日大の田中英壽理事長に退陣説?
日大の田中英壽理事長に退陣説?

噂らしいのだが、あくまでも噂らしいのだが、田中英壽理事長が、近いうちに辞めるのではないか、という噂が流れているというのである。

鉄壁の要塞に守られているようでも、守る者も守られる者も所詮は人だから、傍から思うほど完璧ではないのも事実である。

10万人の頂点に立つということは、何も無くても神経は磨り減るだろうし、常に何処かで監視されてると思えば、胃や腸はズタズタになろう。

無名の時のように、あっちこっちで浮名を流すわけにもいかんだろうし、ストレス発散ができないのである。もし辞めるとしたら、引継ぎ者に「過去を掘り返さない」という条件を吞むものにしか、譲れないだろう。

田中英壽理事長の理想は、内田や井ノ口への引継ぎだろうが、いくら何でも無理を通して窮屈になろう。殆どの教職員は満を持して、田中退陣を望んでいるらしいから、一歩間違えば朴クネ退陣現象が起こる可能性さえある。

そうなれば猶更、「過去を問わない」執行部に譲りたいと思うのが、人の浅ましさである。

確かに田中理事長も、先の瀬在・野崎体制を倒す時、散々周囲に「彼らを倒したら、彼らがやって来た不正のすべてを公表する」と宣言していたが、結局公表しなかっただけでなく、その何倍もの利権を独り占めして不評を買っているのである。

「不正を公表する」というのは、あくまでも政権を取るまでのパフォーマンスであって、実際に執ったら「不正そのものが利権」なわけだから、公表しないのは当たり前の話なのである。

前任者を刑務所に送ったところで、美味しい果実を食べれなかったら、なんのための出世だったのかわからなくなると考えるのが、煩悩者の煩悩たる所以である。

外国では前任者を徹底追及して、刑務所に送ることもするが、日本ではそこまではしない。惻隠の情という優しさである。辞めたことで責任は取った、禊は終わったと捉える場合が多い。

田中理事長の場合は、余りに側近と言われていた人たち、関係者と言われた人たちを無下に切り捨てた薄情さが目立っている。その人たちが真実を語らないのも、語れないのも、親分さんたちとの交遊関係を見せつけられてきたトラウマが原因であろう。

親分と呼ばれるような人たちからの支援なしには、今の地位は有り得なかったというのは、間違いない話である。

「菱の血判」という日本一の大組織暴力団山口組の内紛を記した書籍の中に、田中英壽理事長の名前が仮名であるが出てくる。

しかし、私に言わせればまだ一部でしかない。その田中英壽氏が、日本で一番多い助成金を国から頂いている私立大学の理事長なのである。

文科省は何を考えているのだろうか?自ら調査すると言った、下村博文元文科大臣は恥ずかしくないのだろうか?野党でこの事実を追及する者はいないのだろうか?

田中英壽氏は日本大学の理事長だけではない。3年後に東京オリンピックを主催するJOCの副会長でもある。果たしてその資格があるのだろうか?

高給弁護士軍団の恫喝訴訟を恐れて、今のところはマスコミも動かない。だが、国から日本一の助成金を受け取っている以上、弁護士軍団に支払われている弁護士費用も公表されるべきではないのか?
 
機能不全の日大執行部と利権を喰らう亀ちゃん先生

機能不全の日大執行部と利権を喰らう亀ちゃん先生

京都府立大学の虚偽診断書作成問題で、評議会は学長に辞任勧告したそうである。その結果、学長は辞任を受け入れた。現時点では、法的な違反は見つかってはいない。しかし、世間を騒がせたという責任だろう。評議会が正常に機能している証拠である。

翻って日大は、評議会にしても、理事会にしても、全く機能していない。ただ朝から晩まで理事長の顔色ばかり窺っている。理事会も同じである。

評議員や理事が、何故理事長の顔を窺ってばかりいるかというと、窺うような者ばかりを選ぶようにしているからである。正論を言う人は選ばない、選ばせないシステムにしているのである。

私立大学だからいいのではないか、という人もいるだろうが、日大は私立大学の中で日本一の助成金を受けているのである。従って、経理に関しては明朗会計、運営に関しては公明正大でなければならない。

しかし、執行部においては真逆のような行為が平然と行われているのであるが、独裁政権の怖さで教職員が震えあがって、物が言えないそうである。

文科省は何をしてるのかね。あそこまで大きくなると、監督官庁さえも言いたいこと言えなくなるのだろうか?内田が人事部長、体育局長、事業部長と言う要職を兼ねるようじゃ、断末魔の叫びかね。日大も余程人材が居なくなったんだろうなー。まー、理事長から見れば、使い勝手のいい部下ではあろうからね。

それより、先ずはフェニックスを日本一にして実績を作れ。できないなら、高橋に譲って、執行部一本に絞って、パシリに命を賭けろ。

で、今日は終わるつもりだったのだが、情報が一本。文理学部の公正な入札で業者が決まっていたのを、理事長からの電話一本で契約を破棄した文理学部に新しく入ったビルメンテナンス会社というのは、なんと危機管理学部の警備を牛耳った亀ちゃんの関係会社らしい。やはり進撃の巨亀が始まった。

【投書】日大東北高校相撲部暴行事件〜追加情報
【投書】日大東北高校相撲部暴行事件〜追加情報

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【敬天コメント】
大学の学生の自殺と言い、この問題と言い、親御さんから見れば口惜しくて仕方がない事実だろうけど、田中商店とその仲間にしてみれば、自身の保身のための利害行動しか考えないんだろうねー。

外部からの圧力に対しては、莫大な大学費用負担で「亀ちゃんと仲間たち」の成果が功を奏しているのは間違いない。

ただこの危機管理隊は外からの圧力には機能しているが、内部の常識的発言には脅しは効かない。何故ならこの危機管理隊のメンバーは、社会的に信用のある人達だから、常識的行動をする人達には、無理は言えないからである。

内部の常識的発言を封じ込めているのは、田中英壽自身の過去の強面イメージの錯覚トラウマである。大物暴力団との交遊ぶりを目の当たりに見せつけられた者たちは、未だにその関係がトラウマになって、過去を語れない、真実を語れないのである。

外部から優秀な人材を入れすぎたら、日大魂が消えてゆくことを心配する人達もいるけど、自身の保身と金儲け以外に目のない今の彼らには、馬の耳に念仏だろうなー。

田中商店に限らず、トップを取った者たちが陥る裸の王様生活は、人間の煩悩が織り為す典型的な六道の世界だから、誰にも止められんわな。奈落に落ちて初めて気付くことなんだよ。それが人間の性なんだよね。
【投書】日本大学文理学部職員より
【投書】日本大学文理学部職員より

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【敬天コメント】
学生が自殺した問題はスルーして、事業のことになれば、目の色変えて独占しようとするんだね、田中英壽と言う男は。日大のトップにまで昇り詰めたんだからもう少し鷹揚として、どっしり構えられんものかね。

土地の売買とか、校舎の建設・解体のようなビッグ企画なら、理事長の特権を駆使して介入するのも理解できるが、爪楊枝からビル建設までの全てに口を挟んで「リベート持って来い」では、恥ずかしいね〜。

もっとも、学部の利権を取り上げて、ライバルを作らせないというのが、そもそもの「事業部」の目的だったからね。それにしても、細かい男なんだね〜。昔付き合いのあった親分さんはみんな笑ってるよ。

皆さんの投書はいつでも掲載してあげますが、探偵社を使って、自分を尾行させた井ノ口を事業部長に据えるぐらいの感性だから、どこまで効果があるかはわかりませんよ。

常識のある男だったら、理事長だって、相撲連盟だって、JOCだって、とっくに辞任してますよ。本当は、みなさんが立ちあがれば一気に風は起こります。

実際に今の日大を牛耳っているのは田中商店とその仲間の数人ですよ。内部から誰か一人が立ち上がり、告発すれば、一気に風は起きるでしょう。

自殺した学生の問題なんかを取り上げれば、後は一気に動くでしょう。マスコミも高級弁護士軍団の損害賠償を恐れて、一番槍を控えているだけで、世間が動き出せば、我れ先にの状態は間違いありません。

そうなれば弁護士軍団も動けません。泥船からネズミが逃げる状態です。今の田中体制は、内部からの声を恐れているのです。頑張って下さい。
日大のタブーと田中理事長の懐柔策

日大のタブーと田中理事長の懐柔策

日本大学で学生が二人も自殺しているのに、全くマスコミが取り上げないことが話題になっているそうだ。

また日大東北高校の相撲部の監督が、デッキブラシの柄を部員の尻の穴に突っ込んだという出来事もあったようだが、それも一社のみの報道で終わってしまったようだ。

この話を何度か取り上げたら、教職員の方だろうか、資料が送られてきた。

(画像クリック)


なるほどねー。スクープを挙げた読売記者が危機管理学部の教授になったんですね。後は警察官僚OB、自衛隊官僚OBですか?これらがみんな亀井静香先生の紹介ということなのかな?

この他に、超高級弁護士軍団かー。隙がないなー。パワハラ・アカハラの自殺と言うのは、朝のワイドショーには、持って来いのネタのはずだけど、やっぱり正論よりも、打算や損得が優先するのかなー?見事に何処も取り上げない。

暴力団組長と医者の診断書偽装問題も、京都府立大学での件は取り上げたが、もっと大物暴力団の診断書偽装問題であるのに、日大の話は何処も取り上げない。

京都府立大学の学長も初めは否定してたが、何度か接待されたことを認めた。マスコミが本気で動けば直ぐにその実態は捲れるのである。

田中英壽理事長はJOCの副会長でもあるが、決して公の場で自身の口で語ろうとしない。腰巾着が校内で否定するだけである。真相究明もしてくれない。謝罪もしない。親御さんは口惜しいだろうなー。

日大の学生自殺は報じない大手マスコミ
日大の学生自殺は報じない大手マスコミ

中学生や高校生の自殺は、「いじめ」の疑いでよくとりあげられるが、同じ自殺であっても大学生の場合は、何故か取り上げられない。

当局からの圧力に対してや、マスコミに対しての危機管理体制がしっかりしている日本大学での出来事だから取り上げられないのだろうか?

しかし、同じ研究室から二人も学生が自殺するというのは、異常なことである。親は大学に調査委員会を作って調べてくれ、と訴えているそうであるが、全く取り上げないそうである。

最初はどこでも隠せるものなら隠そうとする。しかし、人の口に戸は立てられないの例え通り、いずれ世間の知るところとなる。

しかし、そこからが問題で、そこら辺では知られても、それが全国的な問題となって、行政が介入するほどの問題として取り上げられるかは、テレビや大新聞のような大手マスコミが取り上げるかどうかで変わるのだ。

ところが、二人の青年が同じ学部の同じ研究室から自殺したにも拘わらず、どこのメディアも取り上げようとしないのである。僅かに会員制社会派雑誌ファクタがその重大性を取り上げているが、後追いするメディアは今のところない。

おそらく日大側に取材に行った時、広告料アップとかを匂わされ、「腑抜け」にされてしまうのではないか?日大にはそういう慣習が昔からある。田中体制になってから、特に酷い。せめて、亡くなった学生側の家族の報道だけでもしてあげればいいと思うが。親御さんはそれを望んでいるのであるから。

日大では、東北高校相撲部での体罰問題でも監督が生徒の尻の穴にデッキブラシの柄の先を突っ込んだという話があったが、週刊誌一社が記事にしたのみで、結局ウヤムヤになってしまった。

あの問題も、大きな問題には発展しなかった。こういうのをもみ消すことを職業にしている人達もいるのである。昔は暴力団の親分の仕事だったが、今は政治家や一部の弁護士、顔の効く警察OBのビジネスになっているようである。

これらを暴く勇気は、今の日本のマスコミにはないようである。世界72位のマスコミレベルだから、メディアとしてのプライドがないのだろう。だからネットに仕事を奪われるのである。

ただネットの怖さは味噌も糞も一緒にするところがある。責任の所在がわからない匿名で語るところもあるからである。自殺であるのはハッキリしてるようであるから、事件性はないようである。

しかし、親御さんから見れば、大学院まで行かせた息子が、研究室のことで悩み自殺したというのであれば、真相を知りたいのは当然である。

しかも最初に自殺した子の親御さんが、研究室の教授を名指して、「このままにしておけば、第二、第三の被害者が出る」と予言していたことであると言うのだ。

所謂、教授のパワハラ・アカハラを訴えていたのである。その願いが届いていなかった。日本大学執行部は、自校の学生の自殺の事実を、もう少し真剣に受け止めるべきではなかろうか?
虚偽診断書作成事件

虚偽診断書作成事件

山口組系淡海一家高山総長が懲役拘留を逃れるために、虚偽の診断書を提出したということで、診断書を提出した病院に対し警察は家宅捜索をしたそうである。

この病院が市立だから問題にしたのか、虚偽という部分を問題にしたのかは知らないが、こういう虚偽の診断書で拘留を逃れるという話は幾らでもある。

どこまでを虚偽と言うかは、判断しかねるところはあろうが、基準は「関係者に金が動いたどうか」ではないだろうか?というのは、宗教的な立場から「拘留は避けさせたい」と考える医者もいるだろうし、政治的な立場から「拘留は避けさせたい」と考える医者もいるだろう。

また道義的な判断から「拘留は避けさせたい」と考える医者もいるかもしれない。確かに刑務所の中は、社会より医療施設は充実してはいないだろう。

しかし、特別な治療を受けられるほどの人は一握りの人で、殆どの人は重い病気であっても、ただ裁判所の決定に従うしかない。本当に重い病気であれば、拘留延期は認められるのである。

中には医者と親しくなって(というより、親しい医者に頼んで)、必要もないのに手術する者もいる。中には、仲介を商売にしている者もいる。

こういう斡旋、仲介に対する罰則、これを実施した医者に対する免許のはく奪等を法整備すれば、こういうことは簡単になくなる筈である。

普通の病院ではあまりこういうことはない。特殊な病院に限られている。特殊な病院の一つに日本大学医学部がある。医学部が特殊に繋がっているというより、田中英壽理事長の個人的な繋がりから、受けざるを得ないという立場のようである。

高山総長の件では、「前代未聞」と大騒ぎしているが、チャンチャラおかしな表現である。当紙は何度も記事にしているが、どこのメディアも取り上げないだけである。記者の取材にも応じているが、危機管理防衛隊の圧力を恐れて取り上げないだけなのである。

今回は京都府警のお手柄で、事件として取り上げたが、東京にはその数十倍の事実があっても、警視庁は摘発しない。現場ではしたくて仕方がない、という意識があっても、上の方の知り合いとか、予算に影響を持つ者とか、就職を世話する者とかが、口を挟んできて、事件化させないとかが罷り通っているのだそうだ。

「もみ消しビジネス御一行」は現実のようである。行政に顔の効く者たち、である。一流政治家、特殊な弁護士、高級経歴検察・警察OB、それらを雇えるような金持ち等である。デート商法の時は、千葉ちゃんと言うのも居た。

 

【投書】日大で相次ぐ学生自殺
【投書】日大で相次ぐ学生自殺

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FACTA記事


【敬天コメント】
日本大学記事においては、読売新聞を始め、多くのマスコミが魂を売る中、一人気を吐いているのが、会員制雑誌ファクタである。

日本大学危機管理防衛隊高給弁護士軍団に2億4000万円の恫喝訴訟を仕掛けられたにも拘わらず140万円(0,6%の名誉棄損)の判決を勝ち取った猛者である。

そのファクタがまたしても、日大に対してスクープ記事を出している。一人の研究室から連続して自殺者が出たにも拘わらず、親の調査依頼を一切無視して、執行部が隠蔽しているのだという。

今の理事長は夫婦で事業にばかり専念して、学問には全く興味がないのである。暴力団から金を借りて返さない教授の話が問題になった時は、一週間で辞任させる行動力があるのに、教授のパワハラ、アカハラが原因と思われる理由で学生が自殺するというのは、暴力団から金を借りた話より余程重大な話であるのに、執行部が全く動こうとしないようだ。

自分に飛び火する気配のある話以外は興味はない、ということだろうけど、学校で預かってる学生が自殺すると言うのは、大変な事実である。

18歳以下の高校までの話じゃないので、マスコミもあまり飛びつかないが、一つの研究室から二人もが自殺するのは、尋常ではない筈である。何でテレビも取り上げないんだろう?文科省だって事実調査ぐらいはすべきである。

親は大学院まで行かせて、来年には博士号まで取って帰って来ると楽しみにしてたのに、それが突然の自殺では、悲しみや無念さは、いかばかりであろうか。

今投書まで出て波紋が広がりつつあるそうである。執行部の意向を受けて、危機管理隊はこの問題さえ隠蔽してしまうのだろうか?




 
探偵社と日大田中理事長

探偵社と日大田中理事長

探偵社は警察とは天敵の間柄だそうである。理由は、個人情報を違法的に手に入れる可能性が高いからだそうだ。

言われてみれば、確かにそうである。尾行一つにしても、犯罪を犯してもいないプライバシーの日常の行動を監視して、それを依頼者に売るわけだから、プライバシーの侵害ではあろう。

しかも本人しか貰えない筈の公的書類を役所から手に入れたりする。今は少なくなったろうが、昔は警察OBなどが、現役警察官から前科履歴などを手に入れていた。今は少なくはなったろうが、皆無とは言えない。

探偵社の仕事は、依頼者の相手(敵)の弱点を探すことが殆どである。看板を堂々と挙げているところは、大抵が浮気調査らしい。危ない調査をするような所は、2、3年に一回は住所や名前を変えるそうである。

理由は、警察に目を付けられるからだそうである。そういう探偵社を経営している者は、リッチな安定した顧客(依頼者)を持っているらしく、一般のお客は相手にしないそうである。

要するに大手の企業のスパイとして飼われているということらしい。腕が良ければ、幾つものスポンサーから仕事が来るということである。

それは探偵社に限らず、全ての職業に言えることである。なぜ、急に探偵社の話が気になったかと言うと、日大の田中理事長が、当時の高松常務理事と共に、探偵社に尾行されたことがあった。

その探偵社に行動確認の依頼をしたのが、今田中理事長の側近中の側近と言われ、日大事業部の責任者になってる井ノ口忠男だったからである。

そのことは過去に写真と共に記事にしたので省略するが、その探偵社(アッシュコーポレーション)は今どうしてるかなー、と調べたら、清算されて無くなっていた。

それで、探偵社に詳しい人に尋ねたら、先のような話を聞いた次第である。

だけど、自分に都合の悪い情報を証拠として撮られた(見つけられた)場合、高い安いは別にして「何とか買い取ろう」とかする気持ちはわかるが、自分の側近にしようという気持ちは、普通起こらないよ。

どちらかと言うと、起こる感情は「恨」だからね。「いつか仇を取ってやる」と言うのが、普通だけどね。そういう思いも吹き飛ぶほどのネタだったのだろうか?田中理事長もつらい決断だったんだろうなー。

それはいいけど、日大は田中商店ではないからね。あくまでも学校法人日本大学です。学生、教職員の為に頑張って下さいよ。
 

【日大速報】訃報
【日大速報】訃報

日本大学の加藤和英局長が亡くなったそうである。

大阪出張中の出来事のようであるが、その移送手段が話題になっている。

なんと、ヘリコプターで東京まで移送されたようである。大臣クラスの扱いであったそうだ。

果たして指揮を執ったのは、個人か?、業者か?、大学か?、移送費用は誰が払うのか?、という投書がきた。

通夜は13日18時から、葬儀告別式は14日10時から、いずれも西五反田の桐ケ谷斎場で。亡くなってしまえば仏様。合掌。
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