ラブホテル王 カトープレジャー加藤友康

ラブホテル王 カトープレジャー加藤友康


投稿者=つるとんたん

「Conflict Over ‘Love Hotel’ Sale」いきなりの英語で何事かと思われたことだろう。日本語で言うと「ラブホテル売買を巡る対立」。この、ニューヨークタイムズの記事を読んで頂きたい。クリック

この記事は、アメリカの話ではない。日本の埼玉県川越市で起こった事件。

これは、日本のラブホテル王、螢トープレジャーグループCEOの加藤友康が、暴力団を使いラブホテルの立ち退き恫喝した事件を、ニューヨークタイムズが報じた記事である。翻訳文書はコチラ

加藤友康が「ラブホテル王」としての地位を築くに際した、暴力団を使ったらしき、数々の立退行為は余程にも隠したかったのだろう。カトープレジャーグループの、「ニューヨークタイムズ記事になった事や、強引な立ち退きの動画等」の記事を載せた媒体へ、あらゆる手段を使い躍起になって記事削除に奔走してる模様である。

しかし、冒頭の、アメリカが誇る媒体であるニューヨークタイムズには圧力は通用せず、YouTubeにも、手慣れた「暴力団も顔負けの強引な立退行為」が現在もアップされている。当然、YouTubeは削除されたところで、ネット上で動画は当然、既に出回り保存されている。

過去記事:カトープレジャーの、カンブリア宮殿放送延期の真実

加藤友康が現在の地位を築くに至ったのは、彼の能力だけだろうか? 加藤は父親から受け継いだ「ラブホテル」と「うどん屋」(つるとんたんは、すっかり有名になった)の数軒から独立しスタートした。

急成長の裏に隠された事、それが「ラブホテル」。彼の本業がラブホテル事業であり、オリックスとの共謀での「表向きにならない丸儲け」であり、今般の動画など、まだまだ序の口らしい。

加藤友康がカトープレジャーのホームページ等に、根幹であり会社の始まりである「ラブホテル事業」を掲載しないのか不思議でならない。「チャペルチェーン」は長蛇の列が出来る人気ラブホテルではないか!

うどん屋「つるとんたん」は有名だ。値段が高いのでも有名だ。 しかし、うどん屋だけでカトープレジャーのホームページに掲載されているような、ご立派なホテルや旅館やレストラン等が経営出来ただろうか?

カトープレジャーはメインバンクも大阪の小さな信用組合しか無いようで、益々、オリックス等との強引な表向きにしないラブホテル事業の儲けこそが彼の金脈であろうと考えられる。
カトープレジャーの、カンブリア宮殿放送延期の真実

カトープレジャーの、カンブリア宮殿放送延期の真実


投稿者=嘘ではありません。

8日掲載、貴誌の「カトープレジャーグループのカンブリア宮殿放送投稿者の方へ」を拝読させて頂き、反論、そして真実を証明致します。

カトープレジャーグループとオリックスが、ラブホテルを、元の経営者から強引に、暴力団らしき男らと共謀し、(暴力団の名は名乗っていないので、証明は出来ませんが)乗っ取り、追い出した、等々の投稿記事に嘘はございません。

「嘘を書いて送っては駄目ですよ…投稿者は責任を持って再調査してから連絡下さい。」と書かれてあり、愕然としました。

カンブリア宮殿に順延とはなったが、数日前に出演した、「カトープレジャーグループCEO加藤友康」には罪の意識の欠片も無い。

下記は、YouTubeにアップされていた動画リンクです。誰がアップしたのかは分かりませんが、カトープレジャーグループとオリックスに、煮え湯を飲まされた方ということは、容易に考えられます。

カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠1(9月27日)


カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠2(9月27日)


カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠3(9月27日)


カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠4(9月27日)


カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠5(9月27日)


カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠6(9月27日)


カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠7(9月27日)


カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠8(9月27日)


カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠10(9月28日)


カトープレジャーグループ・ORIXによるラブホテル占拠11(9月29日)


(9はございませんでした)

そして、極め付きが、「ニューヨークタイムズ」に掲載された記事。

(英語は苦手なので、このサイトの翻訳をお借りしています)

私自身、海外のメディアに精通している訳ではないですが、「ニューヨークタイムズ」はアメリカを代表する新聞社である事は間違いありません。

失礼な話ですが、日本の「東京スポーツ」のような、茶化した飛ばし記事を書く、三流新聞社なのでしょうか?

上記の動画と、ニューヨークタイムズを御覧になられましたら、私どもの投稿が真実であると理解して頂けるはずです。

オリックス、カトープレジャーグループは、是非「ニューヨークタイムズ」や、反論しようの無い「動画」に対し、誹謗中傷を書かれている!とクレーム入れ、提訴して頂きたいものである。

カトープレジャーやオリックスの主張が認められれば、訴訟大国のアメリカである。日本では考えられない程の賠償金がもらえることだろう。但し、『ニューヨークタイムズが嘘を書いていたならば。』だが…。

テレビ東京では、企業が制作費を出したり、放送枠を買い取れば、コマーシャル替わりの「ヨイショ番組」を作ってくれることは衆知の事実である。

某外資系企業は放送枠を買い取り、あたかも「ワールドビジネスサテライト」の特集として取り上げられたかのような番組が製作されている。目立ちたがりやの役員が、テレビ出演したかっただけのような番組だったが…。

カトープレジャーグループが出演した「カンブリア宮殿」は、「ワールドビジネスサテライト」の前の時間帯で放送されている。

適当なことを言うつもりは無いが、放送された理由が、制作費をどこが(カトープレジャーが?)出したとか?

トラブルから、ほとぼりが冷めるのを見計らって・・・。

テレビ局も今は苦境の時代。スポンサーの顔色を伺わなければならないのは当然ですから。

東京スポーツと名前が似ていることでもあり、テレビ東京も、何でも有りになって来たのだろうか。

嘘つき呼ばわりされた私どもにも意地があります。敬天新聞さんに怒りの矛先を向けているのではありません。

私どもは、カトープレジャーやオリックスに泣かされました。しかし、訴訟するお金も無く、泣き寝入りの状況でしたが、カトープレジャーの社員さんや、元重役の方の中には、我々に同情して下さる方もいらっしゃって。

今般、敬天新聞なら、堂々と立ち向かって下さるだろうとの願いから、奴らの汚い所行の数々を投稿した次第です。

「負け知らずのベンチャー企業のカリスマ」とテレビや雑誌で持て囃される、加藤友康の裏の顔を、世間に晒してやりたかっただけです。

敬天新聞の読者の皆様に是非ともお聞きしたい。オリックスとカトープレジャーのラブホテル乗っ取り経営は、「カンブリア宮殿」に出演するに値する企業の所行でしょうか?


当紙コメント。

 これを見ると投稿者の話が事実だなー。これならカンブリア宮殿にこそ延期した理由、そして放送した理由を聞かなきゃおかしいなー。

 投稿者が言うように、テレビ局が商売最優先で「少し高め」に枠を売ったのだろうか。

 カトープレジャー側もこのまま放送取り止めになれば、さんざんカンブリア出演を宣伝してきた手前、カッコも悪いし信用にも傷が付く、何より大損害を被る。

 となれば、頃合を見て、顔の聞くフィクサーや政治家を通じて取り成しに成功したということも考えられる。勿論法外な報酬がかかったろうが。やはりここはテレビ東京に真実を説明して貰うしかない。
カトープレジャーグループのカンブリア宮殿放送 投稿者の方へ

カトープレジャーグループのカンブリア宮殿放送 投稿者の方へ


 カトープレジャーグループはテレビ東京のカンブリア宮殿に出てたじゃないの。

 それも司会者が褒め撒くってたよ。やること為す事、連戦連勝の大黒字って。ヤクザを使ってラブホテルを乗っ取ったとか元経営者を追い出したとかいう話はなんだったんだ?

 投稿者の方は嘘を書いて送っては駄目ですよ。みんなが迷惑します。だけどラブホの乗っ取り劇で相手から警察呼ばれて大騒ぎになり、それが原因でカンブリア放映が中止になったのは事実なんだろう?

 投稿者は責任を持って再調査してから連絡下さい。

 カンブリア宮殿も突然の延期になった理由を説明すべきである。外国で発表されたという動画か記事か知らないけど、是非その証拠を持ってる人は投稿お願いします。

 それにカンブリア宮殿が一度延期をしたと言うことは、それなりの根拠があってのことだろうし、また再度放送を決定したことは、それ程の事件性はなかったということかもしれない。

 そうであれば、記事内容を変更せざるを得まい。警察騒動があったのは事実だろうから別に変更しなくてもいいか。

 変更するとすれば、「カトープレジャーは何週間か遅れましたが、やっぱり予定通りテレビ東京のカンブリア宮殿に出演しました」ということだな。
呪われた土地、京都の武富士物件を、楽天とオリックスが年末年始に!?

呪われた土地、京都の武富士物件を、楽天とオリックスが年末年始に!?


投稿者=日本の京都を荒らすな!

「呪われた土地」と地元で恐れられる、京都武富士の土地に「楽天&オリックス」がタッグを組んで、年末年始にも売却を目論んでいるとの情報が入った。

武富士は最近CMも流し始め、ようやく民事再生後、本格的に営業を開始したようだが、「問題のお荷物」であった、京都の3物件だけが、未だにエンドユーザーが決まっていない。

京都駅前の約3000坪の土地や、四条河原町高島屋の隣の約2200坪の土地などは、京都では「これほどの一等地で大きな土地は無い。」通常ならば、売却先が決まらない事はあり得ない。

同和地区の隣であると言う問題。武富士が地上げを依頼した、崇仁・協議会(旧崇仁協議会)との問題。土地を巡り、暴力団抗争となり、何人もの死人を出し、土地に関与しようとすれば必ず暴力団が絡んでくる問題。

コンプライアンスの徹底を強いられるこの時代に、これだけ問題が山積すると、なかなか買手が見つからないのも頷ける。

武富士が民事再生する前から何度も入札が行われ、民事再生申請後も、裁判所の管理下にて、管財人が何度も入札をしたが、落札業者は決まらなかった。

その入札時も、内部の人間しか知り得ない情報が蛇じゃ漏れ状況で、どさくさ紛れに私服を肥やそうとした「火事場泥棒役員」もいた。

昨年の夏、突然「スティーロ」なる、資本金10万円で設立したばかりの会社に、「近畿産業信用組合」が、金を出して名義が変わった。スティーロの親会社「ノバック」が、コンプライアンスに抵触する為、名義を「スティーロ」にせざるを得なかったと、関係者は語るが…。

それだけで無く、売却額も公表せず、管財人の小畑弁護士と、近畿産業信用組合との癒着の疑惑が持たれ、全くもって、不可解な売却であった。

さて、それから1年。近畿産業信用組合の決算に合わせるように、当該3物件が、またまた聞いた事も無いような会社3社に、それぞれ名義が移された。

近畿産業信用組合がスティーロに金を出した背景には、「オリックス」がエンドユーザーを持っていて、武富士の管財人との交渉は、オリックスが裏で進めていたそうだ。

しかし、問題山積の物件である。あの「島田紳助」も暴力団と共に触手したと、「週刊現代」で報じられた。
(その後、島田紳助と講談社が裁判となり、10月末に判決が下され、講談社側の勝訴となった。)

当然ながら、警察、金融庁が躍起になって、近畿産業信用組合、スティーロ、武富士に調査に入ったようだ。

スティーロが所有者では売れないと判断。近畿産業信用組合の青木会長も、警察や金融庁からの調査にウンザリし、物件を売却する為に練った今般の策略は、3物件を其々違う会社の所有者に変えたようだ。

しかし、中身はスティーロ関係者ばかり。売却する為のダミーである。表向きにスティーロと近畿産業信用組合の名を消しただけだ。

スティーロが近畿産業信用組合に金を返し、それぞれ3物件を3社に変えた資金を出したのが、何とあの「楽天」であるとの情報には耳を疑ったが、現在の所有者からの情報なので間違いなかろう。

そして、またしても「オリックス」の名が浮上する。「大和グループ」や「東急グループ」も買手として動いていたが、「楽天&オリックス」が最も熱心だそうだ。

オリックスが隠密に、問題不動産を取得するのは、「かんぽの宿」や「ラブホテル取得」等で、常套手段で納得できる。では何故こんな問題物件に、楽天が手を出したのか?

楽天とオリックスの親密な関係が赤裸々となったのは、現在、塀の中の「ホリエモン」こと堀江貴文がライブドア社の社長時代。ホリエモンの名が世に出た、近鉄バッファローズ買収に名乗りを上げたことからだった。

当時、時代の最先端IT企業の創業者で所謂ヒルズ族、時代の閉塞感に辟易していた若者からは期待するものは大きかったホリエモン。

しかし、旧態依然のプロ野球界は、新勢力の参入には凄まじい拒否反応。同じIT企業であれば、Tシャツ姿がトレードマークの太ったお兄ちゃんより、日本興行銀行出身で、社会常識をわきまえた、楽天・三木谷浩史の方がマシと強く推したのが、高名な経済学者である三木谷の父と旧知の仲であったオリックス・宮内オーナーだ。

当然のごとく、杜の都に楽天イーグルスが誕生となる。楽天がライブドアの球界参入を阻止した論功行賞なのか、当時、楽天・三木谷が欲しがっていた金融事業、オリックス傘下の「あおぞらカード」の買収をさせてもらっている。

それにしても、よほど金が余っているのだろう。国内で、プロ野球とJリーグのどちらにも単独オーナーとしてチームを持っているのは、楽天・三木谷だけである。

プロ野球と言えば、オリックス・バッファローズと、楽天イーグルスは、本当に興味深い。

今年のパリーグ・ペナントレース終盤、最下位のオリックス・バッファローズは名将・岡田彰布監督解任するが、ペナントレース終了までの指揮を依頼していた。しかし、不可解にもすぐに撤回し自宅待機を命じられる。

楽天イーグルスの監督・星野仙一が阪神タイガース時代から毛嫌いする天敵、オリックス・バッファローズ岡田彰布監督が早々と退任させられたことで、楽天イーグルスは残り試合を伸び伸び試合をしてたような…。

あるプロ野球チームの存在価値は、親会社の本業策略への寄与の為。その為の星の売り買いは大相撲どころかプロレス以上。本業で欲しい不動産が有ったが、色々な制約が有り、自ら購入するわけには行かない。

そこで、何でも言うことを聞く球団へ、星の売りを申し出をする。星だけではなく、ペナントレースの順位アップも約束し、代わりに不動産購入を持ち掛けた。

バレてしまえば、プロ野球界から追放されるのは間違い無い。おまけにどちらもオーナーは上場企業。社会的な制裁は大きすぎる。

話は京都の土地に戻るが、オリックスは、京都駅前に一流ホテルを誘致したい。楽天は、四条河原町・高島屋の隣の土地が欲しい。高島屋と何かコラボでも考えてるのか…?

「日本の京都」である。差別偏見は無いが、オリックスや、近畿産業信用組合や、この土地に絡む関係者達「オール在日韓国朝鮮人」の皆様には、「日本を代表する歴史の都市である京都」を我が物にしようとしないで頂きたい。
カトープレジャーとオリックスの表沙汰にしたくない、二人三脚ラブホテル事業

カトープレジャーとオリックスの表沙汰にしたくない、二人三脚ラブホテル事業


投稿者=野球ファンも、つるとんたんファンもガッカリ

「オリックス」の潤沢な資金力を元に、各地で小競り合いを起こしながらも順調な、「カトープレジャーグループ」のラブホテル事業。オリックスは、青少年に悪影響を及ぼすピンク産業を大っぴらにしてしまうと、日本プロ野球機構から追い出されるから、ラブホテル経営は一切表向きにしていない。

 カトープレジャーも、同じく、「つるとんたん」やリゾートホテルなど、華やかな事業展開しか会社案内に掲載されていない。買収資金を出すのはオリックス、実動部隊はカトープレジャーグループと長年に渡り見事に棲み分けがされている。

 しかし、どう考えても、少年達の夢であるプロ野球球団を運営する「オリックス」と、若い女の子に大人気で、六本木では女優の夏木マリも運営に携わっている、うどん屋「麺匠の心つくし つるとんたん」を展開してい るカトープレジャーグループ が、ラブホテル事業をしているのは聞こえが悪い。

 ましてや、バブル期の地上げ、乗っ取りのような手法(暴力団員を使っているとの情報も多々ある)用いてラブホテル物件を取得(乗っ取り?)しているなど、聞こえが悪いどころでは収まらない。

 カトープレジャーグループCEO加藤友康氏は、多数の著書も出し、「大成功している若き実業家」として、テレビにも最近出演がやたら増えたようだが、がっぽり儲かってんだろうなぁ。特に裏稼業が…。

 カトープレジャーのラブホテル(チャペルチェーン)では、食事にはイタリアンをメインにしている。「外見はディズニーランド」、部屋の中は「普通にオシャレなマンション風」にしてるそうだ。

 何故なら、バブル時代に流行った、回転ベッドや、風呂に滑り台や、ベッドの上には派手なミラーボールのような造りでは、カトープレジャーの幹部曰く、最近の若い男はチ〇コが勃起しないそうだ。外見はメルヘン、中は普段の部屋って感じで、食事は出前のラーメンなどでなく、シェフがイタリアンを調理する。

 さすがは「ラブホテル経営の成功者」である。オリックスとカトープレジャーが実質経営する大阪や福岡などのラブホテルの「チャペルチェーン」はクリスマス時なんかは、部屋が空くのを待つ車で大渋滞を起こし、2時間待ちなんて当たり前!テレビニュースで放映される程である。

 ここはひとつ、カトープジャーグループに対する論功行賞を、オリックスが与えてはいかがなものか?差し当たり、今やオリックスの持ち物、京セラドーム大阪へ、「つるとんたん」の店舗出店など。

 それくらいのことをオリックスはカトープレジャーにしてあげる価値はあるよな〜。高金利で金を貸し付けて、金を返せなくなった、昔ながらのラブホテルを差し押さえ、抵抗すれば、強引に立ち退かせる。

 そして、まるでマニュアル化されたようにバトンタッチしたカトープレジャーのプロデュース。オリックスの潤沢な資金によって、ド派手に改装が出来て、行列のできるラブホテルへと変貌する。

 球界のボス、読売ジャイアンツのナベツネから、「球団を持つに相応しく無い、金貸し会社」呼ばわりされていたオリックスが、ナベツネ始め、球界での立場が変わったのは、今は塀の中にいる「ホリエモン・ライブドア」が球界参入に名乗りを上げたのを阻止してからだ。

 オリックス宮内が担ぎ出したのが、旧知の経済学者の息子、楽天・三木谷浩史。Tシャツ姿がトレードマークのホリエモンより、日本興行銀行出身で社会常識がまだマシな楽天・三木谷のプロ野球参入を決定させるのは、旧態依然なプロ野球界オーナーなら当然のこと。

 楽天・三木谷が当時、金融事業を欲しがっていたのは有名で、オリックス傘下の「あおぞらカード」を楽天へ売却と言う名の論功行賞。この程度で、オリックス宮内がプロ野球界で大きな顔ができるのなら安いものだっただろう。

 日本のプロ野球界のオーナーの立場を守る為、人気も実力もイマイチ上がらず、赤字続きの「オリックス・バッファローズ」の穴埋めに、利益の出るピンク事業、金貸し事業の御法度は痛し痒しだけどお構い無し。

 高利で貸し付け、返済不能となると、強引に奪い取る。その昔ながらのラブホテルを現代風に変身させてくれるパートナー、カトープレジャーグループにはオリックスも頭が上がらないだろう。

 そう言えば、今年のパリーグ・ペナントレースで最下位のオリックス・バッフォローズで、名将・岡田彰布監督解任、ペナントレース終了までの指揮を依頼していたのも撤回し自宅待機と不可解な動きが・・・。

 まるで、楽天イーグルスのプレーオフ進出の、手助けでもしてるのかと映ったが…。何かまた、楽天・三木谷に頼みごとでもしてたのかとも思わせる。

 まさか順位を操作し、親会社の便宜を図ってないだろうなぁ?

 オリックスファン感謝デーには「つるとんたん」の割引券と、ラブホテルの「チャペルチェーン」の割引券を配ったらどうだろう。オリックスもカトープレジャーも表向きは優良企業で、両社とも、後ろめたさを感じながらも「エロエロピンク事業」の旨味から抜け出せないでいる。

「カンブリア宮殿」の放送前に流出した、オリックスとカトープレジャーのラブホテルの占有していく映像が、実像を物語る。国税はきちんと徴収してるのかね?「政界の爺殺し」加藤友康と「宮内プライベートバンク」甘〜いアメ玉を舐めさされてるんじゃないの?
つるとんたんのカトープレジャーの化けの皮が剥がれて来たぞ!

つるとんたんのカトープレジャーの化けの皮が剥がれて来たぞ!(投稿記事)


投稿者=チャペル

「カトープレジャーグループ(KPG」加藤友康代表取締役役CEOは順風満帆に事業を拡張して来たが、先日10月11日放送予定だった「カンブリア宮殿」の放送が直前で見送りとなり、おまけにオリックスとの強引なラブホテル乗っ取りが表沙汰となり、相当苛立っているようだ。

 同社が配布している「KPGNEWS」にデカデカと「カンブリア宮殿」の放送日時まで掲載した為、多くの問い合わせがあり、放送中止になった経緯を、冷や汗ながら誤魔化していると言う。

 KPGNEWSの初秋の挨拶として、本年4月に、創業100周年を迎えた吉本興業運営の、リニューアルされた大阪「なんばグランド花月」にて「つるとんたん和朗亭」「大阪パール」「菓匠ささふく」の3店舗をオープン。

 翌5月には、東京スカイツリータウンに「天空LOUNGETOPofTREE」をオープン。

 10月に大阪新社屋にもカフェをオープン。

 その他、すっかりメジャーになった『味はそこそこ、値段は一流』のうどん店「つるとんたん」11店舗。政財界の要人も利用する「日本料理赤坂紙音」始め福岡天神や、大阪北新地、京都嵐山にも高級料亭を運営。

 羽田空港には「日本の旬の味百膳」も運営。

 ホテル事業として、「東京第一ホテル沖縄グランメールリゾート」や「カフーリゾートフチャクコンド・ホテル」は分譲型のコンドミニアムと高級リゾートホテルの融合型として、富裕層の客をターゲットとして運営。

 また、箱根に「箱根・翠松園」熱海には「熱海ふふ」「ATAMI海峯楼」や、兵庫県有馬には「有馬街道温泉すずらんの宿」を運営。

 イベント系としては、渋谷に音楽や演劇、映像制作の「株式会社キューブ」とコラボして、「CBKシブゲキ」など3店舗を運営し始めた。

 ここ数年で急成長したKPG、CEO加藤友康氏は「週刊現代」の「日本の長者番付」企画に、大阪の長者として掲載された。

 また、パブリックリゾートとして、大阪・岸和田市「いよやかの郷」、京都・南丹市「るり溪温泉」、長崎市「やすらぎ伊王島」の3事業は公共事業の運営に携わったものである。

 しかし、この3事業は曰く付きである。3事業全てに野中広務元官房長官と、野中氏の秘書、野中氏の実弟が暗躍した模様だ。

 そう、隠れラブホテル運営仲間のオリックスが「かんぽの宿」をタダ同然で手に入れていたように!」

 ご立派な数々の事業が、カラー写真満載に会社ニュースに紹介されているにも関わらず、ラブホテルの「チャペルチェーン」は掲載されていない。

 カトープレジャーにしても、オリックスにしても、「ラブホテルは儲かる、しかし世間体が…。」と表に出していない。

 関係者の内部情報では、数々の事業の中で最も利益を上げているらしい。

 表向きにならないように細心の注意をしていたのだろうが、余程今般の、ラブホテルの「乗っ取り」は強引だったんだろう。立ち退きにあったホテル経営者が、「暴力団を使って恫喝された」と警察沙汰になった。そんな事は過去にも何度もあったんだろうが…。

「政財界」に絶大なコネを持つカトープレジャーもオリックスも、自民党とは蜜月だった。今までにもメディアの抑えも問題なかった。しかし、民主党は取り込めず、その民主党が関係を悪化させた、アメリカのメディアまでは封じらず、ネットを通じて明るみに出た。

 カトープレジャーにとっても、オリックスにとっても、ラブホテル事業はドル箱。税務署対策は、あの手この手してるだろうが、堂々とラブホテル事業も会社のパンフレットに載せたら?隠すと余計に疑われるよ!

「ズッコンバッコン社長」なんて呼ばれても、大阪人なんだから、自虐ネタにしして笑いを取ったら!?
うどん屋つるとんたんラブホ(withオリックス)の広報が実業に影響?

うどん屋つるとんたんラブホ(withオリックス)の広報が実業に影響?


 カトープレジャーのホームページに掲載されてる華やかな事業の殆どは赤字事業で、実質のドル箱がオリックスとの共同事業である「ズッコンバッコン」事業である、と内部告発があった。そこまで言ったら幾らなんでも加藤友康もカッコつかんだろう。少しは他にも儲けてるのもあるんじゃないの?

 政治家とは付き合いがあるけど暴力団とは付き合いはないという情報だったけど、今回の事件では暴力団がホテルの経営者を強引に追い出そうとして警察沙汰になったというんだから、暴力団を使ったのはオリックスということかな?金貸しは阿漕だからなー。

 だけど意外と金貸しは本物の暴力団じゃなくて、自分たちで暴力団風を装って安上がりな演技をしてる奴らは多いよ。本物か偽物かはいずれわかるだろうけど、オリックスはともかくカトープレジャーはイメージダウンだったよなー。せっかくカンブリア宮殿の放送が決まっていたのに、放送中止は勿体無かったよな。

 六本木つるりんこんは夏木マリが関係してるという話が出てたけど、つるりんこんが美味さで人気があるのなら、今回の事件は余り影響は無いかも知れないけど、話題作りの上手さで人気を作っているだけなら相当影響するのではないか。

 ラブホテルをやるような輩たちは一癖も二癖もあるような輩だから、やはり舐めすぎちゃいかんよ。乗っ取りも占有も追い出しも、もっと慎重にやらないと。長年の習慣でついつい軽く見てしまった為に、足下を掬われてつるりんこんだったな。

 今回は纏め買いをしたそうだから、つい乗っ取りが雑になったということだろう。それはともかくオリックスもカトープレジャーも登記簿の目的欄にラブホテル経営と正しく追加した方がいいと思うよ。
うどん屋つるとんたん&オリックスの警察沙汰を報道しない日本メディア

うどん屋つるとんたん&オリックスの警察沙汰を報道しない日本メディア


 カトープレジャーグループの加藤友康社長が出演予定だったカンブリア宮殿の放映が中止になった理由(→うどん屋つるとんたん(カンブリア宮殿放送中止)とオリックスのラブホテル経営)は、某ラブホテルの買収を巡り、オリックスとカトープレジャーが反社会的勢力に働きかけ、買収に応じないホテルの管理者を脅し、ホテル側が警察を呼ぶ騒ぎになったそうである。

 今のところ組関係者は不明。脅しもかなり強烈で暴力的に圧力をかけ、現管理者を強制的に排除するというトラブルがあり、警察沙汰。

 海外のメディアは事件を取り上げている、という情報がはいった。

 海外で事件を取り上げているのに日本では何故取り上げないんだ?

 オリックスが揉み消して廻ってるんだなー。

 これじゃ、カトープレジャー加藤友康社長の本職は「つるりんこん」じゃなくて「ずっこんばっこん」じゃーねーか。金貸しオリックスがラブホテル経営も驚いたけど、やり方は金貸しの本領発揮だな。

 こんな御股な金儲けしといてカンブリア宮殿に出た後でばれたら、番組に泥を塗ることなるよ。村上龍氏も胸を撫で下ろしてることだろうよ。加藤友康も何が時代の寵児だよ。一皮向けば、金になるならエーンヤコーラじゃーねーか。
うどん屋つるとんたん(カンブリア宮殿放送中止)とオリックスのラブホテル経営

うどん屋つるとんたん(カンブリア宮殿放送中止)とオリックスのラブホテル経営


 うどん屋「つるとんたん」を経営しているのが、カトープレジャーグループという今売り出しの加藤友康というやり手社長らしい。

 テレビ東京のやり手社長を紹介する番組「カンブリア宮殿」に出演が決まっていたらしいが、急遽キャンセルになったらしい。その理由について関係者は一様に口を閉ざしてるが、どうやらオリックスと組んでのラブホテル経営がネックになったらしい。

 ラブホテル経営そのものは必要とする者が居て、違反しないで経営する分には何も問題ではない。まーちょっと恥ずかしくて、大っぴらに経営してます、って言える仕事ではないが。

 ところがオリックスとカトープレジャーのやり方はオリックスが金を貸して返せない所などを強引に占有したり、乗っ取ったりして、結構恨みを買ってるのだそうだ。

 ところが、取られた者は恨んでるかもしれないが、ラブホテルを使用するお客には人気が高く「白いチャペルチェーン」としてその名が轟いているのだそうだ。

 箱はオリックスが用意して、プロデュースをカトープレジャーが担当するらしいのだが、加藤友康社長はラブホのプロデュースにおいては天下一品で、カトープレジャーのドル箱になっているという。

 10月11日放送予定だった「カンブリア宮殿」の放送中止はどうやらラブホを取られた者からの苦情が原因ではないかとの話である。

 オリックスは金貸しとばかり思っていたら、ラブホテル経営もやってたんだー。それで野球のオーナーかい?子供の教育に良くないねー。
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