【投稿】その49「太陽光を覚せい剤に変える男・蝪腺咤紡緝宗駒井裕、その家族と犯罪仲間の親友たち」

【投稿】その49
太陽光を覚せい剤に変える男・蝪腺咤紡緝宗駒井裕、その家族と犯罪仲間の親友たち



★駒井裕と双子の娘と娘婿

世の常では、夫婦とは鬼の夫とその嫁のどちらが支配的な存在なのか不明だ。
「駒井夫婦も駒井の娘夫婦もどちらの毒が強いかを問われれば、妻のほうに軍配が上がります。駒井より妻、双方の毒を受け継いだ娘らは、『マムシの子はマムシ』の諺以上、コブラなみの娘たちですわ」(駒井家を知る人)
駒井の妻は、夫が暴力団員時代に殺人未遂、殺人、連続婦女暴行、恐喝(元兄貴分・津田の証言)と数知れずの凶行を重ねたことを知っているはずである。現在は特殊詐欺(オレオレ詐欺)、違法薬物大量売買の元締めであることも周知のことらしい。他人の金を詐取したときの帳簿の書き換え、帳尻合わせは妻の指示でやっているのだから、指令塔は確かに妻のほうであろう。凶行も酒宴も愛人旅行も妻の足元でやっている。

唯一の誤算は駒井裕の口が、自ら情報を漏洩し垂れ流しで何でも喋って歩くことだろう。愛人を傍らに笑いながら、駒井は言う。
「オレオレ詐欺にダマされる死にかけの年寄りのカネは、オレ様らが使った方が世のためなんや!ダマされるアホの年寄りが悪いんや!はよ(早く)死ね〜。薬も最近は主婦が買いにきよるそうや。ゼニが無くなったら、雄琴のソープかテレクラに沈めたるわ〜」(駒井裕談)
駒井裕は高級酒を飲んで笑いながら話していたと、今でも駒井裕と付き合いのあるT氏は言う。駒井裕自身の口が自身の犯罪の証言者なのである。家族の愚痴の中にも犯罪人生の裏側が見えてくる。

「娘の亭主の渡邊亮太(*双子娘の夫の一人)のアホが、放送作家になりたい言い出しよって、でっかい(大きな)銀行辞めよって…。何のためにあのアホ(*元雇用主・川村眞吾郎氏)つこうて(使って)、国会議員に口利きさせて娘を大銀行に入れさせたんは、娘二人に『銀行で出世しそうな奴を捕まえたら、すぐにチ●ポくわえろ!股開いて、結婚まで持っていけ!亭主になって出世したら、オレの会社にジャブジャブ融資させるんやぞ!』ということやったんや。親のワシが指導した通りに娘らはしよったんや! そやのに銀行辞めて放送作家やて…。しゃあない(仕方ない)からK会(山口組K会)から島田紳助さん紹介してもろて(貰って)、娘の亭主を放送作家でメシが食えるよう頼んだんや。そやけど、稼ぎあれへんから、娘に泣きつかれて、うちの会社((株)ASK)の社員に仕立てて、給料渡して、保険やら付けたって…。ほんまアホやで、あんなええ銀行に勤めて『出世コースやったのに〜。何が夢や、あのボケ!』と娘がボヤいてなぁ。」(前出T氏)
言葉を失うような親の指導で、親が親なら子も子だと、T氏は言う。太陽光発電で得た資金で覚せい剤、コカイン、MDMA、大麻など大量に仕入れ、ヤクザを通さずに直売する夫の愚痴から亭主をコントロールする妻、その娘も同じ種類の妻。マムシの子はマムシ、コブラなみの娘たちなのだ。


★囮に使われる「親友」=オレオレ詐欺の徳村善宏を使ったコピー機ドロボウ

駒井裕のもう一つの側面は、他者名義で罪を免れる、ということである。他者、他社名義を使い、友人でも兄弟でも囮に使い、「あいつがやった」という形を作ってしまうのである。友人・知人は知らずに駒井の罪を被る囮の役割を担わされているのである。今では周囲のすべての人を使い捨て、裏切り続け、残ったのは数人。そのうち駒井裕が仕事上でも一番長い交友を続けているのが、既出の有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)代表取締役である徳村善宏である。

徳村善宏との交友は、駒井裕が暴力団員になる前に勤務した(株)コクド(現在、アルファ建設)在職中である。駒井裕は横領で、(株)コクドから刑事・民事で訴えられ、同時に被告側にいたのが同社で経理、総務担当だった徳村善宏だった。駒井裕と徳村善宏は、お互いに法廷で偽証をして、かばいあったことで無罪となった。法廷偽証は違法であるから、すでにこのときから犯罪仲間である。

解雇後に駒井裕はヤクザだった双子の弟を頼って、広域暴力団・会津小鉄会組員、中山常雄の盃を貰ってヤクザとなった。徳村善宏のその後は判然としないが、現在、有限会社エステートJなる怪しい会社を経営している。

駒井裕の元雇用主である、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏が、経営する(株)エイブルワークのコピー機の買い換えを検討していた時に、駒井裕が「エフティコミュニティケーション」という会社を川村氏に紹介した。当時多忙だった川村氏はコピー機の購入と思い、説明もあまり聞かずに署名捺印した。その後、川村氏の大阪事務所のコピー機だけでなく、無断で電話器までいつの間にか替えられていた。川村氏は激怒し、駒井に「どうなってるんだ!?キャンセルするから、コピー機と電話器を早急に引き取りに来させるように」と川村氏は駒井裕に指示した。

その2日後、エフティコミュニティケーションの大槻なる人物(後に駒井裕と悪巧みしていたことが判明する)から「半年間リース代を私が支払いますから解約しないで下さい。」と電話があり、その時に初めて購入ではなくリースだったことを川村氏は知った。そこで、駒井裕が「徳村が会社で使うと言ってます。リース代ももちろん、徳村が払います」と言うので、コピー機を、前出のエフティコミュニティケーション大槻氏に「リースの名義をエステートJに替えること」で大槻氏と話し合いが成立し、徳村善宏の会社に運ばせた。

しかし、後に川村氏にリース代未払いでクレディセゾンから督促があり、「エフティコミュニティケーション大槻氏と話し合いして、エステートJにリースの名義を替えて、エステートJの徳村氏が払うことになったやないか!」と、コピー機を持ち出した駒井裕を川村氏は問い詰めた。
駒井はしどろもどろで訳が分からない説明をするので、駒井裕を連れて弁護士の前で説明させたが、それでもしどろもどろなので、弁護士にこの件は委任することにした。

その後、川村氏は病気で倒れ長期入院となり、このときとばかりに駒井裕は悪事をまとめにかかった。そのことを暴露したA社長から、川村氏が購入したと思っていたコピー機は、川村氏が代表取締役である(株)エイブルワークでリースした形になっていて、あろうことか徳村善宏と駒井裕が、オレオレ詐欺のために使っていることが分かった。
汚れ役の名義とリース代金を元雇用主にツケまわし、盗んだコピー機自体は囮役の友人の事務所で犯罪に使用しているのである。

コピー機にはFAX機能もあり、駒井裕は「あのアホ(川村氏)のリースになっとるから、思い切り詐欺に使えるで〜。なぁ、徳ちゃん(徳村善宏。)」と駒井裕が嬉々として言っていた内容を最初は冗談だとA社長は思って聞き流していた。しかし、駒井裕と徳村善宏が半グレを集めて、オレオレ詐欺の指示をしている現場を見聞きして確信したようだ。

かつて、徳村善宏はオレオレ詐欺のダシコで逮捕されたことを皮切りに、カケコなど全てを経験している。「何回もパクられたけど、大きな組織に入って、やり方がよく分かった」とニヤニヤしていたという。(*既出F土木・F社長の証言)

駒井裕と徳村善宏は偽証仲間から始まって、今ではオレオレ詐欺と覚せい剤はじめあらゆる違法薬物の大量仕入れ大量販売を半グレにやらせている。車内で仕入れて、そのまま車で巡回販売で大量の薬物を捌ける方法を考えたらしい。

≪拠点≫
※滋賀県大津市桜野町11番58号・(株)ASK登記場所
※滋賀県大津市茶が崎小麦尻一番15
プレサンスレジェンド琵琶湖●室・駒井裕が愛人と暮らすマンション
※滋賀県大津市神領3丁目21番19号・有限会社エステートJ=特殊詐欺(オレオレ詐欺)、違法薬物を積載して周辺を回る車で販売している。

徳村善宏はオレオレ詐欺でも薬物販売でも「あいつが中心です」と駒井が言い逃れられる形になっている。いわば囮、囮の「親友」なのである。裁判になったときの主犯・従犯の量刑の匙加減をも考えているつもりなのだろう。

駒井裕は元暴力団員であっても覚醒剤を使用しないと喧嘩もできないようで(元兄貴分の山口組H会津田の証言)、既報の中口寛継さん殺人未遂事件の時の狂乱ぶりは、覚醒剤の力に頼ったとしか思えないと、元雇用主の川村眞吾郎氏は語る。本質は臆病なうえに発達障害もあって交渉ごとでの駆け引きはできなかった駒井裕は、暴力団員時代には縮こまって保身だけで、今後も身勝手極まりない考えには変わりそうにない。

(その50に続く)

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【敬天コメント】

親は子の鏡、子は親の鏡。今回はそれを凌駕するマムシの子がコブラになった話ですね。人生いろいろ、親子もいろいろ。すごい家族ですねー。大津市は確か最近新しい市長さんが誕生した所ですよね。

街の迷惑な移動薬屋さんが誕生したのであれば、清掃に力を入れて欲しいものです。こんな人と、和歌山県すさみ町の岩田町長は事業契約を結んで、「問題ない」と事業続行を奨励していますが、町民が不安になるのは当然です。だから理由は町民に説明しないのではなく、説明できないんですね。

こういう状況で、いくら岩田町長が若い頃から二階幹事長の後援会に入っていたからと言って、庇うかい?いくら「助けてあげたい、贔屓の引き倒しにしたい」と思っても、やはり常識としての限度はあろう。

その地域で通用する力というものもあろうが、二階幹事長は今や国を単位に動いてる人物である。違法性や不正の大小にもよるが、町民に説明もできないような話を、問答無用で揉み消すとは思えない。自分が返り血を浴びるだろう。

そして今、その噂を信じて和歌山市西庄(にしのしょう)での「旭メガソーラー西庄発電所」にまで、暴力団との交渉を駒井氏に依頼したという旭電業(松岡徹社長)の神経がわからない。

ただ西庄は、契約前に町長や議会や町役場が駒井氏に食われてしまっていた事実と違って、市長も役所も駒井氏に浸食されていない。しかも、賄賂贈呈のプロである元奈良県生駒市市議会議員酒井氏の名策と言えども、ここまで世間に周知された状況の中では、大逆転も難しかろう。

それに西庄では、すでに大規模な反対運動が起きている。旭電業はこんな不正な手を使うより、反対運動をしてる人たちを丁寧に説得する方針で臨むべきだったのである。旭電業の他の事業所にも間違いなく影響してくることだろう。

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