【投稿】その36「殺人未遂事件容疑者・駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)の契約はコンプライアンスに抵触」
【投稿】
殺人未遂事件容疑者・駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)
代表取締役である蝪腺咤砲醗暗填鉢蠅侶戚鵑
コンプライアンスに抵触・その36


★新しいパートナーその3・濱勝也・共和化工(株)大阪支店長=食肉センターで「駒井裕の許せない差別発言、『エタ、非人』で大爆笑する差別仲間」

◆ホステスにつぎ込んだ借金も踏み倒し

元暴力団員で現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕。彼が「舎弟」と呼ぶ共和化工の濱(以下敬称略=ハマと表記)はどのような人物だろうか?

共和化工(株)(本社・東京都品川区・吉村俊治・代取)は、汚泥処理やゴミ処理、リサイクル事業の企業である。ハマは大阪の支店長を務めているという。

駒井と舎弟のハマの出会いは、約15年前、いわゆる環境事業バブルのころに始まる。
当時、上場大企業が環境関係の公共事業での談合ルールを決めた。通称「汗かきルール」である。
これは、先ずコンサルティング会社の入札が行われ、受注したコンサルティング会社の「ファイナル図面」を入手できれば、その事業会社が受注できるという流れで、談合のルールをひそかに作ったのである。これは後に公正取引委員会に露見して談合事件となり、上場大企業の談合担当者が全員逮捕され新聞の一面を飾った。

このころ、もともと共和化工(株)は食肉センター処理場を得意としていたが、他のし尿処理センターなどを受注するには、大手企業の壁に苦しめられていた。共和化工(株)は、この種の営業で完全に出遅れており、共和化工の当時の担当者・小金丸氏は、福井県敦賀市発注の「し尿処理施設」案件のコンサル業務を落札したコンサルタント会社に過剰な接待を進めていた。

交渉相手のコンサルティング会社は、当時、実績日本一の「環境工学コンサルティング」。このとき共和化工と話し合いを円滑に収めたのが、駒井裕の元雇用主・川村眞吾郎氏だったのである。川村氏は「崇仁・協議会」の会長であるばかりでなく「環境工学コンサルティング」顧問の肩書きをも持っていた。環境工学コンサルティングの役員と川村氏が、共和化工を落札させるべく、共和化工(株)の担当者・小金丸氏と協議を重ねた。そして福井県敦賀市のし尿処理施設を、共和化工(株)が無事に落札した後に、小金丸氏から後任として紹介されたのが濱勝也(ハマ)であった。今や駒井が「舎弟」と呼ぶ現在の大阪支店長である。

その後、ハマは川村氏に「あること」で血相を変えて泣き込んだ。福井県の(株)キンキクリーンが所有していた産廃処理場跡地利用事業で、地元のゼネコン会社「塩浜工業」とジョイントベンチャーを組んだが、塩浜工業が「福井県警から、ここ最近毎日のように、会社の近くで一日中監視されてる。地元暴力団・M組との関係でマークされてるんや。特にキンキクリーンもうち(塩浜工業)もM組と関係が密接やったから、キンキクリーンの仕事はヤバいから降りるわ」と、塩浜工業・塩浜社長から提携を解消してきたからである。

実は、ハマは接待の金を使いまくっており、受注できなければ、自社・共和化工に対して責任を問われる立場だった。そこで川村氏に頼って泣き込んできたのである。

川村会長は塩浜工業・塩浜社長に掛け合い、塩浜社長から「キンキクリーン跡地事業の代わりに、福井県越前の事業を取らせる」ということで、共和化工のハマを納得させた。その受注条件は、塩浜工業・塩浜社長から出された「福井県議員に200万円の賄賂を渡せ」というものだった。塩浜社長の指示通り福井県の料亭で密談に至った。塩浜社工業・塩浜社長から福井県会議員●氏を紹介され、共和化工(株)濱勝也として200万円の賄賂を県会議員に手渡したのである。

この時点でハマは共和化工(株)として、福井県敦賀市のし尿処理施設での報酬の未払いや、その他交渉の営業経費合わせて1200万円を川村眞吾郎氏に立替て貰っていたのである。

ハマが営業で利用した、大阪の歓楽街・北新地の高級クラブのホステスEちゃん(現在クラブP勤務)に惚れ込んでしまったハマは、湯水のごとく金をつぎ込んだ。その飲み代が足らなくなり川村氏に立て替えさせた。
ハマは「仕事を受注したら、必ず今まで川村会長にお支払いする全額(1200万円)をお支払いします。Eちゃんに惚れてしまいまして…。会長ほんまにすみません。」と、川村氏に泣きつき約束した。

ハマは「必ず返済します」と約束をしていた。しかし思うように仕事が受注できず、カネが回らないうえ、北新地のEちゃんに会いたいため、身の丈に合わない高級クラブに通い続けたため、会社のカネを惚れたホステスに回してしまった。川村氏に返すべきカネすらホステスに注ぎ込んだため、川村氏に全く返せないまま年月が過ぎ、川村氏からの電話にも出れない状態になっていた。川村氏への返済に困っていたとき、ハマに近づいたのが、駒井裕だったのである。

駒井から「あのアホ(川村氏)の電話は無視したらええ! 病気がひどなって、もうすぐ死による。何やて!?あのアホ(川村氏)にカネを支払わなあかんので悩んでるんか!?あのアホはもうすぐ死によるわ(笑)カネなんか払わんでもええで〜。これからはオレと仕事をしようや!」と返済する必要はないと言ったそうだ。このとき共和化工蠡膾綮拇皇后濱勝也ことハマは元暴力団員・駒井裕の舎弟になった。元暴力団員と知りながら、京都市の「食肉センター」での受注交渉の営業を駒井の仲間らと開始したのである。川村氏への1200万円の返済は踏み倒し、共和化工蠅了纏も汚してしまったのである。「手を汚す」とはこのことだろう。

◆食肉センターでの差別に加担した「舎弟のハマ」

このときとんでもない差別事件があったという証言がある。京都市の食肉センターの仕事受注にハマらと同行した時、駒井の元仕事仲間の証言によると、駒井裕は『とんでもない差別発言』を周囲に聞こえよがしに発したのだという。

「食肉センターはクッサいのぉ〜! 食肉センターとか、肉を扱うのは部落?同和?どっちでもええけど部落民やろ? ハマさんは同和かぁ〜?」
駒井裕は眉間にシワを寄せて、鼻をつまんで大声で聞いたという。
「私は違います!」とハマが言うと、また駒井裕が鼻をつまみながら、吐き捨てるように大声で言ったという。

「同和とか、部落とか遠慮した言い方せんで ええわ! エッタや! エッタの仕事は、共和加工のエッタの誰かにやらせたらええんや! あのアホの川村は、崇仁・協議会の会長やっとる。崇仁はエッタの部落集団やで! あっ、あのアホ(川村氏)から眠たいしょうもない差別撤廃の話をしよるから、しゃあないから聞いたった時、士農工商の下に、『エタ、非人』と差別があったとか言うとったわ〜、あっ!、あのアホの川村は人間やないわ! 非人いうくらいやから、人に非ずや〜あのアホ(川村氏)は妖怪か?(笑)あのアホ(川村氏)はよ死んで欲しいな〜、のぉハマちゃん!(笑)」

駒井裕は許せない差別発言を発して、ハマと爆笑しながら話していたそうだ。
本シリーズ既報通り、駒井裕は在日韓国人である。元雇用主である川村眞吾郎氏は、在日韓国人で元暴力団員の駒井裕を、差別や区別するどころか、精一杯尽くしてやっていたと、川村氏の会社の社員は「言葉にならない」と、駒井裕への怒りに声を震わせた。

周囲に働く人がいても気配りのかけらもないどころか、聞こえよがしに侮蔑を露わにしたという。

「共和化工(株)の、濱勝也だけが、駒井裕と一緒に笑っていました。当然ですが、私らは血の気が引いて笑えませんでしたよ。いくら何でもこれは許せません」(駒井裕の元仕事仲間)
侮蔑をぶつけて差別むきだしで爆笑。「人を踏みつけにすることが無上の喜び」という駒井裕の人品骨柄を示すエピソード。ハマは周囲にいる同和の人々を、実は疎ましく思っていたというのが彼の本音らしい。食肉センターの事業を差別し、自身の会社の理念より駒井裕に同調して、駒井の「舎弟」であることをハマは選んだのである。

差別は連鎖するものだ。駒井裕(旧姓今井)は、自分の在日朝鮮人の妻を「あのド汚いチョンコが〜」と公然と差別して見下す。仕事のパートナーであった、旭電業(株)の片岡俊治執行役員に対しても「あのチョンコが〜」と差別する。
彼自身も在日韓国人である。その駒井裕が、元雇用主の川村眞吾郎氏を「エッタ、非人、あのアホ、人間やないわ!」と差別する。自己否定に等しい差別に見えるが周囲が放置していた。

ハマ、共和化工(株)大阪支店長の濱勝也も同じ輩である。同和施設の仕事を受注する業務に従事しながら、「エッタや、非人や」という駒井裕の差別に同調して見せる。本音は共和化工(株)という会社そのものを卑下し、否定しているのだろう。駒井同様、川村眞吾郎氏に公私どころか、堕落したクラブのお姉ちゃんのケツの追いかけまで、何から何まで世話になりながら、駒井裕のような元暴力団員のワルの話に乗って裏切り、差別話で腹を抱えて爆笑するような、人倫にもとる輩である。共和化工株式会社はこの人物を大阪支店長にまで昇進させている。

自らする自己否定ほど惨めなものはないだろう。駒井裕は、小学生時代から在日韓国人の双子としてイジメられていたそうだ。その反動での差別なのだろう。
しかし、ハマは国粋で有名な、国士館大学・ラグビー部出身(共和化工(株)代表取締役も国士舘大学ラグビー部OB)でありながら、在日韓国人である駒井裕に、平身低頭で忠犬のように跪いて、なぜか痛烈な同和差別を、同和の人たちの真ん中でする。この精神構造は理解できない。

駒井裕の根本は盗みである。感謝はなく裏切りは朝飯前。駒井裕が暴力団時代に犯した殺人もレイプも、根本は盗みである。生命を、貞操を、金品と同様に盗むのである。もちろん善意も人倫も金品も名誉も、他人から奪って自己確認するが、盗みはどこまでいっても盗みである。

駒井裕の新たなパートナーたちは、駒井から何を盗まれたか確認したほうがいい。何を思って付き合っているのだろうか?気が付けば、人倫は最初に奪われているはずである。

共和化工(株)のハマはこの好例であり、元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕が代表取締役である、(株)ASKと契約している、旭電業(株)も自社の掲げたコンプライアンス条項抵触にもかかわらず、闇雲に前進し続けたことで、二代目社長の経営は何かを失ったのは確実であろう。

太陽まで盗まれた、和歌山県すさみ町もまた同様である。
旭電業(株)も、崇仁・協議会会長、川村眞吾郎氏も、和歌山県すさみ町も、岡山県美咲町も、あらゆる人を見下す盗人の駒井裕は、暴力団時代にお得意だった、空き巣のように入り込んで、盗みを重ねていったのである。

旭電業(株)と契約を締結した、暴力団関係者である駒井裕も、代表取締役である(株)ASKもコンプライアンスに抵触する。旭電業(株)は、元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕との契約を見直す必要があると思われる。コンプライアンスに抵触するだけでなく、駒井裕は人として問題ではないだろうか。人として倫理に欠ける駒井裕が代表取締役である、(株)ASKも同じく倫理に欠けているのは間違いない。

(その37に続く)
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【敬天コメント】

駒井裕という男は、人の仮面をかぶった人非人だね。この投稿を読んで、共和化工(株)の社長、旭電業の松岡徹社長、食肉センターで働く人たち、和歌山県すさみ町岩田町長、上田順太議員、すさみ町の皆さん、滋賀県選出上野賢一郎衆議院議員、竹内照夫大津市議会議員は、どのように感じているのだろうか?

今の時代に、ここまであからさまに差別を口にし、罵る人間も珍しい。しかもそういう所で仕事をしている恩恵にあずかっている者が、金のために魂を売って、口汚く侮辱する者に同調するとは。仕事に参加する資格はなかろう。

共和化工(株)は、ハマという男を大阪支社長から解任すると同時に経理を洗うべきである。恐らく他にも不正な会計が出てくるのではないか?こんな奴らに認可を与えてもいけないし、公共的な仕事をさせてはならない。資格もない。崇仁・協議会はこれらの会社や、これらを監督する行政に対して、毅然と抗議すべきである。私は怒りと同情で涙が止まらなかった。
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