【投稿】その34「殺人・殺人未遂事件容疑者・駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)が代表取締役である、(株)ASKと旭電業(株)の、警察が狙う関係」
【投稿】
「殺人・殺人未遂事件容疑者・駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)が代表取締役である、(株)ASKと旭電業(株)の、警察が狙う関係」
その34


★重犯罪を軽い気持ちでスルー

いまさらながら元暴力団員・駒井裕という極悪人と、まともに事業で付き合う神経は、およそ常人には理解できない。

周囲に撒き散らした、不幸のタネは枚挙にいとまがない。元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟。殺人・殺人未遂・婦女暴行・傷害・恐喝・脅迫・窃盗・詐欺、横領・脱税など犯罪のデパートさながらである。

この駒井裕という人間のクズは、暴力団から救ってもらった元雇用主・川村眞吾郎氏に、息子や娘の就職を斡旋して貰い(高額な口利き料も貸して貰いながら返済を踏み倒し)ながらも、川村眞吾郎氏の会社、組合、川村氏の金を、川村氏が長期入院中に全額を横領した人間である。

川村眞吾郎氏は人権団体「崇仁・協議会」会長であったことから顔が広かった。川村氏のその多くの知人の中で、ダマしやすそうな人たちを狙い撃ちするかのように、「会長(川村氏)の命が危ないんです。国税局に会長の会社や組合や、会長の金もすべて差し押さえられて…。」と、オレオレ詐欺の手法で1人50万円〜500万円、(分かってるだけで1億円は超える)をダマし取って、駒井裕は私利私欲に溺れた。

元とはいえ、駒井裕はヤクザだった。筋の通った、義理人情を重んじる極道ならば絶対にありえない、「かっぱらい」のレベルの行為ばかりが目立つ。どうやら犯罪に対する感覚は軽いようで、殺人、殺人未遂のような重犯罪さえ、気楽かつ軽い気持ちでスルーしてしまうようだ。

駒井裕は元雇用主・川村氏の事業人脈も盗用している。隠れて会った人脈を悪用に悪用を重ねた結果、旭電業(株)との和歌山県すさみ町、岡山県美咲町の太陽光事業へと繋がっていった。本人には棄損されるような信用は一切ないので、川村氏の長年に亘る信用が、駒井によって汚された形になってしまっているのだ。


★刑務所三人衆に加わった駒井裕の新しいパートナー

「共和化工の濱(ハマ)はオレの舎弟や! 議員の上野賢一郎先生(*注)は顧問やし、オレは金持ちやから、全国のヤクザの親分と繋がるんや! 旭電業も山本専務が、オレの窓口にならせて下さいと、頭を地べたにこすりつけて来たでぇ〜!」と、元暴力団・駒井裕は周囲に自慢している。(注・「上野賢一郎先生」とは元官僚で、滋賀県選出の衆議院議員(2012年政界復帰。)自民党「小泉チルドレン」として当選していたものの、民主党政権交代の選挙で落選。その後、2010年滋賀県知事に立候補するも落選。落選中に、駒井裕の元雇用主・川村眞吾郎氏主催の「琵琶湖21日会」に出席していた。)

本シリーズで過去〜現在までの駒井裕の悪行が晒され、駒井の周囲から多くの人々が蜘蛛の子を散らすように逃げていき、今では、(有)エステートJ・徳村善宏、元奈良県生駒市会議員・酒井隆、元暴力団員・松田悟志くらいしか寄り付かなくなった。

オレオレ詐欺で駒井の同舟者、公共事業で斡旋・収賄で逮捕された元市会議員、それに「覚醒剤はおやつ」と公言する元暴力団員。駒井と彼ら3人衆がそろい踏みとなったら、それこそ拘置所・刑務所の臭気が立ち込めるだろう。

この刑務所3人衆に加えて、上記の「共和化工の濱勝也(ハマ)、上野賢一郎、旭電業(株)山本隆紀専務」という新メンバーは駒井裕とどのような関係なのだろうか? 刑務所に面会にきた一時の訪問者なのか? 入所手続き中の新顔なのか? コンプラなオトモダチのプロフィールを探りながら見てみよう。


★新しいパートナーその1・旭電業・山本隆紀専務=防弾チョッキ?

「旭電業は絶対にオレを切られへん!」あるいは「旭電業(株)のキ◎タマを・・・」と自慢し、「片岡はアホやから飛ばされよったわ! オレの窓口は専務や!」と得意満面の破顔爆笑で宣伝している。

理由はともかく、旭電業(株)の山本隆紀専務が、執行役員・片岡俊治に替わり、元暴力団員・駒井裕の窓口になったことは間違いないようだ。駒井の数少ない仕事仲間からも聞こえてくる。

「駒井は今まで、事業でも個人の人間関係でも、人を裏切り続けています。ですから、全く信用していません。いつ裏切られてもいいように準備しています。周りも誰一人信用していませんよ。窓口になった人は、会社を防衛するためのバンカーでしょう。

いつでも彼は手ひどく裏切りますよ。

川村会長にあれだけお世話になっていながら、『あのアホ、はよ(早く)死ね!』と何度も口にしていました。川村会長が死の間際だと聞いて、躍り上がって喜び、大声で笑いながら吹聴していましたから。きっと同じことが旭電業相手でも起こる。」(駒井の仕事仲間)

予め裏切りの対策要員に窓口が替わった、ということらしい。

予兆はあった。旭電業(株)の執行役員・片岡俊治も横目で眺めながら、駒井を避け始めていたらしい。しかし、今の段階では駒井裕との関係を切れない状況であるのが、旭電業の苦しいところらしい。

一番の原因は「和歌山県すさみ町と岡山県美咲町」での契約相手が、駒井裕が代表取締役である、(株)ASKであるということだ。おまけに和歌山県すさみ町で、駒井裕という存在のために、暴力団の資金源という問題が注目され、町長らの汚職についても騒がれ始めたことから、駒井裕と契約している、岡山県・美咲町を始め、旭電業(株)が日本各地で進めている、メガソーラー設置予定地で、重大な局面での着工の遅れが生じているからだ。

和歌山県には、すさみ町以外でも、すぐにでも着工する必要に迫られた場所、『海南市』と『西庄』があり、すさみ町での停滞は、旭電業のすべてのメガソーラーにの稼働に影響するのである。旭電業(株)は、駒井裕と契約したことから、暴力団に介入されてしまった。暴力団関係とこのまま付き合えば、「行くも地獄、引くも地獄に」の泥沼の世界に引きずりこまれることになるのである。

※新しいパートナー

その2、その3は、次号以降で掲載します。

(その35に続く)

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【敬天コメント】

「来る者拒まず、去る者追わず」という言葉もあるけど、そんなかっこよくもないか。へぇー、旭電業の担当者が太陽光発電の専門家で執行役員の片岡俊治氏から山本隆紀専務に変わったのか? より格上を出したということは、「毒を食らわば皿までも」という覚悟を社員に示したということなのだろうか?

もしくは、(株)ASKと契約している和歌山県のすさみ町と岡山県美咲町を解約(駒井氏と対峙)するにあたっての布石として、駒井氏に毒されていない剛の者を出してきたとも考えられる。

いずれにしても社運を賭けた采配ということになってきた。山本専務の後ろには、もう松岡徹社長しかいないからねー。「毒を食らわば皿までも」の決意表明だったら、社員は嫌だろうなー。「こんな酷い前科を持ってる者とうちの会社は心中するわけ?」の思いが強いだろう。松岡社長にはこういう社員の思いは届いているのだろうか?

目先の金に目が眩んで判断を誤ると、とんでもない誤算が生じよう。旭電業の社運と社員とその家族の人生もかかっていることを常に考えることが松岡徹社長の大事な仕事の一つでもある。
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