ビズインターナショナル追徴課税20数億円でシステム破綻確定

ビズインターナショナル追徴課税20数億円でシステム破綻確定

 セカンドライフのバッタもん『ファントム(旧「エクシングワールド」』をマルチ商材にした、詐欺ネットワーク販売のビズインターナショナル(実質オーナー=フレパー・ネットワークス(東京都港区虎ノ門3-12-1 ニッセイ虎ノ門ビル
13F・宮之内誠人社長)/関係する東証2部上場企業=(株)テークスグループ 証券コード:7719 相模原市=山本勝三代表)が脱税で追徴金。


 ネット上では「バーチャル原野商法疑惑(未完成仮想空間内の土地先行販売)」と、詐欺を柔らかく言って頂いているが、ここのスタッフ連中は詐欺師丸出しの図太い神経をしているので、もう逃げの一手は考えているかも。


 フレパー・ネットワークスの資金還流方法は―マルチ企業「ビズインターナショナル」(さいたま市大宮区)の石原茂男代表にエクシングワールドのバーチャル原野で詐欺的金集めをさせる→ビズの売り上げの大半は開発費や保守料などの名目でシステム販売のフレパー子会社IDR社に流す→IDRはシステム開発などをフレパー・ネットワークスに再委託―という形の手の込んだもの。


 そして、黒幕であるフレパー宮之内誠人は、被害者らの涙の投資金を営業収入としてガッポリとパクり、それを累積赤字を抱えて課税所得を発生させないかたちで留保し、その金で東証二部上場企業のテークスグループ(東2:7719)を事実上の支配下に治め、一瞬にしてマルチ企業の黒幕から上場企業の大株主様へと変貌を遂げた。


 今回のビズインターナショナルの脱税捜査が、フレパー・ネットワークスやテークスグループまで波及して一網打尽にしてくれるかどうかは疑問だが、被害者の方々は、どうせもう金は戻らないと諦めいち早く、ビズインターナショナル=フレパー・ネットワークス=IDR=(株)テークスグループを投資詐欺で告訴しよう!


東証二部上場 (株)テークスグループの支配を目論むフレパー・ネットワークスの仮想空間ファントム
(旧「x−i」 販売 マルチ企業ビズインターナショナル)についての千里眼特集

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