詐欺師を討つ DKM古林行雄×UAM岩崎匡恩
詐欺師を討つ

(この指とまれでも5億は軽く集めた)

DKM古林行雄

×

(ヤクザもんなど恐かねぇと、うそぶく詐欺師。

 その割りに新たなケツ持ち募集中です)

UAM岩崎匡恩


敬天新聞五月号―

岩崎匡恩シリーズ第1弾



大分県・由布の郷リゾート・NCファンド事件

 今、九州で名湯として名高い大分県湯布院で開発困難な湯布院インターから数分の山林を舞台に詐欺商法「由布の郷リゾート=NCファンド」の被害が多発している。
 詐欺舞台の土地は原野商法のネタにしかならぬ「傾斜地」で荒果てた二束三文の山林だ。
 これを使い九州中心に全国の投資家に投資詐欺を行ったのは、本紙が追及しているウェブ同窓会サイト「この指とまれ」や電気ビジネスのデンケンファンドを募るDKMのオーナーである、古林行雄の詐欺仲間「林秀幸」という九州をシマとした詐欺師の一派である。
 林はこの湯布院の山林を現金に変える為、「由布の郷リゾート=NCファンド(西日本シティ開発株式会社)」と名づけた詐欺ファンドで九州中心に莫大な金を集めた。西日本シティ開発という社名は九州の地元銀行・西日本シティ銀行を連想させるためだろう。
 わざわざ西日本シティ銀行の近所に会社登記し、一口五〇万円、年八%の高利回りを謳った投資商法。林らは、その湯布院インター近くの原野を、抵当証券(すずらん抵当証券)という、一般の人々には耳慣れない言葉を使って、証券化したことにし「由布の郷リゾート=NCファンド」として出資金を集めた。
 しかしファンドの対象となる土地は、将来湯布院地区が幾ら栄えようと発展のおこぼれさえ貰えない観光地の外れの山林で「県の開発許可が降りるか降りないかの瀬戸際」の原野だ。

DKM壊滅

 原野を黄金に変える為の「すずらん抵当証券」も偽造印による紛い物である事が判明し、湯布院リゾートがどうやら紛い物である事が投資家らに薄々気付かれ始め、NCファンドでは立場が危うくなって来た為、「由布の郷リゾートNCファンド」は九州の林秀幸から、東京のこの指とまれ・DKMを率いる古林行雄に引き継がれる事となった「由布の郷リゾートDKMファンド」の誕生だ。
 由布の郷リゾートDKMファンドは今、DKMやこの指とまれと同じ日本橋のサンワールドビル内で、クレームをつけてくる出資者を煙に巻いたりしている最中だ。
 電気ビジネスをネタにした「そもそものDKMファンド」は四月一日以降、今まで違法に集めた出資金の返済がおぼつかず、まず四月の二〇日に第一段目の絶対返済約束を不履行にした。そして、五月の七日には「本当に返済なくば即告訴」という輩がサンワールドビルに大挙するそうだ。
 今回の話も今までの話も古林の周辺者であり、古林を心底憎んでいると自称する岩崎匡恩という詐欺師が本紙に語ったことだから間違いない。付け加えると「この指とまれは、その五億にのぼる違法出資債権の他に、さまざまな暴力団組織の債権が真っ黒になるくらいくっついていて次に譲り受けたヤツはやばいです」と岩崎は言っていた。
 岩崎いわく、古林は自分はリスクを背負わずに、相手に夢を見させて踊らせ出資させたりモノを奪ってしまう天才だという。この指とまれも殆どリスクなく暴力団関係者から騙し取り、それに一枚噛んでいた岩崎まで取り分を得られなかったという。

倒産寸前旅館・湯布院ハーベストファーム

 由布の郷リゾートNCファンドの計画地域の傍に「湯布院ハーベストファーム」という閑静な旅館がある。
 この湯布院ハーベストファームは元々第三セクターだったからかも知れないが、オーナーがまったく経営者向きではなくサービス精神にかけている為、リピーターが少なく今倒産の危機とのこと。
 そこへ最初に登場したのが、西日本シティ開発の林で三億円の融資をするだか、買収をするだかの話をしてハーベストファーム社長に取り入った。その後DKMの古林も加わって、金も出ないまま夢の話だけはどんどん大きくなっているという。
 いわく、古林は湯布院ハーベストファームも経営者を翻弄させ旅館の経営権を奪取する腹なのではないかと言っている。
 この指とまれの時もそうだったらしいが、こういう場合、最初に見せ金として百万円から三百万円位は景気よく払い込んでやって「法律上」は自分の物にしてしまう。自分の物として法律上の所有権を獲得後は、いつか払う、ない袖は触れないの一点張りでのらりくらりと逃げを打ち続けるそうだ。
 倒産寸前のこの湯布院ハーベストファームにも、百万円くらいの見せ金は投げたそうだ。湯布院ハーベストファームは獲る気だろう。

湯布院ハーベストファームを欲しがる理由

 古林行雄が湯布院ハーベストファームを欲しがっている理由。
 それは、今、「由布の郷リゾート=NCファンド計画」自体が頓挫し、これ以上金を集められなくなっている為、出資金自転車操業状態に陥ってしまえば詐欺が確定してしまうからなのだ。
 だから新たに起す行動、つまり「由布の郷リゾート計画」が着々と進行しているというポーズを見せる為にはとにかく箱物でも用意しない事には始まらないのである。
 実際にはハーベストファームを百万円で手に入れても、書類上は三億だ五億だの出資状態にしておけば、NCファンドで騒ぐ被害者達を沈静化させる役割になる。

岩崎匡恩という韓国人

 本紙に古林の情報を寄せてくる岩崎匡恩という詐欺師は他人の陰に隠れないと恐くて表も歩けない臆病な在日韓国人である。こいつが最初に投資詐欺のユニバーサルアセットマネージメントを始めた。この岩崎匡恩の場合は林・古林チームの「NCファンド」よりも安上がりなボロ不動産に抵当権を打って、その抵当権から抵当証券を発行しそのクソっかすの抵当証券を儲かるよと騙し込んで「乱売」しまくる単純な抵当証券詐欺だ。当然、売れ行き悪いから知人関係を騙して歩く。ドンドン世界が狭くなり、岩崎や古林、それと溝呂木という奴は敵でありながら「お友達」でもある。敵まで数えないと、お友達ゼロ人の淋しい人間。
 岩崎と古林は、お互い騙しあい仲間だ。岩崎は全て古林の野郎に騙されたと言っているが。こいつとDKM内の溝呂木裕二が結託してライバルの古林行雄に一歩先んじようと我々の影でこそこそチャンスを伺っていた。
 取り合えずの登場人物紹介はここまで。岩崎も「なぜここへ来て自分のことをばらされたのか?ドッキリカメラ?」と仰天同地の思いだろう。
 しかし本紙がこの指とまれやDKM、そしてこれから岩崎のユニバーサルアセットマネージメントにまで徹底的に天誅を加えれば、世のため人の為になるのだから、岩崎は功労者だ。(功労者かつ糾弾対象か)
 今までの情報は全て岩崎を中心とした古林とつかず離れずの詐欺師からのライブ中継だから間違いない筈だ。(詐欺師とはいえ本紙に嘘はつかぬ筈―というのが前提。本紙を騙している事になったら法が許しても我々は絶対許さない)
 詐欺情報を教えてくれた功労者を、これから糾弾していくのは些か気が咎めない訳でもない。しかしこのままだと古林一人だけが悪者となり悪の全てを根絶できぬし、本紙は「国賊は討て」のスローガンの他に「天網恢恢疎にして漏らさず」という信条を是としているのだ。古林の事を散々悪く言い、古林のコトを逐一本紙にチクリあげ、他人に叱りつけさせて喜んでいる卑怯者の片棒を担ぐ事だけはしたくないので、功労者だろうが悪党は悪党、詐欺師は詐欺師として叩くのは当然の事だ。自分は別だと考えていたら、それは岩崎の脇が甘かっただけなのだ。
 全て古林の責任で古林一人が詐欺の絵を描き実行した、自分達は振り回されたのだという事らしい。しかし古林にも言い分はあるだろうし、卑怯者岩崎のホラを真に受けて本紙が動いてるだけだと思ったら大間違いだ。

古林行雄へ

 であるから古林行雄よ、もし本紙追及に対し申し開きや「自分ばかりが悪じゃないんです」という言い分があれば、本紙事務所に直接電話してくるように。
 チクリ屋の岩崎や溝呂木と相談して敬天対応をしようとしても、詐欺師同士じゃ、どうせ「自分は傷付かずに誰かを敬天とぶつけよう」位の単純な案しか浮かんでこないよ。お前のトラブルを聞いた岩崎はしめたとばかりに、お前のトラブルを最大限活用して利益をあげてやろうと、お前に見せない顔で、被害者ヅラしながら、せっせと情報提供してきたよ。
 岩崎から新たな相談を持ち掛けられたから掲載しておく(クソ話だ)。
「古林はUAMに対して債務総額が一億円あり、その借用書があります。その取立てをやって貰えないですか?またはやってくれる筋の人間を紹介してくれませんか?手数料は取り半(五〇%)でどうでしょう?」と言っているよ。
 岩崎は弁護士と相談の上、「債権譲渡をする際には事前に内容証明で告知しなければいけない」と考えてゴールデンウィーク中に配達証明付内容証明で債権譲渡通知をお前に送るそうだ。
 内容証明だけ弁護士に作らせ、取り立ては我々の関係にお願いするという。即ち法律の枠外の筋の人間に取り立てを依頼しようとしているという事だ。そんな違法行為を許すなんて岩崎側の弁護士は何を考えているのか、また、その筋の人間に債権譲渡する、即ち違法な取立て業務を行うのに民法に則っての譲渡通知も何もないだろう、バカかこいつは?と思うよ。
 とにかく、その後、我々に借用書を渡すといっている。岩崎はお前を懲らしめたいから債権回収をできるだけエグイ奴にやらせたいらしいぜ。
 …しかし岩崎は普段から「なんかあったらI会のY組を向わせるぞ!」が決まり文句だったそうだ。となると我々もI会さんを反故に出来ないのは分っているだろうに。岩崎もI会のケツ持ちを匂わせながらよくI会を袖に出来るものだ。図々しさがそら恐ろしい。
 古林よ、我々は岩崎を信じられないんで債権回収は断るが、もし債権回収の取りたて屋が来たら、『弁護士以外の債権回収は違法だぞ、この野郎!』と言ってやれ。
 何故なら古林よ、お前は岩崎に対する三千万円だかの債権回収まがいを大村氏という人に依頼したそうであるが、岩崎は大村氏に『てめー、盗んだり偽造した抵当証券や借用書で取立てをやったらお縄になるんだぞ、この野郎!』といって凄み、スゴスゴと引き上げさせたそうじゃないか。その仕返しをしてやれよ。
 それにしても岩崎は別の件でも「DKM社員の高橋と大村というチンピラ野郎が五〜六人で、ユニバーサルの件で古林の使い走りで来たが、お門違いだコノ野郎って追い返してやりましたよ」と言ってたぜ。岩崎は散々に言ってるぞ、お前ら周辺の悪口。…といっても、お前ら会えば友達なのだから「二枚舌」とはよく言ったものだよ。
 この指とまれが壊滅後はユニバーサルアセットマネージメントの岩崎匡恩の過去・現在の悪行を、この指とまれ糾弾に費やした分の「数倍の時間と労力」で延々と徹底糾弾していく。
 古林よ、宿敵・岩崎匡恩の堕ちていく姿を(娑婆で観戦できるか分らぬが)楽しみに待っていろ。
 こら、岩崎。下らねー詐欺債権の燃えっカス持ってくんじゃねーぞ。てめーは詐欺に欲かき過ぎて裁判沙汰になって、自宅を取られかけただけの癖に、しんみり「いろいろ、うちの婆(母親)に迷惑かけちゃって…」とか被害者ヅラしたこと抜かすなよ。
 薄汚ねー母親の「無能なクセに強欲な」遺伝子がお前に受け継がれたからこそ、詐欺事件が多発してんじゃネーか。欲ボケした母親にもっと迷惑かけることになるかも知れないと言っとけ。

新聞記載の架空債権回収書類画像
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