テキシアジャパンHDと感謝の会の田中正人
テキシアジャパンHDと感謝の会の田中正人

久間元防衛大臣を広告等にして、おばちゃんを中心に金を集めている「テキシアジャパンHD」(田中正人・本名銅子正人代表)もなかなか摘発されないねー。

田舎の厚かましいおばちゃんが、近所のおばちゃんや、知り合いのおばちゃんをマルチ商法的に集めて、紹介料を貰い、投資させてる集団である。色んな詐欺集団ともコラボしている。

もうとっくに自転車操業に陥ってるわけだから、あっちこっちから悲鳴が漏れてるのであるが、何とか誤魔化しながら、続いているようである。

大手紙では、朝日新聞の取材力(情報収集)が一歩リードしている。前回の投書では、サハダイヤモンドの関係者(紙屋道雄・インバウトプラス)が出てきてテキシアジャパンの借用書をサハダイヤモンドの借用書に換えてるという話もあったけど、サハダイヤモンドという会社は、積水ハウスから55億円騙し取った主犯と目されている土井俶雄が深く喰いこんでいた会社である。

どこまで本当かは知らないが、本人がそのようなことを言っていた。またロシアでありながら、プーチン大統領さえ介入できないという、「サハ共和国にダイヤモンド、金、銀、銅が出て、その採掘権の独占権を持っているから、投資しませんか?」が、テキシアジャパンの基本形である。いいカモがいたら、そこから幾らでも亜流系が出て来るのである。

本人は芸能的才能があるらしく、神主さんになったり、歌手になったりして、一定のおばちゃんファンがいるらしく、定期的に歌謡コンサートや食事会を開き、帰りにおばあちゃんを見つけたら、1、2万円を手渡し「友達と美味しいものでも食べて」と、演出するらしい。

その心は「その友達(カモ)も今度連れていらっしゃい」と説く。一定のファンを作り、会員ができれば、会費で運営できるようになる。

マルチ商法が成立するようになれば、商材は何でもいい。時間が経てば経つほど、被害額は大きくなるが、イメージ的に、「ビジネスの失敗」のように見える。

「和風牧場」、「ジャパンライフ」、「カブちゃん農園」などは、長く成功した例である。新しい事業として「サハダイヤモンドコイン」というのも始めたらしい。今流行りの仮想通貨である。

どういう言い訳をしてるのか知らないが、老婆に仮想通貨の説明をしてもわかるわけがあるまい。説明者の言いたい放題であろう。そこで少しでも長引かせるために、深見東州(本名・半田晴久)を真似て、宗教団体を作りたいのである。

宗教団体が認可になれば、寄付を集められる。会費も取れる。色んな事業も会員を通して売れる。会員限定のビジネスなら、警察が介入することもない。堂々と主宰していけるし、部外者にとやかく言われる心配もない。

本人に芸能的才能があるから、時間があれば第二の深見東州も可能だが、それまで自転車操業で回るかどうかである。千葉だ、仙台だ、札幌だ、名古屋だ、と本部事務所は何処が本店かは知らないけど、被害者が騒ぎ出せば、潰れる時は早いだろう。

まさかとは思うが、「ロシア国でありながら、独立国だからプーチン大統領の許可がいらないサハ共和国」を紹介したのは久間章生先生ということになっている。間違いでありますように。




 
週刊報道サイト記事の螢筌淵察幣野沢朋一社長)
週刊報道サイト記事の螢筌淵察幣野沢朋一社長)

和歌山県御坊市藤田町の「ヤナセ」(小野沢朋一社長)は酒問屋だそうで、黒木がこしらえた借金の取り立てがきついにも関わらず、小野沢が社長を辞めないということは、関係会社に財産があるからではないかと思っていたら、関係者によると、これといった資産はないという話だそうである。

それなら、自分が辞めてしまえば、取り立てから追われることもないだろうに。わざわざ大物事件屋を役員に入れて、取り立てを始めて。取り立ては岡村泰隆役員の担当だから自分は関係ないという態度もおかしな話ではないか?

大体社長は小野沢だし、小野沢が許可しなければ事件屋岡村泰孝はヤナセの役員になれないではないか。ヤナセに金を出してる金融機関は、この事実を知っているのかね?

黒木は責められても仕方がない部分はあるのだろうが、黒木が無しのつぶてだからと言って、他人を巻き込むのは禁じ手。しかし、事件屋を相手に禁じ手を問うても意味はない。無から有を生みだすのが、事件屋の事件屋たる所以だからである。

普通の会社は事件屋を引き入れたりはしない。前の社長が背任的行為をしていたことがわかったら、先ずは弁護士に相談するとか、公的機関に相談するとかして、対策を講じるのが普通である。

そういう意味では「酒問屋ヤナセ」は普通ではない。ヤナセが普通でないのか、社長の小野沢朋一が普通じゃないのかわから無いが、普通じゃないのは、はっきりした。

それに書き屋に、1回25万円で20回連載と約束して、半金を前渡しというやり方も、すごい話。あり得ない話とは言わないが、いずれにしても間違いや嘘がわかっったら、その時点で止めるか訂正するか削除にするのが普通である。

連載することで媒体が金を貰う、依頼者が金を払う、ということもある。それは、広告記事を掲載することである。創価学会が色んな雑誌等で、特定の書き屋を使って宣伝ヨイショ記事を掲載している。

今ではすっかり歌手になり切ってる深見東州(本名・半田晴久)氏も、色んな媒体に金を払って、自身の広告記事を掲載している。誇大広告や啓蒙広告だから、全く害はないとは言い切れないが、書き手もビジネスとして書いているのである。

ただ、取り立てをするのに、事件屋を使うとか、その内容を曲げて記事にして掲載させ、その為に多額の金を払うとか、今回のヤナセの行為は、どう考えても公序良俗に反する行為であろう。

記事の内容については、どちら側に立って記事を書くかで真逆になることもある。自分の意見を交えて記事を書くのであれば仕方がないが、取り立ての為に、関係ない他人を巻き込んで、巻き込むことで、取り立てを有利にしようと言う発想もよくないし、それがわかっていて記事掲載に協力するのもよろしくない。

少なくともその不正義(企み)がわかった時点で、削除・訂正するのが、ジャーナリストの常識であろう。金だけでジャーナリストの魂(矜持)を売ってはいけない。と思うのですが、いかがでしょうか?
【投書】日大の質的向上を願う
【投書】日大の質的向上を願う

投書(click!)

【敬天コメント】
この投書の主は日本大学の教員だろうか?日大の評価が落ちたことを憂慮している。この投書の主が言ってるように、大学法人の顔は学長であるべきである。

学業に関しての最高責任者は教学のトップが担うべきで、経営側のトップが最高責任者というのは、どうしても事業(商売)が中心になって、学業が疎かになってしまおう。

それに運動部出身者がトップになれば、どうしても運動に力が入ってしまう。それはいい。スポーツには人を歓喜させ奮い立たせる母校愛を育む力もあるのだから。

しかし、今回の日大のアメフト暴走問題も、その後に起きた危機管理対策の無能さ、社会への対応、コンプライアンスの非常識さは、あまりに運動部出身者が力を持ち過ぎて、教学側とのアンバランスが招いた結果であったことは、皆が感じたことであろう。

田中理事長の黙して語らず戦法が、一見功を奏したような印象は与えているが、それはわからない。内田が帰って来る。井ノ口が帰って来る。宮川選手に見えぬプレッシャーもかかることだろう。

余りの理不尽さに社会がどのような反応をするかも、まだわからない。この投書の主は真面目な人であろう。理想を語っている。しかし今は、理想を語る時ではなく、不正を暴くことで、不正者を一掃する時である。

「昔から一目置かれいた二人」とか、「誰からも敬遠されていた人物」とかが協力して、現体制の基礎ができたことを知ってるなら、その者等の名前を実名で暴き、不正の真実を知っているなら、実名で告発することこそ、いま必要な勇気なんです。いま皆さんに必要なものは、立ちあがる勇気なのです。


 
サウジアラビアのカショギ記者殺害事件の行方
サウジアラビアのカショギ記者殺害事件の行方

カショギ記者が殺害された事件で、アメリカCIAが、サウジアラビアのムハンマド皇太子の指示によるものと発表した。一般人が起こした殺人事件なら、問答無用で逮捕されその国で定められた罰則刑で処罰されることだろう。だが一国の権力者が起こした犯罪を他国の処罰機関が裁けるものだろうか?

例えば大国が小国の権力者を裁くことは、可能かも知れない。名目は何とでも付けれるし、所詮は力で決め合うのが「外交」であるからである。しかし、どんなに正義の名目があったとしても、小国の者が大国の権力者を裁くことは絶対に不可能である。

サウジアラビアとトルコと比べて、どちらが大国か小国かは知らない。しかしトルコの中のサウジアラビア大使館内で殺害が行われたと言うことは、サウジ側は、「大使館は外国にあっても自国の領域」と考えていたか、トルコを舐めていたと解釈されても仕方なかろう。要するに驕りが有ったのである。

トルコも難しい選択に迫られることになる。サウジアラビア側は、今後一転して、否認ではなく、殺害に至る正当性を主張するのではないか?例えばカショギ記者の犯罪性とか。

戦争行為では、勝者になれば何人殺しても無罪である。人を殺したことの罪は問われない。たとえ間違って戦争行為と関係ない子供や老人、女性を殺してしまっても、罪を問われることはない。勝者こそ正義である。

サウジアラビアは石油大国である。その石油欲しさに、アメリカもロシアも、見て見ない振り作戦を展開中である。片やトルコはヨーロッパを席巻したオスマン帝国末裔の誇りがある。

遠く離れた日本政府は、直接的な判断を下す必要はないから、対岸の火事として意見は言わないだろう。卑怯かも知れないが、その方が利口ではあろう。

だから代わりに、市井の我々が侃々諤々、その是非を語れば、「日本人の中にも色んな意見があるんだなー」と、ガス抜きにもなるのではないか?と意見を言ってみるのである。

日本では、国の権力者を批判をして記者が殺されるということは、先ずない。あまり目立てば別件逮捕ぐらいはある。法律も恣意的に解釈されたり、金で解釈が変わったりすることもある。

やっぱり世の中って、力のある人を中心に回り、力のある人が有利になるように、できているんだなー。と気づく頃には先は無し。
東名高速あおり運転殺人事件のバカ男に酌量の余地なし
東名高速あおり運転殺人事件のバカ男に酌量の余地なし

東名高速で「あおり運転」をして、子供の目の前で両親を死なせたバカ男、石橋和歩の裁判が始まった。焦点は危険運転致死罪が適用されるか、されないかが話題となっている。

そもそも交通事故が、「自動車運転処罰法違反」でしか裁けない理不尽さを感じて、悪質なドライバーは厳罰に処すべきではないかという声が多くあり、新しく出来たのが、「危険運転致死罪」ではなかったのか?

普通交通事故は、故意には起こらない。故意ではないが、結果として重大な事故を引き起こした責任として、従来の罰則では軽すぎるという声が出て、危険運転致死罪が追加された筈である。

法律で認められた範囲で被告を弁護している弁護士の意見を批判してはいけないのかも知れないが、「止まっていた間に起きた事故だから危険運転致死罪の構成要件に該当しない」と、無罪を主張したという。そういう主張をされるだけで、胸糞が悪い。

誰が高速道路の追い越し車線に車を停車させ、運転している父親を殴り恫喝して、引き摺り出そうとしたのか、しかも母親は何度も詫びを請い続けたというではないか?

本来なら、危険運転致死罪で裁くより、殺人で裁く事件である。そして庶民感情でいうなら、間違いなく死刑判決を下すべき事件である。

危険運転致死罪は最高が20年である。それでも20年は求刑しないだろう。そして判決は、求刑の8掛けぐらいが相場で、真面目に勤めれば、仮釈放もある。そうすれば、危険運転致死罪が認められても、10年ぐらいで社会復帰する可能性さえあるのである。

こんなクソ男に情をかけてはならない。今は反省している振りをしているが、それはあくまでも裁判対策用であって、娑婆に出たら間違いなく、また同じようなことを繰り返すであろう。

また、マスコミ面会者に対して、「面会条件として30万円を要求」したというから、全く反省がない証拠である。反省しているなら、謝罪の手記でも書いて、あらゆるメディアに自ら送り、謝罪の意を表せばいい。

裁判所でも、弁護士の先生が無罪を主張(これは立場上仕方がない発言・行為)したら、「先生それは違います。私の行為は危険運転致死罪で裁かれるべきです。それでも軽いぐらいです。どうぞそのような理不尽な解釈はしないで下さい。」と自ら無罪答弁を却下し、1日も早く下獄することこそ、被告の取るべき道である。

また弁護士先生も無罪主張などせず(細かい食い違い、間違いは指摘してもいいが)、「検察側主張を全面的に受け要れます。被告は償うべきことを償い、それでも癒されず、奈落の底で悲しみに暮れている家族の現実を理解し、全てを受け入れなさい」と被告を諭し、裁判に臨むべきであったろう。

それとも、無罪主張することで、危険運転致死罪の欠陥部分に焦点が当たり、そこに世間の議論が集中することで、より不足のない危険運転致死罪が出来上がることを目的として、敢えて無罪主張をしているのかもしれない。或いは無罪主張することで、より鮮明に被告の悪質性が照射されるであろうとか?そうであるなら、無罪主張の意義も大いにあるけどね。
出る杭は打たれる〜出過ぎた杭は・・・
出る杭は打たれる〜出過ぎた杭は・・・

東京アウトローズに、エイベックスの松浦勝人社長の遊興費用の会社負担が年間三億円を超え、日産ゴーン氏の次は松浦社長か?という記事が出ていた。

松浦社長も出始めの頃、散々叩かれたが、それを乗り越えて今は安定した大物社長のような雰囲気である。10年くらい前は、「出る杭は打たれる」で、人並みの洗礼を受けていたが、最近はあまり記事にするところはなくなっていた。

最近は前沢とかいう、何で金を持ってるのか知ら無いが、あの芸能人大好き男にお株を奪われてる状態で、久しぶりに名前を聞いた感じである。

エイベックスも一部上場だから、社会的な責任はあるのだろうが、昔は不正があれば、総会屋みたいな存在が圧力をかけていたのだが、今は総会屋は全て排除され、その代り弁護士、警察OBなどが企業防衛隊として外部からの圧力を守っているのである。

しかしこの防衛隊は、あくまで外部からの防衛には威力を発揮するところはあるが、企業から金を貰っている立場上、社員と同じような感覚になる。

下手すれば、社員と言うより、執行部に雇われてる防衛隊の意識が強いので、外部からの執行部に対する不満や不正に対しての攻撃には対応可能だが、内部の不正には、全く対応能力がないのである。それはそうであろう。会社が雇い主であり、会社の番犬だから当然である。

ワンマン経営者とか、創業者とかと言う者は、上場してからも感覚は同じだから、儲かれば会社の金で家を建て、会社の金で遊び、会社の金で旅行し、能力のない家族や兄弟にまで会社の金で給料を出し、愛人の手当てまで会社の金で負担させるのである。

ゴーン氏に限ったことではない。会社経営者だけでなく、政治家も宗教者も学校経営者も、考えることは皆同じである。大きい小さいは別にして、権力者と言われる者の考えることは皆同じである。と言うことは、金を持った人の思考能力の上限というものが、この辺止まりなのである。

この記事を読んで真っ先に思い浮かんだのが、武富士の真正館である。武富士も絶頂の頃、会社の金で武井会長が好きなだけ遊べる場所を作った。有名になると外に出づらくなる。貸し切りで自由に遊べる家を造りたくなるのである。

薄給で働く社員からみれば、やはり頭にくる所業に見えるのだろう。いずれ内部告発が出て、世に晒されることになる。一度や二度はもみ消すことが出来ても、とりあげられるタイミングもあるが、いずれは世間のバッシングを受け、社会の藻屑と消えるのである。

人の振り見て我が振り直せで、その時は鏡として殊勝に参考にするが、人は豊かになると直ぐに忘れるのである。真正館も最後は、佐竹修三という弁護士に喰われて、惨めな最期を迎えた。出る杭は打たれる。出過ぎた杭は打ちにくい。
 
週刊報道サイト記事の螢筌淵察幣野沢朋一社長)
週刊報道サイト記事の螢筌淵察幣野沢朋一社長)

いやいや凄い話になってきたねー。和歌山県の酒問屋「ヤナセ」の話である。内紛に関しての取り立てが、暴露合戦になってきたようである。

この話は、黒木正博氏がどういう経緯か知らないが、「ヤナセ」に入り込んで、そこで多額の金を懐に入れ、その後部下を社長にしたまま、責任回避していたらしい。

色んな所からの債権取り立てに困った元部下(正確には部下の部下らしい)の小野沢社長が、事件屋の岡村泰孝氏に相談して、それならまずは弁護士法違反に当たらないように、ヤナセの役員になって、一計を案じたようである。

そこで岡村氏は自分のことを「太いクライアント」と理解し尊敬してくれる「週刊報道サイト」の佐藤君に「1回25万円の20回連載」という約束で、10回分の250万円を先渡ししたそうである。

しかし、黒木記事を連載させて黒木をおびき出す作戦を考えたが、海千山千の兵の黒木氏からは無しのツブテだった。そこで、禁じ手である(と弊紙は思う)池田氏が黒木氏と仲間であるような記事と前歴を褒め殺しにしたのである。

私(白倉)が、この話を知ったのはつい最近であるが、この記事を見て、アウトローズの奥村氏が先輩として心配して記事の内容について何度か注意をしていたようである。

その注意を佐藤君はクライアントと信じて疑わない岡村氏に、その都度報告。そういう状況を知らない弊紙がヤナセに質問状を送ったところ、丁重な回答がきた。

その質問状と回答は過去記事に掲載した。その回答書の中で、ヤナセ側は奥村氏を、「池田氏の代理人」と書いたり、「このまま記事掲載を続けると池田氏に拉致されるぞと奥村氏から言われた」と書いてあったので、弊紙の知らないところで、奥村氏と佐藤氏が「言った、言わない」とやりあっていたので、どちらの話も聞くために、立会したのである。

後日の証明にと、参加者全員の了解の下に、テープを録って、後日そのテープを佐藤君が新橋に届けてくれた。ここで分かったことは、池田さんは、この件に全く関係がないこと。

奥村氏は先輩としての付き合いもあり、佐藤君が(嘘記事を書けば)恥を掻いてはいけないので、記事の続行を辞めさせようと、多少誇張して言った部分はあったと思う。

そこの部分を佐藤君は「岡村さんの曲解です」とか、「虚偽です」とかは認めていたが、「金を先に貰ってるから削除はできない」と言っていた。

「クライアントとの約束だから」と言っていた。この辺はビジネスに徹しているのだろう。本人も「メディアをビジネスに特化した仕事をしたい」と言っていた。

こういう事実をヤナセの小野沢社長はは知っているのかね。黒木氏の取り立ては構わんが、炙り出すために他人を巻き込んで、しかも取り立てのために、どういう名目で経費を捻出したのか知らんけど、本当に普通の酒問屋なの?

それで、アウトローズの記事に対して、今度は反撃の質問状が岡村泰孝氏から奥村氏に届いたのである。ロシア女の話だった。岡村氏からの質問状だから、内容を開示したくなかったら、ほっとけばいいわけだけである。

ところが岡村氏は、どこかのネットを通じてその質問状を世に出したいらしい。内容を見たが、確かに世の中に見せるために作られたような質問状だった。

着け火の張本人ではあるが、さすがに報道サイトは「出せない」と断ったらしい。さて次に金で買われるサイトはどこだろう。佐藤君の見立ては「・・ジャーナル」だという。

まさか、わざわざ火中の栗を拾いに来るかなー?酒問屋「ヤナセ」の話には当分目が離せなくなった。
【投書】14「太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と(株)ASK、代表取締役である元暴力団員、駒井裕(旧姓今井)との契約はコンプライアンスに抵触」その14
【投書】
太陽から暴力団の資金を生み出す旭電業(株)と
蝪腺咤法代表取締役である元暴力団員.駒井裕(旧姓今井)
との契約はコンプライアンスに抵触・その14


★暴力団員幹部が介入=「元暴力団員・駒井裕(旧姓今井)との和解提案」を川村眞吾郎に電話

「突然失礼します。●会(広域暴力団)の●と申します。駒井裕の件ですが、ここらで和解しませんか? 何なら自分に任せてもらえば、川村さんが駒井に横領された金とプラスアルファ取って来ます。3億ほどあるんですね?ここらで振り上げた拳を下ろしませんか?崇仁・協議会の会長である川村さんの、お顔は立てますから。」突然の電話での介入。相手の立場も理解した上で川村氏は即答を避けた。

「●さん、あなたのご提案は大変ありがたく受け止めますが、駒井の件は金だけのことではありません。私の人生において、これほどの裏切り行為を受けたことはありませんでした。命ある限り徹底的に駒井裕の悪事を白日にさらして、社会的制裁を受けさせるのが本望なのです。今般のお申し出は、失礼とは存じますがお断りさせて頂きます」と丁重に断ったという。●会の●は「お気持ちが変りましたら、何時でもご連絡下さい。駒井のようなヤクザになりきれない詐欺師まがいのチンピラには、金を取って縁切りした方が宜しいかと思いますので。」(川村氏)

現代の暴力団員幹部は礼儀をわきまえ、そつのない話術を心得ている。果たして元暴力団員、駒井裕がこの幹部に泣きついたのか、暴力団自らが見るに見かねて自浄目的でこのような行動に出たのか、その目的は定かではない。いずれにしても、背景には駒井と旭電業(株)との太陽光事業に関する敬天新聞ブログ連載記事へのリアクションであることは間違いない。駒井が逃げるほどに追いつめられるのは、駒井に利用された側の各方面の人たちであり、自らの立場に危機感を感じている証拠なのである。

暴力団の企業社会への介入、これは組織のトップが使用者責任を問われるデリケートな問題。川村氏は駒井裕の性格や周辺情報で、暴力団関係者から何らかの話があることはを想定内で、最悪、襲われることも覚悟していたという。失うものがない人間の執着のない決意ほど恐ろしいものはない。

「チンピラにケツかかれて川村を襲うほどの単細胞は、本物のヤクザの中にはいない。むしろ、川村も暴力団も、双方で騙された被害者意識を共有されるほうが怖いでしょう。元暴力団員の駒井はともかく、旭電業(株)は、そのあたりは理解出来にしょうが。」(暴力団に詳しいジャーナリスト)


★「小銭」で暴力団の看板使いまわし殺人?を唆す

駒井は京都の弁護士を通じて、敬天新聞社に一度だけ記事の消去を求めた通告書面を送り付けてきた。周りの地上げ仲間に「川村をさらって殺そか?」などという相談をもちかけて教唆していた。それを駒井が後ろ楯に使った、六代目山口組K会の幹部がキャッチし、さらに人づてに川村氏に内容を伝えてきた。駒井自らは看板の陰から唆すだけで、罪も罰も暴力団に被せて自らは無傷でいたい。この透け透けの期待と教唆が暴力団上層部を刺激したらしい。

この教唆は駒井自身以外、誰も利得しない。自らは隠れ、告発者を「さらって殺そか?」と第三者にそそのかす。これが見破られれば、自ら発したコトバが自分に向かってこないはずがない。不用意な言動は、返し矢恐るべしの諺どおり、自らに返ってくるときは恐ろしい結果を招くこともあるだろう。

貧乏クジをひかされたのは、後ろ盾の暴力団と駒井周辺の元組員らである。自分に近い仲間に渡したのは寡少の「小銭」のみ。ちょっと関係が遠い相手には冷たいらしく、太陽光発電の地上げを手伝ったヤクザ仲間の半数以上の者には1円さえも支払われていないという。

駒井の妻は元銀行員で、妻の采配でそのような結果になったことは間違いないようだ。既報のとおり、太陽光事業で巨額の金を得ながら看板を使った六代目山口組幹部にさえ小芝居をして「小銭」を上納。暴力団にさえ「小遣いをやっておけばよい」といわんばかりの駒井夫婦のしたたかさには関係者一同、舌を巻いているという。駒井に降り注ぐ太陽光には仁義もへったくれもないらしい。

さすがに居所を替え、女性同伴の海外旅行で、海外逃亡するだけでは身をかわせないことに気づいたのか、駒井が泣きついたのは六代目山口組K会の企業舎弟で、元奈良県生駒市会議員のS親子である。彼らを介して組の上層部に釈明したらしい。

「川村眞吾郎がブログ新聞に偽り記事を載せて困ってます。私は嘘はついていません。きちんと上納金をお渡ししました。当たり前じゃないですか、会長(現在、駒井の後ろ楯の暴力団員)のお陰で、旭電業(株)と和歌山県すさみ町と岡山県美咲町で、太陽光事業で儲けさせて貰ってますから、いの一番に上納金をお持ちしてますよ」と、滑稽なほどのお追従を伝えたという。しかし、駒井は、自分が一度はきっちり騙した相手で、相手がすでにそのことを知っているということを忘れている。嘘の釈明と追加の小銭話で、果たして通じる相手なのだろうか?

前述の暴力団幹部からの電話に川村氏は次のような説明をした。

「過去の駒井裕の横領と、彼が代表取締役である(株)アスク(現在、(株)ASK)の多額の税金を、私、川村が代表取締役であった(株)川富士建設の税金に、帳簿上、すり替えて支払わせたことに関して、弁護士、国税局に相談しています」(川村氏)

これには幹部は言葉を失ったはずである。場合によっては、暴力団組織のメンツや運営どころの騒ぎではなくなるからである。


★駒井夫婦が国税さえ騙した帳簿操作

(株)アスクの元経理担当者のMの証言によると、(株)川富士建設の多額の利益を(株)アスクへ移すため、駒井の双子の娘をメガバンクに裏口就職あっせんを川村が金を立て替え、頭を下げてお願いした、国会議員の政策秘書に、いわゆる特待融資あっせんを依頼した。しかも「川村会長の了解済みです」と偽り、議員秘書をも騙してのことである。詐欺の玉突き状態で騙した先をもさらに騙す手法である。

議員を使っての銀行融資斡旋は、通常の審査では通らない案件を通すのであるから、ハレンチかつ違法行為である。

つまり(株)アスクには利益がなく、多額の融資を受ける審査条件に満たないために、(株)川富士建設の利益を(株)アスクの帳簿に移し、虚偽記載を行ったのである。そして、川村氏には隠れて株)アスクで複数の金融機関から融資を受けることに成功する。その後、国税局から(株)川富士建設に「お尋ね」通知がきたという。

このとき、蠕酩抻侶設の事務所では、駒井夫妻が(株)川富士建設と(株)アスクの帳簿を並べ、困った顔で睨んでいたと、前出の経理担当者Mは証言している。

経理担当者のMが「帳簿を触るな!」と駒井から恫喝されたのはこのときである。螢▲好が銀行融資を受ける際や、(株)川富士建設の利益を(株)アスクに移す帳簿操作の際には、Mに一切タッチさせず、「(株)川富士建設は利益が出過ぎて、川村会長が困るから、節税するために(株)アスクに利益を移すんや」と、経理畑に長年従事しているMに全く理解出来ない理由説明のみで、Mが何事か聞き返すと、またしても駒井からの恫喝で沈黙させたという。

国税局の「お尋ね」を回避する為に、悪徳夫婦は共同作業で帳簿操作を行った。

まず先の銀行融資を受けるために、(株)川富士建設の利益を螢▲好に移して、事業実体があるかのように見せて、銀行融資を螢▲好が受けた。その後に利益を(株)アスクから(株)川富士建設に移して記載し、川村の仕事の利益は(株)アスクの帳簿に移し、国税局に睨まれるや、全ての利益を、川村が代表取締役である(株)川富士建設に移して付け替えたのである。

つまり、発生する税金は、川村が代表取締役である蠕酩抻侶設に押し付けた形ができあがったのである。

この駒井夫婦の共同作業は恩人である川村氏を陥れた。結果、(株)川富士建設は国税局の査察を受け、(株)川富士建設の銀行口座はもちろん、川村氏個人、川村氏の妻や子供たち、要介護の川村氏の妻の両親の銀行口座に至るまで、すべて差し押さえられた。川村氏の妻の父親は目が不自由で、母親は認知症との診断を受け、川村夫妻が積み立てた介護施設入居用の資金さえ失われた。この駒井夫婦の悪計によって、全てのお金を国税局に差し押さえられた川村氏の家庭は崩壊した。

暴力団からの和解提案を一切断り、社会的制裁で、この恩人を平気で裏切る駒井裕と対決したい、川村氏の気持ちは痛いほど分かる。

背景は既報のとおり。暴力団員失格で、オレオレ詐欺・引ったくり・レイプ・自ら主演のレイプ映像販売と、底辺の生活から拾い上げられて、人並み以上の生活水準や、子供の裏口就職まで川村氏に尽力してもらったにも関わらず、躊躇なく裏切った。

恩人の川村氏の大病を機に会社の金を横領し、周辺の川村人脈には「川村会長の命が危ない。多額の手術費用、入院費用が要る。会社に国税局の査察が入って、会長のお金を差し押さえられて…」云々と金を搾取。一方では自身の負うべき税金を帳簿操作で川村氏の会社に全て背負わせていたことで、一気に川村氏の事業・家庭崩壊が起こったのである。

駒井一家がこの頃にSNSに掲載した、高級レストランでの幸福そうな家族写真を見て、川村氏は怒りを通り越し、こんな奴に騙された自らの情けなさを猛省し、一切の温情を捨てたという。


★旭電業(株)松岡社長と片岡俊治・執行役員の「関係」

今般の元暴力団員・駒井裕と組んで和歌山県すさみ町、岡山県美咲町での太陽光事業での、旭電業(株)の主役は片岡俊治・執行役員である。既報の通り旭電業(株)の社員からの告発で、片岡俊治・執行役員だけでなく、社員数人が駒井裕から過剰接待を受けている。裏金を受け取った社員や高級料亭で飲食し、女性の性接待を受けた社員もいるという。全て元暴力団員・駒井裕の根回しである。当ブログには誘惑に負けなかった社員の嘆きの声が聞こえてきている。

片岡俊治・執行役員は、松岡社長が他社からヘッドハントした社長のお気に入りである。

松岡社長は敬天新聞ブログにアップされて以来、苛々と不機嫌の日々を過ごしている。そこへ政府売電(買取価格)の18円への移行でさらに頭痛の種が増え、怒りの矛先を片岡俊治・執行役員へ向けているという。しかし、今、片岡俊治を処分すると岡山県美咲町での太陽光事業はストップとなるので一歩手前でこらえているようだ。

執行役員の周旋を受け入れ、暴力団との関係を看過しながら、売電価格40円のまま事業実現だけを目標に、元暴力団員・駒井裕をビジネスパートナーとして、和歌山県すさみ町に続き、岡山県美咲町の太陽光事業を任せた。暴力団関係者が地上げをしていることを知りながら、和歌山県すさみ町では、地上げした土地に、駒井の要望通りのバカ高い賃料を払っている。岡山県美咲町でもバカ高い要求価格を了承している。現在、18円に下がった政府の買い取り売電価格では事業は赤字で成立しない。契約当時の40円で、岡山県美咲町の太陽光事業を進めないと会社の存亡自体に関わることから、松岡社長は片岡執行役員のことも含めて、見て見ぬふり、臭い物には蓋の姿勢を崩さない方針である。

片岡俊治・執行役員は松岡社長が自分を解雇できないと高をくくって、堂々と駒井と今も派手に付き合い、酒池肉林の生活で人間が変わったという。生真面目だった片岡氏は、立ち居振る舞いから話し方まで変わった。昔のヤクザ映画を見た後に、映画館を出たときの客のようだと社員は嘆く。会社を誇りに思い、真面目に一生懸命働いている社員達に対して、旭電業(株)松岡社長は、社長として恥じるべきだ。

続く
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【敬天コメント】
駒井と組んで太陽光発電をやってる旭電業と言うのは、真面な会社かね。駒井が如何に卑怯で汚い男だということは、この連載を見ればわかってきただろうに、自分の会社で調査するだけの能力がない会社みたいだな。危機管理能力0の会社だな。

崇仁・協議会の川村会長の発言を聞いただけで、今も確実に駒井が暴力団の名前を使い、地上げをしてきたことがよくわかろうに、旭電業のコンプライアンスはどうなってるのかね?岡山県の美咲町は絶対にオープンさせるべきではない。

和歌山県のすさみ町だって、駒井は嘘を言って町の土地を買い取ってるわけだから、町は売買契約を破棄するべきである。しかも何十倍の値段で旭電業に貸している。

契約書の内容や資料等で証明されてるわけだから、町は行動を起こすべきであろう。直接旭電業と契約していれば、その金はすさみ町に入ったお金である。

「引込み役」の上田議員は恥を知れ。神様、どうか駒井が預けている23億円が警察に凍結されて、全額国税に差し押さえられますように。
郷鉄工所破産の不条理
郷鉄工所破産の不条理

郷鉄工所破産においては、最初に逮捕されるのは石川歩元常務だ、長瀬隆雄社長だ、それも年内の逮捕だと噂されていたが、まだ債権者会議が進んでないので、実際には被害が確定されてなくて、破産管財人からは被害届は出てないのだそうである。

郷鉄工所には債権者が相当な数居るらしいが、大口債権者と言われているのが京都で金貸し業の朝倉応水氏(株充雲)と、東京練馬区の二孝建設(西大泉4−9−2)らしい。

朝倉応水氏の方は弊紙でも何度か記事にしたが、二孝建設は初めての登場である。本業は水道屋らしいが、そんじょそこらの水道屋とは違うようだ。

わずか設立7年(平成23年設立)で、売上げは10億を超え、売上総利益は4億1千万、経常利益は2億9千万である。数字だけみれば、利益率30%を誇る超優良企業である。

売上の多くは東京都から受注する水道工事らしいが、あまりの高利益ゆえ、何か特別なカラクリがあるのではないかというやっかみ含みの噂まで聞こえてくる。

そのことで、業界では不満を持つ者も多いという。その二孝建設が郷鉄工所に大口の金(約4億円)を出していたことが、図らずもバレてしまったわけである。別に違反でなければ、いいではないか。しかし今となっては郷鉄工の債権回収は難しいだろう。

京都の朝倉氏は、担保として、色んなものを押さえ過ぎて、いま管財人とトラブっているらしい。二孝建設は担保は取ったのだろうか?何も取らずに金は出さないだろう。仲介者が松尾隆というから、株の話だけで担保は取らなかった可能性もある。

その二孝建設に石川歩元常務が、自身がセールスしているガスエンジン発電機を担保に金を借りに行って、断られたという話がある。実際には200万円借りたという話もある。

石川のガスエンジン発電機の話では、その話で6000万円貸した人がいて、貸し出すにあたっては、保証人が必要ということで、中村という人が石川に頼まれて150万円の謝礼を貰って保証人になったらしく、期日になっても金を返さないので、貸主から追いかけられているという話だった(本人と会ったが、まだ詳しくは内容を聞いていない)。

一方で、今夏に起きた北海道地震で、電力会社がストップして何日か電力が止まったので、国がガスエンジンを使用することが決定したと実しやかに持ちまわる者もいる。

それが事実なら、郷鉄工所に大口融資した二孝建設が、問答無用で石川歩に金を出すだろう。石川歩はガスエンジン発電機協会の代表理事であるし、自民党の竹本直一衆議院議員と二人三脚で進めている事業である。

名前の貸し合いだけかもしれないが、一応ガスエンジン発電機協会議員連盟というのもある。郷鉄工所から赤字仕事を出させて、儲けていた石川関連会社「リッケン」も破産申請したし、二孝建設も金を貸さなかったということは、「国が、ガスエンジン発動機を各県に購入を指示した」という話も眉唾ものじゃないの?

ところで朝倉応水氏は、公認会計士を送り込み、会社の経理専用パソコンを取り上げ、事実上の決裁権を握って、郷鉄工を掌握したと前回投稿にあったが、そのうえで優先的に自分だけ債権を確保したというのであれば、破産する前はともかく、破産してからは平等に分けるべきであろう。

郷鉄工もこれから、矛盾や歪が出てくるのではなかろうか?

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