰い、カタギになれた。また、駒井の双子の娘がメガバンクに就職したいと川村氏に懇願し、川村氏は大金を積んで、大物国会議員秘書に働きかけて、就職できた。その斡旋の金まで立て替えて貰った、川村氏は駒井裕にとって恩人である。その恩人の川村氏が立て替えた、駒井の双子の娘の裏口就職の口利きの金を、駒井裕は一円も返していない。

「駒井裕ほどのワルはいない。私は全てを失った。中口寛継さんは、私の目の前で金属バットで駒井裕に殺されかけた。何度もレイプされ、金品を巻き上げられ、画像まで売り飛ばされた女性達の無念の声を聞いた。私の命の有る限り、駒井裕を追い詰める。私が死んでも、息子達が後を継ぎ、駒井裕を社会的制裁するまで、永遠に諦めない。」と、川村眞吾郎氏の怒りが伝わり、余りの怨念に身震いした。

※賃金不払い(民事)=駒井・旭電業の事業に巻き込まれて賃金を踏み倒された企業主たち。

これら被害者らは現在、結集している。その全員が「駒井裕よ、必ずお前を刑務所に入れる。逃げるな駒井!」と叫んで宣誓し、同盟を結んでいる。(これに娘らの被害者らも加わる)

この訴えに、警察、銀行、行政、税務署がその声に応える形が、数回の相談で出来上がりつつある。今まで埋もれていた余罪の情報は、更に増えるだろう。

上記宣誓書通り、現在、蝪腺咤法β緝充萃役、駒井裕(旧姓今井)の被害者らは、これまで既に各々が、警察に相談に行っている。これからは被害者が団結して、凶悪犯・駒井裕を逮捕して貰う為に、警察に訴えていくだろう。

その24〜28で掲載した「中口寛継さん殺人未遂事件」でも、被害者の中口寛継氏と、目撃者である川村眞吾郎氏は警察に訴えている。

レイプ被害者の女性らは「画像をばら蒔くぞ」と脅されて金品全てを奪われ、レイプ画像を裏ルートで売られ、毎日自殺を考えていたが、友人に付き添われて、警察に行く勇気が出て来たそうだ。何十人もいる同様のレイプ被害者の為に、自殺未遂を繰り返していた女性らは、「私が警察に行く事で、他の被害女性を泣き寝入りから救ってあげたい…。」と言った。駒井裕らから金銭を恐喝された、駒井らを怖れてた人達も、勇気を出して結集、駒井裕を刑務所に入れる為に立ち上がった。


★凶悪な双子の「悪のシンクロ効果」=罪の交換・アリバイ交換

駒井の犯罪の入り口には双子である事が利用されており、異様な凶悪の根源になっているらしい。

これは双子の娘らにも受け継がれている様だ。双子にはアリバイ交換が自由に出来るという利点がある。メンタリティにおいても片方が悪に染まると、そのシンクロ=共鳴現象、或いは相乗効果が起こり、仲の良い双子の間で共鳴・共有されるのであろうか? 双子の片方が悪いと片方がそれを正す、その様な事は現実には、稀である様だ。多くは共鳴し、シンクロして同様に凶悪に傾くようだ。

駒井裕の双子の弟は、先に暴力団員になっており、追いかけで駒井裕も暴力団員となった。

駒井裕は以前、仲間にこう言っていた事がある。

「双子の特権や!交通違反はやりたい放題や!」

詳細は不明だが、双子故に、免許証の写真では見分けがつかない。

暴力団員になった後も、兄貴分の津田某に対して

「双子の特権は、ヤクザでも使い様がありますわ!」

と、アピールしていたという。

ヤクザでの双子の特権とは何だろうか?やはりアリバイ交換で、弟が飲食店などで日付時刻入り領収書を受け取れれば、窃盗、強盗、傷害、殺人と、あらゆるアリバイ工作に利用でき、犯罪の駒井百貨店が開店できそうな、「双子の犯罪特権」を想像してしまう。

駒井裕は川村氏が雇用主だった頃、その周辺に、平然とその事を告白している。

「わし(駒井裕)には大学を出して、大企業に就職させたい息子や娘がいますんで、双子の弟に、何回もクサい飯食うて(刑務所に服役する事)貰いましてん。勿論、見返りの金は渡してますけど。中山の兄貴とやった事がバレたら、20年はブタ箱(刑務所)行きですわ!津田の兄貴とやったことがバレたら一生ブタ箱ですわ!」

駒井裕は笑いながら、他人事の様に、弟の服役を語ったという。

既報通り、駒井裕は、広域暴力団・会津小鉄会組員、中山常雄の盃を受けて暴力団員となった。中山が長期服役となり、中山の兄弟分だった、広域暴力団・山口組組員、津田某の盃を受けて、津田某の弟分となった。

津田某から「病で、医者から余命短かい言われまして、会長(川村眞吾郎氏)にお会いしたいんです。」と川村氏に連絡があり、川村氏が見舞いに行くと、余命いくばくもない病床から、最後の力を振り絞って『駒井裕と犯した罪の数々』を白状したという。

駒井の言葉からして「中山の兄貴とやった事は、中口寛継さん殺人未遂事件であり、20年はブタ箱行き」相当であるのではないだろうか。また、「津田の兄貴とやった事がバレたら一生ブタ箱ですわ!」との駒井の言葉は、津田氏が病床から振り絞って白状した「ヤクザ者二人の殺人」だろうか?

駒井裕の自供から、中山常雄や津田氏との犯罪に、「双子の特権」が使われたのは確実の様だ。


★殺人未遂事件・婦女暴行・恐喝・横領・脱税、数え切れない畜生道に「司法のメス」が入る

蝪腺咤法β緝充萃役、駒井裕が犯人の一人である、中口寛継さん殺人未遂事件、婦女暴行、恐喝などの犯行は、京都府警が再捜査の可能性を示唆している。横領等は大阪府警が捜査を、脱税は、大阪国税局が再調査を示唆している。

中口寛継さんを、4人の男が金属バットでメッタ打ちにし、血塗れにした一回目の襲撃について、当時の警察調書と証言を確認している。

二回目の襲撃に関しては、被害者の中口氏が見た、車のナンバーと証言者の確認を、調査関係者が行っている。

一回目の襲撃場所である、京都駅前のホテル「エルイン京都」(現在、ホテル・エルシエント京都)の従業員にも確認が行われ、目撃者の川村眞吾郎氏の証言から、パトカー、救急車のサイレン音に反応し、覆面を外したリーダーの男が中山常雄であった事、『最後まで興奮状態で、被害者の中口寛継氏の頭部を目掛けて、金属バットで殴打し続けた男が、駒井裕であった事』は、複数の証言から明らかである。

4人が覚醒剤を使用してた疑惑があり、車に覆面と金属バットを用意してた事から、計画的殺人である。駒井裕は、現場が一人の血とは思えない血の海で、最後まで「とどめの一撃に拘り、中口氏を殺そうとしていた。」(川村氏)

「会長(川村氏)、あのゴミ(中口氏)、今度は殺しますわ」駒井裕の言葉に異常性を感じた。

(その30に続く)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】

このシリーズは駒井裕ASK社長が逮捕されるまで続くと投稿者は宣言してるし、「崇仁・協議会」の川村会長は、「駒井とその家族には、必ず報いを受けさせます。法廷に立たせ必ず刑務所に入れる」と宣言し、「京都駅前東地区開発」の中口寛継代表もまた、「ポン中の殺人未遂の犯人のヤクザが、太陽光発電事業の社長ですか?必ず化けの皮を剥いで見せます」と宣言する。

この号にも書いてあるが、ここまで駒井裕の所業が捲れてくると、京都府警としても「同和同士の内ゲバ事件」として、放っておくわけにもいかんだろう。

和歌山県すさみ町の皆さんにも、この投稿をしっかり読んで頂いて、岩田町長に、疑問をぶつけて頂きたい。岩田町長もここまで駒井氏の過去が捲れて来たら、町有地の売買の相手として、果たして相応しかったのかどうか、解約も含めて反省すべき時期ではありませんか?

岩田町長だけでなく、駒井裕氏と組んだ旭電業の松岡徹社長も同じであろう。仕事を組んだ相手が、まさかここまで酷い過去を持つ男ということは、知らなかったことだろう。今からでも手を切るべきではないか。そうでなければ、会社もろとも消滅の危機に瀕するのではないか。

この投稿シリーズも最初は7回ぐらいで終了の予定だった。弊紙としては、第四回の「国会議員の秘書が、川村会長から金を貰って娘二人を大手銀行に裏就職させた」辺りが、このシリーズのピークかな?と思っていたが、すさみ町の岩田町長の賄賂の話やら、まさかの殺人未遂事件まで出てきて、終了の兆しが見えなくなってしまった。
 
すさみ町で太陽光発電バブルに乗ったのは誰だ!?
すさみ町で太陽光発電バブルに乗ったのは誰だ!?

和歌山県すさみ町の太陽光発電事業で、旭電業(松岡徹社長)とアスク(現ASK=駒井裕社長)を繋いだのは蠹貔升邸E(東西電気から改名)の森田宇一社長らしい。

森田宇一社長が駒井氏を連れて、旭電業を訪ねた時に出てきたのが、執行役員の片岡俊治氏だったらしい。そして駒井氏とオレオレ詐欺仲間だった徳村善宏氏が偶然にも、片岡俊治執行役員と大学の同窓だったということで、話がトントンと進んだらしい。

一方で、すさみ町へは、奈良県生駒市の元市議だった酒井隆氏が知人だった、すさみ町の議員である上田氏を知っていて、上田氏から岩田町長が紹介され、トントンと話が進んだらしい。

いいねー。だから与作は、山で木を切ることをトントントン、トントントンと言うんだな? しかし、普通はこんなに話がトントンとは進まない。ただこのトントンと話が進んだ裏には、看過できない過去と多くの嘘が含まれている。

森田宇一社長は、この事業が始まる前は町の電気屋さんだったらしい。ところが今では、滋賀県大津市に大豪邸を建てているという。世に言う「太陽光発電事業バブル」に乗った、「太陽光発電事業長者」である。

この森田宇一氏を駒井裕氏に紹介したのは、滋賀県選出の国会議員である上野健一郎先生と、竹内滋賀県大津市議会議員だそうである。どちらが先かは知らない。ということは、この両先生方にも、汚れた金が流れてるのだろうか?

森田宇一社長が巨額の脱税をしてるのは、間違いなかろう。それから、すさみ町の町有地売買では購入者がASKの駒井裕社長になって最終事業者とも書いてあるらしいが、この契約書を作成したのは、旭電業の片岡俊治執行役員だそうである。ということは、旭電業とASKが共同で、すさみ町を騙したということである。しかし、岩田町長と、上田議員は、それも知っていた可能性大である。

それにしても、すさみ町に限らず太陽光発電事業には、真面な事業者とは言い難い余りに反社な者が入り過ぎて、政府は近々に太陽光発電事業の買い取り価格の見直しをするらしい。これらの電気を買う金は税金を使うわけだから当然である。太陽光バブルの崩壊である。

これからは、国税からの調べの足音がヒタヒタと迫っているのである。こちらもトントンと進んで欲しいものである。今日は擬音語を中心に記事を書いてみました。
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