【投書】すさみ町を憂うる住民より
【投書】すさみ町を憂うる住民より

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【敬天コメント】
和歌山県すさみ町の岩田町長は、このような町民の気持ちを何と捉えるのだろうか?岩田町長には、すさみ町を町民から預かっている代表であるという、町長としての自覚と良心はないのだろうか?

町民に損害をさせても、大反社と言われているASK(駒井裕社長)との契約続行を守ろうとするのは何故だろう。その割には、その契約の正当性を町民に説明しようとしない。

町民より他県の者の利益を優先しようとする、その精神構造は、町長としては失格ではないのか?すさみ町に利益をもたらし、町民に友好的と言われるような業者ならいい。しかし、駒井氏の評判は、最悪と言っていいほど、醜いものである。

しかもその悪徳さを実名告白している者までいる。その者に対しても、何も聞こうとさえしない。何の措置も取ろうともしない。ただこの問題を質問する議員や町民を恫喝するだけである。弊紙が近ければ毎日でも役場に押しかけ、問いかけるだろう。

そうですか、ASKが旭電業の子会社、旭メガソーラーに賃貸した価格は、すさみ町から買い取った土地の38倍の値段ですか。何のために仲介させたのでしょうねー。

「町有地買い取り契約者は最終業者に限る」という念書があるにも拘わらず。旭電業も何故直接契約しなかったんだろう。謎だらけの契約ですね。警察の介入なしには、真実は見えて来ないようですね。
すさみ町長はメガソーラーの明確な経過説明をせよ!
すさみ町長はメガソーラーの明確な経過説明をせよ!

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すさみ町の「すさみ町を語る会」が、核心を突いたチラシを撒いたようである。「語る会」だけでなく、おそらく町民の殆どが内心は、「なぜ契約者を呼んで事情を聴かないのだろう?」と思っているはずである。

岩田町長は何を恐れているのだろう? 真実の吐露が怖いのか? 契約者の反社性が怖いのか? 何も自分一人で聴取しなくてもいいし、危険を感じるのであれば、和歌山県警に立ち会ってもらえばいい。

なんせ、すさみ町が町有地を売却した相手は、記事投稿連載者に、「殺人未遂の過去を二度目撃した」と言われているのである。それも実名告発である。町長として打つ手は幾らでもあるはずである。

それなのに、質問議員を恫喝するだけで、何も調査しないから、疑惑は膨れ上がる一方で、町民は不安になるだけなのである。このまま時の経過を待って、自然消滅を目指しているのだろうか?

だいたい駒井氏に「最終契約者」として騙されて町有地を売った時点で大損している。駒井氏はその土地を15倍の値段で本当の最終事業者である旭電業の子会社に貸与している。これ一つとっても、十分に説明責任はあるだろう。ハッキリ言って、あなたに町長としての資格はない。
 
最新・【投稿】その45「旭電業(株)も和歌山県すさみ町も、蝪腺咤法Χ隶耆気箸侶戚鵑蓮▲灰鵐廛薀ぅ▲鵐垢膨饋┐垢
【投稿】その45
旭電業(株)も和歌山県すさみ町も、
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コンプライアンスに抵触する


★町政をはめた罠は刑務所からの指示=町政を腐敗させた大元は「悪の指南役」


―― 話を戻します。和歌山県すさみ町・岩田勉町長に言ってやりたい二つのこと、残りのもう一つは何でしょうか?

川村氏:「ふたつめは『駒井には悪の指南役がいて、その言う通りに町政を篭絡した』ということです。それは刑務所から懲役囚が指示した方法だったんです。
和歌山県すさみ町との契約、町政を篭絡して、指定暴力団の資金源にまで育てたこの手法は駒井裕のアタマではできません。

駒井裕本人も『僕は発達障害だと医者から言われました』と私に告白していました。小・中・高校の五段階評価で数学は5でも国語は一貫して1だったと言っていました。『社会人になっても相手に言葉が通じなくてカッとなって喧嘩してしまう。嫁はんとも喧嘩ばかりです』と言っていました。話し方も起承転結も主語さえもなく、いきなり結論だけ。暴力的に聞こえる話法です。駒井裕の話を理解出来るまで2年は掛かりました。理解と言っても完璧に聞き取ることはムリでした。

この『発達障害で相手に言葉が通じない』と自己申告している駒井裕が、経験の浅い営業トークなど行政に対してうまく出来るはずがない。駒井裕の元仲間の証言によると、和歌山県すさみ町での交渉は、元奈良県生駒市議会議員の酒井隆氏が指南したとおりに駒井裕はやっていたそうです。駒井裕に同行した元仲間が主として営業トークをして、駒井裕は横で黙っていたそうです。その様子が元雇用主であった私には目に浮かびます。

酒井隆氏が刑務所に服役中だったために、指示は刑務所内から酒井隆の息子が伝令で駒井裕に届けていたんです。その指示通り、すさみ町での交渉は駒井裕の同行者が話した。岩田町長に言いたいのは、『刑務所内から懲役中の囚人が指示したとおりの交渉だったのですよ、そのとき罠にはまったんですよ』ということなんです。」



―― 賄賂行政のプロが犯罪者・駒井を媒介して「贈収賄」の菌をすさみ町のすみずみに感染させたわけですね?

川村氏:「駒井裕自身が周囲に得意になって自慢しています。『和歌山県すさみ町、岩田勉町長や上田町議に賄賂を渡して、思うような取引が出来た』とね。酒井隆氏は奈良県生駒市市議会議長当時、収賄を繰り返した『成功体験』があるから、手慣れていますし、自然とその方向に行ったということもあるのでしょう。懲りないどころか駒井のような走狗を使って技を磨いた。しかし、駒井の口にはブレーキがなく、こういうことだけは分かりやすく周囲に垂れ流していますから(笑)。それだけは誤算でしたね。
酒井隆氏は公共事業での、あっせん、収賄で逮捕され有罪判決で服役しています。(その獄中から駒井に指示をした。)岩田町長もその轍を踏まないようにしてほしいものです。」



―― 酒井隆氏は交渉上手で、長年、奈良県生駒市会議員で市議会議長まで務めていますね。

川村氏:「私が20年ほど前に老人ホーム建設等の相談で、奈良県県会議員から酒井隆(当時は奈良県生駒市会議長)を紹介されました。そのとき、議員室で酒井隆氏は微笑みながら席に深々と座り、生駒市職員に向かって『おい!コーヒー牛乳買ってこんかい!!』と命令していました。パンと牛乳を買いに行かせる中学生のイジメの場面に出くわしたようで仰天しました。管理職らしき職員を『使い走り』のように扱い、職員も怖がって酒井隆氏に従っていた様子には驚きました。

私が相談した『老人ホーム』新設の件は、酒井氏は『よっしゃ!ワシに任しとき〜な!』と快諾しました。そのあとは『ワシは初代のK組の親分と仲良かったんや!今は二つに分かれましたやろ。ワシはK会やのうて(*無くて)、S会側ですんや』とご自慢のヤクザ話ばかり山盛りでした。

私は当時、京都の人権擁護団体『崇仁・協議会』会長としての差別撤廃運動などの非営利活動とは別に、環境関係や建設関係の会社の代表取締役として、営利活動もしておりました。当時の企業社会は、一部上場のゼネコン企業などでも、地元の暴力団や、右翼や同和団体、プレッシャーをかけてくる議員などへの対処をする部署が必ずありました。」



★町民より岩田町長へのメッセージ「あなたも懲役いきますか?」

――いわゆる「業務課」と言われる部署ですね? グレーゾーンからブラック、議員への対応をする部署です。ゼネコンや不動産業界などには必ずあったと聞いています。

川村氏:「私も少なからず、様々な関係との付き合いを余儀なくされ、奈良県は京都の隣接圏であったことから、酒井隆氏の話はすぐに理解しました。暴力団の話題で盛り上がりましたが、これも営業の一環としての受け答えです。

『K会から火の付いた灯油カンを家に放り込まれた』など、組関係の分裂騒動で酒井隆氏がK組から(K会とS会に分かれたときに)、S会側に付いたことによって、実際に火の粉がかかったという武勇伝を聞かされました。私が当時K会側と交流があったためか、酒井隆氏とはそのような話題で意気投合しました。

当時は、関西でも特に奈良県は、県会議員、市会議員に元暴力団員の方がおられました。また、議員で全身に刺青の入った強烈な方とも知己になりました。しかし、現役の市議会議長と市議会室で暴力団の話題がメインになってしまったことには、少なからず戸惑いました。その一点を除けば酒井隆氏は話も上手く、頼りがいのある好漢という印象でした。市議会議長になったのも人望ゆえだと理解しました。」


何回か生駒市会議長であった酒井隆氏に『老人ホーム建設』の件を相談に行ったさいに、酒井氏から『中本市長にドミニク・フランスのネクタイ(*一本10万円以上の高級ネクタイでヤクザが好む有名ブランド)と、100万円包んで持っていってや。わしには200持ってきて。成功したら、後100と美味しい酒飲ましてや。会長(*川村氏)に頼んできた先はそれくらいのカネは出しますやろ!?』と露骨に賄賂を請求されて驚きました。

私は酒井隆氏に言われたとおり、百貨店でドミニク・フランスのネクタイ3本(45万円くらいだった記憶があります)と100万円を茶封筒に包んで、酒井隆氏から指定された日時に市長室に中本幸一市長を訪ねて、賄賂を渡しました。その後議員室で待っていた酒井隆氏に要求どおりの200万円を渡しました。『奈良県生駒市では慣習になっているな』と思いました。賄賂を受け取る仕事優先で酒井隆氏が引き受けて、中本市長と酒井市会議長とで強引にでも成立させていた。二人で市政を牛耳っていたため多くのゼネコンなどは窓口の酒井隆詣でをしていました。しかし悪事は続かないもので二人は公共事業でのあっせん、収賄で逮捕されています。


――酒井隆氏とのかかわりで「和歌山県すさみ町と蝪腺咤砲良垈腸鬚雰戚鵝廚忙蠅辰新舒泙分かって来ました。契約の裏側にはその道、犯罪のプロがいたんですね? 道は道でも違法な裏道ですけれど。

川村氏:「和歌山県すさみ町と、駒井裕の(株)ASKとの契約締結は、酒井隆氏の長年にわたる熟練した話術と手練手管によって成立したもので、旭電業(株)と駒井裕の蝪腺咤砲箸侶戚鹹結は、森田宇一の(株)東西電気(現在、(株)東西E&E)が信用供与したために締結できた。

この元暴力団員にして殺人・殺人未遂犯の駒井裕の信用調査が旭電業蝓△垢気瀋等でなされなかった裏側には、森田宇一が自民党員であったことも重要なファクターであったと思われます。

この酒井隆氏と森田宇一氏の後ろ楯があったことが、敬語も使えず営業トークもできず、見た目、話し方、すべてヤクザの駒井裕と企業、行政をつなげた。駒井裕の、ではなく酒井氏や森田氏の影響力がなければ、すさみ町との契約も旭電業(株)との契約もなかった。

この駒井裕との契約によって、和歌山県すさみ町と旭電業(株)は『コンプライアンス』という地雷を踏んでしまったのです。元暴力団員で現在は企業舎弟である人物から暴力団に資金を流している企業と地方行政ですから。その視点からみれば酒井隆氏と岩田町長には何の差もありません。

酒井隆氏も市議の時代から逮捕・服役を経て出所後は暴力団の企業舎弟なのですから、岩田町長が駒井や酒井氏と同じ企業舎弟になる、そういうことも近い将来は起こり得るんです。そういう可能性を感じる人もいるからこそ、町民さんの一人が忠告の意味を込めてでしょうか、『今は塀の上を歩いている岩田町長、あなたも懲役行きますか? そう言いたい』と申しておられました。」



―― 訴えておられるのは一貫して公共のコンプライアンスですね?

川村氏:「私的な恨みや駒井裕の暴力団時代の鬼畜な犯罪だけを根拠に警告しているのではありません。和歌山県すさみ町は駒井裕に騙されて町のエネルギーを金の形で奪われ、その尊いお金で駒井裕は愛人と豪遊し、海外旅行、変態プレイに興じている。尊い町のお金は住民の方たちではなく、駒井裕によって暴力団にも流れている。当事者であり目撃者である私には、それが見えているんです。そのことを岩田町長には伝えたい。冷静に考えていただきたい。

私も長年にわたり公共事業に携わった人間です。昨今、公共事業を始め、より厳しくなったコンプライアンスを鑑みると、駒井裕が代表取締役である(株)ASKとの契約など、コンプライアンスに抵触するどころか、普通の神経なら成立すらしないし、今後の継続もありえません。和歌山県すさみ町・岩田町長、旭電業(株)松岡社長は、(株)ASK・代表取締役である駒井裕の身体検査を怠った。
しかし、駒井裕の正体が白日に晒された今、(株)ASK・駒井裕との契約を打ち切り、まず旭電業(株)と直接に契約に変更することが岩田町長、松岡社長の役目であると思います。

和歌山県すさみ町の住民の方々は明らかな被害者です。
町行政そのものも病んでいるのが現状ですが、改善のためには、駒井裕とその(株)ASKとの縁を切ることが、病根を絶つ特効薬の処方箋となるはずです。
すさみ町のため、すさみ町の町民のために、住民の皆さん・岩田勉町長の冷静な判断で、すさみ町の太陽を真っ黒に染め私利私欲を貪り暴力団にカネを流し続ける駒井裕=(株)ASKを排除されるよう望みます」


(その46に続く)

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【敬天コメント】

何度説明しても自身の立場を理解できないでいる和歌山県すさみ町の岩田勉町長のために、噛んで含むように分かり易く、自身の経験まで交えて、川村会長が過去の贈収賄の話をしている。嘘だと思えば過去の新聞記事でも捲ってみればいい。

すさみ町で岩田町長の一強は理解できるが、だからと言って、町民に真実を話さない、教えない、説明しないでは、あまりに町民を愚弄してることではありませんか?

川村会長は、すさみ町が町有地を売り、太陽光発電事業の契約相手である駒井裕氏を「殺人者、殺人未遂者、強姦魔、盗っ人野郎、覚せい剤中毒者」と断定して訴え続けています。あなたが「契約は正常であり、何の問題もない人物」と評価してる人物に対してですよ。

普通なら、契約者を呼んで事情を聴くのが常識だろうし、連載を続けている弊紙も含めて、川村氏に対して法的処置を取るべきでしょう。町民が何も言わないことを良いことに、町民が忘れる作戦は決してベストとは思えません。

駒井氏は町が売った土地を、旭電業に15倍の値段で貸与していますよ。契約書には「最終事業者」と書いてあります。何故この嘘を追及できないのですか?聞くこともできないのですか?行政の長として恥ずかしいでしょう。

あなたが直接聴かなくてもいい。部下にさせればいいんです。すさみ町の職員の中には、町長からの命令が出れば、すさみ町の名誉のために、歓び勇んで、駒井氏に設問する職員が多数いることでしょう。町の信用と名誉がかかっていますから。

それをさせないようにしてるのが、岩田町長あなたです。現金のやり取りだから、誰かが喋ってもわからないとお思いでしょうが、「天知る、地知る、我知る、汝知る」と言う言葉をご存じですか?誰の心にも必ず良心はある。人は良心の呵責に耐えられないものです。自慢話も口の軽さも、呵責に耐えられない現象の一つかもしれません。

そのヒントは閻魔大王様でしょう。12月号社主の独り言をお楽しみに。
 
【投稿】その44・(株)ASK代表取締役・駒井裕(殺人、殺人未遂容疑者、連続レイプ犯)の犯罪人生と旭電業(株)
【投稿】その44
(株)ASK代表取締役・駒井裕
(殺人、殺人未遂容疑者、連続レイプ犯)の
犯罪人生と旭電業(株)


前号に続き、川村眞吾郎氏にインタビュー(岩田勉町長へ その1)

★すさみ町・岩田町長は町政と住民を反社会勢力=裁かれざる殺人者から守れ

―― 指定暴力団より反社会性の強い駒井裕を、彼が反社と認知した、行政や企業が関係を放置しているのは大いに疑問ですね。

川村氏:「和歌山県すさみ町、岩田勉町長に言ってやりたいことが二つあります。」

―― 町政にも問題があるということですね。まず、ひとつめは?

川村氏:「そうです。ひとつめは和歌山県すさみ町長は駒井裕を擁護していますが、反社会勢力そのものである駒井裕を排除すべきだということです。
町の住民にどう説明するんでしょうか?
駒井裕は元暴力団員で、暴力団時代は犯罪のデパートのような凶悪犯、そして現在も暴力団の企業舎弟です。駒井裕の元兄貴分の山口組H会組員・津田の証言では、津田と駒井裕ら数人で対立するヤクザ二人を殺害し、三重県の山中に埋めたと聞きます。これは殺人及び死体遺棄罪です。また、私が目撃し被害者が証言しているのは殺人未遂です。小遣い欲しさに殺人未遂を二回犯してます。

また、十数人の女性たちをレイプして、その後も繰り返し脅してレイプを続け、金品すべてをを強奪しています。これは暴行及び強盗、傷害罪です。

殺人や死体遺棄や連続レイプ強盗については、死期が近付き自らの人生を懺悔した駒井裕の兄貴分、広域暴力団・山口組組員・津田の証言です。殺人未遂は広域暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄と、当時中山常雄の舎弟であった駒井裕の共犯です。

殺人未遂事件では、中山常雄と駒井裕から押し売り殺人の試みだったことが彼らの口から飛び出しました。
『会長(*川村)、今度こそ中口殺りますわ!ちゃんとお礼して下さいや!』と言って、主犯の中山常雄は金を要求してきました。当時、中山の舎弟であった駒井裕は、『会長(*川村)、今度は必ずあのゴミ(*中口寛継氏)を兄貴らと殺しますわ』と不気味な笑みを浮かべながら小声で言いました。

小遣い欲しさに殺人の押し売り。中口寛継氏とは裁判で抗争中だったのに、横やりで頼みもしない殺人未遂を犯して、金を要求したんです。後で駒井裕は私に対して『私は発達障害なんです』と言い訳しておりましたが、このときばかりはサイコパスだと確信した瞬間でした。

駒井裕(旧姓今井)は危険人物です。殺人未遂犯であり(私が目撃者です)、殺人、死体遺棄の容疑者であり、しかも道行く女性を暴行して恐喝する人物が、現在も世間を堂々と闊歩し、すさみ町を徘徊しています。SNSでは平然と『私は、山登りなどを楽しむ一般社会人です』とアピールしています。SNSでは善人の仮面を被っても、その正体は『殺人、死体遺棄、殺人未遂、強姦、恐喝、詐欺など』凶悪な犯罪の容疑者です。殺人未遂は私が目撃者です。容疑者ではなく犯人だと明確に証言できます。

本紙掲載から、次々露呈される駒井裕の行状は耳を塞ぎたくなるような犯罪ばかり。私に更生させることは無理だった。『子供たちのためにヤクザを辞めたい』と号泣して土下座する駒井裕のサル芝居で情にほだされ、駒井裕にまんまと騙された私は利用されるだけ利用された挙句、私の会社や組合や私の資金を入院中に全て横領されました。

(駒井裕に脅されて追い出された元経理部長の証言から、横領の主犯は駒井裕の妻であるという証言を得ました。)

美人局までやっていた駒井裕の娘たちのために国会議員にまで大金を立て替えて働きかけてしまった。心から後悔してます。お礼はうわべの言葉だけで、立て替えたカネは一円も返してきません。駒井裕を更生させようと思ったこと自体が過ちであったと思います。駒井裕が社会的制裁されるまで命がけで当局に働きかけ協力します。

駒井裕が代表取締役である(株)ASKは、和歌山県すさみ町と不可解な契約をしています。駒井の元仲間の証言で賄賂を使ってすさみ町を取り込んだことが分かりました。旭電業蠅紡个靴討盡桔塾話聴であったこと、現在も暴力団の企業舎弟であることを隠して、旭電業蠅涼甘者で執行役員の片岡俊治を取り込んだ。「酒・女・カネ」で囲い込み、得た事業資金のなかから暴力団に上納しているんです。

駒井の正体と上納に気が付いてもなお、ASK=駒井と契約を解除しない岩田町長は、町の住民全体を暴力団の資金源の輪のなかに巻き込んでいることになります。
『この町は住んだら汚れるのか?』とか、『子供、子々孫々、汚されるのか?』と聞いてこられた住民の方もおられました。『暴力団も地方の時代だ』ということでしょうか? この事業には国もかかわっています。太陽光発電の事業で国が買電して、旭電業蠅瞭世深益は、和歌山県すさみ町の土地の租借代金として、すさみ町と契約している駒井裕の蝪腺咤砲惺圓ます。そして、その代表者・駒井裕が広域指定暴力団へ上納するという流れです。



★和歌山県すさみ町・岩田勉町長は「殺人・殺人未遂・婦女暴行の容疑者」と知って契約したのか?

―― 岩田町長は駒井の正体をいつ頃、知ったのでしょうか?

川村氏:「弁護するわけではありませんが、私とて後で多くを知って蒼白になった。立場に寄り添って考えれば、当初は岩田勉町長は騙されていたと思います。駒井裕は正体を知られる前に手早く仕事を固めたはずですから。人が気づかない間に盗みを働くのがドロボウ根性。これは素早いです。
しかし、正体は元暴力団員で現役の企業舎弟で、暴力団時代には殺人未遂事件の犯人であり、その他の凶悪な犯罪の数々を本紙で知って、さぞ驚き顔面蒼白になったことでしょう。」


―― フタを開けてみれば犯罪のデパートで前科ボロボロの人物ですからね。

川村氏:「そうです。暴力団時代の元兄貴分の最期の証言では、二人の人間を殺して山中に埋めた、殺人・死体遺棄の共犯者であり、日常的に窃盗や暴行を繰り返した。白昼、行きずりの十数人の女性たちを拉致監禁してレイプし、その様子をビデオ撮影して『画像をばら蒔く』と脅し、金品を経年にわたって巻き上げ続けた。巻き上げる金品が尽きたら被害女性たちの最後の願い虚しく、画像を裏ルートで売り飛ばした鬼畜の所業です。

私は、駒井裕と中山常雄、その他2人が中口寛継さんを二度にわたって殺害目的で襲撃した一度目の事件で、直接の目撃者であります。
そして、鬼畜の所業を直接、駒井裕の暴力団時代の兄貴分の一人であった、山口組組員の津田からの懺悔証言を聞いた人間でもあります。
山口組H会組員・津田が懺悔した内容、駒井裕とはたらいた悪事を残らず私はこの耳で聞いたんです。対立していた暴力団員二人の人間の殺人及び、死体遺棄をした告白にも信憑性があります。

拉致監禁レイプの被害女性の方のご友人の証言も聞いています。

津田が悪鬼のような形相で女性をレイプしている駒井裕の姿に恐れをなし、被害女性のあまりに無残な姿から同情し『何かあったら電話してこい』と自分の会社名義の名刺を渡した。そこに被害女性のご友人の方が抗議の電話をかけてきたそうです。その電話番号を控えていた津田の元舎弟Sから私は番号を聞き出し、ご友人の方に直接電、私は電話しました。少しでも心のケアをしたかったので、今でもやり取りさせていただいています。」


―― 殺人、死体遺棄、殺人未遂、レイプ、恐喝と、凶悪犯罪のデパートですね。そんな鬼畜が今でも道行く女性を物色しながら、自由に世間を徘徊し闊歩していると思うだけでゾッとしますね。

川村氏:「繰り返しになりますが、拉致監禁レイプ被害女性のご友人から、駒井裕の強盗まがいの連続レイプの実態を聞いて私は本当に心を痛めています。駒井自身、双子の娘たちの父親であり孫もいます。一方では娘たちを可愛がっている父親でありながら、街中で1人歩きしている女性を数人で拉致して車に連れ込み、山の中に車ごと運んで仲間の暴力団員数人とレイプ。駒井裕がレイプする姿をほかのメンバーが録画した。
『画像をばら蒔くぞ』と脅し金品を巻き上げ、後日も何度も呼び出して無理やりモーテルや車中でレイプした。預貯金すべてむしり取ると、被害女性自身に複数社のサラ金を回らせて枠いっぱいまで借金させて、それをすべて奪ったそうです。被害者は一人ではありません。連続レイプ、複数回金品強奪。口封じまでえげつない、殺人に匹敵するやり方です。

被害女性たちが、もう給料の前借りもサラ金での借金もめいっぱいで、金品もなくなった段階になると、最後にトドメとばかりに酷い屈辱を与えて抵抗する心を折るんです。
土下座して『お願いします、画像を返して下さい…。』と、手を合わせて泣いている被害者女性の頭の上から、駒井裕は小便をかけ、ツバを吐き、蹴り飛ばし、嘲笑と罵声を浴びせ『警察に告げ口したら、この画像をバラ撒くからな!』と脅しつけたそうです。泣き寝入りを強制し約束させたのに、そのレイプ映像・画像を駒井は、その足で売り飛ばしに行った。映像は裏ルートで流されたと被害女性のご友人の方は証言しています。
火のついたようなレイプのさなか『コマちゃん、そのへんで止めとけ!』と、制止に入る声があっても駒井は一切、聞かなかったそうです。駒井裕の兄貴分・津田が、駒井の行き過ぎた暴行に女性を殺しはしないかと、心配になったために止めようとした声だったのでしょう」


―― … 話を戻します。和歌山県すさみ町・岩田勉町長には娘さんや女の子のお孫さんはいるのでしょうか? あるいは近親者、知人、町民の一人たりとも同じ目に遭ったらどう感じ、どうリアクションするのでしょうか? それでも収益スキームを優先しますかね?

川村氏:「同舟していた駒井裕の兄貴分、山口組H会組員・津田でさえ死期が近付いたときの病床で、私(川村)に対して大泣きして『人として悔いています』と懺悔しています。駒井裕の発案で実行してしまった強姦の罪、女性に辱めと回復困難な心の傷を与えたことを懺悔、告白した。ヤクザ者でさえ懺悔するのに、地方とはいえ町の首長が無視していいわけがありませんね。

岩田勉・和歌山県すさみ町長は、鬼畜・駒井裕を擁護する姿勢をこのまま続けるつもりでしょうか? ご自身だけではなく、町民の全員が同じ視線を全国から浴びることになるんですよ? 住民の方たちは既に『選挙後であろうと住民の声を殺して勝手に放置を決め込むなら、住民にとっては脳内レイプに等しい』と苦悩と怒りを伝えてきています。住民の方たちの心情はレイプ被害女性たちに似ています。彼らは、まだ心は折られていませんが。
駒井裕がすさみ町を蔑んで愛人を横に高級クラブで笑いのネタにしています。『すさみ町は名前のとおり、すさんだ町や(笑)。あんなすさんだ町で暮らす奴もすさんどるわ。仕事でのうたら(なかったら)、あんな、すさんだ町に二度と行きとう(行きたく)ないわ』と。駒井裕のような犯罪者と契約をし暴力団の資金源と化し、町民がいわれのない非難を浴びることのないよう、事態を打開して欲しいですね。

それには、まず岩田勉町長が、すさみ町のためにASK・駒井裕との契約を切って旭電業蠅箸猟樟椶隆愀犬坊戚鵑鬚靴覆すことが必要です。町政の建て直しはそのからです」


(その45に続く)
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【敬天コメント】

和歌山県すさみ町の岩田町長が未だに駒井裕氏との契約を継続することに対して、その擁護する理由がわからないと、崇仁・協議会の川村会長が断定して、駒井裕氏の悪質性・犯罪性を述べている。

すさみ町の町有地を売買した相手が、ここまで批判証言されているのに、ただ「問題ない」と擁護するだけでは、町民も納得いかないだろう。やはり調査チームを立ち上げるなり、法的な措置を講ずるべきではないのか?

何で普通の役所が執るような、契約者を呼んで「どういうことなんだ?彼らが言ってることは事実なのか?事実でないなら、なんでそのような対応をしないのか?」と、ごくごく当たり前な役所らしい行動を執らないのだろうか?

この問題に関して質問する議員を小ばかにするような態度や、恫喝する言動は何処から出て来るのだろう。駒井氏を呼んで事実確認し、旭電業と直接契約した方が町としても利益が大きい筈である。

駒井氏が直接契約者だから川村氏は異議を唱えているのである。駒井氏は最終業者でもありませんから、契約に関しての嘘を吐いてるのは、明らかに駒井氏であるのだから、何を岩田町長が遠慮しなければいけないかが、理解できない。
【投稿】その43「蝪腺咤法紛隶耆蟻緝宗畛人、殺人未遂、連続レイプ犯の容疑者)と旭電業蠅離疋更い絆」
【投稿】その43
蝪腺咤法紛隶耆蟻緝宗畛人、殺人未遂、連続レイプ犯の容疑者)と旭電業蠅離疋更い絆」


駒井裕の元雇用主であり、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏に改めてインタビュー


★無銭飲食感覚で裏口入学、裏口就職に他人のカネとコネを使う

―― 本シリーズも43回目ですが、旭電業のメガソ−ラーが全国レベルに展開されているおかげで、まだまだ情報が集まってきています。反響も大きく、今後も「余罪」がボロボロ出てくる印象ですね。

川村氏:関西では建設・環境業界などで知らない人はいないでしょう。東京はじめ日本全国から応援のお電話を頂戴しております。駒井裕の悪事を暴露した、A社長から聴取した驚愕の内容以外にも、お言葉の通り「余罪」がボロボロと・・・。私が知らなかったことまで次々と情報が集まり、悪事は露呈してきています。

駒井裕(旧姓=今井)が、ドン底の半端ヤクザ時代、『子供のためにヤクザを辞めたい。何でもします。雇ってください』と泣いて土下座。情にほだされたのが悪かった。駒井裕を社会復帰させ駒井裕の双子の弟の社会復帰も支援しました。無事にヤクザから足を洗わせた時、駒井が『私は人生に挫折してヤクザになりました。子供たちにはヤクザのような生き方とは無縁な、幸せな人生を歩ませたいんです』と、土下座して、涙を流してお礼を言ってました。思い返せば、全て駒井裕の芝居だったのでしょう。ためらいもなく、よく泣きながら土下座する男でしたね。子供たちの幸せ・・そのセリフに何度も騙されました


――駒井裕は、子供をダシにして騙したのですね?

川村氏:後にA社長から駒井裕が口にした本音を聞いて唖然としました。『あのアホ(私、川村眞吾郎のこと)は、子供のために…。と言うたら何でもしよるわ、子供のためにと言いまくって、あのアホ利用しまくったわ!』と。本音でしょうね。『土下座も涙もタダやからなあ!』と大笑いだったそうです。

『ああ騙された』と思いました。陰で『あのアホ』と蔑まれていたとは微塵も知らず、私は子供達の進学、就職に国会議員らに大金を積んで、頭を下げて奔走していました。拠出したカネは駒井への立替えですが、一銭も返してきませんでしたね。無銭飲食のような形で裏口入学、裏口就職した娘たちは、誰のカネなのか知っていたようです


★裁かれるべき極悪=汚水の源「旭電業」は社会を根本否定するのか?

―― 会社・事業乗っ取りは入院中でしたね。

川村氏:「私が、くも膜下出血で倒れた時、入院した病院でガンの転移が発覚し、余命宣告を受けました。それで私の会社や事業組合の先々のことを、信頼していた数人に頼んだ。私の死後を私なりに考えました。

伝えた人は皆が悲しんでくれました。しかし、唯一、駒井裕だけは手を打って喜んだらしい。『ラッキ〜!』と祝杯まであげていたそうです。時系列でみても明らかです。入院中に、何のためらいもなく、私が代表者である会社や、組合や、私個人の口座のカネを根こそぎ横領しました。

おまけにその痕跡を隠すため、経理部長Mを脅した。毎晩のように家まで押し掛けて、『お前の家族の顔を見に来たんや!』と、家族への危害までチラつかせたんです。おかげで経理部長は会社を辞めました。後で聞いた話ですが、経理部長Mは、住まいを引っ越し、携帯電話も替えて、駒井裕から逃げたそうです。

その後はやりたい放題。銀行勤務の長かった駒井の妻が帳簿操作を完了させたようです。

逃げた経理部長、駒井裕夫婦を古くから知るF社長、税理士、警察の話によると、黒幕は妻のほうで、駒井裕は使い走りではないかと言う。『その道のプロ』である妻のほうが駒井裕より、力関係では上のようで、当局が彼女とその周辺に注視することを理解出来ました


―― 警察の捜査も妻に向かっているようですね。捜査に時間がかかっているのもそのせいだと聞きました。コンダクター、主役は妻のほうだと・・。

川村氏:多方面からの情報では、妻が裏側を仕切っていたようです。そして(株)アスク(現在、株式会社ASK)を私に内緒で設立した。(株)ASKの登記のある自宅は妻の所有です。もともと駒井姓は妻の姓で、駒井裕はもともと今井姓でした。入り婿で駒井裕になったわけで、その辺でも力関係は妻のほうが遥かに上であると分かります。

多くの人の生活を支えている企業の資金、事業そのものを奪う反社会性を、警察は『悪』として指弾し、国家はそれを裁判所で裁き、罪人には罰を与えるわけです。

一人の命を奪うチンピラより経済犯は重罪かもしれません。それなら、殺人容疑の駒井裕より、会社乗っ取りの首謀者が駒井裕の妻ならば重罪ということになります。そこに真っ黒な汚水を資金源として注ぐ旭電業(株)はさらに極悪という構造なんですね。コンプライアンス、法令遵守とは、こういう反社会性を根源からなくそうと重要視されてます。社会を根本から否定するものですから
 


★一流会社との取引を擬装する悪女の知恵!?

―― 話を駒井裕夫妻に戻すと、乗っ取りの方法も実績までも盗んだ形でしたね?

川村氏: 私が苦労して築いた上場企業との取引に目を付け、『川村会長は病で長期入院となりました。会長からの指示です。』と偽って、(株)アスク(現在、株式会社ASK)の口座に上場企業から入金先をすり替えて振り込ませたんです。設立間もない(株)アスクを、大手と取引がある会社に偽装するためです。

当然ながらカネは盗む、それに加えて事業実績も盗んでしまう。こういう思考は『女性に多い』と経済犯を担当する刑事から聞きました。ベテランの経済記者の話では、女性のほうが金融犯罪では、したたかで大胆だそうです。

駒井裕夫婦は、税務署に対して、帳簿や通帳などは、脅して追い出した経理部長になすりつけて、カネは全て私(川村)に渡したとウソを貫いた。駒井裕夫婦が横領したカネは全て、病気で長期入院中だった私や、私の家族が使ったことにしてしまったんです。『その道のプロ』と、駒井裕や駒井の仲間が言う、駒井の妻の捏造した帳簿と、通帳の出し入れの操作、駒井夫婦のウソによって、国税局は会社資産から私の個人資産まで全てを差し押さえました。

税理士と、国税局の1人の方は私を信用してくれました。病床の枕元で、国税局の役職の方が『私は川村さんが使ったとは思えません。痕跡が無いです。』と言い、やたら駒井のことを聞かれましたが、『駒井がそんな大金を使うわけないです』と、私は否定しましたが、その疑惑通りでした


―― 会社の銀行預金をストレートに盗む駒井裕と、帳簿を書き換えて大手企業との取引実績まで盗むしたたかな妻。まるで強盗と知能犯の結婚ですね。

川村氏:被害は家族にまで及びました。目の見えなくなった義父と、認知症になった義母の、介護付き老人ホームに入居のために蓄えていた口座も、家族の口座も全て、駒井裕夫婦の悪巧みから国税局に差し押さえられました。目の見えない老父と、認知症の老母の介護だけでも大変なのに、妻は寝る間も無く仕事をしました。介護と仕事の疲れから痩せ細り、あの明るかった妻の面影も無くなり、現在、妻は心を病んで入院中です。最悪の極悪人が身近にいて、私の全ての(家族、会社、組合)カネだけでなく、幸せまで奪っていった


―― 駒井裕のSNSでは、一般人を擬装してレストラン、寿司屋での食事や、山登りやマラソンへの参加の写真がアップされていますが、白々しい限りですね。

川村氏:駒井裕の鬼畜なヤクザ時代を知り、ヤクザを辞めたいと涙ながらに土下座してきた姿を知り、私の元で働き、駒井裕は善き人間になったと喜んでました。しかし、私の余命宣告を聞くと同時に横領を始めて、私が入院中に全てを盗んだ。善き人間は畜生道の姿に戻った。そんな畜生の顔も見たくない。噂では駒井裕にカネを騙された人たちが『カネを取り戻す』と騒いでいるそうです。滋賀県の自宅(株式会社ASKの登記場所)、所有マンション、徳村善宏とのオレオレ詐欺の拠点といわれる会社(有限会社エステートJ)などでは人目が気になり、出歩けないんじゃないですか?SNSだけ平静を装っているんでしょう



★駒井夫婦、親娘の余罪はまだまだ出てくる

――駒井裕の限りない悪行の中で、特に酷いと思われる話を聞かせて下さい。

川村氏:殺人や殺人未遂は論外として、許せないのがレイプ事件です。駒井裕ら数人のヤクザにレイプされ『その動画をばら蒔くぞ!』と、恐喝と強姦を長期間継続された女性たちのことを考えると、人として怒りを禁じ得ません。連絡してきた被害者女性の友人から被害内容を聞きましたが、まさに鬼畜の所業です。

この鬼畜な駒井裕には双子の娘がいるのですが、自分の娘らのことになると必死で守るんです。

馬鹿な私は情にほだされて裏口入学、裏口就職を国会議員に大金を積んであっせんのお願いをしました。駒井裕は『お金は必ずお返しし、ご恩返しします』と、またしても土下座で大泣きの上で約束しましたが、1円も返してもらっていない。娘たちも感謝ひとつ返してきませんでした。

マムシの子はマムシで双子の娘らも悪行三昧だったことが、駒井自身、自慢げに暴露していました。まさか本当だったとは思いもよりませんでしたが、聞けば聞くほど、知れば知るほど、駒井裕の自慢話を裏付けています。いろいろ骨を折ってしまったことが悔やまれてなりません。この娘らのために真面目に勉強をして、本来なら合格だった人が少なくとも2人は、大学を不合格となり、『三菱銀行と、みずほ銀行』に就職が出来なかったわけですから、天に向かって心からお詫びしたいと思います


―― 駒井の娘らのことはまだまだ出てきますね。本誌へもいくつか告発のようなものがきています。話は変わりますが、和歌山県すさみ町はどうなっていますか?

川村氏: 「敬天新聞社のコメントに、怒りを通り越して呆れ果てています。和歌山県すさみ町、岩田勉町長に、ひとこと申し上げたいことがあります


―― 旭電業とは別に、すさみ町の町政にも問題があるわけですね?

川村氏:そうです。まず、和歌山県すさみ町の岩田勉町長は、駒井裕を明らかに擁護しています。町長の保身ゆえであり、客観的正当性は見当たりません。

駒井裕は、元暴力団員であり、現実に殺人未遂事件で実名の上がっている容疑者です。また、駒井の元兄貴分である山口組組員の証言から、二人を殺害したという容疑もあり、間違いなく当局の捜査対象に浮上しています。

おまけに複数名の女性たちをレイプ強姦した暴行犯です。

しかもこの被害者女性たちを継続して強姦し、脅迫し、金品を奪った。反社会勢力そのものです。

『岩田町長には娘さんや、お孫さんに女の子はいらっしゃいませんか?駒井裕を人として許せますか?』と、お聞きしたいです。

『中口寛継さん殺人未遂事件』は、私自身が目撃者です。警察でも裁判所でも何時でも証言します。金属バットで中口さんを殺害する目的で何度も殴打し、被っていた覆面を脱ぎ捨てた駒井裕を、私とホテルの従業員と二人で、羽交い絞めにして止めたんです。止めてなければ中口さんは殺害されていました。

中口さんが運ばれた京都駅前の武田病院の医師は「頭を42針縫いました。死に至る寸前でした」と証言してくれました。

一回で懲りずに、駒井裕は兄貴分であった、暴力団・会津小鉄会組員・中山常雄と計って、金属バット、ゴルフクラブなどの武器を用意して、再度、中口さんを襲い、二度目は頭部を38針縫う重傷を負わせました。

その後に中山常雄と駒井裕から、頼みもしない殺人の報酬を請求されたことから、二度目の襲撃も彼らの仕業と分かりました。

『会長(私、川村)、今度こそ中口殺りますわ!ちゃんとお礼して下さいや!』と、中山常雄は言って、金を要求してきました。その後、駒井裕が『会長、今度は必ずあのゴミ(*中口寛継氏)を兄貴らと殺しますわ』と明言したことなど、今でもハッキリと覚えています。これが駒井裕の反社会性なんです

(その44に続く)

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【敬天コメント】

岩田勉町長があまりにも町民や議会を無視し、真実を語ろうとしないから、崇仁・協議会会長の川村眞吾郎会長は敢えて質問形式で、真実を訴えたと私に電話をしてきた。そして「私が嘘の記事を投稿してると思うのであれば、岩田町長には、いつでも法的な措置を取って頂きたい」と強調された。

駒井裕氏に対しても同じである。今までの投稿を見れば、内容が真実であっても、十分に名誉棄損に抵触している部分はあろう。記載している弊紙にも当然責任はある。それなのに駒井氏は何故、川村会長を訴えないのだろうか?

岩田町長にしても同じである。いや岩田町長は川村会長を訴える前に、すさみ町の契約者である駒井裕氏に対して、何故事実を解明しようとしないのであろうか?

通常なら町との契約問題で、これだけ世間を騒がせたのであるなら、契約者である駒井氏を呼んで、「どういうことなんだ? ちゃんと説明してくれ」と問えるはずである。

何故、基本中の基本みたいなこともしないで、そのことを質問する議員を恫喝するのだろう? 不自然さが満載である。岩田町長のその不自然な態度が、余計に騒ぎを大きくしているのではないだろうか?
 
 
すさみ町の民も見兼ねて賛否の投書
すさみ町の民も見かねて賛否の投書

すさみ町の町民から、頻繁に投書が届くようになった。その中に、また議会動画の投書が送られてきた。今回は竹本直美議員の質問の様子についてである前回は堀谷信二議員

竹本直美議員の質問は、「大規模な太陽光発電事業による開発により、全国で森林伐採などによる環境破壊が問題視されているが、すさみ町もある程度の自然保護、開発規制をするべきではないのか?」というような内容の質問であるが、岩田町長は、「そんな開発規制などすることは出来ない」などと、世論に逆行した答弁をしている。

動画をそのまま掲載したいのですが、おそらくまた「著作権侵害違反」として削除されると思うので、掲載はしません。興味のある方は、直接「和歌山県西牟婁郡すさみ町議会」に問い合わせてみてください。議会の様子が記される『議会だより』でも、竹本直美議員の質問は掲載される筈です。

岩田町長は、犯罪疑惑だらけの駒井裕氏と町として契約を結んだばっかりに、自分の本心とかけ離れた答えしか言えない自分の立場に歯痒さを感じているのではないだろうか? 但し、良心が残って居ればのことですがね。

議長と町長が癒着してたら、町の利権は独占されてしまう。町の未来予想図は、町民に先駆けて知ることが出来るから、これから先にできる道路路線に当たる地区の山林を買い占めておくとか、山林、農地を宅地に地目を変更させるとか、町民が知らないうちに、自由に替えることができるのである。

昔の地方の権力者は、大体こういうことをして、財を成してきた。そして町民をバカにしてきたのである。これらを追及してきたのは、精々がその町に一人ぐらいしかいない共産党議員だった。他の議員は数合わせというか、町長や議長のいいなりか、議員報酬を貰えればいいと言うレベルの者が多いのである。

田舎では、町民は真実はわかっているのだが、色んなしがらみがあって、声を挙げられないのが現実である。地元では警察官だって、町長や議長には一目置かざるを得ないのである。
やはり町長や議長が絡む不正には、その町や地域に柵のない県警辺りが動かないと、真実の追及は難しいだろう。

たまたま先日長崎県南島原市で太陽光事業に関する事件で市議会議員が逮捕された。詳しい内容は知らないが、地元では有名な話だったようである。2年前から燻っていた。逮捕された議員は自殺未遂をしたという話も出ていた。結局、逮捕したのは県警である。

和歌山県すさみ町の岩田町長が、町契約者の相手が自ら、「岩田町長に賄賂を渡した」と言いふらしてる問題に対して、一向に町民が納得するような説明をしていない。何故だろう。しかも町契約の相手は元暴力団で、今も暴力団の企業舎弟である。

それだけではない。殺人未遂疑惑や婦女暴行の過去までが暴かれ出しているのである。それを「右翼の戯言」と一笑に伏すのではなく、「何故こういう騒ぎに発展したのか?」とかということを真摯に反省し、見直し、町民に説明すべきである。

ところが現実には、この疑惑を質問する議員を恫喝したり、「話にならない」と小ばかにしているのである。契約者を呼んで、「何で、こんな騒ぎになるのか?事実なのか?」と何故訊けないのだろうか?

それに、この問題を訴えてるのは弊紙ではない。京都の人権団体、崇仁・協議会川村眞吾郎会長である。彼の話を中心にした投稿を弊紙は掲載しているに過ぎない。勿論、掲載責任は弊紙にあります。その法的責任も私が受けます。(文責・白倉康夫)
【投稿】その42・駒井裕(殺人・殺人未遂容疑の元暴力団員・(株)ASK代表取締役)暴力団に上納する資金源=旭電業(株)の太陽光発電
【投稿】その42
駒井裕(殺人・殺人未遂容疑の元暴力団員・(株)ASK代表取締役)
暴力団に上納する資金源=旭電業(株)の太陽光発電


★岡山県美咲町のメガソーラーは和歌山県すさみ町と同じスキーム=コンプライアンス度外視

 旭電業(株)が進める岡山県美咲町のメガソーラーは、紛糾中の和歌山県すさみ町と同じく、コンプライアンス度外視のスキームで進んでいる。

契約者は(株)ASKと(株)東西E&Eである。
ご存知のとおり(株)ASK・代表取締役は元暴力団員・現在も暴力団の企業舎弟、殺人・殺人未遂の容疑者の駒井裕である。旭電業(株)は相手の実体を知った現在でも契約を変更せず、そのままこの反社勢力と計画を進めており、主取引行である中国銀行も放置したまま支援を継続している。

和歌山県すさみ町と同じく、岡山県美咲町でも旭電業(株)執行役員・片岡俊治から依頼を受けた駒井裕が代表取締役である(株)ASKが暴力団員や暴力団関係者を使って地上げをした。そして地上げ後の土地の半分を駒井裕が代表取締役である(株)ASK、もう半分は(株)東西電気(現在、(株)東西E&E、代表取締役・森田宇一が持っている。既報の通り旭電業(株)を駒井裕に紹介したのは(株)東西E&E、代表取締役・森田宇一である。駒井は森田を前科なしの理由で表看板のダミーのようにだけ使いこなしている。

(株)東西E&E、代表取締役・森田宇一は雑誌記者の取材に
「駒井裕は、衆議院議員・上野賢一郎(自民党、滋賀県選出)先生と、滋賀県大津市会議員・竹内照夫先生から紹介された。」と繰り返したという。

 彼らの交差点、共通項は、駒井裕の元雇用主である、京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」会長・川村眞吾郎氏が主催する異業種交流会で、彼ら全員が、川村氏を裏切り横領を働いた駒井裕の支援者と化し、反社会勢力への上納スキームの隠れた支援者に傾いたと言える。

この森田宇一はじめ、上野賢一郎・自民党滋賀県選出衆議院議員も、竹内照夫・滋賀県大津市市会議員も「びわこ21日会」という、毎月21日前後に開催されていた異業種交流会の出席メンバーである。駒井裕は会場手伝いの形で会場を回って名刺を集めていた。しかし駒井が元暴力団員であったことは出席者の多くは認知しており、特に竹内照夫市会議員は、学生時代から駒井の親友だったらしく、駒井裕の双子の弟は広域暴力団・山口組組員で、兄の駒井裕(旧姓今井)自身が(株)コクド(現在、(株)アルファ建設)で横領事件を起こし、自分の会社から民事・刑事で訴追された事実を知っていた。また、無職になった駒井裕が双子の弟を頼って正式に暴力団員になったことも知っていた。

 「(株)東西電気、現在は(株)東西E&Eの代表取締役・森田宇一氏も駒井裕が暴力団員だったことを知っていた。脇が甘いのは全員だが、知らなかったのは、上野賢一郎衆議院議員くらいだった」と、びわこ21日会に出席していた多くの社長らが口を揃えて証言する。


★元暴力団員・現企業舎弟と知りながら交際する企業・政界の懲りない面々

では、なぜ、つきあうのか?
 「汚いとはいえ、カネが目的である以外にはないのが、コンプラ度外視の理由」(コンプライアンス専門家の弁護士)である。

 問題は、旭電業(株)との事業をジョイントした(株)東西E&E代表取締役・森田宇一が、駒井裕を元暴力団員であることと明確に認知しながらも旭電業(株)に駒井裕をつなげたことである。駒井裕が代表取締役である(株)ASK(アスクからASKに改名)は、元雇用主である川村眞吾郎氏が代表者である会社や組合や川村氏から横領した金を原資に設立し、事業実績まで元雇用主の企業から盗んだもの。ハリボテの企業であると知りながら旭電業(株)さえ騙していた点にある。

 旭電業(株)の問題は、駒井裕が元暴力団員で現企業舎弟であると知った後も、企業防衛の対策をするどころか反社会勢力と一体化して岡山県美咲町のメガソーラー設置予定地の地上げに暴力団関係者を公然と使っていると知りながら、元暴力団員・駒井裕に一任したことである。

 地上げのメンバーに起用したのは、和歌山県すさみ町と同じ駒井裕が集めた暴力団関係者が多い。「覚醒剤はおやつ」と公開のSNSで公言する元暴力団員(覚醒剤使用、所持、売買で当時、五代目山口組Y組K会から規律違反により破門、絶縁処分)の松田悟志は、背中は一面の刺青で小指は無い。誰が見てもヤクザ丸出しで地上げに加わった。
 覚醒剤使用から年中汗だらけで、薬物臭を撒き散らし一目でヤクザと分かる暴力団関係者が、岡山県美咲町に集結した旭電業(株)の太陽光発電事業の現場は、コンプライアンスうんぬん以前に異様そのものの光景と言えるだろう。江戸時代の博打場さながら、駒井裕が岡山県美咲町で地上げ要員に集めた面々を見れば、異様さに息をのんだはず。

 「森田宇一はヤクザ社会とは無縁であったとはいえ、行状、言動のすべてがヤクザであると物語っていたはずで、ましてや駒井裕(旧姓今井)は元暴力団員であることは、滋賀県在住者はほとんどが認知していたから、すぐに理解した。しかし、引き返すことは選ばなかった」
 森田の周辺、関係者はそう証言する。

 川村眞吾郎氏の主催していた「びわこ21日会」には、竹内照夫市会議員や、多くの暴力団とはまったく無縁の経営者たちが集まっていた。主に滋賀県に本社がある、事業関係があった経営者たちは暴力団とは無縁で一種のコンプライアンスを遵守していた気風があった。

その「びわこ21日会」に森田宇一は出席したものの、駒井裕が川村眞吾郎氏を裏切り、(株)ASK代表取締役・駒井裕として、森田宇一と一体で事業に取り組むことについては、コンプライアンスに抵触していることだと認識していたはずである。

 「ヤクザを辞めると誓って拾われたものの、雇用主・川村眞吾郎氏を裏切って離れた段階で駒井裕はヤクザに戻った、警察関係者はそう認識しています。いまや、森田宇一も旭電業(株)も資金提供のスキームから見れば駒井を中心に反社勢力の一部です」
 警察関係者はそう分析する。

 繰り返しになるが、森田宇一が駒井裕と事業を遂行したのは「儲かるから」である。

 「小さな個人経営の電気屋が、元暴力団員と組んで旭電業(株)の資金でメガソーラー設置予定地・岡山県美咲町で駒井裕の(株)ASKと半々で購入し、旭電業(株)の子会社と契約して相場以上の賃貸料を貰い、暴力団に資金提供している片棒を担いでいる。この電気屋さんは、京都市岩倉の高級住宅街に1億円以上の豪邸(京都市の不動産業者)を岡山県美咲町の賃借契約後に建てている。森田宇一はコンプライアンスに抵触すること、「税金なんかマトモに払うのはアホや!」と、納税を誤魔化し続けている駒井裕とタッグを組んでカネ儲けをしたことから、節税という許容範囲をはるかに逸脱し、税金を違法に逃れた脱税の可能性がある」(警察関係者)

 田舎の電機屋さんゆえだろうか? と警察幹部さえ首を傾げている。

 警察はじめ行政・法務機関は(株)ASK・代表取締役・駒井裕とその妻、(株)東西E&E・代表取締役・森田宇一を暴力団への上納について徹底的に調べる姿勢があるが、情報交流しないはずの税務機関の調査のニオイもちらちら匂わせている。


★風評最悪=旭電業(株)は本社所在地の岡山県(美咲町)でメガソーラー設置場所を、なぜ駒井裕に依頼したのか?

 旭電業(株)は岡山県に本社がある。そのせいか太陽光発電の現場、和歌山県すさみ町での不可解な契約や、そこでの暴力団員起用や上納については表立って関心を示さなかった。

しかし電設などの取引先企業(サムテック、ホサナエナジー、明治通信工業ほか)や一般社団法人・岡山県電業協会のメンバーからも困惑の声が聞こえてきた。旭電業(株)の松岡徹氏はこの団体の理事長を務めているからである。いわば公職にある理事長が反社会勢力との癒着・融合で事業を進めていることに対する不信感からくるものである。このような不協和音を雑音と一蹴する松岡氏の姿勢に苦虫をかみつぶしている。

 「現在も暴力団の企業舎弟と契約したことは岡山県の企業全体の姿勢を問われます。自社のコンプライアンスに抵触というより、世間の風、社会のルールを遵守して対策をしてほしい。裏に何かがあると思ってしまう」(岡山県内電業協会メンバー)

そのニオイがたしかにあると、駒井裕の元地上げ仲間だったA社長は語る。
 「旭電業(株)、執行役員・片岡俊治は、買電価格が下がる前にメガソーラー設置用地を求めて必死だった。そこに漬け込んで、駒井裕は、『酒、女、金』で、片岡俊治を取り込んだ。そこで裏側の契約関係を飲まざるを得ない何かをつかまれたのだろうと思います。駒井はそう吹聴していました」(駒井の仲間・A社長)

 今現在でも駒井と関係があるA社長の証言は、旭電業(株)の現役の社員の内部告発と合致する。片岡俊治は旭電業(株)松岡社長に駒井との関係の全ては話してはいないだろうと、A社長は言う。

 駒井裕との本当の関係や様々な側面が暴かれ始め、騒ぎが大きくなったことで、片岡は和歌山県すさみ町の立て直しを松岡社長に相談したようだと、旭電業(株)社員の内部告発が来ている。

 松岡社長の指令は役割分担、という性格のものだった。片岡俊治は買電価格が上がる前に全国のメガソーラー設置予定地を担当し稼働させるために集中する。和歌山県すさみ町、和歌山県海南市、和歌山県西庄の諸問題、(株)ASK・駒井裕の対策という任務は、松岡社長の片腕である山本隆紀専務が担当する、という形で整理したわけである。片岡一人では担い切れない、また、駒井との関係においては完全には信用できない、ということらしい。まだ何かシッポを握られたことを隠している、ということだろうか?

 内部告発者が数人、旭電業(株)の現役社員から連絡してきている。

 「なぜ創業の地で、本社の所在地である岡山県内で評判を下げるのか? なぜヤクザを使って地上げをするのか理解できない。地主には地上げに抵抗し頑なに執着をするような人も見当たらない。むしろ、『こんな役に立たない山林を買ってくれて有り難う』と喜ばれているくらい。地上げで脅すケースもないしヤクザを使う必要もない。違法な圧力を背景に仕事をしたくなんかない」
 言葉は静かだが怒りは収まらないらしい。

この証言と駒井裕の元地上げ仲間は同じことを言っている。
 「地主たちは『こんな山林、一生売れないと思ってたから、買ってくれてホンマに助かったわ』と口を揃えて言っていました。」

 旭電業(株)の対応にこそ、問題がある、と社員たちは考えているようである。
そこにきて一部、未だに駒井裕が約束を守らないと怒ってる会社がある。駒井裕と揉めている岡山県美咲町のメガソーラー予定地の土地を所有していた会社社長の証言など、旭電業(株)が、(株)ASKと(株)東西E&Eに、相場をはるかに超える賃料で賃貸契約している、岡山県美咲町の予定地の問題を、和歌山県すさみ町と同様、順を追って公表します。

 (その43に続く)
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【敬天コメント】
今のところこちらは、和歌山県のすさみ町に比べて「民・民」の感じで、すさみ町に比べれば、まだ許容範囲の地上げのような気がする。すさみ町は、町長や議員が契約に絡んでるから、追及が厳しいのである。

町の電気屋さんだった森田宇一氏や旭電業は、駒井氏が反社であることをわかっていて、金儲けのためにだけの為に、一蓮托生の行動を共にしているのだから、批判を受けても仕方なかろう。
【投書】岩田町長や議会議員各位に忠告します
【投書】岩田町長や議会議員各位に忠告します

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【敬天コメント】
有難い投書である。今回のすさみ町の太陽光発電に関する町有地売買においては、これが町民の持つ感情ではないだろうか? すさみ町が契約した相手が41回も連載で書かれている、真っ黒い犯罪疑惑を疑われている駒井裕氏である。

その疑惑を声高に訴えてる崇仁・協議会の川村氏を何故駒井氏は法的に対処しようとしないのか? 同じく疑われ、未だに駒井氏を庇う岩田町長も、然りである。

町長が町民以外の者から、疑惑を訴えられてることに対処ができないことは、町民としても悔しい筈である。疑惑を持ってる町民や議員に対し、恫喝したり威張ったりしても、本当の意味での解決にはなりませんよ。

相手が誰であれ、嘘を言ってるのであれば、毅然と疑惑に対して取れるすべての方策を取るべきです。そしてすべての町民に、「やっぱり、おらが町の町長の方が正しいべな」と安心させることが、今あなたがやるべきことなのです。





 
すさみ町議会の動画は公表されたらマズいのか?
すさみ町議会の動画は公表されたらマズいのか?

和歌山県西牟婁郡すさみ町の議会動画が投書として送られて来てたので、弊紙ブログで掲載していたが 「著作権侵害」を理由に、強制的に削除されたそうである。

議会そのものは公開されてるものだし、市から認められた(依頼された)業者が撮影したものを、掲載しただけである。どこが著作権の侵害に当たるのだろうか? 厳密に言えば著作権はあろうが、世に知らしめるべき公益性のあるものだ。中身は「議員が質問したことに、町長が答えているだけのもの」である。日本中どこにでもある議会の風景に過ぎない図である。

質疑応答の中に、見られたら聞かれたら、不都合な部分があるのだろうか? 岩田町長から撮影請負業者への圧力だろうか? それとも、撮影請負業者が自ら町長に「忖度」した結果での行為だったのだろうか? 公開されている議会運営の放送を掲載することの何処が、著作権法を侵害することになるのだろうか? 

都合のいい部分だけ見せる、都合の悪い部分は見せない、と言うのでは、なんのための撮影なのか? 市長にこの権限があるのか? もし撮影を請け負ってた業者が忖度して、削除を申し入れたのであれば、この業者は、町と癒着している可能性が高いので、次回からは入札資格者から外すべきであろう。

岩田町長は昨日の投稿は読まれただろうか? 昨日の投稿だけではない駒井裕氏に対する記事を41回に亘り、掲載している。話の基は崇仁・協議会の川村眞吾郎会長の経験の実話である。ほとんどが実名掲載である。川村氏の覚悟の程が伺える。

岩田町長の議会での議員の質問に対する「契約に全く問題はない」という答えに、川村氏は「自分が嘘を言ってると言うのか?」と憤っている。これでは「ASK駒井裕は全く問題ない男である」と言っているのと同じではないか。暴排条例についての質疑だったにも拘わらず駒井氏の反社性について釈明もしていない。

何回も言ってるが岩田町長は、「自分は疚しいことをやっていない」と言うだけでなく、駒井氏を呼んで話を聞くとか、駒井氏から話を聞いたという人を呼んで話を聞くとか、問題提起している川村氏を呼んで話を聞くとかすれば、一番の身の潔白になるし、町民もそれを望んでいるのではありませんか?

本当に潔白であれば、なんの躊躇もなく契約者の駒井氏や旭電業の責任者を呼んで「どうなってるんだ? ちゃんと納得のいく説明をせよ。それができないなら契約は解除する」と言うのが通常の役所の立場である。なんでそれができないのかが不思議である。

弊紙から見れば、この問題から逃げよう、避けよう、としているようにしか見えません。そう考えてる町民は多いんじゃないかなー。
 

以下、削除されたすさみ町議会一般質問の動画(投書で送られてきたもの)


 
【投稿】その41・駒井裕蝪腺咤紡緝充萃役(元暴力団員)の双子の娘たち・遺伝子の不思議=マムシの子はマムシ?
【敬天コメント】

すさみ町の太陽光発電事業とASK駒井裕氏について、2週間ばかり投稿が空いたので、「何かあったんですか?」と投稿者に尋ねたら、「書いてても気分が悪くなる程、汚い描写の連続だから、せめて『即位礼正殿の議』等の期間ぐらいは投稿を避けよう」と自粛していたそうである。

確かに反吐がでるような内容である。この投稿に興味のある以外の人は読まないで頂きたい。これは和歌山県西牟婁郡すさみ町の岩田勉町長にこそ読んで貰いたい投稿である。

和歌山県すさみ町の岩田勉町長は9月の議会で議員の質問に対し、駒井氏との契約において「全く問題ない」と断言している。しかも質問した議員を恫喝までしている。

そのくせ何故か、送られてきた議会での質疑応答の議会動画を掲載していたら、撮影者の権限で「著作権侵害」として強制的に削除させるのである。

岩田町長が「契約に全く問題ない」と言ってる男の記事が今日の記事の主役である。岩田町長は、「問題ない」と口で言うだけでなく、「疑われている諸問題を何故問題ないのか」町民に分かり易く説明するのが、あなたの責務ではありませんか?

旭電業と直接契約を結べば何の問題もなかったはずです。崇仁・協議会の川村会長は駒井氏に対して「今も暴力団の企業舎弟で、暴力団時代に二度殺人未遂を犯している」と断言してるんですよ。

只の否定をするだけでなく、身の潔白を証明するために積極的行動に出られたら如何ですか?

ーーーーーー 以下、本日の投稿 −−−−−−−

【投稿】その41
駒井裕蝪腺咤紡緝充萃役(元暴力団員)の双子の娘たち
・遺伝子の不思議=マムシの子はマムシ?


駒井裕家族と長い付き合いだったF土木・F社長は、「双子の娘の悪事を証言しましたけれど、ひとつ強烈な話を思い出しました。駒井自身から直に聞いた話です」と前置きして語った。

「駒井の双子の娘の一人(現在の三菱UFJ銀行に裏口就職した娘)がヤクザと付き合いはじめ、そのヤクザの紹介で双子のもう一人の娘(みずほ銀行に裏口就職した娘)もヤクザと付き合いだしたんです。駒井は嫁はんからそのことを聞いて、最初は双子の娘に『ヤクザ者を彼氏にするな!』と意見したそうやけど、娘らは返す刀で『あんたもヤクザやん!』と一蹴されたんです。人のこと言えるかい?ということですな。それで、駒井は双子の娘らに『分かったわ。ヤクザと付き合うんやったら、思いきりええ思いさせてもらえ! 何かあったらワシに言うてこいや』と、あっさり認めたそうです。自分の子がヤクザの情婦になることを公認する親がどこにいますか? 情婦の父親がヤクザだからといって交際相手のヤクザは遠慮なんかしませんから」

予想どおり駒井の娘らと付き合ったヤクザは、最初は娘たちではなく、その周辺の娘さんたちを毒牙にかけていた。ワシの知人の娘さんを駒井裕の娘とヤクザの彼氏は脅した。強制的に万引きさせて、盗んだ物を換金して全額を奪った。
その上、大麻、エクスタシーなど麻薬・薬物を強制的に吸引させて中毒状態にしてしまい、『薬が欲しかったら言うこと聞け』と脅し上げ、薬を買わせ、さらに売春を強要してあがりの現金を奪ったそうですわ。

駒井の娘たちはいっぱしのヤクザの情婦になって被害者を仕切ったつもりでいたらしい。しかし、ヤクザはヤクザです。高みの見物でいい気になっていた双子の娘らは、愚かなことにヤクザの彼氏に彼女ら自身がせっつかれて売春させられた。カネ作ってこいということで、シラフでできないなら、と薬漬けにされてしもたんですかなぁ? ミイラ取りがミイラですな。他人にやった悪事が全部、自分らにも返ってきた。

それもただの売春ではなく美人局です。カモは気の弱そうなオッサンで、双子の娘たちはカモをキャッチしてホテルに入り、相手が入浴・シャワー中に財布から金を抜いていた。
 小銭目的の美人局は行為の寸前で乱入して脅すものだが、ヤクザの美人局は念入りにオ●コやらせた後にヤクザを部屋に呼び入れて、徹底的にやるんですわ。駒井の娘らの彼氏は、カモのオッサンに背中の刺青を見せてナイフを突き付けて脅した。あげくに名刺入れや財布を奪って『家族や職場に言うぞ』とたたみかけた。駒井によれば、ヤクザの彼氏はカモのオッサンを車に押し込んで銀行ATMでカネを卸させ、さらに自宅までおしかけてカネを巻き上げたそうですわ。自宅も会社も押さえられていますから、ずっと脅しをやられるわけですわ。そういう人らを長いこと食いつぶしていく。

父親の駒井の自慢話では、娘たちの美人局は何十回と成功したそうです。呆気に取られてこちらが不快に思ったり拒絶反応を起こす前に、最後まで自慢話。あっという間に終わるので『もうやめろ』と言うヒマもありません。叱った話でも愚痴でもなく、あくまで自慢話なんですわ。娘らがヤクザの彼氏と美人局をやって人様のカネを恐喝したことを、カンナくずが燃えるみたいにペラペラ自慢話できる親がどこにいますかね? 駒井裕の神経は分かりません。

さらに、この自慢話にはオマケがありました。ある時、駒井裕自身が娘たちの売春の現場に登場した、というエピソードまで駒井は、自慢たらしく喋ったんですわ。


★ラブホテルに現れたスーパーヒーロー駒井裕

娘らがカモをひっかけて、いつものようにラブホテルの部屋にヤクザの彼氏が乱入したときのことです。「オレの女に何・・・」のセリフが終わる前に彼氏は瞬殺。ボッコボコにされたそうです。つまり相手はバリバリのヤクザ者だったんですわ。叩きのめされたチンピラヤクザの彼氏と駒井の娘は、カモったはずのヤクザ者に床に裸に剥かれて正座させられ恫喝されていた。『二人とも裸にされてベソかいとったんですわ』と駒井は言ってました。

そこで「困ったときはオレに言えよ」と言った父親の駒井の言葉を思い出した娘は、泣きながら駒井裕に電話をかけて助けを求めたわけです。駒井裕は駒井と同じ暴力団組織の数人で、ラブホテルの現場まで話を付けに行った。そこからが駒井の登場で、これまたヒドい自慢話ですわ。

 『そこでや、オレの名刺出したら一発で相手のヤクザは引きよったんや!』と、得意満面で自慢話ですわ。末端のヤクザの駒井裕の名刺は肩書きなどあるわけないが、暴力団組織の名前の入った名刺を水戸黄門の印籠のように見せて、『頭が高い!』と、すごんだのでしょう。果てしなく大馬鹿な話ですが、駒井本人にしてみれば、さっそうと売春婦の娘の危機を救いにラブホテルに登場した自分自身が、いかに素晴らしい父親かということを言いたかったらしいんですわ。

実際は売春・美人局の娘がヤクザの彼氏とカモった相手がホンモノのヤクザで、逆に脅されてしまっていた場面に現れて、相手のヤクザに水戸黄門を気取って肩書きも無いヤクザ名刺を出して話を付けただけ。
この話のどこに感動があるのか未だに理解不能。説得力ゼロの自慢話ですが、それでも駒井は延々と自分の話に陶酔しきっていました。まあ、本人が変態ですから思考回路も変態なんですな。水戸黄門きどりの『肛門様』とか、『飲尿戦士』ですか? トンデモないスーパーヒーローが彼自身の中には住んでいるらしいですわ。勝手に酔っぱらっていてもいいから、嫁と娘ら連れて、はよ地球から出てってほしいですわ。

当然、ワシらは『駒井裕の双子の娘には近づいたらあかんぞ』と、家庭に娘のいる知人全員の家族に注意していました。でも駒井裕の泣きまねにほだされた『崇仁・協議会』の川村眞吾郎会長が国会議員に働きかけて、この美人局双子の娘らは裏口入学で大学に進学でき、卒業後も川村会長が国会議員に大金を渡して何度も頭を下げて、1人は三菱銀行、1人はみずほ銀行に裏口就職させてもらった。双子の娘の過去の悪事を知っている我々は、それを聞いて腰を抜かしました。」(F土木・F社長)

F社長は思い出すのも吐き気がすると、上記のエピソードについて話してくれた。
駒井裕の根っこ、反社会性が嫁・娘らにも及んでいたということだろう。夫婦でヤクザの彼氏を公認し、美人局、売春、恐喝をやっていることも駒井親娘は情報共有していた。おまけに売春・恐喝の現場、ラブホテルに駒井自身が出張って登場し、肩書きもない暴力団の名刺を突き付けて、失敗した美人局のフォローまでしていたわけである。

駒井裕親子の話は常人では理解できない、常識では計りかねる内容だが、駒井裕の本シリーズの行動から見ればいかに親子の血の繋がりが濃いか、双子の親と双子の娘のシンクロニシティには驚きを禁じ得ない。

もちろんヤクザにもそれなりの品格のある人物もいるし、ヤクザの子どもに生まれながらも真っ当な人生を歩む人もいる。しかし、駒井裕周辺に限ってはヤクザ兄弟に美人局姉妹、まさに「カエルの子はカエル、まむしの子はまむし」らしい。背中に「真面目です」と刺青してもナカミは変わらない。

このヤクザの父親を持ち、ヤクザの彼氏と美人局を繰り返した双子の娘を、国会議員に大金を積んで働きかけて貰い(元雇用主の川村眞吾郎氏が1千600万円も立て替えさせて、駒井裕は1円返していない)メガバンクに入行させた。

「国会議員に大金を掴ませて、三菱銀行とみずほ銀行に入れたんや!お前ら(双子の娘)エリートを捕まえろ!出世しそうな銀行員見つけたら股開いてチ●ポをくわえて放すな!」
と、元暴力団員であるとはいえ、父親である駒井裕が私の目の前で、双子の娘に電話を掛けて笑いながら声高に放った言葉を、双子の娘の亭主や、嫁ぎ先である、〇邊家、〇田家の親御さんらが知ったら・・・さぞ幻滅するのではないだろうか?

(その42に続く)
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