東京ドリーム学園(ISB)を蝕む貝原親子
東京ドリーム学園(ISB)を蝕む貝原親子

今週は三日間にわたって、学校法人東京ドリーム学園専門学校、インターナショナルスクールオブビジネス(ISB)の過去記事を掲載した。

貝原親子が学園の金を自由に使いまくっている実態が、教職員の悲壮感漂う内部告発からもわかる。

貝原をパパと呼ぶ愛人(出口すみこ)が居たり、自殺者を事故死で処理したり、暴力団に金が流れてる、と言うことまで書かれている。

当紙が、この問題を提起してから何年経つだろうか?この貝原秀輝という男は、学校法人食い荒らし詐欺男として有名な人物で、過去に幾つも食いつぶしているのである。

今回も学校法人の金を私的流用するために、理事会を開催もしてないのに開催したように装い、また出席してない理事を出席したように装い、虚偽の書類を作成した事実が何度もある。そんな書類を公的機関や金融機関に提出しているのである。

当初の段階では、間違いなくこの作業に協力した弁護士もいた筈である。今は退職しているが、貝原の傀儡として、違法行為を連発していた田中建志やその愛人であった池内賀子なども、調べるべきである。早い段階で文部省や東京都が、この不正に気付き、指導すべきであった。

この投書をくれた先生方の中には、弁護士センターや警察にも相談に行った人もいるようである。世間では暴力団との決別を強いながら、もう相談から一年も過ぎているのに、彼らが逮捕されたというニュースは聞かない。

被害者の学生たちが外国人であるから、被害届の出し方がわから無いというのもある。もう一つは、日本語学校に来る学生の目的の一つに、ビザを貰えるというのがある。その間、日本で働ける(違法)からである。

中には学校に行くよりも、働くことを優先してる学生もいるぐらいである。その気持ちを悪用しているのが、貝原たちのような考えを持つ、学校法人経営者である。

違法行為を助長して金儲けすることだけに腐心するような者に、認可を与えるべきではないのである。東京都が認可を与えるから、その認可付きで彼らは、この学校法人を売り歩いている。

先ずは一日も早く、認可を取り消すべきなのである。外部から捜査権のある第三者人が入って、内部調査すべきである。教職員たちは身の危険さえ感じている。

まさか、検察出身、警察出身のOBが顧問に入って、知恵付けてるんじゃなかろうね。最近はカネで魂を売る人物は多いからねー。それにしても、文科省、東京都、警察、国税も、動くには十分の証拠は揃ってると思うけどねー。
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