派遣村≠労働災害

派遣村≠労働災害

 

エセ労働災害


 労働災害にも、派遣先の倉庫内作業で大怪我を負い、派遣先企業にも派遣会社にも怪我の面倒を見てもらえずやむなく労働基準監督署に駆け込む疔榲の労働災害事件もあれば、働いてもいないのに『不況で働けず金がない、悪いのは中間搾取する派遣会社だ』などと徒党を組んで圧力団体と化すエセ労災事件も存在する。

 年末年始の乞食動員詐欺紛いイベント「派遣村」によって、市民権を得た派遣ユニオンという貧困食い商売が、また税金をかすめて乞食達とのエセ政治活動を加速させようとしている。

 都市再生機構や各都道府県が、年末の日比谷派遣村騒動の時に「時限措置」即ち、期間限定での緊急対策として、労災政治災害だと騒ぎ立てる派遣村ホームレス達に協力して公営住宅を格安で提供した。

 一般的にも1世帯が2万〜3万円という格安なため入居競争率が高く、その為の募集代行商売まである公営住宅に、派遣村のホームレス達は、たった3〜4,000円の家賃で入居しているのだそうだ。(公営住宅近郊の児童に対する『働かざる者食うべからず』という道徳教育は破綻)

 神奈川県の派遣村ホームレス受け入れ先公営住宅では、年始に「6月末までの期間限定」として公営住宅を破格で提供した。派遣村運営陣やホームレス達は6月末までには何とかしなければというのが分っていた。確信犯である。

労災便乗確信犯、派遣村


 派遣村乞食まで「ホームレス」と一括りにしてしまうと、荒川とかで野生化して逞しく生きてるおっさん達に悪いので、以下、「派遣村ホームレス」として区別することにするが。派遣村ホームレス達が、年始にマスコミを味方につけ「私達は政治災害、労働災害の被災者です」といった顔をして、タダみたいなこの公営住宅入居を勝ち取った時、恐らく「公営住宅は一度入居してしまえば立ち退きが非常に困難な『家賃不払い者のパラダイス』である」事を知っていたように思えてならない。

 もしくは6ヵ月後の公営住宅退去日が来たら来たで、その時は派遣村の左翼の兄さん達が何とかしてくれる、派遣村の奴らにおんぶされてりゃ、行政が何とかしてくれる、その為にも自分達が無職でいることが武器となる、これが肝心だ、・・・・・・というどす黒い企みを、今、公営住宅に入居しつつ、「仕事がないです、立ち退きは勘弁して下さい」なんて泣き真似をしている派遣村ホームレスの連中が腹に抱えているような気がしてならない。

 でなければ、なんで「月々10数万円以上の失業手当ほかの収入」があって、月々の家賃が3〜4,000円という生活をしていて、6ヶ月間も貯蓄猶予があったのに、公営住宅を追い出されたら明日から生活できないみたいなメチャクチャな家計簿になるんだ?

 どれだけ、後先考えずに就職活動もせずにパチンコざんまいのその日暮らしを続けたんだよ?っていう事を役所はいうべきだ。派遣村ホームレスが群れたままの形で公営住宅入居を続ければ、公営住宅というスタイル上、必ず、次は3〜4,000円の家賃も苦しい、払えないと家賃不払いを起すだろう。

労災被害者の圧力団体


 今や、全国規模の圧力団体と化した派遣村左翼どもは、いっぱしの圧力団体としての弱者の生存権、という権力を持った。一度、居住権を得た公共用地をただでは手放さないはずだ。であるから役所の担当者も大変だろう。

 この派遣村ホームレスの連中は、ほとんどが生活保護を申請し、これからその生活保護費用を受給し続けるはずだ。俺はいらない、なんて人間はそもそも派遣村には関わらない。

 役所の担当者は、派遣村ホームレスを追い出せられなければ、せめてお前らきっちり収入(生活保護費)貰ってるんだからと、月々の3〜4,000円なんていうふざけた家賃を、一般の人が払っているのと同額の家賃に修正して請求すべきだ。

 そうしないと、派遣村ホームレス派遣村運営委員会の連中にメリットを感じ、かつ自分達の『生活弱者という武器』をかまえたまま、近隣住民に迷惑な毒を吐き続けながら延々とそこの公営住宅に住み続けることになるだろう。

 ホームレス達の元締めの貧困食いの本尊、派遣ユニオン労組左翼、公営住宅賃貸契約・期限切れ間近の、今、この時期に、自分達は6ヶ月間も公営住宅内でゴロゴロしていたことは棚に上げて、厚労省に対し「労災天災で無職となった人達をまた見捨てるのか?公営住宅から追い出して入居者を見殺しにするのか?」などと、また言い掛かり。

 働く気のない怠け者達を代表して「職が見つかるまで入居させてくれ」だと。もともと無職のホームレスが虚偽紛いの書類作成で失業手当を貰い、それが切れても生活保護他あらゆる法の網をくぐりぬけた助成金詐取方法によって、月々10万円以上の遊び金を使ってノウノウと暮らしてゆけるのだ。向上心さえ持たなければ。

 そんなヤツラの「退去時期」を、約束どおりの6月末ではなく「職が見つかるまで」等と延長でもしたら、向上心のない派遣村依存ホームレスが何もせずにノホホンと暮らせる今の最高の住環境を変える、つまり「職を見つける」はずがない。

 そもそも派遣労組とかアルバイトユニオン、つまり「労働の組合」を自称している割に、ちゃんと働いている奴がほとんどおらず、多くが元派遣先企業などの勤め先からの訴訟和解を通しての示談金を貰うことに目の色を変えているプータローばかりの団体の交渉を、役所はまともに聞いてやる必要はない。

ホームレス≠労災


 派遣ユニオンなどに、元勤務先からの示談金取得依頼する奴は、示談金儲けようとする割には、弁護士に頼みゃ金がかかるとケチり、ユニオン労働組合とか共産党の民商だったら無料でやってくれるかも?という間違った幻想を抱いてセコイ根性で相談に行くのだから、労組加盟して組合費をボラれ弁護士費用は別途請求された上にわけ分らない労働争議にただ働き参加させられたり、戦争反対のデモにボランティア参加させられ後悔する事になっても自業自得。

 しかし働かない奴が優先的に公営住宅に3〜4,000円という破格値の激安家賃で入居し、これからの時期などホームレス達が昼間から、スポーツ新聞を片手に近所の公園で汚い裸体を晒して日向ぼっこなんかする事(間違いなくこういう環境になる)は、近隣住民にとって非常に迷惑で実質的な損害と危険感を被っている筈なのである。

 インドに観光旅行すると、カースト制の絶対的運命として乞食をせざるをえない乞食の人達が、聖地と呼ばれる観光地に多くいて、その乞食は金銭物乞いすることは「喜捨」として、お金をあげた方を救っているという感覚があるから、「喜捨」をしてもシラっとしている。しかし「足りない、もっとくれ」なんていう乞食はいない。

 派遣村のホームレスは、労働災害など不可抗力による転落ではなく、怠けと甘えの一心で転落し、日比谷派遣村に集ったくせに、せっかく「喜捨」してくれた寄付金や恵みの心、役所の計らい等を「足りない、もっとくれ」なんて言って、批判までしている。自分達は何の責任ある行動を取るわけでもなく。

 派遣ユニオンの言い分、「公営住宅を追われれば住居も『収入』も同時になくなる」というところの犲入瓩箸蓮⊆唆畔欷のことである。こいつらは徹底的に働くことを拒んでいる。働く気のないこいつらに住処と温情を与えては絶対ならない。
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