20億の大株主(アトラエ蠹貍撻泪供璽6194)鎌田和彦

20億の大株主(アトラエ蠹貍撻泪供璽6194)鎌田和彦

昨年の6月に、アトラエという会社がマザーズに上場しています。

この会社の個人筆頭株主は、インテリジェンス創業者で、現在はオープンハウス副社長で、大山多賀男の振込詐欺マネーを利用して未だ返済する気がないという反社会的人物の鎌田和彦です。

鎌田は、現在、アトラエの個人筆頭株主として、20億以上の時価総額の株式を保有しています。
その気になれば、大山から受け取った7000万円(少なくとも)なんか余裕で返せるでしょう。

大山の事件では、被害者が、小山とその他の共犯者を訴えているという情報もあるようです(詳細は知りません)。

カネがないところに勝訴しても、結局、回収できません。困っている被害者の多さは、計り知れないでしょう。

20億の資産家・鎌田和彦からの回収を考えてみるのも一つの手段と思います。

鎌田はEDINETという金融庁の情報公開システムで、堂々と公人として連絡先の携帯番号も公表しております。参考にして下さい。

詳細は以下の画像をクリック

資料


資料


 

振込詐欺マネーの受領を認めた鎌田和彦
振込詐欺マネーの受領を認めた鎌田和彦

現在、裁判で係争中の鎌田和彦(オープンハウス副社長)が、昨年の大みそか付の原告第5準備書面において、「振込詐欺のドン」大山多賀男から資金提供をうけていたことを、ようやく認めました。

足掛け2年の歳月がかかりましたが、鎌田が裁判で振込詐欺マネーの受領を認めました!


【鎌田和彦が訴訟に至るまでの経緯】
鎌田は当初、敬天新聞からの事実確認の質問状に対し、何も回答せず、「赤坂警察署の指導により返送します」の1文のみを据えて送り返しました。最初に事実関係を釈明する機会を与えられながら、自らその機会を放棄しました。

その後、敬天新聞での不正追及がなされたら、何を勘違いしたのか、現役の指定暴力団を利用して追及を止めるように不当な言論弾圧を行いました。
これについて、鎌田に依頼された暴力団側からの証拠書類が裁判所に提出されているようです。
いずれ、暴力団が動いた背景についても明らかになってくるでしょう。

その後、やむをえず、訴訟を起こしてきました。


【訴訟後の経緯】
鎌田は、名誉棄損で訴訟してきましたが、最初に敬天新聞社、その後投稿者を訴えてきました。
鎌田の代理人である小川幸三先生の訴状を見てみると、主要な論点である大山からのカネの流れについては、争わないという内容でしたが、こちらが、「そこを争わなければ、この裁判の意味がないでしょう」という趣旨の主張をしていたら、ようやく時間をかけて認めざるをえなかったというのが真相です。

提訴直後の鎌田は、大山からの振込詐欺マネーを受領したことについては、何が何でも認められないという姿勢でしたが、それには無理がありすぎます。

代理人の小川弁護士は、昨年、10月11日の口頭弁論で、次回までに「事実を明らかにしていきます」、「時間は1ヶ月半ください」ということで、結局、12月13日の口頭弁論時まで時間があったわけですが、この時に出てきた書類は、たった2枚だけでした。


この続きを読むには以下の画像をクリックして下さい。

 
森友学園籠池砲と安倍政権の行方
森友学園籠池砲と安倍政権の行方

森友学園の土地売買の話も、籠池理事長の話も今一わからない。幼稚園教育の取り組みを見て、感心して賛同する人がいても別におかしくはない。

幼稚園児が整列して、君が代を歌ったり、教育勅語を暗記して読み上げるのを直接現場で見たら、感動する人は多いと思う。今の若い親の子供のしつけに、「なんてだらしないのか」と思ってる人は意外と多いのである。

こういう時、ジンケン、ジンケンと騒いでいる人の方が、意見としては耳障りがいいので、心の中で「教育としては間違っていない」という人は、声が上げにくいのである。

そこで、「この教育をこのまま幼稚園だけで終わらせるのは勿体ない。このまま小学校、中学校、高校と続けて行けないものだろうか?」と考える人達がいても少しもおかしくない。

政治家にだって、役人にだって、宗教家にだって、そんな考えを持つ人がいても全然おかしくない。幼稚園経営ぐらいだったら、自宅が少し広ければ、ぐらいの感覚でやっていけるだろうが、小学校経営ということになれば義務教育でもあるし、色んなハードルもあるだろうし、ルールも厳しく適用されるだろうから、簡単に経営者にはなれないだろう。

それなりの準備金、保証金も必要になろうから、思い、憧れ、意思の発露だけでは、難しかろう。この件では、何が良くないのか、何が問われなければいけないのかが、混ぜこぜになっていて、焦点が見えなくなっている。

国有地が何故安く売買されたのかが問われ、そこに財務省やら政治家やらが絡んで、違法的な手段で売買されていたのなら、言語道断である。先ず問題にされなければならない。

しかし、安倍総理が統制の取れた挨拶ができる園児を見て、「素晴らしいと思った」という発言を取り上げたり、夫人が講演したことや、園児の歓迎を受けて涙ぐんだことや、名誉校長になったことを、さも犯罪のように悪意に取り上げるのはおかしい。

主宰する方は、少しでも役員や来賓に有名人や著名人を並べようとするものである。何か伝手を頼ったり、知人にお願いしたりするものである。

講演も同じである。無名の人では、講演そのものの意味がなかったりする。日本人の特性として、「いい話をする無名な人よりも、話の内容はなくても有名な人の方が、人が集まるし喜ばれる」という実態がある。名誉職というのは、ある意味人寄せパンダである。その組織に重みを付けるために存在する、実態のない役職という位置づけである。

野党もそのような事実はわかっているのだろうが、国民の関心を惹きつけるために、同じことをしつこく質問しているのである。

こういう問題は、罰則のある「証人喚問」で厳しく質問しなければ、事実は解明しない。介入を噂されてる官庁や、与党政治家、政府と真逆の話をしている籠池理事長を証人喚問で国会に呼んだことはいいことである。松井大阪府知事は自分を国会に呼んでくれ、とまで言っている。大阪府の認可の経緯もあろうから、呼ぶべきである。

デヴィ夫人は、100万円を森友学園に寄付したことを発表した。おそらく、教育方針に感動したのだろう。この問題を提起したのは、豊中市のオンブズマン市議で、それを後押ししたのが朝日新聞である。

今までにも権力者の擁護を受けてとか、特別な計らいでとか、国有地を取得した者、多額の助成金を違法に貰った者、一年かかる認可を一週間で受任した者、とか腐るほどいたろう(当然、謝礼もあった)。

だが、こうして世に出るのは稀である。政府も真剣に対処しないと、大変なことになる。一歩間違えば、舛添都知事現象さえ起こりかねないのである(野党の狙いは正にそれ)。

麻生大臣の口をひん曲げての質問者を小馬鹿にした回答だけは避けるべきである。野党の目的は安倍政権打倒に風を吹かすこと。国民は質問にも返答にも、その一挙手一投足を見ている。

疲れるだろうが、しつこい質問にも投げやりにならず、丁寧に答えることである。流れは一進一退コロコロ変わるだろう。籠池氏の、野党に叩かれて捲れた話なのに、野党と戦略を練る行動も今一わから無い。トランプ政権は、日本が真に独立するまたとない機会だから、慢心だけはご用心召され。
日大の田中英壽理事長に退陣説?
日大の田中英壽理事長に退陣説?

噂らしいのだが、あくまでも噂らしいのだが、田中英壽理事長が、近いうちに辞めるのではないか、という噂が流れているというのである。

鉄壁の要塞に守られているようでも、守る者も守られる者も所詮は人だから、傍から思うほど完璧ではないのも事実である。

10万人の頂点に立つということは、何も無くても神経は磨り減るだろうし、常に何処かで監視されてると思えば、胃や腸はズタズタになろう。

無名の時のように、あっちこっちで浮名を流すわけにもいかんだろうし、ストレス発散ができないのである。もし辞めるとしたら、引継ぎ者に「過去を掘り返さない」という条件を吞むものにしか、譲れないだろう。

田中英壽理事長の理想は、内田や井ノ口への引継ぎだろうが、いくら何でも無理を通して窮屈になろう。殆どの教職員は満を持して、田中退陣を望んでいるらしいから、一歩間違えば朴クネ退陣現象が起こる可能性さえある。

そうなれば猶更、「過去を問わない」執行部に譲りたいと思うのが、人の浅ましさである。

確かに田中理事長も、先の瀬在・野崎体制を倒す時、散々周囲に「彼らを倒したら、彼らがやって来た不正のすべてを公表する」と宣言していたが、結局公表しなかっただけでなく、その何倍もの利権を独り占めして不評を買っているのである。

「不正を公表する」というのは、あくまでも政権を取るまでのパフォーマンスであって、実際に執ったら「不正そのものが利権」なわけだから、公表しないのは当たり前の話なのである。

前任者を刑務所に送ったところで、美味しい果実を食べれなかったら、なんのための出世だったのかわからなくなると考えるのが、煩悩者の煩悩たる所以である。

外国では前任者を徹底追及して、刑務所に送ることもするが、日本ではそこまではしない。惻隠の情という優しさである。辞めたことで責任は取った、禊は終わったと捉える場合が多い。

田中理事長の場合は、余りに側近と言われていた人たち、関係者と言われた人たちを無下に切り捨てた薄情さが目立っている。その人たちが真実を語らないのも、語れないのも、親分さんたちとの交遊関係を見せつけられてきたトラウマが原因であろう。

親分と呼ばれるような人たちからの支援なしには、今の地位は有り得なかったというのは、間違いない話である。

「菱の血判」という日本一の大組織暴力団山口組の内紛を記した書籍の中に、田中英壽理事長の名前が仮名であるが出てくる。

しかし、私に言わせればまだ一部でしかない。その田中英壽氏が、日本で一番多い助成金を国から頂いている私立大学の理事長なのである。

文科省は何を考えているのだろうか?自ら調査すると言った、下村博文元文科大臣は恥ずかしくないのだろうか?野党でこの事実を追及する者はいないのだろうか?

田中英壽氏は日本大学の理事長だけではない。3年後に東京オリンピックを主催するJOCの副会長でもある。果たしてその資格があるのだろうか?

高給弁護士軍団の恫喝訴訟を恐れて、今のところはマスコミも動かない。だが、国から日本一の助成金を受け取っている以上、弁護士軍団に支払われている弁護士費用も公表されるべきではないのか?
 
詐欺容疑で逮捕の原親子と滝義洋
詐欺容疑で逮捕の原親子と滝義洋

赤坂の原親子というのがマイケルジャクソンの名前を使った詐欺で逮捕されたそうだ。マイケルジャクソンの日本での権利を持ってるのは、朝堂院総裁じゃないのかね。

そんなことを聞いたことがあったような気がするが。この親子のことは知らないが、この原親子と組んで、マルハニチロの詐欺事件で実刑判決を受け、刑務所に入っていたはずの滝義洋が、社債詐欺みたいなことを行っているとの情報が入った。

何年前だったかなー、横浜の詐欺師連中と組んで、最初から在庫はないのに、あるように見せかけて、業者から金を騙し取った話だった。

そして、その詐欺師の女が、銀座で店をやってて、その女も金を外国に運んでいたという話だったけど、事件としてはそこまで掘り下げられなかった。

被害者の中にはローソンを騙して捕まった男もいたなー。赤坂に事務所を出してた男。最初はその男からの相談じゃなかったっけ?

滝は仕事を始める時、必ず暴力団の金を使う。それもあっちこっちから。だから、最後は必ずトラブル。しかし、トラブっても金で解決着くことを知っているから、調子いいこと言って、あっちこっちから引っ張るのである。

今回の詐欺には、恵比寿の工藤税理士・高橋司法書士(シールコンサルという会社)が加担しているようである。この2人の免許所持者は、当紙がフジテレビのツタンカーメン展疑惑を報じた時の、一方の主役であった奥田昇の仲間か配下である。

あの時のチャート図を参考にしていただきたい。滝は25年に出所してから、様々な詐欺をやって、その犯罪収益金で、銀座や新宿二丁目で豪遊しているそうである。なるほど。やるねー。歌舞伎町には行かないんだなー。

原親子とやってたのは、投資詐欺だったらしい。最近は弁護士の犯罪の陰に隠れて目立たないが、司法書士や税理士の犯罪も多いねー。地面師事件の裏には、必ずと言っていいぐらい、司法書士が隠れているからね。

聴取されたら「知らなかった」と逃げるけど、一回目ならわかるけど、いつも同じメンツで知らなかったはないだろう?捜査担当者や裁判所も、そこらへんで騙されてたんじゃ仕様がないね。詐欺師には徹底的に厳しいお灸を据えてもらいたいね。

チャート図


【追記】
原親子は知らない、って書いてたら、過去に当紙白ブログで取材記事書いてたんだね。知らなかった。内容読んでみると、ずっと昔から似たようなことをやっていたんだなー。

やはり、こういう奴らと周辺者として名前が出る者も、事務所を貸す者も、金を貸す者も、やってることに関しては、了解してるってことだよね。一応ばれたら「知ら無かった」というのが合言葉だろうけどね。

 
【投稿】蓮見和也弁護士の実弟に有罪判決下る
【投稿】蓮見和也弁護士の実弟に有罪判決下る

前橋地方裁判所太田支部(森田淳裁判官)は、前原卓哉被告(出入国管理及び難民認定法違反)に対し、懲役2年(執行猶予3年)に罰金200万円を言い渡しました。併せ、被告法人は罰金200万円。

起訴事実を全て認め、初犯であることと反省の姿勢を示したことで執行猶予は得たが、懲役年数に加え罰金の減額もない求刑通りの判決となりました。

判決後、蓮見和也弁護士と前原卓哉被告はマスコミ取材に応じることなく、裁判所裏口から出ると、そそくさと裁判所を後にしました。

残す懸案は、犯罪の舞台となった日本語学校の処理ですが、「在学中の留学生の為」といった偽善的な立場を強調し、粛々と売却を進めている模様ですが、所詮は最後の最後まで銭を搾り取ろうとしているに過ぎません。

一仕事終えた蓮見和也弁護士ですが、さらなる苦難が待ち受けてます。過去、自身の事務所(E-ジャスティス法律事務所)で雇用していた中ノ瀬誠一(千葉県浦安市)が、本年1月31日に被告として判決を受けていたことが判明しました。

損害賠償等請求事件の被告である中ノ瀬誠一に下された判決は、3280万円の支払命令でした。中ノ瀬誠一と袂をわけていた蓮見和也弁護士は、この事実を知らなかった模様です。

現在、入手した判決文の証査に取り掛かっていますが、蓮見和也弁護士の関与も含めとても興味深い内容です。事と次第によっては二度目の懲戒対象になるかもしれません。

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【敬天コメント】
この判決に関しては、蓮見和也弁護士の作戦勝ちではないの?一般の人の解釈は、実刑に落ちる人と、執行猶予が付く人に対する認識は全く違うからね。

本人だって、刑務所に行くのと、行かないでそのまま社会で生活ができるというのでは、雲泥の差だからね。兄としての面目は保ったということだね。

こういった留学生を利用した犯罪は、目立たないけど結構多い。当紙がずっと追いかけてるドリーム学園(貝原秀樹理事長)が代表的である。

先進国として、後進国の人たちを安くこき使うビザ発給ビジネスに政府は厳しいお灸をすえるべきである。「デート商法の守護神」として一躍名を売った蓮見和也弁護士も、追いかけてるのは当紙だけかと思ったら、他にもいるんだねー、知らなかった。

悪徳弁護士の手口や不正、弁護士制度の歪みを、わかりやすく説明しているサイトとして有名な鎌倉九郎さんの3月9日の記事で見つけたんだが、「くずバスターズ(実録)」である。やっぱり悪いことはできないね。

こういうのを難しい日本語で「天網恢恢疎にして漏らさず」って、言うんだっけ?


 
又候みずほ銀行記事「敬天止めます詐欺」新井貴亮

又候みずほ銀行記事「敬天止めます詐欺」新井貴亮

みずほ銀行の及川幹雄元行員が顧客を騙して逮捕された事件で、当紙の記事を消してやると言って及川から1億ネコババして言った男として名を馳せた、北朝鮮籍ネコババ師大津洋三郎はもうお馴染みである。

また大津にはもう一つの顔として警察のSという顔もあるらしい。だから逮捕されないんだなー。警察もSとして使い熟しているうちはいいが、二重スパイだったら、足元救われるよー。

だいたい、Sとして使うなら世間にばれてないことが条件じゃないの?みんなが知ってるSなんてどうなのよ?って、話だよな。

大津の話はここまでで、今日の話は、同じくみずほ銀行及川詐欺事件の時、大津の真似して「敬天止めてやる詐欺」のネコババが成功したという話である。

初めて書くのかなー、と思っていたら、過去に何度か書いていた。何でしばらく書かなかったのかと言うと、日本で詐欺を働き、シンガポールに逃げていると聞いていたので、シンガポールじゃしようがないね、と思っていたら、最近ちょくちょく日本に帰って来てると言うので、また書くことにした。

その男の名前は、渋谷区神南1−4−16アビス渋谷神南1001に住む「新井貴亮(たかあき)」という男である。

この男も及川から金を騙し取るに当たって、敬天止めてやる詐欺で、5000万円持ち逃げしたそうである。過去記事もあるので是非参照にして貰いたい。

平成26年3月号26年3月28日ブログ平成26年4月17日ブログ参照。

だいたい日本で詐欺らしきことをして、一稼ぎしたら、シンガポールに逃げて、ほとぼりが冷めたら帰って来るというのが、今流行りのようである。

新井も女衒のような仕事が本職のようである。こういう男は女に強く冷たいのである。何故かバカ女ほど、こういうのに、引っかかる。コマシのマコちゃん(83歳)のような人を、本職の竿師と呼ぶのである。「情に竿さしゃ流される。古穴に竿さしゃ拝まれる」って世界を、十分知り尽くしているらしいからねー。

大川京子ちゃんは食われっぱなしで、他人事ながら心配でならない。いつか京子ちゃんの仇討ちしてやりたいと考えていたけど、別件も相当あるみたいだから、万が一出てきたらの話にしましょう。

京子ちゃんの話は股にして、陣内由美子さんだっけ?プロミスのお嫁さんだった人?この人も若い男に目が無くて、入れ食いらしいね。

及川幹雄に20億騙し取られたらしいけど、一切被害届を出さないんだってね。この由美子ちゃんに若い男を紹介してキックバックを貰って商売をしてるのが秋山何とかという女女衒だったよね。

男も女も金さえあれば、本当は若いのが好きなんだねー。そりゃー、シワシワくちゃくちゃでぶでぶ、動く度にアッどっこいしょ、よっこらしょ、と言うような爺、婆より、ぴちぴちプリプリの若者の方が元気を貰えるし、夢があってええわな。

若いホステスさんの雑誌対談を読んだけど、「一応お客に合わせて、相槌は打つけど、本音は反吐が出るくらいいや。金のために我慢してるだけよ。」というのが本音らしいよ。ご愁傷様です。

宅急便と言えば・・・

宅急便と言えば・・・

宅急便のヤマトが値上げするらしいが、いいんじゃないの?当紙が思うには、値上げは会社の姿勢だから別にとやかく言わないが、どうも再配達が相当足を引っ張っているようである。

それなら再配達は料金を取ればいいではないか?再配達は300円(この額が妥当かどうかはわからない)として、その金は配達員の報酬にすればいい。そうすれば、配達員も気合が入って、再配達も苦になら無いんじゃないの?

だいたい、自分が頼んでおいて、指定した時間に居ないのは失礼である。昔から比べれば、サービスの上限を超えてるようなサービスに慣れてしまって、当たり前になり過ぎているが、今一度見直す切っ掛けにした方がいい。

だから、あの佐川急便の社員みたいに、お客の商品を投げつけたり、蹴とばしたりしたくなるのである。ストレスの溜まる仕事の代表であろう。

佐川急便では無免許運転の身代わりというのを、会社ぐるみでやってて、何人か逮捕されたが、いつのまにやら有耶無耶になったけど、なんであんなに軽い処分で終わらせるわけ?やっぱり亀ちゃんみたいな「もみ消し屋」みたいなおっさんが、見えないところでビジネスにしてるのだろうか?

佐川急便の場合、同じグループで急便の次に稼ぎ頭の佐川印刷が、80億の持ち逃げ(使い込み?)で逮捕された経理部長の岩佐が「全面戦争」する気配というから、相当雲行きが怪しくなりそうである。

世間では、岩佐の単独犯行で、私欲の使い込み犯罪のようなイメージであったが、裁判での内容を聞いてみると、印刷の木下社長も了解事項での、出金だったようなのである。

話はそれだけで終わらず、佐川急便の栗和田栄一社長まで影響するような気配なのである。まだ始まったばかりだから、どう転ぶかはわからない。

ただ面白いのは、岩佐が経理部長だったということである。金の出入りの全てを知っている男だけに、これから何が飛び出すかわからない。相当な書類を持っているようである。

佐川通の人が言うには、裁判の進行次第では、栗和田の失脚もあり得る、というから、当分は目が離せまい。

そういえば、今年中には上場するとかニュースになってたけど、こんな状態で、ほんとに上場出来るの?俺は無理だと思うね。誰かの芝居か策略か勇み足じゃないの?

Soft-Ex契約トラブル続出

Soft-Ex契約トラブル続出
 

テレビ朝日徹子の部屋の金曜日スポンサーは3月10日時点でも提供されていた。SoftEXの話である。

この会社の金の集め方が違法であろう、と世に警鐘を鳴らしているのだが、テレビ朝日は事件化されるまでは、問題ないという考えのようである。

それはその人の考え方だから、強制もできない。こちらは粛々と事実を報じるしかない。しかし、こういう特殊詐欺に近いようなカラクリを法的な立場から解説したり、被害者の救済に立ちあがったりしている弁護士事務所もあるようなので、「騙された」とか、「話が違う」と感じた人は、早速相談すべきだと思う。

何でもそうであるが、早いうちに訴訟を起こすべきである。少しでも回収が可能である。また直接騙された営業マンを訴えるのも方法の一つである。中には営業マン小山大樹のように、万札を見せびらかすほど儲けた者もいるのであるから。

一般の人には配当が遅配しているようであるが、この弁護士事務所には、分割ではあるが、一部を払ったようである。こういう会社というのは、少しでも警察介入を遅らす為に、しつこい所、うるさい所、怖い所から、先に払う習性があるのである。

金のない人には、偽給料明細書を作って、金融機関から金を借りて回ってるようだから、これは明らかに犯罪である。先ずは一緒に回った営業マンを刑事告訴すれば、活路は開けると思う。

中には会社の営業範囲を超えて、内緒でビジネスしてた者もいたようだし、金を取り返すならいまですよ。別記事の弁護士事務所にSoftEXの手口と違法性が正確に書かれていますから、しっかり読んで、早めの対応をして、少しでも取り返して下さい。

【FAXにて投書】
Soft-Exの被害者を多数抱える弁護士のサイト


Soft-Exの城(タチ)会長


営業本部の小山大樹


↑こやつ等の会社がスポンサーの「徹子の部屋」






 

書籍『菱の血判』と日本大学
書籍『菱の血判』と日本大学

山口組の内部の話を書いた「菱の血判」という本が今、注目されてるそうである。どちら側に立って書くかによって、内容も異なろうが、全くの嘘は書けないだろう。

この著書で驚いたのは、「N大学との関係」というタイトルページに日本大学の田中英壽理事長だと思われる記事が書かれていたことである。

この部分の記述に関しては、私も自ら経験した記事を執筆してきたので、深く同感する次第である。田中英壽理事長と暴力団の関係は、誰もが知る事実で、寧ろ彼はその事実を、教職員に見せつけることで、自分の地位を強固なものにしてきたのである。

日大の相撲部の宿舎に作ったサウナに何人の親分さんを招待したことか?日大の学生さんが二人も同じ研究室から自殺した問題なんかは、ほったらかしにするが、自分に飛び火するような問題なんかは直ぐにもみ消しに走るのである。

例えば、日大東北高校の相撲部監督が起こした「ケツの穴しごき事件」とか、大石誉夫元組長から2000万円借りて返さなかった山岡永知名誉教授事件とか。

山岡教授を紹介したのは田中理事長だったという話もあるし、金利の利ザヤ抜きもしていたという話も出ていた。しかも、この話が出て「調査をします」と大学広報が発表して一週間も経たないうちに、辞職させてしまった。

あの電光石火は何だったんだ?世間に一切の説明はなかった。辞めたんだからもう説明する必要もない、ということだろう。マスコミも一切後追いしない。金を貰ったのが半分、怖いというイメージが拭い去られていないのが半分、というところだろうか。

田中体制個人を守っている危機管理亀ちゃん隊は、ビジネスである。ビジネスは自由である。少々の過去なら、「過去は問わない」で押し切れる。

「菱の血判」を書いた人がどんな人かは知らないが、日本最大の暴力団の話の中に、堂々と名前が出てきて、ビジネスをしていた事実が語られ、それを裏付ける写真も出回り、オリンピックの利権の話にまで、踏みこんでいる。

田中英壽理事長は、日本オリンピック委員会の副会長である。学内の利権に関しては、先日の投書にあったように、正式に入札して決定した業者でさえ、電話一本でひっくり返せるほどの強権を持っているのである。

学部にしてみれば、何のための入札かわからない。各学部から実力者を出さないために、学部の裁量に任されていた事業まで取り上げるために、わざわざ本部一括の事業部を作り、その事業の全てに対して、微に入り細に入り口を出し、教職員を呆れさせている。

取り巻き防衛隊は、自分たちがビジネスになればいいのだろう。だが今、警察当局は暴力団に対して人権侵害も辞さないというぐらいの覚悟で、社会に暴力団との決別を強いている。

それなのに、警察官僚OBや検察OBと言われるような人達が、田中防衛隊の中に混じっている。現役じゃないから関係ないというかも知れないが、その力が、現役の仕事に無言の圧力をかけているのは間違いない。

文科大臣だった下村議員が国民に約束を果たさないのも、牧議員の質問がが知り切れに終わったのも、誰かからの圧力か、金か、と連想されるのである。

亀ちゃんが危機管理学部警備を全て請け負ったとか、一度決まった落札を理事長が破棄して、亀ちゃん関係会社に契約したとか、本当なら話題になってもいい話だけど、大人の世界はマスコミと言えどもビジネスの世界だからどうにもならんわね。

森友学園の問題を見てればわかる通り、マスコミが本気になれば、全てのことが捲れてくるのに、不思議な国だね日本は。
 
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