【投書】未来設計

【投書】未来設計

あの未来設計がニュースになっています。入居者の金を不正流用していたようです。

有料老人ホーム運営の未来設計、民事再生法の適用申請
1月22日14時17分朝日デジタルより


 

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【敬天コメント】

未来設計というのは、三年も前に元大阪高検公安部長の三井環氏が、内部告発を受けて追及していた伊藤英子女史の会社じゃなかったっけ?

弊紙にも投書がきたので質問状を出していたが、質問の内容について事実無根との回答がきてたけど、蓋を開ければ大方事実だったんじゃないの〜?英子ちゃん。

敬天新聞過去記事(クリック)
三井環を虚偽記載で刑事告訴する!? - keiten.net

 

 

警察官が後ろ盾!さすが三崎正敏
警察官が後ろ盾!さすが三崎正敏

三崎正敏が中心になって、過去に敬天に叩かれた事件屋、詐欺師を集めているらしい。「赤信号みんなで渡れば怖くない作戦」である。

三崎の後ろには一部の警察官がついている。三崎を囲んで忘年会をやるぐらいだから、相当深い関係であるらしい。「だから心配するな」という掛け声らしい。

O、U、等が今のところメンバーらしい。実際に弊紙に書かれた人たちを回り、寄付を募っているらしい。なんでもビジネスにする男である。

Uは大手マスコミからの情報を元に質問状を出したら、直塾長がUからの依頼で来たが、丁重に断った。その後記事化したのである。

弊紙は不正を見つけては暴露することで、社会に貢献している(つもり)のである。斬新なネタ、希少価値なネタ、知られたくないネタ、不正なネタ等、巷にはネタが溢れている。

それらをいち早く情報収集したマスコミが、ヒットを飛ばしたり、特ダネを配給出きるのである。新鮮で貴重な物ほど高く売れる。世間に知られてしまえば、価値がなくなるものもある。

たとえば新聞など、読む前にこそ価値があって、読んでしまえばもう必要ない。ネタによっては、個人や企業で高く買ってくれるものもある。その値段はお互いの交渉で決まる。たった1日掲載を遅らすだけで、契約が成功したり、ボツになったりすることもある。

新聞はプレス(圧力)という一面も持つ。我々のような、小さなネット情報誌も大手マスコミも、社会からの信頼度こそ違え、基本は同じである。多かれ少なかれ、「書き屋」なんて、そのようなものである。

情報を送る方も、できるだけ著名なところで発信させたいと思う。今や週刊誌業界では、文春の一人勝ち状態だが、何度かヒットを飛ばせば、そこに情報は集中してくるのである。

取り上げられたことで、会社が倒産する人、今からやろうとしたことがご破算になること、投資者を騙し投資詐欺を続けていた者が、記事が出たことで全容がばれ、金が集まらなくなること、記事が出たことで金融機関からの出金がストップしたこと、等が起こり得るのである。

しかし、書く側だって、何もないことを取り上げるわけではない。書かれる側にも何か落ち度とか不正とかがあるから書くのである。文春の得意の不倫にしたって、一般人の不倫を取り上げてるわけではない。やはり有名税の一種であろう。

弊紙の場合は、詐欺や不正に特化してる場合が多い。三崎正敏は詐欺でも直接不正でもないが、警察との癒着が酷過ぎる(仕事に警察を遣い過ぎる)と言うのと、積水ハウス地面師詐欺事件での主役の一人カミンスカ小山容疑者の逃亡直前の犯罪利益で買ったマンションの売買仲介をした本人という情報が入ったので取り上げた次第である。

三崎正敏の話は、「後ろに『三崎署員』と言われる程の警察官が要るらしいから、直接的には書きにくい」のだそうである。三崎正敏は投資詐欺でいま一番注目されてるテキシアジャパンホールディングス(銅子正人)にも食い込んでいるらしい。

と言っても、詐欺投資に直接絡んでいるわけではない。警察捜査を緩くしてやるということで、大阪弁護士会の大物ヤメ検を顧問に紹介し、銅子が今一番恐れている心理を突いた作戦のようである。

弊誌なんか久間先生が広告塔に使われてたから、一言言ってあげたけど、何の音沙汰もなかったねー。来たのは「煽り屋さん」ばかりだった。さすが三崎だなー。
【問合せ】情報提供
【問合せ】情報提供

Date: 2019/1/20, Sun 01:59
Subject: 情報提供

敬天新聞社殿

思想に共鳴しております。

広告代理店のトップクリエーターが、

不倫の末、生まれた子の認知を拒否、

怒った女性が、告発シートをつくり、

広告関係者にメールで送り付けて拡散しています。

取材源秘匿と記事化を確約してくださるなら、

シートをお送りします。

なお、お会いして話す勇気はありません。

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【敬天コメント】
取材源は基本的に秘匿にしますが、内容によっては取り上げれない場合もあります。と言うのは、昔と違って今の時代は、名誉棄損に対して厳しくなりました。たとえ名誉棄損で訴えられることになっても、その裏に大きな不正が存在するということになれば、取り上げることもできますが、内容が男女関係のいざこざだけで、しかも会って話が聞けないのであれば、残念ながら弊紙では取り上げの対象ではありません。

相手が大物で、告発シートが出されることで、それなりに打撃を与えるのであれば、勇気を持って出されたら如何でしょうか?しかしその時は、告発された側も何らかの影響が出る可能性は否定できません。世の中には常に賛否両論の意見がありますからね。自分から見たら、相手は大物と思う場合の者と対峙する場合は、ある程度の覚悟と責任がなければ戦えません。

自分は無傷で、相手だけに被害を与えるという考えは潔くありません。ネット時代になって、名前を名乗らない記事が多くなりましたが、やはり相手を名指す以上名前を名乗って書くのがせめてもの、礼儀であると思います。
一握りの人間に「真っ当な意見を言えない」日大の風潮
一握りの人間に「真っ当な意見を言えない」日大の風潮

日大記事を見て、日大関係者からメールが来て、「井ノ口はまだ日大本部には顔を出してないと思いますよ」と言うことだった。

2014年に日大が契約していた保険会社を全て解約し、事業部の社員の給料を保険会社に払わせたり(法律違反らしい)、多額の付帯条件を飲んでくれた保険会社に入れ替えた保険屋の利権は、ベンツ代理店のヤナセに勤めていた頃の同期に頼んで、その同期が引き継いでいるとのことである。

日産のゴーン会長のような特別背任行為は、長くその地位にいる者なら、大抵の者がやっていることだろう。見つかればアウト、見つから無ければセーフという認識しかない。

ここで検察がしっかり「アウト」という結論を出せれば、自ら自首とまでは行かなくとも、表に出さないことを条件に、その地位を禅譲する人は多く出るのではないか?

社会に影響を与えないような、小さな会社なら見過ごしてもいいが、大きな組織での犯罪は見逃すべきではない。ゴーン容疑者の犯罪を暴くなら、同じくらいインパクトのある偉いさんの特別背任を5つぐらいは起訴すべきである。

そうすれば、フランスから「日産をルノーに取られたくないために、ゴーン氏を無理やり犯罪者に仕立てた国策捜査」と誤解をされることもなかろう。

「日本では、取締役会の了解も経ないで会社の金を私的に流用することは犯罪ですよ」ということをハッキリ理解させるためにも、ゴーン氏だけじゃない実例を示すべきである。

「要らんことを言わなくてもいいのに」と、この記事をみてドキドキしてる経営者もいることだろう。それにしても日大は、元の木阿弥さんになってしまうのだろうか?

責任を取らないで黙り続ければ、いつかみんなが忘れまた権力が戻ってくるというのも、おかしなものだが、たった一握りの人間に、「真っ当な意見を言えない」風潮もおかしなものである。弊紙に愚痴ばかり言っても、何の解決にもならない。不正を知っているなら、名前を名乗って告発すべきである。

読売新聞は、田中理事長のたった500万円のキックバック記事をスクープした。「たくみ」と田中理事長の関係はそんな生易しい関係ではない。校舎建設、解体、事務用品、什器備品、ありとあらゆる大学内の事業に携わっていた。事業部を作った今は、必要がなくなったのか、会社を清算した。

一連のアメフト悪質タックル問題で社会批判された為に、今は読売新聞との「オフィシャルスポンサー関係」は清算されたようだが、あの記事が切っ掛けで、蜜月関係が生まれたのである。

大手紙が書く記事は、それだけ社会的影響があるということであろう。ネット時代とはいえ、やはり記事は大手が取り上げてくれるようでなくては、体制を変えるまでには繋がらないのである。
積水ハウス地面師事件逮捕劇の主人公!?三崎正敏
積水ハウス地面師事件逮捕劇の主人公!?三崎正敏

積水ハウス詐欺事件の実行部隊の主犯格であるカミンカス小山が、逃亡先のフィリピンで身柄確保され、日本へ連れ戻され逮捕された。黒い覆面に黒いマスクといういでたちである。

本人の希望なのか、警察当局が演出するのかわからないが、わかりやすくていい。テレビの解説では、「3人の愛人の下を転々としていた」とナレーションしていたが、そこまでわかっているなら、3人の愛人宅もしっかりガサ入れすべきである。

勿論何も知らなかったとは言うだろうが、大金を湯水の如く使う不自然さぐらいは、理解できたであろう。次回の犯罪を未然に防ぐという意味では、大いに参考にはなると思う。

ところで、詐欺師や地面師が事件を打つにあたって、最初に資金(準備金)がかかるのだが、それらに貸しつける役として必ず名前が挙がるのが、「シャツ屋の野口」という名である。

どんな男か知らないが、とにかくよく名前は出る。なぜ「シャツ屋の野口」なのかは知らないが、実際は「魚行商人の野口」だよ、と言う人もいる。

事件を打つことを知ってて高い金利で金を貸すわけだから、犯人の一味と言えなくもないが、書面で書き留めておくわけでもないだろうから、仮に警察に聞かれても「金を貸しただけ」で終わるらしい。

確実に地面師連中にダメージを与えるなら、実際は間違いなく繋がっている彼らの嘘を真に受けてはいけないのである。金利以外の報酬を受け取っていれば、間違いない証拠となるだろう。

いま逮捕されてる連中は、「役目」としてスカウトされた連中なわけだから、たとえ部分部分としての役割であったとしても、全員が「詐欺」であることを認識してた筈である。こういうやつらこそ、保釈させてはならないのである。十分に「証拠隠滅」が考えられるからである。

積水ハウス事件では、逮捕者の中には、もう釈放された者もいるらしいが、一人でも無罪や不起訴者が出れば、そこからシナリオが崩れよう。

ところで、今回の一連の逮捕劇の陰の主人公は「三崎正敏」である。と言う人がいる。三崎の警察への協力、情報提供がなければ、一連の逮捕劇はなかったという。三崎正敏恐るべし、である。

三崎がカミンカス小山や土井俶雄と親しいと言うのは、知る人ぞ知る話だそうである。カミンカス小山が逃亡直前、「三崎が小山に頼まれていたマンションを売却した金を受け取って逃亡した」と言う話もあれば、「いや、三崎は金をまだ渡していない。渡していれば、小山はもっと逃げただろう。金がなくなって出頭せざるを得なかったのだ。カミンカスの逮捕は三崎の機転で成功した」という者もいる。

果たして真相は、捜査本部に期待するしかない。娘たちが、慶応義塾大学医学部、ハーバード大学に通うような優秀な頭脳を持つ三崎のことである、カミンカス小山あたりを翻弄するのは、朝飯前ではあろう。

ただ三崎は仮に一連の積水ハウス地面師詐欺事件の全容を知っていたとしても、その犯罪そのものに加担をするような男ではない。口を出したり、煽ったりはするが、犯罪そのものに加担するような男ではない。決して詐欺師の部類ではない。

今までの履歴を聞いていると、事件屋や詐欺師等の周辺で上前を撥ねるとか、知りえた犯罪の情報を警察に流したり、ミニコミ誌に流したりしながら、利得を得てるようである。

ともあれ、カミンカス小山が無事に捕まって、何よりである。次の事件を起こさせないためにも、役目を担った部分的な仕事をしただけの者も、その者たちの役割がなければ、一つの仕事として繋がらなかった事実(犯罪の成功)を検証して、全員を詐欺の共謀罪で裁くべきである。
【投書】17・太陽光から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK・代表取締役=元暴力団員・駒井裕(旧姓今井)・その17
【投書】
太陽光から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)

・その17

警察の狙いは「罪だらけの関係」


★覚醒剤常習者・松田悟志経由で、駒井裕の上納資金5千万円が指定暴力団に流れた!

駒井の地上げ仲間で「覚醒剤はおやつ感覚」とフェイスブックで公言する松田悟志(元暴力団組員で、現在、六代目山口組K会企業舎弟)が、駒井裕(元暴力団員、現在、松田と同じK会企業舎弟)に対して、太陽光発電で得た金の総額を、暴力団には過少申告していたことが露見した。仲間である松田悟志にも、暴力団から疑いがかかり、元々K会の組員だった松田が、上納金の不足分を請求されたという情報が関係者に入った。

松田悟志は「駒井さんが、高額の金を手にしているのに、組織に入れた金では上納が足らないと、組で問題になっていますよ!」と不足分の支払いを駒井に迫ったという。これは松田と駒井二人が、企業舎弟として上納している、広域指定暴力団への上納金を上乗せして追加するということだ。

元暴力団員の端くれとはいえ、駒井裕は暴力団への上納の重みを認識している。松田から上納をケチった事で指摘され、組の上層部が怒っていると感じた駒井は、大慌てで金を用意して支払ったという。

駒井が一貫して変われないのは盗癖、横領癖の様だ。サラリーマン時代から横領→解雇の繰り返しで無職になり、暴力団員の弟を頼って暴力団員になり、その暴力団でも、盃を貰った兄貴分の金を横領した事は既報の通り。その後、京都の人権団体「崇仁・協議会」川村眞吾郎会長に拾われ、更に巨額な横領を働いて現在がある。その習性はどうやら不変らしい。

この横領は暴力団側からすれば、あるべき上納金の横領ということになるのだろう。
今般の内輪揉めは、敬天新聞ブログ、敬天新聞が、駒井の悪事を白日に晒した事の副産物で、暴力団側は駒井に大恥をかかされた形になってしまった。駒井の泡銭をK会に上納する際に、橋渡し役として、元奈良県生駒市会議員であった、酒井隆と、酒井隆の息子同様に、松田悟志の役割であった。

「あの駒井だけは(敬天の)ブログで書かれた通りのセコい奴だ」と松田は呆れて怒っていたと関係者は証言する。松田の怒りの原因は、今回も駒井が支払いをケチったからだという。

K会に近い、元暴力団員である松田が、駒井に要求した上納金額は、
「駒井さんが太陽光事業で、旭電業(株)から得た金額はバレてますよ。K会への上納金として、先ずは最低でも3億円は必要ですよ!」
そう要求したという。

この金額の根拠は、(株)ASKの京都銀行西大津支店の口座にある23億円の預金である。

旭電業(株)が振り込んだ23億円と、更に他行に預金されている駒井裕本人や、家族名義の約7億〜8億円、総額で約30億円の預金が確認されている。その10%である3億円が暴力団の看板料、すなわち上納金として、妥当な額であると、松田は考えたのであろう。
*(大阪府警調べ〜その約7億円〜8億円のうち、3億5千万円は、元雇用主・川村眞吾郎氏から横領した金。更に約1億円が入院した川村氏をダシに『命の危機で手術費用が必要だ』と言って、川村氏の関係者・知人から詐取した金、残りの2億5千万円〜3億5千万円は、オレオレ詐欺で得たとの情報)

しかし、駒井が散財した金は、駒井の彼女の証言では、約10億円位だと、本人は豪語しているという。それに高級マンション、高級車、毎月の海外旅行、その総額は30億円どころではなく、松田の脳に、大好きな覚せい剤を、限界いっぱいぶちこんでも、更に目の覚めるような金額であろうと思われる。

しかし、駒井の盗癖、横領癖は、ここでもチョロチョロと、トカゲの様に姿を現すのである。松田が最低3億円という要求額を提示した数日後、駒井は松田に5千万円だけ渡して早口でこう言った。

「今は目立つんで! このカネで上(六代目山口組K会幹部)にとりあえず勘弁してもらって欲しいんですわ!お世話になってますんで、あと2億5千万円は急ぎ持ってきますんで!」

しかし、この様に約束したにもかかわらず、駒井は松田の電話に、その後は一切出なくなったという。
関係者に「(駒井は)セコい奴だ」と吐き捨てた松田の怒りの原因は、この上納金の詐取だったようだ。同じ暴力団の企業舎弟で、極道世界の兄弟分の関係だった、松田悟志と駒井裕の友情は、駒井の金への執着によって崩壊したようだ。


★「六代目山口組K会への上納」が最初から事業開拓コンセプト

いずれにせよ、旭電業(株)から駒井裕に支払われた金の中から、六代目山口組K会に(松田の着服がなければ)確実に5千万円が上納され、当局がそれを把握するのも時間の問題だ。その事実は明白である。警察当局は暴力団、企業の双方に捜査の手を伸ばすであろう。勿論パイプ役・核心人物は駒井裕で間違いはない。松田悟志と駒井裕は、六代目山口組K会の企業舎弟である。

松田は五代目山口組体制時にK会傘下組織(東京都)の組員であったが、覚醒剤使用・所持で逮捕され、覚醒剤厳禁の山口組の規律違反で「破門、絶縁」処分を受けた。しかし、出所後もK会の兄弟分に上納して、K会の名前を使いながら、スーツに身を包み、東京の会社数社の役員を偽装しているが、暴力団時代に小指を飛ばして、小指が無く、刺青だらけである(痛いのが嫌だったのか、色の入っていない刺青である)

彼のエリアは東京で、自分の名前で色々な会社の名刺を所持し活動している。表向きは会社役員、裏では六代目山口組K会の威光をフルに利用している、いわゆる企業舎弟である。太陽光発電事業を、駒井に勧めたのも実は松田悟史である。特に、現在地上げ中である岡山県美咲町は事業開始に当たって、松田悟志がかなりの役割を担ったという。つまり、最初から彼らの事業のコンセプトは「暴力団への上納の原資開拓」だったのである。

旭電業(株)はいつからこの「コンセプト」に加担し了解していたのであろうか?

日本最大の広域指定暴力団の親企業なのか?企業舎弟なのか?果たしてその位置づけは定かではないものの、資金の源泉のひとつである事は明白な事実である。


★駒井裕のマンションが、暴力団事務所と化している

関西エリア中心に流れた、TVCMで有名な、滋賀県の琵琶湖温泉「ホテル紅葉」は、現在は存在しない。滋賀県の琵琶湖の畔にあったホテルの場所は現在、地上15階建て最高級マンション「プレサンスレジェンド琵琶湖」が建っている。ホテルの売り物だった琵琶湖の眺望は、今や住民が独占する形である。

この高級マンションの最高の一室を、駒井は、元雇用主・川村氏から盗んだ金でキャッシュで買ったそうだ。少し前まで、駒井は、京都祇園のクラブホステスと、滋賀県浜大津のクラブホステスを連れ込み、ラヴホテル代わりに使っていたようだが、昨年12月から、様子がガラリと一変したと住民は眉を顰める。

この「プレサンスレジェンド琵琶湖」(滋賀県大津市茶が崎小麦尻一番)には似つかわしくない、ヤクザ風の男らが頻繁に出入りし始めたというのだ。駒井所有の部屋は、愛人部屋から暴力団の組事務所のように様変わりしたと言っても過言ではない状況の様だ。

マンションが愛人部屋だった時代には、駒井と川村氏の会社の横領を実行した、駒井の悪妻が常住した痕跡はなく、この悪妻は、現在、(株)ASKの本社登記場所である、滋賀県大津市桜野町2丁目11番58号に住み、今般の太陽光事業で入った金の管理と、脱税を企てている。

駒井の立ち入り先は、他には有限会社エステートJ(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)があり、駒井は事務所として、ここを使っている様だ。その16で既報の通り、有限会社エステートJの代表取締役・徳村善宏は、駒井のパートナーであり「オレオレ詐欺師の出し子」で逮捕歴がある。今でも駒井と二人して、オレオレ詐欺を続けているという情報を、周囲から掴んでいる。

大津市の自宅兼、(株)ASKは経理担当の駒井の妻が仕切り、エステートJを、パートナー徳村と、特殊詐欺の共同事務所とし、ホテル紅葉の跡地「プレサンスレジェンド琵琶湖」は、暴力団の隠し事務所に貸している様だ。その様な状況が、関係先からは見えてくるのである。

(その18に続く)
週刊報道サイト記事の螢筌淵察幣野沢朋一社長)悪因悪果!事件屋さん岡村泰孝の『取り立て役員』戦略
週刊報道サイト記事の螢筌淵察幣野沢朋一社長)

悪因悪果!事件屋さん岡村泰孝の『取り立て役員』戦略


和歌山県御坊市藤田町の酒類販売会社「ヤナセ」(小野沢朋一社長)の元社長である黒木正博から取り立てしようとして、弁護士法違反になってはいけないと、事件屋である岡村泰孝をわざわざ「取り立て役員」として雇い入れ、その岡村泰孝が黒木を攻めて金を回収すればいいのに、叩かれ慣れしている黒木が気にも止めないものだから、何を勘違いしたのか、「後藤もヤクザを辞めたからもう怖くはない。しかも金は持っている。だから俺が取ってやるよ」とほざき、全く関係ない池田氏と後藤氏の写真を載せまくって、恐喝をしようとしていたのである。

金を払って記事にさせたネット(1回25万円の20回連載の契約で10回分の前払い。一応弊紙の指摘で10回の連載でストップにはなった)では、散々後藤氏や池田氏の写真をアップさせておきながら、弊紙への質問状では卑劣にもG氏とかI氏とか書いて、弊紙が面倒くさいので、後藤氏、池田氏と名前を挙げれば、さも弊紙が実名を挙げたような書き方をして、弊紙への質問状と言いながら、色んなマスコミへわざわざ質問状を送りつける糞男である。

あれっ、ところで暮れにお願いしてた神様は、岡村の広い額にカラスのフンを落として頂いたのかしら? 小野沢朋一もバカだなー、誰に紹介されたか知らんけど、金を騙し取られただけで、全然回収できないじゃないか? 黒木から回収しようと思ったら、黒木を知ってる人間に頼めばいいじゃないか? 持ちだしだけじゃなく、こんなに有名になったら、本業の酒屋も成り立たなくなると思うよ。

そう言えば「酒問屋」とばかり思っていたら、只の酒類販売会社なんだってな。「ヤナセ」の借入金の問題だけで言えば、小野沢は気の毒なところはあると思う。相手が人たらしの黒木じゃ、太刀打ちできなかろう。岡村戦略が空(あだ)だった。

岡山の大石誉夫氏みたいに、チンピラに金を騙し取られたまま失意のうちに亡くなる人もいるので、二匹目の泥鰌を狙ったつもりだったのだろう。

だが、山一戦争の写真を掲載しながら「120万円着服横領していた」はないだろう(未だに削除していない)。あれは明らかに悪意のやり過ぎである。

池田氏はきちんと家賃を払っていたと、小野沢がヤナセの社員と認めている相澤が証言して通帳も見せてくれたし、池田氏は領収書も提示した。

岡村泰孝はその領収書を見て「偽造だ」といったらしい。おそらくそれは、自分が「取り立て役員」に入社して、小野沢に命じて会社の印鑑を変更手続きしたのであろう。だから偽造だと自信を持って言えたのではないか?事件屋がやりそうな手口である。今日は「名探偵コナン」並みに頭が冴えてるねー。

ところで、いまヤナセには、東日本銀行から3000万円(残り1000万円)、きらぼし銀行から5000万円(残り4000万円)、群馬銀行3000万円(残り2500万円)、日本政策銀行5000万円(残り3700万円)という借財があるらしい。

現実には、もう少し残金は減っているのではないかという話だった。あんな田舎の酒屋で、よくこんな金貸すねー。黒木の腕かね。それとも、なにか別の話でもしたのかなー。きらぼし銀行なんて初めて知ったよ。東京都民銀行と八千代銀行と新銀行東京が合併した銀行なんだって?キラキラネームは、若い夫婦だけじゃないんだねー。
【投稿】郷鉄工所(破産)大口債権者・朝倉応水氏(充雲)の債権回収は、コンプライアンスに抵触しないのか?
【投稿】
郷鉄工所(破産)大口債権者
朝倉応水氏(充雲)の債権回収は、
コンプライアンスに抵触しないのか?


「朝倉応水氏の提訴と今後の展望」


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積水ハウス地面師事件の主犯格小山操が売ったマンションと三崎正敏
積水ハウス地面師事件の主犯格小山操が売ったマンションと三崎正敏

「カミンスカス小山」こと小山操が逃亡先のフィリピンから移送されてきた。また当分は積水ハウス地面師事件に焦点が当てられよう。テレビカメラは小山操の脱出劇を映し出してるのに、なぜ警察は取り逃がしてしまったのか?

小山操が脱出する直前に売ったというマンションは適正価格で売られたのか、逮捕を恐れて叩き売った可能性もある。マンション販売を担当したのは三崎正敏であると言われている。三崎は小山操とは古くからの知り合いだそうである。

一方で、三崎正敏は一部の警察幹部の情報屋としても有名だそうである。小山操がフィリピンに逃げた時、警察からの情報が漏れたのではないかと、マスコミが騒いだが、沈静化した。

小山操も共犯の土井淑雄も自分で何人かの警察と親しいような自慢話をしていたらしいから、そのような人物から情報が漏れたのではないかと噂されたが、現職警察官も仕事がら情報を取るために、怪しい人物に近づくこともあろうが、逮捕の日付までは教えないだろう。

小さな事件で「いま捜査してるよ」ぐらいならあり得ると思う。「もうやってしまったこと」は消えないわけだから、今更慌ててもどうしようもない。

よく保釈が通らない理由に「証拠隠滅」と「逃亡の恐れ」と言うのがあるが、あれは個人犯罪だと9割くらいは深い意味はない。ただの懲罰的判断である。保釈されてから証拠隠滅することは殆どない。その前に証拠があるから起訴されているのである。

保釈には制限があるから、証拠隠滅すると直ぐにばれる。余程の重罪じゃないと逃亡もしない。罪が重くなる上に保釈金まで没収される。保釈を許可しない一番の理由は、「観念させること」である。犯罪常習者には余り関係はない。ただゴーン容疑者みたいな大物には保釈の可否は事件に大きく影響するので、軽々の許可判断はよろしくなかろう。

とにかく小山操は、逮捕直前に海外に逃亡した。フィリピンからカミンカスという女性の居る国へも逃げれた筈であるが逃げなかった。小山操をフィリピンから移送するために迎えに行った警察官の中にも三崎正敏の知り合いが行ったという噂も実しやかに囁かれていた。小山操に口封じをするためではないかと言うのである。

いくら何でもそれはないだろう(結果はなかった)が、そういう噂が出ること自体、不適切な仲の警察関係者がいるということなのだろう。

いま暴対法施行で国民は警察に絶大な信頼を寄せている。しかし一部の不良警官の存在で、全警察の信頼を揺るがすことにも繋がりかねないのである。慎重に対処して欲しいものである。

小山操の取り調べは、三崎正敏が売ったマンションの話なども躊躇せず聞けるような捜査員でなくては困るし、場合によっては三崎正敏にも話を聞き、マンションを買った者にも話を聞くべきである。と思うが如何か?
【日大投書】井ノ口、橋本兄弟
【日大投書】井ノ口、橋本兄弟

Date: 2019/1/10, Thu 11:29
Subject: 井ノ口、橋本兄弟

日大の癌は井ノ口、橋本一族です。
この兄弟は、もうほとぼりがさめたかのように阿佐ヶ谷のちゃんこ田中に通っています。

本部にも出入りして、役員室に足繁く通い新年の挨拶をしているみたいです。

役員の方々も呆れかえっているようでした。

また、内田、井ノ口、橋本たちは戻ってくるのでしょうか?

この三悪人が揃ったらもう日大は終わりです。
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【敬天コメント】
いくら役員があきれ返ろうが、陰で愚痴を言おうが、何も変化は起こりません。一応マスコミも、当時は出来る限りの取材はしましたし、発表もしました。

しかし、立ちあがろうとした日大マンは僅かでした。変化を求めなかった人が大多数だったのです。井ノ口姉弟が正式な日大職員でもないのに、優子夫人の威を借りて、やりたい放題に日大の予算を使っていたことを知っていながら、何も言えない執行部である以上、どうすることもできません。

昨年は日大のアメフト問題だけでなく、色んなスポーツが話題になりました。話題になったことで、責任者が辞任し改革ができたスポーツもありましたし、そうでないスポーツもありました。どんな組織も人が運営するんだから、長くトップが続くと権力にしがみ付く様になり、腐敗するんです。

日産のゴーン氏がいい例です。しかし、日産は勇気を持って立ちあがりました。この先は茨の道かも知れません。それでも彼らは立ちあがりました。それに比べれば遥かに楽だった筈なのに、ただ「怖い」と言うだけで、何一つ行動を起こせなかった皆さんは情けないです。

内田や井ノ口や橋本が帰って来るかどうかは、弊紙にはわかりません。弊紙が決めることではありません。ただ、問題が発覚するや、井ノ口や橋本がいの一番に学内から逃げ出したのは事実です。

何にも責任を取りませんでした。何にも責任も取らずに逃げた男が、また図々しくも帰って来るというのもおかしな話で、それを何も言わずに受け要れる学内も不思議な光景ですね。

また内田は日大アメフト部が長年培って来たフェニックスの伝統を壊した張本人です。日大OBの中に指導者がいないのならともかく、優秀なOBは沢山いた筈。

それを指導者の中に「日大OBは入れてはならない」という屈辱的な命令を受け入れざるを得ない状況を作った張本人である。内田にフェニックスを愛する気持ちがあるなら、その責任を痛感しているなら、日大に帰るべきではない。

井ノ口にしても同じである。井ノ口の行為は傷口に塩を擦り込んだのと同じである。自身の中では、揉み消すことが正義であったろうが、裏で収まる話が収まらないで表に出た以上、その責任は取るべきである。当局は、「内田の命令は無かった」と判断したが、(勿論事件ではないが)井ノ口のもみ消し工作は、是とは認められまい。

また石井進筆頭常務兼理事長代理は4000万円を騙し取ったから返せと民事訴訟で訴えられているし、石井常務と二個一で130周年寄付集めをしていた安藤季賢は、HISの澤田社長から50億騙した詐欺仲間の一人として世間を騒がせている。しかもその中で偽造手形まで発行しているのである。

本来なら、そういう男と一緒に行動してたと言うだけでも、辞任に値する行為である。しかし、今や何でもアリの日大執行部だから、お咎めはなしだろう。

昔はOBの中に、物申すうるさ型侍が山ほどいたけど、今や皆さん好々爺になって、牙が抜けてみな入れ歯だろうからなー。老後豊かになれば争いは好まない。

ということで、「この三悪人が揃ったらもう日大は終わりです」と嘆いてるあなた、三悪人と思ってるなら何故退治しようと思わないのですか?

彼らは三悪人ではなく、三権力者です。正確には二虎(田中夫婦)の威を借りた三狐です。戦う前からさじを投げていて、勝てるわけがありません。

日大板橋病院では情報漏洩の恐れもありますから、この三人が「癌」と思うなら、ステージによっても違いますが、取りあえずは国立がんセンターに相談されることをお勧めします。
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