【投書】14「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」その14
【投書】
太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触・その14


★暴力団員幹部が介入=「元暴力団員・駒井裕(旧姓今井)との和解提案」を川村眞吾郎に電話

「突然失礼します。●会(広域暴力団)の●と申します。駒井裕の件ですが、ここらで和解しませんか? 何なら自分に任せてもらえば、川村さんが駒井に横領された金とプラスアルファ取って来ます。3億ほどあるんですね?ここらで振り上げた拳を下ろしませんか?崇仁・協議会の会長である川村さんの、お顔は立てますから。」突然の電話での介入。相手の立場も理解した上で川村氏は即答を避けた。

「●さん、あなたのご提案は大変ありがたく受け止めますが、駒井の件は金だけのことではありません。私の人生において、これほどの裏切り行為を受けたことはありませんでした。命ある限り徹底的に駒井裕の悪事を白日にさらして、社会的制裁を受けさせるのが本望なのです。今般のお申し出は、失礼とは存じますがお断りさせて頂きます」と丁重に断ったという。●会の●は「お気持ちが変りましたら、何時でもご連絡下さい。駒井のようなヤクザになりきれない詐欺師まがいのチンピラには、金を取って縁切りした方が宜しいかと思いますので。」(川村氏)

現代の暴力団員幹部は礼儀をわきまえ、そつのない話術を心得ている。果たして元暴力団員、駒井裕がこの幹部に泣きついたのか、暴力団自らが見るに見かねて自浄目的でこのような行動に出たのか、その目的は定かではない。いずれにしても、背景には駒井と旭電業(株)との太陽光事業に関する敬天新聞ブログ連載記事へのリアクションであることは間違いない。駒井が逃げるほどに追いつめられるのは、駒井に利用された側の各方面の人たちであり、自らの立場に危機感を感じている証拠なのである。

暴力団の企業社会への介入、これは組織のトップが使用者責任を問われるデリケートな問題。川村氏は駒井裕の性格や周辺情報で、暴力団関係者から何らかの話があることはを想定内で、最悪、襲われることも覚悟していたという。失うものがない人間の執着のない決意ほど恐ろしいものはない。

「チンピラにケツかかれて川村を襲うほどの単細胞は、本物のヤクザの中にはいない。むしろ、川村も暴力団も、双方で騙された被害者意識を共有されるほうが怖いでしょう。元暴力団員の駒井はともかく、旭電業(株)は、そのあたりは理解出来にしょうが。」(暴力団に詳しいジャーナリスト)


★「小銭」で暴力団の看板使いまわし殺人?を唆す

駒井は京都の弁護士を通じて、敬天新聞社に一度だけ記事の消去を求めた通告書面を送り付けてきた。周りの地上げ仲間に「川村をさらって殺そか?」などという相談をもちかけて教唆していた。それを駒井が後ろ楯に使った、六代目山口組K会の幹部がキャッチし、さらに人づてに川村氏に内容を伝えてきた。駒井自らは看板の陰から唆すだけで、罪も罰も暴力団に被せて自らは無傷でいたい。この透け透けの期待と教唆が暴力団上層部を刺激したらしい。

この教唆は駒井自身以外、誰も利得しない。自らは隠れ、告発者を「さらって殺そか?」と第三者にそそのかす。これが見破られれば、自ら発したコトバが自分に向かってこないはずがない。不用意な言動は、返し矢恐るべしの諺どおり、自らに返ってくるときは恐ろしい結果を招くこともあるだろう。

貧乏クジをひかされたのは、後ろ盾の暴力団と駒井周辺の元組員らである。自分に近い仲間に渡したのは寡少の「小銭」のみ。ちょっと関係が遠い相手には冷たいらしく、太陽光発電の地上げを手伝ったヤクザ仲間の半数以上の者には1円さえも支払われていないという。

駒井の妻は元銀行員で、妻の采配でそのような結果になったことは間違いないようだ。既報のとおり、太陽光事業で巨額の金を得ながら看板を使った六代目山口組幹部にさえ小芝居をして「小銭」を上納。暴力団にさえ「小遣いをやっておけばよい」といわんばかりの駒井夫婦のしたたかさには関係者一同、舌を巻いているという。駒井に降り注ぐ太陽光には仁義もへったくれもないらしい。

さすがに居所を替え、女性同伴の海外旅行で、海外逃亡するだけでは身をかわせないことに気づいたのか、駒井が泣きついたのは六代目山口組K会の企業舎弟で、元奈良県生駒市会議員のS親子である。彼らを介して組の上層部に釈明したらしい。

「川村眞吾郎がブログ新聞に偽り記事を載せて困ってます。私は嘘はついていません。きちんと上納金をお渡ししました。当たり前じゃないですか、会長(現在、駒井の後ろ楯の暴力団員)のお陰で、旭電業(株)と和歌山県すさみ町と岡山県美咲町で、太陽光事業で儲けさせて貰ってますから、いの一番に上納金をお持ちしてますよ」と、滑稽なほどのお追従を伝えたという。しかし、駒井は、自分が一度はきっちり騙した相手で、相手がすでにそのことを知っているということを忘れている。嘘の釈明と追加の小銭話で、果たして通じる相手なのだろうか?

前述の暴力団幹部からの電話に川村氏は次のような説明をした。

「過去の駒井裕の横領と、彼が代表取締役である(株)アスク(現在、(株)ASK)の多額の税金を、私、川村が代表取締役であった(株)川富士建設の税金に、帳簿上、すり替えて支払わせたことに関して、弁護士、国税局に相談しています」(川村氏)

これには幹部は言葉を失ったはずである。場合によっては、暴力団組織のメンツや運営どころの騒ぎではなくなるからである。


★駒井夫婦が国税さえ騙した帳簿操作

(株)アスクの元経理担当者のMの証言によると、(株)川富士建設の多額の利益を(株)アスクへ移すため、駒井の双子の娘をメガバンクに裏口就職あっせんを川村が金を立て替え、頭を下げてお願いした、国会議員の政策秘書に、いわゆる特待融資あっせんを依頼した。しかも「川村会長の了解済みです」と偽り、議員秘書をも騙してのことである。詐欺の玉突き状態で騙した先をもさらに騙す手法である。

議員を使っての銀行融資斡旋は、通常の審査では通らない案件を通すのであるから、ハレンチかつ違法行為である。

つまり(株)アスクには利益がなく、多額の融資を受ける審査条件に満たないために、(株)川富士建設の利益を(株)アスクの帳簿に移し、虚偽記載を行ったのである。そして、川村氏には隠れて株)アスクで複数の金融機関から融資を受けることに成功する。その後、国税局から(株)川富士建設に「お尋ね」通知がきたという。

このとき、蠕酩抻侶設の事務所では、駒井夫妻が(株)川富士建設と(株)アスクの帳簿を並べ、困った顔で睨んでいたと、前出の経理担当者Mは証言している。

経理担当者のMが「帳簿を触るな!」と駒井から恫喝されたのはこのときである。螢▲好が銀行融資を受ける際や、(株)川富士建設の利益を(株)アスクに移す帳簿操作の際には、Mに一切タッチさせず、「(株)川富士建設は利益が出過ぎて、川村会長が困るから、節税するために(株)アスクに利益を移すんや」と、経理畑に長年従事しているMに全く理解出来ない理由説明のみで、Mが何事か聞き返すと、またしても駒井からの恫喝で沈黙させたという。

国税局の「お尋ね」を回避する為に、悪徳夫婦は共同作業で帳簿操作を行った。

まず先の銀行融資を受けるために、(株)川富士建設の利益を螢▲好に移して、事業実体があるかのように見せて、銀行融資を螢▲好が受けた。その後に利益を(株)アスクから(株)川富士建設に移して記載し、川村の仕事の利益は(株)アスクの帳簿に移し、国税局に睨まれるや、全ての利益を、川村が代表取締役である(株)川富士建設に移して付け替えたのである。

つまり、発生する税金は、川村が代表取締役である蠕酩抻侶設に押し付けた形ができあがったのである。

この駒井夫婦の共同作業は恩人である川村氏を陥れた。結果、(株)川富士建設は国税局の査察を受け、(株)川富士建設の銀行口座はもちろん、川村氏個人、川村氏の妻や子供たち、要介護の川村氏の妻の両親の銀行口座に至るまで、すべて差し押さえられた。川村氏の妻の父親は目が不自由で、母親は認知症との診断を受け、川村夫妻が積み立てた介護施設入居用の資金さえ失われた。この駒井夫婦の悪計によって、全てのお金を国税局に差し押さえられた川村氏の家庭は崩壊した。

暴力団からの和解提案を一切断り、社会的制裁で、この恩人を平気で裏切る駒井裕と対決したい、川村氏の気持ちは痛いほど分かる。

背景は既報のとおり。暴力団員失格で、オレオレ詐欺・引ったくり・レイプ・自ら主演のレイプ映像販売と、底辺の生活から拾い上げられて、人並み以上の生活水準や、子供の裏口就職まで川村氏に尽力してもらったにも関わらず、躊躇なく裏切った。

恩人の川村氏の大病を機に会社の金を横領し、周辺の川村人脈には「川村会長の命が危ない。多額の手術費用、入院費用が要る。会社に国税局の査察が入って、会長のお金を差し押さえられて…」云々と金を搾取。一方では自身の負うべき税金を帳簿操作で川村氏の会社に全て背負わせていたことで、一気に川村氏の事業・家庭崩壊が起こったのである。

駒井一家がこの頃にSNSに掲載した、高級レストランでの幸福そうな家族写真を見て、川村氏は怒りを通り越し、こんな奴に騙された自らの情けなさを猛省し、一切の温情を捨てたという。


★旭電業(株)松岡社長と片岡俊治・執行役員の「関係」

今般の元暴力団員・駒井裕と組んで和歌山県すさみ町、岡山県美咲町での太陽光事業での、旭電業(株)の主役は片岡俊治・執行役員である。既報の通り旭電業(株)の社員からの告発で、片岡俊治・執行役員だけでなく、社員数人が駒井裕から過剰接待を受けている。裏金を受け取った社員や高級料亭で飲食し、女性の性接待を受けた社員もいるという。全て元暴力団員・駒井裕の根回しである。当ブログには誘惑に負けなかった社員の嘆きの声が聞こえてきている。

片岡俊治・執行役員は、松岡社長が他社からヘッドハントした社長のお気に入りである。

松岡社長は敬天新聞ブログにアップされて以来、苛々と不機嫌の日々を過ごしている。そこへ政府売電(買取価格)の18円への移行でさらに頭痛の種が増え、怒りの矛先を片岡俊治・執行役員へ向けているという。しかし、今、片岡俊治を処分すると岡山県美咲町での太陽光事業はストップとなるので一歩手前でこらえているようだ。

執行役員の周旋を受け入れ、暴力団との関係を看過しながら、売電価格40円のまま事業実現だけを目標に、元暴力団員・駒井裕をビジネスパートナーとして、和歌山県すさみ町に続き、岡山県美咲町の太陽光事業を任せた。暴力団関係者が地上げをしていることを知りながら、和歌山県すさみ町では、地上げした土地に、駒井の要望通りのバカ高い賃料を払っている。岡山県美咲町でもバカ高い要求価格を了承している。現在、18円に下がった政府の買い取り売電価格では事業は赤字で成立しない。契約当時の40円で、岡山県美咲町の太陽光事業を進めないと会社の存亡自体に関わることから、松岡社長は片岡執行役員のことも含めて、見て見ぬふり、臭い物には蓋の姿勢を崩さない方針である。

片岡俊治・執行役員は松岡社長が自分を解雇できないと高をくくって、堂々と駒井と今も派手に付き合い、酒池肉林の生活で人間が変わったという。生真面目だった片岡氏は、立ち居振る舞いから話し方まで変わった。昔のヤクザ映画を見た後に、映画館を出たときの客のようだと社員は嘆く。会社を誇りに思い、真面目に一生懸命働いている社員達に対して、旭電業(株)松岡社長は、社長として恥じるべきだ。

続く
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【敬天コメント】
駒井と組んで太陽光発電をやってる旭電業と言うのは、真面な会社かね。駒井が如何に卑怯で汚い男だということは、この連載を見ればわかってきただろうに、自分の会社で調査するだけの能力がない会社みたいだな。危機管理能力0の会社だな。

崇仁・協議会の川村会長の発言を聞いただけで、今も確実に駒井が暴力団の名前を使い、地上げをしてきたことがよくわかろうに、旭電業のコンプライアンスはどうなってるのかね?岡山県の美咲町は絶対にオープンさせるべきではない。

和歌山県のすさみ町だって、駒井は嘘を言って町の土地を買い取ってるわけだから、町は売買契約を破棄するべきである。しかも何十倍の値段で旭電業に貸している。

契約書の内容や資料等で証明されてるわけだから、町は行動を起こすべきであろう。直接旭電業と契約していれば、その金はすさみ町に入ったお金である。

「引込み役」の上田議員は恥を知れ。神様、どうか駒井が預けている23億円が警察に凍結されて、全額国税に差し押さえられますように。
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