【投書】その27「太陽光事業と暴力団」 ASK代表の駒井裕(旧姓今井)と旭電業

【投書】
「太陽光事業と暴力団」
ASK代表の駒井裕(旧姓今井)と旭電業
・その27


★本シリーズ、首謀者・駒井裕の殺人未遂事件の全貌!!第4弾

「太陽光事業と暴力団」元暴力団員・(株)ASK・代表取締役、駒井裕(旧姓今井)と旭電業(株)」その27

※その26に続き、(株)ASK・代表取締役、駒井裕が暴力団時代が犯人である「殺人未遂事件」



★(株)ASK・代表取締役、駒井裕の、畜生道に落ちた暴力団員時代

この畜生道に落ちた駒井裕と言う奴は、暴力団時代、覚醒剤中毒者である兄貴分の中山常雄と、殺人未遂事件を犯した(本シリーズ、その24〜その26)。金目当ての、依頼も受けていない押し売り殺人未遂である。駒井裕は、事前に用意していた金属バットで、血塗れで瀕死の状態の男の頭部を目掛けて、何度も殴り続けた殺人未遂事件の犯人である。その血走った眼の狂人を制止した、駒井裕の元雇用主である、川村眞吾郎氏は振り返る。
「駒井裕は我を見失っていた。瀕死の中口さんは、あのまま金属バットで殴り続けられていたら、間違いなく死に至った。共犯である中山常雄が逃走の為、駒井に怒鳴り声を上げ、我に返った駒井は仲間と逃亡した。」

駒井裕も、兄貴分であった中山常雄同様に、覚醒剤使用の疑いがある。Facebookで仲良く食事してる写真をアップしている、松田悟志(元山口組暴力団員、覚醒剤使用などで逮捕され、破門絶縁処分された。)は、「覚醒剤はおやつ」と周りに公言している始末である。

その覚醒剤中毒者と仲良くFacebookに写る、駒井裕の言動・行動・独特な臭い・周りの証言から、間違い無く覚醒剤中毒者と聞く。(駒井裕の元兄貴分である中山常雄も、今も親友である松田悟志も、覚醒剤での前科があるのは周知の事実である。)

連載している「殺人未遂事件」時の行動、言動などから鑑み、駒井裕が暴力団時代から今に至り、覚醒剤中毒者である可能性は高い。

本シリーズで何度か掲載したが、罪の無い女性をレイプし、その女性を脅して金品を奪い、金品が無くなれば、被害者の女性の命からの叫びを無視して、その画像を裏ルートで売り飛ばしていた。殺人未遂事件同様に畜生道な犯行である。

駒井裕の暴力団時代の犯罪は、初めて盃を受けた中山常雄の子分だった頃は、詐欺と恐喝が主であったそうだ。中山が長期服役となった後は、明らかに自分よりも弱い人物から恐喝、泥棒(留守宅や、窓に石を投げて割り忍び込んだ)や、主に女性やお年寄りを狙った、ひったくりなど、暴力団でも下の下、チンピラ以下がする罪を重ねていた。


★駒井裕の兄貴分が死の間際に、駒井との殺人を自白し、涙ながらに悔いた鬼畜な過去

駒井裕がサラリーマン時代に横領を重ね、民事、刑事で訴追され、就職が出来なくなり、当時暴力団だった双子の弟を頼り、暴力団員となり、会津小鉄会組員・中山常雄の盃を受けて暴力団となった。中山常雄が、刑務所に長期服役となった為、中山の兄弟分であった、山口組組員・津田某(故人)の盃を受けて、津田某の子分となった。イケイケヤクザの中山常雄とは違い、ヘタレの駒井裕にすれば、ヤクザにしては温和な性格であった津田某の子分は、居心地が良かった様で(駒井談)、長年に亘り行動を共にしていた。

その津田某は重い病に伏せ、ある日、駒井裕の元雇用主であった、川村眞吾郎に面談を申し込んだ。
その26既報通り、津田某に連れられ駒井裕と二人して、「駒井裕が子供らの為にヤクザから足を洗い、カタギの仕事に就きたい」と、川村眞吾郎氏に涙ながらに土下座した。弟分の面倒を見て貰う為、兄貴分として頭を下げた経緯から、津田某は、駒井裕が道を外した事への責任を感じていた。自らの命がある間に、ヤクザとして、男として、川村眞吾郎氏に詫びを入れたかった様だ。

〇川村眞吾郎氏は語る。
「久しぶりに会った、津田氏の病状は重く、ベッドに座るのも介助が必要であった。津田氏は、私の顔を見るや否や、涙を流しながら、か細い声を振り絞る様に出して、
『会長(川村)、すんません。金に困って…。駒ちゃん(駒井裕)と、ヤクザ失格な情けない事ばかりやりましてん。常(中山常雄)の兄弟が、駒ちゃんと中口を殺ろうとしましたやろ。駒ちゃんが、会長の為に中口を殺れんかった事を悔やんでましてん。
そやけど、その後、駒ちゃんはわしと、ヤクザもん(者)二人ほど殺りましたんでっせ。そん時は、駒ちゃんは、やっとヤクザになったと、ほんまに喜びましたんや。
そやのに、わし(津田氏)が駒ちゃん預かったのに、金に走ってしもうて…。わしと駒ちゃん、たまに兄弟分や若いもんに手つどうてもうて(手伝って貰って)、しょうもない事ばかりやりましてん。わしは極道失格ですわ。
一番後悔してるんは、女の子レイプして、その後、その子を脅して金品巻き上げた事です。駒ちゃんと、調子に乗って何人もやりましてん…。親父(津田氏の親分)には言えんことばかり…。死んでも償いきれまへん。会長(川村)、駒ちゃんをたのんます。わしがもっとしっかりしとったら、駒ちゃんは、あんなになってまへんねや。まともな生き方出来る様にしたって下さい。最後のお願いです。』

と、男泣きしながら詫びを入れた。
私は津田氏の病状から、多くを語らなかったが、『レイプ事件だけでも看過出来ないのに、中口寛継さん殺人未遂事件を誉めたうえ、いくら相手がヤクザ者でも殺人までとは…』と、病状は心配したものの、言葉に詰まりながら、『今日は、男としての、津田さんの心を聞かせて頂き感謝します。まだ生きなあきませんで。ご自愛下さい』と、複雑な思いを抱きながら、一礼して帰りました。」


★(株)ASKの設立経緯〜横領と脅しと詐欺の連発、そして国会議員秘書の働きかけ

〇川村眞吾郎氏は怒り露に続けて語る。
「私は出来る限り、駒井裕を更生させたつもりでしたが、駒井裕の元仲間であったA社長の暴露に耳を疑った。私に内緒で、暴力団組員や、元暴力団員らと、駒井裕が、暴力団時代より巧妙に悪事を重ねていた。私が駒井を信用し『余命宣告を受けた』事を告げて、今後の会社や組合に関する指示をした後、『私の会社や私の金(約3億5千万円)を全て横領しただけで無く、私が代表取締役である(株)川富士建設の利益を、私に黙って設立した(株)アスク(現在、蝪腺咤法砲陵益とし、税務署の調査を見計らって、帳簿上、螢▲好から蠕酩抻侶設に利益を移した。利益を盗んだだけで無く、アスクに実績を付ける目的もあった。当時(株)川富士建設は上場企業との商いが主で有り、銀行から信用も得ていた。

そして、駒井裕の双子の娘二人を、メガバンクへ裏口就職の斡旋した、国会議員T先生(現在はT氏は進学校運営に従事し、ご子息が後を継いでいる)の政策秘書Nに『川村が病で、川村からの依頼です』と、駒井が嘘をつき、国民金融公庫(当時)や、金融機関へ働きかけをして貰った。結果、設立間もない(株)アスクは、巨額の融資を受けた。
融資の審査時には『帳簿上、そして通帳に、本来なら(株)川富士建設の利益が有り、上場企業の担当者も騙して、上場企業の振り込みも川富士からアスクに変えていた』川村眞吾郎氏に、国会議員秘書Nから、融資の成功報酬を要求される事になった。

それら帳簿操作や、横領に加担していると思われた、当時、経理部長であった松本を問い詰め様としたが、松本は住まいを引っ越し、携帯番号も変えていた為、連絡が付けるのに苦慮しました。」

松本の証言によると、

「川村会長が入院して、駒井が、突然(株)アスクを開設し、私(松本)から帳簿や通帳を取り上げて、【駒井と駒井の妻が帳簿や通帳を管理し始めました。】私(松本)は駒井から脅されて、一切触らせて貰えませんでした。唯一、駒井が当時、ヤクザ風の人らと仕事をしていて、その振り込みだけを、半ば脅しでさせられました。駒井はヤクザそのものです。私(松本)の家まで来て、散々脅されました。私には家族も居ます。駒井とは二度と関わりたく有りません。」
と本当に怖がっていた。

後に分かったが、松本に振り込みさせていた、ヤクザ風の連中は、山口組M組、元組員・M組の元幹部組員I(現役暴力団時代の名前はH)とSであった。(通帳の振り込みページの写真有り。)



〇川村眞吾郎氏は続ける。
「私(川村)の会社や組合や私から盗んだ金と実績と、国会議員秘書の働きかけで、間違いなくコンプライアンスに抵触する代表取締役・駒井裕が元暴力団員である』過去の調べも受けず、難無く巨額の融資を受けた。私から盗んだ金で、京都祇園の高級クラブや、滋賀県浜大津の高級クラブの、複数のホステスの愛人にして、毎晩の様に散財していたそうだ。一本10万〜50万円の高級酒を浴びる様に飲みながら、『あのアホ(私、川村)はよ死ね(早く死ね)』と、高笑いしていたそうだ。
その複数の愛人らと、幾度も海外旅行を興じ、駒井がバカ騒ぎしている時に、私は余命宣告を受けて、死を覚悟し、自らを省みて関わりあった人達に対して、感謝と幸せを祈りました。情けなくなりますが、駒井や駒井の家族の幸せも祈っていたのですよ…。
私が目撃した殺人未遂事件も、元兄貴分(故人)が告白したヤクザ二人の殺人、レイプ事件などの数々の証言にも、ニヤニヤ笑って平気で嘘をつける。この極悪な虚言癖野郎を、死んでも許しません。駒井裕と違い、私は普通の人間ですから、金属バットで殴り殺そうとは思いませんが。警察の協力を仰ぎ、必ず社会的に制裁します。」


川村眞吾郎氏は命懸けで、駒井裕の罪を暴く決意である。


★旭電業蝓京都銀行、警察、国税局、マスコミなどは、蝪腺咤法糞譟(株)アスク)・代表取締役、駒井裕の再調査をすべきである!

今では、旭電業蠅了業パートナーであり、京都銀行西大津支店に23億円もの預金も貸し金庫あり、高級マンション「プレサンスレジェンド琵琶湖」(滋賀県大津市のホテル紅葉の跡地に建つ)を所有し、何台もの高級車を所有し、数えきれない高級時計を所有している。それらは、マンションも含め全てキャッシュで購入している。また、京都の祇園の高級クラブと、滋賀県浜大津の高級クラブに複数の愛人がいて、愛人と何度も海外旅行に興じ、駒井裕の家族全員に、贅沢三昧させている。

京都銀行西大津支店の蝪腺咤砲離瓮ぅ鵐丱鵐に23億円の預金が有り、同銀行に、貸金庫も持っている。京都銀行は、「反社会的勢力との関係を遮断する」と公言している。反社会的勢力そのものの、蝪腺咤法β緝充萃役、駒井裕との取引は法令遵守を守っていないのではないか?また、駒井裕や、家族名義で幾つかの銀行に7〜8億円の金を預金している(その預金の内、3億5千万円は、元雇用主の川村氏や、川村氏が運営していた会社から横領した金で有ると、駒井裕は元仲間に豪語していたと言う。)

また、既報通り、双子の娘の一人の亭主である渡邊亮太が、メガバンクを退社し、東京で放送作家見習いをしているにも関わらず、滋賀県大津市に登記されている蝪腺咤砲ら、給料や社会保険など全てが支払われている。脱税は渡邊亮太の件だけでは無い。蠹貔升邸E(東西電気)や、(有)エステートらと脱税している。駒井裕の脱税は億単位であり、国税局が本気になれば、直ぐに脱税を暴けるはずである。


★駒井裕は反論があるなら、裁判所に訴えるべきでは無いだろうか!?

殺人未遂事件の目撃者として、実名でインタビューに答えている川村眞吾郎氏は、
「法廷にて、駒井裕の悪事を明らかにしたい。私は何時でも法廷に立ち、真実を証言致します。関係者皆さんに聞いて頂きたい。」と堂々と語る。

警察、国税局は勿論、旭電業蝓京都銀行などは、取引企業として、代表取締役・駒井裕の暴力団員時代の数え切れない罪。現在、なお暴力団の企業舎弟として、暴力団に上納金を渡している事は、元仲間の証言から明らかである。また、駒井裕の覚醒剤使用疑惑、オレオレ詐欺疑惑など、コンブライアンスに抵触する数々を重視すべきである。旭電業蠅麓莪停止を、京都銀行など金融機関は、蝪腺咤砲慮座・駒井裕の口座・駒井裕の家族名義の口座の全てを、凍結すべきではなかろうか。

(その28に続く)
 

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