【投書】10「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その10
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その10


敬天ブログ追撃の形で、敬天新聞紙面に大々的に掲載し、追い討ちした結果、多数の秘匿情報が洩れだしている。良識のある関係者が、相次いで口を開き始めたようである。その中には旭電業(株)内部社員、現地の町行政関係者、同町議員らからの情報もあり、敬天新聞社には問い合わせや情報提供が殺到していることだろう。余談ではあるが、駒井裕と御同業の、暴力団関係者まで情報を寄せているというから、旭電業の松岡社長も気が気でない様子だ。

★旭電業(株)からの内部告発

旭電業(株)の現役社員はいう。

「会社内は空気が張りつめてピリピリしています。松岡社長は幹部社員に『臭い物には全て蓋をしろ!駒井が暴力団員であろうが、ネットのブログで騒がれようが、地元が何を言おうが、無視しろ!和歌山県すさみ町も全て無視して続行しろ、特に岡山県美咲町は社運がかかってるのは分かっているな!』と恐ろしい剣幕で怒鳴っています」(現役社員)

旭電業の松岡社長が語気を荒げ、社内に沈黙を強制しているというのである。

この社員によれば、元の道に戻ってやり直せない理由のひとつには、大きな利益とプラスしてこの松岡社長という人物の品格によるという。


★岡山県美咲町の太陽光事業は20年間で200億の売り上げ、経費は80億、粗利で120億が旭電業(株)に

松岡社長をギリギリまで追いつめている事情を検証してみよう。

先ずは利益である。和歌山県すさみ町の大規模太陽光発電は、政府買電価格で、旭電業(株)が大儲けできる価格になっている。

「ガッポリ儲かる買電価格なんです。事情がどうあれ、これを手放す事はできないだろうと思います」(前出社員)

更に、この社員によると

「岡山県美咲町は、和歌山県すさみ町の利益どころではない。すさみ町の3倍の儲けがある。和歌山県すさみ町の住民が騒ごうが、駒井裕が元暴力団員だろうが、行くところまで行く。違法だろうが何だろうが『見ざる聞かざる言わざる』で、松岡社長は儲けにしがみつき執念で目がギラついています」

社長の歯ぎしりが聞こえてきそうな証言である。

事業の資金分配の概要を見てみれば理解できる。20年契約の売り上げが約200億円。総工費(*注・地上げに元暴力団員の駒井裕や、駒井の地上げを手伝う暴力団関係者に渡す金と、土地の買収費など)が約80億円。差し引きで旭電業(株)の粗利は120億円もの規模になるのである。

それにしても「社運を賭けて、何が何でもやれ!臭い物には蓋をしろ!」とは、やりすぎではなかろうか?社長といえども、違法行為や法令遵守(コンプライアンス)抵触行為で社員の手も人生も汚す権利はない。

違法行為黙認を知った社内は戸惑い、真っ当な社員は苦悩する。しかし、旭電業(株)の松岡社長が選んだのは、自社の契約書に掲げたコンプライアンス違反の道。

その先の暴力団への資金提供、犯罪協力へと続く「奥の裏道」だった。社員に対して社会の裏街道に進め、沈黙しろという強制は、その決意表明であるとコンプライアンスの専門家は憤慨する。

「表社会に戻れなくともいいという社長の虚勢に乗って社内は無法地帯に踏み込んだ、その空気の重圧を身に染みて感じます」(前出社員)

社長に反発し、その共犯者であることに拒絶反応を見せた社員もいたのである。


★買電価格が下がる恐怖に「何が何でも」=旭電業の本音

松岡社長の焦燥は半端ではない。今更ヤクザ企業の(株)ASKを外して、仕切り直しできない切羽詰まった事情があるのである。

前出の社員が証言する。

「現在、買電価格が40円で監督官庁へ申請が通って(*受理されて)います。2年以内に買電を開始しないと期限切れとなって、買電価格が40円から18円になります。だから松岡社長が『社運を賭けてやれ!臭い物には蓋をしろ!』と血眼になって幹部に命令しているんです」

つまり、旭電業(株)のこの事業は、監督官庁が買電価格を引き下げる改正前に申請を受理されていて、この時点での買電価格であれば大きな利益が上がる。しかし、現段階の買電価格は18円。受理された時の買電価格40円と比べると半値以下になる。つまり申請から仕切り直した場合、利益は半値以下になってしまう。そのことへの恐怖心が松岡社長の背中には張り付いているのだ。虚勢の裏には焦燥と恐怖心があり、小心者には耐えられないのであろう。

事業を清浄な形で仕切りなおせば、元暴力団員・駒井裕が代表取締役の暴力団フロント企業である(株)ASKを外せる。しかし、その上で再申請して事業を進めても、全く利益の出ない事業になってしまう。太陽光に詳しい専門家は言う。

「だから松岡社長は、会社存亡の危機と叫んでいるのでしょう。再申請で仕切り直せば会社は破綻するという事への恐怖だと理解しています」(太陽光発電の専門家)

松岡社長だけでは無い。和歌山県すさみ町、岡山県美咲町の、この太陽光事業推進派は、是が非でもこの事業を貫こうとし、品位をかなぐり捨ててしがみついているのである。


★賄賂・接待攻勢で多数の社員と役員クラスが・・・旭電業蠅隆挈

内部告発をしてきた社員からの情報によると、執行役員の片岡俊治以外にも、駒井から賄賂を受け取っている者が複数存在し、それが表面化することを恐れている。

既に松岡社長は収賄の社員を掌握している様子だ。しかし、社内の不正の一掃より、今は利益が優先で他は二の次三の次らしい。

「社長は何が何でも和歌山県すさみ町の太陽光事業を維持したい。さらに40円で申請受理済みの岡山県美咲町の太陽光事業を進めろと幹部社員に命令している。社員の収賄や駒井裕ら暴力団関係者を使った強引な地上げや、元暴力団員、駒井裕が代表取締役である(株)ASKと契約まで交わしているコンプラ違反などは見て見ぬふりです。」(社員)

繰り返しになるが(*その6、その7参照)(株)ASKとの契約は、旭電業(株)作成の契約書第11条で詳細に書かれたコンプライアンス(法令遵守)に完全に抵触している。松岡社長=旭電業(株)は自ら作成した契約書に違反し頬被りしているのだ。

蝪腺咤法Χ隶耆気寮楝垤鏡は片岡俊治執行役員を暴力団お得意の「酒、女、金」が絡む賄賂手法で畳みかけて落とした。この責任執行役員を皮切りに、岡山県美咲町の太陽光事業予定地の地上げを自由に操るために駒井は社員、役員へと賄賂攻勢で影響力を強め、会社から高額の地上げ資金を払わせる関係を構築した。おまけに、社員から買電価格が下がる前に申請が受理されないと買電価格が半値以下になると聞き出すや、「しめた! ええ話を聞いたわ」と旭電業から金をむしり取る材料が増えたことに狂喜したという。

「期限付きの申請受理の情報が入った後、駒井は弊社の社員に『地主さんが、なかなか了承してくれまへんねん。旭電業さん、地上げ資金を上げてくれんと事業できまへんで』とネチネチ増額を強要しました」(社員)

社員が資金増額を渋ると「賄賂(金)や女のこと(接待)を世間に言うでえ」と駒井はささやいたという。「旭電業は絶対に俺を切られへんねや」と駒井が豪語した自信の根拠はここにある。地上げが遅れた場合、旭電業蠅砲脇┐夏擦ない、過剰な接待を受けた社員には立つ瀬さえないのである。

この接待と脅しの飴と鞭のおかげで、「引き返せなくなった社員が徐々に増えていった」と、真っ当な現役社員は嘆く。駒井の脅しはシンプルでチープだが、この戦略は元奈良県生駒市会議員のSのアドバイスや、Sの友人から唆されたのであろうと事情を知る関係者の証言がこれらの経緯と附合する。

社員は続ける。

「おかげで地上げ資金は膨れ上がり、多額の地上げ資金が弊社から駒井の会社につぎ込まれ、巻き上げられました。弊社社長は政府買電価格が下がる前に事業申請が出来る土地を探して血眼で焦っていました。買電価格が下がる前に事業申請が受理されるスピードと目先の利益の皮算用に目がくらんでしまった。駒井裕が元暴力団員で、その周辺の人脈もすべて暴力団関係者と認識しながら、コンプライアンスもかなぐり捨てて利益に飛びついたんです。

会社と社員にとって「地獄の一丁目」とはこのような事態を指すのだろう。

続く。
 
旭電業蠅離瓮ソーラーと蝪腺咤剖隶耆気糧深劼箆
旭電業蠅離瓮ソーラーと蝪腺咤剖隶耆気糧深劼箆

今月号の全面を使って糾弾している駒井という男の通帳には、やはり23億円の出入りがあったそうである。警察や国税もどうやら確認済みのようである。ところで駒井は現在、愛人を連れて外国に旅行中だそうである。

駒井は元暴力団員だったらしいが、今も付き合いがあって、地上げなどについては、現役暴力団との交友を強調したり、実際に使ったりして、今の太陽光発電をスタートさせたらしい。その駒井が現役暴力団に仕送りしてた通帳のコピーが見つかったと、前回の投書に説明があったが、その通帳のコピーが送られてきたので、掲載する。

これで暴力団の周辺者と言うのは間違いないということになる。ただ、通帳を見て驚いたが、10万とか、20万とかの振込額である。振り込み相手が暴力団であれば、金額の大小に拘わらず、関係者と認定されるのは間違いないだろうが、23億も稼いだ男が、それにしても少額な振り込みだから驚いた。おそらく川村会長を騙したのと同様に、世話になった暴力団にも儲けた金額を大幅に嘘を言ってるのであろう。

それにしても旭電業という会社も胡散臭い会社だなー。片岡という執行役員が駒井に毒饅頭を食わされたというような話になってたけど、これだけ騒ぎになってて、会社が知らないわけないんだから、これは社長命令で動いている案件だよ。松岡徹社長もただものではないなー。

ハーレム駒井


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旭電業の松岡徹社長


【すさみ町議会】
町有地売却を批判するチラシについて町長に見解を求める大竹議員



チラシの発行人「すさみ町を語る会」を罵る岩田勉町長


町民の疑念を質す立場を忘れ、町有地売却を批判する「すさみ町を語る会」に対し、
「住民訴訟をすればいい!」と感情的な言動を繰り返し、
町長から「僕が言うならわかるけど、貴方が言うことではないだろ」
と叱責される上田順太議員




 
【投書】9「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その9
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その9


★和歌山県すさみ町からの内部告発!

これまで旭電業蠎卞癲元暴力団員の駒井の関係者、この案件に携わったと告知する者、多くの内部情報が寄せられている。今般、和歌山県すさみ町から内部告発が届いたのは驚きであり、また、駒井らの悪事を徹底的に追求する事を改めて決意した。告発者の勇気と正義感にエールを送りたい。

和歌山県すさみ町の太陽光パネル設置場所の土地収用は、猿並みの頭しか持たない元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)一人では、決して出来る事業ではなかった。この土地収用の裏には和歌山県すさみ町に親友がいる奈良県生駒市議会・S元議員が先導したのである。


★Sとは何者か?

 奈良県生駒市市議会議員時代から、談合、口利き、などは朝飯前で、役所の担当課長らを議員室に呼びつけ「おい!お前ら、俺の言う通りやれ」とごり押しで命令し、役所内では誰も逆らう者はいなかった。当時の中本幸一市長とも切っても切れないほどの関係で、市議会議長時代は市長よりも権限を持っていたそうだ。男気があり、頼りになる人物だったそうだが、あっせん・収賄事件などで逮捕され議員を失職した。議員に返り咲く思いもあったそうだが、思いは叶わず、失職後は、議員時代から親密であった暴力団の企業舎弟となった人物である。

 
★Sは「マル暴議員!?」

ネットや新聞記事データで検索すれば、一発でS元議員が奈良県生駒市の公共事業を巡る背任・汚職事件で、あっせん収賄罪などで、当時の奈良県生駒市、中本幸一市長(故人)と共に逮捕され、その悪質さから実刑判決を受け、刑務所に収監されていた人物である事だけで、読者もどんな人物かお分かりであろう。勿論、その時にSは議員職も失っているが、彼にとっては議員時代に、政治利用していた案件や人物らと、議員職を失っても、やっていけるだけの仕事のネタを持っていて、それらの仕事を遂行する為に看板が必要だったのか、兼ねてから密接な暴力団組織の企業舎弟になる道を決めていたようだ。

駒井裕が周りに話した内容では、Sが刑務所を出所する時を、Sの息子と駒井は首を長くして待っていた。上記、太陽光パネル設置場所に、Sの親友の土地が含まれていたからであり、また、すさみ町への口利きは、元チンピラ暴力団員、駒井では到底無理で、Sの経験が必要であった。市会議員在籍時、Sは談合、あっせん、何でも御座れ。一見して暴力団員そのものの外見で、現在は、元暴力団員の駒井裕と同じく、六代目山口組幹部K連合会の企業舎弟であり、駒井の兄貴分でもある。

問題の根の深さが分かるだろうか?いつでも切り捨てられるチンピラを表面で踊らせてはいるが、組織ぐるみの事業操縦に見えるのである。

当然、旭電業(株)もこの事を知った上で彼らを使っているとすれば、社内から道義心を問う声が上がって当然、という事になる。

同じ組に属する企業舎弟同士で「この太陽光事業でガッポリ儲けようや」と、悪巧みを企てた。上記通り、役所が絡む仕事は経験豊富なSが主導して、駒井、S、Sの息子と(株)東西E&E代表取締役、森田宇市を加え、太陽光事業で儲けるスキームを考えた。

結果、Sの友人の土地と、すさみ町の町議を抱き込み、太陽光パネル設置場所を確保し、そして仕上げには、旭電業(株)執行役員、片岡俊治を抱き込む事によって、多額の契約金、土地の賃貸料を旭電業(株)に支払わせた。駒井裕は、生まれて初めて見た大金で舞い上がり、当然、暴力団に上納し、組に出入りするチンピラから、幹部と飲食やゴルフなど、組織が、親分とお目通しを認める、幹部お墨付きの企業舎弟として格上げされたと、駒井が自慢気に豪語していたそうだ。

元暴力団員は、暴力団を抜けきれないものだ。

「私が入院中、電話で駒井が用件以外のことで口を滑らして『今、太陽光で田舎を走り回ってますねん。これで、後はS先生が務所(刑務所)から出てきたらバッチリですわ!笑いが止まりまへん、これから……』と、最後は慌てて電話を切りました。私に内緒で進めていた太陽光事業の事や、S元市会議員の事を、ついボロボロ喋って慌てたのだと思う」(駒井の元雇主・川村氏)

 
★町を悪用してボロ儲けして、広域指定暴力団に資金を流す元暴力団員と加担した町政上層部を許すな!

過去のSの手法から類推すると、Sが議員当時の口利きの手法は、先ずは金を渡す所から始まる(Sの逮捕理由は収賄。)全く同じ手口で、すさみ町に働きかけ、町長や上田町議に、駒井とSの息子が金を渡すことは可能だ。(駒井が、町長や上田町議に金を渡したとの、真実味の有る情報をキャッチしている)刑務所の中にいたというアリバイがあろうと指示はできるのである。土地収用の際に、Sが刑務所にいたとしても、指示していれば贈賄は問えるということになる。しかも過去に同じ手法を使い実刑判決を受けているのであるから、同じ手法をトレースした再犯ということになり、非常に分かり易い。

「この町は腐っています」

和歌山県すさみ町の内部告発者は怒っておられたが、住民が気の毒になる。

収賄常習者の元奈良県生駒市議会議長・S、その息子、駒井裕の3人に目を付けられた、この町こそ被害者であると思う。町長や町議が毅然としていれば未然に防げたが、反社会的勢力の世界で生きている、駒井裕、Sらにすれば、すさみ町の町長や、上田町議らを手のひらの上に乗せて踊らせるのは朝飯前だったであろう。しかも旭電業蠅里茲Δ並膣覿箸眩箸鵑任い襪里任△襦

和歌山県すさみ町と、岡山県美咲町の太陽光事業で、旭電業(株)から(株)ASK、代表取締役、駒井裕名義の、京都銀行西大津支店の口座には既報のとおり23億円もの大金が振り込まれている。両町の土地から生み出された暴力団への上納金額が、一体、どの規模の金額か想像に難くない。

 
★(株)ASKが暴力団員に送金していた通帳の写真を入手

(株)ASK代表取締役、駒井裕は、暴力団時代から付き合いのあった現役の暴力団に(株)アスク(後に(株)ASKに改名)から複数回送金している通帳の写真が手に入った。

振込先は指定暴力団、神戸山口組幹部、●木組の当時、若頭補佐の●乃●均と、元組員の伊藤●幸(現役時代の任侠名は●田●幸)に送金している。

担当した元経理部長が暴力団員に資金を振り込む時、駒井は

「こんな通帳が表に出たら、俺らこれや、終わりやで」

と、両手で手錠をはめられたポーズを取って笑ったという。元経理部長は誰に送金しているのか、ましてや、この駒井のポーズが何を言わんとしてるか分からなかったそうだ。

この金は、●木組組員と駒井が滋賀県で悪事を働き、得た金を分配したものだという。

「普通、ヤクザの世界は痕跡を残さないよう銀行振り込みではなく、直接、金の受け渡しするものですが、駒井裕は、後から金を次々要求された時の予防線の為に、約束の金を渡したという証が欲しかったんでしょう。小心者だから確信犯的に証拠を残した。チンピラがヤクザの追い銭要求にビビった結果として、警察が喜ぶ証拠を残した。金を振り込まれた暴力団にとっても有り難くないでしょうな」(暴力団に詳しい事情通)

元暴力団員、駒井裕の金への異常な執着、強欲の証。過去に勤めてた会社の金を横領し、その後、暴力団組員を経て、川村氏に拾って貰い、川村からも横領し、太陽光事業でも、儲かると分かれば、仲間を平気で裏切る。

駒井裕にとって、一番大切なのは義理より金。だから根本的に任侠道も守れないのは必定。その萌芽が既にこの通帳に見て取れるという。

続く。


【敬天コメント】

旭電業は本当に駒井の会社に23億円も払ったの?土地の賃貸代は20年間で5000万円とか書いてあったけど、旭電業は駒井と共同経営という形でやってるのかね?

利益配分の割合は知らないけど、それにしても莫大な配当だなー。旭電業は相当な社員がいるのに対して、駒井は法人契約してるが実際は一人なんだろう?

一応、暴力団関係者や周辺者に払うとか、トラブル対策費も含めての配当も含まれているのだろうが、投書で見る限り、そういう支払わなきゃいけない人達に対しても、契約の真実は語ってない感じ(要するに利益の独り占め)だなー。

それにしても、何年間で23億入ったのか知らないけど、金の動きが莫大だなー。駒井は税金払ってるのかな?振り回されてるのか、進んでいい仲なのかはわからないけど、すさみ町の町議や町長、旭電業は、これから大変だなー。

 旭電業・松岡徹社長

 
【投書再び】すさみ町の不可解な町有地の売却
【投書再び】すさみ町の不可解な町有地の売却

地元民から投書が多数届くようになった。
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町議だより平成29年9月定例会
大竹議員と上田議員の一般質問

平成29年9月定例会一般質問  大竹繁和議員


平成29年9月定例会一般質問  上田順太議員



町議だより平成30年6月定例会
上田議員の一般質問

平成30年6月定例会一般質問  上田順太議員


「すさみ町を考える会」7月下旬発行のチラシ



【敬天コメント】
すさみ町議会での上田議員と岩田町長のやり取りでは、妙に「すさみ町を語る会」のチラシを敵視したやり取りになっているが、「すさみ町を語る会」のチラシを読めば、「如何なものか?」という書き方で、説明責任の足りない町側にこそ、やはり疑惑を感じる。

それに「すさみ町を語る会」が問題視してるのは、
「町が売却した先(アスク・駒井)が4日後に太陽光発電会社に38倍の価格で土地を賃貸契約を結んでいる。売買する前の説明では、売却先は太陽光発電を経営してる会社という説明だった。知ら無かったのであれば調査不足だし、知っていたのであれば町民に対して説明不足だったのではないか?」という至極尤もな疑惑を呈しているだけではないか。

投書にもあるように、町民が疑念を呈しているとして、地元の新聞でも報じられている問題だ。町議会議員は民衆の疑問を行政に質し、町長は丁寧な説明に努めなければならない。ところが町長と議員が一緒になってチラシを罵る質疑応答に努めている。

弊紙に来ている投書では、すさみ町が売却した相手(アスク・駒井)こそ、元暴力団員で、今も暴力団に利益供与している反社な者である、と言っている。その身体検査もしないで、町有地を売却することは、町として大いに責任はあろう。

しかも、上田議員や岩田町長は飲食店で、それらの業者と食事(高額)したとも疑われているのである(過去記事投書参照)。先ずはそれが事実かどうかを町民に説明する必要はあろう。

「疑問があれば顔を出して、監査請求でも何でもすればいい。その結果、却下された話ではないか」と、岩田町長が語っているが、その却下した担当議員が上田議員というから、出来レースと誤解されるのである。

田舎の議会では誤魔化せるような話でも、他県を巻き込んだ話に発展すれば、もう少し丁寧な説明が必要であろう。


 
【投書】すさみ町メガソーラーで不可解な町有地の売却
【投書】
すさみ町のメガソーラーで不可解な町有地の売却


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資料1・ASK履歴事項全部証明書


資料2・上田町議会議員の土地登記簿


資料3・住民団体により作成されたチラシ


資料4・DVD(町議会一般質問を収録)※内容は後日掲載予定


資料5・土地所有者と権利関係リスト


資料6・上田町議会議員がセクハラで新聞沙汰に


【敬天コメント】
青い付箋の付いたDVDが昨年9月議会の一般質問、付いてない方が本年6月議会の一般質問だそうである。これは是非とも和歌山県警に捜査してもらいたいものである。

駒井は今は滋賀県に住んでいるが、元は京都や大阪に住んで居たというし、関係暴力団は大阪にもいるらしい。暴力団に利益供与している仕事で言えば、東京に本社のある旭電業も捜査対象になるだろう。

駒井が個人名ではあるが、送金した書類というのもある。もし関係当局で「ぜひ捜査してみたい。興味がある」という方へは、手持ちの資料や投書を提供しますので、ご連絡下さい。


※これまでの関連記事
旭電業とASK駒井裕との契約はコンプライアンスに抵触(click!)
 

 

【投書】旭電業とASK駒井裕の太陽光事業で町長と町会議員の金に纏わる悪い噂!?
【投書】
旭電業とASK駒井裕の太陽光事業で
町長と町会議員の金に纏わる悪い噂!?


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【敬天コメント】
いよいよすさみ町の住民からも投書が来るようになったかね。この契約書は動かぬ証拠だね。だいたい町との契約をする場合、町議の中に「引込み役」というのが必ずいるもんだよ。

今回は上田町議がその役を担ったようだな?町長も業者と一緒に飯食ったら不味いだろう。これは捲れるんじゃないか?

ところで、この契約書は情報公開で取ったのかなー?町の土地を売った契約書だから、誰でも手に入るのかな。和歌山県のすさみ町の人まで、弊紙のブログを見てくれてるなんて嬉しいねー。じゃー、来月号の1面は、この契約書の疑惑の裏側をテーマ—で、決まりだね。

 
【投書】8「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その8
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その8


★元暴力団員・駒井裕の隠し金は(株)ASKの取引銀行・京都銀行西大津支店の貸金庫!?

コンプライアンス=法令遵守は、顧客の金を預かり運用する金融機関にとってはイコール信用の看板と言える。

銀行法に基づく銀行だけではなく各金融機関は、暴力団員、また暴力団と関連のある会社、暴力団と関わりのある個人(企業舎弟など)については、口座開設を一切断っていて、後に判明した場合は口座を凍結する。しかし、指定暴力団、六代目山口組極心連合会に資金提供をする、元暴力団員で、現在は企業舎弟である駒井裕は、なんと京都銀行西大津支店に堂々と会社口座を開設しており、会社名義の貸金庫まで密かに持っている。

現在、暴力団に資金提供をしている企業舎弟と、その会社に口座を開設させ、貸金庫まで与える銀行があるとは驚きだが、さすがに京都の闇は奥が深い。

「貸金庫の中身は隠し金、或いは秘密文書や写真類というのが一般的ですが、周囲の情報から、隠し金を紙幣ではなく、金塊に換えて保管しているのでは?と駒井の周辺は語る。駒井が上納している暴力団は、金塊ビジネスをしているとの噂がある事から、噂が本当なら、駒井は容易に札束を金塊に替える事が出来る」(暴力団に詳しい金融業者)

旭電業(株)からの送金は通帳入金(現在、旭電業からの送金残高は23億円)であり、元雇用主、京都の同和人権団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長が経営(及び理事長として運営)していた(株)川富士建設、オール関西建設業協同組合、関西生コンクリート販売協同組合の利益や、川村個人の金など、駒井裕が横領した総額約3億円が金塊の元となっていると言われている。更に別の情報として、「京都か滋賀県の、信用組合、或いは信用金庫に、別途3億円を隠していると、駒井が洩らしていた」との情報もある。

「懲役に行くかもしれないから、冬ごもり前のネズミやタヌキの様に、エサを別々の穴に分けてコソコソ隠したつもりなんでしょう。駒井にとっては、生まれて初めて手にした大金ですからね。色々考えを巡らせてるんでしょう。」(前出金融業者)

勿論ネズミやタヌキに懲役はない。金融犯罪を長年見てきた金融業者から見れば、駒井裕の金の隠し方は非常に原始的だという指摘をしているのである。

この業者の前述の証言通り、駒井に近い暴力団関係者は、金塊ビジネスをしているようだ。「金塊を日本に密輸し、その金塊を売り、本来日本に持ち込んだ時にかかる消費税分を浮かしている、という情報がある。そうなると単に猿真似しただけではなく、駒井もこの金塊ビジネスに手を染めている可能性も出てきた。ドス黒い噂にも信ぴょう性が出てきたことになる。」(暴力団の資金運用に詳しい情報コンサルタント)

他の情報として、駒井の貸金庫に、麻薬・覚せい剤の類を隠しているとの噂もある。何れにしても、金融取引のコンプライアンスうんぬん以前に、拳銃や覚醒剤など、マトモな物を入れるとは思えない、反社会的勢力の会社に貸金庫を貸す、京都銀行は単に脇が甘いのか、中身は客の自由、自己責任であると開き直る確信犯なのだろうか?


★貧困暴力団員の最下層から大金持ちに

今までの概要を俯瞰するとこうなる。

違法と不正からスタートしたのが駒井の太陽光事業。元雇用主川村から横領した金と、パートナーである(株)東西E&E代表取締役・森田宇市からの初期投資資金で、太陽光パネル設置場所の買収に暴力団員関係者と動いた。それが駒井の事業の実体である。

仲間は元奈良県のS元市会議員。収賄で逮捕され議員解任後は息子ともども、議員時代から交友があった、六代目山口組幹部、極心連合会の企業舎弟になった。このS元市会議員の友人が地主である、和歌山県すさみ町の土地にあざとく白羽の矢を立てて、(株)東西電気(現、(株)東西E&E)代表取締役・森田宇市を通して旭電業(株)に紹介した。

旭電業(株)は彼らの素性・品性を含めて了解しながらも、和歌山県すさみ町の現地で、自社コンプライアンス条項に抵触する、反社会的勢力メンバーを中心に事業にゴーサインを出した。あうんの呼吸で一糸乱れぬ暴力団繋がりの事業はウインウインの関係で進んだ。

そして、この後が暴力団員の思考である。駒井と暴力団仲間であるS元市会議員は、旭電業(株)取締役である片岡俊治らに、「なかなか地主が納得しなかったので、土地購入費が高値になった。」と騙した。

地主は元々S元市会議員の旧知の仲であり、S元市会議員の言う通りになる関係であったと言う。ぬけぬけと高値で(株)ASKが購入したというストーリーをでっち上げて、旭電業(株)に迫った。購入価格が高値だったという、激辛スパイス入りストーリーで、旭電業の舌を麻痺させ、更に土地の賃貸料金までそれに合わせて引き上げた。

この時、旭電業(契約は子会社の旭メガソーラーすさみ発電(株))と(株)ASKと締結した契約で土地賃貸料金は、当然、相場より高値だった。

チンピラヤクザ駒井の術中に、旭電業(株)ほどの大企業がやすやすと踊らされただけなのだろうか。それとも駒井裕が、旭電業の急所を握って言いなりにしたと豪語している、旭電業(株)片岡俊治執行役員(*既出・その6、その7)と申し合わせたのか、それとも旭電業そのものが既に暴力団の資金源=企業舎弟となった、ということなのだろうか?

片岡俊治執行役員と駒井裕は、仲介役・森田宇市と三人で密約し、和歌山県すさみ町からそのまま、岡山県美咲町でも同じ形で事業展開し、他に例をみない反社会的勢力と企業の大規模コラボとして、旭電業(株)のコンプライアンス条項をスルーし、世間を欺いた形で事業として実現している。

 
★岡山県美咲町の地元では反対運動が

企業の自ら掲げたコンプライアンス条項への違反という指摘に対して、現在、旭電業(株)はなんら手を打っていない。

しかし、世間からは声が上がった。和歌山県すさみ町では、元暴力団員、駒井の思い通りに事が運んだ。しかし、岡山県美咲町では、地元の地主たちが反対運動を開始し始めた。敬天新聞が発火点であることは言うまでもないが、美咲町の地主たちは、運動の上で考慮すべき重要なポイントがある。

(株)ASK代表取締役・駒井裕は元暴力団員で、和歌山県すさみ町太陽光事業の利益を、世間には分からないような形で暴力団に上納している。列記とした暴力団の企業舎弟なのである。しかも、岡山県美咲町においては、地上げに暴力団員、元暴力団員、企業舎弟を使っている。これら暴力団に表社会の資金を上納する事は「利益供与」として立派な犯罪行為なのだ。

つまり、現地で事業を成立させることは、美咲町の人達を土地ごと犯罪行為に加担させることになる。旭電業(株)にこれまでの取引前身体検査のプロセスから、事業計画実施の経緯を説明させ、徹底的に調査を要求する必要がある。環境に良いはずの太陽光発電の土地が、ドス黒い雲に覆われてしまうことになる。続く。

 
 
【投書】7「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」その7
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その7


★旭電業(株)は暴力団とのパイプを解消できるのか?契約違反を訴追しない理由

前回(その6)の最後を受けて、旭電業(株)の子会社、旭メガソーラーすさみ発電株式会社と(株)ASKとの契約書の中から、第11条を記した。

契約書に照らして、契約の会社、(株)ASKの代表者が元暴力団員の駒井裕であり、現在も暴力団と密接な関係を持ち、土地収用の地上げには、現役の暴力団員や、元暴力団員を使い、広域指定暴力団六代目山口組ナンバー2である極心連合会に多額の資金を上納していることは、紛れもなくこの条項に抵触している。

呆れてしまうほどの契約違反は更にある。その契約書の続きに、

2、甲((株)ASK)及び乙(旭メガソーラーすさみ発電(株)は、相手方に前項の表明、保証内容に反する事実が判明した場合、何らの催告を要さずに、この契約を解除することができる。

3、甲及び乙は、前項の規定によりこの契約を解除した場合には、相手方に損害が生じても何らこれを賠償することは要しない。

4、甲及び乙は、第2項の規定によりこの契約を解除した場合に自己に生じた損害について、相手方にその賠償を請求することができる。

と記されている。

本来ならば、コンプライアンス遵守を掲げる企業は事業契約締結前、事前に相手方企業を身体検査するものだ。しかし、デューデリジェンス(略称DD)が不徹底ないし意図的に、予め騙すようなパッケージ、企業外観を用意していた事が露呈した場合に備えて、反社会勢力の排除を事後であっても出来るように契約書の中に地雷として用意しているのである。

いかに社内に汚染された人脈が侵入していようとも、経営者は大ナタを振るう事で自浄能力を保つ事が出来るということ、これがコンプラ社会の良いところでもあると言える。旭電業(株)はその気になれば契約書に明記された契約違反を元に、蝪腺咤法(株)東西E&Eに対して損害賠償も請求できる立場にある。もっとも浄化の必要を感じていない、というのであれば別である。


★旭電業(株)だけが駒井の後ろ盾

現在、駒井は企業舎弟になっている、六代目山口組幹部が服役中である状況であり、相談相手がいない孤立した状況になっている。

ヤクザ時代にヤクザの「いろは」を教わった兄貴分の広域暴力団 、会津小鉄会幹部・中●常雄は入院中。同じく兄貴分であり、最も駒井と共謀し悪事を働いた、六代目山口組●会、幹部のTは他界している。

今、駒井の暴力団員時代の悪行、或いは現状の企業舎弟としての動きを証言する人間が消え、ホっとしていると周囲に漏らしているものが、見回してみると後ろ盾になっているのは旭電業だけだということになる。

過去に遡れば、駒井裕(旧姓今井)の双子の弟(今井)は、六代目山口組・極心連合会の組員となったが、駒井裕自身は企業に就職した時代があったが、会社から訴追されていた過去がある。

駒井裕は滋賀県本社の(株)コクド(現在、(株)アルファ建設に改名)に在籍中、立場を利用し、(株)コクドが元請けであった建設の仕事で下請会社に駒井自身へのキックバックをさせ、私服を肥やしていたといういものだ。

駒井が勤めていた会社(株)コクド(現在、(株)アルファ建設)の上司には「赤字が出た」と申告し、それを下請け業者に押し付けて負担させ、会社((株)コクド)に納めるべき下請け業者からの代金も着服していた。

この横領が露見して、駒井は民事、刑事の両方で(株)コクドから訴訟され、懲戒解雇された。その後、滋賀県すべての建設関係者に噂が広がり、駒井は再就職が困難となった。懲戒免職を隠して面接した企業でさえ、話しベタの為に再就職出来なかったようだ。

仕事を求めて駒井は、当時暴力団員の弟や、会社員だった頃に知り合った、会津小鉄会幹部・中●常雄を頼り、正式に盃を貰って暴力団員となったのである。法廷での横領容疑は、同様に(株)コクドから訴追された元社員の証言で、何故か駒井も元社員も無罪となった。

関係者は「この元社員が今では最も駒井と近く、常に一緒に仕事をしています。」という。この元社員が旭電業の事業関連でも顔を出してくるのだから、悪縁は続くものだ。

 
★旭電業(株)の執行役員、片岡俊治の罪

企業社会では、コンプライアンスの遵守どころか、抜け道の為に書面交換だけ利用され、反社会勢力の排除どころか、積極的に利用する手段に堕してしまっているケースがある。

元暴力団員の駒井裕など、身辺調査をすれば直ぐに分かるはずである。ましてや、和歌山県すさみ町の太陽光設置場所は、奈良県の元市会議員であったSの友人の土地で、この元市会議員のSは収賄で逮捕された為、議員生活が出来なくなり、現在は息子共々、暴力団に拾われて企業舎弟になり、暴力団幹部が事務所として使用しているビルに事務所を構えている。

駒井は周囲に大喜びで次の様に、はしゃいでいたそうだ。

「S先生が刑務所から出所したら、S先生に橋渡しして貰い、S先生の友人が所有している土地を買い上げ出来たら、すさみ町の地上げは完了やから、旭電業の片岡には『ちょっと待っといとや!』と言ってますんや!」

この片岡俊治・旭電業(株)執行役員に関しては、駒井が弱みを握っているらしく、駒井が利用し続けているのか、又は共存共栄の関係なのか、とにかく駒井はとは密接な関係らしい。と言うことは、既にマル暴の輪の真ん中に引きずり込まれていることになる。

契約書の第11条、コンプライアンスに抵触すること、悪くすれば銀行取引も会社は失い、刑事事件にも巻き込まれる。それら最悪の事態に陥る懸念があることを熟知しているはずである。片岡は、会社の利益を優先しているのか、あくまで噂ではあるが、元暴力団員の駒井からの裏金や過剰な接待が目的なのか、駒井の手のひらの上で転がされてるのか、又は逆に駒井を利用しているのか、芋づる式にこの人脈は、片岡と繋がりが深いという、旭電業(株)本社の専務にも繋がっていく。続く。
 
「旭電業(株)と蝪腺咤法繊廚療蟒颪砲弔い
「旭電業(株)と蝪腺咤法繊廚療蟒颪砲弔い

旭電業の執行役員で、ソーラー事業部営業本部長である片岡俊治というのが、駒井から弱味を握られたわけか。開発にあたっては、地主なんかを説得しなければならないから、それぞれの役目があるわな。

そういう処に、地元の顔役や反社と言われる者が入るのは当然。現実には汚れ役がいないと、前裁きができない。行政も当局もわかっていながら、ある程度は理解しているのである。ただ余り度が過ぎて、一般の人の目に触れるようになったら、重い腰をあげなければならなくなるのである。

今回は駒井という男の度が過ぎているという投書で、その男と、旭電業の片岡俊治という執行役員がズブズブの関係になっている、というわけだな。

一緒に飲んでるぐらいでは、たとえ毎晩であっても、「明日の打ち合わせ」と言われるかもしれないし、女と寝たと言っても、「自分の金で」と言われれば、プライベートの範囲だろうし。

まー、頻度、限度の世間の常識もあるけどね。問題は、下請け業者である駒井からキックバックを貰っているかどうかだろうねー。弊紙の品格のある判断で削除はしたものの、怒り狂った投書には「駒井は片岡の○ン○マを握っている」という表現もあった(まー、汚らしい)が、あまりに下品な言葉の羅列は、弊紙の文脈には合いませんから、自動的に敬天パソコンがカット。

赤ちゃんのタマタマちゃんなら、可愛くて頬ずりできようが中年オヤジの○ン○マなんて、毛むくじゃらでシワシワで汚くて、あ〜、想像しただけで吐き気がする。愛がないと見れないとバナナちゃん(64歳おかまちゃん)が言っていました。

本当にそんな汚い片岡の○ン○マを、駒井は握っているんだろうか?通常「○タ○マを握る」とは、相手の弱味を握るとか、手の内に入れた、とかいう思いを表現する時に、品のない親父が使う言葉。この表現を使う駒井が、品のない男ということはわかったが、果たして、本当に旭電業の執行役員でソーラー事業部営業本部長の片岡俊治の弱味を握ったのだろうか?

推測で言うならこの場合、「裏金を貰っている」ということになろう。旭電業に対する背任・横領になる。しかし、このソーラー事業で莫大な利益が旭電業に入ってるとなると、片岡の権限は社内で強くなっているだろうし、誰も追及できないだろう。違法性をどこまで追求できるかが、鍵だね。

旭電業って、意外と曲者なんだねー。まー駒井的には、その4だったかな?政治家に金を払って、一流銀行に娘を裏就職させたとか、同和を使って息子を消防署に裏就職させたとか、ツッコミどころ満載ではあるけど、突っ込まれたからと言って、今更どおってある人生でもなさそうだしね。

問題はやはり、旭電業だね。崇神・協議会の川村眞吾郎会長は、弊紙も知ら無いわけじゃないから、一度本格的に取材でもしてみるかね。
【投書】6「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」・その6
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その6

 

 ★旭電業(株)には、元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)のコントロール下の役員がいる。
「敬天新聞なんか気にせんでええ!旭電業電業の片岡とはガッチリ繋がってるから!」(元暴力団員・駒井裕)片岡とは旭電業執行役員でソーラー事業部営業本部長・片岡俊治のことである。「片岡は俺とは切っても切れん関係、絶対に裏切れんねや!」と豪語しているという。 

 
「片岡は旭電業(株)本社の専務とは密接な関係やから、敬天新聞やネットで何を書かれても大丈夫なんや!」(同前)
 旭電業と駒井の関係は一体であると言い切っている。旭電業(株)の社長とは駒井のパートナー森田宇市も面談で協業を確認している。既に旭電業の中に深く根を下ろしている暴力団人脈の腫瘍には、どんな抗がん剤も効果がないだろう。


 旭電業(株)ほどの企業が滋賀県の田舎町で、社員ゼロの零細企業であった(株)東西電気(現在(株)東西E&E)と、やはり社員ゼロの零細企業(株)ASK(前(株)アスク)と契約をするまでには特殊な関係、或いは相当の理由が必要だったはずである。

 
既述の通り、サブコン選定には、コンプライアンスを重視する一般企業であれば、必ず調査会社を使って.DD=身体検査を行う。しかし、その痕跡は欠片も無く、契約プロセスは不自然と言うしかない。(株)東西E&E、代表取締役である森田宇市が事前に旭電業を知っていたという事は判明しているが、その後、大規模太陽光施設の契約を締結するには裏があると噂だった。


 駒井が連呼する旭電業の弱点とは何なのだろうか?
 「片岡さんは駒井さんからキックバック(裏金)と飲食の接待を受けていると、社内で噂になってます。キックバック(裏金)も相当額を貰っていると聞いています。」(旭電業社員)

 
社員はため息をつく。片岡執行役員は駒井が元暴力団員と知りながら、表沙汰に出来ない泥沼の関係になり、執行役員の立場を利用されて、旭電業(株)本社の専務を駒井サイドに加担させるよう誘導したのだと社員は言う。しかし、ここまで現状放置の状態のままで企業体が走り続けることは、コンプライアンス厳守を掲げた旭電業(株)には企業責任が問われる。片岡執行役員の急所は企業ぐるみ旭電業の急所となる。



★駒井も覚醒剤中毒か?

 駒井と会話した多くの人達が駒井の言動に対して奇異な違和感を証言している。
 「異様な早口で話し始めから中間が無く、いきなり話は終わりになる。通常、会話は挨拶から始まり、開始から事情やら関係を説明するプロセスがあって着地する。起承転結があるはずですよね?それが飛んで飛んで結論だけ。なんでそうなるのか?それが分かるようには話さない。いや話せない。肝心の中間が無いから理屈も事情も訳が分からないまま、突然結論になる。おかげで周辺にいる人達は話の先にいる人達から誤解を招き、度々喧嘩に至った。」
 

 原因で思い当たるものは薬物中毒であると関係者は言う。(その3で掲載された)駒井のSNS、Facebookに掲載された親友との会食の写真で、元山口組極心連合会組員(覚醒剤使用、所持で逮捕され破門)の松●悟志が、今も周りに「覚醒剤やってるよ!おやつ感覚です!」と悪びれず声高に言っている、そのことである。
 (注※松●悟志氏は今までは、松●某表示であったが、以降は松●悟志の表示とする)

 
松●悟志と親友の駒井には覚醒剤常用の疑惑が出てくる。駒井に近い現役暴力団員曰く「駒井は覚醒剤をやってると思いまっせ。暴力団員時代、広域指定暴力団・会津小鉄会幹部の中●常雄が、駒井が最初に盃を貰った兄貴分で、覚醒剤使用で逮捕歴があるシャブ中(覚醒剤中毒)でしたし。舎弟の駒井裕も覚醒剤を使用してるはずですわ。根拠は近寄った時の覚醒剤使用者独特の臭いと、突発的な行動です。言動は使用せずともシャブ中そのもの(笑)」(注※中●常雄氏は今までは、Nとイニシャル表示であったが、以降は中●常雄の表示とする)

 
川村氏に舎弟である駒井を紹介した、当時暴力団員の中●常雄も覚醒剤中毒で、駒井の親友の松●悟志も覚醒剤中毒。駒井自身にも、関係者や駒井の彼女の友人の証言から薬物中毒者であるという疑念が出てきたことになる。背中全面刺青で小指が欠損し、公開のブログで覚醒剤を「おやつ」と公言する松●悟志を親友として「友人と食事中」とFacebookに載せるだけでも、駒井は企業人が真っ当にビジネスできる相手ではない。
 言うまでもなく旭電業の交わした契約書の第11条に違反し、紛れもなくコンプライアンスに抵触している。



★(株)ASKの重大な契約違反

 旭電業(株)の子会社である、旭メガソーラーすさみ発電株式会社と(株)ASKの契約書の第11条に違反している。その抵触内容は以下の部分である。

 (1)自ら、自らの関係者、及びこれらの役職員(以下、総称して「当事者等」という)が、暴力団、暴力団員、及びこれらの関係企業・団体、その他の反社会的勢力(以下、総称して「反社会的勢力」という)ではないこと、また反社会的勢力でな
 かったこと。

 (2)当事者等が、反社会的勢力を利用せず、反社会的勢力に便宜を供与せず、または反社会的勢力とその他一切の関係を有しないこと。

 (3)当事者等が反社会的な行為を行わないこと。以下、略これでは旭電業(株)の表看板には「偽りあり」ということになる。
 
残念ながら、(株)ASK、代表取締役の駒井裕は元暴力団員。現在も暴力団に上納している企業舎弟である。旭電業の金は暴力団組織に流れて、かなりの時間が経っており、取引銀行、当局が放置するとは思えない。

これらの事実が急所、アキレス腱となることは確実である。続く。

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