日大の最低最悪の記者会見
日大の最低最悪の記者会見

23日の夜の日大主催の内田監督と井上コーチの記者会見は酷かったねー。伊丹空港や羽田空港の会見よりかは神妙には見えたが、結論としては、「選手が間違って解釈した自己判断」と、やはり選手のせいにして、自分たちの責任を逃げた話に終始した。

それにしても、司会者は誰だったか知らんが、あれもまた酷かったねー。今の日大執行部の思い上がりがそのまま出ている態度だった。もう少し丁寧に言葉を使えばいいのに、質問記者を度々恫喝していた。

上司である内田常務を守ろうという姿勢だったのかも知れないが、前日の日大加害者選手学生の告白会見に対する「謝罪も含めた説明会見・言い訳会見」に変わりはないのだから、もう少し丁寧で気品ある司会をしないと、みんなが騒いでいるように、「火に油を注いだ会見」になってしまったのである。

あまりに権力が一部に集中し、一人で大役を重任するために、今の執行部には、もう人脈が居なくなったのであろう。本来、日大は人脈の宝庫である。

政界、財界、文化界、スポーツ界、芸能界は勿論のこと、大学教職員にも優秀な人は沢山いるのであるが、その能力を活かすどころか、踏み潰しているのから、あんな醜態を晒すのである。

今回は内田が矢面に立たされて、井ノ口の姿が見えないが、コーチの井上は本来、井ノ口の子飼いである。井ノ口の為に作られたような事業部の社員になって、そこからいつの間にか、大学の正規の職員になっている。

今では事業部の社員を三年やれば、職員になれるという規約まで出来たそうで、日本大学の職員になるのに、正規の手続きを経なくても、事業部に就職した「裏職員」が堂々と「正規職員」に誕生するシステムまでできたわけである。ひどい話である。そういう理不尽なことでも全く意義が唱えられない体制になってしまっているのである。

内田は体調不良で会見後入院したそうである。いよいよ雲隠れである。弊誌が前から訴えているように、この問題の本質は、「田中英壽理事長体制の闇」に切り込まないと見えてこないのである。

教職員ではない、田中優子夫人、橋本稔子女史に何故発言力があるのか?理事会では何も決めないで、田中チャンコ商店でちゃんこを食べながら大事なことは決定するのである。

また部外者だった当時、探偵社を使って田中理事長の行動確認んをした井ノ口忠男が、なぜ裏から入って、今では堂々と表の理事なのか?

それから火に油を注いで、益々問題を大きくした感のある米倉司会者の経歴であるが、共同通信の経済部長で退職し、大阪でスナックをやってた現夫人が井ノ口理事の実姉である橋本稔子女史の知り合いで、そこから優子夫人を紹介され、その経歴と手腕を買われ、広報の顧問に就任したそうである。

田中体制の独裁ぶりを見せつけるような一コマが垣間見えた会見だった。学生に責任を押し付け、自分の責任を逃げるような大学に100億も出してる文科省は、立ち入らないのかね。


ドン・キホーテ110番・投書第一弾

ドン・キホーテ110番・投書第一弾

ドン・キホーテ110番に早速情報がきたねー。投書は下請けさんからみたいである。ドンキは一部上場なんだなー、知ら無かったよ。それならコンプライアンスはもう少ししっかりしないと。厚労省や公取委辺りに、しっかり監視してもらわないと、行けないね。

またタウンワークの渋谷・恵比寿・六本木・中目黒版の3月26〜4月1日という広告誌が送られてきて、「この広告誌には、時給1850円と書いてありますが、実際には1200円しか貰えませんでした」という。

 

労働基準局の皆さん、しっかり調査して下さい。KSGの天井次夫会長(石川県七尾高校出身)が裏顧問をするドン・キホーテの不正な話を募集しています。

ドン・キホーテに纏わる情報はこちらまでお寄せください
donkihoote110ban@yahoo.co.jp (ドンキホーテ110番)

そう言えば、安田氏はシンガポールへ移住した旨味もなくなったので、月に何回か日本へ来て、天井氏と麻雀三昧と聞いたし、普段の天井氏はパチンコ三昧という投書が来てたな。

ところで、下請け業者に5万円でスマホを強要して持たせるというのは、違反じゃないの?下請け虐めの罪で。専門家の方この投書を読んで、どこがまずいのか、或いは違反があれば教えて下さい。

 

ドンキの投書を募集しますが、但し、単に安田氏や天井氏の悪口とか、噂の部類は受付ませんので、悪しからず。


以下、投書メール原文のまま
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ドンキホーテ110番 御中

ドンキホーテ創業者の安田隆夫は2015年6月に華々しい引退発表をしてシンガポールに移住した。しかし、実態はいまだに経営の実権をがっちり握っているそうだ。

・中目黒の本社には引退前と変わらず豪華な会長室があり、頻繁にVIP級の客が訪れている。

・今や恒例となったドンキホーテ花見商談会だが、目黒川に隣接した本社特設花見会場で2週間に渡って繰り広げられる。その主役は今も安田であり自ら取引先のトップや知人、友人などを招いて接待している。

・月に1、2度帰国して社内会議にも普通に参加し、社長を差し置いてあれこれ注文をつけている。

・引退後も毎月のように研修と称してグアム島に若手社員を集め自ら安田イズムを叩き込んでいる。 などの話を幹部社員やバイヤーたちから聞いた。


その安田はドンキホーテホールディングスに生え抜きの子飼い大原孝治(代表取締役社長兼CEO)とSFCG大島健伸の右腕だった吉田直樹(代表取締役専務兼CAO)の2名を置いて盤石な院政政治を行っているつもりのようだ。

確かに業績は悪くないし、ユニーとの提携も海外投資家からは評価されていると聞く。しかし、この2人の評判は内外共にすこぶる悪い。


 安田の右腕で代表取締役社長の大原孝治は大変なギャンブル好き、ゴルフ好き、女好きとして共栄会(ドンキホーテ納入業者の会)のメンバーでは知らない者はいない。

 店舗出身で第二営業本部長や子会社の社長を歴任して現在に至っており、現在も営業本部と店舗開発、主要子会社、海外事業などを担当しているという。

 総会の挨拶で登壇しても一見口達者だが、元ヤンキー丸出し(高卒か中退)で経営者としての貫禄が全くない。話しの中身は何もなく、素っ頓狂なヨタ話しばかり、専門的見識や経営ビジョンなどは伺い知れず、今や時価総額9000億円超の流通小売り大手のトップとはとても思えない。


 噂によると大原は1億円近い年俸に加え、数10億円のストックオプションを報酬として得ているらしいが、無類のギャンブル好き、女好きとあれば、それでもまだ金が足りないようだ。ちなみに競馬では1日1千万以上賭ける事も珍しくなく、派手な女遊びはネット誌で報道されている通りだそうだ。

週末には必ず大手不動産業者やP店のオーナーと共に競馬やゴルフに興じていることは誰もが知るところであるが、いまだに店舗開発責任者を兼務しているとなればその先は言わずともであろう。

ドンキホーテでは2011年に不動産担当の常務(驚く事にコンプライアンス責任者でもあった)が巨額の横領で逮捕されているし、一昨年も部課長クラスの人物数名が不動産取引に関連した収賄で解雇されたそうだ。(この事件は一切公表されず隠蔽されている模様)

さらに大原のずる賢いところは、グループ内に金のなる木とも言える子会社を複数作り、納入業者からとことん金を巻き上げている事である。

リアリット
http://www.realit.co.jp/company/という子会社はドンキホーテ店舗での販促・マーケティング支援という名目で納入業者から多額の販促支援金を受け取っている。 

またバリューアンドリンクhttps://vandl.co.jp/という会社はドンキホーテの納入業者向けにダイレクト商談システムというサービスを提供している。

納入業者にiPadとLINEのような通信アプリをレンタルして、ドンキホーテ店舗の仕入れ担当者と直接商談が出来るというのが売りらしいが、1ヶ月のレンタル料がiPad1台あたり5万円という驚愕の価格なのである。本来このようなアプリは無料で提供すべきではないか。

ドンキホーテの納入業者は3000社とも言われているので、これら子会社には膨大な利益が流れこんでいる事は間違いない。
しかも、共栄会メンバーでバリューアンドリンクという会社を知らない者は誰一人居ないはずだが、どういう訳かこの会社はドンキホーテホールディングスのグループ会社一覧には掲載されていない。納入業者の間では、「どうせ安田か大原が個人的に出資したトンネル会社だろう」と囁かれている。

 中堅・大手の納入業者はドンキホーテ以外の大手量販店やドラッグストアーチェーなどとも取引があり、それなりに厳しい条件で取引を行なっているが、このように目くらましの仕組みを作って、手を変え品を変えてリベートに相当する大金を巻き上げる会社はドンキホーテの他どこにも無い。

実際に中小の納入業者にとって変則的なリベートは死活問題になっていて取引をやめざるを得ない業者もかなり増えている。納入業者の離脱は、驚安と圧倒的商品数の多さが特徴のドンホーテにとって大問題である。商品部のバイヤーや店舗発注担当者たちも深刻に捉えており、商談に出向くと現場には不満とぼやきが溢れている。

それでも結局、彼らの直属の上司が大原なので誰も何も言えないようだ。

こんな状況で公取の調査が入らない事が実に不思議である。

 一方、外様でありながら代表取締役専務にまで上りつめた吉田直樹は元々、SFCG大島健伸の側近として、T・ZONEホールディングスの社長などを歴任し大島の自伝漫画にも登場する人物である。ダークサイトの金融業界ではそれなりの有名人だそうだ。

吉田はSFCGの破綻を機に大島から安田に素早く乗り換え、以後、安田家の執事長と陰口を叩かれるほど、公私共に安田の懐に深く取り入ったと言われている。

 安田はかねてから個人の資産運用や税金対策を吉田に任せているらしく、急所を握られている状態と聞いた。
この吉田は古株の幹部社員によると病的で極端な二重人格という評判である。

 外面が抜群に良く、証券アナリストや銀行、著名人などに対しては非常に腰が低く、インテリ系さわやか役員という体を完璧に演じるそうだ。一方、社内では狂気じみたパワハラ男として悪名が高い。

 自分より役職や能力の高い人物や安田が一目置いている人物、実績豊富で内外から人望のある人物などに異常な嫉妬心を持ち、全力で足を引っ張り、安田にネガティブ情報を刷り込み、ひいては社外に追放する事を得意技にしているという。

 特に大原と長年のライバル関係にあった第一営業本部出身の役員、幹部社員を目の敵にしていてターゲットとなった例は、快挙にいとまがない。

 前代表取締役社長の成沢潤治、長崎屋からドンキホーテUSA社長を歴任した関口憲司、第五事業部長でドンキホーテのテーマソングを作詞作曲して歌っている有名人、田中マイミも皆、吉田が悪知恵を働かせ周到に画策した結果、失脚してしまった。

彼らは創業期から店舗営業に心血を注ぎ、ドンキホーテを現在の大企業に育て上げた功労者と言われる人物である。成沢前社長はアル中でコンプライアンス上もはや看過できないという理由で安田に解任されたそうだが、こと店舗経営に関しては大原とは桁違いに真剣で真面目だった。納入業者には「成沢が率いる第一営業本部長と共に汗をかき成長してきた」と公言する会社が多く、いまだに世田谷の千歳烏山界隈で成沢会という飲み会が行われている。


ドンキホーテの全ての店舗事務所には有名な「御法度5ヶ条」が書かれたデッカイ紙が一番目立つところに貼られている。創業期に安田が考えたという絶対的な社内ルールだが、「公私混同の禁止」「役得の禁止」「不作為の禁止」「情実の禁止」「中傷の禁止」という条文で構成されている。安田は何かのインタビューで「これを破った者は私自身を含めて、どんなに実力や功績のある社員でも解雇を含む厳罰に処せられる」と言っている。

ドンキホーテルールでは、ゴルフや接待会食はもちろん、お茶さえも禁止でお中元・お歳暮、付け届け、商品の個人販売などは厳罰になっている。それでも、社員、パートなど従業員の出入りが多いので、これだけ厳しいルールがあっても違反者が出てしまい、実際に毎月10名前後の従業員が解雇されていると聞く。

しかし、成沢、関口、田中などはこの御法度5ヶ条に違反した訳ではないそうだ。


ドンキホーテホールディングスのホームページを見ると、「コーポレートガバナンス体制」と「コンプライアンス取り組み強化」に力を入れていると大げさにアピールしている。

しかし、古株で事情通の営業幹部によると、全くの絵空事だと言う。

 内部不正やパワハラ・セクハラに対応した公益通報システムも仕組みとしては存在し、 弁護士事務所などの第三者機関を利用する立て付けになってはいるが、最上位で担当専務の吉田に報告されるため、都合の悪い事案は全て握り潰されるという。

ドンキホーテグループには「企業理念」と「行動規範」を細かく規定した「源流」という名のバイブル的なものがあり、全ての役員と従業員に配布されている。

 従業員には研修の受講と難しい試験が義務付けられていて、全ての条文を暗記し、行動規範を遵守しなければ昇進や昇給も出来ないという。表紙が紫色の小冊子「源流」を見せてもらったが、巻頭に「顧客最優先主義」を普遍の企業原理とする。「無私で真正直な商売に徹する」、「ワクワクドキドキする驚安商品・・・」を経営理念とするというような事が書かれていた。

また、「権限委譲」や「商品仕入の心得」、「上司と部下の関係」などについても非常に解りやすく具体的に書かれていた。
グループ内の役員や幹部社員が安田の意向に反した場合、この「源流」の規定に違反、逸脱したという理屈(源流違反と呼ばれている)で処罰するそうだ。

前社長の成沢が解任された時も、吉田がこの源流違反の理由をあれこれ並べ立てて安田を煽って決断を迫ったようだ。


しかし、厳しい規律を定めた「源流」にも驚くべき例外があり、創業者の安田と大原、吉田の3人に限っては治外法権とされているらしい。専務取締役兼CFOでドンキホーテの良心と言われる高橋光夫にはこの特権がないそうだ。

安田は3年前に引退して、表向きは経営に一切関与していない事になっているが、未だに創業オーナーとして振る舞っていて、公私混同が甚だしいと幹部社員たちは呆れている。

大原と吉田についても、それぞれ何度か「源流違反の内部告発」をされ、窮地に陥った事があるそうだが、そのたびに百戦錬磨の安田が一流のパフォーマンスで事態を収拾し、結局は不問に付されたそうだ。


そして今では、監査法人も弁護士事務所も金融機関も全て吉田が最高責任者として権力を一手に握っているとのこと。監査法人も弁護士事務所も所詮ビジネスなので吉田から「安田会長のご意向」と言われると一気に手のひらを返したような態度になるようだ。

ドンキホーテは時価総額9000億円の一部上場企業だが、一昨年はブラック企業に認定された企業でもある。アクが強くコワモテのイメージもあるが商品部のバイヤーや店舗の従業員はとても純粋で真面目、顧客最優先を実践している人物が多い。他の量販店やGMS、ドラッグストアーチェーンなどと比較しても決して優るとも劣らない。
これは多くの納入業者に共通した感覚である。


では、ブラック企業の根源はどこに?という話になるが、特権階級の3名に集約されているという見立てにならざるを得ないようだ。

匿名希望 25年来の取引業者

日大内田は恥を知れ!宮川選手の爪の垢でも煎じて飲め

日大内田は恥を知れ!宮川選手の爪の垢でも煎じて飲め

日大アメフト選手の反則タックル問題で、被害を受けた選手が大阪府警に被害届を出したそうである。これは常務理事としての立場の内田監督の責任である。

一監督であったら、もっと対応が早かったであろう。一監督であったら、学内でも体育局のトップや理事会からも叱られ、右往左往しながらも、直ぐに謝罪を含めた事後作業に専念したことだろう。

ところが、体育事務局のトップも、理事会のトップも内田監督自身みたいなもの(実際は虎の威を借りる狐の第二位)だから、誰も意見は言わない。そうすれば、内田監督の脳で考える対応しかできなくなる。

せっかくの「危機管理防衛隊」の優秀な頭脳が活躍する場がなかったのである。そのお陰で、せっかく鳴り物入りで新設された「危機管理学部」のイメージも大幅にダウンした。

内田監督の判断の悪さが元で、これからも、色んな問題が噴出して来るのではないか?しかし、忘れていけないのは、内田監督の判断の悪さで問題が大きくなったこと。

それは何故か?である。理由は一つ。内田監督の暴走を許してしまったのは、田中英壽理事長の判断の甘さである。いつものように、ひたすら時の経過を待って、世間が忘れるのを待つ作戦である。その間、優秀な「大人の解決作戦」チームが、特殊な人脈を駆使して、相手側を説得するのである。

しかし、今度ばかりはそうもいかないようだ。昔は少なくとも、執行部に理事長支持派が10数名は居て、それなりに運営されていたが、今は側近として動くのは職員としては内田常務理事だけで、事業部として井ノ口理事の独占、橋本稔子は広報を任せられているが、日大の職員ではない。

現実には、彼らだけで執行部が運営されてる状態なので、何年か前から教職員の中に不満や鬱憤が充満している状態なのである。しかも、もうアメフト部だけの問題ではなくなってきている。マスコミも本気で田中体制を追いかけ始めたようだ。

被害届は大阪府警に出されたようだ。ただ捜査は警視庁がするらしい。日大の危機管理防衛隊の中には、元警察庁長官とか、元警視総監とかの名前もある。現役警察官が忖度するとか、気後れするとかが、ないことを願うばかりである。

田中英壽理事長がJOC副会長をしていた時、山口組トップと田中理事長の2ショット写真が外国雑誌に「ヤクザオリンピック」と揶揄され掲載されたことを、国会で質問された下村博文元文科大臣は、「私が直接調べて報告します」と言ったきり、もみ消してしまった事実がある。こういうことが、彼らを驕らせてしまっているのだ。

しかし、勇気ある学生が真実を語った。やはり弊紙が指摘した通り、内田や井上が指示していた。謝罪の仕方、責任の取り方、内田は宮川選手の爪の垢でも煎じて飲め。この選手の潔さで、大学が救われたようなものである。執行部は恥を知れ。

学生一人も守れず、それどころか、学生に罪を被せて終わらせようとして。文科省は監督官庁として指導力を発揮して、助成金を減額すべきである。そうすれば危機感を持って、教職員も声を上げるだろう。だいたい大学の職員でもない理事長夫人が大学の人事や事業に口を出すのも異常である。事業部の帳簿を見直した方がいいよ。矛盾や不条理がでてくるから。

オープンハウス副社長・鎌田和彦の身勝手な申し出
オープンハウス副社長・鎌田和彦の身勝手な申し出

一部上場会社であるオープンハウス(荒井正昭社長)の副社長である鎌田和彦が、特殊詐欺の主犯で服役中の大山多賀男から、出資された金で運営されていた会社(山形アビリティー)をめぐって、弊紙と名誉棄損で争ってる事案で、「裁判中は、『特殊詐欺の主犯大山多賀男から出資された・・・』と書かないでもらえないか?」という和解案(提案)が鎌田側弁護士(小川幸三主任弁護士)からなされてきた。えらい虫のいい話である。

最初は大山多賀雄男から金は出てないとか、大山多賀男が特殊詐欺の主犯とは知らなかったと言いながら、少なくとも弊紙が記事連載を始めてからは、確実にその事実を知った筈なのに、今でも被害者に弁済してないではないか。

確かに事件発覚後、会社の全株を500万円で鎌田が買い取ったのは事実だろうが、大山は小詐欺師・野崎勝弘の紹介で鎌田を紹介され、7000万円を出資しているのである。

名義上こそは大山の弟が会社の社長をしていたが、会社のスタッフは全て鎌田の仲間(実質鎌田の部下)であり、実質経営者は鎌田和彦だったのである。

その金は大山が特殊詐欺で高齢者から騙した取った金であった。初めて大山を野崎に紹介された時に、大山が特殊詐欺の主犯とは知らなかったにせよ、後日に知ることになれば、当然被害者に返すべきではないかと弊紙が訴えてる事案である。金がないなら、被害者に謝罪だけでもすべきであろう。

鎌田和彦はオープンハウスという一部上場会社の副社長でもある。説明責任もあろう。しかも鎌田は、一昨年に、関連会社が上場し、持ち株が時価相場で20億円以上に化けたのである。それでも知らんふりしてるから、「おかしくないかい?」と問うているのである。

オープンハウスという会社も、まだ上場して新しいからかもしれないけど、コンプライアンスが全く無いようである。鎌田が優秀なノウハウを持っているのが一因だろうが、火中の栗を拾うような行為を敢えてするような意味がわからない。

先日、オープンハウスに不正があるという情報が有ったので、被害者と言う人の話を聞いたら、どっちもどっちだったので、取り上げないことにした。

弊紙は、たとえ名誉棄損訴訟の敵側の情報であっても、そこに不正や不条理がなければ取り上げたりはしない。読者が「なるほど」という納得がなければ、取り上げないように心がけているのである。
限度を超えた安倍政権の驕り高ぶり嘘八百
限度を超えた安倍政権の驕り高ぶり嘘八百

野党、与党の問題ではない。嘘を吐いてるか嘘を吐いてないかの問題である。私は野党よりか、自民党の支持者であるが、今の安倍内閣の嘘は、限度を超えている。

柳瀬秘書官の言い分と、そこに出席したという愛媛県職員、今治市の職員の言い分が、余りに内容が違う。自県の職員が、加計学園の職員が主役で、そこに着いて行った名前もわからないその他一同と言われたら、いくら地方の大将と言えども、放ってはおけまい。

愛媛県の立場から言えば、獣医学部を申請している立場が加計学園であって、認可権を持ってる自分たちこそが加計学園を引率して上京し、総理官邸に挨拶に行く、という話である。

上京団の主役である筈なのに、加計学園の金魚のフンみたいに言われたら、県としてのプライドが許さないだろう。確かに順序的にはそうである。

ところが、官邸からすれば、地方の県の職員など眼中にない。それより総理の個人的な付き合いのある人こそ、大切に取り扱わなければならないと勘違いしている。

いや勘違いではない。世間の常識では意外とそうかもしれない。総理の知人だからこそ、面会したのであって、愛媛県に申請してるから、その担当職員が帯同するのは当然ではあるが、官邸側から見たら、取るに足ら無い存在にしか見えてなかったのではないか。

本来なら、きちんとした手続きを踏んで、進めるべきものであるが、偉い人が絡むと、途中の手続きを簡略化(端折って中抜き)して、早く処理することはよくあることである。

早くするだけでなく、審査もしないで、認可を出すことも、そこら辺で幾らでも行われている。数は少ないが野党にもいるから、強く攻めきれないのである。

柳瀬秘書官と愛媛県知事の話だけなら、愛媛県知事の話が断然真実に近いが、官邸側の考える、「違いは誤差の範囲」というのも、また事実である。最終決定権を持ってる者が、OKを出せば、それを覆すことは、その者を犯罪者にまで追い込まない限り、無理なのである。

安倍総理が個人的に人気がなくても、それ以上に野党に信頼がない。安倍総理以上に、麻生副総理は舌禍が止まらないが、それでも野党は辞任に追い込めない。

マスコミも「舌禍・舌禍」と取り上げるが、本気で辞任を追及するまでには盛り上がらない。マスコミの一人一人が昔でいうブンヤと呼ばれた、記者魂を失くしたからである。

昔は一人でさえも、その取材力、執筆力で、権力者を倒す気概や矜持を持っていた。今の記者にはその迫力がない。冒険をしないのである。

権力者に烏合するマスコミではなく、権力に立ち向かう姿勢こそ、本来の姿である筈だ。それこそ第四の権力と言われるように、不正を働く者には畏れられる存在でなければならない。
問題の本質は日大の私物化!田中ちゃんこ体制
問題の本質は日大の私物化!田中ちゃんこ体制

必見【投書1】
部員が強姦事件!日大アメフト部寮にガサ入れ
画像↓クリック


必見【投書2】
内田が陸上部の井部監督に暴行!
【投書】↓クリック

上記関連資料1.週刊文春↓クリック

資料2.FRIDAY

資料3.日大東北高

補足資料.内田正人fecebook


内田監督が辞任した。遅きに失した。本人は被害者選手や父兄に直接謝罪をしてからでなければ、辞任してからの謝罪では失礼だから、(謝罪を終えた今だから辞任を発表する)と言ってたが、反則行為から13日も経ってからのコメントとしては、素直に評価できないだろう。

それが本心なら、試合後直ぐにでも行けただろうし、何よりも関西大学が抗議の記者会見を行う前に、謝罪をするべきであったろう。追い詰められての記者会見であるのは見え見えである。

それに記者会見の報道を見ていると、加害者側の責任者として「本当に申し訳ありませんでした」という謝罪・誠意というものが、会見からは伝わらなかった。

口では一応「すべて自分の責任です」とは言ってたが、その態度・姿勢、記者とのやり取りは、あまりに堂々としており、謝罪会見には感じなかった。

本当に大変な問題を引き起こしたという気持ちがあれば、もう少し落胆したお詫びの気持ちに溢れたイメージが自然と醸し出て来るものだが、それを全く感じなかった。

おそらく本人はこの騒動(辞任)に納得していないのだろう。やはりSNSでは弊紙と同じ印象を感じた人は多いようだ。「俺が監督を辞めるのは、お前らに責められたからではない。騒ぎを納める為に仕方なく辞めるのだ。大学内では誰一人辞めろとは直接言わない。現に理事会では話題にさえならなかった。俺に命令できるのは理事長夫妻だけなんだ」という態度の会見だった。

内田監督は常務理事は別問題(だから辞めない)、と発言していたが、果たしてそうだろうか?田中体制問題を取り上げれば、その闇は数限りなくあるが、内田の問題に限定しても、幾つかある。

昨年、陸上部の村上幸史コーチ(やり投げで3回連続オリンピック出場)が学生と不倫関係になったと週刊誌沙汰(文春2017年4月13日号)になった時、「理事長に恥を掻かせた」と、井部誠一助監督を本部体育局に呼び出し、出血するほど殴りつけた(投書参考)。

周囲は被害届を出すように言ったらしいが、得意の大人の解決をして、事件化にはならなかったようだ。また、昨年アメフト部の学生が、強制猥褻・窃盗事件を起こし、高井戸署に逮捕され、アメフト合宿所が家宅捜索され大騒ぎになった事件(2017年10月29日記事・投書参考)が起こったが、一切会見もしないし、謝罪もしなかった。

そういうことを知っていながら、大学は一切記者会見しないのである。読売新聞を手懐けた頃から、マスコミを抑えるノウハウを覚え、自信を持ち出したのである。

確かに事件を揉み消す力には長けている。そう考えれば、今の田中体制の延長線上にこそ、今回の事件は起こったのであると言えるのではないか。





 
問題の本質は「日大の闇」田中理事長夫妻の独裁体制

問題の本質は「日大の闇」田中理事長夫妻の独裁体制

日テレが「内田監督が今日にも被害者選手に直接謝罪する予定である」と速報を打っている。また昨日は遅く「関西大学に謝罪するために内田監督が伊丹空港に降りた」と速報を打っている。

日テレが内田監督の動向を把握しているのには、理由がある。一部の新聞ではすでに記事にしているが、日大は読売巨人軍のオフィシャルスポンサーになっているのである。

国から私立大学最高の助成金(100億円)を受ける立場で、一球団のスポンサーになっていいのかの是非もあろうが、誰も苦情を言わないから、やりたい放題である。

これは日大本部の井ノ口忠男理事の実姉が、日大の職員ではないが、実質日大広報を仕切っていて、内田監督の動向は逐一田中理事長には報告されていて、その話は、井ノ口忠男理事の実姉橋本稔子女史にも報告されるからである。

実は、橋本稔子女史が、弟の井ノ口忠男氏を理事にしたと言っても過言ではないのである。少なくとも日大の職員は全てそう思っている。

と言うのは、「人たらし」として、その魅力満載な橋本女史こそが、田中英壽理事長の元糟糠の妻(今は大金持ち)である優子夫人のハートを鷲掴みし、先ずは日大利権に喰いこんだからである。

井ノ口忠男が日大利権に入り込むのは、その後である。井ノ口忠男を理事にする為に、事業部を作ったようなものである。詳しくは弊紙ホームページの「日大実話ドキュメント」を読んで頂くとして、恐らく大阪での内田監督の道案内は、井ノ口忠男理事がする筈である。

井ノ口理事は日大アメフト出身であり、昨年から日大校友会大阪支部の会長でもある。大阪人として、裏表の人脈がある。関西大学の関係者との折衝なども井ノ口姉弟人脈をフル活動して、行われていることだろう。

因みに井ノ口忠男理事の息子も日大の職員(事業部所属)であり、アメフト部のコーチでもある。昨日は、「日大本部で内田正人常務理事も出席して理事会が開かれたが、アメフト反則事件については一切話題にならなかった」と広報が発表していたが、これだけ世間の話題になっているのに、全く世間を無視した対応である。

表面こそ、亀井静香元代議士を中心とした高級弁護士軍団で防衛しているが、源泉は大物暴力団との交遊なのである。今の日大体制は田中英壽・優子夫妻独裁体制を、橋本稔子、井ノ口忠男姉弟、内田正人の三人で支えているのである。

ということは、現実には今の日大は、この5人で運営されているのである、と言っても過言ではない。だから、あれほどの違反行為をし乍ら、謝罪さえしないのである。

この問題の本質は「日大の闇」にある。そこに焦点を当てない限り、解決はあり得ないだろう。日大の教職員も、アメフトのOBも、もうそろそろ勇気を持って真実の声をあげるべきなのである。

 



日大フェニックスで名選手だった井ノ口


広報を牛耳る井ノ口の実姉橋本稔子女史(エルフ社代表)


利権スキームの一例(click!)



 

未だにNo2が雲隠れ!これが日大の危機管理能力

未だにNo2が雲隠れ!これが日大の危機管理能力

日大アメフト部監督で、大学常務理事の内田が未だに雲隠れしたまま、公の場に出て来ない。これが日大危機管理学部の実態である。

関学大から求められていた反則行為に対する回答では、「スポーツ選手として、大学生として、あるまじき違反行為を度重なり行った」と、まるで学生だけの判断でやったような、責任転嫁した回答である。酷い話である。

もし学生が自身の判断だけでやったのなら、何故一回目で注意しないのだ。監督・コーチ陣の意思に反して学生がやったのであれば、少なくとも二回目の反則を取られた時点んで叱責し、替えればよかったじゃないか?

それに、選手が勝手にやったのであれば、試合後にでも相手側に飛んで行って、先ずは謝罪するだろう。自陣の選手が卑劣な反則行為をやったのだから。

しかし、監督自身も試合後のコメントで、選手の行為を当然というように褒め称えているではないか。今更、選手個人の責任にするのは、あまりに選手が可哀想すぎる。

こんな大将には、人は着いて行かない。少なくとも、自陣の総大将であれば、一兵の部下の反則であっても、「その責任はトップである自分にある」という姿勢こそ総大将のあるべき姿である。

日本大学のナンバー2の常務理事ともあろうものが、何とも見苦しいでなはないか。これから先は今までの日大危機管理業務の実態を見てきた弊紙の推測であるが、今広報が「監督は指示していない」という時間稼ぎをしている裏で現実には、反則を犯した選手や選手の父兄への(学校の方針に合わせてくれという)説得工作をしているものと思われる。

例えば、1、学生の卒業を保証する。2、大学に就職させる。3、アメフトコーチにする。4、親や親族の就職も世話する。5、多額の慰謝料を払う。等の好条件を出して、大学側の話に添う考えに歩調を合わせる工作をしていると思われる。

また実際に日大には、これらの条件を出しても、実際に叶えられる人脈があるのである。あの読売新聞でさえ、説き伏せ記事を押さえてしまった事実があるぐらいだから、一学生や父兄など、簡単に感情を翻す力は持っているのである。その裏側にメスが入ら無ければ、事実の解明は難しかろう。

本来なら、先ずは負傷させた関西大学の選手・父兄に謝罪するのが筋である。当日の試合に戻るが、反則を犯して、攻守が交代し、違反した選手がサイドラインを割って自陣に帰って来た時、最初に話かけてるのが井上奨コーチである。

井上は井ノ口忠男理事が日大に裏就職で押し込んだ男で、学生時代にはホモビデオに出演し、アメフト部に大迷惑をかけた男である。井上の両親は井ノ口の大阪の自社ビルの1階で洋菓子店を経営し、その菓子を日大で販売されている。因みに井ノ口忠男コーチ兼理事は、今回反則行為を犯した選手と同じラインバッカーだったそうである。反則行為は内田→井ノ口→井上→選手と指示された可能性もある。是非、事実を解明してもらいたいものである。

井上のホモビデオをスッパ抜いたフライデー記事(click)







 

日大の恥晒し内田正人は辞職せよ!
日大の恥晒し内田正人は辞職せよ!

やはり内部情報通り、「監督の指示だった」という話がでてきた(内部調査の結果として日大は否定してるが)。内田は、こんな卑怯な行為を指示して、恥ずかしくないのか?

クォーターバックは戦陣の司令塔である。その司令塔を負傷退場にすれば、やられた方は、完璧に戦力ダウンする。

関学のように強いチームには2番手、3番手クォーターバックは居るには居るだろうが、あまりに卑怯である。

命令を受けて、卑劣な行為をやった選手も可哀想である。この卑劣な行為(アメフト用語では「殺人タックル」と呼ばれている)をやった男として、生涯負荷として付いて回るだろう。日本では最も忌み嫌われる「卑怯者」である。

内田は「責任は俺が取る」と言ったそうであるが、どのように取るというのか?取るどころか、未だに雲隠れしてるではないか?

自分が直接顔を出すならともかく、コーチと選手にこっそり、関学大に謝罪に行かせたり、姑息な手段で済ませようと、計画したようであるが、事の重大さを未だに理解してないようである。

内田正人監督は日本大学のアメリカンフットボール部の監督でもあるが、学校法人日本大学の常務理事でもある。

今は人事部長であるが、その前は日本大学の体育会(運動部)の全てを束ねる保険体育事務局の局長も務めていた。

全ての運動部の監督を指導する立場の者が、この位のスポーツマンシップしか持ち合わせていないのが、今の田中体制である。

去年まで助監督だった文理の高橋が、いつの間にか辞めて、自分だけ監督に復帰している。人事部長という立場を利用して、高橋をどこかに飛ばしたんじゃなかろうな?

田中英壽理事長夫妻から見て、使いやすいということで、常務理事になったんだろうけど、だいたい内田は、常務理事というタイプじゃないよ。そんな立場にするから、勘違いするんだよ。

篠竹監督も確かにワンマンで暴力的な部分もあったけど、篠竹監督は最期まで家庭も持たず、寮で学生と寝食を共にして、その一生をアメフトに捧げた人だった。

その暴君の部分だけを真似て、学生を指導しても、誰も着いて来ないのは当然じゃないか。雲隠れが個人の判断なのか、田中英壽理事長の判断(ナンバー2の内田常務理事の上には、田中理事長しかいない)なのかわからぬが、今回は本人の説明なしには終わらないだろう。

それとも「沈黙の大学」としては、監督としての辞表だけを受理して、広報が得意の代理謝罪(&言い訳)でもするのだろうか?

今頃は大阪校友会(井ノ口忠男会長・理事)を中心に、関学や負傷した選手の父兄等に、取り下げの根回しとかしてるだろうなー。

雲隠れは、その時間稼ぎの可能性も十分にある。





 
凄腕の女地上げ師(90)チンカス・ジャーナル編8
凄腕の女地上げ師(90)チンカス・ジャーナル編 8

KSGの事務所があるビルは天井次夫の自社ビルだそうである。天井は石川県の七尾高校出身である。日商インターライフを売却後の天井はフィクサー気取りで、企業の汚れ役を引き受け、KSGを成長させてきた男である。

最近もとかくの噂のあるPAGの汚れ役として活躍したが、一番の稼ぎ頭はドン・キホーテの裏顧問である。裏総務と言う人もある。

いまドンキは、表向きのトラブルは、天井と同じ七尾高校の先輩である警察OBが処理することが多い。ただそういう場合は、単純な嫌がらせに近いようなトラブル処理でしかなく、複雑な処理とか、表に出しにくい処理の場合は、天井の登場となるそうである。

当紙が初めて天井の名前を知ったのも、やはりドンキの安田会長絡みだった。四谷クリニックで不正が行われているという告発情報で記事を書いている時だった。

病院なのに接待をする女性たちが待機するという面妖さに加え、クリニックの代表とドンキの安田会長が彼女たちと一緒に、時々沖縄旅行をしているという話だった。

ところが、その30代の代表が突然死したのである。原因はわからないが、薬物を扱っていたという噂も囁かれた。その病院には、当時85歳を超えていた故茨城県信の幡谷祐一会長も、時々顔を出していた。

そして重大な違反らしいのだが、その県信からも当の病院に融資されていた。その記事のもみ消し役として天井は弊紙に暴力団を差し向けてきたのである。私が直接会ったのだから、間違いない。天井とはそういう男である。

今回もPAGに頼まれた天井の指示で、マキリンの言ったままを山岡が取材もせずに書いたのだろう。ドン・キホーテが通称「泥棒市場」から大きくなってきたのは、誰もが知っている話である。所謂、故買屋をやっていたのである。

今もバッタ商品を扱っているという情報はある。ドン・キホーテはブラック企業である。アルバイト募集では、時給1500円で募集しながら、実際には何くれと理由を付けて1200円しか払わないそうである。

そこで、ドン・キホーテの従業員を対象に目安箱を作ることにする。そうすれば内部情報も集まるだろう。

ドン・キホーテに纏わる情報はこちらまでお寄せください
donkihoote110ban@yahoo.co.jp (ドンキホーテ110番)
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