【投稿】オープンハウス副社長・鎌田和彦と詐欺師・大山多賀男、野崎勝弘との関係
【投稿】オープンハウス副社長・鎌田和彦と詐欺師・大山多賀男、野崎勝弘との関係

私は、大山多賀男の実弟である大山聡夫の会社の顧問を務めていたものです。

現在、オープンハウス副社長の鎌田和彦が敬天新聞と投稿者に対して訴訟をしているということで、当時を知る当事者として証言します。

私は、平成24年2月に大山多賀男が刑事事件を起こした後、会社の整理を頼まれました。

そこで、アビリティという人材派遣会社の整理をやることになり、野崎と数ヶ月間、交渉する機会がありました。

実際、アビリティという会社は、インテリジェンス創業者で現在はオープンハウス副社長の地位にある鎌田和彦が経営に大きく関与する会社でした。そして、株主は大山聡夫の会社のアルファコーポレーションでした。大山が資金を出して鎌田が経営するという関係にありました。そして、株主サイドと鎌田の間に入って交渉していたのは、野崎勝弘でした。

野崎は、学生時代からの鎌田の先輩です。

当時、野崎は私のところにアビリティの経営状況について説明をしに来ました。月次の試算表等の経営資料を持ってきて、鎌田と鎌田の手下がやっているアビリティには、7000万円近くの金がいっているのを鎌田も認識しており、ちゃんと返済していくつもりであると確かに言っていました。

しかし、大山多賀男の実弟の大山聡夫が代表のままでは取引先と現場が離れてしまうから、自分(野崎)が代表になることでちゃんと対応したいということが、もともとの発端でした。

私は、すでにアビリティの取締役だった野崎が代表になるのなら、株主サイドの言い分を聞いてもらえるだろうと思い、野崎がアビリティの代表になることを了解しました。

その後も、野崎はたびたび私のところに来て、上記の試算表等の経営資料を見せ、数字でもって会社の経営状態について説明し、投資金は会社を回しながら返済していくということを堅く約束しました。

しかし、野崎は私の預り知らないところで、経営知識に乏しいオーナーの大山聡夫だけを呼び出し、聡夫をうまく騙して株式譲渡書類に捺印させ、会社を乗っ取ってしまいました。

つまり、7000万円以上も出している会社の全株式をたった500万円で騙し取ってしまったのです。この株式を取得した人物は、鎌田和彦でした。

この時、聡夫は500万円を回収してくるという認識でしたが、聡夫が野崎と鎌田に会い

に行ったら、何故か株の売買の話になり、500万円で株を取り上げられてしまったのです。野崎と鎌田は共謀して聡夫を騙したことになります。

もともと、アビリティは大山多賀男・野崎勝弘・鎌田和彦が一体となって運営をしていましたが、大山が事件を起こしたら、野崎と鎌田が組んで、どさくさ紛れにサッサと自分たちだけで大山の財産を持ち逃げしてしまいました。

後で分かったことですが、野崎勝弘は、いつもこういうやり方でいろんな会社を食い散らかしているようです。

そして、野崎の背後にいるのが表ずらきれいな鎌田和彦なのでしょう。

野崎も鎌田もそうですが、上場企業の役員になることを売りにしますが、野崎は手形乱発で倒産したシルバー精工やLCAホールディングスという反社の企業の役員にすぎません。

また、鎌田はオープンハウスやフルキャストのようなブラック企業とマスコミで叩かれるような会社の役員くらいにしか、所詮なれないのでしょう。

野崎と鎌田は、そうやって企業に入り込んでは食い物にする連中です。

聞くところによると、野崎はLCA時代に大山多賀男に数千万の金を出させ、それを焦げ付かせてしまったようです。そこで大山に穴埋めするための次のネタとして野崎が用意したのがアビリティだったようです。今考えれば、野崎はアビリティの件でも、最初から大山を騙すつもりだったのでしょう。仕事をやるふりをして金を食い、そのためのキレイ目に見える道具として鎌田を利用したのでしょう。

話は変わりますが、野崎に至っては、昔から住んでもいないところに住民票を置いているようです。私が当時の野崎に聞いた記憶では、日清オイリオ創業家の元妻・松下紀子の実家に住んでいるとのことでした。今でもそうなのかは知りません。

松下紀子が、反社会勢力の夫に愛想をつかしたのか知りませんが、現在は離婚したと聞いています。

もともと野崎は、青学出身の女ったらしで有名で、野崎の紹介でアビリティに金を出したSBIキャピタルソリューションズ(当時)の女社長Kとは、男女の仲と専らのウワサです。後で野崎について調べてみたら、こんな話がいくらでも出てくるような、昔からろくでもない男のようです。

以 上
ドリーム学園(ISB)の売買に暗躍する元弁護士
ドリーム学園(ISB)の売買に暗躍する元弁護士

法務省が、不法留学生の取り締まりに力を入れるよう、入管に指示を出したそうである。こういう処が、隠れた安倍人気の秘密である。

口にこそ出さないが、近隣諸国の不法滞在に国民は不満を持っている。普段から法律に従って厳しく取り締まっておかないと、何かあった時に慌てて取り締まっても遅いのである。

しかも何かあってからでは、相手国に非難される口実さえ与えてしまう。審査が急に甘くなった原因は鳩山政権時の「仕分け事業の一環」の時だそうである。

しかし、不法留学生問題は外国の留学生にばかり問題があるのではない。受け入れる側の日本語学校に問題がある場合も多い。去年の今頃、当紙に粉砕された「デート商法」の守護神であった蓮見和也弁護士の実弟である前原卓哉理事長が経営する日本語学校が、不法就労で群馬県警と栃木県警の合同捜査本部に逮捕され、執行猶予付き実刑判決を受けた(2016・12月14日記事参照)。

貝原秀輝が理事長をしているドリーム学園(IBS・インターナショナルスクールオブビジネス)もそうである。ここなどは、留学生は寧ろ被害者であろう。

教職員から、貝原一派に食い物にされてる実態が内部告発されてるのに、関係監督官庁が動かないから、被害は拡がるばかりである。

本当は動いているのかも知れないが、とにかく遅すぎる。大阪の松井知事のように、書類が整ってないとか、足りないとか、不自然と思ったら、認可を出すべきではないのである。

ドリーム学園の場合、毎年、東京都に出す書類に虚偽がある。金の出入りにも虚偽があるし、理事会の出席者、押印にも虚偽がある。なぜ調査しようとしないのか?暴力団の名前を出して、教職員に圧力も掛けてるというのだから、警察の指導・協力も仰いで、本格的に調査すべきである。

法務省の幹部は「一部の日本語教育機関が『偽装留学生』の窓口になっている。審査の厳格化で留学制度の適正化を図って行く必要がある」と語っている。

正にその通りで、悪質な日本語学校、専門学校は、認可を取り消すべきなのである。そうしないと、ドリーム学園のように悪質な学校は、「認可がある」と言うことを、売買の目玉にして、学校ごと売り抜け、過去の不祥事・犯罪を隠蔽しようとしているのである。

こういう学校を買おうとしているのは、特殊詐欺で金を集めた詐欺師とか、投資詐欺で金を集めた者とかが、表向き実業家のような体裁を整えるとか、より多くの投資を集めるための商材に使うための道具に過ぎず、売る側(貝原秀輝)も、百も承知だから、吹っかけるのである。

本来は認可の売買は禁止にするとか、認可の売買には、監督官庁の許可が必要とか、付帯すべきである。犯罪の厳罰化しか、犯罪を防ぐ方法はない。

ドリーム学園の売買には弁護士資格の無い弁護士事務所「内神田総合法律事務所」の小林霊光元弁護士や吉永精志元弁護士とその仲間が暗躍中。

 
東京ドリーム学園(ISB)を蝕む貝原親子
東京ドリーム学園(ISB)を蝕む貝原親子

今週は三日間にわたって、学校法人東京ドリーム学園専門学校、インターナショナルスクールオブビジネス(ISB)の過去記事を掲載した。

貝原親子が学園の金を自由に使いまくっている実態が、教職員の悲壮感漂う内部告発からもわかる。

貝原をパパと呼ぶ愛人(出口すみこ)が居たり、自殺者を事故死で処理したり、暴力団に金が流れてる、と言うことまで書かれている。

当紙が、この問題を提起してから何年経つだろうか?この貝原秀輝という男は、学校法人食い荒らし詐欺男として有名な人物で、過去に幾つも食いつぶしているのである。

今回も学校法人の金を私的流用するために、理事会を開催もしてないのに開催したように装い、また出席してない理事を出席したように装い、虚偽の書類を作成した事実が何度もある。そんな書類を公的機関や金融機関に提出しているのである。

当初の段階では、間違いなくこの作業に協力した弁護士もいた筈である。今は退職しているが、貝原の傀儡として、違法行為を連発していた田中建志やその愛人であった池内賀子なども、調べるべきである。早い段階で文部省や東京都が、この不正に気付き、指導すべきであった。

この投書をくれた先生方の中には、弁護士センターや警察にも相談に行った人もいるようである。世間では暴力団との決別を強いながら、もう相談から一年も過ぎているのに、彼らが逮捕されたというニュースは聞かない。

被害者の学生たちが外国人であるから、被害届の出し方がわから無いというのもある。もう一つは、日本語学校に来る学生の目的の一つに、ビザを貰えるというのがある。その間、日本で働ける(違法)からである。

中には学校に行くよりも、働くことを優先してる学生もいるぐらいである。その気持ちを悪用しているのが、貝原たちのような考えを持つ、学校法人経営者である。

違法行為を助長して金儲けすることだけに腐心するような者に、認可を与えるべきではないのである。東京都が認可を与えるから、その認可付きで彼らは、この学校法人を売り歩いている。

先ずは一日も早く、認可を取り消すべきなのである。外部から捜査権のある第三者人が入って、内部調査すべきである。教職員たちは身の危険さえ感じている。

まさか、検察出身、警察出身のOBが顧問に入って、知恵付けてるんじゃなかろうね。最近はカネで魂を売る人物は多いからねー。それにしても、文科省、東京都、警察、国税も、動くには十分の証拠は揃ってると思うけどねー。
【投書】東京ドリーム学園内部告発敬天コメント(再)

【投書】東京ドリーム学園内部告発敬天コメント(再)


※2016.08.04ブログ掲載

昨日のブログ→【投書】東京ドリーム学園内部告発!


【敬天コメント】
東京ドリーム学園の内部職員からの告発状である。こういう励まし文なら、もっと早く出すべきである。我々は、そこに不正・不条理が見つかれば、取り上げ糾弾する。それがどのくらいの範囲の人に影響しているのかは、わからない。

ドリーム学園の場合、貝原秀樹親子がやってることは明らかに業務上横領であり特別背任であった。詐欺や私文書偽造も明らかである。何より学校法人食い物詐欺の常習であるのは間違いない。

これを長らく放置したのは、猪瀬、舛添二代に亘る東京都の行政怠慢である。文科省大臣だった下村博文も悪い。だが、一番悪かったのは、知っていながら何も手を打たなかった教職員そのものである。

貝原が学校の金を持ち出していたのは知らなかったにしても、教職員仲間であった筈の田中建志が教職員を裏切って、貝原に味方し、その横領する作業の手伝いをした見返りに、給料が4倍に跳ね上がったとか、今度は田中が傀儡理事長になって愛人のおばちゃんを副校長にして、給料を二倍に値上げし、学校のお金で、海外旅行をしていたのは知ってたはずである。

何故その時に、勇気を持って告発しなかったのか?貝原が、学園のことを、教職員のことを全く考えていないことは、当紙の資料を添えた過去記事でわかっていたはずである。

記事の出始めの頃、刑事告発していれば、貝原一味を追い出すだけでなく、まともな買い手も現れていたわけだから、今のような状態にはならなかったはずである。

田中建志の裏切りや当時の弁護士等の裏切り(加担)も大きい。今からでも恐れず、当事者が告発すべきである。貝原は朝鮮半島籍(北朝鮮籍か韓国籍かわからない。)だから、当局が及び腰のところがある。

それを逆手に取った犯罪者が多い。未だに、一時の同和対策に対するような役所の姿勢が続いているのである。犯罪に聖域を作るべきではない。犯罪を犯した者は犯罪者である。逆に暴力団だからと、二項詐欺を乱用する必要もない。

暴力団は覚悟の上で組織を名乗っているわけだから、一定の水増し量刑に処すれば済む話である。週刊現代の記者も質問状を送ってるようである。勿論回答はないだろう。質問事項は全部事実だから。

貝原が浪川会と付き合いがあるように書いてあるが、昔は工藤会とも付き合いがあったらしい。こういう詐欺師は、その時々で有名な親分との繋がりを強調して、仕事に名前を使うのである。

それにしても貝原も大胆な奴だなー。再就任してからたった二ヶ月で2億の金を引き出すとはなー。相当焦ってるんだな。金は間違いなく娘の麻生の所へも流れている。小池百合子新知事には、早速担当者に指示を出して頂きたい。

【投書】東京ドリーム学園内部告発!(再)
【投書】東京ドリーム学園内部告発!(再)

※2016.08.02 黒ブログ掲載

※各画像をクリックして下さい。

投書本文


送付先一覧


資料1


資料2(~)


資料3


資料4(~◆




 
東京ドリーム学園(ISB)内部告発【ノーカット版】

東京ドリーム学園(ISB)内部告発【ノーカット版】

※2016.10.29ブログ掲載
投書:敬天新聞 白倉様


文書送付先学校一覧


日本語学校進学御担当者様



資料/糞薐愴饑禅畚


資料■臆5千万の抵当権設定


資料螢ぅ坤咫柴ニ


資料ぁ檻鰻佝饂拱О様蟒3,840万円


資料ぁ檻卸佝饂拱О様蟒顳渦4千万円


写真1・遠藤賢一校長


写真2・岡本雅海&貝原麻生


写真3・岡本雅海(麻生の夫)


写真4・貝原大地(貝原の孫)


写真5・貝原麻生


写真6・佐藤仁



写真7・山中英博(貝原の運転手)



【敬天コメント】
ドリーム学園もいよいよ断末魔だなー。酷い話だねー。この投書を見てもわかるが、国に書類を提出するのに、偽装理事会を開いたことにして学校の金を引き出す手口は、貝原秀輝・麻生親子の常套手段として使われてきた。

また出勤カードを改ざんするというのも、それだけで罪になるんじゃないの?監督官庁も裏で動いてはいるようだね。安心したよ。

今まで学園詐欺・横領を繰り返してきながら、何回もすり抜けてきたからこそ、また同じことを繰り返しているのであって、ここは何としても事件として摘発してもらわないと、悪質過ぎます。教職員や学生が可哀想である。

そういえば、貝原秀輝は在日であると書いて来たが、知り合いの方から「貝原は小倉の神田地区の出身で、親父さんは人望があって、立派な事業家だったよ」という話があったことも付け加えておく。

東京ドリーム学園(ISB)は詐欺師が巣くう伏魔殿
東京ドリーム学園(ISB)は詐欺師が巣くう伏魔殿

「夢工房」という保育園を経営している理事長家族が3億7千万円を流用してたとテレビで大きく報道していたが、それならドリーム学園の貝原秀樹理事長親子の方が、流用額としては全然大きいのに、なぜ騒ぎにならないのか?

おそらくドリーム学園の場合、被害者である学生が外国人のために、どこに訴えていいのかわからない、下手に被害を訴えて注目されるとビザを取り上げられるかもしれない、就労が目的だから経営には関係ない、とかの理由が考えられる。

貝原親子とその一味は、その弱味を逆手に取っているのだろう。対して夢工房の場合、経営のあり方がおかしいと、直接母親が見ているので、口コミで広がり、或いはマスコミに知り合いがいて、取り上げたのだろう。もう理事長一族は辞任したようであるが、テレビの影響力は大きいので、おそらく刑事事件まで発展するのではないだろうか?

ドリーム学園の場合、認可を出してる東京都はいつまで放置するのだろう?職員の人からは、東京都も地元役所も警察も調査を開始しているという投書が来ていたが、来年度分の授業料を「年内に収めれば割安にする」からと、先取りにしている実態も報告されていたが、まるでスーパーの安売りと同じ感覚である。

東京都も、先ずはこういうのから止めないと、被害が拡大する一方であろう。詐欺犯罪が多くて、捜査員の手が足りないのはわかるが、早く何とかしないと、国際問題に発展する恐れがある。そして、最終的には国が尻拭いをする結果になるのである。

こういう奴らは、トップだけの逮捕ではなく、関係者の一網打尽の逮捕を望みたい。組織犯罪処罰法で裁くべきである。とにかく一罰百戒のためにも厳罰が必要である。

貝原秀樹親子とその一味の行為は、背任・横領であるのは間違いないが、その根本は詐欺である。虚偽の理事会開催、架空の理事出席者、押印の偽造、私・公文書偽造作成、それらを基にした二重売買、給料泥棒等、詐欺そのものである。

先ずは彼らの犯罪を早急に止めることである。詐欺犯罪者に人権はいらない。
【内部告発ノーカット版】ISBインターナショナルスクールオブビジネス(東京ドリーム学園)

【内部告発ノーカット版】
ISBインターナショナルスクールオブビジネス
(東京ドリーム学園)


投書:敬天新聞 白倉様


文書送付先学校一覧


日本語学校進学御担当者様



資料/糞薐愴饑禅畚


資料■臆5千万の抵当権設定


資料螢ぅ坤咫柴ニ


資料ぁ檻鰻佝饂拱О様蟒3,840万円


資料ぁ檻卸佝饂拱О様蟒顳渦4千万円


写真1・遠藤賢一校長


写真2・岡本雅海&貝原麻生


写真3・岡本雅海(麻生の夫)


写真4・貝原大地(貝原の孫)


写真5・貝原麻生


写真6・佐藤仁



写真7・山中英博(貝原の運転手)



【敬天コメント】
ドリーム学園もいよいよ断末魔だなー。酷い話だねー。この投書を見てもわかるが、国に書類を提出するのに、偽装理事会を開いたことにして学校の金を引き出す手口は、貝原秀輝・麻生親子の常套手段として使われてきた。

また出勤カードを改ざんするというのも、それだけで罪になるんじゃないの?監督官庁も裏で動いてはいるようだね。安心したよ。

今まで学園詐欺・横領を繰り返してきながら、何回もすり抜けてきたからこそ、また同じことを繰り返しているのであって、ここは何としても事件として摘発してもらわないと、悪質過ぎます。教職員や学生が可哀想である。

そういえば、貝原秀輝は在日であると書いて来たが、知り合いの方から「貝原は小倉の神田地区の出身で、親父さんは人望があって、立派な事業家だったよ」という話があったことも付け加えておく。
 

東京ドリーム学園=専門学校インターナショナルスクールオブビジネス

東京ドリーム学園=専門学校インターナショナルスクールオブビジネス

末期症状的な東京ドリーム学園=専門学校インターナショナルスクールオブビジネスの投書が次から次に送られて来る。何で、「専門学校インターナショナルスクールオブビジネス」と併用して書いたかと言うと、ドリーム学園という名前が余りに有名になったため、ネットで検索すると、その不正記事が上位に検索されるため、ネット上の検索ワードから外れることが目的で、「専門学校インターナショナルスクールオブビジネス」と使ってるらしい。

専門学校インターナショナルスクールオブビジネス=東京ドリーム学園は、100%学生は外国人だそうだが、最近はネット時代だから、在学している学生が母校の不正記事を見つけては、自国の中国やベトナムに翻訳して、友人に不安を訴えたりしてることが広まり、極端に募集人員が足りないのだそうである。

そこで、本部長を任された佐藤仁(俺≪白倉≫を知ってるという嘘吐き。ただの一度も会ったことはない。多分知り合いの知り合い辺りが知っているのだろう。)の繋がりがあるという、インドネシアなど、日本留学未発達地域に声をかけているのだそうだ。

落ち目の時って、何をやっても裏目に出るから、難しいと思うけどね。9月12付で遠山賢一が校長に就任したと同時に、理事にもなったらしい。そして2年前25万円だった給料が、80万円に昇給したという。なるほど。前の理事長をやってた田中建志の時と全く一緒だな。何の不正を手伝わされるのだろうか?

遠山も田中と同じで、学内に愛人を持ったのか?またブーちゃんか?男という奴は、真に下半身が落ち着かなくぶらぶらしてるものである。しゃきっと勃てんかい、ってか。そうか、東京都や豊島区が調査に入ったか。行政にお願いしますが、貝原は学園騙しのプロで、過去に何度も行政が騙されて逃げ切っています。資料の改ざんや虚偽の理事会開催や未出席者の印鑑押印なども平気でやりますから、くれぐれも気を付けて下さい。

政治家の介入、地元議員の圧力があったら、直ぐに知らせて下さい。そういう輩は世に晒して、追放しましょう。不動産担保ローンのアサックスから幾ら借りてるか知らんが、毎月300万円の支払いがあり、8%の金利というが、これは年利なの?月利なの?借り換えに必死になってるというから、案外月利じゃないの?幾らなんでも、学校だからね、まさかね。この先が問題だけど、今在学している一年生に対して、2017年度4月期の学費を「早期に支払い完了すれば、学費を大幅に割り引く」という案内を出して、金を集めているそうであるが、余りに露骨過ぎないかい?来年4月の収入を、今年9月の時点で当てにしているなんて、自転車操業も甚だしいねー。

殆どが発展途上国の貧しい学生が中心で、アルバイトしながらの苦学生なのに、そんな学生を食い物にしている寄生虫を、野放しにしていていいのか?下村博文元文科大臣や舛添元知事は、見て見ぬ振りをして、被害を拡大させた。しっかり調査後、学生は他の学校へ転校させ、ドリーム学園=専門学校インターナショナルスクールオブビジネスの認可は取り消し、廃校にすべきである。現に詐欺師の商材になっていて、あっちこっちに持ち歩いている者もいて、手付金詐欺も起きているようである。小池百合子知事の英断に期待する次第である。

東京ドリーム学園の本部長と事務局長

東京ドリーム学園の本部長と事務局長

東京ドリーム学園の悪事が全く衰えを見えないらしい。教職員の前で、自分たちの後ろに、如何に大きな暴力団が控えているかを強調することで、教職員を脅しているというから、もう末期症状であろう。東京都も今は、築地市場の豊洲移転問題で叩かれてるが、その不正に絡んだ者はほんの一部のトップの者で、多くの都の職員は関係ない。職員の皆さんは、自身の持ち場で凛として、任された仕事を遂行すべきである。

ドリーム学園が、学校の体を成してないというのは、もう何年も前から指摘されたことで、犯罪者に食い散らかされてる現実は、何度も資料絵解き付きで報じた。

当時は、弁護士も含めた協力者が何人もいたので、表沙汰に成りづらかったが、金の切れ目は縁の切れ目で、だいぶその不正もわかり易くなってきた。

貝原秀輝が、売買が思うように進まないため、痺れを切らして理事長に返り咲いて、5月からの三か月だけで、学内に有った2億円が消えて無くなった、というのが、今までの話だった。

その後の情報が入らなかったのと、KKC山本一郎詐欺情報の方が緊迫状態というのもあって、ドリーム学園記事を控えていたら、記事が出てなかったことを良いことに、言いたい放題言っているそうであるから、その一部を報告したい。


【佐藤仁本部長、遠山賢一事務局長の話】
1、8月の当紙ブログに「投稿記事」が載ったことを受けて、直ぐに巣鴨警察へ営業妨害及び名誉棄損で被害届を出した。

2、巣鴨警察の受理印が押された告発状を持って、両氏が敬天新聞に乗り込み白倉氏と面談した。

3、元々、白倉氏と佐藤氏は面識があり、金銭をある程度支払うことで今後当校に関与しないことを約束させた。

4、敬天新聞が誰から依頼されたかも聞いたので、こちらは弁護士を入れて提訴する準備に入っている。その際、白倉氏から依頼者についても一筆もらっている。

5、佐藤氏いわく、敬天新聞は新橋界隈でのさばってるだけのエセ右翼であるから、貝原氏のバックとは比較にならない。街宣車はヤクザからのリースだから、簡単にドリーム学園には出せない。それに貝原氏のバックが抑えているから心配ない。その証拠にその後、敬天新聞から記事は出ていない。出ても申し訳程度のものしか出ないように話がついている。

この他に、「内部告発しても、東京都・文科省とも、すでに話はついているので、スパイの人は時間の無駄だから退職した方がいいですよ」と教職員を前に朝礼で話したそうである。9月2週目の話だそうである。

投書には「事実と異なると信じて連絡させて頂きました。我々は皆、動揺し落胆しましたが、貝原氏、佐藤氏のハッタリであると信じています。どうか我々の声を聞いて下さい。あんな寄生虫たちの話など聞かないで下さい。今いる学生が不憫でなりません。できれば学校を閉鎖することに尽力いただきますように、宜しくお願いします。職員一同。」とあった。


【白倉康夫の回答】
なるほど。貝原一味の嘘だらけに驚いています。9月号新聞にドリーム記事は掲載したばかりです。私は佐藤仁という男は全く面識はありません。

それにドリーム学園記事は二年近く書いておりますが、途中明らかに自薦と思われる詐欺師らしき者が尋ねて来たことはありますが、その者たちにもハッキリと断っております(そのことも過去に記事にしている)。その後誰からもこの件で話はありません。

佐藤と遠山が敬天新聞社を訪ねてきて私に会って、金銭を払うことで合意したとか、和解書を書いたとか、こいつらバカじゃないの?みなさんを騙す自作自演の偽造書類です。コピーを貰って送って下さい。そしたら私が被害届を出して訴えてあげますよ。

詐欺師はこのくらいの演出は平気でします。山本一郎を御覧なさい。強盗まで演出していますよ。貝原のバックが誰なのか知らないけれど(昔は工藤会の名を良く使っていたとは聞いた)、そのような所から連絡が入ったこともありません。

街宣車を出さないのは、基本的に学校とか病院での街宣は禁止なので、法律を遵守しているだけです。この記事が、申し訳程度の記事に当たるのか、そうでないのかは、見解の相違でしょうが、また書かれた時の予防線を張ったのでしょう。

教職員の皆さんも、KKCの被害者の皆さんのように、バンバン録音して証拠を集めないと、言った言わないの、水掛け論になって、証拠になりません。佐藤たちも自分で「貝原氏のバックは大物暴力団」であるかのようなことを言って、自分たちもその仲間であることを認めてるわけですから、警視庁、文科省、東京都に積極的に、相談すべきです。

この言動一つ取っても、学校経営に携われないことは明らかです。私はあくまでも第三者的に貝原たちの悪事を拡散することしかできません。当事者が頑張るしかないのです。メディアを積極的に回れば、中には耳を傾けてくれる人も必ず出てきます。

悪党と対峙するときは、挫けない心と凛とした対応が大切です。頑張って下さい。


 

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