水戸市議会糾弾でアレコレと投書が舞い込む

水戸市議会糾弾でアレコレと投書が舞い込む


県信の名で茨城県民に親しまれている茨城信用組合。ここのドンは御年91歳という。

未だに茨城県のドンというから、もうそろそろ解放してあげた方がいいんじゃないか、余程のことが無い限りもう書かない、と先日書いたら、「時々は書いて欲しい。幡谷祐一氏はお爺ちゃんでも、幡谷祐一氏の名前を使って、強引に事を進めたり、有利に事を運ぼうとする輩がいるからです」という。

なるほど、そういうことは充分に考えられるなー。金も名誉も力もあれば、何もいらないはずだもんな。まーしかし、強欲な奴は死ぬまで強欲とも言うからなー。

今日の投書には「水戸協同病院の院長は幡谷祐一氏が連れてきました。その院長が華原朋美似の看護師に手を出して、看護師は離婚しました。」とある。

しかし、こんなことまで幡谷氏のせいにしたら、ちょっとね。だって院長がいないから(誰も連れて来れないから)、幡谷氏が連れてきてくれたんだろう?先ずは感謝しなきゃ。

その結果、「珍手」を出して使う、変なおじさん的院長だというなら、みんなで「辞めろコール」すればいいんじゃないの。だけど、下半身に人格なし、と昔から言うぐらいだから、多少寛大に見てあげないと、院長がいなくなると近隣の人も困るんじゃないの?華原朋美似だったら、院長じゃなくとも、男はぐらっとくるよ。

東京ならともかく水戸だよ。水戸じゃ華原朋美似なんてそうはいないだろう?この投書は結局何が言いたかったわけ?端的に言えば、「院長であるなら人格も評価されるべきで、子供もいる平穏に暮らしている家族の仲を引き裂いていいのか?」ってことかな。

これは当紙の範疇じゃないなー。医療報酬詐取とか、看護師数や患者数の誤魔化しとか、そういうことなら、当紙の出番だが、これは「他を当たってくれ」って言うやつだな。

今、当紙で水戸の市議会の不条理を糾弾してるもんだから、水戸の話なら何でもいいと思っての投書だろうけど、何でもいいけど、基本的には不正、疑惑、不条理でなければ取り上げません。

それも弱者や一般人ではなく、権力者、実力者、政治家等、何かの業界を牛耳っているようなドンの話を特に受け付けます。そして、それらの不条理を世に晒し、世間の常識に判断して貰うのです。

今回はたまたま水戸市議会議員の松勝爺さんの「御都合主義(わがまま)」が余りに破廉恥だったので、思いのほか、投書が多くなりました。幾ら水戸が天狗の本家とは言っても、不条理が過ぎれば、鼻をへし折られるのは世の常です。

今のところ、水戸の常識は日本の非常識である。
松本勝久水戸市議会議員が議長降しを画策か

松本勝久水戸市議会議員が議長降しを画策か


水戸市議会議員の松本勝久議員は9期もやって議長に推薦されなかったというのは、やはり一言で言えば人望がなかったのだろう。

来年の次期選挙で当選して堂々と議長を目指せばよかっただろうに、さては次期選挙では何か落選する要素が出てきたんだなー。それで焦って議長苛めに走っているのか?と思っていたら、しっかり議長の経験はあるんだね。

田舎の議会だから「持ち回り」は常識だろうけど、下手も打ってないのに「辞めろ」と脅し、辞めなければ議会運営を邪魔するというのは、正常な議員のすることじゃないよ。松本爺っちゃんも元暴力団かい?

何故か松本爺ちゃんに関する資料ばかりが送られてくる。まだ全部を読んだわけではないので、内容は把握してないが、社会常識に照らしあわして公序良俗に反していれば取り上げることにする。味噌も糞も一緒にして、記事にするわけではないからご安心下さい。

ただ、今のところ松本応援派らしき資料は送られて来ていない。この場合、松本爺ちゃんに人望が無いからと言うのでは酷すぎる。「他人の不幸は蜜の味」という人の心理が働くので仕方がないのである。近所の人や日頃仲のいい振りをしている人も、意外とそうでなかったりするものである。

「松本勝久は、農業委員で今年6月4日に逮捕された本田幸雄とは長年の仲間であり、農業委員会を二人で仕切っている。二人で根回しして、おかしな物件でも許可してしまう」と書いてある文書もある。まー実際に仲間らしき男が逮捕されたのは事実のようだから、松本の爺っちゃんの行状も捲れれば紙一重のところがあるんじゃないのかな?

「今水戸市議会が混乱しているのは、議会運営委員長でもある渡辺政明が、松本勝久と手を組んで、田口文明を任期途中で降ろし、村田進洋を議長にするという、おかしな構図になって、田口文明を百条委員会にかけるなど脅かし、嫌がらせをして議会を,混迷化させている」というのが混乱の真相のようだ。

当紙「不正疑惑」のコーナーで鋭く真実を追及していくそうだから、興味のある方は、併せてご覧下さい。
水戸市議会議員・松本勝久先生のご都合主義

水戸市議会議員・松本勝久先生のご都合主義


水戸市議会議員の松本勝久という爺さんが、議長という名誉欲欲しさに現議長を苛めているんだそうな。

当紙『不正疑惑』コーナーに掲載されてる記事の話だが、こういう場合、だいたい50歩100歩という場合が多い。

この爺さんも議会に動議を出してまで、騒ぐほどのネタでもないと思うが、トンチンカンすぎる。よほど焦っているんだなー。地元では長老と言われて煽てられるものだから、調子に乗ってるんだろうなー。

本当に日本の場合、政治家の質が低いよなー。中国あたりに比べれば、これでもいい方なのかね。中国辺りではベスト10ぐらいの権力者になれば、隠し財産が1兆5000億というから、悪巧みの桁が違うね。

日本では角栄さんが5億円の賄賂を貰ったとか言って、総理を辞めた。それはたまたま見つかったからであって、目白御殿だって本来なら、角栄さんが政治家をやっていた歳費だけで買えるような財産ではない。

そういうことは、国税だって、地元行政だって、警察だって、みなわかっている。部外秘の情報や漏洩禁止情報の先取り。再開発や道路建設先取り情報への投資。沖縄辺野古への米軍移転を強引に押してる政治家の中には、周辺土地を買い占めてる議員たちが何人もいるそうな。

なんでマスコミはこういうことを暴こうとしないんだろう?政治家の殆どが政治を商売とか就職と考えてる者も多い。地方議員になればその考えは顕著である。

そんな?が付く政治家はいくらでもいる。政治家に限らない。「いつの間に、あんな財産を?」という人は世の中に沢山いる。他の犯罪があまりに多いので、見逃されているが、政治家の犯罪も厳しく問うべきである。

歳費を目当てに立候補する人、先取り情報を目当てに立候補する人、許認可権の斡旋や役所の許可を受けやすくするために立候補する人等、目的の動機が卑しい立候補者も意外と多いのである。

水戸市議会の場合、普段議員の裏側で起こる暗闘みたいなもので、めったに表に出てくることはない出来事だけに、一般に放送するにはいい機会である。徹底的に報道することにしよう。

見せちゃいけないものを見せるということは、松本かっちゃん爺ちゃんもちょっとおボケが始まったかな。
【投書】みどり農協葬祭 横領についての報告

【投書】みどり農協葬祭 横領についての報告


『常陸大宮市の葬祭会社に勤務していた男性が葬儀の代金の一部などを抜き取って9年間に合わせて2000万円あまりを着服していたことがわかりました。

会社はこの社員を先月31日づけで懲戒免職するとともに業務上横領の疑いで警察に告訴しました。懲戒免職になったのは「茨城みどり農協」が100%出資する常陸大宮市の葬祭会社「茨城みどりサービスに」に勤務していた42歳の男性社員です。

茨城みどりサービスによりますと、この社員は顧客から受取った花輪代など代金の一部を抜き取る手口で平成17年4月から今年1月までの9年間にわたり、合わせて2068万円を着服したということです。

男性の着服は1回あたりおよそ10万円を抜き取る形で189回繰り返したということで男性は「消費者金融の返済や生活費に充てた」と説明しているということです。

県庁で会見した「茨城みどりサービス」の肥高恒男社長は「大変申し訳ありません。今後、事務作業を見直して再発防止に努めます」と謝罪しました。』

以下、全文はコチラ↓

呉市と五洋建設が新庁舎建設工事入札で猿芝居

呉市と五洋建設が新庁舎建設工事入札で猿芝居


今年の広島県呉市は、新庁舎建設の入札騒動で揺れた一年だった。2度の入札中止を経て、3度目の入札で漸く落札業者が決定した。

しかし、入札したのは落札業者である五洋建設のみで、他は辞退するという事実上の随意契約に等しい不透明なものであった。

ともあれ、小村和年市長の悲願であった新庁舎建設工事も決まり、その後の市長選挙も建設反対派の対立候補を蹴散らして三期目に突入した。

小村和年市長も悲願叶って一息入れたいところだろうが、大変なのはこれからである。新庁舎建設に絡んで業者や有力者にばら撒いた空手形を実行しなければならないからだ。約束が違うともなれば、突き上げは必至だ。

そんな今後の課題を心配する前に、落札した五洋建設の不正疑惑が表面化した。電子入札で行われていた筈の入札で、唯一札を入れた五洋建設が実は従前方式の書面での入札をしていた事実が判明したのだ。

そもそも電子入札の目的は談合阻止にある。入札予定業者が一堂に会して金額を記入し開札を見守るなどは、一昔前の光景である。今はそれぞれが自社のパソコンから金額を入力することで、業者はおろか発注者側(行政)との接触もなくし、官製談合も含めあらゆる不正を防いでいるのだ。

驚くのは書面入札した五洋建設の言い訳と呉市の対応だ。五洋建設は入札締め切り間際に市役所に行き「パソコンが壊れた」の一言を発する。それを聞いた呉市の担当職員が「じゃー書面で」と、五洋建設は札に予定価格に極めて近い金額を書き、他が全て辞退していたことで必然と落札が決まった。

電子入札に使用するパソコンは特別仕様でもなんでもない。必要なのは市販のカードリーダーと呉市から入手する入札用認証カードのみなのだ。つまり、他のパソコンからも容易に入札はできるのだ。

事前に交付を受けた入札用認証カードに不具合があったとしたなら、呉市の落ち度として書面入札は致し方ないかもしれないが、パソコンが壊れたといった理由が罷り通るとは唖然呆然である。

入札時に呉市担当職員との接触と書面入札という疑惑を重ねてしまっては、不正はないと口を揃えたところで説得力は皆無だ。

呉市は直ちに五洋建設との契約を破棄するか、少なくとも工事を中断して入札時の検証を徹底的に行うべきである。
呉市新庁舎建設工事を、五洋建設が落札

呉市新庁舎建設工事を、五洋建設が落札


入札成功でホッとする小村和年呉市長

開いた口が塞がらないとは、正にこの事であろう。

これまでに2度に亘って入札辞退を招いた呉市新庁舎建設工事の入札だが、大幅な予定価格増額を積み重ねた結果、五洋建設が133億3500万円(税込み)で落札した。

実に、呉市が示した予定価格に対して97.46%の高落札率といった、ごねにごねた業者側の大勝利である。

尤も、入札に参加した業者は五洋建設ただ一者である。他に入札参加を表明していた大成建設と銭高組は、前回、前々回同様に辞退するといった、3回目も入札不成立となる瀬戸際だったのである。

因みに今回落札した五洋建設は、一回目は大成建設の僕として企業共同体を形成していた立場であったが、今回は袂を分かって入札に及んだ。

しかしである。この落札が五洋建設にとって吉と出るか凶と出るかは今後の推移次第だ。そもそも、これまでに入札辞退を繰り返してきた業者は、談合発覚を恐れての辞退だったとするのが専らの噂だ。

既に、一部の市議会議員は「典型的な官製談合だ。呉市は全国に恥を晒した」と、呆れているという。

その一方、落札が決まるとするなら、呉市で創業した五洋建設(前身・水野組)しかないとも言われていた。

揉めに揉めた事案を引き受け調整出来るとしたなら、五洋建設に託すほかないということか。

果たして、五洋建設は大型公共工事を請けて満足なのか、それとも厄介事を押し付けられて困惑しているのか。

9月11日開会予定の定例市議会で議会承認を経るまで、もう一波乱起きそうな予感がする。

入札結果←クリック
死体遺棄事件で注目される広島県呉市

死体遺棄事件で注目される広島県呉市


ここ最近、世間の耳目は広島県呉市で発生した死体遺棄事件に集中している。先に自首した16才の少女以外に、未成年5人を含む男女6名が逮捕されている。

図らずも全国規模の注目を浴びている呉市である。呉市に関する情報収集やネット検索が急増していることであろう。当然、新庁舎建設を巡ってのドタバタも、いち地方都市で発生した騒動から全国へと拡散する可能性が増したといえる。

よって、過去2度の入札辞退で中止となり3度目となる来月8日と9日の入札(詳細はコチラ←クリック)は、これまで以上に全国の自治体や建設業者からの視線を浴びることになるだろう。

これまで「予算不足」だと駄々をこねて入札辞退を繰り返した大手ゼネコンや呉市建設業者であるが、約9億円も増額されての3回目入札に、どう臨むのか興味が尽きない。

また、辞退理由は建前であって談合発覚を恐れての辞退だったとする噂が燻っていることから、その辺りが当紙以外からも掘り起こされれば、次回の入札も波乱は必至の情勢である。

何が何でも新庁舎建設を推進したいとする小村和年市長であるが、自身も三期目を狙う呉市市長選挙の予定が決定した。広島県知事選挙と同時に行われる市長選挙の投票日は11月10日である。

新庁舎建設工事の入札日が正に正念場となる。
【投書メール】呉商工会議所ビル不正の噂〜その2

【投書メール】呉商工会議所ビル不正の噂〜その2


昨年、総事業費10億円をかけて完成した呉商工会議所ビル

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職員荒谷暢之が呉まつり協会の資金流用疑惑。柳曽による指示か?通帳残高をみれば一目瞭然らしい。ちなみに呉市の観光大使、マリンクイーンは呉まつり協会所属である。衣装代等ここから支払われる。

毎年3名を募集していたが、今年になって急に2名に減らしている。これは恐らくまつり協会の会計のマイナスを少しでも減らそうとの考えとしか思えない。

呉は今や大和ミュージアム等観光の町だ。今となって「年間行事が少ない」と人数削減はおかしい。

け原征一郎の生活

自己破産しても寿工業の役員会議に出ては大きい顔。寿工業の経理は仁井文一郎氏。奥原の親戚である。呉商工会議所の経理の渡辺冨美子も奥原の親戚である。経理に親戚の人間を入れて好き勝手している。

呉の和さび・広島市の流川でクラブ同伴で飲み歩く目撃談あり。財産を守りきっての計画的な自己破産だったため、余裕綽々である。妻とは偽装離婚。

ケ原征一郎にかいがいしく協力したのは?

呉商工会議所副会頭で和興通信蠡緝修亮稻寨款爾噺眈工会議所事務局次長の柳曽隆行。渡辺冨美子は柳曽の指示の下、不正に強力か?

地元マスコミは奥原の基盤を恐れてか、不正を取材もせず、解明もしない。是非調査をお願いいたします。

新庁舎建設は絶対諦めない!

新庁舎建設は絶対諦めない!


広島県呉市 小村和年市長

二度にわたる入札中止で、他の自治体に恥を晒した小村和年呉市長。5月31日に開催された「新庁舎建設調査検討特別委員会」(石崎元就委員長)は、さすがに反対派・慎重派が攻勢に出て紛糾するものと思われていた。

実際、ある委員から「談合がばれそうになったんで辞退したのでは」と、核心を突く意見も飛び出したようだが、呉市は談合という言葉に異常なまでに反応し「談合という言葉を取り消してください」と、気色ばんだという。

しかし、それ以上の盛り上がりもなく委員会名にある調査も検討も御座なりにされ、結局は建設推進派に押し切られてしまったようだ。

呉市は早々に三回目の入札公告スケジュールが組み、本年10月着工で平成27年12月完成を目指すのだという。

とはいえ、二度あることは三度あるの喩えもあり、まだまだ先行きは不透明だ。
2度の入札不調で激震走る呉市

2度の入札不調で激震走る呉市


新庁舎完成予想図(果たして本当に建つのか?)

小村和年市長が最優先事業とする、呉市新庁舎建設工事の先行きが不透明となってきた。前代未聞というべき2度の入札中止を受け、計画そのものを根本的に見直さざるを得ない状況となった。

既に設計業務の委託契約で、蠡膩設計に2億16,300,000円を支出している呉市であるが、計画の白紙撤回となればドブに捨てたも同然である。仮に大幅な設計変更をするとしても、追加予算が必要となる。

尤も、2回目の入札は必ず成立すると見越してか、気の早い下請け業者や本体工事に付帯する資材・機器等の設備業者が、地元名家出身の某県議のもとに日参していたともいう。

当然のように便宜の見返りとして一割の口利き料を要求された模様だが、入札中止で全てが徒労に終った。

明日、5月31日午後2時から新庁舎建設調査検討特別委員会が開かれる。新庁舎建設の反対派にとっては絶好の機会ではあるが、多勢の推進派を相手にどこまで抵抗できるか注目である。
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