【投稿】その37「殺人・殺人未遂事件容疑者・連続レイプ魔、駒井裕(旧姓今井、元暴力団員)が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)の警察が狙う関係」
【投稿】
「殺人・殺人未遂事件容疑者・連続レイプ魔
駒井裕(旧姓今井、元暴力団員)が代表取締役である
蝪腺咤砲醗暗填鉢蠅侶抻,狙う関係」
その37


★駒井裕が学んだ
「町長・町議の取説マニュアル(※和歌山県すさみ町限定)」


駒井裕が豪語する新しいパートナー、※旭電業(株)の山本隆紀専務が元暴力団員・駒井裕の窓口になったことは間違いなく、「片岡はアホやから飛ばされよった。オレの担当は専務になったんや!」と駒井が吹聴していることを、駒井の数少ない仕事仲間から裏付けの証言を複数得た。駒井にいつ裏切られるか分からないので周囲も同じ対応で、仕事仲間の口も実に軽快だ。

すさみ町では旭電業(株)は「ヤクザ」「暴力団」とすでに同義語。山本隆紀専務が社運を担って窓口で現場にも出張ってきたのはそのイメージ払しょくが目的のひとつであると言えるだろう。イメージダウンは甚だしく、いまさらの感もあるが、旭電業蠅良死な食い下がりが見て取れる。

しかし、山本隆紀専務陣頭指揮の一番の理由は、未だ駒井裕との関係を旭電業蠅箸靴得擇譴覆いらである。

和歌山県すさみ町と岡山県美咲町では、元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕が代表取締役である(株)ASKと契約している。そのうえ和歌山県すさみ町で住民から騒がれ始め、和歌山県内にある別のメガソーラーにも影響が出てきているのだ。

例えば、本来ならばすぐでも着工しないといけない和歌山県内の海南市と西庄が失敗に終わってしまうリスクが出てきたのだ。エネルギー新聞には海南市のメガソーラーが8月着工という記事が出たが、実は未だにできていない。この記事が旭電業の広告記事であるならば、同社の焦燥感以外のものは見えてこない。旭電業(株)は駒井裕とこのまま付き合えば、「行くも地獄、引くも地獄」の世界に引きずりこまれるのである。

すさみ町でうまく事業が運んだのは、駒井に町政篭絡の手順を指南した者がいるからである。駒井を含む暴力団関係者が使うマニュアル、取扱説明書のようなものがあるなら、すさみ町限定の「取説」として紐解いてみよう。


◆マニュアル  指南役探し

まず、駒井裕は専門家から詐欺の手法を学んでいる。

オレオレ詐欺(特殊詐欺)は、有限会社エステートJ・徳村善宏(滋賀県大津市神領3丁目21番19号)から教授されている。現在もアジトを転々とし「オレオレ詐欺(特殊詐欺)なら任せとけ!」と自信満々の徳村が常に新しいアイデアを出し、駒井がカネと若いチンピラを用意。そのチンピラを使って集団詐欺の頭目となっている。

注目のすさみ町の町長・町議を抱き込む政界利用については、元奈良県生駒市会議員・酒井隆氏から贈収賄・上納金を生みだす特殊な契約等の手ほどきを受けている。

駒井がすさみ町の事業に着手した当時、酒井隆氏は奈良県生駒市発注の公共事業において、「あっせん、収賄など」で逮捕され、刑務所に服役中だった。しかし、懲りない面々とはよく言ったもので、獄中から酒井氏は駒井に町政篭絡の指示を出し、駒井はそれに自分なりの工夫を加えて、町長・町議をカネで抱き込んだのである。


◆マニュアル
 伝令・使い走りの活用(賄賂の金額・渡し方)


入獄中の酒井隆氏と駒井には仲介役がいた。駒井と同じ暴力団の企業舎弟になっている酒井隆の息子である。使い走りの息子は、刑務所のガラス窓越しに服役中の酒井隆の指示を受け駒井に伝えた。すさみ町町長と上田町議への根回しや、袖の下(賄賂)の渡し方などを指南されたのだという。

酒井隆氏から「(賄賂は)田舎町やから、そないにせんでええ(それほど高額の賄賂を渡さなくていい)。まぁ焦らんでも、あそこ(すさみ町)は何とでもなるから大丈夫や! 任しとき〜なぁ」と、刑務所から酒井隆は息子を通じて指示を発し、指南通りに駒井は賄賂を渡し交渉を進めた。(*当時、駒井と一緒に仕事をしていたA社長の証言)

一人、「使い走り」を挟んだだけで指示は間接的なものとなるわけである。


◆マニュアル 土地と契約への介入

次々と手順や会う人物についても、酒井隆は「使い走り」を介して駒井に指南した。

「わしの友達のUに任せとったらええ。Uに、わし(酒井隆)の紹介や言うて、町の議員を紹介してもろたらええ」(前出のA社長)

獄中の酒井氏の紹介で駒井裕らは、すさみ町の広大な土地を所有していたU氏を訪ね、さらに指示通り上田町議の紹介を受けた。上田町議は駒井裕らとメガソーラー設置に向けての「すさみ町の町民には、絶対に聞かせることができないような裏話」を進める悪計をしていたという。


結果、特殊かつ不可解な契約が結ばれたのである。

現在、太陽光パネル設置場所は、この地主U氏の土地と(株)ASKとすさみ町の契約で旭電業がメガソーラーを稼働させている。本来ならば旭電業蠅箸垢気瀋の契約のはずだが、間に元暴力団員で現在も暴力団の企業舎弟で、暴力団に上納金を出す駒井裕が代表取締役である(株)ASKとすさみ町の不可解な契約が結ばれた。これは現在、駒井と同じ暴力団の企業舎弟である酒井隆氏の指南なのである。事実、この契約を元に駒井裕から酒井隆の息子を通じて暴力団に上納金は流れている。


◆マニュアル
 田舎差別・感謝の代わり=町に向かって小便飛ばす


駒井裕は、酒井隆氏の友達のU氏に「酒井隆先生の言う通り、何でもしますんで。」とペコペコと頭を下げて近づいた。

「あいつ(U氏)は、あの土地を買って貰おうと必死やな〜。まぁ、酒井先生の知り合いやし、クソ田舎町の町議員を紹介してもらわなあかんから、契約になるまではヨイショしよか!」と、駒井裕は吐き捨てるように言っていた(前出のA社長)。

マニュアル通り指南を受けた後は、駒井裕に感謝は全くといってなく、「このすさみ町ってホントに町か? クソ田舎町やんけ〜 クソ田舎町はクサいの〜 こんなド田舎に住むアホおるんやな〜。仕事やなかったら二度と来たくないわ〜」と、田舎差別発言で、わざわざ町のほうに向かって小便をぶちまけた。最後に酒井式マニュアルはゴミのように捨てられるのである。

駒井裕の言葉を借りるなら「クソ田舎町の、田んぼのカカシでもなれる町議員」を、U氏から紹介された駒井裕は、「カネの用意はできてますんで!」を連発していた。もっともこのカネは旭電業蠅箸いβ梢佑硫から出た資金である。(旭電業から2千万円の裏金を預かり、すさみ町町長らへの賄賂などに500万円だけ使い、残りの1500万円は駒井裕が着服したことは既報の通り)。

「あのクソ田舎町の町議員の顔を見たか!?カネの話したら必死になっとったやろ!町長も町議員も、土地の所有者(U氏)も、酒井隆先生の言う通り安いカネで何とでもなるなぁ〜! クソ田舎町は儲かるのぉ〜! 町はクサいし遠いけどな!」と、駒井裕は破顔爆笑していたそうだ。

こうして、和歌山県すさみ町は、元暴力団員・駒井裕らによって汚されていった。太陽光発電から暴力団への上納金を作るシステムができあがったのである。

暴力団員時代に、殺人・殺人未遂・連続婦女暴行(レイプ強姦)・レイプ後も女性を「レイプ画像をばらまく」と脅し続け、恐喝・強要・(レイプ後に金品を取れなくなると、被害女性の頭に小便をかけ、蹴飛ばして立ち去る。駒井裕のレイプの悪夢に悩み自殺未遂を繰り返す女性は分かっているだけで十数人いる)他にも、窃盗・強盗・空き巣・詐欺・横領・脱税など、犯罪のデパートのような鬼畜である。

さらに許せないことに、駒井は差別主義者である。
駒井裕の幼なじみは、駒井の極端な差別体質は、彼が幼少期から双子の弟とともに在日韓国人としてイジメられたことが原因していると指摘する。駒井裕は、自身の妻に対しても「あのチョンコが!」と差別し蔑視する。

前号記載の新たな舎弟である共和化工(株)大阪支店長で取締役でもある・濱勝也と、二人とも大恩を受けた川村眞吾郎氏を差別・蔑視して笑い飛ばした。川村氏が京都の人権擁護団体「崇仁・協議会」の会長職にあることから、駒井は次のように吐き捨てた。

「あのアホ(川村氏)は崇仁・協議会の会長をやっとる。崇仁は同和や!部落や!遠慮した言い方せんでええわぁ〜 エッタや! 士農工商・エタ・非人って差別があったと、あのアホ(川村氏)から聞いたわ。(駒井裕はゲラゲラ笑いながら)あのアホは非人やから人間とちがうで〜! のぉ、濱よ!」と言うと、駒井の差別発言に追従して共和化工(株)取締役・濱勝也は大笑いでウケながら、

「ええ歴史勉強しましたわ! エタ・非人ですか〜!? 川村さんは人間と違うんやったら 宇宙人かなぁ!? エ〜タ エ〜タ エッタほい さっさ〜(童謡「お猿のかごや」の替え歌)」と、即興で差別的な歌まで歌ってみせた。

恩人蔑視で嘲笑する二人を見て車の同乗者らは、「これは酷すぎる」と怒りが込み上げたが、元暴力団員・駒井裕の薬物中毒の噂から怖くて一言も発せなかった。


駒井裕の犯した鬼畜の所業や、差別などの悪にまみれた彼の言動、行動は枚挙にいとまなく書ききれない。こんな悪党の金儲けと闇社会への上納のために和歌山県すさみ町は汚されたのである。そして、岡山県美咲町も同様である。

コンプライアンスに抵触するどころではない異様な契約で、駒井裕と契約した旭電業(株)、関係口座を開設し、貸金庫まで与えている京都銀行(西大津支店)も同罪ではないだろうか。

(その38に続く)
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【敬天コメント】

和歌山県すさみ町の上田順太議員を通じて、岩田町長が籠絡される様子が克明に書かれている。一緒に仕事をしていた者の証言のようである。一人だけの証言だけなら「言った言わない」論争になりかねないが、何より結果がその証言を裏付けているのである。

すさみ町の町有地売買契約においては、あくまでも「最終事業者」となっている。(株)ASKは最終業者ではない。契約に瑕疵があることがわかっている。それでも町は一向に解約に動こうとしない。

しかも契約者の駒井裕社長の驚くべき過去が暴かれ出した。それでも動かない。公職にある町長の姿勢が余りに怪しいのである。投稿者ははっきりと賄賂に使われた数字まで書いている。せめて調査委員会ぐらいはつくるべきではないか?

町を指導できる所はどこになるわけ?これはもう犯罪だと思うけど。この作戦を指南したのが、自身が「斡旋・収賄罪」に問われて刑務所に入獄中だった奈良県生駒市市議会議員だった酒井隆元市議だという。

それも息子を通じて、刑務所からすさみ町の地主であるU氏に連絡を取らせ、U氏から上田順太町議を紹介させ、上田町議から岩田町長を紹介されたそうである。

岩田町長を籠絡する金は旭電業から出ている。ここまで関係者が喋り出したら、もう口に戸は立てられないだろう。旭電業も、まさかまさかの関係者の話が、これでもかこれでもかと出てくる。

しかし、元をただせば、駒井裕氏自身の所業や言葉から発せられているのである。欲に目がくらんで、組む相手を間違った旭電業は蟻地獄に陥ったのではないか?
 
拝啓・小泉新次郎環境大臣殿
拝啓・小泉新次郎環境大臣殿

環境大臣の就任おめでとうございます。前環境大臣にもお願いしていたのですが、今一動きが悪かったようで、自分たちが捨てたゴミを、未だに片付けようとしない業者への再度の告発です。

その業者の名前は福岡県に本社を持つベガグループ(別名・ヨカチングループ)という健康食品や化粧品をネットワークビジネス商法で会員に売っている会社ですが、その子会社の(株)北斗という会社で、8000トンもの産廃ゴミを鹿児島県の山の中に廃棄していたことで、社員が逮捕されています。

鹿児島県からもその事実は認定されており、措置命令も出ておりますが、会社がやったのではなく、担当者個人がやったのだから、会社は関係ないと逃げ回っています。

しかし、現実には逮捕状が出る前に、濱野隆一郎会長や薙野宇(なぎのたかし)社長が何度も担当者を説得し、その意向を受けて、担当者が全責任を負って、嘘の供述をした結果であります。

今では、その逮捕された社員の警察調書を元に、「自分は関係ない訴訟」までやって、その担当元社員を損害賠償民事で訴えてるそうで、およそ会長らしくもない態度に終始しているそうです。

にも拘わらず、ヨカチンにモノを言わせ、8歳の子供もいるそうです。立派です。78歳だそうです。羨ましいです。すみません、心が乱れました。仮に、担当社員が勝手に判断した結果のゴミ捨てであったとしても、その長であるなら、責任を取るのが当たり前ではないでしょうか?

いま責任を取るべき人が責任を取らない時代になりました。もし、担当役員が8000トンものゴミを山の中に捨てたのであれば、本来なら「実刑」にすべきです。いつまでもゴミを引き取らないと言うことであれば、再度事件化したらどうですか?そうすれば、どちらが嘘を言っているのか、必ずわかると思いますよ。

何故なら、ゴミを下請け業者に捨てさせるにあたって、ゴミの質によって4段階に分けて金を支払っています。税務署を入れて会計簿を調べればカラクリは直ぐに見破れると思います。大臣から一言、「捨てたゴミを回収しなければ再捜査する」と指示を出して頂きたいのです。

こういう勘違い民間権力者には、役所からの本物の権力しか圧力は掛からないのです。どうぞ環境大臣初仕事として、「こらっ、はよゴミば回収せんか」と命令を下して下さい。伏してお願い申し上げます。

余談ですが、富塚加奈子社長と川端本部長とのダブル不倫はまだ続いているのでしょうか?しかし、富塚加奈子社長はこの「鹿児島県志布志山中にゴミを捨てた事実事件」には絡んでないそうです。
 

(措置命令↑クリックで詳細を表示)

【投稿】その36「殺人未遂事件容疑者・駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)が代表取締役である(株)ASKと旭電業(株)の契約はコンプライアンスに抵触」
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殺人未遂事件容疑者・駒井裕(旧姓=今井、元暴力団員)
代表取締役である蝪腺咤砲醗暗填鉢蠅侶戚鵑
コンプライアンスに抵触・その36


★新しいパートナーその3・濱勝也・共和化工(株)大阪支店長=食肉センターで「駒井裕の許せない差別発言、『エタ、非人』で大爆笑する差別仲間」

◆ホステスにつぎ込んだ借金も踏み倒し

元暴力団員で現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕。彼が「舎弟」と呼ぶ共和化工の濱(以下敬称略=ハマと表記)はどのような人物だろうか?

共和化工(株)(本社・東京都品川区・吉村俊治・代取)は、汚泥処理やゴミ処理、リサイクル事業の企業である。ハマは大阪の支店長を務めているという。

駒井と舎弟のハマの出会いは、約15年前、いわゆる環境事業バブルのころに始まる。
当時、上場大企業が環境関係の公共事業での談合ルールを決めた。通称「汗かきルール」である。
これは、先ずコンサルティング会社の入札が行われ、受注したコンサルティング会社の「ファイナル図面」を入手できれば、その事業会社が受注できるという流れで、談合のルールをひそかに作ったのである。これは後に公正取引委員会に露見して談合事件となり、上場大企業の談合担当者が全員逮捕され新聞の一面を飾った。

このころ、もともと共和化工(株)は食肉センター処理場を得意としていたが、他のし尿処理センターなどを受注するには、大手企業の壁に苦しめられていた。共和化工(株)は、この種の営業で完全に出遅れており、共和化工の当時の担当者・小金丸氏は、福井県敦賀市発注の「し尿処理施設」案件のコンサル業務を落札したコンサルタント会社に過剰な接待を進めていた。

交渉相手のコンサルティング会社は、当時、実績日本一の「環境工学コンサルティング」。このとき共和化工と話し合いを円滑に収めたのが、駒井裕の元雇用主・川村眞吾郎氏だったのである。川村氏は「崇仁・協議会」の会長であるばかりでなく「環境工学コンサルティング」顧問の肩書きをも持っていた。環境工学コンサルティングの役員と川村氏が、共和化工を落札させるべく、共和化工(株)の担当者・小金丸氏と協議を重ねた。そして福井県敦賀市のし尿処理施設を、共和化工(株)が無事に落札した後に、小金丸氏から後任として紹介されたのが濱勝也(ハマ)であった。今や駒井が「舎弟」と呼ぶ現在の大阪支店長である。

その後、ハマは川村氏に「あること」で血相を変えて泣き込んだ。福井県の(株)キンキクリーンが所有していた産廃処理場跡地利用事業で、地元のゼネコン会社「塩浜工業」とジョイントベンチャーを組んだが、塩浜工業が「福井県警から、ここ最近毎日のように、会社の近くで一日中監視されてる。地元暴力団・M組との関係でマークされてるんや。特にキンキクリーンもうち(塩浜工業)もM組と関係が密接やったから、キンキクリーンの仕事はヤバいから降りるわ」と、塩浜工業・塩浜社長から提携を解消してきたからである。

実は、ハマは接待の金を使いまくっており、受注できなければ、自社・共和化工に対して責任を問われる立場だった。そこで川村氏に頼って泣き込んできたのである。

川村会長は塩浜工業・塩浜社長に掛け合い、塩浜社長から「キンキクリーン跡地事業の代わりに、福井県越前の事業を取らせる」ということで、共和化工のハマを納得させた。その受注条件は、塩浜工業・塩浜社長から出された「福井県議員に200万円の賄賂を渡せ」というものだった。塩浜社長の指示通り福井県の料亭で密談に至った。塩浜社工業・塩浜社長から福井県会議員●氏を紹介され、共和化工(株)濱勝也として200万円の賄賂を県会議員に手渡したのである。

この時点でハマは共和化工(株)として、福井県敦賀市のし尿処理施設での報酬の未払いや、その他交渉の営業経費合わせて1200万円を川村眞吾郎氏に立替て貰っていたのである。

ハマが営業で利用した、大阪の歓楽街・北新地の高級クラブのホステスEちゃん(現在クラブP勤務)に惚れ込んでしまったハマは、湯水のごとく金をつぎ込んだ。その飲み代が足らなくなり川村氏に立て替えさせた。
ハマは「仕事を受注したら、必ず今まで川村会長にお支払いする全額(1200万円)をお支払いします。Eちゃんに惚れてしまいまして…。会長ほんまにすみません。」と、川村氏に泣きつき約束した。

ハマは「必ず返済します」と約束をしていた。しかし思うように仕事が受注できず、カネが回らないうえ、北新地のEちゃんに会いたいため、身の丈に合わない高級クラブに通い続けたため、会社のカネを惚れたホステスに回してしまった。川村氏に返すべきカネすらホステスに注ぎ込んだため、川村氏に全く返せないまま年月が過ぎ、川村氏からの電話にも出れない状態になっていた。川村氏への返済に困っていたとき、ハマに近づいたのが、駒井裕だったのである。

駒井から「あのアホ(川村氏)の電話は無視したらええ! 病気がひどなって、もうすぐ死による。何やて!?あのアホ(川村氏)にカネを支払わなあかんので悩んでるんか!?あのアホはもうすぐ死によるわ(笑)カネなんか払わんでもええで〜。これからはオレと仕事をしようや!」と返済する必要はないと言ったそうだ。このとき共和化工蠡膾綮拇皇后濱勝也ことハマは元暴力団員・駒井裕の舎弟になった。元暴力団員と知りながら、京都市の「食肉センター」での受注交渉の営業を駒井の仲間らと開始したのである。川村氏への1200万円の返済は踏み倒し、共和化工蠅了纏も汚してしまったのである。「手を汚す」とはこのことだろう。

◆食肉センターでの差別に加担した「舎弟のハマ」

このときとんでもない差別事件があったという証言がある。京都市の食肉センターの仕事受注にハマらと同行した時、駒井の元仕事仲間の証言によると、駒井裕は『とんでもない差別発言』を周囲に聞こえよがしに発したのだという。

「食肉センターはクッサいのぉ〜! 食肉センターとか、肉を扱うのは部落?同和?どっちでもええけど部落民やろ? ハマさんは同和かぁ〜?」
駒井裕は眉間にシワを寄せて、鼻をつまんで大声で聞いたという。
「私は違います!」とハマが言うと、また駒井裕が鼻をつまみながら、吐き捨てるように大声で言ったという。

「同和とか、部落とか遠慮した言い方せんで ええわ! エッタや! エッタの仕事は、共和加工のエッタの誰かにやらせたらええんや! あのアホの川村は、崇仁・協議会の会長やっとる。崇仁はエッタの部落集団やで! あっ、あのアホ(川村氏)から眠たいしょうもない差別撤廃の話をしよるから、しゃあないから聞いたった時、士農工商の下に、『エタ、非人』と差別があったとか言うとったわ〜、あっ!、あのアホの川村は人間やないわ! 非人いうくらいやから、人に非ずや〜あのアホ(川村氏)は妖怪か?(笑)あのアホ(川村氏)はよ死んで欲しいな〜、のぉハマちゃん!(笑)」

駒井裕は許せない差別発言を発して、ハマと爆笑しながら話していたそうだ。
本シリーズ既報通り、駒井裕は在日韓国人である。元雇用主である川村眞吾郎氏は、在日韓国人で元暴力団員の駒井裕を、差別や区別するどころか、精一杯尽くしてやっていたと、川村氏の会社の社員は「言葉にならない」と、駒井裕への怒りに声を震わせた。

周囲に働く人がいても気配りのかけらもないどころか、聞こえよがしに侮蔑を露わにしたという。

「共和化工(株)の、濱勝也だけが、駒井裕と一緒に笑っていました。当然ですが、私らは血の気が引いて笑えませんでしたよ。いくら何でもこれは許せません」(駒井裕の元仕事仲間)
侮蔑をぶつけて差別むきだしで爆笑。「人を踏みつけにすることが無上の喜び」という駒井裕の人品骨柄を示すエピソード。ハマは周囲にいる同和の人々を、実は疎ましく思っていたというのが彼の本音らしい。食肉センターの事業を差別し、自身の会社の理念より駒井裕に同調して、駒井の「舎弟」であることをハマは選んだのである。

差別は連鎖するものだ。駒井裕(旧姓今井)は、自分の在日朝鮮人の妻を「あのド汚いチョンコが〜」と公然と差別して見下す。仕事のパートナーであった、旭電業(株)の片岡俊治執行役員に対しても「あのチョンコが〜」と差別する。
彼自身も在日韓国人である。その駒井裕が、元雇用主の川村眞吾郎氏を「エッタ、非人、あのアホ、人間やないわ!」と差別する。自己否定に等しい差別に見えるが周囲が放置していた。

ハマ、共和化工(株)大阪支店長の濱勝也も同じ輩である。同和施設の仕事を受注する業務に従事しながら、「エッタや、非人や」という駒井裕の差別に同調して見せる。本音は共和化工(株)という会社そのものを卑下し、否定しているのだろう。駒井同様、川村眞吾郎氏に公私どころか、堕落したクラブのお姉ちゃんのケツの追いかけまで、何から何まで世話になりながら、駒井裕のような元暴力団員のワルの話に乗って裏切り、差別話で腹を抱えて爆笑するような、人倫にもとる輩である。共和化工株式会社はこの人物を大阪支店長にまで昇進させている。

自らする自己否定ほど惨めなものはないだろう。駒井裕は、小学生時代から在日韓国人の双子としてイジメられていたそうだ。その反動での差別なのだろう。
しかし、ハマは国粋で有名な、国士館大学・ラグビー部出身(共和化工(株)代表取締役も国士舘大学ラグビー部OB)でありながら、在日韓国人である駒井裕に、平身低頭で忠犬のように跪いて、なぜか痛烈な同和差別を、同和の人たちの真ん中でする。この精神構造は理解できない。

駒井裕の根本は盗みである。感謝はなく裏切りは朝飯前。駒井裕が暴力団時代に犯した殺人もレイプも、根本は盗みである。生命を、貞操を、金品と同様に盗むのである。もちろん善意も人倫も金品も名誉も、他人から奪って自己確認するが、盗みはどこまでいっても盗みである。

駒井裕の新たなパートナーたちは、駒井から何を盗まれたか確認したほうがいい。何を思って付き合っているのだろうか?気が付けば、人倫は最初に奪われているはずである。

共和化工(株)のハマはこの好例であり、元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕が代表取締役である、(株)ASKと契約している、旭電業(株)も自社の掲げたコンプライアンス条項抵触にもかかわらず、闇雲に前進し続けたことで、二代目社長の経営は何かを失ったのは確実であろう。

太陽まで盗まれた、和歌山県すさみ町もまた同様である。
旭電業(株)も、崇仁・協議会会長、川村眞吾郎氏も、和歌山県すさみ町も、岡山県美咲町も、あらゆる人を見下す盗人の駒井裕は、暴力団時代にお得意だった、空き巣のように入り込んで、盗みを重ねていったのである。

旭電業(株)と契約を締結した、暴力団関係者である駒井裕も、代表取締役である(株)ASKもコンプライアンスに抵触する。旭電業(株)は、元暴力団員で、現在も暴力団の企業舎弟である駒井裕との契約を見直す必要があると思われる。コンプライアンスに抵触するだけでなく、駒井裕は人として問題ではないだろうか。人として倫理に欠ける駒井裕が代表取締役である、(株)ASKも同じく倫理に欠けているのは間違いない。

(その37に続く)
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【敬天コメント】

駒井裕という男は、人の仮面をかぶった人非人だね。この投稿を読んで、共和化工(株)の社長、旭電業の松岡徹社長、食肉センターで働く人たち、和歌山県すさみ町岩田町長、上田順太議員、すさみ町の皆さん、滋賀県選出上野賢一郎衆議院議員、竹内照夫大津市議会議員は、どのように感じているのだろうか?

今の時代に、ここまであからさまに差別を口にし、罵る人間も珍しい。しかもそういう所で仕事をしている恩恵にあずかっている者が、金のために魂を売って、口汚く侮辱する者に同調するとは。仕事に参加する資格はなかろう。

共和化工(株)は、ハマという男を大阪支社長から解任すると同時に経理を洗うべきである。恐らく他にも不正な会計が出てくるのではないか?こんな奴らに認可を与えてもいけないし、公共的な仕事をさせてはならない。資格もない。崇仁・協議会はこれらの会社や、これらを監督する行政に対して、毅然と抗議すべきである。私は怒りと同情で涙が止まらなかった。
【投書】敬天新聞 編集部様 NEGTEC代表の今村哲也氏

【投書】敬天新聞 編集部様 NEGTEC代表の今村哲也氏


【投書メール】

従前、貴紙でニュースとして取り上げられておられた下記記事の関係者の近況を勝手に通知させていただきます。
 

フジTV主催ツタンカーメン展の黒幕たち

フジテレビとファンド会社を繋ぐベンチャー社長と宇津井健の息子

登録取消処分のファンド会社とフジテレビ

 


現在、事実上株式会社NEGTECの代表を務めている今村哲也氏は、仮想通貨SKB(Sakula Bloom)が電子ゴミになる寸前である為に、この7月に新たな詐欺に着手し、訴訟は時間の問題となってる。


SKBは、目下0.001円を割り、再起不能です。


そこで、新たなカジノ通過AMUを立ち上げるべく、SKBへの投資家から新たに1億近い金額を「来月には倍にして返す」と言った甘言で集め、その約束を守ってません。


AMUは奥田の口利きで、マニラのCity of Dreamsに進出し、カジノを含めたエンタメ仮想通貨としての未来を謳ってたようですが、カジノ側から、デポジットの不足を言われ、いまだに稼働してないです。


SKBへの投資家だけでも300人を下りません。


近々、詐欺罪なのか契約法違反か、どちらかで立件されること、確実です。

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【敬天コメント】
今村哲也って、フジテレビのエジプト展で暗躍した男じゃなかったっけ?あれは最後はどうなったの?詐欺話みたいな話は、よく聞くけど、結局最後は有耶無耶になって、事件にまではならないというのが、現実。

事件になる一歩手前で止めるから事件にならないのか、優秀な守り手がいるから事件にならないのか、最後は腰砕けになる場合が多い。そこに犯罪があれば、迷わず捜査に着手し、悪い連中を懲らしめて欲しいものである。

画像クリック(過去記事より)

 

 

 

 


 

【投書】内部告発文書在中〜電通に勤務するものです
【投書】内部告発文書在中〜電通に勤務するものです
 

投書クリック



【敬天コメント】
同じ投書が一か月ぐらい前にも来ていた。仮に事実であっても、自分の名前を名乗らないで、相手を名指すのは卑怯である。しかも不確かですが、という部分もある。ということは、自分が見聞きしたと言うのではなく、社内の噂の域かもしれない。

では何故掲載したかというと、電通という会社は「社会の常識と遥かかけ離れた感覚」を持つ「政治色」のある会社であるから、強い反省を促す意味で取り上げた次第である。亡くなった女性の犠牲を無駄にしないためにも、電通には猛省を促したい。
 
ド壷にはまる旭電業とASK駒井裕の密接交際者たち
ド壷にはまる旭電業とASK駒井裕の密接交際者たち

竹内照夫議員は駒井裕社長とは若い頃からの知り合いというから、その氏素性・行状は十二分に知ってたとは思う。しかし、具体的に付き合うようになったのは、崇仁・協議会の川村真吾郎会長が主催していた「琵琶湖21会」という異業種名刺交換会でのことであったらしい。

その時の駒井社長は、川村会長の手助けで暴力団から足を洗い、川村会長がやってる会社の一社員として、お付きとして参加してたらしい。そこから具体的な付き合いが始まったらしい。

20年〜30年前と言えば、「崇仁協議会」(後に崇仁・協議会)と言えば、泣く子も黙るほど恐れられた人権団体であった。その交流を竹内氏も大いに利用したことだろう。それなのに、川村会長から身上ごと奪い取った者との交流を優先するというのは、政治家としては失格だろう。

確認はいくらでも可能だったはずである。やはり駒井氏が周囲に語ってる毒まんじゅうとも言える「多額の裏献金」の力だろうか?そういう事実がないのであれば、竹内議員は大津市議会で説明すべきであろうし、川村会長にも説明し謝罪すべきであろう。

駒井氏の双子の娘が政治家に頼んで大手銀行に裏就職した辺りが、この話のピークだろうと予想してたら、まさかまさかの、同一人物に対する殺人未遂事件を二回も起こし、他にも殺人の疑いや強姦、強盗など、とんでもない過去が暴かれ出し、認可を出す立場の役所や、一緒に仕事をしている旭電業が慌てだしたようである。

しかも和歌山県すさみ町などは、本人の話では「岩田町長にも上田町議にも賄賂を渡してるから、俺からは逃げられない」と豪語してるし、それを証明するかのように、岩田町長からは反論も説明も訴えもない。

むしろ、和歌山県すさみ町よりも一足早く滋賀県大津市議会の自民党市議団「湖誠会」の方が動き出したようである。駒井氏の幼少期からの知り合い(竹馬の友ではないらしい)である竹内照夫議員が長く代表を務めていた市議団である。

越直美市長も一目置く存在だったらしいが、離脱者が出て竹内議員が代表を辞めたらしい。駒井氏から多額の献金を受けていたらしいから、当然と言えば当然であろう。この投稿と併せて大津市議会の動きも時々は報告することにしよう。


竹内照夫議員


駒井がASKの顧問だと吹聴する滋賀県選出の自民党衆議院議員・上野賢一郎先生



旭電業の未来を担う?柵のない二代目が吼える!


疑惑を追及する「すさみ町を語る会」を罵る岩田勉町長


同じく「すさみ町を語る会」を罵る上田順太議員




 
【投稿】郷鉄工所(破産)大口債権者・朝倉応水氏(充雲)の債権回収はコンプライアンスに抵触しないのか?
【投稿】
郷鉄工所(破産)大口債権者・朝倉応水氏(充雲)の
債権回収はコンプライアンスに抵触しないのか?

他社の機械を勝手に処分?被害者の怒りの声!


朝倉氏が他社の機械を勝手に処分か?

実は、最後の決算日直前の郷鉄工では、朝倉氏に対する本社工場不動産売却の他にも、他の債権者との間で資産譲渡契約を行っている。これらの取引は、上場廃止回避のために利益操作を行うことが目的とみられる。

というのも、平成29年3月末決算日現在の財務内容次第では上場廃止になるはずだったため、上場廃止を免れるためには、債務を圧縮する必要があり、郷鉄工は、所有する動産を債権者に譲渡し、債権者の債権と相殺する方法を当時の役員が考えた。

今回は、ある債権者のケースについて、資料と証言が入手できたのでお伝えしたい。

まず、いずれの資産も、もともとは郷鉄工が所有していたことは間違いないわけで、その後の権利移転が問題になる。(別紙)のように所有権が移転したケースをみてみよう。

郷鉄工では、平成29年3月末決算期の決算内容次第では、上場廃止になる状況だったため、決算に間に合うように利益を計上する必要があった。

そこで、保有する資産を簿価以上で処分する手続きを行った。これにより、「売却益」という会計上の利益を算出することができ、「利益」を多く見せることができるというカラクリである。

しかし、取引の実体がないとされれば、取引自体は否認され、「利益」として認められない。

このように、郷鉄工では、機械等の動産について資産売却による利益計上を行っていた。ところが、これらの売買は、決算日数日前という直近日で行われているため、否認の対象になるのか、注目されるところである。当然、破産管財人は、朝倉氏の不動産取引のみならず、これらの動産取引についても、実体が乏しいものとして否認手続きに移る可能性がある。しかし、この機械の所有権者は、現状、債権者B氏(別紙参照)であることは確かだ。

機械を勝手に処分したのは誰か?

それでは、上記取引の当事者である債権者B氏に話を聞いてみよう。B氏からは、上記取引に至った経緯及び懸念事項について聞いてみた。

<B氏の主張>

「当初、郷鉄工には、私が代表を務める会社から資金を出しました。郷鉄工が苦しい状況であるのは承知していましたし、できることは協力したいと思っていました。いずれ業績が好転すれば当社の事業と協力関係を築けると思っていました。そんな中、2年前の決算日直前に役員から機械売却の話がありました。郷鉄工という上場企業の役員からの要請で、契約書も郷鉄工で作成していましたから、信じて協力することにしました」

「最終的には、当社の債権と相殺する形で、当社が機械を取得したことになります。その後、上場廃止、破産手続きが決定した時には、当時の林社長に当社の機械の保全を取り急ぎお願いしました。林社長は、この時、東京にいる私のために郷鉄工の社員に命じて当社の機械に当社の社名が入った張り紙を貼らせ、その写真を私宛に直接メールで送ってくれました。当然、そのメールは今も残っています」

しかし、B氏によると、その後おかしなことになってきたという。

B氏が続ける。

「昨年、うちの機械について調べてみたら、どうやら、朝倉氏が取得した元本社工場を賃借している会社が、当社の機械を勝手に使っているのではないか?という疑いが出てきました。確認したところ、どうやらマキテックという会社が、うちの機械を使っているのは間違いないようです。そして、マキテックは、朝倉氏の了解の下で機械を使っているようなんです」

「ところが、うちにはマキテックや朝倉氏から何の連絡もありません。当然、朝倉氏が勝手に当社の機械を処分したり、テナントに使わせる権利はありません。さらに調べていくと、他にも、うちの機械が無断で売却されたり、すでにスクラップにされて現金化されているというとんでもないことが判明しました。うちの機械を勝手に売却して得た現金は、朝倉氏が管理しているらしいのです。なぜ、朝倉氏は、他人の財産を勝手に売って、勝手に現金を預かっているのでしょうか?管財人は、このことを知っているのでしょうか?」

「さっき言ったように、当社の機械には当社の社名が貼られています。それなのに、勝手に売却したというのは、確信犯です。これでは、単なる泥棒です。盗人猛々しいにもほどがありますよ。一体、どうやって責任を取ってくれるのでしょうか?」

他社を犠牲!巨額の金を手にする朝倉氏!

「当社が被害者であることは事実です。そして、この件で最も利益を受けているのは朝倉氏です。そもそも、マキテックは元から郷鉄工にあった機械をそのまま使用することに業務上の優位性があるのですから、機械使用込みの工場賃借でないと意味がありません」

「一方、朝倉氏の方も、マキテックに機械込みで工場を利用してもらうことが、いち早く賃料獲得を実現できるため、当社の機械をさっさと処分してしまうなり、勝手に使わせてしまう方が彼の利益になります。動機は、そんなところでしょう。実際、そのようになっています。当然、他社の資産を勝手に処分することなど許されるはずがありません」

「結局、朝倉氏は当社の資産を犠牲にした上で、早期にマキテック等のテナントから1,000万は下らないと思われる賃料収入が開始され、今も続いています。他社の資産を勝手に使ったり売却したり、狂ってるとしか思えませんよ。朝倉さんって人は、そんなに偉い方なんでしょうか?」

「大体、朝倉氏が当社の機械の存在を知らないなんてことは、考えられません。さっきも言ったように、機械に貼り紙までしているんですから」

B氏の主張は、以上の通りである。

にわかには信じがたい話であるが、契約書やメール、写真等の証拠も見せてもらったので、かなり信頼性の高い証言である。

なお、契約書や郷鉄工公表のIR等を見る限り、現状、正当な権利者として扱われるべきと思われるB氏は、管財人に対して権利の正当性を伝えているようだ。今後の管財人の対応に注目したい。

それにしても、現在、朝倉氏が得ている1,000万円以上とも言われる賃料収入は、(全額ではないにしろ)不当利得ではないのか?

債権者がほぼ全滅する中、朝倉氏だけが、このように不可解な手法で巨額のキャッシュを手にし続けているという現実は、注視しなければならない。

色々とお騒がせな朝倉氏は、自ら釈明するべきではないのだろうか??

投稿者: 阿部ともや

【投書】8月31日貴ブログ配信記事について
【投書】8月31日貴ブログ配信記事について

山本幸雄も昭和ゴムの話も私(白倉)が知らなかっただけで、弊紙としては「白ブログ」で過去に取り上げていたんだねー。この昭和ゴムの話も十分に詐欺の話だけど、松平さんというご夫婦が財産を乗っとられた上に、犯人にさせられてしまって、この時も山本幸雄は、重要な役割を果たしていたが、結局、真実を暴けないまま、有耶無耶になってしまった。

この話は、松平さんの奥さんがたまたま新橋で街宣を聞いて、相談に来たという話のようだったが、味方と思っていた関係者から訴えられたり、説得されたりして、結局取り下げにきた話だった。こちらも依頼者から、断られた話を深く突っ込むわけにも行かず、途中で止めたけど、心情的にはあの話も、松平さん夫婦が騙された、真っ黒な話だった。

詐欺師グループが松平さんのご主人を、最初からターゲットにしたのか、寄って集って煽て持ち上げ昭和ゴムの社長に据えた。その上で、会社として詐欺を働き、その債務をすべて被せられ、個人的資産を取られてしまったのである。最初は会社に関係のなかった奥さんの財産まで取られてしまった。

警察に何度も相談に行ったらしいが、書類を完璧に作られてしまっているために、どうにも介入が出来なかったそうである。世の中にはこういう「完璧に作られた詐欺」というものがある。しかもここに知名度の高い弁護士でも雇っていたら、普通の人では手が出せないのである。この時も、山本幸雄と言うのが、重要な役目を果たしていたようである。

投書の案件では、許認可の下に一般から集めた会社の金の一部(約15億円)が、山本幸雄に流れているわけですね。その時に山本幸雄が「いかにも公的な仕事をしてるようなことを言ってたが、みんな嘘だった」というわけですね。こういう詐欺師は「息を吐くように嘘を吐く」というから、顔を晒して被害を食い止めるしか方法がないですからね。

それで名誉棄損であると言うなら、彼らがやってる行為を証明し相殺して、敢えて受け止めるしかありません。しかしよく投書を読み直したら、中込弁護士は山本幸雄に騙された側の弁護士なんだなー。これから手を打つんじゃないですか? 恐らく中込先生は山本幸雄の素性を知らないと思うよ。

過去記事:
旧昭和ゴム増資話しで喰った人と喰われた人


昭和ゴム増資話しで三井財閥末裔の御令嬢を襲った財産乗っ取りの悲劇



乗っ取られた資産家・松平和喜邸前にて



 
【投書】8月31日貴ブログ配信記事について
【投書】8月31日貴ブログ配信記事について

敬天新聞社さま

いつもありがとうございます。

貴ブログ8月31日配信に目を奪われました。

詐欺師は詐欺師を「喰う」ことも良くあることで、「○○弁護士」なら検察と話がつく、でも〇千万必要だなんて話は転がっている。詐欺集団はあとで騙されたと気付くわけだが、被害届もだせないから時間が立てばそんな話は消えてしまうのである。高名な先生方だけに脇を締めなければ、その名前を詐欺集団などに利用される事は分かっておいたほうがいいだろう。

本年3月8日関東財務局より第2種金融商品取引業登録取消の行政処分を受けたソーシャルレンディング事業者エーアイトラストには昭和ゴム事件の山本幸雄が取締役として、暗躍しておりました。現在52億円が期限の利益の喪失状況にあり、うち少なくとも15億8千万円が山本幸雄が実質的に支配する法人に流失しました。法人名は不明です。そしてFACTA7月号に寄ると山本は行方をくらましております。もっとも、エーアイトラストが匿っている可能性は高いです。

エーアイトラストは元官僚らを取締役や顧問に迎えました。元官僚と公共事業案件で投資家から信用をつけて融資を募りました。結果、山本紹介案件である公共事業案件はすべて虚偽案件でした。除染、コンサル、高速道路案件は架空事業でした。

エーアイトラストは元取締役であった山本に資金流出していたにもかかわらず民事訴訟おろか刑事訴訟もしません。

IoT案件の借り手は判明しています。

ネクストフィールド代表取締役花田博政です。

驚愕したのは、当該者の顧問弁護士は中込秀樹弁護士なのです。

上記のブログ記事にあったように、中込弁護士は山本幸雄を頭とする詐欺集団に取り込まれたのでしょうか?それとも検察との話がつく中込弁護士は高額給与に魔が差したのでしょうか?

そしてエーアイトラストは今般、期限の利益を喪失したネクストフィールドに民事訴訟を提起しました。

これは出来レースなのでしょうか?

申し遅れましたが私は投資家の立場にあります。

●●●と申します。

以下ご参考。
2018.12.21 週刊ポスト(ここをクリック)


エーアイトラスト「お客様各位」(画像クリック)

以上
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【敬天コメント】
山本幸雄という人物も、花田博政という人物も知らないけど、中込先生はどこの顧問弁護士なの?役員が全員元官僚で代表だけが違って、それで公共事業っぽい仕事をしてるように見せかけて、一般から金を集めてるわけ?そしてその金の一部が行方不明なの?

昭和ゴム事件というのはよく知らないけど、山本幸雄というのは、胡散臭い男だなー。一度でっかい詐欺で金を握った奴らは必ずまたやるからね。これは警察には届けられないの?どうみても詐欺の匂いプンプンだけど、警察に届けても「投資だから自己責任」で終わるのかなー?

でも投稿者さんが言ってるのは、そこではなくて、「金が消えてる」部分を訴えてるんでしょう?それを中込先生が守ってるってこと?だけど、悪いことは悪いんだから、とことん追及すればいいんじゃないの?山本幸雄の写真送ってくれたら掲載するよ。と、記事を書いていたら、山本幸雄も昭和ゴムも、しっかり弊紙の白ブログで追及した過去があったんだね。近いうちにまた書きましょう。一仕事賭けたら、ほとぼりが覚めるまで、海外暮らしと言うのが、最近の流行りらしいから、負けずに皆さんで追いかけましょう。







 
謎が深まるカラクリ道場LCレンディング
謎が深まるカラクリ道場LCレンディング

LCレンディングが経営している富士リゾートゴルフクラブ(山梨県都留市下谷)は元の名前をワールドエースカントリークラブと言って、地元の加藤という人が始めたゴルフ場だったそうだが、途中から金貸しとして有名な渋谷の南建設の南勇次氏が経営に介入するようになり、経営がごちゃごちゃになったそうである。

このゴルフ場は、半分以上は借地で、しかもその借地代を長年払ってなかったそうだ。いわゆるトラブルゴルフ場で、二束三文ならともかく、まともな売買の対象にはならない、というのが専門家の話であった。それに経営上は大赤字である。

経営上赤字であるから、借金しなければ経営が続かない。今では建物やホールなどに別々の債務が付いていたり、ますます悪化の一途らしい。

山中健司社長が抱き込まれて買わされた時も、「一時的に抱いてもらえれば、直ぐに買い戻しますよ」という話だったのではないか?だから転売するために、売った先の浦郷氏の関係者が社長に就任する。そうしないと売り歩けない。

ゴルフ場の内容を知らない、あぶく銭で一儲けした成金(中国人も含む)に転売してしまえば、仕事は終わり。maneoからLCレンディングが金を借りてワールドエースカントリークラブを買った(形になっている)。

普通ならLCレンディングはmaneoに金利を毎月払うことになる。しかし、何故かLCレンディングは、一年間分の金利をmaneoに払っている。1年あれば転売可能と考えていたのだろう。

この話で問題なのは、LCレンディングが何故2〜3億の価値しかないといわれているゴルフ場を8億3000万円も出して買ったのか、山中健司社長は役員会を開いて了承を得たのか?そして、もう一つの疑惑は、この売買をするにあたり、山中健司社長が2500万円のキックバックを受けたという疑惑である。

LCレンディングのグループ会社であるLCホールディングスの当時の社長であった本庄良一社長(本庄倉庫社長)は、LCレンディングの役員でもあった。本庄社長は、LCレンディングがワールドエースカントリークラブを買うために8億3000万円を出資決定する役員会に出ていたのであろうか?この騒動を本庄良一前社長はご存知だろうか?

因みに本庄社長は、LCホールディングスが昨年証券取引等監視委員会からの検察庁への告発を受けた件で、今年三月にインサイダー取引で辞任。LCレンディングの取締役も辞任したようである。

この話は、総合プロデューサー浦郷直樹氏を軸に、LCを舞台に、南建設、山中健司氏、青木英嗣氏、通称・おかまのジョージ氏、O弁護士などが共演した力作だと言う人もいる。

その一方で、資料や書類で追いかければ、ワールドエースカントリークラブは破産しており、破産管財人もいる。それを買うにあたり、山中健司社長は当時、「鑑定人に調べて貰ったら10億4000万円の価値があると言うので、8億3000万円で買うことにした。」とブログで説明している。

ましてやこの時の売り人は、「ワールドエースカントリークラブではなく、破産管財人なわけだから、途中で金を抜いたりできるわけがない」と事情を知らない人には見えるのも事実だ。

但し、ワールドエースカントリークラブの破産処理は平成29年5月16日に東京地方裁判所の費用不足で破産手続廃止の決定がなされている。なんで、ゴルフ場を売却し破産費用が無いという事はどういうことなのだろうか?

言われてみれば、「なるほど」である。では何故、記事もみ消し依頼があったり、その時すぐに訴訟を起こさなかったのだろう?謎は深まるばかりである。ぜひカラクリを知っている方、真相を知っている方、ご教授願う次第です。
 
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