時々起きる馬鹿野郎による無差別殺傷事件
時々起きる馬鹿野郎による無差別殺傷事件

新幹線殺傷事件は、丁度10年前に起きた秋葉原殺傷事件の模倣犯である。秋葉原殺傷事件も、なにかの模倣犯とか言っていた。

こういう馬鹿野郎は、いつの時代もいる。自殺願望者であるなら、他人に迷惑をかけずに、黙って一人で死ねばいい。親はバカでも自分の子は可愛いだろうから、自殺を防ぐのは仕方がないが、他人は自殺願望者を助けないことだ。

一度目は「世の中の迷いや、生きてることへの迷いで、自殺を試みることもあろう」から、助けてもいいが、二度目の自殺は、明からな「願望自殺」であろうから、止めない方がよい。本人の死ぬ権利を認めてやることも大事である。

このバカ男は、「刑務所から出て来たら、また同じことをする」と公言してるらしい。だから、こういう言葉も裁判での判断材料として、死刑の判決にすべきである。こんな更生不可能な者に情をかけても、何の得にもならない。

それから、いま何処かの警察の留置場にいると思うが、こんなのを取り調べても何の意味もないので、取り調べは午前中だけにして、午後からは道場に連れて行って、精力善用の教えを指導すべきである。

指導官はバカ男に道着を着せて、好きなように暴れさせて、殴り掛からせて、それを取り押さえる術を、全ての警察官に見せて逮捕の見本にするべきである。

柔道の立場から、剣道の立場から、空手道の立場から、見本にすればいい。そして、叩いて、突いて、投げて、絞めて、押さえつけるまでを、何度でも繰り返せばいい。こういうバカを指導するには、こういう方法しかないのである。

本来、親に責任があるが、親自身が「家族ではない」というぐらいだから、誰も教育できなかったのである。謝ってるにも拘わらず、5歳の女の子を殺してしまったバカ親もいるが、小さいときは温かい愛情で保護しなければいけないが、二十歳も過ぎて過保護で育った甘え過ぎが原因のような男には、1年限定でいいから、やはり徴兵制のような教育は必要なのである。

因みにこのバカ男は、一つの警察署で見せしめ指導が終わったら、次の警察と順次たらい回しにして、警視庁全管区の警察署の「捕り物の見本」に使うべきである。そうすることで、少しは国に貢献ができたと、本人も感じるのではないか。この意見いかがでしょうか?いいね、と感じた方は、クリックをお願いします。
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