凄腕の女地上げ師まきりん(40)捜査すべき方向
凄腕の女地上げ師まきりん㊵捜査すべき方向

ケネディクスの戦略部長の池田総司が、実質的に社長みたいで、今の社長はダミーみたい。まー小さなことからコツコツと、と前回書いたら、早速投書が来て、「ケネディクスは一部上場ですよ。そんなことが出来るわけがありません。もし事実なら、大変なことです。小さな問題ではありません」とのことでした。

当紙は、どのくらいの問題かわから無いので、関係役所の人が見て、それなりに調べて貰えばいいと思います。当紙は利害が絡んでないので、URの事もPAGの事も、村上ファンドのことも書けます。

これらのまだ表に出てない不正を知ってる方は、証拠資料を添えて、送って下さい。幾ら面白い話であっても嘘は書けません。無記名の2チャンネルではありません。

我々は名前を名乗って記事を書いていますから、その責任は問われるのです。今回は野口真紀(当紙通称・マキリン)が妖艶で豊満な美熟女であるにも拘わらず、利益を独り占めしたり、暴力団の名前を出したり、村上ファンドを呼び捨てにしたり、注目の事件師今井洋と組んだり、12億も稼いでいながら破産者になったり、破産をかけた債権者の債権額が数千万円だったり、不思議な謎が多すぎるから、「何故?」を問うているのです。

しかも、破産後に、海外旅行、ゴルフコース、一流会員制クラブ(破産者は入れない決まり)、PAGの債権まで譲り受ける等。普通、破産した人間にこんな余裕がありますか?誰でも「偽装」を疑うでしょう。犯人探しをするよりも、この問い(偽装の疑い)に答えれば、済むだけの話である。

時系列を見れば、その不自然さは歴然です。当紙が取り上げる前のマキリンの生活態度を見てますと、偽装がバレない自信に満ち溢れています。おそらく書類的に完璧なものが作られていて、世間が騒がなければ、裁判所が書類審査だけでスルーするような状態になっていたのではないか?恐らく書類はプロが作ったのであろう。

破産管財人は弁護士から選ばれるらしいから、その破産管財人がどちらを向いてるのかによって、結果が違うことはよくある。例えば、武富士の破産管財人は、明らかに武富士の方を向いて動いていた、と言われている。

ぜひ、捜査権のある機関は、破産に至る経緯とマキリンの金の流れを調べてほしい。

9/19投書〜苅隠以如米鄒鳥鎧庵目登記簿付き)

9/19投書

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9/19投書

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9/20投書〜苅格

9/20投書

9/20投書

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9/20投書
凄腕の女地上げ師まきりん(39)「破産」とは
凄腕の女地上げ師まきりん㊴「破産」とは

破産と言う言葉を辞典で調べてみたら、

「1、財産を全てうしなうこと。」

「2、法律で、債務者がその債務を完済することができない場合に、債務者の総財産をすべての債権者に公平に弁済するために、進められる裁判上の手続き」

とある。

マキリンは現在「破産者」である。であるなら、財産を全て失っていなければならない。ところが、エルメスのバッグを片手に、新車の黒のBMWに乗っている(因みにこないだまではゴールドのBMWだった)そうだ。

これはおかしいだろう?
破産後、ハワイに行ったり、ゴルフ旅行に行ったり、若い男佐々木直人とゴルフレッスン(支払いはマキリン)に行ったり、高級会員制クラブに通ったりしている。

これはおかしいだろう?
破産者は不動産の免許更新はできないそうであるが、なぜ出来たのか?

これはおかしいだろう?
PAGの河合は、PAGの債権を破産者のマキリンに譲渡している。そしてマキリンはその債権の権限で相手の収入を差し押さえている事実。これはサービサーの免許がないと出来ない(マキリンは持ってない)、と投書に書いてあったような・・・。

これはおかしいだろう?
12億と言う手数料を受け取りながら、何故破産する必要があるんだろう?

これはおかしいだろう?
実は自己破産ではなく、債権者破産ということがわかった。しかしその債権者が、不動産をやる以前のアパレル関係の会社で、しかも債権額が数千万だという。簡単に払える額なのに、なぜ払わないで破産の道を選んだんだろう?

これはおかしいだろう?
破産者であれば、夜逃げ寸前、自殺寸前、家族関係はガタガタ、と言うのが実態である。ところが現実のマキリンは余裕しゃくしゃくである。誰からも追い込まれている気配はない。寧ろ聞こえてくる声は、今井洋を始め、色んな人に金を貸しているという噂である。

これはおかしいだろう?
ざっと考えても、おかしいだろうが7つもあった。

一般の人は、だいたいこう考えるのである。

国の土地の管理・運営・売却を国から任されてるURは、国のルールに従って、厳格でなくてはならない。入札に応募受付した中から、適任とみた村上ファンドグループのシティーインディクスを契約対象に選んだ。そして、その中で、「転売は禁止」、「5年以内に2000平方メートル以上の建物を建築すること」という条項を入れた。当然それは守られなければいけない。それが守られないのであれば、契約を破棄し買い戻せばいいだけの話である。そして新たに検討するなり、公募するなりすればいいではないか。

「吸収合併」はどう考えても、転売禁止をひねった脱法行為であろう。これが通れば、PAGは次に、また吸収合併という形で次に売り渡しますよ。現に村上ファンドはURから買った値段に、何十億という上乗せをしてPAGから「吸収合併料」を受け取っていると言われている。

これは、URとシティーインディクスの契約書と、シティとPAGの契約書を見れば、その差額が出るはずである。PAGは「吸収合併手法売却」で、売ろうと思ってるから、無茶な周囲の地上げを強行しているのである。

今のPAGのやり方には、幾つもの脱法行為や違法行為が含まれている。脱税、偽装破産、背任等である。その元を作ったのはUR売却に瑕疵があったからである。

村上ファンドがPAGと「吸収合併」をした時に、URは毅然と、「ならぬ」と一喝すべきだった。これは必ず安倍政権に影響してこよう。

今のところ毒饅頭を食ってるマスコミも多く、なかなか話題になりにくいが、斉藤成俊マキリン弁護士の名誉棄損騒動で、捜査権のある警察も動くことになり、平等に調べて貰う切っ掛けになったと思う。

この「吸収合併」という手法を考えたと言われるのが、野村財閥の末裔とかいう白井弁護士という人らしいが、いい仕事してるねー。今のところは。

6/16投書

6/16投書

6/16投書

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凄腕の女地上げ師まきりん(38)南青山ゼストワン
凄腕の女地上げ師まきりん㊳南青山ゼストワン

マキリン記事は、過去に山岡ジャーナルも取り上げているんだー?知ら無かった。だけど、名誉棄損に配慮して○だの△だの黒塗りが多いから、意味が今一わからんなー。

山岡ジャーナルで取り上げてるぐらいだから、経済的に何か違法性が疑われるのは事実なんだろうなー。何もなければ取り上げるわけないんだから。

俺がもう少し、経済的な違反だとか、ルールだとか知ってればいいけど、謄本も読めなければ、企業の名前も知らないから、相談者から10回ぐらい説明を聞いて、やっと理解するぐらいの筋肉脳の上に、最近は人生キャリアから来る、アルツ君ハイマーちゃんのデートも頻繁で、語彙や修飾語が貧弱になって、擬態語で誤魔化してしまう習性が身に付いて、挙句に名誉棄損で訴えられてしまうのである。

作風に荒っぽいところや品のないところがあるのは、東京に出てきて50年も経つのに、未だに九州の田舎から出て来た垢が抜けないからである。東京の風呂に50年も入っているのに。たまには韓国アカスリもしてるのに、である。

URは契約違反で村上ファンドから買い戻せ。転売禁止なのに、吸収合併で「売る」という手法は脱法行為である。民民ならともかく、国の出先機関であるURが国の財産を民間に売るのに、少なくとも、国民に疑惑を持たれてはいけない。初心に帰って、契約を見直すべきである。

なんで外資に無茶苦茶を許すんだー?、当時の担当者が賄賂を貰ったとか、天下ったとか、あるんじゃないのか?URみたいな国の税金で動いてる機関を監査する、国の機関みたいな所はないのかね?国民の損失だから、本当は騒ぐべきなんだけどね。

破産者のマキりんがBMWの新車に乗ってたという投書もあったなー。破産者がBMWに乗れるかね?それにしても黒のBMWなんてかっこいいねー。債権者は管財人に報告したらいい。ゴルフに行ってる写真でも、アメリカンクラブに行ってる写真でも、BMWに乗ってる写真でも、破産者の行動としては、怪しいわけだから、管財人の先生にも、当紙にも送って下さい。その実態を斎藤先生にも知らせましょう。


9/13投書‘鄒鳥灰璽好肇錺鷏沙告訴全容(全5頁)

9/13投書

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9/14投書

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凄腕の女地上げ師まきりん(37)敬天報道=名誉棄損<偽装破産・脱税疑惑
凄腕の女地上げ師まきりん㊲

敬天報道=名誉棄損<偽装破産・脱税疑惑


マキリン代理人弁護士である斉藤成俊先生も、警察に相談する前に、民事訴訟で、記事削除を求めればいいと思うけど、そちらの動きは今のところない。

民事で訴えても、「どこの部分を削除すればいいか指摘して下さい」と裁判所から言われ、部分的な削除しか求められないから、「全削除、今後はマキリン関連記事は一切掲載させない」という荒っぽい作戦で、出て来たんだなー。

それは無理だと思うよ。マキリン記事に関しては、一部名誉棄損に該当する構成要件は満たしていただろうことは認めます。しかし、記事の中心はマキリンの破産に至る「偽装疑惑」と「脱税疑惑」です。

それらは削除することも、今後の追及を止めるわけにもいきません。名誉棄損に対しては、反省すると共に、粛々と受けざるを得ません。

当紙は、取り上げた理由、信念、意思、方針については裁判所に事実を述べるが、裁判所の最終決定には常に従ってきた。最終決定と書いたのは、稀に、控訴や上告もするからである。

しかし、「名誉棄損で指摘箇所があれば削除しますので、指摘して下さい」と言ってるのに、「全部」と言うのは、余りに乱暴である。

「マキリンは12億も手数料を貰っているのに、何故破産する必要があるのか?」という所から、疑惑がスタートしている。

前マキリン弁護士も、「債権者の中にマキリンと利益相反する者がいるので、代理人を降りた」と言っている。その辺の説明が、実際の被害者という人達から見たら、疑わしく見えているのである。

暴力団との交遊においては、マキリンのことは、直接は知らないが、相手を脅すのに、相当頻繁に具体的な暴力団の名前を出していたようである。

今井洋は直接暴力団員ではないが、周辺者ではあろう。今回の一連のマキリンの疑惑は、違法行為が幾つも隠れていて、大きな経済事件に発展する要素も大いにあるのであって、斉藤成俊先生が声高に「名誉棄損・名誉棄損」と刑事罰で騒ぐような問題ではないかと思うけどなー。

それから「一度書いたことは、削除したからと言って消えるものではない」と言うのは、尤もですが、裁判所や警察から「削除せよ」と言われて、しないより、した方が誠意があると思いませんか?

週刊現代での評価にあったように「妖艶で豊満な美熟女」であったマキリンに対して、人それぞれに好みは違うとか、感じる魅力は違うとは言うものの、形容が著しく懸け離れた表現であったことはお詫び申し上げます。

今後はマキリンの容姿には触れません。疑惑だけを追いかけます。

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9/9投書

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9/12投書

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凄腕の女地上げ師まきりん(36)世論喚起
凄腕の女地上げ師まきりん(36)世論喚起

マキリン記事においては、相手が名誉棄損で相談に行ってることもあり、今後は格調高くURやPAGの違法的な問題を中心に取り上げることとします。

勿論マキりんの偽装破産の疑いは徹底して追いかけて行きます。とてもマキリン個人の知恵で行われるものではないでしょう。必ず協力者がいるはずです。

偽装破産に今井洋が絡んでいるかどうかは、今のところ断定できませんが、敬天対策で、金がマキリンから今井に流れているのは事実のようです。

ただ最近はマキリンから借りていると言ってるようですがね。マキりんは貸したつもりでも、今井洋は、返すつもりはサラサラないでしょう。それが今井洋の今井洋たる所以です。何人の人が騙され泣いたことか?挙句にチンコロ。「ナスカ・キュウリに回し蹴り」。誰ですか回し蹴りしたのは。

ところで、今週もマキリン投書が40通を超えています。しかし今後は、世論喚起に有益なものしか掲載しませんので、そのことを認識のうえ、投書をお願いします。普通「名誉棄損」って、叩いても埃の出ないような人とか、脛に傷のないような人が訴えるんだけどなー。

ところで、ケネディクスの池田総司は取締役戦略投資本部長って名刺を使ってるらしいけど、今の社長がダミーで、実際の社長は池田総司らしいね。だからPAGの河合昭典と出来レース仲介手数料ネコババをしても会社から背任で訴えるのは難しいわけか?

だけど、ケネディクスって、上場会社じゃないの?上場会社なら、株主に対する裏切りにならないの?と、まーこういう小さなことからコツコツと疑惑を積み重ねて行くしかないね。読者のみなさん、ご理解下さい。

9/1投書pickup

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9/4投書pickup

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9/6投書

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9/7投書

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9/8投書

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凄腕の女地上げ師(35)名誉棄損と覚悟
凄腕の女地上げ師㉟名誉棄損と覚悟

週刊現代最新号

マキリンの新代理人斉藤成俊先生が「名誉棄損」と騒いでるのは、マキリン読者のみなさんが思ってる「名誉棄損」の解釈とは違いますので説明しておきます。

皆さんは事実であれば名誉棄損に当たらないとか、その疑いのある事実を断定して書いてないから、名誉棄損に当たらない、という認識のようですが、それは間違いです。

名誉棄損罪は刑法230条第1項に「公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する」と定められています。

上記のとおり、事実の有無に関わらず人の公然と事実を適示すれば、名誉を毀損罪を構成する事になります。そのような事からも、犯罪者だから何を書いてもいいということではありません。犯罪者にも名誉はあるのです。

ただ社会通念上、犯罪者は書かれても仕方がない事をしているから、社会がある程度、「仕方がないなー」という認識を持っていることと、本人も「反論ができる立場ではない」と認識してるから、厳しく糾弾されたりしますが、犯罪者が自分の事を取り上げた、雑誌やテレビを「名誉棄損」で訴えれば、殆どの場合で、損害賠償を払う結果になります。また「名誉棄損」には、刑事罰もあります。

「名誉棄損は民事訴訟だけ」と言うのは間違いです。従って、2チャンネルで書かれている記事は、正確に言えば殆どが「名誉棄損」にあたる記事です。無記名で書くから、余計に表現がオーバーで、嘘か真実かもわかりません。書かれた者が正式に訴えれば、余りに悪質なら告訴を受理されることもあります。

逮捕されるかどうかは、内容にもよりますが。名前や住所を名乗って記事を書いてる人は、その責任を逃れられませんから、そんな無責任な記事は書けません。余程の間違いでなければ、書いた記事に責任を持っています。情報提供者に騙されないかぎり、裏付けは取ってるものです。

私の場合、新橋の街宣においても、新聞、ブログにおいても、基本的に実名で発表しますから、その時点で、当然何らかの名誉棄損には抵触します。それでも名指す相手の犯したであろう疑いや不条理と秤に掛けて、名誉棄損よりも重ければ名指すという姿勢でやっておりますから、その判断は、時には警察であったり、時には裁判所であったりするのです。

投書も実名であれば、その方がその責任を問われることになります。それでも掲載責任として当紙が責任を問われます。

殆どの投書は無記名です。中には整理された内容の投書もありますが、中には被害者故の厳しい内容の投書もあります。中には単に中傷記事の投書もあります。それらを掲載したのは私の判断だから、その全てが社主の私に責任があるのです。そこを斎藤成俊先生は指摘してるのです。そのことで、別に私は逃げようとも思っていません。

青山三丁目の件では過去に国会議員が質問して脅されたという事件がありました。URと落札した会社とは転売禁止の契約にも拘わらず、「吸収合併」という形でPAGに売買されました。その後の地上げで、PAG役員の河合昭典が多くの不動産屋を使うのであるが、仲介料を支払う段階になって、何故か支払いを野口真紀に一本化して、手数料12億を野口真紀に支払った。

野口は暴力団の名前を出して、関係した仲介者に一銭の金も払わなかった。そのくせ翌月には現金でマンションを買った。そのマンションに身内の抵当権を付けて、翌月破産した。破産した後も、頻繁に海外旅行に行ったり、ゴルフに行ったりしていた。こういう状況を知れば、誰でも偽装破産を疑うだろう。URも来年の7月までに2000平方メートル以上の建物を建てなければ、買い戻すという契約になっている。

この問題は大事件になるヒントが隠されている。名誉棄損で、問題の本質を隠されてしまったらとんでもないことである。マキりんに煮え湯を飲まされた人、貰えるはずの配当を貰えなっかた人、彼らの不正を知ってる人達は、今こそ立ちあがって名前を名乗って告訴・告発すべきです。「吸収合併」が「転売」に当たら無ければ、これから、幾らでも使われる手法になろう。このような犯罪行為の疑いがあるからこそ、私は社会に対する注意喚起という意味からも記事にして世間に公表しているのであります。

時系列の証拠書類が揃えば、告発できるわけだから、早急に手続きすべきである。マキリンや河合昭典、池田総司等が不正に得た利得は徹底的に追及すべきである。名誉棄損とこれらの不正が相殺されてしまうのであればとんでもないことである。(文責・白倉康夫)
凄腕の女地上げ師まきりん(34)正しい者が勝たいでなるか

凄腕の女地上げ師まきりん㉞正しい者が勝たいでなるか

依頼された弁護士が、依頼者の利益のために、最高最良のパフォーマンスを提供するのは当然である。マキりんの話である。

マキりんの投書を送る人は恐らく、マキりんに煮え湯を飲まされた人達なのであろう。投書の中で、「マキりんは、よく暴力団の名前を出す」とか、「誰もが恐れるような有名な不動産業者代表を呼び捨てにする」とか、書いてあるのが何通かあった。

それがマキりんの手口なのか、実際の実力なのかは知らない。しかし、そういうことで、恐れおののいて、手数料を貰えなかったり、省略されたりした人が、その場で文句を言えずに、引き下がってしまって、たまたまマキリンの「偽装破産の疑い」をネタに当紙が記事を書いたものだから、水を得た魚のように、一気に飛びついたんだろうなー。

PAGの河合昭典に違法な取引があったのか?会社に対する背任行為はあったのか?ケネディスク取締役戦略投資本部長の池田総司は六本木ランディックビルの手数料をネコババしたのか?河合なんか、本社が調査しないとわかりづらいだろうけど、池田なんか社長じゃないから、会社が真剣に調べれば、直ぐに答えは出るんじゃないの?

マキりんの弁護士(斉藤成俊弁護士)は、偽装破産記事についても「明らかな間違いがある」と言っているが、どんな間違いかであるかは教えてくれない。ただ、「偽装破産はやっていない」とは言ってない。ここら辺が微妙である。

逆に「偽装破産をやっていなければ、こちらが問う理由がなくなるわけだから、是非ともそこの真偽をはっきりしてほしいですね。煮え湯を飲まされたみなさんは、どういう風に煮え湯を飲まされたのかをはっきりと書けばいいんですよ。

ここまで来て隠れててどうするんですか?みなさんを代表して記事を書いてる私に対して事実無根として名誉棄損で訴えて来てるんですよ。私の表現は名誉棄損に当たる可能性は高いんですよ。

そうでなくとも、記事を書くというのは、その時点で何らかの名誉棄損を犯してる場合は少なくないのです。その分を内容が事実であることで、尚且つ公益性があることが問われるのです。

今みなさんが訴えて来たことが「嘘」と言われてるんです。金も取られてしまって、貧者の一灯で戦い乍ら、内容まで否定されたら余りに無念ではありませんか?ここはマキリン憎しを少し押さえて、本当にあった、目で見た、経験した、不正、破産についての投書をお願いします。

目的の本流(不正行為)が、亜流(悪口)の方向へ行ってしまって、相手に付け入る隙を与えてる状態になっています。斎藤成俊先生は「マキリンが弁護士以外のルートで削除を依頼した事実はない」と言っておられますが、私自身が尋ねて来られたわけだから、そのうち細かく公表しますよ。(文責・白倉康夫)



凄腕の女地上げ師まきりん(33)債権者集会
凄腕の女地上げ師まきりん㉝債権者集会

家裁地裁合同庁舎3階で行われたマキりんの債権者集会に代理人と共に本人が現れたという。入り口には、「関係者以外の入場は不可」の張り紙が貼ってあったそうだ。

大騒動になるのかと思っていたら、意外と冷静で、20分くらいで終了したらしい。入室者は全員で17名ほどだったそうで、どのような債権者関係なのか今のところはわからない。債権者の投書を待つしかない。

と書いてたら、マキリン側弁護士(斎藤成俊弁護士)が7月ごろから原宿署へ「名誉棄損と記事削除」を求めて相談に行ってたらしい。担当刑事さんから当紙へ連絡があった。最初から「間違い記事や事実無根記事は指摘頂けば削除しますよ」と横井弁護士に伝えていたはずなのに。

それから、「偽装破産についても明らかに内容が違う」ということらしいが、どこがどう違うのか指摘してください。再調査したいと思います。

私が思ってる疑いは、「12億円もの手数料をもらい、その翌月に現金でマンションを買いながら、その翌月になぜ破産する必要があるのか?

普通、破産というのは、債務が債権を大幅に超えた時に起こるもので、マキリンの収入から考えたら、破産は考えられない」と考えてるからです。

それに破産した人は、外国旅行や愛人とゴルフ旅行なんてできる状態ではないはず。しかも債権者会議で、主役であるにも関わらず欠席(現に男とゴルフレッスンを受けていた)した事実がある。

確かに文章の表現に品格がない箇所はある。それは私の人格の至らなさであることは、何度も認めておりますが、担当刑事さんから指摘された部分に関しては、早速削除したいと思います。

それから、投書に関しては今後、面白半分や只の誹謗中傷的なものは掲載しません。また威嚇的なものも掲載しません。当紙の目的は、マキリンの破産は偽装ではないのか?しかも準国家機関であるURに不正はなかったのか、外資であるPAGの役員である河合ちゃんに不正はなかったのかを問うことであります。今後は品格ある攻めに転じたいと思いますので、ご理解いただきたいと思います。(文責・白倉康夫)
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8/30投書

8/30投書

8/30投書

8/30投書

8/30投書



 
【速報】まきりん情報
【速報】まきりん情報

マキリン(野口真紀、時々金田真紀)、債権者会議出席のために裁判所に現れる。
 
凄腕の女地上げ師まきりん(32)迫る8・28債権者集会

凄腕の女地上げ師まきりん㉜迫る8・28債権者集会

いよいよマキリンが表舞台に出てくる日が近づいて来た(来週月曜日8月28日午前11時。地裁20部)。

果たして、悲劇のヒロイン然として、     と、涙の謝罪を演出するのか、それとも「騙されるお前らがバカなだけ」とつっかい棒が必要なほど踏ん反りかえって     と釈明論を述べるのか、はたまた裁判所を騙して病欠書類を提出するのか?当日まで状況は読めない。

月曜日が待ち遠しいなー。偽装破産が確定したら、関係者はお縄頂戴になるんだろうなー。もし弁護士とか関係してたら、免許剥奪なんだろうなー。URの転売違反は「吸収合併」でクリア可能かなー?やっぱり、URは契約違反なら買い戻すべきだね。

ところで、今回も異常に投書が多いのだが、ただの悪口の部類は、当紙の判断で削除しました。

8/23投書

8/23投書

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8/23投書

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8/24投書

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