【投稿】その40「駒井裕(殺人・殺人未遂容疑者・元暴力団員・(株)ASK代表取締役)と旭電業(株)は暴力団バックに金儲け」
【投稿】
蝪腺咤紡緝修龍隶耆
(殺人・殺人未遂容疑者・元暴力団員)と
旭電業蠅亘塾話張丱奪に金儲け・その40


★旭電業(株)がかなぐり捨てたコンプライアンス
=駒井がアナウンスする山本専務の「商談」



「ゲンキなデンキ技術集団」とは旭電業のキャッチフレーズ。しかし、取引銀行の中国銀行(岡山西支店)関係者は本紙を見た預金者と企業から訊ねられて当惑している。

「これじゃあゲンキンな、暴力団の資金源じゃないか。前代からの付き合いとはいえ、なぜおまえたちは黙って融資しているのか?銀行が資金を引き揚げない理由は何なのかを聞かれて、どう答えたらいいのか?」

旭電業(株)以上に本社所在の岡山県はじめ、東京支店の周辺企業・金融機関は注目している。

周辺環境がそうなのだから旭電業上層部は顔面蒼白であろう。旭電業(株)は駒井裕からの提案があまりにも早く露見して不安を隠せないようだ。提案を受けた結果、元暴力団員の駒井裕の掌の上でいいように転がされ、山本専務さえ駒井側のコマになってしまったことまで社外に丸裸になってしまったからだ。特に金融機関には知られたくなかったであろう。

特に山本専務の任務は要注意である。会社と駒井の間に緩衝材として入る対策ではなく、駒井と同舟して事業のハザードを取り除くものだったことが、駒井自身があちこちで喋りまくったことで、早くも白日に晒されてしまった。下手をすれば松岡社長の教唆さえ視野に入ってくることから、警察関係者も身構えてしまう内容だった。交渉相手は暴力団、しかも駒井のバックについていたと思われた暴力団組織を裏切り、別の暴力団組織に交渉して、後ろ盾を替える現場にまで旭電業は関わってしまったのだ。

山本専務は松岡社長から「臭いものには蓋をしろ、買電価格が下がる前に、なんとしてでも許可が取れているメガソーラー予定地には、何をしてでも稼働させろ」との命令を受けている。太陽光発電事業を遂行する目的でヘッドハンティングした、執行役員・片岡俊治は現場を形振り構わず進め、元暴力団員で現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕と組んでしまった。

暴力団に免疫のない片岡俊治はメガソーラー設置を進めることに集中し、買電価格引き下げまでの稼働、その一点に集中した。結果、その焦りを駒井裕に見透かされて「酒、女、金」の裏接待漬けで駒井裕の術中にはまってしまった。

本紙でその内実が暴かれてマズイと思った片岡は、松岡社長に相談して実務は自分が進め、駒井裕案件の対処を山本隆紀専務に押し付けた形になったわけである。

しかし、なんと山本隆紀専務にも免疫力が欠落していた。「田舎企業」と駒井裕が見下していたように、まんまと獲物は落とし穴にはまった。

駒井は自ら企業舎弟になっている、六代目山口組K会を何とでも誤魔化せると軽視している。旭電業(株)のような田舎企業は朝飯前。本物の暴力団への上納金さえ平然と誤魔化して値切れる人物である。そのK会に距離を置かれるや、慌てて同じ企業舎弟の元奈良県生駒市会議員・酒井隆氏を通じて、六代目山口組の系列のK組に後ろ楯を勝手にすげ替えるのである。田舎企業など「ホントなんです、私を信じてください」と懇願したその日のうちに「泣きマネひとつで落とせるがな〜。」と自信満々に、高級クラブで愛人のホステスに自慢する輩である。

駒井の「芝居」に騙された田舎企業の重役は、このご時世に暴力団の親分と直に面談し、代門入りの名刺をありがたく頂戴して暴力団と結んで仕事を進め始めた。しかも即座に駒井の自慢話のネタにされ、本紙を通じて日本中にアナウンスされ「旭電業蠅魯筌ザに事業協力を依頼した」と露見した。これは山本隆紀専務、旭電業(株)の引き返せない大失態である。創業70年を豪語する地方企業の雄は、その看板をコンプライアンス度外視の企業舎弟にまで堕してしまった。

和歌山県すさみ町の問題解決と、和歌山県海南市、西庄でのメガソーラー設置〜運営のために元暴力団員・駒井裕らを通じて現役バリバリの暴力団組長と商談し事業を進めたのである。まさか駒井裕がリアルタイムに自らアナウンスして歩くとは思いもよらなかったらしい。普段は何を言っているのか分からない駒井だが、自らの性癖である飲尿話と自慢話だけは明瞭で、口を開けば「山本専務がなあアレコレうるさいんや!」、「旭電業もすさみ町の町長もワシを絶対に裏切れんのや!」と、それこそ垂れ流しなのだという。


★暴力団の看板さえ「使って・儲けて・値切って・捨てる」
=守銭奴・駒井裕の人生哲学


「ヤクザさえ駒井の犠牲者」と吐き捨てるのは元地上げ仲間である。前述のように駒井裕は暴力団の看板を借りた企業舎弟であった、六代目山口組K会にまでウソをついてきた。旭電業(株)からの収入を過小申告して上納金は「スズメのフン」(駒井談)で誤魔化した。また、地上げ仲間らへの支払いをほぼ切り捨て大金を独占。結果、その元仲間から元雇用主・川村眞吾郎氏の耳にすべての情報が入り、関西の建設業界、東京、九州に至るまで駒井裕の汚名は全国に知れ渡ることになった。

現在、関西経済は厳寒期で、暴力団も煽りを受け冷え込みはものすごい。暴力団も暴力団のフロント企業(企業舎弟)も、不景気に加えて警察に監視され思うようにカネが入らない。その関西のヤクザの現状に反比例して、大金をつかんだ駒井裕は「儲かっていないフリ」と得意の「泣きマネ」で上納金のディスカウントに成功している。

駒井裕が代表取締役の(株)ASKの口座「京都銀行西大津支店」には旭電業(株)からの23億円の預金があり、貸金庫もある。他にも駒井裕名義や、家族名義で複数の銀行に約8億円のカネが預金されている。駒井裕が元雇用主、川村眞吾郎氏から横領したカネで、キャッシュで購入した駒井裕自慢の、ホテル紅葉の跡地に建った高級マンション「プレサンスレジェンド琵琶湖(滋賀県大津市(滋賀県大津市小麦尻一番15)」や、(株)ASK本社兼自宅(滋賀県大津市桜野町2丁目11番58号)にも数億円を隠している。「看板を使うたんやから」と忠告する周囲に「ぜんぶオレのもんや」と駒井裕は高笑いしているという。駒井裕が飲みに行く、京都祇園や滋賀県浜大津の高級クラブでは、駒井裕の性癖を知るホステスらから「夜の小便小僧・ジュリアンくん」の異名をとる駒井だけに、口からも垂れ流しが止まらないらしい。

口は禍の元で、今になって「駒井裕にカネを払わせよう!」、中にはもっと過激に「駒井裕からカネを巻き上げよう!」と、あちこちのヤクザから声が上がっているようだ。「せめて看板料くらいは上納するのが筋」と、駒井裕を知る暴力団員は憤っているようだ。

確かに、今までは「六代目山口組K会の企業舎弟という看板があったからこそ、誰にも手出しされずにやってこれた」(前述・元仲間A氏)。

それが酒井隆氏の仲介で、同じ六代目山口組の組内とはいえK組に後ろ楯を替えた。もちろんK組から正式に盃は貰っていない。駒井裕は元暴力団員とはいえ失格者。暴力団の性質を甘くみており高をくくっており、それが禍して「一銭たりとも誰にも渡したくない」という守銭奴ゆえの甘さがそうさせている。このままでは駒井裕はカネと心中するかもしれない。


★Facebookでも自慢垂れ流し
=「犯罪」自慢の品性が食事自慢に


SNSはその人の品性を隠すこともある。それは日常の平和な一面だけ切り取ったものだからだ。駒井裕の公開Facebookには同窓生との山登りの写真や食事の写真が掲載されている。

これだけを見たら普通の人だと思うだろう。

しかし、本性は暴力団時代に二人を殺人(元駒井裕の兄貴分・津田某の証言)したといい、証言者として津田某を旧知の人物(元暴力団員)の証言を得ることができた。

「山の土砂などの取り合いで揉めてましたわ。『埋めてもうたる!』言うて、えらい勢いでしたわ。それから半年くらいして津田と出会った時に、『あの揉めごとはどないなりましたんや?』って聞いたら、津田が『埋めたりましわ! のぉ! 駒ちゃん!』と駒井に振ると、駒井はさも得意気に『三重県の山の中ですわ!』と平然と言うてました。自慢したいんですな。即座に津田に『ベラベラ何でもかんでも喋るな!』と駒井は怒鳴られてましたわ。」(駒井の兄貴分・津田の知人)

駒井のSNS、フェイスブックは公開設定で、寿司、スぺイン料理、てんぷらと高級店の食道楽に、夜のアベックをウオッチしたり観光地、奥穂高、北アルプスのトレッキングなど、悠々自適な遊興三昧。挙句には在日韓国人にもかかわらず、日の丸掲揚に賛同した高野連の記事をシェアしたり、まるで一般人のような日常をこれみよがしに掲載している。

殺人に、中口寛継さん殺人未遂事件(既報通り)、レイプ強姦、恐喝(既報通り)のかけらもうかがい知ることができない。しかし、コンプレックスと自慢の垂れ流しという体質は隠せないようだ。

駒井裕の品性とは、暴力団時代に犯した、殺人(元兄貴分の証言)、殺人未遂 (目撃者証言)、レイプ強姦(被害者女性の友人の証言)など、犯罪のデパートそのものであり、鬼畜な犯罪者がFacebookで善人を装おっても、過去を消すことは出来ない。

(その41に続く)
---------------------------

【敬天コメント】

旭電業のキャッチフレーズは「ゲンキなデンキ技術集団」なのか?なるほどねー。しかし、今までの投稿を読む限りでは、「ゲンキンなノーテンキ集団」という方が、合ってる感じだなー。

これだけコンプライアンスを厳しく取り上げてる時代に、社会の現状を理解してないんじゃないか?と思わせるような言動である。社会に対する挑戦と言ってもいいだろう。

駒井裕という男の、これでもかと言うぐらいの、卑劣であくどくて汚い行為が40回に亘って連載証言して有る筈なのに、関係を改めるどころか、後ろ盾暴力団を変えてまで、より結びつこうとしている真意はなんなのか?

途中から生き様の卑劣さ、汚さだけでなく、殺人、殺人未遂、強姦、強盗、横領、泥棒などの犯罪行為まで、暴かれ出してきた。和歌山県西牟婁郡すさみ町の岩田町長には、本人が「金を渡した」とあちこちで言いふらしてる。本来なら、すさみ町側も「調査委員会」を作るべきである。

岩田町長も、そこらへんで「貰ってない」と言わないで、公的な場所で証言すべきである。町長として説明責任はある筈である。岡山県の商工会議所本部事務所の1Fで「ドコモショップ」を経営しているという中尾さんも気になるなー。

 
波紋が広がるASK駒井裕と旭電業のメガソーラー
波紋が広がるASK駒井裕と旭電業のメガソーラー

都内世田谷区に本店・岡山県に本社を持つ旭電業(松岡徹社長)が、殺人未遂を二度も実行した可能性のある元暴力団(駒井裕ASK社長)と組んで、太陽光発電事業をやってる件で、岡山県商工会議所の中尾という役員が、問題解決のために、新たな暴力団に解決を依頼しするための仲介の労をとったと言う話が出てたので、岡山県商工会議所の役員や組合員を調べたら、岡山県商工会議所の役員の中に中尾という人物はいなかった。

役員に名を連ねている人は、全国でも名前の通っている人ばかりで、少なくとも隠れて反社と付き合いのあるような人はいない。どこから岡山県商工会議所役員という名前がでたのだろうか?話の内容が内容だけに、しっかりと精査して記事にするよう投稿者に注意喚起した。

岡山県商工会議所1Fで「NTTドコモショップ」をやってる中尾さんと書いてあった。商工会議所のあるビルの1Fで「ドコモショップ」をやってるぐらいの人だから、情報提供者が当然商工会議所の役員だろうと勘違いしたのだろうか?

それとも中尾という人物が自ら、商工会議所の役員らしきことを吹いたのだろうか?暴力団を紹介するような役に一枚噛むような者が、今の時代、商工会議所の役員であるわけがなかろう。

商工会議所の入ってるビルのオーナーなのか、そのビルにたまたま入ってる業者なのかはわからぬが、困った御仁である。今後大醜態に繋がろう。岡山県商工会議所に入会されてる方で、このブログを見た方がいらっしゃったら、ぜひ会長さんに報告されて、「とんでもない事件に巻き込まれる恐れがあるから、軽薄な行動は慎むように会員の方に通達を出して下さい」と教えてあげて下さい。

それから共和化工の大阪支社長の浜ちゃんも言動がよくないなー。怖かったから同調したのか、金のために同調したのかは知らないが、「エッタほいさっさ」はないだろう。会社が食肉センターにお世話になってる立場なのに、センターで働いてる人たちを侮辱する駒井に同調するのはよくない。他の人たちは、下を向いて聞かないふりしてたと言うじゃないか。大いに反省すべきことである。
【投稿】その39「旭電業(株)と元暴力団員・駒井裕が代表取締役である(株)ASKが、暴力団を後ろ楯にメガソーラーでボロ儲け」
【投稿】
旭電業蠅噺桔塾話聴・駒井裕が
代表取締役である蝪腺咤砲、
暴力団を後ろ楯にメガソーラーでボロ儲け
その39


★旭電業(株)山本隆紀専務の商談

=現役の暴力団員に
和歌山県すさみ町、海南市、西庄の案件を依頼

★旭電業蠕賁海暴力団組長と面談で「依頼」


本シリーズ前号(その38)には続きがある。

驚くべきことに旭電業(株)山本隆紀専務は火消し役ではなかった。暴力団から企業を防衛する緩衝役どころか、六代目山口組K組T組長と直接、面談の上で商談を進めたというのだ。

暴力団対策法、暴力団排除条例等で、社会の目は企業姿勢に対して厳しくなったにもかかわらず、このご時世に山本専務はT組長から六代目山口組の代紋の入った「極道」の名刺を受け、交換している。もちろん、目的はただの挨拶ではない、旭電業蠅箸靴討琉様蠅任△蠑γ未任△襦

商談内容は、和歌山県に本部を持つK組長に和歌山県海南市と西庄のメガソーラー着工における「問題」の解決を依頼したのである。もちろん解決とは下請け工事ではなく暴力団の、太陽光発電事業への直接介入を意味するものだ。あたかも和歌山の太陽を黒く塗りつぶせ、とでもいうべき驚くべき依頼である。

「問題」のひとつは海南市、西庄案件に暴力団が関与していると噂されていたことである。その「問題」解決への協力と同時に、もうひとつ、山本専務は和歌山県すさみ町の「問題」解決も依頼したというのである。

すさみ町の「問題」とは本シリーズの発信源、「川村眞吾郎氏と、反町長派のすさみ町住民をなんとかしてほしい」、という依頼だったという。明確に暴力団、暴力装置と認識したうえで、旭電業(株)は元暴力団員・駒井裕と組み直したのである。(マニュアルどおり駒井裕と同じくK会企業舎弟の酒井隆氏をメッセンジャー、使い走りとして介入させている)。「何とかしてほしい」という依頼の意味は口をふさぐ、殺害を含むということなのだろうか?


★酒井隆・元市議と駒井裕が、T組長を旭電業(株)山本専務を紹介か!?

「依頼」までの流れを暴力団の世界でのいわゆる帰属関係、その流れからみてみよう。一般には分からない「意味」がわかるかもしれない。

今回、駒井の「使い走り」役を担った酒井隆氏は、奈良県生駒市会議員だった時期に五代目山口組S会の企業舎弟だったが、その後、六代目山口組K会の企業舎弟になった経緯がある。(つまり、現在、駒井と酒井氏は同じ六代目山口組K会の企業舎弟として兄弟分ということになる)。

しかし、六代目山口組K会は、駒井裕の義理人情を欠いた所業を本シリーズが暴いたため、K会は駒井に距離を置きはじめた。そこで酒井隆氏と駒井裕は慌てて後ろ楯を替えることに決めた。(もちろんK会への挨拶も断りもなかったらしい)。

つまり、酒井隆氏は旧知の五代目山口組S会が、神戸山口組との分裂により、六代目山口組の新体制ではK組となっていたために、関係をたぐって六代目山口組K組のT組長に助けを求めたということになったのである。このK組T組長に、駒井裕の指示から酒井氏の紹介を経て、旭電業(株)山本隆紀専務が「依頼」をしたという流れなのである。

暴力団組織にはいまだに筋を通す気風があり、帰属関係を勝手に乱すようなことは通常は御法度でやらないようだ。しかし、今回はまったく筋違いもいいところ。下手に受けてしまえば使用者責任を問われ、トップまで責任を問われそうな「依頼」らしいのである。


★旭電業蠅和庫瓦隆躓,ら企業舎弟へ転向

コンプライアンス遵守が常識の昨今では考えられないことだが、旭電業(株)が反社会勢力との共生を選んだことには、やむを得ない事情、それなりの理由がある。

その理由とは旭電業蠅離瓮ソーラー計画に破綻が生じたからだ。計画破綻の原因は買電価格の値下がりである。これまで旭電業(株)は社運を賭け、政府買電価格が高値設定の時代に許可を取った全国のメガソーラー設置予定地への早期完工・稼働を目指して計画を進めてきた。

全国の計画地のうち和歌山県・海南市、西庄はスムーズに政府買電までの稼働まで何としてももっていきたい。しかし思うようにはいっていないのが実情である。すさみ町では、旭電業(株)にとっても不自然な契約が浮上してきた。元暴力団員・駒井裕が代表取締役である(株)ASKとの契約は、すさみ町だけではなく、旭電業(株)本社所在の岡山県美咲町でも同じ契約をしていて、まだ着工されていない。

暴力団にカネを落とす契約とシステム、とすさみ町の有志は言う。この問題が発端となりドミノ倒しに全国の旭メガソーラーが計画みなおし、計画の白紙撤回となることを怖れた、旭電業(株)松岡社長は山本専務に密命を下した。それがT組長への「依頼」になったということであろう。

実務は執行役員・片岡俊治に専念させ、暴力団との問題を中心にメガソーラー着工や稼働に支障を来している、和歌山県すさみ町、海南市、西庄などの、いわゆる渉外担当者として、山本専務が動き出した。

『通常なら、元暴力団員で企業舎弟である駒井裕を外して契約を旭電業(株)とすさみ町の契約に直せば、健全化の説明がつく。』しかし、旭電業(株)が選んだのはT組長への「依頼」。さらに深化した暴力団との絆を結ぶことだったのである。決断後には後ろ盾の暴力団さえ替えて「問題」を排除、解決に入ったのである。

駒井裕が元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟と知りながらも、駒井裕に擦り寄り、企業舎弟の兄貴分である酒井隆氏の仲介で、駒井裕ともども後ろ楯の暴力団を替えた。旭電業(株)も権益にしがみつく形で暴力団の企業舎弟へと一層の深みに入り込む決断をくだしたのである。


★旭電業(株)のメガソーラー運営自体にも暴力団の影が

本紙は旭電業(株)の全国のメガソーラーは以下のものを把握している。

旭メガソーラー牛窓発電(株)、旭メガソーラー宇部際波発電(株)、旭メガソーラー隠岐発電(株)、旭メガソーラー海南発電(株)、旭メガソーラー加古川発電(株)、旭メガソーラー篠山(株)、旭メガソーラー勝央発電(株)、旭メガソーラー小豆島(株)、旭メガソーラー神郷(株)、旭メガソーラーすさみ発電(株)、旭メガソーラー建部田地子発電(株)、旭メガソーラー津山野介代発電(株)、旭メガソーラー直島(株)、旭メガソーラー西山内発電(株)、旭メガソーラー東茨城発電(株)、旭メガソーラー藤ヵ鳴発電(株)、旭メガソーラー伯?発電(株)、旭メガソーラー美咲発電(株)、旭メガソーラー御津発電(株)、旭メガソーラー美作発電(株)、旭メガソーラー弥栄発電(株)、旭メガソーラー矢掛弥高山発電(株)、旭メガソーラー山上発電(株)、旭メガソーラー和歌山西庄発電(株)

上記、旭電業(株)が運営するメガソーラーにおいて、何ヵ所が暴力団と協定していることか調査を進めている。旭電業(株)と駒井裕のコンプライアンスに抵触する契約は、全国2箇所(和歌山県すさみ町と岡山県美咲町)だけだろうか。全てが着工、稼働に向けてコンプライアンスを無視、暴力団であろうが、どんな団体、いかなる人物とでも契約しているように見える。


★駒井裕の「中口寛継さん殺人未遂事件」その後の捜査の進展

暴力団の話題のついでに、本シリーズで連載した、中口寛継さん殺人未遂事件のその後について、進展がある。

被害者の中口氏は、何度も京都府警九条署に再捜査依頼。目撃者である川村眞吾郎氏も京都府警に再捜査依頼したが、年月が経ち過ぎていることを理由に今までは相手にされていなかった。しかし、今は、警察に対して高圧的な態度を改め謙虚に懇願しており、このまま膠着状態が続くならば、年内には弁護士に委任し、駒井裕が金属バットとゴルフクラブを使って殺害を目的に中口氏を襲った「殺人未遂事件として訴追する予定だという。」

また、目撃者、川村眞吾郎氏は、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長として、新内閣の高市早苗総務大臣にも嘆願し、総務省から人権擁護委員会に嘆願予定である。被害者本人・中口寛継さんも、自ら理事長を務める「京都駅東地区市街地再開発準備組合」の組合員の力を結集して、自らを殺そうとした殺人未遂の犯人捜査を警察に改めて嘆願するのだという。

中口さんは暴力団時代の駒井裕らに、一回目は金属バットで殴打され、42針も縫う瀕死の大怪我を負い、二回目はゴルフクラブで殴打され、36針を縫うなど死の一歩手前に二度も追いやられている。中口氏は「自分を殺そうとした薬物中毒者が人の犠牲の上に跨り、のうのうとせせら笑って贅沢三昧していることは許せない」と駒井らに憤っている。駒井裕の逮捕まで、被害者の中口氏も、目撃者である川村氏も諦めるどころか、司法も政治も警察も揺り動かしヒートアップする一方である。


★鬼畜、駒井裕にレイプ強姦・恐喝された被害者女性たちが訴追を予定

現在の暴力団では、コソ泥、レイプ魔という駒井裕の行状に自分たちが重ねられた場合、否定しないのだろうか?

レイプ被害者たちは駒井裕を「暴力団員」と認知して恐怖心から従った。

被害者らは駒井裕を筆頭に、数人の暴力団員にレイプ強姦された挙句に「レイプ画像を、学校や職場や家の近所にバラ蒔くぞ」と脅しつけられて金品を奪われ、その後も何度も呼び出される度に、強姦と金品奪取を継続された。駒井裕は預貯金・給料を奪いつくしたあとは、サラ金回りをさせ、これ以上金品が取れないと判断すると、最後にはレイプ画像を躊躇なく、裏ルートで売り捌いたという。

「お願いですから、画像を返して下さい。」と、震える手を合わせて懇願する女性らは、駒井裕の脅迫に追いつめられ応じざるを得なかった。「画像を返して」と土下座して懇願する女性たちに駒井裕はツバをはきかけ、頭上から小便をかけ、蹴飛ばして立ち去ったという。任侠と漢を売り物にする暴力団の世界とは思えない。

病から死が間近に迫っていた、駒井裕が暴力団時代の兄貴分、山口組組員であった津田某が、駒井の元雇用主の川村眞吾郎氏に懺悔謝罪し、駒井裕と重ねた数々の卑劣な悪事を号泣しながら告白した。川村氏はじめ周囲の人間は、その時、非道なレイプの犯罪も知ることとなった。

被害女性の1人が、駒井裕の元兄貴分から「何かあったら言ってこいや」と、罪の意識からか、カタギ用の名刺を渡されたことがあったという。名刺の電話番号に、被害者女性の友人が男友達と一緒に抗議の電話をしてそうだ。

病床にて、駒井裕の元兄貴分津田某から、その被害者女性の友人の電話番号を聞いた川村眞吾郎氏は電話を掛けた。その友人らはネットで呼びかけ、8人もの駒井裕の被害者女性が判明した。彼女らは幾度も自殺未遂を起こし精神内科医に通いながら悪夢に苛まれ苦しんでいる。

現在、1人の被害者女性の友人と、川村氏は、駒井裕を訴追するか話し合いを進めている状況にある。


★駒井裕の指南役=妻が逃亡準備を開始?

駒井裕の元雇用主、川村眞吾郎氏が長期入院中に、川村氏が代表取締役である会社や組合の金を横領し、税金を被せたのは駒井裕の妻である。実はすべての黒幕と言われるほど駒井裕を仕切って操っている。彼女は在日朝鮮人で日本人に恨みを抱いており、長らく銀行員であったことから、裏帳簿・資産隠し・脱税のテクニックに長けているという。

今回、駒井裕を見切り、「明けイチ金融」(1日で1割の金利)の闇金業者(*駒井裕談)をやっている実姉に平壌等の逃亡先を相談しているとも聞く。

この「明けイチ金融」をやっている駒井裕の義姉は、北朝鮮への送金を優先順位の一番に置いているという。もちろん登録もない闇金融で、「明けイチ」の違法金融は、在日朝鮮人専門の金貸しだそうだ。

駒井裕に性格・行動が相似の(駒井裕談)双子の娘たちも母親に賛同していて、駒井裕を捨てて、京都銀行西大津支店にある会社名義の23億円の預金と、家族名義で幾つかの口座に分けた約8億円を持って逃げると言っているという。双子の娘たちの亭主の一人から友人が聞いた証言である。

そして旭電業(株)の周辺からは、まともな人間はすべて消え、駒井裕の周囲からは誰もいなくなる。

(その40に続く)
-----------------

【敬天コメント】

和歌山県すさみ町町議で、奈良県生駒市市議会議員だった酒井隆元市議からの連絡係で岩田勉町長を贈収賄に巻き込んだと言われている上田順太議員は、4月に行われたすさみ町の町議会議員選挙で落選していたそうである。物言わぬ町民の審判が一足先に下った感もする。

すさみ町は昨年まではダントツに岩田町長派が多かったそうで、何を言っても無視されてきたそうである。その岩田一強を、旭電業と駒井裕・酒井隆連合が利用したということであろう。普通は組んだ相手がここまで悪質であることがわかったら、避けるものだが、わからんねー。吉と出るか凶と出るかは神のみぞ知る。
 
旭電業の松岡社長は駒井裕との心中を選ぶのか?
旭電業の松岡社長は駒井裕との心中を選ぶのか?

旭電業が、殺人未遂実行者駒井裕氏との担当役を、片岡俊治執行役員から山本隆紀専務に替えたのは、和歌山県すさみ町対策かなと思っていたら、山本隆紀専務はすさみ町にはまだ一度も顔を出していないそうで、積極的に顔を出しているのは、海南市や和歌山市西庄町の関係者だそうである。

ということは、駒井氏と組んだことへの反省ではなく、いま進めている事業の促進がより重要という姿勢で臨んでいるということになる。いやいやいや、まさかまさかの決断に驚きを隠せない。

いくら日本の国が犯罪に許容範囲が広いと言っても、同一人物に殺人未遂を二回も犯した者(はっきりとした目撃証人がいる)を、このまま黙って見過ごすとは思えない。必ず捜査は始まるはずである。

それに、すさみ町での太陽光発電事業においては、これから収賄の問題が議会で取り上げられるだろう。本人が関係者に喋ってる話を何人もの人が聞いているし、証言している。しかもその通りの結果になってる。

どうやら旭電業が、片岡俊治執行役員から山本隆紀専務に替えた意味は、「毒を食らわば皿までも」作戦のようである。9月20日(金曜日)投稿記事の中に気になる箇所もあった。警察庁が厳しい姿勢で臨んでるこのご時世に旭電業が、新たにわざわざ暴力団に解決を依頼したという行である。

まさかとは思うが、これまで「まさか」を繰り返してきた会社だけに驚きはしないが、もしそうであったら、莫大な墓穴を掘る行為になるであろう。コンプライアンスを重視するなら、ここは「駒井切り」が正解だったはずである。

直接には関係ない岡山県商工会議所まで巻き込んで、K会とK組がトラぶったらどのように、責任を取るのだろうか?太陽光発電事業を30か所進めているのに、ASK駒井氏と契約してるのは、和歌山県すさみ町と岡山県美咲町の二か所だけである。コンプライアンスを尊重する会社なら迷わず、2社を切って残りを守ろうとするであろう。

誰も知らないなら兎も角、これだけ有名になって尚、「駒井心中」を選ぶその神経がわからない。それに、何でこの期に及んで岡山県商工会議所を巻き込むのだろうか?「心中するなら他者を巻き込まないで欲しい」と、岡山県商工会議所は思ってるのではないか?



滋賀県大津市議会の実力者?竹内照夫議員


駒井裕がASKの顧問だと吹聴する滋賀県選出の自民党衆議院議員・上野賢一郎先生


疑惑を追及する「すさみ町を語る会」を罵る岩田勉町長


同じく「すさみ町を語る会」を罵る上田順太町会議員(当時)


※上田氏は、その後の選挙において最下位で落選

すさみ町議会議員選挙結果(クリック)


 
【投稿】その38「殺人未遂事件の犯人・駒井裕が代表取締役である(株)ASKと、旭電業(株)山本隆紀専務が、後ろ楯の暴力団を替えた!」
【投稿】
殺人未遂事件の犯人・駒井裕が代表取締役である
蝪腺咤砲函旭電業蟷核槊患専務が、
後ろ楯の暴力団を替えた!
その38


★旭電業蠅魯灰鵐廛薀ぅ▲鵐垢茲衙塾話弔鯀んだ

驚愕の情報が入った。旭電業蠅了核槊患専務と、蝪腺咤法β緝充萃役である駒井裕(旧姓今井)が密談し、今まで駒井裕が企業舎弟として後ろ楯にしていた、六代目山口組K会から、六代目山口組K組に乗り換えたという情報である。

本シリーズで、旭電業蠅駒井裕に送金したカネの総額が白日に晒され、駒井が六代目山口組K会に上納するカネを著しくケチったことを知り、K会幹部は距離を置いた。いつ裏切って「脅された」と称して、警察に駆け込むか分からないチンピラ根性丸出しだったからである。

本シリーズを読んだK会幹部は川村眞吾郎氏に連絡し、面談した川村氏は、K会幹部に胸襟を開いて駒井裕の裏切りの数々を語った。K会幹部は川村氏を信じ、駒井裕から距離を置きはじめた。慌てた駒井裕は、自分よりK会幹部に近い元奈良県生駒市会議員・酒井隆氏に相談した。酒井隆氏はK会幹部に面会を申し込んだが、駒井裕同様、K会幹部の信用を失っていた。

そこで酒井隆氏は別の暴力団を探した。酒井氏はK会の企業舎弟になる前は、奈良県生駒市会議員時代に、五代目山口組S会の企業舎弟だった。そこでS会出身の六代目山口組K組・T組長に相談することを、酒井氏は駒井裕に勧めた。

暴力団の世界の話になるが、五代目山口組時代にK組は、〇〇会と△△会に内部対立で分かれており、酒井隆氏は△△会の企業舎弟(現役の奈良県生駒市市会議員時代)だった。そのために、対立側の○○会組員に酒井隆氏は狙われ、家を放火されたり、散々な嫌がらせにあっていた。その後、六代目山口組体制になったさいに、酒井氏は古くからの知己の幹部を頼って、六代目山口組K会の企業舎弟となったのである。

酒井氏は変わり身が早い。駒井裕の上納金誤魔化し、元雇用主の川村眞吾郎氏への裏切りの数々、川村氏からの横領、川村氏の周囲からの詐取、不払い、契約不履行などの悪行は、一般社会以上に極道世界では筋が通らない。駒井裕と酒井隆氏の後ろ楯になっていた、六代目山口組K会幹部は特に筋目を通す任侠である。それゆえに、駒井裕がK会から捨てられるのではと酒井隆氏は察知した。和歌山県すさみ町のメガソーラー事業で、駒井裕と同様に中心人物であったため、酒井隆氏もK会から捨てられるのではと、夜も眠れないほど不安であったそうだ。K会の企業舎弟として兄弟分だった酒井隆氏と駒井裕は、捨てられた者同士、同じ六代目山口組内部とはいえ、K会からK組へと暴力団の後ろ盾をシフトチェンジしたのである。


★旭電業(株)山本隆紀専務の動き

旭電業蠅蓮∀族了蓋すさみ町での、自社メガソーラー設置の経緯が本シリーズで暴露され、買電価格40円で許可申請を受理されている全国の設置場所に、急いで着工しなければ許可申請のやり直しとなり、買電価格が40円から18円に下がってしまう事情から、別の和歌山県内のスケジュールに頭を悩ませていた。

この予定地は海南市と西庄である。すさみ町が大騒ぎとなり、海南市、西庄の計画に飛び火した。担当の片岡俊治では役不足とみた旭電業蠅蓮⊂床社長の片腕である山本隆紀専務を火消し役として投入した。すさみ町で、元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕が代表取締役である蝪腺咤砲箸離灰鵐廛薀ぅ▲鵐垢膨饋┐垢觀戚鵑魴襪咫△垢気瀋町長や町議に駒井裕を通じて賄賂まで渡した。(旭電業、執行役員・片岡俊治から駒井裕に2千万円が裏金として渡り、駒井裕が町長らに賄賂などに費やした合計が500万円。残りの1千500万円は駒井裕が懐に着服した)。

裏側の工作までやっていながら、買電価格が下がれば会社の存続に関わる事態に陥る。旭電業(株)の焦燥感は半端なものではないようだ。

旭電業蟷核槊患専務は、松岡社長の指示を受けて、本社がある岡山県の商工会議所1階で「NTTdocomoショップ」を経営する、商工会議所役員・中尾氏に相談する。中尾氏はA氏に相談し、A氏は幾人かに相談したところ、駒井裕を紹介される。和歌山県の問題であることや、駒井裕の指南役であり、兄弟分である酒井隆が組長を知っていたことから、六代目山口組K組・T組長に相談することを、駒井裕が旭電業蟷核槊患専務に薦めた。旭電業蠅ら暴力団までの流れがストレートにトレースできる。

もちろん駒井裕は、旭電業蠅了核槊患専務に一連の流れと結果を報告している。

旭電業蠅六核槊患専務を起用して、コンプライアンス抵触で駒井裕を切るどころか、後ろ楯になる暴力団を駒井裕と協力して、積極的に替えてシフトチェンジを果たした。旭電業蠅魯灰鵐廛薀ぅ▲鵐構綣蕕茲蝓∨塾話弔箸龍ζ瓜業であろうが、旭電業蠑床社長の「臭いものには蓋をしろ」の指示通り、会社の利益を優先したようだ。今までは足元の駒井裕や酒井隆氏らの先にあった暴力団を、旭電業蠅麓ら引き寄せ暴力団の企業舎弟となり果てた。すさみ町の太陽光発電の生み出す黒いカネは、大元の旭電業蠅泙粘袷瓦飽み込んだ形になったのである。


★ついに殺害依頼
「あのアホ(元雇用主・川村眞吾郎氏)を
ヤクザに頼んで殺してもらうんや!」(駒井裕)


本シリーズのソースは主に、川村眞吾郎氏とその周辺の方々である。本シリーズを阻止するために、川村氏の殺害を手当たり次第に、知り合いの暴力団員に依頼するそうだ。駒井裕は周囲に「あのアホ(川村氏)沈めてもうたるんや!ヤクザで食うていかれへん奴はいっぱいおる。カネ次第で殺人くらいしよるわ!オレが殺したいくらいやけど、まぁ、無難にカネであの邪魔者のアホ(川村氏)始末させるわ!」と、吐き捨てたそうだ。(F土木・F社長の証言)

改めて川村氏殺害をトライすることが目的なのであろうか? K会にはろくな上納金も払わなかったことなどで距離を置かれ、K会には相談出来なくなり、「新たな暴力団組織なら依頼を引き受けてくれるかもしれん。引き受けてくれんでも、どこの組織にもカネ次第で何でもやる奴はいてるんや。」と、駒井が興奮して言っていたという。(前出のF社長)
シフトチェンジの原動力は旭電業(株)・山本専務の積極的な介入の時点からであるという。駒井裕、酒井氏ら企業舎弟と旭電業(株)の共通の懸案は、川村眞吾郎氏の存在だからである。この排除に向けて、それぞれの欲得で烏合の衆は一致したのだと言えるだろう。

駒井裕にとって大恩人である川村眞吾郎氏はじめ、周辺の方々すべてを根底まで裏切っていたことが、本シリーズで明るみに出たが、六代目山口組K会の名前を、駒井裕、酒井隆親子、松田悟志は使いまくり、防波堤のように使い回していた。K会もわずかとはいえ、上納金を持ってきたために見て見ぬふりをしてきたようだ。今回の「乗り換え」で、六代目山口組K会とK組がどのような組織運営の姿勢を見せるのか?(殺害依頼を受ければ、六代目山口組執行部、六代目は使用者責任を問われるおそれもある)。一般庶民には想像もつかない。


★盗んだカネと実績で事業

旭電業蠅ら、駒井裕が代表取締役である蝪腺咤砲痢京都銀行西大津支店に23億円の振り込みがあり、その他、駒井裕や家族名義の幾つかの口座に、約8億円の金(その半分の4億円は元雇用主・川村眞吾郎氏から横領した金)が預金されていることが、大阪府警の調査で明るみになった。

メガソーラー事業を知らなかった駒井裕らは、旭電業蠅ら振り込まれた金額に驚き、在日朝鮮人で元銀行員の駒井裕の妻の助言から、駒井夫婦がほとんど独占した。それまで地上げなどを一緒にやっていた仕事仲間を裏切って支払いを拒否し、旭電業蠅らの金を独り占めした。その裏切られた中の二人が、駒井裕の数々の裏切り行為を川村眞吾郎氏に暴露した。

川村眞吾郎氏が病床のときに、川村氏の会社や周辺の事業仲間を守る組合のカネの全てを横領し、仕事のカネも全て横領したことから、その金を元手に駒井の太陽光発電の事業は始まった。

この周辺からの崩壊、情報暴露から本シリーズは始まることになる。

元雇用主である川村眞吾郎氏から盗んだ約4億円は、駒井裕と妻が帳簿操作して、川村氏が代表取締役である蠕酩抻侶設の利益を、螢▲好(現在、蝪腺咤法砲飽椶靴拭M益と上場企業との取引先を盗んだ挙句、税務署が入るタイミングで、螢▲好の利益を蠕酩抻侶設に戻し、螢▲好を蝪腺咤砲北松諒儿垢掘∨楴凖亠も駒井裕の妻が居住している(滋賀県大津市桜野町2丁目11番58号)に本社事務所を移転して、誤魔化しを計った。

盗んだカネという根源を旭電業蠅呂弔めなかった。盗人稼業に手慣れた駒井夫婦は、表面を地ならしをして、もともと蝪腺咤砲実体のある事業会社であるかのように体裁を装ったのである。かくして口を開けて待っていた詐欺師に、見事ひっかかった旭電業は、いまや暴力団の企業舎弟にまで引きずり込まれたのである。

気が付く機会はいくらでもあった。徳村善宏が代表取締役である、エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)の事務所も蝪腺咤砲六務所として使っている。オレオレ詐欺で幾度も逮捕歴がある徳村善宏とは、今も駒井裕とオレオレ詐欺(特殊詐欺)を若者を使って続けており、徳村の名前で新聞検索をやっても逮捕記事が必ずヒットする。

ネット検索、それさえ旭電業蠅和佞辰討い燭里任△襦コンプライアンスが聞いてあきれる体たらくである。

また、駒井裕は元雇用主である川村眞吾郎氏から盗んだ資金、それもキャッシュで琵琶湖湖畔の、元ホテル紅葉の跡地に建った「プレサンスレジェンド琵琶湖」(滋賀県大津市茶が崎小麦尻一番15)で、駒井裕が複数の愛人(京都祇園のホステス、滋賀県浜大津のホステス)と毎晩、違法な薬物に酔いながら、飲尿変態プレイを重ねている。薬物は自らと女性で変態プレイ用に使うだけでなく、マンションで売買しているとの噂まである。仕入れは、松田悟志。「覚醒剤はおやつ」とフェイスブックで公開し、駒井裕と会食する写真も掲載している。五代目山口組Y組K会組員だった松田悟志(覚醒剤使用、所持で、山口組の規律違反で破門絶縁処分)から入手しているという。

反社会勢力、この名称は上記の駒井の行状や、周辺の実体から遥にかけはなれた穏やかな表現である。このような凶悪犯ら反社会勢力と共同事業するどころか、彼らの軍門に下り企業舎弟となった旭電業蠅蓮¬楡茲陵益しか見えていない。ヤクザ時代に、殺人や、殺人未遂事件や、連続レイプ強姦、恐喝など数限りない鬼畜な凶状持ちとなった駒井裕と手を組み直す、旭電業蠅北ね茲鰐気ぁ曰く、「万民を公平に照らし、世に正しき流れを与える太陽を返せ!黒い太陽は要らない!」

(その39に続く)
ーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】

すごい内容の投稿が送られて来た。すべて実名で具体的に書かれていたが、弊紙の責任で一部仮名とした。旭電業も凄い決断をしたねー。

片岡俊治執行役員から、格上の山本隆紀専務に担当を替えたというから、関係者や役所への謝罪と今後の対応についての旭電業の立場の説明行脚と思っていたら、新しい暴力団へのシフト変えを駒井氏と二人三脚、いや酒井隆氏も含めた三人四脚で、やっているだけのようである。

警察庁が中心となって、暴力団追放運動真っ盛りの時代に、すごい決断をしたねー。岡山商工会議所役員の中尾という人物が仲介したのだろうか?

旭電業は岡山県が本部である。他の30カ所の太陽光発電事業所の本社は殆どが岡山県になっているそうである。中尾氏は旭電業と駒井氏の仲を知らなかったのだろうか? 中尾氏は駒井氏の前歴や本性を知らなかったのだろうか? いや、敢えて火中の栗を拾ってるわけだから、そういう要素のある人物なのではないか? 

それにしても、旭電業は暴力団の企業舎弟と言われる者を、別の暴力団に紹介して大丈夫だろうか? ひょっとして、旭電業そのものが何処かの暴力団の企業舎弟なのだろうか?

 
 
自縄自縛に陥るASK駒井裕と苦渋を味わう旭電業
自縄自縛に陥るASK駒井裕と苦渋を味わう旭電業

旭電業(松岡徹社長)が、ASKの駒井裕氏の担当を片岡俊治執行役員から山本隆紀専務に替えたことが、あちこちで話題になってるそうである。取り敢えず役所関係や商工会や地元の顔役、議会等、ありとあらやる所に顔を出してるそうだ。

ということは、片岡俊治執行役員は、実務のみで、周囲への配慮はやって来なかったのだろう。もう少し早く、事実を把握すべきだったろうが、「所詮、僻みや妬みの部類だろう」と高を括っていたのだろう。

余程の慎重な人でない限り、まさか自分の会社が「殺人未遂者」と組んで仕事をしているとは思わない。しかも紹介者が国会議員(上野賢一郎衆議院議員)、市会議員(竹内照夫大津市議会議員)を通じた業者(E&E森田宇一社長)の紹介である。

投稿記事なんて俄かに信じられないのも当然である。それともう一つ、和歌山県すさみ町の太陽光発電に関しては、賄賂が効いているから、不都合な事は表に出て来ないという読みもあったのだろう。

現に岩田町長は未だに口を噤んんだまま町民に説明もしていない。しかも契約者本人である駒井氏自身が「直ぐに終わる」と言っていたから、その言葉を真に受けていたこともあろう。

しかし、すさみ町の「工作対策費として2000万円」渡していたはずが、実際には500万円しか使われてなかったこともバレてしまった。1500万円が抜かれていたのである。

契約がうまく行ったから結果オーライだったかもしれないが、今となっては旭電業の松岡徹社長もショックであろう。それよりも、岩田町長の心境はもっと複雑であろう。

2000万円の予算が出ていたのであれば、常識的には岩田町長には1000万円以上が妥当である。認可権・決定権を持ってる人である。200万円しか受け取っていないのであれば、最初から舐められ騙され裏切られていたのである。

そういうことが、暴露されることによって、やっと危機意識が芽生えたのではないか?それも一向に終わる気配がない。それどころか、駒井氏自身の殺人未遂、強姦、強盗、財産強奪、大恩人の崇仁・協議会川村会長に対する大裏切り等が発覚してきた。

それも生死を彷徨う大病気で入院している時に、会社の金や個人の財産まで奪ったというから、庇えるところが全くない。そういう真実の吐露が、ようやく旭電業の松岡社長にも見えだしたのではないか?

もし投稿が事実無根であったら、とっくに連載は終わっていたはずである。現に一回目か二回目の投稿を掲載した時、弁護士事務所から掲載を取りやめるよう、警告がきた。弊紙は投稿者に確認を取って、その覚悟と真実を確信し、掲載を続行する旨を弁護士事務所に伝えたのである。

旭電業の松岡社長も、やっと事の重大さに気付いたのだろう。今のところ、和歌山県のすさみ町だけがトラブルになっている(実際は稼働している)が、和歌山県には、海南市、和歌山市西庄の二か所もあるし、他に全国に30か所も開発している。

この投稿が始まってから、じわりじわりと、他の箇所にも影響が出始めてるようなのである。それで遅まきながら、山本隆紀専務の登場と相成ったようなのである。

山本隆紀専務は、いま色んな関係者に会って、情報収集と謝罪行脚の毎日だそうである。その一方で、駒井氏との関係も急には切れないだろう。

それにしても、なんでこんなになるまで、放っておいたのだろう。社員からの内部告発と言うのも、何度か書いた筈なのに、聞く耳を持たなかった。内部告発は的を射た話だったが、まさか本当に内部告発情報が漏れてるとは信じられなかったのだろう。

創業者系二代目経営者として気持ちはわからないでもないが、これからはもう少し社員の言葉にも耳を傾けた方がいいと思うなー。今回の話が漏れ出した原因は、本人(駒井裕)の口の軽さと、仲間に対する裏切り(金の独り占め)と、人権差別意識の強さ、であろう。偏に松岡徹社長の眼力の無さが招いた災いである。

【投稿】その37「殺人・殺人未遂事件容疑者・連続レイプ魔、駒井裕(旧姓今井、元暴力団員)が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)の警察が狙う関係」
【投稿】
「殺人・殺人未遂事件容疑者・連続レイプ魔
駒井裕(旧姓今井、元暴力団員)が代表取締役である
蝪腺咤砲醗暗填鉢蠅侶抻,狙う関係」
その37


★駒井裕が学んだ
「町長・町議の取説マニュアル(※和歌山県すさみ町限定)」


駒井裕が豪語する新しいパートナー、※旭電業(株)の山本隆紀専務が元暴力団員・駒井裕の窓口になったことは間違いなく、「片岡はアホやから飛ばされよった。オレの担当は専務になったんや!」と駒井が吹聴していることを、駒井の数少ない仕事仲間から裏付けの証言を複数得た。駒井にいつ裏切られるか分からないので周囲も同じ対応で、仕事仲間の口も実に軽快だ。

すさみ町では旭電業(株)は「ヤクザ」「暴力団」とすでに同義語。山本隆紀専務が社運を担って窓口で現場にも出張ってきたのはそのイメージ払しょくが目的のひとつであると言えるだろう。イメージダウンは甚だしく、いまさらの感もあるが、旭電業蠅良死な食い下がりが見て取れる。

しかし、山本隆紀専務陣頭指揮の一番の理由は、未だ駒井裕との関係を旭電業蠅箸靴得擇譴覆いらである。

和歌山県すさみ町と岡山県美咲町では、元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕が代表取締役である(株)ASKと契約している。そのうえ和歌山県すさみ町で住民から騒がれ始め、和歌山県内にある別のメガソーラーにも影響が出てきているのだ。

例えば、本来ならばすぐでも着工しないといけない和歌山県内の海南市と西庄が失敗に終わってしまうリスクが出てきたのだ。エネルギー新聞には海南市のメガソーラーが8月着工という記事が出たが、実は未だにできていない。この記事が旭電業の広告記事であるならば、同社の焦燥感以外のものは見えてこない。旭電業(株)は駒井裕とこのまま付き合えば、「行くも地獄、引くも地獄」の世界に引きずりこまれるのである。

すさみ町でうまく事業が運んだのは、駒井に町政篭絡の手順を指南した者がいるからである。駒井を含む暴力団関係者が使うマニュアル、取扱説明書のようなものがあるなら、すさみ町限定の「取説」として紐解いてみよう。


◆マニュアル  指南役探し

まず、駒井裕は専門家から詐欺の手法を学んでいる。

オレオレ詐欺(特殊詐欺)は、有限会社エステートJ・徳村善宏(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)から教授されている。現在もアジトを転々とし「オレオレ詐欺(特殊詐欺)なら任せとけ!」と自信満々の徳村が常に新しいアイデアを出し、駒井がカネと若いチンピラを用意。そのチンピラを使って集団詐欺の頭目となっている。

注目のすさみ町の町長・町議を抱き込む政界利用については、元奈良県生駒市会議員・酒井隆氏から贈収賄・上納金を生みだす特殊な契約等の手ほどきを受けている。

駒井がすさみ町の事業に着手した当時、酒井隆氏は奈良県生駒市発注の公共事業において、「あっせん、収賄など」で逮捕され、刑務所に服役中だった。しかし、懲りない面々とはよく言ったもので、獄中から酒井氏は駒井に町政篭絡の指示を出し、駒井はそれに自分なりの工夫を加えて、町長・町議をカネで抱き込んだのである。


◆マニュアル
 伝令・使い走りの活用(賄賂の金額・渡し方)


入獄中の酒井隆氏と駒井には仲介役がいた。駒井と同じ暴力団の企業舎弟になっている酒井隆の息子である。使い走りの息子は、刑務所のガラス窓越しに服役中の酒井隆の指示を受け駒井に伝えた。すさみ町町長と上田町議への根回しや、袖の下(賄賂)の渡し方などを指南されたのだという。

酒井隆氏から「(賄賂は)田舎町やから、そないにせんでええ(それほど高額の賄賂を渡さなくていい)。まぁ焦らんでも、あそこ(すさみ町)は何とでもなるから大丈夫や! 任しとき〜なぁ」と、刑務所から酒井隆は息子を通じて指示を発し、指南通りに駒井は賄賂を渡し交渉を進めた。(*当時、駒井と一緒に仕事をしていたA社長の証言)

一人、「使い走り」を挟んだだけで指示は間接的なものとなるわけである。


◆マニュアル 土地と契約への介入

次々と手順や会う人物についても、酒井隆は「使い走り」を介して駒井に指南した。

「わしの友達のUに任せとったらええ。Uに、わし(酒井隆)の紹介や言うて、町の議員を紹介してもろたらええ」(前出のA社長)

獄中の酒井氏の紹介で駒井裕らは、すさみ町の広大な土地を所有していたU氏を訪ね、さらに指示通り上田町議の紹介を受けた。上田町議は駒井裕らとメガソーラー設置に向けての「すさみ町の町民には、絶対に聞かせることができないような裏話」を進める悪計をしていたという。


結果、特殊かつ不可解な契約が結ばれたのである。

現在、太陽光パネル設置場所は、この地主U氏の土地と(株)ASKとすさみ町の契約で旭電業がメガソーラーを稼働させている。本来ならば旭電業蠅箸垢気瀋の契約のはずだが、間に元暴力団員で現在も暴力団の企業舎弟で、暴力団に上納金を出す駒井裕が代表取締役である(株)ASKとすさみ町の不可解な契約が結ばれた。これは現在、駒井と同じ暴力団の企業舎弟である酒井隆氏の指南なのである。事実、この契約を元に駒井裕から酒井隆の息子を通じて暴力団に上納金は流れている。


◆マニュアル
 田舎差別・感謝の代わり=町に向かって小便飛ばす


駒井裕は、酒井隆氏の友達のU氏に「酒井隆先生の言う通り、何でもしますんで。」とペコペコと頭を下げて近づいた。

「あいつ(U氏)は、あの土地を買って貰おうと必死やな〜。まぁ、酒井先生の知り合いやし、クソ田舎町の町議員を紹介してもらわなあかんから、契約になるまではヨイショしよか!」と、駒井裕は吐き捨てるように言っていた(前出のA社長)。

マニュアル通り指南を受けた後は、駒井裕に感謝は全くといってなく、「このすさみ町ってホントに町か? クソ田舎町やんけ〜 クソ田舎町はクサいの〜 こんなド田舎に住むアホおるんやな〜。仕事やなかったら二度と来たくないわ〜」と、田舎差別発言で、わざわざ町のほうに向かって小便をぶちまけた。最後に酒井式マニュアルはゴミのように捨てられるのである。

駒井裕の言葉を借りるなら「クソ田舎町の、田んぼのカカシでもなれる町議員」を、U氏から紹介された駒井裕は、「カネの用意はできてますんで!」を連発していた。もっともこのカネは旭電業蠅箸いβ梢佑硫から出た資金である。(旭電業から2千万円の裏金を預かり、すさみ町町長らへの賄賂などに500万円だけ使い、残りの1500万円は駒井裕が着服したことは既報の通り)。

「あのクソ田舎町の町議員の顔を見たか!?カネの話したら必死になっとったやろ!町長も町議員も、土地の所有者(U氏)も、酒井隆先生の言う通り安いカネで何とでもなるなぁ〜! クソ田舎町は儲かるのぉ〜! 町はクサいし遠いけどな!」と、駒井裕は破顔爆笑していたそうだ。

こうして、和歌山県すさみ町は、元暴力団員・駒井裕らによって汚されていった。太陽光発電から暴力団への上納金を作るシステムができあがったのである。

暴力団員時代に、殺人・殺人未遂・連続婦女暴行(レイプ強姦)・レイプ後も女性を「レイプ画像をばらまく」と脅し続け、恐喝・強要・(レイプ後に金品を取れなくなると、被害女性の頭に小便をかけ、蹴飛ばして立ち去る。駒井裕のレイプの悪夢に悩み自殺未遂を繰り返す女性は分かっているだけで十数人いる)他にも、窃盗・強盗・空き巣・詐欺・横領・脱税など、犯罪のデパートのような鬼畜である。

さらに許せないことに、駒井は差別主義者である。
駒井裕の幼なじみは、駒井の極端な差別体質は、彼が幼少期から双子の弟とともに在日韓国人としてイジメられたことが原因していると指摘する。駒井裕は、自身の妻に対しても「あのチョンコが!」と差別し蔑視する。

前号記載の新たな舎弟である共和化工(株)大阪支店長で取締役でもある・濱勝也と、二人とも大恩を受けた川村眞吾郎氏を差別・蔑視して笑い飛ばした。川村氏が京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」の会長職にあることから、駒井は次のように吐き捨てた。

「あのアホ(川村氏)は崇仁・協議会の会長をやっとる。崇仁は同和や!部落や!遠慮した言い方せんでええわぁ〜 エッタや! 士農工商・エタ・非人って差別があったと、あのアホ(川村氏)から聞いたわ。(駒井裕はゲラゲラ笑いながら)あのアホは非人やから人間とちがうで〜! のぉ、濱よ!」と言うと、駒井の差別発言に追従して共和化工(株)取締役・濱勝也は大笑いでウケながら、

「ええ歴史勉強しましたわ! エタ・非人ですか〜!? 川村さんは人間と違うんやったら 宇宙人かなぁ!? エ〜タ エ〜タ エッタほい さっさ〜(童謡「お猿のかごや」の替え歌)」と、即興で差別的な歌まで歌ってみせた。

恩人蔑視で嘲笑する二人を見て車の同乗者らは、「これは酷すぎる」と怒りが込み上げたが、元暴力団員・駒井裕の薬物中毒の噂から怖くて一言も発せなかった。


駒井裕の犯した鬼畜の所業や、差別などの悪にまみれた彼の言動、行動は枚挙にいとまなく書ききれない。こんな悪党の金儲けと闇社会への上納のために和歌山県すさみ町は汚されたのである。そして、岡山県美咲町も同様である。

コンプライアンスに抵触するどころではない異様な契約で、駒井裕と契約した旭電業(株)、関係口座を開設し、貸金庫まで与えている京都銀行(西大津支店)も同罪ではないだろうか。

(その38に続く)
--------------------------

【敬天コメント】

和歌山県すさみ町の上田順太議員を通じて、岩田町長が籠絡される様子が克明に書かれている。一緒に仕事をしていた者の証言のようである。一人だけの証言だけなら「言った言わない」論争になりかねないが、何より結果がその証言を裏付けているのである。

すさみ町の町有地売買契約においては、あくまでも「最終事業者」となっている。(株)ASKは最終業者ではない。契約に瑕疵があることがわかっている。それでも町は一向に解約に動こうとしない。

しかも契約者の駒井裕社長の驚くべき過去が暴かれ出した。それでも動かない。公職にある町長の姿勢が余りに怪しいのである。投稿者ははっきりと賄賂に使われた数字まで書いている。せめて調査委員会ぐらいはつくるべきではないか?

町を指導できる所はどこになるわけ?これはもう犯罪だと思うけど。この作戦を指南したのが、自身が「斡旋・収賄罪」に問われて刑務所に入獄中だった奈良県生駒市市議会議員だった酒井隆元市議だという。

それも息子を通じて、刑務所からすさみ町の地主であるU氏に連絡を取らせ、U氏から上田順太町議を紹介させ、上田町議から岩田町長を紹介されたそうである。

岩田町長を籠絡する金は旭電業から出ている。ここまで関係者が喋り出したら、もう口に戸は立てられないだろう。旭電業も、まさかまさかの関係者の話が、これでもかこれでもかと出てくる。

しかし、元をただせば、駒井裕氏自身の所業や言葉から発せられているのである。欲に目がくらんで、組む相手を間違った旭電業は蟻地獄に陥ったのではないか?
 
【投稿】その36「殺人未遂事件容疑者・駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)の契約はコンプライアンスに抵触」
【投稿】
殺人未遂事件容疑者・駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)
代表取締役である蝪腺咤砲醗暗填鉢蠅侶戚鵑
コンプライアンスに抵触・その36


★新しいパートナーその3・濱勝也・共和化工(株)大阪支店長=食肉センターで「駒井裕の許せない差別発言、『エタ、非人』で大爆笑する差別仲間」

◆ホステスにつぎ込んだ借金も踏み倒し

元暴力団員で現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕。彼が「舎弟」と呼ぶ共和化工の濱(以下敬称略=ハマと表記)はどのような人物だろうか?

共和化工(株)(本社・東京都品川区・吉村俊治・代取)は、汚泥処理やゴミ処理、リサイクル事業の企業である。ハマは大阪の支店長を務めているという。

駒井と舎弟のハマの出会いは、約15年前、いわゆる環境事業バブルのころに始まる。
当時、上場大企業が環境関係の公共事業での談合ルールを決めた。通称「汗かきルール」である。
これは、先ずコンサルティング会社の入札が行われ、受注したコンサルティング会社の「ファイナル図面」を入手できれば、その事業会社が受注できるという流れで、談合のルールをひそかに作ったのである。これは後に公正取引委員会に露見して談合事件となり、上場大企業の談合担当者が全員逮捕され新聞の一面を飾った。

このころ、もともと共和化工(株)は食肉センター処理場を得意としていたが、他のし尿処理センターなどを受注するには、大手企業の壁に苦しめられていた。共和化工(株)は、この種の営業で完全に出遅れており、共和化工の当時の担当者・小金丸氏は、福井県敦賀市発注の「し尿処理施設」案件のコンサル業務を落札したコンサルタント会社に過剰な接待を進めていた。

交渉相手のコンサルティング会社は、当時、実績日本一の「環境工学コンサルティング」。このとき共和化工と話し合いを円滑に収めたのが、駒井裕の元雇用主・川村眞吾郎氏だったのである。川村氏は「崇仁・協議会」の会長であるばかりでなく「環境工学コンサルティング」顧問の肩書きをも持っていた。環境工学コンサルティングの役員と川村氏が、共和化工を落札させるべく、共和化工(株)の担当者・小金丸氏と協議を重ねた。そして福井県敦賀市のし尿処理施設を、共和化工(株)が無事に落札した後に、小金丸氏から後任として紹介されたのが濱勝也(ハマ)であった。今や駒井が「舎弟」と呼ぶ現在の大阪支店長である。

その後、ハマは川村氏に「あること」で血相を変えて泣き込んだ。福井県の(株)キンキクリーンが所有していた産廃処理場跡地利用事業で、地元のゼネコン会社「塩浜工業」とジョイントベンチャーを組んだが、塩浜工業が「福井県警から、ここ最近毎日のように、会社の近くで一日中監視されてる。地元暴力団・M組との関係でマークされてるんや。特にキンキクリーンもうち(塩浜工業)もM組と関係が密接やったから、キンキクリーンの仕事はヤバいから降りるわ」と、塩浜工業・塩浜社長から提携を解消してきたからである。

実は、ハマは接待の金を使いまくっており、受注できなければ、自社・共和化工に対して責任を問われる立場だった。そこで川村氏に頼って泣き込んできたのである。

川村会長は塩浜工業・塩浜社長に掛け合い、塩浜社長から「キンキクリーン跡地事業の代わりに、福井県越前の事業を取らせる」ということで、共和化工のハマを納得させた。その受注条件は、塩浜工業・塩浜社長から出された「福井県議員に200万円の賄賂を渡せ」というものだった。塩浜社長の指示通り福井県の料亭で密談に至った。塩浜社工業・塩浜社長から福井県会議員●氏を紹介され、共和化工(株)濱勝也として200万円の賄賂を県会議員に手渡したのである。

この時点でハマは共和化工(株)として、福井県敦賀市のし尿処理施設での報酬の未払いや、その他交渉の営業経費合わせて1200万円を川村眞吾郎氏に立替て貰っていたのである。

ハマが営業で利用した、大阪の歓楽街・北新地の高級クラブのホステスEちゃん(現在クラブP勤務)に惚れ込んでしまったハマは、湯水のごとく金をつぎ込んだ。その飲み代が足らなくなり川村氏に立て替えさせた。
ハマは「仕事を受注したら、必ず今まで川村会長にお支払いする全額(1200万円)をお支払いします。Eちゃんに惚れてしまいまして…。会長ほんまにすみません。」と、川村氏に泣きつき約束した。

ハマは「必ず返済します」と約束をしていた。しかし思うように仕事が受注できず、カネが回らないうえ、北新地のEちゃんに会いたいため、身の丈に合わない高級クラブに通い続けたため、会社のカネを惚れたホステスに回してしまった。川村氏に返すべきカネすらホステスに注ぎ込んだため、川村氏に全く返せないまま年月が過ぎ、川村氏からの電話にも出れない状態になっていた。川村氏への返済に困っていたとき、ハマに近づいたのが、駒井裕だったのである。

駒井から「あのアホ(川村氏)の電話は無視したらええ! 病気がひどなって、もうすぐ死による。何やて!?あのアホ(川村氏)にカネを支払わなあかんので悩んでるんか!?あのアホはもうすぐ死によるわ(笑)カネなんか払わんでもええで〜。これからはオレと仕事をしようや!」と返済する必要はないと言ったそうだ。このとき共和化工蠡膾綮拇皇后濱勝也ことハマは元暴力団員・駒井裕の舎弟になった。元暴力団員と知りながら、京都市の「食肉センター」での受注交渉の営業を駒井の仲間らと開始したのである。川村氏への1200万円の返済は踏み倒し、共和化工蠅了纏も汚してしまったのである。「手を汚す」とはこのことだろう。

◆食肉センターでの差別に加担した「舎弟のハマ」

このときとんでもない差別事件があったという証言がある。京都市の食肉センターの仕事受注にハマらと同行した時、駒井の元仕事仲間の証言によると、駒井裕は『とんでもない差別発言』を周囲に聞こえよがしに発したのだという。

「食肉センターはクッサいのぉ〜! 食肉センターとか、肉を扱うのは部落?同和?どっちでもええけど部落民やろ? ハマさんは同和かぁ〜?」
駒井裕は眉間にシワを寄せて、鼻をつまんで大声で聞いたという。
「私は違います!」とハマが言うと、また駒井裕が鼻をつまみながら、吐き捨てるように大声で言ったという。

「同和とか、部落とか遠慮した言い方せんで ええわ! エッタや! エッタの仕事は、共和加工のエッタの誰かにやらせたらええんや! あのアホの川村は、崇仁・協議会の会長やっとる。崇仁はエッタの部落集団やで! あっ、あのアホ(川村氏)から眠たいしょうもない差別撤廃の話をしよるから、しゃあないから聞いたった時、士農工商の下に、『エタ、非人』と差別があったとか言うとったわ〜、あっ!、あのアホの川村は人間やないわ! 非人いうくらいやから、人に非ずや〜あのアホ(川村氏)は妖怪か?(笑)あのアホ(川村氏)はよ死んで欲しいな〜、のぉハマちゃん!(笑)」

駒井裕は許せない差別発言を発して、ハマと爆笑しながら話していたそうだ。
本シリーズ既報通り、駒井裕は在日韓国人である。元雇用主である川村眞吾郎氏は、在日韓国人で元暴力団員の駒井裕を、差別や区別するどころか、精一杯尽くしてやっていたと、川村氏の会社の社員は「言葉にならない」と、駒井裕への怒りに声を震わせた。

周囲に働く人がいても気配りのかけらもないどころか、聞こえよがしに侮蔑を露わにしたという。

「共和化工(株)の、濱勝也だけが、駒井裕と一緒に笑っていました。当然ですが、私らは血の気が引いて笑えませんでしたよ。いくら何でもこれは許せません」(駒井裕の元仕事仲間)
侮蔑をぶつけて差別むきだしで爆笑。「人を踏みつけにすることが無上の喜び」という駒井裕の人品骨柄を示すエピソード。ハマは周囲にいる同和の人々を、実は疎ましく思っていたというのが彼の本音らしい。食肉センターの事業を差別し、自身の会社の理念より駒井裕に同調して、駒井の「舎弟」であることをハマは選んだのである。

差別は連鎖するものだ。駒井裕(旧姓今井)は、自分の在日朝鮮人の妻を「あのド汚いチョンコが〜」と公然と差別して見下す。仕事のパートナーであった、旭電業(株)の片岡俊治執行役員に対しても「あのチョンコが〜」と差別する。
彼自身も在日韓国人である。その駒井裕が、元雇用主の川村眞吾郎氏を「エッタ、非人、あのアホ、人間やないわ!」と差別する。自己否定に等しい差別に見えるが周囲が放置していた。

ハマ、共和化工(株)大阪支店長の濱勝也も同じ輩である。同和施設の仕事を受注する業務に従事しながら、「エッタや、非人や」という駒井裕の差別に同調して見せる。本音は共和化工(株)という会社そのものを卑下し、否定しているのだろう。駒井同様、川村眞吾郎氏に公私どころか、堕落したクラブのお姉ちゃんのケツの追いかけまで、何から何まで世話になりながら、駒井裕のような元暴力団員のワルの話に乗って裏切り、差別話で腹を抱えて爆笑するような、人倫にもとる輩である。共和化工株式会社はこの人物を大阪支店長にまで昇進させている。

自らする自己否定ほど惨めなものはないだろう。駒井裕は、小学生時代から在日韓国人の双子としてイジメられていたそうだ。その反動での差別なのだろう。
しかし、ハマは国粋で有名な、国士館大学・ラグビー部出身(共和化工(株)代表取締役も国士舘大学ラグビー部OB)でありながら、在日韓国人である駒井裕に、平身低頭で忠犬のように跪いて、なぜか痛烈な同和差別を、同和の人たちの真ん中でする。この精神構造は理解できない。

駒井裕の根本は盗みである。感謝はなく裏切りは朝飯前。駒井裕が暴力団時代に犯した殺人もレイプも、根本は盗みである。生命を、貞操を、金品と同様に盗むのである。もちろん善意も人倫も金品も名誉も、他人から奪って自己確認するが、盗みはどこまでいっても盗みである。

駒井裕の新たなパートナーたちは、駒井から何を盗まれたか確認したほうがいい。何を思って付き合っているのだろうか?気が付けば、人倫は最初に奪われているはずである。

共和化工(株)のハマはこの好例であり、元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕が代表取締役である、(株)ASKと契約している、旭電業(株)も自社の掲げたコンプライアンス条項抵触にもかかわらず、闇雲に前進し続けたことで、二代目社長の経営は何かを失ったのは確実であろう。

太陽まで盗まれた、和歌山県すさみ町もまた同様である。
旭電業(株)も、崇仁・協議会会長、川村眞吾郎氏も、和歌山県すさみ町も、岡山県美咲町も、あらゆる人を見下す盗人の駒井裕は、暴力団時代にお得意だった、空き巣のように入り込んで、盗みを重ねていったのである。

旭電業(株)と契約を締結した、暴力団関係者である駒井裕も、代表取締役である(株)ASKもコンプライアンスに抵触する。旭電業(株)は、元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕との契約を見直す必要があると思われる。コンプライアンスに抵触するだけでなく、駒井裕は人として問題ではないだろうか。人として倫理に欠ける駒井裕が代表取締役である、(株)ASKも同じく倫理に欠けているのは間違いない。

(その37に続く)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】

駒井裕という男は、人の仮面をかぶった人非人だね。この投稿を読んで、共和化工(株)の社長、旭電業の松岡徹社長、食肉センターで働く人たち、和歌山県すさみ町岩田町長、上田順太議員、すさみ町の皆さん、滋賀県選出上野賢一郎衆議院議員、竹内照夫大津市議会議員は、どのように感じているのだろうか?

今の時代に、ここまであからさまに差別を口にし、罵る人間も珍しい。しかもそういう所で仕事をしている恩恵にあずかっている者が、金のために魂を売って、口汚く侮辱する者に同調するとは。仕事に参加する資格はなかろう。

共和化工(株)は、ハマという男を大阪支社長から解任すると同時に経理を洗うべきである。恐らく他にも不正な会計が出てくるのではないか?こんな奴らに認可を与えてもいけないし、公共的な仕事をさせてはならない。資格もない。崇仁・協議会はこれらの会社や、これらを監督する行政に対して、毅然と抗議すべきである。私は怒りと同情で涙が止まらなかった。
ド壷にはまる旭電業とASK駒井裕の密接交際者たち
ド壷にはまる旭電業とASK駒井裕の密接交際者たち

竹内照夫議員は駒井裕社長とは若い頃からの知り合いというから、その氏素性・行状は十二分に知ってたとは思う。しかし、具体的に付き合うようになったのは、崇仁・協議会の川村真吾郎会長が主催していた「琵琶湖21会」という異業種名刺交換会でのことであったらしい。

その時の駒井社長は、川村会長の手助けで暴力団から足を洗い、川村会長がやってる会社の一社員として、お付きとして参加してたらしい。そこから具体的な付き合いが始まったらしい。

20年〜30年前と言えば、「崇仁協議会」(後に崇仁・協議会)と言えば、泣く子も黙るほど恐れられた人権団体であった。その交流を竹内氏も大いに利用したことだろう。それなのに、川村会長から身上ごと奪い取った者との交流を優先するというのは、政治家としては失格だろう。

確認はいくらでも可能だったはずである。やはり駒井氏が周囲に語ってる毒まんじゅうとも言える「多額の裏献金」の力だろうか?そういう事実がないのであれば、竹内議員は大津市議会で説明すべきであろうし、川村会長にも説明し謝罪すべきであろう。

駒井氏の双子の娘が政治家に頼んで大手銀行に裏就職した辺りが、この話のピークだろうと予想してたら、まさかまさかの、同一人物に対する殺人未遂事件を二回も起こし、他にも殺人の疑いや強姦、強盗など、とんでもない過去が暴かれ出し、認可を出す立場の役所や、一緒に仕事をしている旭電業が慌てだしたようである。

しかも和歌山県すさみ町などは、本人の話では「岩田町長にも上田町議にも賄賂を渡してるから、俺からは逃げられない」と豪語してるし、それを証明するかのように、岩田町長からは反論も説明も訴えもない。

むしろ、和歌山県すさみ町よりも一足早く滋賀県大津市議会の自民党市議団「湖誠会」の方が動き出したようである。駒井氏の幼少期からの知り合い(竹馬の友ではないらしい)である竹内照夫議員が長く代表を務めていた市議団である。

越直美市長も一目置く存在だったらしいが、離脱者が出て竹内議員が代表を辞めたらしい。駒井氏から多額の献金を受けていたらしいから、当然と言えば当然であろう。この投稿と併せて大津市議会の動きも時々は報告することにしよう。


竹内照夫議員


駒井がASKの顧問だと吹聴する滋賀県選出の自民党衆議院議員・上野賢一郎先生



旭電業の未来を担う?柵のない二代目が吼える!


疑惑を追及する「すさみ町を語る会」を罵る岩田勉町長


同じく「すさみ町を語る会」を罵る上田順太議員




 
ド壷にはまる旭電業とASK駒井裕の愉快な仲間たち
ド壷にはまる旭電業とASK駒井裕の愉快な仲間たち

滋賀県大津市議会の竹内照夫市議と言うのは、大津市では実力者だったんだー?知らなかった。てっきり、一議員とばかり思ってたよ。

この竹内市議が大津市議会を牛耳っている一方で、ASKの駒井社長のよき理解者(多額献金を受けていたらしい)だったことは、最近の投稿でわかったことである。

和歌山県すさみ町の岩田町長や上田順太議員のように賄賂を貰ったというような疑いのある話ではなかったので、あまり真剣に関係を追いかけては来なかった。

しかし、駒井氏のとてつもない過去(同一人物に対する殺人未遂2回、強姦の常習、娘たちの裏就職まで世話になりながら、恩人のすべての財産ごと奪い取り、その人脈まで嘘を言って騙し取る)が、徐々に暴かれるに従って、関係が騒がれるようになったようである。

駒井氏との繋がりは、(株)東西E&Eの森田宇一氏だそうである。森田宇一氏は、大津市の自民党員として長く在籍し、竹内照夫議員から、駒井氏を紹介され、駒井氏を旭電業に紹介したようである。

森田宇一氏も一介の町の電気屋さんから、今や太陽光発電長者に変身し、町の有名人だそうである。その恩人は竹内照夫議員と言えなくもないから、当然多額の献金をしてることが、想像できる。

送られてきた資料によると、越直美市長から特別扱いを受けていたというから、その実力や押して知るべしであろう。長く自民党議員団である「湖誠会」の幹事長だったらしいが、6月に離脱者が出て、分裂したらしい。竹内照夫議員は、幹事長職を辞したそうである。

じわりじわりと、駒井氏との関係が大津市でも知られてきてるのだろう。だいたい、元々が崇仁・協議会の川村会長が作った「異業種名刺交換会・琵琶湖21会」が出会いの場であったのなら、会長が不在であっても確認ぐらいはすべきであったろう。

信義を重んじなかったから、こんなどんでん返しが待っているのである。それにしても駒井氏には悪霊が取り付いているのだろうか? どうも取り巻きを不幸にする霊が取り付いているようである。旭電業もこの際、柵のない二代目に譲った方がいいかもよ。

調査報道「ウオッチドッグ」より ウオッチ市議会 癸




大津市議会議員の竹内照夫氏

女性と竹内市議のツーショット


駒井がASKの顧問だと吹聴する滋賀県選出の自民党衆議院議員・上野賢一郎先生

大津市議会のコンプライアンスは大丈夫?


旭電業の未来を担う?柵のない二代目が吼える!


 
LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>