【投稿】その47・蝪腺咤法β緝充茲任△觚桔塾話聴・駒井裕のニュービジネス=すさみ町・旭電業(株)が出す太陽光のカネで麻薬・覚せい剤の直販=卸問屋事業を開始
【投稿】その47
蝪腺咤法β緝充茲任△觚桔塾話聴・駒井裕のニュービジネス=すさみ町・旭電業蠅出す太陽光のカネで麻薬・覚せい剤の直販=卸問屋事業を開始


★駒井裕・アブクゼニの行く先は放埓淫乱な遊びと覚せい剤直販卸問屋ビジネス=覚せい剤を合意なしに女性に使うのは「レイプ常習者」の感覚

駒井裕は数えられないほど多くの犯罪に関与しながら処罰されず、かつ広域指定暴力団の企業舎弟であることを隠して、旭電業(株)と、和歌山県すさみ町に入り込んだ。

カタギの人間を擬装するために、自民党衆議院議員の上野賢一郎(滋賀県選出)、竹内照夫滋賀県大津市会議員を利用した。また、前科がなく自民党員であった蠹貔升邸E代表取締役・森田宇一らを使い、黒幕には犯罪の前科を誇る元奈良県生駒市会議員・酒井隆氏を頼んだ。

裏と表の使い分けで、まんまと地方の自治体と企業を騙して契約を成立させたのである。

森田宇一、竹内照夫らは駒井裕が暴力団関係者と知りながら各方面に紹介し、結果、旭電業蠅鴆戮靴振θ箸任△襪噺世┐襦

太陽光発電で駒井が得たカネは、契約上ですさみ町と旭電業蠅隆屬乏笋蟾んで生まれたもので、町と旭電業蠅隆屬剖隶罅腹┃ASK)が入る意味はまったく説明がつかず、理解もできないものだ。

表社会から詐取した23億円以上のアブクゼニと、元雇用主の川村眞吾郎氏から横領した6億円の金で、10万円以上の小遣いを持ったことがなかった駒井裕は金銭感覚が狂ってしまったのだろう。旭電業蠅箸侶戚鵑鬚發箸貌ってくる金と、元雇用主の川村眞吾郎氏から横領した金で、高級マンション、高級時計、高級車をキャッシュで購入し、京都祇園や滋賀県浜大津の高級クラブで豪遊する生活に夢中になり、若い愛人3人を囲い放埓な生活を送っている。

愛人との豪遊を誤魔化すためか、在日朝鮮人の妻と家族にも贅沢三昧をさせている。複数の愛人とは頻繁に海外旅行に行き、高級クラブでは一本50万円もの高級酒を何本も空ける。特に滋賀県浜大津市の高級クラブ「S」の月の売り上げの半分は駒井裕の飲み代であるという。大津市の高級クラブ「S」のホステスで自分の娘より若い女性が特にお気に入りで、億単位のカネを注ぎ込んでいる。

その彼女との交際で薬物が登場する。沢尻エリカ事件で有名なMDMA(エクスタシー)から始まって今では覚せい剤の虜になり、薬物使用での性行為に耽っているという(そのことも自ら自慢話で吹いて歩いている)。MDMAから覚せい剤に加速するまでそう長くはなかったようだ。高級クラブ勤務とはいえ接客業の相手であるが、駒井裕は相手の合意をまったく得ず黙って飲み物に混入させていた。

体重100キロ超のブヨブヨの肥満体で、歯槽膿漏の口臭が強く、スカトロ(糞尿愛好家)趣味があり、通常の男女関係もホステスの接客範囲も超えているとはいえ、女性の飲み物にMDMA(エクスタシー)や覚せい剤をこっそり混入させて、クスリ漬けにし、言いなりにして飲尿プレイに興じる変態・放埓な性生活。ここまでは趣味の世界で事後の合意の可能性は別として、レイプ常習の人物の感覚だろうか、最初は合意の薬物投与ではないところが恐ろしい。

★覚せい剤セックスは、「やらなきゃ、人生の損」と大演説(*駒井裕談)

F社長が駒井と交流があった頃、駒井裕の自慢話を聞かされている。
得意満面で駒井は、
最初は飲み物にMDMA(エクスタシー)を分からないように混ぜて入れて様子みますんや。それで効き目がなかったらシャブ(覚せい剤)を粉末にして、飲み物にこそっと入れますんや。シャブが初めての女は気を失いよるから、裸にしたらオ●コに粉末にしたシャブ(覚せい剤)を周りから塗っていきますんや。だいたいの女はそこでアヘアへになりよるから、奥まで塗りまんねん。ほんで、わしもシャブやって、チンポに粉末にしたシャブ塗ってオ●コしますんや。あんな気持ちええのんあれへんわ、一時間くらいは天国でっせ〜。
女も1回、味を覚えたら中毒して毎回毎回失神しますわ。F社長もやらなあきまへんでえ! あんな気持ちええことせんかったら(*しなかったら)人生の損でっせ!
わしの娘らも(裏口就職でメガバンクに就職した双子の娘)やっとりましたで〜。中毒にならんようにキツー(キツく)言うたんやけど。学生時代のヤクザ者の彼氏とシャブセックスに狂い始めたのが分かって、彼氏をシバキまわして別れさせましたんや!娘は暫く禁断症状出てましたわ。そやさかいにF社長がやるんやったら、わしが薬の量やら回数やら、中毒にならんようにキッチリ教えまっさかいに。ほんま気持ちええから、やらな損でっせ!


まるで悪い宗教の伝道者のように、しつこく勧誘してきたという。「何も正々堂々と太陽の下で胸を張って生きてる相手に、わざわざ覚せい剤を勧める演説までぶつことはないだろうにと、あきれましたわ」とF社長。

「覚せい剤セックスのススメ」の演説は低劣極まりない内容であるが、覚せい剤セックスのない人生など駒井にとってはあり得ないということなのであろう。勝手に他人の生殖器に覚せい剤を塗って中毒にしてしまうなど、駒井裕が暴力団時代に数十人の女性を地獄に落としたレイプ同様に始末が悪い。

こんなところに「人生の損」があったとは常人には考えも及ばない。薬物の怖いところはこの辺のロジックが完璧に壊れている点であろう。第三者に「覚せい剤を使ってセックスをしなければ人生の損」だと勧める姿を想像しただけで「薬物は本当に怖い」と思うものだが、「そうだ、これを太陽光で得たカネで大量に仕入れて、売って広めて儲けるビジネスに直接、つなげよう」という発想は正気の沙汰とは思えない。

★すさみ町の太陽光のカネが直接、「新鮮な覚せい剤」に化ける「産地直送」の恐怖!

(旭電業(株)の「ゲンキなデンキ」は「大量の覚せい剤」をダイレクトに世に送る!)

大迷惑なのは旭電業(株)と、和歌山県すさみ町であろう。
(株)ASKとの契約から、ASKの代表取締役である、元暴力団員・駒井裕との太陽光事業は、このニュービジネスと接続されたために、直接、覚せい剤ビジネスに関わってしまうことになるからである。

すさみ町の太陽の光は旭電業(株)を介して駒井裕に資金を流し、駒井裕は、覚せい剤を大量に仕入れて販売する。太陽光がカネを通じて覚せい剤にストレートに化けてしまう驚きのスキームなのである。ここには暴力団さえ介在させず、直接、町と企業が覚せい剤資金を垂れ流し、大量仕入れ・大量販売に突き進む形ができてしまっている。

「シャブ天とかコマゾン、シャブネットこまちゃん、本気で事業を起こす気でしょうか? どてらい奴というか、かなり壊れてますよ」周辺は、みな開口一番、仰天し絶句する。

駒井の環境はかなり前から覚せい剤にはなじみが深かったようだ。京都の暴力団員が口を揃えて「ポン中(覚せい剤中毒者)」と証言する暴力団員・中山常雄の長年の舎弟であったこと、元雇用主・川村眞吾郎氏が殺人未遂を止めたさい、異様な形相で中口寛継さんの頭部目掛けて金属バットで何度も殴打し、血しぶきを浴びても身じろぎひとつしなかったこと、思い当たるフシは多々あったと周囲は想起する。

友人もまた中毒者が多く、今でもSNSで「覚醒剤はおやつ」と公言する松田悟志は親友であり、東京で会食している等々、駒井裕の覚醒剤常習は間違いないが、単なる使用から一気に販売、大量販売まで加速するとは常人の思いもよらないところである。

駒井裕には太陽光発電事業で得た潤沢な資金があり、すさみ町の太陽はその資金を旭電業蠅鯆未犬得犬濛海韻討れるのだから、そのカネで覚せい剤を仕入れて卸す売買ビジネスに、暴力団を介さずに、直接、手を出すところまで一気に突き進んだことは驚きである。

この加速度が、まさに薬物の恐ろしいところである。通常のロジックは軽く2〜3段階、一気に飛び越えてしまう。駒井の話法などはまさに、あつらえたようにぴったり当てはまるのである。生まれながらの覚せい剤中毒的な人物でないのであれば、覚せい剤をやるために生まれてきた、それこそ「覚せい剤、やらなきゃ、人生の損」だと思っている人物なのである。

このように太陽光発電〜特殊詐欺〜覚せい剤ビジネスまで、駒井裕の反社会性は光速で加速し資金ゆえに拡大している。覚せい剤は段階を一切無視して突き進む直球に例えられるが、打者の顔めがけて直球をなげるような意味不明の恐怖のストレートなのである。

旭電業(株)松岡社長、山本専務、片岡執行役員、和歌山県すさみ町岩田町長は、この特殊詐欺と覚せい剤ビジネスの大元である駒井裕をあえてスキームに加えてしまっていることを社会に謝罪し、駒井裕が代表取締役である(株)ASKとの契約を再考すべきではないだろうか。旭電業蠅痢屮殴鵐なデンキ」は、即、覚せい剤の仕入れに直行しているのだから。

また、(株)ASKのメインバンクである京都銀行(西大津支店)は代表取締役・駒井裕の覚せい剤直販事業を果たして認識しているのだろうか? まさか「新規事業に、ご融資いたしましょうか?」とお伺いをたてているとは思えないが、駒井裕が代表取締役の(株)ASKの口座はそのまま。口座凍結などの外部に分かるような対応はない。京都銀行をメインバンクにしている企業や、利用者にどう説明するのだろうか。京都銀行にはコンプライアンスの文言も看板になく、その遵法意識もない、ということなのだろうか?

(その48に続く)
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【敬天コメント】

この連載を読んでて一番不思議なのが、和歌山県すさみ町の岩田町長の態度である。岩田町長は「敬天ブログに連載していることは事実なのか?」と関係者に問い合わせをするだけでいい。もし事実でなかったら、それなりの手続きをすればいい。簡単に言えば法的措置である。なぜそれさえもしようとしないのか?

群馬県草津町の町長は、女性町議に町長室で強制性交されたと公表されたら、即座に法的措置を宣言し実行した。どちらの言い分が真実なのかは今のところ分からないが、それでも自分のメンツに関わったのだろう。翻って、すさみ町の岩田町長に関する問題は、草津町のような個人的な問題ではない。町長としての責任、能力が問われている。しかも町民まで不安に陥れる内容であり、実際に被害金額が問われている問題でもある。

それに対して調査も聞き取りもしないで、質問者を恫喝するだけで、やり過ごそうとしている姿勢に町民が不安になるのは当然ではないか。筆者は毎回、掲載にあたって投稿者及び崇仁・協議会の会長である川村真吾郎氏に確認の電話を入れている。

その覚悟と責任と真偽を確認しているのである。覚悟と責任は、十分わかる。一つの理由は、弊紙に送られてくる原稿では暴力団の名前の部分も全部実名で送られてくるのである。それを筆者の判断で一部変えている。イニシャル記名の名前も実名である。裁判沙汰になれば、みな証言席に立つという覚悟らしい。

今までに連載した記事においても、事の真偽は別にして十分に名誉棄損には抵触しているであろう。勿論弊紙は、社会性、公共性は十分にあり、尚且つ川村氏の言い分が真実であると信じているからこそ、連載を続けているのである。

当初は駒井氏の関係弁護士事務所から通知文は届いた。丁重に回答した。恫喝であったのだろう、それ以降はない。川村氏は駒井氏の不正行為、犯罪行為を暴いている。駒井氏の殺人未遂の罪も、まだ立件はされていない。京都府警と崇仁協議会(崇仁・協議会になる前の団体名)の仲違いの過去の経緯もある。

過去に「同和の天皇、歩く3億円」と言われた尾崎清光と言う人物がいた。病院で何者かに射殺されたが、犯人は未だに捕まらない。警察が真剣に捜査しなかったからとか、犯人はわかっているが逮捕はされないとかの、都市伝説が未だに囁かれているのである。そのくらい同和関係者が驕り高ぶり「逆差別」と言われた時代があったのも事実である。

川村氏は「その現場を見た一人であるし、その事件で本人たちに相談された」とまで、証言している。このような事件に、旭電業の松岡徹社長も、すさみ町の岩田勉町長も全く関係ない。旭電業が金に目が眩み、犯罪者とも手を組み、事業を継続するのは勝手である。後日それが自分に火の粉が被ってきても、それは自業自得であって、別に民間企業だから構わない。

しかし岩田町長の場合は、責任の度合いは全く違うだろう。駒井氏や旭電業と利害関係がないのであれば、本人たちに責任追及ができる筈である。追及どころか、調査も聞き取りもしないで、ただ質問者を恫喝し、町で録画している公的な画像さえ視聴に制限をかける始末である。

岩田町長はここまで疑惑を持たれた記事を書かれているのに、崇仁・協議会の川村氏や弊紙に対して法的措置も講じようとしないのである。岩田町長は駒井裕氏の何を恐れているのだろうか?暴力的なものを恐れているなら、和歌山県警に相談すればいいではないか?

やはり駒井氏の言う、「俺はあいつら(岩田町長、上田順太元議員、旭電業)のキン○○を握っている。あいつらは俺を切ることはできないんだよ」というセリフが俄然真実味を帯びてくるのである。(文責・白倉康夫)


 
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