凄腕の女地上げ師(52)戦いは正攻法で
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高畠弁護士はやはり慎重に業務を行なっていたようですね。マキリンが即時抗告したという事は自分の収入などを裁判所に提出し、破産する様な状態ではないと説明したという事です。それでも破産開始決定が出たという事は、債務が相当大きいという事でしょう。

またマキリンは金があると言っているのですから、債権者は債権をきちんと届け出れば配当が出る可能性がありますから、自称債権者たちはマキリンの悪口ではなく、債権届を管財人に出すべきです。

当紙は、マキリンや河合ちゃんに不正・不法行為があると思うから、報道しているのである。ただビジネスで負けた者たちに同情して、マキリン報道をしているのではない。ビジネスに勝ち負けはつきものである。

ビジネスだけではない。この世では、全ての職種、集合体、個々に勝ち負けはつきものである。マキリンは、債権者破産を誰かにかけられた。本人は納得いかないと、即時抗告をした。しかし、裁判所は棄却した。という流れなら、一般的には、故意の破産とか、偽装破産は考えられないような気がする。

では何故みんなが、偽装破産を疑うのか?これらの一連の流れそのものが、最初から仕組まれたものというのだろうか?破産したにも拘わらず、前後の行動が微動だにしない遊びっぷり、仕事っぷりが、不自然に映るのだろうか?本当の破産を掛けられたら、あんなもんじゃないと。

しかし、訴えられた債権、後から出て来る債権併せても、十分に払えるだけの財力があったら、愛人と遊び惚けてても、何ら不思議ではない。

ところが、何億か知らんが手数料が入った翌月買ったマンションに、抵当権をバタバタ付けた。それも殆ど知り合いの会社が。ここら辺が疑われているんだろうなー。

それより不動産免許の更新の方がおかしい。報告義務を怠った裁判所書記官のミスではあるが、本人の虚偽報告も責められるべきであろう。そして、虚偽報告であっても、更新時さえ通過すれば、その後に破産者であることが発覚しても、その有効期間中、その免許が有効であるというのも、おかしな話である。

裁判で稀に無罪を出す「手続き法違反」みたいなものだろうか?破産の内容も見えてきた。河合氏も陳述書で自分の言い分を述べてきた。個々の仕事のことについても、述べている。

これらを踏まえて、投書をしている皆さん反論して下さい。但し、悪口とか仕事で負けた嫌みではなく、不正・不条理・違法行為で訴えて下さい。戦いは正攻法でやりましょう。反論する場合は、資料も添えて。ラインでも、ツイッターでも構いません。証拠になるものであれば、何でも送って下さい。秘密は厳守します。
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