事件屋さん螢筌淵察幣野沢朋一社長)役員の岡村泰孝に御用心!

事件屋さん螢筌淵(小野沢社長)役員の岡村泰孝に御用心!

事件屋の岡村泰孝が「敬天・アウトローズ撲滅サイト」を作るのでと称して、金集めをしてるのだそうだ。無から有を作り出すのが、事件屋の仕事だから、別に驚きもしないが、やり方が卑劣で汚いから多少応戦をせざるを得ない。一部警察官と癒着している三崎正敏が後ろに付いてるから「怖い者なし」と勘違いしているようである。

当初は和歌山の酒屋「ヤナセ」の内紛に乗じて、社長の小野沢朋一社長から黒木正博に対する取り立てを依頼され、ヤナセ役員になって黒木に対する取り立てを始めたようだが、その過程で間違い、誤解もあったので、アウトローズの奥村氏がそれを指摘したことが切っ掛けだったようだが、その中で弊紙も名前を使われ、介入せざるを得なくなったのである。

今ではヤナセ役員である岡村というより、事件屋岡村の顔丸出しでの行状である。事件屋稼業と言うのは、元手は何もない。口の上手さだけが頼りの万事屋稼業である。あっちへピーチク、こっちへパーチク、とにかく無から有を産みだすために、東西奔走するのである。

昨日の敵は今日の友、今日の友は明日の敵と、金になれば右へも左へも行く。真に節操がない。只の金の亡者である。それが事件屋である。ヤクザが強い時代は、散々ヤクザの名を使い、それもその時々の名前の知れ渡った親分の名前を使い熟す。相手が素人だと思えば尚更である。たまに間違って本物に出会うと、「脅されました」と警察に飛び込むのである。

こんな男が「敬天撲滅サイトをつくりました。過去に叩かれた人、いま叩かれてる人、私が表に立ちますから寄付をお願いします」と言って、寄付を募ったところで、いずれ「あの時、寄付したことを敬天にばらすぞ」と、恐喝のネタにされて二次被害に遭うのがオチであろう。所詮事件屋の発想である。

寄付を考えてる人がいたら、顧問弁護士に相談してからの寄付をお勧めしたい。「三崎が岡村さんと言う人に相談したらしい」という話は早い段階で聞こえてはいたが、その岡村さんとヤナセの岡村取り立て役員とが同一人物だとは、どうしても結び付かなった。
ヤナセの岡村は余りに常識がなかったからである。

片や三崎正敏が相談するぐらいの男なら、それなりの人物だろうと想像する。聞けば共通の知人もいるみたいだし、人生の先輩にもあたるみたいだから、こちらから先ずは非礼を詫びるべきかなー、とも考えていたが、私に対する非難ファックスだったから、私にだけの抗議かなー、と思っていたら、あっちこっちに送ってると言うし、全く関係ない者にまで撒いてるようなのである。

これも三崎の指示であろうか?私も昔三菱銀行の支店長の恋愛を記事にして自宅付近にばら撒いて逮捕されたことがある。15年前に三崎に対してチラシ撒きを考えたことがあったが、直塾長に頼まれて止めたのである。書き屋の仕事も阿漕な商売で、他人のプライバシーの暴露や不正の暴露で生計を立ててるようなところはある。恨みを受けて当然である。目立てば注目されるのも仕方がなかろう。

ところで、岡村泰孝であるが、稀代の嘘つきであるようだ。私への抗議文だから、私への誹謗中傷にとどめておけばいいものを、何故か松魂塾とか、京橋の植田さんと言う人のことまで、書いてある。

「アウトローズの嘘記事を鵜呑みにしやがって」という一文があったので、ひょっとしてあの記事の場面(アウトローズ記事)は、直塾長の電話を換わった時点で直塾長から「申し訳ありません。植田さんという人は私がお世話になってる人だから、今日のところは一先ず帰って頂いて、後で話は自分が聞きますから」という会話内容があって、それで男らしく「わかった」と二つ返事して、引き揚げたというのが真相だったのかなー、とも考えた。

と言うのも、抗議文の中に、「松魂塾を作る時に樫山に相談されて二人で作ったのよ。その時は直は只の一塾生だった」という部分がある(岡村FAXΝЩ仮)。

しかし、松魂塾創設に関わり協力し、直塾長の後見人的立場の人に、もしやと思って尋ねたら「そういえば、樫山の後輩にそう言う名前の奴が居たねー」という程度である。

そう言えば、大抵の右翼の会合や勉強会に私は出ているが、一度も松魂塾関係者として会ったことはない。ひょっとして「なんちゃって右翼」じゃないのか?

念の為に間違いがあってはならないので、京橋の植田さんに会って、直接アウトローズ記事についての真偽を尋ねた。ハッキリと「全て事実です」ということだった。そして「若い頃、新宿でヤクザに追われている時、何度も岡村に助けられたことがあるんですか?」と尋ねたら、笑いながら「後にも先にも、岡村と会ったのは、うちに尋ねて来た時の一回だけですよ」と言うことだった。

「電話の内容はどういう話だったんですか?」と尋ねたら、「他人の事務所に尋ねて来て横柄な態度で話すものだから、『あんた何者なの?堅気なの?ヤクザなの?それによっては話も違ってくるから』と言ったら、『松魂塾』と名乗り、直とか呼び捨てにするので、『ちょっと待たんかい。俺も直ちゃんは良く知ってるでー。』」と言って、その場の電話になったそうである。

そして「いま松魂塾の名前を出して取り立てに来たと言う男が居るけど、直、直と呼び捨てにしてるけど、塾長に対しておかしいんと違うか?と言ったら、『誰ですか?』というので、『岡村と言うてるでー』と言うたら、『またあのバカですか?ちょっと換わって下さい』と言うので、岡村に換わったら「ハイ、ハイ」と言って、直ぐに電話を切って、「申し訳ありませんでした」と帰って行ったというのが、植田氏から私が直接聴いた(取材した)話だった。

これなら、アウトローズの記事は全くの事実ではないか?樫山氏も直塾長も今は故人である。「死人に口なし」で一矢報いるつもりだったのだろうが、天知る地知る人が知るである。嘘はいけないよ。赤信号みんなで渡れば怖くない作戦かも知れないが、最初から嘘を書いて躓いてたら、先が思いやられるねー。

「ヤクザに追われているところを何度も助けたのよ」。生き方としてその人が最も大事にしているプライドを傷付けたらいかんよ。しかも真反対の嘘で。

植田さんも私の前であっちこっち電話してたねー。どっちのファンが多いかなー。文責・白倉康夫。

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