【投稿】松尾隆と&LUXRESインベストメント田中晶雄親子は郷鉄工から横取りした1億5千万円でNFKの株を仕掛けています!
【投稿】
松尾隆&LUXRESインベストメント田中晶雄親子は
郷鉄工から横取りした1億5千万円で
NFK
(ジャスダック:6494)株を仕掛けています!


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【敬天コメント】
こりゃ、アウトだなー。松尾隆親子が郷鉄工所の役員の保険料を振り込んで、融資された金を会社に内緒で、ネコババ使用。大津洋三郎みたいな親子だなー。ひょっとして、これは特ダネだね。
佐川急便の消せない過去とSGホールディングスの上場
佐川急便の消せない過去とSGホールディングスの上場

たまたま当紙では、佐川急便に上場の資格があるのかという記事を書いている折も折り、富岡八幡宮の宮司(姉)が元宮司(弟)に惨殺される事件が起こった。

あの三大江戸祭りの豪華絢爛な神輿を寄贈したのが佐川急便の初代社長佐川清氏だったそうである。元宮司の遺言の手紙が氏子に送られ、「あの世に行っても、この世に残って、怨霊となって恨み続ける」と書いてあったそうである。

近親の恨みは他人以上の因縁を残すようだ。あたかも、佐川清創業者社長が、二代目栗和田社長に引き継ぐ時、無念の一語を残したと聞いた。その恩讐たるや、他人にはわからないことが多い。

その謎の一つが、佐川清創業者株式を全て、あの「褒め殺し」で、時の竹下総理を田中角栄邸に謝罪に行かせた皇民党に贈ったという本人の取材記事が出ているので、参考にして貰いたい(週刊0510・12月8日記事)。

佐川清氏の太っ腹伝説は有名である。アントニオ猪木には22億円貸したまま。福田元総理を始め、殆どの政治家はしょっちゅう金目当てに顔を出していたという。サブちゃんは日帰りで新宿から金沢まで呼ばれて来たというから、その実力たるや本物だったのであろう。

別格は田中角栄氏である。角栄さんには毎年、年末に12億届けていたとか。これらが嘘でない証拠に、アントニオ猪木の借用書は今も手元にあるそうである。別に払えと言ってるわけではないので、勿論民法的に時効であるとか、そんなものは関係ない。

しかし、それから言えば、皇民党にあげたという株は「桁違い」ということになろう。それだけ、関係が深かったということだろう。創業者の株の全てというぐらいだから、相当な%になるだろう。金に換算すれば何百億という数字になるのではないか?

今、その株は誰が持ってるのだろうか?未だに皇民党なのだろうか?雪深い越後の国から上京し、十代の頃に偶然銭湯で知り合い、運命を感じ、助け合って来たその相棒が日本の頂上に立ったのに、その足元を掬った男を許せない。佐川清氏が皇民党に依頼したのか、皇民党がたまたま義侠心からスタートした街宣に佐川氏が感動してなのかは、知らぬが、記事によると、「金を受け取らないから自分の全株を謝礼にあげた」というのが、真相のようである。

上場するにあたって、解決はされたのだろうか?それとも何百億という金が皇民党に入るのだろうか?あの事件では、時の氏神として奔走した稲川会石井会長に東京佐川急便の渡辺社長が「依頼者の責任」として、2000億の債務保証したと言われている。

その佐川急便の上場である。「いや佐川急便の上場ではない。佐川急便を軸としたグループであるSGホールディングスの上場である」と言うだろうが、内容は佐川急便そのものである。

佐川急便だけでは、消せないほどの過去があるから、ホールディングスという見えない膜で、その周りをふんわり覆っているに過ぎないのである。

 
【投書】マークスタイラー株式会社の「闇」
【投書】マークスタイラー株式会社の「闇」

-----以下、メールで届いた投書ーーーーーーーー

若者NO1ファッションブランドを多数保有するマークスタイラー株式会社の「闇」についての情報です。

20代を中心に若者から絶大な支持を持つアパレルメーカーのマークスタイラー株式会社は、MERCURYDUOやEMODA、dazzlinなど多数のブランドを保有する年商260億の会社である。
そこの代表取締役社長秋山正則は2年半前に創業オーナーを様々な手を使いファンドと組んで買収させ追い出した挙句、会社の私物化が止まらない。

 買収先のファンドに分からないように禁止されている自身が保有する同社ストックオプション(新株予約権)で告発サイトでも取り上げられた反社会的勢力やファッション業界で有名なPR会社の株式会社ステディスタディ代表取締役吉田瑞代
 大麻で逮捕された佐々木現やその親族などから減収減益実質債務超過の中で上場すると巧みに資金を集めたり、メーカーからのキックバックなどを自身の口座に入金させ詐欺行為を働いている。

 更に同社が保有していた人気メンズブランドSISEを格安で売却し、同社中国取引先の金から自身の保証と株を担保に数億の資金を借り、元交際相手の笹井に運営させている。
また、ECシステム開発においてBrandex株式会社代表取締役戸村史宏へ便宜をはかり個人へのキックバックや金銭を借りている状態である。

 同社はここ3年で売上が140億程下がっている中、自身の私腹を肥やす事に奔走し社員やお客様への裏切り行為を続けている。
このままでは世の中の女性を美しく飾るファッションブランドが消えてしまう事が残念である為、取引先一同勇気を出しての告発である。

マークスタイラー設立当初、前オーナーが運営するキャバクラの資金がマークスタイラーに流れていた。
10年前には秋山正則の個人的なハワイや国内事業の失敗で多額の借金を抱え、それも我々が稼いだキャバクラの資金で穴埋めをした。
成功した事業は一つもなく常に創業社長の太鼓持ち、口だけで世の中を渡り続けた人間である。
騙されている今の社員や我々の稼いだお金で私腹を肥やしているのは許せない。

『緩すぎる監査』で融資詐欺に加担 第13期決算 平成29年2月 監査報告書「適正」署名 新日本監査法人 矢定俊博 貸借対照表流動資産に『繰延税金資産』496百万円計上『利益余剰金』3億5百万円を死守し実質債務超過を回避した。

このおかげで上半期銀行借入10億円業績不振8月債務超過突入後10月に政策金融3億円借入新日本監査法人上半期赤字の中間決算は省略放置関連当事者取引照会を省略役員の横領行為で赤字体質の改善指導はせず。
コンプライアンスチェックはせず、反社会的勢力との関係性は断てず。
新日本監査法人は売上重視の商売人!!!

7/25付で渋谷区郵送 7/31着の内部告発文新日本監査法人監査ホットラインご担当者様貴法人監査先マークスタイラー(株)の秋山社長は、取引先各社から多額の借入をしており、その取引先各社には反社会勢力も含まれています。

反社会勢力との関係がある社長の会社の上場を支援することは、貴法人のレピュテーションを低下させるものと思われます。秋山社長に確認しても否定すると思われますが、SMBC広尾支店の個人口座を確認すれば、取引関係は明確です。
適切な対応を期待致します。
秋山社長の不正を告発する従業員一同
----以上ーーーーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】
あまり意味がよくわからんけど、キャバクラで儲けた金で、ファッションブランドを立ち上げ成功した創業者の会社を、太鼓持ちをしていた男が乗っ取って、ブランドの一部を安く売却し愛人笹井に経営させてること。新日本監査法人が、緩い監査をするので、経理を誤魔化していること。そして会社(マークスタイラー株式会社)を乗っ取った男(秋山正則)が、詐欺、背任、横領をしている。その為に、この三年間で売り上げが半分の130億円に下がっている、という話かな?

証拠があるなら、刑事告訴をすればいいんじゃないの?我々は、不正の事実が存在(証拠の確認)しないと、書きにくいからねー。
 
みずほ銀行の投書再び
みずほ銀行の投書再び

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前回も、創価学会の振り込みについての投書があったなー?何を意図してるんだろう?みずほ銀行の、過度の創価学会に対する特別待遇を「おかしい」と言いたいのだろうか?

民間銀行と言えども、日本を代表するような銀行が、与党政治に影響力を持つ創価学会とはいえ、そのわがままに振り回されていいのか、と言いたいのだろうか?

それともこの資料やザイテンの記事の中に、何か、疑惑や違法的な行為が隠されているのだろうか?それとも、学会の強制的な寄付徴収が嫌で、実態を世間に知って貰いたいという、ヘルプメッセージかな?が、資料を見た感想だった。

ところが、もう一度ザイテンの記事を読み直したら、3回も読んだ右側の白い記事ではなく、左側の黒い部分が投稿者の意図であることがわかった。「今や政府に隠然たる影響力を持つ創価学会に、忖度しているみずほ銀行の姿勢は如何なものか?」というのが、投稿者の言いたいことだったんだな?なるほど、それはいかんねー。

みずほ銀行は及川幹雄の顧客に対する詐欺犯罪では、及川を訴えなかった。及川の個人犯罪ではあったろうが、みずほ銀行の行員であるという「信用」を武器に金を集めたのである。その中には多額預金顧客もいた。

みずほ銀行の信用、ブランド力を著しく貶めた及川を、なぜ訴えなかったのか?及川の行為は、明らかにみずほ銀行に対して裏切り行為であったはずである。

当紙は、及川が顧客を詐欺している現実、またその弱味を握られて、反社な者たちに恐喝されてる現実を、頭取宛に配達証明で送って知らせた。それが活かされたのか、そうでなかったのか、知る由もないが、世間に信用を求められる銀行においては、誤解を受けるような行為は厳に慎んで貰いたいものである。
【投稿】郷鉄工倒産の戦犯・石川歩とリッケンの共謀背任取引
【投稿】郷鉄工倒産の戦犯
石川歩とリッケンの共謀背任取引


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【敬天コメント】
郷鉄工所の件では、松尾隆親子だけが注目されているが、松尾を引き込んだ長瀬や石川を忘れてはいけないようである。

この投稿は第三者委員会の調査報告書を元に、数字で金の流れを説明しているので、信用性が高い。真の倒産の原因は、松尾より寧ろ石川歩にあるのではないのか?


 
凄腕の女地上げ師まきりん(56)破産者の報告義務
凄腕の女地上げ師まきりん(56)破産者の報告義務

月曜日(12月11日)はマキリンの第四回目の債権者会議の日です。高畠管財人には、公正な調査をお願いしたいと思います。今週も、毎日投書は来ていたのですが、敢えて私の主張と疑問を掲載しました。

私は不動産に関しては、まったくの素人ですから、なかなか意味が理解できませんでした。しかし素人なりに、「破産した者が、破産したことを隠して更新に行き、上手く役所を騙して免許を更新したら、その後にバレても、その期限が切れるまで有効」という制度が、どうしても納得いかないということで、同じことを何度も書いていたのですが、12月7日の,療蟒で、その疑惑は晴れました。

皆さんもしっかり読んで下さい。「廃業等の届け出」というところの、第一条の三に、「宅建建物取引業者について破産手続き開始の決定があった場合、その管財人」とあります。その前の文に、各条項が発生した時に、「30日以内に報告する義務のある人の名前(職業者)」が書いてある。免許許可者である国土交通大臣や都庁への破産者報告義務は、管財人となっている。そこで知り合いの弁護士さんに尋ねたら、「基本的には管財人が30日以内になっています。」ということだった。

通知が遅れたとか、そういうことは問題ではない。不動産免許許可者の都庁担当者が言った「判明次第取り消しになる」という一言である。これで喉に刺さっていた魚の骨が取れた感じである。

おかしな制度だなー、と思ったんだよ。なんで誰もそこを騒がなかったんだろう?河合氏もPAGの責任者として、破産者と知っていながら取引を続けたことは責任を問われることになろうと思われる。河合氏の問いかけに対して、問題ないと言った横井良弁護士は法律を精査しなかったのであろうか?

先ず、自分自身に破産決定が下されていながら、免許更新したマキリンは何らかの罪を犯したことにならないのか?
マキリンは宅建業の免許を更新を行える状態でないと分かっていながら、免許を更新して、仲介し手数料を得ていたことになる。
それは没収にならないのか?金を出した側のPAGの河合氏は、マキリンが破産者となってることを知っていながら使っていたわけだから、当然訴えないだろうから、やっぱり結論は、やったもん勝ちなのかねー。

ただ、多くの取引に河合氏はマキリンを使っている。相手側からみれば、冗談じゃない。ただマキリンの態度を見ていると、偽装破産ではなく、いきなりの債権者申立破産の線が強くなったかなー?納得いかないから、即時抗告したり、債権者会議を出席拒否したり。向こうが攻めてきたのなら、財産隠匿で対抗、とか?この12月7日,療蟒颪鬚靴進、これだけの内容を持っているなら、名前を名乗って欲しいですね。一緒に告発しましょう。勿体ないです。せめて当紙にだけでも、連絡して下さい。確実に彼らの悪事を暴いていけますよ。

12/5投書

12/5

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12/6

12/6

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※12/7〜苅桔

12/7

12/7

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12/8

12/8

12/8

 
松山政司代議士に旧知の女性が怒り心頭
松山政司参院議員に旧知の女性が怒り心頭

松山政司という参議院議員がいる。福岡県築城郡椎田町から出ている。日本青年会議所の会頭まで務めた男らしい。初めて聞く名前だったので調べてみたら、何と第三次安倍内閣の内閣府特命担当大臣である。

特命担当大臣というのが、何をするのか良く知ら無いが、その松山政司を許さないという女性がいる。福岡県の飯塚出身の女性である。やはり地元で青年会議所の役員をやっていたそうである。だから、松山政司のことを良く知ってるのだという。

それで、なんで松山議員に怒ってるのかを尋ねた。松山議員の親戚にあたる、工藤政由とか言う人が居て、その人が地元の町長さんをやっていた。しかし、ある日公文書偽造、贈収賄等で逮捕された。警察の最終目的は松山建設社長でもあった松山政司議員だったそうである。松山議員から「自分の事は絶対に言わないでくれ。出て来たら一生面倒見るから」と言われ、約束通り、一人で背負って行ったそうである。

その為に警察の追及は厳しく3拘留も再逮捕が続いたそうである。もちろん逮捕されたことで、町長の職は追われ、その後の政治家生命も終わったそうである。それにも拘わらず、一向に面倒を見る気配もなく、話し合いに行けば逃げ回り、そして社会に対しては、綺麗ごとばかりいうので、その元町長さんも、もう見切りを着けて、告発する決心をしたそうで、その町長さんにお世話になったお礼もあるので、松山政司退治を決意したそうである。それなら納得するまで戦えばいいと、新橋で訴える場を提供しているのである。

松山政司と検索すると、「女体盛り」と出る。青年会議所の集りの余興で女性の裸に刺身の魚を飾りつけて、それを肴に一杯やって大受けしたそうだが、その裸になった女性が16歳だったとかで、主催者の幹事が逮捕された事件だそうで、そこに当時会頭であった松山政司が居たのではないか?という疑惑が持たれているのである。

しかし、女史の話では、親しいメンバーに、その件を尋ねたら、「そこに松山政司は居なかった」と言うのが真相という。検索記事では「?」になってるから、「居た?」でいいんじゃないの?と言ったら、「是は是、非は非」で戦いたいので、「女体盛りの話はしても、松山政司がそこに居たとはいいません」という。

正々堂々な戦い方で、潔いねー。本当は麻生太郎副総理とも喧嘩したいとか言うから、「それは止めといた方がいい。麻生太郎と喧嘩するには、一生を賭けた喧嘩をしないと勝ち目はない(絶対ないとは言えない。命を賭ければ一寸の虫にも五分の魂)。先ずは一生食うて行くだけの力を蓄えるのが先。中途半端に戦いを挑んでも返り討ちに遭うだけ。今の貴方には戦うだけの力がない。権力者は絶大な力を持っているので、色んな圧力をかけてくる。あと10年経っても怨念が消えなかったら、相手を殺して自分も死ねばいい」と言った。

長く麻生太郎選対のウグイス嬢をやっていたらしい。知り合いのよしみで、麻生氏の秘書に仕事を頼んだら、「話がついてるから、そこに尋ねて行けばいい」と言われたので、尋ねて行ったら暴力団の親分だったらしく、こっぴどく脅されて這う這うの体で逃げ帰ってきた嫌な思い出があるそうである。しかもその親分は後日殺されたそうである。

彼女にしてみれば、「どの面さげて暴力団追放を言ってるの?」と言う思いがあるようだ。その秘書が逃げ回って、謝罪もしないから、恨んでいるそうである。しかし、「今、貴方が戦う相手ではない」と、説得したのである。人は仕事が上手く行くようになったら、怨念も薄くなるのである。
凄腕の女地上げ師まきりん(55)勝機と勝敗の要
凄腕の女地上げ師まきりん(55)勝機と勝敗の要

例えば、保険に入る時、「告知義務」というのがある。持病や入院歴があったりすると、保険に入る前に、申告しなければならない。それを隠して契約していたら、「告知義務違反」として、肝心の支払いの時、「無効」扱いにされて、満額の金額が支払われない。当然であろう。

民間でさえ、このくらいの義務があるのであるから、国家免許に「告知義務」というのがないのがおかしい。今回のマキリンの宅建免許更新は、どう考えても、おかしいのではないか?

行政の手続きに時間がかかるのは、仕方がない。毎日膨大な数の資料を熟すわけだし、それを粛々と整理し、間違いがないように、執行しなければならない。とても、破産者に決定したその日に通達など無理な話である。通達まで、何週間かかかっても仕方がない。役所はその間に、その「決定が悪用される」ということは、想定していない。

何でもそうであるが、善意の解釈で規約は作られている。犯罪者や悪意の解釈をして利用する者は一部なのである。マキリンの不動産免許の更新は、「悪意の解釈」と言えるであろう。

物事に対して、そういう姿勢で臨むから、取り引き関係者に誤解されるのである。金を持ってしまえば、確かに強い。金である程度の防御もできよう。金があれば、「過去は問わない」と有力な危機管理軍団を雇うこともできる。

それを突破するには、真実の違反を公表して行くことである。それでも、力ある者には対抗できないこともある。マキリン騒動には疑惑は間違いなくある。

現にURと村上ファンド箱会社の「転売禁止」の落札契約が、M&A手法で転売され、今その地上げ主役が外資PAGに移っている。しかもPAGの目的は、更なる転売である。

URの土地は国の土地。厳密に言えば国民の土地である。政府から一任されてるとはいえ、不正があっては罷りならぬ。徹底的に公正に為されるべきである。

PAG河合・マキリン問題では、間違いなく、不正・不条理・不倫(道徳に反すること)・違反は存在している。だが、一つだけ欠けているものがある。それは、訴えている者が「名前を名乗っていないこと」である。

都庁であれ、警察であれ、裁判所であれ、管財人であれ、或いは投書であれ、同じ内容であっても、無名と実名では、雲泥の差がある。無名はあくまでも怪文書でしか評価されない。

相手を名指しで批判する以上、こちらも名前を名乗ることが、戦う上で、最低のルールであろう。後ろから矢を射るのは卑怯である。投稿者から見ると、PAG河合やマキリンが大きく見えて、名前を名乗れないのであろう。だから今、当紙がその不正を暴こうとしているわけだから、せめて当紙に対しては、裁判や警察の聴取に耐えうるだけの資料の提供、実名告白をして頂かないと、勝つ喧嘩も勝てません。

警察や裁判所や都庁が注目している、今こそが最大のチャンスなんです。あまり長引けば、読者も興味が薄れます。真剣な投書をお願いします。
凄腕の女地上げ師まきりん(54)河合氏の陳述書
凄腕の女地上げ師まきりん(54)河合氏の陳述書

河合氏の陳述書が出て、マキリンとのやり取りがわかって、二人の仕事での繋がりが見えてきた。またマキリンは現在破産者であるが、そのマキリンとの取引について、代理人弁護士が問題ないと言ったから、その後も取引を続けたと、河合氏は陳述書で述べている。

誰かの投書にも書いてあったが、不動産の取引をするのに、破産者が仲介者として入って、本当に大丈夫なんだろうか?取引と言うのは、自分だけでなく、相手がいるものである。

相手に「仲介者は破産者である」ということを宣言(申告)しなくていいのだろうか?相手は当然、「仲介者は正規の宅建業者免許を持っている」と信じているはずである。

少なくとも、河合氏はマキリンが破産したことは知ってたわけだから、相手に対する詐害行為や申告義務違反とかには当たらないのだろうか?

それから管財人の高畠先生は、関係役所に今年の6月の時点で問い合わせをしたそうで、その時点では、裁判所から破産の通知が行ってたそうで、役所は今現在はマキリンの破産は認識してるそうである。

しかし、前回も述べたように、更新時に提出書類に瑕疵がなければ、役所は更新をせざるを得ず、後日それがわかっても、無効になるとか、返却するとか、というのが宅建免許にはないのだそうである。この辺がどうにも理解ができない。

これが事実であれば「騙した者勝ち」ということになりはしないか?マキリン自身は自分が破産者になったことは知ってたわけだから。たいていの国家免許の場合、後日でも間違い、手違いがわかれば、返却か無効になるのが、常識だけどね。

裁判所の書記官の通達が遅れたと言っても、更新する本人が虚偽報告したのと一緒だから、寧ろ刑事罰に相当する事案だと思うけどね。

12月2日の投稿者のように「代表者の破産は宅建免許の取り消し事由に当たる」という人もいる。また同日ののように、「サービサー法違反に当たる。謄本も契約書も確認している」のであれば、関係役所に訴えるべきである。

「疑惑の銃弾」の故三浦和義氏も、名誉棄損では連戦連勝だったというから、その部分においては、厳粛に受け止め、記事連載には細心の注意を払わねばなら無いが、違法的な疑惑に関しては、その矛盾を徹底的に追及して行く所存である。

私(白倉)は、みなさんを代表して、南青山三丁目問題の矛盾・不条理・不正を追及しています。そして、当事者の一人であるマキリンに名誉棄損で刑事告訴され、警察署で事情聴取を受けています。

従って、できれば投稿者の皆さんにはせめて、敬天新聞社にだけは、連絡先等教えて頂きたいのです。もっと言うなら、噂の部類の話ではなく、証拠を添えて、投稿して欲しいですし、明らかに違法的な事実があるのであれば、実名で告発でも、告訴でもして欲しいのです。

証拠があれば、私自身が告発者にもなります。また投稿者は河合氏やマキリンを「許さない」とか、「うそつき」というのであれば、しっかりと管財人の高畠弁護士に、具体的な事実を実名で報告するべきでしょう。

また高畠弁護士に報告した写し等を敬天新聞社の方に送ってもらうと助かります。重要な情報もあるにもかかわらず、勿体ないですね。
 
凄腕の女地上げ師まきりん(53)投書

凄腕の女地上げ師まきりん(53)投書

一度に多数の投書が届きましたので、コメントは後日にします。内容が乏しいものは今後カットしざるを得ませんが、確信を突いた投書はドシドシお寄せ下さい。

11/27投書

11/27投書

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11/29投書

11/29投書

11/29投書

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11/30投書

11/30投書

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12/1投書
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12/1投書

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12/2投書

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12/2投書

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