非弁の呼び屋コンちゃんとポン中ホンマの正体
非弁の呼び屋コンちゃんとポン中ホンマの正体

特殊詐欺の撲滅や詐欺犯罪者に飼われている弁護士の実名報道、その裏で暗躍する非弁行為の警鐘で有名な鎌倉サイトに、度々登場する呼び屋のコンちゃんと覚せい剤中毒のホンマ。コンちゃんはともかく、ホンマは覚せい剤中毒者と書いてあるのに、なぜ警察は動かないんだろう?そうか、今ではなく過去に中毒者だったのかなー?とか思いながらぼんやりと記事を読んでました。ところが突然情報が入って、「コンちゃんは近藤光彦というもので、昼間から酒を飲んで、プロ囲碁士で有名な笠井浩二弁護士のお友達(飲み友達)です。ホンマはホンマではなく、本田高英というエイワの管理部に所属しています」という。事実かどうかを確認するために本人に質問状を送ったところ、回答がきた。

と言うのが、前回の本来の記事だった。

しかし、本人に改悛の情深ければと、一度だけ機会を与えたつもりだが、その甲斐もないという情報が入ってきたので、実名で公表し、名誉棄損を受けて立つことにする。

近藤光彦は食えなくなった弁護士を探してきて、あっちこっちに紹介する役目。通称コんちゃん。元は芸能関係の外国のタレントの呼び屋をしていたらしく、そこから呼び屋のコんちゃんと言われるらしい。

サルート法律事務所の名刺を持ち歩き、自分がオーナーであると吹聴することもあるらしい。一方の本田高英はエイワの管理部に籍はあるらしいが、食えない弁護士を抱え、実質オーナーとして、サラ金の過払い請求をやっているらしい。

エイワから見れば一見「背任行為」をしてるように見えるが、それとも、自社から借り入れしている過払い請求は削除するように言ってるのだろうか?

非弁行為というのは、本来弁護士の免許を持ってる人(弁護士)しかやってはいけない仕事を、名前だけの弁護士を看板に据えて、実際は事務員たちだけで運営することをいう(犯罪行為)。

特に過払い請求の時効は10年間で、利息制限法が変わって、金利が安くなり、「多く取り過ぎていた金利を返しなさい」という法律が出来たので、弁護士がこぞって、そちらにシフトを敷いた。

それに乗じて武富士を始めとして、社員の中から、会社の借り入れ名簿を持ちだす者が増え、それを元に営業をかける者が増えだしたのである。

いくら法律を知らなくても過払い請求の実務ができるとはいえ、本来弁護士しか出来ない業務である。数を熟す為に事務員を多く雇い入れ、数で勝負したのである。

取り立ての要領を覚えた者は、どんどん独立するが、弁護士がいなければできない仕事だから、そこで、金に追われた弁護士、酒に溺れた弁護士、生活の破綻した弁護士を見つけてきて、看板に据え、仕事は自分たちでするのである。

元より規範性の足りない連中だから、依頼者を騙したり、ピンハネしたりと、違法てんこ盛りである。このような詐欺的な過払い請求の仲間として本田の他に、タカセだとか、カネヒロとかの名前も挙がっている。
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