【投稿】その61「駒井裕蝪腺咤紡緝充萃役(殺人・殺人未遂、連続強盗・レイプ、特殊詐欺、違法薬物売買の元締め)とメガソーラー・旭電業(株)の『3密』関係」
【投稿】その61
「駒井裕蝪腺咤紡緝充萃役(殺人・殺人未遂、連続強盗・レイプ、特殊詐欺、違法薬物売買の元締め)とメガソーラー・旭電業(株)の『3密』関係」


これまで見てきた通り、資金提供・犯罪の黙認・自社コンプライアンス度外視、つまり企業と反社会勢力の新しい「3密」。それが駒井裕と旭電業(株)の関係に見えてくる。世界を蝕んでいる新型コロナ・ウイルスに重なって、旭電業(株)のメガソーラーの稼働する地域に駒井裕を中心に反社「クラスター」が発生しているように思われてならない。

それは、駒井裕が人殺しで連続強姦魔であろうが、太陽光で旭電業(株)から送金された利潤で「麻薬銀行」を開帳していようが、契約自体が不可解であろうが、「どうでもよい」と座視する旭電業(株)や和歌山県すさみ町の態度は、反社会勢力を切れない病気としか思えない。

あくまで弱腰が原因であって、共犯者に堕ちようとまでの決意はない。そこに病原体の付け込むスキがあるのだろう。

彼らのやっていることは、企業や地方自治体の「やってはいけないこと」の見本のようなもので、反社との密集、密閉、密着、やってはいけない項目を全部、やっているのである。

旭電業(株)のパートナー・駒井裕の被害者たちから切実な声を拾い続け、旭電業蠅貌佑付けていくことにしよう。


★旭電業蠅離僉璽肇福次Χ隶耆機(株)ASK代表取締役は連続強盗・継続的強姦魔

その58〜60で掲載した(株)ASK代表取締役・駒井裕がヤクザ時代に犯した連続強盗・継続的レイプについて、被害情報とともに、大きな反響が集まってきている。

「今でいえばリベンジ・ポルノ(交際相手にフラれた相手女性のプライベートで写した裸体などの写真・映像を公開する行為)をはるかに超える悪質な犯罪だ。駒井裕は強姦映像を返すとウソをついて何度も金を引っ張りながら、継続的に強姦も続けて、結果、映像や写真を返さずに販売している」

あるいは、

「強盗相手をしゃぶりつくす。これは殺人に等しい。吸血鬼の吸血や食人行為をみているようだ」

また、

「駒井裕のような人間の情の欠片もない鬼畜が、世に放たれていることが許せない」・・・・

などなど、である。

これらは強盗・レイプ事件の被害者女性の由美子さん(仮名)とその友人、真佐美さん(仮名)が過去のトラウマと闘いながら、駒井裕の犯行内容を白日の下に晒した記事に対して、である。

多くの読者から被害者女性らの証言への応援とともに、駒井裕への怒りの声があがっているのである。

当時、駒井裕らにレイプされ続け、強盗され続けた由美子さん以外の被害者女性8人を、親友・真佐美さんが探り当て、今般の記事のことを伝え「自殺するなら、駒井裕の双子の娘らにリベンジとして同様の目に遭わせ、駒井裕を殺して、その後にみんなで自殺しましょう」と、決死の結束を固めたそうです。コトバだけ殺意の結束であるが、そこまで彼女らを追いこんだのも駒井自身。自業自得ということだろう。女性らを甘く見て自ら犯した罪が数百万倍の罰として身に降りかかる。「恨みの世界では女のほうが強い」とはこのことだ。


★駒井裕の連続レイプは「双子の娘らが原因」!?

――犯される娘を最後まで見物させられた父親・駒井裕のトラウマ?

駒井裕と長い付き合いだった、F土木・F社長は、駒井裕の連続レイプ記事を読んであることに気が付いたという。

F社長は言う。

「双子の娘の1人が、以前、交際していた暴力団・会津小鉄会T組組員と美人局をしていたころのことです。いつものように、駒井裕の娘が相手をホテルに誘い込み、セックスが終わった後に出てきた彼氏が『オレの女に何をしとるんじゃ!』と凄んだ。しかし、弱そうなサラリーマンに見えた男がバリバリのヤクザ者だった。(その30、その31、その41参照)。何回も手慣れたために、相手を見誤ったんですな。

娘と彼氏はそのヤクザ者にボコボコにされ、さらにヤクザ者が若い衆数人を呼んで、彼氏の前で、駒井裕の娘を犯させたそうですわ。

当然、オトシマエとしてカネを要求され、「親を呼べ」と言われた娘が駒井裕に「助けに来てぇ!」と電話してきたそうですわ。

駒井裕の娘は、『いつもやっていること(脅して、免許証から名刺から全て取り上げて、取れるだけカネを搾り取るという)』が、間抜けなことに数倍の規模で、巨大なブーメランが自分に返ってきたんですわ。天網恢恢ですわ。

娘の電話での悲鳴を聞いて、まだヤクザでは駆け出しだった駒井は、1人でその場に行く勇気はなかったので、同僚のヤクザに頼み込んで現場のラブホテルに一緒に乗り込んだが、相手はとてもヘタレどものかなう相手ではなく、情けないことに駒井裕らもボコボコにされた。なんと、父親の駒井裕は目の前で娘を犯されるところを見物させられたそうですわ。

得意の泣きべその涙声で駒井裕は電話したそうです。当時の親分、会津小鉄会組員・中山常雄に電話で助けを求めて、何とか解決したそうやけど、中山のことやから、何をやってるんや!ノコノコ行ってやられてくるな!と怒鳴られ、殴られたんと違いますか?

駒井裕はその話を聞かれると

『思い出しとうないんや、中山常雄からタダ働きさせられるわ、娘からは無視されるわ、娘の彼氏からもナメられるわ…』

娘は犯されて、助けた親分から殴られ怒鳴られて、さんざんだったと仏頂面で目に涙ためてベソかいてましたわ。このとき、父親の前で何度も犯されとったのが、たぶん三菱銀行に、カネで裏口就職した上の娘やと思いますわ。カネ言うても自分のカネやない、のちに駒井裕の雇用主となった京都の人権擁護団体『崇仁・協議会』川村眞吾郎会長のカネですわ。返す言うて一銭も返しとらんらしいです。

下の娘(みずほ銀行に裏口就職した)は、これもまたヤクザの情夫で、相手は山口組K組組員やったはずですわ。これまた美人局に違法薬物売買、恐喝、窃盗、売春と、ヤクザに薬漬けにされて、高校時代から(何せ彼氏がヤクザ者やさかいに)、めちゃめちゃ悪いことやってましたでぇ〜。父親の駒井裕はヘタレでケンカ弱いわ、盗み癖あるわ、とてもヤクザはつとまりまへん。双子の弟は山口組K組組員でヤクザとして、それなりにやっていましたけど。

駒井の娘にしてみれば駒井裕を頼って助けを求めたのに、ヤクザのはずの駒井裕は、ラブホに着いたとたんにボコボコにシバかれて、這いつくばった。そら情けなかったでしょうな。娘本人は父親の目の前でヤクザ数人に代る代る犯された。

駒井は悔しかったでしょうな。でも、ホンモノのヤクザにはまったくかなわない。そやから、ヤクザが身についてから、八つ当たりで仕返しのように、まったくの無関係の女性らにレイプを繰り返したんとちがいますかなあ。自分がやられたことを全く無関係の人たちにぶつけた。弱虫の典型、ヘタレのなかでも最弱。ヘタレ・オリンピックがあったら金メダル級のヘタレですわ。

この双子の娘らは、駒井裕の被害に遭って20年もの間、自殺を考えているような被害者とは人種が違う。ヤクザ数人に犯されたことなど、もう忘れてますわ。ヤクザ崩れの親父の教育通り、銀行員のチ●ポを握って離さずに結婚したんですから。

あんな悪い娘らが、三菱銀行やみずほ銀行に入行やて! あの双子の娘らの過去の悪事を知ってる僕らは腰を抜かしましたわ。ほんま、騙されたとはいえ川村会長の力でっせ。ずいぶん苦労して入れたと聞きましたわ。

双子の娘らは、まだ違法薬物薬物やっとるらしいでっせ。父親の駒井裕と組んで売買もやっとるみたいですわ。『三菱銀行とみずほ銀行から、ジャブジャブ融資させるんや!融資やいうても当然、一銭かて返さへんけどな!』と駒井裕がいつも言うてましたから、何らかやっとるような気がしますわ。銀行辞めて、放送作家になったらしい娘婿の一人の渡邉亮太は、滋賀の(株)ASKの社員になってて、何で東京で放送作家できますんやろ? ASKから給料もろて、保険とかも付けてもろとるらしいんで、辞める前に何か銀行で悪さしたんちゃいますかなぁ? そうでなかったら、あの駒井裕夫婦が、東京でヤクザにカネ渡して、元タレントの島田紳助を紹介してもろて、放送作家の見習い。東京にいてるのに滋賀県大津市の(株)ASKから、な―――んもせんのに給料もろて、保険やらも、普通やったら付けてもらえまへんのやろ?」(F土木・F社長)


双子の娘らの夫の1人、渡邉亮太のことは警察もマークしており、虚偽の就労申告とそれに対する給与支払いは、当然、違法であり、脱税に該当する。もう1人の夫は、まだ銀行に在籍している。妻が駒井裕と性格が瓜二つなのであるから、駒井と黒幕の妻に唆されて不正融資など、何か不正行為をやらされる可能性もあるだろう。

現在の彼女らの生活態度を見る限り、過去に複数のヤクザに父親の目の前で犯された双子の娘らに同情の気持は起こらない。ヤクザの彼氏と何十回と行った美人局と、恐喝の報いで文字通り自業自得と言える。駒井裕も自らがヤクザになり双子の娘がヤクザと付き合っていることを知っていた。娘が騙したはずの美人局相手のヤクザに駒井自身も殴られて這いつくばったまま、娘の強姦ショーを鑑賞させられた。しかし、悔しかった記憶に打ち克つことはできず、みっともないも甚だしい八つ当たりで、通りすがりの罪もない一般女性を地獄に落とすことで、自分も一丁前のヤクザになった気分を味わったということらしい。ヘタレ、弱虫の結晶体の病理など、もとより一顧だにする価値はないが、実にくだらない理由がレントゲン写真以上に透けて見えてくる。娘たちの美人局の結末が強盗・継続レイプ・継続恐喝の一連の流れの原因にあったことは間違いなさそうである。

(その62に続く)

ーーーーーーーーーーーーー
【敬天コメント】

岡山県商工会議所本部事務所のあるビルの1階でNTTドコモショップを経営している中尾という男が、旭電業の専務である山本氏を暴力団に取り持ったという話がある。

今は旭電業のすさみ町現地社員になってる上田元町議は、その前はすさみ町の役場職員だったらしい。そこで使い込みの横領事件を起こし、首になるところを当時すさみ町議員で、現町長の岩田勉氏に助けられ、頭の上がらない立場になったらしい。

通常役場で使い込みをしたような人物は議員として当選はしない。その前に恥ずかしくて立候補しないだろう。今回の所作を見て、金になれば羞恥など顧みない人物であるというのは、わかる。それは町長の岩田勉氏も同じである。類は友を呼ぶの典型であろう。

最近の記事は、3蜜だけでなく3Kの大反社人物である駒井という人物を余すことなく描いている。一番読んで貰いたいのは、やはり公的な立場であるすさみ町の岩田勉町長であろう。何故未だにこれだけ疑惑を持たれているのに、疑惑に答えないのだろう。

旭電業の松岡徹社長も同じである。このままでは「鉄塔の松岡」の名が泣こうと言うもの。腐れ縁はどこまで行っても腐れ縁。社員の為にも良縁を持ってもらいたい。
【投稿】その61・駒井裕のレイプ被害者 絶望の叫び「死にたい、死なせて!」旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件
【投稿】その61
駒井裕のレイプ被害者 絶望の叫び
「死にたい、死なせて!」
旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件


*聞き手・京都の人権擁護団体 崇仁・協議会 川村眞吾郎会長

★公開された「鬼」の家族写真に芽生えた殺意を必死で抑えた
(被害者の友人・真佐子さん仮名、以下
「最後、これ以上、金品をしぼり取れないと分かると、駒井裕から『もう、お前はいらんわ!』と罵倒され、思いきり蹴飛ばされたそうです」

サラ金回りをさせられ、借りた金全額をその場で奪われ、限度額いっぱいの借金を背負った被害者由美子さん(仮名)は、蹴り捨てられてやっと継続強姦と恫喝、殴る蹴るの暴力と侮辱から解放された。しかし、約束のビデオ映像と辱め行為の写真は彼女に返されなかった。
これらは目の前にぶら下げられた人参のようなもので、ご自身を、お金を奪われること、継続強姦されるということの犠牲にしたいわば担保だった。お金で返してくれる、そう思ったのだろう。駒井はその気持ちを嘲笑うように彼女を踏みつけにした。

「何度も涙を流してお願いしていたレイプ映像や写真は一切、渡してくれなかった。駒井裕から 『人にモノ頼むんやったら土下座しろ!』と言われて、砂利道で土下座させられて手をこすり合わせて『お願いします。どうか映像と写真を渡して下さい』と何度も…。きっと泣きながら必死で…。泣いてすがって懇願する由美子が耐えていた姿が目に浮かびます。
土下座させた後の駒井裕の行為を私(*◎友人・真佐美さん)は一生許しません。土下座で手を何度も合わせて懇願している由美子の顔を上げさせ、その顔に小便をかけ、そして髪の毛を引っ張って頭を下げさせて、頭の上からも小便をかけた。そして『もう、お前には用ないんじゃ!いらんわ!』と蹴り飛ばした。返してもらえるならと思って、言うがままに土下座して懇願したのに、ビデオ映像も写真も渡さずに、駒井裕はさんざん侮辱した後に、さらに唾を吐きかけて立ち去った…そう聞きました。
私は、こんな卑怯で愚劣なことができる人間が現実にいることすら理解できませんでした。この話を聞いた時に、生まれて初めて人(駒井裕)を本気で『殺したい』と思いました」

そしてそのときから、由美子さん、寄り添った真佐美さんの時計は約20年前から止まったまま、苦しみを抱えたままで今日を迎えているのである。

「その後、友人が敬天ブログの記事中に連続強姦の記事を見つけて、由美子を襲った、このときの主犯が駒井裕と同一人物ではないか?と気づき連絡してきました」

川村:小心者であることを隠すために弱い立場の人間から搾取をした後に、徹底的に恫喝する、卑怯かつ愚劣なニオイが伝わった。記事の行動と言動で気づいて写真を見て確認したわけですね。公開でSNSに写真を載せる神経が分からないです。

「この記事で、なんと駒井裕にも双子の娘がいるということを知りました。絶句しました。彼女らは国会議員の口効きで、三菱銀行やみずほ銀行に裏口就職をして、社内結婚。そして子供もいて幸せそうに駒井のSNSに写っています。
由美子は今でも時に自殺未遂をします。20年近く生き地獄だったんです。婚約者とも家族とも普通の会話すらできなくなり、婚約者とは別れました。とっても良い方でした。由美子は努力して目指していた仕事ができる会社に入社していましたが、その会社も辞めました。悪夢のような駒井裕らの凶行から結婚も仕事も全てを失い、精神病院に通いながら、『真佐美ちゃんお願い、私を殺して、生きていることが苦しいの』と毎日泣いています」

生きていることが苦しい、これはギリギリ生きている究極の言葉。乾杯する駒井裕の娘たちとは天地の差ではないだろうか?

「私はSNSに写っている駒井裕の双子の娘たちに由美子と同じ苦しみを与えてやりたいと思い、怨みを晴らす闇稼業サイトを見つけましたが、一歩手前で躊躇し踏みとどまりました。しかし、由美子と共に死を決断した場合は、駒井と駒井の娘たちと心中する覚悟はあります。しかし、今は、一生、由美子の世話をすることが私の宿命だと思っています」
直接的な復讐行動を思いとどまった真佐美さんが、駒井と生き写しの双子の娘たちの行状を読んで、自らの心を深く傷つけたことは想像に難くない。「愛する者よ、復讐するな。復讐するは我にあり」。駒井の被害者たちが、この聖書の言葉を呪文のように繰り返すまでもなく殺意を抑えていることは想像に難くない。


★電話の声は震えていた

「川村会長さんに話を聞いていただくようになり、私は正気を取り戻してきました。何度も由美子と一緒に死のうと思っていましたが『駒井裕のような奴の被害者で人生を終えてはいけませんよ』とおっしゃっていただいて踏みとどまりました。もうかれこれ20年になるでしょうか?由美子は男性と話をしていません。できないんです。でも、少しでも由美子のトラウマを消してあげたいんです。由美子とお話して下さいますか?」

何か回復のきっかけになればいい、川村氏はそう思っているという。
川村氏との会話は、以下のようなものだった。
「真佐美さんが由美子さんに携帯電話を渡したことが分かりました。私は怖がらないようにゆっくりと『もしもし、由美子さんですか?始めまして、私は川村と申します』と話しかけましたが、長い沈黙が続きました。突然、由美子さんと思われる声が聞こえてきました。『真佐美、無理やわ、怖い!』
電話口に出た真佐美さんから、由美子さんが、その場から離れたと説明されました。
真佐美さんが『申し訳ありませんでした。どうしたらいいでしょうか?』と涙声で問いかけてこられましたので、『時間をかけて焦らずに話しかけてみますから』と、私もどう話しかければよいのか分かりませんでしたが、根気よく何度も話しかけました。
10日間くらいの期間で架電した8回目の電話だったと思います。ようやく、小さな声で「もしもし…」と由美子さんのほうから返答がありました。その声は震えていました。勇気を振り絞ってくれたのでしょう。やがて傍にいた真佐美さんの援護もあって「由美子です」と名乗ってくれてから少しずつですが、会話ができるようになりました。
その横から、傍にいた真佐美さんの泣き声が聞こえました。うれしかったのでしょう」

駒井裕らの凶行がトラウマとなり、約20年もの長い間、男性恐怖症で精神科の医師も看護師も女性でないとパニック障害が出てしまう。憧れの職に就くことができ、婚約者との結婚も翌年に決まっていた。由美子さんの人生は希望があふれていた。その光は悪夢のような闇に飲み込まれる。駒井裕ら鬼畜たちが闇に突き落としたのである。
川村:(私は黙って由美子さんの震える声を聞きました)

由美子さん:川村さん、私は生きていてもよいのでしょうか? 家族とも縁を切ってしまいました。全てを失いました。真佐美にも迷惑をかけっぱなしです。毎日悪夢にうなされ、生きていてもどうしようもない人間ですから…。

川村氏は言葉を失ったという。由美子さんは泣き続け、由美子さんにかける言葉が出なかった。ただ一緒に泣くのが精いっぱいだった。手探りのように、由美子さんの心を落ち着かせるため、言葉を探し、心を込めて話しながら「どうか由美子さんが幸せになれますように」と祈り続けたという。

川村氏は言う。
「由美子さんは時に感情をコントロールできなくなり、『死にたい、死なせて!』を連呼しました。私は受け止めて、由美子さんの気持ちが少しでも和らぐような話しをしました。
これ以上の、由美子さんが駒井裕らケダモノに襲われて怖かった思い、その後20年の苦しみ、心底から吐き出す怒りや絶望などは掲載すべきでないと判断しました。

駒井裕は天に唾する者である。必ず報いがある。人間には念がある。多くの人々の怨念は消えず駒井裕は苦しむだろう。そして、私(川村)は執念でブタ箱(刑務所)に入れる」

人間は変われる、しかし、絶対に変われないところが必ずある。一つ覚えの悪行は変われない。光り輝く女性たちを闇に突き落としたように、奇しくも駒井裕は旭電業蠅梁斥杆発電で光から「闇」を作り出している。駒井裕というバケモノにおいて、この構造と行動は不変なのだ。何を触れても「闇」と「腐敗」に落ちていく。それが令和の連続強姦魔・駒井裕の運命なのだ。
(和歌山県すさみ町、岡山県美咲町で旭電業蠅梁斥杆発電事業で得た金で違法薬物・覚せい剤を大量に買い入れ、京都銀行(西大津支店)の貸金庫を堂々と使い麻薬銀行を経営している。また同じ資金で特殊詐欺を操り高齢者から財産詐取を続けている)

(その62に続く)


-------------------

【敬天コメント】
このブログを読んで、すさみ町の岩田勉町長は何を感じるのだろう?  旭電業の松岡徹社長は何を感じるのだろう? 同じコメントを何回書いたことか。こんな悪魔のような男に、仕事を取るために多額の賄賂の金を渡した社長、片や安く舐められ賄賂金として渡された総額の10分の1の金で契約をさせられてしまった惨めな町長。

何が怖いのか、未だに解約もできない社長。片や未だに町民に説明もできない町長。同じことをもう何回書いたかわからない。街宣に行かないから勝ったとか、警察は動かないから買ったとか、そういう問題ではないだろう。投稿を読んで、名前を名乗って投稿し証言している川村氏の話が嘘と思うなら法的措置を取ればいい。掲載責任として弊紙も当然対象である。

特に岩田町長は「町有地を売った後に、民・民の契約で町有地購入者がいくら儲けようと、それは町としては関知しない」と言ってるようだが、契約する以前に貴方が、「悪魔の町有地購入者と仲間たち」と一緒に和歌山市の高級料亭で一緒に食事してるから、疑われるのでしょう?  そこで売買する密談を済ませてたんじゃないの?

 悪魔が来りて法螺を吹くという感じで、「町長に200万円渡した。上田(元町議)には100万円渡した」と悪魔が言い触らしたわけです。それを聞いた人たちが悪魔に裏切られたことで川村氏に証言したわけです。それを川村氏が弊紙に投稿してるわけです。筆者は川村氏の証言を信じて記事を書いてます。ご不満なら法的措置を取るべきです。その事を踏まえて町民には全てを語るべきです。

今回の件では、旭電業はある意味被害者の面もある。まさかASKの駒井がここまで悪質な人間だということを知らなかった。それは駒井を売りこんだ酒井隆元生駒市議会議員も同じであろう。一連の贈収賄事件は全て酒井隆氏の計略である。酒井隆氏は贈収賄のプロであるそうだ。岩田町長を籠絡するのなんか朝飯前だったらしい。現にすさみ町太陽光発電プロジェクトは成功し稼働している。岩田町長が掌に乗せられ、意のままに動いたからである。

酒井隆氏が大きな誤算だったのは、駒井がここまで悪質で嘘つきで鬼畜だったと知らなかったことであろう。駒井は旭電業との仕事を始めて23億以上のの金を稼いでいる。現に銀行に残高がある。協力した者には「あれは預かり金であって、自分のものではない」と嘘を言ってるらしい。本来ならこの金の半分は、この計画の絵図を書いた元生駒市議会議員である酒井隆氏の物と言っても過言ではない。

結局みんな、この悪魔に踊らされているのである。旭電業も目を覚ませばいいのに。こんな悪魔と一蓮托生になれば、正当な仕事まで誤解を受けてしまうことになろう。先代が築きあげた苦労が水の泡になると、岡山商工会議所の重鎮が心配してたことを伝えておこう。
【投稿】その60・旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=現在の姿にピッタリ重なる=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件
【投稿】その60
旭電業(株)、京都銀行、和歌山県すさみ町のビジネス・パートナー=現在の姿にピッタリ重なる=(株)ASK代表取締役・駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件


前回証言者=被害者の友人・真佐美さん(仮名)の再証言(*被害者本人との会話は次号)
*聞き手・京都の人権擁護団体 崇仁・協議会 川村眞吾郎会長


★生き延びた被害女性たちの「証言」が強姦魔・駒井裕に見えない「刺青」を

その58、その59に引き続き(株)ASK代表取締役・ 駒井裕の暴力団時代の連続強盗・強姦事件にスポットを当ててみよう。
川村氏はじめその周囲の被害者の方たちの声が集まっている。駒井裕がもっとも恐れているのは、仮面をはぎとられること。被害者の友人・真佐美さん、被害者・由美子らの証言によって「人の皮をかぶったバケモノ」であることを白日に晒されること。なにより、そのことでカネを失うことを駒井裕は恐れているであろう。(おそらくその予感は現実となる)

駒井裕は厳しい暴力団の組長の前では弱虫だのヘタレだのと小突き回され失格者の烙印に甘んじた。ここで最低の扱いを受けた人間がやることは、より弱い立場の者には徹底的な搾取と卑劣極まりない人格否定で潰しにかかることらしい。これは逆差別の構造に似ている。翻ってみれば、激しく恫喝しなければならないほど、駒井は女性たちの告発が実は死ぬほど怖かったのである。まさにヘタレ、チンピラの証明を自らの行動で見せているのである。最近の駒井裕と会った人物によれば、平静を装いながら、顔は曲がり表情が引き攣って見えたという。自分への包囲網が迫っていることを肌でひしひしと感じているのであろう。

恫喝にも負けずに、女性たちは駒井裕らから受けた強盗被害、継続レイプ、動画をネタにした恐喝を告発し始めた。15年以上もトラウマと闘い苦しんだ末のことだ。15年と言えば今はなくなった殺人罪の時効だ。苦しみながらも生きのびていく女性たちの根底にある根っこの強さには心から敬服する。

女性たちのトラウマはなかなか消せなかったであろう、しかし、ことが露見して被害者たちの逆襲が始まった今、終わらないのは駒井裕の「罪と罰」のほうだ。川村眞吾郎氏はじめ、立ち上がった被害者の数は多すぎて、「罰」は永遠に終わりそうもない。被害者たちに対して「はよ、くったばれば、ええんや!」と駒井裕は口ぐせのように言う。しかし、川村氏も証人も駒井の想定した限界を超え生き延びている。

脅すために撮ったビデオは自ら犯した罪の証拠となる。たとえ消されても罪状が衆人環視の下にさらされた駒井裕の顔には、消せない「刺青」が背負わされたも同然なのだ。被害者女性の証言は駒井の顔面に「強姦魔」と刺青したに等しい。道で駒井を見た人が110番を通報することもあるだろう。序の口とはいえ復讐の第一歩を果たしたとも言える。

★乾杯する「強姦魔」の家族集合の写真

本連載のメインの証言者、川村眞吾郎氏は言う。
「被害者女性の幼なじみの友人、真佐美さん(仮名、以下◎)から悲痛な声を聞きました。

◎「女性だけでなく多くの人を地獄につき落として、のうのうと贅沢三昧をしている駒井裕は殺してやりたいほど憎いです。人の皮を被ったバケモノ、悪鬼です。この悪鬼が自慢たらしく気取って書きつける公開のSNSには悪鬼の家族写真が載っています。それは高級ホテルのレストランらしき場所で悪鬼の駒井を中心に一同が集まって乾杯している写真なんです。これを見た瞬間、私はスマホを床に叩きつけました。被害者たちが見たら全身が憎悪と吐き気と殺意でいっぱいになり、私と同様、激怒するでしょう。
聞けばこの写真に写った駒井の双子の娘二人は父親と同じようなことを他の女性にやっており、妻はまるで黒幕的存在だとか。悪の限りを尽くす、そんな家族が勝ち誇って乾杯…悔しくてたまりません。人間としての恥の感覚の欠片もない駒井裕の正体、悪鬼のような犯罪の数々を世間に知らしめて下さい」

と、真佐美さんは涙ながらに訴えてこられました。
その59で語ってくれた真佐美さんは犯行から約15〜20年にわたり、被害者女性の由美子さん(仮名)と同居し付きっきりで寄り添い、お世話をされている(*注・由美子さんは、その間に20回あまり自殺未遂をしている)幼なじみの親友です」

真佐美さんが由美子さんから長い時間をかけて聞いてきた内容の数々を明かしてくれたという。川村氏は続ける。

「卑怯きわまりない駒井の暴行と恫喝のせいで、由美子さんは男性と触れただけでも気を失うパニック障害を引き起こすそうです。弱虫の駒井に恐怖心を植え付けられたんです。
由美子さんのトラウマを少しでも和らげたいという、真佐美さんの希望から、男性である私(川村)と由美子さんは、時間を掛けてですが、電話で少しずつですが話すことができて、心を開いてくれようとしてくれました。

川村眞吾郎氏は言う。
「現在は暴力団員失格で足を洗った形(用済み)になっているのは確かですが、暴力団員時代の駒井裕は小心者でしたが、弱い者には強く出る。まさに鬼畜の所業を行っていました。駒井に人生を奪われた女性たちの話を『もし自分の娘が被害者なら!?』とか『身内あるいは身近な女性が被害者なら!?』と、被害者の親族の立場になってみてほしいです」

川村氏の聞き取りに、前回、証言してくれた被害者の友人、真佐美さん(仮名、◎)が再度、証言してくれた。(*聞き手・京都の人権擁護団体 崇仁・協議会・川村眞吾郎会長)

◎「長年、私たちを苦しめている心の痛みを理解していただいき感謝しております。駒井裕の正体が世間に知れ渡り、私たちのような被害者が無くなることを願っています。由美子(仮名、被害者女性)と私は、15年か20年か月日が分からないほど苦しみの毎日でした。約20回の自殺未遂、由美子の細い手首にはリストカットの跡が無数に残っています。由美子が自殺をしないか、いつも不安です。時には私も一緒に死のうかと思ってしまいます」

(*川村眞吾郎氏の証言では、川村氏が駒井裕を雇用したのが、2002〜4年頃。津田某を親分として乗り換えてのヤクザ時代は、その前。ですから前号で真佐美さんが12〜3年前、15年前と語られましたが、苦悩と混乱で、実際の被害は18年前〜20年前かと想定している)

川村:月並みな慰めの言葉は言えないほどの衝撃でした。残酷な被害にあわれました。私がお力添えできることは精一杯、させてください。
私は駒井を雇う前の時代に津田某から直接、駒井裕がヤクザになって初めて人を殺め山中に埋めた話も聞きましたが、当時、私は関知しませんでした。こんなチンピラの自慢話など本当でもウソでも、どうでもよかったんです。時代が変わって津田某が死の床での最後に懺悔を聞きました。ヤクザだった当時、駒井の提案で始めた連続強盗から、その場でレイプを思い付き、継続してレイプや金品強奪をやったと聞き、激怒していました。私は死に際の津田某に一切の同情なく帰りました。

★継続的レイプ映像は返さず屈辱を与える

◎「駒井裕らが殺人犯なら、由美子を強盗か何かでその場で殺してくれた方がよかったです。殺されたら、その悲しみは当然あったでしょうけど、今の由美子は殺された方がマシだったと思えるほど、まさに生き地獄の毎日を自殺願望と戦いながら生きています。
駒井裕らに約1年にわたり、呼び出されては金品を巻き上げられたこと、サラ金で無理矢理借りさせられたお金は奪われたこと、駒井裕が主犯で(由美子が泣き叫びながら言っていました)複数人のヤクザに何度も何度もケダモノのようにレイプされ、その場面を撮影されたと泣きながら言っておりました。
由美子はレイプ画像を知られたくない一心で耐えていたと思います。愛する婚約者とご両親、弟さんに、そして職場の方々には知られたくないという…。
由美子はレイプされ金品を巻き上げられるたびに、
『お願いします。警察には行きません。けっして誰にも言いません。だからどうか画像や写真を返して下さい』と必死で懇願し泣きすがったと言っていました。その姿を想像しただけで、かわいそうでたまらなくなります」

真佐美さんは、川村氏に悲痛な思いを語ったさい、1時間あまり泣きっぱなしだったこともあったと言う。20年近く医者以外、他人には話せず溜まった悲しみや怒りを吐き出せなかったのであろう。ある日、長い沈黙の後、真佐美さんが突然号泣し、嗚咽を堪えて、搾り出すように話してくれた内容は、川村氏さえ受け止めきれないほどの、鬼畜の所業だったという。

(その61に続く)




--------------------------

【敬天コメント】
この連載を読んで、地元の警察官とかで、「駒井の糞野郎、何が何でもしょっ引いてやる。一生刑務所から出られないようにしてやる」とか、「この糞野郎の着ぐるみごと、剥ぎ取ってやる。こんな悪人がのうのうと暮らしてることが許せない。」とか思って、せめて真佐実さんや由美子さんから、話を聞いてみたいと思う正義感の強い人はいないのかねー。

北朝鮮籍の妻の姉は「明け一(1日1割)」の高利貸しをやってるとか言ってたけど、いくら北朝鮮籍とか言ったって、ここは日本だから、違反じゃないのかね? 日本では、韓国や北朝鮮を殊の外、特別扱いするが、違法行為があったら遠慮することはなく取り締まるべきである。

例えば去年一年間でロシアは、北朝鮮の密魚船を344隻拿捕したそうである。漁民は3754人。それ以前の五年間では漁船が11隻で漁民は260人だったそうである。北朝鮮も、国民は相当経済が疲弊している証拠であろう。それ以上に、ロシアが違法は違法として毅然と取り締まりを行っていることである。

さすがの北朝鮮も、ロシアに対しては何のクレームも出せない。北朝鮮の生活の実態は青息吐息なのである。美女軍団に稼がせた外貨を取り上げ、国民にはろくすっぽ飯も食べさせないで、気に入らなければ理由もなく見せしめの為に身内でさえ殺してしまう国の北朝鮮でも、忖度してくれない大国は怖いのである。

北朝鮮に対して、世界で一番忖度する国こそ日本である。北朝鮮の支部である「在日朝鮮総連」からは、金だけでなく日本の高級な技術が違法に北朝鮮に輸出されている。違法は違法として、外国人だから、日本人だからではなく、犯罪者として逮捕すべきである。内政干渉に関して、一つも遠慮することもないし、気にも留めることもない。公安警察よ頑張れ。

 
すさみ町メガソーラー問題での裏金話
すさみ町メガソーラー問題での裏金話

前回の記事で女性の敵、人非人駒井裕ASK社長は関西近辺にはいないらしいと書いたら、早速連絡があって、滋賀県大津市のホテル紅葉の跡地に建つプレサンスレジェンド琵琶湖にも、蝪腺咤砲療亠場所になってる大津市桜野町の家にも、帰ってないそうである。クラブSのお気に入り愛人ホステスに買ってあげた浜大津市のマンションに居ると思われますと、訂正のメールが届いた。

スナックHのY美が覚せい剤仲間だったそうだが、新しく京都の祇園に一人、浜大津に一人と、新しく愛人ができたそうで、Y美は捨てられたそうである。従って現在は3人の愛人の所を行き来してるそうである。

竹内照夫大津市議会議員とは高校の同級生で、竹内議員に「真面目な同級生を紹介してくれ」と頼み、最近ではフェイスブックに「真面目な同級生」との山登りをUPし、真面目人間のふりを頻繁にアピールしているのだという。

嘘を吐いて金を独り占めするやり方が弊紙で暴露されたため、今では仲間も居なくなり、家族とも揉めだしているそうだ。徳村善宏氏とは新たにコロナ詐欺を始めたと言う話もあるが、23億も持ってて、そんなリスクのあることをやるだろうか?

恐らく、(オレオレ詐欺の変形の)コロナ詐欺にしても、覚せい剤の売買にしても、実際にやるとしたら多額の元手がかかるので、実行犯に高金利で金を出す、金主と言う意味だろう。

愛人との薬使用は十分考えられるだろうけど。みずほ銀行と三菱銀行に裏就職した二人の娘は、今はまたパートで同行で働いているのだそうである。みずほ銀行の旦那は今も職員らしいが、三菱銀行に勤めていた旦那は渡邊亮太という放送作家修行中の身である。

すさみ町の岩田勉町長を買収するのに、旭電業は駒井裕氏に2000万円の経費を出した。しかし、その中から駒井氏は岩田勉町長には200万円しか渡さなかったと言う。生駒市元市議だった桜井氏が「田舎の町長だからそのくらいで十分」と助言したからだったと言う。

その酒井氏は上田元町議と同じ100万だった。まさか2000万円も経費が出てるとは知らない助言だったのであろう。この贈収賄作戦を考えたのは実際に贈収賄事件で実刑を受けたこともある酒井氏の実案であるわけだし、しかも言われた通り実行して成功したわけだから、報酬的には最低でも500万円は酒井氏に渡るべきであったろう。

残りの1500万円を駒井氏が懐に入れたことになるが、恐らくこの1500万円の中から、片岡俊治執行役員の懐にも金が返っているのではないか。それが弱みとなって、逆に脅されるようになったのではないか? もう担当を離れて山本隆紀専務と替ったんだから、松岡社長に洗いざらい話して、被害届を出せばいいじゃないか。別の太陽光電力で頑張れば、背任横領は許してくれるだろう。

それにしても岩田町長は安く見られたものである。これは岩田町長に対する「篭絡の費用」として、旭電業が捻出した費用なわけだから、岩田町長には半分近くが渡ってもおかしくない話である。表向き煽てては居るが、裏では最初から舐め切っていたのである。
【投稿】その59「旭電業蝓ο族了蓋すさみ町・太陽光発電事業のパートナー駒井裕=螢▲好代取の鬼畜の所業(暴力団時代の連続強盗・連続強姦事件)

【投稿】その59
旭電業蝓ο族了蓋すさみ町・太陽光発電事業のパートナー
駒井裕=螢▲好代取の鬼畜の所業
(暴力団時代の連続強盗・連続強姦事件)


*前号に引き続き、フラッシュバックの恐れがあるレイプ被害者女性及びジェンダー関係者は読まないでください(パニック障害のリスクがあります)。

★義憤に満ちた「声」が届いている

私(川村眞吾郎)のところに前号を見た多くの方々から、義憤にかられた多くのリアクションをさまざまな形でいただいた。
「駒井裕は人の生き血をすする鬼みたいな奴です。生かしておけません」、あるいは「人として許せません。天誅を下しましょう」など(*もっと穏やかならざる内容もある)である。
女性読者の方々からも「駒井のような化け物は許せません。最低でも欧米のように去勢手術をするか生殖器を切り落とすべき」というメールがあった。また、ある方は、1時間以上も電話口で以下のように怒りを語った。
「戦後、昭和の時代には大久保清という怪物がいました。彼は女性を暴行し殺害し埋めた。記事を読んで駒井裕は大久保に匹敵する平成のバケモノだと思った。駒井は連続して女性を凌辱し、生かして長く苦しめ続けています。金品も人生も奪われたその方々は今でも苦しんでいます。生かして長く苦しめて奪い続けるほうが悪い、私はそう思う」(女性読者)
女性たちにとっては駒井裕の評価は「昭和の連続殺人鬼・大久保清の再来」というレベルらしい。

被害者女性と彼女に事件後の15年間、寄り添ってきた友人の方の了解を得ながら進めている。友人の真佐美さん(仮名)は自分の人生を被害者である友人を支えるために捧げている。
「駒井裕のような鬼のような人間が幸せになっていることは許せないです。名前は伏せてほしいですが、駒井裕の犯罪を白日に晒して欲しい」
という要望から、入念にやり取りして、駒井裕の人の生き血をすする鬼の所業を暴露していく。

連続強姦、強盗の内容の全てはとても書けない。あまりにも人道から外れ過ぎていて、それだけで人権に抵触する。書きながら私は泣いてしまった。彼女らの苦しみを感じたことはもちろんだが、彼女らとは比較にならないが、私自身、駒井裕夫婦の横領や税金を被せられたことで苦しんだことがフラッシュバックしたからだ。
駒井夫婦のこの行状で、義父(目が見えなくなっていた)と義母(認知症を患っていた)の介護付き老人ホームへの入居費用を、税務署が差し押さえてしまい、妻は両親に付ききりでの介護を余儀なくされ、苦労を重ねて痩せ細り今はキリスト教に救いを求めて生きているのがやっとという状況なのである。

私の入院中(*余命宣告を受けた)に駒井は経理部長を脅して排除し妻が帳簿を操作した。結果、駒井裕夫婦が会社の金を横領して使ったにもかかわらず、駒井は「川村が使った」と税務署に虚偽を伝え全てを私に被せた。このことで私の家族は崩壊した。また、会社や組合も崩壊した。もっと悔しい思いをした人たちがいる、駒井の強姦被害者の方たちである。彼女らの悔しい思いを背負っている。単なる報復感情は敬して警戒すべきと思うが、私は命懸けで、彼女らの心を今も蝕み苦しめる駒井裕という鬼に対し、ある種の「鬼退治」をするつもりである。

人権擁護団体 崇仁・協議会会長
川村眞吾郎


駒井裕の「暴行被害女性の一人に寄り添う 友人の証言」
*聞き手=川村眞吾郎(崇仁・協議会会長)


★人の生き血をすする「鬼」

◎被害者女性の友人・真佐美さん(仮名)(=以下、◎)に聞く

◎:親身になって下さり、ありがとうございます。
当時、由美子(強姦被害者、仮名)が襲われてすぐに私に連絡があり駆け付けました。
彼女は泣き過ぎて魂が抜けたような状態になっていました。何を言っているのか分からないほど錯乱していました。最初、私は「警察に行こう」と言いました。すると由美子は
「警察行ったら録画をバラ蒔かれんねん・・・行かれへんねん!」
と泣き叫びながら言いました。私は仕方なく朝まで由美子のそばにいて、慰めることしかできませんでした。とてもまともに話のできる状態ではなかったからです。

翌日、二人とも会社を休み、由美子から話してくれることだけ、黙って聞き逃さないようにして聞き取りました。だんだん何が起こったか分かりました。私はそれを受け止め、ただただ二人で泣き明かしました。

川村:受け止める側の真佐美さんも苦しかったと思います。突然、地獄につき落とされた友人からの話は悪夢だったと察します。

◎:由美子の両親と弟さんには事実を伝えました。慌てて駆け付けた由美子の両親と弟さんに、由美子は「帰って!もう私は死んだも同然、帰って!」と泣き叫んでました。
弟さんは「そいつら見つけて殺してやる!」と泣いていました。ご両親は「警察に行こう」と由美子を促していましたが、行ったら動画をバラ撒かれるという恐怖はどうしようもなく、時間だけが過ぎていきました。朝になり、由美子のご両親は「由美子をお願いします。少し時間を置いてからまた来ます」と言い置いていったん帰られました。

私と由美子は小学校からの友人です。大学までずっと一緒でした。職場は別々になりましたが、親元から出て徒歩で行けるほど近くの場所に住まいを借りました。由美子の職場には「体調不良」という理由で連絡をしました。当時、彼女はやりたかった仕事に就くことができて生き生きと仕事をしていました。

由美子のご家族が帰られてから、私はなかば無理矢理、由美子をお風呂に入れました。暴行に抵抗し殴打されたときにできた傷やアザが全身のアチコチに残っていました。それを見て私は泣きながら一生懸命洗ってあげました。体だけでなく傷ついた心も洗ってあげようと、丁寧に何度も何度も洗いました。入浴のあと、お粥を作ったのですが、私が口に入れてあげないと由美子は何も食べようとしませんでした。

その状態で何日か経って、由美子の婚約者から私に電話があり、不機嫌な声で「由美子が電話に出ない」と伝えてきました。私は彼に何を言ってよいか分かりませんでした。数日後、その婚約者は由美子の住まいに訪ねてきました。そこでろくに食事も喉を通らず痩せて呆然とした由美子の姿を見て血相を変え、「何があったんや!」と…問うてきました。私には彼に正直に本当のことを伝える勇気がなく、「由美子は生理不順がひどくて、明日でも病院に連れていきますから」と涙をこらえてウソを言いました。彼氏は由美子を気遣いながら、私に「真佐美ちゃん、由美子を頼むわ」と言って帰りました。彼も、まさか婚約者の由美子がこんな目に遭って生き地獄を彷徨っているとは思わなかったでしょう。

婚約者が帰った後、由美子は台所に行き出刃包丁でリストカットしました。自殺するつもりだったんです。慌てて私はタクシーで手首から血を流している由美子を連れて病院に行きました。病院に向かう車中の由美子は人形のように無表情でした。
病院は婦人科か性病科のある病院を選んで行き、医者に正直にレイプをされたことを伝えて、急いでカットした手首の傷の治療と性器の洗浄をして貰いました。自殺が未遂に終わり由美子は黙ってただただ泣いていました。
(*川村注・真佐美さんはここまでの経緯を号泣を交えながら話してくれました。)

★再三の呼び出しでワンボックス・カーに乗せられ連続レイプと金品強奪

川村:真佐美さん、ご自身を責めないでください。貴女はご友人として精一杯のことをなされていますよ。

◎:由美子が私に震える手で渡した名刺(*注・駒井裕の当時親分だった津田某の会社「津田土木」)を貰いましたが、どうしていいか分かりませんでした。私は役立たずでした。

事件から1ヶ月が経ち、由美子は会社を辞めました。私はこのまま由美子を1人にできないと思いました。また自殺する恐れがありました。だから、最初に自殺を図ったときのようなことが起こらないよう、小さなものまですべての刃物類は処分しました。今でも身近に絶対、置けないんです。

生活は私が働かなければ成立しませんから、私達と同じく幼なじみの友人の絵里(仮名)に事実・事情を話して理解してもらい、絵里と私が順番に由美子と一緒にいて、私は仕事にも行けるようにしました。
あるとき絵里が私に「昨日由美子は電話が鳴って外出して、夜中に帰ってきて朝まで風呂場で泣いていた」と言ったんです。そのことを由美子にたずねましたが何にも答えません。幼いときからノンビリ屋の絵里は、由美子と一緒の時に私には伝えずに、たまに外出していたことを聞き、思わず絵里に怒ってしまいました。

そうこうするうち絵里から「由美子が外出しそうだ」というメールがきて、私は会社を早退し、由美子の住まいの前で待っていましたら、夜中にワンボックスカーから蹴り落とされてきた由美子の姿を見つけ、慌てて携帯で車の写真を撮りました。そして、由美子に、何があったのかを泣き叫びながら問い詰めました。

しばらくして、またあのレイプ犯らに「映像をバラ蒔くぞ!」と脅されて呼び出されていたこと、その都度、金品すべてを奪われ、その都度、さらに強姦され映像を撮られていたことが分かりました。
「剛ちゃん(婚約者、仮名)にだけは知られたくないねん。我慢してたら・・・いつか終わるねん。剛ちゃんにあんな映像見られるくらいなら自殺する」と由美子は泣きじゃくっていました。

私は我慢ができず、由美子に内緒で警察に相談に行きました。しかし、警察は真剣に事情も聞いてはくれませんでした。私が写した車のプレートナンバーから、それが盗難車だと教えてくれただけで、「弁護士に相談した方がええよ」と言われました。弁護士、つまり民事事件で刑事事件ではないと、警察官に面と向かって言われて腹が立ちました。
(*川村注・日本全国でこのような警察の不適切な対応が行われています。)

★本紙掲載の駒井の写真でフラッシュバック=駒井裕は大久保清の再来

川村:地方の警察は現行犯でないと、なかなか動かない。お話を伺っていたら駒井への殺意が沸いてきました。

◎:月日が流れ、しびれを切らした婚約者の剛さんが由美子の住まいに来て、問い質しました。事情を知らない彼は「一体、何があったんや。何で電話も出ないんや!」と怒り始めました。私(*真佐美さん)は必死で止めましたが、由美子が全てを話してしまいました。長い沈黙の後、剛さんは「そいつらを殺す!」と涙を流しながら叫びました。由美子は「剛ちゃん、もう、私は汚れた女やから別れよ。剛ちゃんのお嫁さんにはなれん体に、なれん人間になってしもてん(*なってしまった)」そう伝えていました。
血を吐く思いでそんな伝え方をして、どれだけ悲しかったことか。

朝まで由美子と剛さんと私の3人は、一緒にただ泣くばかりでした。剛さんには取りあえず帰って貰いました。その後、婚約者の二人は別れました。二人は婚約後、結婚式場も新婚旅行の場所も決めていたんです。相性はぴったり、お似合いの二人でした。あの駒井裕らが二人を引き裂いたんです。

それから時を経て12〜3年が過ぎました。(*川村注・由美子さんは駒井らに金品すべて奪われ、駒井裕が暴行の末、脅しつけてから引いた経緯は、前号・その58 駒井の当時親分であった津田某の告白を御参照ください)。

その後、結婚して家庭をもった友人の絵里から、久しぶりに電話がかかってきました。私(*真佐美さん)は由美子と同居して在宅の仕事を見つけ、精神病院に通院し生活ごと寄り添っています。そこにあの忘れようとしていた地獄のような仕打ちがフラッシュバックすることとなりました。

私(*真佐美さん)は駒井裕ら集団で強姦されて、生きる力も希望もすべて失った由美子に一生寄り添って過ごそうと決めていました。そこに絵里のご主人から「敬天新聞ブログに掲載されている、駒井裕という奴、あの強姦魔と違うか?」という噂が舞い込んできたんです。由美子から聞いていた「駒ちゃん、そのへんにしとけ!」と年長者がいつも声をかけて止めていたことと、主犯の強姦魔が「駒井です」と電話で名乗っていたことを思い出しました。

私は「敬天新聞ブログ」の駒井裕の記事を読み、掲載されていた駒井裕の写真を由美子に見せました。すると由美子は突然、ぶるぶる震えだしてパニックに陥りました。「助けて下さい、許して下さい」と泣き叫んだ後、泡を吹いて失神して倒れました。
私は、この「敬天新聞ブログ」に載っている(株)ASK・駒井裕こそが連続強姦・強盗犯で、由美子の加害者である「鬼」なのだと確信しました。
(*川村注・酷いレイプ被害者が陥るパニック症候群だと思われます。12〜3年前の暴行でも、そうなるほどの被害を受けたのでしょう。読者の女性の方は「大久保清の再来。生き地獄のままでは、それ以上に凶悪」という怒りを伝えてきています)。

◎:無駄か?とは思いましたが、再度、警察に行きました。しかし、またしても、相手にされませんでした。私はネットで他にも被害者がいないか探しました。すると犯行の場所や年代から8人の被害者女性と繋がりました。
そして思い切って、由美子が集団強姦に参加せず、「駒ちゃん、そのへんにしとけ」と声をかけていた親分格の人物から貰った「津田土木」の名刺に架電しました。「津田さんと川村眞吾郎会長さんに繋げて下さい」と電話口に出た方に頼みましたが、出られた方は「津田は死にましてん。川村会長に連絡してアンタに電話して貰ったらええんやね?」ということで連絡を頼み、数日後に川村会長さんからご連絡いただき、経緯、胸の裡を聞いていただきました。

川村:そうでしたね。津田さんの関係者から真佐美さんの連絡先を聞き、用件もどなたかも分からず、こちらから、真佐美さんにお電話をさせていただきました。
内容を聞いて驚きました。「駒ちゃん、そのへんでやめとけ!」と声をかけた津田某。その津田某から私が懺悔で白状した内容とぴったり合致する内容でした。
津田某は余命数日と医者に告げられて、瀕死の床で最後の懺悔に私を呼び出したんです。懺悔の証言に嘘はないと思います。

連続強盗・連続強姦が駒井裕からの提案であったこと、その連続強盗・強姦と撮影ビデオを使った金品強奪は、駒井が主犯であったことを津田某は懺悔告白しました。瀕死の床での証言なので真実だと確信していましたが、まさか、被害者女性本人の関係者と直接、つながるとは思っておりませんでした。

駒井裕らの強姦・強盗の継続的被害に遭い、人生をムチャクチャにされた女性のご友人に私は何と言えばよいのか・・・言葉を失います。敬天新聞ブログに掲載の通りですが、私と駒井裕との経緯を説明し、真佐美さんのお話を伺い、受け止めれば受け止めるほど駒井裕への怒りは沸点に達しています。人の皮を被った獣、いやそれ以下の鬼。ナカミは弱いチンピラですが、弱い者にはとことん強く出て、過剰な攻撃をします。自分が弱いので仕返しが怖いからです。真佐美さん、そして何より被害者の由美子さんに、私が果たして何がしか、お力添えできるのか?と自問自答しました。


◎:由美子はこの約15年近く生き地獄でした。駒井裕らに何度も犯され、金品を盗られて、サラ金で限界額いっぱいまで借りさせられて全額奪われ、学生時代から目指していた夢だった職業に就いて、素敵な婚約者の方と翌年結婚する予定でした。夢いっぱいの人生、全てを奪われ、今は心療内科、いえ、精神病院に通院しています。ごくたまに外出して花を見たり、得意だった絵を描いている時だけ、落ち着いています。自殺だけでも20回は未遂を起こしています。刃物は最初の自殺未遂から全て処分したのに…。自殺未遂のためにリストカットの痕が何十本も手首に傷痕が残ってしまっています。(*川村注・このとき、真佐美さんは泣きながら言葉をつないで語っていた)
「敬天新聞ブログ」連載を読んで、川村会長も駒井裕にお金を泥棒されたり、家族を崩壊させられたと知りました。私たちの話を聞いてわがことのように受け止めていただき感謝しております。

由美子と話をしてあげていただけますか。もう10年近くも、男性とは会話をしていません。お父さんや弟さんと体が触れただけでパニックを起こして泣き叫びますし、病院でも男の医師や職員を見たら私の後ろに隠れます。


次号、川村眞吾郎氏と被害者・由美子さん(仮名)との会話を掲載予定。

(その60に続く)





【敬天コメント】
改めて強姦事件と言うのは、事件になりにくいんだなー、とつくづく思った。この罪名に限っっては、被害届を出すにも勇気のいることである。この悪魔のような男に目をつけられ狙われた女性は、精神的に壊れてしまい全く被害届を出すことを考える力もなくなって居る。

よく被害届を出した人でも、捜査段階、或は裁判になってからでも、二次被害、三次被害をも受けることになると言われる犯罪である。だから、黙って自分の心の中に閉まっておくと言われる。時間が経てば忘れられるものならいいが、この被害女性のように、強烈な被害を何度も何度も繰り返されていれば、生きる力がなくなるのもわかる。私が身内なら迷わず加害者を殺しに行くだろう。

この鬼畜のような卑劣で汚い豚野郎が社会から制裁も受けないで、のうのうと暮らしているのを指を咥えて見て居るのがつらい。警察に相談しても受け付けて貰えなかったらしいが、時間が経ち過ぎてるからだろうか? 本気で調べようとすれば、どうにでもなると思うが、これが現実なら悲しいねー。

狗畜生の犯罪のやり得だけはさせたくない。しかし現実には、こんな卑劣漢と契約して恥とも思わない町長もいるし、金の亡者に成り下がり仕事を続けている企業もある。清も濁も混じり合う社会、これが世の中の現実である。

すさみ町のメガソーラーと恥知らずな人
すさみ町のメガソーラーと恥知らずな人

駒井裕氏が暴力団から追放されて、崇仁・協議会の川村眞吾郎会長に助けてもらったにも拘わらず、川村会長が大病にかかって生死を彷徨う入院生活を送っていた時に、駒井氏は夫婦で川村会長の身上事財産を盗んで、消えた。

駒井氏の双子の娘は政治家の秘書に頼んで三菱銀行とみずほ銀行に裏就職するが、その時にかかった費用1600万円も川村会長が建て替えてあげたが、無しのツブテである。川村氏が死ぬことを想定して、夫婦で業(盗人)に及んだようである。そして川村氏の人脈・組織を利用して、金を借用しまくったそうだ。

たまたま幼馴染の竹内照夫滋賀県大津市会議員を通じて大津市自民党員であった蠹貔E&E代表森田宇一氏を紹介される。その森田宇一氏が駒井氏を旭電業に繋ぐのであるが、旭電業の松岡徹社長が駒井氏を仲間として信用した一つの大きな理由は「在日同胞」という立場であったようだ。

確かに、すさみ町と契約はできたが、旭電業は駒井氏と組んで儲かったのだろうか? 23億という金の殆どは、旭電業からの振り込みというが、駒井氏が何を働いたのだろう? 今も離れられない理由とはなんだろう? 

片岡俊治執行役員が、多めに駒井氏に金を払って自分にキックバックさせてたとしても、太陽光発電事業に関してのノウハウは片岡俊治氏しかできないから片岡俊治氏を首にするわけにはいかない。これは会社の事情としてわからないでもない。

しかし、駒井氏との繋がりに関しては、イメージとしても会社としては多大な損失の方が大きいと思うが、何故即切れないのか不思議で仕方がない。我々には理解できない、もっと複雑な事情があるのだろうか? このままだと旭電業のイメージはどんどん悪くなるような気がするけどねー。確実に他の営業地に影響すると思うよ。

会社のスタート地である岡山県商工会からも心配の声があがっている。二代目から見れば、「商工会の御託(意見)より、現実の金儲け」と金を追いかけているのだろうけど、社会の秩序、ルールというのは、そういうものではない。社会はしっかりとその生き様スタイルを見て居るのである。

同胞と言っても、その目的、生き方は人それぞれである。況してや実業で生きてる者と虚業で生きてる者とは、根本的に考え方が違います。駒井氏の場合、川村氏の告白を見ても分かるように、異常です。もし嘘だと思うなら、法的に訴えることも可能です。

しかし駒井氏に全くそのような気配は見えません。どちらが真実を述べているのかわかると思います。旭電業内部でも駒井氏との契約に関して、批判の声が段々強くなってるらしく、山本隆紀専務も「駒井裕がコンプライアンスに抵触してると証明できれば解約の方針」と社内では言わざるを得ない状況になって来ているそうである。

コンプライアンスに抵触しているとか、そんな生易しいものではないと思うけどねー。川村氏の投稿を見れば、もういつでも切れる条件は揃っているはずである。だいたい、すさみ町メガソーラー発電所蠅鮑遒觧、ASKを仲介させる必要もなかったのに、片岡俊治執行役員が懐を肥やすために、介入させたのがいけなかった。早い段階で川村氏に謝罪すれば、話は大きくならなかったろう。

しかし話が大きくなったおかげで、駒井氏に強姦されて、強盗されて、恐喝されて、ビデオまで撮られた被害者たちが声を挙げ始めているという。強姦罪の時効が何年か知らないが、被害者が自殺を繰り返し、廃人同様になった人もいるというから、殺人罪を適用して時効がないという罰にしてでもいいのではないか?

強姦をした挙句、金を奪い、助けを請う女性に頭から小便をかけ、強姦したビデオでまた呼び出し金を毟り取り、街金から金を借りさせ取り上げ、鬼畜というしか形容の仕方がないほどの卑劣で汚い仕打ちである。そして自分はのうのうと家族と高級レストランでの食事である。

そんな男と旭電業(松岡徹社長)も、すさみ町の岩田勉町長も、違法性はないと詭弁を弄して仕事をしているのである。声を大にして言いたい。「恥ずかしくないのか」と。大いに反省して欲しいものである。

すさみ町メガソーラー問題のASK駒井社長の近況
すさみ町メガソーラー問題のASK駒井社長の近況

ASK(駒井裕社長)の事務所や自宅を監視している崇仁・協議会の会員の人達からの情報によると、駒井氏は全く自宅には帰って居ないようで、関西近辺にはいないそうである。と言うことは、大津の愛人宅や祇園の愛人宅にも居ないということになる。

何カ月か前までは、気の強い女房が会員に塩を投げつけたり、怒鳴ったりしてたそうだが、今ではすっかりその形を潜めているらしい。まー、23億円も京都銀行西大津支店に持っていれば、敵が何を言おうと、周りに白い目で見られようと痛くも痒くもない、というのが駒井家族の本音だろう。他に7億円も川村会長から盗んだ金を持ってると言うし。

国や自治体は外出を控えて在宅を要請してるのに、愛人を連れての旅行三昧の駒井氏の日常のようであるが、コロナ禍は全く関係ない生活のようである。滋賀県は放置していいのか? 自粛要請を無視する悪徳パチンコ屋並みに、名前を公表すべきではないのか?

京都の祇園は永久出入り禁止を決めたらしいから、先見の明があったというべきであろう。しかし、駒井氏を見たという情報提供者からの連絡によれば、逃亡者の疲れと言うのか、極端にやつれた顔つきだったそうである。

三菱銀行に裏就職した娘の旦那が渡邊亮太というコピーライター修行中らしいが、今家族で父親である駒井裕社長を辞任させて娘婿の渡邊亮太氏を「社長」にするよう画策してるのだという。また旭電業の松岡徹社長は二代目だそうで、初代は岡山で鉄くず集めからスタートし、独学で勉強して「鉄塔の旭電業」と言われるほどに会社を大きくし、岡山商工会でも信用を得る存在になったという。

松岡徹社長は、どこかに就職後呼び戻されて二代目を継いだらしいが、鉄塔建設よりも手っ取り早く金になる太陽光発電システムに目をつけたが、自身では見識・技術がなかったので、片岡俊治氏をヘッドハンティングして、太陽光発電システム事業に力を入れたようである。

その片岡氏が駒井氏を使って、会社の金を自由自在にポケットに入れ女遊びにうつつを抜かしたまではよかったが、生来の悪霊の塊である駒井氏の罠に陥ってしまい、にっちもさっちも行かなくなり、山本隆紀専務とバトンタッチしたのである。

念のために言っておくが、常識人は非常識人の前では、何事においても太刀打ちはできない。理由は常識人が恥と思うことも、非常識人は恥とも痒いとも思わないからである。この連載はもう58回を数える。地元では相当有名な話になっているという。

竹内照夫滋賀県大津市議会議員も、蠹貔E&E代表森田宇市氏も、地元ではそれなりの有名人らしい。駒井氏と組んだことで色んな不正が表沙汰になり、国税からも目をつけられてる森田宇一氏らしいが、金に目が眩んでいるせいか未だに離れられずにいるとのこと。事実と違うなら、法的措置をとればいい。

また旭電業の松岡徹社長は、駒井氏との契約書に「違反したら倍返し」という条項が入っているから、駒井氏が何かの理由で逮捕されるのを待ってるかもしれないが、仕事した仲間にさえ賃金を払わないような男が、契約条項を守るわけがない。警察にでも相談して一日も早く縁を切った方が、生き残り戦略に勝ち抜く方法だと思いますよ。

それにしても、すさみ町の岩田勉町長は、どこからみても町長として失格のような気がするけど。みなさんどう思いますか?


 
知らぬ存ぜぬでは済まされない
知らぬ存ぜぬでは済まされない

和歌山県すさみ町の岩田勉町長は、川村眞吾郎氏の58回目投稿(5月11日ブログ)を読んだだろうか? 自分が契約した相手が、あのような人間の皮を被った人非人だということを気づいただろうか? そのことを町民が心配して疑問を呈しているのに、その疑問を問う町民を罵倒し、無視して恥ずかしいと思わないのだろうか?

契約者は岩田勉町長の知らないところで、「(契約締結するにあたって)岩田勉町長に200万円渡した。だから俺は切れない」と言いふらしている。これが嘘話なら、とてつもない侮辱であろう。しかしここまで何回も指摘されていながら、契約者であるASKの駒井裕社長に岩田勉町長は確認しようとしないのである。契約の見直しもしない。

さりとて、この件を訴えてる川村氏やその投稿記事を掲載している弊紙に対して法的措置を取るわけでもない。第一義的には駒井氏が川村氏に対して、法的措置を取るのが通常でしょう。弊紙に対しても第一回目の投稿を掲載した辺りで、駒井氏の弁護人から「恫喝的通知文」が届いたが、それに対して返書を出したら、それ以降法的対処はありません。

コロナ禍で話題が消滅してくれればいいと思ってるかもしれないが、そうは問屋が卸しません。これは町長として重大な過失です。契約者が町長に「契約するにあたって金を渡した」と言っているのです。賄賂を渡したと言っているのです。

現ナマだから分からない、証拠がないという考えでしょうが、警察、検察のように逮捕権、捜査権を持ってる組織が動き出したら、直ぐに真実はわかります。悪巧みなんて、組んでる者が平等に利益に授かってるうちは、お互いに口を噤みますが、均衡が破れたら、誰かに不満を漏らすものです。

こういう時は、公的な立場にある人、上位にいる人ほど、名前のある人ほど、不利になります。契約者の前歴を見ましたか? 殺人、殺人未遂、強盗、強姦、覚せい剤中毒、販売、売春強要、盗み、ですよ。契約者の駒井氏が言ってる「岩田勉町長に200万円渡した」と言うことが嘘であるなら、町側は明らかに騙されたわけだから、契約を打ち切って言い立場ですよ。

怖いなら警察官を立ち会わせて、契約解除を言い渡せばいいだけだし、書面で申し渡すことだってできます。これだけ言われても、一向に動こうともしないから、町民も訝しがるのです。女性に対して、あんな鬼畜のような行為をして、平然と生きていられるその神経がわかりません。被害者は20回以上のリストカット(自殺未遂)を繰り返しているそうです。そして見守る友達まで人生を犠牲にして付き添ってるそうです。

そんな男を利するために貴方は売却契約したのですよ。それも自分の土地ではなく、「すさみ町の町有地」を。恥ずかしいと思いませんか? 誰が考えても、何処から考えても、すさみ町の町民でなくとも、間違いなくおかしな売却契約です。老人が多い田舎の町民だから何もわからない、何も声を上げられない、と思ってやったことでしょうが、相手が余りに悪すぎた。稀に見る悪党だったということです。

それに引っ掛かったということですが、あなたに隙があったということです。公職にある人が、そんなに易々と裏金を貰ってはいけません。「価値もない山を売っても町は損をしていない。その後に民民の契約で38倍の値段で貸与されようが、町には関係ない」との姿勢のようだが、それは全く違う。

何で実績の無いASKを仲介に噛ませるわけですか?「どうぞピンハネして下さい。その中から一部バックしてね」と言ってるようなもんじゃないですか? そこをきちんと説明できないから、世間が騒ぐのです。町長と言う職の責任はもっと重いものです。
 
【投稿】その58・駒井裕=蝪腺咤紡緝修遼塾話鳥代の親分が語る「実像」

【敬天コメント】

本日の投稿は女性の方は読まないで下さい。女性の品格・尊厳を全く無視した鬼畜以下の話を見た、経験した男の告白と、その部下だった鬼畜男の実態が詳細に描かれています。江戸時代なら間違いなく磔(はりつけ)にして町民から石礫(いしつぶて)を受けることでしょう。

男性でも読んでいて情景が浮かんでしまい、気持ち悪くなると同時に怒りで魂が震えます。鬼畜という言葉がぴったりです。こういう事件でさえ、時効はあるのだろうか?反吐が出るほど、卑劣で、卑怯で、人間の皮を被った悪魔である。こんな糞野郎を野放しにしていいのか?

旭電業(東京都世田谷区)の松岡徹社長さん、和歌山県西牟婁郡すさみ町の岩田勉町長さん、あなた方が信頼して契約している駒井裕という男の正体が、たっぷりと書かれています。利益に目のくらんだ旭電業はともかく、すさみ町の岩田勉町長は町民に対して説明責任があるでしょう。

間違っていれば、ここまで具体的に書く川村真吾郎氏を法的に訴えるべきです。当然弊紙にも掲載責任はありますので、いつでも覚悟はできております。(文責・白倉康夫)

ーーーーーーーーーーーーーー

【投稿】その58・駒井裕=蝪腺咤紡緝修遼塾話鳥代の親分が語る「実像」


殺人・殺人未遂・連続婦女暴行・恐喝・強盗・空き巣・かっぱらい=ビジネス・パートナーは旭電業蝓京都銀行、和歌山県すさみ町

———— 元雇用主、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏は語る

川村:世にいう性悪説、人間には善悪両方あるという考え方に基づけば、何も知る前の幼児には善悪の判断がつかない。悪いということが分かっていて、やらないことを選ぶわけですが、その場合、その人の中に「悪」という観念があると認めるんです。分かっていて悪を選んで行ったり、知らず知らずにでも悪を行う者をも悪人というわけですが、中には悪人というカテゴリーさえ似つかわしくない、天然の善悪両方での「失格者」もいると思います。

社会人失格者、反社会勢力資格者、人間失格者いろいろあると思いますが、駒井裕とは、あらゆる意味で「失格者」そのものだと思います。

駒井裕が暴力団時代に盃を受けた津田某の懺悔・告白(聞き手・川村眞吾郎氏)


★「ヤクザとして失格」=連続強姦魔

 川村:駒井裕に不満はありましたが雇用を続けたのち、駒井裕の元親分・山口組H会の津田某から電話がありました。

「会長(*川村氏)、自分はもう余命がありまへん。死ぬ前にどうしても会長にお詫びしたい。現在、歩行困難にまでなっています。病院まで来て頂けまへんでしょうか。お顔を見て詫びを入れさせて下さい」

電話の向こうで平身低頭の懇願に私は病院に見舞いに行きました。

津田某の病状は酷く、すっかり痩せ細り、ベットの上で土下座しようとしましたが、思うように体が動かない。私が「どうかそのままで」と制止するや津田某はいきなり大粒の涙を流しながら、詫び始めました。

「会長(*川村氏)、忙しいとこすんまへん。このままではワシは極道として死ねまへん。お詫びも兼ねて聞いておくれやす。もし会長がワシを許せんかったらお好きなようにして下さい」

川村:津田某が声も出し辛い状況でしたので、私はイスに座り顔に近付けて話を聞きました。

「話は駒ちゃん(駒井裕)のことです」(津田某)

川村:こう切り出したんです。津田は続けて、

「ワシは50年近く極道やりました。いつでしたか会長(*川村氏)に、『駒ちゃん、やっと極道になりましたで。揉めとったヤクザもん(者)3人沈めましたんや(殺しました)。初めて人を殺めましたんで、あとから震えとりましたけど、駒ちゃんも一端(いっぱし)のヤクザにやりましたわ。その後、(*遺体を)三重(三重県)に埋めにいきましたんや』

まだその頃はワシも調子良かったんですわ。だんだんキツイ暴対(暴対法)と不景気で食えんようになって車上荒らしやら、空き巣やら、引ったくりやら、強盗やらやり始めましてん」(津田某)

川村:津田はそこから姿勢を正すかのように語調を変えて、さらに続けました。

「こっから(ここから)会長にお詫びせなあきまへん!! 会長の名前つこうて(使って)会長の知り合いの会社社長らから『川村会長が必要なんや!』と駒ちゃんらに言わせてカネを引っ張りました。すんまへん!会長! (泣きじゃくりながら)会長が必要だとウソを言うてカネを騙し取りましたんや。ほんまにすんまへん!」(津田某)

川村:津田の告白懺悔はすべて後の祭りで最低最悪のタイミングでしたが、ここはこらえて聞くだけは、と思い全部を聞いてやりました。

「これだけでも極道として失格ですけど、会長が聞いたらお怒りになるの間違いない、ヤクザがしたらアカンことを、実はやってましたんや! 薬(覚醒剤など違法薬物売買)やおまへん、薬はツネの兄弟(中山常雄*注)がやりまくってて、駒ちゃんはワシのとこ来てからも、ワシの目を盗んでは薬売ったり、自分でも使うてましたんは若い奴から聞いてましたんや。

*注・中山常雄は駒井裕の最初に盃を貰ったヤクザの親分。駒井が警察に密告し収監されたために中山の兄弟分である津田某の盃を貰いなおして、駒井裕は当時、津田某の子分になっていた)

ワシは極道50年やっていますが、侠(*おとこ)としてやってはアカンことをやったんです。ある晩、車上荒らしや空き巣を働いてましたら、若い女(*)が公道を歩いてましたんや。その女(*)にクロロホルムをふくませたタオルで後ろから口を塞いでガラをさらい(*誘拐)、車に乗せて山の中まで走らせました。(*駒井裕は今でもクロロホルムを常時、携帯しているらしい)

女(*)の記憶がないうちにバッグから財布の中の現金、指輪、ネックレスまで全部、盗りました。ワシは、そのあとは、そのまま女(*)をどこかに投げ捨てて、それで強盗で終わりと思てましたんですけれども…。」(津田某)


★駒井裕=強姦撮影専用のビデオを購入

 川村:強盗だけでも重犯罪ですが、「ヤクザ失格」はそこから、と津田は告白しました。駒井裕にとっては「いつものやり方」だったのでしょう、迷うこともなかったようです。

「駒ちゃん(駒井裕)が…。まるで当たり前のように、『兄貴、姦ってまいましょうや!(*強姦しましょう)。ほんでそれを写真かビデオに撮って脅したらどないですやろ?』と言い出しましたんや。‥‥ ワシは何回も言ってますけど極道です。どんなに腐っても女(*)を強姦してビデオで脅すなんか、大の男のすることやおまへん。駒ちゃんを叱り飛ばさなアカンとこでしたけど、(*大声で泣きじゃくり)ワシもカネが欲しかったんです。つい駒ちゃんの行動を(*強姦してその場面をビデオと写真に撮って脅す)止めるどころか、「カメラとかビデオカメラはあるんか?」って駒ちゃんに聞き返して、結果、煽ってしまたんです。会長!すんまへん(*涙声で声が枯れて声が小さくなってきた)」(津田某)

川村:津田は強姦撮影は機材がなければ諦める、やらないだろう、そう思って言ったのでしょう。しかし・・・

「携帯電話のビデオ機能使うて写そうとなってしまい、駒ちゃんと2人の若い衆が意識朦朧の女(*)を裸にしましたんや。始まってからはワシは車の表で見張りをしていました。女(*)が意識を取り戻して叫び始めましたんやけど、無理やり男3人がかりで押さえつけられましたわ。

1人が済んだ(強姦と携帯電話で写真やムービー)後で、駒ちゃんが『これええな〜! 女(*)やれる(強姦)し、カバンや財布の中にカネや時計や指輪やら盗れるわ。免許証やら身分証明が入っとるから住所も本籍も分かる。あとで写メール見せて恐喝しましょうや!』と興奮してはしゃいでいました。

この最初の女(*ママ)が犠牲になった翌日、ビデオカメラやカメラを買うて(買って)夜を待って人通りのない道で1人歩きの女を待ち伏せて、例のクロロホルムを浸み込ませたタオル使うて前日同様(*駒井中心で3人が強盗、強姦、ビデオ撮影、脅迫)ですわ。

駒ちゃんは一人では何もできへんヘタレですが、手足をおさえる若いもんがいたら大威張りで仕切って犯してましたわ。

それから毎晩のようにやりました。ほんで写した写真やビデオを使うて免許証や身分証から分かっている住所に行って呼び出しては、『カネ持ってこんかい!この写真やビデオをばらまくぞ!サツ(警察)に行ったらバラまくからな! ダビングしてるしな! お前の家の近所や会社(学校)の近くでバラまくからなぁ!』と有り金全部脅し取ってありったけ借金を背負わせた。そして、また駒ちゃんが先頭になって若い衆らが新しい女(ママ)を犯しましたんや。撮影もそこでまたやって、また呼び出して何回も犯しましたわ。

カネがなくなったらサラ金に一緒について行って、サラ金回りさせて融資枠全部使わせてありったけ借金背負わせて、全額、巻き上げましてん。いよいよ逆さまにしてもびた一文さえ出なくなって、家の中の金目のもんすべて奪ったら用なしやからと、駒ちゃんは往復ビンタやら蹴りやら入れて、思い切り罵声と恫喝を浴びせて脅しつけるんです。

『サツ(警察)や誰かに言うたら写真もビデオもバラまくからな!』と。

このいつものやり方で次々に女(ママ)をやって(強姦〜恐喝)いきましたんや。一人や二人やおまへんで・・・。覚えとるだけでも20人はやっていましたわ」(津田某)


★徹底的な凌辱=ビビリ(臆病者)には復讐される「恐怖」が背に張り付いているから

川村:私は、強いものには弱く、弱い者には思い切り強く出る駒井らしいやり方だと思いました。セカンドレイプどころではない、繰り返したであろう凶行に怒髪天を衝く思いです。

駒井裕は極端な臆病者なので「恐怖」は知っている。だからやり返せないように相手を徹底的に凌辱し嬲るんです。でも必ずそれは数百万倍の威力で返ってくるものなんです。これは逃げられません。「返し矢 恐るべし」とはこのことです。

川村:津田は涙を流して最後の告白をしました。

「駒ちゃん(駒井裕)は、それまで見たこともないほどイキイキとして、先頭を切って叫ぶ女を(*)強姦して脅しまくっていました。そもそも駒ちゃんの提案で始めたことでしたが手慣れていました。

駒ちゃんは女(*)を犯している最中に、殴る蹴る怒鳴るツバを吐きかける…。人間扱いしてまへんでした。そら見て見ぬフリしていましたが、ワシにはキツかったですわ! 駒ちゃんはこういう性癖なんでしょう。でも、あまりに度が過ぎるんで『駒ちゃん、そのへんで止めとけ!』って、何回も怒鳴りましたが聞きまへんでした。でも、ホンマにワシは女(*)に手を出してまへん。車の外で見張り役していました。会長(川村氏)、信じて下さい!」(津田某)

川村:「津田さん、あなたは、それだけで自分は罪がないとでも言うのですか?」という言葉を死ぬ思いで飲み込んで津田の話を続けて聞きました。

「駒ちゃん(駒井裕)が、女(*)からカネやカネになりそうなもん、全部を盗って、搾り取ったあとは、ほとんどの相手の女(*)たちは意識朦朧ながら、『お願いします!写真や録画を返して下さい。警察には行きませんからお願いします』と、泣きついてきますんや。そしたら駒ちゃんが、「人にもの頼むんやったら土下座せんかい!」って怒鳴り散らして、女(*)は言う通り土下座して泣きながら手を合わせますんや。

ワシは可哀想で見てられまへんでしたんや。そやけど駒ちゃんは、土下座で手を合わせて泣きじゃくる女(*)を蹴り飛ばしてツバを吐きかけて頭の上から小便をかけますんや…。『顔を上げろ』まで言って顔にぶっかける。嬉々として・・・ためらいもなんもない。情け容赦も一切なしですわ。ありゃ極道のやること ちゃい(違い)ますわ。普通やおまへん。駒ちゃんは相手からの復讐とかサツ(警察)に捕まるのが怖かったんですわ。家族が強姦魔の妻や、強姦魔の娘や言われるのも怖いんですわ。駒ちゃんはビビり(臆病者)もビビり(臆病者)、シャブ(*覚醒剤)でもやらなヤクザごと一つでけん(できない)奴ですわ。駒ちゃんはヤクザやってること自体が怖いんですわ。

そのときは、もちろん『駒ちゃん、もう止めとけ』と怒って止めました。何人かの女(*)はあまりにも、可哀想過ぎたんで『何かあったら電話してこいや』って言うて、ワシのカタギ用の「津田土木」の名刺渡しましたんや。自分でも何で渡したんか分かりまへんけど。泣きついてきたらカネだけでも返したろかとか思いましたんや。極道としての血がそうさしたんですかなぁ?」(津田某)

 川村:自分は間違いなく地獄行きだと津田は言い、そのとおりだと私も思いました。でも、駒井裕のような獣のようなチンピラとは一緒にされたくない、と恥じるだけの気持ちの裏側に懺悔の気持ちがあることは感じました。


★極道失格者?が断言=「駒井裕は人間失格」

川村:津田の私への懺悔、詫びは止めどなく続きました。

「そやけど、会長(川村氏)、ワシは極道失格ですわ。駒ちゃん(駒井裕)が会長の名前を使うて、会長の知り合いの真面目な社長らを騙して引っ張ったカネをワシも使いましたんや・・・。会長、ホンマすんまへん。

女(*)犯してカネいわした(脅し取った)駒ちゃんは極道としても人間としても失格ですが、ワシも強姦を横目で見てて脅していたのを知ってて、指くわえて黙っていた。

ワシは医者から「もう、いつ死んでもおかしくない病状」やと言われて、自分の人生を振り返ってましたんや。ほかはともかく親父(津田某が在籍する暴力団組織の長)と会長(川村氏)にだけは、せめてお詫びをせんと、死ぬに死ねまへん!(*涙をボロボロ流しながら)」
(津田某)


川村:私は最期だと思って武士の情けと思い、自分をおさえて静かに、次のように別れを告げました。(*これが彼との最後になりました)

「……よく正直に言ってくれました。これは神様かご先祖様が言わせたんやと思います。ヤクザの揉め事で津田さんや駒井が人を殺めて、山に埋めたことはカタギの私には分かりません。私の名前を使って、私の知人らからカネを騙し取った件は、カネがないならば生命保険の保険金ででも返してあげて欲しいです。それと、女性を強盗して強姦ビデオをネタに何回も脅して、おそらく人生を破壊した件は、駒井やあなたが地獄に行っても絶対に許せません。いくら駒井が主犯だとしても、親分の立場の津田さんが止めるべきでした。あなた方は被害者女性たちの人生すべてを奪っていますわ。仮にあなたや駒井の家族が同じ目に遭ったらどう思いますか? これは殺人と一緒です。津田さんはご自身を極道と言いますが、失礼ながら私はあなたを極道と思えません。言いたいことはまだまだありますが、医者から津田さんの病状を聞いてますので、これにて帰らせて貰います。くれぐれもお身体をいたわって下さい。」(当時の津田某との会話)


津田某の病状から、本来ならもう少し気遣いするところでしょうが、被害女性の人生を考えると、怒りを抑える限界まで達してました。心底ではひどく気分を害していましたので、津田某の懺悔を聞いてすぐに病室を後にしました。津田某はこの日から10日後には他界したと聞き及びます。

*敬天注・文中、犠牲者の女性たちを津田某は「女*」と表現していますが、駒井裕らの女性蔑視、女性虐待、暴行、搾取の行状を伝えるためにあえて残し怒りを込めて掲載させていただきます。


★暴行被害者の生の声が届けられた

川村:その後、駒井裕の卑劣な横領や裏切り行為の数々を聞かされ、怒り心頭に発していたとき、津田某の関係者から連絡がありました。駒井裕の連続強姦事件後に、津田某が名刺を渡していた被害女性の関係者から

「敬天新聞連載の黒ブログを読みました。私は駒井裕にレイプされた被害者女性の友人です。川村眞吾郎会長に連絡して繋いでください」

と、自分の携帯電話番号を告げてきたという内容でした。

私(川村氏)から架電させていただき、駒井裕の暴力団時代の強盗、継続的強姦、恐喝の被害に遭った被害女性の親友・真佐美さん(仮名)と連絡を取り合うようになり、数ヵ月前から被害女性・由美子さん(仮名)と、少しずつですが会話ができるようになりました。

由美子さんは駒井裕らに路上で襲撃されクロロホルムで身動きできない形で拉致され、山中でレイプされました。その様子をビデオ撮影され、その後も約1年の間、7〜8回にわたり暴行映像を材料に継続的な暴行被害と金銭強盗被害を受け、サラ金回りを駒井同行の下でやらされ全額を奪われたそうです。

その後、駒井の影に怯え約15年にわたり心療内科・精神科に通い、会社を辞め、婚約者とも離別し、男性恐怖症で実父・実弟であろうと触れられただけで気を失うといいます。そこまで、心を病んでしまった。これは、警察に駆け込まれたらと思う、臆病者の駒井の恐怖心が彼女に対して執拗に恐怖心を与えた結果なんです。彼女に駒井が抱いた恐怖心がいかに大きいか、私には手に取るようにわかります。

私が津田某に同情せずに伝えた「殺人と同様」という表現のとおり、由美子さんの人生は奪われました。唯一の救いは、幼なじみの親友・真佐美さんが、親友のために就職も結婚もせずに在宅でできる仕事を選んで自殺未遂を繰り返す由美子さんを1人にしないように同居して寄り添ってくださっていることです。


次号で由美子さんの話を予定しておりますが、同様の被害に遭って、ネガティブな体験がフラッシュバックする可能性のある女性、およびジェンダー関係の方々は、どうか読むことをお控え下さいますよう。

連続強姦魔・駒井裕の関係者、旭電業(株)、京都銀行、すさみ町関係者は是非、一読し、コンプライアンスを含むもろもろの方面での不正チェックと関係等を再度見直し深く深く反省してほしい、そう願っております。

崇仁・協議会会長・川村眞吾郎

(その59に続く)





第187回 敬天記者クラブ楽屋裏座談会・本日更新しました!(click)
すさみ町メガソーラーと旭電業の誤算

すさみ町メガソーラーと旭電業の誤算

旭電業は駒井裕氏を仲介に入れなくても、十分にすさみ町から仕事が取れた筈である。直接岩田勉町長を買収できたはずである。その方が利益も大きかった筈である。では何故わざわざ駒井裕氏を一枚噛ませたのか?勿論、一枚噛ませた時点では、駒井氏の過去歴はわからなかったろう。

一つには、万が一買収沙汰が表に出た時に自社から逮捕者を出したくなかった。もう一つは、担当の片岡執行役員が誰かを間に入れることで、会社から金を引き出し易かった。そして自分がキックバックを受け取る。ところが悪さでは駒井氏の方が二枚も三枚も上手で、今では逆に脅しの材料に使われているのではないか?だから「旭電業も俺を切れない」と豪語しているのだろう。

旭電業も岩田町長も、結局は欲で動いたから、上げ足を取られたのである。通常はウインウインで、仕事が終わるまでバレずにうまく行くものであるが、駒井氏が異常に欲の強い特殊な人物であったことと、崇仁・協議会の川村会長とトラブルがあって逃げ回っていた人物であったことから、様々な過去がバレたようである。

旭電業の松岡徹社長も同胞だと気を許し深入りしたらしいが、実業で生きてきた者と所詮虚業で生きてる者とは、本質的なものが違う。失うものの大きさには雲泥の差があるだろう。駒井氏は国のステイホームの指示に反して、自宅には全く帰ってないらしい。

勝気な妻も前は、自宅付近に待機している崇仁・協議会の車を見つけると、睨みつけたり塩を撒いたりしてたらしいが、今は全く別人のようにひっそりとしてるらしい。京都銀行西大津支店に23億円持ってるから、引っ越しも考えてるらしい。

一時は本国(北朝鮮)に帰るという噂もあった。娘婿の渡辺良太氏は脚本家を目指しているので今は収入がなく、駒井氏の会社ASKから、そっくり面倒を見て貰っているらしい。

腑に落ちないのは、旭電業が地上げ代金をいくら払ったかはわからないが、何で駒井氏だけが金を23億も持っているかがわからない。一緒に仕事した人達にも日当とか、出来高とか、最低限の金は払うだろうから、そんな独り占めはできないと思うけど。何処かで独り占めしたら、次の仕事ができないだろうから。

23億の他に、あと7億隠し持っている(これは川村氏の財産を身上事盗んだ金らしい)と言うのだが。ひどい夫婦だねー。しかし今のところ、旭電業は和歌山市の西庄も駒井氏と組んでやる予定だと言う。

ところが西庄は住民の反対運動が強く、とてもすんなりとはいくまい。現在8000筆の反対の署名が集まっているらしい。西庄は仮にも和歌山市の中にある町だから、すさみ町のように恫喝や無視で住民を押さえつけることはできない。

それにしてもすさみ町の岩田勉町長は、哀れな人だなー。幾らでも名誉挽回するチャンスはあるのに、自ら放棄して。やはり、駒井氏に何かを握られているんだなー。

 


岩田勉町長(写真右側)
 

旭電業蠑床徹社長


わかやま新報(クリック)


元生駒市議酒井隆氏と駒井裕氏(右)


 


 

LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>