【投稿】その30「暴力団時代に『殺人未遂、強姦、恐喝などの凶悪犯』駒井裕が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)が、太陽光事業で生み出す暴力団資金」
【投稿】
「暴力団時代に『殺人未遂、強姦、恐喝などの凶悪犯』駒井裕が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)が、太陽光事業で生み出す暴力団資金」その30


★駒井裕夫婦の南北戦争

元暴力団員、蝪腺咤法β緝充萃役、駒井裕は、元雇用主の川村眞吾郎氏を始め、周囲に何度も愚痴っていた事は、駒井裕の妻と双子の娘の事ばかりだったそうだ。口を開けば、妻や娘への不満に恨み事はエスカレートしていった。最近では、その恨み節は娘婿まで至り、娘婿の実家である、渡邊家や藤田家への不満をボロクソに言ってる様だ。

罵詈雑言は、妻の母国である北朝鮮、駒井裕(旧姓=今井)の母国である韓国にも向けられた。駒井家は家庭内で、国際色豊かな愚痴と怒号の花が、嵐と咲き乱れていたらしい。そんな家庭環境で育った子供を哀れに思うが、その両親に追随していったらどうなるか?考えただけでも恐ろしい。

駒井裕が、元雇用主の川村眞吾郎氏の運転手だった頃、駒井の運転中のボヤきを聞かされた川村氏は、その話に唖然としたそうだ。

「嫁はんの姉は、在日朝鮮人専門の金貸しで、エゲつないんですわ。金利は『明けイチ』(1日で1割の金利)ですねん。金貸しで儲けた金を、北へ送金してますねん。自分(駒井裕)がヤクザになる前に、勤めてた会社を解雇(*注・横領で刑事・民事で提訴された)されて、金に困ってた時に、嫁はんと、嫁はんの姉さんに金を借りに行きましたんですわ。開口一番に、『金利は明けイチや、返されへんかったら、娘をソープランドに売り飛ばすで』と平然と言いますねん。『身内にそこまで言うか!』と腹立ちましたんやけど、仕方なく100万円借りましてん。」

更に駒井の独白は続いた。

「返済が遅れたら、鬼の様な追い込みですわ。明けイチですから毎日ですわ。わしと嫁はんに、1日30回から50回、追い込みの電話ですわ。怒鳴り声、わめき声で、『金返さんかい!金利だけでも持って来い、娘売り飛ばすぞ!』と、返済を迫るんで、辛抱でけんで、3日後に、ヤクザやってる弟に借りましてん。大急ぎで、130万円持って行きましたら、『金利は複利やで!そやから30万円では足りへんで』と怒鳴られましてん。嫁が泣いて頭下げて、その場は何とか許して貰いました。嫁の姉は全然贅沢してへんし、宗教もやってまへん。『何に使ってんねん?と、嫁に聞いたら、北朝鮮に送金してるそうですわ。』嫁はん(駒井裕の妻)も一緒ですわ。金を渡しても、わし(駒井裕)に内緒で、北に送金しますねん。喜び組のパンツや、北朝鮮軍の武器やミサイルの資金ですわ!」

結果的に、この借金も、川村眞吾郎氏に弁済して貰っている。お決まりの駒井裕の嘘、「必ず返します。」と言いながら、一切、この借金も返済していない。

在日韓国人である駒井裕は、ことあるごとに在日朝鮮人の妻や、妻の家をクソミソに罵倒する。双子の娘らについても、「あいつらも、汚いチョンコの血が流れとる」と我が娘を罵倒し、娘らのムコについても愚痴を垂れ流し、ボロクソにこき下ろすのである。もっとも、娘らをソープランドに行かせる話を承知して、嫁の姉に借金しながら、娘らを可愛がっているフリをしているのだから、最悪の父親である。双子の娘や、嫁ぎ先の渡邊家や藤田家、特に銀行員を辞めた娘婿の渡邊亮太に対して、「オレの金にたかる寄生虫」呼ばわりして愚痴っているという。

駒井裕に複数の愛人がいる事は、駒井の妻や娘らは承知で、駒井裕が妻と共謀して、元雇用主の川村眞吾郎氏から盗んだ金や、ヤクザと稼いだ金だけで家族関係は繋がっている。家庭から一歩出ても、裏切り続けた代償は深刻で、特に敬天新聞、及び敬天ブログでの本シリーズが掲載され続け、今や有名人になった、駒井裕の化けの皮は剥がされ、四面楚歌の状態にある。

駒井裕は、川村氏から盗んだ金や、暴力団との太陽光事業で得たアブク銭がフリーズ、或いは没収されれば、家族も愛人達もサッサと逃げていくであろう。大切にしてくれた人達を、簡単に一方的に裏切り続けた人生では、得た金が消えてなくなれば、近くにいるのは、薬物中毒仲間だけで、友人と呼べる人間は1人としていない。

被害に遭った人達の追及、当局の追及が、目前に迫った事態を、在日朝鮮人で、元銀行員の駒井の妻は察知しており、高利貸しの姉と双子の娘に、少しずつ金を預けている様だ。北朝鮮への送金もしている様であり、もちろん当局はそれをも全て把握している。銀行による預金凍結と、国税局の差し押さえの前に、蝪腺咤砲龍發函駒井裕や家族名義の金を、少しずつ全額出金し、駒井の妻は夫を捨てて、今有る金を全て持ち去る準備を始めたと聞く。勿論、北朝鮮への送金は一番に考えてる様だ。裏切り続けた駒井裕の人生は、家庭内でも終局に来ている様だ。


★レイプ強姦魔の駒井裕に鉄槌を。自分の娘が同じ目にあったらどうされますか?

このところ、駒井裕を先頭に仲間の暴力団数人によって、集団レイプ強姦された被害者の女性達から、涙ながらの相談が毎日の様にある。

被害女性らは、駒井裕らヤクザ数人にレイプされた挙句、「レイプシーンを録画した画像をばら蒔くぞ」と脅されて金品全てを奪われ、金品が無くなれば、サラ金で無理矢理に借りさせられ、その金を全て奪われ、呼ばれる度に駒井裕らに、金品を取られ、レイプされ続けたそうだ。

涙ながらに土下座して「お願いします。録画テープだけ返して下さい。」と、心からの願いを振り絞る声で訴え、震える手を合わせたという。駒井裕と言う畜生は、その合わせた手を振り払い、「警察に行ったら、この画像を、仕事場や家の近所にばら蒔くからな」と脅した。

金品を絞り取って、もう出ないと分かると、号泣しながら、心からの願いを込めて、「お願いします。画像を返して…。」と、脱力感で動かない手を、必死で合わせる被害者女性に、鬼畜の駒井裕は、ツバを吐いたり、小便をかけたりして、最後は蹴飛ばして立ち去るそうだ。被害者女性達の願い虚しく、レイプ画像を裏ルートで売られ、被害者女性達は、今も自殺を考えているという。

被害者女性のA子さんは、泣きじゃくりながら辛い体験を語ってくれた。
「毎日の様に、夜中にレイプされた時のことを思い出し、その度に死にたい思いと戦いながら、一時的でも忘れる為に、多量の睡眠薬と安定剤を飲みます。相談してた友人から『敬天新聞に掲載された写真を見て、駒井裕と確信しました。』もう私の人生は終わったも同然ですから、駒井を殺して、死にたい思いです。あいつの娘にも同じ目にあわせてやりたいです。駒井は笑いながら私を犯しました。『コマちゃん、もうそのへんにしとけ』という声が耳底に残っています。『会社の近所や家の近所に画像ばら蒔くぞ!』と脅迫と金銭恐喝が続いて、何もかも奪われ、その度に駒井裕が中心になって、人間の形をしたバケモノたちに犯され続けました。ネットから駒井らの被害者は、何十人もいると分かりました。駒井裕にレイプされた被害者の為に、駒井裕を制裁する為なら何でもします。」

被害女性たちは、口々に言う。自殺未遂を繰り返していた女性らは、今でも生き地獄と戦っている。


★凶悪な双子の「悪のシンクロ効果」

前回のおさらいの意味でも、重複にはなるが、確認したい重要な出来事を、川村眞吾郎氏に再度インタビューをした。

――駒井裕がヤクザの足を洗うことができたのは、人権団体「崇仁・協議会」の川村会長の尽力だったと聞きましたが、間違いないでしょうか?

川村氏:駒井裕兄弟には不釣り合いな、日本で指折りの、数人の親分に頭を下げました。お会いさせて頂けるのも、大変です。国会議員に例えるなら、大臣の中でも総理大臣に近い方々ですから。

情けない話ですが、私が大物親分にお会いする為、筋道を通してお時間を頂いた時、駒井裕に「大物親分に会って頂ける事になったが、お前は、ヤクザから足を洗うに当たり、覚悟はあるのか?」と聞いた。暴力団を脱退させるに当たり、駒井裕が、今後カタギになって、真面目に働くかを聞きたかっただけでしたが…。

駒井は、涙目で私の前に土下座して、
「僕、痛いのこわいんです〜〜 指を落としたくないんです〜〜」とベソをかきながら、しつこく泣きついたものですから、拍子抜けしましたよ。幸いにも、駒井裕兄弟は、各々の組織の中では名前すら覚えて貰えてない、底辺の三下だった事もあり、話はすぐにつきました。その上で大阪府警、京都府警の四課の上層部にも働きかけて、駒井裕と弟の脱退について説明し、カタギになるバックアップをして頂いた。そして駒井裕は、私の経営する会社、私が理事長である組合の見習いとして雇った。

暴力団員・中山常雄が、駒井裕を舎弟として紹介した時は、ボロボロの服で、強烈な臭いだった為に「風呂に入って、これで服を買って着替えなさい」と、10万円渡してあげた。ドン底から救ってやったチンピラに、感謝されるどころか、ドン底に落とされた。情けない話です。


――国会議員に働きかけたお陰で、娘らの大学入学もメガバンク就職も実現した。この時の経費は、大学入学で200万円、メガバンク就職は二人で合計1千600万円と、本シリーズで知りましたが、1千600万円は高くないでしょうか?

川村氏:またその質問ですか?駒井裕の娘らは、自分の身の丈に不釣り合いな、メガバンクへの就職をゴリ押ししました。議員秘書は、彼女らの状況を調べて、「川村さん一人で議員会館に来て下さい。」と呼び出されました。

この議員秘書から「本来なら成功報酬ですが、今般は余りにも無茶な依頼なんで、先に(指でお金の形を作って)頂かないと無理です。私からは勿論、官僚からも直接、三菱銀行とみずほ銀行に掛け合いますから、(指で3を示して)お願いします。」と言われました。

私は双子の娘二人で300万円なのか?一人300万円なのか?悩みましたが、駒井裕が必死で泣きを入れてくるもので、それが芝居とも分からずに、子供を思う親心とダマされて、胸を打たれてしまい、600万円を持参し、議員秘書に渡しました。その時の秘書の表情から「あっ、二人で300万円だったのかなぁ?」と、悔やんだ事を覚えています。

その後、秘書が慌てて電話してきて「三菱の方の、筆記試験は不合格で、三菱銀行を希望のお嬢さんは、至急に就職先を変えて下さい。みずほの方も、相当なバックアップしないと難しいです。」と言われました。しかし、駒井裕が「娘がどうしても」と土下座して懇願したものですから、議員会館に行き「何とか三菱銀行と、みずほ銀行に入れてあげて下さい。」と懇願しました秘書が「名前は出せませんが、誰もが知っている大先生にお願いするしか方途がありません。これ(指で5)と示されたので、慌てて500万円持参しました。

そして、「奇跡ですよ!大先生や官僚らとウチの先生が走り回って、強引に就職試験受かりました。というより、受からせました!」と。私から「お礼はどうすれば?」と聞きました。すると、また(手で5)を示されたので、今度は、二人で500万円。つまり600万円+500万円+500万円でトータル1千600万円が、駒井裕の双子の娘たちの裏口就職の、国会議員への口利きあっせん費用となりました。就職の前に大学入学でも同じことがあり、娘たちの大学の裏口入学の口利き費用は200万円でした。


――駒井裕は、川村会長から借りたことになっている、その合計1千800万円を全額踏み倒し、おまけに川村会長が入院中に会長の会社の金を全額盗み、帳簿操作で自分の税金を川村会長に押し付けたのですね? 普通の神経の人間とは思えませんね。

川村氏:駒井裕はチンピラでもヤクザ者でした。ヤクザならば義理人情は有るものと思っていましたが、こいつは普通の人間の感覚は持っていない。駒井裕が口をひん曲げて「この腐れチョ●コが!(*在日朝鮮人の女性)はよ(早く)死んで欲しいですわ!」と愚痴っていた駒井裕の妻も私(川村氏)の金を盗んだ共犯と知りました。

駒井が愚痴で「エゲつないところ、キタナイところ、ワルのところがオレにそっくり」と、こき下ろした双子の娘の過去の悪事を、2017年から入ってきた情報で知り、これほど程度の低いワルの娘らを裏口入学させ、また、自民党の誰もが知る大先生、大物国会議員、官僚に働きかけてもらって、三菱銀行とみずほ銀行に裏口入行させて、この双子の娘らが合格した事により、本来の合格者が二人は就職出来なかったわけですから、心から申し訳なく思っています。やるんじゃなかった…。」


駒井裕の双子の娘を、幼い時から知るF土木・F社長は声を荒げて言う

「駒井裕の双子の娘らは、中学の時から恐喝、窃盗、シンナーと非行に走っとった。高校に行ってからは、最初は自分らで援助交際(*売春)していたらしいんやけど、双子の娘の一人が(三菱銀行入行の娘)、先にヤクザ者を彼氏にしてからは、同級生を脅し始めた。後を追うようにもう一人(*みずほ銀行入行の娘)もヤクザと付き合い始め、エスカレートしていった。同級生だけでなく、下級生や他校の生徒、手当たり次第に脅しては、主に京都や大阪で、服やバックやアクセサリーや化粧品を万引きさせたそうだ。ブランド品を売ってる店が多い、京都、大阪に双子の娘の彼氏であるヤクザ者の、派手な車に同級生らは拐われた様に乗せられて、ナイフをちらつかせた双子の娘のヤクザの彼氏に脅されて、言われた通り万引きさせられ、それらを双子の娘やヤクザの彼氏が身に着けたり売ったりしていた。彼氏はヤクザ者でっせ。そのうち双子の娘らは、噂では薬物中毒浸けにされたそうですわ、スケベな親父を見つけては、娘らがラブホテルに誘って、頃合い見計らって彼氏に電話して、ヤクザ者の彼氏が、刺青とナイフをちらつかせて、スケベ親父から恐喝するんですわ!売春どころか美人局いうやつでんな。双子は似るどころかシンクロするんですな。駒井裕兄弟も双子でヤクザですし。」

双子の方が通常のワルより極端な悪に傾くようである。

F社長は更に続ける。
「駒井が言ってました。『会長(川村眞吾郎氏)がバッチ(国会議員)にゼニ掴ませて、三菱銀行とみずほ銀行に入れたんや!』と喜んでましたわ。会長(川村氏)も、トンでもないアバズレ女どもの口利きしたなぁって思いましたわ。それと、金に汚い駒井は会長(川村氏)が立て替えた国会議員への金を、一銭も返さないと思っていました。結果、そうなりましたやろ。駒井裕が酒に酔って、娘に電話して言うた言葉知ってまっか?敬天新聞にも、川村会長が聞いたセリフが載ってましたけど、実際はもっとエグいでっせ。『家柄のいい、出世しそうな男を選べよ。ワシがバッチにゼニを山盛り握らしたんやから! お前らは、将来有望な男のチ●ポを握れ!スッポンみたいにくわえて離すな!』と、身振り手振りを加えてです。この父親にしてこの娘ありやと、吐き気がしましたわ」

双子の娘らの間で起こった、程度の低い凶悪な悪のシンクロ=共鳴現象の大元は、父親の駒井裕自身が植え付けたタネだった、という事だろう。


F社長とA社長が口を揃えて言った。

元暴力団員・駒井裕は、結婚して子供を産んだ娘に、
「結婚は政略結婚や。このまま主婦で終わんなよ。人妻好きは多いんやから、ネットやSNSの出会い系サイトで、『私の亭主は銀行員で刺激がないの』とか書き込んで、ゼニ持ってるオッサン何人でも引っ張りこんで、チ●ポくわえろ!上手いことやったら、わしらがオッサン脅しまくって、ゼニを絞り取ったるさかいに。40歳までに稼げるだけ稼げ!子持ちで、亭主が銀行員や言うたら油断しよるから、オ●コした後、わしらがバシバシいわしたるからな!ええのお、女はオ●コの中に、カネも家もマンションも車も、いっぱい入るでえ〜〜!!」

駒井の冗談やなくて、本気で言うてましたわ。

こんな男と、太陽光事業でパートナーになっている、『旭電業(株)にコンブライアンスを問うだけムダ、語るに落ちる。』旭電業(株)の執行役員・片岡俊治は、駒井裕の双子の娘らに美人局でもされたのだろうか?元暴力団員で、殺人未遂事件の犯人である駒井裕と、オレオレ詐欺で何回も逮捕歴がある、徳村善宏、二人の言いなりの様である。

(その31に続く)


≪訂正とお詫び≫

本誌連載(その29)にて、読者を混乱させる様な表現がありました。問題点を整理し、お詫び申し上げます。

※京都府警は、中口氏襲撃・殺人未遂事件で、被害者・中口寛継氏からは聴取していますが、その証言で名前が出ている「被疑者・中山常雄」に対して、呼び出しも任意の聴取さえも行っていません。実際に「事件調書がある」という事実と、「任意の聴取さえしていない」、という二つの事実から、矛盾を感じた読者も少なくないと思います。誠に申し訳御座いませんでした。

混乱を招いた原因は、小生の稚拙な文章だけで無く、事件が「同和地区である崇仁地区の紛争であり、長年に亘り、警察は崇仁地区の同和問題を避ける傾向があった。また、被害者の中口寛継氏は、過去において、広域暴力団・会津小鉄会組員であり、加害者の中山常雄と駒井裕も、同じく、会津小鉄会組員(彼らは現役の暴力団員)であった為、同和利権を巡る、一時的な、会津小鉄会(暴力団)の末端組員の内輪揉め。」と、京都府警に解された様に感じました。問題は、暴力団の抗争と解された事よりも、「出来る限り関わりたくない、同和(部落)地区の事件」と、警察が直接介入を避けた様に思える。同和(部落)地区、在日韓国、朝鮮同和(部落)地区という、地域事情が有るのは確かである。

「同和(部落)地区は厄介だから、触りたくない」と、行政からも警察からも直接聞いた事が有る。これこそ『差別』である。被疑者には任意の聴取さえされないまま、事件調書が出来上がっている、という事実がそれを物語っています。地域の特殊な事情により起こった事でありますが、読者諸氏の混乱を招いた事を、心よりお詫び致します。今後は正確に、且つ、分かり易く書いていく所存で御座います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】

すごい話になってきたねー。「事実は小説より奇なし」というのかなー。この際、娘を三菱銀行やみずほ銀行に入れるにあたって、裏金を渡した議員秘書の名前も公表したほうがいいんじゃないのかね?少なくとも殺人未遂の被害届を出してるのであれば、そういう事実も警察には、真実を語るべきだと思うよ。

ASK駒井裕社長の過去の殺人未遂罪について、中口寛継氏本人や目撃者である崇仁・協議会の川村会長等が、京都府警に再捜査するよう日参しているそうである。京都府警があまり気乗りしなかった理由を、周囲から聞いてみると、弊紙が推測した「同和に対する差別」というより、勘違いした同和力を逆手に取って、崇人地区の同和関係者が、警察を含めた役所の人たちに対して、「驕り高ぶった目に余る言動」もあったようである。

いくら「犯罪を取り締まるのが警察の仕事」とは言っても、警察官も人の子、多少の好き嫌いはあるだろう。ちょっとしたミスを取り上げ、集団で乗り込まれたり、玄関先で騒がれたりすれば、面白いわけがない。仲間内で争い、殺し合いをして、都合のいい時だけ「助けてくれ」はないだろう、という気持ちが起こっても不思議ではない。弊紙も警察側に居たら、同じような感情を持つだろう。

時代は変わって、全盛期を謳歌した藤井鉄男氏も車椅子状態だというし、川村眞吾郎会長も入退院を繰り返している状態で、二度にわたって殺人未遂を受けた中口寛継代表も大きな持病を抱えている状態だそうである。警察の力を借りなければ、真実を明らかにすることもできないわけだから、先ずは過去の非礼を詫びて、再捜査をお願いすべきであろう。

また京都府警も、因縁や事情もあったかも知れないが、同一犯の殺人未遂事件が二度に亘って行われたわけだから、如何なる理由があるにせよ、捜査は行うべきである。しかも、一度目は川村氏がはっきりと二人の犯人をしっかり見ている。それだけではない。二人の犯人から犯行事実を聞かされ、金まで要求されている。事件があったことは、現場のホテルの従業員も見ている。二回目の時は、襲撃された中口氏自身も、襲撃者の一人の顔を見ている。二度にわたって、殺人未遂事件があったのは事実だろう。

この投稿記事シリーズでは名前まで実名で書いている。嘘であったら大変な名誉棄損である(事実であっても名誉棄損に該当することはある)。川村氏が駒井氏の兄貴分から聞いたという話には、「二人のヤクザを殺した」という話も出てくる。とてつもない大きな事件になる可能性を秘めているのである。警察庁が出張る話かもしれない。
 
LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>