【投稿】その39「旭電業(株)と元暴力団員・駒井裕が代表取締役である(株)ASKが、暴力団を後ろ楯にメガソーラーでボロ儲け」
【投稿】
旭電業蠅噺桔塾話聴・駒井裕が
代表取締役である蝪腺咤砲、
暴力団を後ろ楯にメガソーラーでボロ儲け
その39


★旭電業(株)山本隆紀専務の商談

=現役の暴力団員に
和歌山県すさみ町、海南市、西庄の案件を依頼

★旭電業蠕賁海暴力団組長と面談で「依頼」


本シリーズ前号(その38)には続きがある。

驚くべきことに旭電業(株)山本隆紀専務は火消し役ではなかった。暴力団から企業を防衛する緩衝役どころか、六代目山口組K組T組長と直接、面談の上で商談を進めたというのだ。

暴力団対策法、暴力団排除条例等で、社会の目は企業姿勢に対して厳しくなったにもかかわらず、このご時世に山本専務はT組長から六代目山口組の代紋の入った「極道」の名刺を受け、交換している。もちろん、目的はただの挨拶ではない、旭電業蠅箸靴討琉様蠅任△蠑γ未任△襦

商談内容は、和歌山県に本部を持つK組長に和歌山県海南市と西庄のメガソーラー着工における「問題」の解決を依頼したのである。もちろん解決とは下請け工事ではなく暴力団の、太陽光発電事業への直接介入を意味するものだ。あたかも和歌山の太陽を黒く塗りつぶせ、とでもいうべき驚くべき依頼である。

「問題」のひとつは海南市、西庄案件に暴力団が関与していると噂されていたことである。その「問題」解決への協力と同時に、もうひとつ、山本専務は和歌山県すさみ町の「問題」解決も依頼したというのである。

すさみ町の「問題」とは本シリーズの発信源、「川村眞吾郎氏と、反町長派のすさみ町住民をなんとかしてほしい」、という依頼だったという。明確に暴力団、暴力装置と認識したうえで、旭電業(株)は元暴力団員・駒井裕と組み直したのである。(マニュアルどおり駒井裕と同じくK会企業舎弟の酒井隆氏をメッセンジャー、使い走りとして介入させている)。「何とかしてほしい」という依頼の意味は口をふさぐ、殺害を含むということなのだろうか?


★酒井隆・元市議と駒井裕が、T組長を旭電業(株)山本専務を紹介か!?

「依頼」までの流れを暴力団の世界でのいわゆる帰属関係、その流れからみてみよう。一般には分からない「意味」がわかるかもしれない。

今回、駒井の「使い走り」役を担った酒井隆氏は、奈良県生駒市会議員だった時期に五代目山口組S会の企業舎弟だったが、その後、六代目山口組K会の企業舎弟になった経緯がある。(つまり、現在、駒井と酒井氏は同じ六代目山口組K会の企業舎弟として兄弟分ということになる)。

しかし、六代目山口組K会は、駒井裕の義理人情を欠いた所業を本シリーズが暴いたため、K会は駒井に距離を置きはじめた。そこで酒井隆氏と駒井裕は慌てて後ろ楯を替えることに決めた。(もちろんK会への挨拶も断りもなかったらしい)。

つまり、酒井隆氏は旧知の五代目山口組S会が、神戸山口組との分裂により、六代目山口組の新体制ではK組となっていたために、関係をたぐって六代目山口組K組のT組長に助けを求めたということになったのである。このK組T組長に、駒井裕の指示から酒井氏の紹介を経て、旭電業(株)山本隆紀専務が「依頼」をしたという流れなのである。

暴力団組織にはいまだに筋を通す気風があり、帰属関係を勝手に乱すようなことは通常は御法度でやらないようだ。しかし、今回はまったく筋違いもいいところ。下手に受けてしまえば使用者責任を問われ、トップまで責任を問われそうな「依頼」らしいのである。


★旭電業蠅和庫瓦隆躓,ら企業舎弟へ転向

コンプライアンス遵守が常識の昨今では考えられないことだが、旭電業(株)が反社会勢力との共生を選んだことには、やむを得ない事情、それなりの理由がある。

その理由とは旭電業蠅離瓮ソーラー計画に破綻が生じたからだ。計画破綻の原因は買電価格の値下がりである。これまで旭電業(株)は社運を賭け、政府買電価格が高値設定の時代に許可を取った全国のメガソーラー設置予定地への早期完工・稼働を目指して計画を進めてきた。

全国の計画地のうち和歌山県・海南市、西庄はスムーズに政府買電までの稼働まで何としてももっていきたい。しかし思うようにはいっていないのが実情である。すさみ町では、旭電業(株)にとっても不自然な契約が浮上してきた。元暴力団員・駒井裕が代表取締役である(株)ASKとの契約は、すさみ町だけではなく、旭電業(株)本社所在の岡山県美咲町でも同じ契約をしていて、まだ着工されていない。

暴力団にカネを落とす契約とシステム、とすさみ町の有志は言う。この問題が発端となりドミノ倒しに全国の旭メガソーラーが計画みなおし、計画の白紙撤回となることを怖れた、旭電業(株)松岡社長は山本専務に密命を下した。それがT組長への「依頼」になったということであろう。

実務は執行役員・片岡俊治に専念させ、暴力団との問題を中心にメガソーラー着工や稼働に支障を来している、和歌山県すさみ町、海南市、西庄などの、いわゆる渉外担当者として、山本専務が動き出した。

『通常なら、元暴力団員で企業舎弟である駒井裕を外して契約を旭電業(株)とすさみ町の契約に直せば、健全化の説明がつく。』しかし、旭電業(株)が選んだのはT組長への「依頼」。さらに深化した暴力団との絆を結ぶことだったのである。決断後には後ろ盾の暴力団さえ替えて「問題」を排除、解決に入ったのである。

駒井裕が元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟と知りながらも、駒井裕に擦り寄り、企業舎弟の兄貴分である酒井隆氏の仲介で、駒井裕ともども後ろ楯の暴力団を替えた。旭電業(株)も権益にしがみつく形で暴力団の企業舎弟へと一層の深みに入り込む決断をくだしたのである。


★旭電業(株)のメガソーラー運営自体にも暴力団の影が

本紙は旭電業(株)の全国のメガソーラーは以下のものを把握している。

旭メガソーラー牛窓発電(株)、旭メガソーラー宇部際波発電(株)、旭メガソーラー隠岐発電(株)、旭メガソーラー海南発電(株)、旭メガソーラー加古川発電(株)、旭メガソーラー篠山(株)、旭メガソーラー勝央発電(株)、旭メガソーラー小豆島(株)、旭メガソーラー神郷(株)、旭メガソーラーすさみ発電(株)、旭メガソーラー建部田地子発電(株)、旭メガソーラー津山野介代発電(株)、旭メガソーラー直島(株)、旭メガソーラー西山内発電(株)、旭メガソーラー東茨城発電(株)、旭メガソーラー藤ヵ鳴発電(株)、旭メガソーラー伯?発電(株)、旭メガソーラー美咲発電(株)、旭メガソーラー御津発電(株)、旭メガソーラー美作発電(株)、旭メガソーラー弥栄発電(株)、旭メガソーラー矢掛弥高山発電(株)、旭メガソーラー山上発電(株)、旭メガソーラー和歌山西庄発電(株)

上記、旭電業(株)が運営するメガソーラーにおいて、何ヵ所が暴力団と協定していることか調査を進めている。旭電業(株)と駒井裕のコンプライアンスに抵触する契約は、全国2箇所(和歌山県すさみ町と岡山県美咲町)だけだろうか。全てが着工、稼働に向けてコンプライアンスを無視、暴力団であろうが、どんな団体、いかなる人物とでも契約しているように見える。


★駒井裕の「中口寛継さん殺人未遂事件」その後の捜査の進展

暴力団の話題のついでに、本シリーズで連載した、中口寛継さん殺人未遂事件のその後について、進展がある。

被害者の中口氏は、何度も京都府警九条署に再捜査依頼。目撃者である川村眞吾郎氏も京都府警に再捜査依頼したが、年月が経ち過ぎていることを理由に今までは相手にされていなかった。しかし、今は、警察に対して高圧的な態度を改め謙虚に懇願しており、このまま膠着状態が続くならば、年内には弁護士に委任し、駒井裕が金属バットとゴルフクラブを使って殺害を目的に中口氏を襲った「殺人未遂事件として訴追する予定だという。」

また、目撃者、川村眞吾郎氏は、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長として、新内閣の高市早苗総務大臣にも嘆願し、総務省から人権擁護委員会に嘆願予定である。被害者本人・中口寛継さんも、自ら理事長を務める「京都駅東地区市街地再開発準備組合」の組合員の力を結集して、自らを殺そうとした殺人未遂の犯人捜査を警察に改めて嘆願するのだという。

中口さんは暴力団時代の駒井裕らに、一回目は金属バットで殴打され、42針も縫う瀕死の大怪我を負い、二回目はゴルフクラブで殴打され、36針を縫うなど死の一歩手前に二度も追いやられている。中口氏は「自分を殺そうとした薬物中毒者が人の犠牲の上に跨り、のうのうとせせら笑って贅沢三昧していることは許せない」と駒井らに憤っている。駒井裕の逮捕まで、被害者の中口氏も、目撃者である川村氏も諦めるどころか、司法も政治も警察も揺り動かしヒートアップする一方である。


★鬼畜、駒井裕にレイプ強姦・恐喝された被害者女性たちが訴追を予定

現在の暴力団では、コソ泥、レイプ魔という駒井裕の行状に自分たちが重ねられた場合、否定しないのだろうか?

レイプ被害者たちは駒井裕を「暴力団員」と認知して恐怖心から従った。

被害者らは駒井裕を筆頭に、数人の暴力団員にレイプ強姦された挙句に「レイプ画像を、学校や職場や家の近所にバラ蒔くぞ」と脅しつけられて金品を奪われ、その後も何度も呼び出される度に、強姦と金品奪取を継続された。駒井裕は預貯金・給料を奪いつくしたあとは、サラ金回りをさせ、これ以上金品が取れないと判断すると、最後にはレイプ画像を躊躇なく、裏ルートで売り捌いたという。

「お願いですから、画像を返して下さい。」と、震える手を合わせて懇願する女性らは、駒井裕の脅迫に追いつめられ応じざるを得なかった。「画像を返して」と土下座して懇願する女性たちに駒井裕はツバをはきかけ、頭上から小便をかけ、蹴飛ばして立ち去ったという。任侠と漢を売り物にする暴力団の世界とは思えない。

病から死が間近に迫っていた、駒井裕が暴力団時代の兄貴分、山口組組員であった津田某が、駒井の元雇用主の川村眞吾郎氏に懺悔謝罪し、駒井裕と重ねた数々の卑劣な悪事を号泣しながら告白した。川村氏はじめ周囲の人間は、その時、非道なレイプの犯罪も知ることとなった。

被害女性の1人が、駒井裕の元兄貴分から「何かあったら言ってこいや」と、罪の意識からか、カタギ用の名刺を渡されたことがあったという。名刺の電話番号に、被害者女性の友人が男友達と一緒に抗議の電話をしてそうだ。

病床にて、駒井裕の元兄貴分津田某から、その被害者女性の友人の電話番号を聞いた川村眞吾郎氏は電話を掛けた。その友人らはネットで呼びかけ、8人もの駒井裕の被害者女性が判明した。彼女らは幾度も自殺未遂を起こし精神内科医に通いながら悪夢に苛まれ苦しんでいる。

現在、1人の被害者女性の友人と、川村氏は、駒井裕を訴追するか話し合いを進めている状況にある。


★駒井裕の指南役=妻が逃亡準備を開始?

駒井裕の元雇用主、川村眞吾郎氏が長期入院中に、川村氏が代表取締役である会社や組合の金を横領し、税金を被せたのは駒井裕の妻である。実はすべての黒幕と言われるほど駒井裕を仕切って操っている。彼女は在日朝鮮人で日本人に恨みを抱いており、長らく銀行員であったことから、裏帳簿・資産隠し・脱税のテクニックに長けているという。

今回、駒井裕を見切り、「明けイチ金融」(1日で1割の金利)の闇金業者(*駒井裕談)をやっている実姉に平壌等の逃亡先を相談しているとも聞く。

この「明けイチ金融」をやっている駒井裕の義姉は、北朝鮮への送金を優先順位の一番に置いているという。もちろん登録もない闇金融で、「明けイチ」の違法金融は、在日朝鮮人専門の金貸しだそうだ。

駒井裕に性格・行動が相似の(駒井裕談)双子の娘たちも母親に賛同していて、駒井裕を捨てて、京都銀行西大津支店にある会社名義の23億円の預金と、家族名義で幾つかの口座に分けた約8億円を持って逃げると言っているという。双子の娘たちの亭主の一人から友人が聞いた証言である。

そして旭電業(株)の周辺からは、まともな人間はすべて消え、駒井裕の周囲からは誰もいなくなる。

(その40に続く)
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【敬天コメント】

和歌山県すさみ町町議で、奈良県生駒市市議会議員だった酒井隆元市議からの連絡係で岩田勉町長を贈収賄に巻き込んだと言われている上田順太議員は、4月に行われたすさみ町の町議会議員選挙で落選していたそうである。物言わぬ町民の審判が一足先に下った感もする。

すさみ町は昨年まではダントツに岩田町長派が多かったそうで、何を言っても無視されてきたそうである。その岩田一強を、旭電業と駒井裕・酒井隆連合が利用したということであろう。普通は組んだ相手がここまで悪質であることがわかったら、避けるものだが、わからんねー。吉と出るか凶と出るかは神のみぞ知る。
 
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