【投書】「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その3

【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その3

 
★見渡せば“ヤクザ”の野原 上納金で一変した開発計画と業者への支払い

繰り返しになるが、旭電業(株)は業界では一流企業で通っているものの、コンプライアンスに抵触する為に上場はとっくに断念していると市場関係者は言う。元暴力団員が代表取締役を務めるフロント企業と契約を結び、多額の契約金プラス土地の賃借料支払いで広域指定暴力団に金銭奉仕している。この構図は締結された契約によって最低、数年は続いていくことになる。旭電業自体がフロント企業と化している状態が黙認されていることになる。

蝪腺咤砲フロント企業であるならば、代表の駒井は企業舎弟。旭電業(株)も同様の利益供与をリスク承知で業務提携しているのであるから、フロント企業の関連会社、あるいは利益供与の会社という位置にあることになる。その代表者もまた自覚の有無は別として企業舎弟の兄弟ないし関係者、共生者という位置にあるのではないだろうか。

一流企業は、大規模事業に関しては業務提携前に必ず調査会社を使い、相手側企業の身体検査=デューデリジェンスを行う。それが企業にとっての身だしなみであり、一流の証明でもある。

「旭電業はDDをやった形跡が一切、感じられません。」(調査会社大手)

果たして簡単な調査費用、経費を惜しんだ結果なのか?と首を傾げる。

駒井だけではない。見渡せば端から端までヤクザ者ばかり。どこから調べても反社だとわかる判断材料は転がっている。旭電業は確信犯、その可能性が大きいと誰もが思う状況なのである。

現在、(株)ASKと株)東西E&E、(森田宇市・代表取締役)は共同で、岡山県美咲町で大規模なメガソーラー計画を旭電業(株)と業務提携で進めているが、その地上げは元暴力団構成員や、前科のある準構成員が担当し、2017年度末(2018年3月末)完了に向けて進められていた。蝪腺咤砲遼塾倭置としての威力は想像以上に大きく、妨げになる問題は全て排除された形だ。

俄か拵えの暴力装置の限界は旭電業が、よく見ればすぐにわかるはずだった。駒井が組への上納金を差し出したがゆえに、事業本来の周辺への支払いは一切無視された。この裏切り行為ゆえにパートナーが本来の事業の主役だった川村氏に証拠付きで駆け込むこととなった。これだけ見ても旭電業が事業のガバナンスを欠いている証拠であると言える。当然、事業全体も綻びはじめたと言える。

当初の計画であれば、一糸乱さぬ形を目指し計画していたが、あくまで駒井の利益の独占欲と、暴力団への上納を目的にした為に、状況はガラリと一変し、周辺業者への報酬から税金まで、支払い一切を無視する形になった。

当然、裏切られた川村氏を中心に、関係事業者数人が集団訴訟の用意を始め、関係機関にも働きかけ始めた。大阪府警は暴力団の資金源を放置する理由がない。府警の調査によると、駒井の会社は自宅住居を本社登記しており、駒井以外の従業員は一人もいない、ほぼペーパーカンパニーに近い状態だという。会社として機能していないにも関わらず、銀行の口座には23億円もの金が入金されていると言う(大阪府警四課調べ)この大金は、旭電業社から、元暴力団員で、現フロント企業舎弟の駒井裕に送金されたものである。

川村氏の事業や人脈を入院中にカッパらい、事業を手伝わせた周辺のA社長らには約束の報酬を支払わず、暴力団にも「思ったより、金が入りませんでして」と駒井が嘘をつき、先ずは1億円を持参し、その1億円の中から、元市会議員の息子と、元暴力団員に各2500万円ずつ渡した。残り5000万円は六代目山口組幹部に上納を依頼。残り30億円近くの金は全て駒井が着服した。その後、不定期ながら、山口組には数千万ずつは上納していると周囲に語っている。

駒井は事業利益の額を少額に申告し暴力団への上納金をケチったが、1億円の上納金は暴力団への利益供与として有罪である。もちろん、脱税は2500万円以上で有罪、それも実刑確定ということになる。駒井らの悪銭の宴が終焉を迎える日は近いだろう。
 

★事業仲間=暴力団員の「おやつ」は覚せい剤

岡山県美咲町の太陽光メガソーラー事業は、旭電業(株)の子会社から駒井と森田の会社に、5年間で30億円の土地賃貸料が支払われる。企業舎弟蝪腺咤砲氾貔升邸Eから、当然、広域指定暴力団へ上納金が流れる。

広域指定暴力団との密接な関係、それは蝪腺咤法代表取締役・駒井裕自身が明白に証明している。駒井の公開Facebookに堂々と掲載されている交友関係を見てみよう。

2017年11月駒井のFacebookには「友人と東京で食事してます」と、高級レストランで食事中の写真がアップされている。手前は蝪腺咤砲龍隶耆蟻緝充萃役、隣(奥)の男は元六代目山口組極心連合会組員松田某である。松田某は覚醒剤で逮捕され、組からは破門されている。しかし、現在も元の親分(極心連合会橋本会長)を「パパ」と呼び、元幹部組員(破門)と互いに「兄弟」と呼び合い、月に最低100万円を上納し、企業舎弟というポジションにいるらしい。反省の色は欠片も無い。現在も周囲には堂々と「覚醒剤やってるよ! おやつ感覚ですよ!」と悪びれずに公言している。旭電業(株)のパートナーである駒井は、この元組員を親友であると公開の場で紹介している。事業パートナーの公開Facebookを旭電業(株)が知らないはずがない、と警察関係者は断言する。つまりASK駒井、東西E&E森田、旭電業(株)も含めて確信犯だと警察関係者は見ていることになる。実は、この元組員Mも岡山県美咲町の太陽光事業に関与しているからである。「おやつ感覚で覚せい剤を嗜んでいる人物」は事業仲間、この輪の中には

旭電業が入ってくることは言うまでもない。

今回で2回目のパートナーシップであることから、旭電業(株)は、和歌山県すさみ町と同様に、コンプライアンスを無視して契約するとみられている。仮に表面的に蝪腺咤法駒井裕代表だけ外して東西E&E代表取締役、森田宇市を残しても、周辺はすべて暴力団関係者で固められている。まだ一般に露見していない段階では旭電業は事業継続を優先する可能性が高い。

「たとえ一切の銀行融資が止まったとしても旭電業(株)は止まることを許されない。政府買電価格引き下げもあって、太陽光発電は開発してもすぐ売却する事業体が多くなっています。事業は発展性を失っていながら、引き返す道もなくなっている。大した利潤は得られないが事業すべてをご破算にする勇気もない、そういう優柔不断な姿勢に付け込まれたのであろうが、結果は反社協力の道を選んだ」

旭電業には同情の余地はない、と太陽光の専門家は言う。

≪その4に続く≫
 

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