【投稿】その53「太陽光発電の利益で違法薬物売買卸の元締めとなった、蝪腺咤紡緝修任△覿隶耆機畛人・殺人未遂・連続強姦・強盗の容疑者と旭電業蠅旅い関係」
【投稿】その53
太陽光発電の利益で違法薬物売買卸の元締めとなった、蝪腺咤紡緝修任△覿隶耆機畛人・殺人未遂・連続強姦・強盗の容疑者と旭電業蠅旅い関係


★麻薬銀行=京都銀行西大津支店の貸金庫には大量の違法薬物との情報

「阿片銀行」「阿片窟」という隠語が戦前の満州で使われた。また、麻薬カルテルと言えば南米で暗躍したネットワーク。いずれも遠い過去と遠い地球の裏側、今の日本国内ではイメージしづらい。しかし、国内の麻薬覚せい剤の販売チャンネルは、実は市街にあふれている。滋賀県大津市の駒井裕の違法薬物販売ビジネスは、太陽光という無尽蔵のエネルギーをもとに成長しつつある。太陽が覚せい剤を生みつづける社会は「健康な社会」なのだろうか?

駒井裕の過去を知るという元暴力団員から匿名の電話通報があった。(駒井が広域暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄の若衆だった時代に薬物仲間だったという人物で、最後まで名前は名乗らなかった)。

「久しぶりに駒井から電話があって『また薬やるから』って言われましたんや。ところが、いざ取り引きになったら、直前に値上げしてきよって、ケンカになって駒井から薬を買うのを止めましたんや。取り引き場所は滋賀県大津市のファミリーレストランでしたわ。駒井が『物は近くの銀行の貸金庫にありますんや。種類も数も揃いまっせ』と得意気に言っていました。わしとこの(自分が所属する暴力団の組)若い子が、駒井が京都銀行西大津支店から出てくるのを見たそうで、駒井裕にそのことをいうと、『薬物を京都銀行西大津支店の貸金庫に隠してるんや』と、言ってましたわ。」(駒井の元暴力団員仲間)

とんでもないことに薬物問屋の倉庫代わりに、あろうことか京都銀行大津支店を『麻薬銀行』と呼んで利用しているという証言なのである。確かに守秘義務を盾にするならば、銀行の貸金庫は最高の隠し場所かもしれない。

もちろん京都銀行西大津支店には駒井裕の蝪腺咤砲慮座があり、旭電業蠅らの太陽光発電事業の関連でメインバンクとなっている。大阪府警調べではこの口座に23億円もの預金がある。貸金庫の存在には以前からその目的に関して、「家に置いておけない何か」の存在が囁かれていた。例えば表に出てはまずい文書、強姦の証拠映像、足のつきやすい盗品などであるが、守銭奴の駒井がカネを出して貸金庫に入れるものと言ったら、覚せい剤、コカインなどの違法薬物であれば説明がつく。家に置いておけない理由として、「警察からのガサ入れで見つからないように」という、駒井の懸念も、当然あるだろう。

さらに、ただ保管するだけではなく、仕入れ販売をしていれば、貸金庫はさらに意味のある倉庫代わり、いわば違法薬物配送センターにもなる。覚せい剤やコカイン保管用に銀行の貸金庫を使い、麻薬のロジスティックス=保管配送センターを駒井裕は考えていたのだろうか?

既報の通り、旭電業蠅料金する太陽光事業のカネはこの麻薬ビジネスを支えているのである。和歌山県すさみ町での不可解な契約で、すさみ町と蝪腺咤砲侶戚鵑裡械固椶發猟体舛魄暗填鉢蠅六拱Г辰討い襦この資金が駒井裕の暴力団へ上納する黒いカネを生み、駒井のサイドビジネスである違法薬物販売や特殊詐欺(オレオレ詐欺)の原資となり、京都銀行がお年寄りを騙す原資を預かり、薬物は貸金庫で盾となり守っている。あきれるのは、このことを知りながらあくまで第三者的に放置している企業であり銀行なのである。

本当に京都銀行にコンプライアンス、遵法意識はあるのだろうか? あくまで顧客の責任と看過して違法行為に手を貸したかたちになっている。

繰り返しになるが、京都銀行の上客である駒井裕は、元暴力団員で、殺人未遂の犯人で(目撃者あり)、殺人の容疑者であり、連続婦女暴行、強盗など(駒井裕が暴力団時代の兄貴分の証言)。数知れない犯罪の容疑と前科で経歴を埋め尽くした人物で、現在では、特殊詐欺(オレオレ詐欺)や違法薬物売買の資金源=大元締めになっている。

もちろん、銀行側はこの本紙情報で駒井のプロフィールを把握しているが、無視を決め込んで口座を凍結もせずにいるのが現状である。暴力団時代の知己に違法薬物を高額で売りつけようとしたさい、駒井が漏らした貸金庫に薬物大量ストックがあるという疑惑。今般の情報提供者(=駒井裕の暴力団員時代の同僚暴力団員)から、駒井裕が「銀行の貸金庫に薬がある」と漏らしたことを聞いた駒井の周辺の人たちは、銀行側も弱みを握られたのではないかと危惧している。知己に漏らしたくらいであるから、銀行側も把握しているかもしれない。何年も違法薬物の配送センターに使っていることを知れば、銀行側も醜聞を恐れて身動きできなくされた可能性を否定できない。

とにかく、黒いカネと覚せい剤やコカインなどの違法薬物の置き場所、それが京都銀行のポジションということになる。意図せざる共犯ということだろうか?

京都銀行西大津支店がやらねばならないことは、(株)ASKの預金額の多さから無視を決めこむことにしたのか不明であるが、銀行としてのコンプライアンス重視を考えるならば、まず警察への相談であろう。(株)ASKの貸金庫の調査と、駒井裕が代表取締役である(株)ASKの口座の凍結、この二点である。


★駒井家の呪い?=双子の娘も薬物中毒!?

既報の通り、駒井裕には気性も顔かたちもそっくりな双子の娘たちがいる。彼女たちは行動も考え方も父親に丸写しらしく、自らは美人局をヤクザと組んで行い、他人の娘さんたちを脅して、高級ブランドの商品を万引きさせて故買屋に売却したり、あろうことかレイプ同然の援助交際を強制してそのカネを全額、巻き上げていた。人から盗む、これは父親・駒井裕の行動の特性でもあるが、そっくりコピーしたように娘たちの行動にも転写されているようだ。

駒井裕自身も双子でコンビニでコピーしたような相似の兄弟である。彼らは違った道を行こうとしても結局は同じ道に戻るようだ。駒井裕(旧姓今井)の双子の弟は長年にわたってヤクザ者で、駒井裕自身がサラリーマンとして勤務先から、幾度も横領で刑事民事で訴えられ、その度に解雇され、駒井裕の「横領癖」は滋賀県を始め関西で知れ渡り、就職先が無くなったため、当時ヤクザだった双子の弟を頼ってヤクザになった経緯がある。しかし、兄の駒井裕はヤクザでも失格者の烙印を押された。戻る道はなかったが、「子供達のために」という理由をつけて涙の土下座で、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏をまんまと騙し取り入ったのである。

情に弱い川村氏に対して、土下座泣きは駒井の芸風となった。韓国の葬儀で活躍するプロの泣き女は大声で泣き喚いて地べたを転げまわるが、これを男がやるのであるから、見た者にとっては度肝を抜かれる光景であったようだ。もちろん駒井のことであるから土下座ショーをこれでもかと披露しながらも心中で舌を出していたであろうことは間違いない。何度も脅すかのように土下座、土下座で泣かれ懇願され、川村氏は双子の娘たちの大学の裏口入学ばかりか、就職でも裏口就職を頼み込む努力をしてしまった。大物国会議員に川村氏が立て替えた大金を積んで、頭を下げて懸命に川村氏は奔走したらしい。結果、双子の娘を三菱銀行、みずほ銀行へ裏口就職させた。「必ずお金だけでなくご恩返しします」と国会議員の働きかけたさいにかかった巨額の経費さえ、駒井裕は川村氏に1円も返さなかった。

裏口入学も裏口就職も結局は娘たち本人には更生の効果はゼロだったようだ。駒井自らの口からその嘆きを証言者は聞いている。
「駒井裕の双子の娘たちは学生時代にヤクザ者と男女の仲になって、挙句に自分らも薬物中毒になったそうですわ。三菱銀行、みずほ銀行に就職してからは薬物を一時、止めていた。父親・駒井裕は銀行員との結婚を娘たちに指示し(駒井裕の会社に巨額の不正融資をさせるため)、結婚後は口を酸っぱくして『学生時代の時みたいに、薬だけは止めろよ』と注意していたそうです。しかし、娘たちは駒井の元暴力団員仲間の松田悟志(暴力団時代に覚醒剤使用・所持で逮捕。山口組Y組K会から規律違反で破門絶縁)と東京で連絡をしていて、東京在住の娘たちは松田から薬物を仕入れるようになったようですわ。
『覚醒剤はおやつ』と公言する(*注・公開のFacebookで)松田悟志と、松田の周辺の別ルートからも違法薬物を娘たちは入手していたようですわ。『娘たちがまた薬物に手を出している』と、駒井があちこちで嘆いていましたわ。
三菱銀行に裏口就職した娘の夫・渡邊亮太が、銀行を辞めて放送作家になると言い出し、駒井裕が山口組K会幹部を頼って、島田紳助を紹介して貰ったそうです。しかし、簡単に放送作家でメシが食えるほど甘い世界やないそうで、駒井裕の(株)ASKの社員ということにして勤務の実体もないのに給料や保険などを賄っているそうやけど(*京都銀行〜大阪府警調べ)、それが発端で、双子の娘の1人が薬物をまたやりだしたそうですわ」(駒井裕と長い付き合いのF土木・F社長)

違法薬物、特に覚せい剤は一度、中毒になると長年使用をやめていてもフラッシュバックで簡単に中毒状態に戻るという。父親同様、覚せい剤を使った性行為は男性以上に抜け出すことは困難なようだ。夫にも使用を強要していたとしたら、この手の情報に敏感なTV放送局での放送作家の仕事はますます遠くなるに違いない。

駒井裕は違法薬物売買でカネ儲けし、他人の娘さんには中毒させるに至るまで使っている。一般社会を麻薬汚染させて、人の人生を狂わせているにも関わらず、自分の娘には「薬には手を出すな」と苦言を呈している。まことに身勝手極まりない話ではないだろうか? 吸血鬼が吸血鬼を生むパターンで薬物売買の元締めの子供が薬物中毒者になってさらに薬物売買の輪を広げる・・・双子の子が双子で相貌も相似で行動までコピペ、毒蛇が毒蛇を生む輪廻さながら、やはりマムシの子はマムシなのだろうか?

(その54に続く)
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【敬天コメント】
相変わらず厳しい投稿記事だねー。投稿者の覚悟を感じるよ。駒井氏は贈収賄の指導者である奈良県生駒市の元市議会議員であった酒井氏とのフェイスブックでのやり取りで、「また大津署に行ってきますよ」と言っていた。ということは、一度は相談に行ったということになる。名誉棄損でだろうか?

しかし、川村氏に尋ねると「まだ7がけで書いてます」と言うことだった。「7掛けはいいけど、弊紙にも掲載責任があるから、嘘は投稿しないでよ」と念を押したら、「それだけは大丈夫ですよ。信じて下さい」と言うことだった。

世の不条理や矛盾、疑惑、不正を暴くことを旨として立ち上げた新聞社である。この戦、最後まで見届けることにする。川村氏は駒井氏を助けてあげながら、病で倒れたら、その身上をすべて盗み取られてしまった。今も重い病を抱えたままの戦いである。

あの悪名高かった崇仁協議会の後を引き継ぎ、崇仁・協議会の会長という立場で今も活動している。同和法ができた時は、政治家を始めすべての業種の者たちがチヤホヤしてきたが、時限立法が終わると潮が引いたように、人々が去って行った。

勿論「逆差別」と言われるぐらいの思い上がりもあった。だからというのでも無かろうが、二回も殺人未遂の被害にあって、目撃者もいるという事件について、未だに捜査本部もできていない。過去の非を詫び根気よくお願いにいくしかあるまい。

それにしても駒井氏は何故訴えて来ないのだろう?書かれてることが事実でないなら、訴えるべきであろう。和歌山県すさみ町の岩田勉町長も駒井氏と契約しているのだから、駒井氏に訴えるように勧めるか、駒井氏から聞き取りぐらいはすべきなのである。


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