【投稿】その58・駒井裕=蝪腺咤紡緝修遼塾話鳥代の親分が語る「実像」

【敬天コメント】

本日の投稿は女性の方は読まないで下さい。女性の品格・尊厳を全く無視した鬼畜以下の話を見た、経験した男の告白と、その部下だった鬼畜男の実態が詳細に描かれています。江戸時代なら間違いなく磔(はりつけ)にして町民から石礫(いしつぶて)を受けることでしょう。

男性でも読んでいて情景が浮かんでしまい、気持ち悪くなると同時に怒りで魂が震えます。鬼畜という言葉がぴったりです。こういう事件でさえ、時効はあるのだろうか?反吐が出るほど、卑劣で、卑怯で、人間の皮を被った悪魔である。こんな糞野郎を野放しにしていいのか?

旭電業(東京都世田谷区)の松岡徹社長さん、和歌山県西牟婁郡すさみ町の岩田勉町長さん、あなた方が信頼して契約している駒井裕という男の正体が、たっぷりと書かれています。利益に目のくらんだ旭電業はともかく、すさみ町の岩田勉町長は町民に対して説明責任があるでしょう。

間違っていれば、ここまで具体的に書く川村真吾郎氏を法的に訴えるべきです。当然弊紙にも掲載責任はありますので、いつでも覚悟はできております。(文責・白倉康夫)

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【投稿】その58・駒井裕=蝪腺咤紡緝修遼塾話鳥代の親分が語る「実像」


殺人・殺人未遂・連続婦女暴行・恐喝・強盗・空き巣・かっぱらい=ビジネス・パートナーは旭電業蝓京都銀行、和歌山県すさみ町

———— 元雇用主、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏は語る

川村:世にいう性悪説、人間には善悪両方あるという考え方に基づけば、何も知る前の幼児には善悪の判断がつかない。悪いということが分かっていて、やらないことを選ぶわけですが、その場合、その人の中に「悪」という観念があると認めるんです。分かっていて悪を選んで行ったり、知らず知らずにでも悪を行う者をも悪人というわけですが、中には悪人というカテゴリーさえ似つかわしくない、天然の善悪両方での「失格者」もいると思います。

社会人失格者、反社会勢力資格者、人間失格者いろいろあると思いますが、駒井裕とは、あらゆる意味で「失格者」そのものだと思います。

駒井裕が暴力団時代に盃を受けた津田某の懺悔・告白(聞き手・川村眞吾郎氏)


★「ヤクザとして失格」=連続強姦魔

 川村:駒井裕に不満はありましたが雇用を続けたのち、駒井裕の元親分・山口組H会の津田某から電話がありました。

「会長(*川村氏)、自分はもう余命がありまへん。死ぬ前にどうしても会長にお詫びしたい。現在、歩行困難にまでなっています。病院まで来て頂けまへんでしょうか。お顔を見て詫びを入れさせて下さい」

電話の向こうで平身低頭の懇願に私は病院に見舞いに行きました。

津田某の病状は酷く、すっかり痩せ細り、ベットの上で土下座しようとしましたが、思うように体が動かない。私が「どうかそのままで」と制止するや津田某はいきなり大粒の涙を流しながら、詫び始めました。

「会長(*川村氏)、忙しいとこすんまへん。このままではワシは極道として死ねまへん。お詫びも兼ねて聞いておくれやす。もし会長がワシを許せんかったらお好きなようにして下さい」

川村:津田某が声も出し辛い状況でしたので、私はイスに座り顔に近付けて話を聞きました。

「話は駒ちゃん(駒井裕)のことです」(津田某)

川村:こう切り出したんです。津田は続けて、

「ワシは50年近く極道やりました。いつでしたか会長(*川村氏)に、『駒ちゃん、やっと極道になりましたで。揉めとったヤクザもん(者)3人沈めましたんや(殺しました)。初めて人を殺めましたんで、あとから震えとりましたけど、駒ちゃんも一端(いっぱし)のヤクザにやりましたわ。その後、(*遺体を)三重(三重県)に埋めにいきましたんや』

まだその頃はワシも調子良かったんですわ。だんだんキツイ暴対(暴対法)と不景気で食えんようになって車上荒らしやら、空き巣やら、引ったくりやら、強盗やらやり始めましてん」(津田某)

川村:津田はそこから姿勢を正すかのように語調を変えて、さらに続けました。

「こっから(ここから)会長にお詫びせなあきまへん!! 会長の名前つこうて(使って)会長の知り合いの会社社長らから『川村会長が必要なんや!』と駒ちゃんらに言わせてカネを引っ張りました。すんまへん!会長! (泣きじゃくりながら)会長が必要だとウソを言うてカネを騙し取りましたんや。ほんまにすんまへん!」(津田某)

川村:津田の告白懺悔はすべて後の祭りで最低最悪のタイミングでしたが、ここはこらえて聞くだけは、と思い全部を聞いてやりました。

「これだけでも極道として失格ですけど、会長が聞いたらお怒りになるの間違いない、ヤクザがしたらアカンことを、実はやってましたんや! 薬(覚醒剤など違法薬物売買)やおまへん、薬はツネの兄弟(中山常雄*注)がやりまくってて、駒ちゃんはワシのとこ来てからも、ワシの目を盗んでは薬売ったり、自分でも使うてましたんは若い奴から聞いてましたんや。

*注・中山常雄は駒井裕の最初に盃を貰ったヤクザの親分。駒井が警察に密告し収監されたために中山の兄弟分である津田某の盃を貰いなおして、駒井裕は当時、津田某の子分になっていた)

ワシは極道50年やっていますが、侠(*おとこ)としてやってはアカンことをやったんです。ある晩、車上荒らしや空き巣を働いてましたら、若い女(*)が公道を歩いてましたんや。その女(*)にクロロホルムをふくませたタオルで後ろから口を塞いでガラをさらい(*誘拐)、車に乗せて山の中まで走らせました。(*駒井裕は今でもクロロホルムを常時、携帯しているらしい)

女(*)の記憶がないうちにバッグから財布の中の現金、指輪、ネックレスまで全部、盗りました。ワシは、そのあとは、そのまま女(*)をどこかに投げ捨てて、それで強盗で終わりと思てましたんですけれども…。」(津田某)


★駒井裕=強姦撮影専用のビデオを購入

 川村:強盗だけでも重犯罪ですが、「ヤクザ失格」はそこから、と津田は告白しました。駒井裕にとっては「いつものやり方」だったのでしょう、迷うこともなかったようです。

「駒ちゃん(駒井裕)が…。まるで当たり前のように、『兄貴、姦ってまいましょうや!(*強姦しましょう)。ほんでそれを写真かビデオに撮って脅したらどないですやろ?』と言い出しましたんや。‥‥ ワシは何回も言ってますけど極道です。どんなに腐っても女(*)を強姦してビデオで脅すなんか、大の男のすることやおまへん。駒ちゃんを叱り飛ばさなアカンとこでしたけど、(*大声で泣きじゃくり)ワシもカネが欲しかったんです。つい駒ちゃんの行動を(*強姦してその場面をビデオと写真に撮って脅す)止めるどころか、「カメラとかビデオカメラはあるんか?」って駒ちゃんに聞き返して、結果、煽ってしまたんです。会長!すんまへん(*涙声で声が枯れて声が小さくなってきた)」(津田某)

川村:津田は強姦撮影は機材がなければ諦める、やらないだろう、そう思って言ったのでしょう。しかし・・・

「携帯電話のビデオ機能使うて写そうとなってしまい、駒ちゃんと2人の若い衆が意識朦朧の女(*)を裸にしましたんや。始まってからはワシは車の表で見張りをしていました。女(*)が意識を取り戻して叫び始めましたんやけど、無理やり男3人がかりで押さえつけられましたわ。

1人が済んだ(強姦と携帯電話で写真やムービー)後で、駒ちゃんが『これええな〜! 女(*)やれる(強姦)し、カバンや財布の中にカネや時計や指輪やら盗れるわ。免許証やら身分証明が入っとるから住所も本籍も分かる。あとで写メール見せて恐喝しましょうや!』と興奮してはしゃいでいました。

この最初の女(*ママ)が犠牲になった翌日、ビデオカメラやカメラを買うて(買って)夜を待って人通りのない道で1人歩きの女を待ち伏せて、例のクロロホルムを浸み込ませたタオル使うて前日同様(*駒井中心で3人が強盗、強姦、ビデオ撮影、脅迫)ですわ。

駒ちゃんは一人では何もできへんヘタレですが、手足をおさえる若いもんがいたら大威張りで仕切って犯してましたわ。

それから毎晩のようにやりました。ほんで写した写真やビデオを使うて免許証や身分証から分かっている住所に行って呼び出しては、『カネ持ってこんかい!この写真やビデオをばらまくぞ!サツ(警察)に行ったらバラまくからな! ダビングしてるしな! お前の家の近所や会社(学校)の近くでバラまくからなぁ!』と有り金全部脅し取ってありったけ借金を背負わせた。そして、また駒ちゃんが先頭になって若い衆らが新しい女(ママ)を犯しましたんや。撮影もそこでまたやって、また呼び出して何回も犯しましたわ。

カネがなくなったらサラ金に一緒について行って、サラ金回りさせて融資枠全部使わせてありったけ借金背負わせて、全額、巻き上げましてん。いよいよ逆さまにしてもびた一文さえ出なくなって、家の中の金目のもんすべて奪ったら用なしやからと、駒ちゃんは往復ビンタやら蹴りやら入れて、思い切り罵声と恫喝を浴びせて脅しつけるんです。

『サツ(警察)や誰かに言うたら写真もビデオもバラまくからな!』と。

このいつものやり方で次々に女(ママ)をやって(強姦〜恐喝)いきましたんや。一人や二人やおまへんで・・・。覚えとるだけでも20人はやっていましたわ」(津田某)


★徹底的な凌辱=ビビリ(臆病者)には復讐される「恐怖」が背に張り付いているから

川村:私は、強いものには弱く、弱い者には思い切り強く出る駒井らしいやり方だと思いました。セカンドレイプどころではない、繰り返したであろう凶行に怒髪天を衝く思いです。

駒井裕は極端な臆病者なので「恐怖」は知っている。だからやり返せないように相手を徹底的に凌辱し嬲るんです。でも必ずそれは数百万倍の威力で返ってくるものなんです。これは逃げられません。「返し矢 恐るべし」とはこのことです。

川村:津田は涙を流して最後の告白をしました。

「駒ちゃん(駒井裕)は、それまで見たこともないほどイキイキとして、先頭を切って叫ぶ女を(*)強姦して脅しまくっていました。そもそも駒ちゃんの提案で始めたことでしたが手慣れていました。

駒ちゃんは女(*)を犯している最中に、殴る蹴る怒鳴るツバを吐きかける…。人間扱いしてまへんでした。そら見て見ぬフリしていましたが、ワシにはキツかったですわ! 駒ちゃんはこういう性癖なんでしょう。でも、あまりに度が過ぎるんで『駒ちゃん、そのへんで止めとけ!』って、何回も怒鳴りましたが聞きまへんでした。でも、ホンマにワシは女(*)に手を出してまへん。車の外で見張り役していました。会長(川村氏)、信じて下さい!」(津田某)

川村:「津田さん、あなたは、それだけで自分は罪がないとでも言うのですか?」という言葉を死ぬ思いで飲み込んで津田の話を続けて聞きました。

「駒ちゃん(駒井裕)が、女(*)からカネやカネになりそうなもん、全部を盗って、搾り取ったあとは、ほとんどの相手の女(*)たちは意識朦朧ながら、『お願いします!写真や録画を返して下さい。警察には行きませんからお願いします』と、泣きついてきますんや。そしたら駒ちゃんが、「人にもの頼むんやったら土下座せんかい!」って怒鳴り散らして、女(*)は言う通り土下座して泣きながら手を合わせますんや。

ワシは可哀想で見てられまへんでしたんや。そやけど駒ちゃんは、土下座で手を合わせて泣きじゃくる女(*)を蹴り飛ばしてツバを吐きかけて頭の上から小便をかけますんや…。『顔を上げろ』まで言って顔にぶっかける。嬉々として・・・ためらいもなんもない。情け容赦も一切なしですわ。ありゃ極道のやること ちゃい(違い)ますわ。普通やおまへん。駒ちゃんは相手からの復讐とかサツ(警察)に捕まるのが怖かったんですわ。家族が強姦魔の妻や、強姦魔の娘や言われるのも怖いんですわ。駒ちゃんはビビり(臆病者)もビビり(臆病者)、シャブ(*覚醒剤)でもやらなヤクザごと一つでけん(できない)奴ですわ。駒ちゃんはヤクザやってること自体が怖いんですわ。

そのときは、もちろん『駒ちゃん、もう止めとけ』と怒って止めました。何人かの女(*)はあまりにも、可哀想過ぎたんで『何かあったら電話してこいや』って言うて、ワシのカタギ用の「津田土木」の名刺渡しましたんや。自分でも何で渡したんか分かりまへんけど。泣きついてきたらカネだけでも返したろかとか思いましたんや。極道としての血がそうさしたんですかなぁ?」(津田某)

 川村:自分は間違いなく地獄行きだと津田は言い、そのとおりだと私も思いました。でも、駒井裕のような獣のようなチンピラとは一緒にされたくない、と恥じるだけの気持ちの裏側に懺悔の気持ちがあることは感じました。


★極道失格者?が断言=「駒井裕は人間失格」

川村:津田の私への懺悔、詫びは止めどなく続きました。

「そやけど、会長(川村氏)、ワシは極道失格ですわ。駒ちゃん(駒井裕)が会長の名前を使うて、会長の知り合いの真面目な社長らを騙して引っ張ったカネをワシも使いましたんや・・・。会長、ホンマすんまへん。

女(*)犯してカネいわした(脅し取った)駒ちゃんは極道としても人間としても失格ですが、ワシも強姦を横目で見てて脅していたのを知ってて、指くわえて黙っていた。

ワシは医者から「もう、いつ死んでもおかしくない病状」やと言われて、自分の人生を振り返ってましたんや。ほかはともかく親父(津田某が在籍する暴力団組織の長)と会長(川村氏)にだけは、せめてお詫びをせんと、死ぬに死ねまへん!(*涙をボロボロ流しながら)」
(津田某)


川村:私は最期だと思って武士の情けと思い、自分をおさえて静かに、次のように別れを告げました。(*これが彼との最後になりました)

「……よく正直に言ってくれました。これは神様かご先祖様が言わせたんやと思います。ヤクザの揉め事で津田さんや駒井が人を殺めて、山に埋めたことはカタギの私には分かりません。私の名前を使って、私の知人らからカネを騙し取った件は、カネがないならば生命保険の保険金ででも返してあげて欲しいです。それと、女性を強盗して強姦ビデオをネタに何回も脅して、おそらく人生を破壊した件は、駒井やあなたが地獄に行っても絶対に許せません。いくら駒井が主犯だとしても、親分の立場の津田さんが止めるべきでした。あなた方は被害者女性たちの人生すべてを奪っていますわ。仮にあなたや駒井の家族が同じ目に遭ったらどう思いますか? これは殺人と一緒です。津田さんはご自身を極道と言いますが、失礼ながら私はあなたを極道と思えません。言いたいことはまだまだありますが、医者から津田さんの病状を聞いてますので、これにて帰らせて貰います。くれぐれもお身体をいたわって下さい。」(当時の津田某との会話)


津田某の病状から、本来ならもう少し気遣いするところでしょうが、被害女性の人生を考えると、怒りを抑える限界まで達してました。心底ではひどく気分を害していましたので、津田某の懺悔を聞いてすぐに病室を後にしました。津田某はこの日から10日後には他界したと聞き及びます。

*敬天注・文中、犠牲者の女性たちを津田某は「女*」と表現していますが、駒井裕らの女性蔑視、女性虐待、暴行、搾取の行状を伝えるためにあえて残し怒りを込めて掲載させていただきます。


★暴行被害者の生の声が届けられた

川村:その後、駒井裕の卑劣な横領や裏切り行為の数々を聞かされ、怒り心頭に発していたとき、津田某の関係者から連絡がありました。駒井裕の連続強姦事件後に、津田某が名刺を渡していた被害女性の関係者から

「敬天新聞連載の黒ブログを読みました。私は駒井裕にレイプされた被害者女性の友人です。川村眞吾郎会長に連絡して繋いでください」

と、自分の携帯電話番号を告げてきたという内容でした。

私(川村氏)から架電させていただき、駒井裕の暴力団時代の強盗、継続的強姦、恐喝の被害に遭った被害女性の親友・真佐美さん(仮名)と連絡を取り合うようになり、数ヵ月前から被害女性・由美子さん(仮名)と、少しずつですが会話ができるようになりました。

由美子さんは駒井裕らに路上で襲撃されクロロホルムで身動きできない形で拉致され、山中でレイプされました。その様子をビデオ撮影され、その後も約1年の間、7〜8回にわたり暴行映像を材料に継続的な暴行被害と金銭強盗被害を受け、サラ金回りを駒井同行の下でやらされ全額を奪われたそうです。

その後、駒井の影に怯え約15年にわたり心療内科・精神科に通い、会社を辞め、婚約者とも離別し、男性恐怖症で実父・実弟であろうと触れられただけで気を失うといいます。そこまで、心を病んでしまった。これは、警察に駆け込まれたらと思う、臆病者の駒井の恐怖心が彼女に対して執拗に恐怖心を与えた結果なんです。彼女に駒井が抱いた恐怖心がいかに大きいか、私には手に取るようにわかります。

私が津田某に同情せずに伝えた「殺人と同様」という表現のとおり、由美子さんの人生は奪われました。唯一の救いは、幼なじみの親友・真佐美さんが、親友のために就職も結婚もせずに在宅でできる仕事を選んで自殺未遂を繰り返す由美子さんを1人にしないように同居して寄り添ってくださっていることです。


次号で由美子さんの話を予定しておりますが、同様の被害に遭って、ネガティブな体験がフラッシュバックする可能性のある女性、およびジェンダー関係の方々は、どうか読むことをお控え下さいますよう。

連続強姦魔・駒井裕の関係者、旭電業(株)、京都銀行、すさみ町関係者は是非、一読し、コンプライアンスを含むもろもろの方面での不正チェックと関係等を再度見直し深く深く反省してほしい、そう願っております。

崇仁・協議会会長・川村眞吾郎

(その59に続く)





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