裏口の春

裏口の春

 

世の中には「犯罪もみ消し隊」とか、「裏から就職入れます隊」という職業がある。「裏から入学入れます隊」というのは、余りにポピューラーで、麻痺してしまって、話題にもならなくなってしまった。

 

しかし、こういう職業は正式には法律違反であるが、滅多に表沙汰にはならない。理由は大なり小なり権力者と言われているような者が行う、或いは絡んだ仕事であるからである。

 

「裏入学入れます隊」だけは、権力者でなくとも、単に金があれば可能な犯罪だから、やはりポピュラーになってしまうのである。

 

「犯罪もみ消し隊」にしても、「裏から就職入れます隊」にしても、それをビジネスにしてるのは、大抵の場合政治家である。政治家は村会議員から国会議員まで、本人たちはビジネスという認識は持っておらず、あくまで「人助け」と思ってるから、始末が悪い。

 

特に自分の選挙区の「太い票」を持ってる人からの頼みだったら、何が何でも頼みを聞いてあげたいと思うものである。また、これができる人は、「人情がある。頼りになる。」と、評判が上がるのである。

 

中には、「これくらいは潤滑油である」と考えてる人もいるだろう。この理屈もわかる。だが世の中にはルールがある。どこかで線引きはしなければ、収拾が着かないのである。

 

程々なら世間も理解しよう。しかし、その許容範囲を超えて、明らかにビジネスにしてるような政治家もいる。こういう政治家は徹底的に糾弾されなければならない。

 

これは右翼の活動の一環でなければならない。だが最近は確実に警察に抑え込まれている。マスコミも同じである。反骨精神がなくなっていると同時に、矜持まで失くしてしまったようである。

 

最近は全て金が基準になってしまっているために、金に魂を売るのである。金があれば、大抵の犯罪さえもみ消せる時代になったようである。負の部分までアメリカに似てきたようである。

 

三権分立が独立してる分だけ、まだアメリカがましかもしれない。今月にも相当な数の裏入学者が入学することだろう。何も日本大学だけではない。色んな所でやっていることである。

 

しかし、事件として取り上げられることはない。売春と同じである。表向きは禁止になっているが、ソープランドでは公然と売春は行われている。だけど、事件にされることは滅多にない。ソープランドがあることで、性犯罪が少ないのも事実だからである。

 

だが、裏入学はやっぱり売春と一緒にはできないだろう。あくまでも立場(権力の一種)を利用した横領であるからである。「裏から就職入れます隊」に比べれば、「裏から入学入れます隊」の方が、「枠」が全然多いので、入れやすくはある。

 

裏入学も相手から出された寄付額をすべて公表して学校運営の一部に組み入れれば、何も問題ではない。個人の懐に内緒でいれるから、横領になるのである。こういう記事を書くことで、躊躇する者、思いとどまる者も出るであろうから、時々書くのである。

日大記事で頑張るファクタと理不尽な国家権力
日大記事で頑張るファクタと理不尽な国家権力

日大記事では恫喝訴訟を受けながらも、ファクタが頑張っている。尤も2億4000万円の名誉棄損損害賠償請求を提訴されながら、判決が140万円だったわけだから、勝ったも同然と却って勢いづいたことだろう。

それも日大側は、居並ぶ強豪高級有名弁護士軍団である。それだけ揃えて、「顔を立てただけ」ぐらいの判決では、ファクタはますます自信を持ったことだろう。それに記事の中味は100パーセント真実である。ただ名誉棄損には、真実だから無罪とは限らない微妙な部分が含まれるので、裁判官の判断が大きく影響するのである。

ファクタの場合、比率を考えて見れば、1%にも満たない名誉棄損だったのである。金持ちは恫喝訴訟を仕掛けてくる。これで小さな所は先ずビビってしまう。気の小さい人はうつ病にさえなってしまう。恫喝訴訟を仕掛けておいて、和解に持ち込むのである。目的は、記事を止める、削除する、販売停止にする等である。

読売新聞が名誉棄損で訴えられて、継続記事を断念したのは、返す返すも残念である。あの記事を掘り下げれば、田中理事長は間違いなく逮捕されていた筈である。それほど「たくみ」との癒着は、日大では有名な事実であったのである。読売新聞は取材結果より営業を選んだのであろうが、日本を代表するメディアとして、何とも悲しいではないか。

しかし、これが今の日本の現実である。命に別状がなかったので、襲撃されたことを隠していたら、何か所かのメディアに襲撃した犯人から「六代目の写真と理事長の写真を掲載したら、敬天と同じ目に遭わすからな。」とわざわざ脅迫の電話まで入れてるのである。

その当時、そんな写真など知る由もなかった。この写真の存在を知っているのは、世に出て困るのは、田中側関係者に限られるではないか。しかも、その写真を持って訪ねて行った記者に対して田中は「そんなもの、偽造だよ。」と言ったそうである。結局日本のマスコミでは、この写真を出すことはできず、外国の雑誌社が掲載した。時間はかかっても事実は必ず表に出て来る者である。

危機管理学部の開催式には豪華な顔ぶれが出席して、田中もご満悦だったそうである。日大OB政治家の出席はともかく、金の匂いに敏感な政治屋亀ちゃんに仲立ちされた、元警察庁長官やら元警視庁総監まで出席してるんじゃ、ファクタでなくとも、国家権力との「手打ち」を感じるね。これじゃますます、教職員は萎縮してしまうだろうなー。

国から100億も助成金が出てる大学の理事長が、色んな疑惑が噂さされても、監督官庁も調査しない。暴力団との決別を国民に強いながら、その率先する立場にある者が堂々と公の場で祝辞を述べる。国会の場で政治家が疑問を呈しても、有耶無耶にしてしまう。この国に正義はあるのだろうか?これじゃ、とても田中疑惑を追及できる状況じゃないね。

ファクタの編集長も警察に警護を依頼したというし、再襲撃されないように、ボチボチ、コツコツと書いていくしかないね。そろそろ教職員からも、告発する者が出てきてもいい頃なんだがねー。トラウマがあるんだろうねー。いや、トラウマというより、こういうパーティーの現実を見せつけられると、告発する勇気など萎んでしまうわな。

先ずはこれが亀ちゃん流、危機管理学の腕の見せ所だったわけだ。こんな時、読売新聞が「元警察庁長官が出席するのは如何なものか?」と一声を上げれば、流れは変わるのだろうが、その読売さえ、降りてしまった今、もう万策は尽きたのだろうか?してやったり、亀ちゃんの巻。


日大契約業務(清掃)一覧 (画像をクリック)

↑これは事業部を通した契約なのか?


井ノ口の裏口入学報道(画像をクリック)


日大事業部井ノ口部長(クリック)


 
釈然としない文理佐藤学園の報道
釈然としない文理佐藤学園の報道

文理佐藤学園という聞いたこともないような学校の理事長の娘(学園長)が、1400万円を不正に流用したと騒ぎになっているが、何でこのくらいの額で大騒ぎになるわけ?このぐらいの流用ならごまんとある話ではないのか?

例えば当紙が叩いているドリーム学園の理事長は5億円の金を個人的に流用している。しかも、虚偽の理事会開催の書類を監督官庁に提出しているのさえわかっていても、お咎めはない。そういう意味ではこの文理佐藤学園というのは、裏に何かまだあるということだろう。例えば流用金額が桁が違うとか、別の狙いがあるとか。この金額で、この騒ぎはなかろう。あまりに不自然な報道である。

もし、この額だけの流用事件で終わるような話なら、マスコミのいい加減さと故意を感じるね。国民に報道すべき、もっと重要事案は山ほどあるはずである。そしてどこか大手が報道すれば、協定でも結んでいるのか、悉く追随する。溺れた犬を棒で叩くのである。そして、相手が自殺でもすれば、手のひらを反して、何事もなかったように、同情して見せるのである。テレビの朝の情報番組と全く同じ感覚なのである。

それにしても文理佐藤学園と言う名前は、日大と埼玉栄高校(法人名は佐藤栄学園)を混ぜたような名前だけど、身内とか関係ないのかね。同じ埼玉県だし。これは毎日新聞のスクープ記事だっけ?もし、裏に何もなかったとしたら、スクープ記事というより、スクラップ記事だよな。

裏に何かあるのなら、奥歯に物の挟まったような記事にしないで、裏側をスカッと出した方が、大拍手されるだろうに。裏で取引しているのかね。

今のところ、女理事長の追っかけ記事は出てないけど、金の使い方がカジノだとか、外国の劇場に出掛けたという話だから、これからいろいろ出るんじゃないの?目立たんように遊んでおけばいいのに、やっぱり人間って浅はかだから、セレブ度を自慢したくなるんだろうなー。違法な遊びはあくまでも、隠れてコソコソやるのが正道で、威張ったり自慢したり目立ったりするのは、邪道である。

お手伝いさんも、秘書も、パシリも、部下も同じ人間であるから、欲も夢も恨みも、同じように持ってることを忘れてはいけないのである。しかし、人はトップに登り詰めれば、その人生訓を忘れてしまうのである。
 
山梨県富士河口湖町長小佐野常夫と小澤興朗―藍野グループ小山昭夫、続報

山梨県富士河口湖町長小佐野常夫と小澤興朗―藍野グループ小山昭夫、続報


藍野グループ―小山昭夫、小澤興朗―学校法人乗っ取り集団徹底追及」の続報である。

 小山昭夫を補佐する小澤興朗がどうして学校法人を舞台に事件を張り続けられるのか、なぜコンスタントに放漫経営をし金銭感覚がルーズになった学校法人のネタを拾えるのかにはワケがある。

 小澤興朗は柳川覚治元参議院議員(故人)の秘書時代に、文科省キャリアとのベッタリな人脈を作り上げた。そして、秘書でなくなってからもキャリアとの関係を維持するため、文科省の役人を私立大学に天下りさせる流れを作った。

 そのバーターに私立大学に天下った元役人から大学の不正情報を得ていると思われる。

 前記事で小山が事件を仕掛けた大学等にも多数の文科省役人を天下らせているそう。健康科学大学には事務長、東北学園大学には事務職員、北海道情報大学にも事務職員などとして、小山の紹介でキャリアOBが職を得ている。

 大学にキャリアOBを天下らせることで小澤興朗自身の発言力も強まる。そこで、一時は北海道情報大学の理事に就任し、学校の運営にも関わっていたが、現在はその職を辞任しているそうである。

 そんな小澤興朗が、山梨県にある健康科学大学の認可申請、特に健康科学大学リハビリテーションクリニックの「認可申請」において頼りにしたのは、「前富士河口湖町長 小佐野常夫」氏だそうだ。

 小佐野氏は山梨県富士河口湖町の町長を20年5期に渡ってつとめてきた。そんな小佐野氏の口利きに預るため小澤興朗は小佐野氏に近づき「深い仲」となったのであった。
藍野グループ―小山昭夫、小澤興朗―学校法人乗っ取り集団徹底追及

藍野グループ―小山昭夫、小澤興朗―学校法人乗っ取り集団徹底追及


 中央大学の理事長が知り合いに頼まれて、その息子を中学校に入れようとしてばれた。

 理事長は開き直って「よろしく、って言っただけだ」と言ってるが、理事長からわざわざ名前まで言って「よろしく」って言われれば、「入れろ」の意味と解釈するし、言われた部下の責任者は何が何でも入れなきゃ、って思って当然である。

 この理事長も間違いなく金をもらってるなー。理事長に話を持ち掛けれる程の実力者が手ぶらでお願いに行くわけがない。ばれたのは単に本人の不徳以外にない。まー裏入学商売している学校は腐るほどある。だから学校を治外法権化しないで、違法な疑いがあったらいつでも自由に査察できる強い権限を文科省は監督官庁として持つべきである。

 学校法人の不正は当紙も幾つか追及しているが、今日の話題は学校の不正というより、弱り目になった学校を助ける振りをして騙し脅し賺して乗っ取る集団の話を書こう。一時病院乗っ取りで名を馳せた「新田グループ」の学校版と思えばいい。

 大阪に本部を持つ「藍野グループ」のことである。

 ここのオーナーは小山昭夫という爺さんである。少しは枯れてもいい歳だが、80も過ぎて未だに生々しい詐欺人生と言っていい。

 例えば仙台市にある東北文化学園大という学校があるらしいが、バカ理事長のやりたい放題で250億円の負債を抱え民事再生で再建中、藍野グループが支援を申し出た。ところが小山の爺さんは理事長になるや学校の金を7億8000万円も自分の会社に流用したのだ。

 また東大阪の樟蔭東学園(高橋努理事長)では山林を担保に4億3000万円を借り入れ、それが国や県にばれ「あくまでも現金回収」を命じられていたにも拘わらず物件回収で終わらせ、学校側に莫大な損害を与えた。

 一流大学や有名大学を狙うわけじゃないから、あまり一般には知名度が低いらしく、取り敢えず狙った所は獲物にしているそうだ。そこで悪事、手口を全国に知らして欲しい、ということなので先ずは名前を公表しておく。

 小山昭夫爺さんを陰から補佐するのが、小澤興朗という男だ。

 柳川覚治という聞いたこともないような元参議院議員の秘書だった男だという。この小澤が文科省に怒鳴り込んだりして正当な指導を妨げたりして、小山爺さんの悪事を手助けしてるようだ。こんな奴らは共同正犯でパクってしまえばいいんだよ。
東京医科大学の投書から皇室蔑視の輩まで

東京医科大学の投書から皇室蔑視の輩まで


 当紙に送られてきていた東京医科大飯森副学長に関する投書だが、あっちこっちの右翼にばら撒かれたようだ。というのは街宣車が出ているという電話が入った。

 最近は街宣車もめっきり少なくなったので是非頑張ってもらいたい。悪い奴は徹底的にやっつけた方がいい。

 後楽園でも街宣していた団体がいたが、素晴らしい。巨人の親会社は日本一の新聞社である。巨人の監督が一億円もの恐喝を受けた。まだ時効内であるにも拘わらず一切被害届けを出そうとしない。

 真実も語ろうとしない。ただ情報を漏らした犯人探しだけに夢中になっているだけである。これが日本のメディアの正体である。恥ずかしくないのだろうか。

 いくらナベツネが力あるからと言って良心のある社員はいないのだろうか。他人の事件なら骨の髄まで暴露するマスコミが自組織に不利益を被ることになれば一切の口を噤む。そこらへんの組織となんら変わりはないではないか。

 原監督とやった女は他の巨人軍の選手ともやっていた。しかも恐喝した男を原に繋いだのも当時巨人軍選手の中畑である。中畑が紹介料を貰った可能性さえある。

 他のマスコミも読売が怖いのか一切報道しない。文春よ頑張れ。右翼も続け。

 それから片岡鶴太郎の皇室蔑視模写。簡単に許すべきではない。後付けで言い訳は幾らでも作れる。

 芸能界から追放するか乞食にするまで徹底的に叩くべきである。痛みを伴わせなければ本当の反省は有り得ない。
東京医科大学の不正疑惑〜噂。飯森先生に関する投書

東京医科大学の不正疑惑〜噂。飯森先生に関する投書


 どこの世界にも嫌われ者、乱暴者、権力者というのがいるんだなー、という投書が送られてきた。どこまで本当かはわからないが、全くの嘘ではないだろう。

 いまのところ、当紙は余り興味があるほどのネタではないので深く詮索はしないけど、面白いのはこうして一度載せると次から次に色んな関連情報が入って来ることである。

 この投書の送り主は飯森先生を嫌いな者かライバルかなー、という印象だが、これからは飯森先生だけでなく、東京医科大学の不正や、他の先生の話が送られてくるだろう。

 まー世の中好き嫌いで成り立ってるから、僻みや妬みも含めて、ある程度地位を得た人は有名税だと思ってあきらめるしかないかもね。
<a href=http://img-cdn.jg.jugem.jp/dd9/2204352/20120719_2172733.png><img src=http://img-cdn.jg.jugem.jp/dd9/2204352/20120719_2172733_t.png width=204 height=300 alt=東京医科大学不正疑惑噂評判 class=pict /></a>

エデンの園の聖隷と保育園乗っ取り

エデンの園の聖隷と保育園乗っ取り

 最近「エデンの東」だか「エデンの園」だか忘れたが、頻繁にテレビコマーシャルを流している特別養護施設の法人がある。浜松に本部がある「聖隷(社会福祉法人 聖隷福祉事業団)」というグループである。幼稚園や保育園経営を専門にしているようだが、体のいい「乗っ取り」もやるようである。

 奇しくも今月選挙が始まった統一地方選挙の静岡県議会議員選挙で「出たところで不可」という判断を自ら下し立候補を取り止めた浜井卓男元県議が岡崎保育園の困り事相談を奇貨として乗っ取り、その保育園の運営を「聖隷」に譲渡したのである。

 こんなおいしい話を無償で譲渡する馬鹿はいない。裏金でゴッソリ御利益を頂いている筈だ。相談に行った元の経営者には時期をみて返すと約束したのだから、浜井は本来返すべきだった。浜井の息のかかった行政の担当者に圧力をかけさせ元経営者に嫌々手放させたようだ。

 詳しくは当紙千里眼「浜井卓男(66)静岡県議会議長が保育園乗っ取りに成功 裏切りと深謀遠慮を巡らし、手にした銭はウン千万円也」に書いてあるので省略するが、今回、浜井は県議を降りた。ただのクソジジーだ。

 辞めても今までの腐れ縁や知り得た情報、知識を悪用し、ジタバタする可能性はあるが、不正や企み、策というものは必ずバレるし、人は信用しなくなるものだ。恐るるに足らず。

 「聖隷」側もこのままでは今までの立派な業績に傷がつくだろうし、この際ちゃんとした事情を説明した方がいいのではないか。そうでなければ、いつまでも乗っ取りに加担した業者という「ハク」が付いてまわります。

 どう考えても「聖隷」側から乗っ取りを企画したようには見えません。まさか「聖隷」が岡崎保育園の弱点を見つけて行政に情報を流し、行政と結託し、その結果、行政からの圧力に耐えられなくなった岡崎保育園が、たまたま当時、力があると思って頼んだ浜井が裏切って、聖隷側に着いた、という構図ではないでしょう?

 浜井が乗っ取ってしまってから「売り」に動いたってことでしょう?金も含めてそこら辺の事実を聖隷は公表すべきです。当時、浜井は公職に居た男ですから。

「浜井卓男(66)静岡県議会議長が保育園乗っ取りに成功」シリーズ一覧


  • 浜井卓男(66)静岡県議会議長が保育園乗っ取りに成功 裏切りと深謀遠慮を巡らし、手にした銭はウン千万円也−8

  • 浜井卓男(66)静岡県議会議長が保育園乗っ取りに成功 裏切りと深謀遠慮を巡らし、手にした銭はウン千万円也−7

  • 浜井卓男(66)静岡県議会議長が保育園乗っ取りに成功 裏切りと深謀遠慮を巡らし、手にした銭はウン千万円也−6

  • 浜井卓男(66)静岡県議会議長が保育園乗っ取りに成功 裏切りと深謀遠慮を巡らし、手にした銭はウン千万円也−5

  • 浜井卓男(66)静岡県議会議長が保育園乗っ取りに成功 裏切りと深謀遠慮を巡らし、手にした銭はウン千万円也−4

  • 浜井卓男(66)静岡県議会議長が保育園乗っ取りに成功 裏切りと深謀遠慮を巡らし、手にした銭はウン千万円也−3

  • 浜井卓男(66)静岡県議会議長が保育園乗っ取りに成功 裏切りと深謀遠慮を巡らし、手にした銭はウン千万円也−2

  • 浜井卓男静岡県議会議長、保育園乗っ取り手口の全貌

  • 浜井卓男(66)静岡県議会議長 保育園乗っ取り裏切りと深謀遠慮を巡らし手にした銭はウン千万円也 《1》

  • 浜井卓男(66)静岡県議会議長 保育園乗っ取り裏切りと深謀遠慮を巡らし手にした銭はウン千万円也《予告》

  • LINK
    ENTRY(latest 5)
    CATEGORY
    ARCHIVES
    COMMENT
    • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
      天誅 (06/06)
    • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
      吉田 (09/01)
    • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
      庭芝 (06/17)
    • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
      庭芝 (06/17)
    • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
      愛信 (05/14)
    • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
      (04/28)
    • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
      凛 (04/19)
    • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
      大淵 (04/02)
    • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
      大淵 (03/29)
    • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
      大淵 (03/28)
    CALENDAR
    SMTWTFS
      12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031  
    << May 2018 >>