【投稿】その53「太陽光発電の利益で違法薬物売買卸の元締めとなった、蝪腺咤紡緝修任△覿隶耆機畛人・殺人未遂・連続強姦・強盗の容疑者と旭電業蠅旅い関係」
【投稿】その53
太陽光発電の利益で違法薬物売買卸の元締めとなった、蝪腺咤紡緝修任△覿隶耆機畛人・殺人未遂・連続強姦・強盗の容疑者と旭電業蠅旅い関係


★麻薬銀行=京都銀行西大津支店の貸金庫には大量の違法薬物との情報

「阿片銀行」「阿片窟」という隠語が戦前の満州で使われた。また、麻薬カルテルと言えば南米で暗躍したネットワーク。いずれも遠い過去と遠い地球の裏側、今の日本国内ではイメージしづらい。しかし、国内の麻薬覚せい剤の販売チャンネルは、実は市街にあふれている。滋賀県大津市の駒井裕の違法薬物販売ビジネスは、太陽光という無尽蔵のエネルギーをもとに成長しつつある。太陽が覚せい剤を生みつづける社会は「健康な社会」なのだろうか?

駒井裕の過去を知るという元暴力団員から匿名の電話通報があった。(駒井が広域暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄の若衆だった時代に薬物仲間だったという人物で、最後まで名前は名乗らなかった)。

「久しぶりに駒井から電話があって『また薬やるから』って言われましたんや。ところが、いざ取り引きになったら、直前に値上げしてきよって、ケンカになって駒井から薬を買うのを止めましたんや。取り引き場所は滋賀県大津市のファミリーレストランでしたわ。駒井が『物は近くの銀行の貸金庫にありますんや。種類も数も揃いまっせ』と得意気に言っていました。わしとこの(自分が所属する暴力団の組)若い子が、駒井が京都銀行西大津支店から出てくるのを見たそうで、駒井裕にそのことをいうと、『薬物を京都銀行西大津支店の貸金庫に隠してるんや』と、言ってましたわ。」(駒井の元暴力団員仲間)

とんでもないことに薬物問屋の倉庫代わりに、あろうことか京都銀行大津支店を『麻薬銀行』と呼んで利用しているという証言なのである。確かに守秘義務を盾にするならば、銀行の貸金庫は最高の隠し場所かもしれない。

もちろん京都銀行西大津支店には駒井裕の蝪腺咤砲慮座があり、旭電業蠅らの太陽光発電事業の関連でメインバンクとなっている。大阪府警調べではこの口座に23億円もの預金がある。貸金庫の存在には以前からその目的に関して、「家に置いておけない何か」の存在が囁かれていた。例えば表に出てはまずい文書、強姦の証拠映像、足のつきやすい盗品などであるが、守銭奴の駒井がカネを出して貸金庫に入れるものと言ったら、覚せい剤、コカインなどの違法薬物であれば説明がつく。家に置いておけない理由として、「警察からのガサ入れで見つからないように」という、駒井の懸念も、当然あるだろう。

さらに、ただ保管するだけではなく、仕入れ販売をしていれば、貸金庫はさらに意味のある倉庫代わり、いわば違法薬物配送センターにもなる。覚せい剤やコカイン保管用に銀行の貸金庫を使い、麻薬のロジスティックス=保管配送センターを駒井裕は考えていたのだろうか?

既報の通り、旭電業蠅料金する太陽光事業のカネはこの麻薬ビジネスを支えているのである。和歌山県すさみ町での不可解な契約で、すさみ町と蝪腺咤砲侶戚鵑裡械固椶發猟体舛魄暗填鉢蠅六拱Г辰討い襦この資金が駒井裕の暴力団へ上納する黒いカネを生み、駒井のサイドビジネスである違法薬物販売や特殊詐欺(オレオレ詐欺)の原資となり、京都銀行がお年寄りを騙す原資を預かり、薬物は貸金庫で盾となり守っている。あきれるのは、このことを知りながらあくまで第三者的に放置している企業であり銀行なのである。

本当に京都銀行にコンプライアンス、遵法意識はあるのだろうか? あくまで顧客の責任と看過して違法行為に手を貸したかたちになっている。

繰り返しになるが、京都銀行の上客である駒井裕は、元暴力団員で、殺人未遂の犯人で(目撃者あり)、殺人の容疑者であり、連続婦女暴行、強盗など(駒井裕が暴力団時代の兄貴分の証言)。数知れない犯罪の容疑と前科で経歴を埋め尽くした人物で、現在では、特殊詐欺(オレオレ詐欺)や違法薬物売買の資金源=大元締めになっている。

もちろん、銀行側はこの本紙情報で駒井のプロフィールを把握しているが、無視を決め込んで口座を凍結もせずにいるのが現状である。暴力団時代の知己に違法薬物を高額で売りつけようとしたさい、駒井が漏らした貸金庫に薬物大量ストックがあるという疑惑。今般の情報提供者(=駒井裕の暴力団員時代の同僚暴力団員)から、駒井裕が「銀行の貸金庫に薬がある」と漏らしたことを聞いた駒井の周辺の人たちは、銀行側も弱みを握られたのではないかと危惧している。知己に漏らしたくらいであるから、銀行側も把握しているかもしれない。何年も違法薬物の配送センターに使っていることを知れば、銀行側も醜聞を恐れて身動きできなくされた可能性を否定できない。

とにかく、黒いカネと覚せい剤やコカインなどの違法薬物の置き場所、それが京都銀行のポジションということになる。意図せざる共犯ということだろうか?

京都銀行西大津支店がやらねばならないことは、(株)ASKの預金額の多さから無視を決めこむことにしたのか不明であるが、銀行としてのコンプライアンス重視を考えるならば、まず警察への相談であろう。(株)ASKの貸金庫の調査と、駒井裕が代表取締役である(株)ASKの口座の凍結、この二点である。


★駒井家の呪い?=双子の娘も薬物中毒!?

既報の通り、駒井裕には気性も顔かたちもそっくりな双子の娘たちがいる。彼女たちは行動も考え方も父親に丸写しらしく、自らは美人局をヤクザと組んで行い、他人の娘さんたちを脅して、高級ブランドの商品を万引きさせて故買屋に売却したり、あろうことかレイプ同然の援助交際を強制してそのカネを全額、巻き上げていた。人から盗む、これは父親・駒井裕の行動の特性でもあるが、そっくりコピーしたように娘たちの行動にも転写されているようだ。

駒井裕自身も双子でコンビニでコピーしたような相似の兄弟である。彼らは違った道を行こうとしても結局は同じ道に戻るようだ。駒井裕(旧姓今井)の双子の弟は長年にわたってヤクザ者で、駒井裕自身がサラリーマンとして勤務先から、幾度も横領で刑事民事で訴えられ、その度に解雇され、駒井裕の「横領癖」は滋賀県を始め関西で知れ渡り、就職先が無くなったため、当時ヤクザだった双子の弟を頼ってヤクザになった経緯がある。しかし、兄の駒井裕はヤクザでも失格者の烙印を押された。戻る道はなかったが、「子供達のために」という理由をつけて涙の土下座で、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏をまんまと騙し取り入ったのである。

情に弱い川村氏に対して、土下座泣きは駒井の芸風となった。韓国の葬儀で活躍するプロの泣き女は大声で泣き喚いて地べたを転げまわるが、これを男がやるのであるから、見た者にとっては度肝を抜かれる光景であったようだ。もちろん駒井のことであるから土下座ショーをこれでもかと披露しながらも心中で舌を出していたであろうことは間違いない。何度も脅すかのように土下座、土下座で泣かれ懇願され、川村氏は双子の娘たちの大学の裏口入学ばかりか、就職でも裏口就職を頼み込む努力をしてしまった。大物国会議員に川村氏が立て替えた大金を積んで、頭を下げて懸命に川村氏は奔走したらしい。結果、双子の娘を三菱銀行、みずほ銀行へ裏口就職させた。「必ずお金だけでなくご恩返しします」と国会議員の働きかけたさいにかかった巨額の経費さえ、駒井裕は川村氏に1円も返さなかった。

裏口入学も裏口就職も結局は娘たち本人には更生の効果はゼロだったようだ。駒井自らの口からその嘆きを証言者は聞いている。
「駒井裕の双子の娘たちは学生時代にヤクザ者と男女の仲になって、挙句に自分らも薬物中毒になったそうですわ。三菱銀行、みずほ銀行に就職してからは薬物を一時、止めていた。父親・駒井裕は銀行員との結婚を娘たちに指示し(駒井裕の会社に巨額の不正融資をさせるため)、結婚後は口を酸っぱくして『学生時代の時みたいに、薬だけは止めろよ』と注意していたそうです。しかし、娘たちは駒井の元暴力団員仲間の松田悟志(暴力団時代に覚醒剤使用・所持で逮捕。山口組Y組K会から規律違反で破門絶縁)と東京で連絡をしていて、東京在住の娘たちは松田から薬物を仕入れるようになったようですわ。
『覚醒剤はおやつ』と公言する(*注・公開のFacebookで)松田悟志と、松田の周辺の別ルートからも違法薬物を娘たちは入手していたようですわ。『娘たちがまた薬物に手を出している』と、駒井があちこちで嘆いていましたわ。
三菱銀行に裏口就職した娘の夫・渡邊亮太が、銀行を辞めて放送作家になると言い出し、駒井裕が山口組K会幹部を頼って、島田紳助を紹介して貰ったそうです。しかし、簡単に放送作家でメシが食えるほど甘い世界やないそうで、駒井裕の(株)ASKの社員ということにして勤務の実体もないのに給料や保険などを賄っているそうやけど(*京都銀行〜大阪府警調べ)、それが発端で、双子の娘の1人が薬物をまたやりだしたそうですわ」(駒井裕と長い付き合いのF土木・F社長)

違法薬物、特に覚せい剤は一度、中毒になると長年使用をやめていてもフラッシュバックで簡単に中毒状態に戻るという。父親同様、覚せい剤を使った性行為は男性以上に抜け出すことは困難なようだ。夫にも使用を強要していたとしたら、この手の情報に敏感なTV放送局での放送作家の仕事はますます遠くなるに違いない。

駒井裕は違法薬物売買でカネ儲けし、他人の娘さんには中毒させるに至るまで使っている。一般社会を麻薬汚染させて、人の人生を狂わせているにも関わらず、自分の娘には「薬には手を出すな」と苦言を呈している。まことに身勝手極まりない話ではないだろうか? 吸血鬼が吸血鬼を生むパターンで薬物売買の元締めの子供が薬物中毒者になってさらに薬物売買の輪を広げる・・・双子の子が双子で相貌も相似で行動までコピペ、毒蛇が毒蛇を生む輪廻さながら、やはりマムシの子はマムシなのだろうか?

(その54に続く)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】
相変わらず厳しい投稿記事だねー。投稿者の覚悟を感じるよ。駒井氏は贈収賄の指導者である奈良県生駒市の元市議会議員であった酒井氏とのフェイスブックでのやり取りで、「また大津署に行ってきますよ」と言っていた。ということは、一度は相談に行ったということになる。名誉棄損でだろうか?

しかし、川村氏に尋ねると「まだ7がけで書いてます」と言うことだった。「7掛けはいいけど、弊紙にも掲載責任があるから、嘘は投稿しないでよ」と念を押したら、「それだけは大丈夫ですよ。信じて下さい」と言うことだった。

世の不条理や矛盾、疑惑、不正を暴くことを旨として立ち上げた新聞社である。この戦、最後まで見届けることにする。川村氏は駒井氏を助けてあげながら、病で倒れたら、その身上をすべて盗み取られてしまった。今も重い病を抱えたままの戦いである。

あの悪名高かった崇仁協議会の後を引き継ぎ、崇仁・協議会の会長という立場で今も活動している。同和法ができた時は、政治家を始めすべての業種の者たちがチヤホヤしてきたが、時限立法が終わると潮が引いたように、人々が去って行った。

勿論「逆差別」と言われるぐらいの思い上がりもあった。だからというのでも無かろうが、二回も殺人未遂の被害にあって、目撃者もいるという事件について、未だに捜査本部もできていない。過去の非を詫び根気よくお願いにいくしかあるまい。

それにしても駒井氏は何故訴えて来ないのだろう?書かれてることが事実でないなら、訴えるべきであろう。和歌山県すさみ町の岩田勉町長も駒井氏と契約しているのだから、駒井氏に訴えるように勧めるか、駒井氏から聞き取りぐらいはすべきなのである。


第179回 記者クラブ楽屋裏座談会・本日更新しました!(click)
 
【投稿】その52「殺人・殺人未遂・連続強姦容疑者=駒井裕が代表取締役の(株)ASKと旭電業(株)の関係」
【投稿】その52
殺人・殺人未遂・連続強姦容疑者=駒井裕が代表取締役の蝪腺咤砲醗暗填鉢蠅隆愀


和歌山県での旭メガソーラーに変化が出てきている。すさみ町の町民運動が引き金になって県内西庄の旭メガソーラーの稼働予定が延びているようだ。地道な住民運動と本紙の情報、そして西庄にはすさみ町の上田順太元議員(現・旭電業蠍従戝甘者)のような裏金をばらまくパイプ役がいないからである。地元を仕切ると、自信満々だった元暴力団員・駒井裕もすさみ町のように進まない状況に、旭電業蠅了核楡賁海悗慮世ぬに四苦八苦のようだ。


★和歌山県内の住民の反対運動を煙幕がわりに岡山県美咲町では旭電業(株)のメガソーラー設置準備がひそかに進行

和歌山県では、すさみ町と同県西庄で旭電業蠅離瓮ソーラー設置が住民運動で騒動になったおかげで、稼働前の地上げ等の動きがストップした。さすがにすさみ町のように露骨な汚濁政治を白日の下に晒されたあとには、まともな議会と議員たちは身動きできなくなっているのだろう。

一方で、その騒ぎをまるで隠れ蓑にしたかのように、旭電業衙楜鬚硫山県美咲町では旭メガソーラー美咲発電蠅稼働に向けて一気に準備を加速させていた。他県の騒ぎを煙幕にして暴力団員、元暴力団員らの地上げ交渉が行われているようだ。

設置予定地の地上げに旭電業蠅使っているのは、元暴力団員・駒井裕が依頼した暴力団員、元暴力団員たちなのである。

美咲町の土地は、既出の元山口組Y組K会元組員・松田悟志(*注)の紹介で、東京の不動産業者所有の土地80万坪を、蝪腺咤砲購入したという形になっている。(*注・覚醒剤使用、所持で逮捕。規律違反で山口組Y組K会から破門絶縁処分)

蝪腺咤砲土地を購入したさいに地元の製材会社、江与味製材の難波社長と駒井裕の間で約束違反があり、揉めているということ以外は、ほとんどの地主が「こんな山を買ってくれるなら、買手がヤクザでも安値でもありがたい」と歓迎され、地上げは障害なく進んだと聞く。詐欺師の駒井裕にしてみれば「破れる約束なら破ってナンボ」という本領発揮といったところなのだろう。ただの守銭奴なら自分のカネを守るだけの防衛型だが、駒井裕はウソと違約で攻めの守銭奴。金銭意識まで「変態」なのである。人の手を使いながらその懐に自分の手を突っ込んで盗むだけ盗むことしか考えていない。労働も対価も税金までも盗むという意識なのである。もちろん誰に対しても忠誠心は欠如しているので、旭電業蠅紡个靴討眛韻犬海箸魏荳しているようだ。

つまり、美咲町のようにスムーズに地上げが進んでいるところでは、駒井にはウマミがないらしい。カネの亡者である駒井裕は真逆の現場報告を、旭電業蠅貌れて追加のカネを要求しているのである。

前述のように地上げはスムーズで支障はないのに、駒井は小芝居をする。

「土地の所有者がゴネていますんや〜! カネを上乗せせんと、売ってくれまへんわ〜!」(駒井裕が地上げを依頼していた元暴力団員)というストーリーを作り上げ、必要経費の追加を重ね、実際にかかった地上げ資金の何倍ものカネを旭電業蠅ら引き出しているのである。旭電業蠅亮勸の中には、駒井裕からキックバックをうけた人物もいたようだ。

「オレは旭電業蠅諒匆(執行役員)のキ●タマ握っとるから、なんぼでも地上げ資金は吊り上げ放題、やりまくりや〜!」(前出の元暴力団員の証言)と駒井は、どうやら恥部を晒したらしい片岡役員をサポート役に仕立てて旭電業蠅両床社長をカモにしていることを自慢しているという。地上げの仕事は暴力団員、元暴力団員を使い自分は手を汚していない。しかもその代金を不払いと極端な値切りで、躊躇なく彼らを切り捨てるから驚きである。資金は旭電業蠅負担だが、ウソの話で上乗せ予算をどんどん積み増しされて、自分の懐に引っ張る。つまり今までの人生でやってきた横領をやっている形なのである。

駒井裕は周囲にあいかわらず自慢話をバラまいているという。

「今、オレは旭電業のナンバー2の山本専務と仕事しているんや! 松岡社長の指示やろうな。片岡では役不足なんやろ。それだけオレが必要ってことや!」

自慢話の内容はどうでもよいが、事実、片岡俊治執行役員に替わって、駒井裕の担当は旭電業螢淵鵐弌治欧任△觧核槊患専務が駒井とタッグを組んでいるのは間違いないようだ。(旭電業の社員の内部告発)

現場はどうだろうか? 岡山県美咲町でのメガソーラー設置予定地は、蝪腺咤砲函駒井裕に旭電業蠅鮠匆陲靴深賀県の小さな電気屋、蠹貔湘典ぁ文什漾株式会社東西E&E)の森田宇一・代表取締役が取得した形になっているが、地上げ(土地収用)は駒井の依頼で暴力団員や元暴力団員が下請けで担当していた。蝪腺咤砲鉢蠹貔升邸Eで、地上げした土地を半分ずつ分けて、各々(ASKと東西E&E)が旭電業蠅了匆饉劼任△覦哀瓮ソーラー美咲発電蠅板詑澤戚鵑鮓鬚錣靴討い董既にかなりのカネが旭電業蠅ら蝪腺咤砲鉢蠹貔升邸Eに流れている。

和歌山県すさみ町と岡山県美咲町で、潤沢な報酬が支払われた現在でさえ、想定以上の巨額の金が旭電業蠅ら流れ込んだことから、駒井裕は、ほとんどの地上げ依頼者を切り捨て、利益の独占を決め込んだ。既報のとおり暴力団員、元暴力団員でさえ不払いのうえ切り捨てられたのである。

このような冷酷無残な違約、裏切りは義理人情の欠片もないが、背景に駒井裕が在日韓国人で幼少期からイジメられ、日本人を根底から恨んでいるのかもしれないという証言もあるが、実は裏切られた人のなかには在日韓国人の方もいる。では、駒井裕の根底にある不安、カネに執着する不安神経症的な守銭奴根性だけが原因なのだろうか?という疑問に対し、周辺のほぼ全員が薬物中毒をこの行動の原因として指摘する。

果たして薬物中毒が原因かどうかは不明であるが、たしかに駒井と未だに事業でシンクロしている人物には確かに尋常ではないような、妙な行動をしている。

例えば蠹貔升邸E、代表取締役である森田宇一は、小さな電気屋の事務所から立派な事務所に代わり、京都の高級住宅街である岩倉に1億〜1億5千万は下らない豪邸を建てている。駒井裕も既報通り、ホテル紅葉の跡地の高級マンション「プレサンスレジェンド琵琶湖」(滋賀県大津市)をキャッシュで購入し、蝪腺咤砲療亠場所である滋賀県大津市桜野町の家の改装費用に高額を使い、高級外車数台、数十個の高級時計などをキャッシュで購入している。家族にも複数の愛人にも贅沢三昧の生活をさせている。しかし、下請け業者への支払いや、支払うべき税金については全く支払う姿勢がなく度外視なのである。確実に何かが欠落し、何かがとりついているとしか思えない。

既報通り駒井裕の人生は横領と裏切りの連続。闘病中の元雇用主の川村氏の人脈を消費するように関係者の方々を騙して預貯金を奪い踏みつけにした一方で、暴力団時代からのパイプで暴力団員や元暴力団員を使いながら、これもまた使い捨てた。

その一方で豪邸や高級マンションや高級外車や高級時計などをキャッシュで購入。これは成金と言うよりカネの亡者の所業と言えよう。


★蠹貔升邸E代表取締役・森田宇一は駒井裕が暴力団関係者だったことを知っていた

蠹貔升邸E・代表取締役である森田宇一は声を裏返して言い訳をする「駒井裕が暴力団だったなんか知らん。自民党の、竹内照夫市会議員から紹介されたんや。他のことは何も知らん。」竹内照夫滋賀県大津市市会議員の名前や、上野賢一郎衆議院議員の名前を連呼して逃げ回る森田宇一だが、駒井裕が双子で双子の弟は長年ヤクザをやっていたことは有名であり、駒井裕と学生時代の同級生であり、今も付き合いを続けている、竹内照夫滋賀県大津市市会議員は間違いなく駒井の過去を知っているはずだ。

駒井裕が元暴力団員であったからこそ、地上げに「ならずもの」があからさまに地域を徘徊した。そのことを駒井裕は旭電業蝓竹内照夫市会議員の名前を使い言い訳をしているが、旭電業蠅剖隶耆気鮠匆霄圓靴織僉璽肇福爾凌硬脹О譴眞肋紊欧始まった時点では知っていたという証言がある。

地上げをしていたF土木・F社長に森田宇一が「駒井さんは暴力団ですか?」と質問したときF社長は「今はカタギやけど、元はヤクザやってましたで。 双子の弟もヤクザですやんか、知ってますやろ?」と森田宇一に答えた。そのときに森田は「コンプライアンスは大丈夫やろうか?旭電業蠅縫丱譴燭藺臺僂任垢錙B臂翩廚笋蹐Δ?」と、おびえた目つきで自らの立場の心配をしていたという。

しかし、この懸念さえ吹き飛ぶほどの額のカネで蠹貔湘典い箸い小看板の電気屋は、長年、自民党の後援会員としてのメンツも何も忘れ、妄念に飲まれたようである。会社名も蠹貔升邸Eに改名し、会社も立派な所に移転し、京都に豪邸を建てた。金の上の妄念が作り出す架空の別世界は勘違いも甚だしい行状を垂れ流しているように見える。

すべては帳簿操作、すり替え、税金付け替えのエキスパートである駒井裕の妻が銀行勤務で磨いた手腕で主導したものだという。在日朝鮮人の駒井裕の妻は、旭電業蠅ら入ったカネの脱税も駒井らに指導しているという。しかし、日本の国税当局は甘くはない。蝪腺咤砲世韻任覆、駒井らと入念な打ち合わせをして巨額な脱税をしている、蠹貔升邸Eも当然、狙っているであろう。砂上の楼閣とはまさにこのことで、森田宇一自慢の豪邸も国税から差し押さえられ、彼の手から離れる日がくるであろう。

 旭電業蠅砲箸辰討蓮↓蝪腺咤法Χ隶耆気筬蠹貔升邸E・森田宇一らがどうなろうが自己責任だと言い逃れるであろう。売電価格が高値の時に許可を取得した岡山県美咲町のメガソーラーが設置され、稼働すれば、それだけでよしと考えているようだ。(旭電業の社員の内部告発)

 岡山県警、和歌山県警、国政関与については地検特捜部、国税当局はもちろん、既に調査が進んでいるようだ。

 (その53に続く)
ーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】
筆者が、「国立医療センター」に入院して20日間休んでいる間、駒井裕氏が「大津署にまた行ってきますよ」と酒井隆氏とファイスブックでやり取りしていた様子がメールで送られてきた。今は瞬時に、他人のやり取りが見れる時代なんですねー。

「また行ってきますよ」と言うことは、過去にも相談に行ったということである。おそらく「名誉棄損」での相談と思われるが、警察に相談にいくのであれば、並行して民事賠償訴訟も起こせばいいと思うけど、そのような気配はない。

最初の頃、弁護士事務所から恫喝的通知文が来たことはあったが、その後はない。先ずは川村真吾郎会長の言い分に答えて、尚且つ説明責任があろう。その上で川村氏や弊紙に対して、法的措置を取ればいい。

そういうやるべきことをやらないで、犬の遠吠え的な話をいくら叫んでも、誰も信用はしまい。和歌山県が住民運動で進まない一方で、岡山県は順調ですか?岡山県美咲町だって、そんなに上手く行かないと思いますよ。

まー、和歌山県すさみ町の場合は、町長という行政の長が何故か町民の利益に反する行為をして、それの説明もできないような状況ですから、同じ和歌山県の他の地域(和歌山市西庄)での事業に影響し、ストップするのは当然でしょうが、岡山県は今のところ、民間での事業ですからねー。

認可を取るにあたって「虚偽」や「瑕疵」や「詐害」的な行為が見つかれば、停止になることもあるでしょうが、それは今のところわかりません。それにしても、旭電業という会社も何を考えてるかわからん会社だなー。
それでええんか?すさみ町の町議会
それでええんか?すさみ町の町議会

佐賀県玄海町の脇山伸太郎町長が福井県敦賀市の塩浜工業から、現金100万円を受領していた問題で、町議会の上田利治議長が、「町の信頼を失墜させた責任は重大だ。重く受け止めて進退を判断して欲しい」と述べたらしい。これこそが、町長と議会のあるべき姿であろう。

町と議会と言うのは、是々非々で臨むべきものである。何でも反対でもいけないが、何でも賛成でもいけない。また町議が町民代表として、町民の声を代弁して町長に問うのが議会のあるべき姿であろう。和歌山県すさみ町の岩田勉町長と岡本克敏議長に申し上げているのである。

議長が町長の腰ぎんちゃくのように、町長に辛口の質問や反対意見を述べる者を恫喝するとか、質問を遮るとかあってはならない。あくまでも議員は町民の代弁者として発言しているわけだから、どんな意見であっても丁寧に答えるべきである。

田舎だからと言って、いつまでも「お山の大将」が通る時代ではない。町民に平等に接するべきである。町民に説明できないような契約など言語道断である。しかし、何かの事情で契約をしてしまったのだから、その契約の事情を町民に説明する必要があるのである。全く無理難題な話ではない。

昔は地方ではよくある光景だった。町長や議長が自身の権力を使い、出世欲とゴマすりに長けた一部の役場職員を上手に使って、自身の財力を増やしていたのである。町長や議会にゴマするような助役や課長クラスの男は、たいていが部下には厳しいのである。

今回も殆どの職員は疑惑の契約には関係なく、町長の態度に不信を持ち呆れているのが、実態ではなかろうか?最近では、「岩田町長には、二階幹事長が着いている」と言う話に、すり替わって行ってるようであるが、政権与党を支えている自民党の重鎮が、明らかに疑惑のある契約にわざわざ首を突っ込むわけがない。それに全く問題のない契約なら堂々とその経緯を説明すれば済むことである。「契約資格者は最終業者(今回の場合は旭電業)」と特約で謳ってある。

それにもかかわらず、間に(株)ASK(駒井裕社長)というペーパー会社を仲介させている。その為に町は38倍もの利益を損失している。全く駒井氏を仲介に入れる必要はなかったし、違反までして大損までしてるのに、そのことを町民に説明しようとしないから、「何故ですか?」と問うてるのである。

こんな話に二階幹事長が入って来るわけがない。この話を知ったら、「岩田よ、お前何で説明ができないんだ? こんな状況なら誰でもおかしいと思うに決まってるよ。なんで駒井とか言う男を庇うんだー? 何か他人に言えない事情でもあるのか?」と逆に問われると思うよ。それでええんか?、それでもええのんか?
【投稿】その51「殺人未遂・及び殺人容疑・連続強姦・強盗等・元暴力団員の駒井裕(蝪腺咤紡緝充萃役)と旭電業蝓
【投稿】その51
殺人未遂・及び殺人容疑・連続強姦・強盗等・元暴力団員の駒井裕(蝪腺咤紡緝充萃役)と旭電業(株)


※旭メガソーラーの太陽光発電が始まって以来、本紙の指弾を無視し続けた旭電業(株)と和歌山県すさみ町は、水面下で腐敗を浸潤させていた。腐敗は組織内に入り込み深化していたのである。今回はその腐敗の進行に光を当ててみよう。

★和歌山県すさみ町の太陽光事業推進派の元町議が、旭電業(株)に天下りしていた!

ここまで露骨な野合があるのだろうか? 和歌山県すさみ町の住民はその怒りを本紙にぶちまける。
「駒井裕と癒着して太陽光を推進していた上田順太(元)町議は選挙で落選しました。それが今では問題の旭電業(株)の子会社、旭メガソーラーすさみ発電(株)に就職しているんですよ! 露骨な天下りです。町民から見れば事後に成功の報酬を受けた形なんですよ」

さらに町民の怒りは止まらない。
「すさみ町と(株)ASK(代表取締役・駒井裕)の不可解な契約が町議会の議題に上がって、その議論が終わる前に選挙がありました。まだ町民が不可解な契約について理解していなかった時点での選挙だった。それにもかかわらず、この町長・町議会選挙で上田順太(元)町議は落選したんです。この住民の不信任で落選した上田の受け皿となったのが、すさみ町でメガソーラーを運営する旭電業(株)の子会社、旭メガソーラーすさみ発電(株)なんです。上田(元)町議はその現場で今は働いているんですよ。この問題を追求している町民は、全員、目をむいて驚きました」

意識的な町民としては不完全燃焼な結果に終わった選挙にせよ、上田順太(元)議員は町政から弾き飛ばされた。しかし、がん細胞は旭電業の力を得てすさみ町の内部に転移していた。収賄の情報が飛び交う企業への天下り、あまりに露骨な話ではないだろうか? 上田(元)町議の背中を押して推進させた駒井裕自身が「クソ田舎の町議なんか、田んぼのカカシでもなれるわ!すさみ町は町民より虫の方が多いわ。クソ臭い田舎町やから何でもやりたい放題やで〜」と嘲笑って吐き捨てた姿そのままを上田(元)議員は体現していないだろうか?

町民にとって上田(元)議員は現職当時の責任上、この件では未だに「公人」なのだと指弾は続く。
「岩田勉町長や上田順太(元)町議の収賄が真実かどうかの解明を進めます。真実なら大変なことです。何よりも、すさみ町と(株)ASKとの契約が不可解そのものなんです。
間に(暴力団の資金源目的と聞いていますが)ASKを入れずに、すさみ町と旭電業(株)が直接契約していれば、何も問題ありませんでした。なぜ、(株)ASKと契約する必要があるのか? 説明もしていませんし、まったく理解不能です。中間に会社を入れたことで御社の取材と報道で、反社会勢力への資金や、あろうことか覚せい剤の大量仕入れ資金にされていたと聞きます。また、(株)ASKは、すさみ町との契約の38倍の価格で旭電業(株)と契約している。その38倍のお金は町民のお金で支払っているんですよ」

不可解な契約で入り込んでいる(株)ASKが反社勢力側の人間である駒井裕と旭電業(株)、どちらに必要な裏金のプールなのかは不明だと、町民は首をかしげる。さまざまな土地収用の事前交渉に必要な経費は土地取得が終わった時点以降では発生しないのであるから、その後の経費をプールして使うとしたら、不正を疑われてしかるべきである。地上げ用の営業と資金プールという位置づけの蝪腺咤砲箸侶戚鵑鬚修里泙泙忙弔靴討く正当な理由は見当たらないのである。
 
★駒井裕とシンクロする和歌山県すさみ町町政の根に潜む「横領」体質?

和歌山県すさみ町は町民の金を不可解な契約に入れ込んでいる、第三者からそう指摘されても何ひとつ対策せず放置している。これは、町政の体質自体に問題があるのだろうか? 住民は言う。
「(株)ASKの代表の駒井裕は元暴力団員。確かにガラの悪い人物がやたら町役場や、メガソーラー設置場所付近でうろついていて、町民の間で噂になっていました。コンプライアンスに抵触する人物の会社と、すさみ町が契約してしまった。町民はカヤの外で決められたんです。(株)ASKは『最終事業者』と偽って旭電業(株)とすさみ町との契約の38倍の売電価格で契約しています。『最終事業者』は旭電業(株)です。(株)ASKはペーパーカンパニーのようなものですよね? その後、この契約が御社報道で明るみにでて、この不可解な契約内容に深く関与した上田順太(元)町議が、選挙で町民から不支持の決定を受け落選した。次の選挙に向けて努力するどころか、上田(元)町議は渦中の旭電業(株)の子会社である旭メガソーラーすさみ発電(株)に就職しています。いったい、どんな神経をしているんでしょうか? 町政の主権者は旭電業蠅任垢? 住民無視ですよ」(町民)
現職時も落選後も「堂々と飼われている状態だ」と嘆く。

さらに、すさみ町の町民は上田(元)議員について語る。
「上田順太(元)町議はもともと、すさみ町の町役場の職員だった。そのときに町のカネを横領していた疑いが発覚して、刑事訴追される寸前に、当時まだ町長ではなかった岩田勉・現町長が助けて事なきを得たそうなんです。上田順太が町職員を辞めた原因は横領疑惑事件なんです。それが議員に天上がりして、今度は天下り。あまりにも町民を馬鹿にしていませんか? ひどいでしょう?
まるで自分自身の足で立ったことがなく町民からのお金にパラサイトしている人生でしょう? 職員時代、議員時代、旭電業(株)の給料だって自分が町政を犠牲にしたオマケじゃないですか? 町を食い物にしていませんか?」

★和歌山県すさみ町・岩田町長がすがる二階俊博・自民党幹事長の影

和歌山県の情報では、岩田勉町長は自民党・二階俊博幹事長の後援会に入っていて、長い時間を経て次第に距離が近くなったという。上田順太(元)町議の町職員時代の横領も二階俊博幹事長が和歌山県警に圧力をかけて揉み消したと噂されていた。
「その事件後、上田順太(元)町議は完全に岩田町長の忠犬になった。だから、今回のメガソーラー問題で推進派に何かあれば、岩田勉町長の身代わりになる覚悟だと噂になっています」(和歌山県内の政治事情通)
町職員時代にやった横領を処断されることなく、そのまま同じ町の議員になり、現在は旭電業(株)に就職している上田順太(元)町議。彼の人脈をさかのぼれば、町長の子飼いであり、町長が平身低頭で従う自民党の幹事長である二階俊博議員の影がちらついているのだという。
町職員時代の上田(元)議員が疑われた「横領」、この「横領罪」は奇しくも駒井裕の人生そのものを象徴する行状を示すものであり、駒井とすさみ町のパートナーたちが意気投合した根本には彼ら共通の根っこの人品骨柄、いわば横領体質がシンクロした結果なのであろう。
上田(元)町議も駒井裕と人生観を同じくする者らしく、両者は一気に、すさみ町の不可解な契約へと突き進んだようだ。

「二階幹事長がバックについてるからと、どんな違法行為も野放しにしているのであれば、(株)ASK・駒井裕がコンプライアンスに抵触していようが、不可解な契約であろうが、和歌山県警に圧力をかけて揉み消すのではないかと、この問題を追求する町民は不安を感じています。岩田勉町長側の岡本克敏町議長は、町議会でこの質問が出るや恫喝するように制止します。質問さえさせない勢いです。旭電業(株)のメガソーラー問題を提起する議員たちの質問は抑えこまれています」(すさみ町住民)

住民たちは理解している。大がかりには見えるものの、根本に横たわっている罪の性質=横領という罪自体は単純な「ひったくり」とか「かっぱらい」に近い、程度の低い犯罪である。一時的にどう押さえ込もうが、今回の件に関わる町長・町議・議長・国会議員に至るまで、元暴力団員で横領の常習犯である駒井同様のレベルの人物たちなのだと、町民たちには全て見透かしているのである。
駒井裕の人生=横領はいまさら言うまでもない。一時期勤めていた(株)コクド(現在、アルファ建設)で横領(その前の会社でも横領していた)。(株)コクドが刑事、民事で訴追したことで「横領常習犯」のレッテルを貼られ、一切、就職出来なくなったためにヤクザになり、ヤクザでも続かず、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏に土下座して雇用してもらいながらも、またしても横領を働いた。(既報の通り、川村氏個人の金から、同氏が経営する会社や理事長を勤める組合の金すべてを横領し、黒幕の妻が帳簿上で改ざんし、その痕跡を消した)

犯罪者は犯罪の世界に回帰していく運命にあるのだろうか?
駒井裕と並行して町政に入り込んだガン細胞、町政腐敗の病根である上田順太(元)町議が、旭電業(株)旭メガソーラーの現場に「すさみ町腐敗の生き証人」として勤務している姿はあまりにも露骨すぎて、白日に晒されれば二階議員にとってもバツの悪い恥部の露呈とならないのだろうか?

しかも、和歌山県すさみ町と不可解な契約をした(株)ASKの代表取締役・駒井裕は、毎月、太陽光発電で入ってくる資金を覚せい剤等違法薬物の大量仕入れの資金源として回している。その金をせっせと太陽光で作っている現場に上田順太(元)町議がいるのである。

二階俊博自民党幹事長も今はまだこういう事実があることを知らないはずである。駒井の実情を知れば、仰天するだろう。自分の選挙区、その足元で何が行われているのか知ったら、間違いなく「裏切られた」と激怒するはずである。このままでは、架空マニフェストで2兆円減税話を大々的に公表して、国民をかついだ民主党政権の落としダネ=太陽光発電に群がったヤクザ利権に、現政権の中枢、自民党幹事長が担がれている構造はもの笑いのタネになるのではないだろうか?
(その52に続く)
---------------------------

【敬天コメント】
未だに岩田町長は住民に対する説明責任を果たしていないようである。すさみ町職員だった時代に横領で首になり、岩田町長(当時は議員)に助けてもらい、その後議員になった上田順太元議員が、昨年議員を落選したら、今度は開き直ったように、契約の疑惑を持たれている「旭メガソーラーすさみ発電所」の職員ですか? 契約の資格のない駒井氏から賄賂を貰った張本人と疑われている一人でしょう? 面の皮が厚いとは、こういう男のことを言うんでしょうなー。

こんな問題に、本当に二階幹事長が首を突っ込みますか? いくら岩田町長が二階幹事長の後援会の有力者だとしても、二度の殺人未遂を疑われ、女性を強姦し、町との契約に際しては虚偽の報告をしている人物で、すさみ町に多大な損害を与えてるASKの駒井氏を庇うことになるんですよ。駒井氏を庇うことは、あまりにリスカが大きいと思いますよ。

それに駒井氏の過去歴は別にしてでも、すさみ町との「契約違反」は明らかな訳だから、行政の長として今為すべきは「契約解除」をして、町民の利益を最優先すべきなのである。何故この理屈がわからないのだろうか? 先日の投書では弊紙の街宣を希望されている人もいるようであるが、我々はこの不条理に必ず風穴を開けて、矛盾を追及して見せます。

いま川村会長も体調が優れない状況のようですが、必ず答えを出すと思いますよ。
 
【すさみ町の投書】御社の主張に共感します
【すさみ町の投書】御社の主張に共感します

投書(クリック)


【敬天コメント】
弊社の主張に御理解をいただきありがとうございます。町長は地元の住民による質問状が町議会で話題になった時もそうでしたが、「誰が言っているのか?誰が作成したものか?」を重要視し、見下すようなところがあります。問題の本質は「誰が言っているのか?」ではなく「何を言っているのか?」であります。

弊社が言っているという事に拘りをみせるのではなく、何を言っているのか?に主点を置き、問題に真摯に取り組み住民を納得させていただきたい。どんな住民の声にも耳を傾け、真摯に取り組むことが出来れば、その素晴らしい町長の手腕に弊社も心から拍手を送ります。

すさみ町の住民に出来ることは、選挙で町長や町議会議員へ審判を下すことだけど、田舎ほど意志どおりには行かない「しがらみ」があるから、誰かが火付け役と成らなければならないのも理解できます。まぁ〜本来は町長や議員は住民の付託を得ているのだから、住民に耳を傾け寄り添っていなければならない立場なので、住民と相反すること自体が異常なんだけど。

すさみ町の良識ある住民たちが、サイレント・マジョリティ(声なき多くの民の声)に気付き、その声を公に解き放つことこそが最も町長や議員が身を引き締める大きな力となるのだが。



 
すさみ町岩田町長さんへの質問
すさみ町岩田町長さんへの質問

弊紙2月号で既に報じていることですが、和歌山県すさみ町の岩田勉町長に弊社から取材をかねて公開質問状を送らせていただいている。

すさみ町の住民が町有地売却とメガソーラー事業へ疑念を抱き、それを住民団体が問い投げかけても、その住民の思いを地元町議会議員の先生が議会で質してみても、岩田町長は話しに成らんと笑ってごまかし、明確な回答を避けている。

明確な回答と言うのは、「事実無根」だとか「調べたけど問題なかった」とする答弁を裏付ける根拠を明かし、質問者に納得のいく丁寧な説明をすることではないか?

住民は岩田町長の答弁に全く納得していないようだし、不誠実な態度によって更に不信感を募らせている状態だ。であるからこそ、情報の発信者である弊紙自らが岩田町長に質問を投げかけ、その答えを公表し真偽を明らかにしようと言っているのである。

岩田町長にとってもいい機会ではないか。もちろん質問に答える義務はないから、無視するというのも回答の一つかもしれないし、回答しませんという回答もありかもしれない。

しかし、やましいことが無いのなら、どうどうと明確な回答をすればいいのである。だけど未だに回答がない。ということは、町の名誉も住民の苦悩もほったらかしにした、町長としての資質も資格も欠落した自分ファースト町長というより他あるまい。

勇気ある町議会議員の先生や地元住民たちが立ち上がり、ぜひ町議会本会議でこの公開質問状の内容を取り上げていただき、なぜ回答しないのか?と理由を質してほしいものである。

公開質問状(クリック)

 
【投書】すさみ町メガソーラー追及記事と御社の本気度
【投書】
すさみ町メガソーラー追及記事と御社の本気度


【投書】


【敬天コメント】

公開質問状に対して想定内ではありましたが、やはり回答はありませんでした。すさみ町での岩田町長の実力からして、もみ消すことも可能と思い、一応質問状を出した後、役所の他の部署にもファックスで送りました。

心ある人が表に出してくれれば、少しは世に出るのでしょうが、今のすさみ町役場ではあまり期待はできませんね。ということで、今週の土曜日に2月号新聞が出ますので、そこの二面、三面を使って、岩田町長に送った質問状を掲載しています。もちろんブログでも見れますので、ご覧ください。

昨日のブログでも分かる通り、投稿者の川村氏は実名で名指しで駒井氏のことを書いています。川村氏は岩田氏を批判はしていません。「なぜ契約違反にあたる駒井氏を仲介に入れるんですか?本来、契約は最終事業者でないんですか?」と疑義を呈し、その上で「駒井氏とは過去にこんなことをしてる人ですよ。今も暴力団と繋がりがあり、すさみ町から入って来る太陽光での事業利益が、暴力団に流れていますよ」と訴えているのです。

それをどういう理由か、岩田町長が無視している。しかし本人は無視でいいかもしれないけど、町民のイライラは堪らないと思います。せめて町民に対しては、説明する義務があると思いますよ。

例えば「契約違反かもしれないけど、こんな田舎にこんな大きな事業を持ち込んでくれたお蔭で、すさみ町は潤っています。むしろ駒井氏はすさみ町に取って恩人みたいな人です」とか、言えばいいんですよ。

いま大切なことは町長の口から町民に説明すること。何故駒井氏を仲介者として介在させたのか?、そのメリットは町に取って何だったのか?、売った金額は妥当だったのか?、駒井氏が言うような収賄はなかったのか?、そういうことを岩田町長の口で説明することです。

疑惑を持たれた以上、町長として説明責任はあると思いますよ。しかし不思議なのは、何で駒井氏や川村氏を呼んで、事実確認をしようとしないのですか?駒井氏を呼ぶのは、最終事業者じゃなった嘘の契約をした理由を尋ねる。川村氏には駒井氏の人物像と過去について尋ねる。その上で、町長としての判断を町民に示せばいいんです。

弊紙は岩田町長の言い分もそのまま掲載します。間違いは誰にでもあることですから、真実を語る勇気も必要です。有耶無耶が一番いけないことです。風化はさせません。
 
【投稿】その50「旭電業(株)のパートナー・元暴力団員・駒井裕=(株)ASK代表)とアブナイ家族」
【投稿】その50
旭電業(株)のパートナー・元暴力団員・駒井裕=(株)ASK代表)とアブナイ家族


★元暴力団員・駒井裕を仕切る黒幕と噂される、駒井裕の妻が故郷の北朝鮮に逃亡!?

空気のにおいが変わってきた。前出のT氏とF社長が口を揃えて言う。
「駒井裕の嫁はん、北朝鮮に逃げる用意してるんちゃうか!?」
どこからともなくそんな情報が流れてきたのである。
駒井の妻は、既出となるが、元銀行員で北系の在日朝鮮人女性である。帳簿の書き換えなど悪質な手法をすべて主導してきた。まさしく駒井を手足に使う頭脳ともいえる存在であり、しかも違法行為を平然と滞りなくこなせる図太い神経の持ち主。まさにコンプラ妻なのである。

もちろん駒井夫婦はオシドリ夫婦ではない。駒井裕は家を一度はたたきだされたものの妻はヤクザになった夫を家に迎え入れ、殺人未遂やレイプ常習、変態性癖である飲尿癖をも承知の上で夫婦関係を継続してきた。現在、駒井には複数の愛人がおり、薬物を使った性行為に耽っている。愛人と、この変態プレイを行うマンションの変態部屋にも妻は行き来しており、気にするどころか公認しているのである。

夫の駒井はこのコンプラ妻の手のひらの上であしらわれているだけで、あくまでも「戸籍上の夫」である。休日は家族サービスどころか山やマラソン大会に参加しており、ご近所で湧きおこる追及や苦情の声は妻が堂々と渡り合い、夫は逃げているという構図である。
「戸籍上の妻」からすれば上手にコントロールして仕切ってやろうとでも思わなければ、冷え切ったとはいえ一緒にいる意味はない。むしろ、冷酷かつしたたかになって当たり前というには、十分すぎる背景があると言えるのである。

妻は自分のコントロール下にある夫を操り、夫の元雇用主で京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏の資金を夫を矢面に立たせた形で、陰から操って根こそぎ奪取した黒幕である。少なくとも周辺の被害者たちはそう認識している。

駒井は川村氏が病気入院中に、川村氏が代表取締役である(株)川富士建設、(株)エイブルワーク、また、川村氏が理事長を務めるオール関西建設業協同組合、関西生コンクリート販売協同組合の資金、川村氏個人の資金と、彼の全てを根こそぎ横領した。
しかし、駒井は共犯関係に近かった周辺者をいとも簡単に裏切って、密告・暴露された。もし、それがなければ、おそらく永遠に露見しなかったと周辺者の一人は言う。それほどこの帳簿操作は手の込んだプロの犯行だったからである。極悪な意図で精細かつ巧妙な帳簿操作ありきでなければ、ここまでの資金奪取は計画・実行されることもなかったであろう。税務署が見抜けなかったのだから、驚異の腕前と言える。


★違法経理のプロ=非情なまでのコンプラ妻に税務署まで欺かれた

長らく銀行勤めをしていた駒井の妻は、川村眞吾郎氏の会社や組合の経理部長を務める人物を追い出して完全に経理を改ざんした。資金を根こそぎ奪取し、利益の付け替え、脱税、違法行為ならなんでもござれだが、経理手法は精密そのもの。一方、追い出した経理部長を追いつめたのは夫である、元暴力団員・駒井裕の担当だった。経理部長の家まで毎日のように押しかけ、家族まで追いつめて脅した。頭脳と暴力、それぞれのパートを分担しながらも、「仕事」の中核部分と司令塔は妻が明らかに主導だったのである。

経理部長を追い出した後、駒井裕の妻は、(株)川富士建設や組合の売り上げを、夫の会社である(株)アスク(現在、(株)ASK)の口座に移した。
川村眞吾郎氏の取引先一部上場企業などからの送金を「川村会長が病で長期入院のため、川村会長からの指示です」と嘘の説明をして(株)アスクの口座に入れるよう担当者を騙した。会社の公金から個人のカネまで盗み、上場企業との取引という実績までも盗んだのは経理の考えであり、帳簿を操作できる人間の発想である。
「まともな経営者の考え方ではない。明らかに後ろ向きの帳簿屋の考え方。計画した人間は間違いなく経理畑の人間の考えです」と経理の専門家は言う。

力関係から見てみると分かりやすい。囮、ダミーとして経理部長が操作したように見せており、税務署には部長に責任を擦り付ける。その脅しに使ったのは夫。このスキームで司令塔として最も上にいるのは駒井の妻ということになる。

税務署に目をつけられ始めた頃合いに「経理部長の過ち」という形ができてしまっている。さんざん脅しつけられた経理部長は、身の危険を感じて駒井裕から逃げるため、家族を連れて引越しまでして、すでに失踪状態である。

駒井裕の在日朝鮮人の妻は、長年の銀行勤めから、本来、上場企業などから(株)川富士建設、(株)エイブルワーク、オール関西建設業協同組合、関西生コンクリート販売協同組合に入金されるはずの金員を、(株)アスクに送金させた。その後はその全額を引き出して着服したのである。駒井夫婦による税務署への説明は、呆れたものだった。

「売り上げの全ては、(株)川富士建設に入金されるはずだったものを、経理部長の過ちから(株)アスクに入っていました。入ったお金は全て川村眞吾郎会長が使いました」と、駒井の妻は税務署にこう説明したという。駒井はすべての金を奪いながら、銀行口座から勝手におろした金の行方まで、川村氏に押し付けた。このことによって、余命宣告を受けて長期入院中の川村氏に、川村氏の(株)川富士建設の収益において発生する税金まで被せることに成功したのである。「病床で生死の境をさまよっている恩人に対して、あまりに非情かつ冷酷極まりない行為」と周辺の人々は駒井夫婦の行状に絶句するのである。

(株)川富士建設、(株)エイブルワーク、オール関西建設業協同組合、関西生コンクリート販売協同組合、川村眞吾郎氏、川村氏の家族の口座まで、国税局は差し押さえた。その根拠は帳簿操作された経理的な証拠書類である。
川村眞吾郎氏は言う。
「… 目が見えなくなった妻のお父さん、認知症になった妻のお母さんに、介護付き老人ホームに入居してもらうために蓄えていた口座も差し押さえられた。介護疲れからノイローゼになり、久しぶりに会った妻は痩せ細り、髪もボサボサでした。私も90キロあった体重が45キロになり、病から1人で立つことも困難で、『悪い夢なら覚めて欲しい』と、涙が止まりませんでした。
入院中に病院に来た、大阪国税局のマルサ(国税局の査察官)の役職のIさんから『川村さんが使った形跡がないんです。私は駒井裕さんを疑っています。』と言われました。私(川村)は否定しましたが、マルサの方の疑念通り、駒井裕、そして駒井裕の妻との計画でした。お世話になった、目が見えなくなった義父と、認知症になった義母と、落魄してしまった妻のために、命懸けで、駒井裕夫婦に社会的制裁を下してもらいます」


★「覚せい剤大好き!」=駒井裕の双子の娘たちに遺伝する「毒」?

駒井裕と長い付き合いであるF土木・F社長は不快げに眉間をひそませて言う。
「駒井裕が違法薬物売買をやっていることは地域では有名な話ですわ。あのワル(駒井裕)は、元の雇用主の川村眞吾郎会長(京都の人権擁護団体 崇仁・協議会・川村眞吾郎会長)から横領したカネと、ヤクザを利用して旭電業(株)に入り込んで契約して、旭電業(株)から毎月、土地の賃料が振り込まれているんでカネには余裕がありますわ。

それでも、敬天新聞で悪事がバレて、駒井は関西では外出すら1人でできん状況になってます。人目につく所、それも真夜中でないと、人にも会えまへんわ。駒井裕はFacebookで一般社会人を装っていますけど、今は徳村善宏とオレオレ詐欺の傍らで大量の違法薬物売買やってますわ。ガラの悪い兄ちゃん(半グレ)つこうて(使って)大々的にでっせ」(F土木・F社長)

ここまでは既出の情報だが、驚いたことにF土木・F社長は、駒井の娘らの薬物関与についても語った。
「この薬物売買は双子の娘もやってるんとちがうか〜?と、周りで噂になっとります。双子の娘らは、事実、学生時代はヤクザと付き合っていました。三菱銀行に裏口就職したほうの娘は広域暴力団・会津小鉄会T組の若い衆が彼氏でしたわ。みずほ銀行に裏口就職した子は、山口組K組(解散)の若い衆と付き合ってました。娘らは二人ともシャブ漬け(覚醒剤中毒)にされて、シャブセックスに溺れて、ヤクザの彼氏の言う通りやってましたわ。しかし、あれだけシャブ(覚醒剤)やってて止めれるかな〜?って、わしらは疑っていますんや。駒井裕と双子の娘は性格が瓜二つです。似た者親娘ですから、思考も同じです。駒井裕の違法薬物売買の手伝いをしとるんちがうか?って思ってますんや」(F土木・F社長)

10代で下級生への万引きと売春の強要、20代でヤクザの情夫とともに美人局に手を染め、自らも薬物中毒まっしぐらで現在も疑惑のただなかにある‥‥まさに「マムシの子はマムシ」を地で行く人生のようだ。毒も遺伝するであろうが、中毒体質まで遺伝とは驚くほかはない。

F土木・F社長は結婚して東京に住居を移してからの娘たちの状況について言及する。
「駒井裕の友人の松田悟志(注*)は公開のSNSで『覚醒剤やってます!おやつ感覚ですよ』と公言しているやつで東京在住なんですわ。駒井裕の双子の娘らは、この父親のヤクザ友達と東京で付き合いしとるんですわ。父親の友人がヤクザで中毒者、普通は会いませんわ。
メガバンクに勤めている亭主は知ってるんやろか?
駒井裕の家族は長男以外、ふつうの人間はいない。極悪人ばかりですわ!」(注*元山口組Y組K会組員。覚醒剤使用・所持で逮捕され組の規律違反で山口組Y組K会から破門絶縁処分)どうやら駒井(旧姓今井)家は猛毒のコブラとマムシの結婚で、家庭環境がさらに毒をはぐくんだらしい。“環境が人間を創る”とはよく言ったものだ。
現在の状況を見る限り、駒井裕が経営し妻が経理をコントロールする蝪腺咤砲函不可解な契約をしている旭電業(株)松岡社長や山本専務、和歌山県すさみ町岩田町長にも、彼らの毒が回りはじめたのであろう。駒井の毒が生んだ判断能力ゼロの状態から、和歌山県すさみ町の太陽光発電がもたらす巨額の利益は、旭電業(株)を経由して駒井の覚せい剤販売ビジネスのエンジンとなっているのである。

和歌山県すさみ町と旭電業(株)との直接契約が本来の姿であるにも関わらず、(株)ASKが割り込んで契約してしまった。そのおかげで(株)ASKの駒井裕は利益を暴力団に上納したり、覚せい剤など違法薬物を大量に仕入れて販売しており、すさみ町の町政も旭電業(株)の電気事業も反社会的な性格のものへと歪曲してしまっている。

(株)ASKのメインバンク京都銀行・西大津支店は太陽光発電事業の収益だけではなく、貸金庫まで与えている。高崎秀夫・京都銀行取締役会長、土井伸宏・京都銀行頭取、阿部芳己・京都銀行西大津支店支店長らはコンプライアンス、法令遵守の意識がないのであろうか?
反社会勢力を顧客とし違法行為と覚せい剤販売の片棒を担いでいる、という風評を恐れるどころか、未だに平然とメインバンクとしての付き合いを続けている。駒井裕への給料や勤務実体のない東京在住の娘婿にまで給料が支払われるのであるから。

駒井裕はこの京都銀行だけでなく、複数の銀行に収益を振り分けており(大阪府警調べ)、隠しどころは銀行だけではないと警察当局は見ているようだ。
「駒井裕の酒席で垂れ流す自慢話から想定すると、(株)ASKの本社登記場所である、滋賀県大津市桜野町2丁目11番58号の自宅と、プレサンスレジェンド琵琶湖の一室(滋賀県大津市茶が崎小麦尻一番15)にも10億円ほどを隠しているようだ」(前出F土木F社長)

マンションの部屋は駒井裕がキャッシュで購入し、複数の愛人とMDMAや覚醒剤を使用した変態プレイをする場所で、キャッシュで購入したもの。隠れ家的な場所らしいが駒井の妻も出入りしているという。

昔から後ろめたいカネの隠しどころは、便所や雪隠など人が避けて通る場所だったらしい。コンプラ妻からすれば、夫の最も汚らしい行為の場であるマンションの奥がそう見えたのかもしれない。本音は日本の官憲の手が届かない「北朝鮮」にでも持って行って隠したいのであろうが。

(その51に続く)

------------------

【敬天コメント】

いくら妻の故郷が北朝鮮と言っても、金を持って北朝鮮に逃げようとは思はないでしょう。確かに北朝鮮に逃げられたら、日本の警察も税務署も追いかけることはできないけど、今度は帰ってくることもできないでしょう。

金を一杯持帰れば、一時的には「成功者」として故郷に錦を飾りチヤホヤされるかもしれないけど、すぐに親戚と称するものが集り出して、なおかつ嫉妬や僻みで、食い潰されてしまうと思うよ。

日本で成功している在日関係者は多いが、やはり終の棲家を日本として選ぶ人が多いのは、政治的に日本が安定してるからだと思う。

国内でも同じだが、若いうちから故郷を出て、都会に働きに出た人でUターンする人が少ないのは、帰ってからの居場所がないこと。それに現在の場所で生活ができていればわざわざ帰る必要もない。

日産のゴーン元会長も日本に居てこそ言葉にも重みがあったが、今は只の逃亡者でしかないし、犬の遠吠えでしかない。川村氏からすれば、実際に自身が死の淵を彷徨ってる時に、身ぐるみ剥がされた経験から、夫婦もろとも許せないのであろう。

そこの部分はよくわからないので論評は避けるが、岩田町長が町長という公職の立場でありながら、間違った契約をしながら一向に町民に説明をしない不自然さは、最後まで追及していかなければならないと思う。

本日の投稿を読んでも、駒井氏をなぜわざわざ仲介役にしなければならなかったのか理解に苦しむ。この投稿が嘘であると思うなら、川村氏に対して法的措置を講ずるべきである。
【投書】再生エネルギー事業で潤う世界のマフィア
【投書】再生エネルギー事業で潤う世界のマフィア

投書(クリック)


【敬天コメント】
こちらの投書は、かなりエネルギー政策に精通した方のようですね?詳しく情報提供ありがとうございます。自然環境保全のためとか再生エネルギーの推進だといいながら、そんな志は微塵も持たず金だけのために事業参入するような輩を見逃せば、公金が不必要に食われたり、マフィアのマネロンや隠れ蓑と成り得るわけです。

その結果、利益至上主義の産物として不必要なメガソーラーが乱立したりして、後に重大な環境破壊を招くでしょう。そうなっては本末転倒です。すさみ町で行われているASK駒井裕氏と旭電業のメガソーラーも、地球にやさしいエコ事業などと喜んではいられない多くの問題をはらんでいます。

問題を不問にしてしまうほど、金の力か権力が効力を成している理不尽なことが世界各地で起きている。環境活動家の少女グレタさんが大人に向かって苦言を呈すのも無理もないことである。
【投稿】その49「太陽光を覚せい剤に変える男・蝪腺咤紡緝宗駒井裕、その家族と犯罪仲間の親友たち」

【投稿】その49
太陽光を覚せい剤に変える男・蝪腺咤紡緝宗駒井裕、その家族と犯罪仲間の親友たち



★駒井裕と双子の娘と娘婿

世の常では、夫婦とは鬼の夫とその嫁のどちらが支配的な存在なのか不明だ。
「駒井夫婦も駒井の娘夫婦もどちらの毒が強いかを問われれば、妻のほうに軍配が上がります。駒井より妻、双方の毒を受け継いだ娘らは、『マムシの子はマムシ』の諺以上、コブラなみの娘たちですわ」(駒井家を知る人)
駒井の妻は、夫が暴力団員時代に殺人未遂、殺人、連続婦女暴行、恐喝(元兄貴分・津田の証言)と数知れずの凶行を重ねたことを知っているはずである。現在は特殊詐欺(オレオレ詐欺)、違法薬物大量売買の元締めであることも周知のことらしい。他人の金を詐取したときの帳簿の書き換え、帳尻合わせは妻の指示でやっているのだから、指令塔は確かに妻のほうであろう。凶行も酒宴も愛人旅行も妻の足元でやっている。

唯一の誤算は駒井裕の口が、自ら情報を漏洩し垂れ流しで何でも喋って歩くことだろう。愛人を傍らに笑いながら、駒井は言う。
「オレオレ詐欺にダマされる死にかけの年寄りのカネは、オレ様らが使った方が世のためなんや!ダマされるアホの年寄りが悪いんや!はよ(早く)死ね〜。薬も最近は主婦が買いにきよるそうや。ゼニが無くなったら、雄琴のソープかテレクラに沈めたるわ〜」(駒井裕談)
駒井裕は高級酒を飲んで笑いながら話していたと、今でも駒井裕と付き合いのあるT氏は言う。駒井裕自身の口が自身の犯罪の証言者なのである。家族の愚痴の中にも犯罪人生の裏側が見えてくる。

「娘の亭主の渡邊亮太(*双子娘の夫の一人)のアホが、放送作家になりたい言い出しよって、でっかい(大きな)銀行辞めよって…。何のためにあのアホ(*元雇用主・川村眞吾郎氏)つこうて(使って)、国会議員に口利きさせて娘を大銀行に入れさせたんは、娘二人に『銀行で出世しそうな奴を捕まえたら、すぐにチ●ポくわえろ!股開いて、結婚まで持っていけ!亭主になって出世したら、オレの会社にジャブジャブ融資させるんやぞ!』ということやったんや。親のワシが指導した通りに娘らはしよったんや! そやのに銀行辞めて放送作家やて…。しゃあない(仕方ない)からK会(山口組K会)から島田紳助さん紹介してもろて(貰って)、娘の亭主を放送作家でメシが食えるよう頼んだんや。そやけど、稼ぎあれへんから、娘に泣きつかれて、うちの会社((株)ASK)の社員に仕立てて、給料渡して、保険やら付けたって…。ほんまアホやで、あんなええ銀行に勤めて『出世コースやったのに〜。何が夢や、あのボケ!』と娘がボヤいてなぁ。」(前出T氏)
言葉を失うような親の指導で、親が親なら子も子だと、T氏は言う。太陽光発電で得た資金で覚せい剤、コカイン、MDMA、大麻など大量に仕入れ、ヤクザを通さずに直売する夫の愚痴から亭主をコントロールする妻、その娘も同じ種類の妻。マムシの子はマムシ、コブラなみの娘たちなのだ。


★囮に使われる「親友」=オレオレ詐欺の徳村善宏を使ったコピー機ドロボウ

駒井裕のもう一つの側面は、他者名義で罪を免れる、ということである。他者、他社名義を使い、友人でも兄弟でも囮に使い、「あいつがやった」という形を作ってしまうのである。友人・知人は知らずに駒井の罪を被る囮の役割を担わされているのである。今では周囲のすべての人を使い捨て、裏切り続け、残ったのは数人。そのうち駒井裕が仕事上でも一番長い交友を続けているのが、既出の有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)代表取締役である徳村善宏である。

徳村善宏との交友は、駒井裕が暴力団員になる前に勤務した(株)コクド(現在、アルファ建設)在職中である。駒井裕は横領で、(株)コクドから刑事・民事で訴えられ、同時に被告側にいたのが同社で経理、総務担当だった徳村善宏だった。駒井裕と徳村善宏は、お互いに法廷で偽証をして、かばいあったことで無罪となった。法廷偽証は違法であるから、すでにこのときから犯罪仲間である。

解雇後に駒井裕はヤクザだった双子の弟を頼って、広域暴力団・会津小鉄会組員、中山常雄の盃を貰ってヤクザとなった。徳村善宏のその後は判然としないが、現在、有限会社エステートJなる怪しい会社を経営している。

駒井裕の元雇用主である、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏が、経営する(株)エイブルワークのコピー機の買い換えを検討していた時に、駒井裕が「エフティコミュニティケーション」という会社を川村氏に紹介した。当時多忙だった川村氏はコピー機の購入と思い、説明もあまり聞かずに署名捺印した。その後、川村氏の大阪事務所のコピー機だけでなく、無断で電話器までいつの間にか替えられていた。川村氏は激怒し、駒井に「どうなってるんだ!?キャンセルするから、コピー機と電話器を早急に引き取りに来させるように」と川村氏は駒井裕に指示した。

その2日後、エフティコミュニティケーションの大槻なる人物(後に駒井裕と悪巧みしていたことが判明する)から「半年間リース代を私が支払いますから解約しないで下さい。」と電話があり、その時に初めて購入ではなくリースだったことを川村氏は知った。そこで、駒井裕が「徳村が会社で使うと言ってます。リース代ももちろん、徳村が払います」と言うので、コピー機を、前出のエフティコミュニティケーション大槻氏に「リースの名義をエステートJに替えること」で大槻氏と話し合いが成立し、徳村善宏の会社に運ばせた。

しかし、後に川村氏にリース代未払いでクレディセゾンから督促があり、「エフティコミュニティケーション大槻氏と話し合いして、エステートJにリースの名義を替えて、エステートJの徳村氏が払うことになったやないか!」と、コピー機を持ち出した駒井裕を川村氏は問い詰めた。
駒井はしどろもどろで訳が分からない説明をするので、駒井裕を連れて弁護士の前で説明させたが、それでもしどろもどろなので、弁護士にこの件は委任することにした。

その後、川村氏は病気で倒れ長期入院となり、このときとばかりに駒井裕は悪事をまとめにかかった。そのことを暴露したA社長から、川村氏が購入したと思っていたコピー機は、川村氏が代表取締役である(株)エイブルワークでリースした形になっていて、あろうことか徳村善宏と駒井裕が、オレオレ詐欺のために使っていることが分かった。
汚れ役の名義とリース代金を元雇用主にツケまわし、盗んだコピー機自体は囮役の友人の事務所で犯罪に使用しているのである。

コピー機にはFAX機能もあり、駒井裕は「あのアホ(川村氏)のリースになっとるから、思い切り詐欺に使えるで〜。なぁ、徳ちゃん(徳村善宏。)」と駒井裕が嬉々として言っていた内容を最初は冗談だとA社長は思って聞き流していた。しかし、駒井裕と徳村善宏が半グレを集めて、オレオレ詐欺の指示をしている現場を見聞きして確信したようだ。

かつて、徳村善宏はオレオレ詐欺のダシコで逮捕されたことを皮切りに、カケコなど全てを経験している。「何回もパクられたけど、大きな組織に入って、やり方がよく分かった」とニヤニヤしていたという。(*既出F土木・F社長の証言)

駒井裕と徳村善宏は偽証仲間から始まって、今ではオレオレ詐欺と覚せい剤はじめあらゆる違法薬物の大量仕入れ大量販売を半グレにやらせている。車内で仕入れて、そのまま車で巡回販売で大量の薬物を捌ける方法を考えたらしい。

≪拠点≫
※滋賀県大津市桜野町11番58号・(株)ASK登記場所
※滋賀県大津市茶が崎小麦尻一番15
プレサンスレジェンド琵琶湖●室・駒井裕が愛人と暮らすマンション
※滋賀県大津市神領3丁目21番19号・有限会社エステートJ=特殊詐欺(オレオレ詐欺)、違法薬物を積載して周辺を回る車で販売している。

徳村善宏はオレオレ詐欺でも薬物販売でも「あいつが中心です」と駒井が言い逃れられる形になっている。いわば囮、囮の「親友」なのである。裁判になったときの主犯・従犯の量刑の匙加減をも考えているつもりなのだろう。

駒井裕は元暴力団員であっても覚醒剤を使用しないと喧嘩もできないようで(元兄貴分の山口組H会津田の証言)、既報の中口寛継さん殺人未遂事件の時の狂乱ぶりは、覚醒剤の力に頼ったとしか思えないと、元雇用主の川村眞吾郎氏は語る。本質は臆病なうえに発達障害もあって交渉ごとでの駆け引きはできなかった駒井裕は、暴力団員時代には縮こまって保身だけで、今後も身勝手極まりない考えには変わりそうにない。

(その50に続く)

------------------

【敬天コメント】

親は子の鏡、子は親の鏡。今回はそれを凌駕するマムシの子がコブラになった話ですね。人生いろいろ、親子もいろいろ。すごい家族ですねー。大津市は確か最近新しい市長さんが誕生した所ですよね。

街の迷惑な移動薬屋さんが誕生したのであれば、清掃に力を入れて欲しいものです。こんな人と、和歌山県すさみ町の岩田町長は事業契約を結んで、「問題ない」と事業続行を奨励していますが、町民が不安になるのは当然です。だから理由は町民に説明しないのではなく、説明できないんですね。

こういう状況で、いくら岩田町長が若い頃から二階幹事長の後援会に入っていたからと言って、庇うかい?いくら「助けてあげたい、贔屓の引き倒しにしたい」と思っても、やはり常識としての限度はあろう。

その地域で通用する力というものもあろうが、二階幹事長は今や国を単位に動いてる人物である。違法性や不正の大小にもよるが、町民に説明もできないような話を、問答無用で揉み消すとは思えない。自分が返り血を浴びるだろう。

そして今、その噂を信じて和歌山市西庄(にしのしょう)での「旭メガソーラー西庄発電所」にまで、暴力団との交渉を駒井氏に依頼したという旭電業(松岡徹社長)の神経がわからない。

ただ西庄は、契約前に町長や議会や町役場が駒井氏に食われてしまっていた事実と違って、市長も役所も駒井氏に浸食されていない。しかも、賄賂贈呈のプロである元奈良県生駒市市議会議員酒井氏の名策と言えども、ここまで世間に周知された状況の中では、大逆転も難しかろう。

それに西庄では、すでに大規模な反対運動が起きている。旭電業はこんな不正な手を使うより、反対運動をしてる人たちを丁寧に説得する方針で臨むべきだったのである。旭電業の他の事業所にも間違いなく影響してくることだろう。

LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>