オープンハウスが京都で地上げに手を出しトラブル
オープンハウスが京都で地上げに手を出しトラブル

奈良・京都と言えば、同和団体の本家本元と言われるような場所である。あの金貸しの帝王と言われた武富士でさえ、驕り高ぶった全盛時代に京都駅前の地上げにちょっかい出して、それが元で悪運尽きて、崩壊への道を辿りだしたのである(確か抗争で6人だか亡くなっている)。

力量から見れば、まだ足元にも及ばないオープンハウスという不動産屋が、京都の在日ブローカーと組んで、転売目的の地上げに手を出し、トラブってるらしい。

こういうのは、世間に知れ渡る前に終了してしまわないと、一度トラブったら、次から次に「ここは俺のシマ」という団体が首を突っ込んでくるから、ぐちゃぐちゃになって、10年も20年も止まってしまうのである。

先日も生コン屋の代表が「恐喝未遂」で捕まっていたが、あの男も組合活動と称して、思う通りに協力しない業者に対して、街宣したりチラシを撒いたりしていたそうである。所謂暴力団とは違うアンタッチャブルな組織の一種である。長く当局も「見て見ぬ振りしてきた団体」の一つだったのであろう。

こういう組合活動は、野党との関係が強い。モリ・カケ問題で、野党側にしつこく責められた、安倍総理が反撃を開始したのだろうか?何十年か前に、行き過ぎた同和政策があって、「逆差別」と言われるぐらい、同和関係者が暴れまくった時代があった。

実際には、当の本人たちよりも、そういう状況(法が変わるとか)になれば、それらを先読み、先取りする、機を見て敏な目敏い者たちが、俄か似非同和になって、おこぼれに授かるのである。

勢いがある時は、マスコミも警察も行政も手が出せないのである。何でもそうであるが、勢いがある時は、暫くは様子を見るより他に手がないのである。

山に火が付いたとき、木々が燃え尽きるまで、打つ手がない様に似ている。そして、その者たちのやり過ぎに社会が気づき出すのを待つしかないのである。

急激に伸びる不動産屋や建売屋にはたいていカラクリがある。ダイナシティーもそうだった。最近、ブラック企業として話題になってる大東建託、ウイクリーマンションのレオパレス21。オープンハウスも異常に広告を打っている。

オープンハウスの副社長は、弊紙と名誉棄損(特殊詐欺主犯大山多賀男から金を融資された会社の実質社長。弊紙は「金は被害者に全額返済すべき」と主張)を訴訟中の鎌田和彦である。

オープンハウスは自社物件を社員に買わせて、売り上げを上げていると、投書が来ていた。20代の社員に5000万円の物件のローンを組ませるそうだ。

ノルマもきつく、離職率も高いらしい。辞めた社員にはローンだけが残るそうである。監督官庁にはぜひ実態を調べてほしいものである。

オーナーから金を集めて支払いが滞っているという会社の名前を消費者庁が発表していたが、被害者を増やさないためにも、もっと早く、どんどん発表すべきである。勿論欲に絡んで参加した投資者にも責任はあろうが、できもしない嘘の金利を払うと言った募集側に責任の大半があるのは間違いない。
元テレビ朝日の名物プロデューサー皇達也が詐欺の片棒か?
元テレビ朝日の名物プロデューサー皇達也が詐欺の片棒か?

皇(すめらぎ)達也という、元テレビ朝日の著名なプロデューサーがいる。テレビ界ではなく子も黙ると恐れられた一人だったらしい。

父親は広島大学の総長だったそうで、一族には東北大学の名誉教授も居たりと、地元では有名な育ちのいい教育一家だったらしい。

ただ本人はテレビマン時代から、業者からのキックバックが有名で、評判は悪かったようである。もう辞めて久しくなるそうであるが、未だに金は潤沢にあるようで、銀座通いは、続けているらしい。ただ仲間はいないらしく、一人こっそりが多いらしい。

ところで、最近の収入は何かというと、詐欺の片棒担ぎに近いらしい。特殊詐欺に近いような話を知人に紹介し、手数料稼ぎをしているらしい。

目撃者の情報に寄れば、先日も渋谷のセルリアンで被害者らしき者達に取り囲まれ、きつく返済を迫られていたそうであるが、抗弁できなかったらしい。

本当にただの紹介しただけなら、「私は紹介しただけで、投資を決めたのは貴方方自身ではないか?私を責めるのはおかしい。」と言える筈である。それが強く言えないということは、顔の広い人脈を利用され、人肌脱いだのではないかと疑われるのである。

話を聞いていると、金を集めた男というのが、弊紙でも何度か取り上げたことのある「川上八巳」とか「川上三八」とか、らしいのだ。一度金集めで成功した奴らは、必ずまた繰り返すのである。

成功といっても、他人を騙すことに成功したという意味で、投資者を儲けさせたわけではない。こういう奴らは、商材なんて何でもいいのである。金利を2、3回払ったらドロンである。

仮に続いていたとしても、ヨレヨレの自転車操業である。あとは、とにかく事件にならないように、のらりくらり引き延ばす作戦あるのみなのである。

皇さんも、六本木のグランドファイアットが溜まり場だったそうだが、最近は被害者が押しかけてきて、そこにも行けなくなったらしい。

過去には「皇天皇」と呼ばれた時代もあったと聞くが、晩節を汚して悲しいねー。とにかく詐欺犯罪を無くすには、厳罰以外にないのである。

投資する側にも欲があって投資するのだから、被害者感情0とは言えないが、最初から支払い不能な高金利を謳う募集側に、大半の罪があるのは間違いない。しかも商材を変え乍らこれらを繰り返し職業としてる奴らは、詐欺と理解してやっているのである。

理由は、膨大な利益に対して、余りに罰則が軽いからである。とにかく、電話勧誘の禁止、高齢者に対する契約の無期限解除、特殊詐欺への厳罰化は、喫緊の課題である。

これ以上被害を増やさないために、この詐欺の被害者の方、内容を詳しく教えて下さい。
オープンハウス鎌田和彦記事と潮法律事務所
オープンハウス鎌田和彦記事と潮法律事務所

弊紙は今、特殊詐欺の主犯で現在服役中の大山多賀男から金が出た会社の実質的な経営者であった鎌田和彦と、名誉棄損に対する損害賠償民事訴訟中である。

大山多賀男という稀代の特殊詐欺師から金が出て、表向きは大山の弟が社長であったが、これはあくまでも飾りであって、実質的には鎌田が社長であったことは、関係社の全てが認めてることで、そのことを記事にしてきただけである。今は本人も認めている。

一部で、レジェンドだとかカリスマだとか言われてるような経営者なんだから、「100億からの被害者(高齢者が大多数)がいるんだから、大山多賀男から会社に投資された7000万円を被害者に寄付したら如何か?」と記事にしてきた。

弊紙がこの記事を書き始めてから、鎌田は二度に渡り、関係会社を上場に成功させて、計40億近くの株式利益を得ているのだ。現在もオープンハウスという一部上場会社の副社長なのだ。その責任を問うているのである。

本人は否定しているが、記事もみ消しに暴力団が出て来た。筆者が暴力団と会った場所は詐欺師・事件師・壊れた弁護士が巣食っていた神田の潮法律事務所である。

その弁護士事務所を経営していたのは、藤本祐樹(鎌倉サイト参照)という男だった。藤本は貸金業法違反(4年間で28億貸して36億回収。8億の利益。脱税・所得税法違反もある)で逮捕されたが、寧ろ本業は特殊詐欺の実行犯たちに「使い捨て携帯」を用意する「道具屋」と呼ばれる業者として有名だったらしい。大山多賀男に道具を用意したのも藤本だという話が専らである。

鎌田の記事削除を暴力団に頼んだのは、潮法律事務所に事務所を出していた梅園秀文だった。梅園に相談に行ったのは鎌田和彦に大山多賀男を紹介した野崎勝弘である。野崎勝弘は大山の特殊詐欺が事件化した時、一時的に大山弟に代わり、「山形アビリティー」の社長を務めたこともある。

山形アビリティーも、関係会社として、当然のように大山特殊詐欺合同捜査本部から家宅捜査を受けているし、通帳も差し押さえられているのである。

鎌田が大山多賀男の会社とは知ら無かったというのは、不自然なのである。鎌田からすれば野崎は学生時代からの知り合いの「頼れる兄貴分」なのである。

その鎌田から依頼されて野崎が梅園に相談に行ったと言うことは、十分想像されるが、鎌田は依頼してないと否定してるのだ。また野崎は裁判所からの呼び出しには応じなかった。疚しいことがなければ堂々と出てきて真実を語ればいい。また野崎は藤本の会社の役員でもある。類は友を呼ぶような人間関係である。

まー、鎌田側の戦術ならそれもよかろう。裁判所では全て真実が語られるとばかり思っていたら、仲間内で敵味方に分かれて出来レースをする者、嘘を言う者、都合が悪ければ出廷しない者、人生色々なのである。

次回は藤本祐樹の犯罪(道具屋)について、詳しく書こう。
【投書】東証一部上場企業『東都水産』社長の娘と娘婿が判決を無視し借金を踏み倒し
【投書】
東証一部上場企業『東都水産』社長の娘と
娘婿が判決を無視し借金を踏み倒し


※東都水産社内で娘婿を「応援する」と一通の通知書がある。
東証一部上場企業・東都水産会長(当時)関本幸也氏に宛てた2017年12月28日付けのものである。
『注意※文面は丁寧な「お願い。」である』

 娘婿の柿島孝昭とその連帯保証人となった実娘の柿島(旧姓関本)有里子の借金の返済を促してほしいという切実なものである。関係者によれば 「発信人の宮尾俊輔・エースインターナショナルジャパン代表取締役社長は、関本氏が東都水産の代表取締役であった時期に社長室で娘婿とともに面談したさい、『柿島氏を応援してくれ』、『面倒をみるから』と懇願された。関本氏の実娘が連帯保証人でもある債権者に面倒を見ると言われれば信用するでしょう」(事情を知る関係者) 空手形だった、と関係者は落胆する。

平成19年5月に8200万円の貸付後、同じ月に500万円を返済(残額7700万円)した後、返済額は尻すぼみになり、平成22年4月に至っては3万円の返済額。残額は7700万円のまま。「元本返済の意思を感じられない」(関係者)という状況で宮尾氏は平成26年、訴訟に踏み切った。

 東京地裁民事7部の判決は原告宮尾氏の主張を全面支持し、平成28年3月17日の判決は原告柿島と連帯保証人柿島(旧姓関本)有里子に 「1億1177万7928円及び内7700万円に対する平成22年4月2日から支払い済みまで年14%の割合による金員、内1000万円に対する平成24年3月26日から支払い済みまで年5%の割合による金員を支払え」 更に柿島孝昭には追加で 「550万円及びこれに対する平成24年2月21日から支払い済みまで年5%の割合による金員を支払え」
と命じた。

 裁判官は被告らの行為を相当、悪質と判断したのであろう。訴訟費用は被告の全額負担で判決は仮執行もできる、としている。しかし、これだけ厳しい判決後も返済の約束は履行されないという時点で、「お願い」の手紙は「応援する」と社長室で断言した人物に提出された。東都水産の関係者は言う。

 「時系列でみれば、通告書(=宮尾氏の手紙)の約1月前の11月10日に関本会長は代表取締役社長を急遽、退任しています。社内では一身上の都合となっています。もちろん東都水産とは関係がない社長一族の不祥事ですが、東証一部上場企業の元社長が知らん顔で素通りするのはいかがなものかとは思う。東証一部の品格を損ねる要素が他にもあるのでしょうか?突然の辞任で代表権のない会長になったのに説明らしい説明もありませんでした」 社員らは関知しないふりをしていると関係者は言う。


※イスラム食合弁事業には反社系企業関係者が取締役に
話を柿島の債務関係に戻そう。宮尾氏はそれまでも10年以上、ずるずる資金を貸したままだったので平成19年5月25日に公正証書を巻き債権存在を確認させた。その後も平成23年に返済を求めたところ、マレーシアでの合弁事業を持ち掛けられ、そのマレーシア・プロジェクトには東都水産の名前も明記されており、東都水産・関本氏の実娘、柿島有里子が連帯保証人になったために1000万円の追い銭を貸金として渡した。

「マレーシアへの渡航費名目で30万円も渡したと聞き、現地への足代にも窮しているのに事業自体、本当にあるのか?と耳を疑いました。」(周辺の事業者) 疑念は的中する。

マレーシアに合弁で設立したはずの企業株式会社アトティスの登記簿には、出資者の宮尾氏の名前は無かった。宮尾氏の替わりにあった名前は、反社会的勢力の企業舎弟と言われる、「ハンナン畜産」元会長の子息・浅田貴明氏の名前だった。周知の通りハンナン事件で、浅田満氏は計50億3000万円の詐欺に加え、補助金不正受給で懲役6年8月の実刑判決を受けた。部落解放同盟の元地方幹部から食肉業界のドンとなった人物であった。

 反社企業関係者が入った柿島の企業登記には、合弁事業で主目的となるはずの出資者・宮尾氏の扱う高機能マスクの販売の替わりに、主目的としてイスラム教・ハラール食の認証関連の事業があった。債務の返済は一切なく、合弁事業もマレーシア政府関係に販売することもなかった。

 「ハンナンと言えば、当然、豚肉も扱う日本食肉業界の関係者です。イスラム教で禁止されている豚を扱った人物を役員に据え、イスラム教学さえマトモに知らない会社で、果たしてハラール認証を発行できるのか? 日本のハラールはニセハラールだと言われる原因を作っている。そもそもハンナンは牛肉偽装事件を起こした会社ではないですか? 厳しいマレーシアの認証はそんな会社で扱えるのでしょうか? 恥ずかしい話です」(ハラール認証に詳しい専門家)東都水産は東証一部上場企業である。元社長の親族による借金踏み倒し、反社会的勢力との関わり等は、一部上場企業として、著しくコンプライアンスに抵触している。

 法治国家である日本の裁判の判決を真摯に受け止め、「借りたお金は返す、反社会勢力とは付き合わない」と企業のトップとして厳重に注意し、判決を守らない娘、娘婿と共に、関本会長は責任を負うべきではないだろうか。
【投書】オープンハウスが京都で事件師と悪巧みを企てている土地売買のカラクリ
【投書】オープンハウスが京都で事件師と
   悪巧みを企てている土地売買のカラクリ


投書(click!)

京都上京区丸田町物件の土地登記簿
【投書】嘉悦大学告発文(教職員会)
【投書】嘉悦大学告発文(教職員会)

資料‥蟒

資料賃借対照表

資料L昌

資料ぬ魄/教職員

資料ド埔融ニュース


【敬天コメント】
聞いたことはあったが、あまり知らない学校だった。結構伝統はある学校法人なんだね。政権争いかね?経営を立て直すために財界の大御所を迎えたけど、思ったほど改革が進んでないんだね。

植村裕之さんて有名人なんだね。剣道連盟の重鎮でもあるんだー?大学経営も、これから人が減る一方だから大変だよね。この大学は外国人専門の大学みたいだから、やり方によっては伸びる大学なのかなー?

植村さんも金に不自由してる人じゃないみたいだから、この際「無報酬」で改革を提言してやったら?それなら、みな喜んで支持するんじゃないの?

週一回の会合であったにしろ、このくらいの肩書のある人なら報酬的には決して高くはないとは思うが、日大のような、100億も私学助成金を貰ってるわけじゃないからねー。

明らかな不正があれば、もっと厳しく取り上げるけど、50万の報酬が高いか安いかは、人それぞれだからねー。あとは、植村さんが余り、欲と爪を伸ばさんことだね。あくまでも余所者だから。

改革・改善を実行すれば、自然と「理事長への声」もかかるんじゃないのかなー。教職員の皆さん、こんなところで如何でしょうか?
 
続・無登録業者FRich Quest森野代表の投資案件
続・無登録業者FRich Quest森野代表の投資案件

5月12日のブログに掲載した、FRich Quest株式会社(代表:森野広太)について、その後の経過として新たな情報が届いた。

前回、いい加減な金のやり取りを世に晒された為なのか、今では弁護士を雇って契約書類をつくらせていると説明しているそうだけど、その肝心な弁護士の名前も弁護士事務所の名も明かそうとしないというから呆れるね。

投書(クリック)

営業マンの青木クン



都合の悪い質問にはスルー!
営業マン青木クンのライン(click) 

加藤弁護士だって?いった全国に何人いると思ってんだい!
 
【投稿】鎌田和彦(オープンハウス副社長)が大山多賀男から引っ張った7000万円はどこに消えたのか?
【投稿】居直った鎌田和彦

鎌田和彦(オープンハウス副社長)が
大山多賀男から引っ張った7000万円は
どこに消えたのか?


『返さなければならない法律関係にはない』
と居直った鎌田和彦


【投稿】click!


 
【投稿】「鎌田裁判と再検証」鎌田和彦(オープンハウス副社長)が大山多賀男から引っ張った7000万円はどこに消えたのか?

【投稿】鎌田裁判と再検証

鎌田和彦(オープンハウス副社長)が
大山多賀男から引っ張った7000万円は
どこに消えたのか?


【投稿】click!


資料


オープンハウス 荒井社長

オープンハウスCM出演 TOKIO長瀬氏


 

自称日高のビタミン!元埼玉県議・加藤清の投書再び
自称日高のビタミン!元埼玉県議・加藤清の投書再び

投書2枚(クリック)

【敬天コメント】
この加藤清という議員の話って、過去に何回か書いたんじゃなかったっけ?今も議員なのかね?議員の立場を利用して、特養の許認可を取ったと言うなら問題があるかもな。

それに今の時代に、日常的に周辺に暴力団が居るというのも、大問題だろう。警察にも教えた方がいいんじゃない?地元では、柵があって、動きにくいのかなー?それで敬天への投書かもな。地元に取材に行ってみるか。
 
LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>