【投書】19・旭電業とASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との警察が狙う契約・その19
【投書】
旭電業(株)と蝪腺咤紡緝充萃役.駒井裕(旧姓今井)
との警察が狙う契約・その19


★京都銀行・西大津支店が広域指定暴力団の企業舎弟・駒井裕(株式会社ASK)に資金を流す「不可解な関係」

当局が暴対法で銀行に求めた姿勢は一貫している。一般論では、暴力団員、暴力団の企業舎弟(フロント企業)は口座開設すら許されない。家族名義のクレジットカード使用も当然の事である。しかし、京都銀行は違うらしい。

大阪府警察四課の刑事が、何度も京都銀行の西大津支店に出向いて聴取しているにも関わらず、京都銀行は暴力団に資金を流す関係者(社)の口座を凍結していない。それどころか、貸金庫などのサービスを提供し、銀行と顧客の関係以上の協力関係にあると思われる理由として、駒井の周辺から次のような噂が流れている。

「京都銀行 西大津支店には毒マンジュウを食わせた奴がおるんや」

酒席で駒井が自慢げに話したと言うのだ。もちろん毒マンジュウとは、同様の手口を使った旭電業蠅領磴埜世┐弌峩癲⊇、酒」の事である。

駒井を良く知る複数の関係者らは「あいつは、相手を掴むために酒に誘って裏金を渡し、女を抱かせて、場合によってはそれを映像に隠し撮りする。後で脅しが効く様に、です。それがいつもの駒井裕のパターン。」と口を揃えて証言する。

それが旭電業(株)では、執行役員・片岡俊治らのグループが、駒井の悪巧みに乗せられたと、駒井の元地上げ仲間や、旭電業(株)の社員からも裏付けを得ている。

京都銀行の職員も、ヤクザさえ最近は使わない、カビの生えた古典的な悪の手口に引っかかった、その可能性はあるだろう。

駒井裕の過去を振り返れば歴然で、横領と解雇、訴訟の繰り返しの人生で、対人関係構築は「金、女、酒」しか脳裏に無いらしい。人と人、会社と会社の信頼関係、友情、義理人情など、駒井裕という人間には無いに等しい様だ。

京都銀行・西大津支店への毒マンジュウ発言が、単なる駒井のホラ話ではないならば、同銀行の無策・無対応が物語っているだろう。資質・姿勢を問われるものである。


★岡山県美咲町太陽光事業計画の土地取得経緯

和歌山県すさみ町と旭電業蝓↓蝪腺咤砲箸侶戚鵑蓮△垢気瀋住民或いは、町長に近い方からの投書の通り、不可解な契約である。この旭電業(株)との契約には、公共事業のあっせん、収賄で逮捕・起訴され有罪判決で受刑した、元奈良県生駒市会議員・酒井隆が、服役中に息子を通じて、獄中から指示を出していたという。その後、駒井裕から酒井隆の息子経由で酒井隆に裏金が渡り、広域指定暴力団に上納された。その流れは既報通りであり、大阪府警察四課も資金、裏金、毒マンジュウの縛りに至るまで、きっちり把握しているという。

岡山県美咲町でも、元暴力団員(駒井裕や、酒井隆親子が企業舎弟になっている同じ組織)の、何度も既報通り「覚醒剤はおやつ」と、今も使用しているだろう、元暴力団員、松田悟志(覚醒剤使用、所持で、山口組の規律違反から破門)が、知人を通じて知り合った、東京の不動産業者「インターフローレンス」が所有していた、岡山県美咲町の土地80万坪を、駒井の会社(株)ASKが購入し、地元の製材会社である、江与味製材の難波社長に、(株)ASKが購入した80万坪の内、旭電業(株)との太陽光事業に必要の無い60万坪を、土地買収協力の御礼として、江与味製材の難波社長に譲渡する約束をしていたにも拘わらず、土地買収が完了した途端に、(株)ASK代表取締役・駒井裕が、手のひらを返して「譲渡するなど言った事も無い」と開き直り、約束を反古し、土地買収において、地元の同意に奔走した、難波社長との約束は未だに履行していない。

駒井を知る関係者からは、駒井が約束を守る方が驚いてしまう程、駒井の約束は、ほぼ嘘だと思っている。そんな嘘つきは、当然友人も少ないが、Facebookにも上げる程の数少ないお友達である、元暴力団員、松田悟志とは、今も覚醒剤で繋がっているとの情報がある。松田悟志は、元暴力団員であった事を、ケースバイケースで、出したり引いたりして、出す時は、今も六代目山口組K会会長を「パパ」と呼び、あたかも繋がりが有るかの様に装い、コンプライアンスを重視する会社を相手に仕事をする際は、スーツに身を包み、あたかも一般人を装う。しかし、覚醒剤中毒者独特の臭い、夏でも冬でも汗まみれ、小指を落とし、背中には刺青の入った元暴力団員である。背中の色の入っていない刺青は隠せても、落とした小指は隠せない。ましてや、覚醒剤使用者には確実に見抜かれる、上記の様な臭いや汗など、スーツでは隠せない真実がある。そのお友達の駒井の行動や、話しの9割が嘘である、駒井裕も覚醒剤使用の疑いが有るのも頷ける。

岡山県美咲町では、江与味製材を始め、地元の業者だけで無く、地元住民も反対の声をあげる。元暴力団員の駒井裕が代表取締役である、(株)ASKと、駒井が元暴力団員と知りながら、金に目が眩み、駒井と共に暴力団関係者に地上げを依頼し、土地購入した(株)東西E&E、代表取締役・森田宇一の2社が所有する土地が、旭電業(株)の太陽光パネル設置予定地である。岡山県美咲町の土地は、未だ太陽光パネル設置〜太陽光事業をする為の許可は、全てクリアした訳では無い。あくまで買電価格40円での許可申請をクリアしただけである。許可申請をやり直すと、買電価格が40円が18円に落ちてしまう。旭電業(株)の社内は、真面目な社員の内部告発通り「臭い物には蓋をしろ」との、旭電業(株)松岡社長の号令に従い、社内は、岡山県美咲町の太陽光事業計画には、ピリピリした状態が続いているそうだ。


★酒池肉林からレイプ魔へ変貌

悪銭身につかず。人は見に余る大金を手にした時に何をするのか?

脱税を画策し、愛人を囲い、海外旅行に興じ、豪邸とリゾートマンションを手に入れる。ここまでは成金小市民丸出しの姿だが、駒井裕の場合は、悪い性質を弱い立場の女性達に向け暴発させた。

元雇用主である川村氏は語る。
「駒井裕の数々の悪事のなかで、レイプは絶対に許せない。被害者の女性には一生消えない心の傷ですから。駒井のレイプCDを入手しても、必ず廃棄して頂きたい。」

川村氏は続ける。
「駒井が暴力団員時代の兄貴分の1人、山口組組員T(故人)が、危篤状況で、私にどうしても詫びを入れたいと言ってきました。末期ガンの病床で、余命1ヶ月も無いという状態のTは、いきなり土下座をして号泣しながら吐き出す様に、駒井と共謀した悪事を語りました。そのなかに女性への悪行三昧の情報も入っていました。」

Tは、Tと駒井、駒井の悪事を川村氏に暴露したA社長が共謀で、川村氏の周囲の事業主を騙して、川村氏に支払うはずの報酬を詐取した事、恐喝する為に、京都のS建材に大きな石を投げ込み、ドアを破壊した事などを洗いざらい白状し詫びたという。(*恐喝目的から、やがて窃盗を行う為にドアを破壊し、窃盗は数知れずやり、引ったくり、空き巣、強盗を繰り返したという。)

Tは自分の最悪の恥部として、女性へのレイプについて語った。駒井裕こそレイプの中心人物だったという。

Tの証言は、
「最後に、ワシは極道として最低な事をしたと後悔してるのがレイプです。夜、1人歩きの女をワゴン車で拉致して、駒ちゃん(駒井裕)と兄弟分のKと3人で犯しました。最初は強盗だけのつもりだったんです。でも、駒ちゃん(駒井裕)が『犯しましょうや! その予定でビデオカメラ持って来てまんねん!』と言い出して、駒ちゃんが泣き叫ぶ若い女の子を殴りつけて、無理矢理レイプした。駒ちゃんは、終始笑い顔で、目つきも異様で圧倒されてしもたんです。それを兄弟分が録画している時に、ワシは止められんかった。その時の事を思うと、ワシは極道失格や思てます。エスカレートして、犯した女の子の身ぐるみ剥がして全裸にしたうえ『この動画が出回ってもええんか? 家や学校(会社)の周りにバラ撒くぞ』と脅して黙らせた。その日だけじゃなく、ずっと、その女の子から金をせびり続けてましてん。もう金は出ない、それで見切ったと思たら、駒ちゃん、無情にも動画を裏ルートに売りましてん。躊躇も何もおまへんでした。(*川村氏に向かって)ワシを殴っておくんなはれ! 駒ちゃん(駒井裕)を止めれんだけでなく、恐喝に加わりましてん! ほんまに、すんません!」

土下座で号泣しながらの詫びを川村氏は聞かされ、しばし呆然としたままだったという。


★金のつぎ込み先は女=オシッコ大好き「飲尿小僧」ジュリアン駒井の異名も

事業で得た資金のつぎ込む先は女性。プロ・アマ問わず、同意も不同意も見境いは無い。しかも事業の発展に従って、資金を得て、変態性もどんどん飛躍していく。一番の問題は、一般の女性にも暴力的な食指を伸ばしている事だ。

元暴力団員・駒井裕は、間違いなく変態として進化していると思う事件がある。駒井は現在「飲尿プレイ」にどっぷりハマってるそうだ。

駒井裕に会社を潰された、F土木のF社長の情報によると、
「今までの複数の愛人に対して、駒井裕は、いわゆる顔面シャワー、オシッコをかけて貰う事を懇願していました。勿論、そのオシッコを飲む飲尿プレイは、駒井裕の最も好む性癖だったそうです。自分で言うほどですから、駒井裕のセックスには欠かせない行為なのでしょう。それをうっかり酒の席で言ったり、女の子に『飲ましてえなぁー』と迫ったりしている様です。奥さんとの関係でも、駒井裕はドMの立場で、家庭内で恐妻家として振る舞う反動かもしれませんね。」

人の口に戸は立てられないもので、こういう情報は、秘かに広く浸透し、駒井の行けつけの店の女の子や、彼の周辺では「小便小僧の隠語で『ジュリアン坊や』と呼ばれてるそうだ。」(*ジュリアンは小便小僧のニックネーム)

駒井の行きつけの高級クラブのホステスが、失笑しながら話す「ジュリアン坊や(駒井裕)とは絶対キスしたくないわ〜。誰のオシッコ飲んだ後か、わからんやん!口が臭いのは、オシッコの臭いやったんや〜!って、女の子の間では噂になってます。ジュリアン坊や(駒井裕)は酔っ払ってくると『俺は極道やってたから、チ●コに真珠も入っとるでぇ。俺と一回やったら忘れられへんでぇ。』ってイキがって口説いてくるけど、オシッコを連想してしもて、笑い堪えるのに必死やわ。」

滋賀県大津の小便小僧は、有り余る悪銭を使って、毎晩の様に、高級クラブで飲むどんな高級酒より、愛人のオシッコの方が美酒なのだろう。

駒井に太陽光事業で入る大金は、正しく納税もせず、暴力団と飲尿プレイに湯水の様に注ぎ込まれる。「ジュリアン駒井」とは笑ってしまうが、駒井に騙された人々や、真面目な納税者には笑い話では済まされない。

(その20に続く)
 
【投書】18・旭電業(株)と、(株)ASK・代表取締役・駒井裕(旧姓今井)=元暴力団員との、警察が狙うコンプライアンスに抵触する関係
【投書】
旭電業(株)と蝪腺咤紡緝充萃役.駒井裕(旧姓今井)
=
元暴力団員との、警察が狙うコンプライアンスに抵触する関係
・その18


★いよいよ本格化する反対運動=岡山県美咲町の現場に火が付いた

元暴力団員の(株)ASK代表取締役・駒井裕と、兄弟分の元暴力団員・松田悟志が、太陽光発電の場所として目を付けた岡山県美咲町。現在も旭電業(株)は、その場所で太陽光パネル設置を予定している。

駒井らは、和歌山県すさみ町(現在、地域住民が、悪事を追求している)で、同じく旭電業(株)と組んで、太陽光事業を運営し、ヤクザ感覚の悪巧みをして、多額を旭電業(株)から巻き上げた。その汚い潤沢な金を資金として、この岡山県美咲町で、地上げを暴力団の手法で行っている。しかし、本来、旭電業(株)から得た地上げ資金は、地上げにあたった業者らに分配されなければならないが、思わぬ高額に目の眩んだ、元暴力団員、駒井から1円も支払われていないのが現実である。否、駒井は支払う気は毛ほども無い。

地上げには、手間と経費が掛かり、資金も巨額になる。当然、分配されて事業者に行き渡る様に手配するのが駒井の役割であるが、金への異常な執着から独占してしまい、古くからの仲間も片っ端から裏切った。その溜まった不満から、元雇用主である川村眞吾郎氏へ、駒井の古くからの仲間であるA社長が過去に遡る、駒井の巨額な横領などを告発して、駒井の裏切り行為が全て露呈する事となった。全ては駒井の金に対する執着から始まり、結果、墓穴を掘ったのである。

この駒井の金に対する執着は、幼い頃からの病的な習性だと周囲は言う。国語能力はゼロだが、金勘定の計算は異様に早かったらしい。おまけに、元雇用主の川村に税金を被せる工作を、夫の駒井裕と共謀した、地元の銀行員に長らく勤めた、在日朝鮮人の妻も、裏口就職でメガバンクに就職した、二人共がヤクザの女だったらしい双子の娘も、似た者ばかりで駒井裕の悪事に加担している様だ。業者に分配されるはずの、資金を隠す為に、共犯者が周囲を固めているとなれば、彼ら仕事仲間は、元暴力団員であろうが現役の組長であろうが、駒井から資金配分を受ける事など有り得るはずもない。当然、暴力団への看板料など、駒井のソロバンに掛かれば、極めて小さい額をはじき出して支払われている。

地上げ現場の岡山県美咲町では、美咲町の地上げ協力者達が、古くからの駒井の仲間のA社長(駒井の元雇用主、川村氏に告発した人物)に怒りの矛先がぶつけられた。

「どうなってるんや!?」と迫られたA社長は、駒井の裏切りで、正当な報酬が1円たりとも支払われていない現実を伝えたという。

結果として岡山県美咲町の地元を纏め、地上げを手伝った人達は、当然、太陽光パネル設置協力の対価支払い請求をすることになる。おそらく駒井は支払いを拒否し、手持ち資金の独占に執着するであろう。

現在、岡山県美咲町での、太陽光パネル設置予定地の土地所有権者は、駒井裕が代表取締役である(株)ASKと(株)東西E&E(代表取締役・森田宇一)の2社となっている。

つまり、今後は何もせずに、旭電業(株)から多額の土地賃料がこの2社に振り込まれるのである。利用出来る人間は無料奉仕に陥れ、報酬は全てを独り占めした元暴力団員、駒井が「してやったり」と言い放つ。

「対価を払ったのに、もっと払えと脅されてますぅ〜」(*関係者の証言)

自分の立場を、被害者にすり替えて、平然と虚言で支払いを拒絶するのだそうだ。

言辞だけでは無くテクニックとして、「支払わなくても法律に違反しない方法」を、弁護士や会計士や、滋賀県選出のU代議士からレクチャーを受けているという。

現在、抗議活動を準備している人達は団結しつつある。抗議のターゲットも、駒井個人はもちろん、(株)ASK、旭電業(株)に対して、警察、国税にも働きかけ、脱泡行為を指弾する。また、彼らの取引銀行、口座に預金を置いている「京都銀行・西大津支店」の(株)ASK口座を始め、全ての銀行に、コンプライアンスの遵守を求めるという。

取り纏め役は、駒井の元雇用主の川村眞吾郎氏。京都の同和人権団体「崇仁・協議会」で、駒井と(株)ASKから巨額の横領や、(株)アスク(現在、(株)ASKの国税の納税を川村氏が代表取締役である、(株)川富士建設にすり替えるなど、数々の裏切り行為と、駒井のレイプ事件の、人道にもとる所業への抗議運動を準備中であるという。その他、幾つかの団体も大挙して街宣活動に動く。駒井の被害者は全て被害を掘り起こして戦う準備を進めている。

元暴力団員・駒井裕は暴力団も裏切っている。駒井を本気で守る暴力団は現在は皆無。元奈良県生駒市会議員で、暴力団の企業舎弟である、酒井隆親子だけが頼りである。

駒井の金の一切は、警察、国税当局の監視下にある。特に、京都銀行は、暴力団に資金提供している、暴力団の企業舎弟の会社の口座を開き、貸金庫まで与えているとは言語道断である。


★オレオレ詐欺師・徳村善宏と駒井裕が特殊詐欺を継続

駒井裕のパートナーで現在、拠点のひとつになっている事務所が、有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)である。既報の通り代表取締役・徳村善宏はオレオレ詐欺のダシコ(金銭の受け取り役)で逮捕歴がある。現在、駒井裕はこの拠点で、徳村と「仕事」をやっているという。

太陽光事業で多額の賃料が、旭電業(株)から(株)ASKに入ってくるにもかかわらず、駒井の通常業務は、岡山県美咲町の地上げを人に任せて、徳村と二人で今も尚、上記事務所で特殊詐欺を行っているのだという。老人の虎の子を狙うオレオレ詐欺がメインのドロボウ事務所で、まるで江戸時代の隠語のように「仕事」とは盗人の「しごと」という意味もあるらしい。

更に興味深いのは、この詐欺に使用しているコピーFAX機は、駒井が川村眞吾郎氏の部下だったころ、川村氏が代表取締役を務めていた(株)エイブルワークで、川村氏を騙してリースさせた機器である事だ。NTTの関連会社「エフティコミュニケーション」の営業担当者と駒井が結託し、当時「新しいコピーFAX機を買いたい」と言っていた川村氏を騙して、コピーFAX機と電話機全てを、言葉巧みにリース契約用紙に川村氏に押印させた。自分の事務所のコピー機と電話機が、他の機器に入れ替わっている事に気づいた川村氏は、怒って駒井を問いただした。(コピー機搬出で神棚に大きな傷まであった様だ。)

蒼白になった駒井は「コピーFAX機を、有限会社エステートJの徳村社長が使いたいと言っています。当然、リース代も徳村さんが払います。」と弁明し、機器をエステートJに運ばせた。しかし、リース代金は一度も支払われず「リース代が未払いです」とリース業者から、川村氏に督促の電話がきた。その都度、駒井は支離滅裂な弁明を繰り返し、言い分をコロコロ変え、川村氏は不信感を抱いた。そこで裁判を起こす為に、駒井を弁護士事務所に連れて行ったが、弁護士からの質問にも支離滅裂であったという。その後、川村氏が病に倒れ、裁判は不発のまま。エフティコミュニケーションにも、エステートJにも何にも出来ないまま、時が過ぎた。

現在、訴訟、抗議活動を準備中の川村氏に情報が入った。特殊詐欺に、そのコピーFAX機が使われ、その証拠がFAXコピー機には記憶データとして残っていたというのだ。川村氏は駒井から裏切られたA社長から、今もコピーFAX機は、エステートJにあり、駒井と徳村がオレオレ詐欺を改良した、特殊詐欺に使用していたという証言得たという。盗品が世の中を回りまわって悪事を明かす事になる、天網恢恢とはこの事だろうか?

太陽光事業では、旭電業(株)の執行役員・片岡俊治を接待漬けで篭絡している事から、旭電業(株)と駒井の関係は安泰。しかも事業協力者には支払いをしていないとなれば、契約が切れる数十年先まで、元暴力団員、駒井が代表取締役の(株)ASKの「京都銀行・西大津支店」の口座には、毎月、確実に大金が入る一方の仕組みになっている。毎日の様に複数の愛人と、高級クラブでバカ騒ぎ。暇つぶしの事業が、徳村とのオレオレ詐欺で、若い遊び人を使って、老人の懐からかっぱらい行為を繰り返している・・・。世の中は甘くない。そろそろ天罰がくだるカウントダウンに入った。

(その19に続く)
 
【投書】17・太陽光から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK・代表取締役=元暴力団員・駒井裕(旧姓今井)・その17
【投書】
太陽光から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)

・その17

警察の狙いは「罪だらけの関係」


★覚醒剤常習者・松田悟志経由で、駒井裕の上納資金5千万円が指定暴力団に流れた!

駒井の地上げ仲間で「覚醒剤はおやつ感覚」とフェイスブックで公言する松田悟志(元暴力団組員で、現在、六代目山口組K会企業舎弟)が、駒井裕(元暴力団員、現在、松田と同じK会企業舎弟)に対して、太陽光発電で得た金の総額を、暴力団には過少申告していたことが露見した。仲間である松田悟志にも、暴力団から疑いがかかり、元々K会の組員だった松田が、上納金の不足分を請求されたという情報が関係者に入った。

松田悟志は「駒井さんが、高額の金を手にしているのに、組織に入れた金では上納が足らないと、組で問題になっていますよ!」と不足分の支払いを駒井に迫ったという。これは松田と駒井二人が、企業舎弟として上納している、広域指定暴力団への上納金を上乗せして追加するということだ。

元暴力団員の端くれとはいえ、駒井裕は暴力団への上納の重みを認識している。松田から上納をケチった事で指摘され、組の上層部が怒っていると感じた駒井は、大慌てで金を用意して支払ったという。

駒井が一貫して変われないのは盗癖、横領癖の様だ。サラリーマン時代から横領→解雇の繰り返しで無職になり、暴力団員の弟を頼って暴力団員になり、その暴力団でも、盃を貰った兄貴分の金を横領した事は既報の通り。その後、京都の人権団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長に拾われ、更に巨額な横領を働いて現在がある。その習性はどうやら不変らしい。

この横領は暴力団側からすれば、あるべき上納金の横領ということになるのだろう。
今般の内輪揉めは、敬天新聞ブログ、敬天新聞が、駒井の悪事を白日に晒した事の副産物で、暴力団側は駒井に大恥をかかされた形になってしまった。駒井の泡銭をK会に上納する際に、橋渡し役として、元奈良県生駒市会議員であった、酒井隆と、酒井隆の息子同様に、松田悟志の役割であった。

「あの駒井だけは(敬天の)ブログで書かれた通りのセコい奴だ」と松田は呆れて怒っていたと関係者は証言する。松田の怒りの原因は、今回も駒井が支払いをケチったからだという。

K会に近い、元暴力団員である松田が、駒井に要求した上納金額は、
「駒井さんが太陽光事業で、旭電業(株)から得た金額はバレてますよ。K会への上納金として、先ずは最低でも3億円は必要ですよ!」
そう要求したという。

この金額の根拠は、(株)ASKの京都銀行西大津支店の口座にある23億円の預金である。

旭電業(株)が振り込んだ23億円と、更に他行に預金されている駒井裕本人や、家族名義の約7億〜8億円、総額で約30億円の預金が確認されている。その10%である3億円が暴力団の看板料、すなわち上納金として、妥当な額であると、松田は考えたのであろう。
*(大阪府警調べ〜その約7億円〜8億円のうち、3億5千万円は、元雇用主・川村眞吾郎氏から横領した金。更に約1億円が入院した川村氏をダシに『命の危機で手術費用が必要だ』と言って、川村氏の関係者・知人から詐取した金、残りの2億5千万円〜3億5千万円は、オレオレ詐欺で得たとの情報)

しかし、駒井が散財した金は、駒井の彼女の証言では、約10億円位だと、本人は豪語しているという。それに高級マンション、高級車、毎月の海外旅行、その総額は30億円どころではなく、松田の脳に、大好きな覚せい剤を、限界いっぱいぶちこんでも、更に目の覚めるような金額であろうと思われる。

しかし、駒井の盗癖、横領癖は、ここでもチョロチョロと、トカゲの様に姿を現すのである。松田が最低3億円という要求額を提示した数日後、駒井は松田に5千万円だけ渡して早口でこう言った。

「今は目立つんで! このカネで上(六代目山口組K会幹部)にとりあえず勘弁してもらって欲しいんですわ!お世話になってますんで、あと2億5千万円は急ぎ持ってきますんで!」

しかし、この様に約束したにもかかわらず、駒井は松田の電話に、その後は一切出なくなったという。
関係者に「(駒井は)セコい奴だ」と吐き捨てた松田の怒りの原因は、この上納金の詐取だったようだ。同じ暴力団の企業舎弟で、極道世界の兄弟分の関係だった、松田悟志と駒井裕の友情は、駒井の金への執着によって崩壊したようだ。


★「六代目山口組K会への上納」が最初から事業開拓コンセプト

いずれにせよ、旭電業(株)から駒井裕に支払われた金の中から、六代目山口組K会に(松田の着服がなければ)確実に5千万円が上納され、当局がそれを把握するのも時間の問題だ。その事実は明白である。警察当局は暴力団、企業の双方に捜査の手を伸ばすであろう。勿論パイプ役・核心人物は駒井裕で間違いはない。松田悟志と駒井裕は、六代目山口組K会の企業舎弟である。

松田は五代目山口組体制時にK会傘下組織(東京都)の組員であったが、覚醒剤使用・所持で逮捕され、覚醒剤厳禁の山口組の規律違反で「破門、絶縁」処分を受けた。しかし、出所後もK会の兄弟分に上納して、K会の名前を使いながら、スーツに身を包み、東京の会社数社の役員を偽装しているが、暴力団時代に小指を飛ばして、小指が無く、刺青だらけである(痛いのが嫌だったのか、色の入っていない刺青である)

彼のエリアは東京で、自分の名前で色々な会社の名刺を所持し活動している。表向きは会社役員、裏では六代目山口組K会の威光をフルに利用している、いわゆる企業舎弟である。太陽光発電事業を、駒井に勧めたのも実は松田悟史である。特に、現在地上げ中である岡山県美咲町は事業開始に当たって、松田悟志がかなりの役割を担ったという。つまり、最初から彼らの事業のコンセプトは「暴力団への上納の原資開拓」だったのである。

旭電業(株)はいつからこの「コンセプト」に加担し了解していたのであろうか?

日本最大の広域指定暴力団の親企業なのか?企業舎弟なのか?果たしてその位置づけは定かではないものの、資金の源泉のひとつである事は明白な事実である。


★駒井裕のマンションが、暴力団事務所と化している

関西エリア中心に流れた、TVCMで有名な、滋賀県の琵琶湖温泉「ホテル紅葉」は、現在は存在しない。滋賀県の琵琶湖の畔にあったホテルの場所は現在、地上15階建て最高級マンション「プレサンスレジェンド琵琶湖」が建っている。ホテルの売り物だった琵琶湖の眺望は、今や住民が独占する形である。

この高級マンションの最高の一室を、駒井は、元雇用主・川村氏から盗んだ金でキャッシュで買ったそうだ。少し前まで、駒井は、京都祇園のクラブホステスと、滋賀県浜大津のクラブホステスを連れ込み、ラヴホテル代わりに使っていたようだが、昨年12月から、様子がガラリと一変したと住民は眉を顰める。

この「プレサンスレジェンド琵琶湖」(滋賀県大津市茶が崎小麦尻一番)には似つかわしくない、ヤクザ風の男らが頻繁に出入りし始めたというのだ。駒井所有の部屋は、愛人部屋から暴力団の組事務所のように様変わりしたと言っても過言ではない状況の様だ。

マンションが愛人部屋だった時代には、駒井と川村氏の会社の横領を実行した、駒井の悪妻が常住した痕跡はなく、この悪妻は、現在、(株)ASKの本社登記場所である、滋賀県大津市桜野町2丁目11番58号に住み、今般の太陽光事業で入った金の管理と、脱税を企てている。

駒井の立ち入り先は、他には有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)があり、駒井は事務所として、ここを使っている様だ。その16で既報の通り、有限会社エステートJの代表取締役・徳村善宏は、駒井のパートナーであり「オレオレ詐欺師の出し子」で逮捕歴がある。今でも駒井と二人して、オレオレ詐欺を続けているという情報を、周囲から掴んでいる。

大津市の自宅兼、(株)ASKは経理担当の駒井の妻が仕切り、エステートJを、パートナー徳村と、特殊詐欺の共同事務所とし、ホテル紅葉の跡地「プレサンスレジェンド琵琶湖」は、暴力団の隠し事務所に貸している様だ。その様な状況が、関係先からは見えてくるのである。

(その18に続く)
【総集編・平成30記事リスト】太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK代表取締役である元暴力団員.駒井裕との契約はコンプライアンスに抵触

太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
(株)ASK代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触
【総集編・平成30記事リスト】

以下クリック!
7/24・その1

7/26・その2

7/28・その3

7/30・その4

8/9・その5

8/30・その6

8/31・「旭電業(株)と蝪腺咤法繊廚療蟒颪砲弔い

9/6・その7

9/14・その8

9/19・【投書】旭電業とASK駒井裕の太陽光事業で町長と町会議員の金に纏わる悪い噂!? 

9/26・【投書】すさみ町のメガソーラーで不可解な町有地の売却

9/27・【投書再び】すさみ町の不可解な町有地の売却

9/28・その9 


10/1・敬天新聞10月紙面 特集号

10/11・旭電業蠅離瓮ソーラーと蝪腺咤剖隶耆気糧深劼箆

10/17・その10 

10/22・その11 

10/26・ASK駒井裕とすさみ町のメガソーラー町有地売却問題

10/29・大反響のASK駒井裕とすさみ町メガ-ソーラー問題

11/5・その12 

11/21・その13 

12/4・その14 

12/20・その15 

12/28・その16 

【投書】16太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触その16
【投書】太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触その16


その15から)川村眞吾郎・崇仁・協議会会長インタビュー(続き)

★元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)の双子の娘のメガバンク裏口就職の全貌

――:
その4で出てきた窓口の衆議院議員とは誰ですか?

口利した自民党議員は関西選出の・・・。 当時、次の内閣で財務大臣候補。議席を息子に引き継いで引退。引退後は、東大、京大など難関大学に多くの合格者 を輩出する、有名校の学長になった。このキーワードから推してT元代議士の事ですか?
 

川村:代議士に対しては何も文句はありません。確かに想定以上のお金を使いましたが、政策秘書や代議士の力添えで大物代議士も動いて下さった。お陰で駒井の双子の娘はメガバンクに就職出来た、そう思っています。


――:問題は、当時、同じ銀行を落とされた一流大学出身の娘さんたちが確実に二人いるということですね。
 

川村:そうです。後悔しています。駒井がウソ泣き土下座の猿芝居、ほだされた私は真剣に働きかけた。その結果、一生懸命勉強したにも関わらず、不合格になった女性達に申し訳ない思いです。大学受験で努力して一流大学に入ったでしょう、就活でも頑張ったのにこんな輩の娘達に合格を譲らされた。心の中で彼女らに土下座しています。
私には二人の息子がいますが、息子らが大学を卒業する頃、口利きで入社出来る大企業ありました。しかし、私自身は子供らの意思を度外視しなかった。私利私欲で、私自身は、自身の息子二人に裏口就職の口利きをやらなくてよかった。

多くの方から(遠慮がちに言われますが)、「裏口就職まで口利きするのは、やり過ぎです」とお叱りを受けます。その通りだと今は思って駒井と双子の娘たちへの援助について、大いに反省しています。しかし、その半面で自分は息子たちの意志通り、就職の力添えも1円の援助もせず、遠くから見守ることにした事は正しかったと思える様になりました。息子達のお陰です。


――:話を口利きした代議士たちの問題に戻しますが、大先生二人の名前は、政策秘書とのやり取りで出なかったですか? また、メガバンクと政府自民党が裏でどのように繋がっているか?など、何か聞かれましたか?

川村:大先生の名前は明確には聞いていません。自民党とメガバンクの繋がりでのご質問ですが、政策秘書が漏らした話では、

「三菱(=三菱UFJ銀行)だけは、この数年間(*注)から、言うことを聞かなくなったんですよ。三菱以外は財務省を通じて、或いは直接、こちらの言うことを聞きますよ。住友(=三井住友銀行)でしたら良かったんですけどねぇ。三井住友銀行とうち(自民党)はガッチリですから()」と政策秘書から聞きました。

*注・2007年ころ


――:住友銀行と自民党との関係はマスコミ業界では有名です。その後、この議員、議員秘書に他ににも何か頼まれましたか?

川村:私は他に何もアプローチはありませんが、私が入院中にこの政策秘書から電話で「まだ駒井さんは川村会長の所の方ですか?」と聞かれた事がありました。私は訳が分からず「はい」と答えましたが、この時も私に内緒で、駒井が議員秘書を勝手に利用していた為であった事が、後になって判明しました。

この依頼は、私に隠して駒井が設立した()アスク(現在、()ASK)の為の国民金融公庫、或いは金融機関からの融資を、この政策秘書に依頼して融資を受けていたという事でした。私の人脈を自分勝手に使いまわして、無責任に放り出すので、結果はバレる訳です。

「他人のフンドシ拾って履いた。履いたら擦り切れるまで使って捨てた。」という事です。後日になって、その政策秘書から、駒井の裏口融資あっせんの成功報酬を請求されて、初めて私はその事実を知る事になった、という訳です。知らない所で作られたツケを払わされた形です。
今振り返ってみると、トンデモない事です。現在、太陽光発電で、暴力団とのパイプ役の中継会社である()ASKの資金繰りを、設立当時に、現職国会議員にやらせていた訳ですから。

私が「どういう事だ!」と駒井を追求すると、「川富士建設(私が代表取締役)を守る為です!」などと、訳の分からない事を言って開き直りました。盗人猛々しいとはこの事です。しかし、私は当時、体調が悪化していて対応する余裕すらありませんでした。


――:T代議士は息子の代になり、息子のT代議士も3期目です。国会議員が元暴力団員(現在も暴力団企業舎弟)の駒井裕が代表取締役である個人会社に融資の口利きをした。これは議員までコンプライアンス違反を問われますね。T代議士の政策秘書はN氏ですね?

川村:そうです。繰り返しになりますが、代議士にも秘書にも私は恨みを持っていません。
(中略〜)


★旭電業()と駒井の負のスパイラル

駒井の元仲間へのインタビュー

――;和歌山県すさみ町(2019年の町長選)でも、岡山県美咲町でも、地域住民の反対運動が、この太陽光発電の疑義に関して続いていますね?

 

駒井の元仲間;旭電業()の経営陣、松岡社長、社長自らヘッドハンティングした片岡俊治・執行役員ら片岡グループは、現在も元暴力団員・駒井の「金、女、酒」の接待漬けに明け暮れています。それに対して複数の旭電業()社員から怒りの内部告発がありますが、松岡社長は退くに退けない立往生のままなんです。期日までに稼働に持っていかないと会社の存亡に関わるという事でしょう。そこしか見ていない。
実は、旭電業()の社員が警察に相談しています。しかし、警察も動きようがない為に、岡山県美咲町では、駒井が雇っている暴力団関係者による地上げは未だ続いているんです。


――:暴力団関係者は、駒井からだけではなく、旭電業()からも金を取ろうと企てているのでしょうか?期日までにできるのですか?

駒井の元仲間:暴力団関係者らは、稼働期日前までに、地上げを敢えて完了させない様ににしているのでしょう。地元の暴力団関係者にとっては、この案件は金儲けのネタになってしまったという事ですよ。地元が気の毒ですよ。

負のスパイラルに入った印象です。旭電業()は、認可を取得した時の40円という、高額な政府買電価格にしがみついている。そこに、元暴力団員・駒井裕をはじめ暴力団関係者が理不尽な要求をしても、事業を期日までに立ち上げる為に、旭電業()は全て受けていく方針の様です。後はソロバン勘定に、ギリギリ合うかどうかだけの虚しい交渉だけでしょう。

今や旭電業()は、「彼らの金のなる木」です。

駒井裕や、仲間の暴力団関係者だけで無く、旭電業()内部の片岡俊治・執行役員のグループにとっても「打手の小槌」の状態に突入しています。この噂を耳にした地元の暴力団関係者らが、「これから、わしらが儲ける番や。美咲町はパラダイスや!」と虎視眈々。ひどい状況が深化していってます。

東京では経産省が、政府買電価格を、過去に遡って引き下げようという話も出てきています。旭電業はどんどん苦しくなる状況下で、身動き出来なくなった、駒井と片岡の掘った落とし穴に、まんまとハマった印象です。


★元暴力団員・駒井裕の愉快な仲間たち

――;駒井裕(旧姓今井)の現在の仲間、人脈はどの様な連中なんですか?友達がいるのでしょうか?駒井の暴力団時代のレイプ仲間とか、どす黒い過去はとりあえず結構です。


駒井の元仲間:思ってもみなかった大金を手にしたので、私ら仲間を次々に切っていっています。金を惜しんで、人を惜しまずですね。

旭電業()を駒井に紹介した()東西E&E、その代表取締役である森田宇一は、町の小さな電気屋でした。ペーパーカンパニーに毛が生えたような電気屋さんから、今やまるで大企業になったかの様な振る舞いしてます。()今や、従業員のいる会社になっていて、自らは京都に豪邸を建てています。

メディアから「駒井が暴力団関係者と知っていましたか?」と聞かれて「滋賀県大津市会議員のTに紹介された」と繰り返して言い逃れしている様です。


――;唯一、暴力団関係者では無い人物ですね?

駒井の元仲間:そうです。でも、森田は、今も岡山県美咲町の太陽光パネル事業に参画して、駒井と共に旭電業()に、太陽光パネル設置予定地を貸す契約を交わしているんです。そこから暴力団の資金を、駒井がケチりながらも献上しているのですから、森田もその輪の中にいるのと同然です。今やフロント企業かもしれませんね、警察的な認識で言えば。銀行から説明を求められ、森田が必死に「俺は関係無い。」と答弁しても済まないでしょう。会社の銀行融資が受けられなかったり、事前説明なく、会社のクレジットカードが止まったりする、そんな輪の中にいるんです。


――:税金はどうでしょうか? 納めているのでしょうか?

駒井の元仲間:特に注目したいのは、その点です。初めて大金を手にし、豪邸を建てて浮かれている、()東西E&E・森田宇一社長は、本当に税金を正しく収めたのだろうか?誤魔化してはいないだろうか? 大いに疑問ですね。


――:暴力団系の、「いけないオトモダチ」はどうでしょうか?

駒井の元仲間:森田宇一以外の仲間は、ほぼ全員が別世界の方々です。

例えば「覚醒剤はおやつですよ」と豪語する、元山口組K会組員の松●悟●。噂では、駒井裕の覚醒剤仲間らしいです。公開Facebookで「やってますよ!」と覚せい剤使用を、聞きもしないのにカミングアウトしてます。明るく公言してしまえば無罪とでも思っているのでしょうかね?(笑)中毒者の脳みそは理解不能です。

元山口組K会組員の松●悟●Facebook


――:()ASKの周辺ではどうでしょうか? ビジネス・パートナーは?

駒井の元仲間:太陽光に関与して、駒井裕と同じ事務所で、「オレオレ詐欺」を駒井と一緒に続けていたとの情報がある(有)エステートJ(滋賀県大津市)の代表取締役・徳●善●がいます。

オレオレ詐欺も元締めとかではありません。彼はその「出し子」で逮捕歴があるんです。お年寄りから金を騙し取る、電話の詐欺では元締めがいて、電話をかける役が複数いて、騙された方の口座から現金を引き出しに行く役が「出し子」です。


――:若い子がやっているケースが多いですよね? 使い走りのような役割ですね?

駒井の元仲間:驚いた事に、徳●善●は、今もオレオレ詐欺を、やり方を変えて続けているとの情報もあるんです。呆れ果てます。

太陽光事業では、この徳●善●と、駒井の窓口である、旭電業()執行役員、片岡俊治と、大学が同じだったと言う事から意気投合し、駒井以上に片岡とは密接なので、徳●は片岡との繋がりから、駒井が自分を裏切る事は無いと思っている様です。


――:まだやっているのですか? 国金から資金を詐取しても、太陽光が軌道に乗るまで駒井は何をやっていたのか、疑問でしたが・・・。

駒井の元仲間:駒井も一緒にオレオレ詐欺をやっていたと聞いています。


――:駒井の上に元締め的な仲間はいないのですか? 駒井も使い走りタイプですが(笑)

駒井の元仲間:います。徳●善●以上に駒井と最も密接なのが、元奈良県生駒市会議員・酒井隆親子です。酒井隆は現在、議員職を追放同然で失職した後は、六代目山口組K会の企業舎弟です。

公共事業のあっせん収賄で実刑を受けていましたが、監獄を出た後は、駒井と同じ暴力団幹部の舎弟になったそうです。

 

――:国会議員は?

駒井の元仲間:滋賀県選出の、自民党のU代議士も駒井のアドバイザーです。

真面目な議員で、駒井の虚言に騙されている様ですね。

可哀そうにと、泣きながら自分が食べる魚に涙する、食欲を満たしつつ泣く事で、より自分に満足している。こういう質の悪いのを「ワニの涙」と言うんでしょう。(笑)U議員も次の魚、という事でしょうね。

滋賀県知事に立候補した際に、駒井から何らかの応援があった義理から、駒井の依頼を引き受けている様です。気の毒な事に、元暴力団員・で、現在も六代目山口組K会の企業舎弟である、駒井裕との付き合いは、現職の国会議員には落とし穴になりますね。熟慮すべきと思います。


 

――:駒井のFacebookの公開ブログでは、酒井隆元市会議員(現企業舎弟)とのツーショットを急遽、掲載していますね? これはどうでしょう

駒井の元仲間:今の駒井の頭の中は、協力者に渡す金をケチる事しか考えていないと思います。

駒井には事業を前に進める能力も、問題解決の能力も何もないです。当然、駒井裕はリーダーシップを取れないので、どうやら酒井隆元市議が事態を纏めようとしているようですね。いわば、駒井らの指南役ですから。長らく生駒市会議員を勤めて、議長にまでなった人物ですからリーダーシップがあります。

駒井裕のfacebook

これは駒井が愛人とハワイ旅行に行ったという、それより後の写真なの?駒井が逃げ込んだの?それとも駒井の30億が目当てのツーショット?

酒井元市議のfacebook


駒込市議会 酒井隆議長 逮捕youtube
 

確かにに悪に違いないが、駒井と違って、ある程度の肝も座っています。酒井が指南役になった経緯は、駒井が酒井の息子に大金を渡した(その金は六代目山口組K会幹部にも渡り、酒井隆にも渡った。)事に感激した事で、駒井の協力者となった、そう思います。駒井に今後の行動をアドバイスしているようです。

しかし、駒井は酒井の指示に多額の出金が必要な事が多くなるや否や、あっと言う間に、酒井との関係を切るでしょう。駒井はどこまで行っても守銭奴ですから。

続く

 

【投書】15太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK代表取締役・駒井裕(旧姓今井)の正体(その15)
【投書】
太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
の正体・その15


★元暴力団員・駒井裕(旧姓今井)の土下座泣き

―――― 息子と双子の娘の裏口就職実録

現代は就活に苦しむ若者が多い。有能な若者の正当な努力が報われず、しかもその近未来は、外国人労働者の受け入れという政府方針によって、一筋の光明もない底なしの暗黒が待っている。元暴力団員、駒井裕の息子と双子の娘の裏口就職は、その状況を嘲笑するような出来事である。

暴力団時代に鬼畜の所業を重ね、自らのレイプ映像を録画して他人の娘さんを恐喝。しかし我が娘だけは可愛いという露骨なまでのエゴが透けて見えるのが、この裏口就職である。

「会社員を何度も横領など、言われの無い理由でクビになり(横領は全て事実だと確認済み)、末端ヤクザでは食えませんでした。川村会長が拾ってくれなければ、刑務所暮らしか、乞食になっていました。子供達には自分の様になって欲しくないんですぅ。」と大泣きのうえ、地べたに土下座して懇願したそうだ。大の男の土下座泣きには、大抵の人情家は度肝を抜かれてしまう。不幸な事に泣きつかれた元雇用主は、その人情家だった様だ。

その4)(その5)で紹介した詳細を、改めてこの元雇用主で当事者である、京都に本部を構える、人権擁護団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長に聞いた。

以下はライターのインタビューである。


★被害回復の「お誘い」が・・・・

―― 敬天新聞ブログで既報の記事については問い合わせがありますか?

川村:毎日の様に多方面から、お電話頂いたり、訪ねて来られ、沢山の激励や問い合わせが来ています。問い合わせで最も多いのが、皆さん駒井の悪行の数々に、人として理解出来ず「ここまで悪事を働いたのですか!?私も駒井を許せません。」と、信じられない悪行の数々を改めて聞かれ、同情と共に怒り爆発され、私を励ましてくれます。次にマスコミ中心に問い合わせが多いのが、駒井の子供らの裏口就職の件です。


―― 問い合わせ電話は、どんな内容が多いですか?

川村:問い合わせ、売り込みまで含めるとものすごい数です。売り込みは(受ける気はありませんが)多いですね。例えば、「私にお任せ頂ければ、駒井と話を付けて、川村会長が駒井から盗まれた3億3千万円?でしたか?色を付けさせて5億円(人により3〜10億)取り戻して来ます!」とかです。これが一番多い。次に「川村会長が死んだと聞かされてまして、ブログを読んで驚きました。」

また、「あいつは天性の詐欺師でっせぇ、ガラ拐ってきましょか? シバキ回して、会長が取られた金を取り戻しましょうや!何でもやりまっせぇ!」など、私の被害を回復するとと同時に、自分も何億円もの手数料が取れると思っておられる(笑)。駒井から金を取り戻すなどを言って来られる人達は、駒井と同業の暴力団関係者達からの電話がほとんどです。気持ちは嬉しいですが、さすがにお願い出来ませんね(笑)


―― 駒井の個人会社、(株)ASKの京都銀行西大津支店の口座には本当に23億円のお金が入っているのですか?

川村:はい。大阪府警四課の刑事が、京都銀行や他銀行で(株)ASK、駒井自身の名義から家族名義の口座まで調べ尽くした様です。その総額は、京都銀行西大津支店の(株)ASKの口座に23億円があり、専用の貸金庫まで持っています。複数の他銀行に会社名義、駒井名義、家族名義で約7億〜8億円あるそうです。
(中略)


―― 川村会長がおっしゃる通り、駒井裕が悪行を重ね、暴力団関係者と得た金は、銀行が全額凍結すべきですね。

川村:そう思います。銀行がきちんと全額凍結して、当局の対応を仰ぐという対応をすべきと思います。銀行をマフィアが悪利用しているのを通常の顧客と一緒にしたらいけませんよ。法に基づいて、清浄な預金者のお金を運用する事に誇りを持って欲しいです。銀行が犯罪に手を貸すなど、加担しているのと同じでもってのほかです。



★駒井子弟の裏口就職 ―― その深層部分

―― さて、核心の息子と双子の娘の裏口就職の件ですが、我々メディアの間で話題になっています。敬天ブログより詳細な真相と経緯を聞かせてください。

川村:裏口就職に奔走して頂いた、国会議員の政策秘書や、力を貸して下さった国会議員や、全国組織の同和団体幹部の方々には感謝していますので、表沙汰にするのは悩みました。しかし、その政策秘書と、ある事案で揉めた後、国会議員ルートから聞こえてきた情報から、怒りが込み上げ、公けにすることに致しました。

勿論、駒井の横領だけでは済まない裏切り行為に対して、命懸けで白日に晒し、社会的制裁を下して貰う事に集中してますが、その双子の娘への怒りもあります。もう黙っている義理はないと判断しました。


―― 駒井の長男の滋賀県大津消防局への裏口入庁から教えて下さい。役所とか公的な組織に裏口から入れるものなんですか?

川村:とにかくやってみようと思いました。土下座の懇願にすっかり騙されて、すぐさま消防局への入庁方法を調べました。当初は国会議員に依頼しようとしました。しかし、
「役所関係で、環境局、清掃局、地下鉄、市バスなどは、国会議員の紹介よりも、同和団体の口利きが有利ですよ。同和人権団体の崇仁・協議会の川村眞吾郎会長が一言言えば入れるのではないですか?」と、多くの方から言われて、滋賀県大津消防局の人事担当者にアポを取り、私が出向いてお願いに行きました。


―― 川村会長が自ら人事担当に行って問い合わせたのですね? 相手はプレッシャーでしたでしょうね(笑)

川村:いえいえ、プレッシャーは一切かけていません。もちろん丁重に聞きましたよ(笑)人事担当者と、滋賀県大津消防局の役職の方、お二人と面談して駒井の長男の履歴書とメモをお見せして「この子は幼い頃から消防局で働くのが夢で、とても真面目な青年です。父親が私の会の役員をしています。何卒入庁出来ますように、宜しくお願い申し上げます」と。多分、言葉は少々違うかもしれませんが、頭を下げて頼んで参りました。


―― 消防局の対応はどんな感じでしたか?

川村:こちらがお願いに伺って依頼した側なのに、逆に消防局の方から入庁をお願いされているかと錯覚するほど、低姿勢な対応と言動でした。ズバリ入庁決定とは言われませんでしたが、私は「これは間違いなく入庁出来る」と確信しました。しかし「崇仁・協議会」は過去に事件がありましたし、崇仁・協議会の名を騙り詐欺を働いている輩もいた為、念の為に全国に組織のある「全国自由同和会」と「部落解放同盟」にも、私から直接事情を話して入庁をお願いしました。


―― 結果、元暴力団員・駒井裕の長男は無事に滋賀県大津消防局に入庁出来たわけですね。謝礼は発生しましたか?

川村:後押ししてくれた、全国自由同和会と、解放同盟の幹部2人には、私の判断で「今般は有り難う御座いました。些少ですが」と、100万円ずつ、京都グランビアホテルのラウンジで手渡ししました。彼らからの要求は何もありません。私からお礼を致しました。勿論、駒井の金ではなく私のお金です。


―― 駒井や駒井の家族、奥さんや息子、娘たちからお礼などはあったのでしょうか?

川村:ありません。

しかし、この長男だけは駒井裕の家族の中で唯一真面目な人間だと聞きます。私ら同和団体が出張らなくても、人物を評価されて入庁出来ていたのかもしれません。ですが、昨今は、大卒の消防局のキャリア入庁は競争率が厳しいようですからね。私や、頼み込んだ同和団体からの「お願い」の影響は少なからずあったでしょう。


―― では、核心の双子の娘たちの裏口就職についてお尋ねします。彼女らについて駒井裕の話はどのような話でしたか? また、裏口就職の経緯からお願い申し上げます。

川村:裏口就職に遡ること、数年前の学生時代、駒井の双子の娘たちは半グレの彼氏と、こともあろうに美人局まがいの脅しをやって荒稼ぎをしていて、その金で買った高級ブランドの服、時計、バッグ、アクセサリーを身に着けていたと、古くから駒井を知る人達から聞いて、驚き信じられませんでした。

とんでもない事です。彼女らが所属していた私立大学は、誰が判断しても、メガバンクにすんなり就職できるレベルでは無い。ヤクザの様な彼氏と遊びまくっていたらしく、もちろん成績も良い訳が無い。ですから、この件は本当に苦労しました。

駒井が私に対する横領以上の、数々の裏切り行為の全貌が判明して、この双子の娘の就職で、走り回った事を思い出しただけでも腹が立ちます。大筋は「その4」に掲載されている通りですから、何か他の事を聞いて頂けれませんか?



―― ご気分害されました様でお詫びします。何とか、お話出来る範疇で詳細をお聞かせ下さい。

川村:この件は多方面から聞かれました。ある雑誌記者が「自民党の議員は、ほとんどが成功報酬で、金額も100万円が基本ライン。1千万円を超えたと掲載されていましたが、川村会長が数字をオーバーに言われたのですか?」と疑念を持たれた様でした。聞かれる度に怒りが込み上げました。


―― 申し訳ありませんが、確かに1千万円超の謝礼には、メディア的には疑問符がつくと思います。

川村:証言した通り、旧知の国会議員の政策秘書に、東京のホテルオークラの喫茶ラウンジで会いました。その際は私だけではなく駒井も連れて行きました。既に就職試験の一次試験が終わった後でしたので時間がありませんでした。一次試験で振り落とされる結果が出てしまう前に、駒井の親心を政策秘書に訴えて、ねじ込もうというのが狙いで、親である駒井を同席させました。

状況を話して、双子の娘の名前、生年月日、就職希望が「三菱銀行」と「みずほ銀行」と告げました。政策秘書は熱心にメモを取っておられました。

(中略)(*その後、川村会長に、就職依頼した政策秘書から電話が入電)

川村:その時の電話で「一次試験で、二人とも残念ながら不合格です…。」と言われ、政策秘書に「何とかなりませんか?」と食い下がりました。政策秘書は、「特別に大先生にお願いしてみます。本来なら我が党(自民党)は成功報酬ですが、この案件は先に包んで下さい。」と言われました。私は「お幾ら包めば宜しいでしょうか?」と尋ねました。

政策秘書は少し間を置いて、「3本」と言いました。

双子の娘なので、1人300万円か、2人で300万円なのか分かりませんでしたが、確認する余裕も無い緊迫感を感じました。

相変わらず、駒井は土下座して泣いて頼んで来る。私も何とかしてやりたくて、悩む暇も無く、300万円で無く600万円を大きな茶封筒に入れ、それをカバンに入れて、政策秘書に言われた通り、私1人で衆議院議員会館の国会議員の部屋を訪ねました。

政策秘書に「宜しくお願い致します。」と頭を下げて手渡しました。

秘書は茶封筒の中身を見なくても、300万以上入っていると判断出来た様で、少し驚きの表情を見せました。私は「あっ、総額で300万円だったのかなぁ!?」と、考えましたが、時すでに遅しです。余分に払ったかもしれない、600万円が入ったまま茶封筒を横に置いて、政策秘書は双子の娘の裏口就職についての進捗状況を伝えてきました。

「正直、みずほ銀行を受けたお嬢さんは何とかなるかもしれません。ですが、三菱銀行を希望のお嬢さんは就職希望先を見直して下さい」と渋い顔で言ってきたんです。

急いで駒井に電話でその旨を伝えましたら、

「何でもします。川村会長に一生掛かっても恩返ししますから、娘の願いです。何とか三菱銀行に就職させて下さい。」と懇願されたんです。こっちは板挟みで辛かったですよ。


―― 駒井は娘二人の希望に固執したわけですね?

川村:そうです。泣きついてきました。その事を伝えると、政策秘書は「再度、大先生にお願いしてみます」と、その日は持ち帰りました。2日後、政策秘書から電話がありました。

「大先生が、国を動かす程の、雲の上の存在である先生にお願いして下さるそうです。大先生も国を動かす程の代議士ですが、更に上の上、遥か上の大物代議士先生です。間違いなく、川村会長も名前を聞けばご存知の有名な代議士です。電話ではこの様な事は通常は言えませんが、大先生お二人が働きかけて下さいます。5本は包んで頂きたいです。進めるならば、急ぎお会いしましょう。」となりました。追加で500万円必要という訳です。


―― なるほど。その様な経緯で、総額1千万円超となった訳ですね?大物代議士の力で、双子の娘は、それぞれの希望のメガバンクに就職が決まったそうですね。三菱銀行やみずほ銀行など東大出身でも難しいと思います。

川村:窓口の政策秘書から「二人とも合格しました。状況からして奇跡です。大先生方々のお陰ですよ!」と弾んだ声で、この様な内容のお電話があり、続けて「成功報酬をお願いします。」と。最初の300万円か600万円か迷った事や、窓口の衆議院議員の先生に加えて、大先生お二方に働きかけして頂きましたので、私は政策秘書に「皆さんで総額お幾らお礼をすれば宜しいでしょうか?」と聞きました。「此方からお電話します。」と政策秘書から言われ、2日後、「特別に、総額で5本にして頂けました。近々衆議院議員会館に川村会長1人で来て下さい。」と言われ、また大きな茶封筒に500万円を入れて、その茶封筒をカバンに入れて、衆議院議員会館に出向き、深々とお礼を言って、茶封筒をお渡ししました。

「成功報酬」500万円を更に加えて、600万円+500万円+500万円で、口利き料金、働きかけ料金、成功報酬の総額は、1千600万円になりました。駒井には逐一事情を話し、「長男の子の200万円は、仕事で返してくれたらいいけど、娘さんの就職に掛かった費用の1千600万円(駒井には詳細を伝えた)は、俺が頭を下げて、走り回って、国を動かすほどの国会議員の先生にご依頼して、本当に苦労したから必ず返してよ。」と、駒井に約束させた。駒井は泣きながら「必ずお返しします。このご恩は忘れません。」と、掛かった費用の返済の約束を交わしたが、1円も返すどころか、敬天新聞ブログ掲載の通り、3億以上横領されました。


―― その4では、衆議院議員の名前が明記されてませんでしたが、議員の名前を教えて頂けませんか?

川村:う〜ん…。


以下次号、インタビューの続き、旭電業(株)の新情報などの記事の掲載予定。(続く)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】
それにしても駒井と言うのは、汚い男だなー。自分の事ではないが、読んでるだけで腹が立って、反吐がでるような男である。ヤクザや同和が受難な時代になったから、こういう勘違い男も出て来るんだろうが、それにしても騙しに騙して30億も隠し持つなんて、とんでもない男である。

この連載を読んでて「旭電業」という会社は、心が痛まないのだろうか?この旭電業も、駒井と同じく「金の為なら誰でも泣かす、それがどうした文句があるか〜」と言うスタイルなのだろうか?

川村会長も、ケツの毛羽まで抜かれてしまう程、辛酸を舐めさせられたのなら、トコトン付き合ってあげるから、この際、全てを白状して駒井一派を叩きつぶせばいいよ。

ただ議員の先生は金を貰ったとは言え、お願いして協力してくれた人だからなー。まー、議員の実態が良く見える話ではあるがね。秘書も独り芝居してそうな雰囲気もあるし。

死の淵を彷徨う大病もして、そのドサクサに駒井に全てを乗っ取られ、家族まで散り散りになるほど、影響を受けたのであるなら、もう無くす物もないだろうから、迷わず突撃あるのみ。
【投書】14「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」その14
【投書】
太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触・その14


★暴力団員幹部が介入=「元暴力団員・駒井裕(旧姓今井)との和解提案」を川村眞吾郎に電話

「突然失礼します。●会(広域暴力団)の●と申します。駒井裕の件ですが、ここらで和解しませんか? 何なら自分に任せてもらえば、川村さんが駒井に横領された金とプラスアルファ取って来ます。3億ほどあるんですね?ここらで振り上げた拳を下ろしませんか?崇仁・協議会の会長である川村さんの、お顔は立てますから。」突然の電話での介入。相手の立場も理解した上で川村氏は即答を避けた。

「●さん、あなたのご提案は大変ありがたく受け止めますが、駒井の件は金だけのことではありません。私の人生において、これほどの裏切り行為を受けたことはありませんでした。命ある限り徹底的に駒井裕の悪事を白日にさらして、社会的制裁を受けさせるのが本望なのです。今般のお申し出は、失礼とは存じますがお断りさせて頂きます」と丁重に断ったという。●会の●は「お気持ちが変りましたら、何時でもご連絡下さい。駒井のようなヤクザになりきれない詐欺師まがいのチンピラには、金を取って縁切りした方が宜しいかと思いますので。」(川村氏)

現代の暴力団員幹部は礼儀をわきまえ、そつのない話術を心得ている。果たして元暴力団員、駒井裕がこの幹部に泣きついたのか、暴力団自らが見るに見かねて自浄目的でこのような行動に出たのか、その目的は定かではない。いずれにしても、背景には駒井と旭電業(株)との太陽光事業に関する敬天新聞ブログ連載記事へのリアクションであることは間違いない。駒井が逃げるほどに追いつめられるのは、駒井に利用された側の各方面の人たちであり、自らの立場に危機感を感じている証拠なのである。

暴力団の企業社会への介入、これは組織のトップが使用者責任を問われるデリケートな問題。川村氏は駒井裕の性格や周辺情報で、暴力団関係者から何らかの話があることはを想定内で、最悪、襲われることも覚悟していたという。失うものがない人間の執着のない決意ほど恐ろしいものはない。

「チンピラにケツかかれて川村を襲うほどの単細胞は、本物のヤクザの中にはいない。むしろ、川村も暴力団も、双方で騙された被害者意識を共有されるほうが怖いでしょう。元暴力団員の駒井はともかく、旭電業(株)は、そのあたりは理解出来にしょうが。」(暴力団に詳しいジャーナリスト)


★「小銭」で暴力団の看板使いまわし殺人?を唆す

駒井は京都の弁護士を通じて、敬天新聞社に一度だけ記事の消去を求めた通告書面を送り付けてきた。周りの地上げ仲間に「川村をさらって殺そか?」などという相談をもちかけて教唆していた。それを駒井が後ろ楯に使った、六代目山口組K会の幹部がキャッチし、さらに人づてに川村氏に内容を伝えてきた。駒井自らは看板の陰から唆すだけで、罪も罰も暴力団に被せて自らは無傷でいたい。この透け透けの期待と教唆が暴力団上層部を刺激したらしい。

この教唆は駒井自身以外、誰も利得しない。自らは隠れ、告発者を「さらって殺そか?」と第三者にそそのかす。これが見破られれば、自ら発したコトバが自分に向かってこないはずがない。不用意な言動は、返し矢恐るべしの諺どおり、自らに返ってくるときは恐ろしい結果を招くこともあるだろう。

貧乏クジをひかされたのは、後ろ盾の暴力団と駒井周辺の元組員らである。自分に近い仲間に渡したのは寡少の「小銭」のみ。ちょっと関係が遠い相手には冷たいらしく、太陽光発電の地上げを手伝ったヤクザ仲間の半数以上の者には1円さえも支払われていないという。

駒井の妻は元銀行員で、妻の采配でそのような結果になったことは間違いないようだ。既報のとおり、太陽光事業で巨額の金を得ながら看板を使った六代目山口組幹部にさえ小芝居をして「小銭」を上納。暴力団にさえ「小遣いをやっておけばよい」といわんばかりの駒井夫婦のしたたかさには関係者一同、舌を巻いているという。駒井に降り注ぐ太陽光には仁義もへったくれもないらしい。

さすがに居所を替え、女性同伴の海外旅行で、海外逃亡するだけでは身をかわせないことに気づいたのか、駒井が泣きついたのは六代目山口組K会の企業舎弟で、元奈良県生駒市会議員のS親子である。彼らを介して組の上層部に釈明したらしい。

「川村眞吾郎がブログ新聞に偽り記事を載せて困ってます。私は嘘はついていません。きちんと上納金をお渡ししました。当たり前じゃないですか、会長(現在、駒井の後ろ楯の暴力団員)のお陰で、旭電業(株)と和歌山県すさみ町と岡山県美咲町で、太陽光事業で儲けさせて貰ってますから、いの一番に上納金をお持ちしてますよ」と、滑稽なほどのお追従を伝えたという。しかし、駒井は、自分が一度はきっちり騙した相手で、相手がすでにそのことを知っているということを忘れている。嘘の釈明と追加の小銭話で、果たして通じる相手なのだろうか?

前述の暴力団幹部からの電話に川村氏は次のような説明をした。

「過去の駒井裕の横領と、彼が代表取締役である(株)アスク(現在、(株)ASK)の多額の税金を、私、川村が代表取締役であった(株)川富士建設の税金に、帳簿上、すり替えて支払わせたことに関して、弁護士、国税局に相談しています」(川村氏)

これには幹部は言葉を失ったはずである。場合によっては、暴力団組織のメンツや運営どころの騒ぎではなくなるからである。


★駒井夫婦が国税さえ騙した帳簿操作

(株)アスクの元経理担当者のMの証言によると、(株)川富士建設の多額の利益を(株)アスクへ移すため、駒井の双子の娘をメガバンクに裏口就職あっせんを川村が金を立て替え、頭を下げてお願いした、国会議員の政策秘書に、いわゆる特待融資あっせんを依頼した。しかも「川村会長の了解済みです」と偽り、議員秘書をも騙してのことである。詐欺の玉突き状態で騙した先をもさらに騙す手法である。

議員を使っての銀行融資斡旋は、通常の審査では通らない案件を通すのであるから、ハレンチかつ違法行為である。

つまり(株)アスクには利益がなく、多額の融資を受ける審査条件に満たないために、(株)川富士建設の利益を(株)アスクの帳簿に移し、虚偽記載を行ったのである。そして、川村氏には隠れて株)アスクで複数の金融機関から融資を受けることに成功する。その後、国税局から(株)川富士建設に「お尋ね」通知がきたという。

このとき、蠕酩抻侶設の事務所では、駒井夫妻が(株)川富士建設と(株)アスクの帳簿を並べ、困った顔で睨んでいたと、前出の経理担当者Mは証言している。

経理担当者のMが「帳簿を触るな!」と駒井から恫喝されたのはこのときである。螢▲好が銀行融資を受ける際や、(株)川富士建設の利益を(株)アスクに移す帳簿操作の際には、Mに一切タッチさせず、「(株)川富士建設は利益が出過ぎて、川村会長が困るから、節税するために(株)アスクに利益を移すんや」と、経理畑に長年従事しているMに全く理解出来ない理由説明のみで、Mが何事か聞き返すと、またしても駒井からの恫喝で沈黙させたという。

国税局の「お尋ね」を回避する為に、悪徳夫婦は共同作業で帳簿操作を行った。

まず先の銀行融資を受けるために、(株)川富士建設の利益を螢▲好に移して、事業実体があるかのように見せて、銀行融資を螢▲好が受けた。その後に利益を(株)アスクから(株)川富士建設に移して記載し、川村の仕事の利益は(株)アスクの帳簿に移し、国税局に睨まれるや、全ての利益を、川村が代表取締役である(株)川富士建設に移して付け替えたのである。

つまり、発生する税金は、川村が代表取締役である蠕酩抻侶設に押し付けた形ができあがったのである。

この駒井夫婦の共同作業は恩人である川村氏を陥れた。結果、(株)川富士建設は国税局の査察を受け、(株)川富士建設の銀行口座はもちろん、川村氏個人、川村氏の妻や子供たち、要介護の川村氏の妻の両親の銀行口座に至るまで、すべて差し押さえられた。川村氏の妻の父親は目が不自由で、母親は認知症との診断を受け、川村夫妻が積み立てた介護施設入居用の資金さえ失われた。この駒井夫婦の悪計によって、全てのお金を国税局に差し押さえられた川村氏の家庭は崩壊した。

暴力団からの和解提案を一切断り、社会的制裁で、この恩人を平気で裏切る駒井裕と対決したい、川村氏の気持ちは痛いほど分かる。

背景は既報のとおり。暴力団員失格で、オレオレ詐欺・引ったくり・レイプ・自ら主演のレイプ映像販売と、底辺の生活から拾い上げられて、人並み以上の生活水準や、子供の裏口就職まで川村氏に尽力してもらったにも関わらず、躊躇なく裏切った。

恩人の川村氏の大病を機に会社の金を横領し、周辺の川村人脈には「川村会長の命が危ない。多額の手術費用、入院費用が要る。会社に国税局の査察が入って、会長のお金を差し押さえられて…」云々と金を搾取。一方では自身の負うべき税金を帳簿操作で川村氏の会社に全て背負わせていたことで、一気に川村氏の事業・家庭崩壊が起こったのである。

駒井一家がこの頃にSNSに掲載した、高級レストランでの幸福そうな家族写真を見て、川村氏は怒りを通り越し、こんな奴に騙された自らの情けなさを猛省し、一切の温情を捨てたという。


★旭電業(株)松岡社長と片岡俊治・執行役員の「関係」

今般の元暴力団員・駒井裕と組んで和歌山県すさみ町、岡山県美咲町での太陽光事業での、旭電業(株)の主役は片岡俊治・執行役員である。既報の通り旭電業(株)の社員からの告発で、片岡俊治・執行役員だけでなく、社員数人が駒井裕から過剰接待を受けている。裏金を受け取った社員や高級料亭で飲食し、女性の性接待を受けた社員もいるという。全て元暴力団員・駒井裕の根回しである。当ブログには誘惑に負けなかった社員の嘆きの声が聞こえてきている。

片岡俊治・執行役員は、松岡社長が他社からヘッドハントした社長のお気に入りである。

松岡社長は敬天新聞ブログにアップされて以来、苛々と不機嫌の日々を過ごしている。そこへ政府売電(買取価格)の18円への移行でさらに頭痛の種が増え、怒りの矛先を片岡俊治・執行役員へ向けているという。しかし、今、片岡俊治を処分すると岡山県美咲町での太陽光事業はストップとなるので一歩手前でこらえているようだ。

執行役員の周旋を受け入れ、暴力団との関係を看過しながら、売電価格40円のまま事業実現だけを目標に、元暴力団員・駒井裕をビジネスパートナーとして、和歌山県すさみ町に続き、岡山県美咲町の太陽光事業を任せた。暴力団関係者が地上げをしていることを知りながら、和歌山県すさみ町では、地上げした土地に、駒井の要望通りのバカ高い賃料を払っている。岡山県美咲町でもバカ高い要求価格を了承している。現在、18円に下がった政府の買い取り売電価格では事業は赤字で成立しない。契約当時の40円で、岡山県美咲町の太陽光事業を進めないと会社の存亡自体に関わることから、松岡社長は片岡執行役員のことも含めて、見て見ぬふり、臭い物には蓋の姿勢を崩さない方針である。

片岡俊治・執行役員は松岡社長が自分を解雇できないと高をくくって、堂々と駒井と今も派手に付き合い、酒池肉林の生活で人間が変わったという。生真面目だった片岡氏は、立ち居振る舞いから話し方まで変わった。昔のヤクザ映画を見た後に、映画館を出たときの客のようだと社員は嘆く。会社を誇りに思い、真面目に一生懸命働いている社員達に対して、旭電業(株)松岡社長は、社長として恥じるべきだ。

続く
---------------------------------------------------

【敬天コメント】
駒井と組んで太陽光発電をやってる旭電業と言うのは、真面な会社かね。駒井が如何に卑怯で汚い男だということは、この連載を見ればわかってきただろうに、自分の会社で調査するだけの能力がない会社みたいだな。危機管理能力0の会社だな。

崇仁・協議会の川村会長の発言を聞いただけで、今も確実に駒井が暴力団の名前を使い、地上げをしてきたことがよくわかろうに、旭電業のコンプライアンスはどうなってるのかね?岡山県の美咲町は絶対にオープンさせるべきではない。

和歌山県のすさみ町だって、駒井は嘘を言って町の土地を買い取ってるわけだから、町は売買契約を破棄するべきである。しかも何十倍の値段で旭電業に貸している。

契約書の内容や資料等で証明されてるわけだから、町は行動を起こすべきであろう。直接旭電業と契約していれば、その金はすさみ町に入ったお金である。

「引込み役」の上田議員は恥を知れ。神様、どうか駒井が預けている23億円が警察に凍結されて、全額国税に差し押さえられますように。
【投書】13太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触・その13

【投書】
太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触・その13


★和歌山県すさみ町からの通信・通報者

 和歌山県すさみ町からの通信がある。
「すさみ町を語る会」から和田氏、山本氏両氏の個人名を明記した投稿が幾度もある、これには両氏の携帯電話番号、住所が記載されている。

しかし、驚いたことに、両氏は「私達は一度も投稿した事が無く、困惑しています」と返答する。

不正を追及する側の川村眞吾郎氏(駒井裕の元雇用主)の秘書が和田氏に連絡したことでそのことが発覚した。では、両氏の名前を使って、一体、誰が「敬天新聞」に投稿しているのだろうか?  匿名での通報、通信、投稿は分かる。しかし仮にも実在の「すさみ町を語る会」の会員の個人情報を付けて、克明に細部にわたって告発し、現物の契約書まで添付してきている。これは町長の周辺、役所の人、町議会の関係者など、ごく限られた内部の情報を扱える通報者だということになる。

動機は正義を貫いて町政を浄化しようというだけだろうか?

奇しくも来年2019年は、和歌山県すさみ町の町長選挙のタイミングである。町長選を巡る足の引っ張りあいが水面下にあるかもしれない。しかし、いつの世も政治の不正が噴出するタイミングとは常にそのような節目なのである。

元暴力団員・駒井裕が代表取締役である(株)ASK以下、今般の太陽光事業に加担した、同じ暴力団組織の企業舎弟や、暴力団関係者、そして元奈良県生駒市会議員S親子らを一斉検挙すれば、現町長やU町議員への資金的つながりが白日の下にさらされるであろう。

無断で借りた通報者の名前と個人情報の記載は、通報者さえ陥穽に落とそうという悪意なのだろうか?

或いは「すさみ町を語る会」こそ、不正への関与を看過してはならない市行政ウォッチャーの立場であると、彼らの背中を押しているという意思表示なのか? はたまた現市長を圧倒し権力に目がくらんだ愚か者なのだろうか?

しかし、意図はともかく送りつけてくる証拠書類から見えてくる事実は「不正そのもの」だということである。

 
★駒井裕と旭電業が恐れているのは関係口座の凍結と国税

既報のとおり、元暴力団員であり、六代目山口組K会の企業舎弟である、(株)ASK、代表取締役の駒井裕名義の「京都銀行西大津支店」に、約23億円がパートナーの旭電業(株)から振り込まれている口座がある。また貸し金庫も借りている。また、駒井裕個人名と駒井の家族名義で、複数の銀行に約6億〜7億円もの金が預金されている。旭電業はなりふり構わず不正を承知で駒井との関係を継続することにしている。

しかし、大きな問題がある。

「駒井は暴力団に資金を流す片方で、地上げ等の傘下のパートナーへの支払いをせず、情報は駄々洩れの状態を作りました。搾取したカネ入ってくるカネを自分の懐でせき止めて使っているのですが、税金を払うことは全く度外視。愛人を連れ込んだり、暴力団組事務所として使う為、琵琶湖が一望出来る高級マンション(プレサンスレジェンド琵琶湖)を買ったり、高級車を何台も、高級時計を何個も買ったりしている。暴力団への資金提供も名前を利用した割にはケチって上納していますが、上納の事実を吹聴していますから銀行にも聞こえている。刑事事件前に口座の凍結もある。銀行の意思とは別に税金の件で国税に口座の凍結をされることもある。」(駒井を知る元共同事業者)

口座の凍結は駒井にとって死を意味するものだが、脱税を認識しながら看過した旭電業も駒井を甘くみたツケで消えることのない風評を負うことになると、この元パートナーは言う。

甘く見られたのは暴力団も同じである。さんざん後ろ楯の六代目山口組K会の幹部の名前を使い、紹介者を使い、ボロ儲けしたにも関わらず、K会には上納金をケチっていたことが露見したことで、駒井はK会を異常なほど恐れているという。しかし、命を脅かされることではなく、懐の金を失うことが何よりも恐れているらしい。

「もともと昆虫なみの思考能力ですから、暴力団から請求書が銀行に行ったらどうしようとか、『うちの組員が』と銀行に暴力団員であると明かされたら、会社の口座、本人の口座、家族名義の口座を凍結されるのでは?と疑心暗鬼に駆られて、うろたえている。暴力団よりも銀行の凍結を異常なまでに心配しています。」(駒井の近況を知る人物)

駒井の脳が注意力を欠いてか、今、手元にある悪銭としか言い様が無い大金に酔いしれてか、駒井が配慮していないのが、国民の義務である税金支払いへの配慮である。

金を食うばかりで支払わない駒井は、後方対策がない。多くの人を騙し、元雇用主から横領し、暴力団関係者と太陽光事業で、生まれて初めて大金を手にし、浮かれっぱなしで、税金を払うことなど頭の片隅にしかない。

この愚か者の駒井裕の問題は、税務署の申告を、かなり以前から誤魔化していることだ。以前、元雇用主の川村氏が代表取締役の(株)川富士建設(滋賀県大津市)に対して、川村に秘密裏に設立した(株)アスク(現在、(株)ASK)の税金を億単位で被せたことがある。これは見事に成功し、税務署は駒井の脱税にまんまとひっかかり、誤って川村氏に巨額の課税をしてしまった。

元雇用主の川村眞吾郎氏が死の淵をさ迷う病で、長期入院している間に、「川村会長の命が危ないんです。川村会長の最後のお願いです。」と、入院費名目で金を借り、川村名を利用して仕事を受注して川村に内緒で設立した(株)アスク(現在、(株)ASK)が、その仕事を受注し、帳簿上では(株)川富士建設にして利益だけを搾取し、利益に係る税金を全て(株)川富士建設に被せ、病床の川村氏は全く身に覚えの無い税金を課せられた、

国税局の査察の対応も病床の川村ではなく駒井が対応した。

(株)川富士建設の実印など一式を預かっていた駒井は、国税局が脱税と認定した全額を「川村会長が全て使った」と証言して、この虚言で駒井裕夫婦は一気に川村氏をどん底に突き落とした。

螢▲好の経理担当Mはこの帳簿のトリックに気づいていたが、脅されて介入できなかった。駒井夫婦が帳簿を抱え込み、(株)川富士建設に(株)アスクの利益を付け替えて被せていることに気付いたものの、駒井は難癖をつけ元暴力団員の本領発揮で自宅に押し掛けて脅したという。

「駒井とは一切関わりたくない。(株)アスク(現在、(株)ASK)の経理のほとんどを駒井の妻が采配し、駒井夫婦が帳簿そのものを強奪して隠してしまい、一切見せて貰えず、挙句のはてに脅されました。今でも身の危険を感じています」(元螢▲好の経理担当M)

過去には数億の税金を自社の社長に付け回すことに成功したが、太陽光発電事業では巨額なだけに、そうそう簡単には脱税の完遂は無理であろう。日本の優秀な国税当局は、(株)ASK、代表取締役の駒井裕の脱税を見破り、追徴、重加算税等、厳しく取り立てるであろう。暴対法に基づき、駒井裕と、後ろ楯の六代目山口組K会を捜査する警察が早いか、国税局が早いか、競争の観があるが、元暴力団員、駒井裕の悪運はとっくに尽きている。

続く

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

敬天新聞社に新たに届いた
「すさみ町を語る会」とは別の
「町有地売却の真相を糺す町民有志」と記されたビラと投書(click!)


 

【投書】12太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触・その12
【投書】
「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触」・その12

 
★いよいよ国会議員に泣きを入れた「備前屋、旭電業」と「丁稚ヤクザ、(株)ASK」

元暴力団員、駒井裕(旧姓=今井)が代表取締役である(株)ASKも悪あがきをしているようだ。後ろ楯の暴力団からは上納をケチった事がバレて睨まれ、慌てて、滋賀県選出の、自民党衆議院議員U代議士に泣きついているようだ。U代議士は小泉チルドレンとして、初当選し、自民党が野党になった時には、滋賀県知事に立候補し落選。その後、衆議院議員に返り咲いた。元暴力団員、駒井裕は、友人の滋賀県大津市会議員のTを介して、U代議士に色々相談しているようだが、U代議士は暴力団関係者の相談に乗っていたら、週刊誌ネタになるのでは?とU代議士の後援会会員は心配している。また、前出の駒井の元仲間によれば、駒井と暴力団繋がりの「つるとんたん(うどん屋チェーン)」 カトープレジャーグループ代表取締役・加藤友康にも相談に行ったそうだ。                      

さあ、御笑覧あれ。介入してくるのは果たして誰か!?

自民党衆議院N代議士か?T代議士か?(加藤友康が後援会のメンバーで、パーティーでは必ず発起人として名を連ねている)

その4で既報し、大反響だった、駒井の娘の裏口就職を手配した、自民党衆議院議員T代議士の秘書は肝っ玉が座ってるので、元暴力団員だろうが、お金持ちの駒井には、献金目的で働きかけするのだろうか?(この裏口就職の件は問い合わせが多く、駒井の代わりに賄賂を渡した川村氏に内容を再度取材した。その詳細を次号で生々しい国会議員との贈収賄を丸裸にするので、乞うご期待。)ここまで明らかになっている段階で介入してくる裸の議員様は誰か、こちらも期待値急上昇中である。

旭電業(株)は、岡山県選出の自民党衆議院A代議士に、頻繁に相談に行っているとの情報を得た。自ら規定した法の遵守規定に違反した企業と、アウトローの元暴力団員が、立法府の国会議員に「お目こぼし」を懇願して贈賄する。奇しくも旭電業本社は、備前の国岡山県にある。小判の切り餅を饅頭の箱に入れて渡すと「備前屋おぬしもワルよのう」「お代官様にはかないませんよぉ」という定番のセリフが続く時代がかった田舎の猿芝居が目に浮かぶ。そして、「社会のルールを曲げましょう!」と自ら作った法律を無効化する活動に田舎議員が動く。この国の絶望的な田舎政治がそれを可能にしているのである。


★和歌山県すさみ町、岡山県美咲町での太陽光事業=表沙汰に出来ない金の流れ

金に異常な執着のある駒井裕が事業の中心になったことで、表沙汰にできない大金を期待していた駒井の仲間連中らは、必然的に金銭トラブルに追い込まれているようだ。

「駒井のような金に汚ない奴はいない。任侠の道にいたと言うので、筋目は通すと信じていたのに、あのチンピラヤクザが利益を独り占めですわ!」駒井の仕事を手伝った、暴力団員、元暴力団員、暴力団関係者は一同に激怒している。(その11で既報のとおり)、元暴力団員・駒井裕が、企業舎弟として利用している六代目山口組K会からも入った金を安く申告して上納金を大幅にケチった(いわば上納金詐欺)為に暴力団からも睨まれ、こちらも自然と電源スイッチが入って注目しているようだ。


簡単に金の流れを概略すると、こうなる。

※和歌山県すさみ町の太陽光事業においては、
旭電業(株) → (株)ASK、(株)東西E&E → 元奈良県生駒市会議員Sの息子 → S本人へ
(この資金の流れのなかで(株)ASK代表取締役、駒井裕とS議員親子が、六代目山口組K会へ上納し、残りを分配した。)

※岡山県美咲町の太陽光事業においては、
旭電業(株) → (株)ASK、(株)東西E&E → 元山口組暴力団員M → 六代目山口組K会に上納 → 残りを分配。
この資金の流れから、筋道さえ通っていれば完全に正体を隠したまま暴力団の資金源として成立していた。それが破綻したのは、「駒井裕個人の理不尽で異常な金への執着だった。」と関係者は断ずる。その上での分析は「暴力団失格者がそれに群がった。統制が取れていないことが一人勝ちを許した。」半端な上納だけが暴力団にとっては迷惑なアリの一穴となる可能性がある。

地上げを実行したA社長は怒った口調で言い放った。

「暴力団ばかり、でも筋道は一切、通っていない。駒井に太陽光事業を勧めたのは元山口組暴力団員のM(松●悟志=Facebookで駒井と一緒に会食写真を公開。今も松●悟志は「覚醒剤をおやつ」と公言している。)でした。松●悟志は覚醒剤で逮捕され破門。しかし、K会H会長への忠誠心や憧れで、K会H会長を未だに「パパ」と呼んでいる。現役の兄弟分と一緒に毎月数百万円上納していて、松●悟志と駒井裕は、K会の企業舎弟の兄弟分関係なんです。」

眺めれば仕事の根源から一貫して暴力団ばかり。元奈良県生駒市会S議員、その息子も、今やK会の企業舎弟である。Mから太陽光事業を勧められた駒井裕は、表向きクリーンな体裁を持たせるために(株)東西電気(現、東西E&E)代表取締役の森田宇市を仲間に入れ、森田宇市以外は、全員暴力団か、暴力団関係者で太陽光事業を始めたという構図。元暴力団員と言っても、チンピラヤクザに過ぎなかった駒井裕が集めたメンバー、貧相すぎて笑ってしまう内実である。しかし、駒井らが想像してもみなかった大金が入り、それを駒井が独り占めしたことが露見したものだから、駒井裕の周りはザワついた。そして、今や『身柄を拐う』とか『沈める』など穏やかでない話までが飛び交うざまである。


★なぜ和歌山県すさみ町に原点があるのか?

和歌山県すさみ町で太陽光事業を勧めたのは、元奈良県生駒市会議員のSであった。Sは奈良県生駒市の公共事業において、あっせん、口利き、収賄などで逮捕され、刑務所に収監された。Sが収監される前に、太陽光事業の計画(悪巧み)をし、Sが刑務所に収監された後は、Sの息子や駒井裕に刑務所内から指示していた。

Sの友人のUの土地が、「太陽光パネル設置場所に適している」という話があり、(株)東西E&Eが連れてきた旭電業(株)がそれに目を付けた。旭電業(株)から「土地をもっと広く欲しい」と言われ、元暴力団、駒井裕は暴力団関係者の友人らに地上げを依頼した。そして、元議員であったがために役所の仕事を知り尽くしたSは、駒井らに刑務所内から指示を飛ばしてすさみ町長やU町議を抱き込み、すさみ町の土地の不可解な契約を締結するに至るのである。当然、Sは議員時代に収賄常習犯であったことから、町長や町議らを抱き込む手法は熟知していた。駒井の昆虫並みの脳では不可能だったことが、Sのノウハウと指示を得て可能になったのである。こうして、和歌山県すさみ町は毒蛾が飛び交い悪巧みを重ねながら、欲まみれの太陽光事業が根付いてしまったのだ。


★岡山県美咲町は和歌山県すさみ町のように毒蛾に荒らされてはならない

太陽光事業での儲け方(表向きも裏も含めて)をSから伝授された駒井裕は、駒井と同じく元暴力団員、松●悟志からの新たな進言を受けた。

今度は「岡山県美咲町に、太陽光パネル設置場所に適した土地がある。」という進言を受けるや、駒井は和歌山県すさみ町の協力者を全て切ってしまった。新しいプロジェクトで、出来る限り少数で美咲町の太陽光事業を進めて、駒井自身の取り分を増やす事を考えたのである。和歌山県すさみ町での地上げ仲間を、次々に切り捨てただけには止まらず、今や、岡山県美咲町で地上げを手伝わせた仲間にさえ金を払わない始末であるという。

岡山県美咲町での太陽光事業が、和歌山県すさみ町のように順調に進まないと、最も困るのは旭電業(株)である。旭電業(株)松岡社長は必死の形相で、社内においてはこの事業の話すら出来ないほど緊張が走っているという。贈賄であろうが違法行為だろうが、何がなんでもしがみついて、期限までに事業開始をする為には手段を選ばないというのが、旭電業(株)の陥った現状であると社員は言う。

駒井のように協力者、パートナーに対して振り向きざまに袈裟懸けで切り捨てる冷酷さは、彼の横顔を浮き彫りにする。器の小さい人間は協力者、恩人を必ず踏みつけにする。理由は不安と恐怖から、自分より上、自分より先に物事を進め、自分はいずれ置いてきぼりにされると思っているからである。旭電業(株)の社長も良心を切り捨てて前に進んでいる。彼もまた男っぽさを前面に出しているものの、小心な恐怖に圧迫され、前に進まざるを得ない状況にある。

この駒井と旭電業との間には共鳴するものがある。差し迫った恐怖が背中に常に張り付いていて、たとえ、それがそよ風であろうが、前に押されると耐えきれずに、違法であろうが犯罪であろうが進んで前に出て行ってしまうのである。まるで昆虫のような条件反射。「事業を進め巨額な利益を得る為には仕方がない。」と、和歌山県すさみ町、岡山県美咲町の町民の方々や、関係者を踏み台にする行為は犯罪に値する。
-----------------------------------------------

【敬天コメント】
Sの友人Uの土地が「太陽光パネル設置場所に適している」という所から、このすさみ町の話が始まったみたいだなー。Uと言うのは、上田議員のことだな。ということは、駒井の手先となって、すさみ町を巻き込んだのは上田議員ということになるではないか?

上田議員を通じて、岩田町長が巻き込まれた構図だな?絵図を書いたのは、元奈良県の市議であったS。Sの指示で動いたのが駒井。駒井に踊らされたのが、上田議員。上田議員に煽てられ踊らされたのが岩田町長。

そして最終的に金を独り占めしたのが駒井と言うような構図が見えてきたねー。そしてこの事業を成功させるために、数多くの暴力団の名前を利用したということか?金を誤魔化して。

これじゃ、すさみ町の人達が「町有地売却」を問題にするのは当然であろう。頑張れ「すさみ町を語る会」。
大反響のASK駒井裕とすさみ町メガ-ソーラー問題

大反響のASK駒井裕とすさみ町メガ-ソーラー問題

 


投書click!



投書click!


資料


【敬天コメント】
送られてきた議会のテープの中で、岩田町長は「どこの誰かもわからない、名前も名乗らない者たちの町への誹謗中傷に答える必要もない」みたいな言い方してたんじゃなかったっけ?

この「すさみ町を語る会」を発行してる人達は、堂々と名前を名乗り、電話番号まで記載してるじゃない。全然怪文書じゃないよ。それに議会や町に対して問うてることは、住民として至極当たり前のことで、町有林を駒井に売った経緯が不自然だし、買った駒井が4日後には、旭電業に40倍近くの値段で賃貸する(町は大損)。

町の売却説明では最終事業者に売るという説明だった筈だ。旭電業は20年間分の賃貸料を即金で駒井に払う。これでは、「語る会」が疑問を呈するのは当然である。そして、その事業の中に、しっかり、ちゃっかり、上田議員も入って、利益を得ている。

その上田議員が監査役も兼ね、住民から出された質問に対して、説明もせずに却下。正に「岩田町長と上田議員による田舎芝居」だね。立ちあがれすさみ町民。

平成29年9月定例会一般質問 
大竹議員の問いかけに対し、
チラシの発行人を「名前も名乗らない」と罵る岩田勉町長



平成30年6月定例会一般質問 
町民の疑念を質す立場を忘れ、町有地売却の批判に対し、
「住民訴訟をすればいい!」と感情的な言動を繰り返し、
岩田町長から「僕が言うならわかるけど、貴方が言うことではないだろ」
と叱責される上田順太議員


 

 

 

LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
2425262728  
<< February 2019 >>