【投書】スタニングマーケティングの阿部社長の脱税行為

【投書】

スタニングマーケティング阿部社長の脱税行為

画像クリック

 

【敬天コメント】
このスタニングマーケティングの阿部の詐欺商法については、前にも投書が来てたなー。

この投書では大次郎となっているが、ネットでは大地郎になっている。まー、どっちでもいいや。パシャセレブとか言って、他で出品された商品の写メを取って転売して、差益を取る詐欺仕事だろう?
そしてさも儲かるような嘘を山田佳宏が講師で喋るんだろう?山田に質問状を出したら、あて先不明で返って来たなー。群馬の女の所にも出したけど、やっぱり返ってきた。

消費者庁から指導が行っても、こいつら全く無視だもんなー。ハンドキャリーでシンガポールに金を運んでいるのか。弁護士にはそんなことは報告してないんだろうなー。

運んでいる実行犯が「入部」だな?久しぶりに街宣でもかけるか。国税の担当者の皆さん、しっかり目を付けたがいいと思います。

清瀬先生、土井先生ちゃんと全てを知ってから、受任した方がいいですよ。詐欺師と言うのは嘘を言うのが仕事ですから。それからローンが通った者に、「今月は落ちてません」とか嘘の請求をするのは止めろ。架空請求詐欺だよ。

競球(元KKC)山本一郎の懲りない詐欺癖

競球(元KKC)山本一郎の懲りない詐欺癖

詐欺師の山本一郎が、日本人にはもう通用しないと諦めて、今度は中国人を騙しにかけてるという話は、当紙白ブログで何度も報じている。

先週の金曜日には、日比谷公園から裁判所まで、中国人の女性等が「山本一郎を逮捕せよ」とデモ行進をしたというから、いよいよXデーが近づいたのであろうか?上野だか浅草だか知らないが、事務所には毎日中国人が押しかけ、地元警察に電話合戦を繰り広げているそうである。

詐欺とわかってて、警察も何でほったらかしているのだろう?投資者も欲の皮の突っ張った中国人婆ということで、どっちもどっちと言う解釈なのだろうか?

しかし、中国からテレビ局も取材に動き出したという話もあるから、あまり放っておくと、中国から世界に報道されたら日本の大恥になるのは間違いない。欲集りの中国人婆さんが被害者だと言っても、悪いのは間違いなく山本一郎だから、日本の印象が悪くなるのは間違いない。

前回逮捕された切っ掛けとして、敬天が街宣かけて騒いだからと、自書の中で書いていたらしい。中国のおばさんたちからも相談されたことだし、また騒ぎに行くか?配当を払えない理由として、泥棒に入られ現金を盗まれた、と言うとるらしいが、前の時もそういう理由を言って、配当を払わない理由にしたんじゃなかったっけ?

この男も根っからの詐欺師だけど、会った人は話術の上手さと人たらしにコロリといくらしい。人懐っこい爺さんではある。ねずみ講的な物売りの主宰者と言うのは、大抵が口から先に生まれたような者ばかりで、営業トークが上手いのである。

世間に悪評が出る頃には100億、200億の被害はざらである。前回のかき集めた額は400億だった山本も、流石に今回は100億しか集まってないらしい。しかも相手は、大人しい日本人ではなく、出稼ぎに来ている中国人である。

何故か「豊田商事」の最後を思い浮かべてしまう。他人事ながら、先行きが思いやられる。地元警察もここは、早く逮捕してあげることが、お互いのために一番いい策のような気がするけどね。

ただ、毎回言ってることだが、400億も騙した前回の刑が「8年の実刑」では、また出てきて同じことをする気持ちがわかるような気がするねー。400億の詐欺で、たった8年ぐらいでは反省の切っ掛けにもならないよ。

400億なら50年の懲役と全額没収(隠している物、預けている物、貸している物、全てわかり次第時効無しで没収)ぐらいにしないと。今回は100億だから、20年と全額没収だけど、再犯だから、やはり50年かな?如何でしょうか?

 



 

 

敬天・記者クラブ楽屋裏座談会

敬天・記者クラブ楽屋裏座談会

当紙の敬天・記者クラブ楽屋裏座談会が、専門家筋ネットに注目を浴びているようだ。鯨井一味の地面師詐欺の裏に、遠藤ウメさん事件の匂いを嗅ぎ取っているようだ。

最近は地面師が単に詐欺師ではなく、殺人事件も厭わない悪質な凶悪犯罪者の一味であることがわかりだした。そしてそれに何食わぬ顔で協力する弁護士や司法書士が居ることもわかってきた。

これらの犯罪を紐解きにくくしていた大きな要因の一つは、この弁護士や司法書士の存在があったのは、間違いない。

勿論一握りの者たちの犯行加担であろうが、その者たちに対する協会の処分の甘さも、犯行の連鎖に繋がったことも否めない。

中には、6回、7回と懲戒を受けてる者もいるのである。世渡り上手に懲戒を受けることなく、特殊詐欺に知恵を授け、或いは加担しながら、ヒルズ仲間、キャバクラ仲間として高級外車を乗り回し、海外旅行三昧のバカ珍もいる。

そんな半グレと一緒にいたって、半グレは都合が悪くなれば、逃げてしまうが、バッジ所有者は逃げられないわけだから、悪ぶったところで、取り返しがつかないことは、目に見えてるのに、若気の至りなのか、城まで飲み込んでしまうという、女性の小股の蟻地獄に嵌まってしまったのかはわからぬが、まーご苦労さんなことである。

薬で破滅する人、博打で破滅する人、女で破滅する人、人生いろいろである。中には特殊詐欺を本職にして稼ぎ、その金を原資にして、実業の世界の成功者のような振りをしている者もいるようだが、そんな輩は徹底的に見つけ出し、叩きまくってその素性を世に晒してやる。

高級有名弁護士だろうが、無罪請け負い弁護士だろうが、民暴弁護士だろうが、そんな輩の弁護を引き受ける時点で、その目的は高額報酬であるのは間違いない。

常識ある弁護士なら、詐欺師の訴訟さはリスクがあるものであるから、軽々には受けたりしないのである。

だいたい犯罪者という奴らは、根っからの悪党が多いから、弁護士であろうが、仲間であろうが、基本的には平気で裏切るのである。結局は、逃げられない弁護士が泣きを見るのである。

しかし、詐欺師は口が上手いから、軽い弁護士は手のひらに乗せられ、その気にさせられ金を掴まされて、仕上げられてしまうのである。嘘のような現実の話である。

最近は当局も、地上げのカラクリがだいぶわかってきたみたいで、易々と詐欺師の口実に引っかからなくなったみたいだ。

暴力団が絡めば直ぐ四課案件になってしまうが、詐欺事件はわざと入り組ませて複雑に見えるように仕組むから、単純な暴力抗争には強い四課が中心になっては、目暗負かしにされて、頓珍漢な捜査になってしまうのである。

やはり詐欺は二課である。詐欺のしっかりした謎解きをした後で、その暴力団の役目を追いかければいいのである。犯罪の厳罰化に力を入れなければ、犯罪はなくならない。

政治家もなんで本気で犯罪を無くそうと努力しないのかねー。オレオレ詐欺の架け子、受け子は実刑10年から。首謀者は50年そして時効無しの全額没収。覚せい剤は初犯も実刑10年から。人を殺せば基本は死刑。取り返しのつかないことをした者は、取り返しのつかない人生を送らせる。チリのアニータのような犯罪の金を貰った者は、たとえ外国に持って帰っても、全額没収する。その強い姿勢が犯罪を減らすことに繋がるのである。

都知事選で注目される自民党都議団内田幹事長

都知事選で注目される自民党都議団内田幹事長

都知事選なのに、内田茂という自民党都議団幹事長の存在が注目されている。テレビに映る内田議員は、ただの爺さんに見えるが何処にそんな力を持っているのかがわからない。

前から何度か、都議の権力者ということで話題になったことはある。しかし、その都度もみ消してきたからこそ、今日があるのであろう。

こういう利権を独り占めしたような権力を持った爺さんは、日本中どこにでもいる。今度の都知事選で、こういう暗部に陽が当たることはいいことである。

過去には内田氏の嫌が選らせ(圧力)によって、自殺した議員がいると、元知事の猪瀬氏が公表している。根拠もなく言える話ではない。

あくまでも自殺であるから、犯罪ではない。男として弱かったから負けたということでもある。死ぬ覚悟まであるのなら、一矢報いてから死んでも遅くはなかったと思う。それができなかったということは、真面目な人だったんだろう。

当事者になれば、判断というものはなかなか難しいもので、そんなに簡単に答えを出せないものである。それにマスコミだって、権力に気を遣って、なかなか記事にしてくれない。中には圧力(金)に屈するマスコミもいる。

こういう時は、世論に呼び掛けることである。風を起こすことである。猪瀬氏が言うように、闇の中で力を形成するような者たちの弱点は、そこに陽を照らすことである。そうすることで、意外な弱点が見えてくるし、幽霊の正体見たり枯れ尾花、というようなことはよくあるのである。

例えば恐れ戦くようなヤクザの親分でさえも、辞めてしまえば只の人、というケースは多いに有り得る。況してや、議員の爺さんである。この爺さんが怖いのではなく、その地位が権力を持たせているのである。

その地位に、ひれ伏しているだけであるが、本人も周りも錯覚してしまうのである。それともこの爺さんも、暴力装置か何か持ってるのかね。こういう爺さんは排除するか、辞めてもらわねば本当の民主主義は来ないね。

公的な気持ちが強い人なら、有り難い側面もあるけど、大抵が私利私欲の権化みたいな爺さんが牛耳ってる場合が多いから、やはり都知事選ではあるが、注目されることはいいことである。そして、東京から地方にこの「権力者爺さん追放運動」が広がれば良いことである。

茨城県辺りには狸や狐のような議員がたむろしていると噂である。

接戦の都知事選!何となく所感を述べてみる
接戦の都知事選!何となく所感を述べてみる

都知事選が活気を帯びている。21人も出ているようであるが、実質3人の選挙と言われている。私なりに素人的分析をしてみる。
先ず野党が押したジャーナリスト出身の鳥越氏である。優秀な頭脳をお持ちであるが、何せ体調に不安がある。

本人の政治に対する危機感の真剣さは感じるが、気持ちだけが先行して、体力が付いて行ってないと感じるのである。

最初の記者会見で、うっかりとか、慌てててとか、言えないような間違いであった「終戦の時、20歳だった」発言は、都民に不安を感じさせるものとして、最後まで影響するのではないか?

それに野党四党の推薦を受けるより、個人でスタートした方が、知名度があるから自由奔放に戦えて、個人票を獲得できた可能性が高かったと思う。

ジャーナリストが組織に縛られたのでは、その良さが半減してしまおう。この場合、野党が鳥越氏の知名度に乗ってしまったという印象は否めない。この野党の判断は間違いだったように思う。
野党票が割れるということで、鳥越氏に乗ったのだろうが、野党共闘で推薦するなら、宇都宮健児氏を推すべきだった。政策的にも政治的にも、しっかりしたものをお持ちである。

鳥越氏が降りないという意思を見せたことでの、苦肉の策もあったのかも知れないが、増田氏が与党の推薦者と理解しているのであれば、政策で対抗できるのは、宇都宮健児氏だったろう。

増田氏は堅実ではあろう。実績もあるし、取り立てて悪い評判もない。ただ、過去には小沢一郎議員との関係が深かったように、与党都議団のいいなりになった政治を行う可能性はある。

いま自民党都議団の幹事長である内田茂という議員について、猪瀬元都知事が猛烈に批判している。追放された猪瀬氏の話だからと、聞き流すのか、貴重な話と受け止めるのかは、都民が決めること。

今はネットの時代だから、拡散が早い。あと2週間あるからね。それに自由になった猪瀬氏は、元々作家だけに執筆力、分析力はあるだろうから、その分は増田氏に不利に働こう。それに自民党都連が出したという、「一族郎党まで小池氏に応援してはならない」という文章があるらしいけど、これは相当増田氏にマイナスに作用しそうである。

こういう秘密?文章も、今はその日のうちに日本中に知れ渡る時代になったことを、古い爺さんたちは知らな過ぎ。

そこで、小池百合子氏だが、初めは自民党の推薦から外されて、相当不利な戦いになると思われていたが、自民党都連から虐められてるように見えてきたら、半官贔屓の都民も多いだろうから、小池氏に票が流れる可能性も高い。

参議院議員選挙では与党が過半数を獲ったが、都知事選挙は全く別物。過去に美濃部さんが勝ったこともあるし、全く選挙をしなかった青島さんが勝ったこともある。

そういう流れから言えば、鳥越氏の可能性もあるが、それこそ都政が停滞する可能性が否定できない。

増田氏の「都政を停滞させてはならない」は、小池氏の「先ず都議を解散する」を指しているのだろうが、もう一回選挙になって、50億の金がかかっても、その後に伏魔殿がなくなり、利権の継承がなくなり、政治資金の使い道に規制がかけられ、オリンピックの無駄遣いが見直されるなら、都民は都政の停滞だとか、選挙費用の無駄使いなどとは思わないだろう。

これから、終盤に掛けてどう動くかはわからないが、何となくの感想、予想を書いてみた。

山口元労働大臣の「東京オリンピックの利権を抑えている無駄遣いの権化、元総理の森喜郎は直ちに辞職せよ」は聞き堪えのある演説である。是非一度聞いてみて頂きたい。
 
必見!東京五輪の闇を斬る週刊金曜日

必見!東京五輪の闇を斬る週刊金曜日


今週発売の週刊金曜日の日大田中英壽理事長記事であるが、紙幅が少ないので、細かくは説明し切れていないが、全体の内容としては合っている記事である。

それより何より、記事を掲載したことに拍手を送りたい。色んな週刊誌が私を尋ねては来るが、実際に記事を掲載したのは初めてである。記者と編集長の勇気にエールを送りたい。

というのは、あの読売新聞でさえ、懐柔されてしまうほどの毒牙を持っている日本大学部余所者危機管理の面々(亀ちゃんとその仲間たち)である。そこら辺のメディアでは、事実は書けないのである。

国から出ている助成金の100億円が原資であるが、そのことを言えるメディがいないのである。マスコミ自由度ランキング世界72位という事実が、こういう処に表れているのである。

一応、田中英壽理事長と暴力団との関係は2020年の東京オリンピックを心配した野党議員から、国会で質問には出ているのである。しかし、自ら調査し回答すると答えた当時の下村文科大臣が、金を貰ったのか、脅されたのか、有耶無耶にしてしまった。質問した野党議員も、その後の追及はないし、他の議員も音沙汰はない。

週刊金曜日の記者は朝堂院氏も取材したようである。私が田中理事長と一番最初に会ったのは、朝堂院氏の事務所だった。まだ世間では、監督と呼ばれていた頃だった。弘道会の高山会長をK氏に紹介されたのは事実だが、その頃はまだ五代目体制で、山健組が中心の時代だったので、山健組に近づきたくて、高山会長から橋本会長を紹介され、橋本会長から桑田会長を紹介され、有頂天になっていた時代である。

そして、六代目体制になると、また高山会長に戻ってくるのである。日大広報部もJOC広報部も口を揃えて「田中理事長(JOC副会長)と暴力団との関係は一切ありません」と記者に返答したらしいが、「現在はありません」という意味だろう?今あったら大変だろうよ。清濁併せ飲む亀ちゃんはともかく、ガードしているヤメ検弁護士先生や警察庁OB先生の顔は丸潰れになるだろうよ。

他所から来て日大の広報部長になってる米倉は元共同通信の出身らしいが、彼は天下ったというより、女房と井ノ口姉(橋本俊子)繋がりで、優子姐さん推薦の広報部入りのようである。取材に行くと二言目には「訴訟するぞ」が口癖らしい。

元マスコミ側に居た人間として恥ずかしくないのだろうか?これが元記者の実態だから、世界マスコミ自由度ランキング72位なのである。週刊金曜日の言いたいことは、最後の1行に纏めてある。それは、いつまでも広報の口を借りて否定するのではなく、「田中理事長自身が、公の場で説明されたらいかがだろうか。」と言うことである。

外国の雑誌から「ヤクザオリンピック」と揶揄されてるわけだから、それらを払拭する意味でも勇気を持って公の場に出て、全ての疑問に答える責任はあると思うよ。

 

ある医師が相談者に送ったメール

ある医師が相談者に送ったメール

 

昨日に続いて、健常な精神の持ち主なのか疑念に感じる医師の続報である。本日の資料も同じく医師のメールである。



このメールを見て感じるのは、今は家族でやってる一軒の小さな医院であるが、いずれは徳洲会のような、全国的規模でチェーン店化したい希望を持っておられるようである。

病院をファミリーレストランのようにチェーン店化という呼び方が適当かどうかはわからないが、少なくともこのメールからは、そのように感じるメールである。医は仁術と言われる心が必要であるが、この医師の場合はこのメールを見る限り、医は算術であるのが見え見えである。

しかもエムコムと言うのは、自身の病院ではなく、病院指定の薬局に薬を卸している医薬品卸し会社である。言うなら法人的には全く関係のない会社である。その会社の全国展開を考えながら、そこからマージンが20パーセント入って来るように考えて欲しい、というメールのようだ。

実際にエムコムからはダミー会社を通じて、マージンがバックされてるようだ。それを全国チェーン化して大儲けしようという計画のようである。このメールは医師が相談者に出したものである。これを見て、厚労省の医療行政指導担当官は早速調査を開始すべきである。幾らでも資料を提供します。
また高級外車の売買の繰り返し、不自然な事故の繰り返し、それについての高額な損害賠償請求、支払い等について、保険会社は、疑念を持ってる部分に対しては、警察に報告することをお勧めしたい。またこの医師は介護事業(小規模多機能型居宅介護事業所)も始めているようであるが、現在奨励金の不正受給を行ったことにより、三年間の助成金等の不支給措置期間中でもある。

だから昨日のメールにもあったように、金策に窮しているのである。窮していながら、高級外車買いは止められず、加害者でありながら人身傷害で保険金取得(東京海上で5000万円)とか、また別に、車の事故による加害者でありながら、2000万円近く人身傷害で保険金取得(日本興亜損保H24年1月)もあるようだ。

1年間で3000万円のランボルギニーを3回も買い替えている。その度に自損事故を起こしては、その修理屋と組んで上乗せをしてようである。損保会社からは要注意人物と見られているようである。この医師に知恵を付けてる者もいるようである。次回はその辺を書いてみよう。
 

ある医師が相談者に送ったメール

ある医師が相談者に送ったメール


この資料は、ある医師が相談者に送ったメールの一部である。

(1)

(2)

(3)

(4)


このメールで判断する限り、相当重病な持病をお持ちのようである。しかし、本人は毎日休まず患者を診ているそうであるが、その症状を知らされず診られる患者さんこそ大迷惑ではなかろうか?こんな症状をお持ちの状態で、果たして正当な判断の治療が行えるのであろうか?医者を指導監督する行政担当がどこか知らないが、早急に注意指導するべきじゃなかろうか?

 

しかもこの医師は高級外車に異常な関心があるらしく、3000万円もするような外車を一年間に三回も買い替えるような荒業を使うらしい。勤務医師の立場でどのような金策をしているのかわからぬが、調べれば調べるほど、摩訶不思議な錬金術が浮かび上がってくる。

父親(内科医)が理事長で、自身と弟と三人で経営している病院らしい。薬局、薬問屋からリベートを取るために、わざわざダミー会社を作り、そのダミー会社名で車を購入するのだそうだ。そのダミー会社の社長には、高級外車の修理会社の社員を据えている。

当然、高級外車を購入するときは、修理会社の社員の名前ではリースは通らないので、この医師が契約しているのである。保険薬局は保険医療機関又は保険医に対して、リベートを支払うことを禁止している(保険薬局及び保険薬剤師療養担当規則第2条の3第2項)。

その為ダミー会社を設立して、この医師にリベートを迂回させたものと考えられる。またこの医師は、複数回に亘り自動車事故を起こしているが、毎回指定の修理会社から見積もりが出されているが、見積もりが高額に過ぎると保険会社から疑念が出てるそうである。

確かに軽い自損事故なのに、1200万円の請求書になっていたりする。また別の事故を起こした時は、車の不具合を訴え、自分の病気を最大限に強調し、その事故で、医者としての仕事ができなかったと2億8000万円を保険会社に請求(平成24年1月26日2130万円が損保からおりている)したりしているのである。医者だからこんな無茶が通るのだろうか?

しかし、病院にはしっかり出て毎日診察していたと言う話もある。またある時は、調剤薬局の薬剤師が、その医師自身が飲んでる薬の調合を間違って処方し、低血糖に陥り、その件でトラブルになったらしいが、薬剤師側が申し出た見舞金額が200万円だったのに対し、この医師側が出した慰謝料額が3億9000万円(年収の10倍)だった。自分の病状のすべてを並べ、そしてその間仕事ができなかった、その結果算出した金額が3億9000万円と言うわけだ。

薬剤師側は200万円以上は一切出せないという姿勢だったが、医師側弁護団が医師の異常性を認めたのと、永遠と争っても仕方がないと、380万円で手を打ったそうである。

この話し合いの最中、200万円という数字に怒り、皆がいる面前で「これが俺の気持ちだ」と、いきなり包丁を自身の腹に突き刺したというから、正に異常な医師であるということがわかろうというもの。この自殺未遂擬きの行為が見舞金を釣り上げるための演出だったのか、とっさに血が昇った行為だったのかはわからぬが、どう考えても異常というしかなかろう。

警察や保険会社、監督官庁は知っているのかね。こんな医師が果たして保険医として、患者を診る資格があるのだろうか?続く。

拝啓 安倍晋三総理大臣 殿
拝啓 安倍晋三総理大臣 殿

参議院議員選挙の大勝利おめでとうございます。これで念願の憲法改正に必要な議員数も足りることになり万全な体制が確保できたことになります。この大勝利は国民が貴方の三年間を指示した結果であります。

しかし三年間の全てが満点だったというわけではありません。人間は神ではありませんから、全てに満点の結果を出すことはできません。恐らく皆さんが貴方に全体的な及第点を出したのは、外交に対しての評価ではないでしょうか?

今までの総理は、外交に対しては、特に中国、韓国、北朝鮮に対して、必要以上に遜(へりくだ)り、言うべきことも言わず、謝罪し、金を毟り取られていた印象であったが、貴方は彼らの難癖を繰り返すような態度を無視することで、乗り切ってきたという印象があります。一方でアベノミクスや三本の矢(あまり意味がわかりません)が成功して、国民の全てに行き届いている実感はありません。

本当かどうか知りませんが、株や国債に投資した年金が10兆円消えたという噂もあります。しかしそれでも貴方が指示されたということは、国民は日々の動向に一喜一憂するのではなく、安定した力強い政治を望んでいるということでしょう。

中国が南沙諸島海域に進出していた問題では、国際仲裁裁判所は中国の言い分を全て却下しました。中国と言う国は、弱い国には無理難題を持ちかけ侵略するという歴史がある。そのような国と対峙するには、それなりの覚悟を持って臨まなければ、知らず知らずのうちに、侵略されてしまうのであります。

今は経済の一喜一憂より、対外的な外交の安定と防衛を国民が大事であると判断しているのでありましょう。安定政権を作ったのだから、先ずは経済の景気を上向きにして下さい。

あれもこれもを完璧に熟せるとは誰も思っていません。優先順位を付けながら、立場立場に適材適所の人材を配置して、指導力を発揮して下さい。

それから、自惚れは徹底して排除して下さい。貴方自身が自惚れるとは思っていません。自民党の議員の身体検査に注意すべきです。今回の結果に野党は危機感を持っています。野党系メディアも真剣に対処してくるでしょう。

何人かの不正や違反が出て来るのは仕方がないでしょう。それより政治資金規正法での金の使い方とか、もう少し国民目線での政治の常識の改革も必要です。それらを少しづつ進めながら、時期が来たら憲法改正の国民投票をするべきです。

イギリスの国民投票を失敗だ、成功だという人がいますが、その国の国民が選んだ道を外国がとやかく言うべきではないし、そんなことより、その現実によって、今後に起こりうる世界的な社会的事象を予測し、その対処に力を入れるべきです。

それぞれの国が、それぞれに歴史や文化や言語や慣習が違います。みんな自国に誇りを持ち、夢を持っています。そんな国々がそれぞれに自国の主張をするわけだから、外交とは押したり引いたりの駆け引きが必要なわけです。

日本ではやはり自民党が中心の多党性が一番平和かな?と思う今日この頃です。但し、自民党であろうが野党であろうが、不正・不条理、国賊的行為ががあればガンガン糾弾することも申し添えさせて頂きます。
 
日本大学の天変地異

日本大学の天変地異

日大周辺で大異変が起こっていた。何と田中理事長と苦楽を共にしてきたサンエス・コーポレーション(旧名たくみ《匠》)が今年の四月に清算されていたというのである。日大の仕事の大小を問わず、全てのビジネスに絡んできたことは、当紙の過去記事の資料を見れば一目瞭然である。

たくみの園田社長は実直な人で、田中理事長の監督時代から、徹底して裏方になり切り、一年間に亘る今回の税務調査でも、緘黙で乗り切ったということであろう。友人たちには「田中監督のことは墓場まで持って行く」と言ってるそうである。立派である。

今こうした忠誠心のある部下が居なくなって久しい。最近では竹下総理の秘書であった青木伊平さんがよくとりあげられるが、こういう人が出て来ると、敵ながら天晴れと思うのが日本人である。

サンエス・コーポレーションは大黒字だっただろうし、解散する必要はなかったろうに、やはりこれも、今後の危機管理に関しての防衛上の前倒しなのだろうか?疚しいこと、火種になるようなこと、全て消却処分にする作戦なのだろうか?田中英壽恐るべし。

会社の清算とか解散とか、よくわからないんだけど、債務超過になれば潰れる(倒産する)というのは理解できるけど、儲かってても潰すことができるんだー?知らなかったよ。儲かってるなら辞める必要もないと思うけど、これだけ世間の目がうるさくなると、これからは自由にサンエス・コーポレーションを大学の事業に絡ませるのも難しいだろうし、自分がトップを取ったことで、サンエス・コーポレーションの役目は終わったということだろう。

色んなボロが出る前に清算しておいて証拠を隠すことの方が今は大事であろう。これで、亀井静香議員に学長か理事長を引き継げば完全に、暴力団のお陰で理事長になったという過去の汚れた履歴は消却されることになるのであろう。

それはあくまで、田中理事長側の考えであって、そんなにうまく行くかどうかはわからんがね。何せ8000人の教職員と100万人の交友が必ずしも田中理事長側に居るわけでなないからね。サンエス・コーポレーションの清算だか、解散だかについては、俺では意味がわからんから、後日MSさんに解説してもらおうかね。

LINK
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
  • 未上場株未公開株で失敗した方(騙された方)、泣き寝入りする前に、一度敬天にご相談下さい。
    天誅 (06/06)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    吉田 (09/01)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    庭芝 (06/17)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    愛信 (05/14)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    (04/28)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    凛 (04/19)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (04/02)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/29)
  • 松村テクノロジー未公開株詐欺被害者さま
    大淵 (03/28)
CALENDAR
SMTWTFS
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< July 2016 >>