【投稿】「旭電業(株)と(株)ASK・代表取締役、駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)との警察が狙う関係」その32
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「旭電業(株)と(株)ASK・代表取締役、駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)との警察が狙う関係」
その32


★和歌山県すさみ町を飲み込んだ、太陽光発電の暗黒点=旭電業(株)+元暴力団員・駒井裕

和歌山県すさみ町を飲み込んだ暗黒の世界は、他の場所でも影を差している事は周知の通りである。

元凶である「旭電業(株)」の太陽光発電の設置地域には各々、旭メガソーラーという会社が30もあり、本社・岡山県(一か所のみ隠岐)として登記されている。

以下、当紙で現状把握できている子会社のリストは以下である。

旭メガソーラー牛窓発電蝓旭メガソーラー宇部際波発電蝓旭メガソーラー隠岐発電蝓旭メガソーラー海南発電蝓旭メガソーラー加古川発電蝓旭メガソーラー篠山発電蝓旭メガソーラー勝央発電蝓旭メガソーラー小豆島発電蝓旭メガソーラー神郷発電蝓旭メガソーラーすさみ発電蝓旭メガソーラー建部田地子発電蝓旭メガソーラー津山野介代発電蝓旭メガソーラー直島発電蝓旭メガソーラー西山内発電蝓旭メガソーラー東茨城発電蝓旭メガソーラー藤ケ鳴発電蝓旭メガソーラー伯耆発電蝓旭メガソーラー美咲発電蝓旭メガソーラー御津発電蝓旭メガソーラー美作発電蝓旭メガソーラー弥栄発電蝓旭メガソーラー矢掛弥高山発電蝓旭メガソーラー山上発電蝓旭メガソーラー和歌山西庄発電

既に本シリーズで連載している、和歌山県すさみ町、岡山県美咲町のメガソーラーは、旭電業(株)が、元暴力団員、(株)ASK・代表取締役、駒井裕と契約している。

元暴力団員である事は勿論、暴力団員時代に、殺人未遂事件の犯人である証言がある駒井裕は、当然ながらコンプライアンスに抵触する。駒井裕=(株)ASKが関わった事業は、二案件だけなのだろうか?旭電業(株)は、ここまで多くの地域で事業を進めているならば、二ヶ所の自浄は可能なのではないか?

こう疑問に思われる方々も多いはずである。そこから顧みると、逆説も成立するのである。

「暴力団がらみの地域は、二ヶ所だけではないのではないか?」

「旭電業(株)は他所でも、駒井裕以外の暴力団関係者と手を組み、事業をやっていて、引き返せないのではないか?」

旭電業(株)のメガソーラー全体が太陽光発電であるのに、暗黒度を深めていく様に見えてしまうのである。何故、この会社は引き返さないのか?

旭電業(株)の太陽光事業は、振り返らずに前に前にと進んでいる。

6月末のエネルギー関連の業界新聞には、同じ「和歌山県の海南市」でも、旭電業の大規模太陽光発電施設が、8月にも着工と報じられ、同じ和歌山地域だけに、ここでも暗い影が覆い始めた。同市でも「すさみ町から、ドス黒いお日さまがやってきた!」と言う囁きが聞こえ始めたのである。

『旭電業(株)が、全国でメガソーラーを、30ヶ所も進めているのであれば、真っ黒な二か所が、いかに買電価格40円の頃の契約で、利益が大きいとはいえ、他社ならばためらうことなく名誉を取るであろう。それを阻む理由があるとしたら、他所でも同じ性質の何かがある』という事ではないのだろうか?その様な勘繰りも含め、企業はコンプライアンスの徹底で、名誉を守るのが通常運転のはずであるが…。


★旭電業(株)内に影響力を強める黒い人たち

今でも旭電業に関しては、「旭電業と俺との関係は、しょうもない新聞やブログで何を書かれても、ずっと続くんや!」と、(株)ASK・代表取締役、元暴力団員・駒井裕は豪語している。

「旭電業は絶対に俺を裏切れへんねや! 俺を切ったらどうなるかを分かっとるんや!」

駒井裕は既報の通り、一般企業がビジネス関係を避けるはずの、負の勲章だらけの人間である。


『駒井裕(旧姓=今井)が暴力団員時代には、殺人未遂、複数回のレイプ強姦、レイプ被害者への恐喝は、既報通り鬼畜そのもので「レイプ画像をばら蒔くぞ!」と被害女性から金品を脅し取り、これ以上取れないほど絞り取った後、「画像を返して下さい」と土下座で懇願する被害女性に、唾を吐き、頭に小便をかけて、蹴りとばし、被害者女性達の願いを無視して、画像を裏ルートで売りさばいていたと言う。

他にも、窃盗、詐欺など数え切れない犯罪を重ね、暴力団からカタギになった後も、横領、脱税と畜生道を全開で突っ走っている。』数々の犯罪歴は勲章さながらにぶら下げ、臆することなく自慢している。

既報の通り、駒井裕は元暴力団員で、今も暴力団の企業舎弟である。このコンプライアンス違反、違法行為の塊の様な人物と承知で、事業を継続している旭電業(株)の窓口は、片岡執行役員である、と、ここまでは既報の通り。最近はそれにある変化が起こっている様だ。


駒井裕との事業継続に、旭電業(株)代表取締役社長・松岡徹氏は社運を賭け、自社の掲げたコンプライアンス条項は黙殺する決意を固めた。そして窓口は、執行役員の片岡俊治だけであったが、片岡も駒井をもてあまし、片岡は、駒井裕の仲間である、「オレオレ詐欺で逮捕歴のある」、徳村善宏(有限会社エステートJ・滋賀県大津市神領3―21―19)を窓口にして、駒井を避け始めたそうだ。片岡も危機意識が、やっと働いたのであろう。徳村を挟んで、駒井とワンクッション置いた形にしたのである。

「片岡が避け始めたのでは?」と疑い、イラ立った駒井は、徳村に状況を聞くと、「片岡?あいつはオレの電話にはいつでも出るよ。」と答えた徳村に対し、自分だけが外されたと感じて、片岡に怒りを、徳村に嫉妬心を感じたらしい。

それでも片岡に電話をかけまくった、駒井に対して、旭電業側から電話してきた人物がいた。その時点から駒井は『別の人物を掴んだ!』と意味の発言をしている様だ。駒井のセリフは相変わらず「オレは旭電業のキ◎タマを掴んでるんや!」というものだが、この「キ◎タマ」は片岡と別の二人の人物を指すらしい。駒井の品の無い表現に重ねて恐縮だが、旭電業の「キ◎タマは二個あった」という事だ。


★駒井裕が“新しい絆”を深める旭電業『片岡の上司』とは誰か?

旭電業(株)は鉄塔が主事業で、太陽光発電事業を本格的にスタートしたのは、松岡徹社長がへッドハンティングした、太陽光事業に詳しい片岡俊治が入社して、片岡に太陽光事業を任せてからだ。政府買電価格の大幅な減額から、片岡は松岡社長直々に『買電価格が減額される前に、何としても、出来る限り多くのメガソーラーを稼働させろ。経費は心配するな』と厳命した(旭電業の現社員からの内部告発より。)

全権を任された片岡は、政府買電価格の引き下げと、時間的な制約に焦燥を感じるなか、最悪な事に、元暴力団員で「負の勲章だらけの駒井裕」に出会ってしまう。

紹介者の(株)東西電気(現在、(株)東西E&E)・代表取締役、森田宇一が、長年に亘り自民党後援会に入っていた事や、森田宇一を信じてしまった事により、片岡は、コンプライアンス=法令遵守のためのデューデリジェンス(事業提携相手に対する契約前の身体検査)は省いてしまった。

契約者となる(株)ASK・代表取締役、駒井裕が、元暴力団員で、殺人未遂犯、暴行、恐喝、詐欺、横領、脱税など、書き切れない犯罪のデパートであるとは知る由もなく、旭電業(株)執行役員・片岡俊治は、駒井裕の黒い繋がりからの案件である、和歌山県すさみ町の話に乗ってしまった。そこから駒井の「酒、女、金」の露骨な接待に溺れたという(旭電業社社員の内部告発より。)

これは駒井の案件だけに限った事ではないだろう。各地の旭メガソーラーにおいても、このコンプライアンスの為の手順を踏まず、事業が進められた事は想像に難くない。

片岡が徳村を窓口にして、駒井との接触を減らしたものの、和歌山すさみ町と、岡山県美咲町のメガソーラーにおいて、身体検査を怠って契約してしまった、コンプライアンスに抵触する、(株)ASK・代表取締役、駒井裕を何とかしなければならない。旭電業(株)は、執行役員である片岡俊治を守る為に、駒井裕の新しい担当を用意したという。

「まあ駒井裕の相手をして、ご機嫌を取る為ですね。」

岡山、東京世田谷の旭電業(株)内部を知る人物は証言する。

駒井を知る周辺でも証言がある。

「駒井は、『片岡はオレの担当から外されよったわ!あのアホでは役不足やったからなぁ。片岡の上司が担当になったんや。片岡より上やで!片岡の上司使えば、何でも言うこと通るわ!』とほざいています。やはり旭電業の弱みを握ってるのでしょうか?」
(駒井の仕事仲間)


駒井が最近、連呼しているという、この「上司」とは、いったい誰なのか?

旭電業蠅療亠簿、ホームページに掲載された、正式な役職の者の中には該当する人物を探してみよう。岡山県や電気業界では「鉄塔の松岡」と呼ばれ、ワンマンで知られた松岡徹社長の事であるから、太陽光発電の担当とはいえ、外様の片岡は使い捨ての駒だろう。片岡を上から使いこなすことが出来るのは、社長以外では3人の役員しかいない。

浮上してくるのは、松岡社長の片腕、山本隆紀・専務取締役か、血族の松岡伸明常務取締役であろうと、旭電業社内を知る人物は言う。

山本専務は、松岡社長と一緒に泥まみれで働いた真面目な人物。頑張って社長を支えた片腕で、片岡の上司に当たる。彼がフォローに当たっているなら駒井の「なだめ役」であろう。

もう一人の松岡常務のFacebookに掲載の写真は、若い頃のものらしいが、強面の父に比べ、実に楽し気なプロフィール写真を公開している。アクの強い二代目社長・松岡徹氏に比べると格段に影が薄い。

「旭電業はワンマン経営陣と、肩書だけ集めた技術職の会社で、中間クラスがいません。中途採用の人間には未来がない会社です。しかし、松岡伸明常務は中途採用。5年間、東京の六興電気株式会社(本社・東京都港区芝大門1丁目1番30号)で勤務して、2013年から旭電業へ中途入社した人物です。それが入社後、たった7年足らずで、なんの実績・功績もない『バカボン』と呼ばれているにも関わらず、常務ですから、やる気のある現場の人間は見て見ぬふりをしています。」(旭電業社内を知る人物)


いずれにせよ、時間切れになるまでに着手しなければならない、メガソーラーの責任者として、実事業は執行役員・片岡俊治が、片岡が手に負えない案件は、上司がカバーするのであろう。この上司は、元暴力団員・駒井裕の接待を受ける役割も併せて、片岡から引き受けた事になる。

我々がアレコレと想像する間に、駒井の新しい担当者は判明する。駒井が喜んで吹聴しまくっている、「山本隆紀専務」が駒井裕の窓口になった。山本専務なら、その経験や人格から、駒井裕の「かわし役、なだめ役」が出来る。松岡伸明氏であれば駒井裕にとって、恰好のカモになる可能性が大である。山本専務までが登場して「暴力団時代の数え切れない犯罪、特に殺人未遂事件には目撃者もいて、現在も暴力団の企業舎弟である、とんでもない人物のお相手をしなくてはならない。」

お互いの利害が一致するという点も明らかで、駒井裕にとっては“絆“なのであろう。

『旭電業にとって、地元で問題になっている、「和歌山のすさみ町」の騒ぎを抑えたい。和歌山県では、急ぎで二案件(海南、西庄)を稼働させなければならないからだ。」駒井裕を誰かが相手をしなければならない。駒井が片岡から避けられて、イラ立っていたところに『上司』が自ら近づいて来た様です。薬物中毒者がラリったような口調で(*駒井裕には薬物使用、売買の疑いがある)

「最近になって、駒井は上機嫌で周囲に豪語しているようだ。『片岡は飛ばされよったわ!片岡の上司が直々に挨拶に来よったわ!旭電業はオレを絶対に裏切られへんねや!この上司の事は秘密やから、全部は言われへんけど、社長と同等の専務やで!いつも言うとるやろ、旭電業とオレとの関係はずっと続くんや!』駒井は興奮状態で自慢していました。」(駒井の仕事仲間)

旭電業(株)にとっては、急所になる部分を掴み続ける、(株)ASK・代表取締役、駒井裕という危険人物。山本専務の任務は「お気の毒」としか言い様が無い。
(その33に続く)

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【敬天コメント】
旭電業と言うのは、そんなに太陽光発電事業をやってる会社なんだ。それなら投稿者が言うように、和歌山県すさみ町の町有地不正売買に絡んだ契約なんか切り捨てた方が、長い目でみれば得策のような気がするけど、それができないということは、余程の切れない理由があるのだろう。和歌山県では、すさみ町一件だと思っていたら、海南市だとか、和歌山市西庄でもオープンしてるわけ?
ここにも(株)ASK(駒井裕社長)が絡んでいるのだろうか?公営も絡むなら、市場調査はしっかりやってから介入しないと大やけどすると思うよ。
 
すさみ町の大問題を黙して語らぬ岩田勉町長
すさみ町の大問題を黙して語らぬ岩田勉町長

7月31日ブログの京都崇仁地区での過去の出来事に対して、「崇仁・協議会」の現会長である川村真吾郎会長のお詫びとお礼という文章はよかったねー。

同和地区ならではの悩みが見えた感じで、取り締まる側の役所に対する過去と未来が見え、反省と課題が見えた感じで、今後は双方が助け合い協力し合って、うまく行くのではないか。その為にも、過去の負の遺産の中でも犯罪という部分は、是非とも清算しておくべき事項であろう。

一般の人たちの「同和は怖い」という雰囲気を払拭する意味においても、現実は一般の同和の人たちが犯罪を犯したり、暴れたりしているのではなく、特殊な一部の者たちが犯罪を犯してることを知ってもらうためにも、真実が捲れることが大事なのである。それこそが隠れた差別を無くすことに繋がるだろう。

和歌山県すさみ町の岩田町長が弊紙も含めて投稿者を訴えたという話も、町民に対する説明会見を開いたという声も、未だに聞こえてこない。町有地売買についての契約解除という話もまだ聞こえてこない。

これだけの町有地購入者が大反社として話題になっているにも関わらず、町民に対して一切の説明をしないのも、公人として無責任すぎる。

それに「すさみ町語る会」の疑惑の質問に対しては議会で、「疑いがあるなら法的手段でもなんでも駆使して訴えればいい」と、威勢のいい発言が飛び出していたが、状況が変わったら急に黙り込んでしまった。

町有地売却者が「殺人未遂者」(同じ人物を2回も)であると訴える者が現れて、しかも顔も見た、その後殺人未遂を自白し金まで要求されたと証言し、告発してるわけだから、そのことに対して、すさみ町町民に説明する義務は間違いなくあるはずである。

当然売却相手であるASKの駒井裕社長を呼んで尋ねるべきだろうし、旭電業にだって、事情を聴くべきであろう。旭電業は駒井氏の過去の出来事は知らなかっただろうが、すさみ町と契約するにあたってはASKと共同して嘘を吐いた事実は逃れられまい。

ASKは最終事業者ではない。あくまでも最終事業者は旭電業である。そこをしっかり確認すれば、こんな大変な問題に巻き込まれることはなかったろう。

しかし、岩田勉町長には、それ以上の疑惑があるのである。それは上田順太議員を通じて奈良の元市議を通じて駒井裕ASK社長を通じて旭電業執行役員片岡俊治氏を通じて、旭電業から出費された賄賂金が岩田勉町長に流れている疑惑である。

そのことに対しても一切の説明が町民になされていない。また議会で小馬鹿にした「すさみ町を語る会」に対しての謝罪もない。こうして欲に絡んだ人間社会が泥沼の戦いを繰り広げてる最中も、太陽光発電エネルギーは電力を作り続けているのである。

平成29年第4回9月定例町議会(クリック)

平成30年第3回6月定例議会(クリック)

開発地所有権者一覧(クリック)

土地売買契約書(クリック)

 



【投稿】その31「殺人未遂事件の犯人で、元暴力団員、(株)ASK・駒井裕と旭電業(株)との契約はコンプライアンスに抵触」
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「殺人未遂事件の犯人で、元暴力団員、(株)ASK・駒井裕と旭電業(株)との契約はコンプライアンスに抵触」その31


※殺人レイプ魔・駒井裕と、オレオレ詐欺師・徳村善宏と、旭電業(株)・片岡俊治の蜜月関係

★糞尿の友

駒井裕の数少ない友、刎頸の友(趣味で繋がった糞尿の友)である徳村善宏は、有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)代表である。

徳村は表向き不動産業者であるが、不動産業の事業実績は皆無に等しく、その経済の実体は『オレオレ詐欺』で得た金と、駒井からの太陽光事業の裏金で生活している。

徳村は過去に『オレオレ詐欺のダシコ』で逮捕されている過去があるが、懲りずに継続しているようだ。会社オフィスは実体のない不動産業ではなく、特殊詐欺のアジトとして使われているようだ。その詐欺犯罪に執着し、性癖のスカトロ風俗に被害者の金を費やしている。もはや反社会どころかお年寄りを泣かして、理解不能な性欲(スカトロ)に走る「クソ詐欺師」である。

徳村善宏は自分が過去に「オレオレ詐欺で逮捕された」事実を世間に隠し、露見を心配したものの、噂は瞬く間に広まった。実はこの噂を拡散させた張本人こそ、駒井裕だったのである。

駒井裕は自身の犯罪歴はそっちのけで、徳村善宏の逮捕を、本人不在の場で「オモロイ話あるで〜!徳(徳村)パクられよったわ〜!」と酒席で逮捕の報に祝賀の乾杯をし、さんざん爆笑ネタの肴にしたのである。シラフの時でさえ、徳村から紹介された商取引の相手にまで、逮捕の事を克明・詳細に言いまくり、ご丁寧にも「徳村善宏の話にはご注意を。オレオレ詐欺師やから!」と忠告まで付け加え念押ししたという。

ここまでされても、徳村は駒井との縁を切れず、彼らのクサイ仲について、常人には微塵も理解できないと関係者は首を傾げている。二人をよく知るN氏は証言する。

「(株)コクド(現(株)アルファ建設)で二人は横領で解雇され、会社から刑事・民事で訴えられました。その時に二人は示し合せて『虚偽の証言』を相互に行い、裁判所で打ち合わせ通りの『偽証』を互いにして守りあったんです。悪計は成功して二人のドロボウ、駒井裕と徳村善宏は無罪になり、その後、強烈なスカトロ趣味でも意気投合した。居酒屋で大きな声で『小便は興奮するでぇ〜。俺はウンコの方がええわ』とか、同じ席におれませんよ。互いに裏切りながら、腐れ縁には終わりがないようですわ。」

ウソとスカトロが結ぶ縁には誰も入り込めないようだ。

(株)コクド解雇後、二人の人生はどうなったのか?

かいつまんで紹介すると、駒井裕は、窃盗、詐欺、空き巣、引ったくりと凶悪度を増し、広域暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄の盃を受けて正式な暴力団員になり(中山は京都では有名な薬物中毒者)、中山が長期服役(刑務所に入る事)となり、駒井裕は中山の兄弟分、広域暴力団・山口組H会組員・津田某(故人)の盃を受けて鞍替えした。そこでレイプ、恐喝、殺人(津田某の証言)と、罪だらけの人生に拍車がかかった。

その横で徳村は、不動産などの仕事を細々と続けていた。

駒井裕は、横領裁判で偽証仲間になった、徳村善宏と久しぶりに再会した時、ある種の「惨めさ」を感じたらしい。自分は罪だらけの人生なのに、同じ横領仲間で裁判の偽証仲間・徳村善宏との現実の差に強い劣等感を感じたらしい。N氏の証言は続く。

「共に横領で訴追され、法廷で堂々と偽証してウソを付き合って無罪になった同士なのに、一方の徳村善宏は前科前歴もない人生を送っていることが面白くなかったみたいですわ。そやから徳村が、オレオレ詐欺で逮捕されたのを知った時は、手を打って大喜びで触れ回ってましたわ。『これであいつも前科もんや!笑い止まらんわ!』とアチコチに電話して『徳村逮捕』をネタにして爆笑してました。」

駒井裕が触れ回った、オレオレ詐欺逮捕の事実を問い質されると、哀れな徳村善宏は、真っ赤な顔をして言葉を濁しながら返答したという。

「オレオレ詐欺とは知らんと、銀行で出金してくれと言われて…。」

苦しい言い訳を強いられたネタばらしの根源は、友人顔をした裏切り者の駒井裕であるが、そこは世間の噂より、飲尿食糞の絆をあえて選んだらしい。駒井裕は元ヤクザ者の立場から、風俗を生業にしてるヤクザの知り合いが多く、駒井裕の飲尿趣味用、徳村善宏の食糞趣味用の相手をするスカトロ変態相手の女性も調達が出来た。隠したかった逮捕をバラされた怒りより、歪んだ性欲が勝ったようだ。繰り返しになるが「スキモノ」は恐ろしい。

徳村善宏の逮捕歴は一回ではない、と関係者は言う。一回目のオレオレ詐欺ダシコでの逮捕は、初犯では警察での22日間拘置で済んだが、オレオレ詐欺で複数回も逮捕されているようだ。二回目からは起訴で、実刑なら刑務所暮らしということになる。徳村を知る人達は「徳村は何を考えているのか?何を言っているのか?さっぱり分からない。」と口を揃えて言う。一人で詐欺ができるのだろうか?それには駒井裕という相棒が必要なのだろう。徳村が、滋賀県の田舎町で不動産業者として生き残るのは、この不景気では厳しいだろう。

この徳村のパートナーが今や元暴力団員、殺人未遂の実行者、鬼畜なレイプ魔、恐喝、窃盗、殺人という負の勲章だらけの駒井裕である。駒井裕自身、「自分は発達障害で、思っている言葉がスラスラ出ないんです」と、元雇用主の川村眞吾郎氏に自己申告している。この「話下手」の二人だけでオレオレ詐欺(特殊詐欺)が果たして出来るのだろうか?

再び二人を良く知るF土木・F社長は証言する。

「駒井裕が若い不良の子らを使ってますわ。元手は川村会長(駒井裕の元雇用主)から盗んだ金と、太陽光事業のアブク銭を持ってますから。駒井裕はレイプした女の子を地獄に落とす仕打ち(*その30参照)を楽しんでいました。オレオレ詐欺でもお年寄りをダマす、それ自体を楽しんでますわ。徳村は金儲けが目的ですが、駒井はそれだけじゃない。カネに加えダマされたお年寄りが、泣いたり自殺を考えるほど困窮するさまを見聞きしては、腹を抱えて笑っている人間です。糞食いながら尿飲みながらヒトを食う、駒井らの畜生道みれば予想がつくでしょう?レイプで罪の無い女性達を地獄に落とし、オレオレ詐欺(特殊詐欺)で、なけなしの金を奪って年寄りを絶望させる。畜生より劣るヒト食い人種です。」

駒井裕の元雇用主である川村眞吾郎氏は憤慨して言う。

「私の大阪事務所のコピー機の買い換えを指示していた。当時多忙だった私が、大阪事務所に立ち寄る日を狙って、駒井裕がコピー機の業者を連れて来ていた。時間が無く、機種のパンフレットだけ見て、取り急ぎ(株)エイブルワーク・代表取締役としてサインした。その後、大阪事務所に行くと、コピー機だけでなく、電話機まで変わっていた。駒井裕を叱り飛ばし、業者に『解約』を告げると、NTTの下請け会社『エフティコミュニケーション』の担当者の大槻?(記憶が曖昧)から『3ヶ月間は私が払いますから、解約しないで下さい』と泣きつかれ、初めて買取ではなく、リースだと知った。その後、『コピー機を徳村善宏が経営する(有)エステートJで使用し、リース代を支払います』と、駒井裕に言われて、コピー機を運ばせた。数ヶ月後、私の家に『支払い催促』が届き、駒井を叱り飛ばした。やがてリースを組んだ『クレディセゾン』の回収担当による、鬼のような取り立て電話が続いた。当時、入院中であった私は駒井に指示するしか術がなかった。その後、私は弁護士に相談。駒井を呼び寄せ、弁護士が聞き取りしたが、コロコロ変わる駒井の言動に、弁護士は不信を抱き提訴する事も出来なかった。駒井裕の横領が発覚した後に、全て駒井と徳村の仕業だと分かった。エフティコミュニケーションの大槻?も加担していた。私の名前でリースを組み、徳村の会社に運んだコピーFAX機を『オレオレ詐欺(特殊詐欺)に使っていた』オレオレ詐欺師の徳村は『会長(川村)にカネを貸してるんで、その担保に駒井が持って来た』と言ってるらしいが、私(川村)が、オレオレ詐欺師のウンコ野郎から金を借りるわけがない駒井裕と徳村善宏に、オレオレ詐欺をするための、犯罪用のFAX機として使われてしまった。」


★同窓?ニセ立命館大学卒業生・徳村と旭電業・片岡執行役員

徳村と駒井のパートナー、旭電業(株)執行役員・片岡俊治はなぜ、彼らと交友しているのだろうか?オン・オフでビジネス以外でも深く交友しているという。

片岡は旭電業(株)の松岡社長がへッドハンティングした、太陽光事業の専門家である。旭電業(株)はもともと電設・鉄塔関係が主たる事業であったが、片岡俊治入社で太陽光事業が本格化した。片岡はいわば立役者であり、それは裏を返せば諸悪の根源、汚染源ともいえる。買電価格の大幅な減額で、片岡は松岡社長から直々に厳命されたという。

「買電価格が減額される前に、何としても、出来る限り多くのメガソーラーを稼働させるように頑張ってくれ。経費は心配するな。」(*旭電業の現社員からの内部告発)

たしかに経費は青天井らしい。しかし、「何としても」とは、なりふり構わずもいいところだ。状況から見れば、自社コンプライアンスも合法非合法も問わず、手段さえ選ぶな、という事だろうか? 気になるところである。

社長からの厳命を受けて、旭電業(株)メガソーラー事業の全権委任された、執行役員・片岡俊治は奔走する。そこで片岡俊治が出会ったのが駒井裕、元暴力団員で現在暴力団の企業舎弟であり、殺人未遂事件の犯人である。

駒井裕が怪しい事には十分、気が付いていたが、折しも国による買電価格の引き下げが決定し、時間切れ寸前。そこで自社コンプライアンスを無視する事を決意して、和歌山県すさみ町での事業話に乗ったのである。

その後が問題である。執行役員とはいえサラリーマンの片岡は、駒井裕らに魅かれていく。

元暴力団員ならではの露骨な「酒、女、金」の接待に溺れた(*旭電業社社員の内部告発)。付き合いが深化するなかで、駒井裕がヤクザであると確証を得た片岡は、駒井の仲間、徳村善宏に窓口をシフトして、現在では徳村と蜜月であるという。いずれにせよこのトライアングル三角形の三角のうち二つの角、駒井裕、徳村善宏は完全にクソまみれである。二人は前科前歴者で、駒井裕は現役の企業舎弟なのだから、通常ならば、企業が取引関係を避けて通る相手である。

片岡に取り入った徳村は、「立命館大学出身」を自称している。事実ではない証言がある。

「トクちゃん(徳村)は、最低レベルの高卒ですわ。」

これは駒井裕の元雇用主、川村眞吾郎氏への証言である。

他でも同様の話がある。

「そういえばウンコマンさん(*徳村の俗称)の知人の方が言ってましたわ。立命館大学・糞尿学部・スカトロジー専門課程?だとか。風俗大学出身ですわ」(滋賀県の飲食店主)

学歴詐称の原因は、旭電業蝓κ匆俊治にあるようだ。片岡は実際に立命館大学出身らしく、徳村は同窓だというウソ話を操って、より親密度を上げる目的で学歴を詐称したらしいのだ。

片岡の愚痴話からして和歌山県すさみ町の事業の現場で関係者の顔ぶれを見て、片岡をはじめ旭電業の社員らはドン引きしたそうだ。「見渡せばヤクザだらけ、その中で風体は怪しいが口調はヤクザ風ではなかったのが、ただ一人徳村だけだった。メガソーラー事業を進めるためには、徳村と繋がらざるを得なかった。大学の同窓?だとアピールする徳村以外、まともに商談する相手がいなかった」(旭電業社員の内部告発)

差別目的ではないが、駒井裕、徳村善宏らは在日韓国人である。旭電業(株)の内部告発者によれば、松岡社長も片岡俊治もまた同じく在日韓国人だという。この共通項には日本社会では理解し難い独特の異質な、体質的なものが横たわっているのだろうか?遵法精神の欠如、意識の差、虚偽申告、地方企業とはいえ、そこにはまだ固い壁があるようだ。特に旭電業の対応には「金さえ儲かればいい」との方向性のみ突出していて、日本の企業経営者の経営との落差が露呈されている。自社の掲げたコンプライアンス条項を、進んで踏みにじる企業などあってはならない。

(その32に続く)


*『御礼と御詫び』
「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎


本シリーズ「その30」記事コメントに敬天新聞社社主様より「崇仁・協議会」及び「崇仁地区」へのコメントを頂戴しました。

敬天新聞社社主、読者の皆様に支えていただきながら、駒井裕に全額横領されたうえに、擦り付けた不当な税金や、信じられない悪事の数々が白日の下に晒され、私の死亡説も嘘だと分かり、心配して下さった皆様に、真実を理解して頂けるましたこと、心より感謝申し上げます。

さて、敬天新聞社社主より、私ども「崇仁・協議会(旧崇仁協議会)」が、京都府警だけでなく、警視庁、大阪府警、また、京都市、京都府などに対する態度に注意をいただきました。

「驕り高ぶった目に余る言動」や、「集団で乗り込み、玄関先で騒いだこと」等から、相手の心証を悪くしたのではないか? とのご指摘に対し、確かに冷静に振り返ると、そのように受けとられても仕方ない言動がありました。

「差別撤廃」を叫び、弱き立場に苦しんだ我々は、強き立場の警察組織や行政等に対して、思い余って行き過ぎた言動、態度をとったことが御座いました。

我々の運動の根幹は間違ってはいないと確信いたしておりますが、それが度を過ぎた場合は、「人と人との話し合い」のはずが感情論に陥ってしまい、結果も相手の心証も害してしまいかねません。

崇仁協議会(現在、崇仁・協議会)の設立者ある藤井鉄雄氏(現在、崇仁・協議会、名誉会長)も70歳になり、闘病中で御座います。

一時は共に運動しました中口寛継氏も、まもなく80歳になります。

(*中口氏は三菱銀行の株主総会にて逮捕され、東京地裁にて脱会届を提出し、崇仁・協議会を脱会。後に中口氏を担ぐ有象無象が、崇仁協議会の名を悪用し始め、以前の様な「血の雨が降る団体」から正義を貫く団体になるべく、法治国家である日本での問題から訴訟を決断しました。そして東京の山田有宏弁護士に委任、京都地裁に提訴し、『類似名称使用禁止、インターネット削除、損害賠償』の訴訟にて、私・川村眞吾郎側が全面勝訴で、名称使用裁判は終結した。)

裁判で解決したはずが、その後も判決を無視し、名称を悪用され、長年に亘り対立は続きました。

「崇仁・協議会(旧崇仁協議会)」の名称使用の争いは、世間からは「厄介な連中の利権争い」と思われていました。15年の歳月が過ぎて中口氏とは雪解けし、和解致しました。中口氏は現在、「京都駅東地区市街地再開発準備組合・代表理事」に就任し、私も応援しております。

私(川村)も還暦・60歳を手前にして、生まれ変わった気持ちで己れを見つめ直し、藤井鉄雄氏、中口寛継氏に呼び掛けて、三人共々が力を合わせて、心一つにして、「全ての差別撤廃、崇仁地区の環境整備など」に取り組むリーダーの姿勢として、曇りなき気持ちで「謙虚に」邁進する所存に御座います。

そして、『駒井裕の中口寛継さん殺人未遂事件』の再捜査をお願いするに当たり、過去の非礼は心より素直に警察にお詫びし、何卒「崇仁地区」への特別視されることなく、再捜査を願うばかりで御座います。今後は日本のため、京都のため、ひいてはすべての人の人権のために、いままで我々に欠落していた「感謝」と「謙虚さ」を忘れず、気持ちを新たにして邁進する所存に御座います。

崇仁・協議会 会長 川村眞吾郎


★(株)ASKの本社登記され、共犯関係にある妻が住んでる住所 滋賀県大津市桜野町11番58号

プレサンスレジェンド琵琶湖 滋賀県大津市茶が崎小麦尻一番15

有限会社エステートJ 滋賀県大津市神領3丁目21番19号

 
すさみ町のすさんだ町議会とASKへの町有地売却問題
すさみ町のすさんだ町議会とASKへの町有地売却問題

和歌山県西牟婁郡すさみ町の町長選挙では、現町長だった岩田氏が再選された。弊紙で連載している太陽光発電の町有地売買に絡んでの疑惑もあったようだが、「町長の責任は軽微だった」という町民のニュアンスだったのだろうか?

しかし、町民からの投書で、「殆どの町民は、いま疑われてる事実を知らなかった」というのが、現実だったらしい。それならやはり「禊が終わった」と解釈するのは早計だろう。

疑惑の全てを町民にさらけ出して、その上で審判を受け信任を得て初めて「禊は終わった」ことになろう。町民に真実を話さないで、審判を受けたのでは、町民を騙したことになるだけである。

町有地売買相手が、過去の犯罪(殺人未遂)で逮捕されてからでは遅いだろう。その前に事情を町民に説明してから、再度審判を仰ぐべきである。

すさみ町の町有地を買った(株)ASKの駒井裕社長の暴力団時代の「殺人未遂」(未検挙)疑惑が確実になってきた。京都府警もやっと重い腰を上げてくれるようになった矢先に、京都アニメーション第一スタジオ放火殺人事件が起きた。

35名も亡くなるという空前絶後の事件が発生した。たった一人の気の狂ったバカ男の為に、尊い命が失われたのである。おそらく京都府警の全職員が対応に追われ、当分は本来の仕事に着けないのではないか?本当にいい迷惑である。

亡くなった方のことを思えば、我が儘も言えないので、状況が落ち着くまで静かに待つしかないが、間違いなく「殺人未遂」事件の再捜査が遅れることは十分にある。警察庁は応援部隊を出して欲しい。

駒井裕氏の兄貴分の津田氏は、「二人の殺人」についても告白しているわけだから、捜査本部を立ち上げるだけの価値は十分にあると思います。それから和歌山地検は、すさみ町の岩田町長の収賄について調べるべきです。

売買契約書があまりに不自然です。町議会での上田順太議員とのやり取りも不自然です。これだけの疑惑が出てきても、町民への説明もありませんし、契約の解除もしません。売買相手の駒井裕社長は、最初から嘘を言っています。

すさみ町に対して売買額の40倍の損失を与えています。「語る会」は最初から、損失の疑惑を訴えていましたが、まるっきりバカにして、真実を隠していました。

今からでも、町として駒井社長に対して、町有地を売るに相応しい人物かどうかを調査すべきです。利害のない第三者を募り「調査委員会」を立ち上げるべきです。

平成29年第4回9月定例町議会(クリック)

平成30年第3回6月定例議会(クリック)

開発地所有権者一覧(クリック)

土地売買契約書(クリック)

 



すさみ町の岩田勉町長は真実を語れ!

すさみ町の岩田勉町長は真実を語れ!

すさみ町の町有地を売買するにあたっては、「すさみ町を語る会」が過去にしっかり疑問を呈していたのである。チラシまで巻いて町民に喚起を促していた。しかし資料にあるように、まるでバカにしたような回答を岩田町長はしている。「そんなに疑問があるのなら住民監査でも、法的措置でも取ればいい」とまで言っている。

しかし、住民監査担当議員が、岩田町長に駒井氏を繋ぎ、同じく収賄疑惑を持たれている上田順太議員である。しかも、この問題の質問者も実は上田順太議員なのである。出来レースの質疑応答であることがわかる。

調子に乗りすぎて、上田議員が岩田町長に叱責される場面もあった。これも予定調和だったのであろうか?田舎芝居である。このように、町民の勇気を振り絞った疑義でさえ、田舎の小さな町では握りつぶされてしまうのが世の常であろう。不思議な巡り合わせである。人間驕り高ぶっていると、裸の王様のごとく自分のやってることの善悪さえ見えなくなってしまうのであろう。

この議会での発言を聞くと、岩田町長も裸の王様。自分の過去の悪行を忘れて尚も富を独り占めしようとする駒井氏も裸の王様、会社の命運がかかってる状態になってるにも関らず、金の亡者となって、周囲が見えなくなってる旭電業の松岡徹社長も裸の王様。裸の王様の合体事業が、和歌山県西牟婁郡すさみ町の「太陽光発電エネルギー事業」なのである。

この話の発端は「崇仁・協議会」会長の川村眞吾郎氏が「自分が生死をさまよう大病を患い入院している時に、昔助けてあげた社員に財産の全てを盗まれてしまった。このままでは死んでも死にきれないので、事実を公表したい」というところから始まった話である。

今では三位一体となった感もある岩田勉町長と松岡徹社長であるが、実際はASKの駒井裕社長に巻き込まれたというのが、実態だろう。だからこそ、岩田町長は今、すさみ町民に自分の口で真実を語る時なのである。あなたはすさみ町民に選ばれた公民の立場だから、その責任はあります。

当時の質疑応答をした時と岩田町長を取り巻く今の環境は全く真逆である。岩田町長こそダンマリを決めず、法的措置を取るべきである。それに売買契約書の資料をよく見ると、「疑義が生じたら、再度話し合いする」とある。疑義が生じたどころか、町有地売買相手のASKの駒井裕社長は最初から、「自分が最終業者」と嘘を言ってるではないか。

事業をやってるのは、あくまで旭電業であって、ASKは仲介業に過ぎない。再度見直せば、役所の契約書にしては如何にも簡素な契約書である。あまりに町民をバカにしてる感じがする。「すさみ町を語る会」の疑義に対する追及が正しかったということである。

平成29年第4回9月定例町議会(クリック)

平成30年第3回6月定例議会(クリック)

開発地所有権者一覧(クリック)

土地売買契約書(クリック)

 




 

【投稿】その30「暴力団時代に『殺人未遂、強姦、恐喝などの凶悪犯』駒井裕が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)が、太陽光事業で生み出す暴力団資金」
【投稿】
「暴力団時代に『殺人未遂、強姦、恐喝などの凶悪犯』駒井裕が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)が、太陽光事業で生み出す暴力団資金」その30


★駒井裕夫婦の南北戦争

元暴力団員、蝪腺咤法β緝充萃役、駒井裕は、元雇用主の川村眞吾郎氏を始め、周囲に何度も愚痴っていた事は、駒井裕の妻と双子の娘の事ばかりだったそうだ。口を開けば、妻や娘への不満に恨み事はエスカレートしていった。最近では、その恨み節は娘婿まで至り、娘婿の実家である、渡邊家や藤田家への不満をボロクソに言ってる様だ。

罵詈雑言は、妻の母国である北朝鮮、駒井裕(旧姓=今井)の母国である韓国にも向けられた。駒井家は家庭内で、国際色豊かな愚痴と怒号の花が、嵐と咲き乱れていたらしい。そんな家庭環境で育った子供を哀れに思うが、その両親に追随していったらどうなるか?考えただけでも恐ろしい。

駒井裕が、元雇用主の川村眞吾郎氏の運転手だった頃、駒井の運転中のボヤきを聞かされた川村氏は、その話に唖然としたそうだ。

「嫁はんの姉は、在日朝鮮人専門の金貸しで、エゲつないんですわ。金利は『明けイチ』(1日で1割の金利)ですねん。金貸しで儲けた金を、北へ送金してますねん。自分(駒井裕)がヤクザになる前に、勤めてた会社を解雇(*注・横領で刑事・民事で提訴された)されて、金に困ってた時に、嫁はんと、嫁はんの姉さんに金を借りに行きましたんですわ。開口一番に、『金利は明けイチや、返されへんかったら、娘をソープランドに売り飛ばすで』と平然と言いますねん。『身内にそこまで言うか!』と腹立ちましたんやけど、仕方なく100万円借りましてん。」

更に駒井の独白は続いた。

「返済が遅れたら、鬼の様な追い込みですわ。明けイチですから毎日ですわ。わしと嫁はんに、1日30回から50回、追い込みの電話ですわ。怒鳴り声、わめき声で、『金返さんかい!金利だけでも持って来い、娘売り飛ばすぞ!』と、返済を迫るんで、辛抱でけんで、3日後に、ヤクザやってる弟に借りましてん。大急ぎで、130万円持って行きましたら、『金利は複利やで!そやから30万円では足りへんで』と怒鳴られましてん。嫁が泣いて頭下げて、その場は何とか許して貰いました。嫁の姉は全然贅沢してへんし、宗教もやってまへん。『何に使ってんねん?と、嫁に聞いたら、北朝鮮に送金してるそうですわ。』嫁はん(駒井裕の妻)も一緒ですわ。金を渡しても、わし(駒井裕)に内緒で、北に送金しますねん。喜び組のパンツや、北朝鮮軍の武器やミサイルの資金ですわ!」

結果的に、この借金も、川村眞吾郎氏に弁済して貰っている。お決まりの駒井裕の嘘、「必ず返します。」と言いながら、一切、この借金も返済していない。

在日韓国人である駒井裕は、ことあるごとに在日朝鮮人の妻や、妻の家をクソミソに罵倒する。双子の娘らについても、「あいつらも、汚いチョンコの血が流れとる」と我が娘を罵倒し、娘らのムコについても愚痴を垂れ流し、ボロクソにこき下ろすのである。もっとも、娘らをソープランドに行かせる話を承知して、嫁の姉に借金しながら、娘らを可愛がっているフリをしているのだから、最悪の父親である。双子の娘や、嫁ぎ先の渡邊家や藤田家、特に銀行員を辞めた娘婿の渡邊亮太に対して、「オレの金にたかる寄生虫」呼ばわりして愚痴っているという。

駒井裕に複数の愛人がいる事は、駒井の妻や娘らは承知で、駒井裕が妻と共謀して、元雇用主の川村眞吾郎氏から盗んだ金や、ヤクザと稼いだ金だけで家族関係は繋がっている。家庭から一歩出ても、裏切り続けた代償は深刻で、特に敬天新聞、及び敬天ブログでの本シリーズが掲載され続け、今や有名人になった、駒井裕の化けの皮は剥がされ、四面楚歌の状態にある。

駒井裕は、川村氏から盗んだ金や、暴力団との太陽光事業で得たアブク銭がフリーズ、或いは没収されれば、家族も愛人達もサッサと逃げていくであろう。大切にしてくれた人達を、簡単に一方的に裏切り続けた人生では、得た金が消えてなくなれば、近くにいるのは、薬物中毒仲間だけで、友人と呼べる人間は1人としていない。

被害に遭った人達の追及、当局の追及が、目前に迫った事態を、在日朝鮮人で、元銀行員の駒井の妻は察知しており、高利貸しの姉と双子の娘に、少しずつ金を預けている様だ。北朝鮮への送金もしている様であり、もちろん当局はそれをも全て把握している。銀行による預金凍結と、国税局の差し押さえの前に、蝪腺咤砲龍發函駒井裕や家族名義の金を、少しずつ全額出金し、駒井の妻は夫を捨てて、今有る金を全て持ち去る準備を始めたと聞く。勿論、北朝鮮への送金は一番に考えてる様だ。裏切り続けた駒井裕の人生は、家庭内でも終局に来ている様だ。


★レイプ強姦魔の駒井裕に鉄槌を。自分の娘が同じ目にあったらどうされますか?

このところ、駒井裕を先頭に仲間の暴力団数人によって、集団レイプ強姦された被害者の女性達から、涙ながらの相談が毎日の様にある。

被害女性らは、駒井裕らヤクザ数人にレイプされた挙句、「レイプシーンを録画した画像をばら蒔くぞ」と脅されて金品全てを奪われ、金品が無くなれば、サラ金で無理矢理に借りさせられ、その金を全て奪われ、呼ばれる度に駒井裕らに、金品を取られ、レイプされ続けたそうだ。

涙ながらに土下座して「お願いします。録画テープだけ返して下さい。」と、心からの願いを振り絞る声で訴え、震える手を合わせたという。駒井裕と言う畜生は、その合わせた手を振り払い、「警察に行ったら、この画像を、仕事場や家の近所にばら蒔くからな」と脅した。

金品を絞り取って、もう出ないと分かると、号泣しながら、心からの願いを込めて、「お願いします。画像を返して…。」と、脱力感で動かない手を、必死で合わせる被害者女性に、鬼畜の駒井裕は、ツバを吐いたり、小便をかけたりして、最後は蹴飛ばして立ち去るそうだ。被害者女性達の願い虚しく、レイプ画像を裏ルートで売られ、被害者女性達は、今も自殺を考えているという。

被害者女性のA子さんは、泣きじゃくりながら辛い体験を語ってくれた。
「毎日の様に、夜中にレイプされた時のことを思い出し、その度に死にたい思いと戦いながら、一時的でも忘れる為に、多量の睡眠薬と安定剤を飲みます。相談してた友人から『敬天新聞に掲載された写真を見て、駒井裕と確信しました。』もう私の人生は終わったも同然ですから、駒井を殺して、死にたい思いです。あいつの娘にも同じ目にあわせてやりたいです。駒井は笑いながら私を犯しました。『コマちゃん、もうそのへんにしとけ』という声が耳底に残っています。『会社の近所や家の近所に画像ばら蒔くぞ!』と脅迫と金銭恐喝が続いて、何もかも奪われ、その度に駒井裕が中心になって、人間の形をしたバケモノたちに犯され続けました。ネットから駒井らの被害者は、何十人もいると分かりました。駒井裕にレイプされた被害者の為に、駒井裕を制裁する為なら何でもします。」

被害女性たちは、口々に言う。自殺未遂を繰り返していた女性らは、今でも生き地獄と戦っている。


★凶悪な双子の「悪のシンクロ効果」

前回のおさらいの意味でも、重複にはなるが、確認したい重要な出来事を、川村眞吾郎氏に再度インタビューをした。

――駒井裕がヤクザの足を洗うことができたのは、人権団体「崇仁・協議会」の川村会長の尽力だったと聞きましたが、間違いないでしょうか?

川村氏:駒井裕兄弟には不釣り合いな、日本で指折りの、数人の親分に頭を下げました。お会いさせて頂けるのも、大変です。国会議員に例えるなら、大臣の中でも総理大臣に近い方々ですから。

情けない話ですが、私が大物親分にお会いする為、筋道を通してお時間を頂いた時、駒井裕に「大物親分に会って頂ける事になったが、お前は、ヤクザから足を洗うに当たり、覚悟はあるのか?」と聞いた。暴力団を脱退させるに当たり、駒井裕が、今後カタギになって、真面目に働くかを聞きたかっただけでしたが…。

駒井は、涙目で私の前に土下座して、
「僕、痛いのこわいんです〜〜 指を落としたくないんです〜〜」とベソをかきながら、しつこく泣きついたものですから、拍子抜けしましたよ。幸いにも、駒井裕兄弟は、各々の組織の中では名前すら覚えて貰えてない、底辺の三下だった事もあり、話はすぐにつきました。その上で大阪府警、京都府警の四課の上層部にも働きかけて、駒井裕と弟の脱退について説明し、カタギになるバックアップをして頂いた。そして駒井裕は、私の経営する会社、私が理事長である組合の見習いとして雇った。

暴力団員・中山常雄が、駒井裕を舎弟として紹介した時は、ボロボロの服で、強烈な臭いだった為に「風呂に入って、これで服を買って着替えなさい」と、10万円渡してあげた。ドン底から救ってやったチンピラに、感謝されるどころか、ドン底に落とされた。情けない話です。


――国会議員に働きかけたお陰で、娘らの大学入学もメガバンク就職も実現した。この時の経費は、大学入学で200万円、メガバンク就職は二人で合計1千600万円と、本シリーズで知りましたが、1千600万円は高くないでしょうか?

川村氏:またその質問ですか?駒井裕の娘らは、自分の身の丈に不釣り合いな、メガバンクへの就職をゴリ押ししました。議員秘書は、彼女らの状況を調べて、「川村さん一人で議員会館に来て下さい。」と呼び出されました。

この議員秘書から「本来なら成功報酬ですが、今般は余りにも無茶な依頼なんで、先に(指でお金の形を作って)頂かないと無理です。私からは勿論、官僚からも直接、三菱銀行とみずほ銀行に掛け合いますから、(指で3を示して)お願いします。」と言われました。

私は双子の娘二人で300万円なのか?一人300万円なのか?悩みましたが、駒井裕が必死で泣きを入れてくるもので、それが芝居とも分からずに、子供を思う親心とダマされて、胸を打たれてしまい、600万円を持参し、議員秘書に渡しました。その時の秘書の表情から「あっ、二人で300万円だったのかなぁ?」と、悔やんだ事を覚えています。

その後、秘書が慌てて電話してきて「三菱の方の、筆記試験は不合格で、三菱銀行を希望のお嬢さんは、至急に就職先を変えて下さい。みずほの方も、相当なバックアップしないと難しいです。」と言われました。しかし、駒井裕が「娘がどうしても」と土下座して懇願したものですから、議員会館に行き「何とか三菱銀行と、みずほ銀行に入れてあげて下さい。」と懇願しました秘書が「名前は出せませんが、誰もが知っている大先生にお願いするしか方途がありません。これ(指で5)と示されたので、慌てて500万円持参しました。

そして、「奇跡ですよ!大先生や官僚らとウチの先生が走り回って、強引に就職試験受かりました。というより、受からせました!」と。私から「お礼はどうすれば?」と聞きました。すると、また(手で5)を示されたので、今度は、二人で500万円。つまり600万円+500万円+500万円でトータル1千600万円が、駒井裕の双子の娘たちの裏口就職の、国会議員への口利きあっせん費用となりました。就職の前に大学入学でも同じことがあり、娘たちの大学の裏口入学の口利き費用は200万円でした。


――駒井裕は、川村会長から借りたことになっている、その合計1千800万円を全額踏み倒し、おまけに川村会長が入院中に会長の会社の金を全額盗み、帳簿操作で自分の税金を川村会長に押し付けたのですね? 普通の神経の人間とは思えませんね。

川村氏:駒井裕はチンピラでもヤクザ者でした。ヤクザならば義理人情は有るものと思っていましたが、こいつは普通の人間の感覚は持っていない。駒井裕が口をひん曲げて「この腐れチョ●コが!(*在日朝鮮人の女性)はよ(早く)死んで欲しいですわ!」と愚痴っていた駒井裕の妻も私(川村氏)の金を盗んだ共犯と知りました。

駒井が愚痴で「エゲつないところ、キタナイところ、ワルのところがオレにそっくり」と、こき下ろした双子の娘の過去の悪事を、2017年から入ってきた情報で知り、これほど程度の低いワルの娘らを裏口入学させ、また、自民党の誰もが知る大先生、大物国会議員、官僚に働きかけてもらって、三菱銀行とみずほ銀行に裏口入行させて、この双子の娘らが合格した事により、本来の合格者が二人は就職出来なかったわけですから、心から申し訳なく思っています。やるんじゃなかった…。」


駒井裕の双子の娘を、幼い時から知るF土木・F社長は声を荒げて言う

「駒井裕の双子の娘らは、中学の時から恐喝、窃盗、シンナーと非行に走っとった。高校に行ってからは、最初は自分らで援助交際(*売春)していたらしいんやけど、双子の娘の一人が(三菱銀行入行の娘)、先にヤクザ者を彼氏にしてからは、同級生を脅し始めた。後を追うようにもう一人(*みずほ銀行入行の娘)もヤクザと付き合い始め、エスカレートしていった。同級生だけでなく、下級生や他校の生徒、手当たり次第に脅しては、主に京都や大阪で、服やバックやアクセサリーや化粧品を万引きさせたそうだ。ブランド品を売ってる店が多い、京都、大阪に双子の娘の彼氏であるヤクザ者の、派手な車に同級生らは拐われた様に乗せられて、ナイフをちらつかせた双子の娘のヤクザの彼氏に脅されて、言われた通り万引きさせられ、それらを双子の娘やヤクザの彼氏が身に着けたり売ったりしていた。彼氏はヤクザ者でっせ。そのうち双子の娘らは、噂では薬物中毒浸けにされたそうですわ、スケベな親父を見つけては、娘らがラブホテルに誘って、頃合い見計らって彼氏に電話して、ヤクザ者の彼氏が、刺青とナイフをちらつかせて、スケベ親父から恐喝するんですわ!売春どころか美人局いうやつでんな。双子は似るどころかシンクロするんですな。駒井裕兄弟も双子でヤクザですし。」

双子の方が通常のワルより極端な悪に傾くようである。

F社長は更に続ける。
「駒井が言ってました。『会長(川村眞吾郎氏)がバッチ(国会議員)にゼニ掴ませて、三菱銀行とみずほ銀行に入れたんや!』と喜んでましたわ。会長(川村氏)も、トンでもないアバズレ女どもの口利きしたなぁって思いましたわ。それと、金に汚い駒井は会長(川村氏)が立て替えた国会議員への金を、一銭も返さないと思っていました。結果、そうなりましたやろ。駒井裕が酒に酔って、娘に電話して言うた言葉知ってまっか?敬天新聞にも、川村会長が聞いたセリフが載ってましたけど、実際はもっとエグいでっせ。『家柄のいい、出世しそうな男を選べよ。ワシがバッチにゼニを山盛り握らしたんやから! お前らは、将来有望な男のチ●ポを握れ!スッポンみたいにくわえて離すな!』と、身振り手振りを加えてです。この父親にしてこの娘ありやと、吐き気がしましたわ」

双子の娘らの間で起こった、程度の低い凶悪な悪のシンクロ=共鳴現象の大元は、父親の駒井裕自身が植え付けたタネだった、という事だろう。


F社長とA社長が口を揃えて言った。

元暴力団員・駒井裕は、結婚して子供を産んだ娘に、
「結婚は政略結婚や。このまま主婦で終わんなよ。人妻好きは多いんやから、ネットやSNSの出会い系サイトで、『私の亭主は銀行員で刺激がないの』とか書き込んで、ゼニ持ってるオッサン何人でも引っ張りこんで、チ●ポくわえろ!上手いことやったら、わしらがオッサン脅しまくって、ゼニを絞り取ったるさかいに。40歳までに稼げるだけ稼げ!子持ちで、亭主が銀行員や言うたら油断しよるから、オ●コした後、わしらがバシバシいわしたるからな!ええのお、女はオ●コの中に、カネも家もマンションも車も、いっぱい入るでえ〜〜!!」

駒井の冗談やなくて、本気で言うてましたわ。

こんな男と、太陽光事業でパートナーになっている、『旭電業(株)にコンブライアンスを問うだけムダ、語るに落ちる。』旭電業(株)の執行役員・片岡俊治は、駒井裕の双子の娘らに美人局でもされたのだろうか?元暴力団員で、殺人未遂事件の犯人である駒井裕と、オレオレ詐欺で何回も逮捕歴がある、徳村善宏、二人の言いなりの様である。

(その31に続く)


≪訂正とお詫び≫

本誌連載(その29)にて、読者を混乱させる様な表現がありました。問題点を整理し、お詫び申し上げます。

※京都府警は、中口氏襲撃・殺人未遂事件で、被害者・中口寛継氏からは聴取していますが、その証言で名前が出ている「被疑者・中山常雄」に対して、呼び出しも任意の聴取さえも行っていません。実際に「事件調書がある」という事実と、「任意の聴取さえしていない」、という二つの事実から、矛盾を感じた読者も少なくないと思います。誠に申し訳御座いませんでした。

混乱を招いた原因は、小生の稚拙な文章だけで無く、事件が「同和地区である崇仁地区の紛争であり、長年に亘り、警察は崇仁地区の同和問題を避ける傾向があった。また、被害者の中口寛継氏は、過去において、広域暴力団・会津小鉄会組員であり、加害者の中山常雄と駒井裕も、同じく、会津小鉄会組員(彼らは現役の暴力団員)であった為、同和利権を巡る、一時的な、会津小鉄会(暴力団)の末端組員の内輪揉め。」と、京都府警に解された様に感じました。問題は、暴力団の抗争と解された事よりも、「出来る限り関わりたくない、同和(部落)地区の事件」と、警察が直接介入を避けた様に思える。同和(部落)地区、在日韓国、朝鮮同和(部落)地区という、地域事情が有るのは確かである。

「同和(部落)地区は厄介だから、触りたくない」と、行政からも警察からも直接聞いた事が有る。これこそ『差別』である。被疑者には任意の聴取さえされないまま、事件調書が出来上がっている、という事実がそれを物語っています。地域の特殊な事情により起こった事でありますが、読者諸氏の混乱を招いた事を、心よりお詫び致します。今後は正確に、且つ、分かり易く書いていく所存で御座います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】

すごい話になってきたねー。「事実は小説より奇なし」というのかなー。この際、娘を三菱銀行やみずほ銀行に入れるにあたって、裏金を渡した議員秘書の名前も公表したほうがいいんじゃないのかね?少なくとも殺人未遂の被害届を出してるのであれば、そういう事実も警察には、真実を語るべきだと思うよ。

ASK駒井裕社長の過去の殺人未遂罪について、中口寛継氏本人や目撃者である崇仁・協議会の川村会長等が、京都府警に再捜査するよう日参しているそうである。京都府警があまり気乗りしなかった理由を、周囲から聞いてみると、弊紙が推測した「同和に対する差別」というより、勘違いした同和力を逆手に取って、崇人地区の同和関係者が、警察を含めた役所の人たちに対して、「驕り高ぶった目に余る言動」もあったようである。

いくら「犯罪を取り締まるのが警察の仕事」とは言っても、警察官も人の子、多少の好き嫌いはあるだろう。ちょっとしたミスを取り上げ、集団で乗り込まれたり、玄関先で騒がれたりすれば、面白いわけがない。仲間内で争い、殺し合いをして、都合のいい時だけ「助けてくれ」はないだろう、という気持ちが起こっても不思議ではない。弊紙も警察側に居たら、同じような感情を持つだろう。

時代は変わって、全盛期を謳歌した藤井鉄男氏も車椅子状態だというし、川村眞吾郎会長も入退院を繰り返している状態で、二度にわたって殺人未遂を受けた中口寛継代表も大きな持病を抱えている状態だそうである。警察の力を借りなければ、真実を明らかにすることもできないわけだから、先ずは過去の非礼を詫びて、再捜査をお願いすべきであろう。

また京都府警も、因縁や事情もあったかも知れないが、同一犯の殺人未遂事件が二度に亘って行われたわけだから、如何なる理由があるにせよ、捜査は行うべきである。しかも、一度目は川村氏がはっきりと二人の犯人をしっかり見ている。それだけではない。二人の犯人から犯行事実を聞かされ、金まで要求されている。事件があったことは、現場のホテルの従業員も見ている。二回目の時は、襲撃された中口氏自身も、襲撃者の一人の顔を見ている。二度にわたって、殺人未遂事件があったのは事実だろう。

この投稿記事シリーズでは名前まで実名で書いている。嘘であったら大変な名誉棄損である(事実であっても名誉棄損に該当することはある)。川村氏が駒井氏の兄貴分から聞いたという話には、「二人のヤクザを殺した」という話も出てくる。とてつもない大きな事件になる可能性を秘めているのである。警察庁が出張る話かもしれない。
 
ASK駒井裕の過去を黙殺する旭電業松岡社長とすさみ町・岩田町長の三位一体メガソーラー事業
ASK駒井裕の過去を黙殺する旭電業松岡社長と
すさみ町・岩田町長の
三位一体メガソーラー事業


旭電業(松岡徹社長)とASK(駒井裕社長)が共同で行ってる和歌山県すさみ町の太陽光発電事業について、30回も続いたシリーズをよくよく咀嚼(そしゃく)してみると、問題は偏にASK社長である駒井裕氏の人間性に関わって来るのではないか?

崇仁・協議会との関係については、会長である川村真吾郎氏が経緯から詳しく述べられているので割愛するが、その薄情さ、卑劣さ、汚さに驚いてしまう。最近では、考えられないような暴力性まで暴かれ出した。あまりの酷さに、「本当なのか?」と言うのが、読者の感想ではないだろうか。

掲示板の役割をしている弊紙でさえも、未だ半信半疑である。しかし、駒井裕氏が暴力団時代に兄貴分だった中山常雄氏と行ったという二件の殺人未遂(未検挙)事件は、実際に二件そういう事件があったことを見た目撃者が何人もいて、しかも犯人の顔もハッキリと見られているのである。

ということは、そういう事件があったあこと自体は真実な出来事であろう。それが未検挙になった理由は、「同和地区の内輪揉めだから、お互い相打ちになって勢力が弱くなればいい」という当局の当時の思惑もあったのではないか。

しかし、同じ人間をバットやゴルフ道具で二回も襲撃するということは、明らかに殺意があっての襲撃である。看過できるものではない。それに、津田という兄貴分が川村会長に告白したという話では、「二人のヤクザを殺した」という話も出てくる。

他に多くの女性を強姦し、ビデオに撮影して、金を脅し取った、という話も出てくる。もう弊紙での記事掲載の範疇を明らかに超えている。間違いなく当局の出番であろう。

では何故、旭電業は動かないのだろうか?、何故、和歌山県すさみ町の岩田町長は動かないのだろうか?駒井裕氏が言う、「旭電業もすさみ町も俺を切れない。もう一蓮托生の弱みを握っている」と言うのは、何を意味するのだろうか?

旭電業の場合は、金を出した側だから、精々が担当者がキックバックを貰っている程度だろうし、あとは長く続けることで儲かるという「欲得の計算」から動かないのではないか?

岩田町長で考えられるのは「収賄」しかない。売買契約の時、「嘘」まで吐かれて契約していて、尚且つ「町有地売買の契約者としては、実に相応しくない事情が次から次に出てきている」にも拘わらず、未だに解約をしようとしないし、町民に説明会見もしない。

この際、自分にどのような厳しい沙汰が起きようとも、このまま黙り込むよりかは、ありのままの真実を語ることが、岩田町長のとるべき道ではないだろうか。収賄の事実がないなら尚更である。毅然と契約を解除すべきではないだろうか。旭電業もすさみ町も、駒井裕氏と心中するつもりだろうか?
【投書】その29・「太陽光事業と暴力団」(株)ASK・代表取締役、駒井裕(旧姓今井)と旭電業(株)」
【投書】
「太陽光事業と暴力団」
ASK代表の駒井裕(旧姓今井)と旭電業
・その29


(※本シリーズは、駒井が逮捕されるまで続きます)

★本シリーズ、首謀者・駒井裕の殺人未遂事件の全貌!最終章

★逃げるな駒井!


元暴力団員、駒井裕に殺されかけた中口寛継氏、レイプ強姦されたうえ恐喝され続けた女性達、金や仕事を盗まれた川村眞吾郎氏、駒井に泣かされた人達、「畜生道に落ちた、最低ヤクザの駒井裕よ、必ずお前を法廷に立たせ、刑務所に入れるまで、命懸けで戦う!」と被害者達は、元雇用主であり被害者でもある、人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏を筆頭に団結を始めた。

殺人未遂=暴力団時代の駒井裕らに、金目当ての計画殺人にて、金属バットで何度も殴打され、殺害一歩手前の重傷(二度の襲撃で頭部を78針縫った)を負わされた中口寛継氏。殺害未遂事件の犯人が、中山常雄と駒井裕と知り、
「これは殺人未遂事件です。私を殺そうとした。なのに、警察は動いてくれない。殺人未遂事件の目撃者もいる。警察が捜査してくれるまで諦めない。必ず、中山常雄と駒井裕を刑務所に入れる!何度でも警察に行きます。覆面と金属バットを車に用意して、覆面して金属バットで何度も殴り続けた。計画的犯行で、真っ昼間に、二度、私(中口氏)を殺そうとした。一度目は気を失い、制止して下さった川村眞吾郎さんが目撃者です。他にもホテル従業員ら目撃者はいます。思い出しましたが、二度目の襲撃時は、中山と若い奴は金属バット、駒井は、ゴルフクラブで殴ってきました。一目見てポン中(覚醒剤中毒者)と分かった、殺人未遂事件の犯人のヤクザが、太陽光事業の社長ですか!?この気の狂ったポン中ヤクザ、駒井裕の化けの皮を剥がします。」
と、被害者の中口寛継氏は憤る。

強盗および暴行傷害=駒井裕を筆頭に、数人の暴力団員にレイプ強姦された挙句に「レイプ画像を流すぞ」と脅され、金品を奪われ、その後何度も呼び出される度に、駒井裕らにレイプ強姦され続け、金品を奪われ続け、金品が無くなれば、サラ金で金を借りさせては全て巻き上げ、金が無くなれば、レイプ画像を裏ルートから売り飛ばしていた。

「お願いですから、画像を返して下さい。」と、震える手を合わせて、涙する女性らは、駒井裕らの強迫に応じ続けざるを得なかった。駒井裕らに、レイプされたうえに、金品を巻き上げられた女性達の、「画像を返して…」との心からの願いは、畜生道の駒井裕には届かなかった。この畜生が「駒井裕」であり、溺愛する二人の双子の娘がいると、本シリーズで知った被害女性らが、続々名乗りを上げ始めた(匿名で川村眞吾郎氏に相談。)彼女らは幾度も自殺未遂し、未だに精神内科に通いながら、悪夢の出来事を忘れ様と苦しんでいる。駒井裕を殺したいほど怨む女性たち、現在、分かってるだけで8人。

横領・脱税=駒井裕の元雇用主、川村眞吾郎氏は、重病で倒れて入院中、全財産を駒井裕に盗まれ、駒井や駒井の彼女や、駒井の家族が使った金まで帳簿操作されていた。『帳簿操作したのは、長年銀行に勤めていた駒井裕の妻である。』駒井夫婦は、川村氏に内緒で、螢▲好(現在、蝪腺咤法砲鮴瀘し、川村氏の会社蠕酩抻侶設、螢┘ぅ屮襯錙璽、関西生コンクリート販売協同組合、オール関西建設業協同組合の利益や、上場企業の取引先を螢▲好に「川村の指示でと」入院中の川村氏に内緒で、振込先をアスクに移し、螢▲好の口座には、上場企業から振り込まれた金が十分に有り、「川村は病で入院中で、川村の依頼で」と、駒井裕の双子の娘のメガバンク就職の口利きをした、国会議員秘書に、金融機関から多額の融資を申し込んだ。

駒井夫婦は、帳簿や口座を独占する為、帳簿や口座の管理をしていた、経理部長の松本を排除する必要があった。そこで、駒井裕がヤクザ時代に培った脅しで、何度も松本の家まで行っては脅しまくった。松本は家族の危険を察して、住まいも引っ越し、携帯電話番号も替えた。

「上場企業からの振り込みが有り、十分に資金が有り、国会議員の口利きが有り、」と三拍子揃った事で、設立間もない螢▲好に金融機関から多額の融資を受けたうえに、利益を全て横領(盗んで)して、税務署が入る前に、税金は全て川村氏に押し付けた。

川村氏は駒井夫婦の思惑通り、国税局に問い詰められた。後に知る事になるが、駒井裕を始め、駒井の複数の彼女や、駒井の家族が贅沢三昧した金や、駒井の妻が複数の銀行に預金した金は、川村氏から横領した金であり、税金も全額を入院中の川村氏に被せた為、国税局の対応に、川村氏も、顧問税理士も訳が分からぬまま、無情にも全て差し押さえとなった。川村氏の家もマンションも、財産全てである。川村氏が最も心を痛めたのは、川村氏の妻の涙ながらの訴えも虚しく、『目の見えない義父と、認知症の義母が、入居予定であった介護付き老人ホームの入居資金まで、国税局に差し押さえられ』、仲の良かった川村家は、駒井夫婦の悪巧みにより、家庭崩壊に至った。

数年後、駒井裕の元仲間と、元経理部長の暴露で、駒井裕の横領と帳簿操作が判明。駒井裕は川村眞吾郎氏から盗んだ金で、毎晩、高級クラブで散財、複数のホステスを愛人にして、毎月の様に海外旅行に興じ、家族にも贅沢三昧させた。

税金は全て川村氏に被せ、駒井裕は、恩人である川村眞吾郎氏の家庭を崩壊させた。

駒井は「ヤクザから足を洗いたい」と、土下座して、川村氏に雇って貰い、カタギになれた。また、駒井の双子の娘がメガバンクに就職したいと川村氏に懇願し、川村氏は大金を積んで、大物国会議員秘書に働きかけて、就職できた。その斡旋の金まで立て替えて貰った、川村氏は駒井裕にとって恩人である。その恩人の川村氏が立て替えた、駒井の双子の娘の裏口就職の口利きの金を、駒井裕は一円も返していない。

「駒井裕ほどのワルはいない。私は全てを失った。中口寛継さんは、私の目の前で金属バットで駒井裕に殺されかけた。何度もレイプされ、金品を巻き上げられ、画像まで売り飛ばされた女性達の無念の声を聞いた。私の命の有る限り、駒井裕を追い詰める。私が死んでも、息子達が後を継ぎ、駒井裕を社会的制裁するまで、永遠に諦めない。」と、川村眞吾郎氏の怒りが伝わり、余りの怨念に身震いした。

※賃金不払い(民事)=駒井・旭電業の事業に巻き込まれて賃金を踏み倒された企業主たち。

これら被害者らは現在、結集している。その全員が「駒井裕よ、必ずお前を刑務所に入れる。逃げるな駒井!」と叫んで宣誓し、同盟を結んでいる。(これに娘らの被害者らも加わる)

この訴えに、警察、銀行、行政、税務署がその声に応える形が、数回の相談で出来上がりつつある。今まで埋もれていた余罪の情報は、更に増えるだろう。

上記宣誓書通り、現在、蝪腺咤法β緝充萃役、駒井裕(旧姓今井)の被害者らは、これまで既に各々が、警察に相談に行っている。これからは被害者が団結して、凶悪犯・駒井裕を逮捕して貰う為に、警察に訴えていくだろう。

その24〜28で掲載した「中口寛継さん殺人未遂事件」でも、被害者の中口寛継氏と、目撃者である川村眞吾郎氏は警察に訴えている。

レイプ被害者の女性らは「画像をばら蒔くぞ」と脅されて金品全てを奪われ、レイプ画像を裏ルートで売られ、毎日自殺を考えていたが、友人に付き添われて、警察に行く勇気が出て来たそうだ。何十人もいる同様のレイプ被害者の為に、自殺未遂を繰り返していた女性らは、「私が警察に行く事で、他の被害女性を泣き寝入りから救ってあげたい…。」と言った。駒井裕らから金銭を恐喝された、駒井らを怖れてた人達も、勇気を出して結集、駒井裕を刑務所に入れる為に立ち上がった。


★凶悪な双子の「悪のシンクロ効果」=罪の交換・アリバイ交換

駒井の犯罪の入り口には双子である事が利用されており、異様な凶悪の根源になっているらしい。

これは双子の娘らにも受け継がれている様だ。双子にはアリバイ交換が自由に出来るという利点がある。メンタリティにおいても片方が悪に染まると、そのシンクロ=共鳴現象、或いは相乗効果が起こり、仲の良い双子の間で共鳴・共有されるのであろうか? 双子の片方が悪いと片方がそれを正す、その様な事は現実には、稀である様だ。多くは共鳴し、シンクロして同様に凶悪に傾くようだ。

駒井裕の双子の弟は、先に暴力団員になっており、追いかけで駒井裕も暴力団員となった。

駒井裕は以前、仲間にこう言っていた事がある。

「双子の特権や!交通違反はやりたい放題や!」

詳細は不明だが、双子故に、免許証の写真では見分けがつかない。

暴力団員になった後も、兄貴分の津田某に対して

「双子の特権は、ヤクザでも使い様がありますわ!」

と、アピールしていたという。

ヤクザでの双子の特権とは何だろうか?やはりアリバイ交換で、弟が飲食店などで日付時刻入り領収書を受け取れれば、窃盗、強盗、傷害、殺人と、あらゆるアリバイ工作に利用でき、犯罪の駒井百貨店が開店できそうな、「双子の犯罪特権」を想像してしまう。

駒井裕は川村氏が雇用主だった頃、その周辺に、平然とその事を告白している。

「わし(駒井裕)には大学を出して、大企業に就職させたい息子や娘がいますんで、双子の弟に、何回もクサい飯食うて(刑務所に服役する事)貰いましてん。勿論、見返りの金は渡してますけど。中山の兄貴とやった事がバレたら、20年はブタ箱(刑務所)行きですわ!津田の兄貴とやったことがバレたら一生ブタ箱ですわ!」

駒井裕は笑いながら、他人事の様に、弟の服役を語ったという。

既報通り、駒井裕は、広域暴力団・会津小鉄会組員、中山常雄の盃を受けて暴力団員となった。中山が長期服役となり、中山の兄弟分だった、広域暴力団・山口組組員、津田某の盃を受けて、津田某の弟分となった。

津田某から「病で、医者から余命短かい言われまして、会長(川村眞吾郎氏)にお会いしたいんです。」と川村氏に連絡があり、川村氏が見舞いに行くと、余命いくばくもない病床から、最後の力を振り絞って『駒井裕と犯した罪の数々』を白状したという。

駒井の言葉からして「中山の兄貴とやった事は、中口寛継さん殺人未遂事件であり、20年はブタ箱行き」相当であるのではないだろうか。また、「津田の兄貴とやった事がバレたら一生ブタ箱ですわ!」との駒井の言葉は、津田氏が病床から振り絞って白状した「ヤクザ者二人の殺人」だろうか?

駒井裕の自供から、中山常雄や津田氏との犯罪に、「双子の特権」が使われたのは確実の様だ。


★殺人未遂事件・婦女暴行・恐喝・横領・脱税、数え切れない畜生道に「司法のメス」が入る

蝪腺咤法β緝充萃役、駒井裕が犯人の一人である、中口寛継さん殺人未遂事件、婦女暴行、恐喝などの犯行は、京都府警が再捜査の可能性を示唆している。横領等は大阪府警が捜査を、脱税は、大阪国税局が再調査を示唆している。

中口寛継さんを、4人の男が金属バットでメッタ打ちにし、血塗れにした一回目の襲撃について、当時の警察調書と証言を確認している。

二回目の襲撃に関しては、被害者の中口氏が見た、車のナンバーと証言者の確認を、調査関係者が行っている。

一回目の襲撃場所である、京都駅前のホテル「エルイン京都」(現在、ホテル・エルシエント京都)の従業員にも確認が行われ、目撃者の川村眞吾郎氏の証言から、パトカー、救急車のサイレン音に反応し、覆面を外したリーダーの男が中山常雄であった事、『最後まで興奮状態で、被害者の中口寛継氏の頭部を目掛けて、金属バットで殴打し続けた男が、駒井裕であった事』は、複数の証言から明らかである。

4人が覚醒剤を使用してた疑惑があり、車に覆面と金属バットを用意してた事から、計画的殺人である。駒井裕は、現場が一人の血とは思えない血の海で、最後まで「とどめの一撃に拘り、中口氏を殺そうとしていた。」(川村氏)

「会長(川村氏)、あのゴミ(中口氏)、今度は殺しますわ」駒井裕の言葉に異常性を感じた。

(その30に続く)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】

このシリーズは駒井裕ASK社長が逮捕されるまで続くと投稿者は宣言してるし、「崇仁・協議会」の川村会長は、「駒井とその家族には、必ず報いを受けさせます。法廷に立たせ必ず刑務所に入れる」と宣言し、「京都駅前東地区開発」の中口寛継代表もまた、「ポン中の殺人未遂の犯人のヤクザが、太陽光発電事業の社長ですか?必ず化けの皮を剥いで見せます」と宣言する。

この号にも書いてあるが、ここまで駒井裕の所業が捲れてくると、京都府警としても「同和同士の内ゲバ事件」として、放っておくわけにもいかんだろう。

和歌山県すさみ町の皆さんにも、この投稿をしっかり読んで頂いて、岩田町長に、疑問をぶつけて頂きたい。岩田町長もここまで駒井氏の過去が捲れて来たら、町有地の売買の相手として、果たして相応しかったのかどうか、解約も含めて反省すべき時期ではありませんか?

岩田町長だけでなく、駒井裕氏と組んだ旭電業の松岡徹社長も同じであろう。仕事を組んだ相手が、まさかここまで酷い過去を持つ男ということは、知らなかったことだろう。今からでも手を切るべきではないか。そうでなければ、会社もろとも消滅の危機に瀕するのではないか。

この投稿シリーズも最初は7回ぐらいで終了の予定だった。弊紙としては、第四回の「国会議員の秘書が、川村会長から金を貰って娘二人を大手銀行に裏就職させた」辺りが、このシリーズのピークかな?と思っていたが、すさみ町の岩田町長の賄賂の話やら、まさかの殺人未遂事件まで出てきて、終了の兆しが見えなくなってしまった。
 
すさみ町で太陽光発電バブルに乗ったのは誰だ!?
すさみ町で太陽光発電バブルに乗ったのは誰だ!?

和歌山県すさみ町の太陽光発電事業で、旭電業(松岡徹社長)とアスク(現ASK=駒井裕社長)を繋いだのは蠹貔升邸E(東西電気から改名)の森田宇一社長らしい。

森田宇一社長が駒井氏を連れて、旭電業を訪ねた時に出てきたのが、執行役員の片岡俊治氏だったらしい。そして駒井氏とオレオレ詐欺仲間だった徳村善宏氏が偶然にも、片岡俊治執行役員と大学の同窓だったということで、話がトントンと進んだらしい。

一方で、すさみ町へは、奈良県生駒市の元市議だった酒井隆氏が知人だった、すさみ町の議員である上田氏を知っていて、上田氏から岩田町長が紹介され、トントンと話が進んだらしい。

いいねー。だから与作は、山で木を切ることをトントントン、トントントンと言うんだな? しかし、普通はこんなに話がトントンとは進まない。ただこのトントンと話が進んだ裏には、看過できない過去と多くの嘘が含まれている。

森田宇一社長は、この事業が始まる前は町の電気屋さんだったらしい。ところが今では、滋賀県大津市に大豪邸を建てているという。世に言う「太陽光発電事業バブル」に乗った、「太陽光発電事業長者」である。

この森田宇一氏を駒井裕氏に紹介したのは、滋賀県選出の国会議員である上野健一郎先生と、竹内滋賀県大津市議会議員だそうである。どちらが先かは知らない。ということは、この両先生方にも、汚れた金が流れてるのだろうか?

森田宇一社長が巨額の脱税をしてるのは、間違いなかろう。それから、すさみ町の町有地売買では購入者がASKの駒井裕社長になって最終事業者とも書いてあるらしいが、この契約書を作成したのは、旭電業の片岡俊治執行役員だそうである。ということは、旭電業とASKが共同で、すさみ町を騙したということである。しかし、岩田町長と、上田議員は、それも知っていた可能性大である。

それにしても、すさみ町に限らず太陽光発電事業には、真面な事業者とは言い難い余りに反社な者が入り過ぎて、政府は近々に太陽光発電事業の買い取り価格の見直しをするらしい。これらの電気を買う金は税金を使うわけだから当然である。太陽光バブルの崩壊である。

これからは、国税からの調べの足音がヒタヒタと迫っているのである。こちらもトントンと進んで欲しいものである。今日は擬音語を中心に記事を書いてみました。
【投書】先頭に立つのは岩田勉町長さんではないですか?(すさみ町のメガソーラーとASK駒井裕 シリーズ)
【投書】先頭に立つのは岩田勉町長さんではないですか?

すさみ町のメガソーラーとASK駒井裕シリーズ

すさみ町の投書(クリック)


【敬天コメント】
その通りです。先ずは、これだけの騒ぎになっているのですから、岩田町長には町民に対して説明責任があります。またASKの駒井裕社長は現在は暴力団ではありませんが、いまだに暴力団に金を上納してますし、何よりも未だ未検挙の「殺人未遂」疑惑の過去が浮上してきました。

それより何より、すさみ町の町有地を買うに当たって、嘘の契約をしています。それはハッキリしています。現に太陽光発電事業をやっているのは、ASKではなく、旭電業ですから。ASKは仲介者に過ぎません。

ASKは、すさみ町から買った値段の40倍の値段で、旭電業に貸しています。すさみ町が直接旭電業と売買にしろ、貸与にしろ、契約していれば、その差額の利益は、すべて「すさみ町の利益」だったのです。岩田町長の大きなミスであったのは間違いありません。これは犯罪です。ASKが反社であるのは、間違いのない事実です。

また、ASKの駒井社長自身が下請け企業や関係者に「岩田町長や上田議員にしっかり毒饅頭を食わせた(賄賂を渡した)から、大丈夫」と語っているそうですから、すさみ町の町民の皆さんも、「岩田町長の説明責任」について、しっかりと声をあげる時期に来ていると思います。頑張って下さい。
 
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