松山政司代議士に旧知の女性が怒り心頭
松山政司参院議員に旧知の女性が怒り心頭

松山政司という参議院議員がいる。福岡県築城郡椎田町から出ている。日本青年会議所の会頭まで務めた男らしい。初めて聞く名前だったので調べてみたら、何と第三次安倍内閣の内閣府特命担当大臣である。

特命担当大臣というのが、何をするのか良く知ら無いが、その松山政司を許さないという女性がいる。福岡県の飯塚出身の女性である。やはり地元で青年会議所の役員をやっていたそうである。だから、松山政司のことを良く知ってるのだという。

それで、なんで松山議員に怒ってるのかを尋ねた。松山議員の親戚にあたる、工藤政由とか言う人が居て、その人が地元の町長さんをやっていた。しかし、ある日公文書偽造、贈収賄等で逮捕された。警察の最終目的は松山建設社長でもあった松山政司議員だったそうである。松山議員から「自分の事は絶対に言わないでくれ。出て来たら一生面倒見るから」と言われ、約束通り、一人で背負って行ったそうである。

その為に警察の追及は厳しく3拘留も再逮捕が続いたそうである。もちろん逮捕されたことで、町長の職は追われ、その後の政治家生命も終わったそうである。それにも拘わらず、一向に面倒を見る気配もなく、話し合いに行けば逃げ回り、そして社会に対しては、綺麗ごとばかりいうので、その元町長さんも、もう見切りを着けて、告発する決心をしたそうで、その町長さんにお世話になったお礼もあるので、松山政司退治を決意したそうである。それなら納得するまで戦えばいいと、新橋で訴える場を提供しているのである。

松山政司と検索すると、「女体盛り」と出る。青年会議所の集りの余興で女性の裸に刺身の魚を飾りつけて、それを肴に一杯やって大受けしたそうだが、その裸になった女性が16歳だったとかで、主催者の幹事が逮捕された事件だそうで、そこに当時会頭であった松山政司が居たのではないか?という疑惑が持たれているのである。

しかし、女史の話では、親しいメンバーに、その件を尋ねたら、「そこに松山政司は居なかった」と言うのが真相という。検索記事では「?」になってるから、「居た?」でいいんじゃないの?と言ったら、「是は是、非は非」で戦いたいので、「女体盛りの話はしても、松山政司がそこに居たとはいいません」という。

正々堂々な戦い方で、潔いねー。本当は麻生太郎副総理とも喧嘩したいとか言うから、「それは止めといた方がいい。麻生太郎と喧嘩するには、一生を賭けた喧嘩をしないと勝ち目はない(絶対ないとは言えない。命を賭ければ一寸の虫にも五分の魂)。先ずは一生食うて行くだけの力を蓄えるのが先。中途半端に戦いを挑んでも返り討ちに遭うだけ。今の貴方には戦うだけの力がない。権力者は絶大な力を持っているので、色んな圧力をかけてくる。あと10年経っても怨念が消えなかったら、相手を殺して自分も死ねばいい」と言った。

長く麻生太郎選対のウグイス嬢をやっていたらしい。知り合いのよしみで、麻生氏の秘書に仕事を頼んだら、「話がついてるから、そこに尋ねて行けばいい」と言われたので、尋ねて行ったら暴力団の親分だったらしく、こっぴどく脅されて這う這うの体で逃げ帰ってきた嫌な思い出があるそうである。しかもその親分は後日殺されたそうである。

彼女にしてみれば、「どの面さげて暴力団追放を言ってるの?」と言う思いがあるようだ。その秘書が逃げ回って、謝罪もしないから、恨んでいるそうである。しかし、「今、貴方が戦う相手ではない」と、説得したのである。人は仕事が上手く行くようになったら、怨念も薄くなるのである。
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