ペニーオークション事件背景に見る芸能界事情

ペニーオークション事件背景に見る芸能界事情


ペニーオークションとかいう詐欺オークションで売れない芸能人が何人か槍玉にあがったが、勿論詐欺の片棒を担ぐのはよくない。

あのポルノ女優の女は業者の片割れみたいなところがあるから、逮捕してもよかったのではないか。このペニーオークションのサーバーを提供してたのはサイバーエージェントの藤田である。

一時は出会い系のサーバーを開発すると数千万の売り上げがあると言われた時もあった。こんなきわどいサーバーを提供し続けてるのが藤田晋ではないのか。

藤田はエイベックスの松浦とも遊び仲間だから、そこら辺から声をかけられれば安っぽい枝の枝みたいなプロダクションなんか二つ返事で受けざるを得ないだろう。

捕まった鈴木という男は関係者に芸能人を頼んだといってるから充分そいうことがあるわけだ。今回のぺ二オクで儲かったのは詐欺師とサーバー屋に決まってるじゃないの。

芸能界は矛盾だらけ、不条理だらけの汚れた縦社会なのである。薬疑惑がささやかれても途中で捜査は止まってしまうし、犯罪者になっても力のあるプロダクションの社長の庇護を受ければ復帰可能だし、犯罪さえも揉み消してもらえる。

ペニーオークションの詐欺事件も何人かのタレントのブログ記事責任で終らせないで、タレントに頼んだのは誰か、プロダクションの社長に頼んだのは誰なのか、元まで追及していかないと一罰百回の戒めにはならない。

大王製紙のバカぼんぼん井川意高がマカオのカジノに狂っていた頃、女を手配してたのが、水資源詐欺で捕まった菊次達朗と競売妨害で捕まった塩田大介と言われた。

ところが、バカぼんぼんと一緒にカジノで博打を打っていたのは何とあの藤原紀香だったらしい。TBSの村田だか村瀬だかという記者はマカオまで追いかけて行ってこの事実を知っていたらしいが、藤原紀香関係者から口止めでもされたのか一切事実を報道しなかったらしい。

それどころか最近、塩田大介の競売妨害逮捕起訴に対して無罪論が囁かれている。その根拠がバカぼんぼんと藤原紀香の関係を隠すために、おとり逮捕だったという話も出てるのだが、そんなことあるかね。

あのガサ入れの日に塩田が逃げたというのも不自然だったなー。それから菊次は保釈で出てるそうだが、昔は5年以上の求刑を打たれたら実刑になる可能性が高いから保釈は効かないと聴いたような気がしたが、今は金さえ払えば長い懲役の可能性があっても保釈が可能なんだなー。

エイベックスに監禁脅迫された総会屋は何処に

エイベックスに監禁脅迫された総会屋は何処に


 そういえばエイベックスの松浦と暴力団に呼び出されて脅されたと言って、うつ病になったので3000万円払えという民事裁判を起こしていた元総会屋の男がいたけど、その後どうなったのかなー。

 松浦は「事実無根」と言ってたけど、あくまでもパフォーマンスであって「裁判所和解」というトリックで満額払うというのが私の推論だったのだが、話題にならなくなったというのは予想通りに終わったなー。

 この件はこの総会屋が松浦に薬疑惑を始めとした質問状を出し、エイベックスの総会場に出た。松浦は株主の前で恥をかかされたとどうしても許せず、一部上場会社の社長とは思えぬ前述のような快挙に打って出たのである。

 その後元総会屋は警視庁麻布署に被害届を出し受理された。ところが、慌てた松浦は元総会屋に繋がる親分を探し出し、その親分に被害届取り下げを依頼した。そこで究極の脅しを受けた総会屋は調書が出来上がり押印するだけの状態であったにも拘わらず直前になって姿を消したのである。

 その親分には一億円の謝礼がなされたという話が流れた。ところがその親分が突然亡くなった。元総会屋にすれば親分の呪縛と恐怖から解き放たれた瞬間である。

 そこで交渉に行けば一発で「恐喝未遂」である。一度裏切ったような恰好になるだけに今更警察は何処も受け付けてくれないだろう。ということで元総会屋の反撃はこれしかなかったのである。

 この事件は今なら完全に暴排条例に引っ掛かる案件だが、当時は何故かウヤムヤにされてしまった。

 松浦はいまでも薬疑惑がある。渋谷の秘密のマンションに松浦達が集まる場所があるらしい。当紙の白ブログによく出てくるエーライフの上山信二が経営していると関係者は話していたのだが、続報は後日。
震災便乗JYJ(東方神起)イベント詐欺、ザックコーポレーション宮崎恭一

震災便乗JYJ(東方神起)イベント詐欺、ザックコーポレーション宮崎恭一


 エイベックスは当紙が叩いている暴力団密接交際者と言われる代表的企業の一つである。故に当紙だけでなく、様々な団体が叩いている。

 ついこないだまで正氣塾が叩いていた。

 理由を尋ねたら東北大震災チャリティの為に頑張っている企業に対して、横槍的なクレームをつけた、その横暴さに「勘違いするな」との正氣塾なりの正義感だったらしい。

 ところがこの情報を流したのが偶然だったのか、仕掛けだったのか、この情報提供者達は、その裏で秘かにエイベックスを恫喝していたのだ。

 エイベックス側から見れば、交渉相手の男達は、「自分達の興行の邪魔をするな、邪魔をすると右翼が騒ぐぞ」と言ってるように聴こえたろう。

 正氣塾が動くということは、相手にはそのように聴こえるのである。

 しかも交渉に来た男の中に有名右翼の顧問がいたというから、尚更その迫力に信憑性が加わる。

 この話は韓国の人気グループ東方神起というグループが二つに分かれて、一方のグループであるJYJというグループの興行権に関してだった。何れにしても日本で売れてる若いグループは、韓国では全く商売にならず、日本で興行をしたいのだ。

 JYJの権利を持っている韓国人プロモーターも日本では興行はできない。何故なら日本での興行権はどちらもエイベックスが持っているのだ。そこで韓国人プロモーターと組んだ男が一計を案じた。

 興行ならクレームがつくが、チャリティショーならクレームがつかないのではないか、と。

 しかしそれでもエイベックスはしっかりとクレームをつけた。その結果、横浜アリーナも埼玉アリーナも使用を禁止した。その頃、意味も分らない当紙は「大震災支援のためのチャリティならいいではないか。エイベックスの横暴極まれり。街宣でもするか」と考えたこともあった。

 しかしあそこには金を貰っている現役警察官がいるという噂もあるし、直接被害受けたわけでも無いし、まぁーいいか、という思いだった。

 ところが一計を案じた男は、チャリティでも許可をくれないエイベックスに対して、いよいよ右翼や暴力団を使って圧力を掛けるのである。

ザックコーポレーション宮崎恭一


 その男の名はザックコーポレーション社長の宮崎恭一である。宮崎恭一と同行した男は光延征哉。もう一人はABCプロモーションの藤井亮樹だ。

 この三人に対してエイベックス側は、何かと話題に出る遠藤日出樹社長室長と阿南雅浩経営戦略本部長だったらしいが、話し合いは決裂したという。

 にも拘らず宮崎は、国技館を借りてチャリティを強行、インターネットで「被災者に対して一億円の寄附をする」と公表していたが、実際には、ガイガーカウンターを一八〇〇万円分寄附しただけだったそうである、二億円も売り上げたくせに。

 この真実を知って、正氣塾は今度は宮崎を責めているそうであるが、宮崎は困って別の暴力団系右翼関係者に相談したそうである。

「被災者を騙した、利用したのはけしからん」という正氣塾の抗議に対して、「もう一回やらしてくれ、そしたら被災者への義援金を前回の分も含めちゃんと支払う」等と釈明し、この約束を保証に、10月15日、16日に日立海浜公園で今度は興行として開催し、6万人を動員し、7億円を売り上げたそうである。

 その時のタイトルは「がんばろう日本、がんばろう茨城、震災支援実行委員会」という偽名である。この名称に実態はない。エイベックスに興行権がある状態でザックの名ではどこも会場は貸さない。そこで震災を利用して詐称しているのだ。これでは東北や被災者を食い物にしているのといっしょではないか。

 宮崎恭一はJYJの興行を実現するため、エイベックスとの交渉に当って光延征哉に五〇〇万円支払っている。もう一人、情報操作役の男にも数百万円払っている。

 また自宅に街宣掛けられた時、暴力団に止めてくれるよう仲裁を頼んだ宮城和良という株屋にも金が流れている。宮城は過去に脱税で逮捕歴がある男という。

 今回の件だけに関しては、当紙もエイベックスを支援する。

 日本での興行権はエイベックスが持っているのだから、チャリティを冠しながら形だけの寄附で誤魔化し、丸儲けした宮崎を詐欺で告訴すべきであり、損害賠償で訴えるべきである。

 この不景気に7億も売り上げて一人占めして金を隠してるというから、国税もしっかり監視すべきである。

 また一説には、JYJは観光ビザで来日したという噂もある。観光ビザなら営業は出来ない筈だ。この噂が本当なら、入管は今後JYJに対し、入国拒否すべきではないか。

 宮崎は興行開催に当っての協力者には金は払わないらしいが、自分の知人には裏金利で金を貸しているともいう。

 この汚れた金を借りてるのが、(株)ゲートウェイ(港区西新橋3の6の10マストライフ西新橋3F)の三木隆一社長である。ゲートウェイというのは、何屋か知らないが、こんな会社から3,500万円も借りてるというから、相当苦しいやりくりなんだろう。

 今はこういう詐欺師が金を掴む時代なんだなー。こういう汚れた金と分っていても、こういう輩の用心棒につく弁護士や警察OBがいるというから恥かしい限りだ。

 当紙はこんな乞食野郎は徹底的に叩く。クソ野郎め、ザック宮崎恭一。普通の真面目な企業がエイベックスに喧嘩売れる訳ないだろう?お前が反社だからこそできた仕事だよ。
暴力団密接関係者

暴力団密接関係者



 当紙は仕事柄、暴力団密接関係者を沢山知っている。というのは、街宣にしろ、新聞にしろ、糾弾対象者がやっている不正や悪事を暴きに行くと繋がりのある者は必ず直ぐ連絡をして、その後ろに隠れている暴力団から連絡の電話が入るのである。

 只の知り合いが、一歩間違えば大火傷を負いかねない話に入ってくる訳がない。そこには美味しい果実(タップリの謝礼やいいビジネス話)が待っているからこその付き合いがある。我々も出て来た相手の言葉で密接な関係なのか、一時的に請負った関係なのかは直ぐ分る。一番いい例は、攻め始めたら次の日に直ぐ暴力団が出てくる場合がある。これは間違いなく本人達(暴力団)の言う通り、関係は深いのである。

 当紙に電話してくる一例は「○○さんはうちの親分と昔からの知り合いですよ」とか、「この仕事は○○さんとうちの親分が共同でやってることだから口を出さないでくれ」とか言ってくるのだが、一ヶ月も経ってから「親分の知り合いだ」とか、「うちの親分が一緒に仕事している」とかいうのは嘘に決まっている。

 散々攻められて困った揚句、頼んで来た関係である。そういう場合は一時的に金で頼むのだろうし、場合によっては島田紳助のようにそこから繋がりが始まる人もいよう。一回きりの人もいようから、そういう人は暴力団密接関係者と呼ぶには可哀相である。

 密接関係者とは、普段から利害を共にしている、利益を分配してるような関係を言うだろうし、攻められたら次の日に直ぐ暴力団が出てくるような関係を言うだろう。あの人がまさか、という紳助みたいな関係が世の中には数多くある。

 政界にも経済界にも宗教界にも密接者はいる。驚くことには教育界にもいる。これらの密接者を当紙の経験を元に暴いて行こうと思っている。一般の人がどう判断するのか、当局がどう判断するのかは分らない。中には有名暴力団の保釈を長引かせる為に(金を貰って)偽診断書を書いた医者もいるし、それを依頼した教育関係者もいた。

 そこで今までは当局が企業を守る奥の手の一つに「過去は問わない」というのがあった。いい例がエイベックスだ。エイベックス社長の松浦勝人がクスリ常習者であることは関係者なら誰もが知っている。松浦の秘書長をやっている遠藤日出樹が元稲川会系組員出身であり、遠藤が社長をやっているAVタレントが何人も覚醒剤で逮捕されているのも事実。

 そういう関係でエイベックスを攻めると稲川系組長が交渉に出てきたそうである。しかし揉み消しても揉み消しても次から次に攻められるものだから、当局が中に入り「過去の不正行為、犯罪行為は事件化しないから、今後は暴力団とは縁を切り犯罪もやるなよ」というのが、「過去は問わない」であった。

 それで逆に松浦と暴力団から返り討ちにあった元総会屋が、今、民事でエイベックスを訴えてる事件がある。しかし常習的にクスリを使う人間や、クスリをビジネスに扱う人間は、一朝一夕には止められまい。エイベックスのように急成長したような企業は、寄せ集まり所帯だから、色んな人種がおり、コンプライアンスが未熟なのである。

 逆に一円株のような所には暴力団関係者、周辺者が入り込んできて、株価操作で1円を50円、100円にする為の「嘘の演出」を企んでいる。

 安藤隆春警察庁長官の暴力団壊滅は本気である。来月一日から始まる排除条例も相当な効果を発揮するだろう。

「過去は問わない」で、守れる所もあるだろうし、守りきれない所もあるだろう。人間には血縁、地縁、友人縁、学閥縁、人種縁、宗教縁、等色んな繋がり柵がある。そんな物をどこまで断ち切れるのか、飯も食わせぬ、電気もガスも使わせぬ、お前は死ね、ということに暴力団がどのように反撃するのか。

 静かに解散するのか、地下に潜るのか、その間隙を縫って、どんな集団が躍り出て来るのか、全く予測不可能である。

 当紙は日本の伝統、文化、歴史を守りながら、日本国への貢献、日本国民の権益を守ることを前提に粛々と不正、不条理の告発糾弾を続けてゆくだけである。それにしても大地震や原発の終息が見えない中、政治も経済も低迷し、お先真っ暗である。
エイベックス監禁事件を被害者が再糾弾する件

エイベックス監禁事件を被害者が再糾弾する件


 エイベックスの松浦社長が元総会屋事務所の二代目を継いだ男を暴力団と同席して脅した、という話は当時から知れ渡り何人もが記事にした。当紙でも何度も書いた。当時この話を一番詳しく知り、厳しく攻めていたのは小早川、早川コンビだった。

 この話に当紙も参戦した。週刊誌でいうエイベックス・トラブル処理係だったA組長が仲介の使者として来るよ、という噂だったが、当紙には待てど暮らせど誰も来なかった。

 当時、監禁され脅された本原氏が何人かに相談した話が伝わったのだろう。本原氏はエイベックスに大打撃を与える為に麻布署に駆け込んだ。本当はエイベックスの所轄は赤坂署である。

 風評では赤坂署とエイベックスがベッタリの関係で揉み消されてしまう、と考え麻布署に持ち込んだと流れた。確かに今でも赤坂署ではそういう噂はあるのだ。それはともかく本原氏は調書を仕上た。

 しかし押印をするだけになった後、突然失踪したのだ。本人も述べているように「様々な圧力があった」からである。当時噂された圧力は、本原氏の出身地の有名親分から、ということだった。エイベックス側が相当の謝礼を届けただろう、ということは想像がつく。

 あの時、逃げた人間が、何故今頃になって、と思う人もいるかも知れない。その有名親分が亡くなったのだ。それで本原氏に対する足枷がなくなり、誰かに相談したのだろう。

 加えて暴力団に対する世論が厳しくなってきたことも本原氏を勇気づけてるのだろう。民事の結論は分っている。一応、松浦側は世間体もあって否定する。言葉は「言った」「言わない」の繰り返しだろうし、例え五人いてもドアは開いていたから監禁ではない、と主張するだろう。と言いながら最後は必ず満額で和解する、というストーリーになるだろう。

 松浦が「アイツにだけは1円の金も払いたくない」と言ったところで、揉めれば揉める程、週刊誌のネタになるだろうし、「一部上場会社の社長が暴力団と一緒に相手を呼び出して脅した」というだけで、今はコンプライアンスに引っかかってしまう時代になったことを知るべきである。

 それにもし本原氏が「警察への被害届を取り下げろ」と脅してきた暴力団の名前を発表すれば、我々はもっと喜ぶよ。大体当の本人に僅かの額しか渡さないで(本人はエイベックスからは貰ってないと言っている)、裏にごっそり届けて上から圧力をかければ、「恨」しか残らないわな。

 松浦ももう少し上手な止め方をしないと。そうでなくともクスリ疑惑がついて回ってるんだから。当日の週刊誌での再現は如何にも松浦社長はラリってますよ、と言わんばかりの臨場感だね。一応、酒って書いてあるけど。

 驚いたのは刑事事件として捜査中ということ。普通刑事告訴を取り下げたりすれば当局から総スカンを食って、二度と扱って貰えないというのが通り相場なんだけど、エイベックスには不良警察OBが食い込んでる、という噂もあるし、暴力団の玉手箱になってるという噂もあるから、警視庁も本気で捜査しようと思ってるのかなー。

 それとも、いつまでもこの件で叩かれる材料に使われるので、逮捕、不起訴で終らせるのだろうか。間違って起訴されたら、松浦社長の退任は避けられないだろう。そうなったらエイベックスは大打撃だろうなー。エイベックスの札束攻勢に本原氏のトーンが下らないことを望む。
警察と暴力団を使い分け・・・・(安藤陽彦と加護亜依の話)

警察と暴力団を使い分け・・・(安藤陽彦と加護亜依の話)


 加護亜衣を唆して亭主面している安藤陽彦は相手によって、警察と暴力団を使い分ける男らしい。最近こういう男が多くなった。こういう両刀遣いは最後には両方から捨てられる。

 こっちがダメならあっちへ、あっちがダメならそっちへ、と一見機を見て敏、機転の効く世渡り上手の男に見えるが、世間の信用は得られない。だけどこういう軽い男が増えたねー。

 人を平気で騙したり、借りた金は返さない、他人の物は乗っ取る、請求されると暴力団を使って脅す。なんか羽賀研二の人生に似てるなー。他人の物を盗んだり、借りた物を返さないと、結末はあんな風になるんだよ安藤君。

 加護ちゃんは落ちぶれたタレントとはいえ、一応まだ知名度はある。売り出し方によっては、全くの素人を売り出すより、百倍くらい売り出しやすい。加護ちゃんは酒やタバコ、男でヘタを売った過去があるが、関係者の話によると、若い割りにオマンタ囃子が大好きだそうで、そういう性癖にスケコマシの安藤陽彦がつけ込んで食い込んだのだろう。

 六本木辺りの黒服出身か、こいつはそういう雰囲気を持っているんだろうな。若いタレントは金がない。金がある成金男にセットする。成金男から金を貰い、若いタレントには恩を売る。

 そしてタレントの不満を煽って横取りを画策する。その一方で第三者にこの情景を見せつけ、金を四〇〇〇万円借りる。だが実際は成金男には紹介するだけの関係(所詮、本当の信用はない)だから幾らも貰えないし、タレントも勝手に営業的には使えない訳だから、借りた金は返せない。

 見せかけだけのええかっこしいだから、長続きはしないだろうけど、若いタレントは人生経験が浅いため、この嘘を見抜けない。中には結婚するようなカップルも出てくる。これがタレントを独立させる一番いい方法である。

 だが一緒になってみたら、毎日一緒にいるから、その男の素性がバレる。金がないこともバレる。そして女に逃げられる。ということは、借金だらけの安藤陽彦は元来、加護ちゃんの男になる資格はない。加護ちゃんの遊び相手、セフレ、一過性の男、通りすがりの男でしかない男なのだ、安藤陽彦は。

 借りた物は返せ、盗んだ物は返せ、他人の物は返せ、といいたい。

エイベックス〜安藤英雄爺さんのパチンコ周辺
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不祥事タレントを抱えるエイベックスが運が悪いのか、エイベックス所属だから不祥事が起きるのか?
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