【投稿】その43「蝪腺咤法紛隶耆蟻緝宗畛人、殺人未遂、連続レイプ犯の容疑者)と旭電業蠅離疋更い絆」
【投稿】その43
蝪腺咤法紛隶耆蟻緝宗畛人、殺人未遂、連続レイプ犯の容疑者)と旭電業蠅離疋更い絆」


駒井裕の元雇用主であり、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏に改めてインタビュー


★無銭飲食感覚で裏口入学、裏口就職に他人のカネとコネを使う

―― 本シリーズも43回目ですが、旭電業のメガソ−ラーが全国レベルに展開されているおかげで、まだまだ情報が集まってきています。反響も大きく、今後も「余罪」がボロボロ出てくる印象ですね。

川村氏:関西では建設・環境業界などで知らない人はいないでしょう。東京はじめ日本全国から応援のお電話を頂戴しております。駒井裕の悪事を暴露した、A社長から聴取した驚愕の内容以外にも、お言葉の通り「余罪」がボロボロと・・・。私が知らなかったことまで次々と情報が集まり、悪事は露呈してきています。

駒井裕(旧姓=今井)が、ドン底の半端ヤクザ時代、『子供のためにヤクザを辞めたい。何でもします。雇ってください』と泣いて土下座。情にほだされたのが悪かった。駒井裕を社会復帰させ駒井裕の双子の弟の社会復帰も支援しました。無事にヤクザから足を洗わせた時、駒井が『私は人生に挫折してヤクザになりました。子供たちにはヤクザのような生き方とは無縁な、幸せな人生を歩ませたいんです』と、土下座して、涙を流してお礼を言ってました。思い返せば、全て駒井裕の芝居だったのでしょう。ためらいもなく、よく泣きながら土下座する男でしたね。子供たちの幸せ・・そのセリフに何度も騙されました


――駒井裕は、子供をダシにして騙したのですね?

川村氏:後にA社長から駒井裕が口にした本音を聞いて唖然としました。『あのアホ(私、川村眞吾郎のこと)は、子供のために…。と言うたら何でもしよるわ、子供のためにと言いまくって、あのアホ利用しまくったわ!』と。本音でしょうね。『土下座も涙もタダやからなあ!』と大笑いだったそうです。

『ああ騙された』と思いました。陰で『あのアホ』と蔑まれていたとは微塵も知らず、私は子供達の進学、就職に国会議員らに大金を積んで、頭を下げて奔走していました。拠出したカネは駒井への立替えですが、一銭も返してきませんでしたね。無銭飲食のような形で裏口入学、裏口就職した娘たちは、誰のカネなのか知っていたようです


★裁かれるべき極悪=汚水の源「旭電業」は社会を根本否定するのか?

―― 会社・事業乗っ取りは入院中でしたね。

川村氏:「私が、くも膜下出血で倒れた時、入院した病院でガンの転移が発覚し、余命宣告を受けました。それで私の会社や事業組合の先々のことを、信頼していた数人に頼んだ。私の死後を私なりに考えました。

伝えた人は皆が悲しんでくれました。しかし、唯一、駒井裕だけは手を打って喜んだらしい。『ラッキ〜!』と祝杯まであげていたそうです。時系列でみても明らかです。入院中に、何のためらいもなく、私が代表者である会社や、組合や、私個人の口座のカネを根こそぎ横領しました。

おまけにその痕跡を隠すため、経理部長Mを脅した。毎晩のように家まで押し掛けて、『お前の家族の顔を見に来たんや!』と、家族への危害までチラつかせたんです。おかげで経理部長は会社を辞めました。後で聞いた話ですが、経理部長Mは、住まいを引っ越し、携帯電話も替えて、駒井裕から逃げたそうです。

その後はやりたい放題。銀行勤務の長かった駒井の妻が帳簿操作を完了させたようです。

逃げた経理部長、駒井裕夫婦を古くから知るF社長、税理士、警察の話によると、黒幕は妻のほうで、駒井裕は使い走りではないかと言う。『その道のプロ』である妻のほうが駒井裕より、力関係では上のようで、当局が彼女とその周辺に注視することを理解出来ました


―― 警察の捜査も妻に向かっているようですね。捜査に時間がかかっているのもそのせいだと聞きました。コンダクター、主役は妻のほうだと・・。

川村氏:多方面からの情報では、妻が裏側を仕切っていたようです。そして(株)アスク(現在、株式会社ASK)を私に内緒で設立した。(株)ASKの登記のある自宅は妻の所有です。もともと駒井姓は妻の姓で、駒井裕はもともと今井姓でした。入り婿で駒井裕になったわけで、その辺でも力関係は妻のほうが遥かに上であると分かります。

多くの人の生活を支えている企業の資金、事業そのものを奪う反社会性を、警察は『悪』として指弾し、国家はそれを裁判所で裁き、罪人には罰を与えるわけです。

一人の命を奪うチンピラより経済犯は重罪かもしれません。それなら、殺人容疑の駒井裕より、会社乗っ取りの首謀者が駒井裕の妻ならば重罪ということになります。そこに真っ黒な汚水を資金源として注ぐ旭電業(株)はさらに極悪という構造なんですね。コンプライアンス、法令遵守とは、こういう反社会性を根源からなくそうと重要視されてます。社会を根本から否定するものですから
 


★一流会社との取引を擬装する悪女の知恵!?

―― 話を駒井裕夫妻に戻すと、乗っ取りの方法も実績までも盗んだ形でしたね?

川村氏: 私が苦労して築いた上場企業との取引に目を付け、『川村会長は病で長期入院となりました。会長からの指示です。』と偽って、(株)アスク(現在、株式会社ASK)の口座に上場企業から入金先をすり替えて振り込ませたんです。設立間もない(株)アスクを、大手と取引がある会社に偽装するためです。

当然ながらカネは盗む、それに加えて事業実績も盗んでしまう。こういう思考は『女性に多い』と経済犯を担当する刑事から聞きました。ベテランの経済記者の話では、女性のほうが金融犯罪では、したたかで大胆だそうです。

駒井裕夫婦は、税務署に対して、帳簿や通帳などは、脅して追い出した経理部長になすりつけて、カネは全て私(川村)に渡したとウソを貫いた。駒井裕夫婦が横領したカネは全て、病気で長期入院中だった私や、私の家族が使ったことにしてしまったんです。『その道のプロ』と、駒井裕や駒井の仲間が言う、駒井の妻の捏造した帳簿と、通帳の出し入れの操作、駒井夫婦のウソによって、国税局は会社資産から私の個人資産まで全てを差し押さえました。

税理士と、国税局の1人の方は私を信用してくれました。病床の枕元で、国税局の役職の方が『私は川村さんが使ったとは思えません。痕跡が無いです。』と言い、やたら駒井のことを聞かれましたが、『駒井がそんな大金を使うわけないです』と、私は否定しましたが、その疑惑通りでした


―― 会社の銀行預金をストレートに盗む駒井裕と、帳簿を書き換えて大手企業との取引実績まで盗むしたたかな妻。まるで強盗と知能犯の結婚ですね。

川村氏:被害は家族にまで及びました。目の見えなくなった義父と、認知症になった義母の、介護付き老人ホームに入居のために蓄えていた口座も、家族の口座も全て、駒井裕夫婦の悪巧みから国税局に差し押さえられました。目の見えない老父と、認知症の老母の介護だけでも大変なのに、妻は寝る間も無く仕事をしました。介護と仕事の疲れから痩せ細り、あの明るかった妻の面影も無くなり、現在、妻は心を病んで入院中です。最悪の極悪人が身近にいて、私の全ての(家族、会社、組合)カネだけでなく、幸せまで奪っていった


―― 駒井裕のSNSでは、一般人を擬装してレストラン、寿司屋での食事や、山登りやマラソンへの参加の写真がアップされていますが、白々しい限りですね。

川村氏:駒井裕の鬼畜なヤクザ時代を知り、ヤクザを辞めたいと涙ながらに土下座してきた姿を知り、私の元で働き、駒井裕は善き人間になったと喜んでました。しかし、私の余命宣告を聞くと同時に横領を始めて、私が入院中に全てを盗んだ。善き人間は畜生道の姿に戻った。そんな畜生の顔も見たくない。噂では駒井裕にカネを騙された人たちが『カネを取り戻す』と騒いでいるそうです。滋賀県の自宅(株式会社ASKの登記場所)、所有マンション、徳村善宏とのオレオレ詐欺の拠点といわれる会社(有限会社エステートJ)などでは人目が気になり、出歩けないんじゃないですか?SNSだけ平静を装っているんでしょう



★駒井夫婦、親娘の余罪はまだまだ出てくる

――駒井裕の限りない悪行の中で、特に酷いと思われる話を聞かせて下さい。

川村氏:殺人や殺人未遂は論外として、許せないのがレイプ事件です。駒井裕ら数人のヤクザにレイプされ『その動画をばら蒔くぞ!』と、恐喝と強姦を長期間継続された女性たちのことを考えると、人として怒りを禁じ得ません。連絡してきた被害者女性の友人から被害内容を聞きましたが、まさに鬼畜の所業です。

この鬼畜な駒井裕には双子の娘がいるのですが、自分の娘らのことになると必死で守るんです。

馬鹿な私は情にほだされて裏口入学、裏口就職を国会議員に大金を積んであっせんのお願いをしました。駒井裕は『お金は必ずお返しし、ご恩返しします』と、またしても土下座で大泣きの上で約束しましたが、1円も返してもらっていない。娘たちも感謝ひとつ返してきませんでした。

マムシの子はマムシで双子の娘らも悪行三昧だったことが、駒井自身、自慢げに暴露していました。まさか本当だったとは思いもよりませんでしたが、聞けば聞くほど、知れば知るほど、駒井裕の自慢話を裏付けています。いろいろ骨を折ってしまったことが悔やまれてなりません。この娘らのために真面目に勉強をして、本来なら合格だった人が少なくとも2人は、大学を不合格となり、『三菱銀行と、みずほ銀行』に就職が出来なかったわけですから、天に向かって心からお詫びしたいと思います


―― 駒井の娘らのことはまだまだ出てきますね。本誌へもいくつか告発のようなものがきています。話は変わりますが、和歌山県すさみ町はどうなっていますか?

川村氏: 「敬天新聞社のコメントに、怒りを通り越して呆れ果てています。和歌山県すさみ町、岩田勉町長に、ひとこと申し上げたいことがあります


―― 旭電業とは別に、すさみ町の町政にも問題があるわけですね?

川村氏:そうです。まず、和歌山県すさみ町の岩田勉町長は、駒井裕を明らかに擁護しています。町長の保身ゆえであり、客観的正当性は見当たりません。

駒井裕は、元暴力団員であり、現実に殺人未遂事件で実名の上がっている容疑者です。また、駒井の元兄貴分である山口組組員の証言から、二人を殺害したという容疑もあり、間違いなく当局の捜査対象に浮上しています。

おまけに複数名の女性たちをレイプ強姦した暴行犯です。

しかもこの被害者女性たちを継続して強姦し、脅迫し、金品を奪った。反社会勢力そのものです。

『岩田町長には娘さんや、お孫さんに女の子はいらっしゃいませんか?駒井裕を人として許せますか?』と、お聞きしたいです。

『中口寛継さん殺人未遂事件』は、私自身が目撃者です。警察でも裁判所でも何時でも証言します。金属バットで中口さんを殺害する目的で何度も殴打し、被っていた覆面を脱ぎ捨てた駒井裕を、私とホテルの従業員と二人で、羽交い絞めにして止めたんです。止めてなければ中口さんは殺害されていました。

中口さんが運ばれた京都駅前の武田病院の医師は「頭を42針縫いました。死に至る寸前でした」と証言してくれました。

一回で懲りずに、駒井裕は兄貴分であった、暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄と計って、金属バット、ゴルフクラブなどの武器を用意して、再度、中口さんを襲い、二度目は頭部を38針縫う重傷を負わせました。

その後に中山常雄と駒井裕から、頼みもしない殺人の報酬を請求されたことから、二度目の襲撃も彼らの仕業と分かりました。

『会長(私、川村)、今度こそ中口殺りますわ!ちゃんとお礼して下さいや!』と、中山常雄は言って、金を要求してきました。その後、駒井裕が『会長、今度は必ずあのゴミ(*中口寛継氏)を兄貴らと殺しますわ』と明言したことなど、今でもハッキリと覚えています。これが駒井裕の反社会性なんです

(その44に続く)

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【敬天コメント】

岩田勉町長があまりにも町民や議会を無視し、真実を語ろうとしないから、崇仁・協議会会長の川村眞吾郎会長は敢えて質問形式で、真実を訴えたと私に電話をしてきた。そして「私が嘘の記事を投稿してると思うのであれば、岩田町長には、いつでも法的な措置を取って頂きたい」と強調された。

駒井裕氏に対しても同じである。今までの投稿を見れば、内容が真実であっても、十分に名誉棄損に抵触している部分はあろう。記載している弊紙にも当然責任はある。それなのに駒井氏は何故、川村会長を訴えないのだろうか?

岩田町長にしても同じである。いや岩田町長は川村会長を訴える前に、すさみ町の契約者である駒井裕氏に対して、何故事実を解明しようとしないのであろうか?

通常なら町との契約問題で、これだけ世間を騒がせたのであるなら、契約者である駒井氏を呼んで、「どういうことなんだ? ちゃんと説明してくれ」と問えるはずである。

何故、基本中の基本みたいなこともしないで、そのことを質問する議員を恫喝するのだろう? 不自然さが満載である。岩田町長のその不自然な態度が、余計に騒ぎを大きくしているのではないだろうか?
 
 
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