【投稿】その59「旭電業蝓ο族了蓋すさみ町・太陽光発電事業のパートナー駒井裕=螢▲好代取の鬼畜の所業(暴力団時代の連続強盗・連続強姦事件)

【投稿】その59
旭電業蝓ο族了蓋すさみ町・太陽光発電事業のパートナー
駒井裕=螢▲好代取の鬼畜の所業
(暴力団時代の連続強盗・連続強姦事件)


*前号に引き続き、フラッシュバックの恐れがあるレイプ被害者女性及びジェンダー関係者は読まないでください(パニック障害のリスクがあります)。

★義憤に満ちた「声」が届いている

私(川村眞吾郎)のところに前号を見た多くの方々から、義憤にかられた多くのリアクションをさまざまな形でいただいた。
「駒井裕は人の生き血をすする鬼みたいな奴です。生かしておけません」、あるいは「人として許せません。天誅を下しましょう」など(*もっと穏やかならざる内容もある)である。
女性読者の方々からも「駒井のような化け物は許せません。最低でも欧米のように去勢手術をするか生殖器を切り落とすべき」というメールがあった。また、ある方は、1時間以上も電話口で以下のように怒りを語った。
「戦後、昭和の時代には大久保清という怪物がいました。彼は女性を暴行し殺害し埋めた。記事を読んで駒井裕は大久保に匹敵する平成のバケモノだと思った。駒井は連続して女性を凌辱し、生かして長く苦しめ続けています。金品も人生も奪われたその方々は今でも苦しんでいます。生かして長く苦しめて奪い続けるほうが悪い、私はそう思う」(女性読者)
女性たちにとっては駒井裕の評価は「昭和の連続殺人鬼・大久保清の再来」というレベルらしい。

被害者女性と彼女に事件後の15年間、寄り添ってきた友人の方の了解を得ながら進めている。友人の真佐美さん(仮名)は自分の人生を被害者である友人を支えるために捧げている。
「駒井裕のような鬼のような人間が幸せになっていることは許せないです。名前は伏せてほしいですが、駒井裕の犯罪を白日に晒して欲しい」
という要望から、入念にやり取りして、駒井裕の人の生き血をすする鬼の所業を暴露していく。

連続強姦、強盗の内容の全てはとても書けない。あまりにも人道から外れ過ぎていて、それだけで人権に抵触する。書きながら私は泣いてしまった。彼女らの苦しみを感じたことはもちろんだが、彼女らとは比較にならないが、私自身、駒井裕夫婦の横領や税金を被せられたことで苦しんだことがフラッシュバックしたからだ。
駒井夫婦のこの行状で、義父(目が見えなくなっていた)と義母(認知症を患っていた)の介護付き老人ホームへの入居費用を、税務署が差し押さえてしまい、妻は両親に付ききりでの介護を余儀なくされ、苦労を重ねて痩せ細り今はキリスト教に救いを求めて生きているのがやっとという状況なのである。

私の入院中(*余命宣告を受けた)に駒井は経理部長を脅して排除し妻が帳簿を操作した。結果、駒井裕夫婦が会社の金を横領して使ったにもかかわらず、駒井は「川村が使った」と税務署に虚偽を伝え全てを私に被せた。このことで私の家族は崩壊した。また、会社や組合も崩壊した。もっと悔しい思いをした人たちがいる、駒井の強姦被害者の方たちである。彼女らの悔しい思いを背負っている。単なる報復感情は敬して警戒すべきと思うが、私は命懸けで、彼女らの心を今も蝕み苦しめる駒井裕という鬼に対し、ある種の「鬼退治」をするつもりである。

人権擁護団体 崇仁・協議会会長
川村眞吾郎


駒井裕の「暴行被害女性の一人に寄り添う 友人の証言」
*聞き手=川村眞吾郎(崇仁・協議会会長)


★人の生き血をすする「鬼」

◎被害者女性の友人・真佐美さん(仮名)(=以下、◎)に聞く

◎:親身になって下さり、ありがとうございます。
当時、由美子(強姦被害者、仮名)が襲われてすぐに私に連絡があり駆け付けました。
彼女は泣き過ぎて魂が抜けたような状態になっていました。何を言っているのか分からないほど錯乱していました。最初、私は「警察に行こう」と言いました。すると由美子は
「警察行ったら録画をバラ蒔かれんねん・・・行かれへんねん!」
と泣き叫びながら言いました。私は仕方なく朝まで由美子のそばにいて、慰めることしかできませんでした。とてもまともに話のできる状態ではなかったからです。

翌日、二人とも会社を休み、由美子から話してくれることだけ、黙って聞き逃さないようにして聞き取りました。だんだん何が起こったか分かりました。私はそれを受け止め、ただただ二人で泣き明かしました。

川村:受け止める側の真佐美さんも苦しかったと思います。突然、地獄につき落とされた友人からの話は悪夢だったと察します。

◎:由美子の両親と弟さんには事実を伝えました。慌てて駆け付けた由美子の両親と弟さんに、由美子は「帰って!もう私は死んだも同然、帰って!」と泣き叫んでました。
弟さんは「そいつら見つけて殺してやる!」と泣いていました。ご両親は「警察に行こう」と由美子を促していましたが、行ったら動画をバラ撒かれるという恐怖はどうしようもなく、時間だけが過ぎていきました。朝になり、由美子のご両親は「由美子をお願いします。少し時間を置いてからまた来ます」と言い置いていったん帰られました。

私と由美子は小学校からの友人です。大学までずっと一緒でした。職場は別々になりましたが、親元から出て徒歩で行けるほど近くの場所に住まいを借りました。由美子の職場には「体調不良」という理由で連絡をしました。当時、彼女はやりたかった仕事に就くことができて生き生きと仕事をしていました。

由美子のご家族が帰られてから、私はなかば無理矢理、由美子をお風呂に入れました。暴行に抵抗し殴打されたときにできた傷やアザが全身のアチコチに残っていました。それを見て私は泣きながら一生懸命洗ってあげました。体だけでなく傷ついた心も洗ってあげようと、丁寧に何度も何度も洗いました。入浴のあと、お粥を作ったのですが、私が口に入れてあげないと由美子は何も食べようとしませんでした。

その状態で何日か経って、由美子の婚約者から私に電話があり、不機嫌な声で「由美子が電話に出ない」と伝えてきました。私は彼に何を言ってよいか分かりませんでした。数日後、その婚約者は由美子の住まいに訪ねてきました。そこでろくに食事も喉を通らず痩せて呆然とした由美子の姿を見て血相を変え、「何があったんや!」と…問うてきました。私には彼に正直に本当のことを伝える勇気がなく、「由美子は生理不順がひどくて、明日でも病院に連れていきますから」と涙をこらえてウソを言いました。彼氏は由美子を気遣いながら、私に「真佐美ちゃん、由美子を頼むわ」と言って帰りました。彼も、まさか婚約者の由美子がこんな目に遭って生き地獄を彷徨っているとは思わなかったでしょう。

婚約者が帰った後、由美子は台所に行き出刃包丁でリストカットしました。自殺するつもりだったんです。慌てて私はタクシーで手首から血を流している由美子を連れて病院に行きました。病院に向かう車中の由美子は人形のように無表情でした。
病院は婦人科か性病科のある病院を選んで行き、医者に正直にレイプをされたことを伝えて、急いでカットした手首の傷の治療と性器の洗浄をして貰いました。自殺が未遂に終わり由美子は黙ってただただ泣いていました。
(*川村注・真佐美さんはここまでの経緯を号泣を交えながら話してくれました。)

★再三の呼び出しでワンボックス・カーに乗せられ連続レイプと金品強奪

川村:真佐美さん、ご自身を責めないでください。貴女はご友人として精一杯のことをなされていますよ。

◎:由美子が私に震える手で渡した名刺(*注・駒井裕の当時親分だった津田某の会社「津田土木」)を貰いましたが、どうしていいか分かりませんでした。私は役立たずでした。

事件から1ヶ月が経ち、由美子は会社を辞めました。私はこのまま由美子を1人にできないと思いました。また自殺する恐れがありました。だから、最初に自殺を図ったときのようなことが起こらないよう、小さなものまですべての刃物類は処分しました。今でも身近に絶対、置けないんです。

生活は私が働かなければ成立しませんから、私達と同じく幼なじみの友人の絵里(仮名)に事実・事情を話して理解してもらい、絵里と私が順番に由美子と一緒にいて、私は仕事にも行けるようにしました。
あるとき絵里が私に「昨日由美子は電話が鳴って外出して、夜中に帰ってきて朝まで風呂場で泣いていた」と言ったんです。そのことを由美子にたずねましたが何にも答えません。幼いときからノンビリ屋の絵里は、由美子と一緒の時に私には伝えずに、たまに外出していたことを聞き、思わず絵里に怒ってしまいました。

そうこうするうち絵里から「由美子が外出しそうだ」というメールがきて、私は会社を早退し、由美子の住まいの前で待っていましたら、夜中にワンボックスカーから蹴り落とされてきた由美子の姿を見つけ、慌てて携帯で車の写真を撮りました。そして、由美子に、何があったのかを泣き叫びながら問い詰めました。

しばらくして、またあのレイプ犯らに「映像をバラ蒔くぞ!」と脅されて呼び出されていたこと、その都度、金品すべてを奪われ、その都度、さらに強姦され映像を撮られていたことが分かりました。
「剛ちゃん(婚約者、仮名)にだけは知られたくないねん。我慢してたら・・・いつか終わるねん。剛ちゃんにあんな映像見られるくらいなら自殺する」と由美子は泣きじゃくっていました。

私は我慢ができず、由美子に内緒で警察に相談に行きました。しかし、警察は真剣に事情も聞いてはくれませんでした。私が写した車のプレートナンバーから、それが盗難車だと教えてくれただけで、「弁護士に相談した方がええよ」と言われました。弁護士、つまり民事事件で刑事事件ではないと、警察官に面と向かって言われて腹が立ちました。
(*川村注・日本全国でこのような警察の不適切な対応が行われています。)

★本紙掲載の駒井の写真でフラッシュバック=駒井裕は大久保清の再来

川村:地方の警察は現行犯でないと、なかなか動かない。お話を伺っていたら駒井への殺意が沸いてきました。

◎:月日が流れ、しびれを切らした婚約者の剛さんが由美子の住まいに来て、問い質しました。事情を知らない彼は「一体、何があったんや。何で電話も出ないんや!」と怒り始めました。私(*真佐美さん)は必死で止めましたが、由美子が全てを話してしまいました。長い沈黙の後、剛さんは「そいつらを殺す!」と涙を流しながら叫びました。由美子は「剛ちゃん、もう、私は汚れた女やから別れよ。剛ちゃんのお嫁さんにはなれん体に、なれん人間になってしもてん(*なってしまった)」そう伝えていました。
血を吐く思いでそんな伝え方をして、どれだけ悲しかったことか。

朝まで由美子と剛さんと私の3人は、一緒にただ泣くばかりでした。剛さんには取りあえず帰って貰いました。その後、婚約者の二人は別れました。二人は婚約後、結婚式場も新婚旅行の場所も決めていたんです。相性はぴったり、お似合いの二人でした。あの駒井裕らが二人を引き裂いたんです。

それから時を経て12〜3年が過ぎました。(*川村注・由美子さんは駒井らに金品すべて奪われ、駒井裕が暴行の末、脅しつけてから引いた経緯は、前号・その58 駒井の当時親分であった津田某の告白を御参照ください)。

その後、結婚して家庭をもった友人の絵里から、久しぶりに電話がかかってきました。私(*真佐美さん)は由美子と同居して在宅の仕事を見つけ、精神病院に通院し生活ごと寄り添っています。そこにあの忘れようとしていた地獄のような仕打ちがフラッシュバックすることとなりました。

私(*真佐美さん)は駒井裕ら集団で強姦されて、生きる力も希望もすべて失った由美子に一生寄り添って過ごそうと決めていました。そこに絵里のご主人から「敬天新聞ブログに掲載されている、駒井裕という奴、あの強姦魔と違うか?」という噂が舞い込んできたんです。由美子から聞いていた「駒ちゃん、そのへんにしとけ!」と年長者がいつも声をかけて止めていたことと、主犯の強姦魔が「駒井です」と電話で名乗っていたことを思い出しました。

私は「敬天新聞ブログ」の駒井裕の記事を読み、掲載されていた駒井裕の写真を由美子に見せました。すると由美子は突然、ぶるぶる震えだしてパニックに陥りました。「助けて下さい、許して下さい」と泣き叫んだ後、泡を吹いて失神して倒れました。
私は、この「敬天新聞ブログ」に載っている(株)ASK・駒井裕こそが連続強姦・強盗犯で、由美子の加害者である「鬼」なのだと確信しました。
(*川村注・酷いレイプ被害者が陥るパニック症候群だと思われます。12〜3年前の暴行でも、そうなるほどの被害を受けたのでしょう。読者の女性の方は「大久保清の再来。生き地獄のままでは、それ以上に凶悪」という怒りを伝えてきています)。

◎:無駄か?とは思いましたが、再度、警察に行きました。しかし、またしても、相手にされませんでした。私はネットで他にも被害者がいないか探しました。すると犯行の場所や年代から8人の被害者女性と繋がりました。
そして思い切って、由美子が集団強姦に参加せず、「駒ちゃん、そのへんにしとけ」と声をかけていた親分格の人物から貰った「津田土木」の名刺に架電しました。「津田さんと川村眞吾郎会長さんに繋げて下さい」と電話口に出た方に頼みましたが、出られた方は「津田は死にましてん。川村会長に連絡してアンタに電話して貰ったらええんやね?」ということで連絡を頼み、数日後に川村会長さんからご連絡いただき、経緯、胸の裡を聞いていただきました。

川村:そうでしたね。津田さんの関係者から真佐美さんの連絡先を聞き、用件もどなたかも分からず、こちらから、真佐美さんにお電話をさせていただきました。
内容を聞いて驚きました。「駒ちゃん、そのへんでやめとけ!」と声をかけた津田某。その津田某から私が懺悔で白状した内容とぴったり合致する内容でした。
津田某は余命数日と医者に告げられて、瀕死の床で最後の懺悔に私を呼び出したんです。懺悔の証言に嘘はないと思います。

連続強盗・連続強姦が駒井裕からの提案であったこと、その連続強盗・強姦と撮影ビデオを使った金品強奪は、駒井が主犯であったことを津田某は懺悔告白しました。瀕死の床での証言なので真実だと確信していましたが、まさか、被害者女性本人の関係者と直接、つながるとは思っておりませんでした。

駒井裕らの強姦・強盗の継続的被害に遭い、人生をムチャクチャにされた女性のご友人に私は何と言えばよいのか・・・言葉を失います。敬天新聞ブログに掲載の通りですが、私と駒井裕との経緯を説明し、真佐美さんのお話を伺い、受け止めれば受け止めるほど駒井裕への怒りは沸点に達しています。人の皮を被った獣、いやそれ以下の鬼。ナカミは弱いチンピラですが、弱い者にはとことん強く出て、過剰な攻撃をします。自分が弱いので仕返しが怖いからです。真佐美さん、そして何より被害者の由美子さんに、私が果たして何がしか、お力添えできるのか?と自問自答しました。


◎:由美子はこの約15年近く生き地獄でした。駒井裕らに何度も犯され、金品を盗られて、サラ金で限界額いっぱいまで借りさせられて全額奪われ、学生時代から目指していた夢だった職業に就いて、素敵な婚約者の方と翌年結婚する予定でした。夢いっぱいの人生、全てを奪われ、今は心療内科、いえ、精神病院に通院しています。ごくたまに外出して花を見たり、得意だった絵を描いている時だけ、落ち着いています。自殺だけでも20回は未遂を起こしています。刃物は最初の自殺未遂から全て処分したのに…。自殺未遂のためにリストカットの痕が何十本も手首に傷痕が残ってしまっています。(*川村注・このとき、真佐美さんは泣きながら言葉をつないで語っていた)
「敬天新聞ブログ」連載を読んで、川村会長も駒井裕にお金を泥棒されたり、家族を崩壊させられたと知りました。私たちの話を聞いてわがことのように受け止めていただき感謝しております。

由美子と話をしてあげていただけますか。もう10年近くも、男性とは会話をしていません。お父さんや弟さんと体が触れただけでパニックを起こして泣き叫びますし、病院でも男の医師や職員を見たら私の後ろに隠れます。


次号、川村眞吾郎氏と被害者・由美子さん(仮名)との会話を掲載予定。

(その60に続く)





【敬天コメント】
改めて強姦事件と言うのは、事件になりにくいんだなー、とつくづく思った。この罪名に限っっては、被害届を出すにも勇気のいることである。この悪魔のような男に目をつけられ狙われた女性は、精神的に壊れてしまい全く被害届を出すことを考える力もなくなって居る。

よく被害届を出した人でも、捜査段階、或は裁判になってからでも、二次被害、三次被害をも受けることになると言われる犯罪である。だから、黙って自分の心の中に閉まっておくと言われる。時間が経てば忘れられるものならいいが、この被害女性のように、強烈な被害を何度も何度も繰り返されていれば、生きる力がなくなるのもわかる。私が身内なら迷わず加害者を殺しに行くだろう。

この鬼畜のような卑劣で汚い豚野郎が社会から制裁も受けないで、のうのうと暮らしているのを指を咥えて見て居るのがつらい。警察に相談しても受け付けて貰えなかったらしいが、時間が経ち過ぎてるからだろうか? 本気で調べようとすれば、どうにでもなると思うが、これが現実なら悲しいねー。

狗畜生の犯罪のやり得だけはさせたくない。しかし現実には、こんな卑劣漢と契約して恥とも思わない町長もいるし、金の亡者に成り下がり仕事を続けている企業もある。清も濁も混じり合う社会、これが世の中の現実である。

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