蟠サ紂山本一郎vs被害届
蟠サ紂山本一郎vs被害届

被害届(画像クリック)

何で、KKC(今は競球)の山本一郎は逮捕されないんだろう?この被害届を出した女性の話を聞いても、嘘だらけで、間違いなく詐欺に問われてもいい話だけど、こんなに逮捕に時間がかかる根拠とは、何なんだろう?

1、球ころがし競技をもう何処かでやっている(賭け金は動いている)。

2、国に認可を申請している。

3、国から許可が下りた。

4、石破茂大臣や笹川堯元国会議員が協力している。

5、過去に刑務所に行った(11年の実刑)のは、自分が悪いのではなく、国家権力に潰された。

6、事務所に強盗が入って、2億4千万円が盗まれた(被害届は出していない)。

7、事務員に5千万円持ち逃げされた。

この被害届を見るだけでも、これだけの嘘を吐いて被害者から金を集めている。しかも、金を集めるだけで何の投資もしていない。

集めた金の中から、配当を払っているだけなので、いずれは破たんするのは目に見えている。このやり方の何処に逮捕を躊躇する配慮が必要なのだろうか?一罰百戒で、無期刑にすべき事件である。

山本一郎が主犯であるのは間違いないが、側近&愛人で、同胞を騙した館キンペイや、息子の原田竜一等も、組織犯罪処罰法で厳しく裁くべきである。

中国人が大きな声で騒ぐから、被害者は中国人だけのように見えるが、被害者は日本人にも多いのである。結局ねずみ講のような形で、知り合いからの紹介で入会している人が多く、知人友人関係もおかしくなって、被害の声が上げにくいのであろう。

厚かましいおばちゃんの中には、密かに儲けた人も多い。結局、人間の欲が織りなす悲喜劇なのである。
 
パチンコ業界の不正に肩を並べる首脳陣
パチンコ業界の不正に肩を並べる首脳陣

最初の投書では違法遊技機を開発しているのは、螢灰鵐僖垢良靄楾Ы啝瓠▲押璽爛ードジョイコHDの石橋保彦会長、柳漢呉社長の三人である、ということだった。余興で澤井健作いう名前も出てはいたが、主役級ではないので省略して、新しい投書によると、この三人の他にあと二人、不正に深く関わっている者がいるという。

それが、SANKYOの代表取締役社長の筒井公久氏と衒刃造療亙娵衆貉瓩世箸いΔ里任△襦E井社長はSANKYOがジョイコの大株主だからわからないでもないが、衒刃造療亙媚瓩浪燭罵蹐鵑任るのだろう?

二人が日工組の理事を務めているし、『ECO遊技機』開発を担当するECO委員会(日工組内に設立)メンバーであるのはわかるが、ECO遊技機の特許は全てSANKYOが持っているのである。枠はジョイコ、部品は武本氏である。

衒刃造詫権に絡んでないように見えるが、何か他に目的があるのだろうか?このジョイコが双方向遊技機に85億円も掛けて開発した話は、元々武本氏が持ちこんだ話らしく、結果的にはSANKYOが乗ったようだが、当初は京楽、三洋物産、SANYOUの三社で相見積もりをしたらしく、武本氏の条件に一番良かったのが、SANKYOだったようで、その下請け会社としてジョイコが金を出して、仕事は武本関連会社でやったようである。

京楽と三洋物産は出汁に使われたと言う人もいるし、みんな仲間だよ、と言う人もいる。山佐と警察の癒着を疑って、過去に警察庁生活安全局保安課にきついクレームを出した企業があったらしく、その時も保安課は「誤解も甚だしい」と一蹴したそうである。

しかも、双方向遊技機はずっと以前から「好ましくない遊技機」として考えており、今後も認める気配は一切ないと、はっきりと会議の中で専門官は宣言しているのである。

その意趣返しが件の「密会写真」だったのであろうか?探偵社を使っての行動確認、そしてそれをマスコミに流した者は一体誰なのか?

当紙は武本孝俊氏と聞いたが、武本氏は代理人を通じて、「自分ではない」と言ってきた。「武本氏はイスタニ氏だと言っている」という噂もある。探偵社は業界では有名だそうで、もう特定されているようだ。

回胴式遊技機商業協同組合の伊豆正則理事長が言っていた、「石橋保彦氏は騙されている」とは、「あくまで操り人形で本人の意思ではない」と言いたかったのだろうか?脱税の温床であるパチンコ業界の不正を警察は見逃すべきではない。
探偵社と日大田中理事長

探偵社と日大田中理事長

探偵社は警察とは天敵の間柄だそうである。理由は、個人情報を違法的に手に入れる可能性が高いからだそうだ。

言われてみれば、確かにそうである。尾行一つにしても、犯罪を犯してもいないプライバシーの日常の行動を監視して、それを依頼者に売るわけだから、プライバシーの侵害ではあろう。

しかも本人しか貰えない筈の公的書類を役所から手に入れたりする。今は少なくなったろうが、昔は警察OBなどが、現役警察官から前科履歴などを手に入れていた。今は少なくはなったろうが、皆無とは言えない。

探偵社の仕事は、依頼者の相手(敵)の弱点を探すことが殆どである。看板を堂々と挙げているところは、大抵が浮気調査らしい。危ない調査をするような所は、2、3年に一回は住所や名前を変えるそうである。

理由は、警察に目を付けられるからだそうである。そういう探偵社を経営している者は、リッチな安定した顧客(依頼者)を持っているらしく、一般のお客は相手にしないそうである。

要するに大手の企業のスパイとして飼われているということらしい。腕が良ければ、幾つものスポンサーから仕事が来るということである。

それは探偵社に限らず、全ての職業に言えることである。なぜ、急に探偵社の話が気になったかと言うと、日大の田中理事長が、当時の高松常務理事と共に、探偵社に尾行されたことがあった。

その探偵社に行動確認の依頼をしたのが、今田中理事長の側近中の側近と言われ、日大事業部の責任者になってる井ノ口忠男だったからである。

そのことは過去に写真と共に記事にしたので省略するが、その探偵社(アッシュコーポレーション)は今どうしてるかなー、と調べたら、清算されて無くなっていた。

それで、探偵社に詳しい人に尋ねたら、先のような話を聞いた次第である。

だけど、自分に都合の悪い情報を証拠として撮られた(見つけられた)場合、高い安いは別にして「何とか買い取ろう」とかする気持ちはわかるが、自分の側近にしようという気持ちは、普通起こらないよ。

どちらかと言うと、起こる感情は「恨」だからね。「いつか仇を取ってやる」と言うのが、普通だけどね。そういう思いも吹き飛ぶほどのネタだったのだろうか?田中理事長もつらい決断だったんだろうなー。

それはいいけど、日大は田中商店ではないからね。あくまでも学校法人日本大学です。学生、教職員の為に頑張って下さいよ。
 

「ゲームカード・ジョイコHD石橋社長と遊技機開発費85億円の疑義」について
「ゲームカード・ジョイコHD石橋社長と遊技機開発費85億円の疑義」について

昨年12月に「ゲームカード・ジョイコHD石橋社長と遊技機開発費85億円の疑義」に関する記事を何本か書いたら、それなりの反響があったようで、新たな投書がきた。非常に業界に精通した、警察庁と業界の矛盾点、違法性、改革について、的確にわかり易く「事実」を書いてある。

なぜ事実であると思うかと言うと、2016年10月6日(木)に、日工組会議室で行われた日工組加盟遊技機メーカー全社(34社X各社2名+日工組ECO委員会)と警察庁専門家との会議での、古閑専門官の説明が記されているからである。

一応、無記名で書いてある(但し個人的批判は書かれてない)ので、そのまま掲載しても問題はないと思ったが、このブログを読んでもらって、了解を得た後、その投書は掲載しようと考えていますので、1月4日に「某団体所属関係者」名で出された方、素性を明かさないままで結構です。連絡を下さい。

この情報によると、警察庁としては、「双方向通信」遊技機に関しては、去年の初めから違法として日工組と合意したのではなく、歴代補佐、前任、前々任と、ずっと指摘してきたことで、「不正の疑義を拭いきれない双方向通信遊技機は好ましくない」という姿勢に変わりはなく、今後も認める気はサラサラないようである。

それを一部の企業が法的にまだ定まっていないことをいいことに、開発し続けているようである。

ECO委員会のメンバーが「近く、ECO遊技機が投入される」という噂を流しながら、一方で双方向通信遊技機を作り続ける背景は何なのか?この投書によると、ECO遊技機の枠はジョイコが独占で製造することになっていて、その部品は武本氏管理下の会社が独占的に扱う仕組みが描かれているのではないか?と疑っている。

と言うのは、ECO委員会が設計したECO遊技機は、現行の遊技機と違って特殊な構造で、専用の部品を使用する必要があり、日工組加盟メーカーで自由に開発製造できない仕組みになっているようなのである。

因みにECO遊技機の特許はSANkYOが独占して持っているらしい。なるほど。このECO遊技機違法開発と、警察庁保安課課長補佐氏と山佐社長の密会写真を、マスコミに流した者との関連が見えてきたような気がするね。

認可者を敵に回すということは、とてつもない見返りが待ってる気がするね。

今日はここまで。
 
【投書】Soft-Exの國冨めぐみの名刺

【投書】Soft-Exの國冨めぐみの名刺


敬天新聞社
社主 白倉康夫様

初めまして。

敬天新聞をいつも拝読させていただいております。

昨年暮れの12月28日(水)に、池袋にて異業種交流会(トレンドライン様主催)が開催されました。

私はその交流会に参加し、そしてsoft-exの國冨めぐみと名刺交換しました。

添付しました写真は、その時の名刺です。

敬天新聞にアップされておられる名刺とデザインが違いますので、何かの役に立つかもしれないと思い送付させていただきます。

何の役にも立ちませんでしたら、申し訳ありません。済みません。

なお國冨は私に対し、「空間の除菌・消臭を行う装置を、副業で販売してくれる販売店を探している」と言っておりました。

また佐藤文紀という人物は入社して間もない(入社1年目?)社員で、入社する前はトランポリンの選手としてオリンピックを目指していたようです。

以上、連絡申し上げます。




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【敬天コメント】
soft−EXの営業マンは、他所のパーティーに出ても積極的に名刺を交換して、カモ探しをしているわけだな?

異業種交流会というのは、職探しやビジネスを広げる場だから、名刺交換は当たり前で、積極的にこういう場に出席している國冨めぐみちゃんを褒めるべきかもな。

この情報によると、國冨めぐみちゃんは「空間の除菌・消臭を行う装置を、副業で販売してくれる販売店を探している」と言っている。ということは、投資者を探していると言うより、仲間か部下になる「営業マン」を探しているということだな。

こういうところで誘われて、知らず知らずのうちに営業マンに仕立てられていくわけか?佐藤文紀というのは、めぐみちゃんに同伴してついて回っていたのかな?そこの部分は説明が足りないので、よくわからないけど。

「名刺が違う」というのは、何を意味するのだろう?営業マン募集の時と、カモを探す時の名刺を使い分けているのだろうか?この会社は、トップをして名前を使い分ける癖がある。

表向き監査役になってるが、実質オーナーの城浩史(たちひろしと読むらしい)も、どちらが本名か通名か知らないが、謄本と名刺では名前が違うし、社長の加瀬智司も謄本と名刺では名前が違う。

一説には、今はネット時代だから、過去の履歴をごまかす(検索に引っかからない)ためにではないか、という意見もある。もう周知されたとは思うけどね。

あれだけ芸能人を使って、「すごい、すごい」と宣伝させれば、みんな買うだろうなー。週一(金曜日)とはいえ、「徹子の部屋」のスポンサーもやってるから、信用は絶大であったろう。電通に誰か裏金を貰って繋いだ奴がいるんだろうなー。

帝国データーバンクの評価を見れば、とてもテレビのスポンサーになれる企業じゃないけどね。資本金は300万円(100%株主は城浩史)。

テレビで広告に出ている加瀬社長は、人を騙してるようには見えんけどなー。商品の良い悪いを問うているのではない。金の集め方が違法ではないのか、と問うてるのである。





 

山口組

山口組

ダントツの裏の支配者であった山口組が割れたことで、今まで秘密にされてきたような犯罪事実が表に出始めた。(無言の圧力があって)言いたくても言えなかった事が、解放されたのかもしれない。

言いたくても言えなかったこともあろうが、割れたことで遠慮がいらなくなったと言うのもあろうし、シノギが厳しくなり、「あいつが今在るのは俺のお陰ではないか」と言う思いが出て来るのかも知れない。

そういう意味では、暴力団の力を背景に金や地位を得ながら、暴排条例をこれ幸いの理由として暴力団と縁切りした者たちの中には、これから厳しい木枯らしを真面に受けざるを得ない者も出て来るのではなかろうか。

もちろん一方的に恐喝をされ続けていた弱者のことを言ってるのではない。違法な犯罪行為を暴力団と共同作業としてやってきたような輩を指して言っているのである。

中には、金を自由に動かせる立場になって、その金で、今できる最高の弁護士軍団を雇ったり、金で転ぶ物乞いのような政治家を雇ったりして、一応は何食わぬ顔をしているが、告白内容によっては、守り切れなくなる者も出て来るのではないか。

また、警察の中にも、割れたことを好機と捉える者、不味いと捉える者がいるのではないか。ただ、今まで山口組が出てきたら、すべて話が着いていた話も、話が着かなくなった。

山口組同士では、弘道会が出てきたら話が着いていた話も話が着かなくなった。他の広域指定団体との差が縮まったようである。

この乱立が今後、どのように作用するのであろうか?街の不良団とか、外国人犯罪者集団というのは、地元に根付いた暴力団しか退治することができない。

制限された範囲の中での暴力しか使えない警察では、外国人犯罪者集団は取り締まれないのである。外国人犯罪者は、暴力団の前では通用しない人権を、警察の前では行使するからである。

暴力団の正義は、縄張りを荒らす者への制裁である。外人であろうが、人権侵害であろうが関係ない。許可を与えた者以外の進出は許さない、という不文律があるのである。

ただし、力があってこその美学ではある。だから、強い人になびき強い人を中心に離合集散する。力こそが正義なのである。

組織力、政治力、経済力、資金力、があまりに強大すぎるから、大組織を分散させる狙いもあるのだろう。だが、雄の本能である「戦さに勝って縄張りを広げる」という世界観は、この世から無くなりはしないだろう。

そういう意味では、ある程度の分散に成功したら、壊滅を目指すより、種々の犯罪に対する罰則を厳しくした方が治安は安定するだろう。

少なくとも外国人犯罪者が、「日本は犯罪に対して厳罰過ぎて、ばれた時のバランスが合わないから、とても日本では犯罪はできないね」と躊躇するぐらいの、刑罰にしてほしいものである。

弁護士の守秘義務
弁護士の守秘義務

弁護士が依頼者の利益にというのは当然のことであるが、一方でもし事前に依頼者の犯罪を知っていたら、どうなるのだろうか?

例えば公務員は犯罪や不正を知ったら、通報する義務があったんじゃなかったっけ?違法行為だけだったかな?

弁護士は守秘義務があるから、通報はしないというのが常識だろうけど、依頼者が明らかに犯罪行為をしていると途中で気付く時もあると思う。

そんな時でも、金の為に黙って依頼された通りの仕事をするのか、「これはやってることが詐欺じゃないか。そういう手伝いは出来ない」と、降りてしまうのか、どうするのだろう?と、ふと疑問に思った次第である。

そのぐらい詐欺関連ビジネスが多いのであるが、その殆どに仲間じゃないのか?と思うような弁護士や常連弁護士が付いたりして、しかも平然とその詐欺師側弁護を「さも正しいように弁護する」から、疑問に思った次第である。

事件が起こってから雇われた弁護士さんが、たとえ詐欺師であっても、その依頼者の為に最善の努力をされ、法で相手を負かすのはこれは痛快なことで、弁護士冥利に尽きる話である。

ところが、普段の私生活から仲間のような存在で、詐欺者の普段の生活・仕事も全て知ってて弁護する人って、最近やたらと多いんだけど、やっぱり何かおかしいよね。

この場合、弁護士バッジを持ってる詐欺師仲間として、一緒に叩かれても仕方のないターゲットというべきだろう。という疑惑弁護士も多いのである。

弁護士の不正や疑惑に関しては、鎌倉九郎氏のサイトが詳しいので、ぜひ参考にしていただきたい。

日本人にプライドがなくなって久しいが、最近特に目立つのは、昔は聖職と言われた「先生」と呼ばれるような人たちである。高度な国の免許を持っていて庶民に慕われ、尊敬されてるような先生方である。

弁護士、医者、学校の先生には、性善説ですべてを委ねるのが庶民である。最近は、それを逆手にとって騙す弁護士があまりに多いのである。

一般の人より、法律に関しては知恵があるわけだから、抜け道も知っているということである。だから本当は厳しく処罰すべきである。

特に最近は、詐欺師と組む弁護士が多い。色んな商材をビジネスにしてしまう特殊詐欺が大流行であるが、一度捕まって捕獲(ホカク)されたら、二度と娑婆に出てこれないぐらいの厳しい刑にしないと、同じ人間が何回も出てきては、また同じことを繰り返すのである。

それと詐欺で騙した金は、時効なしの永久没収にしないといけない。これは法律で別途定め、警察の逮捕権を持った国税職員のような組織を専用で作るべきである。

というのは、大型詐欺で捕まる奴は、逮捕される前に金を隠して行く。現金を埋めて行く者、誰かに預けて行く者、貸して行く者。

その犯罪を担当した警察は、逮捕・起訴までが仕事で、その後の金は追いかけないのが、普通である。

だから10年の懲役(どんなに被害金額が大きかろうが、詐欺では大体10年以下が多い)が終わって帰ってきたら、本来乞食生活から始まる筈なのに、いきなり銀座豪遊生活から始まる者も少なくない。

その金に魂を売る弁護士や政治屋が、警察の監視からガードするのである。刑務所に入ったことで、すべての禊は終わったという考えである。日本人の場合、被害者も泣き寝入りするのである。

詐欺も時効を無くせば、出てきてからも訴訟を起こせるのである。詐欺犯罪を犯した者は、生涯に亘って後悔する仕組みを作るべきである。

人を騙すことは恥ずかしいこと、という倫理を周知徹底させることが大事なのである。
【投書】川口市役所の恥部
【投書】川口市役所の恥部

【投書】
3年前は酒酔い運転ひき逃げ殺人事件、一昨年は盗撮で逮捕、昨年は痴漢(女性に電車内で精液をかける)で現行犯逮捕、三年連続で逮捕者を出している川口市役所。

内容はともかくもっと隠されている不祥事もたくさんあるみたいです。民間ならそくこの人事担当は責任を取って配置転換ですが優秀な川口市役所はいまだに人事の担当はのトップの二人は変わってないみたいです。

それよりも巷には、処理が大変だとか俺たちだからまだ持っているというようなことをしゃべっています。この一般常識を逸脱した考え方は公務員だからなのでしょうか。

本日の金曜の夜からは箱根の南風荘という旅館で人事担当課の女子も連れてみんなで宴会だそうです。全然責任を感じないこの体質ぜスクープしてあげてください。

関連記事http://www.sankei.com/politics/news/170105/plt1701050025-n1.html
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【敬天コメント】
川口市役所って、そんなに乱れてるの?やった本人たちは、一応首になったんでしょう?その人事部長とかに責任あるの?そんなことする奴は、どこの部署に居たってやるだろうから、人事部長よりも、責任を問うなら、採用責任者じゃないの?

この投書は6日の金曜日に来たんだけど、せっかく週末の連休で人事部一同で楽しんでる時に、「記事が出たから中止」にでもなったら、野暮というもの。

ということで、連休明けに掲載した次第。たま~の癒しなら、市役所の職員も人の子。当然必要であろう。この投書は市役所の内部告発か、市民の告発かわからぬが、まー不愉快な人もいるみたいだから、気を付けて下さいよ。何事もほどほどに、そこそこにね。第一回目の注意ということで。


 
リニアカーは本当に必要なのか?
リニアカーは本当に必要なのか?

リニアカーは本当に必要なのか?という疑問を感じていたのだが、同じような意見を持つ人がいたので、私も一言意見を述べることにした。

現在東京ー大阪間は新幹線で2時間半で行き来できる。それも1時間に何本も出ている。盆・正月以外は、乗り切れないほど混むこともない。

それなのに、9兆円もかかるそうだが、それだけの値打ちがあるのだろうか?日本の技術を世界に見せたいのだろうか?技術や科学が世界の最高水準というのは、世界中が認めていることだし、今更自慢げにひけらかすこともないと思うよ。

だいたい国は、地方の過疎化を表向き心配したようなことを言ってるが、これと言った施策を打とうとしない。

リニアモーターカーだって、東京—名古屋—大阪の大都市圏が、より便利になるだけで、過疎化に拍車をかけてるようなものである。

都会をより魅力的に、便利にすれば、若者はこぞって大都市圏を目指すだろうし、益々地方は老人だけの街になり、経済は衰えてしまうことが見えている。

それを乗り切るには、きつい、汚い、安い仕事も厭わない、発展途上の国々から、労働力を受け入れるしかないが、そういう人達も、初めは日本で働けるという喜びと、賃金の価値観で、文句も言わずに働くだろうが、そのうち文化の違いもあったりして、環境に不満を言いだすのは目に見えている。

日本は長く単一国民として生きて来たから多種多様の文化の受け入れや、多国籍民との共同生活が苦手である。

外国から移民・難民・就労民を受け入れるのであれば、先ずは受け入れる心構えをしっかり決めてからでないと、働きに来る人達にも申し訳なくなるのである。

後での辻褄合わせ意見は失礼にもなる。金が無い国から、金が無い人達が働きに来る」と言う見方は止めた方がいい(何故か田舎の自民党議員にこういう考えを持った爺が多い)。

日本も戦後、世界中に出稼ぎに行って助けられた。と同時にバカにもされた。他国に働きに行くということは、そういう覚悟もいるのである。

そいう悲しい想いもしたくないし、他人にもしてはならない。と思いながら、リニアモーターに、それだけの金を使うのであれば、他のことに使った方が、もっと幸せに繋がることもあるだろうになー、と思った次第である。

リニアは大阪まで1時間で行くという。料金が幾らか知らないが、軌道の8割がトンネルだというから、景色を楽しむ乗り物ではない。早く移動したい人が乗る乗り物である。金持ちの道楽になるだけであろう。

地方の過疎化を心配しながら、都会の利便さだけを追及するのはおかしい。結局は、地方は切り捨てているのと同じではないか。とも思った次第。
ワールドホールディングス伊井田栄吉社長

ワールドホールディングスの伊井田栄吉社長

平成28年12/28読売新聞配信(画像クリック)

http://www.yomiuri.co.jp/local/fukuoka/news/20161227-OYTNT50081.html

北九州市が100億円をかけて建設したサッカースタジアムが完成し、今年三月から開場する。

その命名権を購入したのが不動産業で名を馳せた螢潺ニの伊井田栄吉会長(小倉北区)である。

伊井田会長は地元では強面で知られた有名人である。理由は、あの特定危険指定暴力団に認定されてる「工藤会」をバックに成功した不動産屋だからである。

工藤会は、国が壊滅を目指している団体の最上位にあり、北九州市民も決別を強いられ、恐る恐るながらもやっと、その心意気が浸透しつつある。

北橋健治市長は、伊井田氏の人となりを知っているのだろうか?単に北朝鮮籍の金主席一族の親派というだけではないのである。

北朝鮮が日本人を拉致した問題が一向に進展もせず、また核ミサイル実験を繰り返すことで、世界中から危険指定国と批判されている国である。

そんな国を支援している人物に命名権を売っていいのだろうか?金さえ払えば、何でもありでいいのだろうか?

北橋健治市長はもっと真剣に考えるべきである。

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