【投稿】その61・駒井裕のレイプ被害者 絶望の叫び「死にたい、死なせて!」旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件
【投稿】その61
駒井裕のレイプ被害者 絶望の叫び
「死にたい、死なせて!」
旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件


*聞き手・京都の人権擁護団体 崇仁・協議会 川村眞吾郎会長

★公開された「鬼」の家族写真に芽生えた殺意を必死で抑えた
(被害者の友人・真佐子さん仮名、以下
「最後、これ以上、金品をしぼり取れないと分かると、駒井裕から『もう、お前はいらんわ!』と罵倒され、思いきり蹴飛ばされたそうです」

サラ金回りをさせられ、借りた金全額をその場で奪われ、限度額いっぱいの借金を背負った被害者由美子さん(仮名)は、蹴り捨てられてやっと継続強姦と恫喝、殴る蹴るの暴力と侮辱から解放された。しかし、約束のビデオ映像と辱め行為の写真は彼女に返されなかった。
これらは目の前にぶら下げられた人参のようなもので、ご自身を、お金を奪われること、継続強姦されるということの犠牲にしたいわば担保だった。お金で返してくれる、そう思ったのだろう。駒井はその気持ちを嘲笑うように彼女を踏みつけにした。

「何度も涙を流してお願いしていたレイプ映像や写真は一切、渡してくれなかった。駒井裕から 『人にモノ頼むんやったら土下座しろ!』と言われて、砂利道で土下座させられて手をこすり合わせて『お願いします。どうか映像と写真を渡して下さい』と何度も…。きっと泣きながら必死で…。泣いてすがって懇願する由美子が耐えていた姿が目に浮かびます。
土下座させた後の駒井裕の行為を私(*◎友人・真佐美さん)は一生許しません。土下座で手を何度も合わせて懇願している由美子の顔を上げさせ、その顔に小便をかけ、そして髪の毛を引っ張って頭を下げさせて、頭の上からも小便をかけた。そして『もう、お前には用ないんじゃ!いらんわ!』と蹴り飛ばした。返してもらえるならと思って、言うがままに土下座して懇願したのに、ビデオ映像も写真も渡さずに、駒井裕はさんざん侮辱した後に、さらに唾を吐きかけて立ち去った…そう聞きました。
私は、こんな卑怯で愚劣なことができる人間が現実にいることすら理解できませんでした。この話を聞いた時に、生まれて初めて人(駒井裕)を本気で『殺したい』と思いました」

そしてそのときから、由美子さん、寄り添った真佐美さんの時計は約20年前から止まったまま、苦しみを抱えたままで今日を迎えているのである。

「その後、友人が敬天ブログの記事中に連続強姦の記事を見つけて、由美子を襲った、このときの主犯が駒井裕と同一人物ではないか?と気づき連絡してきました」

川村:小心者であることを隠すために弱い立場の人間から搾取をした後に、徹底的に恫喝する、卑怯かつ愚劣なニオイが伝わった。記事の行動と言動で気づいて写真を見て確認したわけですね。公開でSNSに写真を載せる神経が分からないです。

「この記事で、なんと駒井裕にも双子の娘がいるということを知りました。絶句しました。彼女らは国会議員の口効きで、三菱銀行やみずほ銀行に裏口就職をして、社内結婚。そして子供もいて幸せそうに駒井のSNSに写っています。
由美子は今でも時に自殺未遂をします。20年近く生き地獄だったんです。婚約者とも家族とも普通の会話すらできなくなり、婚約者とは別れました。とっても良い方でした。由美子は努力して目指していた仕事ができる会社に入社していましたが、その会社も辞めました。悪夢のような駒井裕らの凶行から結婚も仕事も全てを失い、精神病院に通いながら、『真佐美ちゃんお願い、私を殺して、生きていることが苦しいの』と毎日泣いています」

生きていることが苦しい、これはギリギリ生きている究極の言葉。乾杯する駒井裕の娘たちとは天地の差ではないだろうか?

「私はSNSに写っている駒井裕の双子の娘たちに由美子と同じ苦しみを与えてやりたいと思い、怨みを晴らす闇稼業サイトを見つけましたが、一歩手前で躊躇し踏みとどまりました。しかし、由美子と共に死を決断した場合は、駒井と駒井の娘たちと心中する覚悟はあります。しかし、今は、一生、由美子の世話をすることが私の宿命だと思っています」
直接的な復讐行動を思いとどまった真佐美さんが、駒井と生き写しの双子の娘たちの行状を読んで、自らの心を深く傷つけたことは想像に難くない。「愛する者よ、復讐するな。復讐するは我にあり」。駒井の被害者たちが、この聖書の言葉を呪文のように繰り返すまでもなく殺意を抑えていることは想像に難くない。


★電話の声は震えていた

「川村会長さんに話を聞いていただくようになり、私は正気を取り戻してきました。何度も由美子と一緒に死のうと思っていましたが『駒井裕のような奴の被害者で人生を終えてはいけませんよ』とおっしゃっていただいて踏みとどまりました。もうかれこれ20年になるでしょうか?由美子は男性と話をしていません。できないんです。でも、少しでも由美子のトラウマを消してあげたいんです。由美子とお話して下さいますか?」

何か回復のきっかけになればいい、川村氏はそう思っているという。
川村氏との会話は、以下のようなものだった。
「真佐美さんが由美子さんに携帯電話を渡したことが分かりました。私は怖がらないようにゆっくりと『もしもし、由美子さんですか?始めまして、私は川村と申します』と話しかけましたが、長い沈黙が続きました。突然、由美子さんと思われる声が聞こえてきました。『真佐美、無理やわ、怖い!』
電話口に出た真佐美さんから、由美子さんが、その場から離れたと説明されました。
真佐美さんが『申し訳ありませんでした。どうしたらいいでしょうか?』と涙声で問いかけてこられましたので、『時間をかけて焦らずに話しかけてみますから』と、私もどう話しかければよいのか分かりませんでしたが、根気よく何度も話しかけました。
10日間くらいの期間で架電した8回目の電話だったと思います。ようやく、小さな声で「もしもし…」と由美子さんのほうから返答がありました。その声は震えていました。勇気を振り絞ってくれたのでしょう。やがて傍にいた真佐美さんの援護もあって「由美子です」と名乗ってくれてから少しずつですが、会話ができるようになりました。
その横から、傍にいた真佐美さんの泣き声が聞こえました。うれしかったのでしょう」

駒井裕らの凶行がトラウマとなり、約20年もの長い間、男性恐怖症で精神科の医師も看護師も女性でないとパニック障害が出てしまう。憧れの職に就くことができ、婚約者との結婚も翌年に決まっていた。由美子さんの人生は希望があふれていた。その光は悪夢のような闇に飲み込まれる。駒井裕ら鬼畜たちが闇に突き落としたのである。
川村:(私は黙って由美子さんの震える声を聞きました)

由美子さん:川村さん、私は生きていてもよいのでしょうか? 家族とも縁を切ってしまいました。全てを失いました。真佐美にも迷惑をかけっぱなしです。毎日悪夢にうなされ、生きていてもどうしようもない人間ですから…。

川村氏は言葉を失ったという。由美子さんは泣き続け、由美子さんにかける言葉が出なかった。ただ一緒に泣くのが精いっぱいだった。手探りのように、由美子さんの心を落ち着かせるため、言葉を探し、心を込めて話しながら「どうか由美子さんが幸せになれますように」と祈り続けたという。

川村氏は言う。
「由美子さんは時に感情をコントロールできなくなり、『死にたい、死なせて!』を連呼しました。私は受け止めて、由美子さんの気持ちが少しでも和らぐような話しをしました。
これ以上の、由美子さんが駒井裕らケダモノに襲われて怖かった思い、その後20年の苦しみ、心底から吐き出す怒りや絶望などは掲載すべきでないと判断しました。

駒井裕は天に唾する者である。必ず報いがある。人間には念がある。多くの人々の怨念は消えず駒井裕は苦しむだろう。そして、私(川村)は執念でブタ箱(刑務所)に入れる」

人間は変われる、しかし、絶対に変われないところが必ずある。一つ覚えの悪行は変われない。光り輝く女性たちを闇に突き落としたように、奇しくも駒井裕は旭電業蠅梁斥杆発電で光から「闇」を作り出している。駒井裕というバケモノにおいて、この構造と行動は不変なのだ。何を触れても「闇」と「腐敗」に落ちていく。それが令和の連続強姦魔・駒井裕の運命なのだ。
(和歌山県すさみ町、岡山県美咲町で旭電業蠅梁斥杆発電事業で得た金で違法薬物・覚せい剤を大量に買い入れ、京都銀行(西大津支店)の貸金庫を堂々と使い麻薬銀行を経営している。また同じ資金で特殊詐欺を操り高齢者から財産詐取を続けている)

(その62に続く)


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【敬天コメント】
このブログを読んで、すさみ町の岩田勉町長は何を感じるのだろう?  旭電業の松岡徹社長は何を感じるのだろう? 同じコメントを何回書いたことか。こんな悪魔のような男に、仕事を取るために多額の賄賂の金を渡した社長、片や安く舐められ賄賂金として渡された総額の10分の1の金で契約をさせられてしまった惨めな町長。

何が怖いのか、未だに解約もできない社長。片や未だに町民に説明もできない町長。同じことをもう何回書いたかわからない。街宣に行かないから勝ったとか、警察は動かないから買ったとか、そういう問題ではないだろう。投稿を読んで、名前を名乗って投稿し証言している川村氏の話が嘘と思うなら法的措置を取ればいい。掲載責任として弊紙も当然対象である。

特に岩田町長は「町有地を売った後に、民・民の契約で町有地購入者がいくら儲けようと、それは町としては関知しない」と言ってるようだが、契約する以前に貴方が、「悪魔の町有地購入者と仲間たち」と一緒に和歌山市の高級料亭で一緒に食事してるから、疑われるのでしょう?  そこで売買する密談を済ませてたんじゃないの?

 悪魔が来りて法螺を吹くという感じで、「町長に200万円渡した。上田(元町議)には100万円渡した」と悪魔が言い触らしたわけです。それを聞いた人たちが悪魔に裏切られたことで川村氏に証言したわけです。それを川村氏が弊紙に投稿してるわけです。筆者は川村氏の証言を信じて記事を書いてます。ご不満なら法的措置を取るべきです。その事を踏まえて町民には全てを語るべきです。

今回の件では、旭電業はある意味被害者の面もある。まさかASKの駒井がここまで悪質な人間だということを知らなかった。それは駒井を売りこんだ酒井隆元生駒市議会議員も同じであろう。一連の贈収賄事件は全て酒井隆氏の計略である。酒井隆氏は贈収賄のプロであるそうだ。岩田町長を籠絡するのなんか朝飯前だったらしい。現にすさみ町太陽光発電プロジェクトは成功し稼働している。岩田町長が掌に乗せられ、意のままに動いたからである。

酒井隆氏が大きな誤算だったのは、駒井がここまで悪質で嘘つきで鬼畜だったと知らなかったことであろう。駒井は旭電業との仕事を始めて23億以上のの金を稼いでいる。現に銀行に残高がある。協力した者には「あれは預かり金であって、自分のものではない」と嘘を言ってるらしい。本来ならこの金の半分は、この計画の絵図を書いた元生駒市議会議員である酒井隆氏の物と言っても過言ではない。

結局みんな、この悪魔に踊らされているのである。旭電業も目を覚ませばいいのに。こんな悪魔と一蓮托生になれば、正当な仕事まで誤解を受けてしまうことになろう。先代が築きあげた苦労が水の泡になると、岡山商工会議所の重鎮が心配してたことを伝えておこう。
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