【投稿すさみ町】その66・暴発秒読み段階の反社会的勢力蝪腺咤紡緝宗Χ隶耆気箸い時限爆弾
【投稿すさみ町】その66

暴発秒読み段階の反社会的勢力
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★「見ざる聞かざる言わざる」の方針で社会に背を向けた(旭電業(株)・和歌山県すさみ町)

反社会的勢力とは、「暴力団、暴力団関係企業など暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団または個人」のことである。これは日本政府の犯罪対策閣僚会議の申し合わせによるもので、公開された定義と言えるだろう。

駒井裕は上記の定義には余裕で入る資格がある。反社会的勢力にランキングがあれば、かなりのハイクラスに入る内容であろう(*極めて小心者との証言があるが、弱者に対して犯した罪に照らせば負の勲章まみれだという意味である)。

駒井裕の過去の犯罪は罪の序列の上から、殺人・死体遺棄・殺人未遂の容疑を筆頭に連続強盗、強姦という罪歴に加え、企業としては指定暴力団の企業舎弟というポジションにある。しかもその(株)ASKは、恩人(京都の人権擁護団体、崇仁・協議会の川村眞吾郎会長)の会社と関連組合から盗んだ金を元にしており、帳簿操作で実績まで付け替えて作った完全無欠のハリボテ企業。(そのスキームを作った黒幕は元銀行員で北朝鮮人の妻である)。社長の駒井は旭電業(株)から入る金を使い、現在は麻薬・覚せい剤の大量仕入れと販売、特殊詐欺を運営している。

殺人、死体遺棄、殺人未遂、詐欺、横領、連続強盗、連続及び継続的強姦、麻薬・覚せい剤使用・販売、特殊詐欺。このように駒井裕の犯歴を列挙すると、企業社会トップの経団連会長等の人たちの経歴には絶対にない、真裏の履歴が並ぶ。和歌山県すさみ町の職員は駒井裕を「普通の人」と太鼓判を押すが、経歴を見れば反社会そのものの人物なのである。

(株)ASKの太陽光発電関連事業は、なんと公開SNSで「覚醒剤はおやつ」と覚醒剤常習者であることを公表している元山口組組員・松田悟志(*山口組から規律違反で破門・絶縁処分)が、太陽光ビジネスを駒井裕に勧めたことに始まる。
この元ヤクザ同士の計画で滋賀県に土地を購入したことから、蝪腺咤砲梁斥杆発電関連事業は始まった。土地の購入資金は、もちろん元雇用主である川村眞吾郎氏の会社と組合から盗んだ金である。

★盗んだ金と犯罪者ネットワークで始まった太陽光発電事業

太陽光発電事業に手を染めた駒井裕は、元奈良県生駒市会議員の酒井隆氏から「和歌山県すさみ町に友達が所有してる広大な土地がありますんや。隣接がすさみ町の土地と合わせたら何かできまっせ!すさみ町の町議員(上田元議員)も握ってますんや!」と、持ちかけられた。

酒井隆氏も背任とあっせん収賄で逮捕され実刑を受けた人物である。
もともとこの土地の話を持ちかけられた川村氏が断りを入れる前に入院となってしまい、駒井裕と酒井隆は頭ごなしに手を結び、和歌山県すさみ町は駒井裕という反社会的勢力に地獄に突き落とされ汚名を被せられたのである。旭電業(株)、すさみ町はともに駒井裕が重ねた卑劣な犯罪である「レイプ」された町と企業でありながら、公的な契約という形で縛られ続けている。

犯罪被害者の多くは当初は恥を忍んで、沈黙を守る。
こういう点では男社会のほうが女性よりはるかに弱い。
和歌山県すさみ町の住民たち、旭電業(株)の社員らの内部告発は同じ口を閉ざし、和歌山県すさみ町と旭電業(株)は「見ざる聞かざる言わざる(*注)」沈黙で逃げる姿勢である。「気づかないフリかもしれませんが、男っぽく振舞ってみせるものの社長も町長らも駒井裕にマインドはレイプされたも同じなんです」(旭電業(株)社員)
旭電業(株)の社員は駒井裕を「パートナーとは感じない」と、明確な不協和音を証言してくれているのだ。もちろん、和歌山県すさみ町の総務課の担当者が上からの指示で言わされている「駒井さんは普通の人です」というタテマエにも、すさみ町の住民らは同じものを感じるはずと、旭電業蠅瞭睇告発者は住民たちを擁護する。上と現場の認識は天地の差でなのだろう。

★和歌山県すさみ町の町民の嘆き「町議員10人中8人に電話をしたら着信拒否でした」!

コンプライアンスどころか、すさみ町の議会は住民を無視しているのだろうか?

すさみ町の住民は嘆いて言う。
「すさみ町と(株)ASKとの契約の38倍の金額で、(株)ASKが旭電業(株)と契約していること。契約書には最終事業社との契約と明記されているにも関わらず、元暴力団員と手を組んで、その企業、(株)ASKと契約しています。最終事業社でなく、コンプライアンスに抵触するから関係を整理してほしい」
住民有志がすさみ町に抗議をしても議員らに相手にされないのだという。
「『どうしてチンピラヤクザと縁を切れないんだ?』と言っても通じないんです」

最近ではさらに住民無視は加速して、町議員10人のうち(株)ASKとの契約に賛成派の8人が、異を唱える住民の電話に着信拒否をしているありさまであるという。

思春期の中学生のように、着信拒否。これが、すさみ町の地方政治の姿だろうか? いい歳をした町議員たちが幼稚極まりない態度を主権者住民にみせているのだという。「コノ電話ハ オツナギ デキマセン」という着信拒否のアナウンスに驚いた住民は「これは町長の命令か? 本当のことを追求されているから、ちゃんとした説明も反論もマトモにできないんだろう」と、呟いたという。

この(株)ASK賛成派の中心人物、上田元町議は落選中。町議員職を失ってからは、反社会勢力の駒井裕の側についている。実は町の職員時代に上田氏は町の公金を横領した疑惑で職を失い、現町長が後ろ盾になったことから、すさみ町の町議員になった(*住民の評価)といいう経緯がある。しかし、旭電業(株)のメガソーラー問題が浮上した後の選挙で見事に落選し、落選後は堂々と旭メガソーラーすさみ発電所に天下りして再就職を果たしている。

腐敗とはかくも連鎖するのだろうか? 腐ったミカン、駒井裕一人から始まって、不正、違法行為、不可解な契約、住民無視と和歌山県すさみ町は腐敗している。日本全国に「地方の時代」などは一度も来なかったことの証明である。

(その67に続く)

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【敬天コメント】

そうですか。たった1個の腐ったミカンから、すさみ町行政と町議まで連鎖腐敗してしまいましたか。1個の腐敗ミカンが強烈でしたからねー。幾らでも腐ったミカンを取り除くチャンスはあったのに、やはり取り除けない理由があったんですねー。

あんな稀に見るような悪人を「普通の人」と言わなきゃいけない職員も哀れな人ですねー。上からの命令なのか、立場上の忖度なのかは計り知れないが、岩田町長が辞めるまでは悪縁だと思って我慢するしかないですね。

中央では二階幹事長が和歌山県のミカンを宣伝してるのに、地元で腐ったミカンの選別もできないようでは、困ったものですね。あなたにお金を渡したと言っているのは、すさみ町と契約した駒井氏自身ですよ。

駒井氏を呼んで事実かどうか聴くのは首長として当然でしょう。何か聞けない不都合なことがあるんですか?もしそういう事実がなければ法的に訴えるべきです。と町民の殆どは思っているでしょう。


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【投稿すさみ町】その65「ヤクザも避けて通る底辺の悪党人生=(株)ASK代表・駒井裕の過去と現在」
【投稿すさみ町】その65

ヤクザも避けて通る底辺の悪党人生
=蝪腺咤紡緝宗Χ隶耆気硫甬遒噺什


★「駒井裕さんは普通の人です」(和歌山県すさみ町総務課)
=すさみ町長が回答を指示!?


山のような犯歴(ただし窃盗、強姦などの低劣な犯罪と殺人、殺人未遂にいたるまで、卑劣な人間性を証明する内容であるが)の元暴力団員で現役の企業舎弟である駒井裕。しかし、その和歌山県すさみ町は町民全てが反社会勢力であるのか、駒井裕を「普通の人」であると認定する。
すさみ町は、コカイン抜きでは成立しないコロンビアのカリ市と似ている。すさみ町も不当な契約で指定暴力団に資金を流す太陽光発電抜きでは駒井裕の言う通り「クソの臭いがするド田舎」(*失礼)でしかない。駒井裕が心からさげすむ発展の可能性がない地域であることは間違いない。

すさみ町の総務課は反社会勢力であり自分たちの町を心から軽蔑する駒井裕を、正式に「駒井裕さんは普通の人です」と回答する。人を殺しても人の金を盗んでも弱い婦女子を暴行しても、この町の総務課では「普通の人」だと認定し、犯罪者ウェルカムなのであろうか? すさみ町と聞いてアメリカの性犯罪者が集まるパーリアヴィルのような町が想起されるならば、ツチノコ観光で名を売っただけましだろう。総務課は誰の指示で回答したのか? もちろん町の首長に責任がある「認定」ということになる。町民に人としての尊厳と誇りまで廃棄させる権利が町長・町政にはあるというのだろうか?

駒井裕は警察的には元暴力団構成員で現役の企業舎弟である。警察データを照会すればこれは歴然の事実である。
さらに法的な犯罪行為で言えば低劣な前科、つまり窃盗(コソ泥)、侵入盗、暴行などが多数あり、証言から得られた情報では顕在化していない凶悪犯罪もある。それは殺人、殺人未遂、強盗、強姦(女性に対する継続的現金恐喝、暴行)、覚せい剤等違法薬物販売・所持・使用等々、その種類、数は枚挙にいとまがない。

関係者は苦虫を噛み潰したように言う。
「駒井を顕微鏡で見れば体の細胞、一粒一粒が口々に『いほー いほー(違法)』と叫んでいるはず。呼吸と同時にウソをつくし、全身これ犯罪ですわ!」
駒井の違法行為と裏切り行為は表裏一体、切っても切れないという。

駒井裕の数々の凶行、現在の犯罪は多くの証言があり、裏付けも複数の証言者もいる。証言が事実であることは、駒井裕自身が訴訟を提起していないことが裏付けている。駒井は名誉毀損、信用毀損で訴訟をかけることもなく逃げ回るだけ。法廷に出ればリスクとして裁判で法廷証拠が山のように積み上げられ、逆に訴追のネタを積み上げる結果になる。過去の殺人や殺人未遂まで一気に徹底的に裁かれるリスクはあらかじめ回避するしかない。法廷外での追及も考えれば沈静化まで逃げ回るしか方法はないようにも思われる。

「追及する人たちは半端ない人々が多い。駒井裕は漢(おとこ)を売り物にする世界の看板に泥を塗った。女性への暴行や親分乗り換えでサーフィン気取り、組の名前、看板を使いながらウソを申告し上納金をごまかした。婦女暴行は刑務所でも軽蔑されますから、男を売りものにする世界では『あんなヘタレと一緒にするな』と、今では、そっちの世界での裏切りに対しても刃を向けられている」(駒井を知る関係者)

騙した人たちや顔見知りのヤクザからも追いかけられ、黒幕の妻にも使い捨てされ家にも帰れないのが現状らしい。結果、弾除けに双子の弟をボディーガードに、小中学校の同級生と山登りをしているが、駒井の目的は薬抜き(覚醒剤)と「私は普通の人です」とアピールすることにある。薬物中毒者独特の被害妄想で山の中でも怯えているらしい。韓国の諺に「弟の死は肥やし」というコトバがあるが、双子ゆえ襲われたときには駒井自身、「私は弟です」と言い張って自分だけ逃げる計画らしい。この男らしさの欠如だけは徹底している(「弟の死は肥やし」とは韓国の諺にあるらしいが実践する在日韓国人は初めて見る)。

★駒井裕は暴力団「関係者」なのか?

何度も確認することになるが、元雇用主の川村眞吾郎氏(京都の人権団体・崇仁協議会会長)に改めて聞いてみた。すさみ町の公式回答が根拠もなく頑なに「普通の人」と断定しているからである。

川村眞吾郎氏の証言
(*駒井裕の元雇用主・京都の人権団体、崇仁・協議会会長)

川村「駒井裕が元ヤクザだったことは周知の事実。実名告発で私は何度でも言います。
まず、私に駒井裕を紹介したのは広域指定暴力団組員でした。詳しく言えば広域指定暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄です。中山常雄は崇仁地区内の九条に「会津小鉄会・中山興業」の事務所を構えていました。私の崇仁・協議会は京都の崇仁地区(七条、八条、九条、十条)で差別撤廃を理念に活動していますから、そこにどんな人物がいるかをすべて把握しております。それで『存在を知っている』という程度の人物でした。
その中山常雄が私にアポイントもなしに突然、事務所に面会にきて駒井を引き連れてきました。
『こいつ駒井言いますねん。前に勤めとった会社でカネいわして(カネを横領して)訴えられてますんや。双子の弟が極心(*当時、広域暴力団・山口組、山健組、極心連合会)でヤクザやっとる絡みで、K会の兄弟分から預かって、わしの舎弟になりましてん』と、言ってきました。よろしくお願いされるような関係は何もありませんでしたが、前触れもなくヤクザがヤクザの子分を紹介してきたんです。

紹介された時期は、駒井裕が起こした殺人未遂事件と連動しています。これはお話した通りです(*注・その24~28)。
被害者は中口寛継氏でした。彼は『崇仁・協議会』を脱会したにも関わらず、金目当てで背中を押す輩に唆され、崇仁・協議会の名前を勝手に使用。私は中口氏らを『類似名称禁止、インターネット削除、損害賠償』で訴えました。

それを知った中山常雄が私に駒井裕らを連れてきて、カネ目当てで中口寛継さんの殺害を提案し押し売りしてきたんです。もちろん頼んでいませんし、裁判で決着しようとしているのですから、こちらは思い付きもしませんでした。(*注・のちに裁判は京都地裁で川村氏の全面勝訴)

私らは法治国家で暮らしているんですから、裁判で決着を求めた。ですから、こんなワケの分からない押し売りは断固、断りました。しかし、そのとき窓の前(京都駅周辺のホテル1階の喫茶室)を横切った中口寛継さんを中山常雄と駒井裕、子分らが襲撃に飛び出し、車に用意した覆面を被って中口さんを金属バットでメッタ打ちです。私は慌てて、ホテルの従業員らに警察を呼ぶよう頼んで、すぐに止めに入りました。

通報を受けたパトカーのサイレンが聞こえると、中山常雄が「おいお前ら!はよ(早く)車乗れ!」と慌てて車に乗り込んで逃げようとしました。しかし、駒井裕だけが耳を貸さずに覆面を脱ぎ捨てて、血走った目でヨダレを垂らした異様な興奮状態のままでした。金属バットを中口寛継さんの頭目掛けて何度も振り下ろしていました。私とホテルの従業員で駒井を羽交い締めにして止めなければ、中口さんは確実に死んでいた。

私は事件の目撃者というだけではなく、彼らの目的が殺害であったこと、また襲撃中の駒井裕を羽交い絞めで止めたことでは当事者であり、証言者です。また、呆れたことに、数日後に中山常雄と駒井裕は『次は必ず殺しますから、カネ頼みまっせ』と二度目の押し売りをされました。警察に今でも通報し証言しています。事件はまだ終わっていません。

駒井裕の複数の女性に対する連続強盗、継続的レイプについても、すさみ町の言う『普通の人』ではありえない行状です。これも既に証言(*その58〜60)したとおりで、私は被害者女性、被害者女性の親友の方から直接、駒井裕の卑劣な犯行についての証言を得ています」

★警察の反社会勢力検索で駒井の情報が「薄い」原因は?

警察の反社会勢力についてのデータベースで駒井裕の情報は「薄い」らしい。もちろん、それは「犯罪履歴が無い」のではない。前科の情報はもちろん、未解明の事件への関与もあれば、当然、逃げまくるだけ。裁判にでもなれば公判記録や多くの証拠を積み上げられ、さらに証人が続々と出てくる。駒井裕にとって「ヤブをつついてヘビ百匹」となる恐れは大であるから、自らは提訴しない。「薄い」内容に、具体的な反社会勢力との正確な関係がデータが大量に追加記載されかねないからだ。

川村眞吾郎氏に聞いてみよう。警察の反社会勢力のデータベース(*注・abz情報と呼ばれているらしい)内容よりは詳しい情報である。


再び川村眞吾郎氏の証言

「駒井裕の最初の親分、中山常雄は四代目会津小鉄会会長の崇拝者でした。それで五代目会津小鉄会を嫌ったのか『はみ出し組員』でした。そこで警察が駒井裕(旧姓・今井)のデータを暴力団員登録から漏らしていたのかもしれない。しかし、中山常雄が殺人の押し売りのときに私に渡してきた名刺には『五代目会津小鉄会 中山興業 会長 中山常雄』と明記されていました。もちろん会津小鉄会の代紋入り名刺です。駒井裕が当時、渡してきた名刺にも同じく代紋と『五代目会津小鉄会 中山興業 今井裕(駒井の旧姓は今井)』とありました。ヤクザの業界で勝手に組の看板を使ったらどうなるか、駒井レベルの者でも知っているはずです。

その後、中山常雄は駒井の通報で長期間服役に陥れられ、駒井裕=今井裕は親分から親分へと渡り歩くため、中山常雄の兄弟分で広域暴力団・山口組H会組員・津田某の舎弟となりました。もちろん、『五代目山口組、H会本部長、K組、舎弟頭補佐、津田組若衆・今井裕』の名刺を喜んで私(川村氏)に見せてました。
事実確認があるとしたら挨拶されたときの説明でした。津田某が私の事務所にやってきて、挨拶だけしていきました。もちろんアポイントも何もありませんでした。

『ツネの兄弟(中山常雄)からコマちゃん(駒井裕)を預かることになりましてん。(*駒井は)わしの預かりの舎弟ですよって、よろしゅう頼みます』という挨拶です。業界も違うし挨拶される筋合いもないですが、『私の知ったことではないよ』と言う間もなく、津田は一方的に挨拶だけして帰っていきました。

この津田某がのちに死の病床で私に懺悔。いくつかの証拠・証言とともに駒井裕の鬼畜な犯行を暴露したんです。

例えば『モメごとから対立するヤクザを殺し、三重県の山中に埋めた』という殺人・死体遺棄。また、夜間、通行中の女性に連続強盗・レイプした強盗傷害です。その後も継続的にレイプしサラ金から限界まで借りさせて現金を全額強奪した・・・。
空き巣や窃盗、横領はもちろん、次から次へと出てくる凶悪かつ小心者ゆえの姑息な犯罪の数々…、全部、聞きました。

駒井裕は『普通の人』と回答した和歌山県すさみ町の総務課の方は、おそらく上席に言わされているのでしょう。すさみ町岩田町長を始め、町議会のメンバーに私は言いたいです。

暴力団員が駒井裕を自分の舎弟にしたと紹介し、『何でもやります』と本人も言っておりました。中口寛継氏の殺害話を提案し、断ったその場で行動により押し売りを親分とともに強行しました。金属バットで中口氏を殺害未遂。中口さんの生存を確認後、『次は必ず殺しますんで』と押し売りの継続をし、その後も襲撃して瀕死の重症を負わせた犯人であります。私が一度目の殺人未遂をその場で目撃し制止しました。

通りすがりの女性約20人あまりを組員ら数人と誘拐して金品を強盗したあげくレイプして撮影しました。『画像をばら蒔くぞ』と脅して、その後も何回も呼び出し、継続的に数人でレイプし、給料等を奪い続け、複数のサラ金回りをさせて借入金全額を奪い、女性たちの人生そのものを破壊した。
(*当事者たちから証言を得ています)

この事実をどう受け止めますか? 和歌山県すさみ町岩田勉町長、町議員の方々、(株)ASKとの契約に携わった役所の皆様、和歌山県すさみ町は『反社会勢力の町』ですか? 犯罪者の天国ですか?

私は警察には相談済みです。警察でも、法廷でも、公の場で正々堂々と証言します。
駒井裕の過去から現在に至る犯行の数々、すさみ町との契約に至った経緯や、旭電業(株)の担当者をヤクザの手法で陥れたこと。旭電業(株)の太陽光発電の設置運営で契約に割り込んで得たカネを広域指定暴力団六代目山口組K会(解散)に上納していたこと。現在も解散後の幹部を通じて六代目山口組に上納している。そのカネで特殊詐欺の運営と麻薬・覚せい剤の大量仕入れ、大量販売をやっていること。これらが反社会勢力のやっていることでなくて何なんでしょうか?

闘っていく私の決意は固いです。

和歌山県すさみ町、岡山県美咲町、旭電業(株)今後、軌道修正すべきだと思います。
駒井裕は旭電業(株)を「俺の財布や!打出の小槌や!俺を絶対に切れない」と言いたい放題です。私だけではなく警察も国税局も監督官庁もマスコミも注目しています。

(その66に続く)


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【敬天コメント】

和歌山県すさみ町役場では、「駒井裕氏は普通の人」という認識なんだ?本当は普通の人とは思ってないだろうけど、岩田町長に忖度してるんだろうね。出世欲旺盛なゴマすり野郎職員が。

駒井自身が「岩田町長に賄賂を渡したから、奴は俺に何も言えない」といってるんだから、普通なら直ぐにでも駒井を呼んで「ふざけるな。俺がアンタからいつ金を貰った。冗談でもそういうことを言うんじゃない。君こそなんで彼らを訴えないんだ? 書かれてることは事実なのか?」と問い詰めるのが行政のあるべき姿である。そして自らも潔白を証明する訴訟を起こすべきである。それをしないから、いつまでもダラダラ疑われるのである。

それにしても、総務課も「普通の人」はないだろう。草津温泉の町長は「町長室で性強要された」と暴露した女性町議に対して、すぐさま名誉棄損で刑事告訴した。真実は今のところわからない。自分がありもしない疑いをを掛けられているのであれば、潔白を証明するためにも、法的措置を講ずるべきである。

先ずはその前に、契約者である張本人の駒井社長に話を聴くべきですけどね。それさえもしない(できない?)から、町民は腹立たしく、情けなく、呆れているのである。

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【投稿】その64「和歌山県すさみ町・旭電業(株)のパートナー=元暴力団員・駒井裕が自慢話で漏らしまくる「収賄の自白」

【投稿】その64
「和歌山県すさみ町・旭電業(株)のパートナー=元暴力団員・駒井裕が自慢話で漏らしまくる「収賄の自白」


大人になっても幼稚園児のように自慢話を駄々洩れに漏らして歩く人物がいる。幼稚園児の世界地図ではなくこの手の大人の「糞害」は大迷惑であろう。駒井裕の事業パートナーたちは駒井の口が出す盛大な「糞害」に手を焼いているらしい。

★岩田町長ら和歌山県すさみ町町議複数への贈賄金額=本紙指摘とは「渡した値段が違うわ!」駒井裕自ら自白テロ(贈賄は肯定!)

駒井裕は学生時代の同級生、滋賀県大津市会議員・竹内照夫氏から紹介を受け東西電気(森田宇市代表)から旭電業(株)を紹介させた。当時、夫婦2人で経営する町の電気屋さんだった東西電気は駒井の看板洗浄用の存在で、前科がないために表看板として使われた(*使われた側の森田宇市は駒井裕が元暴力団員であることを、ある段階で確認し認識していた)。

駒井は元奈良県生駒市会議員・酒井隆から、酒井の友人が和歌山県すさみ町に所有していた土地を含む、すさみ町所有の広大な場所にメガソーラー設置を企てたさい、メガソーラー大手の企業から「元暴力団員が前に立っていたのでは、旭電業(株)との契約のコンプライアンス条項に抵触し都合が悪い」ということを注意され、滋賀県で自民党後援会に長らく入っていた森田宇市を利用して、旭電業(株)を紹介した形を作った。
仲介会社は身ぎれいであればどこでもよかったようだ。脇の甘さから、駒井のハリボテ人生に東西電気は引きずりこまれた形だ。これもコンプラ違反を回避するための騙しの看板利用であろう。

駒井裕と長い付き合いだったF土木・F社長は呆れて次のように言う。
「びっくりです。駒井はまるでポン中(覚せい剤中毒)のように、聞かれもしないことをあっちこっちで垂れ流していますわ。
『敬天新聞ブログで掲載されている金額はデタラメやで! 俺が町長に渡したカネは2本(200万円)やのうて(違って)1本(100万円)や! 上田には(*当時すさみ町議員で落選後、旭電業(株)の当該メガソーラー施設責任者に就職中)50万円、酒井先生は50万円、酒井先生の知り合いで太陽光の土地を売ってくれたオッサンには30万円や! あいつらはデタラメをブログに載せとるわ!アッホやで〜!』(駒井裕談)
と、今や数少なくなった話し相手にアチコチでしゃべっているそうですわ! 病気ですか?こいつは? わざわざ金額を訂正して、カネを渡したこと自体は認めている。自ら修正して白状し犯罪を認定ですか? あっちこっちスピーカー大音量にして演説して歩く。これじゃ、巻き込まれたパートナーもたまったもんじゃないですな。

ブログに掲載されましたけど、まだ私が駒井裕に頼まれて地上げをやっていた時に、駒井裕が飲み屋で酒に酔って、『和歌山県の飲み屋街の高級料亭で、町長に200万円、上田町議に100万円、酒井隆先生に100万円、酒井の友人で旭電業(株)のメガソーラー設置の土地所有者に50万円の裏ガネで交渉成立や。料亭代が50万円、500万円カネつこうた(使った)けど、旭電業(株)の片岡に2千万円出させたから、安う(安く)ついたで〜。』と、得意気に言ってたんで、私が『2千万、旭電業に出させて500万で交渉成立したんやったら、余った1,500万はどうしたんや?』と、聞いたら、駒井は慌ててゴマカシてたんですけど、あの時聞いた金額と、今、アチコチで吹聴してる金額のどっちがほんま(本当)ですやろ?駒井は酔っ払ってたんか、自慢したかったんか?町長への裏ガネは100万か200万か分かりまへんけど、駒井裕が賄賂を渡したんだけはほんま(本当)やということですわ。」(既出F社長)

駒井は自慢話で罪の内容、以前に話した金額より下げた金額を選挙の遊説のように自白して歩いているようだ。世話になった会社では横領や窃盗と、いい加減だった駒井が、自分の犯罪においてもいい加減だということ、金額は下げても犯罪に変わりないにも関わらず、関知せずにベラベラ口から垂れ流しているのか? と、F社長は空いた口が塞がらなかったという。地元すさみ町の懐柔も含め地上げ資金の提供をしたパートナーの旭電業(株)、駒井自ら「贈賄した」と自白している和歌山県すさみ町の町政関係者は、トンデモない共犯かつ自白する男を事業仲間に囲いこんだと言える。贈賄行為と受け取りの証言を自首でもないのに自慢話で垂れ流す、自爆ならぬ自白テロ。異常すぎて笑えない話であることは明らかだ。

F社長は言う。
「アホは駒井裕の方ですわ。たとえ千円でも現金を公職の人間に渡して便宜をはかってもろたら贈賄罪でっしゃろ? 公職側の人間は受託収賄罪(*注)ですわ。駒井裕が自ら暴露しているカネの流れが事実なら、駒井裕は贈賄、和歌山県すさみ町の岩田町長と、上田町議は収賄で罪に問われて、判決次第では刑務所行きですわ。自慢話がイコール罪の告白なんですさかい、救いようもないアホかポン中ですわ。
『金額が違う、デタラメ載せとるわ〜!アホや〜!』と勝ち誇っている駒井裕の気が知れない。理解不能ですわ。謎の言動は、やっぱりポン中(覚せい剤中毒)としか思えませんわ。」

愚かと言うには怖いくらい直球すぎる。この理解不能の言動に、ひねった首は地球を一周しても元に戻りそうもない。まるで常軌を失った世界を見ているようだ。

(*注・受託収賄罪=公務員が,職務に関する請託を受け,これを了承したうえで賄賂を受取ったり,要求,約束したりした場合に成立する犯罪。 請託のない場合は単純収賄となり,法定刑が5年以下の懲役であるのに対し,請託のあったことが立証された場合は受託収賄となり,法定刑は7年以下の懲役となる。)


★和歌山県すさみ町の住民の怒り

岩田勉町長に対して和歌山県すさみ町住民の一人は言う。
「やはり一番の問題は旭電業(株)が運営するメガソーラーの契約です。町とメガソーラー企業の間にワケの分からない(株)ASKという妙な企業が入り込んでいる。敬天ブログでは代表の駒井は元暴力団員で、現在も暴力団に金を渡している(暴力団の企業舎弟)。そこと当町が契約していて、駒井は当町のメガソーラーで得たカネで、特殊詐欺や違法薬物の大量売買をやっていると指摘されている。冗談じゃありません、町は犯罪のコマにされているんですか?

契約書にある契約条件には『契約社は最終事業社であること』と明記されています。当然、コンプライアンスに抵触する反社会勢力、反社企業との契約も無効です。

それに加えて、旭電業(株)と(株)ASKは当町との契約賃料の38倍もの賃料で契約している。なんですか?これは? カネを大きく浮かせて抜き取り、利益の一部が暴力団に流れている? これは論外ですよ。

地元愛をもつ町民は(株)ASK代表・駒井裕が元暴力団員で企業舎弟であることも驚きですが、何より(株)ASKとの契約が理解できません。理由も目的も不透明で、不必要に公金を町外に垂れ流しているとしか思えません。町の公金が、たったの1gであっても覚せい剤等違法薬物に化けるなど許せません。当町まで反社会勢力との烙印を押されてしまう。

まず、何よりも町と旭電業(株)が(株)ASKを外して直接契約する必要がある。(株)ASKが搾取してきた38倍のムダ金を町に返還させるべきだと、我々は町議会に訴えます。我々が支払っている税金ですから、ホントに腹が立ちますよ!」(すさみ町町民有志)
怒りの内容はもっともである。

このカネの流れに関して本紙は何度も和歌山県すさみ町に公開質問を突き付けても、町政側は沈黙を守り続けている。すさみ町町政が清廉潔白ならば本紙とメインの情報提供者・川村眞吾郎(京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」)会長に対し、訴訟あるいは公開質問状への回答などのリアクションを起こしているであろう。沈黙と無視には自らにネガティブな理由、黙らざるを得ない理由を抱えているとしか思えない。

本紙公開質問状だけではない。すさみ町の町民の方のなかからも疑問の声が上がっている。
(和歌山県内の他の町村からも連動して多くの声がメガソーラーに対して起こっていることも特筆に値する)。

さらに、すさみ町の町民の方の抗議の声を拾ってみよう、
「議会で町長に対して我々に賛同する議員が質問しても、一蹴です。今は落選して旭電業に就職した上田が町議の時は、上田が恫喝まがいの言動ではねつけた。上田の落選後の今は岡本町議会議長が同じ形で一蹴するんです。
彼らは質問しても岩田町長の盾として恫喝に近い言動で黙らせ、正常な議事進行を妨げている。もちろん町長はきちんと答えません。メガソーラーの異常な契約に対する質問をまったく相手にしない。
和歌山県すさみ町はわざわざ元暴力団員の駒井裕のハリボテ企業である(株)ASKを挟んでメガソーラー当事者の旭電業(株)と契約しているんです。すさみ町の土地賃料の38倍の価格で(株)ASKは旭電業(株)と契約している。なんで? 直接、旭電業(株)と契約しないのか? 直接契約ならば賃料は38倍安くなるのです。」(町民有志の一人)
こんなものは、小学生でも不自然な契約だとわかるはずだと憤る。

さらに町民の怒りは続く
「契約内容には、町が契約する条件として『最終事業社であること』が明記されています。
駒井裕もその会社(株)ASKも中間に彷徨っているだけで最終事業社ではありませんね。
要らない夾雑物が間に挟まっているだけなんです。そこに直接契約の38倍の値段で土地賃料を支払っているんです。
メガソーラーを設置運営しているのは旭電業(株)。旭電業が最終事業社です。駒井裕=(株)ASKにすさみ町は38倍もの無駄なカネを支払い、駒井裕はボロ儲けということなんです。その金が暴力団に上納されているという話を聞いて町民が怒るのは当然です。その不可解な契約を町議会で正式に質問しても、岩田町長派の岡本議長が一喝し、説明もなく質問ごとはねつけられる」
まるで独裁政権の国を見る思いだと町民有志はため息をつく。


★元暴力団員・現企業舎弟=駒井裕は和歌山県すさみ町では「普通の人」?

反社会勢力の排除、これは現代日本社会の常識である。しかし、日本列島の中で一か所、和歌山県すさみ町でのみは「そうではない」らしい。町民が続けて言う。
「(株)ASK・代表、駒井裕が元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟であること、その証拠に町のメガソーラーの契約で得た金を暴力団に上納していること、そのことまで無視して通ろうとしているんです。
私どもは、駒井裕=(株)ASKがコンプライアンスに抵触するということを、町長につきつけました。しかし、驚くべきことにすさみ町の総務課は『駒井裕さんは普通の人です』と回答してきました。
駒井裕が暴力団だった頃の数々の悪事、恩人の会社の公金を盗んで実績まで付け替えたハリボテのような会社で町と企業の間に割り込んで38倍ものカネを搾取していると御社は書き立てていますね? 駒井もすさみ町政も沈黙を守ったまま名誉毀損、信用毀損で訴えることをしない。これは記事内容が事実であることを裏打ちしていると思っています」
攻めても沈黙を貫くだけの町行政に町民有志は業を煮やしているようだ。

さらに町民は次の追及項目を町に突き付けていくという。

「我々は、町に税金を納めている町民として、次の3点の追及を続けます。
契約が不可解(すさみ町と契約土地賃料の38倍で旭電業(株)に蝪腺咤砲貸している)であること
最終事業社ではない(株)ASKとなぜ契約を解除しないのか?(旭電業(株)が最終事業社であること。なぜ、すさみ町は旭電業蠅板樟楫戚鵑鬚靴覆い里?)
(株)ASK代表取締役・駒井裕は数々の卑劣な犯罪を重ねた元暴力団の正式な構成員で、現在も暴力団の企業舎弟=反社会勢力そのものである。コンプライアンス違反である。
上記3点以外でも町長、上田元町議らが駒井裕からの裏金の収賄については警察に調査を依頼しています。我々がもっとも糾弾したいことは、我々の税金=公金をムダに使わないこと。メガソーラーに反対しているのではなく、まず、すさみ町は旭電業(株)と直接契約すべきであるということです。これは改善されるまで強く訴え続けていきます」

住民にしてみれば、生まれ故郷でこれからも住み続ける町なのだから当然と言えば当然のことである。

(その65に続く)

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【敬天コメント】

今回の投稿は読みやすかったねー。和歌山県すさみ町の岩田町長が、犯罪のデパートのような過去を持つ駒井裕ASK社長の糞害に振り回されてる実態が、読者の皆さんによく理解できたと思う。

岩田町長が直接契約者の駒井社長に金を貰ったということは、駒井氏自身が、あちこちで自慢げに話をしてることだと言うから、その真偽を質したいのであれば、契約者本人の駒井氏を直接呼びつけ、事情を聴けばいいだけの話なのに、それさえもしようとしないから、町民はますます疑惑を持つのである。

この問題は町長の贈収賄が疑われている問題だから、警察か検察局が介入しないと、真相は白黒がつかないだろう。しかし岩田町長が、今や国会で安倍総理もひれ伏す実力者と言われている二階幹事長の後援会メンバーだから、警察も一切介入できない問題であると、地元では勝手に囁かれているのだという。

権力も地位も永遠ではない。だいたい、あんな機を見て敏な狸爺さんが、こんな汚れた糞害問題に首を突っ込む筈がない。百害あって一利なしである。為政者側の与党幹事長といえども、オールマイティーではないよ。

それにこの糞害問題は、介入しようがないだろう。岩田町長自身が町民に真実を説明する以外にないと思うよ。

【投稿】その63「駒井裕・(株)ASK代表取締役(殺人・殺人未遂、連続強盗・レイプ、特殊詐欺、違法薬物売買の元締め)とメガソーラー・旭電業(株)ほか、共犯者たちの祭典2」
【投稿】その63
「駒井裕・蝪腺咤紡緝充萃役(殺人・殺人未遂、連続強盗・レイプ、特殊詐欺、違法薬物売買の元締め)とメガソーラー・旭電業(株)ほか、共犯者たちの祭典2」


共犯関係のなかで麻薬・覚せい剤ビジネスの原動力は?と言えば旭電業蠅ら入る太陽光発電で得た金である関係の端緒は太陽光発電の担当者である片岡俊治・執行役員との出会いと言えるが、紹介者は滋賀県の電気事業者、その大元をたどれば、駒井裕の同級生で滋賀県大津市会議員に行き当たる。
環境汚染の進む琵琶湖だが、人が少ないせいか、行政も政治も人のほうを見ていないのが滋賀県だと住民は言う。それを駒井が隠れ蓑にしていると指摘する人もいる。なぜか悪の共犯関係の水源も琵琶湖周辺というのも皮肉な話である。

★駒井裕の「共犯者」=旭電業(株)執行役員・片岡俊治と大津市会議員・竹内照夫

駒井裕の確信的共犯者である旭電業(株)は岡山県では一定の評価のある会社である。その評価は創業者の努力によるところが大きく「鉄塔の旭電業(株)」という異名を取るまでには苦労もあったようだ。会社は順調に成長し、現社長・松岡徹氏が民主党政権でにわかに急浮上した太陽光事業にとびつき、太陽光を熟知した片岡俊治氏をヘッドハンティングし事業は進んでいった。

旭電業(株)を駒井裕に紹介した(株)東西電気(現、(株)東西E&E森田宇市・代取)は、駒井裕が反社であると知りながら広島県の太陽光をきっかけとして、「和歌山県すさみ町で、メガソーラーを実現できる場所がある」と言って旭電業(株)片岡俊治・執行役員を和歌山県すさみ町に連れて行った。
現在も森田は駒井裕と共同で事業パートナーである。

森田宇市は気が付かないはずはない。なぜならば森田を除いて反社会的勢力の人間だらけ。ヤクザの輪のなかで仕事は進んでいったのである。森田は反社ではない看板として表に立っただけ。ヤクザが彼を利用したのか、彼がヤクザを利用したのか、考えてみれば歴然で、どのように言い訳しようとも駒井裕の「共犯者」は反社会勢力の中を泳いでいたことになる。

当時、滋賀県大津市でヤクザになる者は、広域暴力団・会津小鉄会に入るのが通常だった。駒井裕の双子の弟はその通例に反し日本最大の暴力団組織・山口組の中で最大最強だった山健組系に入った。

双子の兄、駒井裕は関西全体の建設業界で「横領の駒井裕」の名前は知れ渡り、まともな仕事につけなくなり、双子の弟を頼って広域暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄の下で暴力団員となった。彼ら見わけもつかないほどの双子の駒井兄弟が、それぞれ違う暴力団の組員になったことは、珍しさもあって滋賀県大津市では知らぬ者がいない状態であった。

森田宇市は「駒井裕は滋賀県大津市会議員の竹内照夫に紹介された」と言っている。

竹内照夫市会議員は駒井裕と学生時代の同級生である。竹内照夫・大津市会議員も(株)東西E&E・代表取締役・森田宇市も、駒井裕と双子の弟がヤクザになったことを間違いなく知っていた。

おまけに駒井裕が大津の町内会の役員を受けたことを知った元ヤクザ仲間は「次は市会議員ですね!」と公開SNSで駒井裕をおだてている。関係者によれば、「大津市議に出馬となれば竹内照夫議員の後押しでそういう話がでたのであろう、町内会の役員を足掛かりに元ヤクザの肩書をロンダリングしたいがために、竹内照夫の助力で滋賀県大津市市会議員の椅子にありつこうとしているのでは?」と語った。

竹内照夫大津市会議員は、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長が主催していた異業種交流会「びわこ21日会」に参加していた。
(この会には(株)東西電気(現、東西E&E)代表取締役、森田宇市も参加していた。)
その会の宴席で竹内照夫市会議員は出席者の前で
「川村会長に、駒井裕をカタギにして下さって、同級生としてお礼をしなければ」
と、言っていた。また、(株)東西電気(現、東西E&E)森田宇市・代取から「駒井さんはヤクザですか?」と聞かれた川村会長は、「以前はヤクザでしたけど、足を洗わせました。双子の弟も足を洗わせましたから」と、森田宇市に説明したという。少なくとも駒井裕が「ヤクザだった」とは確実に知っていたことになる。

森田宇市はよほど不安だったらしく、和歌山県すさみ町のメガソーラー設置進行中の段階で、既出のF社長に確認したという。
F社長は森田宇市に駒井の過去の横領等の行状とヤクザだったこと、今もヤクザの企業舎弟であるということを聞いて、青ざめた顔で次のように言ったという。
「駒井さんは本当にヤクザだったんですか!‥‥旭電業(株)との契約違反になるから、マズイなあ…。契約打ち切りどころか違約金が発生しますわ…。」
つまり、森田宇市は駒井裕が元組員であり現役の企業舎弟であると知り、コンプライアンス違反から旭電業蠅箸侶戚鶲稟燭砲覆襪版Ъ韻靴拭0暗填鉢蠅望匆陲垢訌阿砲和臘鼎龍罰Δ留愁譽戰襪任△辰討癲⊂匆雜紊乏亮造幣攜世鮗けた。しかし、旭電業蠅砲呂修里海箸鯣詁燭靴道業を続けたことになる。

竹内照夫・大津市会議員、森田宇一東西E&E社長は沈黙せる確信犯、共犯関係にあると言える。
沈黙を守っていればバレないだろうと思うのは本人だけで、すでに尻は丸出し。裸の王様ならぬ「裸の議員さん」なのである。竹内議員が大津市政主流の湖誠派・幹事長を務める。大津市政こそ腐敗臭で琵琶湖をいっぱいにし、巨大な肥溜めに変えているのではなかろうか。


★旭電業(株)執行役員・片岡俊治氏は駒井流・違法薬物セックスのワナに堕ちた?

旭電業(株)の社員から、また内部告発をいただいた。(駒井裕が裏切った元地上げ仲間に連絡がある)。

旭電業蝓松岡徹社長がメガソーラー事業のためにヘッドハンティングした片岡俊治・執行役員は、(*酒井隆・元生駒市議から和歌山県すさみ町のメガソーラー計画の提案を受け、森田宇市が旭電業蠅涼甘者・片岡とつなぎ)駒井と会うことになった。
会ったそのときから駒井は、片岡俊治にお得意の「酒、女、カネ」の接待攻勢をかけた。以降、片岡はそれをネタに縛られ逃げられなくなったらしい。

今般の旭電業(株)の社員からの内部告発の内容も、執行役員・片岡俊治が駒井裕の得意技に堕ちたということだった。

それは駒井裕が和歌山県すさみ町や同県西庄、同県海南市の受注の後押しを片岡にチラつかせて。まだ会食をしていたころのことだ。

告発は、酒に酔った片岡俊治が駒井裕に言ったという内容だ。
「何かこの前の女の子と寝たら、頭がボヤッとして…。空を飛んでいるような気分になって…」と一言、漏らしてしまったとき、それを聞いた駒井裕がすかさず、
「初めてですやろ! 全身が性感帯になったみたいで気持ち良かったでっしゃろ! また、ええ思いさせまっせえ!」
と躍り上がって喜んだという。
これが旭電業蠧睇瑤らの証言なのである。

旭電業(株)の内部告発者は語った。
「貴紙の記事に掲載された内容を見たのでしょう。片岡俊治執行役員は『まさか!自分も薬物セックスを仕組まれたのでは!?』と顔色を失っていました。『やられた…』ということでしょう。あんなチンピラヤクザみたいな駒井裕に、弊社(旭電業)の執行役員が薬物のワナに堕ちて会社ごとハメられた?…。社内の人間として執行役員の中毒の心配もしていますが、悔しくてたまりません」(旭電業蠅瞭睇告発者)
内部告発者は、駒井裕に利用されたことへの怒りをぶつけた。

片岡俊治氏が駒井裕を避けて山本隆紀専務に担当を替ったことは、会社として苦肉の策であろう。しかし駒井裕は大阪府警、京都府警、滋賀県警からマークされ、国税局からもマークされている。まだ気づかないのであろうか? 旭電業(株)はすでに「同じ輪の中」に入っていると警察も周囲も認識しているはずである。

表社会ではもちろんだが、裏社会側でも駒井が企業舎弟であった広域暴力団・六代目山口組K会の元幹部・組員からも、駒井と共犯者たちは睨まれている。
看板である組名を使いまわしたあげく、上納金をゴマかし、ケチっていたことが露見して、一部の怒った組員たちから「ガラをさらう」(*身柄をさらう)などと噂されている。また、駒井裕が違法薬物売買などでかかわったヤクザ連中も、駒井の懐に入ったカネを狙うであろうことも、駒井は当然の成り行きとして知っているはずである。
もちろん、約20年前の連続レイプの被害者とその周辺のグループも駒井裕が継続レイプ強盗の主犯であると確信し、怨みの刃を研いで隙を伺っている。四面楚歌とはこのことであろう。

駒井裕の共犯者たち、特に旭電業(株)と、和歌山県すさみ町岩田町長や上田元町議は、その流れ弾に当たることも想定内に入れなければならないのかもしれない。
駒井はすでに事務所に近寄れず、高級クラブにも行けず、家にも帰れず、元同級生・竹内照夫滋賀県大津市会議員に紹介された元同級生たちと登山に行き、大津市の居酒屋で乾杯し一般市民を擬装している。
しかし、駒井裕の被害者たち、川村会長、レイプ被害者の女性たち、詐欺で資金を奪った人たちに24時間監視されて追い回され、ヤクザ時代の薬物売買の知己であるチンピラヤクザにも追い回されているらしい。彼らはカネが目当てだ。
「あの中山常雄(*既出・駒井裕の暴力団時代の親分)の若い衆やったとき、ポン中(覚醒剤中毒)だった駒井が、今、なんや太陽光でシノギして、ぎょうさんカネ(大金)持っとるらしいでぇ! ヤクザやっとたとき、世話したったんやさかいに、駒井を捕まえて、ぎょうさん(沢山)カネ巻き上げようや!」
ポン中(覚醒剤中毒)ヤクザ連中にまで懐を狙われ、追い回される。まるで鬼ごっこのように、常に逃げ回る毎日になった。

今や駒井は、旭電業蠅簣族了蓋すさみ町の町長たち、双子の弟と、パートナーである徳村善宏、竹内照夫市会議員、(株)東西E&E代表・森田宇市という共犯者たちにとっても、本音の部分では厄介者となっている。黒幕の妻や駒井そっくりな娘たち、娘婿たちも含めて、本当の味方は一人もいないのかもしれない。

(その64に続く)

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【敬天コメント】

旭電業の片岡俊治執行役員が弱みを握られたのは、会社の金を多めに支出させて、それを駒井からキックバックさせ、自身の懐に入れてたんだろうなー、と言うの誰でも想像がつく。そういう事がない限り、力関係では、仕事を出す側が上位に位置するのが当然である。一度バックを貰えば、弱みを握られることになる。

バックを貰っても、その分仕事を貰うわけだから、本来はウイン・ウインの関係になるのだが、相手が悪党の場合、まじめな人が「ゆすられる」関係になってしまうのである。駒井という男がここまで悪党であることを知らなかった片岡俊治執行役員の一本負けである。

今日の投稿だと、どうやら性接待で覚せい剤も仕込まれた可能性もあるようだ。そうであるなら、中毒になる前に警察に被害届を出せばいいじゃないか。竹内照夫大津市議会議員も、森田宇一E&E社長も、駒井が元暴力団と言うのは、知っているさ。知らなかったと言わなきゃ、批判される時代になったから、そう言ってるだけ。社会に迷惑を掛けずに真面目に働いている人なら、「元」でもいいじゃないか。

駒井の場合、暴力団時代も狗畜生みたいな私欲な殺人、強姦、強盗みたいなことをやって来たし、今現在やってることも汚すぎるから非難されてるわけで、そんな男と組んで汚い金儲けしているから、問われるわけだろう。自業自得だよ。
【投稿】その62「駒井裕・蝪腺咤紡緝充萃役(殺人・殺人未遂、連続強盗・レイプ、特殊詐欺、違法薬物売買の元締め)とメガソーラー・旭電業蠅曚、共犯者たちの祭典1」
【投稿】その62
「駒井裕・蝪腺咤紡緝充萃役(殺人・殺人未遂、連続強盗・レイプ、特殊詐欺、違法薬物売買の元締め)とメガソーラー・旭電業蠅曚、共犯者たちの祭典1」


東京オリンピックの開催が怪しくなってきたところで、詐欺師・駒井裕の共犯?関係者たちの祭典は花盛りといったところだろうか?

前民主党政権の残した太陽光発電の多くが、全国で問題を起こしているが、反社会勢力・駒井裕は盗んだ資金(プラス実績)で一般企業を装い、地方の企業と地方の政治を食い物にし、旭電業蠅離瓮ソーラーの設置された和歌山県すさみ町、岡山県美咲町で反社会的活動の資金を旭電業蠏侏海覇世董⊆らの特殊詐欺、麻薬・覚せい剤等の販売にいそしんでいる。

駒井裕が旭電業蠅ら得た太陽光の収益は麻薬・違法薬物の大量卸販売と特殊詐欺に使われており、見えないところで死屍累々、被害者が生まれているのである。太陽光から得た資金で覚せい剤を大量に仕入れ、大量販売。自ら中毒者でなければ太陽と覚せい剤を直結させるスキームは生まれなかったであろう。

このスキームのなかで、旭電業蝓∀族了蓋すさみ町共犯?関係にある。また、麻薬銀行として貸金庫を使われている京都銀行は、あたかも「共犯関係」であるかのように引きずり込まれた形になっている。そこに駒井裕のつけこむ隙と姑息な計算が働いている。得た資金が違法薬物購入に充てられていることとは無関係だという主張はあるかもしれない。しかし外部から指摘されてなお無視しつづける姿勢は確信犯と印象づけるだけで、なんら説得力を持たない。

一方の「特殊詐欺の共犯者」の事情は全く違う。駒井裕と変態趣味を共有する親友である徳村善宏こそは「同じドブに住む」本当の共犯者なのである。


★盗んだFAX付きコピー機を返さない駒井裕と親友・徳村善宏

特殊詐欺、オレオレ詐欺、コロナ詐欺の常習犯、徳村善宏の有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)のオフィスに駒井裕の元雇用主である、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長が騙されてリースしてしまった電話FAX付きコピー機がある。(有)エステートJに行ったA社長は語る。
「コピー機は何台か事務所にありました。川村会長の会社から盗んだコピー機を『エフティコミュニケーションズに連絡して返してほしい』と、川村会長の厳命を伝え何回も要求しましたが、頑として絶対に返さんのですわ。ただ電話して引き取りに来て貰うだけやのに、何で返せへんのか? 説明もせんし、テコでも返さへん理由が分かりませんわ」
盗んだコピー機にしがみつく姿はあまりに異様だったとうことだ。

経緯は本紙掲載の(その47)で既報通り、コピー機のメモリーに犯罪の証拠が記録されている可能性があるからだ。
この電話FAX付きコピー機の購入時期は、本シリーズの主役、駒井裕が、暴力団時代に得意の土下座と鳴きマネで京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長、川村眞吾郎氏を騙し、まんまとヤクザから足を洗うことに成功し、職を得て間もなくのころのことである。

当時、川村氏は当時の大阪事務所の社員に「今まで使っていたコピー機が不調だから新しいコピー機に買い替える。購入で探しておいてくれ」と指示した。このことを横で盗み聞きした駒井裕は、早速、手数料などを抜くことを企てたのであろう。川村氏が大阪事務所に立ち寄る日時を、この社員から聞きだした。

駒井裕は自分の知己である株式会社エフティコミュニケーションズ(本社:東京都中央区)の社員を二人連れて川村氏を待ち構え、川村氏が忙殺されて書類に目を通す暇もないようなタイミングを狙った。指示通り単純に新しいFAX付きコピー機の購入に関する書類と思い込んで、川村氏は急いで署名して出かけた。(*契約は川村氏が大阪に持っていた環境コンサルティングの企業、株式会社エイブルワーク名義)

しかし、川村氏が次に大阪事務所に顔を出したとき、見たのは新しい電話FAX付きコピー機だけではなく、エフティコミュニケーションズから入った新しい電話機だった。すべての電話まで入れ替わっていたのである。何くわぬ顔で駒井裕は勝手に署名捺印をして契約内容を変えていたのである。

後で気付いた川村氏は、犯人の駒井に向かって「おい、一体、どうなってるんだ!」と怒鳴りつけ、内容をすべて確認した。すると、署名した契約が、指示した購入ではなくリース契約にすり変わっていたことに初めて気づき、確信犯の駒井を問い詰めたが駒井は「さあ?わかりまへんな」とシドロモドロながらもトボけまくった。

そこで、川村氏はエフティコミュニケーションズの担当、大槻氏に電話で「私は購入しか考えていないのでリース契約を解約して電話機を元に戻して下さい」と伝えた。その後、同担当は「リース代金3ヶ月分は私が払うので解約はしないでいただけませんか」と泣きついてきた。川村氏は、その時の大槻氏の話の態度から明らかなウソと見抜き、「駒井に言われて詐欺をしたんか!? これは大槻さんが考えた騙しの手管か!? それともエフティコミュニケーションズの営業は、いつもこんなやり方なのか!?」と厳しく問い詰めたという。すると横から即座に駒井裕が「この電話FAX付きコピー機をエステートJに持っていきます。徳村が毎月のリース代を払いますから」と、契約をそのままにして機械だけをエステートJに運ばせた。ウソの上にウソを載せただけで、電話FAX付きコピー機を堂々と目の前で盗んだのである。

まんまと駒井・徳村の詐欺コンビは他人名義のFAX電話つきコピー機を入手した。もちろん電話FAX付きコピー機のリース代金支払いは、すべての請求が契約の当事者である川村氏に送られてきた。約束はその場しのぎのウソで、徳村は一度も支払ってはいない。駒井はまるで空気を吸うようにウソをつく。駒井裕のこれまでに見てきたやり方は、川村氏の事務所に入った途端、試用期間から始まっていたのである。

川村氏は、ことあるごとに駒井裕を問い詰めた。しかし、駒井はもちろん、徳村も一切、責任を取ることはなかった。川村氏は、東京の弁護士に相談し、有限会社エステートJ・徳村善宏を訴えるために駒井を呼んで弁護士に追及させた。駒井裕はシドロモドロで目は泳ぎながらも一銭も自腹を切って責任を取ることはしなかった。「徳村がすべて悪いんです」と言い張ったのである。

駒井裕を帰した後、川村氏は弁護士から「川村会長、駒井さんはもっと何か隠していますよ。気を付けたほうがいい」と注意されたという。その直後、川村氏は病に倒れ長期入院し、コピー機どころか資産の多くを駒井裕の妻主導で夫婦泥棒に空き巣同然の行為をされて、帳簿まで付け替えられ多額の税金まで押し付けられた。

この盗まれた電話FAX付きコピー機のその後を、前出A社長が最近の徳村善宏に聞いたとき、驚いたことに次のようなウソの説明が返ってきたという。
「あれは川村さんに200万円貸している担保で、駒ちゃん(駒井裕)から預かっているんや」とウソの話でしらばくれたという。それを聞いた川村氏は激怒し、「死ぬほど苦しくても、年寄りを騙すような盗っ人のヤカラ(徳村善宏)から1円も借りることなどないわ!」と憤怒の表情でA社長を睨みつけ、駒井裕や徳村が見たら腰を抜かして逃げ出すだろうとA社長は思ったという。駒井と徳村の間でウソのキャッチボールをして逃れられると思っているのだろう。


★コピー機にオレオレ詐欺と麻薬・覚せい剤販売の証拠がメモリーに残留?

その後も、川村氏はA社長を介して「コピー機を、エフティコミュニケーションズに電話して引き取りさせるように」と電話番号も伝えても、一向に返そうとせず、現在に至っている。

既報のとおり有限会社エステートJ・代表取締役・徳村善宏は、オレオレ詐欺の「ダシコ」で逮捕された後も、特殊詐欺(オレオレ詐欺)に執着している。駒井裕さえ「徳ちゃん(徳村善宏)はオレオレ詐欺に狂ってますわ! 何回パクられても儲かるし、オモロいから特殊詐欺ばっかりやってますわ。あれ、ほんま脳の病気ですわ!」と軽蔑を露わにしてダメ出ししていた。

駒井裕と徳村善宏は、かつて(株)コクド(現在(株)アルファ建設)で、ともに横領を問われ会社から刑事・民事で訴えられ、裁判で虚偽の証言でお互いを庇いあって無罪になった腐れ縁である。しかし、駒井裕のキャラクターから、恩に対して必ず裏切る性格から、駒井裕は徳村の秘密を、さんざん笑い話にして弄んでいた。嘲笑と軽蔑を挟んだ彼らの友情?こそ「脳の病気」としか思えない。徳村が病気なら駒井も病気、どちらも自分以外の片方だけが病気だと思い込んでいるだけである。

川村氏が駒井裕とエフティコミュニケーションズの大槻らに騙され、電話FAX付きコピー機が、購入からリース契約にすり替えられ、しかも機械自体は駒井が持ち去っていったまま。リース代金支払いは徳村(*駒井のウソの説明)のはずが、川村氏が代表取締役である(株)エイブルワークに押し付けられた。

毎度毎度、詐欺の手腕のキレ味には、その手慣れた感にあきれ果てるものがある。このような人物を事業仲間に入れてはならないはずだが、この教訓は旭電業蠅簣族了蓋すさみ町には届かないようだ。振り返れば、同様なことが想起されるはずだ。

このリース契約のまま持ち去られた電話FAX付きコピー機が、駒井裕と徳村善宏の特殊詐欺(オレオレ詐欺)に使われているらしい。オレオレ詐欺に、この電話FAX付きコピー機を「使いまくった」と、駒井裕が飲んだ勢いで自慢していたと川村氏は伝え聞いたという。

なぜ所有者のエフティコミュニケーションに引き取らせないのか? それは、特殊詐欺(オレオレ詐欺)のために作ったウソの書類や被害者のリストなど犯罪の痕跡がメモリーに残っているからに違いない。

このコピー機のある事務所で、駒井裕と徳村善宏は、特殊詐欺(オレオレ詐欺)だけでなく、コロナ詐欺、麻薬・覚せい剤などの違法薬物売買を、半グレを使い、細心の注意を払ってやっている。駒井と徳村にとって特殊詐欺と糞尿セックスの趣味は「甲乙つけがたい楽しみ」、「娯楽」であり「生きている醍醐味」なのだ。

この駒井裕らの裏事業のアジトは三か所。有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)と、(株)ASKの登記場所(滋賀県大津市桜野町2丁目11番58号)、駒井裕夫婦が川村氏から横領したカネ、キャッシュで購入した「プレサンスレジェンド琵琶湖●号」(滋賀県大津市小麦尻1番15)である。これに京都銀行西大津支店の貸金庫をストレージとして加えると4か所になる。

マンションには違法薬物がかなりの量で備蓄があるらしく、駒井裕は3人の愛人と代る代る薬物(MDMA、覚醒剤)を使った薬物セックスに耽っているようだ。男としてコンプレックスが強く自信がないために薬物に頼って女性を中毒にしながら欲望を満たしている。
これは駒井裕の娘たちが学生時代に付き合った末端ヤクザの心理とまったく同じであり、自分の娘たちを犠牲にしたチンピラと同じことを、娘たちより若い女性たちに行っていながら平然と薬物で虜にしているのである。「みっともない」という言葉を駒井裕も駒井裕の妻も娘たちも知らないのだと、周囲の人間は口々に証言している。

売るだけではなく違法薬物に自ら溺れ、後ろには犠牲者の山…。この反社会的、反人間的行動に原動力となる資金を与えているのが岡山の「ゲンキな、デンキ人間集団。」の旭電業蠅任△蝓土地を提供している和歌山県すさみ町なのである。

駒井裕には川村氏から横領したカネや、太陽光事業で旭電業(株)から毎月振り込まれる以外に、執行役員の片岡俊治氏から手渡しで受け取っている裏ガネが潤沢にあるという。旭電業(株)から毎月振り込まれる表のカネは、駒井裕の妻がほぼおさえている。

駒井裕の妻は夫の元雇用主・川村氏のカネを横領し、帳簿操作で税金まですべて被せたいわば会社乗っ取りの共犯どころか主犯格であり黒幕でもある。
この妻が管理しているカネは妻にとっては使い走りに過ぎない駒井裕は自由には使えないらしい。
駒井裕の周りは利用し利用されている共犯関係ながら主従関係をも抱え込んでいるようだ。果たして彼らは、どちらが「より悪い」のだろうか?

(その63に続く)

ーーーーーーーーーー

【敬天コメント】
前回のコメントに対して、3蜜は分かりますが、3Kとは何ですか? という質問があった。それは皆さんの想像するKで始める言葉を当てはめればいいんじゃないですかね? 例えば、汚い、危険、厳しい、気持ち悪い、とか。間違っても、綺麗、気品がある、きらびやか、均整がとれている、とか理解しないで下さいね。まー、想像することは自由ですが。コロナに豪雨災害と続き、人々が「駒井のかっぱらいや、岩田町長の贈収賄などどうでもよい」と思っていおられるでしょうが、不正は不正として、とことん追及する。

投稿者は、京都銀行西大津支店の貸金庫の中に覚せい剤も隠してあるような記述だが、いくら何でもそこまではしないでしょう。この記事は当然警察関係者も見ています。駒井が金に汚く、女性に卑劣な、犯罪常習者と言うのは、はっきりと理解できるけど、だいたい犯罪と言うのは「貧困」に起因して起こる場合が多い。駒井は今腐るほど金を持っている。そんな人物が趣味では薬を使用しても、まさか商売にはしないでしょう。

筆者はそれより、こんな悪党と縁を切らない、切れない、旭電業やすさみ町の岩田勉町長にこそ、罪があると思っています。特に岩田町長は、すさみ町を代表する公人でありながら、賄賂を貰った疑いがあるのに、真実を語ろうとしない。裏金を渡した本人である駒井が周囲に「渡した」と発言してるのに、未だに語ろうとしないのである。田舎のしがらみに今は助けられているのであろう。
【投稿】その61「駒井裕蝪腺咤紡緝充萃役(殺人・殺人未遂、連続強盗・レイプ、特殊詐欺、違法薬物売買の元締め)とメガソーラー・旭電業(株)の『3密』関係」
【投稿】その61
「駒井裕蝪腺咤紡緝充萃役(殺人・殺人未遂、連続強盗・レイプ、特殊詐欺、違法薬物売買の元締め)とメガソーラー・旭電業(株)の『3密』関係」


これまで見てきた通り、資金提供・犯罪の黙認・自社コンプライアンス度外視、つまり企業と反社会勢力の新しい「3密」。それが駒井裕と旭電業(株)の関係に見えてくる。世界を蝕んでいる新型コロナ・ウイルスに重なって、旭電業(株)のメガソーラーの稼働する地域に駒井裕を中心に反社「クラスター」が発生しているように思われてならない。

それは、駒井裕が人殺しで連続強姦魔であろうが、太陽光で旭電業(株)から送金された利潤で「麻薬銀行」を開帳していようが、契約自体が不可解であろうが、「どうでもよい」と座視する旭電業(株)や和歌山県すさみ町の態度は、反社会勢力を切れない病気としか思えない。

あくまで弱腰が原因であって、共犯者に堕ちようとまでの決意はない。そこに病原体の付け込むスキがあるのだろう。

彼らのやっていることは、企業や地方自治体の「やってはいけないこと」の見本のようなもので、反社との密集、密閉、密着、やってはいけない項目を全部、やっているのである。

旭電業(株)のパートナー・駒井裕の被害者たちから切実な声を拾い続け、旭電業蠅貌佑付けていくことにしよう。


★旭電業蠅離僉璽肇福次Χ隶耆機(株)ASK代表取締役は連続強盗・継続的強姦魔

その58〜60で掲載した(株)ASK代表取締役・駒井裕がヤクザ時代に犯した連続強盗・継続的レイプについて、被害情報とともに、大きな反響が集まってきている。

「今でいえばリベンジ・ポルノ(交際相手にフラれた相手女性のプライベートで写した裸体などの写真・映像を公開する行為)をはるかに超える悪質な犯罪だ。駒井裕は強姦映像を返すとウソをついて何度も金を引っ張りながら、継続的に強姦も続けて、結果、映像や写真を返さずに販売している」

あるいは、

「強盗相手をしゃぶりつくす。これは殺人に等しい。吸血鬼の吸血や食人行為をみているようだ」

また、

「駒井裕のような人間の情の欠片もない鬼畜が、世に放たれていることが許せない」・・・・

などなど、である。

これらは強盗・レイプ事件の被害者女性の由美子さん(仮名)とその友人、真佐美さん(仮名)が過去のトラウマと闘いながら、駒井裕の犯行内容を白日の下に晒した記事に対して、である。

多くの読者から被害者女性らの証言への応援とともに、駒井裕への怒りの声があがっているのである。

当時、駒井裕らにレイプされ続け、強盗され続けた由美子さん以外の被害者女性8人を、親友・真佐美さんが探り当て、今般の記事のことを伝え「自殺するなら、駒井裕の双子の娘らにリベンジとして同様の目に遭わせ、駒井裕を殺して、その後にみんなで自殺しましょう」と、決死の結束を固めたそうです。コトバだけ殺意の結束であるが、そこまで彼女らを追いこんだのも駒井自身。自業自得ということだろう。女性らを甘く見て自ら犯した罪が数百万倍の罰として身に降りかかる。「恨みの世界では女のほうが強い」とはこのことだ。


★駒井裕の連続レイプは「双子の娘らが原因」!?

――犯される娘を最後まで見物させられた父親・駒井裕のトラウマ?

駒井裕と長い付き合いだった、F土木・F社長は、駒井裕の連続レイプ記事を読んであることに気が付いたという。

F社長は言う。

「双子の娘の1人が、以前、交際していた暴力団・会津小鉄会T組組員と美人局をしていたころのことです。いつものように、駒井裕の娘が相手をホテルに誘い込み、セックスが終わった後に出てきた彼氏が『オレの女に何をしとるんじゃ!』と凄んだ。しかし、弱そうなサラリーマンに見えた男がバリバリのヤクザ者だった。(その30、その31、その41参照)。何回も手慣れたために、相手を見誤ったんですな。

娘と彼氏はそのヤクザ者にボコボコにされ、さらにヤクザ者が若い衆数人を呼んで、彼氏の前で、駒井裕の娘を犯させたそうですわ。

当然、オトシマエとしてカネを要求され、「親を呼べ」と言われた娘が駒井裕に「助けに来てぇ!」と電話してきたそうですわ。

駒井裕の娘は、『いつもやっていること(脅して、免許証から名刺から全て取り上げて、取れるだけカネを搾り取るという)』が、間抜けなことに数倍の規模で、巨大なブーメランが自分に返ってきたんですわ。天網恢恢ですわ。

娘の電話での悲鳴を聞いて、まだヤクザでは駆け出しだった駒井は、1人でその場に行く勇気はなかったので、同僚のヤクザに頼み込んで現場のラブホテルに一緒に乗り込んだが、相手はとてもヘタレどものかなう相手ではなく、情けないことに駒井裕らもボコボコにされた。なんと、父親の駒井裕は目の前で娘を犯されるところを見物させられたそうですわ。

得意の泣きべその涙声で駒井裕は電話したそうです。当時の親分、会津小鉄会組員・中山常雄に電話で助けを求めて、何とか解決したそうやけど、中山のことやから、何をやってるんや!ノコノコ行ってやられてくるな!と怒鳴られ、殴られたんと違いますか?

駒井裕はその話を聞かれると

『思い出しとうないんや、中山常雄からタダ働きさせられるわ、娘からは無視されるわ、娘の彼氏からもナメられるわ…』

娘は犯されて、助けた親分から殴られ怒鳴られて、さんざんだったと仏頂面で目に涙ためてベソかいてましたわ。このとき、父親の前で何度も犯されとったのが、たぶん三菱銀行に、カネで裏口就職した上の娘やと思いますわ。カネ言うても自分のカネやない、のちに駒井裕の雇用主となった京都の人権擁護団体『崇仁・協議会』川村眞吾郎会長のカネですわ。返す言うて一銭も返しとらんらしいです。

下の娘(みずほ銀行に裏口就職した)は、これもまたヤクザの情夫で、相手は山口組K組組員やったはずですわ。これまた美人局に違法薬物売買、恐喝、窃盗、売春と、ヤクザに薬漬けにされて、高校時代から(何せ彼氏がヤクザ者やさかいに)、めちゃめちゃ悪いことやってましたでぇ〜。父親の駒井裕はヘタレでケンカ弱いわ、盗み癖あるわ、とてもヤクザはつとまりまへん。双子の弟は山口組K組組員でヤクザとして、それなりにやっていましたけど。

駒井の娘にしてみれば駒井裕を頼って助けを求めたのに、ヤクザのはずの駒井裕は、ラブホに着いたとたんにボコボコにシバかれて、這いつくばった。そら情けなかったでしょうな。娘本人は父親の目の前でヤクザ数人に代る代る犯された。

駒井は悔しかったでしょうな。でも、ホンモノのヤクザにはまったくかなわない。そやから、ヤクザが身についてから、八つ当たりで仕返しのように、まったくの無関係の女性らにレイプを繰り返したんとちがいますかなあ。自分がやられたことを全く無関係の人たちにぶつけた。弱虫の典型、ヘタレのなかでも最弱。ヘタレ・オリンピックがあったら金メダル級のヘタレですわ。

この双子の娘らは、駒井裕の被害に遭って20年もの間、自殺を考えているような被害者とは人種が違う。ヤクザ数人に犯されたことなど、もう忘れてますわ。ヤクザ崩れの親父の教育通り、銀行員のチ●ポを握って離さずに結婚したんですから。

あんな悪い娘らが、三菱銀行やみずほ銀行に入行やて! あの双子の娘らの過去の悪事を知ってる僕らは腰を抜かしましたわ。ほんま、騙されたとはいえ川村会長の力でっせ。ずいぶん苦労して入れたと聞きましたわ。

双子の娘らは、まだ違法薬物薬物やっとるらしいでっせ。父親の駒井裕と組んで売買もやっとるみたいですわ。『三菱銀行とみずほ銀行から、ジャブジャブ融資させるんや!融資やいうても当然、一銭かて返さへんけどな!』と駒井裕がいつも言うてましたから、何らかやっとるような気がしますわ。銀行辞めて、放送作家になったらしい娘婿の一人の渡邉亮太は、滋賀の(株)ASKの社員になってて、何で東京で放送作家できますんやろ? ASKから給料もろて、保険とかも付けてもろとるらしいんで、辞める前に何か銀行で悪さしたんちゃいますかなぁ? そうでなかったら、あの駒井裕夫婦が、東京でヤクザにカネ渡して、元タレントの島田紳助を紹介してもろて、放送作家の見習い。東京にいてるのに滋賀県大津市の(株)ASKから、な―――んもせんのに給料もろて、保険やらも、普通やったら付けてもらえまへんのやろ?」(F土木・F社長)


双子の娘らの夫の1人、渡邉亮太のことは警察もマークしており、虚偽の就労申告とそれに対する給与支払いは、当然、違法であり、脱税に該当する。もう1人の夫は、まだ銀行に在籍している。妻が駒井裕と性格が瓜二つなのであるから、駒井と黒幕の妻に唆されて不正融資など、何か不正行為をやらされる可能性もあるだろう。

現在の彼女らの生活態度を見る限り、過去に複数のヤクザに父親の目の前で犯された双子の娘らに同情の気持は起こらない。ヤクザの彼氏と何十回と行った美人局と、恐喝の報いで文字通り自業自得と言える。駒井裕も自らがヤクザになり双子の娘がヤクザと付き合っていることを知っていた。娘が騙したはずの美人局相手のヤクザに駒井自身も殴られて這いつくばったまま、娘の強姦ショーを鑑賞させられた。しかし、悔しかった記憶に打ち克つことはできず、みっともないも甚だしい八つ当たりで、通りすがりの罪もない一般女性を地獄に落とすことで、自分も一丁前のヤクザになった気分を味わったということらしい。ヘタレ、弱虫の結晶体の病理など、もとより一顧だにする価値はないが、実にくだらない理由がレントゲン写真以上に透けて見えてくる。娘たちの美人局の結末が強盗・継続レイプ・継続恐喝の一連の流れの原因にあったことは間違いなさそうである。

(その62に続く)

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【敬天コメント】

岡山県商工会議所本部事務所のあるビルの1階でNTTドコモショップを経営している中尾という男が、旭電業の専務である山本氏を暴力団に取り持ったという話がある。

今は旭電業のすさみ町現地社員になってる上田元町議は、その前はすさみ町の役場職員だったらしい。そこで使い込みの横領事件を起こし、首になるところを当時すさみ町議員で、現町長の岩田勉氏に助けられ、頭の上がらない立場になったらしい。

通常役場で使い込みをしたような人物は議員として当選はしない。その前に恥ずかしくて立候補しないだろう。今回の所作を見て、金になれば羞恥など顧みない人物であるというのは、わかる。それは町長の岩田勉氏も同じである。類は友を呼ぶの典型であろう。

最近の記事は、3蜜だけでなく3Kの大反社人物である駒井という人物を余すことなく描いている。一番読んで貰いたいのは、やはり公的な立場であるすさみ町の岩田勉町長であろう。何故未だにこれだけ疑惑を持たれているのに、疑惑に答えないのだろう。

旭電業の松岡徹社長も同じである。このままでは「鉄塔の松岡」の名が泣こうと言うもの。腐れ縁はどこまで行っても腐れ縁。社員の為にも良縁を持ってもらいたい。
【投稿】その61・駒井裕のレイプ被害者 絶望の叫び「死にたい、死なせて!」旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件
【投稿】その61
駒井裕のレイプ被害者 絶望の叫び
「死にたい、死なせて!」
旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件


*聞き手・京都の人権擁護団体 崇仁・協議会 川村眞吾郎会長

★公開された「鬼」の家族写真に芽生えた殺意を必死で抑えた
(被害者の友人・真佐子さん仮名、以下
「最後、これ以上、金品をしぼり取れないと分かると、駒井裕から『もう、お前はいらんわ!』と罵倒され、思いきり蹴飛ばされたそうです」

サラ金回りをさせられ、借りた金全額をその場で奪われ、限度額いっぱいの借金を背負った被害者由美子さん(仮名)は、蹴り捨てられてやっと継続強姦と恫喝、殴る蹴るの暴力と侮辱から解放された。しかし、約束のビデオ映像と辱め行為の写真は彼女に返されなかった。
これらは目の前にぶら下げられた人参のようなもので、ご自身を、お金を奪われること、継続強姦されるということの犠牲にしたいわば担保だった。お金で返してくれる、そう思ったのだろう。駒井はその気持ちを嘲笑うように彼女を踏みつけにした。

「何度も涙を流してお願いしていたレイプ映像や写真は一切、渡してくれなかった。駒井裕から 『人にモノ頼むんやったら土下座しろ!』と言われて、砂利道で土下座させられて手をこすり合わせて『お願いします。どうか映像と写真を渡して下さい』と何度も…。きっと泣きながら必死で…。泣いてすがって懇願する由美子が耐えていた姿が目に浮かびます。
土下座させた後の駒井裕の行為を私(*◎友人・真佐美さん)は一生許しません。土下座で手を何度も合わせて懇願している由美子の顔を上げさせ、その顔に小便をかけ、そして髪の毛を引っ張って頭を下げさせて、頭の上からも小便をかけた。そして『もう、お前には用ないんじゃ!いらんわ!』と蹴り飛ばした。返してもらえるならと思って、言うがままに土下座して懇願したのに、ビデオ映像も写真も渡さずに、駒井裕はさんざん侮辱した後に、さらに唾を吐きかけて立ち去った…そう聞きました。
私は、こんな卑怯で愚劣なことができる人間が現実にいることすら理解できませんでした。この話を聞いた時に、生まれて初めて人(駒井裕)を本気で『殺したい』と思いました」

そしてそのときから、由美子さん、寄り添った真佐美さんの時計は約20年前から止まったまま、苦しみを抱えたままで今日を迎えているのである。

「その後、友人が敬天ブログの記事中に連続強姦の記事を見つけて、由美子を襲った、このときの主犯が駒井裕と同一人物ではないか?と気づき連絡してきました」

川村:小心者であることを隠すために弱い立場の人間から搾取をした後に、徹底的に恫喝する、卑怯かつ愚劣なニオイが伝わった。記事の行動と言動で気づいて写真を見て確認したわけですね。公開でSNSに写真を載せる神経が分からないです。

「この記事で、なんと駒井裕にも双子の娘がいるということを知りました。絶句しました。彼女らは国会議員の口効きで、三菱銀行やみずほ銀行に裏口就職をして、社内結婚。そして子供もいて幸せそうに駒井のSNSに写っています。
由美子は今でも時に自殺未遂をします。20年近く生き地獄だったんです。婚約者とも家族とも普通の会話すらできなくなり、婚約者とは別れました。とっても良い方でした。由美子は努力して目指していた仕事ができる会社に入社していましたが、その会社も辞めました。悪夢のような駒井裕らの凶行から結婚も仕事も全てを失い、精神病院に通いながら、『真佐美ちゃんお願い、私を殺して、生きていることが苦しいの』と毎日泣いています」

生きていることが苦しい、これはギリギリ生きている究極の言葉。乾杯する駒井裕の娘たちとは天地の差ではないだろうか?

「私はSNSに写っている駒井裕の双子の娘たちに由美子と同じ苦しみを与えてやりたいと思い、怨みを晴らす闇稼業サイトを見つけましたが、一歩手前で躊躇し踏みとどまりました。しかし、由美子と共に死を決断した場合は、駒井と駒井の娘たちと心中する覚悟はあります。しかし、今は、一生、由美子の世話をすることが私の宿命だと思っています」
直接的な復讐行動を思いとどまった真佐美さんが、駒井と生き写しの双子の娘たちの行状を読んで、自らの心を深く傷つけたことは想像に難くない。「愛する者よ、復讐するな。復讐するは我にあり」。駒井の被害者たちが、この聖書の言葉を呪文のように繰り返すまでもなく殺意を抑えていることは想像に難くない。


★電話の声は震えていた

「川村会長さんに話を聞いていただくようになり、私は正気を取り戻してきました。何度も由美子と一緒に死のうと思っていましたが『駒井裕のような奴の被害者で人生を終えてはいけませんよ』とおっしゃっていただいて踏みとどまりました。もうかれこれ20年になるでしょうか?由美子は男性と話をしていません。できないんです。でも、少しでも由美子のトラウマを消してあげたいんです。由美子とお話して下さいますか?」

何か回復のきっかけになればいい、川村氏はそう思っているという。
川村氏との会話は、以下のようなものだった。
「真佐美さんが由美子さんに携帯電話を渡したことが分かりました。私は怖がらないようにゆっくりと『もしもし、由美子さんですか?始めまして、私は川村と申します』と話しかけましたが、長い沈黙が続きました。突然、由美子さんと思われる声が聞こえてきました。『真佐美、無理やわ、怖い!』
電話口に出た真佐美さんから、由美子さんが、その場から離れたと説明されました。
真佐美さんが『申し訳ありませんでした。どうしたらいいでしょうか?』と涙声で問いかけてこられましたので、『時間をかけて焦らずに話しかけてみますから』と、私もどう話しかければよいのか分かりませんでしたが、根気よく何度も話しかけました。
10日間くらいの期間で架電した8回目の電話だったと思います。ようやく、小さな声で「もしもし…」と由美子さんのほうから返答がありました。その声は震えていました。勇気を振り絞ってくれたのでしょう。やがて傍にいた真佐美さんの援護もあって「由美子です」と名乗ってくれてから少しずつですが、会話ができるようになりました。
その横から、傍にいた真佐美さんの泣き声が聞こえました。うれしかったのでしょう」

駒井裕らの凶行がトラウマとなり、約20年もの長い間、男性恐怖症で精神科の医師も看護師も女性でないとパニック障害が出てしまう。憧れの職に就くことができ、婚約者との結婚も翌年に決まっていた。由美子さんの人生は希望があふれていた。その光は悪夢のような闇に飲み込まれる。駒井裕ら鬼畜たちが闇に突き落としたのである。
川村:(私は黙って由美子さんの震える声を聞きました)

由美子さん:川村さん、私は生きていてもよいのでしょうか? 家族とも縁を切ってしまいました。全てを失いました。真佐美にも迷惑をかけっぱなしです。毎日悪夢にうなされ、生きていてもどうしようもない人間ですから…。

川村氏は言葉を失ったという。由美子さんは泣き続け、由美子さんにかける言葉が出なかった。ただ一緒に泣くのが精いっぱいだった。手探りのように、由美子さんの心を落ち着かせるため、言葉を探し、心を込めて話しながら「どうか由美子さんが幸せになれますように」と祈り続けたという。

川村氏は言う。
「由美子さんは時に感情をコントロールできなくなり、『死にたい、死なせて!』を連呼しました。私は受け止めて、由美子さんの気持ちが少しでも和らぐような話しをしました。
これ以上の、由美子さんが駒井裕らケダモノに襲われて怖かった思い、その後20年の苦しみ、心底から吐き出す怒りや絶望などは掲載すべきでないと判断しました。

駒井裕は天に唾する者である。必ず報いがある。人間には念がある。多くの人々の怨念は消えず駒井裕は苦しむだろう。そして、私(川村)は執念でブタ箱(刑務所)に入れる」

人間は変われる、しかし、絶対に変われないところが必ずある。一つ覚えの悪行は変われない。光り輝く女性たちを闇に突き落としたように、奇しくも駒井裕は旭電業蠅梁斥杆発電で光から「闇」を作り出している。駒井裕というバケモノにおいて、この構造と行動は不変なのだ。何を触れても「闇」と「腐敗」に落ちていく。それが令和の連続強姦魔・駒井裕の運命なのだ。
(和歌山県すさみ町、岡山県美咲町で旭電業蠅梁斥杆発電事業で得た金で違法薬物・覚せい剤を大量に買い入れ、京都銀行(西大津支店)の貸金庫を堂々と使い麻薬銀行を経営している。また同じ資金で特殊詐欺を操り高齢者から財産詐取を続けている)

(その62に続く)


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【敬天コメント】
このブログを読んで、すさみ町の岩田勉町長は何を感じるのだろう?  旭電業の松岡徹社長は何を感じるのだろう? 同じコメントを何回書いたことか。こんな悪魔のような男に、仕事を取るために多額の賄賂の金を渡した社長、片や安く舐められ賄賂金として渡された総額の10分の1の金で契約をさせられてしまった惨めな町長。

何が怖いのか、未だに解約もできない社長。片や未だに町民に説明もできない町長。同じことをもう何回書いたかわからない。街宣に行かないから勝ったとか、警察は動かないから買ったとか、そういう問題ではないだろう。投稿を読んで、名前を名乗って投稿し証言している川村氏の話が嘘と思うなら法的措置を取ればいい。掲載責任として弊紙も当然対象である。

特に岩田町長は「町有地を売った後に、民・民の契約で町有地購入者がいくら儲けようと、それは町としては関知しない」と言ってるようだが、契約する以前に貴方が、「悪魔の町有地購入者と仲間たち」と一緒に和歌山市の高級料亭で一緒に食事してるから、疑われるのでしょう?  そこで売買する密談を済ませてたんじゃないの?

 悪魔が来りて法螺を吹くという感じで、「町長に200万円渡した。上田(元町議)には100万円渡した」と悪魔が言い触らしたわけです。それを聞いた人たちが悪魔に裏切られたことで川村氏に証言したわけです。それを川村氏が弊紙に投稿してるわけです。筆者は川村氏の証言を信じて記事を書いてます。ご不満なら法的措置を取るべきです。その事を踏まえて町民には全てを語るべきです。

今回の件では、旭電業はある意味被害者の面もある。まさかASKの駒井がここまで悪質な人間だということを知らなかった。それは駒井を売りこんだ酒井隆元生駒市議会議員も同じであろう。一連の贈収賄事件は全て酒井隆氏の計略である。酒井隆氏は贈収賄のプロであるそうだ。岩田町長を籠絡するのなんか朝飯前だったらしい。現にすさみ町太陽光発電プロジェクトは成功し稼働している。岩田町長が掌に乗せられ、意のままに動いたからである。

酒井隆氏が大きな誤算だったのは、駒井がここまで悪質で嘘つきで鬼畜だったと知らなかったことであろう。駒井は旭電業との仕事を始めて23億以上のの金を稼いでいる。現に銀行に残高がある。協力した者には「あれは預かり金であって、自分のものではない」と嘘を言ってるらしい。本来ならこの金の半分は、この計画の絵図を書いた元生駒市議会議員である酒井隆氏の物と言っても過言ではない。

結局みんな、この悪魔に踊らされているのである。旭電業も目を覚ませばいいのに。こんな悪魔と一蓮托生になれば、正当な仕事まで誤解を受けてしまうことになろう。先代が築きあげた苦労が水の泡になると、岡山商工会議所の重鎮が心配してたことを伝えておこう。
【投稿】その60・旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=現在の姿にピッタリ重なる=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件
【投稿】その60
旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=現在の姿にピッタリ重なる=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件


前回証言者=被害者の友人・真佐美さん(仮名)の再証言(*被害者本人との会話は次号)
*聞き手・京都の人権擁護団体 崇仁・協議会 川村眞吾郎会長


★生き延びた被害女性たちの「証言」が強姦魔・駒井裕に見えない「刺青」を

その58、その59に引き続き(株)ASK代表取締役・ 駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件にスポットを当ててみよう。
川村氏はじめその周囲の被害者の方たちの声が集まっている。駒井裕がもっとも恐れているのは、仮面をはぎとられること。被害者の友人・真佐美さん、被害者・由美子らの証言によって「人の皮をかぶったバケモノ」であることを白日に晒されること。なにより、そのことでカネを失うことを駒井裕は恐れているであろう。(おそらくその予感は現実となる)

駒井裕は厳しい暴力団の組長の前では弱虫だのヘタレだのと小突き回され失格者の烙印に甘んじた。ここで最低の扱いを受けた人間がやることは、より弱い立場の者には徹底的な搾取と卑劣極まりない人格否定で潰しにかかることらしい。これは逆差別の構造に似ている。翻ってみれば、激しく恫喝しなければならないほど、駒井は女性たちの告発が実は死ぬほど怖かったのである。まさにヘタレ、チンピラの証明を自らの行動で見せているのである。最近の駒井裕と会った人物によれば、平静を装いながら、顔は曲がり表情が引き攣って見えたという。自分への包囲網が迫っていることを肌でひしひしと感じているのであろう。

恫喝にも負けずに、女性たちは駒井裕らから受けた強盗被害、継続レイプ、動画をネタにした恐喝を告発し始めた。15年以上もトラウマと闘い苦しんだ末のことだ。15年と言えば今はなくなった殺人罪の時効だ。苦しみながらも生きのびていく女性たちの根底にある根っこの強さには心から敬服する。

女性たちのトラウマはなかなか消せなかったであろう、しかし、ことが露見して被害者たちの逆襲が始まった今、終わらないのは駒井裕の「罪と罰」のほうだ。川村眞吾郎氏はじめ、立ち上がった被害者の数は多すぎて、「罰」は永遠に終わりそうもない。被害者たちに対して「はよ、くったばれば、ええんや!」と駒井裕は口ぐせのように言う。しかし、川村氏も証人も駒井の想定した限界を超え生き延びている。

脅すために撮ったビデオは自ら犯した罪の証拠となる。たとえ消されても罪状が衆人環視の下にさらされた駒井裕の顔には、消せない「刺青」が背負わされたも同然なのだ。被害者女性の証言は駒井の顔面に「強姦魔」と刺青したに等しい。道で駒井を見た人が110番を通報することもあるだろう。序の口とはいえ復讐の第一歩を果たしたとも言える。

★乾杯する「強姦魔」の家族集合の写真

本連載のメインの証言者、川村眞吾郎氏は言う。
「被害者女性の幼なじみの友人、真佐美さん(仮名、以下◎)から悲痛な声を聞きました。

◎「女性だけでなく多くの人を地獄につき落として、のうのうと贅沢三昧をしている駒井裕は殺してやりたいほど憎いです。人の皮を被ったバケモノ、悪鬼です。この悪鬼が自慢たらしく気取って書きつける公開のSNSには悪鬼の家族写真が載っています。それは高級ホテルのレストランらしき場所で悪鬼の駒井を中心に一同が集まって乾杯している写真なんです。これを見た瞬間、私はスマホを床に叩きつけました。被害者たちが見たら全身が憎悪と吐き気と殺意でいっぱいになり、私と同様、激怒するでしょう。
聞けばこの写真に写った駒井の双子の娘二人は父親と同じようなことを他の女性にやっており、妻はまるで黒幕的存在だとか。悪の限りを尽くす、そんな家族が勝ち誇って乾杯…悔しくてたまりません。人間としての恥の感覚の欠片もない駒井裕の正体、悪鬼のような犯罪の数々を世間に知らしめて下さい」

と、真佐美さんは涙ながらに訴えてこられました。
その59で語ってくれた真佐美さんは犯行から約15〜20年にわたり、被害者女性の由美子さん(仮名)と同居し付きっきりで寄り添い、お世話をされている(*注・由美子さんは、その間に20回あまり自殺未遂をしている)幼なじみの親友です」

真佐美さんが由美子さんから長い時間をかけて聞いてきた内容の数々を明かしてくれたという。川村氏は続ける。

「卑怯きわまりない駒井の暴行と恫喝のせいで、由美子さんは男性と触れただけでも気を失うパニック障害を引き起こすそうです。弱虫の駒井に恐怖心を植え付けられたんです。
由美子さんのトラウマを少しでも和らげたいという、真佐美さんの希望から、男性である私(川村)と由美子さんは、時間を掛けてですが、電話で少しずつですが話すことができて、心を開いてくれようとしてくれました。

川村眞吾郎氏は言う。
「現在は暴力団員失格で足を洗った形(用済み)になっているのは確かですが、暴力団員時代の駒井裕は小心者でしたが、弱い者には強く出る。まさに鬼畜の所業を行っていました。駒井に人生を奪われた女性たちの話を『もし自分の娘が被害者なら!?』とか『身内あるいは身近な女性が被害者なら!?』と、被害者の親族の立場になってみてほしいです」

川村氏の聞き取りに、前回、証言してくれた被害者の友人、真佐美さん(仮名、◎)が再度、証言してくれた。(*聞き手・京都の人権擁護団体 崇仁・協議会・川村眞吾郎会長)

◎「長年、私たちを苦しめている心の痛みを理解していただいき感謝しております。駒井裕の正体が世間に知れ渡り、私たちのような被害者が無くなることを願っています。由美子(仮名、被害者女性)と私は、15年か20年か月日が分からないほど苦しみの毎日でした。約20回の自殺未遂、由美子の細い手首にはリストカットの跡が無数に残っています。由美子が自殺をしないか、いつも不安です。時には私も一緒に死のうかと思ってしまいます」

(*川村眞吾郎氏の証言では、川村氏が駒井裕を雇用したのが、2002〜4年頃。津田某を親分として乗り換えてのヤクザ時代は、その前。ですから前号で真佐美さんが12〜3年前、15年前と語られましたが、苦悩と混乱で、実際の被害は18年前〜20年前かと想定している)

川村:月並みな慰めの言葉は言えないほどの衝撃でした。残酷な被害にあわれました。私がお力添えできることは精一杯、させてください。
私は駒井を雇う前の時代に津田某から直接、駒井裕がヤクザになって初めて人を殺め山中に埋めた話も聞きましたが、当時、私は関知しませんでした。こんなチンピラの自慢話など本当でもウソでも、どうでもよかったんです。時代が変わって津田某が死の床での最後に懺悔を聞きました。ヤクザだった当時、駒井の提案で始めた連続強盗から、その場でレイプを思い付き、継続してレイプや金品強奪をやったと聞き、激怒していました。私は死に際の津田某に一切の同情なく帰りました。

★継続的レイプ映像は返さず屈辱を与える

◎「駒井裕らが殺人犯なら、由美子を強盗か何かでその場で殺してくれた方がよかったです。殺されたら、その悲しみは当然あったでしょうけど、今の由美子は殺された方がマシだったと思えるほど、まさに生き地獄の毎日を自殺願望と戦いながら生きています。
駒井裕らに約1年にわたり、呼び出されては金品を巻き上げられたこと、サラ金で無理矢理借りさせられたお金は奪われたこと、駒井裕が主犯で(由美子が泣き叫びながら言っていました)複数人のヤクザに何度も何度もケダモノのようにレイプされ、その場面を撮影されたと泣きながら言っておりました。
由美子はレイプ画像を知られたくない一心で耐えていたと思います。愛する婚約者とご両親、弟さんに、そして職場の方々には知られたくないという…。
由美子はレイプされ金品を巻き上げられるたびに、
『お願いします。警察には行きません。けっして誰にも言いません。だからどうか画像や写真を返して下さい』と必死で懇願し泣きすがったと言っていました。その姿を想像しただけで、かわいそうでたまらなくなります」

真佐美さんは、川村氏に悲痛な思いを語ったさい、1時間あまり泣きっぱなしだったこともあったと言う。20年近く医者以外、他人には話せず溜まった悲しみや怒りを吐き出せなかったのであろう。ある日、長い沈黙の後、真佐美さんが突然号泣し、嗚咽を堪えて、搾り出すように話してくれた内容は、川村氏さえ受け止めきれないほどの、鬼畜の所業だったという。

(その61に続く)




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【敬天コメント】
この連載を読んで、地元の警察官とかで、「駒井の糞野郎、何が何でもしょっ引いてやる。一生刑務所から出られないようにしてやる」とか、「この糞野郎の着ぐるみごと、剥ぎ取ってやる。こんな悪人がのうのうと暮らしてることが許せない。」とか思って、せめて真佐実さんや由美子さんから、話を聞いてみたいと思う正義感の強い人はいないのかねー。

北朝鮮籍の妻の姉は「明け一(1日1割)」の高利貸しをやってるとか言ってたけど、いくら北朝鮮籍とか言ったって、ここは日本だから、違反じゃないのかね? 日本では、韓国や北朝鮮を殊の外、特別扱いするが、違法行為があったら遠慮することはなく取り締まるべきである。

例えば去年一年間でロシアは、北朝鮮の密魚船を344隻拿捕したそうである。漁民は3754人。それ以前の五年間では漁船が11隻で漁民は260人だったそうである。北朝鮮も、国民は相当経済が疲弊している証拠であろう。それ以上に、ロシアが違法は違法として毅然と取り締まりを行っていることである。

さすがの北朝鮮も、ロシアに対しては何のクレームも出せない。北朝鮮の生活の実態は青息吐息なのである。美女軍団に稼がせた外貨を取り上げ、国民にはろくすっぽ飯も食べさせないで、気に入らなければ理由もなく見せしめの為に身内でさえ殺してしまう国の北朝鮮でも、忖度してくれない大国は怖いのである。

北朝鮮に対して、世界で一番忖度する国こそ日本である。北朝鮮の支部である「在日朝鮮総連」からは、金だけでなく日本の高級な技術が違法に北朝鮮に輸出されている。違法は違法として、外国人だから、日本人だからではなく、犯罪者として逮捕すべきである。内政干渉に関して、一つも遠慮することもないし、気にも留めることもない。公安警察よ頑張れ。

 
すさみ町メガソーラー問題での裏金話
すさみ町メガソーラー問題での裏金話

前回の記事で女性の敵、人非人駒井裕ASK社長は関西近辺にはいないらしいと書いたら、早速連絡があって、滋賀県大津市のホテル紅葉の跡地に建つプレサンスレジェンド琵琶湖にも、蝪腺咤砲療亠場所になってる大津市桜野町の家にも、帰ってないそうである。クラブSのお気に入り愛人ホステスに買ってあげた浜大津市のマンションに居ると思われますと、訂正のメールが届いた。

スナックHのY美が覚せい剤仲間だったそうだが、新しく京都の祇園に一人、浜大津に一人と、新しく愛人ができたそうで、Y美は捨てられたそうである。従って現在は3人の愛人の所を行き来してるそうである。

竹内照夫大津市議会議員とは高校の同級生で、竹内議員に「真面目な同級生を紹介してくれ」と頼み、最近ではフェイスブックに「真面目な同級生」との山登りをUPし、真面目人間のふりを頻繁にアピールしているのだという。

嘘を吐いて金を独り占めするやり方が弊紙で暴露されたため、今では仲間も居なくなり、家族とも揉めだしているそうだ。徳村善宏氏とは新たにコロナ詐欺を始めたと言う話もあるが、23億も持ってて、そんなリスクのあることをやるだろうか?

恐らく、(オレオレ詐欺の変形の)コロナ詐欺にしても、覚せい剤の売買にしても、実際にやるとしたら多額の元手がかかるので、実行犯に高金利で金を出す、金主と言う意味だろう。

愛人との薬使用は十分考えられるだろうけど。みずほ銀行と三菱銀行に裏就職した二人の娘は、今はまたパートで同行で働いているのだそうである。みずほ銀行の旦那は今も職員らしいが、三菱銀行に勤めていた旦那は渡邊亮太という放送作家修行中の身である。

すさみ町の岩田勉町長を買収するのに、旭電業は駒井裕氏に2000万円の経費を出した。しかし、その中から駒井氏は岩田勉町長には200万円しか渡さなかったと言う。生駒市元市議だった桜井氏が「田舎の町長だからそのくらいで十分」と助言したからだったと言う。

その酒井氏は上田元町議と同じ100万だった。まさか2000万円も経費が出てるとは知らない助言だったのであろう。この贈収賄作戦を考えたのは実際に贈収賄事件で実刑を受けたこともある酒井氏の実案であるわけだし、しかも言われた通り実行して成功したわけだから、報酬的には最低でも500万円は酒井氏に渡るべきであったろう。

残りの1500万円を駒井氏が懐に入れたことになるが、恐らくこの1500万円の中から、片岡俊治執行役員の懐にも金が返っているのではないか。それが弱みとなって、逆に脅されるようになったのではないか? もう担当を離れて山本隆紀専務と替ったんだから、松岡社長に洗いざらい話して、被害届を出せばいいじゃないか。別の太陽光電力で頑張れば、背任横領は許してくれるだろう。

それにしても岩田町長は安く見られたものである。これは岩田町長に対する「篭絡の費用」として、旭電業が捻出した費用なわけだから、岩田町長には半分近くが渡ってもおかしくない話である。表向き煽てては居るが、裏では最初から舐め切っていたのである。
【投稿】その59「旭電業蝓ο族了蓋すさみ町・太陽光発電事業のパートナー駒井裕=螢▲好代取の鬼畜の所業(暴力団時代の連続強盗・連続強姦事件)

【投稿】その59
旭電業蝓ο族了蓋すさみ町・太陽光発電事業のパートナー
駒井裕=螢▲好代取の鬼畜の所業
(暴力団時代の連続強盗・連続強姦事件)


*前号に引き続き、フラッシュバックの恐れがあるレイプ被害者女性及びジェンダー関係者は読まないでください(パニック障害のリスクがあります)。

★義憤に満ちた「声」が届いている

私(川村眞吾郎)のところに前号を見た多くの方々から、義憤にかられた多くのリアクションをさまざまな形でいただいた。
「駒井裕は人の生き血をすする鬼みたいな奴です。生かしておけません」、あるいは「人として許せません。天誅を下しましょう」など(*もっと穏やかならざる内容もある)である。
女性読者の方々からも「駒井のような化け物は許せません。最低でも欧米のように去勢手術をするか生殖器を切り落とすべき」というメールがあった。また、ある方は、1時間以上も電話口で以下のように怒りを語った。
「戦後、昭和の時代には大久保清という怪物がいました。彼は女性を暴行し殺害し埋めた。記事を読んで駒井裕は大久保に匹敵する平成のバケモノだと思った。駒井は連続して女性を凌辱し、生かして長く苦しめ続けています。金品も人生も奪われたその方々は今でも苦しんでいます。生かして長く苦しめて奪い続けるほうが悪い、私はそう思う」(女性読者)
女性たちにとっては駒井裕の評価は「昭和の連続殺人鬼・大久保清の再来」というレベルらしい。

被害者女性と彼女に事件後の15年間、寄り添ってきた友人の方の了解を得ながら進めている。友人の真佐美さん(仮名)は自分の人生を被害者である友人を支えるために捧げている。
「駒井裕のような鬼のような人間が幸せになっていることは許せないです。名前は伏せてほしいですが、駒井裕の犯罪を白日に晒して欲しい」
という要望から、入念にやり取りして、駒井裕の人の生き血をすする鬼の所業を暴露していく。

連続強姦、強盗の内容の全てはとても書けない。あまりにも人道から外れ過ぎていて、それだけで人権に抵触する。書きながら私は泣いてしまった。彼女らの苦しみを感じたことはもちろんだが、彼女らとは比較にならないが、私自身、駒井裕夫婦の横領や税金を被せられたことで苦しんだことがフラッシュバックしたからだ。
駒井夫婦のこの行状で、義父(目が見えなくなっていた)と義母(認知症を患っていた)の介護付き老人ホームへの入居費用を、税務署が差し押さえてしまい、妻は両親に付ききりでの介護を余儀なくされ、苦労を重ねて痩せ細り今はキリスト教に救いを求めて生きているのがやっとという状況なのである。

私の入院中(*余命宣告を受けた)に駒井は経理部長を脅して排除し妻が帳簿を操作した。結果、駒井裕夫婦が会社の金を横領して使ったにもかかわらず、駒井は「川村が使った」と税務署に虚偽を伝え全てを私に被せた。このことで私の家族は崩壊した。また、会社や組合も崩壊した。もっと悔しい思いをした人たちがいる、駒井の強姦被害者の方たちである。彼女らの悔しい思いを背負っている。単なる報復感情は敬して警戒すべきと思うが、私は命懸けで、彼女らの心を今も蝕み苦しめる駒井裕という鬼に対し、ある種の「鬼退治」をするつもりである。

人権擁護団体 崇仁・協議会会長
川村眞吾郎


駒井裕の「暴行被害女性の一人に寄り添う 友人の証言」
*聞き手=川村眞吾郎(崇仁・協議会会長)


★人の生き血をすする「鬼」

◎被害者女性の友人・真佐美さん(仮名)(=以下、◎)に聞く

◎:親身になって下さり、ありがとうございます。
当時、由美子(強姦被害者、仮名)が襲われてすぐに私に連絡があり駆け付けました。
彼女は泣き過ぎて魂が抜けたような状態になっていました。何を言っているのか分からないほど錯乱していました。最初、私は「警察に行こう」と言いました。すると由美子は
「警察行ったら録画をバラ蒔かれんねん・・・行かれへんねん!」
と泣き叫びながら言いました。私は仕方なく朝まで由美子のそばにいて、慰めることしかできませんでした。とてもまともに話のできる状態ではなかったからです。

翌日、二人とも会社を休み、由美子から話してくれることだけ、黙って聞き逃さないようにして聞き取りました。だんだん何が起こったか分かりました。私はそれを受け止め、ただただ二人で泣き明かしました。

川村:受け止める側の真佐美さんも苦しかったと思います。突然、地獄につき落とされた友人からの話は悪夢だったと察します。

◎:由美子の両親と弟さんには事実を伝えました。慌てて駆け付けた由美子の両親と弟さんに、由美子は「帰って!もう私は死んだも同然、帰って!」と泣き叫んでました。
弟さんは「そいつら見つけて殺してやる!」と泣いていました。ご両親は「警察に行こう」と由美子を促していましたが、行ったら動画をバラ撒かれるという恐怖はどうしようもなく、時間だけが過ぎていきました。朝になり、由美子のご両親は「由美子をお願いします。少し時間を置いてからまた来ます」と言い置いていったん帰られました。

私と由美子は小学校からの友人です。大学までずっと一緒でした。職場は別々になりましたが、親元から出て徒歩で行けるほど近くの場所に住まいを借りました。由美子の職場には「体調不良」という理由で連絡をしました。当時、彼女はやりたかった仕事に就くことができて生き生きと仕事をしていました。

由美子のご家族が帰られてから、私はなかば無理矢理、由美子をお風呂に入れました。暴行に抵抗し殴打されたときにできた傷やアザが全身のアチコチに残っていました。それを見て私は泣きながら一生懸命洗ってあげました。体だけでなく傷ついた心も洗ってあげようと、丁寧に何度も何度も洗いました。入浴のあと、お粥を作ったのですが、私が口に入れてあげないと由美子は何も食べようとしませんでした。

その状態で何日か経って、由美子の婚約者から私に電話があり、不機嫌な声で「由美子が電話に出ない」と伝えてきました。私は彼に何を言ってよいか分かりませんでした。数日後、その婚約者は由美子の住まいに訪ねてきました。そこでろくに食事も喉を通らず痩せて呆然とした由美子の姿を見て血相を変え、「何があったんや!」と…問うてきました。私には彼に正直に本当のことを伝える勇気がなく、「由美子は生理不順がひどくて、明日でも病院に連れていきますから」と涙をこらえてウソを言いました。彼氏は由美子を気遣いながら、私に「真佐美ちゃん、由美子を頼むわ」と言って帰りました。彼も、まさか婚約者の由美子がこんな目に遭って生き地獄を彷徨っているとは思わなかったでしょう。

婚約者が帰った後、由美子は台所に行き出刃包丁でリストカットしました。自殺するつもりだったんです。慌てて私はタクシーで手首から血を流している由美子を連れて病院に行きました。病院に向かう車中の由美子は人形のように無表情でした。
病院は婦人科か性病科のある病院を選んで行き、医者に正直にレイプをされたことを伝えて、急いでカットした手首の傷の治療と性器の洗浄をして貰いました。自殺が未遂に終わり由美子は黙ってただただ泣いていました。
(*川村注・真佐美さんはここまでの経緯を号泣を交えながら話してくれました。)

★再三の呼び出しでワンボックス・カーに乗せられ連続レイプと金品強奪

川村:真佐美さん、ご自身を責めないでください。貴女はご友人として精一杯のことをなされていますよ。

◎:由美子が私に震える手で渡した名刺(*注・駒井裕の当時親分だった津田某の会社「津田土木」)を貰いましたが、どうしていいか分かりませんでした。私は役立たずでした。

事件から1ヶ月が経ち、由美子は会社を辞めました。私はこのまま由美子を1人にできないと思いました。また自殺する恐れがありました。だから、最初に自殺を図ったときのようなことが起こらないよう、小さなものまですべての刃物類は処分しました。今でも身近に絶対、置けないんです。

生活は私が働かなければ成立しませんから、私達と同じく幼なじみの友人の絵里(仮名)に事実・事情を話して理解してもらい、絵里と私が順番に由美子と一緒にいて、私は仕事にも行けるようにしました。
あるとき絵里が私に「昨日由美子は電話が鳴って外出して、夜中に帰ってきて朝まで風呂場で泣いていた」と言ったんです。そのことを由美子にたずねましたが何にも答えません。幼いときからノンビリ屋の絵里は、由美子と一緒の時に私には伝えずに、たまに外出していたことを聞き、思わず絵里に怒ってしまいました。

そうこうするうち絵里から「由美子が外出しそうだ」というメールがきて、私は会社を早退し、由美子の住まいの前で待っていましたら、夜中にワンボックスカーから蹴り落とされてきた由美子の姿を見つけ、慌てて携帯で車の写真を撮りました。そして、由美子に、何があったのかを泣き叫びながら問い詰めました。

しばらくして、またあのレイプ犯らに「映像をバラ蒔くぞ!」と脅されて呼び出されていたこと、その都度、金品すべてを奪われ、その都度、さらに強姦され映像を撮られていたことが分かりました。
「剛ちゃん(婚約者、仮名)にだけは知られたくないねん。我慢してたら・・・いつか終わるねん。剛ちゃんにあんな映像見られるくらいなら自殺する」と由美子は泣きじゃくっていました。

私は我慢ができず、由美子に内緒で警察に相談に行きました。しかし、警察は真剣に事情も聞いてはくれませんでした。私が写した車のプレートナンバーから、それが盗難車だと教えてくれただけで、「弁護士に相談した方がええよ」と言われました。弁護士、つまり民事事件で刑事事件ではないと、警察官に面と向かって言われて腹が立ちました。
(*川村注・日本全国でこのような警察の不適切な対応が行われています。)

★本紙掲載の駒井の写真でフラッシュバック=駒井裕は大久保清の再来

川村:地方の警察は現行犯でないと、なかなか動かない。お話を伺っていたら駒井への殺意が沸いてきました。

◎:月日が流れ、しびれを切らした婚約者の剛さんが由美子の住まいに来て、問い質しました。事情を知らない彼は「一体、何があったんや。何で電話も出ないんや!」と怒り始めました。私(*真佐美さん)は必死で止めましたが、由美子が全てを話してしまいました。長い沈黙の後、剛さんは「そいつらを殺す!」と涙を流しながら叫びました。由美子は「剛ちゃん、もう、私は汚れた女やから別れよ。剛ちゃんのお嫁さんにはなれん体に、なれん人間になってしもてん(*なってしまった)」そう伝えていました。
血を吐く思いでそんな伝え方をして、どれだけ悲しかったことか。

朝まで由美子と剛さんと私の3人は、一緒にただ泣くばかりでした。剛さんには取りあえず帰って貰いました。その後、婚約者の二人は別れました。二人は婚約後、結婚式場も新婚旅行の場所も決めていたんです。相性はぴったり、お似合いの二人でした。あの駒井裕らが二人を引き裂いたんです。

それから時を経て12〜3年が過ぎました。(*川村注・由美子さんは駒井らに金品すべて奪われ、駒井裕が暴行の末、脅しつけてから引いた経緯は、前号・その58 駒井の当時親分であった津田某の告白を御参照ください)。

その後、結婚して家庭をもった友人の絵里から、久しぶりに電話がかかってきました。私(*真佐美さん)は由美子と同居して在宅の仕事を見つけ、精神病院に通院し生活ごと寄り添っています。そこにあの忘れようとしていた地獄のような仕打ちがフラッシュバックすることとなりました。

私(*真佐美さん)は駒井裕ら集団で強姦されて、生きる力も希望もすべて失った由美子に一生寄り添って過ごそうと決めていました。そこに絵里のご主人から「敬天新聞ブログに掲載されている、駒井裕という奴、あの強姦魔と違うか?」という噂が舞い込んできたんです。由美子から聞いていた「駒ちゃん、そのへんにしとけ!」と年長者がいつも声をかけて止めていたことと、主犯の強姦魔が「駒井です」と電話で名乗っていたことを思い出しました。

私は「敬天新聞ブログ」の駒井裕の記事を読み、掲載されていた駒井裕の写真を由美子に見せました。すると由美子は突然、ぶるぶる震えだしてパニックに陥りました。「助けて下さい、許して下さい」と泣き叫んだ後、泡を吹いて失神して倒れました。
私は、この「敬天新聞ブログ」に載っている(株)ASK・駒井裕こそが連続強姦・強盗犯で、由美子の加害者である「鬼」なのだと確信しました。
(*川村注・酷いレイプ被害者が陥るパニック症候群だと思われます。12〜3年前の暴行でも、そうなるほどの被害を受けたのでしょう。読者の女性の方は「大久保清の再来。生き地獄のままでは、それ以上に凶悪」という怒りを伝えてきています)。

◎:無駄か?とは思いましたが、再度、警察に行きました。しかし、またしても、相手にされませんでした。私はネットで他にも被害者がいないか探しました。すると犯行の場所や年代から8人の被害者女性と繋がりました。
そして思い切って、由美子が集団強姦に参加せず、「駒ちゃん、そのへんにしとけ」と声をかけていた親分格の人物から貰った「津田土木」の名刺に架電しました。「津田さんと川村眞吾郎会長さんに繋げて下さい」と電話口に出た方に頼みましたが、出られた方は「津田は死にましてん。川村会長に連絡してアンタに電話して貰ったらええんやね?」ということで連絡を頼み、数日後に川村会長さんからご連絡いただき、経緯、胸の裡を聞いていただきました。

川村:そうでしたね。津田さんの関係者から真佐美さんの連絡先を聞き、用件もどなたかも分からず、こちらから、真佐美さんにお電話をさせていただきました。
内容を聞いて驚きました。「駒ちゃん、そのへんでやめとけ!」と声をかけた津田某。その津田某から私が懺悔で白状した内容とぴったり合致する内容でした。
津田某は余命数日と医者に告げられて、瀕死の床で最後の懺悔に私を呼び出したんです。懺悔の証言に嘘はないと思います。

連続強盗・連続強姦が駒井裕からの提案であったこと、その連続強盗・強姦と撮影ビデオを使った金品強奪は、駒井が主犯であったことを津田某は懺悔告白しました。瀕死の床での証言なので真実だと確信していましたが、まさか、被害者女性本人の関係者と直接、つながるとは思っておりませんでした。

駒井裕らの強姦・強盗の継続的被害に遭い、人生をムチャクチャにされた女性のご友人に私は何と言えばよいのか・・・言葉を失います。敬天新聞ブログに掲載の通りですが、私と駒井裕との経緯を説明し、真佐美さんのお話を伺い、受け止めれば受け止めるほど駒井裕への怒りは沸点に達しています。人の皮を被った獣、いやそれ以下の鬼。ナカミは弱いチンピラですが、弱い者にはとことん強く出て、過剰な攻撃をします。自分が弱いので仕返しが怖いからです。真佐美さん、そして何より被害者の由美子さんに、私が果たして何がしか、お力添えできるのか?と自問自答しました。


◎:由美子はこの約15年近く生き地獄でした。駒井裕らに何度も犯され、金品を盗られて、サラ金で限界額いっぱいまで借りさせられて全額奪われ、学生時代から目指していた夢だった職業に就いて、素敵な婚約者の方と翌年結婚する予定でした。夢いっぱいの人生、全てを奪われ、今は心療内科、いえ、精神病院に通院しています。ごくたまに外出して花を見たり、得意だった絵を描いている時だけ、落ち着いています。自殺だけでも20回は未遂を起こしています。刃物は最初の自殺未遂から全て処分したのに…。自殺未遂のためにリストカットの痕が何十本も手首に傷痕が残ってしまっています。(*川村注・このとき、真佐美さんは泣きながら言葉をつないで語っていた)
「敬天新聞ブログ」連載を読んで、川村会長も駒井裕にお金を泥棒されたり、家族を崩壊させられたと知りました。私たちの話を聞いてわがことのように受け止めていただき感謝しております。

由美子と話をしてあげていただけますか。もう10年近くも、男性とは会話をしていません。お父さんや弟さんと体が触れただけでパニックを起こして泣き叫びますし、病院でも男の医師や職員を見たら私の後ろに隠れます。


次号、川村眞吾郎氏と被害者・由美子さん(仮名)との会話を掲載予定。

(その60に続く)





【敬天コメント】
改めて強姦事件と言うのは、事件になりにくいんだなー、とつくづく思った。この罪名に限っっては、被害届を出すにも勇気のいることである。この悪魔のような男に目をつけられ狙われた女性は、精神的に壊れてしまい全く被害届を出すことを考える力もなくなって居る。

よく被害届を出した人でも、捜査段階、或は裁判になってからでも、二次被害、三次被害をも受けることになると言われる犯罪である。だから、黙って自分の心の中に閉まっておくと言われる。時間が経てば忘れられるものならいいが、この被害女性のように、強烈な被害を何度も何度も繰り返されていれば、生きる力がなくなるのもわかる。私が身内なら迷わず加害者を殺しに行くだろう。

この鬼畜のような卑劣で汚い豚野郎が社会から制裁も受けないで、のうのうと暮らしているのを指を咥えて見て居るのがつらい。警察に相談しても受け付けて貰えなかったらしいが、時間が経ち過ぎてるからだろうか? 本気で調べようとすれば、どうにでもなると思うが、これが現実なら悲しいねー。

狗畜生の犯罪のやり得だけはさせたくない。しかし現実には、こんな卑劣漢と契約して恥とも思わない町長もいるし、金の亡者に成り下がり仕事を続けている企業もある。清も濁も混じり合う社会、これが世の中の現実である。

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