【投書】その20・旭電業(株)と(株)ASK代表取締役.駒井裕(旧姓今井)との警察が狙う契約

【投書】
旭電業(株)と蝪腺咤紡緝充萃役.駒井裕(旧姓今井)
との警察が狙う契約・その20


 

★元暴力団員・駒井裕の義理の息子から浮上「島田紳助を暴力団から紹介された」

――メガバンクを辞めて放送作家に転身

 

元暴力団員、駒井裕と代表取締役である()ASKには、大阪府警四課の捜査が進んでいる。前回、駒井が「毒マンジュウを食わせている」と放言していた「京都銀行 西大津支店」も当然、大阪府警四課の捜査監視下にあると言っていい。()ASKの関係企業、代表取締役である元暴力団員、駒井の周辺の関係者はくまなく捜査とウォッチの対象になっている。

 

()ASKは、本年平成31年1月29日に登記の変更をしている。目的の7番目に新たに追加されたのは「投資業」である。『つまり公的に投資をした形で、京都銀行の口座の資金を動かし、その投資先で消えた形にする可能性が出てきた』と、当局の関係者は注視している。

 

勿論、この目論見は看破され、資金を動かした先の先まで追う態勢が出来ているのは言うまでもなく、仮に契約を結び、書類を交換していても裁判で争う術は無い。『口座の残高を使って詐欺を行う』可能性まで視野に入れる程、当局のしたたかさには舌を巻く。

 

捜査の中で、()ASKには興味深い人物が絡んでくる。注目を集めたのは「渡邊亮太」という名前である。()ASKは、この渡邊亮太に、社会保険や厚生年金などの、会社が社員に対して行う全ての公的保証への加入を手厚く行っており、給料さえも支払っている。当局は渡邊亮太に注目している。
 

この渡邊亮太とは何者なのか? 
 

彼は()ASK、代表取締役である駒井裕が、元雇用主の川村眞吾郎氏に依頼して、1,600万円もの多額の金銭を、国会議員秘書に渡し、メガバンクに裏口就職させた双子の娘の一人の夫、元暴力団員、駒井裕の義理の息子なのである。高学歴で、メガバンク期待のエリート正社員だった・・・・はずの人物である。

 

では、「彼は何故メガバンクを辞めたのか?」当局は首を傾げる。

そこで浮上した名前に、多方面からの情報によると、あの「島田紳助」の名前が浮上したのだという。元タレントの島田紳助は、所属していた吉本興業時代に、六代目山口組K会との密接な関係が明るみ出て、芸能界を引退した事は世間の耳目に未だ残っている事だろう。駒井の義理の息子が、メガバンクのエリート社員から放送作家に転身する仲介をした人物の名前で「島田紳助」が浮上した事で当局は更に色めきたった。島田紳助にまで仲介料名目で、暴力団を通じ、駒井からの資金が回っているのだろうか? 

 

現在、駒井裕(旧姓今井)は、六代目山口組K会の企業舎弟。元タレントの島田紳助は、この六代目山口組K会との関係が明るみに出て、表面上では芸能界を引退する形を取ったが、現在も芸能界に隠然と影響力を持ち、同時に未だ、日本最大の暴力団、六代目山口組K会とも繋がっているという。駒井の義理の息子(双子の娘の1人の夫)渡邊亮太が、メガバンクを辞めて放送作家となった大きな要因が、島田紳助の人脈と言われている。駒井裕も島田紳助も、同じ六代目山口組K会の企業舎弟。駒井は、暴力団を通じて島田紳助を紹介され、義理の息子・渡邊亮太に放送作家の仕事を世話して貰った様だ。島田紳助の芸能界での影響力からすれば容易い事だろう。

 

メガバンクのエリート社員が、暴力団との関係を認めて、吉本興業を辞め、芸能界を引退した島田紳助から、暴力団を通じて再就職の斡旋をして貰った事が事実ならば、この事は、()ASKにとって、代表取締役である駒井が、過去に暴力団員であった事、現在も暴力団の企業舎弟である行状以上に、コンプライアンスに抵触するポイントになるだろう。

 

渡邊亮太は、()ASKから保険、年金などの社会保障と給料を貰いながら、東京で放送作家の見習いを続けている。これらの行為は実体の無い社員、労働を偽装している事であり、脱税行為にも関わってくるのではないだろうか。()ASKだけで無く、渡邊亮太自身にも法的には大いに疑問である。ましてや暴力団関係者の斡旋で、メガバンクを辞めて、放送作家になった情報が事実ならば、問題として立場を問われるであろう。

 
 

★旭電業()の松岡社長が、幹部社員に指示する言葉「臭い物には蓋をしろ」の、臭い物(者)は、駒井裕(旧姓今井)

 

駒井裕は、四代目会津小鉄会組員だった。その後、五代目山口組H会の組員に転じたが、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長に懇願して暴力団を脱会。上記、崇仁・協議会で下働きさせて貰い、関連会社社員にして貰ったが、川村氏の長期入院中に、川村氏の金と、関連会社の金をほぼ全額横領した。横領と言うより泥棒したと言った方が適している。

川村氏の周囲の知人からも、
「会長(川村氏)の手術費用や入院費が緊急で必要なんです!」と、片っ端から金を騙し取った。暴力団を擁護するつもりは無いが、
「ヤクザで親のカネを盗むとケジメつけなあかん。駒井はケジメもんです。駒井のやった事は、末端組員より、はるかに下、許せん奴ですわ」
駒井裕を知る、現役の暴力団組員も元暴力団員も、揃って眉間に厳しい皺を寄せる。

 

暴力団でも唾棄する人物の行状について、駒井裕と取引きを続けている旭電業()、京都銀行西大津支店などは看過する。看過せざるを得ないのか?
内部告発として、旭電業()の社員が嘆いた、旭電業()の松岡社長の指示である「臭い物には蓋をしろ」の言葉通りの対応である。

 

 

★元暴力団員・駒井裕(旧姓今井)の双子の娘たちの親子相似性

 

既報通り()ASK、代表取締役・駒井裕は、暴力団員になる前の就職先()コクド(現在()アルファ建設)時代に横領で解雇され、刑事・民事で訴えられたが、駒井と同じく横領で訴えられていた、同僚の徳村善宏と口裏を合わせ、お互いに嘘の証言をして無罪となった。徳村善宏は後にオレオレ詐欺の「ダシコ」で逮捕されたが、全く懲りず、今も駒井裕と組んで、オレオレ詐欺を含む、特殊詐欺をしているそうだ。

 

駒井裕は、暴力団員になる前に就職した、ほぼ全ての会社で横領を行い解雇されている。この金太郎アメの様な過去の悪行で、近畿圏では「横領の常習犯」というレッテルで再就職できず、妻に家も追い出され、山口組Y組K会(当時)の組員であった双子の弟に「ヤクザになりたい」と頼んだ。一念発起し「男の道」を目指した訳では無い。時代劇に出てくる、長屋で傘張りする食い詰め浪人さながら、実情は、転がり込む先が欲しかっただけだった様だ。

 

既報の通り、四代目会津小鉄会幹部だった、中山常雄から盃を貰い、念願の暴力団員となり、末端の使いパシリとなった。パシリ時代に、中山常雄が逮捕、長期服役となった為に、そこでも食い詰めて、中山の兄弟分・山口組H会のT(故人)の舎弟となった。しかし、そこでも名ばかり暴力団員の約5年間、やった悪事は、窃盗や女性のレイプと恐喝、果ては自演のレイプ・ビデオ販売という、最低な鬼畜行為である。
「あんな奴は任侠に生きる侠に非ず。一緒にされては迷惑」と暴力団幹部が激高するレベルだった。

 

暴力団になっても食い詰めた駒井だが、家から追い出された妻と和解して家庭に戻る事が出来た。既報の双子の娘たちの仲裁だった。唯一の美談か、と思いきや、駒井家を数十年前から知る、F土木・F社長は語る

 

「当時、双子の娘たちの一人が付き合ってた暴力団の彼氏と、娘の一人の身辺で揉め事あって、父親(駒井裕)が必要になったんですわ。暴力団の彼氏と駒井の娘は、美人局や窃盗や恐喝などをやり過ぎて、暴力団や警察から目をつけられ、現役暴力団員の父親が、看板だけのヘタレでも、弾避けに必要やったみたいですわ。双子の娘たちは、仲良く揃って同じ様な悪事を重ねてたと聞いてます。父親も双子の暴力団員、娘たちも双子で悪娘。しかも、娘たちも駒井裕に性格も行動もそっくりらしく、友人の娘さんは、駒井の娘に脅されて怖がってました。出来るだけ駒井家族と関わらない様にしてました」

 

川村氏の周辺の、真面目で善良な人達を選んで、駒井は大切なお金を騙し取った。上記の証言は、それと同じ事を既に娘たちが学生時代からやっていた、という事らしい。
 

たとえ看板だけのヘタレでも、コスプレの風体であっても、世間はヤクザと見れば怖がる。この双子の間にも、親子間にも相似性があると周囲は指摘するのである。


更にこの相似性の連鎖は続く。縁とは恐ろしいもので、この駒井裕と相似の双子の娘たちが、裏口就職先のメガバンクで、それぞれ結婚した相手にもこの相似性があるらしい。世にいう似た者夫婦とか、双子の相似性というものである。駒井兄弟が双子の相似性、駒井夫婦も相似の似た者夫婦、双子の娘たちには双子の相似性、更には娘夫婦にも相似性が指摘されている。

 

駒井の義理の息子「婿殿」である渡邊亮太は、銀行を辞めて放送作家を目指しているが、駒井裕が企業舎弟をしている、暴力団組織から、あの島田紳助を紹介されたらしい。


相似性を貫く一本の共通項は「暴力団の輪。」これは、旭電業()、京都銀行西大津支店を飲み込み、駒井家の「婿殿」まで浸食を果たした様だ。世に言う似た者親子は、たとえ義理の関係でも感染するらしい。

 

駒井裕は暴力団時代、女性をレイプした後に恐喝し、泡銭が入った今は、金を払い女性の小便を飲む異常な性癖。金持ちになったものの、異常な金の執着から、周りを裏切り、友人は次々に離れた。孤独な駒井が溺愛する「婿殿、渡邊亮太は、()ASKの幽霊社員、暴力団との関係」の疑惑で当局の監視下にある。さて、放送作家を目指す婿殿は、どの様な脚本を書くのだろうか?

 

(その21に続く)

-----------------------

【敬天コメント】

 暴力団の名前を使い、太陽光発電で一人だけ儲けていた駒井の身辺でも少しづつ変化があるようである。その名前を使われていた暴力団の中でも、微妙な変化が起こっているらしいのだ。

A氏はつい先日まで、何のことやら全く意味がわからなかったらしいのだ。この駒井問題に関して、詳しく説明してくれる人がいて、やっと理解できたのだという。今後駒井は相当厳しい立場に追い込まれることだろう。

旭電業と駒井を繋いでいるのは執行役員の片岡俊治氏とオレオレ詐欺の出し子で逮捕歴のある徳村善宏という男だという。それを知ってて関係を続ける旭電業というのも、おかしな会社だねー。

LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< July 2019 >>