衝撃的タマ²ちょん切り事件の余波
衝撃的タマ²ちょん切り事件の余波

弁護士の卵になる前のボクサーちゃんが、寝取られた嫁の復讐に、やり手弁護士の珍ポコ&タマタマを植木鋏でちょん切った事件は、今後流行するのではないか。

過去に少ない事例はあったが、女が男に対してという意味合いが強かった。男は、男に取って珍固&タマタマは命に匹敵するほど大事な物で、男のプライドそのものであることを知っているから、体を殴る蹴る等しても、ちょん切るという発想はなかった。

脅しで、「ちょん切るぞ」と言う者はいたかもしれない。だけど、実行まではしない。余程憎かったのだろう。傷害事件の最高刑が15年らしいから、それより長いことはない。やられた弁護士の心の傷は15年やそこいらでは癒されないだろう。仕事にも大影響しよう。可哀想だけど、行く先々で噂にされ、陰で嗤われるだろう。

人口珍固&タマタマの形はできるらしい。苦楽を共にした妻なら理解してくれようが、他人は見世物的な感覚でしか理解してくれない。その侮辱感を生涯背負って生きなければ行けないのである。

仮に最高刑の15年の懲役に犯人が行くとしても、世間のイメージは勝ち負けで言えば、犯人の勝ちというイメージであろう。その心は、ボクサーちゃんが本懐を遂げたように映るからである。
憎い相手を殺せば、本懐を遂げたことになろう。だが、現実には思いとどまるのが普通である。時の経過が忘れさせてくれたりする。この珍ポコ&たまたまちょん切り事件は、新手の本懐を遂げたイメージを持たせるだけの説得力がある。

服役対効果から言えば、15年ではあまりに軽過ぎるのである。ボクサーちゃんは、妻の目の前で、ちょん切り事件をやったらしい。自分が強いところを妻に見せたかっただけだろうか。妻が強姦されたと思い込んでいたら、それは有り得る。

しかし、妻に対する復讐もあったのではないかと思えてならない。結婚して2年しか経たない髪結い亭主を、15年も待っているとは思えないからである。と言うような、下世話な珍固&タマタマちょん切り事件の解説を、あの司法解説第一人者の鷲見先生が、何故か十何回にも亘って連載しているので、気になってしようがない。どう考えても週刊誌ネタでしかないような気がするけどね。鷲見先生、体に留意されて頑張って下さい。
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