東洋大学校友会・塩川総長逆ギレ詳細
東洋大学校友会

塩川総長逆ギレ詳細


東洋大学校友会県支部有志VS

田淵順一常務理事一派、の構図


 東洋大学内田淵順一常務理事派閥の塩川正十郎東洋大学総長が、
―11月10日に茨城県の牛久市で行われた東洋大学校友会茨城県支部会に、田淵常務理事と連れ立って訪れ
何かに「キレて」怒りの奇声を発して会場から立ち去ってしまった件
について詳細が上がって参りましたのでお知らせします。

「この不祥事はまったくもって怪しからん!この責任は段取りメチャクチャのまま田淵と塩川を茨城に呼んだ田淵派の広瀬和喜東洋大学校友会茨城支部長が全て悪い。どうケジメをつけるのか?」と東洋大学校友会内では非難轟々だという。
 このところ、ツキが落ちまくりアクションを起すたびにそれが裏目に出て、東洋大学内での神通力にますます翳りが出てきている田淵順一常務理事だが、自分の子飼い(広瀬)やパートナー(塩川)のドジで東洋大学外部との交流にも一段と高い壁が出来てしまった。

今回の塩川正十郎東洋大学総長が何かに「キレて」、
怒りの奇声を発して会場から立ち去ってしまった件はこういうことである。



東洋大学校友会茨城支部会にて

 まず、見ての通り臆病な性格の塩川総長は周囲の空気を敏感に察知し、誰かに何か言われる前にキレてみせるというパフォーマンスでテレビや大学内でその地位を築いてきた。
 この些細な事に逆ギレする体質はパフォーマンスの面もあるが、塩川総長が本当に臆病であると言う事の裏づけでもある。

 ちょっとしたことでも「ギャッ!」っとびっくりしてしまうのだ。

 そんな塩川総長だから当日の校友会での不穏な空気を、茨城に着いた時から敏感に感じ取り、ずっとビクビクした態度だったそうだ。田淵常務理事や広瀬和喜東洋大学校友会茨城支部長はそこのところを感じ取れなかったらしい。
 その塩川総長「嫌な空気だなー」と思ったかどうかは知らないが、ともかく、講演料を取らなくちゃいけないんだからという事でピリピリした中、講演をスタートさせた。
 その塩川総長の講演を一番前の席に座って聴く威風堂々とした老武道家のような人物がいた。塩川総長は会場の中でもその人が発する何だか違った空気に耐えられなかったらしいのだ。



武道家坂本市郎先生の

威圧感に耐えられず…


 塩川総長が気になって仕方がなかったその人物は、白髪に羽織袴を着て背筋を伸ばしあごを引き、毅然とした態度で塩川総長の講演を見据えていた。
 その人の名は坂本一郎先生と言う。坂本先生は中央大学の出身であり、従って校友会の人間ではないが、東洋大学においては名誉教授ということもあり、当日招かれて茨城支部の会合に行ったのだという。
 坂本先生は東洋大学において、経済学部教授、学部長、大学院研究科委員長、評議員、理事、常務理事、理事長代行等を歴任されてきたお方で現在、東洋大学名誉教授という顔を持つ。
 こういうと学級肌の文人っぽい感じを受けられると思う。その坂本先生のもう一つの顔は「全日本学生空手道連盟会長」という硬派な肩書きであり、日々、礼節に生きておられる武道家として周囲と違った空気を醸し出しているのは当然の事であった。
 年季の入った武道家や芸術家、また芸能人の方なんかも離れた所からでも「なんか違うなー」という「近づき難い威圧感・気安く懐に入っちゃヤバイ」というような『気』のようなものがある。誰でも感じると思う。
 しかし、その『気』のようなもののヤバさは、シャブ中とか、今まさに犯罪を犯そうとしている輩が持っている『殺気』ではなく、「礼節を正して接しなければあかん」という感じの緊張感のようなものである。
 元来、臆病な気質の塩川氏は坂本氏の持つ独特の緊張感を、どうやらその日の自分に対する『殺気』と感じ取ってしまったようなのだ。
 塩川総長にしてみれば牋貳崛阿寮覆某惻茲袁咾鯀箸澆覆ら自分を睨みすえる殺気だった人物。…しかも、この男空手協会の会長たる武道家。…この憮然とした態度は危険信号だ瓩覆匹汎の中はパニック状態だったに違いない。…多分。



坂本先生の動きに 「ビクッ!」

で、先制攻撃の「逆ギレ」


 気の弱い塩川総長の事だから、不穏な空気とあいまって武道家の坂本先生が一番前で自分の方を一心に観ていることが気になって仕方ないながらも、這う這うの体でようやく、自分の講演を終えた。
 事件はその時起こった。

 (後から聴いた話によると、坂本先生は武道家としての「礼儀として」立って拍手だか、挨拶のお辞儀だかしようと思ったらしいが)

 塩川総長の講演終了と同時に、講演中、微動だにしなかった坂本先生が、おもむろに立ち上がった

 ずっと注視していた坂本先生の突然のアクションに塩川総長は総毛だった

      「ビクッ!」

 会場にいたある人は塩川総長の動きが子ウサギのように見えたという。

 坂本先生が立ち上がり、一瞬たじろいだ塩川総長だったが、
次の瞬間、塩川総長の動物(子ウサギ?)としての野生の本能が塩川総長の体中をアドレナリンとなって駆け巡り、
塩川総長の頭脳に指令を下した


 「いつものように、相手が怒る前に逆ギレせよ!!」

 そして塩川総長の口が坂本先生に向かって、勝手に動いた。

《怒》お前みたいのがいるから大学の評判が悪くなるんだっ!《怒》

 当然、坂本先生は???、何が何だかわからずポカーンとしたらしい。

 塩川総長の頭に次に浮かんだのは「後悔」と「恐怖」だったろう。

 「あー、やってもうた。よりによって空手連盟の会長に…正拳突き、くる?」

 そして、脱兎。―――DATSUN!

 その場から逃げるスピードまさに一目散(いちもくさん)だったそうである。

 元々、坂本先生は塩川総長の講演に他意はなく、ただ立ち上がって拍手だ挨拶だするつもりだっただけの坂本先生は、その日は訳がわからず唖然としたままだったそうだが、後々になって、怒りがこみ上げたという。
 東洋大学校友会茨城県支部会会員の皆さんも、塩川総長が逃げ去って暫くは何が何だか判らなかったらしいが、当然、徐々に怒りが沸点に達して行ったらしい。
 斯様に東洋大学田淵常務理事一派は至る所でちんちくりんな騒動を巻き起こし、かなりの反感を買っているようだ。
 
 ちなみに話が前後してしまうが、塩川総長がなんでビクビクしながら講演をしていたのか?
もう一つの理由については、また、明日、お知らせいたします。

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